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完全限定生産 / CD109枚組
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029538608 / 1008115641 / 2020年06月19日
廃盤限定生産BOX/CD109枚組※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。名指揮者バルビローリ没50年旧EMIとPYEの録音を全て収録した完全限定BOX ! ★40年以上にわたるこれらのレコーディングは、格言的な暖かさと寛大さを持った指揮者ジョン・バルビローリのキャリア、英国音楽の変革力、そして当時の偉大なアーティストと協力した伝説的な人物の軌跡をたどっています。1970年に亡くなる少し前に、彼は30年近くその運命を操ってきたハレ管弦楽団とのシベリウス・ツィクルスを完了しました。彼の名前と密接に関連している他の作曲家には、エルガー、ディーリアス、ブラームス、モーツァルト、マーラー、プッチーニがあります。旧EMIとPYEのために作成されたバルビローリのすべてのレコーディングを含む、この画期的な109枚組CDセットの幅広いコンテンツには、未発表のアイテムとドキュメンタリー資料が含まれています。LP時代の録音はオリジナルのマスターテープから、78回転SP時代の録音は入手可能な最高のソースから、すべてを24bit/192kHzリマスターが施されています。 [1] 2020年7月29日は、ジョン・バルビローリの没50周年を迎えます。1899年にロンドンでイタリア人とフランス人の両親に生まれ、70歳で亡くなりました。 [2] 彼の解釈の暖かさと寛大さ、そして細部へのこだわりで有名なイギリスの偉大なる指揮者は、特にマンチェスターのハレ管弦楽団と密接につながっており、1943年に音楽監督となりました。彼はハレの運命を変え、27年間このオーケストラと関わりました。 [3] バルビローリはチェリストとしてのキャリアをスタートさせ、20代に英国で指揮者としての地位を確立しました。彼は1927年にニューヨーク・フィルとの最初の契約を行い、トスカニーニの後継者となり、7シーズン(1936-1943)演奏を行いました。 [4] このCD109枚組のワーナークラシックセットは、旧EMIとPYEのレーベルのために作成されたすべての録音で構成されています。1928年から1970年の間の、ハレ管弦楽団、ロンドン交響楽団、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、フィルハーモニア管弦楽団/ニュー・フィルハーモニア管弦楽団、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団など、さまざまなオーケストラを指揮し作られました。 [5] LPで最初にリリースされたすべての録音はオリジナル・マスターテープから、78回転SP時代の録音は入手可能な最高のソースから、すべてを24bit/192kHzリマスターが施されています。 [6] このセットはバルビローリの幅広いレパートリーと興味が反映されています。コレクションで特に有名なのは、彼の名前に最も密接に関連している作曲家です。エルガー、ディーリアス、およびバルビローリと同時代のイギリスの作曲家です。バルビローリの名演とされているブラームス、モーツァルト、マーラー、シベリウス。そして、ベートーヴェン、ハイドン、チャイコフスキー、ドヴォルザーク、グリーグなどの作曲家だけでなく、バロック時代の音楽、ラテンアメリカ、英国の伝統的な歌も含まれています。 [7] ソリストには、クライスラー、ハイフェッツ、メニューイン、エルマン、ピアティゴルスキー、デュプレ、ルービンシュタイン、コルトー、シュナーベル、バックハウス、バレンボイム、ジャネット・ベイカー、カバリエ、バルビローリ夫人でオーボエ奏者だったイヴリン・ロズウェルとの録音など、数多くの名盤が収録されています。 [8] オペラの録音には、1937年にコヴェント・ガーデンでのジョヴァンニ・マルティネッリとエヴァ・ターナーと共演した「トゥーランドット」ライヴからの抜粋、レナータ・スコットとの「蝶々夫人」(ローマ、1966)と、レナータ・スコットとカルロ・ベルゴンツィとの「オテロ」(ロンドン、1968)の全曲録音が含まれます。また1920年代と30代の最高の歌手と録音したアリアも紹介されています。 [9] このセットは、バルビローリ協会の協力を得て制作されています。さらに詳しい各録音の詳細情報はバルビローリの研究・収集家Malcolm Walker氏より提供され、EMI Music Trust、旧EMIの契約元帳、PYEへの録音はMercury Recording Corporationへの公式ディスコグラフィー、バルビローリのプライベート日記なども参照され、すべてにおいてチェックされ唯一の公式なものとセット化されました。 [10] ボーナスCDとして、未発表音源、初公式CD化音源、クラシック演奏家のドキュメンタリーを専門としているプロデューサー・執筆家でもあるジョン・トランスキーによるバルビローリのオーディオ・ドキュメンタリーも含まれます。これは、様々なバルビローリの関わった演奏者とのインタビューと演奏などが含まれています。1951年のライヴ録音の「エルガー:ゲロンティアスの夢」は、現在見つかっていませんが、貴重なものとして第2部のみ収録されています。 [11] 78ページのブックレットには、ジョン・トランスキーによる序文、ロンドン王立音楽アカデミーのレイモンド・ホールデン氏によるバルビローリの人生についての解説(欧文のみ)、レアな写真、そして楽曲別ディスコグラフィーを掲載予定。 [12] このボックスでは、「交響曲・管弦楽曲」「協奏曲」「声楽曲」の3つのカテゴリーに分け、各録音年代順に並べられています。各ディスクは収録された音源の初版LPジャケットが、デザインされた紙ジャケに封入され、クラムシェルボックスに封入されています。※多くの78回転時代のSPはジャケットがないため、SPの雰囲気を出したデザインとなっております。 (資料提供:ワーナーミュージック) 【収録予定】《CD1》1) パーセル:劇音楽『女房持ちの色男、無分別な物好き』より グラウンド上のホーンパイプ2-5) モーツァルト:『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』K.5256-9) ハイドン:交響曲第104番ニ長調『ロンドン』10-12) エルガー:弦楽のための序奏とアレグロ Op.47[共演]ジョン・バルビローリ室内管弦楽団[録音]1.III. & 17.IV.1928 (6-9), 13.VII.1928 (1) & 21.1929 (1-5), 28.I.1929 (10-12),Studio C, Small Queen’s Hall, London (MONO)《CD2》1) モーツァルト:歌劇『魔笛』より「おおイシスとオシリスの神よ」(チェロ・オーケストラのためのバルビローリ編曲版)*2) カザルス:『サルダーナ』(チェロ・オーケストラ版)*3) グノー:『ファウスト』からの管弦楽のためのポプリ*4) ビゼー:『カルメン』からの管弦楽のためのポプリ5) ワーグナー:『タンホイザー』からの管弦楽のためのポプリ(アルフォンソ・ジビラーロ編)*6) マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より間奏曲7) グラズノフ:『四季』Op.67より「バッカナール」8) グラズノフ:バレエ音楽『お嬢さん女中、または女の試み』Op.61より「バッラービレ」*9-13) アレクサンドル・ルイジーニ:『バレエ・リュス』Op.23*[共演]ロンドン・チェロ・スクール(1-2)ロイヤル・オペラ管弦楽団(3-4)ロンドン交響楽団(5-13)、アーノルド・グリアー(オルガン:6)(7-13は、オリジナルではロイヤル・オペラ管弦楽団と表記)[録音]29.03.1928, Royal Opera House, Covent Garden via landline to Small Quuen’s Hall, London (1-2); 10.XII.1929 (9-13) & 11.IV.1930 (7-13),23.IX.1930 (3-4), 25.IX.1931 (5-6), Kingsway Hall, London (MONO)《CD3》1) ポンキエッリ:歌劇『ジョコンダ』Op.9より「時の踊り」*2-6) ドリーブ:バレエ音楽『シルヴィア』組曲*7-11) フレデリック・ロセ:『ヴェニスの商人』組曲12) ウィリアム・ヴィンセント・ウォレス:歌劇『マリターナ』序曲*13) マイケル・ウィリアム・バルフ:歌劇『ボヘミアの少女』序曲14) ディーリアス:『日の出前の歌』15) ロジャー・クィルター;『子どもたちの序曲』Op.17*[共演]ロンドン交響楽団(1, 12)(オリジナルではロイヤル・オペラ管弦楽団と表記)シンフォニー・オーケストラ(2-6)ジョン・バルビローリ室内管弦楽団(7-11, 13)ニュー・シンフォニー・オーケストラ(14)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(15)[録音]7.VI.1929, Kingsway Hall, London relayed to Small Queen’s Hall (14); 26.VI.1929, Studio D, Large Queen’s Hall, London (7-11); 4.V.1933 (1),18.X.1933 (13), 27.VI.1934 (2-6), No. 1 Studio, Abbey Road, London; 11.XII.1929 (12), 21.VII.1933 (15), Kingsway Hall, London (MONO)《CD4》1) シューベルト:軍隊行進曲第1番ニ長調Op.51 No.1, D.733*2) シューベルト:劇付随音楽『ロザムンデ』D.797 より「バレエ音楽第2番」*3) オーベール:歌劇『フラ・ディアヴォロ』序曲*4-7) グリーグ:『ペール・ギュント』組曲第1番Op.46*8) グリーグ:組曲『十字軍の王シグール』Op.56 より「忠誠行進曲」*9) グリーグ:『交響的舞曲』Op.64 より第4曲*10-14) チャイコフスキー:バレエ音楽『白鳥の湖』Op.20より抜粋*15) フレデリック・アルフレッド・デルランジェ:『ミッドナイト』より「ワルツ」*16-17) エドヴァルト・アルマス・ヤルネフェルト:『前奏曲』『子守歌』*[共演]ロンドン交響楽団(1-2, 4-7, 16-17)(オリジナルではジョン・バルビローリ室内管弦楽団と表記)ロイヤル・オペラ管弦楽団(9)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(3, 10-14)シンフォニー・オーケストラ(8, 15)アントニオ・ブロサ(ヴァイオリン:13)[録音]11.XII.1929 (9), 21.VII (3), 20.VIII (10-14).1933, Kingsway Hall, London;4.V (16), 18 (1-2) & 19.X (4-7, 17).1933, 29.VI.1934 (8, 15), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD5》1-5) ワーグナー:楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第3幕からの組曲(バルビローリ編)6) ワーグナー:歌劇『リエンツィ』序曲*7) ヨハン・シュトラウス2世:南国のばらOp.388*8-10) バックス:交響曲第3番[共演]ハレ管弦楽団[録音]31.XII.1943 & 12.I.1944 (8-10), 18 (1-5) & 19 (6, 7).IX.1944, Houldsworth Hall, Manchester (MONO)《CD6》1-4) ヴォーン=ウィリアムズ:交響曲第5番ニ長調*5) ヴォーン=ウィリアムズ:タリスの主題による幻想曲6) ディーリアス:歌劇『村のロメオとジュリエット』より間奏曲「楽園への道」(ビーチャム編)7) マイケル・ヘミング:戦死した兵士のための哀歌(アンソニー・コリンズによる補筆完成版)[共演]ハレ管弦楽団[録音]17.II.1944 (1-4), 16.II (6) & 20.III (7).1945, 6.VI.1946 (5), Houldsworth Hall, Manchester (MONO)《CD7》1-4) ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調Op.675) ウェーバー:歌劇『オイリアンテ』序曲6-7) ワーグナー:歌劇『ローエングリン』より「第1幕への前奏曲」「第3幕への前奏曲」8-12) R.シュトラウス:『ばらの騎士』組曲Op.59 TrV.227[共演]ハレ管弦楽団[録音]6 (7-12) & 7 (6).VI, 7.VIII (5).1946, Houldsworth Hall, Manchester; 19.V.1947, No. 1 Studio, Abbey Road, London (1-4) (MONO)《CD8》1-5) ベルリオーズ:『幻想交響曲』Op.146) ロッシーニ:歌劇『どろぼうかささぎ』序曲7) メンデルスゾーン:劇音楽『夏の夜の夢』より「スケルツォ」*8) フンパーディンク:歌劇『ヘンゼルとグレーテル』序曲*9) フォーレ:劇付随音楽『シャイロック』より「夜想曲」[共演]ハレ管弦楽団(1-5, 7-9)、アウグストゥス交響楽団(6)[録音]16.II.1945 (7), 2 & 5 (1-5) & 4 (9).I.1947, Houldsworth Hall, Manchester; 8.II.1947, Teatro dell’Argentina, Rome (6); 30.V.1947, Kingsway Hall,London (8) (MONO)《CD9》1-5) コレッリ:合奏協奏曲(ヴァイオリン・ソナタ集Op.5によるバルビローリ編曲版)*6) エルガー:エレジーOp.587-21) エルガー:エニグマ変奏曲Op.3622-24) エルガー:弦楽のための序奏とアレグロOp.4725) エルガー:3つのバイエルン舞曲Op.27a より「子守歌」26) ヴォーン=ウィリアムズ:グリーンスリーヴズによる幻想曲27) アイルランド民謡:ロンドンデリーの歌(グレインジャー編)*28-29) ディーリアス:2つの水彩画[共演]ハレ管弦楽団[録音]10.II.1947, Teatro dell’Argentina, Rome (1-5); 4.I (6) & 23.X.1947 (7-21), 26.IV.1948 (26-27), 1.V.1948 (28-29), Houldsworth Hall, Manchester; 29 (22-24) & 30 (25).V.1947, Kingsway Hall, London (MONO) ·《CD10》1) メンデルスゾーン:序曲『フィンガルの洞窟』Op.26*2-5) メンデルスゾーン:交響曲第4番イ長調Op.90『イタリア』*6-10) グリーグ:『ペール・ギュント』組曲第1番Op.46*11-14) ドリーブ:バレエ音楽『シルヴィア』組曲*15-17) ストラヴィンスキー:弦楽のための協奏曲 ニ調[共演]ハレ管弦楽団[録音]25.II (2-5), 25-26.II. & 1.V (11-14), 30.IV (1).1948, Houldsworth Hall, Mancester, 4.XII.1948, No. 1 Studio, Abbey Road, London (6-10), 10.III.1948, Philharmonic Hall, Liverpool (15-17) (MONO)《CD11》1) モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』序曲K.4922) ベートーヴェン:劇音楽『エグモント』序曲Op.843-6) ハイドン:交響曲第83番ト短調「めんどり」7) シューベルト:劇付随音楽『魔法の竪琴』(ロザムンデ)序曲D.6448) メンデルスゾーン:八重奏曲 