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東京のナイトライフに欠かせないDJレコード番長が敬愛するドイツMPS音源をセレクト
- SOLID RECORDS / JPN / CD / CDSOL-3616 / 1009292740 / 2026年10月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送豊かな知識と確かなセンスでジャズ・リスナーからの信頼を集めている須永辰緒の大ヒットシリーズ『須永辰緒の夜ジャズ』、遂にMPS編が初登場!夜をテーマにMPSの膨大なカタログから厳選された70分。至福の音楽旅行!東京のナイトライフに欠かせないDJレコード番長、須永辰緒が敬愛するドイツMPS音源をセレクト!2025年には駒沢にレコードバー「moderno(モデルノ)」をオープン、ダンスフロアだけでなくバーでのリスニングでも心地良い空間をこのコンピレーションで構築している。ヨーロッパジャズの豊富な知識に裏打ちされたオーセンティックな至高の作品から知られざる名曲まで今改めて聴いて欲しい夜ジャズ・クオリティーの名作コンピレーションが完成。 「過去に遡るとMPSを題材にした優秀なコンピレーションが数多あり、まず我々DJはそんなコンピレーションに収録された曲をフロアに投下した。以降このドイツのレーベルを更に深掘りしオリジナル盤を探し研究をしてきた経緯があります。それを踏まえて、必ずしもダンスを必要としない今の気分、2026年の夜のフロアに似合う曲をセレクトしました」須永辰緒 須永辰緒(sunaga t experience)Sunaga t experience =須永辰緒によるソロ・ユニット含むDJ/プロデューサー。 DJプレイでは国内47都道府県を全て踏破。また各国大使館と連動して北欧諸国=日本の音楽交流に尽力、欧州やアジア、アメリカなど世界各国での海外公演は多数。 MIX CDシリーズ『World Standard』は12作を数え、ライフ・ワークとも言うべきジャズ・コンピレーションアルバム 『須永辰緒の夜ジャズ』は20作以上を継続中。国内や海外レーベルのコンパイルCDも多数制作。国内外の多数のリミックスワークに加え自身のソロ・ユニット"Sunaga t experience"としてアルバムは7作を発表。主宰する音楽レーベル「DISC MINOR」からはアナログ啓発活動としてヴァイナルのみのリリース•シングルも活発。多種コンピレーションの 監修やプロデュース・ワークス、海外リミックス作品含め関連する作品は延べ230作を超えた。加えて企業ブランディングや商品開発、音楽や料理などの著作、連載も多数携わる。また出身地である栃木県足利市の「あしかが未来応援大使」として地域でも活動中。- 通算注文数限定
¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
Maxwell Owinとのコラボ作が2018年以来、初のヴァイナル・レコード再発!
- AQUARII / IMPORT / 12"(レコード) / AQU013EP / 1009321731 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送ロンドン新世代ジャズとUKクラブ・カルチャーの邂逅ハウス、2ステップ、ブロークンビーツ、ダブを融合した人気作品が〈Aquarii Records〉より再発 2017年に〈YAM Records〉から発表され、急成長を遂げていたサウス・ロンドンのジャズ・シーンを象徴する重要作として高い評価を獲得したJoe Armon-JonesとMaxwell OwinによるコラボレーションEP『Idiom』が2018年以来、初のヴァイナル再発! 本作は、JoeとMaxwellを中心とした複数のコラボレーションによって生まれた作品で、Nubya Garcia、Oscar Jerome、Jake Longら新世代UKジャズを代表するアーティストも参加。2ステップ、ブロークンビーツ、ハウス、ジャズ、ダブといったロンドンの多様な音楽文化を自在に横断するサウンドを展開している。ロンドンという文化的・音楽的なメルティングポットだからこそ生まれた、ジャンルの境界を軽やかに越えるハイブリッドな音像は、当時のシーンの熱気を閉じ込めたもの。Joe Armon-JonesとMaxwell Owinは、その後2023年にフル・アルバム『Archetype』を発表し、Mala、Shabaka Hutchings、Lex Amor、Fatimaらを迎えながら、さらに広大な音楽世界へと発展を遂げている。 『Idiom』は、現在のUKジャズ/クラブ・ミュージックの潮流を語るうえで欠かせない、サウス・ロンドン発の革新的コラボレーション作品と言える。 PRODUCTION: Maxwell OwinKEYBOARDS: Joe Armon-JonesDRUMS: Jake LongBASS: Maxwell OwinTENOR SAXOPHONE: Nubya GarciaGUITAR: Oscar Jerome¥3,520 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
衝撃のデビューから6年を経た彼女の3作目
- ARTIST SHARE / IMPORT / CD / AS0005 / 1000446139 / 2007年03月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送衝撃のデビューから6年を経た彼女の3作目となる本作は、これまでの作品以上に格調の高さを感じさせる力作です。どこかふわふわと漂うような浮遊感が気持ちいいM1、本当にビッグバンドかと疑ってしまうほどの静けさ、清々しさに満ちたM3、組曲風に様々な展開を見せていく20分間の大作M4、そしてベン・モンダーのギターの音色とともに印象的なテーマが郷愁を誘うM5。理知的で繊細なハーモニーや楽器同士が見せる掛け合いの妙、卓越したソリスト達のインプロヴィゼーションの見事さを通して、聴く人に必ず何かを感じさせる名演が、ここには詰まっています- 再入荷
- 試聴可能
