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- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / SACD / PTC5186989 / 1008809615 / 2024年04月03日
廃盤巨匠ヤノフスキ率いるドレスデン・フィルがシューマンの交響曲全集をリリースSACD ハイブリッド盤。 精力的な演奏・ 録音活動を行っている巨匠マレク・ヤノフスキがドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団を振ったシューマンの交響曲全集がリリースされます1870 年創立の名門ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団。ヤノフスキは 2001 年から 2003 年まで当団の首席指揮者を務め、その後 2019 年より再びその座に就き、 蜜月の関係を築いております。ヤノフスキによるストイックな音楽づくりと絶妙な音量バランスはシューマンの演奏でも傑出しており、 作品ごとに違う表情を豊かに表現。 新たなシューマン像を響かせます。そして巨匠ヤノフスキならではの神々しいまでに崇高な響きはこの演奏でも輝いており、 新たな名盤誕生は嬉しい限りです。演奏の素晴らしさはもちろんのこと、ヨブ・マールセ、ジャン=マリー・ヘイセンなど、PENTATONE レーベルを立ち上げた名録音技師による高音質録音であることも注目です。(キングインターナショナル)【収録内容】シューマン:Disc 1(1) 交響曲第 1 番 変ロ長調 Op.38「春」(1841)(2) 交響曲第 2 番 ハ長調 Op.61(1845-46)Disc 2(3) 交響曲第 3 番 変ホ長調 Op.97「ライン」(1850)(4) 交響曲第 4 番 ニ短調 Op.120(1851 年版/1841 年作曲・1851 年改訂)Disc1: 68'12Disc2: 62'05【演奏者】ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団マレク・ヤノフスキ(指揮)コンサートマスター:ハンデ・コデン(ゲスト・コンサートマスター)(1)、ハイケ・ヤニッケ(2)、ヴォルフガング・ヘントリッヒ(3)(4)録音:(2)(3)2021 年 5 月、(4)2021 年 8 月、(1)2023 年 5 月&6 月/ドレスデン、クルトゥーアパラスト(文化宮殿)エグゼクティヴ・プロデューサー:フラウケ・ロース(Dresdner Philharmonie)、ヨブ・マールセ(San Francisco Classical Recording Company, SFCRC)レコーディング・プロデューサー:ヨブ・マールセバランス・エンジニア&エディティング:ジャン=マリー・ヘイセン(Polyhymnia International)(2SACD Hybrid)DSDマルチチャンネルディジパック仕様¥6,710 (税込)盤質:- A
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- INDIGO ROAD / IMPORT / CD / IR42001 / 1008801852 / 2024年03月15日
売切 注文不可山田千代美ニュー・アルバム 新感覚の越境古楽クラシックの古楽や民族音楽好きにはもちろん、ポップス、ニューエイジ、ヒーリングなどのファンにもオススメする、新感覚の越境古楽、越境伝承曲古楽大国オランダで古楽唱法を究めたソプラノ、山田千代美の新境地! カテリーナ古楽器研究所のメンバーらが古今東西の楽器を操り、日本の民謡をベースに、西洋の古楽・クラシックから、ポップス、フォーク、現代音楽など様々なサウンドを取り入れた、ジャンルレス、ボーダーレスなアルバムが登場山田千代美は国立音楽大学を卒業後、オランダのハーグ王立音楽院に留学。在学中よりレベッカ・ステュワート博士の率いるルネサンス・カペラの第1ソプラノとして演奏を始め、ポリフォニー音楽、グレゴリア聖歌の豊富な経験を積み、佐藤豊彦の率いる古楽アンサンブル「アルバ・ムジカ・きょう」のヴォーカリスト、日本の古楽アンサンブル「諧謔音楽」のメンバーとして活動。古楽のスペシャリストとして、浸透性のある声と繊細な表現テクニックが高く評価されています。佐藤豊彦の自主レーベル「Nostalgia(のすたるぢあ)」からは、「東雲のうた(Nostalgia0201)」、「黒船の歌(Nostalgia1101)」、「幽玄 佐藤豊彦作品集(Nostalgia1501)」、「伊福部昭の古歌(Nostalgia1701)」などのアルバムをリリース。ニュー・アルバム「うつろい」のために新レーベル「Indigo Road」が設立され、Nostalgiaの多くのアルバムでも録音を行ってきたヨナス・ニーダースタットが、今作でもプロデューサーとレコーディング&マスタリングを担当しています。『これを古楽というのかフォークというのかポップというのか? 日本風というのか西洋風というのか?