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- ERATO / IMPORT / CD / 5419767618 / 1008719542 / 2023年09月29日
廃盤2022年4月に亡くなった多くの音楽家らから愛されたピアニストニコラ・アンゲリッシュによる、ライヴ&放送録音集賞賛されると同時に愛された音楽家でもあるピアニスト、ニコラ・アンゲリッシュ。2022年4月に51歳で亡くなりました。彼は控えめで思慮深い人物で、非常にテクニックと表現が要求される厳しいレパートリーにも驚異的な完璧さ、誠実さ、深さ、洞察力をもたらしました。彼の死後、ニューヨーク・タイムズ紙は彼の「エレガントな妙技と表現力豊かな親密さ」に敬意を表し、「音楽作りは力強い力と繊細さの両方で注目に値する」と評しています。アンゲリッシュは、セルビアとソヴィエトからアメリカに移住した音楽家の両親のもとに生まれました。オハイオ州シンシナティで育ち、その後パリに本拠を置き、13歳からパリ国立高等音楽院でアルド・チッコリーニ、イヴォンヌ・ロリオ、ミシェル・ベロフらに師事。20代の頃には、レオン・フライシャーの教えを受けました。1989年にクリーブランド国際ピアノコンクールで2位、1994年にはジーナ・バッカウアー国際ピアノコンクールで初の戴冠を受け、2002年にはクラヴィア・フェスティバル・ルールで新人賞を受賞。チョン・ミョンフンや、デイヴィッド・ロバートソンの指揮の元、フランスの主要オーケストラで共演。2004年にはクルト・マズア指揮フランス国立管弦楽団と日本ツアーで「ブラームス:ピアノ協奏曲第2番」を演奏しています。ワーナー・クラシックス(エラート)との関係はヴァージン・クラシックスから約20年間続き、既存のディスコグラフィーには、ベートーヴェン、リスト、シューマン、プロコフィエフ、バッハの作品も含まれていますが、ブラームスの解釈者としての高い評価が反映されています。「ニコラス・アンゲリッシュはブラームスを演奏するために生まれてきた。彼はこれほどの大きさとパワーの音楽に取り組む際に最初に頼るべき素晴らしいテクニックを持っている」」とデイリー・テレグラフ紙は書いています。彼のブラームスは、パーヴォ・ヤルヴィとフランクフルト放送交響楽団との2つのピアノ協奏曲と、ルノー・カピュソンとゴーティエ・カピュソンらとのピアノと弦楽器のための室内楽のほぼ全曲が含まれています。〔ニコラ・アンゲリッシュ/ブラームス:ピアノ協奏曲、ピアノ作品、室内楽作品集(9029.586921)で発売中。今回ワーナー・クラシックス(エラート)は、アンゲリッシュのソロ、室内楽、協奏曲のレパートリーの未発表録音を集めたこの7枚組CD コレクションで彼に敬意を表しています。 1999 年から2019年にかけてコンサート ホールまたはラジオ放送用に制作された録音で、バッハ、バルトーク、ベートーヴェン ベルク、ブラームス、フランク、ハイドン、リスト、ムソルグスキー、ラヴェル、ラフマニノフ、ツェムリンスキーの作品など多岐にわたります。アンゲリッチとともに共演するのは、マルタ・アルゲリッチ、エベーヌ四重奏団、チョン・ミョンフン指揮のフランス放送フィルハーモニー管弦楽団、トゥールーズ・カピトール国立管弦楽団です。アンゲリッシュのライヴ演奏を聴く機会は録音でも、日本ではあまり聴かれることはありませんでしたが、マルタ・アルゲリッチが彼を語るに「インテリジェントで本当に素晴らしい音楽」という言葉が的確な演奏がここに収録されています。「ご存知のとおり、音楽は生き物であり、不活性なものではありません。私が心から愛する特定の作品を演奏したいという私自身の願望で、それが私の出発点です...芸術に正当化は必要ありません...それは本当に深く感じられるものでなければなりません...冒険心を持つことが重要だと思います。いずれにせよ、実験し、挑戦する必要があります。これが私がやろうとしていることです。私は革新的であろうと努めていますが、パフォーマンス基準や音楽そのものに妥協するのではなく、私自身の基準で取り組んでいます」と、2010年のSeen and Heard Internationalとのインタビューでアンゲリッシュは語っています。「ニコラス・アンジェリッシュは誠実さと善良な性格を放っていた人でした。音楽家として、彼は楽器の扱い方に驚かされましたが、彼の演奏には作品の真実を明らかにする純粋さがあり、真のピアノの詩人でした。個人的なレベルでは、彼はその寛大さと協力的な精神でミュージシャン仲間から慕われていました。彼が自分自身を最も完全に表現したのは音楽を通じてであり、リスナーに新しい、時には眩しい世界を切り開いてくれました」と、ワーナークラシックス&エラートの社長アラン・ランスローは語っています。(ワーナーミュージック)【収録予定】CD1》リスト:超絶技巧練習曲 より 第1, 3, 10,11番ワーグナー=リスト編:イゾルデ愛の死[録音]Live, 24 May 1999, Studio de Radio Franceリスト:夢の中にリスト:暗い雲ベルク:ピアノ・ソナタ Op.1[録音]28 May 1999, Studio de Radio Franceツェムリンスキー:リヒャルト・デーメルの詩による幻想曲 Op.9[録音]12 December 1995, Th??tre de Douai《CD2》J.S.バッハ:イギリス組曲第2番 BWV.807[録音]14 March 2011, Grand Th??tre, Quebecハイドン:変奏曲 ヘ短調 Hob XVII.6[録音]30 January 1999, Th??tre des champs Elys?esブラームス:ヘンデルの主題による変奏曲 Op.24[録音]10 April 2019, “Les Musicales d'Arradon” Auditorium des Carmes, Vannes《CD3》ラヴェル:鏡ラヴェル:高雅で感傷的なワルツラヴェル:ラ・ヴァルス[録音]Live, 11 June 2013, Th??tre des Champs Elys?es《CD4》J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 BWV.988[録音]Live, 16 May 2011, Th??tre des Champs Elys?es《CD5》フランク:ピアノ五重奏曲 ヘ短調 FWV.7[共演]エベーヌ四重奏団[録音]31 July 2010, Eglise de Verbierバルトーク:2台のピアノと打楽器のためのソナタ Sz.110[共演]マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、カミーユ・バレ(打楽器)ジャン=クロード・ジャンジャンブル(打楽器)[録音]October 2016, Philharmonie de Paris《CD6》ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第21番 ハ長調 Op.53「ワルトシュタイン」[録音]9 January 2015, Salle Rameau, Lyonムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」[録音]11 June 2013, Th??tre des Champs Elys?es《CD7》ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 Op.30[共演]チョン・ミョンフン(指揮)フランス放送フィルハーモニー管弦楽団[録音]19 March 2010, Salle Pleyel, Parisラフマニノフ:パガニーニの主題による狂詩曲 Op.43[共演]トゥガン・ソヒエフ(指揮)トゥールーズ・カピトール国立管弦楽団[録音]6 April 2013, Salle Pleyel, Parisラフマニノフ:6手のための3つの小品 ~ 第2曲:ロマンス[共演]マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、チョン・ミョンフン(ピアノ)[録音]Chor?gies d’Orange on 10th July, 2015【演奏】ニコラ・アンゲリッシュ(ピアノ)¥10,285 (税込)盤質:- B+
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4794120 / 1006468833 / 2014年11月08日
売切 注文不可39年の歳月をかけて遂に全集完成!1975年に第30番、第31番でスタートしたポリーニによる全32曲のベートーヴェンのピアノ・ソナタ録音が39年の歳月をかけて遂に完結しました! 生ける伝説、史上最高のピアニストによるバイブルです。すべてのクラシック・ファン、ピアノ学習者必携の1枚。ベートーヴェンのピアノ・ソナタはビューローがピアノ音楽の「新約聖書」と呼んだように、クラシック音楽全体の中でも中核をなす最も重要なレパートリー。当時劇的な発展を遂げたピアノという楽器と、ベートーヴェン自身の芸術や作曲様式の発展を辿る32の傑作です。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ(全32曲)[CD1]第1番、第2番、第3番[CD2]第4番、第9番、第10番、第11番[CD3]第5番、第6番、第7番、第8番《悲愴》[CD4]第12番、第13番、第14番《月光》、第15番《田園》[CD5]第16番、第17番《テンペスト》、第18番、第19番、第20番[CD6]第21番《ワルトシュタイン》、第22番、第23番《熱情》、第24番、第25番[CD7]第26番《告別》、第27番、第29番《ハンマークラヴィーア》[CD8]第28番、第30番、第31番、第32番【演奏】マウリツィオ・ポリーニ(ピアノ)【録音】1975年~2014年¥8,250 (税込)盤質:- B
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 486484 / 1008339766 / 2021年09月03日