¥4,400 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- SF JAZZ RECORDS / IMPORT / CD / 20042016 / 1007812956 / 2018年12月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※2CD / ペーパースリーブ現代ジャズシーンを代表するミュージシャンが参加する人気グループSFJAZZ COLLECTIVE最新作が2018年年末に入荷!2018年春にリリースされたアルバムはオリジナル楽曲とセロニアス・モンク、オーネット・コールマンそしてスティーヴィー・ワンダーの楽曲をアレンジしたアルバムでしたが、今作はグラミー賞ノミネート歴もある、プエルトリコ出身のサックス奏者ミゲル・ゼノンが参加した演奏をCD2枚にどっさり収録!そして、ただの"ミゲル・ゼノン参加作"で終わらないところがSFJAZZ COLLECTIVEの人気の秘密。ジョシュア・レッドマン、ボビー・ハッチャーソン、ブライアン・ブレイド、ニコラス・ペイトン、エリック・ハーランド、デイヴ・ダグラス、エドワード・サイモン、ジョー・ロヴァーノといった各々が自身のリーダー作を出し現代ジャズを代表するミュージシャンが集結しているまさにトップ・オブ・ザ・トップ。このメンバーを見てコンテンポラリー・ジャズを聴く方は素通りできないでしょう!!2018年、年末のコンテンポラリー作品として注目です!【Personnel】“Lingala” from The Music of Ornette Coleman, Inaugural Season 2004 Miguel Zenón - alto saxophone, Joshua Redman – tenor saxophone, Nicholas Payton – trumpet, Josh Roseman – trombone, Bobby Hutcherson – vibes, Renee Rosnes – piano, Robert Hurst – bass, Brian Blade – drums“2 and 2” from Live 2005 - 2nd Annual Concert Tour: Original Compositions & Works by John Coltrane, 2005 Miguel Zenón - alto saxophone, Joshua Redman – tenor saxophone, Nicholas Payton – trumpet, Isaac Smith – trombone, Bobby Hutcherson – vibes, Renee Rosnes – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums“Collective Overture” from Live 2006 - 3rd Annual Concert Tour: Original Compositions & Works by Herbie Hancock Miguel Zenón - alto saxophone, Joshua Redman – tenor saxophone, Nicholas Payton – trumpet, Andre Hayward – trombone, Bobby Hutcherson – vibes, Renee Rosnes – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums“Life at the End of the Tunnel” from Live 2007 - 4th Annual Concert Tour: Original Compositions & Works by Thelonious Monk Miguel Zenón - alto saxophone, Joshua Redman – tenor saxophone, Dave Douglas – trumpet, Andre Hayward – trombone, Bobby Hutcherson – vibes, Renee Rosnes – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums“Frontline” from Live 2008: 5th Annual Concert Tour: Original Compositions & Works by Wayne Shorter Miguel Zenón - alto saxophone, Joe Lovano – tenor saxophone, Dave Douglas – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Stefon Harris – vibes, Renee Rosnes – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums“No Filter” from Live 2009 – 6th Annual Concert Tour: The Works of McCoy Tyner plus New Compositions Miguel Zenón - alto saxophone, Joe Lovano – tenor saxophone, Dave Douglas – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Renee Rosnes – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums“The Mystery of Water” from Live 2010 – 7th Annual Concert Tour: The Works of Horace Silver plus New Compositions Miguel Zenón - alto saxophone, Mark Turner – tenor saxophone, Avishai Cohen – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Stefon Harris – vibes, Edward Simon – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums“More to Give” from Live in New York 2011 – The Music of Stevie Wonder & New Compositions Miguel Zenón - alto saxophone, Mark Turner – tenor saxophone, Avishai Cohen – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Stefon Harris – vibes, Edward Simon – piano, Matt Penman – bass, Eric