RITA PAYES I ELISABETH ROMA / リタ・パイエス & エリザベト・ローマ 商品一覧

RITA PAYES I ELISABETH ROMA / リタ・パイエス & エリザベト・ローマ | アーティスト商品一覧 (10件)

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  • 母娘共通のお気に入りナンバーをカヴァーした美しきデビュー・アルバム

    • POL CASTELLVI PAYES / IMPORT / LP(レコード) / 843530761515 / 1008868133 / 2024年08月02日

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    ※LPすべてはここから。ボッサ、ジャズ、フォルクローレ、カタロニアの子守唄…母娘共通のお気に入りナンバーをカヴァーした美しきデビュー・アルバムがついにアナログで登場!---以下、国内盤LP(PTR60007)よりスペイン・カタルーニャ地方出身の才気溢れる母娘デュオ:エリサベト・ローマとリタ・パイエス。2021年6月に弊社よりリリースした彼女たちのセカンド・アルバム『コモ・ラ・ピエル』は、ボッサからジャズ、ロシアン・フォーク風チューンまでを網羅したハイセンスかつハートウォーミングな一枚として、発売以降大変ご好評をいただいております。そして今回ご紹介するのは、彼女たちの美しきファースト・アルバム『イマジーナ』のアナログ盤です!まずはギタリストの母:エリサベト。彼女は音楽教師であると同時にクラシック音楽をバックグラウンドにもつプロ・ミュージシャンであり、ハイセンスな演奏技術と表現力を持つ優秀なソリストとしても活躍してきた人物です。また、クラシックのみならず、ラテン音楽、特にアントニオ・カルロス・ジョビン、シコ・ブアルキ、エリス・レジーナなどをはじめとするブラジル人アーティストたちの筋金入りのファンでもあり、自身の演奏におけるインスピレーションの源であると公言。本場ブラジルのアーティストも唸るような素晴らしいボッサ・センスの持ち主でもあります。一方、娘のヴォーカリスト/トロンボーン奏者のリタは現在21歳。子供の頃よりバルセロナ・ビッグジャズ・バンドの名門:サン・アンドレウ・ジャズ・バンドに加入し、複数のアルバム制作も経験。2015年からはソロ・アーティストとしての道を歩み始めました。スモーキーな大人の女性のアンニュイさを感じさせると同時に、機知に富む少女のような瑞々しさも持ち合わせた彼女特有の歌声は、特にボサ・ノーヴァやジャズにぴったりとフィット。テクニカルな側面も持ち合わせたその感性の豊かさと抜群のセンスに、いま世界が注目しています。今から遡ること5年前の2019年。当時19歳だったリタが母エリサベトへの誕生日プレゼントとして〈母娘水入らずのスタジオ・セッション〉を計画したことが、このデュオ、そして彼女たちのデビュー・アルバム『イマジーナ』誕生のきっかけとなりました。リタはまず、セッション本番前の個人練習のためにスタジオを2日間予約。この時に予定していた演奏曲は、全て母娘共通のレパートリであり、2人のお気に入りとして日常的に慣れ親しんできた南米/南欧生まれのナンバーでした。リタはこのレパートリを列挙して行き、整理しながら選抜。しかしこの作業を重ねていくうちに、一過的なスタジオ・セッションではなく、アルバムとして形を残そうと考えを改めます。収録曲として最終的に選ばれたのは、アントニオ・カルロス・ジョビン/シコ・ブアルキの共作‘Imagina’などをはじめとするブラジルのナンバー、そしてメルセデス・ソーサの歌唱でもお馴染みとなったアルゼンチン・フォルクローレの名曲‘Drume Negrita’やビリー・ホリデイの名唱でも知られる‘If The Moon Turns Green’ほか全12曲。リタはヴォーカル、トロンボーン、そしてブラジル生まれのフレーム・ドラム:パンデイロを担当し、エリサベトはギターを担当、さらにリサの兄弟であるペレ・パイエス(ギター)、エウダルド・パイエス(トランペット)も2曲で参加することとなりました。母娘が共に親しんできたボサ・ノーヴァ、ファド、ボレーロ、伝統的なカタロニアの子守唄、ラテン・ジャズなどのお気に入りのナンバーをリラックスした空気の中で演奏しまとめ上げたこの作品は、結果的に母娘の間にしか生まれ得ない温かな親密感と慈愛に満ち溢れた、聴くものの心をも深く癒す一枚へ完成。このアルバムのヒットをきっかけに、母娘はバルセロナ・ジャズ・フェスティヴァルなどの大型音楽イヴェントにも参加が決定。その後は国外にもその活躍の場を広げていき、2021年には2作目『コモ・ラ・ピエル』をリリース。つまりこのファースト・アルバムはリタ・パイエス、そしてエリサベト・ローマという2人の女性アーティストの並外れた才能を世界に証明する、モニュメント的な作品となったのです。カテゴライズされない魅力を持ったこの一枚。全ての音楽ファンの方に是非聴いていただきたい作品です。