廃盤決定盤登場!ウィーンの伝統の正統な継承者、現代最高のベートーヴェン・マスターによる3度目の全集《ルドルフ・ブッフビンダー / ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ全集》32曲あるベートーヴェンのピアノ・ソナタ全曲演奏を世界中で60回以上行い、60年以上にもわたって作品を研究し続けるベートーヴェンのスペシャリスト、巨匠ブッフビンダー3回目のピアノ・ソナタ全集。(第1回はTELDEC;1980/82年、第2回はRCA;2010年)2014年のザルツブルク音楽祭における、ひと夏で行った全曲演奏会の貴重な記録。同音楽祭の歴史の中でも初の全曲演奏会でした。ベートーヴェン演奏の理想像として、語り継がれる名盤。(資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)CD1ピアノ・ソナタ 第1番 へ短調 作品2の1ピアノ・ソナタ 第2番 イ長調 作品2の2ピアノ・ソナタ 第3番 ハ長調 作品2の3CD2ピアノ・ソナタ 第4番 変ホ長調 作品7ピアノ・ソナタ 第5番 ハ短調 作品10の1ピアノ・ソナタ 第6番 へ長調 作品10の2CD3ピアノ・ソナタ 第7番 ニ長調 作品10の3ピアノ・ソナタ 第8番 ハ短調 作品13 《悲愴》ピアノ・ソナタ 第9番 ホ長調 作品14の1ピアノ・ソナタ 第10番 ト長調 作品14の2CD4ピアノ・ソナタ 第11番 変ロ長調 作品22ピアノ・ソナタ 第12番 変イ長調 作品26 《葬送行進曲》ピアノ・ソナタ 第13番 変ホ長調 作品27の1ピアノ・ソナタ 第14番 嬰ハ短調 作品27の2 《月光》CD5ピアノ・ソナタ 第15番 ニ長調 作品28 《田園》ピアノ・ソナタ 第16番 ト長調 作品31の1ピアノ・ソナタ 第17番 ニ短調 作品31の2 《テンペスト》CD6ピアノ・ソナタ 第18番 変ホ長調 作品31の3ピアノ・ソナタ 第19番 ト短調 作品49の1ピアノ・ソナタ 第20番 ト長調 作品49の2ピアノ・ソナタ 第21番 ハ長調 作品53 《ワルトシュタイン》ピアノ・ソナタ 第22番 ヘ長調 作品54CD7ピアノ・ソナタ 第23番 へ短調 作品57 《熱情》ピアノ・ソナタ 第24番 嬰へ長調 作品78ピアノ・ソナタ 第25番 ト長調 作品79ピアノ・ソナタ 第26番 変ホ長調 作品81a 《告別》ピアノ・ソナタ 第27番 ホ短調 作品90CD8ピアノ・ソナタ 第28番 イ長調 作品101ピアノ・ソナタ 第29番 変ロ長調 作品106 《ハンマークラヴィーア》CD9ピアノ・ソナタ 第30番 ホ長調 作品109ピアノ・ソナタ 第31番 変イ長調 作品110ピアノ・ソナタ 第32番 ハ短調 作品111【演奏者】ルドルフ・ブッフビンダー(ピアノ)【録音】2014年8月 ザルツブルク音楽祭におけるライヴ¥7,150 (税込)盤質:- B+
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029524247 / 1008186708 / 2020年10月23日
廃盤巨匠指揮者マリス・ヤンソンス一周忌。世界の一流オーケストラとして国際的な評価を確立させたオスロ・フィルとの旧EMI全録音と、ノルウェー放送協会秘蔵のライヴ映像DVD5枚分を収録! ★マリス・ヤンソンスは指揮者アルヴィド・ヤンソンスの息子として1943年にラトヴィアのリガに生まれました。レニングラード音楽院でヴァイオリン、ピアノ、指揮を学び、優秀な成績で卒業。続いてウィーンでハンス・スワロフスキーに、ザルツブルクでヘルベルト・フォン・カラヤンに師事しました。1971年にヘルベルト・フォン・カラヤン財団の指揮賞を受賞、同年にはエフゲニー・ムラヴィンスキーの指名によりレニングラード・フィルハーモニー管弦楽団で彼の助手となりました。1986年の同団日本公演に際しては、来日がキャンセルされたムラヴィンスキーに変わって全公演を指揮し、その活躍ぶりを日本の聴衆に大きな印象を残しました。以後1999年まで、ヤンソンスは常任客演指揮者として同団と緊密な関係を保った一方、1979年から2002年までオスロ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者を務め、またロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の首席客演指揮者(1992~1997年)、ピッツバーグ交響楽団の音楽監督(1997~2004年)も歴任。そして2003年からバイエルン放送交響楽団の首席指揮者を務めるかたわら、2004~2015年にはアムステルダムのロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席指揮者も務めました。 マリス・ヤンソンスは数々の賞を受賞し、ウィーン楽友協会とロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・ミュージックの名誉会員。2004年5月、ロンドンのロイヤル・フィルハーモニック協会はヤンソンスを「コンダクター・オブ・ザ・イヤー」に選出しました。 マリス・ヤンソンスには多数の録音があり、その中にはドヴォルザークの交響曲第5番、ショスタコーヴィチの交響曲第7番、ベルリオーズの《幻想交響曲》など、賞を受賞しているものも多く、2006年には様々な一流オーケストラの演奏で録音されたショスタコーヴィチの交響曲全集の録音を完成させています。この全集は2006年ドイツ批評家賞やグラミー賞(第13番)など数多くのメジャーな賞も受賞しています。ヤンソンスは、卓越したオーケストラトレーナーでもあり、オスロ・フィルの首席指揮者に就くに当たっては演奏者に最高水準を要求しただけでなく、思いやりと敬意を表して、大きな愛情と忠誠心を呼び起こしました。そのことにより「独自性と独特のサウンド」と賞賛され、このオーケストラを世界の一流オーケストラの仲間入り果たしました。「オスロ・フィルのスタイルとサウンドは、マリス自身の個性が非常によく反映されています。音の明快さとフレッシュさ、さらに洗練された色調と情熱の組み合わせにより、彼らの演奏は一層素晴らしいものとなりました。とりわけ音楽制作への完全な取り組み。そして彼のコンサートに参加することは、いつも新鮮で刺激的な経験でした。それは美しく修復された素晴らしい絵画を見るのと同様です」と、ヤンソンスの元マネージャーであるスティーヴン・ライト氏は語っています。このヤンソンスとオスロ・フィルとの録音ボックスは、2019年12月1日亡くなったヤンソンスの一周忌というだけでなく、オスロ・フィルを世界的オーケストラに育て上げた素晴らしき演奏であることです。21枚のCDは、旧EMIへの録音で、ロマン派後期および20世紀のヤンソンスの音楽の特別な習熟が反映されています。そして注目すべきは1985年から2002年の間にノルウェー放送協会(NRK)で放送されたコンサートライヴ映像が、5枚分DVDとして世界初公開となります。 [※ DVDは、Region All、NTSC] (資料提供:ワーナーミュージック) 【収録予定曲】《CD1》チャイコフスキー:[1] 幻想曲「フランチェスカ・ダ・リミニ」Op.32[2] 幻想的序曲「ロメオとジュリエット」[3] 祝典序曲「1812年」Op.49 [録音]1987年4月《CD2》ショスタコーヴィチ:交響曲第5番ニ短調Op.47「革命」 [録音]1987年4月《CD3》ヨハン・スヴェンセン:[1] 交響曲第1番ニ長調Op.4[2] 交響曲第2番変ロ長調Op.15 [録音]1987年8月《CD4》プロコフィエフ:[1] バレエ「ロメオとジュリエット」組曲第1番Op.64a[2] バレエ「ロメオとジュリエット」組曲第2番Op.64b [録音]1988年1月《CD5》ムソルグスキー:[1] 組曲「展覧会の絵」[2] 禿山の一夜[3] 歌劇『ホヴァンシチナ』より前奏曲(モスクワ河の夜明け) [録音]1988年8月《CD6》[1] ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調Op.95「新世界より」[2] スメタナ:モルダウ [録音]1988年11月《CD7》[1] レスピーギ:交響詩「ローマの祭り」[2] ラヴェル:バレエ音楽「ダフニスとクロエ」第2組曲[3] デュカス:交響詩「魔法使いの弟子」 [録音]1989年1月《CD8》バルトーク:[1] 管弦楽のための協奏曲Sz.116[2] 弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 Sz.106 [録音]1990年1月《CD9》ドヴォルザーク:[1] 交響曲第5番ヘ長調Op.76[2] 序曲「オセロ」Op.93[3] スケルツォ・カプリチオーソOp.66 [録音]1989年8-9月《CD10》シベリウス:[1] カレリア組曲 Op.11[2] 交響詩「フィンランディア」Op.26[3] 交響曲第1番ホ短調Op.39 [録音]1990年9月《CD11》ショスタコーヴィチ:[1] 交響曲第6番ロ短調Op.54[2] 交響曲第9番変ホ長調Op.70 [録音]1991年1月《CD12》ワーグナー:[1] 楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」~第1幕への前奏曲[2] 楽劇「トリスタンとイゾルデ」~ 第1幕への前奏曲と愛の死[3] 歌劇「タンホイザー」~序曲[4] 楽劇「神々の黄昏」~ ジークフリートの葬送行進曲[5] 楽劇「ワルキューレ」~ ワルキューレの騎行[6] 歌劇「ローエングリン」~ 第3幕への前奏曲[7] 歌劇「リエンツィ」~ 序曲[録音]1991年8月《CD13》ドヴォルザーク:[2] 交響曲第8番ト長調 Op.88「イギリス」[録音]1992年1月《CD14》[1] ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調Op.104[2] チャイコフスキー:ロココの主題による変奏曲Op.33 [共演]トルルス・モルク(チェロ)[録音]1992年5月12-14日《CD15》シベリウス:[1] 交響曲第2番ニ長調Op.43[2] トゥオネラの白鳥Op.22-2[3] 悲しきワルツ Op.44[4] アンダンテ・フェスティーヴォ[録音]1992年5月《CD16》ストラヴィンスキー:[1] バレエ音楽「春の祭典」[2] バレエ音楽「ペトルーシュカ」(1947年改訂版)[録音]1992年11月《CD17》オネゲル:[1] 交響曲第2番 (弦楽合奏とトランペットのための)[2] 交響曲第3番「典礼風」[3] 交響的運動「パシフィック231」[録音]1993年11-12月《CD18》サン=サーンス:[1] 交響曲第3番ハ短調 Op.78「オルガン付き」、[2] ヴァイオリン協奏曲第3番ロ短調Op.61 [共演]フランク・ペーター・ツィンマーマン(ヴァイオリン:1)ウェイン・マーシャル(オルガン:2)[録音]1994年1月《CD19》シベリウス:[1] 交響曲第3番ハ長調Op.52[2] 交響曲第5番変ホ長調Op.82[録音]1994年8月《CD20》レスピーギ:[1] 交響詩「ローマの松」[2] 交響詩「ローマの噴水」[3] 交響詩「ローマの祭り」[録音]1995年10月(1,2)、1989年1月(3)《CD21:ワールド・アンコール》[1] バーンスタイン:「キャンディード」序曲[2] リュン・ヨンキム:エレジー[3] アルヴェーン:羊飼いの踊り[4] チャイコフスキー:バレエ音楽「くるみ割り人形」Op.71 ~ 第14番:パ・ド・ドゥ[5] ドヴォルザーク:スラヴ舞曲第15番ハ長調Op.72-7[6] シベリウス:悲しきワルツ[7] エルガー:「子供の魔法の杖」第2組曲Op.1b ~ 野生の熊[8] グリーグ:「ペール・ギュント」第1組曲Op.46 ~ 朝[9] ビゼー:「アルルの女」第2組曲Op.23 ~ ファランドール[10] J.S.