Harland – drums“Grand Opening” from Live: SFJAZZ Center 2013 - The Music of Chick Corea & New Compositions Miguel Zenón - alto saxophone, David Sánchez – tenor saxophone, Avishai Cohen – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Stefon Harris – vibes, Edward Simon – piano, Matt Penman – bass, Obed Calvaire – drums“Synthesis Of A Band, Part 1-3” from Live: SFJAZZ Center 2014 – The Music of Joe Henderson & Original Compositions Miguel Zenón - alto saxophone, David Sánchez – tenor saxophone, Avishai Cohen – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Warren Wolf – vibes, Edward Simon – piano, Matt Penman – bass, Obed Calvaire – drums“Fall Prelude” from Live: SFJAZZ Center 2015 – The Music of Michael Jackson & Original Compositions Miguel Zenón - alto saxophone, David Sánchez – tenor saxophone, Sean Jones – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Warren Wolf – vibes, Edward Simon – piano, Matt Penman – bass, Obed Calvaire – drums“Tribe” from Live: SFJAZZ Center 2016 – The Music of Miles Davis & Original Compositions Miguel Zenón - alto saxophone, David Sánchez – tenor saxophone, Sean Jones – trumpet, Robin Eubanks – trombone, Warren Wolf – vibes, Edward Simon – piano, Matt Penman – bass, Obed Calvaire – drums- 再入荷
¥4,400 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- SF JAZZ RECORDS / IMPORT / CD / SFJAZZ2019 / 1008074424 / 2020年06月08日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※デジパック現代ジャズシーンを代表するミュージシャンが参加する人気グループSFジャズ・コレクティヴ2020年作が入荷!今回は帝王マイルスの大名盤「In a Silent Way」とスライ・アンド・ザ・ファミリーストーンの大傑作「Stand!」リリース50周年を記念した1作。「In a Silent Way」から2曲、「Stand!」から8曲とドッサリ演奏。- 再入荷
¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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デンマークの即興グループの2019年作が待望の再発
- AND& / IMPORT / LP(レコード) / ARSM008 / 1009114338 / 2025年10月31日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送デンマークの即興グループ、アイ・アム・アン・インストールメントの2019年作が待望の再発! デンマークの活気ある現代シーンから選りすぐりの音楽家を集め、ジャズとダブに関連するスタイルを広く捉えた一連の特別な公演を開催する完全即興のプロジェクト。このアルバムは2019年1月のコペンハーゲンの寒い暗い冬の夜に約90人の観客の前で、6人が初めて音楽の空間で出会った瞬間を閉じ込めた内容に。これぞ瞬間芸術!違った音楽の楽しみ方ができる奥深さを秘めた旨みの強いアルバムです。- 再入荷
- 限定版
¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
南アフリカのジャズ界における注目株サックス奏者の5枚目のアルバム
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 7424069 / 1009278878 / 2026年10月09日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送南アフリカのジャズ界における注目株サックス奏者、リンダ・シカカネの5枚目のアルバム ●南アフリカのダーバン近郊出身で、自国の音楽やジョン・コルトレーンなどのジャズに影響を受けて育った、南アフリカのジャズ界における注目株サックス奏者、リンダ・シカカネの5枚目のアルバムがリリース。 ●内省的でありながらも、多くのアーティストとのコラボレーションが織りなされ、「人生の目的」を見出そうとする探求からインスピレーションを得た作品。文化に深く根ざしつつも、確かな探求心によって牽引されている。内省と共同体への働きかけを融合させた本作では、ウムラジ生まれでクワノゴマ族の血を引くこのアーティストが、南アフリカ・ジャズの愛すべき伝統的な表現に現代的な感性を織り交ぜることで、新たな領域を切り拓いている。 ●メンターでありプロデューサーでもあるンドゥドゥゾ・マカティニの指導のもと、シカハネは自身の名前を出発点として、精神性、共同体、そして人間関係を深く探求する。そこから、彼特有の哲学的な視点を持つリード奏者は、探求の旅へと身を投じ、多彩なコラボレーターたちと共に答えを提示していく。¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2026年マーキュリー・プライズにノミネートされている注目作品!
