202610_class08 商品一覧

202610_class08 | 検索ワード商品一覧 (1008件)

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    • CHANDOS / IMPORT / CD / 1008558808

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  • SACDハイブリッド盤 / 完全限定生産 / 日本独自企画 / 特典:別冊解説書

    CD CD

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    タワーレコード x Sony Classical 究極のSA-CDハイブリッド・コレクション第10回記念特別企画20世紀の弦楽四重奏史に新たな扉を開いた歴史的カルテット最高の名盤。1958~61年の絶頂期に録音されたこのベートーヴェン全集を世界初SA-CDハイブリッド化!BSQの姿を克明に記録した奇蹟の音楽。まさにベートーヴェン演奏の最高峰の記録。日本独自企画・完全生産限定盤※こちらの商品は制作元完売となっております。■1917年にブダペスト国立歌劇場管のメンバーによって結成されたブダペスト弦楽四重奏団(BSQ)は、1967年に活動を休止するまでちょうど半世紀にわたって個性的な演奏活動を繰り広げました。何度もメンバー交代を繰り返し、最終的にはロシア系ユダヤ人4人によって構成され、1940年代以降はアメリカを拠点にしたインターナショナルなカルテットへと変貌しました。■この時期のBSQは第1ヴァイオリンのジョゼフ・ロイスマン、第2ヴァイオリンのアレクサンダー&チェロのミッシャ・シュナイダー兄弟、そしてヴィオラのボリス・クロイトというメンバーで、1940年以来継続してきた米コロンビアでのレコード録音の売り上げも総計で200万枚に達するなど、空前の人気ぶりでした。ワシントンの国会議事堂図書館のレジデント・アーティストであり、ニューヨークの92丁目Yホールやバッファローでの室内楽チクルスを開催し、アメリカの他のどのカルテットよりも高い演奏料が支払われていました。プエルトリコのカザルス音楽祭の常連であり、ヨーロッパをはじめとする世界各地での演奏旅行にも積極的に取り組み、航空会社のキャビンアテンダントでさえBSQの名を知っていると言われたほどでした。BSQ以前はエリートの音楽とされていた弦楽四重奏が変貌を遂げ、クラシック音楽のメインストリームとして認識されていたのです。■1958~61年に録音されたこのベートーヴェン全集は、そうした絶頂期のBSQの姿を克明に記録したもので、SP(1927~45年、ただし第5番第1・4楽章は未録音)、モノラル(1951~52年、2018年に正規音源で初復刻)の2度にわたる全曲録音を経ての3度目、かつステレオでは唯一の録音です。20世紀を代表する名カルテットによるベートーヴェンの弦楽四重奏曲のひとつの究極の姿が提示されています。ベートーヴェンの精妙な音構造を見事に表現しながら、滋味豊かな音楽の精髄と意思的な力を表わしており、まさにベートーヴェン演奏の最高峰がここに記録されています。■録音はニューヨークのコロンビア30丁目スタジオで、当初から全曲録音を標榜して1958年11月に開始され、ほぼ番号順に実施。1958年中に第8番までの収録が終わり、1年半の間をおいて1961年5月に第9~11番が、1962年5月に後期5曲のうちの3曲と大フーガが収録され、同年11月の第14番・第15番で完成を見ました。プロデュースは米コロンビアのベテランのハワード・H・スコットと若手のトーマス・Z・シェパードが分担しています。■この全集、米コロンビアでは、初期・中期・後期という3つのボックスでそれぞれ1959年、1960年、1962年に発売されました。しかし「全集」として発売されたのは、1966年、日本でのことで、LP11枚組2万2千円という大部のセットでした(品番はOS771~81)。日本ではその後、全集として6回再発売され、1987年には世界に先駆けてCD化されていますが、この全曲録音は、不思議なことにアナログ時代には日本以外では発売されることがありませんでした。■今回の再発売は2007年以来のことで、オリジナル・アナログ・マスターからトランスファー、リミックスされるのはほぼ35年ぶりとなります。再発売にあたっては、外側のボックスは、海外盤のボックスが存在しないため従来通り1971年の日本のCBS・ソニー発売時のデザインを採用。また米コロンビアの企画通り、初期・中期・後期の組み合わせを3つのマルチケースで再現し、さらに初期四重奏曲の分売時にジャケットに使用されたアメリカの著名なイラストレーター、ジョン・オーガスト・グロース(1908-1988)によるイラストもパッケージ内にカラーで再現しています。[シリーズ・コンセプト]ソニー・クラシカルおよびRCA Red Sealの歴史的名盤を、タワーレコードとのコラボレーションにより、これまでのリマスターも含め最高のクオリティを追求し、ハイブリッドディスクとして「究極」の形でフィジカル・リイッシューいたします。ソニー・クラシカル秘蔵のオリジナル・マスターに遡り、気鋭のマスタリング・エンジニアのアンドレアス・K・マイヤーをはじめとする経験豊富な名手が、今回の発売のために新規で復刻を手掛けるSA-CDハイブリッドのコレクションです。レーベルには、定評ある「音匠レーベル」を使用し、マスターに刻み込まれた原音質の再現性に万全を期し、解説書には、資料性の高いライナーノーツを掲載することで、それぞれの名盤が背負ってきた栄光の軌跡を現代に鮮烈に蘇らせるのが、当シリーズの狙いです。※世界初SA-CDハイブリッド化。SA-CD層:2ch※音匠レーベル使用※日本独自企画・完全生産限定盤※3つのマルチケースをスリップケースに収容、68ページの別冊解説書付き。解説書内に未発表セッション写真も含む図版20点掲載※ライナーノーツ:・「ブダペスト弦楽四重奏団からのメッセージ」(1969年のCBS・ソニーでの発売に際してBSQから送られた英文のメッセージとその翻訳)・中村孝義「ベートーヴェンの弦楽四重奏の模範的存在」(新原稿)・ジョゼフ・ウェクスバーグ「ブダペストのすべて」(1960年米初出盤掲載の3万字・26ページに及ぶ長大なエッセイを35年ぶりに掲載)・平野昭「ベートーヴェンの弦楽四重奏曲について」・「ブダペスト弦楽四重奏団のメンバー変遷」・アンドレアス・K・マイヤー「リマスター・メモ」【収録内容】ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン: 弦楽四重奏曲 全集[DISC1]1-4 弦楽四重奏曲 第1番 ヘ長調 作品18の1[録音]1958年11月19日、20日5-8 弦楽四重奏曲 第2番 ト長調 作品18の2[録音]1958年11月26日9-12 弦楽四重奏曲 第3番 ニ長調 作品18の3[録音]1958年11月28日[DISC2]1-4 弦楽四重奏曲 第4番 ハ短調 作品18の4[録音]1958年11月28日、12月8日5-8 弦楽四重奏曲 第5番 イ長調 作品18の5[録音]1958年12月9日、11日9-12 弦楽四重奏曲 第6番 変ロ長調 作品18の6[録音]1958年12月15日[DISC3]1-4 弦楽四重奏曲 第7番 ヘ長調 作品59の1 「ラズモフスキー第1番」[録音]1958年11月17日~19日5-8 弦楽四重奏曲 第8番 ホ短調 作品59の2 「ラズモフスキー第2番」[録音]1958年11月18日、19日[DISC4]1-4 弦楽四重奏曲 第9番 ハ長調 作品59の3「ラズモフスキー第3番」[録音]1960年5月16日5-8 弦楽四重奏曲 第10番 変ホ長調 作品74「ハープ」[録音]1960年5月17日9-12 弦楽四重奏曲 第11番 ヘ短調 作品95「セリオーソ」[録音]1960年5月19日[DISC5]1-4 弦楽四重奏曲 第12番 変ホ長調 作品127[録音]1961年5月3日5-11 弦楽四重奏曲 第14番 嬰ハ短調 作品131[録音]1961年11月20日[DISC6]1-6 弦楽四重奏曲 第13番 変ロ長調 作品130[録音]1961年5月2日7 大フーガ 変ロ長調 作品133[録音]1961年5月2日[DISC7]1-5 弦楽四重奏曲 第15番 イ短調 作品132[録音]1961年11月27日6-9 弦楽四重奏曲 第16番 ヘ長調 作品135[録音]1960年5月20日[録音場所]ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ【演奏者】ブダペスト弦楽四重奏団ジョゼフ・ロイスマン(第1ヴァイオリン)アレクサンダー・シュナイダー(第2ヴァイオリン)ボリス・クロイト(ヴィオラ)ミッシャ・シュナイダー(チェロ)[オリジナル・レコーディング][プロデューサー]トーマス・Z・シェパード、ハワード・H・スコット[オリジナル・アナログ・マスター]2トラックおよび3トラック[オリジナル・アナログ・マスターからのトランスファー、DSDマスタリング]アンドレアス・K・マイヤー[ニューヨーク、スワン・スタジオ]
    • 限定版
    • 試聴可能
    ¥16,500 (税込)
    盤質:
    • B+
  • Berlin Classics × TOWER RECORDS