バッハ:管弦楽組曲 第3番 BWV.1068 ~ 第2楽章:エア[11] コダーイ:組曲「ハーリ・ヤーノシュ」~第5楽章:間奏曲[12] マスカーニ:歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」~ 間奏曲[13] ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第2番 ~ トッカータ[14] 外山雄三:バレエ組曲「幽玄」~ 天人の踊り[15] 外山雄三:バレエ組曲「幽玄」~ 男たちの踊り[16] ディニク:ホラ・スタッカート[17] ルペルト・シャピ:サルスエラ「人さわがせな娘」~ 前奏曲[18] J.シュトラウスII世:ポルカ「雷鳴と稲妻」Op.324[19] ヤコブ・ゲーゼ:タンゴ「ジェラシー」[20] ミキス・テオドラキス:「ゾルバ」の組曲 ~ フィナーレ[録音]1997年5月(1-5, 7-20)、1992年5月(6)《DVD1》チャイコフスキー:[1] マンフレッド交響曲 Op.58[2] イタリア奇想曲 Op.45 [収録]1987年(1), 1985年(2) [ライヴ]《DVD2》[1] R.シュトラウス:交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」[2] フランク:交響曲ニ短調 [収録]1995年(1), 1986年(2) [ライヴ]《DVD3》[1] マーラー:交響曲第1番ニ長調「巨人」[2] ストラヴィンスキー:組曲「火の鳥」(1919年版) [収録]1999年(1), 1986年(2) [ライヴ]《DVD4》シベリウス:[1] 交響曲第1番ホ短調Op.39[2] 交響曲第2番ニ長調Op.43 [収録]1989年(1), 2002年(2)[ライヴ]《DVD5》ベートーヴェン:[1] 交響曲第3番変ホ長調Op.55「英雄」[2] 交響曲第7番イ長調Op.92 [収録]1997年(1), 2000年(2) [ライヴ]【演奏】マリス・ヤンソンス(指揮)オスロ・フィルハーモニー管弦楽団¥14,795 (税込)盤質:- B
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ショスタコーヴィチ没後50年を記念して新装再発売 映画音楽選集 7枚組
- CAPRICCIO / IMPORT / CD / C7450 / 1008959665 / 2025年01月10日
売切 注文不可ショスタコーヴィチ(1906-1975):【収録内容】【CD1】1-8. 組曲『ハムレット』 Op. 116a (L. アトフミャン版 1964年)9-20. 組曲『馬あぶ』 Op. 97a (L. アトフミャン版 1955年)ベルリン・ドイツ交響楽団レオニード・グリン(指揮)録音:1988年11月29日-12月2日Berlin, Jesus-Christus-Kirche(ドイツ)【CD2】1-6. 新バビロン Op. 18【CD3】1-2. 新バビロン Op. 18(続き)3-7. 組曲『ドレスデンの五日間』 Op. 111a(L. アトフミャン版 1961年)ベルリン・ドイツ交響楽団ジェイムズ・ジャッド(指揮)録音:Berlin, Jesus-Christus-Kirche(ドイツ)1988年10月10-12日、1989年2月7-8日…CD2、CD3: 1-21990年1月22-23日…CD3:3-7【CD4】1-14. 劇音楽『リア王』 Op. 58a*15-27. 映画音楽『リア王』 Op. 137**エレーナ・ザレンバ(メゾ・ソプラノ)…*スタニスラフ・スレイマノフ(バス)…*ベルリン放送合唱団…**ベルリン放送交響楽団ミハイル・ユロフスキ(指揮)録音:1990年12月10-13日Berlin, Funkhaus(ドイツ)【CD5】1-5. 組曲『ゾーヤ』 Op. 64a(L. アトフミャン版 1944年)6-13. 組曲『ベルリン陥落』 Op. 82a(L. アトフミャン版 1950年)RIAS室内合唱団ベルリン・ドイツ交響楽団ミハイル・ユロフスキ(指揮)録音:1991年3月4-6日Berlin, Jesus-Christus-Kirche(ドイツ)【CD6】1-6. 組曲『黄金山脈』 Op. 30a7. 映画音楽『マクシムの青年時代』 Op. 41 - 序曲*8-14. 組曲『マクシム三部作』 Op. 50a(L. アトフミャン版 1961年)15. 映画音楽『ヴィボルグ地区』 Op. 50 - 序曲Swetlana Katchur(ソプラノ)*ベルリン放送合唱団…8ベルリン放送交響楽団ミハイル・ユロフスキ(指揮)録音:Berlin, Deutschlandradio. Saal 1 1994年4月28-29日…7-151994年6月13-14日…1-6【CD7】1-28. 映画音楽『女ひとり』 Op. 26Swetlana Katchur(ソプラノ)Wladimir Kazatchouk(テノール)ベルリン放送合唱団のメンバーベルリン放送交響楽団ミハイル・ユロフスキ(指揮)録音:1995年9月19-22日Berlin, Jesus-Christus-Kirche総収録時間:約440分ショスタコーヴィチの没後50年を記念して、2006年に発売された7枚組の映画音楽選集BOX(C49533)を新装再発売。ショスタコーヴィチは15曲の交響曲や15曲の弦楽四重奏曲に加え、生涯にわたって36本の映画音楽を手がけており、この分野でも20世紀を代表する作曲家の一人でした。彼の交響曲や弦楽四重奏曲には苦悩や辛辣さが色濃く表れていますが、映画音楽では軽音楽からヒントを得た、ユーモアとひねりの効いた楽しい作品が多く、別の一面が見えます。巧みな管弦楽法によって、こうした分野でも最大の効果を挙げている点も見逃せません。このBOXには、1920年代から1970年までに手がけた映画音楽や劇音楽を収録。シェイクスピアの戯曲に基づく「ハムレット」や、劇音楽と映画音楽の2つのバージョンが存在する「リア王」(道化の歌では「ジングル・ベル」の旋律が効果的に用いられています)、ロマンスの美しい旋律が人気の「馬あぶ」、ショスタコーヴィチ初の映画音楽作品「新バビロン」、ユニークな楽器テルミンを使った「女ひとり」などを収録しています。厳しいソ連時代を生きたショスタコーヴィチの作品群を演奏するのは東西ベルリンの二つの放送交響楽団。どちらも当時は「ベルリン放送交響楽団」と表記されていましたが、CD1-3と5は西ベルリンのRadio-Symphonie-Orchester Berlinで、旧称RIAS交響楽団、現在のベルリン・ドイツ交響楽団。CD4,6,7は東ベルリンのRundfunk-Sinfonieorchester Berlinで、現在のベルリン放送交響楽団。一連の録音はベルリンで行われましたが、1988年から95年にわたる録音の間にはベルリンの壁が崩壊しました。CD4-7を指揮したユロフスキはショスタコーヴィチと交流があり、未完に終わったオペラ《賭博者》の補筆完成版の成果初録音を行っています。モスクワ生まれのユロフスキがこの録音に参加したのも、ベルリンの壁崩壊の翌1990年にベルリンへ移住したことが契機となっており、今では息子のウラディーミルがベルリン放送響の首席指揮者を務めているなど、歴史を感じさせるセットとなっています。(ナクソス・ジャパン)¥9,075 (税込)盤質:- B+
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- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH17065 / 1007630414 / 2018年04月20日
売切 注文不可★Profileレーベルがリヒテル・シリーズに続きドイツの放送局に眠るギレリスの音源を調査し、驚愕のマスターテープを多数発掘しました。第2次世界大戦前の1933年から1963年までのライヴ中心で、流通されていない秘宝が目白押しです。 ★ギレリス20代の戦前録音が貴重。録音はさすがに古いものの、その後録音していない唯一の楽曲も多く、プーランクなど大歓迎。さらにアルベニスの「ナバーラ」をカメンスキーが2台のピアノ用に編曲したものを、朋友で第3回ショパン国際コンクール優勝者のヤコフ・ザークと共演したお宝音源も絶品。ザークとのデュオでは、モーツァルト作品をブゾーニが編曲した諸作を両者の丁々発止な演奏で味わえるのも嬉しい限り。さらにモーツァルトの2台のピアノのための協奏曲は両者の演奏に加え、コンドラシンの指揮と考えられぬ豪華さです。 ★ベートーヴェンのピアノ協奏曲は全5曲が収録されていますが、先日リリースされたザンデルリンクBoxに収められたギレリス独奏の全曲とは別音源で、第1番と「皇帝」はチェコ・フィルとの共演。2番はヴァンデルノート指揮パリ音楽院管弦楽団、3番はコンドラシン指揮ソヴィエト国立交響楽団と、重複しない気配りも万全。 ★コーガン、ロストロポーヴィチと共演した「大公」、ハイドン、モーツァルトのトリオも収録。ハイドンはバルシャイ指揮モスクワ室内管弦楽団と共演したピアノ協奏曲も興味津々です。 ★さらに興味深いのがバッハ。あの「トッカータとフーガ」をタウジヒが編曲したものの音源があったのに驚愕。妹のエリザヴェタと共演したブランデンブルク協奏曲第5番もコンドラシン指揮というのが凄すぎます。コンドラシンとの共演では、シューベルトの連弾の名作「幻想曲ヘ短調」をカバレフスキーがピアノ協奏曲に書き直したものも超貴重。単なる編曲でなく、カバレフスキーならではの20世紀ソヴィエト音楽の要素もある「危うさ」が魅力です。 ★大半は入手困難なうえ、新音源を用いているため大歓迎。さらに驚きの価格で、ギレリスの凄すぎるピアニズムを満喫できます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】[Disc1] 63' 01" 戦前 (1933-1941) 1リスト(ブゾーニ編):「フィガロの結婚」による幻想曲(断片) 2ルイエ(ゴドフスキ編):ジーグ~組曲第1番ホ短調より 3シューマン(タウジヒ編):密輸入車~スペインの歌遊びOp.74より 4シューマン:トッカータOp.7 5リスト(ブゾーニ編):「フィガロの結婚」による幻想曲(全曲) 6シューマン:夢のもつれOp.12の7 7ラフマニノフ:前奏曲ト短調Op.23の5 8ショパン:ポロネーズ第6番「英雄」Op.53 9プーランク:パストラール 10同:トッカータ 11ドビュッシー(ボーウィック編):祭~夜想曲より 12リスト&ブゾーニ編:狩~パガニーニ練習曲より 13ラフマニノフ:「音の絵」Op.31の1 14メンデルスゾーン:スケルツォ ホ短調Op.16の2 15チャイコフスキー:無言歌Op.2の3 16ブラームス:ハンガリー舞曲第1番ト短調 17アルベニス(カメンスキー編):ナバーラ(2台ピアノ版)【ヤコフ・ザーク(ピアノ)】/1933年1、35年2-5、37年6-8、38年910、39年11、40年12-16、41年17 [Disc2] 54' 43" J.S.