-
盤質:
- B
-
盤質:
- B+
-
盤質:
- A
-
- IMPORT / CD / 4420792 / 1000040510
売切 注文不可¥2,178 (税込)盤質:- B
-
- IMPORT / CD / 4685432 / 1000044822 / 2001年07月02日
売切 注文不可【演奏】 WIENER PHILHARMONIKER RICARDO MUTI¥2,178 (税込)盤質:- A
-
盤質:
- A
- B+
-
盤質:
- S
-
盤質:
- B
-
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88875194802 / 1006992416 / 2016年03月18日
廃盤クーベリック / モーツァルト:歌劇「ドン・ジョヴァンニ」クーベリックとバイエルン放送響との良い関係が伺われる素晴らしいモーツァルト。オーケストラの重厚な響きは、現代の軽めの音とは一線を画すものと言えるでしょう。歌手たちのアンサンブルもよく、全体がぴったりと調和した極上の「ドン・ジョヴァンニ」となっています。【収録内容】モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』(全曲)《演奏》アラン・タイタス(バリトン)ユリア・ヴァラディ(メゾ・ソプラノ)トマス・モーザー(テノール)ヤン=ヘンドリック・ローテリング(バス)アリーン・オジェー(ソプラノ)エディス・マティス(ソプラノ)ロランド・パネライ(バリトン), 他ラファエル・クーベリック(指揮) バイエルン放送交響楽団 & 合唱団《録音》1985年5月, ミュンヘン、ヘルクレス・ザール(デジタル:セッション)[原盤:オイロディスク]¥2,090 (税込)盤質:- B+
-
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88985402412 / 1007317491 / 2017年03月10日
売切 注文不可豪壮華麗なピアニズムを堪能できるカティア・ブニアティシヴィリのコンチェルト・アルバム登場優れた音楽家を数多く輩出してきた国、ジョージア(グルジア)から彗星のように登場したカティア・ブニアティシヴィリ。2011年にソニー・クラシカルと専属契約を結び、同年春に生誕200年を祝うフランツ・リストの作品集で華麗にデビューした逸材。セカンド・アルバム『ショパン・アルバム』、静謐なサード・アルバム『マザーランド』、華麗なるフォース・アルバム『カレイドスコープ(「展覧会の絵」ほか)』でつねに話題をさらってきたカティアの5作目のアルバムは、初のフル・コンチェルト・アルバムで、ラフマニノフの有名な2つの協奏曲を収録。ロマン派のピアノ協奏曲の中で最も有名な1曲である第2番、超絶技巧が要求される難曲で近年その知名度が大きくアップしている第3番という豪奢な組み合わせです。しかも共演がパーヴォ・ヤルヴィ指揮チェコ・フィル。録音では「ショパン・アルバム」に収録されたショパンの第2協奏曲(オーケストラはパリ管弦楽団)以来となりますが、彼らは各地で共演を重ねており、その相性の良さは昨年2月のNHK交響楽団定期でのシューマンで日本の音楽ファンにも証明ずみ。パーヴォはここ数年チェコ・フィルに定期的に客演し、昨年5月にはプラハの春のオープニングで「わが祖国」を指揮するなど、この名門との絆を深めています。カティア、パーヴォ、チェコ・フィルという三者の組み合わせでお届けするラフマニノフの2曲は、2017年春最大の注目盤といえるでしょう。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録予定曲】セルゲイ・ラフマニノフ1. ピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品182. ピアノ協奏曲第3番ニ短調 作品30 【演奏者】カティア・ブニアティシヴィリ(ピアノ) パーヴォ・ヤルヴィ(指揮)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】2016年11月11-12日、プラハ、ルドルフィヌム(セッション)¥2,090 (税込)盤質:- A
-
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4776404 / 1000046088 / 2007年03月26日
売切 注文不可話題盤登場! このディスクはティーレマンとミュンヘン・フィルの3番目のライヴ録音で、デビュー・コンサートであった2004年のブルックナー: 交響曲第5番、その後のモーツァルト:レクイエムに続くものです。ブラームスの交響曲第1番は1876年カールスルーエで初演され、有名な批評家ハンス リックは「最も壮大でユニークな交響曲の文献」と絶賛しました。ゲーテ作の戯曲「エグモント」は、スペインの圧制から逃れて独立しようとするフランドルの 領主エグモントとスペインからの暗殺者アルバ公との戦いを描いたもの。ゲーテを熱烈に崇拝していたベートーヴェンはブルグ劇場の依頼に拠って1809年か ら劇付随音楽として作曲を始めました。ベートーヴェンはこの主題が気に入ったと見えて、後に彼のオペラ「レオノーレ(フィデリオ)」でも使われています。 R・シュトラウス、ベートーヴェンの演奏や、2006年のバイロイトでのワーグナー「指環」の演奏、そして今回のブラームスで彼のドイツ・ロマン派の作品 における解釈はゆるぎないものとして定着するでしょう。 【演奏】 ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団 クリスティアン・ティーレマン(指揮) 【録音】 2005年6月 ガスタイク・ミュンヘン・フィルハーモニー¥2,085 (税込)盤質:- A
-
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4744512 / 1000045388 / 2003年03月12日
売切 注文不可【収録内容】ベートーヴェン:[1] ピアノ・ソナタ第22番 ヘ長調 作品54[2] ピアノ・ソナタ第23番 ヘ短調 作品57 「熱情」[3] ピアノ・ソナタ第24番 嬰ヘ長調 作品78 「テレーゼ」[4] ピアノ・ソナタ第27番 ホ短調 作品90【演奏者】マウリツィオ・ポリーニ (ピアノ)【録音】2002年6月 ヘルクレスザール、ミュンヘン※このアルバムの初回プレス盤では、ソナタ第23番&第24番の別テイク音源がボーナスCDとして付属していました。ボーナスCD付きの中古商品をお捜しの場合は、特記事項をご確認ください。¥2,079 (税込)盤質:- A
