QUATUOR DIOTIMA / ディオティマ四重奏団 商品一覧

QUATUOR DIOTIMA / ディオティマ四重奏団 | アーティスト商品一覧 (25件)

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  • 3枚組 現代物を生業としてきた四重奏団によるベートーヴェン

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    ベートーヴェン:【収録内容】[CD1]弦楽四重奏曲 第12番 変ホ長調 Op.127弦楽四重奏曲 第14番 嬰ハ短調 Op.131[CD2]弦楽四重奏曲 第15番 イ短調 Op.132弦楽四重奏曲 第16番 ヘ長調 Op.135[CD3]弦楽四重奏曲 第13番 変ロ長調 Op.130(大フーガ付き)弦楽四重奏曲 第13番 変ロ長調 Op.130 第6楽章(差し替えられたフィナーレ楽章)【演奏者】ディオティマ弦楽四重奏団ユン・ペン・ジャオ(第1ヴァイオリン)レオ・マリリエ(第2ヴァイオリン)フランク・シュヴァリエ(ヴィオラ)アレクシ・デシャルム(チェロ)録音:2024年7月11-16日、12月17-20日 フランス、ヴィルファヴァール農場収録時間:[CD1] 73:22 / [CD2] 65:15 / [CD3] 58:19ラッヘンマンやブーレーズといった現代物を生業としリリースしてきたディオティマ弦楽四重奏団がなんとベートーヴェンを録音!いきなり後期作品でまとめた3枚組で驚かされますが、人間のあらゆる感情と厳粛な威厳を注ぎ込み、さまざまな形式、和声、対位法、フーガや変奏曲を駆使し、弦楽器4つの組み合わせ方をとことん追求したこれらの作品群が、音楽史上に変革をもたらした究極の実験作であることを考えればさもありなんのリリースです。そしてとにかく、研ぎ澄まされた譜読みと精緻で完璧なアンサンブルはもちろんのこと、嬉しくなるほど情熱的な演奏! ベートーヴェンの書いた音符が面白くてたまらないといった具合にのめりこむように弾きまくっていて、強烈な漸強弱が心を揺さぶり、聴く側も音楽の奥深くに没入されられます第13番は初演時のように終楽章を「大フーガ」としてまず収録し、差し替えられたロンドのフィナーレを付録トラックとして収録。この「大フーガ」がまた凄まじい演奏なのですが、他の楽章も素晴らしく充実していて、全曲を一気に聴くことの意義がはっきりと感じられます。他も1曲1曲すべてが新鮮な驚きと感動に満ちており、小型作品と思っていた第16番のまさかの深遠ぶりにも驚嘆。20世紀作品を演奏し続けてきたディオティマ弦楽四重奏団だからこその本気のベートーヴェン。ぜひ心してお聴きください。 (ファインアーツミュージック)
    ¥6,710 (税込)
  • 6つの室内・器楽作品 / 古典と現代に精通したディオティマのフィルターを通したリアリゼーション

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    伊藤弘之;【収録内容】1. チェロと録音音源のための「プレリュード」(2014)ピエール・モルレ(チェロ)2. 「弦楽四重奏曲 第1番」(2002)ディオティマ弦楽四重奏団3. 2人のヴァイオリン奏者のための「ジェミナイ」(1989)ユンペン・ジャオ(第1ヴァイオリン)コンスタンス・ロンザッティ(第2ヴァイオリン)4. ヴァイオリンとヴィオラのための「デュオ」 (2006)ユンペン・ジャオ(ヴァイオリン)フランク・シュヴァリエ(ヴィオラ)5. 「弦楽四重奏曲 第2番」 (2013)ディオティマ弦楽四重奏団6 チェロと録音音源のための「ポストリュード」(2014)ピエール・モルレ(チェロ)【演奏者】ディオティマ弦楽四重奏団ユンペン・ジャオ(第1ヴァイオリン)/コンスタンス・ロンザッティ(第2ヴァイオリン)フランク・シュヴァリエ(ヴィオラ)/ピエール・モルレ(チェロ)収録:2016年8月29-30日 日本大学芸術学部 音楽小ホール現代の楽壇で長年活躍を続ける作曲家・伊藤弘之。前作「合唱作品集」(FOCD9763)から9年を経ての待望のリリースは、世界で高い人気を誇るディオティマ弦楽四重奏団による弦楽作品集です。2010年、武生国際音楽祭にてディオティマが伊藤の「弦楽四重奏曲第1番」を演奏、3年後に同音楽祭の委嘱により「弦楽四重奏曲第2番」がディオティマにより初演。幸運な邂逅により生まれた強い絆が、2つの弦楽四重奏曲を核とした本作のレコーディングに繋がりました…近年私は、自分の作品が古典に連なる形で存在して行って欲しいと強く思うのだが、今回、私の6つの作品を、古典と現代に精通したディオティマの面々のフィルターを通したリアリゼーションをCD録音という形にすることができたことは、作曲家冥利に尽きると感じている。(伊藤弘之 解説より)(フォンテック)
    ¥3,080 (税込)
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    • A
    • B
  • 記念碑的弦楽四重奏曲全集