- FONTANA / IMPORT / LP(レコード) / 6101099 / 1009301119 / 2026年10月09日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2026年マーキュリー・プライズにノミネートされている注目作品! ニューカッスル出身のスタン・ウッドワード(b)とキング・デイヴィッド=アイク・エレチ(ds)のデュオを軸に、瞬く間に英国で最も注目すべき新進ジャズ・アクトの一つとして頭角を現し、パーラメンタリー・ジャズ・アワードの「最優秀ブレイクスルー・アーティスト」部門にノミネートされるほか、熱狂的なライブパフォーマンスを通じて強力な口コミ評価を築き上げてきたバンドのセカンド・アルバム。 英国およびヨーロッパ各地でヘッドライナーとして全公演をソールドアウトさせ、『ザ・グレート・エスケープ』、『ウィ・アウト・ヒア』、『ラブ・シュプリーム』といったフェスティバルでも際立ったパフォーマンスを披露するなど、飛躍の年を過ごした彼ら。本作は、その台頭を象徴するエネルギーと音楽性を余すところなく捉えている。また、ジョーディ・グリープやエディ・チャコンのライブバンドとしてもツアーを行い、ロンドンのKOKOでのソールドアウト公演を含む数々のステージを経験してきたKnatsは、そのダイナミズムを本作のスタジオ録音にも存分に注ぎ込んでいる。 本作は5月にイギリスでリリース。このアルバムは、長年の協力者であるジョーディ・グリープがプロデュースを手掛け、彼自身もレコーディングに参加している。音楽的には、洗練されたアレンジ、確かなメロディセンス、ジャンルを超越したダンス可能なグルーヴという彼らの特徴的な融合をさらに発展させつつ、ロックや実験音楽というルーツへの傾倒をさらに深めている。オリヴィエ・メシアンが提唱したモードを基に、豊かで色彩豊か、そしてどこか不思議な調和の世界を提示しているが、その直感的な魅力や親しみやすさを決して損なうことはない。¥5,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2026年マーキュリー・プライズにノミネートされている注目作品!
- FONTANA / IMPORT / CD / 6101095 / 1009301123 / 2026年10月09日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2026年マーキュリー・プライズにノミネートされている注目作品! ニューカッスル出身のスタン・ウッドワード(b)とキング・デイヴィッド=アイク・エレチ(ds)のデュオを軸に、瞬く間に英国で最も注目すべき新進ジャズ・アクトの一つとして頭角を現し、パーラメンタリー・ジャズ・アワードの「最優秀ブレイクスルー・アーティスト」部門にノミネートされるほか、熱狂的なライブパフォーマンスを通じて強力な口コミ評価を築き上げてきたバンドのセカンド・アルバム。 英国およびヨーロッパ各地でヘッドライナーとして全公演をソールドアウトさせ、『ザ・グレート・エスケープ』、『ウィ・アウト・ヒア』、『ラブ・シュプリーム』といったフェスティバルでも際立ったパフォーマンスを披露するなど、飛躍の年を過ごした彼ら。本作は、その台頭を象徴するエネルギーと音楽性を余すところなく捉えている。また、ジョーディ・グリープやエディ・チャコンのライブバンドとしてもツアーを行い、ロンドンのKOKOでのソールドアウト公演を含む数々のステージを経験してきたKnatsは、そのダイナミズムを本作のスタジオ録音にも存分に注ぎ込んでいる。 本作は5月にイギリスでリリース。このアルバムは、長年の協力者であるジョーディ・グリープがプロデュースを手掛け、彼自身もレコーディングに参加している。音楽的には、洗練されたアレンジ、確かなメロディセンス、ジャンルを超越したダンス可能なグルーヴという彼らの特徴的な融合をさらに発展させつつ、ロックや実験音楽というルーツへの傾倒をさらに深めている。オリヴィエ・メシアンが提唱したモードを基に、豊かで色彩豊か、そしてどこか不思議な調和の世界を提示しているが、その直感的な魅力や親しみやすさを決して損なうことはない。¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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女王ダイアン・リーヴスと紡ぐジョン・コルトレーン&ジョニー・ハートマンの名盤に捧げたトリビュート・アルバム
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 5779233 / 1009278875 / 2026年10月09日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送ジョン・コルトレーン&ジョニー・ハートマンの名盤に捧げたトリビュート・アルバム女王ダイアン・リーヴスと紡ぐ至高のジャズ・ヴォーカル作品 現代最高峰のサックス奏者ブランフォード・マルサリスによる、ジョン・コルトレーン生誕100年を記念したトリビュート作品が登場。本作で彼がフォーカスしたのは、コルトレーンがジョニー・ハートマンと共演して生み出した1963年の『ジョン・コルトレーン&ジョニー・ハートマン』。2013年にはグラミー殿堂入りも果たしたこの名盤の再解釈においてラヴコールを送ったのは、グラミー賞を5度受賞しているジャズ・ヴォーカルの女王、ダイアン・リーヴス。これまでもお互いが望んでいたものの実現していなかった共演が、ついに本作で叶うこととなった。録音はマルサリスのレギュラー・カルテットと共に4日間で敢行。