バッハ 1パルティータ第1番変ロ長調BWV825 2フランス組曲第5番ト長調BWV816 3イタリア風のアリアと変奏 イ短調BWV989 4半音階的幻想曲とフーガBWV903/1950年11月29日1、59年1月22日3、48年11月1日4モスクワ・ライヴ、59年12月6日レニングラード・ライヴ2 [Disc3] 63' 52"1J.S.バッハ(タウジヒ編):トッカータとフーガ ニ短調BWV565 2同(ジロティ編):前奏曲ロ短調 3同:2台のピアノのための協奏曲ハ長調BWV1061 4同:ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調BWV1050 5ヘンデル:フルート・ソナタ イ短調Op.1の4/ヤコフ・ザーク(ピアノ)、キリル・コンドラシン(指揮)ソヴィエト国立交響楽団3、エリザヴェタ・ギレリス(ヴァイオリン)、ニコライ・ハリコフスキー(フルート)、キリル・コンドラシン(指揮)ソヴィエト国立交響楽団4、アレクサンドル・コルネーエフ(フルート)5 1954年1月8日1、61年10月10日2モスクワ・ライヴ、48年10月9日3、48年4モスクワ、58年モスクワ(セッション)5 [Disc4] 48' 32" スカルラッティ:ソナタ ホ長調「行列」K.380/ハ長調「狩」K.159/ヘ長調K.518/ヘ短調K.466/嬰ハ短調K.247/イ長調K.113/イ長調K.433/ニ短調「トッカータ」K.141/ニ短調「アリア」K.32/ロ短調K.27/ト長調K.125/ニ短調「パストラール」K.9(タウジヒ編)/ホ長調「カプリッチョ」K.20(タウジヒ編)/1955年9月5日、60年12月26日、49年/モスクワ・ライヴ [Disc5] 68' 32" 1ラモー:鳥のさえずり/タンブラン/村娘 2C.P.E.バッハ:ピアノ・ソナタ イ長調W.55/4 (H.186) 3クレメンティ:ピアノ・ソナタ ハ長調Op.34の1 4ヴィヴァルディ:ヴァイオリン・ソナタ イ長調RV31 5ハイドン:ヴァイオリン・ソナタ ト長調Hob.XV:32 エリザヴェタ・ギレリス(ヴァイオリン)45/1960年12月26日12、12月10日3モスクワ・ライヴ、51年モスクワ45 [Disc6] 78' 06" ハイドン 1ピアノ協奏曲ニ長調Hob.XVIII:11 2ピアノ・ソナタ第33番ハ短調Hob.XVI:20 3ピアノ三重奏曲第26番ニ長調Hob.XV:16 4同第31番ト短調Hob.XV:19/ルドルフ・バルシャイ(指揮)モスクワ室内管弦楽団1、レオニード・コーガン(ヴァイオリン)、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)34 1959年1月16日1、60年12月26日2モスクワ・ライヴ、51年3、52年4モスクワ [Disc7] 78' 43" モーツァルト 1ピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467 22台のピアノのための協奏曲変ホ長調K.365 3協奏的二重奏曲(ブゾーニ編によるピアノ協奏曲第19番終楽章) 4自動オルガンのための幻想曲ヘ短調K.608(ブゾーニ編2台ピアノ版) 5歌劇「魔笛」序曲(ブゾーニ編2台ピアノ版) 6フーガ ハ短調K.426/フランツ・コンヴィチュニー(指揮)ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団1、ヤコフ・ザーク(ピアノ)2-6、キリル・コンドラシン(指揮)ソヴィエト国立交響楽団2 1960年11月3日ライプツィヒ・ライヴ1、49年1月26日2、50年34、52年56モスクワ [Disc8] 67' 10" モーツァルト 1ピアノ・ソナタ第14番ハ短調K.457 2同第16番変ロ長調K.570 3幻想曲ニ短調K.397 4ピアノ三重奏曲第1番(ディヴェルティメント)変ロ長調K.254/レオニード・コーガン(ヴァイオリン)、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)4 1950年11月29日1、60年12月26日3モスクワ・ライヴ、54年3月12日パリ2、52年モスクワ4 [Disc9] 61' 26" ベートーヴェン 1ピアノ・ソナタ第3番ハ長調Op.2の3 2第23番ヘ短調Op.57「熱情」 3第27番ホ短調Op.90 4バガテルOp.33の1/1952年1月5日1、61年1月14日2、52年3月25日4モスクワ・ライヴ、57年4月22日ロンドン・ライヴ3 [Disc10] 62' 06" ベートーヴェン 1ピアノ協奏曲第1番ハ長調Op.15 2ピアノ協奏曲第2番変ロ長調Op.19/クルト・ザンデルリンク(指揮)チェコ・フィル1、アンドレ・ヴァンデルノート(指揮)パリ音楽院管弦楽団2 1958年11月19日プラハ・ライヴ1、57年6月20-22日パリ2 [Disc11] 66' 17" ベートーヴェン 1ピアノ協奏曲第3番ハ短調Op.37 2ピアノ協奏曲第4番ト長調Op.58/キリル・コンドラシン(指揮)ソヴィエト国立交響楽団1、レオポルト・ルードヴィヒ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団2 1951年1月23日モスクワ・ライヴ1、57年4月26, 27日、5月1日ロンドン2 [Disc12] 78' 23" ベートーヴェン 1ピアノ協奏曲第5番変ホ長調Op.73「皇帝」 2ピアノ三重奏曲第7番変ロ長調Op.97「大公」/クルト・ザンデルリンク(指揮)チェコ・フィル1、レオニード・コーガン(ヴァイオリン)、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)2 1958年11月21日プラハ・ライヴ1、56年モスクワ2 [Disc13] 68' 59" シューベルト 1ピアノ・ソナタ第17番ニ長調Op.53 D.850 2即興曲ヘ短調Op.142の1 3幻想曲ヘ短調D.940(カバレフスキー編によるピアノと管弦楽版)/キリル・コンドラシン(指揮)モスクワ・フィル3 1960年1月16, 22日ニューヨーク1、59年1月22日2、62年10月12日3モスクワ・ライヴエミール・ギレリス(ピアノ)¥8,195 (税込)ご注文できません -
限定生産BOX・CD16枚組
- EURODISC / IMPORT / CD / 88985435862 / 1007382617 / 2017年05月26日
廃盤2015年末に亡くなったドイツの名指揮者クルト・マズア。2017年は、生誕90年に当たります。それを記念し、マズアが長年手兵とした名門ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団を指揮して1971年~1981年にかけてドイツのオイロディスク・レーベルに録音したドイツ・ロマン派の3つの交響曲全集とベートーヴェン「フィデリオ」全曲を16枚組のボックスセットとしてリリースいたします。1971~72年のメンデルスゾーンの交響曲全集は、ライプツィヒと深いかかわりを持つこの作曲家の交響曲の魅力を世に広めることにもなった記念碑的な全集です。続いて1973年に録音されたのがシューマン全集で、いずれ蒼古で古武士のような風格あるサウンドは東ドイツ時代ならではのもの。1974~78年にかけて録音されたブルックナーの全集は、現在ではほとんど演奏に採用されなくなったハース編集の旧全集が使われているのがポイントです。そしてもちろんこの名門オーケストラの深い音色による正攻法にして、スケールの大きな音楽が聴きもの。オペラ全曲盤の録音が多くないマズアにとっては貴重な1980~81年録音の「フィデリオ」は、彼らが1970年代に録音した交響曲全集・序曲全集(海外ではフィリップス、日本国内では日本ビクターから発売)の後に続く、ベートーヴェン・プロジェクトの総決算となった録音です(この後フィリップスに交響曲全集を再録音しています)。マズアならではの安定感のある指揮で作品のドラマを生き生きと描き出しており、歌手も非常に粒が揃っています。レオノーレはほぼ同時期のヤノフスキ指揮の「リング」でブリュンヒルデに抜擢されたアルトマイヤー、フロレスタンはバイロイト音楽祭でワーグナー役を次々に手掛け始めた時期のイエルザレムという80年代初頭らしいキャスティングで、さらに悪役ピツァロにはニムスゲルン、日和見なロッコにはメーフェンが起用され、長年ピツァロを歌ってきた名歌手テオ・アダムがチョイ役のドン・フェルナンドで脇を固めています。レオノーレ序曲第3番は、第2幕の途中に挿入されるのではなく全曲が終わった後に置かれています。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録予定曲】【CD1-2】シューマン:1) 交響曲第1番変ロ長調Op.38「春」, 2) 交響曲第2番ハ長調Op.61, 3) 交響曲第3番変ホ長調Op.97「ライン」, 4) 交響曲第4番ニ短調Op.120, 5) 序曲、スケルツォとフィナーレ ホ短調Op.52 [録音]1973年【CD3-5】メンデルスゾーン:1) 交響曲第1番ハ短調 Op.11, 2) 交響曲第3番イ短調 Op.56「スコットランド」, 3) 交響曲第2番変ロ長調 Op.52「賛歌」,4) 交響曲第4番イ長調 Op.90「イタリア」, 5) 交響曲第5番ニ短調 Op.107「宗教改革」[録音]1971-1972年【CD6-14】ブルックナー:1) 交響曲第1番ハ短調 WAB101 (1866年リンツ稿/ハース版), 2) 交響曲第2番ハ短調 WAB102 (1877年稿/ハース版), 3) 交響曲第3番ニ短調 WAB103 (1889年第3稿/ノヴァーク版), 4) 交響曲第4番変ホ長調 WAB104「ロマンティック」(1878年第2稿/ハース版), 5) 交響曲第5番変ロ長調 WAB105 (ハース版), 6) 交響曲第6番イ長調 WAB106 (ハース版), 7) 交響曲第7番ホ長調 WAB107 (ハース版), 8) 交響曲第8番ハ短調 WAB108(1890年第2稿/ハース版), 9) 交響曲第9番ニ短調 WAB109 (ハース版) [録音]1974-1978年【CD15-16】ベートーヴェン:1) 歌劇「フィデリオ」(全曲)~ ジャニーヌ・アルトマイヤー(ソプラノ/レオノーレ), ジークフリート・イェルザレム(テノール/フロレスタン), ジークムント・ニムスゲルン(バリトン/ドン・ピツァロ), テオ・アダム(バリトン/ドン・フェルナンド), ペーター・メーフェン(バス/ロッコ)、カローラ・ノセク(ソプラノ/マルツェリーネ)、リューディガー・ヴォーラース(テノール/ヤキーノ)、クラウス・ケーニヒ(テノール/囚人I)フランク=ペーター・シュペーテ(バリトン/囚人II)、ライプツィヒ放送合唱団(イェルク=ペーター・ヴァイグレ指揮)、ベルリン放送男声合唱団(フランツペーター・ミュラー=ジベル指揮), 2) レオノーレ序曲第3番Op.72a[録音]1980-1981年【演奏】クルト・マズア(指揮) ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団- 限定版