いずれにせよ世代を超え、ジャンルを超え、そして国境を越えたこのプロジェクトの終わりはなく、永遠の課題と可能性を残してこれからも螺旋の変化を遂げていくに違いない。(山田千代美)』(東京エムプラス)【収録内容】永田の子守唄(鹿児島)/秋田おばこ(秋田)/おてもやん(熊本)/向こう横丁(東京)/祇園精舎(平家物語より)/我が門に(c.1180 催馬楽)/安来節(出雲)/ハイヤ節(長崎)/家の隣の三毛猫(大分県山香)/三階節(新潟)【演奏者】山田千代美(うた)、バオバブ〔maika(うた、フィドル、ビオラ、レベック)、松本未來(ギター、コクレ、シトール、うた)、和田尚也(ベース、笛、ギターン)、前田剛史(和太鼓、篠笛、鈴)、渡辺庸介(ドラム、パーカッション)〕日本語歌詞&解説、日本語曲目表記オビ付き/解説:山田千代美※録音:2022年12月~2023年3月、カテリーナの森(カテリーナ古楽器研究所、大分)¥2,805 (税込)盤質:- S
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- POLSKIE RADIO / IMPORT / CD / PRCD1721 / 1006907960 / 2013年05月31日
売切 注文不可カヤ・ダンチョフスカ録音集!☆ヴァイオリン・ファン必聴必携! 入手困難となっていたBOXセットが日本再流通!☆ポーランドの名ヴァイオリニスト、カヤ・ダンチョフスカの7枚組録音集!※2013年発売商品、久しぶりの再流通です(2023年12月、数量限定入荷)■ポーランドの傑出したヴァイオリニスト、カヤ・ダンチョフスカの素晴らしき芸術を集成した豪華7枚組BOX。2014年にリリースされ、その後も何度か日本で流通しながらも、即完売・入手困難が続いていたBOXセットです。22曲の初出(ワールド・プレミア・リリース)となる貴重な放送音源から、Deutsche Grammophon、CD Accord、Wifon等からリリースされていた商業録音まで、1974年~2007年までの多くの録音作品全体からもっとも優れたパフォーマンスの音源がアーティスト自身によって選ばれおり、モーツァルト、メンデルスゾーン、ヴィエニャフスキ、シマノフスキ、ブラームス、ショスタコーヴィチ、イザイ、フランクらの傑作からカルウォヴィチ、パヌフニク、ザジツキなどポーランドの稀少なレパートリーも収録。ツィメルマン、オレイニチャクらポーランドの名ピアニストやポーランドの主要オーケストラとの共演によって、多くのファンを虜にしたカヤ・ダンチョフスカの魅力の全貌をお届けします。50ページのブックレット(英語、ポーランド語)には、ダンチョフスカ本人による曲目解説に加え、オイストラフ、ツィメルマン、ペンデレツキ、シェリングら偉大なアーティストたちとの写真も掲載。■カヤ・ダンチョフスカは1949年クラクフ生まれ。1967年ヘンリク・ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール(ポズナン)第3位、1969年アルベルト・クルチ国際ヴァイオリン・コンクール(ナポリ)第2位、1970年ジュネーヴ国際音楽コンクール第2位、1975年ARDミュンヘン国際音楽コンクール第3位、1976年エリザベート王妃国際音楽コンクール(ベルギー)第6位などの多くの国際コンクールで上位入賞。日本を含む各国の国際コンクールで審査員を務めるほか、クラクフ音楽アカデミーのヴァイオリン教授としても活躍しています。(東京エムプラス)【収録内容】カヤ・ダンチョフスカ ~ アーカイヴァル・レコーディングズ 1974-2007 モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1番メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第1番、ヴァイオリン協奏曲第2番カルウォヴィチ:ヴァイオリン協奏曲ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番、クラリネット・ソナタ第2番(ヴァイオリン版)パヌフニク:ヴァイオリン協奏曲ヴェーベルン:4つの小品 Op.7シマノフスキ:前奏曲ロ短調 Op.1-1、ヴァイオリン・ソナタ Op.9、バレエ 《ハルナシェ》より 舞曲、夜想曲とタランテッラ、アイタコ・エニアの子守歌ショーソン:詩曲イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番《 バラード》ヴィエニャフスキ:ポロネーズ イ長調 Op.21、伝説イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第4番、無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第5番ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番シューベルト:アヴェ・マリアエデ・ポルディーニ:踊る人形ブラームス:ワルツ 変イ長調 Op.39-15ザジツキ:マズルカ Op.26ラヴェル:ハバネラ形式の小品チャイコフスキー:メロディー