アレンジは事前に用意することなくメンバー全員がスタジオで練り上げていったという。マルサリスとリーヴスにとって特別な作品だという『ジョン・コルトレーン&ジョニー・ハートマン』からは全曲を、息をのむような新たなアレンジで収録。そして「ビッグ・ニック」や「セントラル・パーク・ウェスト」といったコルトレーンのペンによる楽曲もマルサリスのカルテットによる演奏でレコーディング。さらにはコルトレーン永遠の傑作『バラード』から「セイ・イット(オーヴァー・アンド・オーヴァー・アゲイン)」などの楽曲をカルテット、トリオ編成で録音したボーナス・トラックも3曲収録。まさにコルトレーン生誕100年のトリビュート作品としてこのうえないオマージュを紡ぎ出しており、周年イヤーの本命盤といえる内容となっている。 録音年 2025年8月25-29日録音場所 クレイトン州立大学スパイヴィー・ホール演奏者 ブランフォード・マルサリス(ts, ss)、ダイアン・リーヴス(vo on #1, 2, 4, 5, 7, 8)、ジョーイ・カルデラッツォ(p)、エリック・レヴィス(b)、ジャスティン・フォークナー(ds)¥3,190 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ウェス・モンゴメリーが生前にヴァーヴからリリースした最後のアルバム
- VERVE / IMPORT / LP(レコード) / 5708539 / 1009285343 / 2026年10月09日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ウェス・モンゴメリーが生前にヴァーヴからリリースした最後のアルバム ★ウェス・モンゴメリーが生前にヴァーヴからリリースした最後のアルバム――そして、最晩年にA&Mからリリースされた3枚のアルバムに先立つ、彼の生涯における最後の作品の一つである1967年作品。 ●このギタリストのヴァーヴでの多くの録音と同様、このアルバムでもモンゴメリーは本格的なジャズから距離を置き、オリジナルのライナーノーツが「堅苦しくも、とびきりで、すべてがうまくいく『60年代』」と評したポップな楽曲へと方向転換している。全曲、クリード・テイラーによる活気あふれるプロデュースと、ドン・セベスキーによるアレンジが施されている。 ●このアルバムでは、モンゴメリー特有のオクターブを多用したギター・スタイルが、豊かでストリングスをふんだんに用いたオーケストレーションと、サックスのレイ・ベッケンスタインやスタン・ウェッブ、ピアノのハービー・ハンコックといった名だたるミュージシャンを擁する大規模で多彩なアンサンブルと見事に融合している。主な収録曲には、ザ・ママス&ザ・パパスのトップ5ヒットとなったタイトル曲に加え、ボビー・ヘブ(「サニー」)やソル・レイク(「モア・モア・アモール」、「グリーン・ペッパーズ」、「ウィンズ・オブ・バルセロナ」)による当時の流行のポップ・インストゥルメンタル曲が含まれている。 【Verve Acoustic Sounds series】★ジャズの名盤のオーディオファイル盤の決定版! オリジナル・アナログ・テープからスターリング・サウンドのライアン・K・スミスがマスタリング。QPR社で180グラムのレコードにプレス。高品質なストートン・プリンティングのゲイトフォールド・チップオン・ジャケットに収録。アコースティック・サウンズ社CEOチャド・カセム氏監修のシリーズ¥7,480 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
トランペット奏者、テッド・チャブの2026年作
- CIRCLE 9 / IMPORT / CD / CIR90018 / 1009296704 / 2026年10月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送トランペット奏者、テッド・チャブの2026年作 チャブの音楽性の核心にあるのは、物語性を土台とした、温かみがあり際立ったトランペットの音色です。その音色は、率直さや繊細さ、そして感情の明瞭さを伴ってメロディーを響かせることができます。彼が書く楽曲は、親しみやすく歌いやすいメロディーを大切にしつつも、前進するようなハーモニーや開放的な表現、そしてリズムの推進力を生み出す余白を併せ持っています。¥3,190 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2023年5月26~28日にヴィレッジ・ヴァンガードで行ったライヴ音源
- LOVELAND RECORDS / IMPORT / CD / LLM026CD / 1009109091 / 2025年10月28日
売切 注文不可*2CDデンマーク出身、新たなECMの看板ギタリストとして活躍するヤコブ・ブロが2023年5月26~28日にヴィレッジ・ヴァンガードで行ったライヴ音源を収録。Jakob Bro: GuitarJoe Lovano: Tenor Saxophone & TarogatoLarry Grenadier: Double BassThomas Morgan: Double BassAC: Bass GuitarJorge Rossy: DrumsJoey Baron: Drums¥4,950 (税込)盤質:- S
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RECORD STORE DAY 2026.11.27
- BLUE NOTE / IMPORT / 12"(レコード) / 6113804 / 1009319474 / 2026年11月27日