変ホ長調Op.20 より スケルツォ9-12) シベリウス:交響曲第7番ハ長調Op.105[共演]ハレ管弦楽団[録音]3 (9-12) & 5.III (1, 9-12), 28.IV (2, 7) & 31.V (7, 8), 15 & 17.XII (3-6).1949, No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD12》1) エルガー:序曲『コケイン』Op.402-4) エルガー:弦楽のためのセレナード ホ短調Op.205) エルガー:夢の子供たち Op.43 より アンダンテ6) ディーリアス:夏の歌 RT VI/267) エドマンド・ラッブラ:ジャイルズ・ファーナビーのヴァージナル曲にもとづく即興曲 Op.50 より 別れを惜しんで 8-11) エドマンド・ラッブラ:交響曲第5番変ロ長調Op.63[共演]ハレ管弦楽団、ハーバート・ドーソン(オルガン:1)[録音]30.IV.1949 (2-4), 15.XI.1949 (1), 2 (1-5) & 4.II.1950 (6), 14-15.XII.1950 (7-11), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD13》1) モーツァルト:カッサシオン ト長調K.99 より アンダンテ2-3) ビゼー:『アルルの女』第1組曲より「前奏曲」「アダージェット」*4) ビゼー:『アルルの女』第2組曲より「ファランドール」*5-9) チャイコフスキー:バレエ音楽『白鳥の湖』より抜粋*10) ジョン・アイアランド:交響的狂詩曲『マイ=ダン』11) ジョン・アイアランド:前奏曲『忘れられた儀礼』[共演]ハレ管弦楽団[録音]31.V.1949 (10-11), 4.II.1950 (1), No. 1 Studio, Abbey Road, London; 17.X.1950 (5-9), 19.X.1950 (2-4), Kingsway Hall, London (MONO)《CD14》1) ウェーバー:歌劇『魔弾の射手』序曲Op.772) モーツァルト:ディヴェルティメント第11番ニ長調K.251 より メヌエット3-6) ハイドン:交響曲第96番ニ長調『奇蹟』7-10) ブラームス:交響曲第3番ヘ長調Op.90[共演]ハレ管弦楽団[録音]20.XII.1951 (1), 5.IV.1952 (2-6), 21-22.V.1952 (7-10), Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD15》1-4) シベリウス:交響曲第2番ニ長調Op.435-7) トゥリーナ:幻想的舞曲集 Op.228) ドニゼッティ:歌劇『ドン・パスクワーレ』序曲9) レハール:ワルツ『金と銀』Op.7910) グリーグ:抒情小曲集第6集Op.57 より「秘密」(バルビローリ編)[共演]ハレ管弦楽団[録音]19 (5-7) & 20 (8).XII.1951, 5.IV.1952 (9), 31.VIII.1952 (10), 18-19.XII.1952 (1-4), Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD16》1-4) ハイドン:交響曲第88番ト長調5-8) シューベルト:交響曲第9番ハ長調D.944『ザ・グレート』9-10) ヴェルディ:歌劇『椿姫』より「第1幕への前奏曲」「第3幕への前奏曲」[共演]ハレ管弦楽団[録音]31.VIII.1953 (1-4), 21-22.XII.1953 (5-8), 2.I.1954 (9-10), Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD17》エルガー:1-4) 交響曲第2番変ホ長調Op.635) 序曲『コケイン』Op.406-8) 弦楽のための序奏とアレグロ Op.47[共演]ハレ管弦楽団[録音]1.IX.1953 (6-8), 4.I.1954 (5), 8-9.VI.1954 (1-4), Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD18》ヴォーン=ウィリアムズ:1-5)『南極交響曲』(交響曲第7番)6)『すずめばち』(アリストファネス組曲)序曲7-12) ハープと弦楽合奏のための『富める人とラザロ』の5つの異版13) グリーンスリーヴズによる幻想曲[共演]ハレ管弦楽団[録音]15-16.VI.1953 (1-6), 31.XII.1953 (7-12), 5.VI.1954 (13), Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD19》1-5) バルビローリ:エリザベス組曲6) シャブリエ:狂詩曲『スペイン』7-11) R=コルサコフ:スペイン奇想曲 Op.34*12) リャードフ:交響詩『魔法にかけられた湖』Op.62*13) ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲14-17) フォーレ:組曲『ペレアスとメリザンド』Op.8018-23) イベール:室内管弦楽のためのディヴェルティスマン[共演]ハレ管弦楽団[録音]20 (7-11) & 23 (12-13).XII.1953, 1 (18-23), 2 (6), 4 (14-17) & 5 (1-5).I.1954, Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD20》1) スッペ:喜歌劇『美しきガラテア』序曲*2) ヨハン・シュトラウス1世:ラデツキー行進曲Op.228*3) ヨハン・シュトラウス2世:皇帝円舞曲 Op.437*4-7) ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第4番*8) シベリウス:トゥオネラの白鳥*9-10) R.シュトラウス:歌劇『ダナエの愛』Op.83より交響的断章(クレメンス・クラウス編)*[共演]ハレ管弦楽団[録音]11.II.1954 (1), 9.VI.1954 (2), 12-13.I.1955 (3-10), Free Trade Hall, Manchester (MONO)《CD21》エルガー:1-4) 交響曲第1番変イ長調Op.55*5-7) 弦楽のための序奏とアレグロ Op.478) エレジー op.58[共演]ハレ管弦楽団[録音]11-12 (1-4) & 29 (5-8).XII.1956, Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD22》ヴォーン=ウィリアムズ:1-4) ロンドン交響曲(交響曲第2番)5-8) 交響曲第8番ニ短調[共演]ハレ管弦楽団[録音]19.VI.1956 (5-8), 28-29.XII.1957 (1-4): Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD23》1-6) パーセル:弦楽、木管とホルンのための組曲(バルビローリ編)7-21) エルガー:エニグマ変奏曲Op.3622) バターワース:管弦楽のための狂詩曲『シュロップシャーの若者』23) バックス:交響詩『ファンドの園』24-26) エドワード・ジャーマン:『ネル・グウィン』[共演]ハレ管弦楽団[録音]20 (22-23), 21 & 23 (7-21), 22 (1-6) VI.1956, 3.V.1957 (24-26), Free Trade Hall, Manchester (MONO 1-6, 24-26 · STEREO 7-23)《CD24》1-2) ディーリアス:田園詩曲(前奏曲と牧歌)3) ディーリアス: 歌劇『イルメリン』前奏曲4) ディーリアス:春初めてのカッコウの声を聴いて5) ディーリアス:歌劇『フェニモアとゲルダ』より 間奏曲6) ディーリアス:歌劇『村のロメオとジュリエット』より間奏曲「楽園への道」(ビーチャム編)7) アイルランド民謡:ロンドンデリーの歌(グレインジャー編)8-10) グレインジャー:『岸辺のモリー』『モックもどき』『羊飼いの呼び声』[共演]シルヴィア・フィッシャー(ソプラノ)、ジェス・ウォルターズ(バリトン)ハレ管弦楽団、[録音]22.VI.1956 (3-6), 29.XII.1956 (1-2), 4.V.1957 (7-10), Free Trade Hall, Manchester (MONO 7-10 · STEREO 1-6)《CD25》1) ヨハン・シュトラウス2世:喜歌劇『ジプシー男爵』序曲2) ヨハン・シュトラウス1世:ラデツキー行進曲 Op.2283) ヨハン・シュトラウス2世:ウィーンの森の物語 Op.3254) ヨハン・シュトラウス2世:喜歌劇『こうもり』序曲5) ヨハン・シュトラウス2世&ヨーゼフ・シュトラウス:ピチカート・ポルカ Op.4476) ヨハン・シュトラウス2世:アンネン・ポルカ Op.1177) ヨハン・シュトラウス2世:常動曲 Op.2578) ヨハン・シュトラウス2世:美しく青きドナウ Op.3149) ワルトトイフェル:『スケートをする人々』(スケーターズ・ワルツ)10) レハール:ワルツ『金と銀』Op.79[共演]ハレ管弦楽団[録音]19-21 & 23.VI.1956 (1-8), 3.V.1957 (9-10), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD26》1-4) モーツァルト:交響曲第29番イ長調K.2015-8) モーツァルト:交響曲第41番ハ長調K.551『ジュピター』9) メンデルスゾーン:序曲『フィンガルの洞窟』Op.26[共演]ハレ管弦楽団[録音]30-31.XII.1956 (1-8), 22.V.1957 (9), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD27》1) チャイコフスキー:幻想序曲『ロメオとジュリエット』2-5) チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調Op.36[共演]ハレ管弦楽団[録音]22 & 24.V.1957 (2-5), 13.VI.1957 (1), Free Trade Hall, Manchester (MONO 1 · STEREO 2-5)《CD28》1-4) ドヴォルザーク:交響曲第7番ニ短調Op.705-8) ドヴォルザーク:交響曲第8番ト長調Op.88[共演]ハレ管弦楽団[録音]28.VI.1957 (5-8), 8.VIII.1957 (1-4), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD29》1-4) シベリウス:交響曲第1番ホ短調Op.395-7) シベリウス:交響曲第5番変ホ長調Op.82[共演]ハレ管弦楽団[録音]28.V.1957 (5-7), 30-31.XII.1957 (1-4), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD30》1) フンパーディンク:歌劇『ヘンゼルとグレーテル』序曲2-5) マーラー:交響曲第1番ニ長調『巨人』[共演]ハレ管弦楽団[録音]3.V (1) & 11-12.VI.1957 (2-5), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD31》1-4) グリーグ:『ペール・ギュント』組曲第1番5-6) グリーグ:2つの悲しき旋律 Op.347-10) グリーグ:交響的舞曲 Op.6411) シベリウス:交響詩『ポホヨラの娘』Op.4912) シベリウス:悲しきワルツ[共演]ハレ管弦楽団[録音]29.VI.1957 (12), 9-10.VIII.1957 (1-10), 23.VIII.1958 (11), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD32》1-2) ロッシーニ:歌劇『ウィリアム・テル』より「序曲」と「バレエ音楽」3) ロッシーニ:歌劇『セミラーミデ』序曲4) ヴェルディ:歌劇『運命の力』序曲5) ポンキエッリ:歌劇『ジョコンダ』より「時の踊り」6) マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より間奏曲7) プッチーニ:歌劇『マノン・レスコー』より間奏曲[共演]ハレ管弦楽団[録音]04.V.1957 (1), 12.VI.1957 (4), 11 & 13.VIII.1957 (5), 4.IX.1958 (2-3, 6-7), Free Trade Hall, Manchester (MONO 1 · STEREO 2-7)《CD33》1-4) ドヴォルザーク:管楽セレナード ニ短調 Op.445-8) グノー:管楽のための小交響曲 変ロ長調9-14) ヘンデル:歌劇『ロドリーゴ』による組曲15-19) ヘンデル:歌劇『セルセ』による組曲[共演]ハレ管弦楽団[録音]2.IV.1958 (5-8), 13.VIII.1958 (1-4), 2-3.IX.1958 (9-19), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD34》1) スッペ:喜歌劇『ウィーンの朝・昼・晩』序曲2) スッペ:喜歌劇『スペードの女王』序曲3) スッペ:喜歌劇『怪盗団』序曲4) スッペ:喜歌劇『軽騎兵』序曲5) スッペ:喜歌劇『美しきガラテア』序曲6) スッペ:喜歌劇『詩人と農夫』序曲7) ニコライ:歌劇『ウィンザーの陽気な女房たち』序曲8) スーザ:行進曲『星条旗よ永遠なれ』9) クラーク:トランペット・ヴォランタリー(ヘンリー・ウッド編)[共演]ハレ管弦楽団[録音]27-29.VI.1957 (1-6), 9-11.VIII.1957 (7-9), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD35》1-5) ベルリオーズ:『幻想交響曲』Op.146-8) ベルリオーズ:劇的物語『ファウストの劫罰』Op.24 より「鬼火のメヌエット」「妖精の踊り」「ハンガリー行進曲」[共演]ハレ管弦楽団[録音]29.V.1957 (6-8), 2-3.IX.1959 (1-5), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD36》1) シャブリエ:楽しい行進曲2) マスネ:組曲『アルザスの風景』より「菩提樹の下で」3-5) ドビュッシー:『海』6-8) ラヴェル:『ダフニスとクロエ』第2組曲9) ラヴェル:『ラ・ヴァルス』10) ラヴェル:『マ・メール・ロワ』組曲[共演]ハレ管弦楽団&合唱団[録音]21-22.V.1957 (10-14), 11.VIII.1957 (1-2), 4-5.IX.1959 (3-9), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD37》ドヴォルザーク:1-4) 交響曲第9番ホ短調Op.95『新世界より』5) スケルツォ・カプリッチョーソ Op.666-8) 伝説 Op.59[共演]ハレ管弦楽団[録音]28.VI.1957 (5), 3.IX.1958 (6-8) &30.III. & I.IV.1959 (1-4), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD38》ワーグナー:1) 歌劇『タンホイザー』序曲2) 楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』序曲3-7) 楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第3幕からの組曲(バルビローリ編)8-9) 楽劇『トリスタンとイゾルデ』より第1幕への前奏曲と愛の死10) 歌劇『ローエングリン』より第1幕への前奏曲11) 