- B+
-
盤質:
- B+
- B
-
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICC1217 / 1001168549 / 2009年11月04日
売切 注文不可ティルソン・トーマスによるブラームスの管弦楽作品録音集です。華麗で爽快なセレナード、多彩な民族色を生かしたハンガリー舞曲集、巧みなオーケストレー ションをオーケストラから引き出したピアノ四重奏曲と、ブラームスの特色をそれぞれに応じて聴かせるティルソン・トーマスの卓越した指揮による名演です。 中でもバイエルン放送響を指揮した「ピアノ四重奏曲」は、ティルソン・トーマスの代表的名演にふさわしい録音です。 2枚組 マイケル・ティルソン・トーマス指揮 バイエルン放送交響楽団[DISC1]1、ロンドン交響楽団 録音:1985年2月(DISC11)ミュンヘン 1989年9月(DISC123 DISC21)、11月(DISC14-8)、1991年9月(DISC22)ロンドン- 試聴可能
¥1,980 (税込)盤質:- B+
-
盤質:
- B
-
- IMPORT / CD / 4629062 / 1000044418 / 2000年01月30日
売切 注文不可【演奏】 WIENER PHILHARMONIKER RICCARDO MUTI¥1,969 (税込)盤質:- B
-
- IMPORT / CD / 4215272 / 1000036754 / 1990年01月01日
売切 注文不可¥1,969 (税込)盤質:- B
-
- ARCHIV / IMPORT / CD / 4778463 / 1001272147
売切 注文不可アバド渾身の「ペルゴレージ・プロジェクト」第2弾 【演奏】 ヴェロニカ・カンジェミ(ソプラノ)、サラ・ミンガルド(アルト) スイス・イタリア語放送合唱団(指揮:ディエゴ・ファゾリス) モーツァルト管弦楽団 クラウディオ・アバド(指揮) 【録音】 2009年5月29日-6月4日 ボローニャ 2010年に「生誕300周年」を迎えるバロック後期のナポリの作曲家、ペルゴレージ。後世の モーツァルトと並ぶほどの才能を持ちながら26歳という若さで夭折した彼の代表作を3枚に分けて贈る巨匠アバド渾身の「ペルゴレージ・プロジェクト」。 《スターバト・マーテル》、ハ短調の《サルヴェ・レジーナ》、彼の唯一の協奏曲を収めた第1弾に続く当盤には、彼の2つのミサ曲のうちの一つ《聖エミディ オのために》を収録。12月新譜でご案内した《ディキシト・ドミヌス》とリリースの順番が入れ替わり、このミサ曲《聖エミディオのために》が先にリリースされることになり、ジャケットも若干変更されました。今回のミサ曲は2つのオーケストラと合唱が活躍する曲で、第1曲の《キリエ》は19小節と大変短いながらも華やかなファンファーレ的な役割を果たす楽章になっています。また、超高速フーガの終曲では、声楽メンバーのテクニックがひときわ輝いていているのも聴きどころです。¥1,938 (税込)盤質:- B+
-
盤質:
- A
- B
-
SCHUBERT: PIANO SONATA D960 / SCHUBERT:PIANO SONATA D960,ETC
KHATIA BUNIATISHVILI / カティア・ブニアティシヴィリ
クラシック- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19075841202 / 1007867205 / 2019年03月22日
売切 注文不可ブニアティシヴィリ初のシューベルトは、大作変ロ長調ソナタ。ジャケットは、水に浮かぶオフィーリアと化した美しいカティア! ★奔放な解釈と繊細な表現で知られるカティア・ブニアティシヴィリ。このアルバムは彼女が得意としながらも、これまで録音のなかったシューベルト作品集。選ばれた曲は、最後のソナタ第21番と即興曲Op.90に併せ、リストが編曲した「セレナード」という「歌心」にあふれたもの。ブニアティシヴィリらしい表現が楽しめる格好の1枚です。シューベルトの「ソナタ第21番」は彼が亡くなる2か月前に作曲された長大な作品で、美しいメロディに彩られながらも、全体に漂う絶望感が彼の不安な気持ちを反映しているとされています。ブニアティシヴィリは一小節ごとに移り変わる気分の変化を丁寧に描き出し、シューベルト作品の深遠さを知らしめています。4つの即興曲でも1曲ごとに違う世界を見せてくれており、最後の「セレナード」ではリストがアレンジした"技巧的な"シューベルトを味わうことができます。毎年シューベルティアーデ音楽祭が開催されている、オーストリアのホーエネムスでの録音です。(ソニー・ミュージック) 【収録内容】フランツ・シューベルト:[1] ピアノ・ソナタ第21番変ロ長調 D.960[2] 4つの即興曲 Op.90 D.899[3] シューベルト=リスト:セレナード S.560 【演奏者】カティア・ブニアティシヴィリ(ピアノ) 【録音】2018年12月19-23日、マルクス=シティクス=ザール、フォアアールベルク州ドルンビルン郡ホーエンエムス(オーストリア共和国)¥1,925 (税込)盤質:- A
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.09
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.09
ソウル・ブルース
2026.10.08
クラブ・ダンス
2026.10.08
ゲームミュージック
2026.10.08
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.08
ソウル・ブルース
2026.10.08
ジャズ
2026.10.08
ロック・ポップス・インディ
2026.10.08
ロック・ポップス・インディ
2026.10.08
平成J-POP
2026.10.08
日本のロック・J-POP
2026.10.08
日本のロック・J-POP
イチオシ商品 STAFF RECOMMEND
2026年10月02日 / LP(レコード) / IMPORT
新品在庫あり
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル