THOMAS ZEHETMAIR / トーマス・ツェートマイアー
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- ECM / IMPORT / CD / 4858391 / 1008617398 / 2023年02月25日
売切 注文不可古典から現代音楽まで、音楽監督を務めたイギリスの室内管弦楽団との名演集《トーマス・ツェートマイアー~バルトーク/カスケン/ベートーヴェン:作品集》●トーマス・ツェートマイアーはオーストリア、ザルツブルク出身のヴァイオリニスト、指揮者です。イギリスの室内管弦楽団ロイヤル・ノーザン・シンフォニアの音楽監督を務めていた時に、レパートリーに魅力的な新しい音楽を組み入れ、古典にも現代作品にも洞察力のある演奏を行ったとして高く評価されていました。このアルバムにはそのことがはっきりと証明されています。最初のジョン・カスケンのヴァイオリンとヴィオラのための二重協奏曲『ザット・サトル・ノット』は2012年から13年にツェートマイアー、ヴィオラ奏者のルース・キリウスとロイヤル・ノーザン・シンフォニアのために書かれた作品です。ジョン・ダンの詩に感銘を受けて作曲されたこの曲はイギリスのルネサンスと現代の音楽との架け橋となっています。バルトークのヴィオラ協奏曲での天啓を受けたような演奏で異彩を放つキリウス、ベートーヴェンの交響曲第5番で「絶対的な力で信頼を増す」ツェートマイアーが圧巻です。( UNIVERSAL MUSIC / IMS )【収録予定】1-2) ジョン・カスケン:ヴァイオリンとヴィオラのための二重協奏曲『ザット・サトル・ノット』(第1楽章:Calm/第2楽章:Foating)、3-5) バルトーク:ヴィオラ協奏曲、6-9) ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調Op.67【演奏】トーマス・ツェートマイアー(ヴァイオリン)(1)、ルース・キリウス(ヴィオラ)(1-5)、トーマス・ツェートマイアー(指揮)ロイヤル・ノーザン・シンフォニア【録音】2014年1月13日、ロンドン、Milton Court Concert Hall¥3,300 (税込)盤質:- B
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- ECM / IMPORT / CD / 4818558 / 1008008164 / 2019年11月08日
売切 注文不可現代ヴァイオリン界の巨匠がオリジナル楽器でバッハ無伴奏を再録音!《トーマス・ツェートマイアー~J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ(全曲)》 現代を代表するヴァイオリニストの一人であるトーマス・ツェートマイアーが約40年ぶりにバッハのヴァイオリン・レパートリーの金字塔、無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータを再録音しました。今作ではピリオド楽器を使用し、究極のテクニックで知的かつ鮮やかな演奏を聴かせます。音楽に深く深く入り込むと同時に、ツェートマイアーならではの唯一無二の演奏が刻まれています。アルバムは聖ゲロルド教会で録音され、トーマス・ツェートマイアーとピーター・ギュルケによるドイツ語のライナーノートとポール・グリフィスによる英語の翻訳を含む36ページのブックレットが入った2枚組CDです。【収録内容】J.S.バッハ:[CD1] [1]無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第1番ト短調 BWV1001 [2]無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第1番ロ短調 BWV1002 [3]無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第2番イ短調 BWV1003 [CD2] [1]無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番ニ短調 BWV1004 [2]無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第3番ハ長調 BWV1005 [3]無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番ホ長調 BWV1006 【演奏者】トーマス・ツェートマイアー(バロック・ヴァイオリン) 【録音】2016年8月23-27日、オーストリア 聖ゲロルド教会(ユニバーサルミュージックIMS)¥4,510 (税込)盤質:- B
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- CLAVES / IMPORT / CD / 501916 / 1007921986 / 2019年07月10日
売切 注文不可★鬼才ヴァイオリニストとして知られるトーマス・ツェートマイアー。2000年代より指揮活動も積極的に行い、2002年から2014年までノーザン・シンフォニアの音楽監督を務めるなど指揮者としても確固たる地位を得ております。録音ではヴィンタートゥール・ムジークコレギウムとのメンデルスゾーンやブルックナー、ノーザン・シンフォニアとのシューマン、シューベルトなどがあり高く評価されております。 ★2016/17シーズンより首席指揮者を務めるヴィンタートゥール・ムジークコレギウムとの期待の新録音はブラームスの交響曲全集です。ツェートマイアーは2015年にスタヴァンゲル交響楽団とブラームスの交響曲第2番を録音しておりますが、今回全曲録音ということでさらなる期待が高まります。 ★ヴァイオリニストとして多才な演奏スタイルで魅了してきたツェートマイアー。指揮者としてもその高い音楽性を示した巧みなタクトが冴えわたります。細かなニュアンスでの自在なテンポ変化も見事に表現。手兵からも絶大なる信頼を得ていることを証明するブラームスを聴かせてくれます。各楽器の特性と音色を理解し、まるで大編成の室内楽曲のように仕立てあげます。ことに弦楽パートの美しさは傑出しており、やはりヴァイオリニストであるツェートマイアーの色が現れた演奏といえるでしょう。 ★ヴィンタートゥール・ムジークコレギウムは1629年に設立された伝統あるアンサンブル。総勢約50名で結成されています。近年の首席指揮者には、フランツ・ウェルザー=メスト(1987-1990)、フュルスト・ヤーノシュ(1990-1994)、ハインリヒ・シフ(1995-2001)、ジャック・ファン・ステーン(2002-2008)らが首席指揮者を務めている格式あるアンサンブルです。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 ヨハネス・ブラームス(1833-1897):交響曲全集 [CD1][1]交響曲第1番 ハ短調 Op.68(i.15'15"+ii.8'03"+iii.4'18"+iv.15'41"=43'17") [2]交響曲第3番 ヘ長調 Op.90(i.12'09"+ii.8'08"+iii.5'37"+iv.7'40"=33'34") [CD2] [3]交響曲第2番 ニ長調 Op.73(i.19'10"+ii.8'48"+iii.5'12"+iv.9'16"=42'26") [4]交響曲第4番 ホ短調 Op.98(i.11'47"+ii.9'42"+iii.5'50"+iv.8'56"=36'15")【演奏者】トーマス・ツェートマイアー(指揮)、ヴィンタートゥール・ムジークコレギウム、録音:2018年8月、9月、11月、12月/ヴィンタートゥール(スイス)¥7,040 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 4811369 / 1007022593 / 2016年04月05日
売切 注文不可ツェートマイアーの弾き振りによるシューマン協奏曲 !《シューマン:ヴァイオリン協奏曲、交響曲第1番》シューマンの晩年の名作である「ヴァイオリン協奏曲」。最近注目を集めるようになり、演奏される機会も増えていますが、1853年に書かれたこの作品はシューマンの死後80年間もの長きに渡って封印されていました。当時の大ヴァイオリニスト、ヨーゼフ・ヨアヒムの要請で書かれた作品ですが、ヨアヒムはこの曲を演奏することはなく、クララ・シューマンも「この曲は決して演奏してはならない」と言っていたといいます。理由は不明ですが、精神を病んだシューマンの、この世を離れつつある魂の逡巡が感じられ、演奏を躊躇わせる何かがあるのかも知れません。ツェートマイアーは、この曲に「交響曲第1番」(スコアの出版は1853年)と「ヴァイオリンのための幻想曲」を組み合わせることで、晩年のシューマン作品の複雑さと幽玄さを見事に描き出しています。 (©ディスクユニオン / 輸入代理店ユニバーサルミュージックIMS提供資料に基づく)【収録内容】シューマン:[1] ヴァイオリン協奏曲 ニ短調WoO 23[2] 交響曲第1番変ロ長調Op.38「春」[3] 幻想曲 ハ長調Op.131【演奏者】トマス・ツェートマイアー(指揮&ヴァイオリン)パリ室内管弦楽団【録音】2014年2月 シャンゼリゼ劇場(パリ)¥2,475 (税込)ご注文できません -
"モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3,4&5番" / "MOZART: VIOLIN CONCERTOS NOSS.3,4 & 5"
THOMAS ZEHETMAIR / トーマス・ツェートマイアー
クラシック- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCS21118 / 1000711266 / 2002年01月23日
売切 注文不可- 試聴可能
¥1,100 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 94763827 / 1001345910 / 2011年03月20日
売切 注文不可公私共にパートナーであるツェートマイヤーとキリウスの天才夫妻デュオによる多彩な現代音楽旅行アルバム。マンハイムで行われたECM40周年記念フェス ティヴァルにおいて、彼らが披露した多彩なレパートリーの中核を選りすぐったラインナップで、評論筋からも高い評価を得た折り紙つきの1枚です。シェルシ の神秘的な《マント》、バルトークの初期傑作の一つとして名高い《2台のヴァイオリンのための二重奏曲》、シェーンベルクの弟子であるギリシア人作曲家ス カルコッタス、マルティヌーの遊び心に満ちた《3つのマドリガル》、そしてハインツ・ホリガーがツェートマイヤーとキリウスに捧げた《3つのスケッチ》な ど、現代音楽ファン必聴の聴きどころが満載です! 【演奏】 トーマス・ツェートマイヤー(ヴァイオリン) ルース・キリウス(ヴィオラ) 【録音】 2009年6月29-30日 DRSラジオスタジオ,チューリヒ¥2,805 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCE7504 / 1001171187 / 2009年11月11日
売切 注文不可トーマス・ツェートマイヤー(ヴァイオリン)録音:2007年12月16-23日 オーストリア、ザンクト・ゲロルト修道院技巧派ヴァイオリニスト、トーマス・ツェートマイヤーによるパガニーニのカプリース再録音。90年代に録音したテルデック盤はいまなお決定盤として高い評価を得ています。10数年を経ての今回の再録音は、すっかり円熟味の増したツェートマイヤーが非の打ちどころのない完璧な演奏を聴かせくれます。ECMですっかりおなじみのザンクト・ゲロルト修道院におけるハイ・クオリティ録音にも圧倒されます。¥2,934 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCE2039 / 1000836431 / 2005年01月28日
売切 注文不可【演奏】 トーマス・ツェートマイアー(ヴァイオリン) 【録音】 2002年9月 オーストリア〈デジタル録音〉¥2,934 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / WPCS4535 / 1000718411 / 1995年05月10日
売切 注文不可¥1,923 (税込)ご注文できません
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