-
盤質:
- B+
-
盤質:
- B
-
- GRAND SLAM (CLASSICAL) / JPN / CD / GS2311 / 1008784071 / 2024年03月09日
売切 注文不可唯一無二の共演、マルティノン&VPOによるチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」、6年半ぶりのリマスターで再登場!■制作者より 1958年春、英デッカはフランス人指揮者マルティノンを招き、ウィーン・フィルを起用してロシア物の代表作の新録音を行いました。録音の前後にこの組み合わせによる演奏会はなく、マルティノンとウィーン・フィルはセッションのみの出会いだったようです。しかしながら、この謎めいた共演は無類の個性を持った「悲愴」を完成させました。当シリーズでは2トラック、38センチのオープンリール・テープを使用して2017年9月にGS-2170として発売しましたが、今回、新規のテープを取り寄せ、全工程をプロ用機器にてマスタリングを施し、心残りのないように制作しました。なお、当CDでは、唯一無二の共演である「悲愴」の印象を薄めないよう、他の演奏と組み合わせず、あえて1曲のみで制作しました。ご了承下さい。(平林 直哉)(キングインターナショナル)【収録内容】チャイコフスキー:交響曲第6 番 ロ短調 Op.47「悲愴」【演奏者】ジャン・マルティノン(指揮)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団録音:1958年3月31~4月3日/ウィーン、ゾフィエンザール使用音源:Private archive (2トラック、38センチ、オープンリール・テープ)録音方式:ステレオ(録音セッション)(CD)ステレオ国内製作日本語帯・解説付¥2,695 (税込)盤質:- A
- B+
-
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA143 / 1008705009 / 2023年09月14日
売切 注文不可フランス国立視聴覚研究所音源提供マルティノンのシューマン第4交響曲(1968年)とプレートルの幻想交響曲(1961年)、ステレオ音源で正規初出!!★積極的なリリースが続いているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの復刻で、1968年9月10日、ジャン・マルティノン指揮、フランス国立放送管弦楽団演奏のシューマンの交響曲第4 番と、1961年12月5日、ジョルジュ・プレートル指揮、フランス国立放送管弦楽団演奏のベルリオーズの幻想交響曲、いずれもステレオによる正規初出音源です!★マルティノンといえば、その人柄をあらわしているかのような気品に満ちた音楽が魅力。演奏時58 歳の折り目正しいシューマンは冷静でありながら非常に熱い音楽を展開しています。★後半は演奏時36歳のプレートルによるエネルギッシュな「幻想交響曲」。決して突っ走ることなく、じわじわと盛り上げる演奏で、若きプレートルの貴重な記録といえます。★ライヴ録音のため演奏後に拍手が入ります。※日本語帯・解説は付きません。(キングインターナショナル)【収録内容】ジャン・マルティノン&ジョルジュ・プレートル・ライヴ・イン・フランス 1968 &1961●シューマン:交響曲第4番 ニ短調 Op.120(I .10'36 / II .4'55 / III .4'45 / IV .7'46=28'02)ジャン・マルティノン(指揮)、フランス国立放送管弦楽団ライヴ録音:1968年9月10日/メゾン・デ・ザール・エ・ロワジール・ド・ラ・ヴィル・ド・ソショー(フランス)【ステレオ】音源:フランス国立視聴覚研究所音源提供( 24bit/192KHz digital restoration and remastering from the original master tapes)●ベルリオーズ:幻想交響曲 Op.14(I 12'43 / II .5'57 / III .14'05 / IV .4'45 / V .9'35=47'05)ジョルジュ・プレートル(指揮)、フランス国立放送管弦楽団ライヴ録音:1961年12月5日/シャンゼリゼ劇場【ステレオ】音源:フランス国立視聴覚研究所音源提供( 24bit/192KHz digital restoration and remastering from the original master tapes)(CD) ステレオ¥3,190 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
-
タワーレコード企画商品・限定生産 / TOWER RECORDS DEFINITION SERIES
