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アルゼンチンの伝説的サイケ/ブルースバンドの、オリジナル・メンバー2名に新ギタリスト&キーボーディストを迎えた再編バンドによる'94年公演を収録したライブ作が'25年再発!
- FONOCAL / IMPORT / CD / 2759 / 1009095485 / 2025年09月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Billy Bondのバック・バンド:LA PESADAとしても活躍した、シーンきってのブルース系ギタリストClaudio Gabis(g)、同じくLA PESADAのJavier Martínez(drs)、PAPPO'S BLUES/AEROBLUSでも活躍したAlejandro Medina(b)の3名によって結成されたアルゼンチンの伝説的サイケ/ヘヴィ・ブルース・ロックバンド、Javier Martínez・Alejandro Medinaのオリジナル・メンバー2名にClaudio Rodriguez(g)・Carlos Vidal(key)の新メンバーを加えた再編バンドによる、'94年8月にアルゼンチンの首都ブエノスアイレスに位置するコンサート会場のThe Roxyにて開催されたライブの模様を収録した'95年発売のライブアルバムが、アルゼンチン:Fonocalより'25年再発!ボーナストラックとして"Blues de la amenaza nocturna""No hay tiempo de mas"の2曲を追加収録。マスターは新規リマスタリング音源を使用。【Remaster/Bonus Track2曲収録】アウトレット60%OFF ¥2,970 (税込)
¥1,188 (税込)
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その入手難度から南米音楽/サイケ・コレクターの間では聖杯とされている幻のアルゼンチン・サイケ・ハードの名盤が遂に初CD化!
- VIAJERO INMOVIL / IMPORT / CD / THABT111VIR / 1009129060 / 2025年12月18日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送知られざるアルゼンチン・サイケ・ハード!!メジャーどころにも勝るとも劣らない内容の素晴らしさ、そして70年代アルゼンチン・ロックの中でもトップクラスといえるその入手難度からオリジナルLPは南米音楽/サイケ・コレクターの間では聖杯とされている、超オブスキュアなアルゼンチン産サイケ・ハードバンド:THABATAが1973年(一部では1970年との説もあり)に発表された唯一作『ROCK!.. ROCK!.. ROCK!....』が、アルゼンチン:Viajero Inmovil Recordsより'25年遂に初CD化!アルゼンチンの首都ブエノスアイレスを拠点とするラジオ局Radio Del Plataにて放送されていたコンテスト番組「Los Principales」の新人グループ部門にて優勝を果たし、レコーディング/アルバムリリースの権利を獲得した彼らが、本作のプロデューサーを務めたRoberto M. Del Villarと歌手のEmilio Rocaにより制作された楽曲をブエノスアイレスのスタジオにて録音したものが本作であり、その内容はOS MUTANTESを筆頭にSECOS & MOLHADOS・Gal Costa・SOM IMAGINARIO、更に自国アルゼンチンでもARCO IRIS・VOX DEIらが頭角をあらわすなど、欧米のロック・サウンドと共鳴したトロピカリア・ムーヴメントを起点として、ブラジルを中心に各国でサイケ/ハード・ロックが興隆を極めていた70年代前半の南米の空気感を反映させつつ、若き彼らの勢いをヒシヒシと感じさせるパワフルなサイケ・ハードとなっている。ラウドなファズ・ギターや線の太いベースにプロト・メタルな重みを感じさせつつ、そこに交じるダーティーなサックスやリスナーを意表を突く形で飛び出てくるリコーダーが初期クリムゾン風の混沌とした世界観を演出。この時代の南米からしか出現しなかったであろうその熱気に満ちたサウンドは現在の高い評価も納得といえる名作です!更にボーナスとして、ベース以外のメンバーを一新した編成にて'75年に録音された未発表曲を2曲収録。こちらはサックスの代わりにオルガンが炸裂するURIAH HEEP的なオルガン・ハードサウンドとなっており、こちらも必聴!【2025 Remaster/Bonus Track2曲収録/Papersleeve仕様】アウトレット20%OFF ¥2,750 (税込)
¥2,200 (税込)
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アルゼンチン・プログレを代表するキーボード・トリオバンド、解散後の'83年にリリースされた2ndアルバムが新規リマスターの上再発!ボーナスとして今回初登場の'74年ライブ音源も収録!