    ¥4,950 (税込)
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  • カタルーニャ出身の美しき母娘デュオによる2021年作品がアナログで登場

    • POL CASTELLVI PAYES / IMPORT / LP(レコード) / 843530761282 / 1008868134 / 2024年08月02日

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    ※LPカタルーニャ出身の美しき母娘デュオによる2021年作品がアナログで登場!---国内盤LP(PTR60008)よりスペイン・カタルーニャ地方出身の音楽家母娘:エリサベト・ローマとリタ・パイエス。母のエリサベトは音楽教師であると同時にクラシック音楽をバックグラウンドに持つプロ・ギタリストであり、ハイセンスな演奏技術と表現力を持つ優秀なソリストとしても活躍してきた人物です。また、クラシックのみならず、ラテン音楽、特にアントニオ・カルロス・ジョビン、シコ・ブアルキ、エリス・レジーナなどをはじめとするブラジル人アーティストたちの筋金入りのファンでもあり、自身の演奏におけるインスピレーションの源であると公言。本場ブラジルのアーティストも唸るような素晴らしいボッサ・センスの持ち主でもあります。一方、娘のリタは現在22歳。音楽一家に生まれた彼女は、ピアノ、そしてトロンボーンをメイン・インストゥルメントとして自身の音楽の道を歩み始めました。やがて7歳から20歳までの青少年で構成されたバルセロナ・ビッグジャズ・バンドの名門:サン・アンドレウ・ジャズ・バンドに加入し、複数のアルバム制作も経験。2015年にはソロ・アーティストとなり、ジャズ・ベーシスト:ジョアン・チャモロとのデュオ・アルバム“Joan Chamorro Presenta Rita Payes”、“Lua Amarela”(2016)を続けてリリースしています。前作にあたる19年リリースのアルバム『イマジーナ』(ライス PTR-7220)で、両者は初のデュオを実現。ボサ・ノーヴァの響きにぴったりなリタの素朴で涼やかな歌声とその柔らかなトローンボーン演奏、エリサベトによる美しすぎるギター演奏の織りなすハーモニーは絶妙この上ない上に、一枚を通じて母娘ならではの親密な空気感も漂う魅力的な仕上がりとなりました。伝統的なカタロニアの子守唄からボサ・ノーヴァの名曲、ファド、ボレーロに至るまで、彼女たちのお気に入りの音楽を全て盛り込んだこの作品は大絶賛を受け、以降はバルセロナ・ジャズ・フェスティバルなどをはじめとする大型フェスティヴァルにも出場。フランス、イギリス、イタリア、ハンガリー、モロッコ、スイスなどスペイン国外にもその活躍の場を広げています。名盤『イマジーナ』に続くデュオ・アルバム第二弾となった本作では、リタの兄でトランペット奏者のエウダルド・パイエス、ギタリストのポル・バトル(エレクトリック・ギターを担当)などの参加も手伝い、前作にはみられなかったSSWリタとしてのクリエイティヴィティが炸裂。瑞々しいセンスが光るボサ・ノーヴァ・ナンバー(1)を筆頭に、哀感あふれるロシアン・ジプシー風ナンバー(3)、エリサベトのギターが奏でるハバネーラのリズムも印象的な(8)など、彼女たちらしいヨーロッパ+ラテン+ジャズ風味が優しく融合した美しいオリジナル・ナンバーが満載です。また本作ではエレクトリック・ギターがフィーチャーされたダークで幻想的な(5)、彼女たちのテクニカルな魅力が前面に打ち出された(10)と、アヴァンギャルド・テイストが感じられる楽曲も登場。前作にも増してヴァラエティ豊かな内容となっています。プロデューサーにベネスエーラ出身のラテン・グラミー賞受賞者フアン・ロドリゲス・ベルビン、そしてマスタリングにはトッキーニョ、カエターノ・ヴェローゾ、ジルベルト・ジル、そしてオマーラ・ポルトゥオンド作品も手掛けてきたカルロス・フレイタスを迎えた本作。ジャズ〜ラテン音楽、そしてヨーロッパ系音楽ファンの方も夢中になれること間違いなしの素晴らしい一枚です。
