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- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCD3360 / 1000836083 / 2004年11月26日
売切 注文不可【演奏】 指揮:フランチェスコ・モリナーリ=プラデルリ レオノーラ………………………………レナータ・テバルディ(ソプラノ) ドン・アルバーロ………………………マリオ・デル・モナコ(テノール) ドン・カルロ…………………エットーレ・バスティアニーニ(バリトン) プレチオシルラ………ジュリエッタ・シミオナート(メッゾ・ソプラノ) グァルディアーノ神父…………………………チェーザレ・シエピ(バス) フラ・メリトーネ……………………………フェルナンド・コレナ(バス) カラトラーヴァ侯爵………………………シルヴィオ・マイオニカ(バス) クーラ…………………ガブリエルラ・カルトゥラン(メッゾ・ソプラノ) マストロ・トラブーコ……………………ピエロ・デ・パルマ(テノール) 村長…………………………………………エツィオ・ジョルダーノ(バス) 軍医……………………………………………エラルド・コーダ(テノール) サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団・合唱団 【録音】 1955年7月 ローマ、聖チェチーリア音楽院- 試聴可能
¥5,657 (税込)盤質:- A
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- TESTAMENT / IMPORT / CD / SBT141412 / 1000289611 / 2008年01月15日
売切 注文不可【演奏】 《ラインの黄金》 ハンス・ホッター、グスタフ・ナイトリンガー、 ルードルフ・ルスティヒ、ルートヴィヒ・ヴェーバー 《ヴァルキューレ》 アストリッド・ヴァルナイハンス・ホッター、 グレ・ブラウエンスティン、ラモン・ヴィナイ 《ジークフリート》 ヴォルフガング・ヴィントガッセン、ハンス・ホッター、 パウル・クーエン、アストリッド・ヴァルナイ 《神々の黄昏》 アストリッド・ヴァルナイ、ヴォルフガング・ヴィントガッセン、 ヨーゼフ・グラインドル、ヘルマン・ウーデ 【演奏】 バイロイト祝祭管弦楽団&合唱団 ヨーゼフ・カイルベルト(指揮) 【録音】 1955年8月 祝祭劇場,バイロイト (ライヴ)¥24,805 (税込)ご注文できません -
- EMI / IMPORT / CD / CDS5570872 / 1000238092 / 2001年01月24日
売切 注文不可【演奏】 DAVID KUEBLER・PATRICIA RACETTE・SUSAN ANTHONY IRIDE MARTINEZ・ANDREAS SCHMIDT MICHAEL VOLLE・LOTHAR ODINIUS ZELOTES EDMUND TOLIVER・JULIAN RODESCU・NATALIE KARL JOHN PIERCE・MACHIKO OBATA OPERNCHOR DER MUSIKHOCHSCHULE KOLN GUEZENICH-ORCHESTER KOLNER PHILHARMONIKER JAMES CONLON¥3,938 (税込)盤質:- A
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- ACCORD (FRANCAISE) / IMPORT / CD / 4768633 / 1000045883 / 2005年12月27日
売切 注文不可テレサ・シュティッヒ=ランダルの芸術【曲目内容と共演者】[DISC1]ヘンデル:聖セシリアの祝日のための頌歌 HWV76●アレクサンダー・ヤング(T)、ロンドン・チェンバー・シンガース&オーケストラ、指揮:アンソニー・ベルナルド ※1958年10月11日J.S.バッハ:カンタータ第51番「すべての地にて歓呼して神を迎えよ」 BWV.51●モーリス・アンドレ(Tp)、サルレ室内管弦楽団、指揮:カール・リステンパルト ※1961年(?)同:ミサ曲 ロ短調 BWV.232~アリア「ラウダムス・テ」、二重唱「ドミネ・デウス」●エルンスト・ヘフリガー(T)、ベルリン放送交響楽団、ロリン・マゼール指揮 ※1965年9月、PHILIPS音源[DISC2]モーツァルト:モテット「踊れ、喜べ、汝幸いなる魂よ」(エクスルターテ・ユビラーテ) K.165●サルレ室内管弦楽団、指揮:カール・リステンパルト ※1963年4月26&30日同:ミサ曲 ハ短調 K.427~「ラウダムス・テ」●サルレ室内管弦楽団、指揮:カール・リステンパルト ※録音データ不詳同:ミサ曲 ハ長調 K.317 「戴冠式ミサ」同:ミサ・ソレムニス ハ長調 K.337●ビアンカ・マリア・カゾーニ(A)、ピエトロ・ボッターツォ(T)、ジョージ・リッタジー(Bs)、サルレ室内管弦楽団、指揮:カール・リステンパルト ※1963年3月3&9日[DISC3]ヘンデル:カンタータ「ハーモニー頌」 HWV.124シューベルト:オッフェルトゥリウム「サルヴェ・レジナ」 イ長調 D.676●サルレ室内管弦楽団、指揮:カール・リステンパルト ※1963年4月26&30日モーツァルト:歌曲集(すみれ、ラウラに寄せる夕べの思い、夢のなかの面影、来たれ,いとしのツィター、春へのあこがれ、クローエに寄す、別れの歌、計7曲)シューベルト:歌曲集(音楽に寄す、野ばら、君こそわが憩い、笑いと涙、ます、春のおもい、アヴェ・マリア、たゆみなき愛、夜と夢、計9曲)●ジャクリーン・ボノー(Pf) ※1961年1月20日[DISC4]J.S.バッハ:カンタータ「わが心に憂い多かりき」 BWV21※1954年10月8&9日、ブラームスザール、ウィーン楽友協会ベートーヴェン:合唱幻想曲 作品80●ハンス・リヒター=ハーザー(Pf)、ユディト・ヘルヴェク(ソプラノ)、ヒルデ・レッスル=マイダン(アルト)、アントン・デルモタ(テノール)、エーリヒ・マイクト(テノール)、パウル・シェーフラー(バス)ウィーン国立歌劇場合唱団、カール・ベーム(指揮)ウィーン交響楽団 (1957年、モノラル)モーツァルト:歌劇「コジ・ファン・トゥッテ」より「恋人よ、許して」●ルドルフ・モラルト(指揮) ウィーン交響楽団ヴェルディ:歌劇「椿姫」より「ああ、そはかの人か / 花から花へ」ギュスターヴ・シャルパンティエ:歌劇「ルイーズ」より「その日から」プッチーニ:歌劇「トスカ」より「歌に生き、恋に生き」●ブリアン・プリーストマン(指揮) ウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団 (1967年)R.シュトラウス:歌劇「ナクソス島のアリアドネ」より「ひとつの国があります」R.シュトラウス:4つの最後の歌●ラーズロー・ソモーギ(指揮)オーストリア放送交響楽団(現・ウィーン放送交響楽団、1964年)¥3,599 (税込)ご注文できません -
