KIRILL KONDRASHIN / キリル・コンドラシン
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再生産
- BR KLASSIK / IMPORT / CD / 900704 / 1007842929 / 2019年02月21日
廃盤ファン待望の廃盤復活 !コンドラシン入魂のフランク【収録内容】[1] リムスキー=コルサコフ:序曲「ロシアの復活祭」OP.36[2-4] フランク:交響曲 ニ短調【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮) バイエルン放送交響楽団録音: 1980年2月7-8日 ミュンヘン ヘルクレスザール(ライヴ)¥2,035 (税込)ご注文できません -
- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH18046 / 1007796544 / 2018年11月30日
売切 注文不可★Profileレーベルがドイツの放送局に眠る音源を発掘シリーズ、今回はコンドラシンの超貴重な音源が目白押しです。 ★キリル・コンドラシン(1914-1981)は78年に亡命したことで、旧ソ連では「人民の敵」として名前が抹消され、録音物も長くお蔵となっていたうえ、81年に急逝したため、限られたディスクに甘んじるしかない状態が続きました。近年はいろいろな盤がリリースされていますが、このBoxではCD13枚分のコンドラシン芸術を存分に堪能できます。 ★注目はショスタコーヴィチの交響曲第13番「バビ・ヤール」世界初演時の貴重な記録。この作品は1962年12月18日にモスクワで初演されましたが、反体制的な内容ゆえさまざまな妨害があったとされます。2日後の録音は名盤として知られていますが、こちらは数年前にモスクワ音楽院レーベルからリリースされただけのお宝音源。ショスタコーヴィチに興味のある方すべてが持っていなくてはならないディスクと申せましょう。 ★加えて嬉しいのがチャイコフスキー。1959年のモスクワ・フィルとの「悲愴」、60年のシュターツカペレ・ドレスデンの「弦楽セレナード」、オイストラフ、ギレリス、ロストロポーヴィチとの協奏作品など興奮もののタイトルが続きます。協奏曲ではギレリスとのラヴェルの左手のほか、リヒテルとのリムスキー=コルサコフ、オイストラフとのタネーエフ、ラヴェル、ストラヴィンスキー、ロストロポーヴィチとのショスタコーヴィチ、コーガンとのヴァインベルクとショスタコーヴィチなど驚くべきラインナップの連続。 ★もうひとつの大盤振舞いが、1949年にボリショイ・オペラとのスメタナの「売られた花嫁」全曲。ソ連国歌と現ロシア国歌の作詞者で、映画監督ニキータ・ミハルコフとアンドレイ・コンチャロフスキーの父セルゲイ・ミハルコフとコンドラシンによるロシア語版で、当時のオールスター・キャストとなっています。ボーナス・トラックに23歳のコンドラシンがレニングラードのマールイ劇場管弦楽団を指揮した同序曲があるのも驚き。 ★1937年第3回ショパン・コンクール優勝のヤコフ・ザークとのラヴェルの協奏曲、チェコ・フィルとの交響曲第3番、ピカイゼンとのパガニーニのヴァイオリン協奏曲第1番、シチェドリンの「お茶目なチャストゥーシュカ」なども大歓迎。大半は入手困難なうえ驚きの価格。コンドラシンの偉大さを再認識させてくれること間違いなしのBoxです。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 コンドラシン・エディション1937-1963[CD1] 56' 38" ショスタコーヴィチ:交響曲第13番変ロ短調Op.113「バビ・ヤール」 [CD2] 71' 10" チャイコフスキー:[1]交響曲第6番ロ短調Op.74「悲愴」 [2]イタリア奇想曲Op.45 [3]ゆううつなセレナードOp.26 [CD3] 73' 11" チャイコフスキー:[1]弦楽セレナードOp.48 [2]組曲第3番ト長調Op.55 [CD4] 74' 46" チャイコフスキー:[1]ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35 [2]ピアノ協奏曲第1番変ロ短調Op.23 [3]奇想的小品Op.62 [CD5] 72' 10" [1]リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲Op.34 [2]同:ピアノ協奏曲嬰ハ短調Op.30 [3]タネーエフ:協奏組曲Op.28 [CD6] 74' 41" ラヴェル:[1]スペイン狂詩曲 [2]ラ・ヴァルス [3] 左手のための協奏曲 [4]ピアノ協奏曲ト長調 [5]ツィガーヌ [CD7] 53' 45" ヴァインベルク:[1]交響曲第4番イ短調Op.61 [2]ヴァイオリン協奏曲ト短調Op.67 [CD8] 57' 25" [1]パガニーニ(ヴィルヘルミ編):ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.6 [2]カセッラ:パガニニアーナOp.65 [3]ラフマニノフ:パガニーニの主題による狂詩曲Op.43 [CD9] 47' 07" [1]ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容 [2]ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 [3]シチェドリン:管弦楽のための協奏曲第1番「お茶目なチャストゥーシュカ」 [CD10] 70' 10" ラフマニノフ:[1]交響曲第3番イ短調Op.44 [2]交響的舞曲Op.45 [CD11] 56' 10" ショスタコーヴィチ:[1]ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調Op.99 [2]チェロ協奏曲第1番変ホ長調Op.107 [CD12-13] 76' 52" + 51' 25" スメタナ:歌劇「売られた花嫁」(ロシア語上演)+「売られた花嫁」序曲(ボーナス・トラック) 【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮) [CD1]ヴィターリー・グロマツキー(バス) ロシア共和国合唱団、モスクワ・フィル、録音:1962年12月18日/モスクワ音楽院大ホール(世界初演時のライヴ) [CD2]ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)[3]、モスクワ・フィル[1]、RCAビクター交響楽団[2]、ソヴィエト国立交響楽団[3]、録音:1959年モスクワ[1]、1958年[2]、1945年[3] [CD3]シュターツカペレ・ドレスデン[1]、モスクワ・フィル[2]、録音:1960年[1]、1962年[2] [CD4]ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)、ソヴィエト国立交響楽団[1]、エミール・ギレリス(ピアノ) モスクワ・フィル[2]、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、モスクワ青年交響楽団[3]、録音:1957年[1]、1949年3月15日(ライヴ)[2]、1949年[3]/モスクワ [CD5]RCAビクター交響楽団[1]、スヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)、モスクワ青年交響楽団[2]、ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)、モスクワ・フィル[3]、録音:1957年[1]、1950年2月17日[2]、1958年[3] [CD6]モスクワ・フィル[1-3]、エミール・ギレリス(ピアノ)[3]、ヤコフ・ザーク(ピアノ)、レニングラード交響楽団[4]、ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)、ソヴィエト国立交響楽団[5]、録音:1961年[1,2]、1953年5月14日(モスクワ・ライヴ)[3]、1963年1月10日(レニングラード・ライヴ)[4]、1949年[5] [CD7]レオニード・コーガン(ヴァイオリン)[2]、モスクワ・フィル、録音:1962年[1]、1961年[2]/モスクワ [CD8]ヴィクトル・ピカイゼン(ヴァイオリン)[1]、モスクワ・フィル[1,2]、ヤコフ・ザーク(ピアノ)、ソヴィエト国立交響楽団[3]、録音:1958年1、1961年2、1952年3 [CD9]ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)2、モスクワ・フィル、録音:1961年1、1963年2月8日(ライヴ)2、1963年3/モスクワ [CD10]チェコ・フィル1、モスクワ・フィル2、録音:1960年7月1日(プラハ・ライヴ)[1]、1963年[2]モスクワ [CD11]レオニード・コーガン(ヴァイオリン)、モスクワ・フィル[1]、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、モスクワ・フィル[2]、録音:1960年10月3日(モスクワ・ライヴ)[1]、1960年5月29日(プラハ・ライヴ)[2] [CD12-13]イェニーク:ゲオルギー・ネレップ(テノール) クルシナ:ミハイル・スカージン(バス) ルドミラ:ニーナ・オストロウーモワ(ソプラノ) マジェンカ:エレーナ・シュミーロワ(ソプラノ) ミーハ:ミハイル・ソロヴィヨフ(バス) ハータ:エフゲニヤ・ヴェルビツカヤ(メゾソプラノ)、ボリショイ劇場管弦楽団&合唱団+マールイ劇場(マレゴート)管弦楽団(ボーナス・トラック)、録音:1949年/モスクワ、1937年/レニングラード(ボーナス・トラック)¥9,350 (税込)ご注文できません -
- ALTUS / JPN / CD / TALT037 / 1007665462 / 2018年05月20日