    ¥4,950 (税込)
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  • 母娘共通のお気に入りナンバーをカヴァーした美しきデビュー・アルバム

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    ※LPすべてはここから。ボッサ、ジャズ、フォルクローレ、カタロニアの子守唄…母娘共通のお気に入りナンバーをカヴァーした美しきデビュー・アルバムがついにアナログで登場!スペイン・カタルーニャ地方出身の才気溢れる母娘デュオ:エリサベト・ローマとリタ・パイエス。2021年6月に弊社よりリリースした彼女たちのセカンド・アルバム『コモ・ラ・ピエル』は、ボッサからジャズ、ロシアン・フォーク風チューンまでを網羅したハイセンスかつハートウォーミングな一枚として、発売以降大変ご好評をいただいております。そして今回ご紹介するのは、彼女たちの美しきファースト・アルバム『イマジーナ』のアナログ盤です!まずはギタリストの母:エリサベト。彼女は音楽教師であると同時にクラシック音楽をバックグラウンドにもつプロ・ミュージシャンであり、ハイセンスな演奏技術と表現力を持つ優秀なソリストとしても活躍してきた人物です。また、クラシックのみならず、ラテン音楽、特にアントニオ・カルロス・ジョビン、シコ・ブアルキ、エリス・レジーナなどをはじめとするブラジル人アーティストたちの筋金入りのファンでもあり、自身の演奏におけるインスピレーションの源であると公言。本場ブラジルのアーティストも唸るような素晴らしいボッサ・センスの持ち主でもあります。一方、娘のヴォーカリスト/トロンボーン奏者のリタは現在21歳。子供の頃よりバルセロナ・ビッグジャズ・バンドの名門:サン・アンドレウ・ジャズ・バンドに加入し、複数のアルバム制作も経験。2015年からはソロ・アーティストとしての道を歩み始めました。スモーキーな大人の女性のアンニュイさを感じさせると同時に、機知に富む少女のような瑞々しさも持ち合わせた彼女特有の歌声は、特にボサ・ノーヴァやジャズにぴったりとフィット。テクニカルな側面も持ち合わせたその感性の豊かさと抜群のセンスに、いま世界が注目しています。今から遡ること5年前の2019年。当時19歳だったリタが母エリサベトへの誕生日プレゼントとして〈母娘水入らずのスタジオ・セッション〉を計画したことが、このデュオ、そして彼女たちのデビュー・アルバム『イマジーナ』誕生のきっかけとなりました。リタはまず、セッション本番前の個人練習のためにスタジオを2日間予約。この時に予定していた演奏曲は、全て母娘共通のレパートリであり、2人のお気に入りとして日常的に慣れ親しんできた南米/南欧生まれのナンバーでした。リタはこのレパートリを列挙して行き、整理しながら選抜。しかしこの作業を重ねていくうちに、一過的なスタジオ・セッションではなく、アルバムとして形を残そうと考えを改めます。収録曲として最終的に選ばれたのは、アントニオ・カルロス・ジョビン/シコ・ブアルキの共作‘Imagina’などをはじめとするブラジルのナンバー、そしてメルセデス・ソーサの歌唱でもお馴染みとなったアルゼンチン・フォルクローレの名曲‘Drume Negrita’やビリー・ホリデイの名唱でも知られる‘If The Moon Turns Green’ほか全12曲。リタはヴォーカル、トロンボーン、そしてブラジル生まれのフレーム・ドラム:パンデイロを担当し、エリサベトはギターを担当、さらにリサの兄弟であるペレ・パイエス(ギター)、エウダルド・パイエス(トランペット)も2曲で参加することとなりました。母娘が共に親しんできたボサ・ノーヴァ、ファド、ボレーロ、伝統的なカタロニアの子守唄、ラテン・ジャズなどのお気に入りのナンバーをリラックスした空気の中で演奏しまとめ上げたこの作品は、結果的に母娘の間にしか生まれ得ない温かな親密感と慈愛に満ち溢れた、聴くものの心をも深く癒す一枚へ完成。このアルバムのヒットをきっかけに、母娘はバルセロナ・ジャズ・フェスティヴァルなどの大型音楽イヴェントにも参加が決定。その後は国外にもその活躍の場を広げていき、2021年には2作目『コモ・ラ・ピエル』をリリース。つまりこのファースト・アルバムはリタ・パイエス、そしてエリサベト・ローマという2人の女性アーティストの並外れた才能を世界に証明する、モニュメント的な作品となったのです。カテゴライズされない魅力を持ったこの一枚。全ての音楽ファンの方に是非聴いていただきたい作品です。
    ¥6,600 (税込)
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  • 母娘共通のお気に入りナンバーをカヴァーした美しきデビュー・アルバム

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    すべてはここから。ボッサ、ジャズ、フォルクローレ、カタロニアの子守唄…母娘共通のお気に入りナンバーをカヴァーした美しきデビュー・アルバムスペイン・カタルーニャ地方出身の母娘デュオ:エリサベト・ローマとリタ・パイエス。今年6月に弊社からリリースした彼女たちのセカンド・アルバム『コモ・ラ・ピエル』(ライス・レコード PTR-8056)はボッサからジャズ、ロシアン・フォーク風チューンまでを網羅したハイセンスかつハートウォーミングな一枚として大変ご好評をいただいております。そして今回ご紹介するのは彼女たちのファースト・アルバム『イマジーナ』。ご紹介する順番が前後してしまいましたが、『コモ・ラ・ピエル』に魅力を感じていただけた方には是非お持ちいただきたい重要作品です。まずはギタリストの母:エリサベト。彼女は音楽教師であると同時にクラシック音楽をバックグラウンドにもつプロ・ミュージシャンであり、ハイセンスな演奏技術と表現力を持つ優秀なソリストとしても活躍してきた人物です。また、クラシックのみならず、ラテン音楽、特にアントニオ・カルロス・ジョビン、シコ・ブアルキ、エリス・レジーナなどをはじめとするブラジル人アーティストたちの筋金入りのファンでもあり、自身の演奏におけるインスピレーションの源であると公言。本場ブラジルのアーティストも唸るような素晴らしいボッサ・センスの持ち主でもあります。一方、娘のヴォーカリスト/トロンボーン奏者のリタは現在21歳。子供の頃よりバルセロナ・ビッグジャズ・バンドの名門:サン・アンドレウ・ジャズ・バンドに加入し、複数のアルバム制作も経験。2015年からはソロ・アーティストとしての道を歩み始めました。スモーキーな大人の女性のアンニュイさを感じさせると同時に、機知に富む少女のような瑞々しさも持ち合わせた彼女特有の歌声は、特にボサ・ノーヴァやジャズにぴったりとフィット。テクニカルな側面も持ち合わせたその感性の豊かさと抜群のセンスに、いま世界が注目しています。今から遡ること2年前の2019年。当時19歳だったリタが母エリサベトへの誕生日プレゼントとして〈母娘水入らずのスタジオ・セッション〉を計画したことが、このデュオ、そして彼女たちのデビュー・アルバム『イマジーナ』誕生のきっかけとなりました。リタはまず、セッション本番前の個人練習のためにスタジオを2日間予約。この時に予定していた演奏曲は、全て母娘共通のレパートリであり、2人のお気に入りとして日常的に慣れ親しんできた南米/南欧生まれのナンバーでした。リタはこのレパートリを列挙して行き、整理しながら選抜。しかしこの作業を重ねていくうちに、一過的なスタジオ・セッションではなく、アルバムとして形を残そうと考えを改めます。収録曲として最終的に選ばれたのは、アントニオ・カルロス・ジョビン/シコ・ブアルキの共作‘Imagina’などをはじめとするブラジルのナンバー、そしてメルセデス・ソーサの歌唱でもお馴染みとなったアルゼンチン・フォルクローレの名曲‘Drume Negrita’やビリー・ホリデイの名唱でも知られる‘If The Moon Turns Green’ほか全12曲。リタはヴォーカル、トロンボーン、そしてブラジル生まれのフレーム・ドラム:パンデイロを担当し、エリサベトはギターを担当、さらにリサの兄弟であるペレ・パイエス(ギター)、エウダルド・パイエス(トランペット)も2曲で参加することとなりました。母娘が共に親しんできたボサ・ノーヴァ、ファド、ボレーロ、伝統的なカタロニアの子守唄、ラテン・ジャズなどのお気に入りのナンバーをリラックスした空気の中で演奏しまとめ上げたこの作品は、結果的に母娘の間にしか生まれ得ない温かな親密感と慈愛に満ち溢れた、聴くものの心をも深く癒す一枚へ完成。このアルバムのヒットをきっかけに、母娘はバルセロナ・ジャズ・フェスティヴァルなどの大型音楽イヴェントにも参加が決定。その後は国外にもその活躍の場を広げていき、今年2021年には2作目『コモ・ラ・ピエル』をリリース。つまりこのファースト・アルバムはリタ・パイエス、そしてエリサベト・ローマという2人の女性アーティストの並外れた才能を世界に証明する、モニュメント的な作品となったのです。カテゴライズされない魅力を持ったこの一枚。全ての音楽ファンの方に是非聴いていただきたい作品です。
    ¥3,850 (税込)
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  • カタルーニャ出身の美しき母娘デュオによる2021年作品

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    スペインはカタルーニャで活動する歌手/トロンボーン奏者とその母であるギタリストのデュオ・プロジェクト第2作スペインはカタルーニャで活動する歌手/トロンボーン奏者とその母であるギタリストのデュオ・プロジェクト第2作となる2021年作がリリース! すでにトロンボーン奏者、歌手としてジャズの世界で目立った活動を開始していた若干21歳の俊英、リタ・パイエスが音楽家として活動して以来初めて自身の作詞作曲した曲を収録するというチャレンジングな試みを行ったという本作は、ラテングラミー賞を受賞したベネズエラの音楽家、Juan Berbínがプロデュースし、マスタリングにはカエターノ・ヴェローゾ、ジルベルト・ジル、オマーラ・ポルトゥオンドなどの作品を手がけたカルロス・フレイタスが担当。ジャズとボサノバなどの南米音楽が有機的に融合した傑作が完成した。■Elisabeth Roma: GuitarraRita Payés: Trombó, guitarra i veu.Horacio: ContrabaixJuan Berbín: Bateria, percussió, so, mescla i producció. Eudald Payés: Trompeta ("Un tros d'ahir")Pol Batlle Huedo: Guitarra elèctrica (Loca Mente i No digo que no)
    ¥3,960 (税込)
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  • カタルーニャ出身の美しき母娘デュオによる2021年作品がアナログで登場

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    ※LPカタルーニャ出身の美しき母娘デュオによる2021年作品がアナログで登場!スペイン・カタルーニャ地方出身の音楽家母娘:エリサベト・ローマとリタ・パイエス。母のエリサベトは音楽教師であると同時にクラシック音楽をバックグラウンドに持つプロ・ギタリストであり、ハイセンスな演奏技術と表現力を持つ優秀なソリストとしても活躍してきた人物です。また、クラシックのみならず、ラテン音楽、特にアントニオ・カルロス・ジョビン、シコ・ブアルキ、エリス・レジーナなどをはじめとするブラジル人アーティストたちの筋金入りのファンでもあり、自身の演奏におけるインスピレーションの源であると公言。本場ブラジルのアーティストも唸るような素晴らしいボッサ・センスの持ち主でもあります。一方、娘のリタは現在22歳。音楽一家に生まれた彼女は、ピアノ、そしてトロンボーンをメイン・インストゥルメントとして自身の音楽の道を歩み始めました。やがて7歳から20歳までの青少年で構成されたバルセロナ・ビッグジャズ・バンドの名門:サン・アンドレウ・ジャズ・バンドに加入し、複数のアルバム制作も経験。2015年にはソロ・アーティストとなり、ジャズ・ベーシスト:ジョアン・チャモロとのデュオ・アルバム“Joan Chamorro Presenta Rita Payes”、“Lua Amarela”(2016)を続けてリリースしています。前作にあたる19年リリースのアルバム『イマジーナ』(ライス PTR-7220)で、両者は初のデュオを実現。ボサ・ノーヴァの響きにぴったりなリタの素朴で涼やかな歌声とその柔らかなトローンボーン演奏、エリサベトによる美しすぎるギター演奏の織りなすハーモニーは絶妙この上ない上に、一枚を通じて母娘ならではの親密な空気感も漂う魅力的な仕上がりとなりました。伝統的なカタロニアの子守唄からボサ・ノーヴァの名曲、ファド、ボレーロに至るまで、彼女たちのお気に入りの音楽を全て盛り込んだこの作品は大絶賛を受け、以降はバルセロナ・ジャズ・フェスティバルなどをはじめとする大型フェスティヴァルにも出場。フランス、イギリス、イタリア、ハンガリー、モロッコ、スイスなどスペイン国外にもその活躍の場を広げています。名盤『イマジーナ』に続くデュオ・アルバム第二弾となった本作では、リタの兄でトランペット奏者のエウダルド・パイエス、ギタリストのポル・バトル(エレクトリック・ギターを担当)などの参加も手伝い、前作にはみられなかったSSWリタとしてのクリエイティヴィティが炸裂。瑞々しいセンスが光るボサ・ノーヴァ・ナンバー(1)を筆頭に、哀感あふれるロシアン・ジプシー風ナンバー(3)、エリサベトのギターが奏でるハバネーラのリズムも印象的な(8)など、彼女たちらしいヨーロッパ+ラテン+ジャズ風味が優しく融合した美しいオリジナル・ナンバーが満載です。また本作ではエレクトリック・ギターがフィーチャーされたダークで幻想的な(5)、彼女たちのテクニカルな魅力が前面に打ち出された(10)と、アヴァンギャルド・テイストが感じられる楽曲も登場。前作にも増してヴァラエティ豊かな内容となっています。プロデューサーにベネスエーラ出身のラテン・グラミー賞受賞者フアン・ロドリゲス・ベルビン、そしてマスタリングにはトッキーニョ、カエターノ・ヴェローゾ、ジルベルト・ジル、そしてオマーラ・ポルトゥオンド作品も手掛けてきたカルロス・フレイタスを迎えた本作。ジャズ〜ラテン音楽、そしてヨーロッパ系音楽ファンの方も夢中になれること間違いなしの素晴らしい一枚です。
    ¥6,600 (税込)
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  • カタルーニャ出身の美しき母娘デュオによる2021年作品がアナログで登場

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    ※LP / 日本語解説/帯付きカタルーニャ出身の美しき母娘デュオによる2021年作品がアナログで登場!昨年のリリースよりご好評いただいている人気作品:リタ・パイエス/エリサベト・ローマ『コモ・ラ・ピエル』(ライス・レコード PTR-8056)が、なんとアナログ盤で登場しました!彼女たちのファンの方も、まだお聴きになられたことがないという方も、本作の美しいサウンドをアナログならではの温かみある味わいでお楽しみください!スペイン・カタルーニャ地方出身の音楽家母娘:エリサベト・ローマとリタ・パイエス。母のエリサベトは音楽教師であると同時にクラシック音楽をバックグラウンドに持つプロ・ギタリストであり、ハイセンスな演奏技術と表現力を持つ優秀なソリストとしても活躍してきた人物です。また、クラシックのみならず、ラテン音楽、特にアントニオ・カルロス・ジョビン、シコ・ブアルキ、エリス・レジーナなどをはじめとするブラジル人アーティストたちの筋金入りのファンでもあり、自身の演奏におけるインスピレーションの源であると公言。本場ブラジルのアーティストも唸るような素晴らしいボッサ・センスの持ち主でもあります。一方、娘のリタは現在22歳。音楽一家に生まれた彼女は、ピアノ、そしてトロンボーンをメイン・インストゥルメントとして自身の音楽の道を歩み始めました。やがて7歳から20歳までの青少年で構成されたバルセロナ・ビッグジャズ・バンドの名門:サン・アンドレウ・ジャズ・バンドに加入し、複数のアルバム制作も経験。2015年にはソロ・アーティストとなり、ジャズ・ベーシスト:ジョアン・チャモロとのデュオ・アルバム“Joan Chamorro Presenta Rita Payes”、“Lua Amarela”(2016)を続けてリリースしています。前作にあたる19年リリースのアルバム『イマジーナ』(ライス PTR-7220)で、両者は初のデュオを実現。ボサ・ノーヴァの響きにぴったりなリタの素朴で涼やかな歌声とその柔らかなトローンボーン演奏、エリサベトによる美しすぎるギター演奏の織りなすハーモニーは絶妙この上ない上に、一枚を通じて母娘ならではの親密な空気感も漂う魅力的な仕上がりとなりました。伝統的なカタロニアの子守唄からボサ・ノーヴァの名曲、ファド、ボレーロに至るまで、彼女たちのお気に入りの音楽を全て盛り込んだこの作品は大絶賛を受け、以降はバルセロナ・ジャズ・フェスティバルなどをはじめとする大型フェスティヴァルにも出場。フランス、イギリス、イタリア、ハンガリー、モロッコ、スイスなどスペイン国外にもその活躍の場を広げています。名盤『イマジーナ』に続くデュオ・アルバム第二弾となった本作では、リタの兄でトランペット奏者のエウダルド・パイエス、ギタリストのポル・バトル(エレクトリック・ギターを担当)などの参加も手伝い、前作にはみられなかったSSWリタとしてのクリエイティヴィティが炸裂。瑞々しいセンスが光るボサ・ノーヴァ・ナンバー(1)を筆頭に、哀感あふれるロシアン・ジプシー風ナンバー(3)、エリサベトのギターが奏でるハバネーラのリズムも印象的な(8)など、彼女たちらしいヨーロッパ+ラテン+ジャズ風味が優しく融合した美しいオリジナル・ナンバーが満載です。また本作ではエレクトリック・ギターがフィーチャーされたダークで幻想的な(5)、彼女たちのテクニカルな魅力が前面に打ち出された(10)と、アヴァンギャルド・テイストが感じられる楽曲も登場。前作にも増してヴァラエティ豊かな内容となっています。プロデューサーにベネスエーラ出身のラテン・グラミー賞受賞者フアン・ロドリゲス・ベルビン、そしてマスタリングにはトッキーニョ、カエターノ・ヴェローゾ、ジルベルト・ジル、そしてオマーラ・ポルトゥオンド作品も手掛けてきたカルロス・フレイタスを迎えた本作。ジャズ〜ラテン音楽、そしてヨーロッパ系音楽ファンの方も夢中になれること間違いなしの素晴らしい一枚です。
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  • すべてはここから。ボッサ、ジャズ、フォルクローレ、カタロニアの子守唄...母娘共通のお気に入りナンバーをカヴァーした美しきデビュー・アルバム

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    ※日本語解説/帯付きすべてはここから。ボッサ、ジャズ、フォルクローレ、カタロニアの子守唄…母娘共通のお気に入りナンバーをカヴァーした美しきデビュー・アルバムスペイン・カタルーニャ地方出身の母娘デュオ:エリサベト・ローマとリタ・パイエス。今年6月に弊社からリリースした彼女たちのセカンド・アルバム『コモ・ラ・ピエル』(ライス・レコード PTR-8056)はボッサからジャズ、ロシアン・フォーク風チューンまでを網羅したハイセンスかつハートウォーミングな一枚として大変ご好評をいただいております。そして今回ご紹介するのは彼女たちのファースト・アルバム『イマジーナ』。ご紹介する順番が前後してしまいましたが、『コモ・ラ・ピエル』に魅力を感じていただけた方には是非お持ちいただきたい重要作品です。まずはギタリストの母:エリサベト。彼女は音楽教師であると同時にクラシック音楽をバックグラウンドにもつプロ・ミュージシャンであり、ハイセンスな演奏技術と表現力を持つ優秀なソリストとしても活躍してきた人物です。また、クラシックのみならず、ラテン音楽、特にアントニオ・カルロス・ジョビン、シコ・ブアルキ、エリス・レジーナなどをはじめとするブラジル人アーティストたちの筋金入りのファンでもあり、自身の演奏におけるインスピレーションの源であると公言。本場ブラジルのアーティストも唸るような素晴らしいボッサ・センスの持ち主でもあります。一方、娘のヴォーカリスト/トロンボーン奏者のリタは現在21歳。子供の頃よりバルセロナ・ビッグジャズ・バンドの名門:サン・アンドレウ・ジャズ・バンドに加入し、複数のアルバム制作も経験。2015年からはソロ・アーティストとしての道を歩み始めました。スモーキーな大人の女性のアンニュイさを感じさせると同時に、機知に富む少女のような瑞々しさも持ち合わせた彼女特有の歌声は、特にボサ・ノーヴァやジャズにぴったりとフィット。テクニカルな側面も持ち合わせたその感性の豊かさと抜群のセンスに、いま世界が注目しています。今から遡ること2年前の2019年。当時19歳だったリタが母エリサベトへの誕生日プレゼントとして〈母娘水入らずのスタジオ・セッション〉を計画したことが、このデュオ、そして彼女たちのデビュー・アルバム『イマジーナ』誕生のきっかけとなりました。リタはまず、セッション本番前の個人練習のためにスタジオを2日間予約。この時に予定していた演奏曲は、全て母娘共通のレパートリであり、2人のお気に入りとして日常的に慣れ親しんできた南米/南欧生まれのナンバーでした。リタはこのレパートリを列挙して行き、整理しながら選抜。しかしこの作業を重ねていくうちに、一過的なスタジオ・セッションではなく、アルバムとして形を残そうと考えを改めます。収録曲として最終的に選ばれたのは、アントニオ・カルロス・ジョビン/シコ・ブアルキの共作‘Imagina’などをはじめとするブラジルのナンバー、そしてメルセデス・ソーサの歌唱でもお馴染みとなったアルゼンチン・フォルクローレの名曲‘Drume Negrita’やビリー・ホリデイの名唱でも知られる‘If The Moon Turns Green’ほか全12曲。