- VIAJERO INMOVIL / IMPORT / CD / ALAS107VIR / 1009036557 / 2025年05月09日
売切 注文不可初期ALMA Y VIDAのメンバーだったGustavo Moretto(key)を中心に'75年結成、アルゼンチンを代表する名ベーシスト:Pedro Aznarも在籍した、アルゼンチン・プログレシーンの代表格的存在のキーボード・トリオバンド:ALAS。彼らが'77年に制作し、アルゼンチン:EMIからバンド解散後の'83年に発表された2ndアルバム『PINTA TU ALDEA』がアルゼンチン:Viajero Inmovil Recordsより新規リマスターの上'25年CD再発!Alex Zukerに代わりPedro Aznar(b)が加入、前作のテクニカル路線を継承しつつ、ジャズ/タンゴ等多面的な音楽性を導入。シンセを多用したシンフォニックな彩りも加わり、トリオとは思えないスケールの大きなアンサンブル/サウンドを全編で披露する、前作を凌ぐ必聴作です!ボーナストラックとして、今回初出となる未発表曲"Mambrú Perdió la Guerra"の'74年ライブ音源を収録。マスターはGustavo Bolasiniによる'24年新規リマスタリング音源を使用。【2024 Remaster/Bonus Track1曲収録/Papersleeve仕様】¥2,750 (税込)ご注文できません -
アコースティック楽器を主体としたシンフォニック・ロックサウンドが人気の高いAUCANの前身バンドによる唯一作が初CD化!
- RGS / IMPORT / CD / 20332 / 1008658208 / 2023年05月16日
売切 注文不可アコースティック楽器を主体に瑞々しいシンセやギターも織り交ぜたバンドサウンドと、アルゼンチンらしい繊細な感情が乗せられたボーカルを織り交ぜたサウンドが人気の高いシンフォニック/フォーク・ロックバンド:AUCANの前身となる、Eugenio José・MiguelのPérez兄弟によって結成されたバンドの'72年唯一作がアルゼンチン:RGS Musicより'23年初CD化!アルゼンチン・ロックの巨匠Litto Nebbia(p)の協力の下、LOS GATOSのOscar Moro(drs)、アルゼンチン・フォルクローレの名パーカッショニストDomingo Cura(perc)、スペインに拠点を移し今なお現役で活躍中のベーシストHoracio Fumeroをサポートとして迎えたバンド形態によって録音された一作。Pérez兄弟による2本のアコギの会話と美しいボーカル・ハーモニーを軸に、控えめながらも前述したサポートメンバーによるバックが盛り立て、ずばりAUCANを更にフォルクローレへと寄せたといえる、気品に満ちたフォーク・ロックサウンドとなっております。マイルドな響きのエレキ・ギターが躍動する'Muertes Pasajeras''Nacerás'など当時の潮流といえるサイケ/アート・ロック色の強いナンバーも含みつつ、全体を通してPASTORAL/AQUELARRE/SUI GENERISなどにも通じる70sアルゼンチンフォーク・ロックならではの飾り気のない素朴な味わいが染み渡るメロディアスな一作です。¥3,300 (税込)ご注文できません -
近年ではソロ活動も活発なマルチ・ミュージシャンAldo Pinelliをリーダーとする、アルゼンチン産ベテランシンフォバンドの南米らしい嫋やかな叙情に包まれた'25年作!
- VIAJERO INMOVIL / IMPORT / CD / HTT026 / 1009095508 / 2025年09月24日
売切 注文不可マルチ・ミュージシャンAldo Pinelli(vo/b/g/key)を中心に'84年結成されたアルゼンチン産ベテランプログレッシブ/シンフォニック・ロックバンドの'25年作が登場!2010年代以降はINVERNALIAと同じく、実質的にAldo Pinelliによるソロ・プロジェクトとして稼働しているHABITAT。今回もAldoを除くメンバーが一新されており、専任キーボーディスト/ドラマーとしてINVERNALIAの作品にも参加していたAgustín Laspada(key)とGabriel Puig(drs)を招いた新体制によるアルバムとなっております。アルゼンチンらしい詩情豊かなメロディーが織り成され、嫋やかな叙情を醸し出すメロディック・ロック路線は本作でも健在で、珍しくバンドネオンの音色を取り入れたタンゴ・フュージョン調の"Noche Húmeda de Buenos Aires"やアコギ/フルート/ハープシコードを配した中世風の"Danza V - El Musgo y la Cascada"など多彩な曲調で魅了。程よいアマチュア感もまたその方面の好き者には堪らない一枚!ボーナストラックとして本作収録曲"Sombras del Atardecer"のイタリア語バージョン"Ombre del Tramonto"を収録。【Papersleeve仕様/Bonus Track収録】¥2,970 (税込)ご注文できません -
アルゼンチンのインディー/オルタナティブ・ロック界隈にて活躍してきたベーシスト/スティック奏者による、80~90年代KING CRIMSON影響下のインストゥルメンタル・プロジェクトのデビュー作!