Op.42-3、ワルツ=スケルツォ Op.34ドビュッシー:レントより遅くクライスラー:ウィーン奇想曲ドヴォルザーク:ユモレスク Op.101-7フィビフ:詩曲ヴィエニャフスキ:2つの性格的マズルカグルック:歌劇 《オルフェオとエウリディーチェ》第2幕より メロディーグラナドス:スペイン舞曲 Op.37-5クライスラー:愛の悲しみ、美しきロスマリンバツェヴィチ:オベレク第1番ヴィエニャフスキ:クヤヴィアク イ短調、スケルツォ=タランテッラ Op.16フランク:ヴァイオリン・ソナタシマノフスキ:神話、ロクサナの歌、クルピェの歌 Op.58【演奏者】カヤ・ダンチョフスカ(ヴァイオリン)クリスチャン・ツィメルマン(ピアノ)ヤヌシュ・オレイニチャク(ピアノ)ユスティナ・ダンチョフスカ(ピアノ)マヤ・ノソフスカ(ピアノ)カロル・テウチュ(指揮)、ワルシャワ国立フィルハーモニー室内管弦楽団タデウシュ・ストルガワ(指揮)、ポーランド国立放送交響楽団アントニ・ヴィト(指揮)、ポーランド放送クラクフ交響楽団カジミエシュ・コルト(指揮)、ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団アグニェシュカ・ドゥチマル(指揮)、ポーランド放送ポズナン室内管弦楽団、他¥13,365 (税込)盤質:- A
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- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187043 / 1008705467 / 2023年09月12日
廃盤すべてを包み込む音の世界。ビシュコフ率いるチェコ・フィルによる「巨人」登場!マーラーの交響曲全曲録音。当アルバムは第1番「巨人」を収録しております。★当団にとってマーラーの全曲録音は1976年から1982年にかけてのヴァーツラフ・ノイマンとの録音以来。オーストリアで活躍したマーラーですが生まれは当時のオーストリア帝国に属するボヘミア王国のイーグラウ近郊のカリシュト村(現チェコのイフラヴァ)。この全曲録音は当団にとって重要なプロジェクトとなっております。★マーラーは「交響曲は一つの世界のようなものであるべきで、すべてを包摂するものでなければならない」という有名な言葉を残していますが、第1番「巨人」は動物(カッコウ)の鳴き声、狩猟の角笛、農村の踊り、フレール・ジャックの民謡の引用など、まさにマーラーが目指した「交響曲」の世界を創り上げています。★「マーラーの交響曲は人生の“ポリフォニー”を表現するものであり、これらの作品を録音することは、生涯をかけて抱いてきた夢、そして喜びです」と語るビシュコフ。温かく優しい音色を全面に引き出し、マーラーが描いたボヘミアの香り高き演奏を聴かせてくれます。(キングインターナショナル)【収録内容】マーラー:交響曲第1 番 ニ長調「巨人」(I .16'39 / II .7'29 / III .10'31 / IV .20'31=55'16)【演奏者】セミヨン・ビシュコフ(指揮)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:2021年10月12~15日/ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール(プラハ)(CD) DDD ディジパック仕様 55'16¥3,190 (税込)盤質:- S
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- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187021 / 1008541635 / 2022年10月05日
廃盤美しい響きを追求した洗練された演奏。ビシュコフ率いるチェコ・フィルがマーラー交響曲第5番を録音!★セミヨン・ビシュコフ率いるチェコ・フィルハーモニー管弦楽団によるマーラーの交響曲全曲録音。 当アルバムには 2021年12月に録音した第5番を収録しております。 当団にとって全曲録音は1976年から1982年にかけて録音したヴァーツラフ・ノイマン以来となります。オーストリアで活躍したマーラーですが生まれは当時のオーストリア帝国に属するボヘミア王国のイーグラウ近郊のカリシュト村 (現チェコのイフラヴァ)。この全曲録音は当団にとっても最も重要かつ力をいれたプロジェクトとなっております。★「マーラーの交響曲は人生の“ポリフォニー”を表現するものであり、これらの作品を録音することは、生涯をかけて抱いてきた夢、そして喜びです」と語るビシュコフ。2018年10月より当団の首席指揮者 ・ 音楽監督としての任期をスタートさせたビシュコフが全身全霊で臨むマーラーはこのオーケストラがもつ温かく優しい音色を全面に出した好演で、ビシュコフが生涯かけての夢をここに実現しております。ことにアダージェットは言葉を失うほどの美しさ。 細部へのこだわりと洗練された演奏はビシュコフ率いるチェコ・フィルでなければ表現できない輝かしいマーラーの世界が広がります。★チェン・ライスをソリストに迎えた第4番 (KKC-6504 / PTC-5186972) も好評発売中です!(キングインターナショナル)【収録内容】マーラー:交響曲第5番 嬰ハ短調(i.13'11+ ii.15'30+ iii.17'52+ iv.9'06 +v.15'58 = 71'44)【演奏者】ヤン・ヴォボジル(ホルン独奏)、スタニスラフ・マサリク(トランペット独奏)セミヨン・ビシュコフ(指揮) チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:2021年12月8-11日/ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール(プラハ)¥3,190 (税込)盤質:- A
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 2532001 / 1007532065 / 1980年01月01日
売切 注文不可盤質:- B
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SACDハイブリッド盤 / 完全限定生産 / 日本独自企画 / 特典:別冊解説書
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICC-10386 / 1008431608 / 2022年03月30日
売切 注文不可タワーレコード x Sony Classical 究極のSA-CDハイブリッド・コレクション第10回記念特別企画20世紀の弦楽四重奏史に新たな扉を開いた歴史的カルテット最高の名盤。1958~61年の絶頂期に録音されたこのベートーヴェン全集を世界初SA-CDハイブリッド化!BSQの姿を克明に記録した奇蹟の音楽。まさにベートーヴェン演奏の最高峰の記録。日本独自企画・完全生産限定盤※こちらの商品は制作元完売となっております。■1917年にブダペスト国立歌劇場管のメンバーによって結成されたブダペスト弦楽四重奏団(BSQ)は、1967年に活動を休止するまでちょうど半世紀にわたって個性的な演奏活動を繰り広げました。何度もメンバー交代を繰り返し、最終的にはロシア系ユダヤ人4人によって構成され、1940年代以降はアメリカを拠点にしたインターナショナルなカルテットへと変貌しました。■この時期のBSQは第1ヴァイオリンのジョゼフ・ロイスマン、第2ヴァイオリンのアレクサンダー&チェロのミッシャ・シュナイダー兄弟、そしてヴィオラのボリス・クロイトというメンバーで、1940年以来継続してきた米コロンビアでのレコード録音の売り上げも総計で200万枚に達するなど、空前の人気ぶりでした。ワシントンの国会議事堂図書館のレジデント・アーティストであり、ニューヨークの92丁目Yホールやバッファローでの室内楽チクルスを開催し、アメリカの他のどのカルテットよりも高い演奏料が支払われていました。プエルトリコのカザルス音楽祭の常連であり、ヨーロッパをはじめとする世界各地での演奏旅行にも積極的に取り組み、航空会社のキャビンアテンダントでさえBSQの名を知っていると言われたほどでした。BSQ以前はエリートの音楽とされていた弦楽四重奏が変貌を遂げ、クラシック音楽のメインストリームとして認識されていたのです。■1958~61年に録音されたこのベートーヴェン全集は、そうした絶頂期のBSQの姿を克明に記録したもので、SP(1927~45年、ただし第5番第1・4楽章は未録音)、モノラル(1951~52年、2018年に正規音源で初復刻)の2度にわたる全曲録音を経ての3度目、かつステレオでは唯一の録音です。20世紀を代表する名カルテットによるベートーヴェンの弦楽四重奏曲のひとつの究極の姿が提示されています。ベートーヴェンの精妙な音構造を見事に表現しながら、滋味豊かな音楽の精髄と意思的な力を表わしており、まさにベートーヴェン演奏の最高峰がここに記録されています。■録音はニューヨークのコロンビア30丁目スタジオで、当初から全曲録音を標榜して1958年11月に開始され、ほぼ番号順に実施。1958年中に第8番までの収録が終わり、1年半の間をおいて1961年5月に第9~11番が、1962年5月に後期5曲のうちの3曲と大フーガが収録され、同年11月の第14番・第15番で完成を見ました。プロデュースは米コロンビアのベテランのハワード・H・スコットと若手のトーマス・Z・シェパードが分担しています。■この全集、米コロンビアでは、初期・中期・後期という3つのボックスでそれぞれ1959年、1960年、1962年に発売されました。しかし「全集」として発売されたのは、1966年、日本でのことで、LP11枚組2万2千円という大部のセットでした(品番はOS771~81)。日本ではその後、全集として6回再発売され、1987年には世界に先駆けてCD化されていますが、この全曲録音は、不思議なことにアナログ時代には日本以外では発売されることがありませんでした。■今回の再発売は2007年以来のことで、オリジナル・アナログ・マスターからトランスファー、リミックスされるのはほぼ35年ぶりとなります。再発売にあたっては、外側のボックスは、海外盤のボックスが存在しないため従来通り1971年の日本のCBS・ソニー発売時のデザインを採用。また米コロンビアの企画通り、初期・中期・後期の組み合わせを3つのマルチケースで再現し、さらに初期四重奏曲の分売時にジャケットに使用されたアメリカの著名なイラストレーター、ジョン・オーガスト・グロース(1908-1988)によるイラストもパッケージ内にカラーで再現しています。[シリーズ・コンセプト]ソニー・クラシカルおよびRCA Red Sealの歴史的名盤を、タワーレコードとのコラボレーションにより、これまでのリマスターも含め最高のクオリティを追求し、ハイブリッドディスクとして「究極」の形でフィジカル・リイッシューいたします。ソニー・クラシカル秘蔵のオリジナル・マスターに遡り、気鋭のマスタリング・エンジニアのアンドレアス・K・マイヤーをはじめとする経験豊富な名手が、今回の発売のために新規で復刻を手掛けるSA-CDハイブリッドのコレクションです。レーベルには、定評ある「音匠レーベル」を使用し、マスターに刻み込まれた原音質の再現性に万全を期し、解説書には、資料性の高いライナーノーツを掲載することで、それぞれの名盤が背負ってきた栄光の軌跡を現代に鮮烈に蘇らせるのが、当シリーズの狙いです。※世界初SA-CDハイブリッド化。SA-CD層:2ch※音匠レーベル使用※日本独自企画・完全生産限定盤※3つのマルチケースをスリップケースに収容、68ページの別冊解説書付き。解説書内に未発表セッション写真も含む図版20点掲載※ライナーノーツ:・「ブダペスト弦楽四重奏団からのメッセージ」(1969年のCBS・ソニーでの発売に際してBSQから送られた英文のメッセージとその翻訳)・中村孝義「ベートーヴェンの弦楽四重奏の模範的存在」(新原稿)・ジョゼフ・ウェクスバーグ「ブダペストのすべて」(1960年米初出盤掲載の3万字・26ページに及ぶ長大なエッセイを35年ぶりに掲載)・平野昭「ベートーヴェンの弦楽四重奏曲について」・「ブダペスト弦楽四重奏団のメンバー変遷」・アンドレアス・K・マイヤー「リマスター・メモ」【収録内容】ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン: 弦楽四重奏曲 全集[DISC1]1-4 弦楽四重奏曲 第1番 ヘ長調 作品18の1[録音]1958年11月19日、20日5-8 弦楽四重奏曲 第2番 ト長調 作品18の2[録音]1958年11月26日9-12 弦楽四重奏曲 第3番 ニ長調 作品18の3[録音]1958年11月28日[DISC2]1-4 弦楽四重奏曲 第4番 ハ短調 作品18の4[録音]1958年11月28日、12月8日5-8 弦楽四重奏曲 第5番 イ長調 作品18の5[録音]1958年12月9日、11日9-12 弦楽四重奏曲 第6番 変ロ長調 作品18の6[録音]1958年12月15日[DISC3]1-4 弦楽四重奏曲 第7番 ヘ長調 作品59の1 「ラズモフスキー第1番」[録音]1958年11月17日~19日5-8 弦楽四重奏曲 第8番 ホ短調 作品59の2 「ラズモフスキー第2番」[録音]1958年11月18日、19日[DISC4]1-4 弦楽四重奏曲 第9番 ハ長調 作品59の3「ラズモフスキー第3番」[録音]1960年5月16日5-8 弦楽四重奏曲 第10番 変ホ長調 作品74「ハープ」[録音]1960年5月17日9-12 弦楽四重奏曲 第11番 ヘ短調 作品95「セリオーソ」[録音]1960年5月19日[DISC5]1-4 弦楽四重奏曲 第12番 変ホ長調 作品127[録音]1961年5月3日5-11 弦楽四重奏曲 第14番 嬰ハ短調 作品131[録音]1961年11月20日[DISC6]1-6 弦楽四重奏曲 第13番 変ロ長調 作品130[録音]1961年5月2日7 大フーガ 変ロ長調 作品133[録音]1961年5月2日[DISC7]1-5 弦楽四重奏曲 第15番 イ短調 作品132[録音]1961年11月27日6-9 弦楽四重奏曲 第16番 ヘ長調 作品135[録音]1960年5月20日[録音場所]ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ【演奏者】ブダペスト弦楽四重奏団ジョゼフ・ロイスマン(第1ヴァイオリン)アレクサンダー・シュナイダー(第2ヴァイオリン)ボリス・クロイト(ヴィオラ)ミッシャ・シュナイダー(チェロ)[オリジナル・レコーディング][プロデューサー]トーマス・Z・シェパード、ハワード・H・スコット[オリジナル・アナログ・マスター]2トラックおよび3トラック[オリジナル・アナログ・マスターからのトランスファー、DSDマスタリング]アンドレアス・K・マイヤー[ニューヨーク、スワン・スタジオ]- 限定版
- 試聴可能
¥16,500 (税込)盤質:- B+
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盤質:
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Berlin Classics × TOWER RECORDS
- BERLIN CLASSICS / IMPORT / SACD / 0302635BC / 1008400613 / 2021年11月19日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。1960年代前半までSKDを牽引していた名首席奏者達によるモーツァルトの競演盤と、ペーター・ダムによるドイツ作品集を最新で高音質化!本国のETERNAオリジナル・アナログテープより新規で復刻。一部世界初SACD化!アナログ領域でのみマスタリングを行い、ダイレクトでDSD化!本国のETERNAオリジナル・アナログテープ最新復刻企画 SACDハイブリッド化第16弾★このアルバムは往年の1960年代までのシュターツカペレ・ドレスデンの首席木管奏者達を中心としたモーツァルトの協奏交響曲 K.297b(Anh.C14.01)と、1983年にペーター・ダムを中心としたSKDのホルンセクションのアルバム(邦題は"ロマンティック・ホルン作品集"の中からサン=サーンスのホルンと管弦楽のための演奏会用小品を除いたドイツ作品3曲を新規でカップリングしたもので、モーツァルト以外はかつて2004年にSACDハイブリッド盤が出ていました。モーツァルトは2021年4月に復刻した当企画の「モーツァルト: 管楽器のための協奏曲集(0301781BC)」の続編にあたるSKD屈指の名演ですが、前述の録音は主に1970年代の主翼メンバーで収録されたものであり、今回の1961年時の録音は一世代前にあたります。ちょうどモノラル録音からステレオ録音に切り替わった時期とはいえ、名エンジニアであるC.シュトリューベンの鮮明かつ響きの芯を持つ録音は現代でも素晴らしい状態を維持しており、当時に続くSKDの伝統的な音色を現代の我々に伝えてくれる貴重な資料とも言えるでしょう。ちょうど録音の前年に首席指揮者となったスウィトナーの溌溂とした指揮も見事です。尚、今回のジャケットはカップリングであった1975年録音の「フルートとハープのための協奏曲」がそのまま表示されていますが、前述しました通りこの曲は別のアルバム(0301781BC)で既にリリースしていますので、今回は収録されていません。1969年にLGOから異動しSKDのソロ・ホルン奏者となったペーター・ダムは2002年まで在籍していました。ここに収められたアルバムは1983年に録音された作品で、既にモーツァルトのホルン協奏曲やR.シュトラウスの2度にわたるホルン協奏曲第1&2番の録音を含め多数収録を行っており、SKDに留まらす、世界中のホルン奏者を代表する名演奏家のひとりとして評価が確立していた時期のものです。とりわけシューマンのコンツェルトシュテュックは自身2度目の録音であり(1度目はコンヴィチュニー指揮で1961年に収録。0301558BCで発売中)、当時としても注目の録音でした。この超絶技巧の曲をオケ違いで2回録音した奏者は恐らくいないと思われますが、当時、ちょうどEMIでテンシュテット&BPOの録音が出た後でしたので、双璧を成す録音として世のホルン奏者の中では特に話題になっていた事を付け加えておきます。演奏はザイフェルトとハウプトマンを主とするBPOの"豪"に対し、SKDのこちらは"柔"と言えるかも知れません。その美しいアンサンブルと音楽表現は随一のものです。シューマンのこの隠れた名作を、ここまで引き上げる技量と音楽性を有する録音は未だにほとんどないのではないでしょうか。尚、今回のジャケット・デザインは10インチLPで発売された協奏交響曲単独のものではなく、1976年再発売時のステレオLP(1975年録音の「フルートとハープのための協奏曲がB面」のジャケット・デザインを採用しています。今回の復刻に際して、マスターテープはレーベルからウィーン在住のマスタリング・エンジニアであるクリストフ・スティッケル氏のスタジオに空輸し、アナログ領域でのマスタリングを行った上で、デジタル化にあたってはSACD層用のDSD化とCD層用のPCM化を別系統で行い製品化。この企画では、現在考えられる限り理想的な方法でのマスタリングを実現しました。その効果は著しく、マスターテープに残されていたクオリティを極めて忠実に再現することが可能となり、さらにアナログ領域のみでのマスタリングとダイレクトDSD化が、より音質的に効果をもたらしています。従来と比較して鮮明で解像度が高くなったことにより、演奏に対する更なる評価が期待できるほどの出来です。尚、解説書には今回使用したオリジナルのアナログ・マスターテープの外箱の写真も掲載してあります。 (タワーレコード)マスタリング・エンジニア(DSD化含む):クリストフ・スティッケル氏~在ウィーン。ミュンヘン・フィル自主制作盤のマスタリングや、タワー企画盤JAZZのECM SACD企画(2017~)も担当。現在ヨーロッパでもっとも信頼の厚いエンジニアのひとり"ETERNAオリジナル・アナログテープからのピュア・アナログ・リマスタリング"SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化それぞれのデジタルデータは伝送ではなく、光学ディスクで空輸※タワーレコード限定販売。輸入盤仕様。ステレオ録音※世界初SACD化(1-7)。SACDハイブリッド盤※2021年最新マスタリング音源使用(マスタリング・エンジニア:クリストフ・スティッケル氏)、※本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを使用しダイレクトにDSD化。CD層も別系統で直接高品位でPCM化※SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化※CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化※1976年再発売時のステレオLPのオリジナル・ジャケット・デザインを使用(解説書に他のジャケット・デザインと裏面も一部使用)※ジュエルケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ、ドロップアウト等が一部にございますが、ご了承ください。※表ジャケットに記載されている"フルートハープのための協奏曲"は初出時のカップリングのため今回の盤には含まれておりません。この作品は"0301781BC"に含まれています※日本語帯付(帯裏面に山崎浩太郎氏の解説付)。解説書独文仕様、解説書内にオリジナル・アナログ・マスターテープの外箱写真をカラーで掲載【収録内容】1. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:協奏交響曲 変ホ長調 K.297b2. カール・マリア・フォン・ウェーバー:ホルンとオーケストラのための小協奏曲 op.453. アルベルト・ロルツィング:ホルンと管弦楽のための演奏会用小品4. ロベルト・シューマン:4本のホルンと管弦楽のためのコンツェルトシュテュック op.86【演奏者】アルフレート・トルクスドルフ(オーボエ)カール・シュッテ(クラリネット)、ギュンター・シャフラート(ホルン)ハインツ・ヴァプラー(ファゴット) (以上、1)ペーター・ダム(ホルン)(2,3) (ホルンI)(4)クラウス・ピーツォンカ(ホルンII)(4)、ディーター・パンサ(ホルンIII)(4)ヨハネス・フリーメル(ホルンIV)(4)シュターツカペレ・ドレスデンオトマール・スイトナー(指揮) (1)ジークフリート・クルツ(指揮) (2-4)【録音】1961年4月17,18日 (1)1983年6月29日-7月4日ドレスデン、ルカ教会【Original Recordings】Musikregie: Dieter-Gerthardt Worm (1)、Heinz Wegner (2-4)Tonregie: Claus Struben【マスタリング・エンジニア】クリストフ・スティッケル【原盤】Berlin Classics- 限定版
¥2,585 (税込)盤質:- S
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限定生産アナログレコード
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 4839955 / 1008275964 / 2021年04月16日
売切 注文不可限定生産アナログレコード※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。アルゲリッチ80歳記念! 《マルタ・アルゲリッチ / チャイコフスキー: ピアノ協奏曲第1番》 (LP) ★2021年6月に80歳を迎えるマルタ・アルゲリッチが、シャルル・デュトワ指揮ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団と伸びやかで壮麗なアンサンブルを聴かせるチャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番の名盤です。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】チャイコフスキー: ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 Op.23[Side A]1) 第1楽章:Allegro non troppo e molto maestoso - Allegro con spirito[Side B]1) 第2楽章:Andantino semplice - Prestissimo - Tempo I2) 第3楽章:Allegro con fuoco 【演奏者】マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)シャルル・デュトワ(指揮) ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1970年12月、イギリス、クロイドン- 限定版
¥3,905 (税込)盤質:- B
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- JPN / SACD / SSHRS001 / 1007213200 / 2016年10月01日
売切 注文不可ステレオサウンド特約店のみ限定販売※ディスクユニオン オンラインショップでは新品商品のお取り扱いはございません。あらかじめご了承ください。※商品画像は「帯付き」となっておりますが、中古品は帯が欠損している場合がございます。特記事項をご確認ください。SACDシングルレイヤー + 通常CD 各1枚※SACDは、対応する機器で再生してください。通常のCDプレーヤー、PCのディスクドライブではお聴きいただけません。※こちらの商品は制作元完売しております。弊社店舗でも新品のご注文は承れません。オーディオ名盤コレクションオーディオファイルの歓びは、名曲の名演奏×名録音を聴くことに尽きます。『永遠の価値を持つ歴史的名演奏・名録音』のアナログ・マスターテープは、世界中のレコード会社に保管されています。ステレオサウンド社は、その中から良質のマスターテープを発掘し、最新技術を駆使して“最良の音”に仕上げる『オーディオ名盤コレクション』をスタートさせました。本商品はオリジナル・アナログ・マスターテープの音声をほぼ無加工でデジタル化したものです。そのため、原則として、超低域のカットはおろか、音を聴きやすくするためのイコライジングやマスターテープに起因するノイズカットおよびドロップアウト等の補正処理を行なっていません。これは限られた制作関係者のみが聴くことが可能だったマスターテープの音をできる限り忠実にオーディオファイルの元にお届けしたい、という商品企画に基づくものです。ストラヴィンスキー:バレエ「春の祭典」「春の祭典」の玉座を占める別格的存在このレコードほど、録音とは畢竟そこから演奏現場を覗きこむ音の「窓」を作る作業であるということを思い知らせる例は稀だ。録音エンジニアのウィルキンソンはここで、スピーカーを消し去り、その向こう側に空間とそこに充満した空気ごと巨大な厚みと広がりと奥行きのあるオーケストラを再現している。複雑な音の重なりの中から、ところどころで低音の振動が空気の揺れとなってリズムに合わせて吹き抜ける。(ステレオサウンド発行 嶋護著「クラシック名録音・究極ガイド」より抜粋) ■ディスク形態:SACD(シングルレイヤー)+CD・2枚組※■解説:嶋護■ステレオサウンド独占販売品(一部のオーディオショップを除く)※本商品は同一内容の音源を、シングルレイヤーSACD(DSD)とCD(PCM)に収めたものです。それぞれ対応プレーヤーで再生してください。■音匠仕様(グリーン)レーベルコート採用ディスクのレーベル面には音匠仕様レーベルコートを採用。ソニーが開発した技術によって、特殊な緑色のインクを用いたレーベルコートを施し、音質向上を目指したディスク仕様としています。※「音匠」はソニー株式会社の商標です。【収録内容】イーゴリ・ストラヴィンスキーIgor Stravinskyバレエ《春の祭典》Le Sacre du Printemps第1部:大地礼賛Première Partie: L'Adoration de la Terre1. 序奏 [3:04]Introduction2. 春のきざし ― 乙女たちの踊り [3:20]Les augures printaniers - Danses des adolescentes3. 誘拐 [1:16]Jeu du rapt4. 春の踊り [2:58]Rondes printanières5. 敵の都の人々の戯れ [1:52]Jeux des cités6. 賢者の行列 [0:42]Cortège du sage7. 賢者 [0:19]Le sage8. 大地の踊り [1:15]Danse de la terre第2部:いけにえSeconde Partie:Le Sacrifice9. 序奏 [4:00]Introduction10. 乙女たちの神秘なつどい [3:11]Cercles mystérieux des adolescentes11. いけにえの賛美 [1:29]Glorification d'élue12. 祖先の呼び出し [0:40]Êvocation des ancêtres13. 祖先の儀式 [3:19]Action rituelle des ancêtres14. いけにえの踊り [4:43]Danse sacrale:l'élue【演奏者】シカゴ交響楽団Chicago Symphony Orchestra指揮:サー・ゲオルグ・ショルティConducted by Sir Georg Solti録音:1974年5月14日 シカゴ、メディナ・テンプルRecording: Medinah Temple,Chicago,14 May 1974Recording producer: Ray MinshullRecording engineer: Kenneth WilkinsonAssistant recording engineer: James LockSpecifications- 限定版
¥5,500 (税込)盤質:- S
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- B+
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