リタはヴォーカル、トロンボーン、そしてブラジル生まれのフレーム・ドラム:パンデイロを担当し、エリサベトはギターを担当、さらにリサの兄弟であるペレ・パイエス(ギター)、エウダルド・パイエス(トランペット)も2曲で参加することとなりました。母娘が共に親しんできたボサ・ノーヴァ、ファド、ボレーロ、伝統的なカタロニアの子守唄、ラテン・ジャズなどのお気に入りのナンバーをリラックスした空気の中で演奏しまとめ上げたこの作品は、結果的に母娘の間にしか生まれ得ない温かな親密感と慈愛に満ち溢れた、聴くものの心をも深く癒す一枚へ完成。このアルバムのヒットをきっかけに、母娘はバルセロナ・ジャズ・フェスティヴァルなどの大型音楽イヴェントにも参加が決定。その後は国外にもその活躍の場を広げていき、今年2021年には2作目『コモ・ラ・ピエル』をリリース。つまりこのファースト・アルバムはリタ・パイエス、そしてエリサベト・ローマという2人の女性アーティストの並外れた才能を世界に証明する、モニュメント的な作品となったのです。カテゴライズされない魅力を持ったこの一枚。全ての音楽ファンの方に是非聴いていただきたい作品です。
    ¥2,970 (税込)
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    ※ペーパースリーブスペインはカタルーニャで活動する歌手/トロンボーン奏者とその母であるギタリストのデュオ・プロジェクト第2作スペインはカタルーニャで活動する歌手/トロンボーン奏者とその母であるギタリストのデュオ・プロジェクト第2作となる2021年作がリリース! すでにトロンボーン奏者、歌手としてジャズの世界で目立った活動を開始していた若干21歳の俊英、リタ・パイエスが音楽家として活動して以来初めて自身の作詞作曲した曲を収録するというチャレンジングな試みを行ったという本作は、ラテングラミー賞を受賞したベネズエラの音楽家、Juan Berbínがプロデュースし、マスタリングにはカエターノ・ヴェローゾ、ジルベルト・ジル、オマーラ・ポルトゥオンドなどの作品を手がけたカルロス・フレイタスが担当。ジャズとボサノバなどの南米音楽が有機的に融合した傑作が完成した。■Elisabeth Roma: GuitarraRita Payés: Trombó, guitarra i veu.Horacio: ContrabaixJuan Berbín: Bateria, percussió, so, mescla i producció. Eudald Payés: Trompeta ("Un tros d'ahir")Pol Batlle Huedo: Guitarra elèctrica (Loca Mente i No digo que no)
    ¥3,080 (税込)
  • スペインはカタルーニャで活動する歌手/トロンボーン奏者とその母であるギタリストのデュオ・プロジェクト第2作

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    ※ペーパースリーブスペインはカタルーニャで活動する歌手/トロンボーン奏者とその母であるギタリストのデュオ・プロジェクト第2作スペインはカタルーニャで活動する歌手/トロンボーン奏者とその母であるギタリストのデュオ・プロジェクト第2作となる2021年作がリリース! すでにトロンボーン奏者、歌手としてジャズの世界で目立った活動を開始していた若干21歳の俊英、リタ・パイエスが音楽家として活動して以来初めて自身の作詞作曲した曲を収録するというチャレンジングな試みを行ったという本作は、ラテングラミー賞を受賞したベネズエラの音楽家、Juan Berbínがプロデュースし、マスタリングにはカエターノ・ヴェローゾ、ジルベルト・ジル、オマーラ・ポルトゥオンドなどの作品を手がけたカルロス・フレイタスが担当。ジャズとボサノバなどの南米音楽が有機的に融合した傑作が完成した。■Elisabeth Roma: GuitarraRita Payés: Trombó, guitarra i veu.Horacio: ContrabaixJuan Berbín: Bateria, percussió, so, mescla i producció. Eudald Payés: Trompeta ("Un tros d'ahir")Pol Batlle Huedo: Guitarra elèctrica (Loca Mente i No digo que no)
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