- VIAJERO INMOVIL / IMPORT / CD / Q1UNO112VIR / 1009151817 / 2025年12月18日
売切 注文不可LOS 7 DELFINES/CLAPなどといったバンドへの参加を筆頭に、これまでは主にアルゼンチンのインディー/オルタナティブ・ロックシーンにて音楽活動を行なってきた、ベーシスト/スティック奏者のRicky Sáenz Pazが新たに立ち上げたプロジェクト:Qによる'25年デビューアルバムがアルゼンチン:Viajero Inmovil Recordsからリリース!Rickyと同じくスティック奏者でレーベル・メイトでもあるDiego Soutoの作品とも音楽性を共有する、チャップマン・スティックとギターが奏でる奇数拍子のミニマルなリフや鋭角的アルペジオがヘヴィ目なバンド・サウンドにポリリズミックに絡み合いながら推進力を生み出してゆく、80~90年代KING CRIMSONからの影響がダイレクトに反映されたインストゥルメンタル作品。ただしポリリズム/ポリメーターを複合的に取り入れた本家程のリズムの徹底した作り込みは無く、ある程度の解釈の幅を持たせた余裕のあるアレンジとなっている所に彼の出自とオリジナリティーを感じさせる所が本作の特徴となっております。終始一貫して無骨に奏でられるスティックの5拍子リフの後ろで、やはりRobert Fripp系統のロングトーン・ギターが高らかに鳴らされる"Q1 (Inicio)"、"Frame By Frame"風の導入から徐々にシンフォ色を帯びたハード・フュージョンへと移行してゆく"Q2 (Esperando la Luz)"の2曲からして掴みは抜群で、その後もゲスト・プレイヤーによる感情の迷路に深く入り込んだかの様なサックスが印象深い"Q6 (Dudas y Reproches)"、これまたゲストによるフリューゲルホルンとエッジの効いたギター・ソロがハードで抽象的な音世界を作り上げた"Q9 (Mal Bien)"と、いずれも小粒ながら色彩豊かな楽曲が目白押し。ラストではそれまでの全てをひっくり返す様などんでん返しも。【Papersleeve仕様】¥2,750 (税込)ご注文できません -
'06年生まれという新進気鋭のピアニストの主導の下、アルゼンチン・タンゴをプログレ/クロスオーバー/ジャズの文法を取り入れながら解体&再構築する7人組アンサンブルの'26年デビュー作
- VIAJERO INMOVIL / IMPORT / CD / OTXXII114VIR / 1009227810 / 2026年06月11日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送'06年生まれという新進気鋭のピアニスト/コンポーザーのUlises Thayerがリーダーとなり、自らと同じブエノスアイレス生まれのアルゼンチン・タンゴを出発点として、その先進的なセンスの下にプログレッシブ・ロックからジャズ・フュージョン/コンテンポラリー・ジャズまであらゆる音楽性を一直線に結ぶ、7人組の自称「ポスト・タンゴ」アンサンブル:ODISEA TANGO XXIIが現行アルゼンチン・プログレの総本山Viajero Inmovil Recordsよりデビューアルバムを発表。アルゼンチン・タンゴ由来の鋭いリズムとバンドネオンの独特な重音に加え、70年代の欧州ジャズ・ロック~クロスオーバー・バンドを彷彿とさせる大胆なシンセ・ワークやエモーショナルに弾かれるギター、そしてUlisesのジャズプレイヤーとしての素養が窺える剛軟自在のピアノなど様々な仕掛けを張り巡らせ、アンヘル・ビジョルドからピアソラ、ALASと100年以上にわたり脈々と受け継がれてきたタンゴミュージックを、緻密に計算されたコンポーズと技巧的な演奏によって新世代の視点から解体&再構築した意欲的な作品となっている。【Papersleeve仕様】¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
AVE ROCKなどで活躍したドラマー/パーカッショニストを中心とするアルゼンチン産ヘヴィ/アヴァン・ロックバンドが2012年にレコーディングしていた未発表音源が発掘リリース!
- FONOCAL / IMPORT / CD / 2809 / 1009124625 / 2025年10月29日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送70年代南米プログレ屈指の名バンド:AVE ROCKのファーストアルバムへの参加をはじめ、ORION'S BEETHOVEN/PASTORALなど70年代当時のアルゼンチン・ロックシーンを彩った重要バンドとの共演を果たすも、事故の影響により車椅子生活を余儀なくされ表舞台から引退、リハビリを経て'06年にはライブ活動に復帰し'09年には自身をリーダーとするバンドDADDY ANTOGNA Y LOS DE HELIOのデビュー作を発表するも、'14年に惜しまれつつ逝去したドラマー/パーカッショニストのHéctor "Daddy" Antogna。その彼が亡くなる直前の'12年7月に、DADDY ANTOGNA Y~の2ndアルバム用としてブエノスアイレスのスタジオにてレコーディングされていた未発表音源が13年の時を経てアルゼンチン:Fonocal/Viajero Inmovilより'25年発掘リリース!アヴァンギャルド~ノイズからロック/ジャズまでジャンルを跨る作品を数多く手掛けてきたAnla Courtis(g)、90年代から00年代にかけて活動していたアルゼンチン産アヴァン/アート・ロックバンド:LAS OREJAS Y LA LENGUAのリズム・セクションを担うNicolas Diab(b)・Fernando de la Vega(drs)の3人がデビュー作に引き続きメンバーとして参加。デビュー作で見せたクラウト・ロック~R.I.O.系統のとりとめのないヘヴィかつアブストラクトな作風をスリム化し、ダブル・ドラムスが生み出す重層的なリズム構造、そしてギターとベースによる鋭角なアルペジオ/リフを主体に展開されてゆく、デビュー作よりもメロディーとハーモニーに重点を置いたマス・ロック/ハード・ロックとして生まれ変わったサウンドはクリムゾンファンにも推薦!アウトレット60%OFF ¥2,970 (税込)
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70年代のアルゼンチン/南米プログレッシブ・ロックを代表する傑作がカラーヴァイナル仕様LPとして再発!
- DISQUES PLUSQUERÉEL / IMPORT / LP(レコード) / PQR016 / 1009142169 / 2026年02月20日
売切 注文不可'80年にSUETERを結成するEduardo Rogatti(g)とMiguel Zavaleta(key)が在籍したアルゼンチン産ヘヴィ・プログレッシブ・ロックバンド、アルゼンチン:EMIから発表された'78年デビュー作が欧PQR-Disques plusqueréelレーベルよりカラー・ヴァイナル仕様(Rainbow Splatter・Black on Gold Splatter・Black on Green Splatter・White on Silver Marbleの4種&各100枚限定&通しNo.入り)180g重量盤限定アナログとして'26年復刻再発!オリジナルは今だコレクター垂涎のメガ・レア盤にして70年代のアルゼンチン・ロックシーンのみならず70年代南米プログレッシブ・ロックを代表する1枚として広く知られる本作。20分近くに及ぶ2部構成の一大組曲"El Cortejo De Un Día Amarillo"を含む全3曲という大作志向に加え、メロトロンから管楽器まで駆使しクラシック/ジャズ両方の音楽性を融合させた独自のヘヴィ・プログレッシブ・ロックサウンドが強烈な、未だに「南米産ヘヴィ・シンフォの傑作」と評価される名作です!!同じくPQR-Disques plusqueréelレーベルから'21年にリリースされた本作の再発盤LPに付属していたボーナスCD『LIVE XXI』にも収録されていた、バンド再編後の'16/'18年本国公演のライブ音源のダウンロードカードを封入。エンボス加工のゲートフォールド仕様ジャケット、ジャケットデザインをあしらったポスターを付属。貼付のステッカーに通しNo.を掲載。【通しNo.入り数量限定Color Vinyl仕様アナログ盤/ダウンロードカード入り/180g重量盤】※複数のカラーがランダムに出荷されるため、ヴァイナルのカラーの選択はできません。予めご了承くださいませ。¥7,150 (税込)ご注文できません -
ARA TOKATLIAN & ENRIQUE VILLEGAS & GUILLERMO BORDARAMPE / アラ・トカトリアン & エンリケ・ビジェガス & ギジェルモ・ボルダランペ
ラテン・ブラジル・ワールドミュージックアルゼンチン霊性スピリチュアル・ジャズの最高峰!プログレ・バンド=アルコ・イリスのメンバーに、巨匠ピアニストのエンリケ "モノ" ビジェガスが加わった1975年の大名盤!