歌劇『さまよえるオランダ人』序曲[共演]ハレ管弦楽団[録音]13.VI.1957 (2), 31.XII.1957 (1), 16-18.IX.1959 (3-11), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD39》チャイコフスキー:1-4) 交響曲第5番ホ短調Op.645) スラヴ行進曲 Op.316) 弦楽四重奏曲第1番ニ長調Op.11 より アンダンテ・カンタービレ[共演]ハレ管弦楽団[録音]10.VIII.1957 (6), 2 & 9 (5) & 30-31 (1-4).IV.1959, Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD40》1-4) チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調Op.74『悲愴』5-8) ニールセン:交響曲第4番Op.29『不滅』[共演]ハレ管弦楽団[録音]20 & 22.VIII.1958 (1-4) & 1-2.IX.1959 (5-8), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD41》1) モーツァルト:歌劇『魔笛』序曲K.6202) ベートーヴェン:レオノーレ序曲第3番Op.72b3-6) ベートーヴェン:交響曲第1番ハ長調Op.217-10) ベートーヴェン:交響曲第8番ヘ長調Op.93[共演]ハレ管弦楽団[録音]31.XII.1957 (7-10), 1.I.1958 (3-6), 2 & 9.IV.1959 (1-2), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD42》1) ウェーバー:歌劇『オベロン』序曲2) ブラームス:大学祝典序曲Op.80*3) ブラームス:交響曲第4番ホ短調Op.98[共演]ハレ管弦楽団[録音]2 & 9.IV1959 (1),18-19.IX.1959 (2-6), Free Trade Hall, Manchester (STEREO)《CD43》ヴォーン=ウィリアムズ:1-4) 交響曲第5番ニ長調5) タリスの主題による幻想曲6) グリーンスリーヴズによる幻想曲[共演]フィルハーモニア管弦楽団(1-4)、 シンフォニア・オヴ・ロンドン(5-6)[録音]8-9 (1-4) & 10-11.V.1962 (6), Kingsway Hall, London; 17.VI.1962 (5), Temple Church, London (STEREO)《CD44》エルガー:1-3) 弦楽のための序奏とアレグロ Op.474-6) 弦楽のためのセレナード ホ短調Op.207-21) エニグマ変奏曲 Op.3622) コケイン序曲 Op.40[共演]アレグリ弦楽四重奏団(1-3)、シンフォニア・オヴ・ロンドン(1-6)フィルハーモニア管弦楽団(7-22)[録音]10-11.V.1962 (1-6), 9.V & 27.VIII.1962 (7-22), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD45》エルガー:1-4) 交響曲第1番変イ長調 Op.555-6) 行進曲『威風堂々』第1番&第4番[共演]フィルハーモニア管弦楽団[録音]28-29.VIII.1962, Kingsway Hall, London (STEREO)《CD46》1-4) マーラー:交響曲第9番ニ短調[共演]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]10-11, 14 & 18.I.1964, Jesus-Christuskirche, Berlin-Dahlem (STEREO)《CD47》1-4) シューベルト:交響曲第9番ハ長調D.944『ザ・グレート』[共演]ハレ管弦楽団[録音]2-3.VI.1964, Kingsway Hall, London (STEREO)《CD48》エルガー:1) 序曲『フロワッサール』Op.192-4) 行進曲『威風堂々』第2, 3, 5番5) ため息 (ソスピーリ)Op.706) エレジー Op.587-12) 交響的習作『フォルスタッフ』Op.68[共演]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(1-6)、ハレ管弦楽団(7-12)[録音]1.VI.1964 (7-12), 14-16.VII.1966 (1-6), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD49》エルガー:1-4) エルガー:交響曲第2番変ホ長調Op.635) ワーグナー:楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』序曲[共演]ハレ管弦楽団(1-4)、ロンドン交響楽団(5)[録音]20-21.IV.1964, Kingsway Hall, London (1-4); 27.IX.1969, No. 1 Studio, Abbey Road, London (5) (STEREO)《CD50》1-4) チャイコフスキー:弦楽セレナード ハ長調Op.485-13) アレンスキー:チャイコフスキーの主題による変奏曲Op.35a14) チャイコフスキー:フランチェスカ・ダ・リミニOp.32[共演]ロンドン交響楽団(1-13)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(14)[録音]1-2.IX.1964, Kingsway Hall, London (1-13); 1.X.1969, No. 1 Studio, Abbey Road, London (14) (STEREO)《CD51》1) ジョン・アイアランド:ロンドン序曲2) バックス:交響詩『ティンタジェル』3) ディーリアス:歌劇『村のロメオとジュリエット』より間奏曲「楽園への道」(ビーチャム編)4) ディーリアス: 歌劇『イルメリン』前奏曲5) ディーリアス:夏の歌 6-10) バルビローリ:エリザベス組曲[共演]ロンドン交響楽団(1-5)、BBC交響楽団(6-10)[録音]24.VIII.1965 (3), 28.XII.1965 (1-2), 14.VII.1966 (4-5), Kingsway Hall, London; 19.V.1967 (6-10), No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD52》1) ヨハン・シュトラウス2世:美しく青きドナウ Op.3142) ヨハン・シュトラウス2世:ポルカ『雷鳴と電光』 Op.3243) ヨハン・シュトラウス2世:喜歌劇『ジプシー男爵』序曲4) ヨハン・シュトラウス2世:常動曲 Op.2575) ヨハン・シュトラウス1世:ラデツキー行進曲 Op.2286) レハール:ワルツ『金と銀』Op.797) R.シュトラウス:楽劇『ばらの騎士』よりワルツ・シークエンス(バルビローリ編)8) ヨハン・シュトラウス2世:シャンペン・ポルカ Op.2119) ヴェルディ:歌劇『運命の力』序曲[共演]ハレ管弦楽団[録音]30-31.XII.1966 (1-8) & 2.II.1967 (8 sound effects), Kingsway Hall, London; 14.VII.1967 (9), No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD53》シベリウス:1-4) 交響曲第2番ニ長調Op.435) トゥオネラの白鳥 Op.22-26) レンミンカイネンの帰郷 Op.22-47-9) 『カレリア』組曲Op.11[共演]ハレ管弦楽団[録音]23-24.I.1966, No. 1 Studio, Abbey Road, London (5-9); 25-26.VII.1966, Kingsway Hall (1-4) (STEREO)《CD54》シベリウス:1-3) 交響曲第5番変ホ長調Op.824-7) 交響曲第7番ハ長調Op.105[共演]ハレ管弦楽団[録音]26-28.VII.1966, Kingsway Hall, London (STEREO)《CD55》シベリウス:1-4) 交響曲第1番ホ短調Op.395-8) 付随音楽『ペレアスとメリザンド』Op.469-10) 組曲『歴史的情景』第1番Op.25 より「序曲風に」「ある場面」11) 組曲『歴史的情景』第2番 Op.66より「狩猟」[共演]ハレ管弦楽団[録音]13-14.VII.1967, No. 1 Studio, Abbey Road, London (5-8); 28-30.XII.1966 (1-4), 4.VIII.1969 (9-11), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD56》シベリウス:1-4) 交響曲第4番イ短調Op.635-7) 組曲『恋人』Op.148) ロマンス ハ長調 Op.429) 交響詩『フィンランディア』Op.2610) 交響詩『ポホヨラの娘』Op.49[共演]ハレ管弦楽団[録音]23-24.I.1966 (9-10), No. 1 Studio, Abbey Road, London; 29-30.V.1969 (1-4), 5.VIII.1969 (5-8), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD57》シベリウス:1-4) 交響曲第3番ハ長調Op.524-7) 交響曲第6番ニ短調Op.1048) 悲しきワルツ[共演]ハレ管弦楽団[録音]24.I.1966 (8), No. 1 Studio, Abbey Road, London; 27.28.V.1969 (1-3), 20-21.V.1970 (4-7), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD58》ブラームス:1-4) 交響曲第2番ニ長調Op.735-8) 交響曲第3番ヘ長調Op.90[共演]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]7-9.XII.1966 (1-4) & 8 & 15.XII.1967 (5-8), Grosser Saal, Musikverein, Vienna (STEREO)《CD59》ブラームス:1-4) 交響曲第1番ハ短調Op.685) 悲劇的序曲 Op.81[共演]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]4-6 (1-4) & 18.XII.1967 (5), Grosser Saal, Musikverein, Vienna (STEREO)《CD60》ブラームス:1-4) 交響曲第4番ホ短調Op.985) 大学祝典序曲Op.806-15) ハイドンの主題による変奏曲 Op.58a[共演]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]6-8 (1-5) & 18.XII.1967 (6-15), Grosser Saal, Musikverein, Vienna (STEREO)《CD61》1) ヴォーン=ウィリアムズ:ロンドン交響曲(交響曲第2番)2) R.シュトラウス:メタモルフォーゼン[共演]ハレ管弦楽団(1-4)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(5)[録音]11 & 14.VII.1967 (1-4), 22.VIII.1967 (5), No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD62》1-11) シェーンベルク:交響詩『ペレアスとメリザンド』Op.512) マーラー:交響曲第6番イ短調『悲劇的』より第1楽章[共演]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]19.VIII & 25.IX.1967 (1-11), 17-19.VIII.1967 (12), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD63》1-3) マーラー:交響曲第6番イ短調『悲劇的』より第2-4楽章[共演]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]17-19.VIII.1967, Kingsway Hall, London (STEREO)《CD64》1-4) ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調Op.55『英雄』5) チャイコフスキー:幻想序曲『ロメオとジュリエット』※(不完全:コーダの最後部分でいくつかの小節が欠落)[共演]BBC交響楽団(1-4)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(5)[録音]18-19.V.1967, No. 1 Studio, Abbey Road, London (1-4); 19.VII.1969, Town Hall, Watford, London (5) (STEREO)《CD65》グリーグ:1-12) 劇付随音楽『ペール・ギュント』(抜粋)11-16) 抒情組曲Op.5417) 組曲『十字軍の王シグール』Op.56 より「忠誠行進曲」[共演]パトリシア・クラーク(ソプラノ:8)、シェイラ・アームストロング(ソプラノ:10-12)アンブロジアン・シンガーズ(4-8)、ハレ管弦楽団、[録音]28-29.I & 6.VIII.1968 (1-12), No. 1 Studio, Abbey Road, London; 6.VIII.1969 (13-17), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD66》ディーリアス:1) 幻想曲『夏の庭で』2-3) 付随音楽『ハッサン』より「第1場から第2場へのインターリュード」「セレナーデ」(ビーチャム編)4) 夜明け前の歌5) 歌劇『コアンガ』より「ラ・カリンダ」6) 春初めてのカッコウの声を聴いて7) 川面の夏の夜8) 弦楽四重奏曲第1番 より 第3楽章:去り行くつばめ9-31) ブリッグの定期市(イギリス狂詩曲)[共演]ロバート・ティアー(テノール:2-3)、ハレ管弦楽団[録音]6-8.VIII.1968 (1-8), 15-17.VII.1970 (9-31), Kingsway Hall, London (STEREO)《CD67》1-3) ドビュッシー:3つの夜想曲4-6) ドビュッシー:海7-10) グリーグ:4つのノルウェー舞曲Op.35[共演]パリ管弦楽団(1-6)、ハレ管弦楽団(7-10)[録音]12-13.XII.1968 (1-6), Salle Wagram, Paris; 22.V.1970 (7-10), Kingsway Hall. London (STEREO)《CD68》1-9) R.シュトラウス:交響詩『英雄の生涯』Op.4010-15) パーセル:弦楽、木管とホルンのための組曲(バルビローリ編)16) J.S.バッハ:羊は憩いて草を食み[共演]ロンドン交響楽団(1-9)、ハレ管弦楽団(10-16)[録音]27.V.1969 (9-16), Kingsway Hall, London; 26-27.IX.1969 (1-8), No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD69》1-5) マーラー:交響曲第5番嬰ハ短調[共演]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]16-18.VII.1969: Town Hall, Watford, Hertfordshire (STEREO)《CD70》1-3) ハイドン:チェロ協奏曲第2番ニ長調*4-6) J.S.バッハ:2台のピアノのための協奏曲ハ長調BWV.1061*7) ハイドン:ピアノ協奏曲ニ長調Hob. XVIII: 11 より 第3楽章*8) J.Sバッハ:ピアノ協奏曲ヘ短調BWV.1056 より 第1楽章*9) サン=サーンス:カプリース-ワルツOp.7610) ヨアヒム・ラフ:糸を紡ぐ女Op.157-2*[共演]ギレルミナ・スッジア(チェロ:1-3)、イヴォンヌ・アルノー(ピアノ:7-10)、エセル・バートレット&レイ・ロバートソン(ピアノ:4-6)ジョン・バルビローリ室内管弦楽団(1-3)ストリング・オーケストラ(4-10)[録音]12-13.IX.1928, Studio C, Small Queen’s Hall, London (1-3); 2.IX.1932 (7-10), 20.XII.1933 (4-6), No. 2 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD71》1-3) J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調BWV.1042*4-6) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35*7-9) グリーグ:ピアノ協奏曲イ短調Op.16*[共演]ミッシャ・エルマン(ヴァイオリン:1-6)ヴィルヘルム・バックハウス(ピアノ:7-9)ジョン・バルビローリ室内管弦楽団(1-3)ロンドン交響楽団(4-6)、ニュー・シンフォニー・オーケストラ(7-9)[録音]19-20.XII.1929, Queen’s Hall, London (4-6); 2.XII.1932 (1-3), 23.X.1933 (7-9), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD72》1-3) モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番イ短調K.488*4-6) ショパン:ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.217-9) チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番変ロ短調Op.23*[共演]アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)ロンドン交響楽団[録音]8-9.I.1931, Kingsway Hall, London (1-6); 9-10.VI.1932, No. 1 Studio, Abbey Road, London (7-9) (MONO)《CD73》1-3) ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.114-6) ショパン:ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21[共演]アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ:1-3)アルフレッド・コルトー(ピアノ:4-6)ロンドン交響楽団[録音]8.VII.1935 (4-6), 5.IV.1937 (1-3), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD74》1-3) モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.2194-7) グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調Op.828-10) ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番ニ短調Op.2211) 序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]23.II (1-3) & 28.III.1934 (4-7), 18.III.1935 (8-11), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD75》1-3) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.354-7) ヴュータン:ヴァイオリン協奏曲第4番ニ短調Op.318) サン=サーンス:ハバネラOp.839) サラサーテ:ツィゴイネルワイゼンOp.20-1[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1-7)、ロンドン交響楽団(8-9)[録音]14.III.1935 (4-7), 25.III (1-3) & 9.IV.1937 (8-9), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD76》1-3) ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.614-6) ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.77[共演]フリッツ・クライスラー(ヴァイオリン)、レオン・グーセンス(オーボエ:5)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]16-17 (1-3),18 (4-6) & 22 (1-6).VI.1936, No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD77》1-3) モーツァルト:ピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.4824-6) モーツァルト:ピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595[共演]エトヴィン・フィッシャー(ピアノ:1-3)アルトゥル・シュナーベル(ピアノ:4-6)ジョン・バルビローリ室内管弦楽団(1-3)ロンドン交響楽団(4-6)[録音]2.V.1934 (4-6), 6.VI.1935 (1-3), No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)《CD78》1-3) シューマン:チェロ協奏曲イ短調Op.1294-6) シューマン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調WoO.237-9) モーツァルト:オーボエ協奏曲ハ長調K.314*[共演]グレゴール・ピアティゴルスキー(チェロ:1-3)ユーディ・メニューイン(ヴァイオリン:4-6)イヴリン・ロズウェル(オーボエ:7-9)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1-3)フィルハーモニック・シンフォニー・オーケストラ・オブ・ニューヨーク(4-6)ハレ管弦楽団(7-9)[録音]18.V.1934 (1-3), 2.XII.1948 (7-9), No. 1 Studio, Abbey Road, London; 9.II.1938, Carnegie Hall, New York, USA (4-6) (MONO)《CD79》1-5) コレッリ:オーボエと弦楽のための協奏曲ヘ長調(ヴァイオリン・ソナタ集Op.5-No.10&7によるバルビローリ編曲版)*6-9) ペルゴレージ:オーボエと弦楽のための協奏曲ハ長調(バルビローリ編曲版)*10-14) コレッリ:オーボエと弦楽のための協奏曲ヘ長調(ヴァイオリン・ソナタ集Op.5-No.10&7によるバルビローリ編曲版)*15-18) ペルゴレージ:オーボエと弦楽のための協奏曲ハ長調(バルビローリ編曲版)*19-21) ハイドン:オーボエ協奏曲ハ長調 Hob VIIg: C122-24) ヴォーン=ウィリアムズ:オーボエ協奏曲イ短調[共演]イヴリン・ロズウェル(オーボエ)ハレ管弦楽団(1-21)、ロンドン交響楽団(22-24)[録音]7.VI.1946 (1-5), 25.III.1948 (6-9), Houldsworth Hall, Manchester; 25.V (10-18) & 11-12.VIII.1957 (19-21), Free Trade Hall, Manchester; 4-5.VII.1955, No. 1 Studio, Abbey Road, London (22-24) (MONO 1-18, 22-24 / STEREO 19-21)《CD80》1-3) ヘンデル:オーボエ協奏曲第1番 変ロ長調HWV.301(ロズウェル&マッケラス編)4-6) アルビノーニ:オーボエ協奏曲 変ロ長調Op.7-37-9) アルビノーニ:オーボエ協奏曲 ニ長調Op.7-610-12) マルチェッロ:オーボエ協奏曲 ハ短調(原曲ニ短調からのロズウェル編)13-16) チマローザ:オーボエ協奏曲 ハ短調(ベンジャミン編)17-21) コレッリ:オーボエと弦楽のための協奏曲ヘ長調(ヴァイオリン・ソナタ集Op.5-No.10&7によるバルビローリ編曲版)22-24) マルチェッロ:オーボエ協奏曲 ハ短調(原曲ニ短調からのロズウェル編)[共演]イヴリン・ロズウェル(オーボエ)ハレ管弦楽団ストリングズ(1-3)プロ・アルテ管弦楽団(4-16)、ハレ管弦楽団(22-24)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(17-21)[録音]2.IX.1958, Free Trade Hall, Manchester (1-3); 5-6.V.1959, St. Gabriels’ Church, Cricklewood, London (4-16); 2.XI.1968 (17-21), 5.VIII.1969 (22-24), No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO) ·《CD81》1-3) ブリテン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.15(初稿版)4-6) ヴォーン=ウィリアムズ:チューバ協奏曲ヘ短調7-20) サン=サーンス:動物の謝肉祭21) J.シュトラウス一家=ランダウアー編:シュトラウス・ファンタジー[共演]テオ・オロフ(ヴァイオリン:1-3)、フィリップ・カテリネット(チューバ:4-6)ウォルター・ランダウアー&マリオン・ラヴィチ(ピアノ:7-21)ジョン・バルビローリ(チェロ:19)ハレ管弦楽団(1-3, 7-21)、ロンドン交響楽団(4-6)[録音]29.IV.1948, Houldsworth Hall, Manchester (1-3); 10-11.II.1954, Free Trade Hall, Manchester (7-21); 14.VI.1954, Kingsway Hall, London (4-6)(MONO) ·《CD82》1-4) ヘンデル:オルガン協奏曲 変ロ長調Op.7-1 HWV.3065-7) ブラームス:二重協奏曲イ短調 Op.1028-11) エルガー:チェロ協奏曲 ホ短調Op.85[共演]エリック・チャドウィック(オルガン:1-4)アルフレード・カンポーリ(ヴァイオリン:5-7)アンドレ・ナヴァラ(チェロ:5-11)、ハレ管弦楽団[録音]21.V.1957 (8-11), 17-18.IX.1959 (5-7), Free Trade Hall, Manchester; 23.VIII.1958, Whitworth Hall, University of Manchester (1-4) (MONO 8-11 / STEREO 1-7)《CD83》1-3) ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番変ホ長調Op.73『皇帝』4-6) マティアス・ゲオルク・モン:チェロ協奏曲ト短調(シェーンベルク編)[共演]ミンドゥル・カッツ(ピアノ:1-3)ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ:4-6)ハレ管弦楽団(1-3)、ロンドン交響楽団(4-6)[録音]7-8.IV.1959, Free Trade Hall, Manchester (1-3); 20.IX.1968, No. 1 Studio, Abbey Road, London (4-6) (STEREO)《CD84》1-3) ハイドン:チェロ協奏曲第2番ニ長調 Hob. VIIb:24-7) エルガー:チェロ協奏曲非短調Op.85[共演]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ロンドン交響楽団[録音]19.VIII.1965, Kingsway Hall, London (4-7); 13.XII.1967, No. 1 Studio, Abbey Road, London (1-3) (STEREO)《CD85》1-3) チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番変ロ短調Op.234-7) フランク:交響的変奏曲[共演]ジョン・オグドン(ピアノ)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]17-18.XII.1962, No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD86》1-3) ブラームス:ピアノ協奏曲第1番ニ短調Op.15[共演]ダニエル・バレンボイム(ピアノ)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]20-21.VIII.1967, No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD87》1-4) ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調Op.83[共演]ダニエル・バレンボイム(ピアノ)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]27-28.VIII.1967, No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD88》1-4) ジョン・アイアランド:これらのことはきっと[共演]パリー・ジョーンズ(テノール)、ハレ合唱団[録音]1.V.1948, Houldsworth Hall, Manchester (1-4) (MONO);5-15) エルガー:オラトリオ『ゲロンティアスの夢』(第1部)[共演]リチャード・ルイス(テノール)、ジャネット・ベイカー(メゾ・ソプラノ)キム・ボルイ(バス)、シェフィールド・フィルハーモニー合唱団アンブロジアン・シンガーズ、ハレ管弦楽団&合唱団[録音]27-30.XII.1964, Free Trade Hall, Manchester (5-15) (STEREO)《CD89》1-18) エルガー:オラトリオ『ゲロンティアスの夢』(第2部)[共演]リチャード・ルイス(テノール)、ジャネット・ベイカー(メゾ・ソプラノ)キム・ボルイ(バス)、シェフィールド・フィルハーモニー合唱団アンブロジアン・シンガーズ、ハレ管弦楽団&合唱団[録音]27-30.XII.1964, Free Trade Hall, Manchester (5-15) (STEREO)《CD90》1-15) ヴェルディ:レクイエム(前半)[共演]モンセラート・カバリエ(ソプラノ)、フィオレンツァ・コッソット(メゾ・ソプラノ)ジョン・ヴィッカーズ(テノール)、ルッジェーロ・ライモンディ(バス)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団&合唱団[録音]18-19, 21-22, 25-27, 30.VIII.1969 & 25.I.1970, Town