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    ヘルムート・ラッヘンマン(1935-):【収録内容】弦楽四重奏曲第1番「グラン・トルソー」弦楽四重奏曲第2番「妖精の踊り」弦楽四重奏曲第3番「グリド」【演奏者】ディオティマ弦楽四重奏団録音:2022年7月17-21日 ベルリン放送会館収録時間:69分39秒牧師の子息としてシュトゥットガルトに生まれたラッヘンマンは少年時代、地元の少年合唱団に所属するなど通常で豊かな音楽環境にありました。シュトゥットガルト音大でヨハン・ポネムク・ダフィット(自称12音音楽の創始者ハウアーや認定12音音楽の創始者シェーンベルクに学び、第三帝国の「天才名簿」にも認定された天才にして、1895生まれの名教育者)に教えを受け、1957年には「ダルムシュタット」に飛び込みノーノ、シュトックハウゼン、プスール、アドルノ、シェルヘンらに接します。そして彼は「伝統器楽によるコンクレート音楽」を提唱し電子音楽でなく器楽であらんかぎりの奏法やアイデアを駆使、音やノイズを生むプロセスを押し出し「予定調和な音」と「社会装置たる調性」に対抗します。70年なかば「伝統音楽からの否定すべき引用」を実践し、SWRからの作品演奏拒否事件に巻き込まれたりいたします。そんなラッヘンマンの70年代はじめに書かれた「グラン・トルソー」は彼の魅力が凝集、初めてのラッヘンマンに最適、との折り紙付きの名品。1番、2番、3番と辿ることでラッヘンマン円熟の過程を体験できます。作曲者との交流を思えば演奏はこの人達以外はありえないディオティマ弦楽四重奏団(1996年にパリ音楽院出の過激な俊英たちが結成)が満を持しての発売。心たかなります。(ファインアーツミュージック)
    ¥3,190 (税込)
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  • 未完の「弦楽四重奏のための書」をマヌリ補完版で録音

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    ピエール・ブーレーズ(1925-2016):【収録内容】弦楽四重奏のための書(1948-1949 年 / 2017 年、フィリップ・マヌリ補筆完成版)Ia. 4:42 Ib. 2:57 II. 11:14 IIIa. 5:27 IIIb. 3:46 IIIc. 2:39IV. 11:59(世界初録音) V. 6:27 VI. 6:55【演奏者】ディオティマ弦楽四重奏団 ユン・ペン・チャオ(第1ヴァイオリン) レオ・マリリエ(第2ヴァイオリン) フランク・シュヴァリエ(ヴィオラ) アレクシス・デシャルム(チェロ)録音:2023 年12 月4-6 日、WDR フンクハウス、ケルン(ドイツ) 収録時間:56 分08 秒 DDD ディジパック仕様現代音楽に積極的に取り組み、演奏・解釈両面で高く評価される名団体ディオティマ弦楽四重奏団がピエー ル・ブーレーズの生誕100 周年を記念して「弦楽四重奏のための書」を録音しました。 1948 ~ 49 年に作曲した「弦楽四重奏のための書」。その後、1954 年、1962 年に改訂され、1968 年にそ れまでの完成部分をロンドンで初演。その後も何度か改訂されました。作曲から60 年を経た2011 年、ディ オティマ弦楽四重奏団の依頼によりブーレーズは同作品の最終改訂に取り組みましたが、IV.(第4 楽章)の 完成には至らず2012 年版として作曲は断念。同団は2014 年に2012 年版で録音しております。 ブーレーズの死の翌年、フィリップ・マヌリ(1952-)によってIV. が補筆完成され、この度同楽章を含む形と しては世界初録音が実現。ブーレーズはマヌリの作品を演奏するほど非常に高く評価していた作曲家だけに、 補筆完成はひとつのこたえが音化されたともいえます。これからも「進行中の作品」として不変の可能性を秘 めた魅力的な弦楽四重奏曲ですが、ディオティマ弦楽四重奏団は尊敬する作曲家ブーレーズの生誕100 年 にあわせ満を持してのリリースとなります。 (PENTATONE)(ファインアーツミュージック株式会社)
    ¥3,190 (税込)
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  • 【国内仕様】クラングフォルム・ウィーンの創設者の作品集 2枚組

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    ※国内仕様・輸入盤 解説&日本語曲目表記オビ付き/解説:ハリー・フォークト、アンドレアス・カール、セバスティアン・ゾルテ(日本語訳:TEXTRAVAUX)ベアート・フラー(b.1954):【収録内容】シュプーア(跡)(ピアノと弦楽四重奏のための)*/弦楽四重奏曲第1番/弦楽四重奏曲第2番/弦楽四重奏曲第4番/弦楽四重奏曲第3番/イントルノ・アル・ビアンコ(クラリネットと弦楽四重奏のための)**【演奏者】ディオティマ弦楽四重奏団、クラウディア・チャン(ピアノ)*、トルステン・ヨハンス(クラリネット)**高水準な演奏と他に類を見ない豪華な装丁が好評を博しているベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」の第32作目は、ディオティマ弦楽四重奏団の演奏による、世界初録音作品を含むベアート・フラーの弦楽四重奏作品集。オーストリアの名門アンサンブル、クラングフォルム・ウィーンの創設者としても知られるスイスを代表する現代作曲家のベアート・フラーは、ローマン・ハウベンシュトック=ラマティに師事し、70歳を迎えた2024年もルツェルン音楽祭のコンポーザー・イン・レジデンスも務めるなど現在のヨーロッパの現代音楽界を牽引する作曲家の一人です。この2枚組のアルバムにはフラーが1984年から2021年までのおよそ40年間に作曲した弦楽四重奏曲全4曲とピアノ五重奏曲、クラリネット五重奏曲を収録。現代作品の演奏において世界有数の人気と実力を誇るディオティマ弦楽四重奏団、同じく現代音楽を専門とするカナダのピアニスト、クラウディア・チャン、そしてケルンWDR交響楽団やニューヨーク・フィルの首席奏者も務めたクラリネット奏者、トルステン・ヨハンスというトップ・アーティストたちの演奏でフラーの作品をこれほどまとめて聴けるのはきわめて貴重といえるでしょう。今作もセバスティアン・ゾルテによる演奏者へのインタビューを含む充実のブックレット(国内仕様盤は日本語訳付き!)、作曲家や演奏家たちの写真が掲載された2つの折り畳み式インサートが封入された「bastille musique」ならではのラグジュアリー・ボックス仕様です。※録音:クラウス・フォン・ビスマルク・ザール(ケルン、ドイツ)(東京エムプラス)
    ¥5,313 (税込)
  • クラングフォルム・ウィーンの創設者の弦楽四重奏曲集 2枚組

    CD CD

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    ベアート・フラー(b.1954):【収録内容】シュプーア(跡)(ピアノと弦楽四重奏のための)*/弦楽四重奏曲第1番/弦楽四重奏曲第2番/弦楽四重奏曲第4番/弦楽四重奏曲第3番/イントルノ・アル・ビアンコ(クラリネットと弦楽四重奏のための)**【演奏者】ディオティマ弦楽四重奏団、クラウディア・チャン(ピアノ)*、トルステン・ヨハンス(クラリネット)**高水準な演奏と他に類を見ない豪華な装丁が好評を博しているベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」の第32作目は、ディオティマ弦楽四重奏団の演奏による、世界初録音作品を含むベアート・フラーの弦楽四重奏作品集。オーストリアの名門アンサンブル、クラングフォルム・ウィーンの創設者としても知られるスイスを代表する現代作曲家のベアート・フラーは、ローマン・ハウベンシュトック=ラマティに師事し、70歳を迎えた2024年もルツェルン音楽祭のコンポーザー・イン・レジデンスも務めるなど現在のヨーロッパの現代音楽界を牽引する作曲家の一人です。この2枚組のアルバムにはフラーが1984年から2021年までのおよそ40年間に作曲した弦楽四重奏曲全4曲とピアノ五重奏曲、クラリネット五重奏曲を収録。現代作品の演奏において世界有数の人気と実力を誇るディオティマ弦楽四重奏団、同じく現代音楽を専門とするカナダのピアニスト、クラウディア・チャン、そしてケルンWDR交響楽団やニューヨーク・フィルの首席奏者も務めたクラリネット奏者、トルステン・ヨハンスというトップ・アーティストたちの演奏でフラーの作品をこれほどまとめて聴けるのはきわめて貴重といえるでしょう。今作もセバスティアン・ゾルテによる演奏者へのインタビューを含む充実のブックレット(国内仕様盤は日本語訳付き!)、作曲家や演奏家たちの写真が掲載された2つの折り畳み式インサートが封入された「bastille musique」ならではのラグジュアリー・ボックス仕様です。※録音:クラウス・フォン・ビスマルク・ザール(ケルン、ドイツ)(東京エムプラス)
    ¥4,730 (税込)
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  • 全て世界初録音