- ALTERCAT / IMPORT / CD / ALTCD021 / 1008749430 / 2023年12月18日
売切 注文不可アルゼンチン霊性スピリチュアル・ジャズの最高峰!プログレ・バンド=アルコ・イリスのメンバーに、巨匠ピアニストのエンリケ "モノ" ビジェガスが加わった1975年の大名盤『Inspiración』が待望のCD/LP復刻!!!! フォルクローレからニューエイジまでを取り入れた先駆的サウンドで、アルゼンチンを代表するプログレバンドとして知られるアルコ・イリス。そのメンバーであるアラ・トカトリアン、ギジェルモ・ボルダランペーに、30年代から活躍する巨匠ピアニストで、「ジェリー・ロール・モートンやセロニアス・モンクを弾くようなスイングで、ラヴェルやブラームスを演奏することができ、とりわけショパンをスイングで解釈することができる」と評されるエンリケ "モノ" ビジェガスが加わり制作されたのがこの『Inspiración』です。 エコーのきいたフルートがドローンのように響き渡るメディテイティブなトラックから、ジョン・コルトレーンやファラオ・サンダース直系のスピリチュアル・ジャズまで。心地よく、穏やかな瞑想的サウンドが聴くものをここではないどこかへと導く、オブスキュアにして至高の南米産ジャズ大傑作!南米音楽ファンはもちろん、サイケ、ジャズ、プログレ、アヴァンギャルド・ファンにもひそかに愛される、知る人ぞ知る1枚です。 今回記念すべき初のリイシューを手掛けたのは、南米ものを中心に丁寧なリイシューワークで知られるドイツのAltercatレーベル。今回もオリジナル盤に付属した20ページのブックレットを再現。マスターテープからリストアされた公式リイシューです!personnel:Enrique "Mono" Villegas: pianoAra Tokatlian: tenor sax, soprano sax, flute and banduraGuillermo Bordarampé: double bass and percussion¥3,080 (税込)ご注文できません -
ジャズやタンゴ/ブルース/フォークなどあらゆるジャンルを血肉とするアルゼンチン産折衷派プログレバンドの'25年3rdアルバム!こちらは100枚限定のスプラッターカラーヴァイナルLP!
- DISQUES PLUSQUERÉEL / IMPORT / LP(レコード) / PQR049C / 1009125484 / 2025年12月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送'00年頃にアルゼンチン・ブエノスアイレス州の州都La Plataにて結成、現在は唯一のオリジナル・メンバーAnibal Acuaroを中心に活動を続ける、多様な音楽性を独自に消化した折衷派プログレッシブ・ロックバンド:AKENATHONの'25年3rdアルバムが欧PQR-Disques plusqueréelレーベルより手書きナンバリング入り100枚数量限定のスプラッター・カラーヴァイナル仕様180g重量盤LPとして登場!幾度かのメンバーチェンジを経て、デビュー作以来となる専任鍵盤奏者を擁したカルテット編成によって'23年末から'24年末まで録音が重ねられた本作では、ジャズやタンゴ/ブルース/フォークなどあらゆるジャンルを接ぎ木の様に組み合わせ、プログレという一言では到底括り切れない、歪でノンジャンルな音楽性を見事に創造した前作での試みを更に発展。極端なまでに芝居がかった&皮肉めいたヴォードヴィル調のボーカルやアレンジを取り入れ、少々イタリアン・ロックめいた異色作なオープニングの"Queja de un Bufón"に少々驚かされつつ、その後は弾きまくりのギターを強固なリズム隊/ツイストするオルガンが支える"Irresistible Tic"、クラシカルなハード/ブルース・ロックにモダンな重みを加えた"Emma Va al Kiosco"、陰鬱な曲調の中で浮上するバンドネオンの音色が逆に妖しさを増大させる"Vincent y los Cuervos"など、彼らの強みである綿密なインスト・サウンドを中心としたダークな色彩感覚の世界観には多くのリスナーが惹き込まれる事間違い無し。キメラの如く歪に成長を続ける、既成概念に囚われないサウンドがまさにインパクト大な逸品!【手書き通しナンバー入りSplatter Color Vinyl仕様100枚数量限定アナログ盤/180g重量盤】※通しナンバーの選択はできません。予めご了承くださいませ。(ジャケットはブラックヴァイナル盤と共通です。)¥5,830 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
アルゼンチンのみならず、'70sヘヴィ・プログレを代表する傑作といっても過言ではない名盤が再発!
- DISQUES PLUSQUERÉEL / IMPORT / CD / PQR011 / 1008491829 / 2022年05月31日
売切 注文不可'80年にSUETERを結成するEduardo Rogatti(g)とMiguel Zavaleta(key)が在籍したArgentina産Heavy Progressive Rockバンド、Argentina:EMIから発表された'78年デビュー作がPQR-Disques plusqueréelから22年CD再発!オリジナルは今だコレクター垂涎のメガ・レア盤にして70's Argentina Rockシーンのみならず70年代南米産Progressive Rockを代表する1枚。20分近くに及ぶ2部構成の一大組曲'El Cortejo De Un Día Amarillo'を含む全3曲という大作志向に加え、mellotronから管楽器まで駆使しクラシック/ジャズ両方の音楽性を融合させた独自のHeavy Progressive Rockサウンドから強烈な、今だ“南米産Heavy Symphonicの傑作”と評価される名作です!!【3面Digipack仕様】¥3,740 (税込)ご注文できません -
アルゼンチンシンフォニック・ロックシーンを代表するベテランバンドの6年振り新作!新たに女性ボーカリスト/ベーシストを迎え、初期の作風へと回帰したシンフォ・サウンド!