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA245 / 1008607055 / 2022年12月25日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。マルティノンによるドビュッシーの規範的演奏を最新復刻。歴史的録音であり旧EMIの優秀録音盤でもある名演を最高品位でマスタリング!新規で本国のアナログ・マスターテープより最新復刻。新規解説付。シリアル・ナンバー付1,000セット限定盤 1976年に亡くなったマルティノンが、73年から翌年にかけてフランス国立放送管弦楽団と収録した歴史的遺産。同時期に同じく旧EMIレーベルに残したパリ管弦楽団とのラヴェル:管弦楽曲全集と並ぶマルティノンの偉業として評価される名盤を最新で復刻しました。元々優秀な録音であることに加え、まとまったドビュッシーの管弦楽曲集としても貴重な音源であることもこのセットの価値を高めています。現況での最高音質を目指し、あらためて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用いてSACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説付。永久保存盤です。1,000セット限定のシリアル・ナンバー付。 今回、第50弾の発売となるDefinition Seriesは、2020年12月にリリースしましたラヴェルの管弦楽曲全集に続き、マルティノンが旧EMIレーベルに体系的に録音を行ったのもうひとつのフランス音楽録音の雄である、ドビュッシーの管弦楽曲集を復刻しました。録音時期もラヴェルと近いこれらの録音は、オーケストラがパリ管弦楽団から、音楽監督を務めていた言わば手兵のオケであるフランス国立放送管弦楽団と行っているのが相違点ですが、何と言ってもドビュッシーの管弦楽曲がまとまって聴けるという点においては発売以来、ある意味ラヴェルを超える評価を得てきたのがわかる音源でもあります。ラヴェルに関してはEMIにクリュイタンスの録音が存在しているのに対し、ドビュッシーに関しては単発でまとまったステレオ音源が無かったことも起因しているでしょう(アンゲルブレシュト盤がありますが・・)。とは言えこの評価は、フランス系指揮者による第一に推されるべき演奏であることに加えて、EMIによるアナログ録音の完成期としての録音的な価値が重なったことも無縁ではないでしょう。ドビュッシーはダイナミックレンジが広い作品も多く、さらに小音量での細かな動きや表現のニュアンスも豊かでもあることから、録音の良し悪しが盤自体の評価を大きく左右する要素のひとつであることも否めません。マルティノン盤は生まれるべくして生まれた演奏、でしょうか。 マルティノンのこれら録音は通常はなかなか収録されない定番曲以外も入っているのが特徴で、ドビュッシー以外が管弦楽編曲を行った作品も複数含まれています。録音当時としても網羅的に収録されることは稀でしたので、これら19曲がある程度まとめて収録されたこと自体が貴重です。マルティノン本来の明晰さが光る各演奏はどれも素晴らしく、過度に学術的な分析を行う方向ではない、あくまでフランス音楽を体現してきたマルティノン自身の集大成と言っても良い位極めて音楽的に生き生きと各曲が奏されています。遮ることが無い、流れるかのような自然な演奏であることにも好感が持てます。その音楽は、まさにこれぞ本流と言える響きであり、微妙なドビュッシー独特の感覚表現に秀でている点も重要でしょう。さらに特筆すべきは完成されたアナログ最盛期の録音だということです。弱音に埋もれがちな演奏もある一方、この録音では解像度が高く見通しやスケール感も豊かになっており、マルティノン自身が目指していたドビュッシー演奏がより説得力を増していることでも名盤の評価をより高めています。さらに今回使用した本国のアナログ・マスターテープの状態が非常に良く、管楽器のみならず弦楽器の音色も良質に再現されていました。演奏、録音含めドビュッシーの最上の名盤ではないでしょうか。また、今回の復刻では以前の市販でのSACDハイブリッド時の96kHz/24bitスペックでの変換ではなく、192kHz/24bitでマスターテープから新たにデジタル化しておりますので、従来より音を緻密に再現できていると思います。 今回、本国にあるオリジナルの2Chのアナログ・マスターテープから、192kHz/24bitでデジタル化を行ったフラットマスターを使用し最新でマスタリングを行っています。マスターは総じて整ったバランスであり、経年変化も少ない状態でした。そのため、極力オリジナルのバランスを重視し、音楽的な観点でのマスタリングを心掛けました。それにより楽器の距離感や奥行きなど見通しが良くなり、さらに定位が向上したことでストレスなく最上の演奏をお楽しみいただけます。尚、解説書には山崎浩太郎氏による新規文章を掲載しました。ジャケットは全集BOXのデザインを採用しています。 このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。 ※SACDハイブリッド盤※デジパック仕様※シリアル・ナンバー・シール付(シリアル・ナンバーは、本体の裏側に貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)※本国のオジリナル・アナログマスターテープから192kHz/24bitでハイレゾ化したマスター音源を使用※2022年最新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)。マスタリング・エンジニア:藤田厚生氏※オリジナル・ジャケット・デザイン使用※解説:相場ひろ氏(新規解説)、解説書合計20ページ 【収録内容】クロード・ドビュッシー:管弦楽曲全集 [DISC1]1. 交響詩 『海』~3つの交響的素描2. 夜想曲3. 牧神の午後への前奏曲4. 民謡を主題とした 『スコットランド風行進曲』5. 英雄的子守歌、6. 劇付随音楽 『リア王』 ファンファーレ、リア王の眠り [DISC2]7. バレエ音楽 『遊戯』8 管弦楽のための 『映像』9. 交響組曲 『春』 [DISC3]10. 組曲 『子供の領分』 [カプレ編]11 小組曲 [ビュッセル編]12. 神聖な舞曲と世俗的な舞曲(ハープと弦楽合奏のための舞曲)13. バレエ音楽 『おもちゃ箱』 [DISC4]14. ピアノと管弦楽のための幻想曲15. レントより遅く16. アルト・サクソフォンと管弦楽のための狂詩曲17. クラリネットと管弦楽のための狂詩曲第1番18. バレエ音楽 『カンマ』19. スティリア風タランテラ[ラヴェル編] 【演奏者】アラン・マリオン(フルート) (3)ミシェル・サンドレ(ピアノ) (9)ファビエンヌ・ブーリィ(ピアノ) (9)マリー=クレール・ジャメ(ハープ) (12)アルド・チッコリーニ(ピアノ) (14)ジョン・リーチ(ツィンバロン) (15)ジャン=マリー・ロンデクス(サクソフォン) (16)ギイ・ダンカン(クラリネット) (17)ファビエンヌ・ブーリィ(ピアノ) (18)フランス国立放送合唱団(合唱指揮:マルセル・クーロー) (2)フランス国立放送管弦楽団ジャン・マルティノン(指揮) 【録音】1, 2, 4, 6. VI, 21. IX (1,2), 30. I, 16. VI, 21, 22, 24, 28. IX (3-6)、12-14, 26-28. II (7,8)、30. I, 16. VI, 21, 22, 24, 28. IX (9), 197327-28. IX. 1973, 18-19. I & 4, 6, 9. IV. 1974 (10-13)、18-19. I & 6, 9-11. IV. 1974 (14-19), Salle Wagram, Paris 【Original Recordings】Producer: Rene ChallanBalance Engineer: Paul Vavasseur 【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥11,000 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
-
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA080 / 1008377714 / 2021年12月15日
売切 注文不可フランス国立視聴覚研究所音源提供すべてステレオ音源!マルティノンが正規録音を行わなかった交響曲3篇「英雄」「ブラ1」「巨人」の初出音源登場!!丁寧な復刻で評価を高めているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻!今回はジャン・マルティノン(1910-1976)がフランス国立放送管弦楽団(フランス国立管弦楽団)を振った正規初出音源集で、ベートーヴェンの「英雄」(1967年2月21日)、ブラームスの交響曲第1番(1970年9月30日)、そしてマーラーの「巨人」(1971年11月17日)といずれもシャンゼリゼ劇場におけるライヴ。すべてステレオでの収録です!意外なことにマルティノンはこの3篇は商業録音には残していませんでした。それだけにこの復刻は晩年のマルティノンの至芸を楽しめるだけでなく、貴重音源が日の目を見たことになります。「英雄」は同オケとのライヴ音源(1970年1月28日)がアルトゥス・レーベル(ALT-450)よりリリースされていますが、当音源はその3年前の1967年のライヴでマルティノンらしい端正な演奏が魅力です。「ブラ1」は同年1970年11月、マルティノンの来日公演で日フィルを振ったライヴがCD化されていましたが、フランス国立放送管との当ライヴ音源(1970年9月30日)はもちろん初出。マルティノンらしい色彩豊かなオーケストラの響きとブラームスの格調高い音楽が見事にマッチした美演です。そして「巨人」ですがこちらも1970年11月に日フィルと共演していますが当録音は翌1971年の演奏。マルティノン晩年の円熟を見せながらも躍動感に満ちた演奏は実に感動的です!平林直哉氏による日本語解説書付です!(資料提供: キングインターナショナル)【収録内容】[CD1]ベートーヴェン:交響曲第3番 変ホ長調 Op.55「英雄」ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 Op.68より第1&2楽章[CD2]ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 Op.68より第3&4楽章マーラー:交響曲第1番 ニ長調「巨人」【演奏者】ジャン・マルティノン(指揮)フランス国立放送管弦楽団ライヴ録音:(ベートーヴェン)1967年2月21日/シャンゼリゼ劇場(パリ)【ステレオ】(ブラームス)1970年9月30日/シャンゼリゼ劇場(パリ)【ステレオ】(マーラー)1971年11月17日/シャンゼリゼ劇場(パリ)【ステレオ】音源:フランス国立視聴覚研究所音源提供(24bit/192KHz digital restoration and remastering from the original master tapes)¥4,345 (税込)ご注文できません -
TOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SACDハイブリッド盤 / 限定生産
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA186 / 1008288064 / 2021年03月26日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。唯一の録音であるマルティノン渾身の「幻想」と、定評ある「寄港地」を収録した名曲・名盤を世界初SACD化!本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから最新復刻。新規で本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化。新規解説付★マルティノンの記念碑的な名演である1973年録音の「幻想交響曲」が鮮やかに蘇りました。フランスの演奏家によるこの曲の多くの録音の中でも、独自の地位を獲得している名盤です。第2楽章にコルネットを採用し当時のオケの質感を存分に駆使した演奏で、カップリングの「寄港地」も含め、このコンビが残した重要な録音を最新で復刻しました。鮮やかな色彩美は見事です。新規で本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用いてSACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説付。永久保存盤です。世界初SACD化。ジャン・マルティノン(1910-76)はちょうど2020年が生誕110年でした。2020年末にドビュッシーと並ぶ名盤、ラヴェルの管弦楽曲全集(TDSA179)をリリースし、その蘇った良質な音質に感動を新たにしたところです。今回の復刻では前述の盤に並ぶ名盤として名高い「幻想交響曲」他と、同時発売としてサン=サーンスの「オルガン付」を基にしたアルバム(TDSA185)の計2点をセレクトしました。オリジナルの発売形態には拘らず、長時間収録できるCDのメリットを活かし、他の注目すべき音源も収録しています。「幻想交響曲」は意外にもマルティノン唯一の録音です。過去、多くの名盤がリリースされてきた曲であり、フランスの指揮者にももちろん多くの録音があります。その中でもこのマルティノンによる録音は真摯に曲と対峙した、ある意味正統的な演奏ではないでしょうか。そこにはミュンシュにある熱気や、オケの機能を最大限クローズアップさせたダイナミックさはありませんが、各奏者の特色や当時のフランス国立放送管弦楽団の質感を上手く捉えた上での的確なコントロールが聴き取れます。第2楽章にはコルネット・パートを復元させており、全体を通して良く流れるテンポ感の良さも魅力でしょう。今回、カップリングとしてイベールの「寄港地」を組み合わせました。毛色が違う曲ではありますが、作曲家による色味の違い、オーケストレーションの面白さを感じていただければと思います。演奏は雰囲気があり、気品に満ちた素晴らしいものです。今回の復刻に含まれる曲の中でも、ミュンシュやクリュイタンスに代表される'60年代までのいくつかの名曲がマルティノン時代になってどう描かれているのか、その変化と変遷にも注目ください。音質的には今回、本国にあるオリジナルの2Chのアナログ・マスターテープから、従来を超える192kHz/24bitでデジタル化を行ったフラットマスターを使用し最新でマスタリングを行いました。そのためか、今回の音質は緻密さと幅広いレンジ感、近接感をより獲得しており、リアルになった音質で最上の演奏をお楽しみいただけます。一部にはノイズ等も散見されますが、今回もオリジナルを尊重し、バランスを含め、あくまで最小限の範囲で音楽的なマスタリングを目指しました。尚、解説書にはあいばひろ氏による新規文章を掲載しています。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。 (タワーレコード)※SACDハイブリッド盤。限定盤※世界初SACD化※豪華デジパック仕様※2021年最新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)。マスタリング・エンジニア:藤田厚生氏※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(解説書に他のオリジナル・ジャケット・デザインも一部使用)※解説:相場ひろ氏(新規解説)、解説書合計10ページ【収録内容】[1] エクトル・ベルリオーズ: 幻想交響曲 作品14[2] ジャック・イベール: 交響組曲「寄港地」【演奏者】フランス国立放送管弦楽団ジャン・マルティノン(指揮)【録音】19,26,27,29. I. 1973(1), 28-30.X. 7.XI, 1974(2), Salle Wagram, Paris【Original Recordings】Producers: Unknown(1), Rene Challan(2)Balance engineer: Paul Vavasseur【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥3,300 (税込)盤質:- A
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
ソウル・ブルース
2026.10.17
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.16
レゲエ
2026.10.16
トピック
2026.10.16
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.16
クラブ・ダンス
2026.10.16
クラブ・ダンス
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル