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ビッグ・バンド編成・カルテット編成での1963年のライブ盤
- SPEAKERS CORNER / IMPORT / LP(レコード) / CS8964 / 1007196151 / 2016年10月04日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※LP / 180gセロニアス・モンク)p)のビッグ・バンド編成・カルテット編成での1963年のライブ盤を、良質なアナログ盤をリリースするSpeakers CornerからアナログLP180g重量盤でリイシュー!!1963年にNYリンカーン・センターで収録された、セロニアス・モンク・ビッグバンドのライブ録音。C・イーストウッド監督の映画「ストレート・ノー・チェイサー」にも登場する、リヴァーサイドに残された59年のビッグバンド作品「At Town Hall」の方が有名かもしれませんが、バンド全体の演奏の質や録音のクオリティはこちらの方が良いように思われます。映画の中でも語られる「At Town Hall」での混乱ぶりが作品に異様なテンションを与えているのに比べると、あまりにも整然としていて拍子抜けしてしまうかも。ちなみに、セロニアス・モンク(p)がラージアンサンブルで(現存する)録音を残したのは生涯に下記の3回だけ。モンク作品のアレンジメントを聴ける、モンクファンには必携のアルバムです。・The Thelonious Monk Orchestra At Town Hall(1959年、編曲ホール・オーヴァトーン)・Big Band and Quartet In Concert <本作品> (1963年、編曲ホール・オーヴァトーン)・Monk's Blues(1968年、編曲オリバー・ネルソン) この素晴らしい作品を、是非アナログ重量盤の高音質でお楽しみ下さい! ■Personnel:Nick Travis - TrumpetThad Jones - CornetEddie Bert - TromboneSteve Lacy - Soprano SaxophonePhil Woods - Alto Saxophone, ClarinetCharlie Rouse - Tenor SaxophoneGene Allen - Baritone Saxophone, Bass Clarinet, ClarinetHall Overton - Orchestra ArrangerThelonious Monk - PianoCharlie Rouse - Tenor SaxophoneButch Warren - BassFrankie Dunlop - Drums Recorded at Lincoln Center, Philharmonic Hall, New York, December 1963.- 再入荷
¥6,600 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ニルス・ラングレンがスウェーデンの名門合唱団と共に壮麗に昇華した感動のプロジェクト!
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT80052 / 1009153049 / 2026年02月03日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送☆重病の中で書かれたスヴェン=ダーヴィド・サンドストレム最後の大作!☆ニルス・ラングレンがスウェーデンの名門合唱団と共に壮麗に昇華した感動のプロジェクト!ヨーロピアン・ジャズの重鎮にしてACTの顔、ニルス・ラングレンのトロンボーンとヴォーカル、そして合唱のみという編成による異色作。この『Sonnets of Darkness and Love』は、“この時代を代表する作曲家”としてニルスも尊敬するスヴェン=ダーヴィド・サンドストレムの最後の作品であり、シェイクスピア、ロルカ、ニーチェのテキストから着想を得た大作である。この企画は2018年、デンマークの合唱指揮者モーゲンス・ダールから「混声合唱とニルスのトロンボーンと歌声のみ」という構想が届いたことから始まった。重病の中でも創作意欲を失わなかったサンドストレムは、わずかな期間で作品を完成させたが、その後2019年に逝去。ラングレンは最後の対面で交わした言葉を胸に、本作に深い思いを寄せ続けている。プロジェクトはパンデミックで延期されたが、スウェーデン放送がプロジェクトを再始動し、世界的に評価されるスウェーデン放送合唱団とラトビアの指揮者カスパルス・プトニンシュとともに上演。満席となった公演の模様が本アルバムとして収録されている。※録音:2024年3月15日-16日、ベルワルドホール(ストックホルム)Nils Landgren | trombone & vocals, Swedish Radio Choir- 再入荷
アウトレット¥1,980 OFF ¥3,630 (税込)
¥1,650 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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2004年イタリアで開催されたフェス出演時のライヴ音源
- OGUN RECORDING LTD / IMPORT / CD / OGCD020 / 1001045460 / 2007年03月05日
売切 注文不可※ペーパースリーブ2004年イタリアで開催されたフェス出演時のライヴ音源60年代後半に活動を開始し英国ジャズ・シーンを牽引し続け、初期キング・クリムゾン作品への参加でも有名なピアニスト、キース・ティペットがイタリアのルーヴォ・ディ・プーリアで開催されたフェスティバルに出演した際の2004年のライヴ音源を収録。自身のグループ”キース・ティペッツ・アーク”以降、脈々と続くビッグバンド/オーケストラにおけるアレンジ及び楽曲の完成度は言うまでもなく高品位。選曲は70年代のティペットのオリジナルを中心としておりオーケストラを巧みに配し、懐古と新進を感じさせてくれるあたりさすがと言う他はないでしょう。あの雰囲気が好きな方には是非! ■Keith Tippett - piano, conductionJulie Tippetts - voiceLouis Moholo-Moholo - drumswithCanto General including Faraualla¥2,530 (税込)ご注文できません -
1973年1月27日にスイスのヴィリザウで行ったライヴ音源
- OGUN RECORDING LTD / IMPORT / CD / OGCD001 / 1001045443 / 2001年10月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送70年代の英国ジャズロックを代表するピアニスト、クリス・マクレガーが結成した名ビッグバンド、ブラザーフッド・オブ・ブレスが1973年1月27日にスイスのヴィリザウで行ったライヴ音源。 Recorded live at Willisau, Switzerland, 27 January 1973 Chris McGregor - Leader, pianoHarry Miller - bassLouis Moholo - drumsDudu Pukwana - alto saxophoneEvan Parker - tenor saxophoneGary Windo - tenor saxophoneMongezi Feza - trumpetHarry Beckett - trumpetMarc Charig - trumpetNick Evans - tromboneRadu Malfatti - trombone- 再入荷
¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
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