    • BERLIN CLASSICS / IMPORT / SACD / 0302635BC / 1008400613 / 2021年11月19日

    CD CD

    売切 注文不可
    こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。1960年代前半までSKDを牽引していた名首席奏者達によるモーツァルトの競演盤と、ペーター・ダムによるドイツ作品集を最新で高音質化!本国のETERNAオリジナル・アナログテープより新規で復刻。一部世界初SACD化!アナログ領域でのみマスタリングを行い、ダイレクトでDSD化!本国のETERNAオリジナル・アナログテープ最新復刻企画 SACDハイブリッド化第16弾★このアルバムは往年の1960年代までのシュターツカペレ・ドレスデンの首席木管奏者達を中心としたモーツァルトの協奏交響曲 K.297b(Anh.C14.01)と、1983年にペーター・ダムを中心としたSKDのホルンセクションのアルバム(邦題は"ロマンティック・ホルン作品集"の中からサン=サーンスのホルンと管弦楽のための演奏会用小品を除いたドイツ作品3曲を新規でカップリングしたもので、モーツァルト以外はかつて2004年にSACDハイブリッド盤が出ていました。モーツァルトは2021年4月に復刻した当企画の「モーツァルト: 管楽器のための協奏曲集(0301781BC)」の続編にあたるSKD屈指の名演ですが、前述の録音は主に1970年代の主翼メンバーで収録されたものであり、今回の1961年時の録音は一世代前にあたります。ちょうどモノラル録音からステレオ録音に切り替わった時期とはいえ、名エンジニアであるC.シュトリューベンの鮮明かつ響きの芯を持つ録音は現代でも素晴らしい状態を維持しており、当時に続くSKDの伝統的な音色を現代の我々に伝えてくれる貴重な資料とも言えるでしょう。ちょうど録音の前年に首席指揮者となったスウィトナーの溌溂とした指揮も見事です。尚、今回のジャケットはカップリングであった1975年録音の「フルートとハープのための協奏曲」がそのまま表示されていますが、前述しました通りこの曲は別のアルバム(0301781BC)で既にリリースしていますので、今回は収録されていません。1969年にLGOから異動しSKDのソロ・ホルン奏者となったペーター・ダムは2002年まで在籍していました。ここに収められたアルバムは1983年に録音された作品で、既にモーツァルトのホルン協奏曲やR.シュトラウスの2度にわたるホルン協奏曲第1&2番の録音を含め多数収録を行っており、SKDに留まらす、世界中のホルン奏者を代表する名演奏家のひとりとして評価が確立していた時期のものです。とりわけシューマンのコンツェルトシュテュックは自身2度目の録音であり(1度目はコンヴィチュニー指揮で1961年に収録。0301558BCで発売中)、当時としても注目の録音でした。この超絶技巧の曲をオケ違いで2回録音した奏者は恐らくいないと思われますが、当時、ちょうどEMIでテンシュテット&BPOの録音が出た後でしたので、双璧を成す録音として世のホルン奏者の中では特に話題になっていた事を付け加えておきます。演奏はザイフェルトとハウプトマンを主とするBPOの"豪"に対し、SKDのこちらは"柔"と言えるかも知れません。その美しいアンサンブルと音楽表現は随一のものです。シューマンのこの隠れた名作を、ここまで引き上げる技量と音楽性を有する録音は未だにほとんどないのではないでしょうか。尚、今回のジャケット・デザインは10インチLPで発売された協奏交響曲単独のものではなく、1976年再発売時のステレオLP(1975年録音の「フルートとハープのための協奏曲がB面」のジャケット・デザインを採用しています。今回の復刻に際して、マスターテープはレーベルからウィーン在住のマスタリング・エンジニアであるクリストフ・スティッケル氏のスタジオに空輸し、アナログ領域でのマスタリングを行った上で、デジタル化にあたってはSACD層用のDSD化とCD層用のPCM化を別系統で行い製品化。この企画では、現在考えられる限り理想的な方法でのマスタリングを実現しました。その効果は著しく、マスターテープに残されていたクオリティを極めて忠実に再現することが可能となり、さらにアナログ領域のみでのマスタリングとダイレクトDSD化が、より音質的に効果をもたらしています。従来と比較して鮮明で解像度が高くなったことにより、演奏に対する更なる評価が期待できるほどの出来です。尚、解説書には今回使用したオリジナルのアナログ・マスターテープの外箱の写真も掲載してあります。    (タワーレコード)マスタリング・エンジニア(DSD化含む):クリストフ・スティッケル氏~在ウィーン。ミュンヘン・フィル自主制作盤のマスタリングや、タワー企画盤JAZZのECM SACD企画(2017~)も担当。現在ヨーロッパでもっとも信頼の厚いエンジニアのひとり"ETERNAオリジナル・アナログテープからのピュア・アナログ・リマスタリング"SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化それぞれのデジタルデータは伝送ではなく、光学ディスクで空輸※タワーレコード限定販売。輸入盤仕様。ステレオ録音※世界初SACD化(1-7)。SACDハイブリッド盤※2021年最新マスタリング音源使用(マスタリング・エンジニア:クリストフ・スティッケル氏)、※本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを使用しダイレクトにDSD化。CD層も別系統で直接高品位でPCM化※SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化※CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化※1976年再発売時のステレオLPのオリジナル・ジャケット・デザインを使用(解説書に他のジャケット・デザインと裏面も一部使用)※ジュエルケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ、ドロップアウト等が一部にございますが、ご了承ください。※表ジャケットに記載されている"フルートハープのための協奏曲"は初出時のカップリングのため今回の盤には含まれておりません。この作品は"0301781BC"に含まれています※日本語帯付(帯裏面に山崎浩太郎氏の解説付)。解説書独文仕様、解説書内にオリジナル・アナログ・マスターテープの外箱写真をカラーで掲載【収録内容】1. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:協奏交響曲 変ホ長調 K.297b2. カール・マリア・フォン・ウェーバー:ホルンとオーケストラのための小協奏曲 op.453. アルベルト・ロルツィング:ホルンと管弦楽のための演奏会用小品4. ロベルト・シューマン:4本のホルンと管弦楽のためのコンツェルトシュテュック op.86【演奏者】アルフレート・トルクスドルフ(オーボエ)カール・シュッテ(クラリネット)、ギュンター・シャフラート(ホルン)ハインツ・ヴァプラー(ファゴット) (以上、1)ペーター・ダム(ホルン)(2,3) (ホルンI)(4)クラウス・ピーツォンカ(ホルンII)(4)、ディーター・パンサ(ホルンIII)(4)ヨハネス・フリーメル(ホルンIV)(4)シュターツカペレ・ドレスデンオトマール・スイトナー(指揮) (1)ジークフリート・クルツ(指揮) (2-4)【録音】1961年4月17,18日 (1)1983年6月29日-7月4日ドレスデン、ルカ教会【Original Recordings】Musikregie: Dieter-Gerthardt Worm (1)、Heinz Wegner (2-4)Tonregie: Claus Struben【マスタリング・エンジニア】クリストフ・スティッケル【原盤】Berlin Classics
    • 限定版
    ¥2,585 (税込)
    盤質:
    • S
    • A
  • 完全生産限定盤 / 日本独自企画 / 世界初SA-CDハイブリッド化

    CD CD

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    • 限定版
    • 試聴可能
    ¥7,590 (税込)
    ご注文できません
    • BR KLASSIK / IMPORT / CD / 900187 / 1008250371 / 2020年01月01日

    CD CD

    売切 注文不可
    盤質:
    • A
  • CD CD

    売切 注文不可
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    盤質:
    • A
  • 期間限定特典:「クラシック百貨店」プレゼント・キャンペーン応募シール

    CD CD

    売切 注文不可
    ¥1,650 (税込)
    ご注文できません
  • 限定生産アナログレコード

    レコード レコード

    売切 注文不可
    限定生産アナログレコード※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。アルゲリッチ80歳記念! 《マルタ・アルゲリッチ / チャイコフスキー: ピアノ協奏曲第1番》 (LP) ★2021年6月に80歳を迎えるマルタ・アルゲリッチが、シャルル・デュトワ指揮ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団と伸びやかで壮麗なアンサンブルを聴かせるチャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番の名盤です。      (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】チャイコフスキー: ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 Op.23[Side A]1) 第1楽章:Allegro non troppo e molto maestoso - Allegro con spirito[Side B]1) 第2楽章:Andantino semplice - Prestissimo - Tempo I2) 第3楽章:Allegro con fuoco 【演奏者】マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)シャルル・デュトワ(指揮) ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1970年12月、イギリス、クロイドン
    • 限定版
    ¥3,905 (税込)
    • ARTHAUS MUSIK / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 109160BD / 1008264978 / 2015年08月28日

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    売切 注文不可
    ¥2,805 (税込)
    • ARTHAUS (JAZZHAUS) / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 108174 / 1008266519 / 2015年01月01日

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    売切 注文不可
    盤質:
    • S
    • A
    • ARTHAUS MUSIK / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 109184BD / 1007995743 / 2016年01月01日

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    売切 注文不可
    ¥3,300 (税込)
  • 完全限定生産 / CD109枚組

    • WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029538608 / 1008115641 / 2020年06月19日