Hall, Watford (STEREO)《CD91》1-4) ヴェルディ:レクイエム(後半)[共演]モンセラート・カバリエ(ソプラノ)、フィオレンツァ・コッソット(メゾ・ソプラノ)ジョン・ヴィッカーズ(テノール)、ルッジェーロ・ライモンディ(バス)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団&合唱団[録音]18-19, 21-22, 25-27, 30.VIII.1969 & 25.I.1970, Town Hall, Watford (1-4)(STEREO)5-21) ディーリアス:アパラチア (古い黒人奴隷の歌による変奏曲)[共演]アラン・ジェンキンス(バリトン:21)、アンブロジアン・シンガーズ(12, 14-16, 19-21)[録音]16.VII.1970, Kingsway Hall, London (5-21) (STEREO)《CD92》プッチーニ:歌劇『トゥーランドット』(抜粋)[共演]ジョヴァンニ・マルティネッリ(テノール)、エヴァ・ターナー(ソプラノ)ジョヴァンニ・インギレッリ(バリトン)、他ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団コヴェント・ガーデン王立歌劇場合唱団[録音]5 & 10.V.1937 (live), Royal Opera House, Covent Garden, London (MONO)《CD93》パーセル:歌劇『ディドとエネアス』(全曲)[共演]ビクトリア・デ・ロス・アンヘレス(ソプラノ)ピーター・グロソップ(バリトン)ロバート・ティアー(テノール)、他 レイモンド・レパード(チェンバロ)イギリス室内管弦楽団、アンブロジアン・シンガーズ、[録音]25-27.VIII.1965, No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO) ·《CD94-95》プッチーニ:歌劇『蝶々夫人』(全曲)[共演]レナータ・スコット(蝶々夫人)、カルロ・ベルゴンツィ(ピンカートン)ローランド・パネライ(シャープレス)、アンナ・ディ・スタジオ(スズキ)、他ローマ歌劇場管弦楽団&合唱団[録音]16-18, 20-22 & 24-27.VIII.1966, Teatro dell’Opera, Rome (STEREO)《CD96-97》ヴェルディ:歌劇『オテロ』(全曲)[共演]ギネス・ジョーンズ(ソプラノ)、アンナ・ディ・スタシオ(メゾ・ソプラノ)ジェイムズ・マクラッケン(テノール)、フロリンド・アンドレオッリ (テノール)ピエロ・デ・パルマ (テノール)、アルフレード・ジャコモッティ (バス)ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、他アンブロジアン・オペラ・コーラスニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]12-14. 16-21, 23 & 30.VIII.1968, Walthamstow Assembly Hall, London; 2.XI.1968, No. 1 Studio, Abbey Road, London (STEREO)《CD98》1-2) ヴェルディ:歌劇『トロヴァトーレ』より「炎は燃えて」「足かせをつけられ」*3) ヴェルディ:歌劇『ドン・カルロ』より「呪わしき美貌」4) J.S.バッハ:『マタイ受難曲』より「愛する救い主よ」*5) エルガー:『海の絵』より「珊瑚礁のあるところ」*6) モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より「ドン·オッターヴィオ 私死にそうだわ!」7) グルック:歌劇『アルミード』より「ああ!もし自由がわたしから奪われねばならぬとしたら」*8) ベートーヴェン:歌劇『フィデリオ』より「人間の屑! ・・・希望は捨てないわ」*9-10) ワーグナー:『ヴェーゼンドンク歌曲集』より「悩み」「夢」*11) ワーグナー:楽劇『トリスタンとイゾルデ』より「愛の死」*12) ワーグナー:舞台神聖祝典劇『パルジファル』より「幼子のあなたが」*13) グルック:歌劇『オルフェオとエウリディーチェ』より「エウリディーチェなしに、どうしたらよいのだ」*14) ヘンデル:歌劇『セルセ』より「オンブラ・マイ・フ」*15) J.S.バッハ:カンタータ第70番『目を覚まして祈れ』より「嘲る者の雑言は」(バルビローリ編)*16) ヘンデル:オラトリオ『メサイア』より「シオンの娘よ、大いに喜べ」*17) ヘンデル:牧歌劇『エイシスとガラテア』より「冬枯れの枝の上で鳩は悔やむ」*- 限定版
¥48,785 (税込)盤質:- B
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限定生産・CD10枚組
- 東武レコーディングズ / JPN / CD / TBRCD0080 / 1008060203 / 2019年12月28日
売切 注文不可目から鱗! 新鮮そのもの!四手ピアノによるブルックナー:交響曲全集!!編曲者はレーヴェ、マーラー、シャルク兄弟ら錚々たる顔触れブルックナーの交響曲全集を連弾で! しかもその編曲者たるやレーヴェ、マーラー、シャルク兄弟、ジンガーら錚々たる顔触れ。ブルックナーの門弟や紅衛兵ともいえる擁護者が心を込めて編曲したもの。お遊びでちょろちょろとやったものとは一線を画します。初期の交響曲が実に面白いのが特徴です。初期からかなり凝った作品をブルックナーが作り続けていたことが分かります。虚心坦懐に誠実な演奏を展開するのはディノ・セクイ(1984年ヴェネディク生まれ)とゲルハルト・ホッファー(1969ウェルス生まれ)のデュオ。ブルックナーの誕生日である9月4日にブルックナーがオルガンを弾いていたゆかりの地であるリンツ最大のバロック建築旧大聖堂で10年以上に渡ってコツコツと演奏し続けた情熱がここに結実! 美麗ボックス入り、超特価(完全限定品)で登場です。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容、録音データと各楽章タイミング】《4手ピアノによるブルックナー:交響曲全集》アントン・ブルックナー(1824-1896):交響曲第0番(アウグスト・ストラダル編)録音:2019年9月4日 [14:34][12:57][7:22][11:53]交響曲第1番(フェルディナント・レーヴェ編)録音:2008年9月4日 [12:44][11:50][6:49][14:15]交響曲第2番(ヨーゼフ・シャルク編)録音:2009年9月4日ライヴ [18:38][13:04][7:08][12:46]交響曲第3番(グスタフ・マーラー編)録音:2010年9月4日 [22:22][15:56][7:02][13:20]交響曲第4番(フェルディナント・レーヴェ編)録音:2012年9月4日 [18:47][16:05][10:46][20:09]交響曲第5番(オットー・ジンガー2世編)録音:2013年9月4日 [21:48][18:45][10:28][20:04]交響曲第6番(ヨーゼフ・シャルク編)録音:2014年9月4日 [17:02][15:31][8:29][13:57]交響曲第7番(ヨーゼフ、フランツ・シャルク編)録音:2016年9月4日 [20:07][21:56][10:18][12:50]交響曲第8番(ヨーゼフ・シャルク編)録音:2017年9月4日 [14:43][14:55][26:22][22:12]交響曲第9番(ヨーゼフ・シャルク、フェルディナント・レーヴェ編)録音:2018年9月4日 [25:05][10:38][24:42]【演奏者】ディノ・セクイ(ピアノ)ゲルハルト・ホッファー(ピアノ)【録音】全てAlter Dom in Linz(リンツ旧大聖堂)におけるライヴ録音- 限定版
¥3,850 (税込)ご注文できません -
- AD VITAM / IMPORT / CD / AV180215 / 1008041063
売切 注文不可★フランス国立管弦楽団のメンバーによって結成されたエリプス弦楽四重奏団のデビューCD。サン=サーンスとドビュッシーというフランス作品と、ベルギーのルクーの作品が収録されています。 ★ルクーの作品は単一楽章ながら10分を超す作品。17歳頃に書かれた作品です。楽譜にはキリストがゲッセマネの丘で口にした言葉「わたしは悲しみのあまり死ぬほどである」が引用されています。緊密なポリフォニーで書かれ、高い緊張に満ちた、胸を打つ作品です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】サン=サーンス:弦楽四重奏曲第2番 op.153、ギョーム・ルクー:Molto adagio sempre cantante doloroso、ドビュッシー:弦楽四重奏曲【演奏者】エリプス弦楽四重奏団〔リョウドウ・カネコ(第1ヴァイオリン)、クー・ユン=ウン(第2ヴァイオリン)、アラン・スウィートン(ヴィオラ)、マルレーヌ・リヴィエール(チェロ)〕 録音:2017年1月20-23日¥2,695 (税込)盤質:- B
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DEBUSSY: PRELUDES - BOOK.1 / DEBUSSY: PRELUDES - BOOK.1(LP/LTD)
ARTURO BENEDETTI MICHELANGELI / アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ
クラシック限定生産アナログレコード
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 4837863 / 1008041058 / 2019年12月17日
売切 注文不可限定生産アナログレコード ※入荷数には限りがあります。 ※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。 透徹した響きと磨き抜かれた表現による格調高い銘盤《ミケランジェリ~ドビュッシー:前奏曲集第1巻》 ★世界各国の舞曲をモチーフとした異国情緒あふれる前奏曲集第1巻は、独自の音楽語法を確立したドビュッシー後期の傑作で〈亜麻色の髪の乙女〉や〈沈める寺〉など、親しみ易い名曲も含む小曲集です。孤高のピアニストと称されたベネデッティ・ミケランジェリの、透徹した響きと磨き抜かれた表現による格調高いこの演奏は、彼が残した録音のなかでも最高位にランクされるものです。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】 ドビュッシー:前奏曲集第1巻 第1曲: デルフィの舞姫たち/ 第2曲: 帆 / 第3曲: 野を渡る風 / 第4曲: 音とかおりは夕暮れの大気に漂う / 第5曲: アナカプリの丘 / 第6曲: 雪の上の足跡 / 第7曲: 西風の見たもの / 第8曲: 亜麻色の髪の乙女 / 第9曲: とだえたセレナード / 第10曲: 沈める寺 / 第11曲: パックの踊り / 第12曲: ミンストレル 【演奏者】アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(ピアノ) 録音:1978年6月 ハンブルク- 限定版
¥3,135 (税込)盤質:- B
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- JPN / PLATINUM SHM / KKC9507 / 1008032629 / 2019年11月20日
売切 注文不可ベルリン・フィルと関係の深い8人の指揮者によるブルックナー交響曲全集CD9枚組に加え、ライヴ映像収録のブルーレイディスク3枚(各指揮者のインタビュー映像付き)さらにハイレゾ音源収録のブルーレイ・オーディオディスクを1枚同梱、豪華装丁で発売★ベルリン・フィル・レコーディングスより2019年秋の来日公演にあわせて大注目盤がリリースされます。 2009年から2019年にかけて、ベルリン・フィルで演奏されたブルックナーの交響曲9曲を、8人の巨匠指揮者によって演奏された全集が発売されます。ベルリン・フィルの演奏史に燦然と輝く作曲家ブルックナー。これまで数々の名録音が世に出ていますが、現代の8人のブルックナー指揮者たちがそれぞれの解釈を聴かせます。 豪華なのは指揮者だけではなく、CD9枚、そして全9曲のライヴ映像を収めたブルーレイディスク3枚、さらにハイレゾの音声を収録したブルーレイディスク1枚とハイレゾ音源をダウンロードできるコードと、デジタル・コンサート・ホールの7日間無料視聴チケットが含まれています。そして日本限定初回特典として、8人の指揮者それぞれのポートレート写真を掲載したフォトブックが封入されています。 [CD1/BD1] ベルリン・フィルは、この小澤征爾との演奏に至るまで、四半世紀この作品を演奏していませんでした。ブルックナーはこの交響曲を「小生意気な娘」と呼んでいたとも言われています。彼は当時40代前半で交響曲の作曲に着手し始めたときでしたが、すでにその響きはブルックナー独自の語法が見え隠れし、後年の大成を予見させる作品と言えるでしょう。 [CD2/BD1]第2交響曲にも初期作品ながら、すでにブルックナーの個性は横溢しています。パーヴォ・ヤルヴィの指揮によって表現されたドラマティックな緊張感と抒情的な美しさは聴きものです。[CD3/BD1]1873年に初稿が完成した第3交響曲。ワーグナーに献呈されたことから「ワーグナー交響曲」の愛称をもちます。しかし1874年にウィーン・フィルから初演を拒否されたことから最初の校訂作業が行われ第3稿まで存在します。ブロムシュテットは、20世紀中頃から見直されるようになった1873年初稿版を取り上げています。 [CD4/BD2]ブルックナーの交響曲の中でもっとも演奏される第4番。冒頭のホルンをはじめ、美しい旋律に溢れています。ハイティンクは、何十年にもわたりベルリン・フィルとブルックナーを指揮してきました。この録音は、1996年以来18年ぶりのベルリン・フィルとこの昨品を演奏となりました。 [CD5/BD2]第5交響曲は、ブルックナーの生涯の中で、作曲家としても、私生活の面でも、困難な時期を象徴する楽曲です。作品は作曲家としての実力を示す精緻な対位法とブルックナー自身の深い信仰心をあらわす神聖なコラールという構成。ハイティンクは、厳格な書法と壮大なスケールをもつこの作品を、忠実に演奏しています。 [CD6/BD2]第6交響曲は、第2,3楽章のみが先に公開演奏されました。しかし部分初演の成功があったのにもかかわらず、全曲初演されたのはブルックナーの死後でした。ベルリン・フィルと幾多の共演経験のあるマリス・ヤンソンスですが、意外にもこの公演がベルリン・フィルとともにブルックナーを演奏した初の公演でした。オケとの呼吸もぴったりで、円熟味たっぷりの深い表現の演奏に魅了されます。 [CD7/BD3]1884年12月にライプツィヒで初演されたこの第7番。初演は大成功をおさめ、この成功がブルックナーにさらなる作曲家として名声をもたらすこととなります。美しい旋律と色彩豊かなオーケストレーションにより、現代でも演奏機会の多い作品です。ティーレマンはこれまでに第4番、第8番とベルリン・フィルと演奏してきましたが、この第7番は高い集中力と圧倒的な完成度でベルリンの聴衆を沸かせました。 [CD8/BD3]来日公演でも披露される予定のメータ指揮による第8交響曲。1892年12月にハンス・リヒター指揮ウィーン・フィルによって初演され大成功を収めました。ブルックナーが完成させた最後の交響曲であり、最高傑作と評価の高い交響曲。曲の長さ、多彩な展開、圧倒的なクライマックスとあらゆる意味でこれまでの作品を上回っています。ブルックナーの強烈な個性が作品に溢れんばかりのエネルギーを与えています。メータもこの大作でも円熟の名演奏を聴かせてくれます。 [CD9/BD3]未完の大作、第9交響曲。終楽章が未完のまま1896年に作曲者は亡くなっています。第3楽章までの演奏も多くありますが、ラトルはここで、1983年から2010年にかけて完成した補筆版を使用した4楽章版を演奏しています。