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- 紙ジャケ
- 試聴可能
- 通販番号
- 1001883971
- 発売日
- 2013年03月01日
- EAN
- 4524505313879
¥3,300
(税込)
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商品詳細情報
ピアノにビル・メイズも参加! 福岡で活躍中のヴォーカリスト、山口葵 のCDが2枚、一挙にリリース!錚々たるメンバーに支えられ、まろやかでドリーミー、ハートフルなヴォーカルアルバムに仕上がっています。その自然体歌唱は、優しさに満ちあふれ、長く何度も聴きたくなってしまいます。余情豊かなヴォーカルアルバムです。 ビル・メイズ。本当に美しくあたたかい、素敵なヒ ゚アノ。とっても素直で歌う喜びに溢れていて、無理も無駄もない、葵さんのお声がいいこと。ジャズを歌う女性歌手は沢山いらっしゃるけれど、ちょっとこれだけ充実したアルバムはないでしょう。 湯川れい子
メンバーAOI YAMAGUCHI (ヴォーカル) 山村隆一(ベース、アレンジ、ギター) 木村由紀夫(ドラム)赤木りえ(フルート)
「Featuring Bill Mays&Friends」track 3Bill Mays (ピアノ) ニューヨークを代表するピアニスト。ボビー・シュー・クインテットのメンバーとして活動、アート・ペッパー、シェリー・マン、バド・シャンク、ハロルド・ランドらと共演し、エイブラハム・ラボリエルとアーニー・ワッツのバンドに参加。フュージョン全盛期にはTom Scotts’ L.A.Expressやフランク・ザッパ、J.J.ジョンソンやベニー・ゴルソンディオンヌ・ワーウィック、アニタ・オディ、アル・ジャロー、フランク・シナトラー、マリーナ・ショウ等と共演。 L.Aではジミー・ロウルズの勧めでサラ・ボーンのサポートピアニストを務める、ドラムはジミー・コブ。自己のデュオ(バド・シャンク/レイ・ドラモンド)及びトリオ、ジョー・ロバーノ、フィル・ウッズ、増尾好秋など、ニューヨークはもとより世界中で精力的に活躍を続けている。中路 英明(トロンボーン)「APPLAUSE」track 6 高橋達也と東京ユニオン、オルケスタ・デ・ラ・ルスを経て、現在は角田健一ビッグバンド、熱帯JAZZ楽団、大儀見元サルサスインゴサの他、向井滋春、森山威男、山下洋輔、松岡直也、つのだ☆ひろ、塩谷哲、守屋純子、サイゲンジ、伊藤ふみお、など様々なバンドやセッション、レコーディングで活躍中。安ヵ川大樹 (ベース) 96、97年にはマリーナ・ショー(Vo)の全国ツアーに参加。98年より、故日野元彦(ds)のクインテットに抜擢され、CD ダブルチャント(EWE) に参加する。TV・ラジオ等の出演や国内外のジャズフェスティバルにも数多く出演(Mt.Fuji、東京ジャズ、南郷ジャズフェス、宮崎フェニックスジャズフェス、ニュージーランド・クライストチャーチジャズフェスなど)。今最も注目を集めているベーシストである。
ソングリスト
Disc 1
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1. Lullaby Of Biedland
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2. S’ Wonderful~Swanee
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3. Recade Bossa Nova
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4. do You Know What It Means To Miss New Orleans
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5. 202 Blues
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6. No More Blues
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7. Summer Of ’42
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8. Raindrops Keep Fallin’ On My Head
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9. Sunflower
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10. People
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11. Nice Work If You Can Get It
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