    CD CD

    廃盤
    限定生産BOX/CD109枚組※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。名指揮者バルビローリ没50年旧EMIとPYEの録音を全て収録した完全限定BOX ! ★40年以上にわたるこれらのレコーディングは、格言的な暖かさと寛大さを持った指揮者ジョン・バルビローリのキャリア、英国音楽の変革力、そして当時の偉大なアーティストと協力した伝説的な人物の軌跡をたどっています。1970年に亡くなる少し前に、彼は30年近くその運命を操ってきたハレ管弦楽団とのシベリウス・ツィクルスを完了しました。彼の名前と密接に関連している他の作曲家には、エルガー、ディーリアス、ブラームス、モーツァルト、マーラー、プッチーニがあります。旧EMIとPYEのために作成されたバルビローリのすべてのレコーディングを含む、この画期的な109枚組CDセットの幅広いコンテンツには、未発表のアイテムとドキュメンタリー資料が含まれています。LP時代の録音はオリジナルのマスターテープから、78回転SP時代の録音は入手可能な最高のソースから、すべてを24bit/192kHzリマスターが施されています。 [1] 2020年7月29日は、ジョン・バルビローリの没50周年を迎えます。1899年にロンドンでイタリア人とフランス人の両親に生まれ、70歳で亡くなりました。 [2] 彼の解釈の暖かさと寛大さ、そして細部へのこだわりで有名なイギリスの偉大なる指揮者は、特にマンチェスターのハレ管弦楽団と密接につながっており、1943年に音楽監督となりました。彼はハレの運命を変え、27年間このオーケストラと関わりました。 [3] バルビローリはチェリストとしてのキャリアをスタートさせ、20代に英国で指揮者としての地位を確立しました。彼は1927年にニューヨーク・フィルとの最初の契約を行い、トスカニーニの後継者となり、7シーズン(1936-1943)演奏を行いました。 [4] このCD109枚組のワーナークラシックセットは、旧EMIとPYEのレーベルのために作成されたすべての録音で構成されています。1928年から1970年の間の、ハレ管弦楽団、ロンドン交響楽団、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、フィルハーモニア管弦楽団/ニュー・フィルハーモニア管弦楽団、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団など、さまざまなオーケストラを指揮し作られました。 [5] LPで最初にリリースされたすべての録音はオリジナル・マスターテープから、78回転SP時代の録音は入手可能な最高のソースから、すべてを24bit/192kHzリマスターが施されています。 [6] このセットはバルビローリの幅広いレパートリーと興味が反映されています。コレクションで特に有名なのは、彼の名前に最も密接に関連している作曲家です。エルガー、ディーリアス、およびバルビローリと同時代のイギリスの作曲家です。バルビローリの名演とされているブラームス、モーツァルト、マーラー、シベリウス。そして、ベートーヴェン、ハイドン、チャイコフスキー、ドヴォルザーク、グリーグなどの作曲家だけでなく、バロック時代の音楽、ラテンアメリカ、英国の伝統的な歌も含まれています。 [7] ソリストには、クライスラー、ハイフェッツ、メニューイン、エルマン、ピアティゴルスキー、デュプレ、ルービンシュタイン、コルトー、シュナーベル、バックハウス、バレンボイム、ジャネット・ベイカー、カバリエ、バルビローリ夫人でオーボエ奏者だったイヴリン・ロズウェルとの録音など、数多くの名盤が収録されています。 [8] オペラの録音には、1937年にコヴェント・ガーデンでのジョヴァンニ・マルティネッリとエヴァ・ターナーと共演した「トゥーランドット」ライヴからの抜粋、レナータ・スコットとの「蝶々夫人」(ローマ、1966)と、レナータ・スコットとカルロ・ベルゴンツィとの「オテロ」(ロンドン、1968)の全曲録音が含まれます。また1920年代と30代の最高の歌手と録音したアリアも紹介されています。 [9] このセットは、バルビローリ協会の協力を得て制作されています。さらに詳しい各録音の詳細情報はバルビローリの研究・収集家Malcolm Walker氏より提供され、EMI Music Trust、旧EMIの契約元帳、PYEへの録音はMercury Recording Corporationへの公式ディスコグラフィー、バルビローリのプライベート日記なども参照され、すべてにおいてチェックされ唯一の公式なものとセット化されました。 [10] ボーナスCDとして、未発表音源、初公式CD化音源、クラシック演奏家のドキュメンタリーを専門としているプロデューサー・執筆家でもあるジョン・トランスキーによるバルビローリのオーディオ・ドキュメンタリーも含まれます。これは、様々なバルビローリの関わった演奏者とのインタビューと演奏などが含まれています。1951年のライヴ録音の「エルガー:ゲロンティアスの夢」は、現在見つかっていませんが、貴重なものとして第2部のみ収録されています。 [11] 78ページのブックレットには、ジョン・トランスキーによる序文、ロンドン王立音楽アカデミーのレイモンド・ホールデン氏によるバルビローリの人生についての解説(欧文のみ)、レアな写真、そして楽曲別ディスコグラフィーを掲載予定。 [12] このボックスでは、「交響曲・管弦楽曲」「協奏曲」「声楽曲」の3つのカテゴリーに分け、各録音年代順に並べられています。各ディスクは収録された音源の初版LPジャケットが、デザインされた紙ジャケに封入され、クラムシェルボックスに封入されています。※多くの78回転時代のSPはジャケットがないため、SPの雰囲気を出したデザインとなっております。   (資料提供:ワーナーミュージック) 【収録予定】《CD1》1) パーセル:劇音楽『女房持ちの色男、無分別な物好き』より グラウンド上のホーンパイプ2-5) モーツァルト:『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』K.5256-9) ハイドン:交響曲第104番ニ長調『ロンドン』10-12) エルガー:弦楽のための序奏とアレグロ Op.47[共演]ジョン・バルビローリ室内管弦楽団[録音]1.III. & 17.IV.1928 (6-9), 13.VII.1928 (1) & 21.1929 (1-5), 28.I.1929 (10-12),Studio C, Small Queen’s Hall, London (MONO)《CD2》1) モーツァルト:歌劇『魔笛』より「おおイシスとオシリスの神よ」(チェロ・オーケストラのためのバルビローリ編曲版)*2) カザルス:『サルダーナ』(チェロ・オーケストラ版)*3) グノー:『ファウスト』からの管弦楽のためのポプリ*4) ビゼー:『カルメン』からの管弦楽のためのポプリ5) ワーグナー:『タンホイザー』からの管弦楽のためのポプリ(アルフォンソ・ジビラーロ編)*6) マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より間奏曲7) グラズノフ:『四季』Op.67より「バッカナール」8) グラズノフ:バレエ音楽『お嬢さん女中、または女の試み』Op.61より「バッラービレ」*9-13) アレクサンドル・ルイジーニ:『バレエ・リュス』Op.23*[共演]ロンドン・チェロ・スクール(1-2)ロイヤル・オペラ管弦楽団(3-4)ロンドン交響楽団(5-13)、アーノルド・グリアー(オルガン:6)(7-13は、オリジナルではロイヤル・オペラ管弦楽団と表記)[録音]29.03.1928, Royal Opera House, Covent Garden via landline to Small Quuen’s Hall, London (1-2); 10.XII.1929 (9-13) & 11.IV.1930 (7-13),23.IX.1930 (3-4), 25.IX.1931 (5-6), Kingsway Hall, London (MONO)《CD3》1) ポンキエッリ:歌劇『ジョコンダ』Op.9より「時の踊り」*2-6) ドリーブ:バレエ音楽『シルヴィア』組曲*7-11) フレデリック・ロセ:『ヴェニスの商人』組曲12) ウィリアム・ヴィンセント・ウォレス:歌劇『マリターナ』序曲*13) マイケル・ウィリアム・バルフ:歌劇『ボヘミアの少女』序曲14) ディーリアス:『日の出前の歌』15) ロジャー・クィルター;『子どもたちの序曲』Op.17*[共演]ロンドン交響楽団(1, 12)(オリジナルではロイヤル・オペラ管弦楽団と表記)シンフォニー・オーケストラ(2-6)ジョン・バルビローリ室内管弦楽団(7-11, 13)ニュー・シンフォニー・オーケストラ(14)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(15)[録音]7.VI.1929, Kingsway Hall, London relayed to Small Queen’s Hall (14); 26.VI.1929, Studio D, Large Queen’s Hall, London (7-11); 4.V.1933 (1),18.X.1933 (13), 27.VI.1934 (2-6), No. 1 Studio, Abbey Road, London; 11.XII.1929 (12), 21.VII.1933 (15), Kingsway Hall, London (MONO)《CD4》1) シューベルト:軍隊行進曲第1番ニ長調Op.51 No.1, D.733*2) シューベルト:劇付随音楽『ロザムンデ』D.797 より「バレエ音楽第2番」*3) オーベール:歌劇『フラ・ディアヴォロ』序曲*4-7) グリーグ:『ペール・ギュント』組曲第1番Op.46*8) グリーグ:組曲『十字軍の王シグール』Op.56 より「忠誠行進曲」*9) グリーグ:『交響的舞曲』Op.64 より第4曲*10-14) チャイコフスキー:バレエ音楽『白鳥の湖』Op.20より抜粋*15) フレデリック・アルフレッド・デルランジェ:『ミッドナイト』より「ワルツ」*16-17) エドヴァルト・アルマス・ヤルネフェルト:『前奏曲』『子守歌』*[共演]ロンドン交響楽団(1-2, 4-7, 16-17)(オリジナルではジョン・バルビローリ室内管弦楽団と表記)ロイヤル・オペラ管弦楽団(9)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(3, 10-14)シンフォニー・オーケストラ(8, 15)アントニオ・ブロサ(ヴァイオリン:13)[録音]11.XII.1929 (9), 21.VII (3), 20.VIII (10-14).1933, Kingsway Hall, London;4.V (16), 18 (1-2) & 19.X (4-7, 17).1933, 29.VI.1934 (8, 15), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD5》1-5) ワーグナー:楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第3幕からの組曲(バルビローリ編)6) ワーグナー:歌劇『リエンツィ』序曲*7) ヨハン・シュトラウス2世:南国のばらOp.388*8-10) バックス:交響曲第3番[共演]ハレ管弦楽団[録音]31.XII.1943 & 12.I.1944 (8-10), 18 (1-5) & 19 (6, 7).IX.1944, Houldsworth Hall, Manchester (MONO)《CD6》1-4) ヴォーン=ウィリアムズ:交響曲第5番ニ長調*5) ヴォーン=ウィリアムズ:タリスの主題による幻想曲6) ディーリアス:歌劇『村のロメオとジュリエット』より間奏曲「楽園への道」(ビーチャム編)7) マイケル・ヘミング:戦死した兵士のための哀歌(アンソニー・コリンズによる補筆完成版)[共演]ハレ管弦楽団[録音]17.II.1944 (1-4), 16.II (6) & 20.III (7).1945, 6.VI.1946 (5), Houldsworth Hall, Manchester (MONO)《CD7》1-4) ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調Op.675) ウェーバー:歌劇『オイリアンテ』序曲6-7) ワーグナー:歌劇『ローエングリン』より「第1幕への前奏曲」「第3幕への前奏曲」8-12) R.