売切 注文不可★非常に熱量の高いフランクです。特に金管の響きが強烈で火傷しそうな破壊力!まばゆい音色と重心の低い音響がクセになります。それでいて第2楽章の素朴な美しさも素晴らしいものがあり、表現の幅に打たれます。カップリングのベルリオーズは静かな音楽が長く続き、最後の最後で一気に爆発する構成。もっと小さく、もっと柔らかく、という指示を限界まで出し続けたというコンドラシン必殺のピアニッシモが大変印象的。繊細極まりない逸品! (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 [1]フランク:交響曲 ニ短調 [2]ベルリオーズ:劇的交響曲『ロメオとジュリエット』 Op.17より 「愛の情景」、「マブの女王」、「ロメオただ独りーキャピュレット家の大宴会」 【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮) アムステルダム・コンセントヘボウ管弦楽団,録音:[1]1977年11月27日、[2]1974年11月14日(ともにライヴ、ステレオ)¥3,190 (税込)盤質:- B+
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- ALTUS / JPN / CD / TALT036 / 1007665466 / 2018年05月20日
売切 注文不可★泣く子も黙るコンドラシンのマラ7、コンセルトヘボウとのライヴ!第9番を日本初演し、亡くなる直前には『巨人』を振っていたエピソードが有名なように、コンドラシンにとってマーラーは宿命の作曲家と言えるでしょう。深い理解に加え、思いの入れ込みようが凄まじく、複雑巨大な第7番も破格の力強さと強烈な推進力で一気に聴かせます。コンセルトヘボウの食らいつくような演奏も手に汗握り、フィナーレで見せる怒涛のエネルギーには心底震えます。情報量の多さと一本筋の通った見通しの良さを兼ね備えた稀有な名演! (資料提供:キングインターナショナル) 【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮) アムステルダム・コンセントヘボウ管弦楽団,録音:1979年11月29日(ライヴ、ステレオ)¥3,190 (税込)ご注文できません -
- ALTUS / JPN / CD / TALT038 / 1007665469 / 2018年05月20日
売切 注文不可★コンドラシンのシベ2はかっこいい。辛口な語り口とズッシリ巨大な音響、これぞロシアの指揮者によるシベリウス。それでいてコンセルトヘボウの弦の美しさも良く出ており、停滞することなく大河のような音楽が滔々と流れていきます。心地よさと聴き応えの同居!シューベルトの『ロザムンデ』は間奏曲第3番がハイライト。シベリウスでは辛口だったのにこちらは驚くほどロマンティック!あの絶品の旋律が感動的に歌われ涙を誘います。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 [1]シベリウス:交響曲第2番 ニ長調 Op.43 [2]シューベルト:劇音楽『ロザムンデ』 Op.26, D797より 「序曲 《魔法の竪琴》」、「間奏曲第3番」、「バレエ音楽第2番」 【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮) アムステルダム・コンセントヘボウ管弦楽団,録音:[1]1979年3月1日、[2]1980年11月20日(ともにライヴ、ステレオ)¥3,190 (税込)ご注文できません -
TOWER RECORDS UNIVERSAL VINTAGE SA-CD COLLECTION
- タワーレコード / JPN / SACD / PROC2107 / 1007550249 / 2017年11月22日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。亡くなる約3か月前の貴重なライヴ初演者コンドラシンの遺言でもある、決定的名盤が世界初SA-CD化!オリジナル・アナログ・マスターから本国で新規マスタリング※限定盤。世界初SA-CD化※歌詞対訳付※SA-CDハイブリッド盤※2017年最新マスタリング音源使用(英Classic Soundにて、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからダイレクトにDSD変換とマスタリングを行い、SA-CD層用のDSDマスターを制作。CD層用にはこのDSDマスターから44.1kHz/16bitにPCM変換を行いCDマスターを制作。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)※オリジナル・ジャケット・デザイン使用※通常ジュエルパッケージ仕様(マルチケース)※盤印刷面:緑色仕様※解説:増田良介氏(新規序文解説)、解説書合計20ページちょうどコンドラシンが「バビ・ヤール」を初演してから18年後となる1980年12月18&19日のバイエルン放送交響楽団との伝説的なライヴを、満を持してSA-CDハイブリッド盤で復刻します。偶然と言われていますが、全く同日の18年後であるこの演奏は翌年3月にアムステルダムで急逝したコンドラシンの遺言とも言うべき録音であり、「バビ・ヤール」の西側での録音としては、未だ並ぶものがないほどの超絶的な名盤です。初演時のエフトゥシェンコの歌詞は、後のメロディアへの録音時には改訂版の使用を余儀なくされたため、ここで使用されているオリジナルの歌詞による演奏は一層価値があります。重々しく始まる冒頭から一貫してコンドラシンの強い主張と一種独特なテンションが持続されており、聴く者の心を鷲掴みにする驚異的な演奏です。この空気感は今回のSA-CD化でより顕著に感じられるようになり、楽器の倍音やソリストと合唱の息遣い、オケが指揮に敏感に呼応する様がこれまで以上に感じられるでしょう。まさに壮絶な演奏会の歴史的なライヴの貴重な記録。SA-CD化するに相応しい音源です。コンドラシンとバイエルン放送交響楽団は同年年2月に初めて共演し、この時のアルゲリッチとのチャイコフスキーも伝説的な名演となっています(タワー企画盤PROC1978として2016年9月SA-CDハイブリッド化済)。このライヴの復刻も臨場感溢れる音として再評価が進みました。今回のSA-CD化もアナログ末期の収録のため、音質共々、絶対的価値を持つ盤として聴き継がれていくでしょう。元々この盤はLPで発売された後、CD化が大変遅れ、1995年10月に国内盤の24bit仕様シリーズの特典盤として初めてCD化されました。その後市販はされず、2006年6月に当タワーレコードの企画盤(Vintageシリーズ第2弾)としてリリースされた以外は、輸入盤含めて一度も再発されたことがありません。今回の世界初SA-CD化はその時以来の衝撃となるでしょう。尚、今回の復刻では、コンドラシンがバイエルン放送交響楽団とこの演奏会を持った経緯や、首席指揮者に就任以前の興味深い記述も増田氏による新規の序文に掲載されていますので、コンドラシンのファンならずとも読み物としても楽しめるようになっています。当シリーズでは制作するにあたり、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの物理的なメンテナンスと修復を行った上で高品位デジタル化(DSD)を行い、本国のレーベル専任エンジニアがこのシリーズ用に綿密な工程で時間をかけてマスタリング作業を行いました。SA-CD層では、高精細なマスターサウンドをお楽しみいただけます。CD層も2017年最新のデジタル化とマスタリングを施していますので、従来盤の音質とは一線を画しています。 (資料提供:タワーレコード)【曲目】ショスタコーヴィチ:交響曲第13番 作品113《バビ・ヤール》【演奏】ジョン・シャーリー=カーク(バス)バイエルン放送交響楽団バイエルン放送男声合唱団キリル・コンドラシン(指揮)【録音】1980年12月18、19日 ミュンヘン、ヘルクレスザール(ライヴ)【原盤】Philips- 限定版
¥3,548 (税込)盤質:- B
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限定生産アナログレコード・200g重量盤
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / LP(レコード) / AAPC2398 / 1007409548 / 2014年11月30日
売切 注文不可RCA音源ライセンス復刻限定生産アナログレコード200g重量盤※海外発注のため、入荷まで2~3週間程度かかります。WEB在庫切れの場合、入荷次第販売を再開しますので、何卒ご容赦ください。※限定生産品につき、海外在庫終了の際は再入荷しませんので予めご承知おきください。【収録内容】[1] ハチャトゥリアン:「仮面舞踏会」組曲[2] カバレフスキー:道化師【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮) RCAビクター交響楽団【録音】1958年10月30日 マンハッタン・センター(ニューヨーク)アナログ・ステレオ収録- 限定版
¥10,505 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICC-10244 / 1007355370 / 2017年06月21日
売切 注文不可- 限定版
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- タワーレコード / JPN / SACD / PROC1978 / 1007208015 / 2016年09月14日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。¥3,548 (税込)ご注文できません -
WAGNER:SIEGFRIED IDYLL/RAVEL:MA MERE L'OYE/TCHAIKOVSKY:STRING SERENADE
KIRILL KONDRASHIN / キリル・コンドラシン
クラシック歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC5001 / 1006691832 / 2015年05月25日
売切 注文不可キリル・コンドラシン(1914-1981)が度々客演していたシュターツカペレ・ドレスデンとの演奏会のライヴ録音です。「ジークフリート牧歌」は、コンドラシンが指揮した演奏の記録としては初めてのものになるかもしれません。 (資料提供:東武トレーディング)【収録内容】(1)ワーグナー:ジークフリート牧歌(2)ラヴェル:マ・メール・ロワ(3)チャイコフスキー:弦楽のためのセレナード ハ長調 Op.48【演奏】キリル・コンドラシン(指揮) シュターツカペレ・ドレスデン【録音】(1)1955年10月9日 東ベルリン(2)1960年6月15日 ドレスデン(3)1960年6月17日 ドレスデン、収録時間=65'24¥1,980 (税込)ご注文できません -
SACDシングルレイヤー
- ALTUS / JPN / SACD / ALTSA309 / 1006654511 / 2015年05月14日
売切 注文不可フランス国立管とコンドラシンの一期一会的、火花散る演奏。手兵モスクワ・フィルとの演奏を凌駕するほどのスリリング !SACDシングルレイヤー盤※SACD対応の再生機器をご使用ください。通常のCDプレーヤーではお聴き頂けません。こんなものが残っていたとは驚きの音源が日の目を見ました。コンドラシンとフランス国立放送管(※1975年にフランス国立管と改称)一期一会のショスタコーヴィチの交響曲第8 番。コンドラシンによる同曲録音は3 種が残されていますが、いずれも彼の手兵モスクワ・フィルによるもので、演奏は物凄いものの1961年のメロディア盤は音が悪すぎ、1967 年4月20日Altus 盤の東京ライヴは日本ツアー最終日でオケに疲れが見えており、1969年9月29日のPraga 盤のプラハ・ライヴも音が万全とは言えませんでした。それゆえ、当1969年2月5日シャンゼリゼ劇場ライヴはファン狂喜の出現と申せましょう。ショスタコーヴィチの交響曲第8番は、独ソ戦さなかの1943年、ソ連軍が攻勢に転じつつある時期に作曲されました。希望の光の見え出した時に作曲されながら、高揚感や喜びの感情は薄く、勝利を願いながらその先にあるであろう不安におびえるマーラー風の屈折感に満ちています。旧ソ連きってのマーラー指揮者だったコンドラシンが絶妙に表現。とは言っても内省的演奏ではなく、ムラヴィンスキーと比べ高カロリーで暴力的な激しさに満ちています。テンポや解釈はPraga 盤と似ていますが、ニュアンスや臨場感は比べ物にならないほどの凄さ。ついにコンドラシンの8番の凄さをあますところなく記録した録音の登場となります。(資料提供:キングインターナショナル)【収録作品】ショスタコーヴィチ:交響曲第8番ハ短調 Op.65【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮)フランス国立放送管弦楽団【録音】1969 年2 月5 日 シャンゼリゼ劇場(パリ)におけるライヴ録音3タイトル、通常CD盤・SACDシングルレイヤー同時リリース★SACDはシングルレイヤーでの発売です。SACD対応の機器以外では再生できませんので、ご注意ください。 ショスタコーヴィチ 交響曲第8番 1969年2月5日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT309 SACDシングルレイヤー: ALTSA309 シベリウス:交響曲第2番 ラヴェル:マ・メール・ロワ 1974年11月6日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT310 SACDシングルレイヤー: ALTSA310 チャイコフスキー:交響曲第4番 プロコフィエフ:キージェ中尉 1976年12月2日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT311 SACDシングルレイヤー: ALTSA311 ※掲出画像はCDのジャケット写真です。¥5,280 (税込)ご注文できません -
SACDシングルレイヤー
- ALTUS / JPN / SACD / ALTSA310 / 1006654536 / 2015年05月14日
売切 注文不可息つく暇無く展開される超辛口なシベリウス演奏。コンドラシンが指揮するシベリウスの中でも最高の演奏の一つ!SACDシングルレイヤー※SACD対応機器以外では再生できませんのでご注意ください。コンドラシンのシベリウスの交響曲第2 番といえば、1979 年にコンセルトヘボウを指揮したTahra 盤がありますが、今日入手困難となっています。ここで登場したのは、その5 年前にフランス国立放送管と共演したライヴ。北欧系指揮者の解釈とは一線を画したコンドラシンならではのエネルギッシュかつボルテージの高い演奏で、どこかリムスキー=コルサコフを思わせます。語り口の巧さと推進力で一気に聴かせるのがさすがで、真に感動させられます。一方ラヴェルの「マ・メール・ロワ」は繊細の極み。コンドラシンらしからぬ響きがしますが、同年にフランス国立放送管と同曲を演奏したチェリビダッケが調教を極めた痕跡が残った興味深い現象と申せましょう。まさに夢幻的な世界を作り出しています。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録作品】シベリウス:交響曲第2番ニ長調 Op. 43ラヴェル:マ・メール・ロワ【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮)フランス国立放送管弦楽団 (※1975年からフランス国立管弦楽団に改称)【録音】1974 年11 月6 日 シャンゼリゼ劇場(パリ)におけるライヴ録音3タイトル、通常CD盤・SACDシングルレイヤー同時リリース★SACDはシングルレイヤーでの発売です。SACD対応の機器以外では再生できませんので、ご注意ください。 ショスタコーヴィチ 交響曲第8番 1969年2月5日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT309 SACDシングルレイヤー: ALTSA309 シベリウス:交響曲第2番 ラヴェル:マ・メール・ロワ 1974年11月6日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT310 SACDシングルレイヤー: ALTSA310 チャイコフスキー:交響曲第4番 プロコフィエフ:キージェ中尉 1976年12月2日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT311 SACDシングルレイヤー: ALTSA311 ※掲出画像はCDのジャケット写真です。¥5,280 (税込)ご注文できません -
SACDシングルレイヤー
- ALTUS / JPN / SACD / ALTSA311 / 1006654583 / 2015年05月14日
売切 注文不可幻の音源と謳われた、コンドラシンの録音初レパートリーとなるチャイ4 の実況録音が待望の登場!キージェ中尉も目が覚めるほどの快演音楽の情報量の多さに驚愕!SACDシングルレイヤー意外や意外、コンドラシン指揮のチャイコフスキーの交響曲第4番はLP、CD ともありません。このアルバムが初めて彼の解釈に接することができます。テンポは早く直裁的な推進力はコンドラシンならでは。迫力やうねりはロシアの伝統を感じさせますが、フランス国立放送管の響きが明るいため、苦悩や絶望よりも演劇的な効果が感じられます。プロコフィエフの「キージェ中尉」は来日時にNHK 交響楽団とも披露した作品。プロコフィエフならではの皮肉とエネルギーを余すところなく表現した力演。コンドラシン・ファン必携の一枚です。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録作品】チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調 Op. 36プロコフィエフ:交響組曲「キージェ中尉」Op.60【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮)フランス国立放送管弦楽団 (※1975年にフランス国立放送管弦楽団から改称)【録音】1976年12月2日 シャンゼリゼ劇場(パリ)におけるライヴ録音3タイトル、通常CD盤・SACDシングルレイヤー同時リリース★SACDはシングルレイヤーでの発売です。SACD対応の機器以外では再生できませんので、ご注意ください。 ショスタコーヴィチ 交響曲第8番 1969年2月5日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT309 SACDシングルレイヤー: ALTSA309 シベリウス:交響曲第2番 ラヴェル:マ・メール・ロワ 1974年11月6日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT310 SACDシングルレイヤー: ALTSA310 チャイコフスキー:交響曲第4番 プロコフィエフ:キージェ中尉 1976年12月2日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT311 SACDシングルレイヤー: ALTSA311 ※掲出画像はCDのジャケット写真です。¥5,280 (税込)ご注文できません -
通常CD盤
- ALTUS / JPN / CD / ALT309 / 1006649966 / 2015年05月14日
売切 注文不可フランス国立管とコンドラシンの一期一会的、火花散る演奏。手兵モスクワ・フィルとの演奏を凌駕するほどのスリリング!通常CD盤こんなものが残っていたとは驚きの音源が日の目を見ました。コンドラシンとフランス国立放送管(※1975年にフランス国立管と改称)一期一会のショスタコーヴィチの交響曲第8 番。コンドラシンによる同曲録音は3種が残されていますが、いずれも彼の手兵モスクワ・フィルによるもので、演奏は物凄いものの1961年のメロディア盤は音が悪すぎ、1967 年4月20日Altus 盤の東京ライヴは日本ツアー最終日でオケに疲れが見えており、1969年9月29日のPraga 盤のプラハ・ライヴも音が万全とは言えませんでした。それゆえ、当1969年2月5日シャンゼリゼ劇場ライヴはファン狂喜の出現と申せましょう。ショスタコーヴィチの交響曲第8番は、独ソ戦さなかの1943年、ソ連軍が攻勢に転じつつある時期に作曲されました。希望の光の見え出した時に作曲されながら、高揚感や喜びの感情は薄く、勝利を願いながらその先にあるであろう不安におびえるマーラー風の屈折感に満ちています。旧ソ連きってのマーラー指揮者だったコンドラシンが絶妙に表現。とは言っても内省的演奏ではなく、ムラヴィンスキーと比べ高カロリーで暴力的な激しさに満ちています。テンポや解釈はPraga 盤と似ていますが、ニュアンスや臨場感は比べ物にならないほどの凄さ。ついにコンドラシンの8番の凄さをあますところなく記録した録音の登場となります。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録作品】ショスタコーヴィチ:交響曲第8番ハ短調 Op.65【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮)フランス国立放送管弦楽団【録音】1969 年2 月5 日 シャンゼリゼ劇場(パリ)におけるライヴ録音3タイトル、通常CD盤・SACDシングルレイヤー同時リリース★SACDはシングルレイヤーでの発売です。SACD対応の機器以外では再生できませんので、ご注意ください。 ショスタコーヴィチ 交響曲第8番 1969年2月5日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT309 SACDシングルレイヤー: ALTSA309 シベリウス:交響曲第2番 ラヴェル:マ・メール・ロワ 1974年11月6日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT310 SACDシングルレイヤー: ALTSA310 チャイコフスキー:交響曲第4番 プロコフィエフ:キージェ中尉 1976年12月2日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT311 SACDシングルレイヤー: ALTSA311 ※掲出画像はCDのジャケット写真です。¥3,190 (税込)ご注文できません -
通常CD盤
- ALTUS / JPN / CD / ALT311 / 1006650018 / 2015年05月14日
売切 注文不可幻の音源と謳われた、コンドラシンの録音初レパートリーとなる《チャイ4》の実況録音が待望の登場!キージェ中尉も目が覚めるほどの快演音楽の情報量の多さに驚愕!通常CD盤意外や意外、コンドラシン指揮のチャイコフスキーの交響曲第4番はLP、CD ともありません。このアルバムが初めて彼の解釈に接することができます。テンポは早く直裁的な推進力はコンドラシンならでは。迫力やうねりはロシアの伝統を感じさせますが、フランス国立放送管の響きが明るいため、苦悩や絶望よりも演劇的な効果が感じられます。プロコフィエフの「キージェ中尉」は来日時にNHK 交響楽団とも披露した作品。プロコフィエフならではの皮肉とエネルギーを余すところなく表現した力演。コンドラシン・ファン必携の一枚です。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録作品】チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調 Op.36プロコフィエフ:交響組曲「キージェ中尉」Op.60【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮) フランス国立放送管弦楽団【録音】1976年12月2日 シャンゼリゼ劇場(パリ)におけるライヴ録音3タイトル、通常CD盤・SACDシングルレイヤー同時リリース★SACDはシングルレイヤーでの発売です。SACD対応の機器以外では再生できませんので、ご注意ください。 ショスタコーヴィチ 交響曲第8番 1969年2月5日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT309 SACDシングルレイヤー: ALTSA309 シベリウス:交響曲第2番 ラヴェル:マ・メール・ロワ 1974年11月6日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT310 SACDシングルレイヤー: ALTSA310 チャイコフスキー:交響曲第4番 プロコフィエフ:キージェ中尉 1976年12月2日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT311 SACDシングルレイヤー: ALTSA311 ※掲出画像はCDのジャケット写真です。¥3,190 (税込)ご注文できません -
通常CD盤
- ALTUS / JPN / CD / ALT310 / 1006650002 / 2015年05月21日
売切 注文不可息つく暇無く展開される超辛口なシベリウス演奏。コンドラシンが指揮するシベリウスの中でも最高の演奏の一つ!<通常CD盤>コンドラシンのシベリウスの交響曲第2 番といえば、1979 年にコンセルトヘボウを指揮したTahra 盤がありますが、今日入手困難となっています。ここで登場したのは、その5 年前にフランス国立放送管と共演したライヴ。北欧系指揮者の解釈とは一線を画したコンドラシンならではのエネルギッシュかつボルテージの高い演奏で、どこかリムスキー=コルサコフを思わせます。語り口の巧さと推進力で一気に聴かせるのがさすがで、真に感動させられます。一方ラヴェルの「マ・メール・ロワ」は繊細の極み。コンドラシンらしからぬ響きがしますが、同年にフランス国立放送管と同曲を演奏したチェリビダッケが調教を極めた痕跡が残った興味深い現象と申せましょう。まさに夢幻的な世界を作り出しています。(資料提供:キングインターナショナル)【収録作品】シベリウス:交響曲第2 番ニ長調 Op. 43ラヴェル:マ・メール・ロワ【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮)フランス国立放送管弦楽団【録音】1974 年11 月6 日 シャンゼリゼ劇場(パリ)におけるライヴ録音3タイトル、通常CD盤・SACDシングルレイヤー同時リリース★SACDはシングルレイヤーでの発売です。SACD対応の機器以外では再生できませんので、ご注意ください。 ショスタコーヴィチ 交響曲第8番 1969年2月5日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT309 SACDシングルレイヤー: ALTSA309 シベリウス:交響曲第2番 ラヴェル:マ・メール・ロワ 1974年11月6日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT310 SACDシングルレイヤー: ALTSA310 チャイコフスキー:交響曲第4番 プロコフィエフ:キージェ中尉 1976年12月2日 シャンゼリゼ劇場ライヴ CD:ALT311 SACDシングルレイヤー: ALTSA311 ※掲出画像はCDのジャケット写真です。¥3,190 (税込)ご注文できません -
RCA音源からのSACD化
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / SACD / CAPC2398SA / 1007303674 / 2015年01月01日
売切 注文不可SONY-BMGライセンス音源米ANALOG PRODUCTIONS企画※海外発注のため、入荷までに3-4週間程かかります。※現地在庫切れの場合は再入荷いたしません。あらかじめご了承ください。西側でその名を知られるようになっていたソ連の名指揮者コンドラシンが、アメリカを訪問した際に臨時編成のオーケストラを指揮して録音した名盤です。収録から50年以上を経た現在でも、再生のたびに瑞々しく鮮やかなサウンドが溢れ出ます。(©ディスクユニオン)【収録内容】[1] ハチャトゥリアン:「仮面舞踏会」組曲[2] カバレフスキー:道化師【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮) RCAビクター交響楽団【録音】1958年10月30日 マンハッタン・センター(ニューヨーク)アナログ・ステレオ収録SACDハイブリッド・2chステレオ¥8,030 (税込)ご注文できません -
期間限定生産
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICC1806 / 1006599127 / 2015年04月22日
売切 注文不可ソニー・クラシカル名盤コレクション1000コンドラシン/道化師~ロシア管弦楽名演集期間生産限定盤コンドラシンが訪米した際に、録音用に特別に編成されたオーケストラを指揮したアルバム。「イタリア奇想曲」のソロに名ヴァイオリニスト、オスカー・シュムスキーが起用されていることからも、メンバーの豪華さがうかがえます。演奏はいずれもコンドラシンの強力な統率力が発揮されたもので、臨時編成オーケストラから信じられないほどの重厚かつ切れ味鋭いロシア的なサウンドを引き出すことに成功しています。LP初期の名録音としても知られています。(SONY)【収録内容】1. ハチャトゥリアン:組曲「仮面舞踏会」2. カバレフスキー:組曲「道化師」 op.263. チャイコフスキー:イタリア奇想曲 op.454. リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲 op34【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮) RCAビクター交響楽団オスカー・シュムスキー(ヴァイオリン)[4] 【録音】1958年10月29日[3,4]、10月30日 [1,2]マンハッタン・センター(ニューヨーク)ステレオ・アナログ/セッション録音原盤:RCA¥1,100 (税込)ご注文できません -
- タワーレコード / JPN / CD / PROC1318 / 1005498496 / 2013年10月04日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。¥1,257 (税込)盤質:- S
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