- FONOCAL / IMPORT / CD / 2729 / 1008734791 / 2023年12月07日
売切 注文不可Lalo Huber(key)、Carlos Lucena(g)等により90年代中期に結成されたアルゼンチン産ベテランシンフォニック・ロックバンド、'17年作『EN EL COMIENZO DEL TOPOS URANOS』以来6年振りとなる新作『INSANIA』が'23年登場!前作からJorge Mariño Martinez(b)が脱退、前作でゲストとして1曲に参加していた女性ベーシスト/ボーカリストのRoxy Truccoloが正式メンバーとして加入した新体制によるスタジオ作第一弾。Mariela Gonzalez在籍時の'01年作『METANOIA』以来久々に女性ボーカルを迎えて制作された作品という事もあり、音楽性としても正に初期の作風へと回帰した、切々とした哀感と迸る熱いパッションを兼ね備えたRoxyの美声ボーカルとエマーソンばりのテクニカルなキーボード・ワークが深遠な音世界を産み出す正統派キーボード・シンフォニック・ロック路線となっております。先行シングルとして発表された表題曲でも聞かれる通りの、インスト作での経験をフィードバックさせた押し引きの妙が見事のドラマチックなバンド・アンサンブル、そしてアルゼンチンらしい泣きとリリシズムを携えたメロディーが一体となった音像のスケール感には感嘆の一言。ANIMA MUNDI/CASTなどと並んで現行の中南米シンフォニック・ロックシーンをリードする彼らが送る、2023年のシンフォニック・ロックを代表する傑作!¥3,300 (税込)ご注文できません -
オリジナルLPは激レア盤として知られる、アルゼンチン産シンフォニック・ロックバンドが'80年に発表した唯一のスタジオアルバムが新規リマスター&ボーナス追加の上'25年CD再発!
- VIAJERO INMOVIL / IMPORT / CD / AGNUS108VIR / 1009087101 / 2025年08月15日
売切 注文不可Luis Sáez(g)を中心にアルゼンチンのサンタフェにて'73年に結成されたシンフォニック・ロックバンドによる'80年唯一作がアルゼンチン:Viajero Inmovil Recordsより新規リマスター&ボーナストラック追加の上'25年CD再発!オリジナル盤はアルゼンチン・プログレの中でも最もレアな代物として知られる80年代自主系シンフォの逸品。ギター/ベース/ドラムス/キーボードの他にも専任のフルート/バイオリン奏者、そして可憐な歌声を響かせる4人の女性コーラス陣を擁した総勢11名の大所帯による、アルゼンチンらしい陽光が差し込むパストラルなフォーク調とPFMやバンコといったイタリアン・プログレ勢からの影響が表れた強引な場面転換が違和感なく同居した、華やかでテクニカルなシンフォニック・ロックを披露。同郷のMIAなどとも比肩する大きなスケール感と繊細なタッチで聞かせる、南米プログレファン必聴の傑作です!ボーナストラックとして、今回初登場となる'79年12月10日に開催されたサンタフェ:Anfiteatro Juan de Garay公演のライブ音源より"Siglo XXI""De Un Huevo No Tan Rosa"2曲を追加収録。マスターはGustavo Bolasiniによる'25年新規リマスタリング音源を使用。【2025 Remaster/Bonus Track2曲収録/Papersleeve仕様】¥2,750 (税込)盤質:- B
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アルゼンチンのヘヴィ・サイケ/ブルース・ハード・ロックを代表する名バンドの'73年3rdアルバムがアナログリイシュー!
- SVART RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / SRE705LP / 1009079100 / 2025年12月02日
売切 注文不可後期LOS GATOSのメンバーだったNorberto “Pappo” Aníbal Napolitano(g)を中心に'70年結成、MANAL/VOX DEIなどと並びアルゼンチンのヘヴィ・サイケ/ブルース・ハード・ロックを代表する名バンド、アルゼンチン:Music Hallから発表された'73年作がフィンランド:Svart Recordsより'25年アナログ・リイシュー!後にLuis Alberto Spinettaと共にINVISIBLEを結成する事となるCarlos Alberto Rufino(b)、Héctor "Pomo" Lorenzo(drs)の2名を迎えた新たなトリオ編成によるスタジオ作第1弾であり、前作のへヴィなハード・ロック路線を基本にしつつも全体を通じてストレートなブルース・ロックサウンドに回帰。前作以上にタイトかつキレのあるリズム隊をバックに、Pappoのギターもリズミックに暴れまくる、素晴らしいヘヴィ・ブルース/ハード・ロック作品に仕上がっています!!オリジナルのゲートフォールド仕様ジャケットを再現。【限定アナログ盤】¥4,840 (税込)ご注文できません -
アルゼンチン・プログレ/シンフォを代表する名バンドの、デビュー以前の'80年3月ライブ音源を収録した発掘盤が登場! 未発表曲を多数収録した、資料的価値の高い貴重な内容!
- VIAJERO INMOVIL / IMPORT / CD / PABLO115VIR / 1009237008 / 2026年06月11日
売切 注文不可Jorge Cesar Antun(key/synth)を中心に70年代初期に結成され、アルバムデビューは80年代と遅まきながらも、そのデビュー作の内容の素晴らしさから南米及びアルゼンチン・プログレシーンの代表格として挙げられる名バンド:PABLO "EL ENTERRADOR"。何とデビュー前の'80年3月28日に開催された、アルゼンチン・サンタフェ州最大の都市ロサリオに位置する劇場:Auditorio Fundación Astengo公演のライブ音源が、実に40年以上の時を経てアルゼンチン:Viajero Inmovil Recordsより'26年発掘リリース!リーダー格のJorge Cesar Antun、そしてOmar A. Lopez(key)の2名以外は全員デビュー作と異なるメンバー構成となっており、そのか細くも哀愁に満ちた歌声でデビュー作の音楽性を特徴づけたJose Maria Blancに代わり、ここでは数年後にシンガーソングライターとしてデビューを果たすLalo De Los Santosがギター&ボーカルを担当。セットリストについても、後に3rdアルバム『THREEPHONIC』で再録された"La Marcha del Regreso"を除いて全曲未発表曲で構成されており、その資料的価値は計り知れないものとなっている。楽曲はいずれも歌心とリリシズムに満ち溢れたメロディアスなサウンドで構築されており、アルゼンチン・フォルクローレの素朴で繊細な情感と美旋律をシンフォニック・ロックへと昇華させた、まさにPABLO節といえる作風がこの時点で既に確立されていた事が窺える内容。今後バンド並びにアルゼンチン・プログレ史を語る上で避けて通れない、全シンフォニック・ロックファン必聴の貴重音源です!ボーナストラックとして'80年1月にJorge Cesar Antunの自宅にて行われたリハーサル音源より"Las Musas de Apolo"・"Cerca de la Eternidad"2曲を収録。【Bonus Track2曲収録/Papersleeve仕様】¥3,080 (税込)ご注文できません -
- VIAJERO INMOVIL / IMPORT / CD / PABLO045VIR / 1005256961 / 2013年06月27日
売切 注文不可故Jorge “Turco” Antun(key/synth)を中心に70年代初期に結成、80年代と遅まきに発表されながらも、そのデビュー作の内容の素晴らしさから南米及びArgentina Progressive Rockを代表格に挙げられる名バンド、Argentina:Epsaから発表された'89年作がArgentina:Viajero Inmovilからリマスター/紙ジャケット・タイプの変形Digisleeve仕様で待望の'13年再発CD化!一曲目'Nariguetas'を筆頭に、デビュー作にヒケをとらぬリリカルで美しいメロディーと淡麗なSymphonicサウンドで構築された期待を裏切らぬ逸品。一部時代性を反映したDigi Pop楽曲も加えつつ、全編においてこのバンドならではの優美な旋律と煌びやかなながらも儚い抒情性が発揮された秀作です!!曲順はBrasil:Progressive Rock Worldwide盤を踏襲/ジャケットを新規オリジナル・デザインに変更ボーナスとして本作と同年3月Argentina:Rosario公演から'Carrousell de la vieja idiotez''Elefante de papel''Espíritu esfumado''Solo de batería-Marcelo Sali''Accionista'各未発表Live音源を追加。【ボーナス4曲収録/Remaster/変形Digisleeve仕様】¥3,080 (税込)ご注文できません -
'80年に発表された唯一作『PINTURAS Y EXPRESIONES』がアルゼンチン・シンフォの傑作の一つとして知られるバンドの、デビュー前の'78年の未発ライブ音源を収録した発掘ライブ盤が登場!