    • DACAPO / IMPORT / CD / 8224763 / 1008965494 / 2025年01月31日

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    ルネ・グレロプ(1981-):【収録内容】1-7. 弦楽四重奏曲第2番 Op. 19「Perhaps Thus the End」(2017) 1. I. Perhaps Thus the End 2. II. Now to Press on Regardless 3. III. From Deep Within 4. IV. The Dark of Night or Day 5. V. The Then Fleeting Dark of Night 6. VI. The Strokes and Cries as Before 7. VII. The End, Again and Again8-10. クラリネット五重奏曲 Op. 16 「Still Leaning Towards This Machine」(2015)- クラリネット、弦楽四重奏とライヴ・エレクトロニクスのための 8. I. Precipitato 9. II. Tranquillo 10. III. Prestissimo sfrenato全て世界初録音【演奏者】ディオティマ弦楽四重奏団ヨナス・フロルンド(クラリネット)…8-10録音:2019年9月16-18日バーデン=バーデン、SWR, Hans-Rosbaud-Studio(ドイツ)総収録時間:56分ルネ・グレロプの作品集。「弦楽四重奏曲第2番」はディオティマ弦楽四重奏団に捧げられており、曲中では公園での散歩からバーでの物思いまで、延々と繰り返される人生のシーンに潜む美を描いています。「クラリネット五重奏曲」では、ブーレーズからブラームスまで、多様な音楽的影響へのオマージュが込められており、名クラリネット奏者、ヨナス・フロルンドが参加しています。(ナクソス・ジャパン)
    ¥2,860 (税込)
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  • ブルックナー・イヤーに捧げる弦楽四重奏曲集

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    【収録内容】ブルックナー(1824-1896):弦楽四重奏曲 ハ短調 WAB 111ロンド ハ短調 WAB 208主題と変奏 変ホ長調 WAB 210 弦楽四重奏のためのフリードリヒ・クローゼ(1862-1942):弦楽四重奏曲 変ホ長調【演奏者】ディオティマ四重奏団【ユン・ペン・チャオ(第1ヴァイオリン)、レオ・マリリエ(第2ヴァイオリン)、フランク・シュヴァリエ(ヴィオラ)、アレクシス・デシャルム(チェロ)】セッション録音:2024年2月/ブルックナーハウス、リンツ(ウィーン)エグゼクティヴ・プロデューサー:ディオティマ四重奏団&ルノー・ロランジェ(PENTATONE)レコーディング・プロデューサー:シュテファン・シュミット (CD)DDDディジパック仕様85'29現代音楽の演奏で非常に高い評価を得ているディオティマ四重奏団がブルックナー生誕200 年記念のアルバムをリリース!収録作は、弦楽四重奏曲 ハ短調、ロンド ハ短調、主題と変奏 変ホ長調、そしてブルックナーの弟子フリードリヒ・クローゼ(1862-1942)の弦楽四重奏曲 変ホ長調です。交響曲の作曲家として知られるブルックナーですが、器楽・室内楽曲は初期に集中的に作曲されました。独創性・力強さとともにウィーンの伝統を継承した非常に重要な作品といえます。ブルックナー弟子のクローゼは合唱曲、オペラで知られる作曲家。ワーグナーやR.シュトラウスのオペラ作品からインスパイアされ作曲したオペラ「イルゼビル」がその代表作。唯一の弦楽四重奏曲は情感豊かな旋律が魅力です。演奏機会の少ない作品を積極的にとりあげるディオティマ四重奏団がブルックナー・イヤーに捧げる注目のリリースです。※日本語帯は付きません。(キングインターナショナル)
    ¥3,190 (税込)
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  • スペイン近代の知られざる充実作曲家の初期と後期

    • MARCHVIVO / IMPORT / CD / MV011 / 1008855838 / 2024年06月21日

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    デル・カンポ: 弦楽四重奏曲第8、9番【収録内容】コンラド・デル・カンポ(1878-1953):【CD 1】1-4. 弦楽四重奏曲 第8番 ホ長調(1913)5. Mi-la-nesの名に基づく間奏曲=スケルツォ(1941頃)【CD 2】1-4. 弦楽四重奏曲 第9番 ニ長調(1942)【演奏者】ディオティマ弦楽四重奏団チョウ・ユンペン、レオ・マリリエ(ヴァイオリン)フランク・シュヴァリエ(ヴィオラ)アレクシス・デシャルム(チェロ)...CD1/1-4、CD2ピエール・モルレ(チェロ)...CD1/5録音: 2022年4月27日...CD1/5、 2024年2月14日...CD1/1-4、CD2 フアン・マルク財団、マドリード(ライヴ/拍手入り)総収録時間: 89分マドリード生まれの作曲家デル・カンポはファリャと2歳違いで、同い年にカプレやシュレーカーがおり、他にレスピーギやバルトークなどと同世代の作曲家。ヴァイオリン奏者を志し入学したマドリード音楽院時代、やはり歳が近いカザルスなどの勧めで作曲を学び始め、その後指揮者として活躍するようになって以降も数多くのオペラやサルスエラ(スペインの国民的歌芝居)、管弦楽曲などを書きました。弦楽四重奏曲は室内楽でデル・カンポが特に力を入れた分野。2024年春の来日でのシェーンベルク弦楽四重奏曲全曲演奏会も好評だったディオティマ弦楽四重奏団はマドリードのフアン・マルク財団ホールで同作曲家の四重奏曲を体系的に演奏・録音するプロジェクトに参画しており、今回は初期最後の長大な第8番に加え、それから約30年を隔て四重奏曲作曲を再開した時期の第9番と小品1曲を収録。同時期のフランス音楽やバルトーク、ショスタコーヴィチとの比較も興味深い、古典志向とイベリア風味の近代的感性の間で育まれた味わい深い音世界を、今回の録音でもディオティマSQが明晰な作品解釈で探究。情熱を孕んだ完成度の高い演奏で知られざる芸術性との出会いをお楽しみください。(ナクソス・ジャパン)
    ¥5,390 (税込)
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  • CD CD

    廃盤
    新名盤誕生!!ディオティマ四重奏団が生誕100周年のリゲティを録音!★現代音楽の演奏で非常に高い評価を得ているディオティマ四重奏団がPENTATONEレーベル初登場!期待の第1 弾は2023年に生誕100年を迎えるジェルジュ・リゲティ(1923-2006)です!ハンガリー出身でウィーンに永住したリゲティは前衛音楽を推進し、独自の世界を作り上げました。★弦楽四重奏曲第1番「夜の変容」は4つの核となる音が様々に変容して姿をあらわし12のパートからなる作品。間をおかずに演奏されます。楽章ごとに落ち着いたテンポと急速なテンポとが交互に置かれ、中間部に一曲だけワルツのリズムで優雅に演奏される楽章があります。一方、弦楽四重奏曲第2 番は1968年に書かれこちらは5つのパートからなります。ディオティマ四重奏団が作品ごとのキャラクターを見事に弾き分けて演奏しております。同曲集、新名盤誕生と申せましょう!(キングインターナショナル)【収録内容】リゲティ:弦楽四重奏曲第1番「夜の変容」(1953-1954)アンダンテとアレグレット~弦楽四重奏曲のための(1950)弦楽四重奏曲第 番(1968)【演奏者】ディオティマ四重奏団【ユン・ペン・チャオ(第1ヴァイオリン)、レオ・マリリエ(第2ヴァイオリン)、フランク・シュヴァリエ(ヴィオラ)、ピエール・モルレ(チェロ)セッション録音:2022年8月31日-9月2日/アルセナル劇場、メッツ(フランス)エグゼクティヴ・プロデューサー:ディオティマ四重奏団&ルノー・ロランジェ(PENTATONE)レコーディング・プロデューサー:シュテファン・シュミット
    ¥3,190 (税込)
    盤質:
    • A
    • LAWO CLASSICS / IMPORT / CD / LWC1240 / 1008520891 / 2022年07月31日