¥4,730 (税込)盤質:- B
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SONY・RCA・EURODISC音源の名演集
- SONY / IMPORT / CD / 88765435042 / 1005108618 / 2012年12月25日
売切 注文不可SONY音源によるワーグナーBOX限定生産1930年代のフラグスタートとメルヒオールによるSP時代の歴史的名唱から、マゼール&ベルリン・フィルのデジタル録音まで、ソニー・クラシカルが所有するワーグナーの名演・名盤を結集したCD40枚組の大セットです。定評ある名盤、ヤノフスキ指揮シュターツカペレ・ドレスデンによる「指環」をはじめとする、5つのオペラ全曲盤、アリア集、管弦楽曲集でワーグナーの魅力を堪能。1980年代に一世を風靡した名テノール、ペーター・ホフマンによるアリア集や、「言葉のない指環」と対をなすマゼールの「言葉のないタンホイザー」など、長らく入手困難だった名盤の復活です。 (資料提供:ソニー・ミュージック)豪華BOX仕様紙ジャケット仕様 (オリジナルアートワーク)84ページブックレット付(※欧文のみ)【Disc1~2】『歌劇「さまよえるオランダ人」(全曲)』ジェイムズ・モリス(オランダ人), デボラ・ヴォイト(ゼンタ), ヤン=ヘンドリンク・ローテリング(ダーラント), ベン・ヘップナー(エリック), 他, ジェイムズ・レヴァイン(指揮) メトロポリタン歌劇場管弦楽団&合唱団〔録音: 1994年 デジタル 原盤: Sony〕【Disc3~5】『歌劇「ローエングリン」(全曲)』シャーンドル・コンヤ(ローエングリン), ルシーネ・アマーラ(エルザ), リタ・ゴール(オルトルート), ウィリアム・ドーリー(テルラムント), ジェローム・ハイネス(ハインリヒ), 他, エーリヒ・ラインスドルフ(指揮) ボストン交響楽団〔録音: 1965年 ステレオ 原盤: RCA〕【Disc6~9】『楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」(全曲)』オットー・ヴィーナー(ザックス), ハンス・ホッター(ポーグナー), ジェス・トーマス(ヴァルター), クレア・ワトソン(エヴァ), フリードリッヒ・レンツ(ダーフィット),リリアン・ベニングセン(マグダレーネ), ベンノ・クッシェ(ベックメッサー), デイヴィッド・ソー(フォーゲルゲザング), ヨーゼフ・メッテルニヒ(コートナー),カール・ホッペ(ナハティガル), 他, ヨーゼフ・カイルベルト(指揮), バイエルン国立歌劇場管弦楽団&合唱団〔録音: 1963年11月23日、 バイエルン国立歌劇場再建記念公演ライヴ, ステレオ 原盤: Eurodisc〕【Disc10~23】『楽劇「「ニーベルングの指環」(全曲)』マレク・ヤノフスキ(指揮) シュターツカペレ・ドレスデン, ドレスデン国立歌劇場合唱団, ライプツィッヒ放送合唱団『ラインの黄金』~テオ・アダム(ヴォータン), イヴォンヌ・ミントン(フリッカ), マリタ・ナピアー(フライア), エバーハルト・ビュヒナー(フロー), カール・ハインツ・シュトリュツェク(ドンナー), ペーター・シュライヤー(ローゲ), クリスティアン・フォーゲル(ミーメ), ジークムント・ニムスゲルン(アルベリヒ), ローラント・ブラハト(ファゾルト), マッティ・サルミネン(ファフナー), ルチア・ポップ(ヴォークリンデ), ハンナ・シュヴァルツ(フロースヒルデ), 他『ワルキューレ』~ジェシー・ノーマン(ジークリンデ), ジークフリート・イェルザレム(ジークムント), クルト・モル(フンディング), テオ・アダム(ヴォータン),ジャニーヌ・アルトマイヤー(ブリュンヒルデ), イヴォンヌ・ミントン(フリッカ), シェリル・スチューダー(オルトリンデ), 他『ジークフリート』~ルネ・コロ(ジークフリート), ジャニーヌ・アルトマイヤー(ブリュンヒルデ), テオ・アダム(さすらい人), ペーター・シュライヤー(ミーメ),ジークムント・ニムスゲルン(アルベリッヒ), マッティ・サルミネン(ファフナー), オルトルン・ヴェンケル(エルダ), ノーマ・シャープ(森の小鳥), 他『神々の黄昏』~ルネ・コロ(ジークフリート), ジャニーヌ・アルトマイヤー(ブリュンヒルデ), マッティ・サルミネン(ハーゲン), ジークムント・ニムスゲルン(アルベリッヒ), ノーマ・シャープ(グートルーネ), ハンス・ギュンター・ネッカー(グンター), ルチア・ポップ(ヴォークリンデ), 他〔録音: 1980~1983年, : ドレスデン、ルカ教会, デジタル, 原盤: Eurodisc〕【Disc24~27】『舞台神聖祭典劇「パルジファル」(全曲)』エバーハルト・ヴェヒター(アンフォルタス), ハンス・ホッター(グルネマンツ), フリッツ・ウール(パルジファル), ヴァルター・ベリー(クリングゾール), エリザベート・ヘンゲン(クンドリー: 第1&3幕), クリスタ・ルートヴィッヒ(クンドリー: 第2幕), トゥゴミル・フランス(ティトゥレル), 他、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮) ウィーン国立歌劇場管弦楽団&合唱団〔録音: 1964年4月1日, ウィーン国立歌劇場でのライヴ, 原盤: RCA(ウィーン国立歌劇場)〕【Disc28: ペーター・ホフマン&メータ/「ワルキューレ」第1幕】『楽劇「ワルキューレ」より第1幕』エヴァ・マルトン(ジークリンデ), ペーター・ホフマン(ジークムント), マルッティ・タルヴェラ(フンディング), ズービン・メータ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック〔録音: 1985年1~2月, ニューヨーク・エイヴァリー・フィッシャー・ホールでのライヴ, 原盤: Sony〕【Disc29: ペーター・ホフマン/リヒャルト・ワーグナーを歌う】楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より「はじめよ!」「優勝の歌」楽劇「ワルキューレ」より「父は剣を約束した」「冬の嵐は過ぎ去り」楽劇「ジークフリート」より「ノートゥング、ノートゥング」歌劇「リエンツィ」より「リエンツィの祈り」歌劇「タンホイザー」より「ローマ語り」歌劇「ローエングリン」より「はるかな国に」ペーター・ホフマン(T), イヴァン・フィッシャー(指揮) シュトゥットガルト放送交響楽団〔録音: 1983年, デジタル 原盤: Sony〕【Disc30: エスタ・ウィンベルイ/ワーグナー・アリア集】歌劇「リエンツィ」より「全能の父よ、見そなわせたまえ」楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より「冬のさなかの静かな炉辺で」「朝の光はバラ色に輝いて」歌劇「ローエングリン」より「快い歌声は消えて」「遥かな国に」「愛しい白鳥よ」歌劇「パルジファル」より「アンフォルタス!あの傷!」「たった一つの武器だけが」エスタ・ウィンベルイ(T), ジークフリート・ケーラー(指揮) スウェーデン王立歌劇場管弦楽団〔録音: 1995年, デジタル 原盤: Sony〕【Disc31: フラグスタート/ワーグナー・アリア集】(1)楽劇「トリスタンとイゾルデ」より第3幕「優しくかすかな彼のほほえみ(愛の死)」(2)歌劇「ローエングリン」より「おごそかな広間よ、ふたたび挨拶を送る」(3)歌劇「パルジファル」より「幼子があなたの母親の胸に抱かれているのを見た」(4)楽劇「ワルキューレ」より「あなたこそ春なのです」(5)楽劇「ワルキューレ」より「ホー・ヨー・トー・ホー」(6)楽劇「神々の黄昏」より「高貴なる戦士よ、新たな証を」(7)楽劇「神々の黄昏」より「ラインの岸に焚き木の山を積み(ブリュンヒルデの自己犠牲)」キルステン・フラグスタート(Sp), ラウリッツ・メルヒオール(T), ゴードン・ディルオース(Br),(1)(6)(7)エドウィン・マッカーサー(指揮) サンフランシスコ歌劇場管弦楽団〔録音: 1939年11月12日, モノラル〕(2)(4)ユージン・オーマンディ(指揮) フィラデルフィア管弦楽団〔録音: 1937年10月17日, モノラル〕(3)エドウィン・マッカーサー指揮、ビクター交響楽団〔録音: 1940年, モノラル〕(5)ハンス・ランゲ指揮、スタジオ・オーケストラ〔録音: 1935年10月9日, モノラル〕〔原盤: RCA〕【Dics32: 歴史的録音による名場面集】歌劇「リエンツィ」より「全能の父よ、見そなわせたまえ」ラウリッツ・メルヒオール(T), エーリヒ・ラインスドルフ(指揮) コロンビア・オペラ管弦楽団〔録音: 1942年, モノラル〕歌劇「ローエングリン」より「寂しい日々に神に祈った」ヘレン・トローベル(Sp), アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック〔録音: 1946年, モノラル〕歌劇「ローエングリン」より「ありがとう、私の白鳥よ」「私の勇士!私の騎士!」ラウリッツ・メルヒオール(T), エーリヒ・ラインスドルフ(指揮) コロンビア交響楽団歌劇「ローエングリン」より「そよ風よ、わたしの嘆きを聞いておくれ」ヘレン・トローベル(Sp), エルンスト・クノッホ(指揮) メトロポリタン歌劇場管弦楽団〔録音: 1945年, モノラル〕歌劇「ローエングリン」より「新婚の寝室の場」クルト・バウム(T), ヘレン・トローベル(Sp), アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック〔録音: 1946年, モノラル〕楽劇「トリスタンとイゾルデ」より「第1幕への前奏曲」「優しくかすかな彼のほほえみ」ヘレン・トローベル(Sp), アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック〔録音: 1945年, モノラル〕【Dics33: 歴史的録音による、楽劇「トリスタンとイゾルデ」名場面集】第2幕第2場「降り来よ、愛の夜よ」ヘルタ・グラーツ(A), トルステン・ラルフ(T), ヘレン・トローベル(Sp), フリッツ・ブッシュ(指揮) メトロポリタン歌劇場管弦楽団〔録音: 1947年, モノラル〕第2幕第3場「王よ、それはことばで説明しようもないこと」ラウリッツ・メルヒオール(T), エーリヒ・ラインスドルフ(指揮) コロンビア・オペラ管弦楽団〔録音: 1942年, モノラル〕「第3幕への前奏曲」アルトゥール・ロジンスキ(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック〔録音: 1945年, モノラル〕第3幕第1場「昔ながらの調べ」ラウリッツ・メルヒオール(T), エーリヒ・ラインスドルフ(指揮) コロンビア・オペラ管弦楽団〔録音: 1944年, モノラル〕第3幕第2場「おお、この太陽の」ラウリッツ・メルヒオール(T), ロベルト・キンスキー(指揮) ケルン歌劇場管弦楽団〔録音: 1944年, モノラル〕第3幕第4場「愛の死」ヘレン・トローベル(Sp), アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック〔録音: 1945年, モノラル〕【Disc34: アイリーン・ファレル&バーンスタイン/「ヴェーゼンドンクの5つの詩」】(1)歌劇「タンホイザー」序曲(2)楽劇「神々の黄昏」より「ブリュンヒルデの自己犠牲」(3)「ヴェーゼンドンクの5つの詩」(4)楽劇「トリスタンとイゾルデ」より「前奏曲と愛の死」レナード・バーンスタイン(指揮), アイリーン・ファレル(Sp: (2)(3)), ニューヨーク・フィルハーモニック〔録音: 1968年((1)(4)), 1962年((2)(3)), ステレオ 原盤: Sony〕【Disc35: ワルトラウト・マイヤー/ワーグナー・アリア集】歌劇「タンホイザー」より「おごそかなこの広間よ」楽劇「ワルキューレ」より「一族の男たちが」歌劇「さまよえるオランダ人」より「真っ赤な帆に黒いマストの船を」楽劇「神々の黄昏」より「私の言うことをきいてください」歌劇「ローエングリン」より「ひとり寂しく悲しみの日々を」舞台神聖祝典劇「パルジファル」より「ひどい人!もし痛みを感じるならば」楽劇「トリスタンとイゾルデ」より「連中が私を笑いものにして歌ったからには」楽劇「神々の黄昏」より「ラインの河岸に薪を積み上げよ」ワルトラウト・マイヤー(Ms), ロリン・マゼール(指揮) バイエルン放送交響楽団〔録音: 1996~1997年 デジタル 原盤: RCA〕【Disc36: ジョージ・セル/ワーグナー: 管弦楽作品集】(1)楽劇「ラインの黄金」より「ワルハラ城への神々の入場」(2)楽劇「ワルキューレ」より「ワルキューレの騎行」(3)楽劇「ワルキューレ」より「魔の炎の音楽」(4)楽劇「ジークフリート」より「森のささやき」(5)楽劇「神々のたそがれ」より「夜明けとジークフリートのラインへの旅」(6)楽劇「神々のたそがれ」より「ジークフリートの葬送行進曲と終曲」(7)楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より「第1幕への前奏曲」(8)楽劇「トリスタンとイゾルデ」より「前奏曲と愛の死」ジョージ・セル(指揮) クリーヴランド管弦楽団〔録音: 1968年((1)~(6)), 1962年((7)(8)), ステレオ 原盤: Sony〕【Disc37: ストコフスキー/ワーグナー: 管弦楽作品集】(1)楽劇「ワルキューレ」第3幕より「ワルキューレの騎行」(2)楽劇「トリスタンとイゾルデ」より第3幕への前奏曲(3)楽劇「ラインの黄金」より「ヴァルハラへの神々の入城」(4)歌劇「タンホイザー」序曲とヴェーヌスベルクの音楽(5)歌劇「リエンツィ」序曲(6)楽劇「ワルキューレ」第3幕より「魔の炎の音楽」レオポルド・ストコフスキー(指揮) シンフォニー・オブ・ジ・エア((1)~(4)), ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団((5)(6))〔録音: 1960~1961年((1)~(4)),1973年((5)(6)), ステレオ 原盤: RCA〕【Disc38: マゼール&ベルリン・フィル/ワーグナー: 管弦楽作品集】歌劇「リエンツィ」序曲, 歌劇「ローエングリン」より第3幕への前奏曲, 「ファウスト」序曲, 楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より第1幕への前奏曲, 「ジークフリート牧歌」, 楽劇「神々の黄昏」より「ジークフリートのラインへの旅」ロリン・マゼール(指揮) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団〔録音: 1999年 デジタル 原盤: RCA〕【Disc39: マゼール&ピッツバーグ響/言葉のない「タンホイザー」】交響組曲「タンホイザー」(パリ版に基くマゼール編曲版)ロリン・マゼール(指揮), ピッツバーグ交響楽団, メンデルスゾーン合唱団〔録音: 1990年 デジタル 原盤: Sony〕【Disc40: 4手のためのトランスクリプション集】ワーグナー/タウジヒ編: 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より第1幕への前奏曲, アレヴィ/ワーグナー編: 喜歌劇「ギター弾き」序曲, エルツ/ワーグナー編: 「ラ・ロマネスカ」による大幻想曲Op.111, ワーグナー/ビューロー編: 「ファウスト」序曲, ワーグナー/フンパーディンク編: 「パルジファル」より第1幕への前奏曲, ワーグナー/タウジヒ編: 「ワルキューレの騎行」, ワーグナー/ワーグナー編: 「タンホイザー」序曲タール&グロートホイゼン(ピアノ・デュオ)〔録音: 1997年 デジタル 原盤: Sony〕- 限定版
¥4,620 (税込)盤質:- B+
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- IMPORT / CD / 4780279 / 1005051978
売切 注文不可盤質:- B+
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ピリスのERATO録音全集
- ERATO / IMPORT / CD / 2564631065 / 1006292062 / 2014年06月11日
売切 注文不可彼女の芸術の持つゆるぎない完成度、雄弁さ、力強さなど、現代世界的ピアニスト、マリア・ジョアン・ピリス。彼女がエラートに録音したすべてを収録したボックスです。初回のみの限定生産盤となります。 (資料提供:ワーナーミュージック・ジャパン)【収録内容】DISC1J.S.バッハ:ピアノ協奏曲第1番ニ短調 BWV.1052ピアノ協奏曲第4番イ長調 BWV.1055ピアノ協奏曲第5番ヘ短調 BWV.1056ミシェル・コルボ(指揮) グルベンキアン室内管弦楽団[録音]1974年DISC2,3,4モーツァルト:ピアノ協奏曲集第9番変ホ長調 K.271第17番ト長調 K.453第21番ハ長調 K.467第26番ニ長調 K.537第23番イ長調 K.488第13番ハ長調 K.415第14番変ホ長調 K.449ロンド ニ長調 K.382ロンド ニ長調 K.382テオドール・グシュルバウアー(指揮) リスボン・グルベンキアン管弦楽団[録音]1972~1974年DISC5-6モーツァルト:ピアノ協奏曲集第19番ヘ長調 K.459第12番イ長調 K.414第20番ニ短調 K.466第27番変ロ長調 K.595ロンド イ長調 K.386ロンド イ短調 K.511アルミン・ジョルダン(指揮) ローザンヌ室内管弦楽団[録音]1976~1977年DISC7モーツァルト:ピアノ協奏曲第8番ハ長調K.246ピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595クラウディオ・シモーネ(指揮) イ・ソリスティ・ヴェネティ[録音]1975年DISC8モーツァルト:ピアノ・ソナタ第6番ニ長調K.284幻想曲ハ短調K.475ピアノ・ソナタ第14番ハ短調K.457[録音]1984年DISC9-10ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集第14番嬰ハ短調Op.27-2 「月光」第8番ハ短調Op.13 「悲愴」第17番ニ短調Op.31-2 「テンペスト」第23番へ短調Op.57 「熱情」第30番ホ長調 Op.109第31番変イ長調 Op.110[録音]1974-1975年DISC11-12シューベルト:ピアノ・ソナタ第21番変ロ長調D.960ピアノ・ソナタ第18番ト長調D.894 「幻想」4つの即興曲D.899[録音]1987年DISC13シューベルト:幻想曲ヘ短調D.9403つの軍隊行進曲D.733ロンド ニ長調D.608ロンド イ長調D.9512つのトリオをもつドイツ舞曲と2つのレントラー ト長調D.618with フセイン・セルメット(ピアノ)[録音]1987年DISC14-16ショパン:24の前奏曲Op.28前奏曲嬰ハ短調Op.45ワルツ集(全14曲)ピアノと管弦楽のためのロンド クラコヴィアク ヘ長調Op.14★ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.11★ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21★★アルミン・ジョルダン(指揮) モンテカルロ国立歌劇場管弦楽団[録音]1974~1977年DISC17シューマン:子供の情景 Op.15森の情景 Op.82色とりどりの小品Op.99~3つの小品 & 5つの音楽帳[録音]1984年【演奏者】マリア・ジョアン・ピリス(ピアノ)盤質:- S
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- IMPORT / CD / AT001 / 1007120363 / 2016年01月01日
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- IMPORT / CD / LDV153 / 1007045227 / 2014年01月01日
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- EMIミュージック・ジャパン / JPN / CD / TOCE6931 / 1000863166 / 1991年05月24日
売切 注文不可ヨッフムとドレスデン国立O。絶妙な顔合わせによるブルックナーの真髄!!【(株)東芝EMI】¥19,224 (税込)ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029647715 / 1008426987 / 2022年03月11日
