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灰野敬二、ジム・オルークと新宿PIT INNで行ったセッション
- TROST RECORDS / IMPORT / CD / TR128 / 1006558456 / 2015年02月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送フリージャズのサックス奏者ペーター・ブロッツマン、日本が誇る奇才アーティスト灰野敬二、ロック/音響系等ジャンレスな活動でお馴染みのジム・オルークが東京・新宿 PIT INNで行ったセッションを収録したCDがTROSTよりリリース!Peter Brötzmann: alto/tenor-saxophone, tarogato, clarinet Jim O‘Rourke: guitar Keiji Haino: guitar, voice, shamisen- 再入荷
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トミー・ボーリン、ヤン・ハマー、リー・スクラー参加のジャズ・ロック・アルバム
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / SACD / CAPA072SA / 1009090921 / 2026年09月01日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ビリー・コブハムが1973年にリリースした初リーダー・アルバム「スペクトラム」がアナログ・プロダクションズの"アトランティック75周年記念シリーズ"としてハイブリッド・ステレオ SACDでリリース!! ギターは元ディープ・パープルのトミー・ボーリン、キーボードはジェフ・ベックとのコラボで著名なヤン・ハマー、ベースはリー・スクラーによる最強メンバーによってレコーディングされたジャズ・ロック・アルバム。- 再入荷
¥7,480 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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ムーンドッグが 60 代で録音した珍しいボーカルアルバム
- KOPF / IMPORT / LP(レコード) / RRF33016 / 1009131710 / 2025年11月18日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ムーン・ドッグが1978年にリリースしたアルバム「ハート・ソングス」(Kopf/RRF 33016/LP)がアナログ盤LPで再発。 ニューヨークの路上でパーカッションを叩いたり、非常に美しい室内楽やオーケストラ作品を遺し、今なお音楽ファンの心を捉えて離さない盲目の異能音楽家、ムーンドッグが 60 代で録音した珍しいボーカル アルバム「ハート・ソングス」。オリジナル盤は1978年、ドイツのみでのリリース(Kopf/RRF 33016/LP)。 ムーンドッグの陽気な H’art Songs は、彼の名前をタイトルに含めなかった最初のリリースでしたが、彼の天才性を永遠に証明したレコードでした。ムーンドッグが 60 代で録音した珍しいボーカル アルバムで、これらの 10 曲のアート ソングはクラシックとポップ ミュージックの境界を曖昧にしています。 ムーンドッグはこのアート ソングのシリーズを「H’art songs」、つまりハーディンのアート ソングと呼んでいました。音楽の内容はほとんどのポピュラー音楽よりもレベルが高いですが、ポップからクラシックまで幅広い好みのリスナーにアピールします。 1977 年に作曲および録音されたこのピアノ ポップソングのコレクションは、ムーンドッグの驚くほど多様なディスコグラフィーを音楽的にさらに混沌とさせ、彼の最も魅惑的な言葉遊びのいくつかも取り上げています。生き方のメタファーとして解釈できる物語を語る。時には政治的、時には自伝的、時には自然を愛する物語。それらは常に興味深く詩的で、このアルバムをムーンドッグのリリース作品の中でもトップに押し上げるのに貢献した。「私の歌い方はビブラートなし。世界中のほとんどの人の歌い方と同じです。声の部分は意図的にシンプルにしています。そうすることで、私やバーバーショップカルテットの人々など、このような歌を歌うのが好きな多くの人が歌えるようにしています。レコードでやったように、声の部分は1つの声で歌うかユニゾンで歌うべきですが、ハーモニーではありません。なぜなら、ハーモニーはピアノのパートだけにあるからです。ピアノのパートは声のパートよりも複雑で、特に主要なメロディーの負担を担うカノンやオブリガティでは複雑です。」- 再入荷
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1976年にワーナー・ブラザースからリリースしたアルバム「ブリージン」がハイブリッドSACDで登場!