シュトラウス:『ばらの騎士』組曲Op.59 TrV.227[共演]ハレ管弦楽団[録音]6 (7-12) & 7 (6).VI, 7.VIII (5).1946, Houldsworth Hall, Manchester; 19.V.1947, No. 1 Studio, Abbey Road, London (1-4) (MONO)《CD8》1-5) ベルリオーズ:『幻想交響曲』Op.146) ロッシーニ:歌劇『どろぼうかささぎ』序曲7) メンデルスゾーン:劇音楽『夏の夜の夢』より「スケルツォ」*8) フンパーディンク:歌劇『ヘンゼルとグレーテル』序曲*9) フォーレ:劇付随音楽『シャイロック』より「夜想曲」[共演]ハレ管弦楽団(1-5, 7-9)、アウグストゥス交響楽団(6)[録音]16.II.1945 (7), 2 & 5 (1-5) & 4 (9).I.1947, Houldsworth Hall, Manchester; 8.II.1947, Teatro dell’Argentina, Rome (6); 30.V.1947, Kingsway Hall,London (8) (MONO)《CD9》1-5) コレッリ:合奏協奏曲(ヴァイオリン・ソナタ集Op.5によるバルビローリ編曲版)*6) エルガー:エレジーOp.587-21) エルガー:エニグマ変奏曲Op.3622-24) エルガー:弦楽のための序奏とアレグロOp.4725) エルガー:3つのバイエルン舞曲Op.27a より「子守歌」26) ヴォーン=ウィリアムズ:グリーンスリーヴズによる幻想曲27) アイルランド民謡:ロンドンデリーの歌(グレインジャー編)*28-29) ディーリアス:2つの水彩画[共演]ハレ管弦楽団[録音]10.II.1947, Teatro dell’Argentina, Rome (1-5); 4.I (6) & 23.X.1947 (7-21), 26.IV.1948 (26-27), 1.V.1948 (28-29), Houldsworth Hall, Manchester; 29 (22-24) & 30 (25).V.1947, Kingsway Hall, London (MONO) ·《CD10》1) メンデルスゾーン:序曲『フィンガルの洞窟』Op.26*2-5) メンデルスゾーン:交響曲第4番イ長調Op.90『イタリア』*6-10) グリーグ:『ペール・ギュント』組曲第1番Op.46*11-14) ドリーブ:バレエ音楽『シルヴィア』組曲*15-17) ストラヴィンスキー:弦楽のための協奏曲 ニ調[共演]ハレ管弦楽団[録音]25.II (2-5), 25-26.II. & 1.V (11-14), 30.IV (1).1948, Houldsworth Hall, Mancester, 4.XII.1948, No. 1 Studio, Abbey Road, London (6-10), 10.III.1948, Philharmonic Hall, Liverpool (15-17) (MONO)《CD11》1) モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』序曲K.4922) ベートーヴェン:劇音楽『エグモント』序曲Op.843-6) ハイドン:交響曲第83番ト短調「めんどり」7) シューベルト:劇付随音楽『魔法の竪琴』(ロザムンデ)序曲D.6448) メンデルスゾーン:八重奏曲 変ホ長調Op.20 より スケルツォ9-12) シベリウス:交響曲第7番ハ長調Op.105[共演]ハレ管弦楽団[録音]3 (9-12) & 5.III (1, 9-12), 28.IV (2, 7) & 31.V (7, 8), 15 & 17.XII (3-6).1949, No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD12》1) エルガー:序曲『コケイン』Op.402-4) エルガー:弦楽のためのセレナード ホ短調Op.205) エルガー:夢の子供たち Op.43 より アンダンテ6) ディーリアス:夏の歌 RT VI/267) エドマンド・ラッブラ:ジャイルズ・ファーナビーのヴァージナル曲にもとづく即興曲 Op.50 より 別れを惜しんで 8-11) エドマンド・ラッブラ:交響曲第5番変ロ長調Op.63[共演]ハレ管弦楽団、ハーバート・ドーソン(オルガン:1)[録音]30.IV.1949 (2-4), 15.XI.1949 (1), 2 (1-5) & 4.II.1950 (6), 14-15.XII.1950 (7-11), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD13》1) モーツァルト:カッサシオン ト長調K.99 より アンダンテ2-3) ビゼー:『アルルの女』第1組曲より「前奏曲」「アダージェット」*4) ビゼー:『アルルの女』第2組曲より「ファランドール」*5-9) チャイコフスキー:バレエ音楽『白鳥の湖』より抜粋*10) ジョン・アイアランド:交響的狂詩曲『マイ=ダン』11) ジョン・アイアランド:前奏曲『忘れられた儀礼』[共演]ハレ管弦楽団[録音]31.V.1949 (10-11), 4.II.1950 (1), No. 1 Studio, Abbey Road, London; 17.X.1950 (5-9), 19.X.1950 (2-4), Kingsway Hall, London (MONO)《CD14》1) ウェーバー:歌劇『魔弾の射手』序曲Op.772) モーツァルト:ディヴェルティメント第11番ニ長調K.251 より メヌエット3-6) ハイドン:交響曲第96番ニ長調『奇蹟』7-10) ブラームス:交響曲第3番ヘ長調Op.90[共演]ハレ管弦楽団[録音]20.XII.1951 (1), 5.IV.1952 (2-6), 21-22.V.1952 (7-10), Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD15》1-4) シベリウス:交響曲第2番ニ長調Op.435-7) トゥリーナ:幻想的舞曲集 Op.228) ドニゼッティ:歌劇『ドン・パスクワーレ』序曲9) レハール:ワルツ『金と銀』Op.7910) グリーグ:抒情小曲集第6集Op.57 より「秘密」(バルビローリ編)[共演]ハレ管弦楽団[録音]19 (5-7) & 20 (8).XII.1951, 5.IV.1952 (9), 31.VIII.1952 (10), 18-19.XII.1952 (1-4), Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD16》1-4) ハイドン:交響曲第88番ト長調5-8) シューベルト:交響曲第9番ハ長調D.944『ザ・グレート』9-10) ヴェルディ:歌劇『椿姫』より「第1幕への前奏曲」「第3幕への前奏曲」[共演]ハレ管弦楽団[録音]31.VIII.1953 (1-4), 21-22.XII.1953 (5-8), 2.I.1954 (9-10), Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD17》エルガー:1-4) 交響曲第2番変ホ長調Op.635) 序曲『コケイン』Op.406-8) 弦楽のための序奏とアレグロ Op.47[共演]ハレ管弦楽団[録音]1.IX.1953 (6-8), 4.I.1954 (5), 8-9.VI.1954 (1-4), Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD18》ヴォーン=ウィリアムズ:1-5)『南極交響曲』(交響曲第7番)6)『すずめばち』(アリストファネス組曲)序曲7-12) ハープと弦楽合奏のための『富める人とラザロ』の5つの異版13) グリーンスリーヴズによる幻想曲[共演]ハレ管弦楽団[録音]15-16.VI.1953 (1-6), 31.XII.1953 (7-12), 5.VI.1954 (13), Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD19》1-5) バルビローリ:エリザベス組曲6) シャブリエ:狂詩曲『スペイン』7-11) R=コルサコフ:スペイン奇想曲 Op.34*12) リャードフ:交響詩『魔法にかけられた湖』Op.62*13) ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲14-17) フォーレ:組曲『ペレアスとメリザンド』Op.8018-23) イベール:室内管弦楽のためのディヴェルティスマン[共演]ハレ管弦楽団[録音]20 (7-11) & 23 (12-13).XII.1953, 1 (18-23), 2 (6), 4 (14-17) & 5 (1-5).I.1954, Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD20》1) スッペ:喜歌劇『美しきガラテア』序曲*2) ヨハン・シュトラウス1世:ラデツキー行進曲Op.228*3) ヨハン・シュトラウス2世:皇帝円舞曲 Op.437*4-7) ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第4番*8) シベリウス:トゥオネラの白鳥*9-10) R.シュトラウス:歌劇『ダナエの愛』Op.83より交響的断章(クレメンス・クラウス編)*[共演]ハレ管弦楽団[録音]11.II.1954 (1), 9.VI.1954 (2), 12-13.I.1955 (3-10), Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD21》エルガー:1-4) 交響曲第1番変イ長調Op.55*5-7) 弦楽のための序奏とアレグロ Op.478) エレジー op.58[共演]ハレ管弦楽団[録音]11-12 (1-4) & 29 (5-8).XII.1956, Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD22》ヴォーン=ウィリアムズ:1-4) ロンドン交響曲(交響曲第2番)5-8) 交響曲第8番ニ短調[共演]ハレ管弦楽団[録音]19.VI.1956 (5-8), 28-29.XII.1957 (1-4): Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD23》1-6) パーセル:弦楽、木管とホルンのための組曲(バルビローリ編)7-21) エルガー:エニグマ変奏曲Op.3622) バターワース:管弦楽のための狂詩曲『シュロップシャーの若者』23) バックス:交響詩『ファンドの園』24-26) エドワード・ジャーマン:『ネル・グウィン』[共演]ハレ管弦楽団[録音]20 (22-23), 21 & 23 (7-21), 22 (1-6) VI.1956, 3.V.1957 (24-26), Free Trade Hall, Manchester (MONO 1-6, 24-26 · STEREO 7-23)《CD24》1-2) ディーリアス:田園詩曲(前奏曲と牧歌)3) ディーリアス: 歌劇『イルメリン』前奏曲4) ディーリアス:春初めてのカッコウの声を聴いて5) ディーリアス:歌劇『フェニモアとゲルダ』より 間奏曲6) ディーリアス:歌劇『村のロメオとジュリエット』より間奏曲「楽園への道」(ビーチャム編)7) アイルランド民謡:ロンドンデリーの歌(グレインジャー編)8-10) グレインジャー:『岸辺のモリー』『モックもどき』『羊飼いの呼び声』[共演]シルヴィア・フィッシャー(ソプラノ)、ジェス・ウォルターズ(バリトン)ハレ管弦楽団、[録音]22.VI.1956 (3-6), 29.XII.1956 (1-2), 4.V.1957 (7-10), Free Trade Hall, Manchester (MONO 7-10 · STEREO 1-6)《CD25》1) ヨハン・シュトラウス2世:喜歌劇『ジプシー男爵』序曲2) ヨハン・シュトラウス1世:ラデツキー行進曲 Op.2283) ヨハン・シュトラウス2世:ウィーンの森の物語 Op.3254) ヨハン・シュトラウス2世:喜歌劇『こうもり』序曲5) ヨハン・シュトラウス2世&ヨーゼフ・シュトラウス:ピチカート・ポルカ Op.4476) ヨハン・シュトラウス2世:アンネン・ポルカ Op.1177) ヨハン・シュトラウス2世:常動曲 Op.2578) ヨハン・シュトラウス2世:美しく青きドナウ Op.3149) ワルトトイフェル:『スケートをする人々』(スケーターズ・ワルツ)10) レハール:ワルツ『金と銀』Op.79[共演]ハレ管弦楽団[録音]19-21 & 23.VI.1956 (1-8), 3.V.1957 (9-10), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD26》1-4) モーツァルト:交響曲第29番イ長調K.2015-8) モーツァルト:交響曲第41番ハ長調K.551『ジュピター』9) メンデルスゾーン:序曲『フィンガルの洞窟』Op.26[共演]ハレ管弦楽団[録音]30-31.XII.1956 (1-8), 22.V.1957 (9), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD27》1) チャイコフスキー:幻想序曲『ロメオとジュリエット』2-5) チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調Op.36[共演]ハレ管弦楽団[録音]22 & 24.V.1957 (2-5), 13.VI.1957 (1), Free Trade Hall, Manchester (MONO 1 · STEREO 2-5)《CD28》1-4) ドヴォルザーク:交響曲第7番ニ短調Op.705-8) ドヴォルザーク:交響曲第8番ト長調Op.88[共演]ハレ管弦楽団[録音]28.VI.1957 (5-8), 8.VIII.1957 (1-4), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD29》1-4) シベリウス:交響曲第1番ホ短調Op.395-7) シベリウス:交響曲第5番変ホ長調Op.82[共演]ハレ管弦楽団[録音]28.V.1957 (5-7), 30-31.XII.1957 (1-4), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD30》1) フンパーディンク:歌劇『ヘンゼルとグレーテル』序曲2-5) マーラー:交響曲第1番ニ長調『巨人』[共演]ハレ管弦楽団[録音]3.V (1) & 11-12.VI.1957 (2-5), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD31》1-4) グリーグ:『ペール・ギュント』組曲第1番5-6) グリーグ:2つの悲しき旋律 Op.347-10) グリーグ:交響的舞曲 Op.6411) シベリウス:交響詩『ポホヨラの娘』Op.4912) シベリウス:悲しきワルツ[共演]ハレ管弦楽団[録音]29.VI.1957 (12), 9-10.VIII.1957 (1-10), 23.VIII.1958 (11), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD32》1-2) ロッシーニ:歌劇『ウィリアム・テル』より「序曲」と「バレエ音楽」3) ロッシーニ:歌劇『セミラーミデ』序曲4) ヴェルディ:歌劇『運命の力』序曲5) ポンキエッリ:歌劇『ジョコンダ』より「時の踊り」6) マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より間奏曲7) プッチーニ:歌劇『マノン・レスコー』より間奏曲[共演]ハレ管弦楽団[録音]04.V.1957 (1), 12.VI.1957 (4), 11 & 13.VIII.1957 (5), 4.IX.1958 (2-3, 6-7), Free Trade Hall, Manchester (MONO 1 · STEREO 2-7)《CD33》1-4) ドヴォルザーク:管楽セレナード ニ短調 Op.445-8) グノー:管楽のための小交響曲 変ロ長調9-14) ヘンデル:歌劇『ロドリーゴ』による組曲15-19) ヘンデル:歌劇『セルセ』による組曲[共演]ハレ管弦楽団[録音]2.IV.1958 (5-8), 13.VIII.1958 (1-4), 2-3.IX.1958 (9-19), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD34》1) スッペ:喜歌劇『ウィーンの朝・昼・晩』序曲2) スッペ:喜歌劇『スペードの女王』序曲3) スッペ:喜歌劇『怪盗団』序曲4) スッペ:喜歌劇『軽騎兵』序曲5) スッペ:喜歌劇『美しきガラテア』序曲6) スッペ:喜歌劇『詩人と農夫』序曲7) ニコライ:歌劇『ウィンザーの陽気な女房たち』序曲8) スーザ:行進曲『星条旗よ永遠なれ』9) クラーク:トランペット・ヴォランタリー(ヘンリー・ウッド編)[共演]ハレ管弦楽団[録音]27-29.VI.1957 (1-6), 9-11.VIII.1957 (7-9), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD35》1-5) ベルリオーズ:『幻想交響曲』Op.146-8) ベルリオーズ:劇的物語『ファウストの劫罰』Op.24 より「鬼火のメヌエット」「妖精の踊り」「ハンガリー行進曲」[共演]ハレ管弦楽団[録音]29.V.1957 (6-8), 2-3.IX.1959 (1-5), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD36》1) シャブリエ:楽しい行進曲2) マスネ:組曲『アルザスの風景』より「菩提樹の下で」3-5) ドビュッシー:『海』6-8) ラヴェル:『ダフニスとクロエ』第2組曲9) ラヴェル:『ラ・ヴァルス』10) ラヴェル:『マ・メール・ロワ』組曲[共演]ハレ管弦楽団&合唱団[録音]21-22.V.1957 (10-14), 11.VIII.1957 (1-2), 4-5.IX.1959 (3-9), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD37》ドヴォルザーク:1-4) 交響曲第9番ホ短調Op.95『新世界より』5) スケルツォ・カプリッチョーソ Op.666-8) 伝説 Op.59[共演]ハレ管弦楽団[録音]28.VI.1957 (5), 3.IX.1958 (6-8) &30.III. & I.IV.1959 (1-4), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD38》ワーグナー:1) 歌劇『タンホイザー』序曲2) 楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』序曲3-7) 楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第3幕からの組曲(バルビローリ編)8-9) 楽劇『トリスタンとイゾルデ』より第1幕への前奏曲と愛の死10) 歌劇『ローエングリン』より第1幕への前奏曲11) 歌劇『さまよえるオランダ人』序曲[共演]ハレ管弦楽団[録音]13.VI.1957 (2), 31.XII.1957 (1), 16-18.IX.1959 (3-11), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD39》チャイコフスキー:1-4) 交響曲第5番ホ短調Op.645) スラヴ行進曲 Op.316) 弦楽四重奏曲第1番ニ長調Op.11 より アンダンテ・カンタービレ[共演]ハレ管弦楽団[録音]10.VIII.1957 (6), 2 & 9 (5) & 30-31 (1-4).IV.1959, Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD40》1-4) チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調Op.74『悲愴』5-8) ニールセン:交響曲第4番Op.29『不滅』[共演]ハレ管弦楽団[録音]20 & 22.VIII.1958 (1-4) & 1-2.IX.1959 (5-8), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD41》1) モーツァルト:歌劇『魔笛』序曲K.6202) ベートーヴェン:レオノーレ序曲第3番Op.72b3-6) ベートーヴェン:交響曲第1番ハ長調Op.217-10) ベートーヴェン:交響曲第8番ヘ長調Op.93[共演]ハレ管弦楽団[録音]31.XII.1957 (7-10), 1.I.1958 (3-6), 2 & 9.IV.1959 (1-2), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD42》1) ウェーバー:歌劇『オベロン』序曲2) ブラームス:大学祝典序曲Op.80*3) ブラームス:交響曲第4番ホ短調Op.98[共演]ハレ管弦楽団[録音]2 & 9.IV1959 (1),18-19.IX.1959 (2-6), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD43》ヴォーン=ウィリアムズ:1-4) 交響曲第5番ニ長調5) タリスの主題による幻想曲6) グリーンスリーヴズによる幻想曲[共演]フィルハーモニア管弦楽団(1-4)、 シンフォニア・オヴ・ロンドン(5-6)[録音]8-9 (1-4) & 10-11.V.1962 (6), Kingsway Hall, London; 17.VI.1962 (5), Temple Church, London (STEREO)《CD44》エルガー:1-3) 弦楽のための序奏とアレグロ Op.474-6) 弦楽のためのセレナード ホ短調Op.207-21) エニグマ変奏曲 Op.3622) コケイン序曲 Op.40[共演]アレグリ弦楽四重奏団(1-3)、シンフォニア・オヴ・ロンドン(1-6)フィルハーモニア管弦楽団(7-22)[録音]10-11.V.1962 (1-6), 9.V & 27.VIII.1962 (7-22), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD45》エルガー:1-4) 交響曲第1番変イ長調 Op.555-6) 行進曲『威風堂々』第1番&第4番[共演]フィルハーモニア管弦楽団[録音]28-29.VIII.1962, Kingsway Hall, London (STEREO)《CD46》1-4) マーラー:交響曲第9番ニ短調[共演]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]10-11, 14 & 18.I.1964, Jesus-Christuskirche, Berlin-Dahlem (STEREO)《CD47》1-4) シューベルト:交響曲第9番ハ長調D.944『ザ・グレート』[共演]ハレ管弦楽団[録音]2-3.VI.1964, Kingsway Hall, London (STEREO)《CD48》エルガー:1) 序曲『フロワッサール』Op.192-4) 行進曲『威風堂々』第2, 3, 5番5) ため息 (ソスピーリ)Op.706) エレジー Op.587-12) 交響的習作『フォルスタッフ』Op.68[共演]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(1-6)、ハレ管弦楽団(7-12)[録音]1.VI.1964 (7-12), 14-16.VII.1966 (1-6), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD49》エルガー:1-4) エルガー:交響曲第2番変ホ長調Op.635) ワーグナー:楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』序曲[共演]ハレ管弦楽団(1-4)、ロンドン交響楽団(5)[録音]20-21.IV.1964, Kingsway Hall, London (1-4); 27.IX.1969, No. 1 Studio, Abbey Road, London (5) (STEREO)《CD50》1-4) チャイコフスキー:弦楽セレナード ハ長調Op.485-13) アレンスキー:チャイコフスキーの主題による変奏曲Op.35a14) チャイコフスキー:フランチェスカ・ダ・リミニOp.32[共演]ロンドン交響楽団(1-13)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(14)[録音]1-2.IX.1964, Kingsway Hall, London (1-13); 1.X.1969, No. 1 Studio, Abbey Road, London (14) (STEREO)《CD51》1) ジョン・アイアランド:ロンドン序曲2) バックス:交響詩『ティンタジェル』3) ディーリアス:歌劇『村のロメオとジュリエット』より間奏曲「楽園への道」(ビーチャム編)4) ディーリアス: 歌劇『イルメリン』前奏曲5) ディーリアス:夏の歌 6-10) バルビローリ:エリザベス組曲[共演]ロンドン交響楽団(1-5)、BBC交響楽団(6-10)[録音]24.VIII.1965 (3), 28.XII.1965 (1-2), 14.VII.1966 (4-5), Kingsway Hall, London; 19.V.1967 (6-10), No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD52》1) ヨハン・シュトラウス2世:美しく青きドナウ Op.3142) ヨハン・シュトラウス2世:ポルカ『雷鳴と電光』 Op.3243) ヨハン・シュトラウス2世:喜歌劇『ジプシー男爵』序曲4) ヨハン・シュトラウス2世:常動曲 Op.2575) ヨハン・シュトラウス1世:ラデツキー行進曲 Op.2286) レハール:ワルツ『金と銀』Op.797) R.シュトラウス:楽劇『ばらの騎士』よりワルツ・シークエンス(バルビローリ編)8) ヨハン・シュトラウス2世:シャンペン・ポルカ Op.2119) ヴェルディ:歌劇『運命の力』序曲[共演]ハレ管弦楽団[録音]30-31.XII.1966 (1-8) & 2.II.1967 (8 sound effects), Kingsway Hall, London; 14.VII.1967 (9), No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD53》シベリウス:1-4) 交響曲第2番ニ長調Op.435) トゥオネラの白鳥 Op.22-26) レンミンカイネンの帰郷 Op.22-47-9) 『カレリア』組曲Op.11[共演]ハレ管弦楽団[録音]23-24.I.1966, No. 1 Studio, Abbey Road, London (5-9); 25-26.VII.1966, Kingsway Hall (1-4) (STEREO)《CD54》シベリウス:1-3) 交響曲第5番変ホ長調Op.824-7) 交響曲第7番ハ長調Op.105[共演]ハレ管弦楽団[録音]26-28.VII.1966, Kingsway Hall, London (STEREO)《CD55》シベリウス:1-4) 交響曲第1番ホ短調Op.395-8) 付随音楽『ペレアスとメリザンド』Op.469-10) 組曲『歴史的情景』第1番Op.25 より「序曲風に」「ある場面」11) 組曲『歴史的情景』第2番 Op.66より「狩猟」[共演]ハレ管弦楽団[録音]13-14.VII.1967, No. 1 Studio, Abbey Road, London (5-8); 28-30.XII.1966 (1-4), 4.VIII.1969 (9-11), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD56》シベリウス:1-4) 交響曲第4番イ短調Op.635-7) 組曲『恋人』Op.148) ロマンス ハ長調 Op.429) 交響詩『フィンランディア』Op.2610) 交響詩『ポホヨラの娘』Op.49[共演]ハレ管弦楽団[録音]23-24.I.1966 (9-10), No. 1 Studio, Abbey Road, London; 29-30.V.1969 (1-4), 5.VIII.1969 (5-8), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD57》シベリウス:1-4) 交響曲第3番ハ長調Op.524-7) 交響曲第6番ニ短調Op.1048) 悲しきワルツ[共演]ハレ管弦楽団[録音]24.I.1966 (8), No. 1 Studio, Abbey Road, London; 27.28.V.1969 (1-3), 20-21.V.1970 (4-7), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD58》ブラームス:1-4) 交響曲第2番ニ長調Op.735-8) 交響曲第3番ヘ長調Op.90[共演]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]7-9.XII.1966 (1-4) & 8 & 15.XII.1967 (5-8), Grosser Saal, Musikverein, Vienna (STEREO)《CD59》ブラームス:1-4) 交響曲第1番ハ短調Op.685) 悲劇的序曲 Op.81[共演]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]4-6 (1-4) & 18.XII.1967 (5), Grosser Saal, Musikverein, Vienna (STEREO)《CD60》ブラームス:1-4) 交響曲第4番ホ短調Op.985) 大学祝典序曲Op.806-15) ハイドンの主題による変奏曲 Op.58a[共演]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]6-8 (1-5) & 18.XII.1967 (6-15), Grosser Saal, Musikverein, Vienna (STEREO)《CD61》1) ヴォーン=ウィリアムズ:ロンドン交響曲(交響曲第2番)2) R.