サマーレ、フィリップス、コールス、マッズーカという4人の作曲家と音楽学者による非常に複雑な工程を経て完成した当版に、ラトルも大いに満足し、2011年、2012年にベルリン・フィルと取り上げ大きな話題となりました。そしてラトル最後のシーズンで再演を希望し、ここに録音されました。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】アントン・ブルックナー(1824-1896): 交響曲全集[CD1/BD1]交響曲第1番ハ短調(1865/66リンツ版) 49'18 [CD2/BD1]交響曲第2番ハ短調(第2稿1877年版) 56'38 [CD3/BD1]交響曲第3番ニ短調(1873年版初稿) 63'25[CD4/BD2]交響曲第4番変ホ長調《ロマンティック》(1878/80年) 68'30 [CD5/BD2]交響曲第5番変ロ長調 74'42[CD6/BD2]交響曲第6番イ長調 54'18[CD7/BD3]交響曲第7番ホ長調(1885年版) 70'32[CD8/BD3]交響曲第8番ハ短調(1890年版) 81'14 [CD9/BD3]交響曲第9番ニ短調 (サマーレ、フィリップス、コールス、マッズーカによる4楽章完成版/1985-2008年・2010年改訂) 77'09【演奏者】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団[CD1/BD1]小澤征爾(指揮) 録音:2009年1月29-31日 [CD2/BD1]パーヴォ・ヤルヴィ(指揮) 録音:2019年5月23-25日[CD3/BD1]ヘルベルト・ブロムシュテット(指揮) 録音:2017年12月8-10日 [CD4/BD2]ベルナルド・ハイティンク(指揮) 録音:2014年3月13-15日[CD5/BD2]ベルナルド・ハイティンク(指揮) 録音:2011年3月10-12日[CD6/BD2]マリス・ヤンソンス(指揮) 録音:2018年1月25-27日 [CD7/BD3]クリスティアン・ティーレマン(指揮) 録音:2016年12月15-17日[CD8/BD3]ズービン・メータ(指揮) 録音:2012年5月15-17日 [CD9/BD3]サー・サイモン・ラトル(指揮) 録音:2018年5月26日 ベルリン、フィルハーモニー(ライヴ) Blu-ray Disc Audio1: (2.0PCM Stereo,24bit/48kHz // 5.1DTS-HD MA,24bit/48kHz) Blu-ray Disc Video1-3: (画面:Full HD 1080/60i,16:9 // 音声:2.0 PCM Stereo,5.1 DTS-HD MA // リージョン:All // 総収録時間:639分) インタビュー: 各指揮者が語るブルックナー交響曲について(37分) 【デジタルバウチャー】★ハイレゾ・ダウンロード・コード[24bit/48kHz] ★デジタル・コンサートホール7日間無料視聴- 限定版
¥19,800 (税込)盤質:- B
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CD5枚組+Blu-ray AUDIO1枚 / BOOKタイプ縦長特装ケース / 限定盤
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4837071 / 1007962974 / 2019年10月04日
売切 注文不可ベートーヴェン生誕250年記念。ブルーレイ・オーディオ付き限定盤 (※完売しました)《ネルソンス&ウィーン・フィル / ベートーヴェン:交響曲全集》 国内盤(ハイレゾ対応ディスクMQA-CD仕様 / UHQCD5枚組、品番: UCCG40091)が、2019年度・音楽之友社レコードアカデミー賞・交響曲部門賞および大賞銅賞を受賞しました。直輸入盤の通常仕様(5CDのみ、ブルーレイ・オーディオ無し)をお求めのかたは下記画像をクリックしてください※新規タブまたはウィンドウが開きます国内盤をお求めのかたは下記画像をクリックしてください※新規タブまたはウィンドウが開きます2020年のベートーヴェン生誕250年に向けたアニバーサリー企画。■ベートーヴェン演奏の歴史と伝統が脈々と受け継がれている世界トップのオーケストラ、ウィーン・フィルによる交響曲全曲録音。ベートーヴェン演奏の最高峰を最高の音質で楽しめるBlu-ray Audio付き。■ウィーン・フィルを振ったベートーヴェンの交響曲全集は、ドイツ・グラモフォンにはベーム、バーンスタイン、アバドといった巨匠が振った全集がありましたが、記念すべきベートーヴェン生誕250年を記念する今回の指揮者として白羽の矢がたったのは、現在、ボストン交響楽団音楽監督とライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団のカペルマイスターを兼任するラトヴィア出身の40歳、アンドリス・ネルソンス。ドイツ・グラモフォンにはボストン交響楽団とのショスタコーヴィチ交響曲全曲録音と、ゲヴァントハウス管弦楽団とのブルックナー交響曲全曲録音が進行中で、現在最も勢いに乗っているトップ指揮者です。伝統の響きの中に若々しくスマートな風を吹き入れた21世紀のベートーヴェン像を打ち立てています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】ベートーヴェン:[CD1] [1]交響曲 第1番 ハ長調 作品21 [2]交響曲 第3番 変ホ長調 作品55 《英雄》 [CD2] [1]交響曲 第2番 ニ長調 作品36 [2]交響曲 第4番 変ロ長調 作品60 [CD3] [1]交響曲 第5番 ハ短調 作品67 [2]交響曲 第6番 ヘ長調 作品68 《田園》 [CD4] [1]交響曲 第7番 イ長調 作品92 [2]交響曲 第8番 ヘ長調 作品93 [CD5]交響曲 第9番 ニ短調 作品125 《合唱》[Blu-ray AUDIO] 交響曲全曲収録(24bit/96kHz) 【演奏者】カミラ・ニルンド(ソプラノ)ガーヒルド・ロンバーガー(アルト)クラウス・フロリアン・フォークト(テノール)ゲオルク・ツェッペンフェルト(バス)ウィーン楽友協会合唱団(合唱指揮:ヨハネス・プリンツ)[以上第9番] ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団指揮:アンドリス・ネルソンス 【録音】2017年3月(第6番)、10月(第7番、第8番)、2018年3月(第9番)、2019年3月(第4番、第5番)、4月(第1番-第3番) ウィーン、ムジークフェラインザール 〈ライヴ・レコーディング〉- 限定版
¥8,305 (税込)盤質:- B
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- MERCURY KX / IMPORT / CD / 7779637 / 1007946747 / 2019年09月13日
廃盤世界を魅了する情熱のギタリスト、ミロシュ待望の復帰作!《ミロシュ~サウンド・オブ・サイレンス》■腕の故障から復帰したミロシュによる最新アルバム!2011年にドイツ・グラモフォンからデビュー、たちまちスター・プレイヤーになったギタリストのミロシュ。旧ユーゴスラビアのモンテネグロ出身、ロンドンで学び、アルバム・デビュー後はロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでソロ・リサイタルを開き、日本ではスタジオジブリの映画「思い出のマーニー」の音楽に参加するなど、クラシック・ギタリストとしてはこれまでにない幅広い分野で活躍してきました。2015年秋に腕の故障で活動を一時休止し、治療に専念、その後、徐々に演奏活動を再開し、ついに待望のアルバム・リリースが実現しました。■クラシックからジャズ、ポップスまで、ジャンルレスに楽しめるギター・アルバム!2016年リリースの「ブラックバード~ザ・ビートルズ・アルバム」以来となる今作は、クラシカルなギター・ソロ作品から、サイモン&ガーファンクルの名曲「サウンド・オブ・サイレンス」、レディオヘッドの「ストリート・スピリット」など、様々なジャンルの作品を収録。クラシック作品では、今年DECCAからデビューした10代のクラシカル・サクソフォン奏者ジェス・ギラムが2曲ゲスト参加し、メランコリックなデュオを奏でています。また、ビョークのツアーにも参加しているパーカッショニスト、マヌ・デラーゴが「サテンの夜」にゲスト参加。このアルバムに心地よいアクセントを与えています。さらに、ジャズ&ポップス系の作品ではストリングスがギターに寄り添い、原曲とは違った色合いを添えています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録予定】 1.サイモン&ガーファンクル:サウンド・オブ・サイレンス 2.ムーディー・ブルース:サテンの夜 feat. マヌ・デラーゴ(perc)3.レナード・コーエン:フェイマス・ブルー・レインコート 4.ポーティス・ヘッド:サワー・タイムズ5.スカイラー・グレイ:ムーヴィング・マウンテン6.レディオヘッド:ストリート・スピリット(フェードアウト)7.ダイド:ライフ・フォー・レント8.マグネティック・フィールド:ブック・オブ・ラヴ9.アーレン(武満徹編):虹のかなたへ10.カランドレリ:ソリテュード feat.ジェス・ギラム(sax)11.ブローウェル:キューバの子守歌12.メルリン:エヴォカシオン13.プホール:「ラプラタ川の組曲」第1番から 「ミロンガ」14.ファリャ:ナナ feat.ジェス・ギラム(sax)15.タレガ:前奏曲 二短調 「哀歌」カランドレリ:ソリテュード feat.ジェス・ギラム(sax)16.ルグラン:これからの人生 with アコーディオン&ダブルベースミロシュ(ギター)録音:2019年2月 ロンドン、アビーロード・スタジオ¥2,200 (税込)盤質:- S
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TCHAIKOVSKY: SYMPHONIES (CD + BD AUDIO) / TCHAIKOVSKY:SYMPHONIES1-6,ETC(CD+BD AUDIO)
HERBERT VON KARAJAN / ヘルベルト・フォン・カラヤン
クラシック- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4836978 / 1007914704 / 2019年06月21日
売切 注文不可こちらの商品は、ブルーレイ・オーディオ・ディスクに収録された楽曲の一部が、ライナーノーツに記載されている順番と異なっていることが判明したため、2019年6月末現在、新品のお取り寄せ受け付けを中止しております。ディスクを再生産するため、販売再開は2019年7月下旬以降となる見込みです。何卒ご了承くださいませ。カラヤン没後30年記念 CD4枚組+BDオーディオ 《ヘルベルト・フォン・カラヤン / チャイコフスキー: 交響曲全集》 ●2019年7月16日に没後30年を迎えるヘルベルト・フォン・カラヤンのベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との2大ツィクルス、チャイコフスキーとブルックナーの交響曲全集が発売されます。どちらも全曲を収めたブルーレイ・オーディオ・ディスク付きです。 ●録音は1975年10月から1979年2月の間に行われています。カラヤンはチャイコフスキーの第4番から第6番は何度も録音しましたが、第1番から第3番は1970年代の終わり頃まで録音することはありませんでした。1966年10月にイエス・キリスト教会で録音された『スラヴ行進曲』と『イタリア奇想曲』を併録。 ●オリジナル音源からの24bit/96kHzリマスタリング。CD4枚組とBDオーディオのセット。 ●ブルーレイ・オーディオ・ディスクのスペックは Stereo 96 kHz/ 24 Bit LPCM ※「ブルーレイ・オーディオ・ディスク」は、ブルーレイディスクの再生に対応したプレーヤーをご使用ください。※ブルーレイ・オーディオ・ディスクには動画は収録されておりませんので、あらかじめご了承ください。(資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】 チャイコフスキー: 交響曲全集 《CD 1》交響曲1) 第1番ト短調『冬の日の幻想』Op.132) 第2番ハ短調『小ロシア』Op.17《CD 2》1) 交響曲第3番ニ長調『ポーランド』Op.292) スラヴ行進曲Op.313) イタリア奇想曲Op.45《CD 3》交響曲1) 第4番ヘ短調Op.362) 第5番ホ短調Op.64より第1・2楽章《CD 4》交響曲1) 第5番ホ短調より第3・4楽章2) 第6番ロ短調『悲愴』Op.74《BD-AUDIO》交響曲第1番-第6番、スラヴ行進曲、イタリア奇想曲 【演奏】ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1977年-1979年(第1番)、1979年(第2・3番)、1976年(第4・6番)、1975年(第5番)、1966年(Op.31, Op.45)、ベルリン¥3,905 (税込)盤質:- B+
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4837137 / 1007914705 / 2019年06月21日
売切 注文不可カラヤン没後30年記念。CD9枚組+BDオーディオ 《ヘルベルト・フォン・カラヤン~ブルックナー:交響曲全集》 ●2019年7月16日に没後30年を迎えるヘルベルト・フォン・カラヤンのベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との2大ツィクルス、チャイコフスキーとブルックナーの交響曲全集が発売されます。どちらも全曲を収めたBDオーディオ付きです。 ●1975年1月から1981年1月に録音されたカラヤンとベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のブルックナー・ツィクルスは、ブルックナー録音の歴史的指標となっています。音楽の底流にあるものへのカラヤンの深い感性が際立ち、これらの録音はカラヤン最高の演奏でもあり、おそらくかつてなされたことのないほど最も深くブルックナーを解釈した演奏と言えるでしょう。 ●オリジナル音源からの24bit/96kHzリマスタリング。CD9枚組とBDオーディオのセット。 ●BDオーディオ・スペック; Stereo 192 kHz/ 24 Bit DTS HD Master Audio (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】 ブルックナー:交響曲全集《CD 1》1) 第1番ハ短調、2) 第5番変ロ長調より第1楽章/《CD 2》第5番変ロ長調より第2-4楽章/《CD 3》第3番ニ短調/《CD 4》1) 第2番ハ短調、2) 第8番ハ短調より第1楽章/《CD 5》第8番ハ短調より第2-4楽章/《CD 6》第4番変ホ長調『ロマンティック』/《CD 7》第6番イ長調/《CD 8》第7番ホ長調/《CD 9》第9番ニ短調《BDA》交響曲第1番-第9番 【演奏】ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1981年(第1・2番)、1980年(第3番)、1975年(第4・7-9番)、1976年(第5番)、1979年(第6番)、ベルリン¥7,205 (税込)盤質:- B+
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- IMPORT / CD / C981115 / 1007946887 / 2019年06月21日