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- Bastille Musique / IMPORT / CD / BM011 / 1008372527
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029643624 / 1008445043 / 2022年03月31日
廃盤名ピアニスト、セシル・ウーセの85歳を記念。彼女のピアニズムを堪能できる、旧EMIへの録音全集。セシル・ウーセ(1936年生まれ)のEMIクラシックスのレコーディングは、専属契約として3番目のレーベルとなり、46歳だった1982年から1991年までの約9年間にわたって録音をおこない、国際的な脚光を浴びました。5歳で初めてリサイタルを行い、10歳よりパリ音楽院に入学し、ヘプシバ・メニューインの恩師であるマルセル・シャンピに師事し、14歳で首席で卒業。ロン=ティボー国際コンクール入賞、エリザベート王妃国際音楽コンクール4位入賞、ボルツァーノ・ブゾーニ国際ピアノコンクール入賞、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール優勝など、すばらしい成績を収めています。ロン=ティボー国際コンクールで彼女の演奏を聴いたルービンシュタインは、個人的に彼女を支援してきましたが、彼女に対する評価はなかなか上がることは有りませんでした。1970年代に、ドイツのEternaとDecca Franceへの録音が高い評価を得て、彼女の名が知られるようになりました。1982年に、「展覧会の絵」「夜のガスパール」のカップリング録音盤が、EMIによる最初のソロレコーディングとしてリリース。「セシル・ウーセの爽快なピアニズムによる明るいトーンとセンスの良さ」と称賛されました。彼女の師であるシャンピが教えた「ロシアピアニズム」に基づいた彼女の強力なテクニックは、彼女が明確で力強い音色を演奏するのに最も適したものでした。彼女のテクニックは異論の余地がなく、音、色、輝きの習得を明らかにしています。フランスのレパートリーの作品は、彼女のプログラムの重要な位置をしめています。フランスの最も偉大なモダニストであるドビュッシーとラヴェルの演奏は、80年代後半に重要な録音として奉献しました。リストとショパンも重要なレパートリーでした。ショパンの第3ソナタの録音は、心に響く叙情性と英雄的な感情で溢れています。その優れた表現は、演奏の自然さと同じくらい見事なもので、派手ではありませんが、あらゆる点で魅力的なものです。「ウーセのショパン演奏は、ポリーニのように見事な説得力のあるもの。彼女の飽くなき音楽の熱意のために計り知れない喜びを与えるでしょう」と、グラモフォン誌で評されました。またEMIの名指揮者たちとの協奏曲録音でも、見事な論理的な結論を示した演奏といえるものです2006年12月に健康上の理由から演奏活動から引退していますが、彼女の85歳を記念した旧EMIへの名録音を全て収録したこのボックスでは、彼女のそうしたピアニズムを堪能できるものとなっています。各ディスクは、オリジナル・ジャケットを使用したデザインの紙ジャケ仕様。輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。これらを理由にした、商品の返品・交換はお受けいたしかねます。商品の状態・品質につきましてはあらかじめご了承の上、ご購入いただけますようお願い申し上げます。()【収録曲・演奏者・録音データ】《CD1》ムソルグスキー:組曲『展覧会の絵』ラヴェル:夜のガスパール M.55[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]20-22.I.1982, Abbey Road Studios, London《CD2》サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番 ト短調 Op.22リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調 S.124[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)、サイモン・ラトル(指揮)、 バーミンガム市交響楽団[録音]25-26.III.1982, Warwick University《CD3》フォーレ:即興曲第2番 ヘ短調 Op.31フォーレ:即興曲第3番 変イ長調 Op.34ドビュッシー:版画 L.100ラヴェル:道化師の朝の歌 M.43-IVシャブリエ:『絵画的小曲集』~「スケルツォ=ヴァルス」「牧歌」サティ:3つのジムノペディサン=サーンス:アレグロ・アパッショナート 嬰ハ短調 Op.70サン=サーンス:ワルツの形式の練習曲 Op.52-6[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]25-27.VII.1982, Abbey Road Studios, London《CD4》プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番 ハ長調 Op.26プーランク:ピアノ協奏曲 嬰ハ短調 FP.146[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)、ルドルフ・バルシャイ(指揮)、ボーンマス交響楽団[録音]22-23.XII.1982, Winter Gardens, Bournemouth《CD5》ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 Op.18ラフマニノフ:パガニーニの主題による奇想曲 Op.43[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)、サイモン・ラトル(指揮)、バーミンガム市交響楽団[録音]3-4.V.1984, Butterworth Hall, Arts Centre, University of Warwick《CD6》グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 Op.16メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲第1番 ト短調 Op.25[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)、ネヴィル・マリナー(指揮)、ロンドン交響楽団[録音]18 & 20.VII.1984, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD7》リスト:ピアノ・ソナタ ロ短調 S.178リスト:パガニーニによる大練習曲 