廃盤音楽、ダンス、視覚芸術の変革をもたらしたバレエ団「バレエ・リュス」のための音楽を、名演奏・名録音で収録した、セルゲイ・ディアギレフ生誕150年記念ボックス音楽、ダンス、視覚芸術の変革をもたらしたバレエ団「バレエ・リュス」は、1909年にロシア出身の芸術プロデューサーのセルゲイ・ディアギレフによってパリのシャトレ座で旗揚げされました。革新的で華やかで、最も優秀な作曲家、ダンサー、振付家、デザイナーを集め、創造性を育み、聴衆に活気をつける天才性を持っていました。 バレエ・リュスの影響を象徴するのは、「ストラヴィンスキー:春の祭典」の1913年の初演でした。それは悪名高いスキャンダルを引き起こしましたが、音楽の歴史をも変えました。この22CDセットは、激動の、しかし芸術的に豊かな期間である20年間の同団の存在の道をたどり、バレエ・リュスのために書かれたバレエ音楽をすべて収録してあります。画期的な作品と希少性を網羅し、78回転SP、LP、デジタル時代の有名演奏家による数々の名演と画期的な解釈を再発見しながらお聴きいただけます。#1 セルゲイ・ディアギレフ(1872-1929):ディアギレフは音楽の歴史を変えたインプレサリオです。2022年3月31日、伝説的なバレエ・リュスの創設者である華やかで先見の明のある影響力のあるインプレサリオ、セルゲイ・ディアギレフの生誕150周年を迎えます。ディアギレフは、ロシア北西部のノヴゴロド近郊に生まれ、ペルミの芸術的な環境で育ちました。彼はペテルブルク大学の法科に入学したものの出席せずに芸術家を志して声楽、作曲を学び、マリインスキー劇場などで行われる演奏会へ頻繁に通ったそうです。学生ながら、1899年に特別任務要員に任命されたものの追放処分となりましたが、1905年に文化的起業をおこそうと考えを実行に移しました。1906年、彼は20世紀初頭の世界の文化首都であったパリのサロン・ドートンヌでロシアの芸術と彫刻を宣伝しました。それ以降、彼はパリで活動を続けました。翌年、作曲家のリムスキー=コルサコフ、ラフマニノフ、グラズノフ、歌手のシャリアピン、フェリア・リトヴィンヌなどのロシア人アーティストとのコンサートを開催。1907年にラフマニノフ自身のピアノによる『ピアノ協奏曲第2番』演奏会の実施。1908年、パリ・オペラ座で、シャリアピンを主役に迎え、ムソルグスキーの歌劇『ボリス・ゴドゥノフ』を上演しました。デザインは、ディアギレフが1909年にパリで設立したバレエ・リュスと密接に関係するようになった2人のロシア人美術家、レオン・バクストとアレクサンドル・ベノワによるものでした。#2 バレエ・リュス:20世紀の音楽と視覚文化の変革力20年間、豊かな文化的発酵、劇的な移行、地政学的な激変の時代に、バレエ・リュスはダンス、音楽、デザインの革新的な融合でセンセーションを巻き起こしました。 1929年、ディアギレフの死後、同団が解散したとき、それは舞台芸術と視覚芸術の進化において重要な役割を果たしていました。同団のレパートリーには、ジゼル、白鳥の湖、眠れる森の美女などの古典的なバレエが含まれていましたが、ロシア、古典的な世界、東洋から現代の映画、ビーチカルチャー、スポーツに至るまでのテーマの新作で大評判を築きました。バレエ・リュスに関連する最も有名なアーティストのリストは、同団の重要性と影響力の十分な証拠を提供します。また、才能を引き付けて組み合わせるディアギレフの天才と、彼が育んだ創造的な卓越性を証明しています。ディアギレフからバレエ・リュスのために依頼された作曲家には、ストラヴィンスキー、ドビュッシー、ラヴェル、R.シュトラウス、サティ、プロコフィエフ、プーランク、ファリャ、レスピーギ、デュカス、ミヨー、オーリック、シュミットが含まれていました。バレエ・リュスが初演した画期的な作品には、ストラヴィンスキーの「火の鳥」「ペトルーシュカ」「春の祭典」「プルチネルラ」。また、ドビュッシーの「遊戯」、ラヴェルの「ダフニスとクロエ」、サティの「パレード」、ファリャの「三角帽子」などがあります。バレエ・リュスの作品の装飾と衣装は、ピカソ、マティス、ブラック、ユトリロ、デ・キリコ、エルンスト、ミロ、ドラン、ルオー、バクスト、ベノワ、レーリヒ、ゴロビン、ゴンチャロワ、ガボ、ペヴスナー、シャネルなどに依頼。ダンサーと振付師には、ヴァーツラフ・ニジンスキー、ブロニスラヴァ・ニジンスカ、ミハイル・フォーキン、ジョージ・バランシン、レオニード・マシーン、セルジュ・リファール、アンナ・パヴロヴナ、タマーラ・カルサヴィナ、イダ・ルビンシュタイン、マリー・ランバート、ニネット・ド・ヴァロワ、アントン・ドーリンが含まれます。脚本は、とりわけ、フーゴ・フォン・ホーフマンスタールとジャン・コクトーによってバレエ・リュスのために書かれました。バレエ・リュスの指揮者には、ピエール・モントゥー、エルネスト・アンセルメ、イーゴリ・マルケヴィチ、ロジェ・デゾルミエールを迎えていました。当初の拠点はパリでしたが、その存在を超えて、バレエ・リュスは南北アメリカ、イギリス、スペイン、イタリア、スイス、モンテカルロにも登場しました。#3 ディアギレフ-バレエ・リュス:バレエとオペラの年代順調査このセットは、バレエ・リュスの20年をシーズンごとに上演された作品の音楽を、録音を通じて、その歴史を探求しようとするものです。有名な作品から、ほとんど演奏されないものまで、幅広く収録されています。1913年にパリで初演されたときに悪名高いスキャンダルを引き起こした画期的な作品「春の祭典」は、音楽革命を引き起こしたと信じられています。この「春の祭典」は、初演を行ったピエール・モントゥーが、1929年にパリでグランド交響楽団を指揮した録音。ディアギレフの死の直前に見いだされたイーゴリ・マルケヴィチ指揮フィルハーモニア管弦楽団の1959年の名演の2つが収録されています。セット内の演奏は、ワーナークラシックの名盤による一番新しいリマスター音源を使用しつつ、無い音源については他のレーベルのカタログ(Decca、Chandos、Naxos、La Guilde internationale du disqueなど)から提供されています。 初CD化音源も含まれており、オリジナル・マスターテープより2021年、24bit/192kHzリマスター音源によって収録されています。輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。これらを理由にした、商品の返品・交換はお受けいたしかねます。商品の状態・品質につきましてはあらかじめご了承の上、ご購入いただけますようお願い申し上げます。【収録内容】《CD1:シーズン1909年》ニコライ・チェレプニン:バレエ音楽「アルミードの館」Op.29[演奏]ヘンリー・シェク(指揮)、モスクワ交響楽団[録音]XI.1994, Mosfilm Studio, Moscow [音源]Marco Polo《CD2:シーズン1909 -1910年》ボロディン(R=コルサコフ&グラズノフ編):「だったん人の踊り」R=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」Op.35[演奏]小澤征爾(指揮)、シカゴ交響楽団[録音]June & July 1969, Medinah Temple, Chicago《CD3:シーズン1910年》アダン:バレエ音楽「ジゼル」(ビュッセル編)[演奏]ロバート・アーヴィング(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]29-30.V.1961, Abbey Road Studio No. 1, London《CD4:シーズン1910年》シューマン:「謝肉祭」Op.9(アレンスキー、グラズノフ、クレノフスキー、ペトロフ、R=コルサコフ、カラファーティ、チェレプニン、リャードフ、ヴィンクラー、ヴィートリス、ソコロフ、による管弦楽編曲版)[演奏]ロバート・アーヴィング(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]7 & 10.IV.1959, No. 1 Studio, Abbey Road, London ※初CD化、2021年 24bit/192kHzリマスター音源使用ストラヴィンスキー:バレエ音楽「火の鳥」[演奏]小澤征爾(指揮)、ボストン交響楽団[録音]30.IV.1983, Symphony Hall, Boston《CD5:シーズン1911年》チェレプニン:バレエ音楽「ナルシスとエコー」Op.40[演奏]ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)、ハーグ・レジデンティ管弦楽団、ハーグ室内合唱団[録音]1998, Dr Anton Philipszaal, The Hague[音源]CHANDOSウェーバー(ベルリオーズ編):「舞踏への勧誘」[演奏]アンドレ・クリュイタンス(指揮)、パリ音楽院管弦楽団[録音]29-30.XI & 1.XII.1965, Salle Wagram, Paris《CD6-7:シーズン1911年》チャイコフスキー:バレエ音楽「白鳥の湖」Op.20(全曲版)[演奏]アンドレ・プレヴィン(指揮)、ロンドン交響楽団[録音]26-28.V & 8-10.VI.1976, Kingsway Hall, London《CD8:シーズン1911年》ストラヴィンスキー:バレエ音楽「ペトルーシュカ」(1947年版)[演奏]サイモン・ラトル(指揮)、バーミンガム市交響楽団[録音]X.1986, Arts Center, Warwickデュカス:舞踏詩「ラ・ペリ」[演奏]ジャン・マルティノン(指揮)、フランス国立放送管弦楽団[録音]21.IX.1971, Maison de l’O.R.T.F., Parisドビュッシー:「牧神の午後への前奏曲」[演奏]サイモン・ラトル(指揮)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]17-19.IX.2004, Philharmonie, Berlin《CD9:シーズン1912年》バラキレフ:交響詩「タマーラ」[演奏]ロヴロ・フォン・マタチッチ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]13.XII.1954, Kingsway Hall, London※初CD化、2021年 24bit/192kHzリマスター音源使用ラヴェル:バレエ音楽「ダフニスとクロエ」(全曲)[演奏]アンドレ・クリュイタンス(指揮)、パリ音楽院管弦楽団[録音]1 & 4-8.VI.1962 Salle Wagram, Paris《CD10:シーズン1913年》ドビュッシー:舞踏詩「遊戯」[演奏]アンドレ・クリュイタンス(指揮)、パリ音楽院管弦楽団[録音]11, 12 & 14.IX.1963, Salle Wagram, Parisストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」[演奏]イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]10, 12-13.I.1959, No. 1 Studio, Abbey Road, Londonフローラン・シュミット:バレエ音楽「サロメの悲劇」組曲[演奏]ジャン・マルティノン(指揮)、フランス国立放送管弦楽団[録音]13-14.X.1972 , Salle Wagram, Paris《CD11:シーズン1914年》R.