LONDON SYMPHONY ORCHESTRA / ロンドン交響楽団
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コリン・デイヴィス、サイモン・ラトル(指揮)LSO Live 25周年記念ボックス
- LSO LIVE / IMPORT / SACD / LSO0571 / 1008888694 / 2024年09月25日
売切 注文不可【収録内容】[Disc1]・ドヴォルザーク:交響曲第6 番 ニ長調 op.60/サー・コリン・デイヴィス(指揮)[ 録音:2004 年9月]・ヤナーチェク:シンフォニエッタ/サー・サイモン・ラトル(指揮)[ 録音:2018 年9月][Disc2]・ドヴォルザーク:交響曲第7 番 ニ短調 op.70/サー・コリン・デイヴィス(指揮)[ 録音:2001 年3月]・ドヴォルザーク:交響曲第8 番 ト長調 op.88/サー・コリン・デイヴィス(指揮)[ 録音:1999年10月][Disc3]・ドヴォルザーク:交響曲第9 番 ホ短調「新世界より」/サー・コリン・デイヴィス(指揮)[ 録音:1999 年9月][Disc4]・スメタナ:我が祖国/サー・コリン・デイヴィス(指揮)[ 録音:2005 年5月]【演奏者】ロンドン交響楽団(4SACD Hybrid)STEREOMulti-ch2024 年、LSO Live は25 周年を迎えます。これを記念して、生誕200 年記念のスメタナ(1824-1884)、そして没後120 年のドヴォルザーク(1841-1904)、生誕170 年のヤナーチェク(1854-1928) 作品を集めた記念ボックスを発売します!2024 年の最新リマスタリングのサウンドでSACD ハイブリッドでお楽しみいただけます。オーケストラの自主レーベルは今や世界の主流となっていますが、その嚆矢となったのがLSO Live でした。1999 年録音の記念すべき第1 弾「ドヴォルザーク:新世界より」が発売されて以降、怒涛のリリースは広く知られるところとなっております。サー・コリン・デイヴィス(1927-2013)は1995 年からLSO の首席指揮者を務め、2006-2013 年はプレジデントも務めた、文字通りLSO の象徴的存在でした。サー・コリン・デイヴィスのLSO Live からの録音は、グラモー賞やグラモフォン・アワードを含めた世界中の名だたる賞を受賞しております。サー・コリン・デイヴィスの指揮によるLSOサウンドは絶妙のブレンド感とバランス感が際立ち、それでいてエネルギーにも満ちた至上の演奏です。ラトルは2017年9月から2023 年秋まで音楽監督を務め、ブルックナーの交響曲や、ヤナーチェクのオペラ、さらにストラヴィンスキー作品、また、ヴァイオリンのエーベルレをゲストに迎えたベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲など、記憶に残る名盤をLSO Live に残しています。ラトルとのLSO はテンションが高く、コリン・デイヴィス時代から磨かれた弦楽器の音色の美しさに、エネルギーに満ちたリズム感も加わった魅力があります。(キングインターナショナル)¥5,390 (税込)ご注文できません -
デッカ銘盤1200 THE BEST / ルビジウム・クロック・カッティング
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCD-7417 / 1007775336 / 2018年12月19日
廃盤デッカ創立90周年【デッカ銘盤1200 The Best】ルビジウム・クロック・カッティング1960年代の半ばは、65年のザルツブルク音楽祭デビューを始めアバドの国際的なキャリアが大きく飛躍してきた時期にあたります。1967年(アバド33歳)にロンドン響とDECCAに録音された交響曲第3番《スコットランド》と第4番《イタリア》。アバドは後の1984年に同響とドイツ・グラモフォンに再録音をしましたが、このディスクではアバド壮年期の瑞々しい演奏が堪能できます。 (ユニバーサルミュージック)【演奏者】クラウディオ・アバド(指揮) ロンドン交響楽団 【録音】1968年2月6-8日 キングズウェイ・ホール(ロンドン)アナログ・ステレオ収録¥1,320 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 6749056 / 1007728501 / 2018年10月05日
売切 注文不可1932年生まれ、映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズによる数々の有名映画のテーマを新録音で収録した最新ベスト・アルバムがLPでも登場! 《ジョン・ウィリアムズ ライフ・イン・ミュージック》 『シンドラーのリスト』テーマ(トラック6)はジョン・ウィリアムズが今回のアルバムのために最新アレンジを行った、チェロ&オーケストラ版を世界初録音しました。 演奏はギャヴィン・グリーナウェイ指揮 ロンドン交響楽団。 グリーナウェイは『グラディエーター』『パール・ハーバー』、そして『シュレック』『ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!』等のドリームワークス作品の指揮を務めるなど映画音楽の演奏では定評がある名指揮者。 一方のロンドン交響楽団は1977年に公開された『スター・ウォーズ』でオリジナル・サウンドトラックを録音して以来、ジョン・ウィリアムズとは約40年に亘る親しい関係を築いており、今回のアルバムでは世界中で愛され続けている彼の永遠の映画テーマ曲に取り組みました。スペクタクルでブリリアントなサウンドが醍醐味のロンドン交響楽団こそ、彼の作品の魅力を余すところなく表現するのに相応しいシンフォニー・オーケストラと言えましょう。¥3,630 (税込)ご注文できません -
限定生産 / SACDハイブリッド盤
- エソテリック (ESOTERIC) / JPN / SACD / ESSD90108 / 1006486118 / 2014年12月05日
廃盤<完全限定盤>弊社WEB販売分は完売致しました。何卒ご了承下さい。グリュミオーとデイヴィス・・・類まれなモーツァルティアンの邂逅が生んだ、モーツァルトの理想像アルテュール・グリュミオー■甘美で美しい音色はまさに洗練美の極致フランコ・ベルギー楽派の伝統を20世紀に継承した名ヴァイオリニスト、アルテュール・グリュミオー(1921.3.21-1986.10.16)。その甘美で艶を帯びた美しい音色は、まさに優美そのもの、洗練美の極致であり、ヴァイオリンという楽器の一つのイメージを体現させ定着させたヴァイオリニストでした。楽譜に書かれたことを、ルバートやポルタメントなどの誇張なしにきっちりと再現しつつも、決して即物的にならず、節度をもったロマンティシズムを湛えたグリュミオーのヴァイオリンは、バッハからストラヴィンスキーにいたる幅広いレパートリーにおいて作品の本質をしっかりと見据えた解釈を可能にし、20 世紀のヴァイオリン演奏史に大きな足跡を残しています。■新興フィリップス・レーベルの看板アーティストブリュッセル音楽院でアルフレッド・デュボアに学び、さらにパリでジョルジュ・エネスコに師事したグリュミオーは、1939 年にアンリ・ヴュータン賞、フランソワ・ブリュム賞を受賞し、さらに1940 年にはベルギー政府からヴィルチュオジテ賞を授与されました。戦後間もなくパリでモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第3 番を弾いてパリ・デビューを飾り「ティボーの再来」と称えられ、フランスを演奏活動の拠点に置きつつ、1949 年には母校の教授にも就任しました。その頃から英EMI などにレコーディングを開始したグリュミオーでしたが、何といってもその個性あふれる演奏が注目されるようになったのは1953 年に始まるオランダのフィリップス・レーベルへの一連の録音でした。折しも78回転SP盤に代わるLP という新しい再生メディアの黎明期であり、録音再生技術の向上とともにより鮮明な再生音を家庭で手軽に味わうことが出来るようになった時代。グリュミオーの洗練された演奏は、繊細な音色までをも細かく収録することのできるこの新しいメディアの、そして戦後の新興レコード会社の一つ、フィリップス・レーベルの象徴ともなったのです。1953 年に開始されたグリュミオーのフィリップスへの録音は、彼が亡くなる3年前の1983年まで約30年間にわたって継続され、協奏曲・室内楽・ソナタ・小品・無伴奏作品に至る、ヴァイオリンの主要なレパートリーを網羅することになりました。■グリュミオーの十八番を世界初(*)Super Audio CD ハイブリッド化モーツァルトのヴァイオリン協奏曲は、第3番がパリ・デビューおよび1953年のフィリップスへの初録音に選ばれたことからもわかるように、グリュミオーの十八番でした。グリュミオーは1953 年から55 年にかけて、現在では偽作として知られる第7 番を含むモーツァルトのヴァイオリン協奏曲全曲録音を、ルドルフ・モラルトおよびベルンハルト・パウムガルトナー指揮ウィーン交響楽団との共演によってモノラルで完成させ、さらにステレオ技術の到来によって、1961年から64年にかけて、今度は第7 番の代わりに協奏交響曲を加えた協奏曲全曲をコリン・デイヴィス指揮ロンドン交響楽団と再録音しています。今回世界で初めて(*)Super Audio CD ハイブリッド化される3 曲は、この2 度目の全集からのセレクションであり、発売後カタログから消えることなく今に至るまで聴き継がれているエヴァーグリーンの名盤です。 * 2014 年11 月現在■明晰かつ優美な音楽解釈は、20 世紀中葉のモーツァルト像を具現化グリュミオーのヴァイオリンの洗練された美しい音色、端正で清潔なフレージング、伸びやかな歌心は、まさにモーツァルト作品の演奏に最適といえましょう。第3 番では師イザイのカデンツァを選んでいるのも聴きものです。そのグリュミオーをバックアップするのが、やはりモーツァルティアンとして名を馳せたイギリスの名指揮者サー・コリン・デイヴィス(1927.9.25 – 2013.4.14)指揮するロンドン交響楽団の緻密なバックアップ。1960 年代といえば、デイヴィスがロンドンを中心に頭角を現し始めた時期であり、グリュミオーのソロともども、明晰かつ優美な音楽解釈は、20 世紀中葉のモーツァルト像を具現化したもの。グリュミオーとデイヴィスの息の合った共演ぶりは、この後も1970 年代にベートーヴェンとブラームスの協奏曲のレコーディングで実現することになります。1960 年代は40 代に入ったグリュミオーが脂の乗った活動ぶりを見せた時期であり、このモーツァルトと並行して、バッハのヴァイオリン協奏曲、無伴奏ソナタとパルティータ、ヴァイオリン・ソナタ集、メンデルスゾーン、ブルッフ、チャイコフスキー、ヴュータン(第5 番)、サン=サーンス(第3 番)、ラロなどのヴァイオリン協奏曲、フランク、ドビュッシー、ラヴェル、フォーレなどのヴァイオリン・ソナタなど、重要なレパートリーのレコーディングを続々と行なっていることからもその充実ぶりがうかがえます。比較的オーケストラに近接したバランスで収録されており、厚みのあるオーケストラを背景にヴァイオリン・ソロがくっきりと浮かび上がります。今回のSuper Audio CD ハイブリッド化に当たっては、これまでのエソテリック企画同様、使用するマスターの選定から、最終的なDSD マスタリングの行程に至るまで、妥協を排した作業が行われています。特にDSDマスタリングにあたっては、DAコンバーターとルビジウムクロックジェネレーターに、入念に調整されたエソテリック・ブランドの最高級機材を投入、また同社のMEXCEL ケーブルを惜しげもなく使用することで、貴重な音楽情報を余すところなくディスク化することができました。若き日のコリン・デイヴィス[演奏]アルトゥール・グリュミオー(VN)アルゴ・ペリッチャ(VA)[K.364]サー・コリン・デイヴィス(指揮) ロンドン交響楽団 【録音】1961年11月28日~29日(K.216、K.219)、1964年5月15日~22日(K.364)ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール(ロンドン)[初出]835112AY (K.216, K.219) 835256AY (K.364)[日本盤初出] SFL-7519 (K.216, K.219)[1965 年7月] SFL-7803 (K,364)[1964 年12月]- 限定版
¥3,457 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / その他 / 3 / 1000223715 / 1991年11月22日
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / CHAN8788 / 1000136663 / 1989年11月13日
売切 注文不可ご注文できません -
- JPN / CD / KICC8255 / 1000789853 / 1994年05月25日
売切 注文不可¥1,923 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 2531193 / 1002614402 / 1979年01月01日
売切 注文不可盤質:- B
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- JPN / LP(レコード) / FML95 / 1002748249 / 1978年01月01日
売切 注文不可盤質:- B
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CLASSIC CASE PLAYS THE MUSIC OF JETHRO TULL FEATURING IAN ANDERSON
LONDON SYMPHONY ORCHESTRA / ロンドン交響楽団
プログレッシヴロック- RCA / IMPORT / LP(レコード) / CRL19505 / 1003146093
廃盤ご注文できません -
- IMPORT / DVD AUDIO / 71021510472 / 1006731533
売切 注文不可ご注文できません
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