S.141[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]8-10.X.1984, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD8-9》ドビュッシー:前奏曲第1巻 L.117、 前奏曲第2巻 L.123ピアノのために L.95、 喜びの島 L.106[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]6-7, 9-10.VIII.1985, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD10》ショパン:ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58ショパン:バラード 第1-4番[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]11-13.V.1986, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD11》ショパン:ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.58「葬送」ショパン:スケルツォ 第1-4番[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]4-6.V.1987, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD12》ドビュッシー:映像第1集 L.110、 映像第2集 L.1112つのアラベスク L.60、 ベルガマスク組曲 L.75[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]21-23.III.1988, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD13》ラヴェル:高雅で感傷的なワルツ M.61、 水の戯れ M.58ハイドンの名によるメヌエット M.58、 ソナチネ 嬰ヘ短調 M.40亡き王女のためのパヴァーヌ M.19、 組曲『鏡』 M.43[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]24-26.X.1988, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD14》ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 Op.30ラフマニノフ:ピアノ・ソナタ 変ロ短調 Op.36(初版)[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]13-14.III.1989, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD15》チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 Op.23シューマン:ピアノ協奏曲 イ短調 Op.54[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)、クルト・マズア(指揮)、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]7-8.II.1990, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD16》ラヴェル:ピアノ協奏曲 ト長調 L.83*クープランの墓 組曲『クープランの墓』L.68左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調 L.82*[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)、サイモン・ラトル(指揮)、バーミンガム市交響楽団*[録音]7.IV.1990, Studio No.1, Abbey Road, London / 26-27.IV.1990, Butterworth Hall, Arts Centre, University of Warwick*- 限定版
¥5,720 (税込)盤質:- B
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- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH21003 / 1008302304 / 2021年05月30日
廃盤純ドイツ・ピアニズムの王者で、ベートーヴェンやブラームスをゆるぎなき構築力と深みで再現した「鍵盤の獅子王」ヴィルヘルム・バックハウス。彼の最初期あたる1908年9月の録音をはじめ、貴重な音源を集めた大歓迎Boxの登場です。 若い頃は非独墺作品を積極的に弾き、技巧的なサロン音楽も得意としていました。ゴドフスキやブゾーニのように技巧的なトランスクリプションも残していて、それらを自演で聴くことができるのも存外の喜びと申せましょう。さらにラフマニノフ編曲のクライスラーやドホナーニ編曲のドリーブのバレエ音楽など、バックハウスの印象が大きく変わること間違いありません。 アコースティック録音も貴重。ショパンの「小犬のワルツ」は指鳴らし的なイントロを付け、驚くほど軽やかで快速な個性的演奏。1908年当時最新作だったラフマニノフの有名な前奏曲もラフマニノフの自作自演とは全く異なるアプローチが興味津々なうえ、アルベニスの「イベリア」の難曲「トゥリアーナ」、モシュコフスキの演奏効果抜群の「スペイン奇想曲」といった作品のほか、かつて野村あらえびすが絶賛したショパンの練習曲全24曲が収録されているのもピアノ・ファン狂喜。 十八番のベートーヴェンは70歳代のカーネギーホール・ライヴがまさに神業。ことに「ハンマークラヴィア」は1952年のセッションしか録音が残されていないため非常に貴重です。バックハウスの録音をこれだけ集め、この価格でご提供できるのはまさに朗報。お見逃しなく! (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 《バックハウス・エディション》 [Disc1] 協奏曲とピアノ・ロール [1] モーツァルト:ピアノ協奏曲第26番ニ長調「戴冠式」K.537(カデンツァ:バックハウス)【1940年録音】 [2] モーツァルト(バックハウス編):ドン・ジョヴァンニのセレナード【1923年ロール】 [3] R.シュトラウス(バックハウス編):セレナードOp.17の2【1924年ロール】 [4] ピック=マンジャガッリ:オーラフの踊りOp.33の2【1923年ロール】 [5] ショパン(バックハウス編):ピアノ協奏曲第1番~ロマンツェ【1925年ロール】 [6] クライスラー(ラフマニノフ編):愛の悲しみ【1926年ロール】 [7] ドリーブ(ドホナーニ編):ナイラ・ワルツ【1923年ロール】 [8] リスト:演奏会用練習曲「軽やかさ」【1928年ロール】 [9] メンデルスゾーン(リスト編):結婚行進曲によるパラフレーズ【1926年ロール】 [10] ブラームス:パガニーニの主題による変奏曲Op.35より【1924年ロール】 [Disc2] [1] ラフマニノフ:前奏曲嬰ハ短調Op.3の2【1908年9月録音】 [2] リスト:愛の夢第3番【1908年9月録音】 [3] ウェーバー:ピアノ・ソナタ第1番~無窮動【1908年9月録音】 [4] ショパン:幻想即興曲Op.66【1908年9月録音】 [5] リスト:ハンガリー狂詩曲第2番嬰ハ短調【1928年1月録音】 [6] ドリーブ(ドホナーニ編):ナイラ・ワルツ【1925年11月録音】 [7] シューベルト(バックハウス編):軍隊行進曲変ホ長調Op.51の1【1928年1月録音】 [8] ショパン:子守歌Op.57【1940年録音】 [9] モシュコフスキ:スペイン奇想曲Op.37【1940年録音】 [10] メンデルスゾーン(ハッチソン編):真夏の夜の夢~スケルツォ【1940年録音】 [11] アルベニス:イベリア~トゥリアーナ【1940年録音】 [12] リスト:演奏会用練習曲「森のささやき」【1940年録音】 [13] ショパン:小犬のワルツOP.64の1【1926年録音】 [14] ブラームス:自作主題による変奏曲Op.21の1【1940年録音】 [15] ブラームス:パガニーニの主題による変奏曲Op.35【1940年録音】 [Disc3] ショパン: [1] 12の練習曲Op.10【1928年1月録音】 [2] 12の練習曲Op.25【1928年1月録音】 [Disc4] [1] ブラームス:ピアノ協奏曲第1番ニ短調Op.15【1952年録音】 [2] ハイドン:アンダンテと変奏曲ヘ短調Hob.XVII-6【1959年ウィーン音楽祭ライヴ】 [3] ハイドン:幻想曲ハ長調Op.58【1959年ウィーン音楽祭ライヴ】 [Disc5] [1] ブラームス:ピアノ協奏曲第2番変ロ長調Op.83【1953年5月録音】 [2] ハイドン:ピアノ・ソナタ第52番変ホ長調Hob.XVI-52【1959年ウィーン音楽祭ライヴ】 [Disc6] ベートーヴェン: [1] ピアノ協奏曲第4番ト長調Op.58【1956年3月18日カーネギーホール・ライヴ】 [2] ピアノ・ソナタ第5番ハ短調Op.10の1【1956年4月11日カーネギーホール・ライヴ】 [3] ピアノ・ソナタ第8番ハ短調Op.13「悲愴」【1954年3月30日カーネギーホール・ライヴ】 [4] ピアノ・ソナタ第25番ト長調Op.79【1954年3月30日カーネギーホール・ライヴ】 [Disc7 1954年3月30日カーネギーホール・ライヴ] [1] ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第17番ニ短調Op.31の2「テンペスト」 [2] ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第26番変ホ長調Op.81a「告別」 [3] ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第32番ハ短調Op.111 [4] シューベルト:即興曲変イ長調Op.142の2 [5] シューマン:なぜに? Op.12の3 [6] リスト:ウィーンの夜会第6番 [7] ブラームス:間奏曲ハ長調Op.119の3 [Disc8] 1956年4月11日カーネギーホール・ライヴ [1] ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調Op.27の2「月光」 [2] ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第29番変ロ長調Op.106「ハンマークラヴィア」 [3] シューベルト:即興曲変ロ長調Op.142の3 [4] ショパン:練習曲第14番ヘ短調Op.25の2 [5] シューマン:予言の鳥Op.82の7 [6] モーツァルト:トルコ行進曲 [Disc9] 1961年5月24日モントルー・ライヴ ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番ト長調Op.58 [Disc10] 1954年5月3日日比谷公会堂ライヴ [1] ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番変ホ長調Op.73「皇帝」 [2] ショパン:練習曲第13番変イ長調Op.25の1 【演奏者】 ヴィルヘルム・バックハウス(ピアノ) Disc1:フリッツ・ザウン(指揮)、ベルリン市立管弦楽団 [1] Disc4:カール・ベーム(指揮)、ウィーン・フィル [1] Disc5:カール・シューリヒト(指揮)、ウィーン・フィル [1] Disc6:グイド・カンテッリ(指揮)、ニューヨーク・フィル [1] Disc9:フェレンツ・フリッチャイ(指揮)、スイス・ロマンド管弦楽団 Disc10:上田仁(指揮)、東京交響楽団 [1]¥8,195 (税込)ご注文できません -
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BEETHOVEN: VIOLIN SONATAS, CELLO SONATAS, STRING TRIOS & PIANO TRIOS
DANIEL BARENBOIM / ダニエル・バレンボイム
クラシック- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029543863 / 1007946740 / 2019年09月03日
廃盤ベートーヴェン(1770年~1827年)の生誕250年記念。バレンボイムとピンカス・ズッカーマンが参加した演奏を中心とした室内楽作品集。「ヴァイオリン・ソナタ」では、ズッカーマンはその美しい音色を駆使しながらベートーヴェンの精神に迫り、バレンボイムの瑞々しいピアノとの息もピッタリの新鮮な演奏です。「ピアノ三重奏曲」では、名チェリストのデュ・プレと当時の夫君バレンボイム、そしてその盟友ズカーマンの気心知れた三人による打々発止の渡り合いは見事で、ピアノ・トリオの醍醐味が存分に示された演奏。「チェロ・ソナタ」も、力強くそれでいて伸びやかな美しさと緊張感がみなぎった演奏です。「弦楽三重奏」では、イツァーク・パールマン、リン・ハレルとズッカーマンによるもので、充実した室内楽の世界が随所で展開されている作品。名手3人が、安定した構成と豊かな響きにより、これらの作品の魅力が四重奏曲などにも匹敵することを証明してくれた名演です。ベルリン・フィル&シカゴ交響楽団の首席管楽器奏者らとバレンボイムとの「五重奏曲」も、単に技巧が卓越しているだけでなく、響きの柔らかさと自然な歌が溢れるように流れ出てくる、音楽の本質を見事に捉えた演奏も収録されています。 (資料提供:ワーナーミュージック) 【収録予定曲】 ベートーヴェン: 《CD1》 1) ヴァイオリン・ソナタ第1番 ニ長調 Op.12-1 2) ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調 Op.12-2 3) ヴァイオリン・ソナタ第3番 変ホ長調 Op.12-3 《CD2》 1) ヴァイオリン・ソナタ第4番 イ短調 Op.23 2) ヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調 「春」Op.24 3) ヴァイオリン・ソナタ第6番 イ長調 Op. 30-1 《CD3》 1) ヴァイオリン・ソナタ第7番 ハ短調 Op.30-2 2) ヴァイオリン・ソナタ第8番 ト長調 Op.30-3 3) ヴァイオリン・ソナタ第10番 ト長調 Op.96 《CD4》 1) ヴァイオリン・ソナタ第9番 イ長調 「クロイツェル」Op.47 2) クラリネット三重奏曲 変ロ長調 「街の歌」Op.11 3) ピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 Op.16 《CD5》 1) チェロ・ソナタ第1番 ヘ長調 Op.5-1 2) チェロ・ソナタ第2番 ト短調 Op.5-2 3) チェロ・ソナタ第3番 イ長調 Op.69 《CD6》 1) チェロ・ソナタ第4番 ハ長調 Op. 102-1 2) チェロ・ソナタ第5番 ニ長調 Op. 102-2 3) ヘンデルの「マカベウスのユダ」の主題による12の変奏曲WoO.45 4) モーツァルトの「魔笛」の主題による7つの変奏曲 WoO.46 5) モーツァルトの「魔笛」の主題による12の変奏曲 Op. 66 《CD7》 1) 弦楽三重奏曲 変ホ長調 Op.3 2) セレナード ニ長調 Op.8 《CD8》 1) 弦楽三重奏曲 ト長調 Op.9-1 2) 弦楽三重奏曲 ニ長調 Op.9-2 3) 弦楽三重奏曲 ハ短調 Op.9-3 《CD9》 1) ピアノ三重奏曲第1番 変ホ長調 Op.1-1 2) ピアノ三重奏曲第2番 ト長調 Op.1-2 3) 創作主題による14の変奏曲 変ホ長調 Op.44 《CD10》 1) ピアノ三重奏曲第3番 ハ短調 Op.1-3 2) ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 「大公」Op.97 3) アレグレット 変ロ長調 WoO.39 4) アレグレット 変ホ長調 Hess.48 《CD11》 1) ピアノ三重奏曲第5番 ニ長調 「幽霊」Op.70-1 2) ピアノ三重奏曲第6番 変ホ長調 Op.70-2 3) 「仕立て屋カカドゥ」の主題による変奏曲とロンド Op.121a 【演奏】 ダニエル・バレンボイム(ピアノ:CD1-6, CD9-11)、 ピンカス・ズッカーマン(ヴァイオリン:CD1-4, CD9-11/ヴィオラ:CD7-8)、 ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ:CD5-6, CD9-11)、 イツァーク・パールマン(ヴァイオリン:CD7-8)、 リン・ハレル(チェロ:CD7-8)、 ジェルヴァース・ドゥ・ペイエ(クラリネット:Op.11)、 ハンスイェルク・シェレンベルガー(オーボエ:Op.16)、 ラリー・コムズ(クラリネット:Op.16)、 デイル・クレヴェンジャー(ホルン:Op.16)、 ダニエレ・ダミアーノ(ファゴット:Op.16) 【録音】 1969-1973年(ソナタ、ピアノ三重奏曲)/1990-1993(弦楽三重奏曲、五重奏曲)¥2,970 (税込)盤質:- B
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029568954 / 1007698887 / 2018年08月24日
売切 注文不可バーンスタイン生誕100周年記念《パリのアメリカ人 / レコーディングズ & コンサーツ with フランス国立管弦楽団》 バーンスタインが1976年に、フランス国立管弦楽団と旧EMIレーベルに遺した「ベルリオーズ」と「ミヨー」、ロストロポーヴィチとの「シューマン:チェロ協奏曲」「シェロモ」、ワイセンベルクとの「ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番」の全5枚分のアルバムを収録。これらはオリジナル・マスターテープより、Art&Son Studio(最近クリュイタンス全集などのリマスターを手がける定評のあるスタジオ)にての24bit / 96kHzによる2018年最新リマスター音源を使用。1975年9月20日シャンゼリゼ劇場での「ラヴェル・コンサート」ライヴ(以前ドリームライフより映像版が発売)と、そのリハーサルの録音。そして1979年9月12日バーンスタイン自作自演の「波止場にて」「シンフォニック・ダンス」を初出音源として収録。こちらのラヴェルとバーンスタインの曲はINAが保管していた音源で、このボックスのためにリマスターが行われての収録となります。 (資料提供:ワーナーミュージック)【収録予定曲】《CD1》 ベルリオーズ:『幻想交響曲』Op.14 [録音]1976年11月《CD2》 ベルリオーズ:交響曲『イタリアのハロルド』Op.16 ドナルド・マッキネス(ヴィオラ) [録音]1976年11月3日《CD3》1) ミヨー:バレエ『世界の創造』Op.812-5) ミヨー:『ブラジルの郷愁作品』Op.67より「コルコヴァド」「スマレー」「ティジュカ」「ラランジェイラス」6) ミヨー:バレエ『屋根の上の牡牛』Op.58[録音]1976年11月12-13日《CD4》 1) ブロッホ:ヘブライ狂詩曲『シェロモ』2) シューマン:チェロ協奏曲イ短調 Op.129ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)[録音]1976年11月11-12日《CD5》 1) ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番ニ短調』Op.30アレクシス・ワイセンベルク(ピアノ)[録音]1979年9月14-15日2) ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調よりリハーサル風景3) ラヴェル:ラ・ヴァルスよりリハーサル風景4) ラヴェル:歌曲集『シェヘラザード』よりリハーサル風景レナード・バーンスタイン(ピアノ[2])、マリリン・ホーン(ソプラノ[4]) [録音]1975年9月20日、シャンゼリゼ劇場でのリハーサル 《CD6》1) ラヴェル:道化師の朝の歌2) ラヴェル:歌曲集『シェヘラザード』(全曲)3) ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調 4) ラヴェル:ツィガーヌレナード・バーンスタイン(ピアノ[3])、マリリン・ホーン(ソプラノ[2])、ボリス・ベルキン(ヴァイオリン[4])[録音]1975年9月20日、シャンゼリゼ劇場でのライヴ 《CD7》 1) ラヴェル:ラ・ヴァルス2) ラヴェル:ボレロ[録音]1975年9月20日、シャンゼリゼ劇場でのライヴ 3) バーンスタイン:交響組曲『波止場にて』4) バーンスタイン:『ウエスト・サイド・ストーリー』より「シンフォニック・ダンス][録音]1979年9月12日、シャンゼリゼ劇場でのライヴ 【演奏】 レナード・バーンスタイン(指揮) フランス国立管弦楽団盤質:- B
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- HARMONIA MUNDI / IMPORT / CD / HMM902375 / 1007719030 / 2018年08月07日
売切 注文不可★ベルトラン・キュイエによる、F.クープランのクラヴサン曲集全曲録音の第1弾。4巻から成り、全部で27 ある組曲を、特定のテーマで分類してリリースしていく予定です。オルガン・ミサや声楽作品もいくつか収録が予定されており、クラヴサン曲集を様々な角度から照らすプロジェクトです。この第1弾では、音色、パロディなど自由な精神に満ち、劇場を思わせるものが選ばれて収録されています。いくつかはタイトルなどに直接それが暗示されていますが、中にはそれが隠されているものもあります。この第1弾となる2枚組はハ調(クープランが好んで用いた調)に始まりロ短調の作品(死など深い意味を持つ調)で終わっており、ひとつの舞台を見ているような気分にもなります。キュイエはまた、F.クープランはどの作品にも「クープランらしさ」が必ず見られ、それは同一の素材を様々に変化させる職人である錬金術師と重なる、と語っており、このようなタイトルがつけたということです。 ★ベルトラン・キュイエは、1978年ナントで音楽一家に生まれました。パリ国立高等音楽院でクリストフ・ルセにチェンバロを師事、その後ピエール・アンタイのもとでも研鑽を積んでいます。ブリュノ・コセ率いるレ・バス・レユニやラ・レヴーズなど様々なアンサンブル、そしてレザール・フロリサン、コンセール・スピリチュエル、ストラディヴァリアなどでも演奏、録音やツアーにも参加しています。通奏低音奏者、アンサンブル、そしてソリストとして活躍するサラブレッドです。アルファ、ナイーブ、MIRAREなどからアンサンブル、ソロのCDを多数リリースしております。2014年にはMIRAREでラモーのチェンバロ作品全曲をリリースしています(MIR 266)。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】 [CD1]・第11組曲 ハ調(クラヴサン曲集第2巻(1717)より) ・第28組曲 ロ短調(クラヴサン曲集第4巻(1730)より) ・第19組曲 ニ調(クラヴサン曲集第3巻(1722)より) [CD2]・第4組曲 ヘ調(クラヴサン曲集第1巻(1713)より) ・第3組曲 ハ調(クラヴサン曲集第1巻(1713)より) ・第20組曲 ト調(クラヴサン曲集第4巻(1730)より)【演奏者】ベルトラン・キュイエ(チェンバロ) 録音:2017年5月¥4,400 (税込)盤質:- A
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- IMPORT / CD / 88985465542 / 1007484852 / 2017年10月27日
売切 注文不可ロベルト・シュトルツ/ウィーン音楽集 (Sony ClassicalMasters)ウィンナ・ワルツの正統派巨匠、ロベルト。シュトルツが最晩年にオイロディスクに残したウィンナ・ワルツ録音を集大成した12枚組のボックスです。1880年にグラーツに生まれたシュトルツは父の元で学んだ後、ウィーンに出て、ロベルト・フックスに学び、更にベルリンでフンパーディンクに師事。ウィーンに戻ったシュトルツは、晩年のヨハン・シュトラウスとも会い、彼の生涯にわたって強い影響を与えました。1900年にマールブルク市立歌劇場で指揮者としてデビュー、1903年には自身で作曲した喜歌劇「麗しのローラ」で成功。1905年にはウィーンのアン・デア・ウィーン劇場の楽長に就任し、レハールの「メリー・ウィドウ」の初演を手掛けています。さらに1910年に書いた自作のオペレッタ「幸運の乙女」が700回以上の公演を行う大ヒット作となり、シュトルツはシュトラウスの真に正統な後継者としてウィーンに確固とした地位を築きました。ウィンナ・ワルツの始祖、ヨーゼフ・ランナー、ワルツの父、ヨハン・シュトラウスI世、ワルツ王、ヨハン・シュトラウスII世、ロベルト・シュトルツ他のウィーン音楽の黄金期を飾る22人の作曲家たちの作品を集成しています。150年にわたるワルツの歴史が刻まれた、ウィンナ・ワルツを語る上で欠かせない歴史的な名演集の2005年以来の復活です。 (資料提供:ソニーミュージック) 【収録予定曲】《CD1》ランナー:「新ウィーン・レントラーOp.1」 「ドルンバッハのレントラーOp.9」 「別れのワルツOp.19」「バーデンの巻きパンOp.64」 「ペシュト・ワルツOp.93」「求婚者Op.103」「愛の語らいOp.128」「宮廷舞踏会舞曲Op.161」「おしゃれな舞曲Op.165」「ロマンティックな人々Op.167」「宵の明星Op.180」「ハンス・イェルゲル・ポルカOp.194」/《CD2》J.シュトラウス1世:「シェーンブルンの人々Op.200」「小鳩のワルツOp.1」「ウィーンのカーニヴァルOp.3」「入場ギャロップOp.35」「人生は踊りOp.49」「エリザベート・ワルツOp.71」「うぐいすのワルツOp.82」「カチューシャ・ギャロップOp.97」「パリのワルツOp.101」「ウィーン情緒Op.116」「「ドナウの歌Op.127」「祝典カドリーユOp.130」「シュペール・ポルカOp.133」「好評なアンネン・ポルカOp.137」/《CD3》J.シュトラウス1世:「ローレライ=ラインの歌Op.154」「アイゼレとバイゼレOp.202」「カチンカ・ポルカOp.210」「ラデツキー行進曲Op.228」「酒神Op.230」、 J.シュトラウス2世/「記念の詩Op.1」「どうぞごひいきにOp.4」「ペストのチャルダッシュOp.23」「ジプシー・カドリーユOp.24」「ホプサー・ポルカOp.28」「爆発ポルカOp.43」「ハイリゲンシュタットのランデヴーOp.78」「フェスラウ・ポルカOp.100」「メフィスト地獄の叫びOp.101」「電磁気ポルカOp.110」「花祭りOp.111」「愛の歌Op.114」 /《CD4》J.シュトラウス2世:「アンネン・ポルカOp.117」「サタネラ・ポルカOp.124」「フランツ・ヨーゼフ皇帝万才!Op.126」「よろこびのポルカOp.127」「ウィーンっ子Op.144」「ミューズ・ポルカOp.147」「エリーゼ・ポルカOp.151」「ナポレオン行進曲Op.156」「速達ポルカOp.159」「スーヴェニール・ポルカOp.162」「無邪気ないたずらOp.202」「トリッチ・トラッチ・ポルカOp.214」「加速度円舞曲Op.234」「常動曲Op.257」「取りこわしポルカOp.269」「朝の新聞Op.279」「観光列車Op.281」「ペルシャ行進曲Op.289」「帝都はひとつ、ウィーンはひとつOp.291」 /《CD5》J.シュトラウス2世:「ウィーンのボンボンOp.307」「美しく青きドナウOp.314」「芸術家の生活Op.316」「愛の使者Op.317」「うわき心Op.319」「フィガロ・ポルカOp.320」「町といなかOp.322」「心と魂Op.323」「雷鳴と電光Op.324」「ウィーンの森の物語Op.325」「百発百中Op.326」「ハンガリー万才!Op.332」「酒・女・歌Op.333」「エジプト行進曲Op.335」 /《CD6》J.シュトラウス2世:「クラップフェンの森でOp.336」「証券取引所からOp.337」「人生の歓びOp.340」「千夜一夜Op.346」「インディゴ行進曲Op.349」「ウィーンかたぎOp.354」「わが家でOp.361」「こうもりカドリーユOp.363」「シトロンの花咲く国Op.364」「チク・タク・ポルカOp.365」「仲良しのワルツOp.367」「カリオストロ・ワルツOp.370」 /《CD7》J.シュトラウス2世:「お気に召すままOp.372」「狩りOp.373」「美しい五月Op.375」「山賊のギャロップOp.378」「南国のバラOp.388」「新兵さんの行進曲Op.398」「キッス・ワルツOp.400」「春の声Op.410」「入江のワルツOp.411」「宝のワルツOp.418」「ロシア行進曲Op.426」「ドナウ川の乙女Op.427」《CD8》J.シュトラウス2世:「皇帝円舞曲Op.437」「騎士パズマンのチャルダッシュOp.441」「もろ人手をとりOp.443」「「東洋物語Op.444」「人を信ずるには!Op.463」「ライムント時代の思い出Op.479、 ヨーゼフ・シュトラウス/「調子のいい男Op.62」「休暇旅行でOp.133」「芸術家の気まぐれOp.135」「かもしかOp.155」「ごちゃまぜOp.161」「オーストリアの村つばめOp.164」「女心Op.166」/《CD9》ヨーゼフ・シュトラウス:「ディナミーデンOp.173」「おてんば娘Op.181」「トランスアクツィオンOp.184」「とんぼOp.204」「うわごとOp.212」「マリアの想い出Op.214」「天体の音楽Op.235」「投書欄Op.240」「即興のポルカOp.241」「おしゃべりなかわいい口Op.245」「水彩画Op.258」「スケートOp.261」「わが人生は愛と喜びOp.263」、 J.シュトラウス2世&ヨーゼフ・シュトラウス:「射撃のカドリーユ」/《CD10》ヨーゼフ・シュトラウス:「ごきげん!Op.264」「かじやのポルカOp.269」「遠方からOp.270」「女性の真価Op.277」「騎手Op.278」「上機嫌Op.281」、 J.シュトラウス2世&ヨーゼフ・シュトラウス:「ピチカート・ポルカ」、 エドゥアルト・シュトラウス:「テープは切られたOp.45」、 ラビツキー:「シェーンブルン・ポルカOp.151」、 グングル:「大海原の夢」Op.80、 ファールバッハ2世:「カーレンベルクの村でOp.340」、 スッペ:「ファティニッツァ行進曲」、 ケラー:「忘れじのラインOp.83」、 コムツァーク:「バラタリア行進曲Op.47」「民謡とメルヘンOp.135」「アルブレヒト大公行進曲Op.136」「バーデン娘Op.257」、 ローザス:「波涛を越えて」/《CD11》ツィーラー:「謝肉祭の子供Op.382」「ウィーン娘Op.388」「ウィーンの市民Op.419」「シェーンフェルト行進曲Op.422」「ドナウ川の物語Op.446」「夜更かしの楽しみOp.466」「快適な夜Op.488」「軍服の魅力Op.493」「ビロードと絹Op.515」/《CD12》ツィーラー:「ヘラインシュパツィールトOp.518」「扇のポロネーズOp.525」、ホイベルガー:「オペラ舞踏会」、オスカー・シュトラウス:喜歌劇「ワルツの夢」~ワルツ、レハール:ワルツ「金と銀」Op.79、フチーク:行進曲「闘士の入場」Op.68、ファル:喜歌劇「イスタンブールのばら」~ワルツ、トランスライトル:ワルツ「楽しきウィーンのプラター」、コムツァーク2世:ワルツ「ミュンヘンの子どもたち」Op.286、カールマン:ワルツ「村の子供」、シュトルツ:ワルツ「ウィーンのカフェ」/【演奏】 ロベルト・シュトルツ(指揮) ベルリン交響楽団, ウィーン交響楽団【録音】1966~1971年¥3,685 (税込)盤質:- B
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- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88985470862 / 1007484834 / 2017年10月27日
売切 注文不可ジャック・メルシエ&イル・ド・フランス国立管弦楽団/19世紀フランス音楽傑作集(Sony Classical Masters)フランスの名指揮者ジャック・メルシエがイル・ド・フランス国立管とRCAに残したフランス音楽の名盤を集成した10枚組のボックスセットです。1945年生まれのメルシエはパリ国立音楽大学で学び、最高位で卒業。1972年ブザンソン国際指揮者コンクールで優勝して国際的なキャリアをつかみ、ザルツブルク音楽祭で指揮し絶賛を浴びました。1982年から2002年までイル・ド・フランス国立管の芸術監督と常任指揮者を務め、1995年にフランス作品の芸術性を高めたとし"Victoires de la Musique Classique"賞を受賞しています。当ボックスには、ビゼー、サン=サーンス、ドビュッシー、ルーセル、フローラン・シュミット、ブリュノーによって、19世紀後半から20世紀にかけて書かれたオーケストラ作品、声楽曲、宗教曲、オペラが収録されています。ルーセルの「バッカスとアリアーヌ」やドビュッシーの「聖セバスチャンの殉教」を除き、そのほとんどが知られざる作品ながら、当時の時代の空気を封じ込めた香り高い名品が並んでいます。そうした知られざる作品の魅力が鮮やかに蘇る貴重な録音ばかりです。 (資料提供:ソニーミュージック) 【収録予定曲】《CD1》1) J.S.バッハ=グノー:アヴェ・マリア, 2) グノー:Beati qui lavant, 3) ビゼー:アニュス・デイ, 4) ビゼー:御身に願いまつる, 5) フランク:天使の糧, 6) フランク:Encore Un Jour Qui Fuit, 7) マスネ:? Bien-Aim?, 8) マスネ:Souvenez-Vous Vierge Marie, 9) マスネ:Extase De La Vierge,10) フォーレ:祈り, 11) グノー:聖霊降臨祭, 12) グノー:悔悟, 13) グノー:Gallia, El?gie Biblique ~ フランソワーズ・ポレ(ソプラノ)/《CD2》サン=サーンス:1) レクイエム ハ短調Op.54, 2) 詩編第18番Op.42 ~ フランソワーズ・ポレ(ソプラノ), ニコラ・リヴァンク(バリトン), 他, イル・ド・フランス・ヴィットリア合唱団/《CD3》ルーセル:1) オペラ・バレエ『パドマーヴァティ』組曲, 2) 小組曲Op.39, 3) 劇音楽『眠りの精』Op.13, 4) 組曲ヘ長調Op.33/《CD4》ルーセル:1) 『バッカスとアリアーヌ』組曲第1&2番, 2) 2つの歌Op.19, 3) アナクレオンの頌歌, 4) 2つの中国の詩Op.35, 5) 2つの歌Op.20/《CD5》ビゼー:歌劇『ジャミレ』~ マリ=アンジュ・トドロヴィッチ(メゾ・ソプラノ), ジャン=リュック・モーレット(テノール), フランソワ・ル・ルー(バリトン), 他/《CD6》フローラン・シュミット:映画音楽『サランボー』組曲Op.76/《CD7》ブリュノー:1) レクイエム, 2) オラトリオ『ラザロ』/《CD8》サン=サーンス:1) カンタータ「竪琴とハープ」Op.57, 2) 2つの合唱曲Op.53, 3) 夢想, 4) ジャン王の馬上槍試合, 5) 鏡 /《CD9》サン=サーンス:1) ノアの洪水Op.45, 2) 鼓手の許婚Op.82, 3) カンタータ「夜」Op.114 ~ ナタリー・デセイ(ソプラノ)、他/《CD10》ドビュッシー:「聖セバスチャンの殉教」(オラトリオ版)【演奏】 ジャック・メルシエ(指揮)イル・ド・フランス国立管弦楽団【録音】1989~2002年¥3,410 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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限定生産BOX・CD16枚組
- EURODISC / IMPORT / CD / 88985435862 / 1007382617 / 2017年05月26日
廃盤2015年末に亡くなったドイツの名指揮者クルト・マズア。2017年は、生誕90年に当たります。それを記念し、マズアが長年手兵とした名門ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団を指揮して1971年~1981年にかけてドイツのオイロディスク・レーベルに録音したドイツ・ロマン派の3つの交響曲全集とベートーヴェン「フィデリオ」全曲を16枚組のボックスセットとしてリリースいたします。1971~72年のメンデルスゾーンの交響曲全集は、ライプツィヒと深いかかわりを持つこの作曲家の交響曲の魅力を世に広めることにもなった記念碑的な全集です。続いて1973年に録音されたのがシューマン全集で、いずれ蒼古で古武士のような風格あるサウンドは東ドイツ時代ならではのもの。1974~78年にかけて録音されたブルックナーの全集は、現在ではほとんど演奏に採用されなくなったハース編集の旧全集が使われているのがポイントです。そしてもちろんこの名門オーケストラの深い音色による正攻法にして、スケールの大きな音楽が聴きもの。オペラ全曲盤の録音が多くないマズアにとっては貴重な1980~81年録音の「フィデリオ」は、彼らが1970年代に録音した交響曲全集・序曲全集(海外ではフィリップス、日本国内では日本ビクターから発売)の後に続く、ベートーヴェン・プロジェクトの総決算となった録音です(この後フィリップスに交響曲全集を再録音しています)。マズアならではの安定感のある指揮で作品のドラマを生き生きと描き出しており、歌手も非常に粒が揃っています。レオノーレはほぼ同時期のヤノフスキ指揮の「リング」でブリュンヒルデに抜擢されたアルトマイヤー、フロレスタンはバイロイト音楽祭でワーグナー役を次々に手掛け始めた時期のイエルザレムという80年代初頭らしいキャスティングで、さらに悪役ピツァロにはニムスゲルン、日和見なロッコにはメーフェンが起用され、長年ピツァロを歌ってきた名歌手テオ・アダムがチョイ役のドン・フェルナンドで脇を固めています。レオノーレ序曲第3番は、第2幕の途中に挿入されるのではなく全曲が終わった後に置かれています。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録予定曲】【CD1-2】シューマン:1) 交響曲第1番変ロ長調Op.38「春」, 2) 交響曲第2番ハ長調Op.61, 3) 交響曲第3番変ホ長調Op.97「ライン」, 4) 交響曲第4番ニ短調Op.120, 5) 序曲、スケルツォとフィナーレ ホ短調Op.52 [録音]1973年【CD3-5】メンデルスゾーン:1) 交響曲第1番ハ短調 Op.11, 2) 交響曲第3番イ短調 Op.56「スコットランド」, 3) 交響曲第2番変ロ長調 Op.52「賛歌」,4) 交響曲第4番イ長調 Op.90「イタリア」, 5) 交響曲第5番ニ短調 Op.107「宗教改革」[録音]1971-1972年【CD6-14】ブルックナー:1) 交響曲第1番ハ短調 WAB101 (1866年リンツ稿/ハース版), 2) 交響曲第2番ハ短調 WAB102 (1877年稿/ハース版), 3) 交響曲第3番ニ短調 WAB103 (1889年第3稿/ノヴァーク版), 4) 交響曲第4番変ホ長調 WAB104「ロマンティック」(1878年第2稿/ハース版), 5) 交響曲第5番変ロ長調 WAB105 (ハース版), 6) 交響曲第6番イ長調 WAB106 (ハース版), 7) 交響曲第7番ホ長調 WAB107 (ハース版), 8) 交響曲第8番ハ短調 WAB108(1890年第2稿/ハース版), 9) 交響曲第9番ニ短調 WAB109 (ハース版) [録音]1974-1978年【CD15-16】ベートーヴェン:1) 歌劇「フィデリオ」(全曲)~ ジャニーヌ・アルトマイヤー(ソプラノ/レオノーレ), ジークフリート・イェルザレム(テノール/フロレスタン), ジークムント・ニムスゲルン(バリトン/ドン・ピツァロ), テオ・アダム(バリトン/ドン・フェルナンド), ペーター・メーフェン(バス/ロッコ)、カローラ・ノセク(ソプラノ/マルツェリーネ)、リューディガー・ヴォーラース(テノール/ヤキーノ)、クラウス・ケーニヒ(テノール/囚人I)フランク=ペーター・シュペーテ(バリトン/囚人II)、ライプツィヒ放送合唱団(イェルク=ペーター・ヴァイグレ指揮)、ベルリン放送男声合唱団(フランツペーター・ミュラー=ジベル指揮), 2) レオノーレ序曲第3番Op.72a[録音]1980-1981年【演奏】クルト・マズア(指揮) ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団- 限定版
¥4,730 (税込)盤質:- B
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