    CD CD

    廃盤
    ¥2,805 (税込)
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    • MARCHVIVO / IMPORT / CD / MV005 / 1008533182 / 2022年09月09日

    CD CD

    廃盤
    20世紀初頭スペインの知られざる作曲家、デル・カンポ★生涯のうちに14の弦楽四重奏曲(1曲紛失、未完を含む)を書いた、スペインの作曲家コンラド・デル・カンポ。弦楽四重奏団クァルテート・フランセスのヴィオラ奏者として活動する傍ら、最初の8曲はマドリード音楽院を修了後の1903年から1913年までのキャリア前半に書き、残る6曲を1942年から1952年という晩年に書き上げています。ここに収められた第3番は1908年にクァルテート・フランセスが初演の告知をしたものの、どういう理由からか作曲を放棄され、代わりにもう一つの収録作品である第5番の初演が行われたという不思議な経緯を持っています。今回の録音は最新の校訂譜によるもので、第5番はこれまでブロドスキー弦楽四重奏団などの録音がありましたが、本来の第4楽章と第5楽章を含めた全6楽章版としては今回が世界初録音、第3番も世界初録音となっています。どちらの作品も後期ロマン派らしくやや不穏で不安定な調性感を持ちながら、変化に富んだ曲想と、自ら演奏者であったが故の楽器使いがたいへん興味深い作品です。1996年、パリとリヨンの国立高等音楽院で一等賞を受賞したメンバーで結成されたディオティマ弦楽四重奏団は、メンバー・チェンジを経ながらも現代作品の演奏を中心に第一線で活躍を続けているアンサンブル。ここでも知られざる作品に深い共感を寄せた演奏で、その魅力を明らかにしています。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】コンラド・デル・カンポ(1878?1953):1-6. 弦楽四重奏曲 第5番 ヘ短調 「ロマン的奇想曲」...6楽章版世界初録音7-8. 弦楽四重奏曲 第3番 ハ短調 (未完成) ...世界初録音ディオティマ弦楽四重奏団〔チョウ・ユンペン、レオ・マリリエール(ヴァイオリン) フランク・シュヴァリエ(ヴィオラ) ピエール・モルレ(チェロ)〕【録音】2022年4月27日 ファン・マルク財団、マドリード(ライヴ/拍手入り)
    ¥2,860 (税込)
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    • NAIVE / IMPORT / CD / V7159 / 1008470411 / 2022年04月10日

    CD CD

    廃盤
    デイオティマ弦楽四重奏団による、きわめつけの3人の作曲家の作品集エッジノ効いた活動で注目を集めているディオティマ弦楽四重奏団。同じく現代に生き、その中でも最先端をいく、ジェルヴァゾーニ、ペソン、ポッペという三名の作曲家たちの作品を集めました。彼らはそれぞれ、弦楽四重奏という枠組みの中で、新しい書法を見事に打ち立てています。ジェルヴァゾーニ作品は熱狂と静寂の効果を探求、ペソンは作品内でブラームスを引用(クラリネットのモラゲスが演奏)しつつも静寂と音の間を漂うような作品を書いています。そしてポッペの作品は、永遠に変容し続ける細胞を念頭に置きながら、ユーモアにも満ちたものとなっております。ディオティマ弦楽四重奏団1996年パリ国立高等音楽院の卒業生らによって結成。とりわけブーレーズやラッヘンマンと近しく仕事をしていた。トマス・アデス、細川俊夫、トリスタン・ミュライユや現代の多くの作曲家たちに新作を委嘱。現代の作品に活動の重きをおきつつも、ベートーヴェン、シューベルト、第二次ウィーン楽派の作品にも積極的に取り組んでいる。若き作曲家と弦楽四重奏団を招いてのディオティマ・アカデミーを開催するなど、その活動は多岐にわたっている。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】[CD1]ステファノ・ジェルヴァゾーニ(b.1962):・clamour--弦楽のための第3の四重奏曲・闇への6つの手紙(2つのニュース)six lettres a l’obscurite (und zwei nachrichten)・ストラーダ・ノン・プレサ strada non presa[CD2]ジェラール・ペソン(b.1958):・吸ってー、とめて respirez ne respirez plus (弦楽四重奏曲第1番)・bitume (弦楽四重奏曲第2番)・サイドピース nebenstuck・farrago (弦楽四重奏曲第3番)[CD3]エンノ・ポッペ(b.1969):・buch・zwolf(独奏チェロのための)・tier(弦楽四重奏のための)・freizeit(弦楽四重奏のための)【演奏者】ディオティマ弦楽四重奏団パスカル・モラゲス(クラリネット)録音:[CD1]2017年11月、2018年7月/[CD2]2016年2月/[CD3]2016年12月
    ¥4,785 (税込)
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    • NAIVE / IMPORT / CD / V7361 / 1009105431 / 2021年04月15日