- VIAJERO INMOVIL / IMPORT / CD / AGNUS109VIR / 1009087102 / 2025年08月15日
売切 注文不可Luis Sáez(g)を中心にアルゼンチンのサンタフェにて'73年に結成されたシンフォニック・ロックバンド、'80年唯一作『PINTURAS Y EXPRESIONES』のリリース前の数年間に地元サンタフェ州で数回行われたコンサートの中から、'78年11月10日に開催されたTeatro Luz y Fuerza劇場公演の未発ライブ音源を収録した発掘ライブ盤がアルゼンチン:Viajero Inmovil Recordsより'25年リリース!本作には近年発見されたという古いカセットテープから修復&リマスターが施された音源が収録されており、この時期のライブ録音としては音の分離も良く比較的良好な音質の代物となっております。'80年作と同じく専任のフルート/バイオリン奏者やコーラス3名を含む総勢9名の大所帯によって、'80年作に収録された"Historia de un Rey""Siglo XXI"の2曲に加え、何と未発表曲を9曲も含むセットリストを披露。その未発表曲はいずれも3~7分台の尺に留まっており、大作志向の'80年作で時折見受けられた強引な切り返しやテクニック重視の曲展開はほぼ皆無といえ、清涼感を運んでくる美麗なコーラスとフルート、そして中世色を漂わせるバイオリンの柔和な音色を全面的に取り入れた、アルゼンチンならではの嫋やかな叙情美が光るシンフォニック/メロディック・ロック作となっております。南米フォルクローレ/フォーク・ロックをベースとした素直でアコースティカルな響きのサウンドはPASTORAL/MIA/SUI GENERIS辺りにも近いイメージを持っており、バンドの歩みを知る上でも重要な、アルゼンチン/南米ロックマニアならば見逃す事が出来ない貴重なアーカイブ作品です!【Papersleeve仕様】¥3,080 (税込)ご注文できません -
70~80年代アルゼンチン・ロック/フォークシーンの中でも特にシンフォニック・ロック色の濃いサウンドを奏でたAUCANの'80年2ndアルバムが久々のCD再発!
- FONOCAL / IMPORT / CD / 2753 / 1009051227 / 2025年06月09日
売切 注文不可Eugenio José(vo/key/acoustic-g)・Miguel(vo/g)のPérez兄弟によって結成されたバンド:MIGUEL Y EUGENIOを前身として、Diego Pérez(vo/drs)・Pablo Pérez(vo/b/key/vc)の2人の兄弟を加えたPérez一家により誕生、アコースティック楽器を主体に瑞々しいシンセやギターも織り交ぜたバンドサウンドと、アルゼンチンらしい繊細な感情が乗せられたボーカルを織り交ぜたサウンドで高い人気を誇るアルゼンチン産プログレッシブ/フォーク・ロックバンド:AUCANの、'80年にアルゼンチン:Sazam Recordsから発表された2ndアルバムにしてラストアルバムとなった『BROTES DEL ALMA』がアルゼンチン:Fonocalより'25年CD再発!本作では前作からギターがMiguel Pérez(2曲にフルート奏者としてゲスト参加)からGuillermo Franchettiへと交代した他、「アルゼンチンのボブ・ディラン」とも呼ばれる名SSWのLeón Giecoによるプロデュースの下、バンドネオン/オーボエ/ハーモニカ/サンポーナ/シンセサイザーなど多数のゲストプレイヤーが迎えられております。フォルクローレ調のサウンドを多彩な楽器で装飾する事によってシンフォニック・ロック化した前作の内容を更にエレクトリックかつシンフォニックに仕上げた、アルゼンチン・ロック史に残る南米シンフォニック・ロックの屈指の名盤として長らく親しまれてきた作品であり、夢想的なボーカル・ハーモニー、切々としたアコギの調べ、アンサンブルを力強く先導するギター/モーグ・シンセ、そして内省的な感情を露わにするオーボエ/チェロがそれぞれ個を主張しつつも、爽やかで繊細な雰囲気に溶け込んでいく音作りが実に素晴らしい傑作です!!ボーナストラックとして、AUCAN脱退後のMiguel PérezがYUELZE名義で'81年にリリースしたシングル曲"Algún Momento Cualquier Lugar""Una Mariposa Cualquiera"、及び本作収録曲"Misterio Azul"の未発表ライブ音源を追加収録。【Remaster/Bonus Track3曲収録】¥3,080 (税込)ご注文できません -
- S-MUSIC RECORDS / IMPORT / CD / 00535252 / 1007418382 / 2017年07月13日
売切 注文不可Hernán Rupolo(g)、Leo Costa(synth)、Francisco Huici(sax)、Leonardo “Leo” Paganini(sax)、Juan Manuel Alfaro(sax)、Mariano “Tono” Bonadio(drumpad/per)等により'13年結成されたArgentina産Avant Jazz/Brass Rockバンド、'16年作がデジパック仕様で登場!タイトル曲を筆頭に専任管/打楽器奏者を含む編成を生かした強烈な爆発力を備えたアグレッシヴなBrass/Jazz Rockサウンドに若手ならではのAlternative Rock/Emo/Nu Metal/Post-Hardcore等の影響を融合させたキャッチーでシャープかつモダンな音楽性を展開。8人の大編成ならではのカオティック/エナジェティックな暴力性とキャッチーかつメロディアスでスタイリッシュなソングライティング/arr.との、相反する魅力を絶妙なバランス感覚で融合させた楽曲/サウンドは聴きこむほどに病み付きになる魔力を備えており、新世代ならではのセンスが光る隠れた痛快作です!!【Digipack仕様】¥3,080 (税込)ご注文できません
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