シュトラウス:メタモルフォーゼン[共演]ハレ管弦楽団(1-4)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(5)[録音]11 & 14.VII.1967 (1-4), 22.VIII.1967 (5), No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD62》1-11) シェーンベルク:交響詩『ペレアスとメリザンド』Op.512) マーラー:交響曲第6番イ短調『悲劇的』より第1楽章[共演]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]19.VIII & 25.IX.1967 (1-11), 17-19.VIII.1967 (12), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD63》1-3) マーラー:交響曲第6番イ短調『悲劇的』より第2-4楽章[共演]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]17-19.VIII.1967, Kingsway Hall, London (STEREO)《CD64》1-4) ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調Op.55『英雄』5) チャイコフスキー:幻想序曲『ロメオとジュリエット』※(不完全:コーダの最後部分でいくつかの小節が欠落)[共演]BBC交響楽団(1-4)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(5)[録音]18-19.V.1967, No. 1 Studio, Abbey Road, London (1-4); 19.VII.1969, Town Hall, Watford, London (5) (STEREO)《CD65》グリーグ:1-12) 劇付随音楽『ペール・ギュント』(抜粋)11-16) 抒情組曲Op.5417) 組曲『十字軍の王シグール』Op.56 より「忠誠行進曲」[共演]パトリシア・クラーク(ソプラノ:8)、シェイラ・アームストロング(ソプラノ:10-12)アンブロジアン・シンガーズ(4-8)、ハレ管弦楽団、[録音]28-29.I & 6.VIII.1968 (1-12), No. 1 Studio, Abbey Road, London; 6.VIII.1969 (13-17), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD66》ディーリアス:1) 幻想曲『夏の庭で』2-3) 付随音楽『ハッサン』より「第1場から第2場へのインターリュード」「セレナーデ」(ビーチャム編)4) 夜明け前の歌5) 歌劇『コアンガ』より「ラ・カリンダ」6) 春初めてのカッコウの声を聴いて7) 川面の夏の夜8) 弦楽四重奏曲第1番 より 第3楽章:去り行くつばめ9-31) ブリッグの定期市(イギリス狂詩曲)[共演]ロバート・ティアー(テノール:2-3)、ハレ管弦楽団[録音]6-8.VIII.1968 (1-8), 15-17.VII.1970 (9-31), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD67》1-3) ドビュッシー:3つの夜想曲4-6) ドビュッシー:海7-10) グリーグ:4つのノルウェー舞曲Op.35[共演]パリ管弦楽団(1-6)、ハレ管弦楽団(7-10)[録音]12-13.XII.1968 (1-6), Salle Wagram, Paris; 22.V.1970 (7-10), Kingsway Hall. London (STEREO)《CD68》1-9) R.シュトラウス:交響詩『英雄の生涯』Op.4010-15) パーセル:弦楽、木管とホルンのための組曲(バルビローリ編)16) J.S.バッハ:羊は憩いて草を食み[共演]ロンドン交響楽団(1-9)、ハレ管弦楽団(10-16)[録音]27.V.1969 (9-16), Kingsway Hall, London; 26-27.IX.1969 (1-8), No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD69》1-5) マーラー:交響曲第5番嬰ハ短調[共演]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]16-18.VII.1969: Town Hall, Watford, Hertfordshire (STEREO)《CD70》1-3) ハイドン:チェロ協奏曲第2番ニ長調*4-6) J.S.バッハ:2台のピアノのための協奏曲ハ長調BWV.1061*7) ハイドン:ピアノ協奏曲ニ長調Hob. XVIII: 11 より 第3楽章*8) J.Sバッハ:ピアノ協奏曲ヘ短調BWV.1056 より 第1楽章*9) サン=サーンス:カプリース-ワルツOp.7610) ヨアヒム・ラフ:糸を紡ぐ女Op.157-2*[共演]ギレルミナ・スッジア(チェロ:1-3)、イヴォンヌ・アルノー(ピアノ:7-10)、エセル・バートレット&レイ・ロバートソン(ピアノ:4-6)ジョン・バルビローリ室内管弦楽団(1-3)ストリング・オーケストラ(4-10)[録音]12-13.IX.1928, Studio C, Small Queen’s Hall, London (1-3); 2.IX.1932 (7-10), 20.XII.1933 (4-6), No. 2 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD71》1-3) J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調BWV.1042*4-6) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35*7-9) グリーグ:ピアノ協奏曲イ短調Op.16*[共演]ミッシャ・エルマン(ヴァイオリン:1-6)ヴィルヘルム・バックハウス(ピアノ:7-9)ジョン・バルビローリ室内管弦楽団(1-3)ロンドン交響楽団(4-6)、ニュー・シンフォニー・オーケストラ(7-9)[録音]19-20.XII.1929, Queen’s Hall, London (4-6); 2.XII.1932 (1-3), 23.X.1933 (7-9), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD72》1-3) モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番イ短調K.488*4-6) ショパン:ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.217-9) チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番変ロ短調Op.23*[共演]アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)ロンドン交響楽団[録音]8-9.I.1931, Kingsway Hall, London (1-6); 9-10.VI.1932, No. 1 Studio, Abbey Road, London (7-9) (MONO)《CD73》1-3) ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.114-6) ショパン:ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21[共演]アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ:1-3)アルフレッド・コルトー(ピアノ:4-6)ロンドン交響楽団[録音]8.VII.1935 (4-6), 5.IV.1937 (1-3), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD74》1-3) モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.2194-7) グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調Op.828-10) ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番ニ短調Op.2211) 序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]23.II (1-3) & 28.III.1934 (4-7), 18.III.1935 (8-11), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD75》1-3) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.354-7) ヴュータン:ヴァイオリン協奏曲第4番ニ短調Op.318) サン=サーンス:ハバネラOp.839) サラサーテ:ツィゴイネルワイゼンOp.20-1[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1-7)、ロンドン交響楽団(8-9)[録音]14.III.1935 (4-7), 25.III (1-3) & 9.IV.1937 (8-9), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD76》1-3) ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.614-6) ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.77[共演]フリッツ・クライスラー(ヴァイオリン)、レオン・グーセンス(オーボエ:5)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]16-17 (1-3),18 (4-6) & 22 (1-6).VI.1936, No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD77》1-3) モーツァルト:ピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.4824-6) モーツァルト:ピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595[共演]エトヴィン・フィッシャー(ピアノ:1-3)アルトゥル・シュナーベル(ピアノ:4-6)ジョン・バルビローリ室内管弦楽団(1-3)ロンドン交響楽団(4-6)[録音]2.V.1934 (4-6), 6.VI.1935 (1-3), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD78》1-3) シューマン:チェロ協奏曲イ短調Op.1294-6) シューマン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調WoO.237-9) モーツァルト:オーボエ協奏曲ハ長調K.314*[共演]グレゴール・ピアティゴルスキー(チェロ:1-3)ユーディ・メニューイン(ヴァイオリン:4-6)イヴリン・ロズウェル(オーボエ:7-9)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1-3)フィルハーモニック・シンフォニー・オーケストラ・オブ・ニューヨーク(4-6)ハレ管弦楽団(7-9)[録音]18.V.1934 (1-3), 2.XII.1948 (7-9), No. 1 Studio, Abbey Road, London; 9.II.1938, Carnegie Hall, New York, USA (4-6) (MONO)《CD79》1-5) コレッリ:オーボエと弦楽のための協奏曲ヘ長調(ヴァイオリン・ソナタ集Op.5-No.10&7によるバルビローリ編曲版)*6-9) ペルゴレージ:オーボエと弦楽のための協奏曲ハ長調(バルビローリ編曲版)*10-14) コレッリ:オーボエと弦楽のための協奏曲ヘ長調(ヴァイオリン・ソナタ集Op.5-No.10&7によるバルビローリ編曲版)*15-18) ペルゴレージ:オーボエと弦楽のための協奏曲ハ長調(バルビローリ編曲版)*19-21) ハイドン:オーボエ協奏曲ハ長調 Hob VIIg: C122-24) ヴォーン=ウィリアムズ:オーボエ協奏曲イ短調[共演]イヴリン・ロズウェル(オーボエ)ハレ管弦楽団(1-21)、ロンドン交響楽団(22-24)[録音]7.VI.1946 (1-5), 25.III.1948 (6-9), Houldsworth Hall, Manchester; 25.V (10-18) & 11-12.VIII.1957 (19-21), Free Trade Hall, Manchester; 4-5.VII.1955, No. 1 Studio, Abbey Road, London (22-24) (MONO 1-18, 22-24 / STEREO 19-21)《CD80》1-3) ヘンデル:オーボエ協奏曲第1番 変ロ長調HWV.301(ロズウェル&マッケラス編)4-6) アルビノーニ:オーボエ協奏曲 変ロ長調Op.7-37-9) アルビノーニ:オーボエ協奏曲 ニ長調Op.7-610-12) マルチェッロ:オーボエ協奏曲 ハ短調(原曲ニ短調からのロズウェル編)13-16) チマローザ:オーボエ協奏曲 ハ短調(ベンジャミン編)17-21) コレッリ:オーボエと弦楽のための協奏曲ヘ長調(ヴァイオリン・ソナタ集Op.5-No.10&7によるバルビローリ編曲版)22-24) マルチェッロ:オーボエ協奏曲 ハ短調(原曲ニ短調からのロズウェル編)[共演]イヴリン・ロズウェル(オーボエ)ハレ管弦楽団ストリングズ(1-3)プロ・アルテ管弦楽団(4-16)、ハレ管弦楽団(22-24)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(17-21)[録音]2.IX.1958, Free Trade Hall, Manchester (1-3); 5-6.V.1959, St. Gabriels’ Church, Cricklewood, London (4-16); 2.XI.1968 (17-21), 5.VIII.1969 (22-24), No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO) ·《CD81》1-3) ブリテン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.15(初稿版)4-6) ヴォーン=ウィリアムズ:チューバ協奏曲ヘ短調7-20) サン=サーンス:動物の謝肉祭21) J.シュトラウス一家=ランダウアー編:シュトラウス・ファンタジー[共演]テオ・オロフ(ヴァイオリン:1-3)、フィリップ・カテリネット(チューバ:4-6)ウォルター・ランダウアー&マリオン・ラヴィチ(ピアノ:7-21)ジョン・バルビローリ(チェロ:19)ハレ管弦楽団(1-3, 7-21)、ロンドン交響楽団(4-6)[録音]29.IV.1948, Houldsworth Hall, Manchester (1-3); 10-11.II.1954, Free Trade Hall, Manchester (7-21); 14.VI.1954, Kingsway Hall, London (4-6)(MONO) ·《CD82》1-4) ヘンデル:オルガン協奏曲 変ロ長調Op.7-1 HWV.3065-7) ブラームス:二重協奏曲イ短調 Op.1028-11) エルガー:チェロ協奏曲 ホ短調Op.85[共演]エリック・チャドウィック(オルガン:1-4)アルフレード・カンポーリ(ヴァイオリン:5-7)アンドレ・ナヴァラ(チェロ:5-11)、ハレ管弦楽団[録音]21.V.1957 (8-11), 17-18.IX.1959 (5-7), Free Trade Hall, Manchester; 23.VIII.1958, Whitworth Hall, University of Manchester (1-4) (MONO 8-11 / STEREO 1-7)《CD83》1-3) ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番変ホ長調Op.73『皇帝』4-6) マティアス・ゲオルク・モン:チェロ協奏曲ト短調(シェーンベルク編)[共演]ミンドゥル・カッツ(ピアノ:1-3)ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ:4-6)ハレ管弦楽団(1-3)、ロンドン交響楽団(4-6)[録音]7-8.IV.1959, Free Trade Hall, Manchester (1-3); 20.IX.1968, No. 1 Studio, Abbey Road, London (4-6) (STEREO)《CD84》1-3) ハイドン:チェロ協奏曲第2番ニ長調 Hob. VIIb:24-7) エルガー:チェロ協奏曲非短調Op.85[共演]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ロンドン交響楽団[録音]19.VIII.1965, Kingsway Hall, London (4-7); 13.XII.1967, No. 1 Studio, Abbey Road, London (1-3) (STEREO)《CD85》1-3) チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番変ロ短調Op.234-7) フランク:交響的変奏曲[共演]ジョン・オグドン(ピアノ)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]17-18.XII.1962, No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD86》1-3) ブラームス:ピアノ協奏曲第1番ニ短調Op.15[共演]ダニエル・バレンボイム(ピアノ)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]20-21.VIII.1967, No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD87》1-4) ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調Op.83[共演]ダニエル・バレンボイム(ピアノ)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]27-28.VIII.1967, No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD88》1-4) ジョン・アイアランド:これらのことはきっと[共演]パリー・ジョーンズ(テノール)、ハレ合唱団[録音]1.V.1948, Houldsworth Hall, Manchester (1-4) (MONO);5-15) エルガー:オラトリオ『ゲロンティアスの夢』(第1部)[共演]リチャード・ルイス(テノール)、ジャネット・ベイカー(メゾ・ソプラノ)キム・ボルイ(バス)、シェフィールド・フィルハーモニー合唱団アンブロジアン・シンガーズ、ハレ管弦楽団&合唱団[録音]27-30.XII.1964, Free Trade Hall, Manchester (5-15) (STEREO)《CD89》1-18) エルガー:オラトリオ『ゲロンティアスの夢』(第2部)[共演]リチャード・ルイス(テノール)、ジャネット・ベイカー(メゾ・ソプラノ)キム・ボルイ(バス)、シェフィールド・フィルハーモニー合唱団アンブロジアン・シンガーズ、ハレ管弦楽団&合唱団[録音]27-30.XII.1964, Free Trade Hall, Manchester (5-15) (STEREO)《CD90》1-15) ヴェルディ:レクイエム(前半)[共演]モンセラート・カバリエ(ソプラノ)、フィオレンツァ・コッソット(メゾ・ソプラノ)ジョン・ヴィッカーズ(テノール)、ルッジェーロ・ライモンディ(バス)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団&合唱団[録音]18-19, 21-22, 25-27, 30.VIII.1969 & 25.I.1970, Town Hall, Watford (STEREO)《CD91》1-4) ヴェルディ:レクイエム(後半)[共演]モンセラート・カバリエ(ソプラノ)、フィオレンツァ・コッソット(メゾ・ソプラノ)ジョン・ヴィッカーズ(テノール)、ルッジェーロ・ライモンディ(バス)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団&合唱団[録音]18-19, 21-22, 25-27, 30.VIII.1969 & 25.I.1970, Town Hall, Watford (1-4)(STEREO)5-21) ディーリアス:アパラチア (古い黒人奴隷の歌による変奏曲)[共演]アラン・ジェンキンス(バリトン:21)、アンブロジアン・シンガーズ(12, 14-16, 19-21)[録音]16.VII.1970, Kingsway Hall, London (5-21) (STEREO)《CD92》プッチーニ:歌劇『トゥーランドット』(抜粋)[共演]ジョヴァンニ・マルティネッリ(テノール)、エヴァ・ターナー(ソプラノ)ジョヴァンニ・インギレッリ(バリトン)、他ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団コヴェント・ガーデン王立歌劇場合唱団[録音]5 & 10.V.1937 (live), Royal Opera House, Covent Garden, London (MONO)《CD93》パーセル:歌劇『ディドとエネアス』(全曲)[共演]ビクトリア・デ・ロス・アンヘレス(ソプラノ)ピーター・グロソップ(バリトン)ロバート・ティアー(テノール)、他 レイモンド・レパード(チェンバロ)イギリス室内管弦楽団、アンブロジアン・シンガーズ、[録音]25-27.VIII.1965, No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO) ·《CD94-95》プッチーニ:歌劇『蝶々夫人』(全曲)[共演]レナータ・スコット(蝶々夫人)、カルロ・ベルゴンツィ(ピンカートン)ローランド・パネライ(シャープレス)、アンナ・ディ・スタジオ(スズキ)、他ローマ歌劇場管弦楽団&合唱団[録音]16-18, 20-22 & 24-27.VIII.1966, Teatro dell’Opera, Rome (STEREO)《CD96-97》ヴェルディ:歌劇『オテロ』(全曲)[共演]ギネス・ジョーンズ(ソプラノ)、アンナ・ディ・スタシオ(メゾ・ソプラノ)ジェイムズ・マクラッケン(テノール)、フロリンド・アンドレオッリ (テノール)ピエロ・デ・パルマ (テノール)、アルフレード・ジャコモッティ (バス)ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、他アンブロジアン・オペラ・コーラスニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]12-14. 16-21, 23 & 30.VIII.1968, Walthamstow Assembly Hall, London; 2.XI.1968, No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD98》1-2) ヴェルディ:歌劇『トロヴァトーレ』より「炎は燃えて」「足かせをつけられ」*3) ヴェルディ:歌劇『ドン・カルロ』より「呪わしき美貌」4) J.S.バッハ:『マタイ受難曲』より「愛する救い主よ」*5) エルガー:『海の絵』より「珊瑚礁のあるところ」*6) モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より「ドン·オッターヴィオ 私死にそうだわ!」7) グルック:歌劇『アルミード』より「ああ!もし自由がわたしから奪われねばならぬとしたら」*8) ベートーヴェン:歌劇『フィデリオ』より「人間の屑! ・・・希望は捨てないわ」*9-10) ワーグナー:『ヴェーゼンドンク歌曲集』より「悩み」「夢」*11) ワーグナー:楽劇『トリスタンとイゾルデ』より「愛の死」*12) ワーグナー:舞台神聖祝典劇『パルジファル』より「幼子のあなたが」*13) グルック:歌劇『オルフェオとエウリディーチェ』より「エウリディーチェなしに、どうしたらよいのだ」*14) ヘンデル:歌劇『セルセ』より「オンブラ・マイ・フ」*15) J.S.バッハ:カンタータ第70番『目を覚まして祈れ』より「嘲る者の雑言は」(バルビローリ編)*16) ヘンデル:オラトリオ『メサイア』より「シオンの娘よ、大いに喜べ」*17) ヘンデル:牧歌劇『エイシスとガラテア』より「冬枯れの枝の上で鳩は悔やむ」*
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    目から鱗! 新鮮そのもの!四手ピアノによるブルックナー:交響曲全集!!編曲者はレーヴェ、マーラー、シャルク兄弟ら錚々たる顔触れブルックナーの交響曲全集を連弾で! しかもその編曲者たるやレーヴェ、マーラー、シャルク兄弟、ジンガーら錚々たる顔触れ。ブルックナーの門弟や紅衛兵ともいえる擁護者が心を込めて編曲したもの。お遊びでちょろちょろとやったものとは一線を画します。初期の交響曲が実に面白いのが特徴です。初期からかなり凝った作品をブルックナーが作り続けていたことが分かります。虚心坦懐に誠実な演奏を展開するのはディノ・セクイ(1984年ヴェネディク生まれ)とゲルハルト・ホッファー(1969ウェルス生まれ)のデュオ。ブルックナーの誕生日である9月4日にブルックナーがオルガンを弾いていたゆかりの地であるリンツ最大のバロック建築旧大聖堂で10年以上に渡ってコツコツと演奏し続けた情熱がここに結実! 美麗ボックス入り、超特価(完全限定品)で登場です。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容、録音データと各楽章タイミング】《4手ピアノによるブルックナー:交響曲全集》アントン・ブルックナー(1824-1896):交響曲第0番(アウグスト・ストラダル編)録音:2019年9月4日 [14:34][12:57][7:22][11:53]交響曲第1番(フェルディナント・レーヴェ編)録音:2008年9月4日 [12:44][11:50][6:49][14:15]交響曲第2番(ヨーゼフ・シャルク編)録音:2009年9月4日ライヴ [18:38][13:04][7:08][12:46]交響曲第3番(グスタフ・マーラー編)録音:2010年9月4日 [22:22][15:56][7:02][13:20]交響曲第4番(フェルディナント・レーヴェ編)録音:2012年9月4日 [18:47][16:05][10:46][20:09]交響曲第5番(オットー・ジンガー2世編)録音:2013年9月4日 [21:48][18:45][10:28][20:04]交響曲第6番(ヨーゼフ・シャルク編)録音:2014年9月4日 [17:02][15:31][8:29][13:57]交響曲第7番(ヨーゼフ、フランツ・シャルク編)録音:2016年9月4日 [20:07][21:56][10:18][12:50]交響曲第8番(ヨーゼフ・シャルク編)録音:2017年9月4日 [14:43][14:55][26:22][22:12]交響曲第9番(ヨーゼフ・シャルク、フェルディナント・レーヴェ編)録音:2018年9月4日 [25:05][10:38][24:42]【演奏者】ディノ・セクイ(ピアノ)ゲルハルト・ホッファー(ピアノ)【録音】全てAlter Dom in Linz(リンツ旧大聖堂)におけるライヴ録音
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    限定生産アナログレコード ※入荷数には限りがあります。  ※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。 透徹した響きと磨き抜かれた表現による格調高い銘盤《ミケランジェリ~ドビュッシー:前奏曲集第1巻》 ★世界各国の舞曲をモチーフとした異国情緒あふれる前奏曲集第1巻は、独自の音楽語法を確立したドビュッシー後期の傑作で〈亜麻色の髪の乙女〉や〈沈める寺〉など、親しみ易い名曲も含む小曲集です。孤高のピアニストと称されたベネデッティ・ミケランジェリの、透徹した響きと磨き抜かれた表現による格調高いこの演奏は、彼が残した録音のなかでも最高位にランクされるものです。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】 ドビュッシー:前奏曲集第1巻 第1曲: デルフィの舞姫たち/ 第2曲: 帆 / 第3曲: 野を渡る風 / 第4曲: 音とかおりは夕暮れの大気に漂う / 第5曲: アナカプリの丘 / 第6曲: 雪の上の足跡 / 第7曲: 西風の見たもの / 第8曲: 亜麻色の髪の乙女 / 第9曲: とだえたセレナード / 第10曲: 沈める寺 / 第11曲: パックの踊り / 第12曲: ミンストレル 【演奏者】アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(ピアノ) 録音:1978年6月 ハンブルク
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    • AD VITAM / IMPORT / CD / AV180215 / 1008041063