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    マウリシオ・ソテロ:【収録内容】ディオティマ:焼きうちの追憶(弦楽四重奏曲第3番)(2008/9) アルテミス(弦楽四重奏曲第2番)(2003/4) 英雄の怒り(弦楽四重奏曲第1番)(2002) カザルスvB-131(弦楽四重奏曲第4番)(2017)【演奏者】ディオティマ四重奏団【ユン・ペン・チャオ、コンスタンチェ・ロンザッティ(ヴァイオリン)、フランク・シュヴァリエ(ヴィオラ)、ピエール・モルレ(チェロ)】、録音:2020年1月15-18日/ラ・セーヌ・ミュジカル(ブローニュ・ビヤンクール)
    ¥3,465 (税込)
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    • BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2449 / 1008208838 / 2020年11月17日

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    ★アルバニア出身、イギリスの作曲家トマス・シマクの室内楽作品集。シマク Thomas Simaku(1958?)は、アルバニアのティラナ音楽院を卒業、イギリスのヨーク大学でデーヴィッド・ブレイクに学び、1996年に作曲の博士号を授与されました。タングルウッドでバーナード・ランズ、カリフォルニア州立大学の「作曲家ワークショップ」でブライアン・ファーニホウに学んでいます。ヨーク大学作曲科の教授。作品は、ヨーロッパやアメリカで演奏され、緊迫感とモダニズムを独特の方法で融合させた表現力豊かな音楽に対して称賛が寄せられてきました。 ★ラテン語の「鎖」が曲名の《Catena I》は、「音楽的なもの、そうでなければ、曲の冒頭の反復音の『行列』のようなものと、さまざまなレベルのものが関連するネットワーク」。ディオティマ四重奏団により初演された、ハッダスフィールド現代音楽祭の委嘱作《弦楽四重奏曲第5番》。《ドビュッシーの忘れられた映像》は、2018年、「York Late Music」のドビュッシー没後100年を記念するコンサート・シリーズのため「ドビュッシーの曲をひとつ選び、1分程度引用、各自のスタイルでその先を続ける」という求めに応じて作曲された小品。《con-ri-sonanza》は、音楽出版界の「偉大な君主」だった「ビル・コレラン追悼(Bill Colleran in Memoriam)」の曲。コレランの名からとった4つの音を中心に作曲されています。《クルターグへのオマージュ》は、“Gy?rgy Kurt?g” に因む「A と G」の2音によるコードを軸にした作品。「ディオティマ四重奏団のために作曲、献呈された」《弦楽四重奏曲第4番》は、4つの楽章と2つの「間奏曲」で構成した約22分の音楽です。 ★イギリスのピアニスト、ジョーセフ・ヒューストン Joseph Houston は、ベルリンに住み、現代音楽と実験音楽のジャンルで主に活動しています。ロンドン本拠のニューミュージック・グループ、1945年以降の作品をレパートリーとする「オクタンドル・アンサンブル」のピアニスト。ディオティマ四重奏団 Quatuor Diotima は、1996年、パリ国立高等音楽学校の卒業生により結成されました。各国の音楽祭に参加。2018年、フランス政府から「ヨーロッパ文化遺産賞」を授与されています。ユン=ペン・チャオ Yun-Peng Zhao とコンスタンス・ロンザッティ Constance Ronzatti のヴァイオリン、フランク・シュヴァリエ Franche Chevalier のヴィオラ、ピエール・モルレ Pierre Morlet のチェロ。この録音ではコンスタンス・ロンザッティの替わりにレオ・マリリエ L?o Marillier が、第2ヴァイオリンを弾いています。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 『トマス・シマク:室内楽作品集』 トマス・シマク(1958?):1Catena I(2019)(ピアノのための) 2弦楽四重奏曲第5番(2015) 3ドビュッシーの忘れられた映像(L’image oubli?e d’apr?s Debussy)(2018)(ピアノのための) 4con-ri-sonanza(2018)(ピアノと弦楽四重奏のための) 5クルターグへのオマージュ(Hommage ? Kurt?g)(2011)(ピアノのための) 6弦楽四重奏曲第4番(2010?11) 【演奏者】 ジョーセフ・ヒューストン(ピアノ)、ディオティマ四重奏団【ユン=ペン・チャオ(第1ヴァイオリン)、レオ・マリリエ(第2ヴァイオリン)、フランク・シュヴァリエ(ヴィオラ)、ピエール・モルレ(チェロ)】、録音:2019年12月/ヨーク大学、サー・ジャック・ライオンズ・コンサートホール(ヨーク、イングランド)、制作・録音:クリスチャン・スターク
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    • NAIVE / IMPORT / CD / V5452 / 1007864454 / 2019年03月20日

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    ★ディオティマ弦楽四重奏団の最新盤は、バルトークの弦楽四重奏曲全集。弦楽四重奏曲の「エヴェレスト」であるこの全集を録音するのは彼らの長年の夢であったといいます。ディオティマ弦楽四重奏団はパリとリヨンの国立高等音楽院で一等賞を受賞したメンバーで構成され、1996年に創設以来世界的に活躍する弦楽四重奏団です。『ディオティマ』というグループ名は、ルイジ・ノーノの弦楽四重奏曲「断章、静寂、ディオティマへ」からとられている。ディオティマとはプラトンの「饗宴」、ドイツの詩人ヘルダーリンの「ヒューペリオン」に登場するヒロインの名。ラッヘンマン、ファーニホウ、細川俊夫ら現代の作曲家たちと密接なかかわりを持ちながら同時代作品を演奏するとともに、ベートーヴェン、シューベルトなどのレパートリーを演奏しています。2016、18年と来日もしており、その高い技術と作品への鋭いまなざしが光る演奏は高く評価されています。 バルトークの弦楽四重奏曲は約30年という長い期間に生み出されたもので、バルトークの人生の大きな出来事が反映されていたり、ドビュッシーやシェーンベルク、ベルクらの影響、ハンガリーの民謡などの影響、さらにはアラブ音楽の要素がみられるものなど、バルトークのエッセンスが凝縮されたような作品群です。ディオティマは、バルトークが音符に込めた様々な思いを深くえぐりだすかのような、深みのあるアプローチで聴かせます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 バルトーク:弦楽四重奏曲全集(全6曲) [CD1]弦楽四重奏曲第1番、第2番 [CD2]弦楽四重奏曲第3番、第4番 [CD3]弦楽四重奏曲第5番、第6番【演奏者】ディオティマ弦楽四重奏団、ユン=ペン・ツァオ(ヴァイオリン) コンスタンス・ロンザッティ(ヴァイオリン) フランク・シュヴァリエ(ヴィオラ) ピエール・モルレ(チェロ) 録音:2018年3月29~4月1日、4月30~5月2日、ケルン
    ¥3,300 (税込)
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    • NAIVE / IMPORT / CD / V5442 / 1007549859 / 2018年04月20日

    CD CD

    廃盤
    ★幅広いレパートリーを探求し続けるディオティマ弦楽四重奏団による最新盤は、スペインの作曲家、アルベルト・ポサダスの作品集。ポサダスは1967年スペイン生まれ。フランシスコ・ゲレーロ・マリンに師事し、クセナキスの影響も大きく受けた作曲家。2013年の武生音楽祭にも来日しているほか、世界各地で音楽祭の講師として招かれています。聴いていて歯が痛くなるような瞬間があるかと思えば、時に雅楽を思わせるような雰囲気になるなど、変幻自在、そして奏者には超絶技巧を要求する作風。クラリネットとソプラノのための「Tr?nsito II」ではクラリネットと声の境目がわかりにくく、無重力世界のよう。全体を通して、光と影のコントラストが浮かび上がる1枚となっています。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】1. Elogio de la sombra 2012(弦楽四重奏のための),2. Transito I 2012(ソプラノとヴィオラのための),3. La tentaci?n de las sombras 2011 (弦楽四重奏とソプラノのための/テキスト:エミール・チョラン),4. Transito II 2012(ソプラノとクラリネットのための),5. Del reflejo de la sombra 2010(弦楽四重奏とバス・クラリネットのための) 【演奏者】ディオティマ弦楽四重奏団,サラ・マリア・サン(ソプラノ) カルル・ロスマン(クラリネット) 録音:2014年2月16-19日、ケルン(ドイツ)
    ¥2,695 (税込)
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    • IMPORT / CD / ALPHA175 / 1006194355

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    • NAIVE / IMPORT / CD / V5433 / 1007159014

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