売切 注文不可こちらのボックスは、商品バーコードが異なるものが販売されております。新品のお取り寄せをご希望されるお客様は、お手数ですが下記画像をクリックしてページ移動をお願いいたします。※商品番号は同じです【収録内容】《ラファエル・クーベリック(指揮)バイエルン放送交響楽団 名演集 1962-1985》[DISC 1](オリジナル品番:C206891DR)1-4.ハイドン:交響曲 第99番 変ホ長調 Hob.1/99録音(ライヴ):1982年5月4日 ヘルクレスザール、ミュンヘン5-8.モーツァルト:交響曲 第25番 ト短調 K183録音(ライヴ):1981年6月22日 カイザーザール、ヴュルツブルク9-11.モーツァルト:交響曲 第38番 ニ長調 K504 「プラハ」録音(ライヴ):1985年5月9日 ヘルクレスザール、ミュンヘン[DISC 2](オリジナル品番:C498991DR)1-4.モーツァルト:交響曲 第40番 ト短調 K5505-8.モーツァルト:交響曲 第41番 ハ長調 K551録音(ライヴ):1985年5月10日 ヘルクレスザール、ミュンヘン[DISC 3](オリジナル品番:C207891DR)1-4.ベートーヴェン:交響曲 第9番 ニ短調 Op.125 「合唱付き」ヘレン・ドナート(ソプラノ) ブリギッテ・ファスベンダー(アルト)ホルスト・ラウベンタール(テノール) ハンス・ゾーティン(バス)バイエルン放送合唱団録音(ライヴ):1982年5月14日 ヘルクレスザール、ミュンヘン[DISC 4](オリジナル品番:C070833 [3枚組])1-4.ブラームス:交響曲 第1番 ハ短調 Op.68[DISC 5](オリジナル品番:同上)1-4.ブラームス:交響曲 第2番 ニ長調 Op.73録音(ライヴ):1983年4月26-29日 ヘルクレスザール、ミュンヘン(DISC 4&5)[DISC 6](オリジナル品番:同上)1-4.ブラームス:交響曲 第3番 へ長調 Op.905-8.ブラームス:交響曲 第4番 ホ短調 Op.98録音(ライヴ):1983年5月3-6日 ヘルクレスザール、ミュンヘン[DISC 7](再編成)1-4.ドヴォルザーク:交響曲 第6番 ニ長調 Op.60録音(ライヴ):1981年10月16日 ヘルクレスザール、ミュンヘン5-9.ドヴォルザーク:弦楽セレナーデ ホ長調 Op.22録音(ライヴ):1977年5月25日 ヘルクレスザール、ミュンヘン[DISC 8](再編成)1-4.ドヴォルザーク:交響曲 第7番 ニ短調 Op.70録音(ライヴ):1978年4月2日 ヘルクレスザール、ミュンヘン5-8.ドヴォルザーク:管楽セレナーデ ニ短調 Op.44録音(ライヴ):1977年5月27日 ヘルクレスザール、ミュンヘン[DISC 9](再編成)1-4.ドヴォルザーク:交響曲 第8番 ト長調 Op.88録音(ライヴ):1976年5月17日 エルランゲン・シュタットハレ5-8.ドヴォルザーク:交響曲 第9番 ホ短調 Op.95 「新世界より」録音(ライヴ):1980年6月19-20日 ヘルクレスザール、ミュンヘン[DISC 10](オリジナル品番:C203891DR)1-4.ブルックナー:交響曲 第8番 ハ短調録音(ライヴ):1963年11月8日 ヘルクレスザール、ミュンヘン[DISC 11](再編成)1-3.ブルックナー:交響曲 第9番 ニ短調録音(ライヴ):1985年6月6日 ヘルクレスザール、ミュンヘン[DISC 12](オリジナル品番:C499991DR)1-5.ベルリオーズ:幻想交響曲録音(ライヴ):1981年9月25日 ヘルクレスザール、ミュンヘン6.ベルリオーズ:序曲「海賊」録音(ライヴ):1962年11月23日 ヘルクレスザール、ミュンヘン[DISC 13](オリジナル品番:C115841)1-6.スメタナ:連作交響詩「わが祖国」(全曲)録音(ライヴ):1984年5月3-4日 ヘルクレスザール、ミュンヘン[DISC 14](再編成)1-5.ヤナーチェク:シンフォニエッタ録音(ライヴ):1981年10月16日 ヘルクレスザール、ミュンヘン6-8.ハルトマン:交響的讃歌録音(ライヴ):1975年10月9日 ヘルクレスザール、ミュンヘン[DISC 15](オリジナル品番:C551011DR)1-4.バルトーク:弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 Sz106録音(ライヴ):1981年5月8日 ヘルクレスザール、ミュンヘン5-9.バルトーク:管弦楽のための協奏曲 Sz116録音(ライヴ):1978年3月30日 ヘルクレスザール、ミュンヘン【演奏】ラファエル・クーベリック 指揮バイエルン放送交響楽団盤質:- B
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SCHUBERT: PIANO SONATA D960 / SCHUBERT:PIANO SONATA D960,ETC
KHATIA BUNIATISHVILI / カティア・ブニアティシヴィリ
クラシック- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19075841202 / 1007867205 / 2019年03月22日
売切 注文不可ブニアティシヴィリ初のシューベルトは、大作変ロ長調ソナタ。ジャケットは、水に浮かぶオフィーリアと化した美しいカティア! ★奔放な解釈と繊細な表現で知られるカティア・ブニアティシヴィリ。このアルバムは彼女が得意としながらも、これまで録音のなかったシューベルト作品集。選ばれた曲は、最後のソナタ第21番と即興曲Op.90に併せ、リストが編曲した「セレナード」という「歌心」にあふれたもの。ブニアティシヴィリらしい表現が楽しめる格好の1枚です。シューベルトの「ソナタ第21番」は彼が亡くなる2か月前に作曲された長大な作品で、美しいメロディに彩られながらも、全体に漂う絶望感が彼の不安な気持ちを反映しているとされています。ブニアティシヴィリは一小節ごとに移り変わる気分の変化を丁寧に描き出し、シューベルト作品の深遠さを知らしめています。4つの即興曲でも1曲ごとに違う世界を見せてくれており、最後の「セレナード」ではリストがアレンジした"技巧的な"シューベルトを味わうことができます。毎年シューベルティアーデ音楽祭が開催されている、オーストリアのホーエネムスでの録音です。(ソニー・ミュージック) 【収録内容】フランツ・シューベルト:[1] ピアノ・ソナタ第21番変ロ長調 D.960[2] 4つの即興曲 Op.90 D.899[3] シューベルト=リスト:セレナード S.560 【演奏者】カティア・ブニアティシヴィリ(ピアノ) 【録音】2018年12月19-23日、マルクス=シティクス=ザール、フォアアールベルク州ドルンビルン郡ホーエンエムス(オーストリア共和国)¥1,925 (税込)盤質:- A
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- LSO LIVE / IMPORT / SACD / LSO0745 / 1007864455 / 2019年03月20日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送★1929年生まれの巨匠ハイティンクは今年3月で90歳になります。これを祝って、ロンドン交響楽団は2013年のピリスとのとっておきの名演をリリースします。演目はベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番。この音源は配信では既に紹介されていましたが、このたびディスク初登場となります。当時の演奏会評でも「望みうる最高スタンダードの演奏」「ピリスの演奏は直接的で自信に満ちており、ハイティンクの指揮によってそれはより高められている」と絶賛された演奏です。カップリングの三重協奏曲は2005年の録音で、ベートーヴェンの全集にも収められているものと同じ演奏となります。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 ベートーヴェン: [1]ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 op.19 [2]ベートーヴェン:三重協奏曲 ハ長調 op.56【演奏者】ベルナルト・ハイティンク(指揮) ロンドン交響楽団 マリア・ジョアン・ピリス(ピアノ)[1] ラルス・フォークト(ピアノ)[2]、ゴルダン・ニコリッチ(ヴァイオリン)[2]、ティム・ヒュー(チェロ)[2] 録音:[1]2013年2月 [2]2005年¥2,200 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
- A
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特典:QRコード
- CADENZA(カデンツァbyティートックレコーズ) / JPN / UHQCD / CADE0031 / 1007826438 / 2019年01月23日
売切 注文不可「世界を巡り、平和を願う」をテーマとしたチェリスト「平井麻奈美」待望のデビューアルバム。本作のために書き下ろした「願い」を含む全11曲を収録。特典として、二曲のミュージック・ビデオが楽しめるQRコードも付いた豪華仕様。「世界を巡り、平和を願う」をテーマとした平井麻奈美、待望のデビューアルバムだ。本作のために書き下ろしたという「願い」を含む全11曲だが、「アメイジング・グレイス(イギリス)」や「リベルタンゴ(アルゼンチン)」「ヘ長のメロディー(ロシア)」、そして日本の曲のメドレーもありと、ワールドワイドな選曲が楽しい。曲の解説はまたのちほど……。美貌のチェリスト、平井麻奈美は大阪府の出身だ。幼少よりピアノを学び、ヴァイオリンも少々。この教室にチェロの先生がいたことが、チェロとの出会いである(中学と高校はミッション系で、それが「平和」のコンセプトにつながった)。桐朋学園大学に入る際も、ピアノ科かチェロ科か迷ったそうだ。「自分から好きになったのは、唯一チェロですね」。チェロの魅力を尋ねると「ヴァイオリンと比べて、まず音域がとても広いことです。男性の低い声から女性の高い声まで出せて、低音の響きも豊か。包容力のある穏やかな音質です。伴奏もメロディも両方良い味を出せるところが魅力だと思います」。ライプツィヒ音楽祭マスターコース、クールシュベール夏季国際アカデミーにてディプロマ取得。数々のソロ活動や室内楽、オーケストラとの共演など、もともとクラシック畑であるが、それだけにとどまらない。ミュージカルでは、ブロードウェイのバーンスタイン生誕100 周年ワールドツアーで「ウエスト・サイド・ストーリー」を弾いたり、CMのレコーディングやサラ・ブライトマン、XJAPANをはじめ、様々なPOPS系アーティストとの共演も多く、テレビ番組でも演奏している。ジャンルは「クラシック」だが、編成やアレンジがユニークだ。純クラシックから邦楽、ラテン、ボサノヴァなど、「ワールド」に近いアルバムとなっている。平井麻奈美のチェロ、久下未来のピアノに加え25弦の箏を演奏する渡邊香澄。ベテランパーカッショニストの岡部洋一とのコラボが生み出す珠玉の11曲をご堪能あれ!今回のテーマである、「平和と愛」を願って書き下ろした曲だ。NHKの朝ドラに使って欲しいような美しく親しみやすいメロディが印象的だ。深く包み込まれる低音から、繊細でのびやかな高音まで幅広い音域を使い、ピチカート奏法も入れて、チェロならではの魅力をふんだんに散りばめている。暖かく、そして優しく穏やかな気持ちになれるエンディングである。~林 正儀(オーディオ評論家)~ライナーより一部抜粋(新譜案内より)- 試聴可能
¥3,056 (税込)盤質:- B
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直輸入盤・日本語字幕選択可能
- C MAJOR / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 800304 / 1007796545 / 2018年12月13日
廃盤★バーンスタインが自身の人生を振り返って、最も誇りに思う「仕事」の一つに挙げている『ヤング・ピープルズ・コンサート』。バーンスタインがニューヨーク・フィルとともに『ヤング・ピープルズ・コンサート』を開始したのが1958年。カーネギーホール、リンカーンセンターで演奏されたコンサートはシリーズ化され米CBSでプライムタイムに全米の子供たちに向けて放映されました。同シリーズは企画・指揮・司会をバーンスタインが務め、全53回1972年まで続きました。バーンスタインは子供たちに楽しくわかりやすくクラシック音楽を説明し、自らピアノ演奏をしたりと子供だけでなく、大人にも興味深く解説しています。 今回リリースされるのは、同シリーズのエピソード1~17と『ヤング・パフォーマンス』と題した若手演奏家たちによるコンサーとシリーズから1~3回分が収録されています。 アメリカ音楽について、協奏曲について、さらにはジャズなど多彩なプログラムで展開していきます。そして音楽用語の丁寧な解説や、民族音楽の個性をそれぞれの民族の言語と特徴と関連付けて紹介するなど子供の好奇心を刺激するような楽しい話。またコープランドの自作自演、ジャズの名サックス奏者エリック・ドルフィーを迎えるなど、当時のバーンスタインの影響力をあらわすような豪華なゲストや、バーンスタインのピアノ演奏、弾き語りなど、大人も楽しめるパフォーマンスが満載です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 バーンスタイン ヤング・ピープルズ・コンサート Vol.1「音楽とは?」 ラヴェル:ラ・ヴァルス,ロッシーニ:歌劇「ウィリアム・テル」序曲,R・シュトラウス:交響詩「ドン・キホーテ」,ベートーヴェン:交響曲第6番ヘ長調「田園」,ムソルグスキー(ラヴェル編):組曲「展覧会の絵」,チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調、第5番ホ短調より,放映:1958年1月18日 「アメリカ音楽とは?」 ガーシュウィン:パリのアメリカ人,チャドウィック:メルボメネ,ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調「新世界より」,マクダウェル:インディアン組曲,ギルバート:コンゴ地方の踊り,コープランド:劇場のための音楽,ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー,W・シューマン:アメリカ祝典序曲,コープランド:「ビリー・ザ・キッド」組曲,トムソン:われらすべての母、交響曲第2番,コープランド:交響曲第3番第4楽章より,アーロン・コープランド(自作自演),放映:1958年2月1日 「オーケストレーションとは?」 ラヴェル:ボレロ,リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲第4曲&第5曲,放映:1958年3月8日 「交響曲はどのように作られるのか?」 モーツァルト:交響曲第41番ハ長調K551「ジュピター」第4楽章,チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調,ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調「英雄」,フランス民謡:フレール・ジャック,ブラームス:交響曲第2番ニ長調第4楽章より,放映:1958年12月13日 「古典派の音楽とは?」 モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」序曲,ベートーヴェン:「エグモント」序曲,ヘンデル:組曲「水上の音楽」~ホ-ンパイプ,モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番ハ長調K467,J・S・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番ト長調BWV1049,ハイドン:交響曲第102番変ロ長調第4楽章より,放映:1959年1月24日 「音楽の中のユーモア」 ホワイト:蚊の踊り,ハイドン:交響曲第88番ト長調Hob.I-88「V」~第4楽章,プロコフィエフ:交響曲第1番ニ長調Op.25「古典」~第1楽章&第3楽章,マーラー:交響曲第1番ニ長調「巨人」~第3楽章,モーツァルト:音楽の冗談K.522,ショスタコーヴィチ:バレエ「黄金時代」組曲Op.22a~ポルカ,コープランド:劇場のための音楽~ブルレスク,ブラームス:交響曲第4番ホ短調Op.98~第3楽章,放映:1959年2月28日 「協奏曲とは?」 