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    ★フランス国立管弦楽団のメンバーによって結成されたエリプス弦楽四重奏団のデビューCD。サン=サーンスとドビュッシーというフランス作品と、ベルギーのルクーの作品が収録されています。 ★ルクーの作品は単一楽章ながら10分を超す作品。17歳頃に書かれた作品です。楽譜にはキリストがゲッセマネの丘で口にした言葉「わたしは悲しみのあまり死ぬほどである」が引用されています。緊密なポリフォニーで書かれ、高い緊張に満ちた、胸を打つ作品です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】サン=サーンス:弦楽四重奏曲第2番 op.153、ギョーム・ルクー:Molto adagio sempre cantante doloroso、ドビュッシー:弦楽四重奏曲【演奏者】エリプス弦楽四重奏団〔リョウドウ・カネコ(第1ヴァイオリン)、クー・ユン=ウン(第2ヴァイオリン)、アラン・スウィートン(ヴィオラ)、マルレーヌ・リヴィエール(チェロ)〕 録音:2017年1月20-23日
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    盤質:
    • B
    • JPN / PLATINUM SHM / KKC9507 / 1008032629 / 2019年11月20日

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    ベルリン・フィルと関係の深い8人の指揮者によるブルックナー交響曲全集CD9枚組に加え、ライヴ映像収録のブルーレイディスク3枚(各指揮者のインタビュー映像付き)さらにハイレゾ音源収録のブルーレイ・オーディオディスクを1枚同梱、豪華装丁で発売★ベルリン・フィル・レコーディングスより2019年秋の来日公演にあわせて大注目盤がリリースされます。 2009年から2019年にかけて、ベルリン・フィルで演奏されたブルックナーの交響曲9曲を、8人の巨匠指揮者によって演奏された全集が発売されます。ベルリン・フィルの演奏史に燦然と輝く作曲家ブルックナー。これまで数々の名録音が世に出ていますが、現代の8人のブルックナー指揮者たちがそれぞれの解釈を聴かせます。 豪華なのは指揮者だけではなく、CD9枚、そして全9曲のライヴ映像を収めたブルーレイディスク3枚、さらにハイレゾの音声を収録したブルーレイディスク1枚とハイレゾ音源をダウンロードできるコードと、デジタル・コンサート・ホールの7日間無料視聴チケットが含まれています。そして日本限定初回特典として、8人の指揮者それぞれのポートレート写真を掲載したフォトブックが封入されています。 [CD1/BD1] ベルリン・フィルは、この小澤征爾との演奏に至るまで、四半世紀この作品を演奏していませんでした。ブルックナーはこの交響曲を「小生意気な娘」と呼んでいたとも言われています。彼は当時40代前半で交響曲の作曲に着手し始めたときでしたが、すでにその響きはブルックナー独自の語法が見え隠れし、後年の大成を予見させる作品と言えるでしょう。 [CD2/BD1]第2交響曲にも初期作品ながら、すでにブルックナーの個性は横溢しています。パーヴォ・ヤルヴィの指揮によって表現されたドラマティックな緊張感と抒情的な美しさは聴きものです。[CD3/BD1]1873年に初稿が完成した第3交響曲。ワーグナーに献呈されたことから「ワーグナー交響曲」の愛称をもちます。しかし1874年にウィーン・フィルから初演を拒否されたことから最初の校訂作業が行われ第3稿まで存在します。ブロムシュテットは、20世紀中頃から見直されるようになった1873年初稿版を取り上げています。 [CD4/BD2]ブルックナーの交響曲の中でもっとも演奏される第4番。冒頭のホルンをはじめ、美しい旋律に溢れています。ハイティンクは、何十年にもわたりベルリン・フィルとブルックナーを指揮してきました。この録音は、1996年以来18年ぶりのベルリン・フィルとこの昨品を演奏となりました。 [CD5/BD2]第5交響曲は、ブルックナーの生涯の中で、作曲家としても、私生活の面でも、困難な時期を象徴する楽曲です。作品は作曲家としての実力を示す精緻な対位法とブルックナー自身の深い信仰心をあらわす神聖なコラールという構成。ハイティンクは、厳格な書法と壮大なスケールをもつこの作品を、忠実に演奏しています。 [CD6/BD2]第6交響曲は、第2,3楽章のみが先に公開演奏されました。しかし部分初演の成功があったのにもかかわらず、全曲初演されたのはブルックナーの死後でした。ベルリン・フィルと幾多の共演経験のあるマリス・ヤンソンスですが、意外にもこの公演がベルリン・フィルとともにブルックナーを演奏した初の公演でした。オケとの呼吸もぴったりで、円熟味たっぷりの深い表現の演奏に魅了されます。 [CD7/BD3]1884年12月にライプツィヒで初演されたこの第7番。初演は大成功をおさめ、この成功がブルックナーにさらなる作曲家として名声をもたらすこととなります。美しい旋律と色彩豊かなオーケストレーションにより、現代でも演奏機会の多い作品です。ティーレマンはこれまでに第4番、第8番とベルリン・フィルと演奏してきましたが、この第7番は高い集中力と圧倒的な完成度でベルリンの聴衆を沸かせました。 [CD8/BD3]来日公演でも披露される予定のメータ指揮による第8交響曲。1892年12月にハンス・リヒター指揮ウィーン・フィルによって初演され大成功を収めました。ブルックナーが完成させた最後の交響曲であり、最高傑作と評価の高い交響曲。曲の長さ、多彩な展開、圧倒的なクライマックスとあらゆる意味でこれまでの作品を上回っています。ブルックナーの強烈な個性が作品に溢れんばかりのエネルギーを与えています。メータもこの大作でも円熟の名演奏を聴かせてくれます。 [CD9/BD3]未完の大作、第9交響曲。終楽章が未完のまま1896年に作曲者は亡くなっています。第3楽章までの演奏も多くありますが、ラトルはここで、1983年から2010年にかけて完成した補筆版を使用した4楽章版を演奏しています。サマーレ、フィリップス、コールス、マッズーカという4人の作曲家と音楽学者による非常に複雑な工程を経て完成した当版に、ラトルも大いに満足し、2011年、2012年にベルリン・フィルと取り上げ大きな話題となりました。そしてラトル最後のシーズンで再演を希望し、ここに録音されました。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】アントン・ブルックナー(1824-1896): 交響曲全集[CD1/BD1]交響曲第1番ハ短調(1865/66リンツ版) 49'18 [CD2/BD1]交響曲第2番ハ短調(第2稿1877年版) 56'38 [CD3/BD1]交響曲第3番ニ短調(1873年版初稿) 63'25[CD4/BD2]交響曲第4番変ホ長調《ロマンティック》(1878/80年) 68'30 [CD5/BD2]交響曲第5番変ロ長調 74'42[CD6/BD2]交響曲第6番イ長調 54'18[CD7/BD3]交響曲第7番ホ長調(1885年版) 70'32[CD8/BD3]交響曲第8番ハ短調(1890年版) 81'14 [CD9/BD3]交響曲第9番ニ短調 (サマーレ、フィリップス、コールス、マッズーカによる4楽章完成版/1985-2008年・2010年改訂) 77'09【演奏者】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団[CD1/BD1]小澤征爾(指揮) 録音:2009年1月29-31日 [CD2/BD1]パーヴォ・ヤルヴィ(指揮) 録音:2019年5月23-25日[CD3/BD1]ヘルベルト・ブロムシュテット(指揮) 録音:2017年12月8-10日 [CD4/BD2]ベルナルド・ハイティンク(指揮) 録音:2014年3月13-15日[CD5/BD2]ベルナルド・ハイティンク(指揮) 録音:2011年3月10-12日[CD6/BD2]マリス・ヤンソンス(指揮) 録音:2018年1月25-27日 [CD7/BD3]クリスティアン・ティーレマン(指揮) 録音:2016年12月15-17日[CD8/BD3]ズービン・メータ(指揮) 録音:2012年5月15-17日 [CD9/BD3]サー・サイモン・ラトル(指揮) 録音:2018年5月26日 ベルリン、フィルハーモニー(ライヴ) Blu-ray Disc Audio1: (2.0PCM Stereo,24bit/48kHz // 5.1DTS-HD MA,24bit/48kHz) Blu-ray Disc Video1-3: (画面:Full HD 1080/60i,16:9 // 音声:2.0 PCM Stereo,5.1 DTS-HD MA // リージョン:All // 総収録時間:639分) インタビュー: 各指揮者が語るブルックナー交響曲について(37分) 【デジタルバウチャー】★ハイレゾ・ダウンロード・コード[24bit/48kHz] ★デジタル・コンサートホール7日間無料視聴
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