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- 通販番号
- 1006846183
- 発売日
- 2015年11月10日
- EAN
- 4523132113869
¥2,420
(税込)
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商品詳細情報
拝啓「#OPN以降」のみなさま
ようこそ、全てを消し去るネ申の庭へ
ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー
2015年の全てをブチ抜く衝撃の最新作が世界最速日本先行リリース決定!
ヴェイパーウェイヴの怪人、またはサイバー・ドローン・テロリスト??イーノの王位継承者か、はたまたエイフェックス・ツイン以来のトリックスターか?! ここ数年の気鋭アーティスト/作品の登場を全て「#OPN以降」というタグでまとめあげてしまう今最も影響力のあるアーティスト、ワンオートリックス・ポ イント・ネヴァーことダニエル・ロパティンが大ブレイクを果たした『R PlusSeven』以来となる超待望の最新作をリリース! ! ここ数年の“R"シリーズから逸脱し、『Garden Of Delete』=G.O.D.というタイトルを冠した今作は本人曰く「僕は昨年、とんでもない新曲を山程レコーディングする計画を立てていた。(中略) それは商業主義と相矛盾する、醜悪で問題を抱えた“ポップ・ミュージック"の実態を浮かび上がらせるもの…」として「曲作りは1月に始めて、仕上がったの は7月。」という全12曲(日本盤はボーナス・トラックをさらに1曲追加収録)。 公開とともに早速ピッチフォークがBest New Trackに選出した先行曲「I Bite Through It」(M-9)をはじめ、その特異なサウンドデザインを施す前にピアノでヴォーカルとコード展開を作曲した“ロック・アルバム"と自ら位置づけている。 漂白されて使い古されたノスタルジアとウルトラ、808に傷心したイーザス、カシオペアとゲーム音楽、DJプレミアのロビン・フッド理論、そして幾多の ジャンクの数々を内包するハイコンテクストがスカミーに爆走し、ときに琴線を殴打する絶唱で大団円。2015年、今まで未曾有の「#OPN以降」を生んで きた怪物がテン年代の背骨をへし折る衝撃の一枚をここに完成させた。(メーカー・インフォ参照)
【ONEOHTRIX POINT NEVER | ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー】
ブルックリンを拠点に実験音楽~現代音楽シーンで今最も熱い注目を集めるアーティスト、ダニエル・ロパティン。ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー名 義で様々なレーベルより数多くの作品をリリース。アントニー・ヘガティやティム・ヘッカー、ヴィジュアル・アーティストのネイト・ボイスから日本のアニ メーション作家の森本晃司などとのコラボレーション活動も積極的に行い、ソフィア・コッポラの映画『ブリングリング』(2013年) のオリジナル・スコアを担当するなど活動範囲は多岐に渡る。2013年に【Warp】よりリリースされた8作目『R Plus Seven』で更に大きな評価を獲得すると、Red Bull Music Academy Tokyoが催したゲーム音楽イベントにて書き下ろしの組曲のパフォーマンスやナイン・インチ・ネイルズのツアー・サポートまで成功させ、その希有な才能 を発揮し続けている。そして2015年には待望の9作目となるオリジナル・アルバム『GARDEN OF DELETE』をリリースする。
・解説(三田格)付き
・ブックレット対訳:今井スミ
・国内盤CDのみボーナストラック追加収録
・国内盤CDはこちら
https://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY150930-OPN1
・輸入盤CDはこちら
https://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY150930-OPN2
・輸入盤LPはこちら
https://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY150930-OPN3
ようこそ、全てを消し去るネ申の庭へ
ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー
2015年の全てをブチ抜く衝撃の最新作が世界最速日本先行リリース決定!
ヴェイパーウェイヴの怪人、またはサイバー・ドローン・テロリスト??イーノの王位継承者か、はたまたエイフェックス・ツイン以来のトリックスターか?! ここ数年の気鋭アーティスト/作品の登場を全て「#OPN以降」というタグでまとめあげてしまう今最も影響力のあるアーティスト、ワンオートリックス・ポ イント・ネヴァーことダニエル・ロパティンが大ブレイクを果たした『R PlusSeven』以来となる超待望の最新作をリリース! ! ここ数年の“R"シリーズから逸脱し、『Garden Of Delete』=G.O.D.というタイトルを冠した今作は本人曰く「僕は昨年、とんでもない新曲を山程レコーディングする計画を立てていた。(中略) それは商業主義と相矛盾する、醜悪で問題を抱えた“ポップ・ミュージック"の実態を浮かび上がらせるもの…」として「曲作りは1月に始めて、仕上がったの は7月。」という全12曲(日本盤はボーナス・トラックをさらに1曲追加収録)。 公開とともに早速ピッチフォークがBest New Trackに選出した先行曲「I Bite Through It」(M-9)をはじめ、その特異なサウンドデザインを施す前にピアノでヴォーカルとコード展開を作曲した“ロック・アルバム"と自ら位置づけている。 漂白されて使い古されたノスタルジアとウルトラ、808に傷心したイーザス、カシオペアとゲーム音楽、DJプレミアのロビン・フッド理論、そして幾多の ジャンクの数々を内包するハイコンテクストがスカミーに爆走し、ときに琴線を殴打する絶唱で大団円。2015年、今まで未曾有の「#OPN以降」を生んで きた怪物がテン年代の背骨をへし折る衝撃の一枚をここに完成させた。(メーカー・インフォ参照)
【ONEOHTRIX POINT NEVER | ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー】
ブルックリンを拠点に実験音楽~現代音楽シーンで今最も熱い注目を集めるアーティスト、ダニエル・ロパティン。ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー名 義で様々なレーベルより数多くの作品をリリース。アントニー・ヘガティやティム・ヘッカー、ヴィジュアル・アーティストのネイト・ボイスから日本のアニ メーション作家の森本晃司などとのコラボレーション活動も積極的に行い、ソフィア・コッポラの映画『ブリングリング』(2013年) のオリジナル・スコアを担当するなど活動範囲は多岐に渡る。2013年に【Warp】よりリリースされた8作目『R Plus Seven』で更に大きな評価を獲得すると、Red Bull Music Academy Tokyoが催したゲーム音楽イベントにて書き下ろしの組曲のパフォーマンスやナイン・インチ・ネイルズのツアー・サポートまで成功させ、その希有な才能 を発揮し続けている。そして2015年には待望の9作目となるオリジナル・アルバム『GARDEN OF DELETE』をリリースする。
・解説(三田格)付き
・ブックレット対訳:今井スミ
・国内盤CDのみボーナストラック追加収録
・国内盤CDはこちら
https://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY150930-OPN1
・輸入盤CDはこちら
https://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY150930-OPN2
・輸入盤LPはこちら
https://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY150930-OPN3
ソングリスト
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1.Intro
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2.Ezra
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3.ECCOJAMC1
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4.Sticky Drama
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5.SDFK
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6.Mutant Standard
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7.Child of Rage
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8.Animals
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9.I Bite Through It
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10.Freaky Eyes
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11.Lift
-
12.No Good
-
13.The Knuckleheads *Bonus Track For Japan
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