注文開始前商品人気ギタリスト、ジュリアン・ラージが、かねてから夢見ていた名高いドラマーのジョーイ・バロンやベーシストのホルヘ・ローダーと共同プロジェクトのレコーディング作品。■2026年3月、ラージはこのトリオをヴィレッジ・ヴァンガードに招き、この伝説的なクラブでの公演を行った。熱狂的な観客の前で1週間にわたり新しい音楽を模索した後、ラージは、その音楽がどのように進化していったかを記録するため、すぐにスタジオへ向かうことを決めた。マンハッタンのリザヴォア・スタジオでのレコーディングは、トリオに音楽を新たな視点で体験し、楽曲の本質に集中する機会をもたらした。 ■ジョー・ヘンリーがプロデュースを手掛けた『The Reservoir Sessions』は、「Love Is a Many Splendored Thing」やエリントン/ストレイホーンのバラード「The Star-Crossed Lovers」を含む、オリジナル曲とスタンダード曲からなる全6曲を収録。透明オレンジ色ヴァイナル盤。 ★★2026年11月27日 BLACK FRIDAY / RECORD STORE DAY 限定商品★★ RECORD STORE DAY/BLACK FRYDAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では11/27(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様1タイトルにつき2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは11/29(日)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しまして、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/29(日)以降となります。店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは11/29(日)より受付いたします。¥5,500 (税込) -
ダンサブルで肉体的なアヴァン・ジャズ大傑作!
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0101LP / 1009072882 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送シカゴから前衛的なサウンドを発信し続ける二人による人気作が待望のリプレス! ジャズ、電子音響、アフリカン・リズムが交錯ダンサブルで肉体的なアヴァン・ジャズ大傑作! ロブ・マズレク(トランペット/作曲)とチャド・テイラー(ドラム/パーカッション)によるシカゴ・アンダーグラウンド・デュオ。1988年に初共演して以来、約30年にわたり音楽を共にしてきた二人は、シカゴ・アンダーグラウンド・トリオ/カルテット/オーケストラ、マズレク率いるExploding Star Orchestraなど、数々の革新的プロジェクトを通じて現代ジャズの可能性を拡張してきた。初期作品は、アヴァン・ジャズ、エレクトロニクス、インディー・ロックを融合した「ポスト・ロック」におけるジャズ的要素の確立にも大きな影響を与えた重要作として知られている。『Hyperglyph』は、AACMに連なる前衛ジャズの精神、マイルス・デイヴィス/テオ・マセロによる実験的な音響編集、電子音響やダブ、テクノロジカルなサウンド処理を融合した唯一無二の音世界を提示。さらにナイジェリア、マリ、ジンバブエ、ガーナなどアフリカ各地のリズムを取り入れ、複雑で有機的なグルーヴを生み出している。2024年5月、シカゴの〈International Anthem〉スタジオでわずか3日間のセッションを通じて録音された本作は、二人の長年の友情と絶え間ない探究心が結実した、未来的かつ身体的なアヴァン・ジャズの傑作である。 Chad Taylor - Drum Kit, Percussion, Mbira, KalimbaRob Mazurek - Trumpet, Piccolo Trumpet, RMI Electric Piano, Modular Synths, Samplers, Voice, Flutes, Bells¥4,620 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
英国のジャズ界を代表するギタリスト/コンポーザーの一人、2026年作
- CUNEIFORM / IMPORT / CD / RUNE / 1009276125 / 2026年10月08日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送英国のジャズ界を代表するギタリスト/コンポーザーの一人、レイ・ラッセルの2026年作 「『Dangerous Bends』は、ラッセルの創造力が尽きていないことを証明している。このバンドに触発され、彼のサウンドはかつてないほど素晴らしい響きを聴かせている。間違いなく2026年屈指のジャズ・フュージョン作品だ。」― トム・ジュレク(AllMusic)レイ・ラッセルの『Dangerous Bends』を聴いて最初に気づくのは、そのサウンドだろう。彼のギターは、デヴィッド・ギルモアの壮大なメロディだけが到達しうる高みへと舞い上がり、ジェフ・ベックのような繊細かつ精緻な技巧と、アラン・ホールズワースのようなアングル(角度)のある流麗さで、楽曲の複雑な展開を自在に駆け抜けていく。だが、それは驚くべきことではない。ここに挙げた名前は単なる「憧れのヒーロー」のリストではなく、ラッセルと肩を並べる同時代の仲間たちなのだから。彼ら3人のレジェンドほど一般的にその名が知られているわけではないかもしれないが、彼のギター・プレイは彼らと比肩する評価を確立している。ジョン・バリー・セブンの一員だった若き日のラッセルは、往年の『007』シリーズのサウンドトラックでもそのプレイを聴くことができる。映画音楽への参加は彼のキャリアを通じて続いており、現代コメディの傑作『俺たちニュースキャスター(Anchorman)』のサントラでも彼の音を耳にできるが、一流スタジオ・ミュージシャンとしての膨大な実績は、それらの仕事をさらに凌ぐものがある。ティナ・ターナー、ヘヴン17、フィル・コリンズ、デヴィッド・ボウイといった錚々たる名前が挙がる中、彼の参加作品を簡潔に紹介することなど不可能に思えるほどだ。さらにラッセルは、70年代初頭において極めて前衛的かつ衝撃的な音楽を生み出し、聴き手に強烈なインパクトを与えるギター・アルバムの金字塔を打ち立てた。AllMusicのトム・ジュレクは、ラッセルのプレイについて「鋭く突き刺さるような歌う音色や、フレットボードを駆け上がる狂気的なラン奏法は、音階の理論的な構成とは無縁のものだ。それらはむしろ、内臓に訴えかけるような本能的な響きや、音色そのものの探求に基づいている」と評している。彼のアルバムは、ジム・オルークのような実験音楽に造詣の深い先鋭的なアーティストたちを魅了してきた。オルークはラッセルを高く評価し、過去の音源の再発監修も手掛けている。『Dangerous Bends』でも彼は前進を続け、進化し続けるストラトキャスター・サウンドを存分に披露している。文字通りあらゆることを成し遂げてきたプレイヤーでありながら、なおも新たな発見があることを、この作品は証明しているのだ。 Cuneiformレーベルからのリーダー作第3弾となる『Dangerous Bends』。本作の制作にあたり、レイ・ラッセル(彼はこれまでにヘンリー・カイザーとの共同プロジェクト「Celestial Squid」や、1972年のNucleusのライブ音源への参加、さらにはドラマーのエディ・プレヴォストやギタリストのネイサン・ムーアとの完全即興ロック・トリオといった活動も行っています)が目指したのは、サックス奏者のティム・ホワイトヘッド(Nucleus、Loose Tubes)とメロディを担うフロントラインを共有し、大部分を一発録り(ライブ・レコーディング)で行うクインテット作品を作ることでした。リズム・セクションには、ベースにローレンス・コットル(Black Sabbath、Bill Bruford)、キーボードにジム・ワトソン(Kurt Elling、Sting)、そしてアルバムの大半でドラムを担当するイアン・パーマー(Randy Brecker、Climax Blues Band)を起用。彼らは、レイが「テレパシーのようなもの――演奏を始めた瞬間に、相手がどこへ向かおうとしているのかが分かる」と表現するような、阿吽の呼吸で演奏を支えています。こうした演奏者間のつながりが、『Dangerous Bends』のパフォーマンスに軽やかで俊敏な感覚をもたらしています。それは、ラッセルの立体的で起伏に富んだ楽曲のダイナミックな盛り上がりや静まりを、滑らかに駆け抜けていくような感覚です。『Dangerous Bends』は、傑出したギタリストであるラッセルの膨大なディスコグラフィーに加わる歓迎すべき新作であるだけでなく、彼がプレイヤーとして進化を続け、現代のさらに一歩先を見据えたサウンドに適応し続けていることの証明でもあります。息の合ったバンドは、彼を支えるだけでなく、彼を雲の上へと押し上げるような高揚感をもたらしています。 Ray Russell - electric & acoustic guitars, and Prophet-5Simon Phillips - drums, synthsIan Palmer - drumsRalph Salmins - drumsGeorge Baldwin - bass guitarLaurence Cottle - bass guitarJim Watson - keys, ARP Odyssey, acoustic pianoTim Whitehead - tenor & soprano saxesJohnny Thirkell - trumpet, flugelhornRupert Cobb - trumpet & granular disturbancesCharlie Baldwin - Buchla EaselV.O.A. - jazzrap¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ポール・コーニッシュ、アイザイア・コリアーら参加!シカゴ新世代ベーシストのデビュー作
- DIVISION 81 / IMPORT / LP(レコード) / DIV012 / 1009304284 / 2026年10月08日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ポール・コーニッシュ、アイザイア・コリアーら参加!シカゴ新世代ベーシストのデビュー作ロバート・グラスパーの前座も務めたシカゴ新世代ベーシストのデビュー作 ロバート・グラスパーのオープニング・アクトも務めたシカゴのベーシスト、エマ・デイハフがDIVISION 81から放つ注目のデビュー・アルバム!ポール・コーニッシュ、アイザイア・コリアーら現行ジャズ・シーンの重要人物が参加したオールスター・アンサンブル!!モンタナでの生い立ちから得た感覚を出発点に、LAとシカゴが育んだジャズの創造性を吸収し、緻密なグルーヴ主体のコンポジションと、恐れを知らない自由なインプロヴィゼーションが交錯したパーソナルかつシネマティックなサウンドスケープ!伝説的作曲家/ベーシスト、ビル・リー作の未録音曲の演奏も収録。 Composer, Bassist- Dr. Emma DayhuffTrumpet and Percussion- Corey WilkesTenor Sax and Percussion- Isaiah CollierPiano and Keys- Paul CornishDrums- Jonathan PinsonVocals- Akenya SeymourGuitar- Andrew Renfroe- 限定版
- 試聴可能
¥7,700 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ニューヨークの新進気鋭のジャズトリオ、New Jazz Undergroundのデビュー・アルバム
- ARTWORK RECORDS / IMPORT / CD / ARTR0020CD / 1009207957 / 2026年10月08日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ニューヨークの新進気鋭のジャズトリオ、New Jazz Undergroundのデビュー・アルバム ニューヨークのジュリアード音楽院卒業生によって結成された、メンバー一人一人のテクニックがすさまじい素晴らしさのトリオです。ストリートでの演奏やライブ動画を通して世界的な注目を集め、ついには ニューポート・ジャズ・フェスティバルなどの主要ステージに上り詰めたトリオです。彼ら初のアルバムとなる『Hoodies』は、ジャズの伝統とヒップホップにインスパイアされたグルーヴ、アフロ・キューバンのリズム、そして生々しいヴォーカル主体のブルースを融合させた文化的意識に満ちたアルバムとなっています。 アブディアス・アルメンテロス(サックス/ヴォーカル)セバスチャン・リオス(ベース)T.J. レディック(ドラム)¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1961年、NewJazzで発表したリーダー作のうちでも最も評価が高い一枚
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / LP(レコード) / APRJ8252 / 1006712202 / 2016年11月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送1961年、NewJazzで発表したリーダー作のうちでも最も評価が高い一枚高品質なレコード制作でマニアからの信頼も厚いレーベル、アナログ・プロダクションからエリック・ドルフィー1961年の名作”Out There”がリリース。ロン・カーターのチェロが加わった編成でより斬新な音が顕著に現れています。■Alto Saxophone, Flute, Clarinet [Bb], Bass Clarinet – Eric DolphyBass – George DuvivierCello – Ron CarterDrums – Roy HaynesLiner Notes – Joe GoldbergRecorded By – Rudy Van GelderRecorded in New York City; August 15, 1960.- 再入荷
¥9,350 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
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藤本一馬ら精鋭の仲間たちとともに結実した林正樹グループ、ファースト・アルバムが待望のアナログレコード化
- S/N Alliance / JPN / LP(レコード) / SNAL004 / 1009231539 / 2026年05月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※LP藤本一馬ら精鋭の仲間たちとともに結実した林正樹グループ、ファースト・アルバムが待望のアナログレコード化小野リサ、渡辺貞夫、菊地成孔、椎名林檎、三宅純ら、さまざまなジャンルのトップ・アーティストから厚い信頼を寄せられ、作曲家としても高い評価を受ける林正樹。現代の音楽シーンに欠かせない存在である彼が、自らの名を冠して始動したプロジェクト「林正樹グループ」のファースト・アルバムが、待望のアナログ化。メンバーは、藤本一馬(gt)、鈴木広志(sax, cl, fl)、吉田篤貴(vln, vla)、須川崇志(cb, vc)、福盛進也(ds)。いずれも現在のジャズを牽引するトップ・ミュージシャンたちです。近年、個別にライブ活動を共にし、数々の名演を重ねてきた最高の仲間たちが一堂に会した、まさにゴールデン・メンバー。強い信頼関係に裏打ちされた演奏は、一体感に満ちた、のびやかで広大な音空間を生み出しています。林正樹によるオリジナル8曲に、福盛進也による「Oneba」、藤本一馬による「Again」を加えた全10曲を収録。リズム、メロディ、ハーモニーのすべてが綿密に練り上げられ、曲ごとに異なる豊かな音色に彩られた本作は、アコースティック楽器によるアンサンブルの可能性を大きく押し広げたアルバムとなっています。タイトル『Blur the border』が示す通り、境界を滲ませながら、さまざまな音楽を内包して立ち上がる、日本発の新たな音楽です。本作は、ドラマー/作曲家/プロデューサーの福盛進也が【nagalu】に続いて設立した、国内外の“仲間”をつなぐレーベル【S/N Alliance】からの第4弾です。- 再入荷
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