シュトラウス:バレエ音楽「ヨゼフ伝説」Op.63[演奏]ルドルフ・ケンペ(指揮)、ドレスデン・シュターツカペレ[録音]III.1974, Lukaskirche, Dresdenストラヴィンスキー:歌劇「うぐいす」[演奏]ナタリー・デセイ(ソプラノ:夜鳴きうぐいす)、マリー・マクローリン(ソプラノ:料理人)、ヴィオレータ・ウルマーナ(アルト:死神)、ヴィセヴォロド・グリヴノフ(テノール:漁夫)、アルベルト・シャギドゥリン(バリトン:中国の皇帝)、ロラン・ナウリ(バリトン:従者)、マキシム・ミハイロフ(バス:僧侶)、他パリ・オペラ座管弦楽団&合唱団ジェイムズ・コンロン(指揮)[録音]6-9.II.1999, Maison de l’Orchestre National d’Ile-de-France, Alfortville《CD12:シーズン1916年》R.シュトラウス:交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」Op.28[演奏]ロリン・マゼール(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]19, 25 & 28.VI.1962, Kingsway Hall, Londonフォーレ:パヴァーヌ Op.50[演奏]アルミン・ジョルダン(指揮)、ローザンヌ室内管弦楽団[録音]XI.1981, Salle Paderewsky, Lausanneトマジーニ:バレエ音楽「上機嫌な婦人たち」組曲(原曲:D.スカルラッティ)[演奏]イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]13.V.1957, No. 1 Studio, Abbey Road, Londonストラヴィンスキー:交響的幻想曲「花火」Op.4[演奏]エリアフ・インバル(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]V.1990, Blackheath Concert Hall, Londonリャードフ:交響詩「キキーモラ」Op.63、交響詩「バーバ・ヤガー」Op.56[演奏]ドミトリー・キタエンコ(指揮)、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]Grieghallen, Bergen, Norway, 20-23.II.1991サティ:バレエ音楽「パラード」[演奏]ミシェル・プラッソン(指揮)、トゥールーズ・カピトール国立管弦楽団[録音]8-10 & 15.VI.1988, Halle-aux-Grains, Toulouse《CD13:シーズン1919年》ロッシーニ/レスピーギ:バレエ音楽「風変わりな店」組曲[演奏]アルチェオ・ガリエラ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]V,1959, Kingsway Hall, London※初CD化、2021年 24bit/192kHzリマスター音源使用ファリャ:バレエ音楽「三角帽子」[演奏]ヴィクトリア・デ・ロス・アンヘレス(ソプラノ)、フィルハーモニア管弦楽団、ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス(指揮)[録音]1963, Kingsway Hall, London / IV.1964, Studio No. 1, Abbey Road, London《CD14:シーズン1920年》ストラヴィンスキー:交響詩「ナイチンゲールの歌」[演奏]ピエール・ブーレーズ(指揮)、フランス国立管弦楽団[録音]VI.1981, Studio 103, Radio France, Parisストラヴィンスキー:バレエ音楽「プルチネルラ」[演奏]イヴォンヌ・ケニー(メゾ・ソプラノ)、ロバート・ティア(テノール)、ロバート・ロイド(バス)、ネヴィル・マリナー(指揮)、アカデミー室内管弦楽団[録音]6-7.XI.1981 & 30.VII.1982, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD15-17:シーズン1921年》チャイコフスキー:バレエ音楽「眠れる森の美女」(全曲版)[演奏]アンドレ・プレヴィン(指揮)、ロンドン交響楽団[録音]IV-VI.1974, No.1 Studio, Abbey Road, Londonプロコフィエフ:バレエ組曲「道化師」[演奏]クラウディオ・アバド(指揮)、ロンドン交響楽団[録音]II.1966, Kingsway Hall, London [音源]Decca《CD18:シーズン1922年》ストラヴィンスキー:ブルレスク「きつね」[演奏]ジュール・バスタン(バス)、エリック・タピー(テノール)、フィリップ・フッテンロッハー(バリトン)、他シャルル・デュトワ(指揮)、楽器アンサンブル[録音]17-18.XII.1972, Koeniz, Switzerlandストラヴィンスキー:バレエ音楽「結婚」(フランス語歌唱)[演奏]バシア・レチツカ(ソプラノ)、アルレット・シュデル(アルト)、エリック・タピー(テノール)、フィリップ・フッテンロッハー(バリトン)、マルタ・アルゲリッチ、ネルソン・フレイレ(ピアノ)、エドワード・アウアー、スザンヌ・ウッソン(ピアノ)、打楽器アンサンブル、ローザンヌ大学合唱団(ミシェル・コルボ:合唱指揮)、シャルル・デュトワ(指揮)[録音]27-28.V.1972, Crissier, Switzerlandプーランク:バレエ音楽「牝鹿」[演奏]ジョルジュ・プレートル(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]24-25.XI.1980, No. 1 Studio, Abbey Road, London《CD19:シーズン1924年》ムソルグスキー(R=コルサコフ編):交響詩「禿山の一夜」[演奏]マリス・ヤンソンス(指揮)、オスロ・フィルハーモニー管弦楽団[録音]VIII.1988, Konserthus, Osloオーリック:バレエ音楽「はた迷惑な人たち」ミヨー:バレエ音楽「青列車」[演奏]イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)、モンテカルロ国立歌劇場管弦楽団[録音]VII-IX.1972, Monte-Carlo [音源]La Guilde internationale du disqueサティ(ミヨー編):「びっくり箱」[演奏]ジョン・ランチベリー(指揮)、コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団[録音]26.II.1978, Abbey Road Studio, London《CD20:シーズン1927-1928年》アンリ・ソーゲ:バレエ音楽「牝猫」[演奏]イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)、モンテカルロ国立歌劇場管弦楽団[録音]VII-IX.1972, Monte-Carlo [音源]La Guilde internationale du disqueサティ:バレエ音楽「メルキュール」[演奏]ピエール・デルヴォー(指揮)、パリ管弦楽団[録音]IX.1971, Salle Wagram, Parisプロコフィエフ:バレエ音楽「鋼鉄の歩み」組曲Op.41bis[演奏]イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]27 & 29.IV.1954, No. 1 Studio, Abbey Road, Londonヘンデル(ビーチャム編):バレエ組曲「物乞う神々」[演奏]トーマス・ビーチャム(指揮)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団[録音]23.IV.1958, Kingsway Hall, London※初CD化、2021年 24bit/192kHzリマスター音源使用《CD21:シーズン1928-1929年》ストラヴィンスキー:バレエ音楽「ミューズを率いるアポロ」[演奏]サイモン・ラトル(指揮)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]16-18. II. 2011, Philharmonie, Berlinプロコフィエフ:バレエ音楽「放蕩息子」Op.46[演奏]マリン・オールソップ(指揮)、サンパウロ交響楽団[録音]4-7, 9.VII.2012, Sala Sao Paulo, Brazil[音源]Naxos《CD22:歴史的録音集》ムソルグスキー:歌劇「ボリス・ゴドゥノフ」(R=コルサコフ編)1: 戴冠式の場~「皇帝ばんざい」[演奏]フェオドール・シャリアピン(バス)、マックス・シュタインマン(指揮)、パリ・ロシア・オペラ管弦楽団[録音]23.I.1931, Salle Pleyel, Paris2:戴冠式の場「わが心は重い」[演奏]フェオドール・シャリアピン(バス)、ユージン・グーセンス(指揮)、管弦楽団[録音]27.V.1926, Queen’s Hall, London3:第2幕~「わしは最高の権力を得た」4:第2幕~「ボリスの苦悩」[演奏]フェオドール・シャリアピン(バス)、マックス・シュタインマン(指揮)、ロンドン交響楽団[録音]6.VI.1931, Kingsway Hall, London5:第4幕~「ボリスの告別」[演奏]フェオドール・シャリアピン(バス)、ビンチェンツォ・バレッツァ(指揮)、コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団[録音]4.VII.1928, Covent Garden, Londonストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」[演奏]ピエール・モントゥー(指揮)、グランド交響楽団(パリ交響楽団)[録音]1929, Paris¥12,540 (税込)盤質:- B
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