ヴィヴァルディ:協奏曲ハ長調RV.558~第1楽章,J・S・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調BWV.1050~第3楽章,モーツァルト:協奏交響曲変ホ長調K.364~第2楽章,メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.64~第3楽章,バルトーク:管弦楽のための協奏曲Sz.116~第4楽章&第5楽章,放映:1959年3月28日 「グスタフ・マーラーの魅力とは?」 マーラー:交響曲第4番(第1楽章、第3楽章、第4楽章),マーラー:交響曲大地の歌(第3楽章、第6楽章),マーラー:交響曲第2番「復活」(第3楽章、第5楽章),マーラー:歌曲集「少年の魔法の角笛」より"魚に説教するパドゥヴァの聖アントニーウス"/レリ・グリスト(ソプラノ)、ヘレン・ラーブ(アルト)、ウィリアム・ルイス(テノール) 放映:1960年2月7日 「コンサートホールにおける民族音楽」 モーツァルト:交響曲第39番変ホ長調K.542~第3楽章,チャベス:交響曲第2番「インディオ」,カントルーブ:オーヴェルニュの歌~アントゥエノ/紡ぎ女/女房持ちはかわいそう,アイヴス:交響曲第2番V-11~第5楽章/マーニ・ニクソン(ソプラノ) 放映:1961年4月9日 「印象主義とは?」 ドビュッシー:交響詩「海」』(第1楽章「海の夜明けから真昼まで」第2楽章「波の戯れ」第3楽章「風と海の対話」),ラヴェル:バレエ「ダフニスとクロエ」第2組曲~全員の踊り,放映:1961年12月1日 「ハッピー・バースデー、ストラヴィンスキー」 ストラヴィンスキー:バレエ「ペトルーシュカ」(1947年版)~第1場「謝肉祭の市」第2場「ペトルーシュカの部屋」、 第3場「ムーア人の部屋」第4場「謝肉祭の市(夕景)」,放映:1962年3月26日 「旋律とは?」 チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調Op.74「悲愴」~第1楽章より,ワーグナー:楽劇「トリスタンとイゾルデ」~前奏曲より,モーツァルト:交響曲第40番ト短調K.550~第1楽章,ヒンデミット:弦楽と金管のための協奏音楽Op.50,ブラームス:交響曲第4番ホ短調Op.98~第4楽章,放映:1962年12月21日 「ラテン・アメリカの精神」 オスカル・ロレンソ・フェルナンデス:組曲「牧場の主顕祭の踊り」~第3楽章「バトゥーキ」,ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第5番(第1楽章「アリア(カンティレーナ)」第2楽章「踊り(マルテロ)」),シルベストレ・レブエルタス:センセマヤ,コープランド:キューバ舞曲,バーンスタイン:「ウェスト・サイド・ストーリー」からのシンフォニック・ダンス,放映:1963年3月8日 「コンサートホールにおけるジャズ」G・シュラー:ジャズへの旅,コープランド:ピアノ協奏曲,L・オースティン:管弦楽とジャズ・プレイヤーのためのインプロヴィゼーション/アーロン・コープランド(ピアノ)ガンサー・シュラー(指揮)ドン・エリス(トランペット)エリック・ドルフィー(サクソフォーン)他 放映:1964年3月11日 Young Performers Nos. 1 ・ドヴォルザーク:チェロ協奏曲/ダニエル・ドンブ(チェロ) ケネス・シャーマーホーン(指揮) ・ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲より終楽章/バリー・フィンクレア(ヴァイオリン)ステファン・バウアー=メンゲルベルク(指揮) ・プロコフィエフ:ピーターと狼/レナード・バーンスタイン(指揮) アレクサンドラ・ワグナー(ナレーター) 放送:1960年3月6日 Young Performers Nos. 2 ・ドヴォルザーク:チェロ協奏曲/リン・ハレル(チェロ)エリアクム・シャピーラ(指揮) ・ショパン:ピアノ協奏曲ホ短調第1番/チュン・チャ・キム(ピアノ)ラッセル・スタンガー(指揮) ・プッチーニ:オペラ「ラ・ボエーム」より"さようなら、甘いめざめよ"/ヴェロニカ・タイラー(ソプラノ)グレゴリー・ミラー(指揮) ・メノッティ:電話 ・ブリテン:青少年のための管弦楽入門/ヘンリー・チャピン(指揮) 放映:1961年3月19日 Young Performers Nos. 3 ・モーツァルト:オペラ「魔笛」より序曲/小澤征爾(指揮) ・サン=サーンス:動物の謝肉祭より/レナード・バーンスタイン(お話&指揮)ルース&ナオミ・シーガル(ピアノ・デュオ)トニー・シロニー(ザイロフォン) ディヴィッド・ホッパー(グロッケンシュピール)ポール・グリーン(クラリネット) ポーラ・ロビソン(フルート) モーリス・ペレス、ジョン・カナリーナ、ゲイリー・カー/放映:1962年4月14日 https://www.youtube.com/watch?v=WmfbVThu_i0 【演奏者】レナード・バーンスタイン(お話・指揮・ピアノ) ニューヨーク・フィルハーモニック¥14,520 (税込)盤質:- S
- B
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- キングインターナショナル / IMPORT / CD / KKC2163 / 1007719010 / 2018年08月11日
売切 注文不可★レコ芸特選。スヴェトラーノフが振る3大バレエは交響曲と見まごう恰幅の良さで、充実度満点。いずれも抜粋ですが、「白鳥の湖」と「眠れる森の美女」は定番を押えていますが、「くるみ割り人形」は比較的珍しい3曲に、アンコールとして感動的な「パ・ド・ドゥ」がとりあげられています。「パ・ド・ドゥ」はオーケストラの音の渦に引き込まれるかのようです。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】チャイコフスキー:三大バレエより[1]「くるみ割り人形」~クララとくるみ割り人形/くるみ割り人形とねずみの王様の戦い/冬の樅の森/雪片のワルツ/パ・ド・ドゥ [2]「白鳥の湖」~情景/ワルツ/白鳥たちの踊り [3]「眠れる森の美女」~序奏‐リラの精/アダージョ/パノラマ/ワルツ【演奏者】エフゲニー・スヴェトラーノフ(指揮) NHK交響楽団東京少年少女合唱隊 [1] 録音:2000年10月6、7日/NHKホール(ライヴ)¥2,585 (税込)盤質:- A
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- キングインターナショナル / IMPORT / CD / KKC2165 / 1007719018 / 2018年08月11日
売切 注文不可★チャイコフスキー後期交響曲中もっともドラマティックな第4番。まさにスヴェトラーノフ向きのこの作品をN響と共演した記録。興味深いのはスヴェトラーノフとしては珍しいレパートリーであるモーツァルトの交響曲第34番。極めて楷書的に端正な演奏を繰り広げています。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】[1]チャイコフスキー: 交響曲第4番ヘ短調Op.36 [2]モーツァルト: 交響曲第34番ハ長調K.338【演奏者】エフゲニー・スヴェトラーノフ(指揮) NHK交響楽団録音:1993年1月22日/NHKホール(ライヴ)¥2,585 (税込)盤質:- A
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TOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SACDハイブリッド盤 / 限定生産
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA72 / 1007668231 / 2018年05月25日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。ボールトの旧EMIへの最晩年の名盤が世界初SACD化!格調ある演奏として現代でも圧倒的な支持を集める真のブラームス演奏優秀録音盤英国音楽を得意とした一方で、独墺系も評価の高かったボールトの指揮活動最晩年にあたる1970年から78年にかけて収録された、旧EMI音源のブラームス:交響曲全集他を世界初SACD音源として復刻。格調が高く、曲の真価を実直に伝えるボールトのこの演奏は、ブラームスの数多くある交響曲録音の中でも絶大な支持を得ています。一部の曲を除いてビショップ&パーカーが録音を担当しており、当時のEMIによる優秀録音であることでも良く知られた名盤です。元々はロンドン交響楽団との別の曲のセッション後の残り時間を使って、交響曲第3番と悲劇的序曲が収録され、その後旧知のロンドン・フィルと残りの交響曲3曲他が録音されました。その後、ボールトの最後のコンサートとなった1977年10月の前後数か月の間に、ハイドン変奏曲とセレナード2曲も加えられています(今回のセットには収録時間の関係でハイドン変奏曲のみカップリング)。ボールトはスター性のあるバルビローリやビーチャムと比べると、同じ英国出身の指揮者の中でも目立たない存在かも知れません。英国音楽を得意とし、ヴォーン・ウィリアムズやエルガー、ホルストなどの名盤は広く知られていますが、ベートーヴェンやブラームス、ワーグナーなどの独墺系も得意としており、格調が高く曲の真価を伝える演奏スタイルは現在でも高く評価されています。今回のブラームスは指揮活動の最晩年にあたる1970年から78年にかけて収録された音源で、ボールトが81歳から89歳時のものです。高齢であることが録音にマイナスになる要素は一切なく、むしろ虚飾を排し、曲の真実を追求した名演奏として、ブラームスの数多くある交響曲録音の中でも絶大な支持を得ています。さらに注目すべきは一部の曲を除いてビショップ&パーカーが担当している、当時のEMIによる優秀録音であることでしょう。これより少し後に同じくロンドン・フィルとブラームスを録音するヨッフム盤と比較しても注目すべき録音であり、この時代に既に完成されていたEMIチームによる素晴らしい名録音をSACDで堪能できることは大きなメリットです。マスターの状態も非常に良いですので、自然なバランスで鮮度の高いブラームスが眼前に再現されると思います。今回の復刻のために、本国のオリジナル・マスターから96kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリングを新規で行いました。永久保存盤です。今回の復刻に際しては、英国音楽に深い造詣をお持ちの藤野竣介氏による詳細な解説を新規で掲載しました。ボールトの真髄に迫る内容は特に注目です。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。 (タワーレコード)※SACDハイブリッド盤、限定盤、デジパック仕様※世界初SACD化※歌詞対訳付(5)※2018年最新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(英国初期盤。ブックレット内に他のジャケット・デザインも使用)※解説:藤野竣介氏他、解説書合計12ページ 【収録内容】ヨハネス・ブラームス:[DISC1]1. 交響曲第1番 ハ短調 作品682. 大学祝典序曲 作品803. ハイドンの主題による変奏曲 作品56a[DISC2]4. 交響曲第2番 ニ長調 作品735. アルト・ラプソディ 作品536. 悲劇的序曲 作品81[DISC3]7. 交響曲第3番 ヘ長調 作品908. 交響曲第4番 ホ短調 作品98【演奏者】ジャネット・ベイカー(メゾ・ソプラノ) (5)ジョン・オールディス合唱団男性メンバー(合唱指揮:ジョン・オールディス) (5)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 (1-5,8)ロンドン交響楽団 (6,7)エイドリアン・ボールト(指揮)【録音】1970年8月13,14日(6,7)、 12月15日(5)、1971年1月16,28日、4月15日(4)、1972年3月2,3日(1)、 3月4,13,14日(2,8)キングズウェイ・ホール、ロンドン1977年5月15日、7月19日、10月17日、1978年1月20日、4月2,26日(3)アビー・ロード・スタジオ、ロンドンProducer: Christopher Bishop、 Balance Engineers: Christophe Parker(1-5,8)、Michel Gray(6,7)【原盤】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥8,140 (税込)盤質:- A
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / PLATINUM SHM / 4799955 / 1007656982 / 2018年05月25日
売切 注文不可理想的な配役で味わうオペラ・ブッファの最高傑作《アバド&ロンドン交響楽団~歌劇『セビリャの理髪師』》アバドはゼッダによる校訂版を用い、歯切れの良いリズムで人間の肌のぬくもりを感じさせながら、作品の本日に迫る演奏を聴かせてくれます。ロジーナ役にベルガンサ、フィガロ役をプライが歌い理想的な歌手陣が愉悦の舞台を華やかに盛り上げています。◆2CD+1BDA+1DVD (こちらはDVDも封入された4枚組!) (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録予定】 ロッシーニ 歌劇「セビリャの理髪師」アルマヴィーヴァ伯爵:ルイジ・アルヴァ(テノール) バルトロ:エンツォ・ダーラ(バリトン)ロジーナ:テレサ・ベルガンサ(メッゾ・ソプラノ) フィガロ:ヘルマン・プライ(バリトン)バジリオ:パオロ・モンタルソロ(バリトン) フィオレロ:レナート・チェザーリ(バリトン)ベルタ:ステファニア・マラグー(ソプラノ) 士官:ルイジ・ローニ(バリトン)アンブロージアン・オペラコーラスロンドン交響楽団指揮:クラウディオ・アバド 録音:1971年 ロンドン、ワトフォード タウンホール¥5,775 (税込)盤質:- S
- B
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- FARAO CLASSICS / IMPORT / CD / B108099 / 1007608272 / 2018年03月30日
売切 注文不可★1988年ジョージアのバトゥミ生まれ、注目の美人ピアニストのデビュー・アルバムです。彼女は10歳でジョージア芸術大学のピアノクラスに参加。12歳でラフマニノフの第1協奏曲を、14歳でサン=サーンスの第2協奏曲をオーケストラと演奏したという天才です。2008年よりミュンヘン音楽大学に学び、現在もミュンヘンを拠点に活動しています。 ★高い技術を必要とされる20世紀作品を各国から集めた収録曲がとても意欲的かつ刺激的。申し分のない技巧とドライなタッチでバリバリと奏でるプロコフィエフとバルトークが強烈な印象を残します。歯切れよく迷いのない冷徹なフレージングが冴えわたった快演!粒立ちの良いラヴェルとシベリウスもメカニックな精妙さがクセになります。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 [1]プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第6番イ長調『戦争ソナタ』 Op.82 [2]ラヴェル:夜のガスパール [3]シベリウス:13の小品 Op.76 [4]バルトーク:ピアノ・ソナタ Sz.80 【演奏者】リカ・ビビレイシュヴィリ(ピアノ) 録音:2017年7月/ドイツ、プラネック¥2,475 (税込)盤質:- S
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4798529 / 1007577821 / 2018年02月02日
売切 注文不可¥2,200 (税込)盤質:- S
- A
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