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / SACD / CAPR006SA / 1009287174 / 2026年09月01日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送1976年にワーナー・ブラザースからリリースしたアルバム「ブリージン」がハイブリッドSACDで登場! 同作唯一のボーカル曲である"マスカレード"は全米ビルボード・チャートのトップ10入りを果たし、70年代後半から80年代にかけて続く数々のヒット曲への道を切り開きました。 それまで自身のレコードで歌うことを控えていたベンソンでしたが、本作ではその躊躇を捨て去り、以降、ファンから卓越したギタリストとしてだけでなく、素晴らしいボーカリストとしても認められるようになりました。 このアルバムはリリース直後にチャートを席巻し、ビルボードのポップ、R&B、ジャズの各チャートで1位を獲得、ジョージ・ベンソンを一躍スーパースターへと押し上げました。また、米国ではトリプル・プラチナ・ディスクに認定されるという快挙も成し遂げています。 そして今、この名盤をザ・マスタリング・ラボのマシュー・ルサンスがオリジナル・マスター・テープから直接DSDマスタリングを施した本盤は、ベンソンの滑らかなトーンや、盟友であるリズム/ベース・ギタリスト、フィル・アップチャーチが刻む独特のグルーヴが持つ、温かみ、深み、そして臨場感といった新たな魅力を鮮やかに描き出しています。- 再入荷
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1958年、レッド・ガーランド・トリオとのワン・ホーン・カルテット名作
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / LP(レコード) / APRJ7123 / 1006042469 / 2014年01月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送レッド・ガーランド・トリオとのワン・ホーン・カルテット名作レッド・ガーランド・トリオをバックに迎えた、コルトレーンのワンホーン・カルテット作品。コルトレーンのソロプレイが堪能できるプレスティッジ時代の快作!John Coltrane, tenor saxRed Garland, pianoPaul Chambers, bassArthur Taylor, drums- 再入荷
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ニューヨークのため息ヘレン・メリルの最高傑作
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / LP(レコード) / AAPJ127 / 1008109561 / 2020年05月08日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送このタイトルのアナプロを待ってました!!全ジャズ・ヴォーカル好き注目のリイシュー!ジャズ・ヴォーカル永遠に聴き継がれる大名盤「Helen Merrill With Clifford Brown」が絶大な人気を誇るAnalogue Productionsからリイシュー!"ニューヨークのため息"ヘレン・メリルの最高傑作にしてジャズ・ヴォーカルの宝石「Helen Merrill With Clifford Brown」が絶大な人気を誇るAnalogue Productionsから遂にリリース!!プロデュース / アレンジはアメリカ音楽業界の巨匠クインシー・ジョーンズが担当、事故により25歳という若さで亡くなってしまう天才トランぺッター、クリフォード・ブラウンが参加した極上のサウンドは「どこを切っても、否定のしようない名盤」とも評されます。これまでも数多くの高音質作品を手掛けてきた職人ケヴィン・グレイによるオリジナル・マスターテープからのリマスターというまさにAnalogue Productions印の期待の高まる仕様。これは全ジャズ・ヴォーカル好き注目のリイシューです!!このタイトルのアナプロを待ってました!! ■HELEN MERRILL(vo)CLIFFORD BROWN(tp)DANNY BANK(flute)JIMMY JONES(p)BARRY GALBRAITH(g)MILT HINTON(b)OSCAR PETTIFORD(b)OSIE JOHNSON(ds)BOBBY DONALDSON(ds)All arrangements by QUINCY JONESNew York, December 22 & December 24 1954. 180 Gram Vinyl Record- 再入荷
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1959年リリース! モダンジャズ界を代表するコルトレーンの名盤中の名盤
- IMPORT / LP(レコード) / RHILP81260 / 1009089123 / 2025年08月29日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送モダンジャズ界を代表するコルトレーンの名盤中の名盤 オリジナル盤は1959年リリース!!! モダンジャズ界を代表するコルトレーンの名盤中の名盤「ジャイアント・ステップス」がライノ・リザーヴ・オーディオファイル・シリーズから180グラム重量盤LPで再発。 ■Rhino Reserve Audiophile Series180g Premium-Quality VinylLacquers Cut from Original Analog Stereo Masters by Matthew Lutthans at The Mastering LabPressed in Oxnard, California at Fidelity Record Pressing John Coltrane tenor saxTommy Flanagan pianoWynton Kelly piano on "Naima"Paul Chambers bassArt Taylor drumsJimmy Cobb drums on "Naima"- 再入荷
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藤本一馬ら精鋭の仲間たちとともに結実した林正樹グループ、ファースト・アルバムが待望のアナログレコード化
- S/N Alliance / JPN / LP(レコード) / SNAL004 / 1009231539 / 2026年05月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※LP藤本一馬ら精鋭の仲間たちとともに結実した林正樹グループ、ファースト・アルバムが待望のアナログレコード化小野リサ、渡辺貞夫、菊地成孔、椎名林檎、三宅純ら、さまざまなジャンルのトップ・アーティストから厚い信頼を寄せられ、作曲家としても高い評価を受ける林正樹。現代の音楽シーンに欠かせない存在である彼が、自らの名を冠して始動したプロジェクト「林正樹グループ」のファースト・アルバムが、待望のアナログ化。メンバーは、藤本一馬(gt)、鈴木広志(sax, cl, fl)、吉田篤貴(vln, vla)、須川崇志(cb, vc)、福盛進也(ds)。いずれも現在のジャズを牽引するトップ・ミュージシャンたちです。近年、個別にライブ活動を共にし、数々の名演を重ねてきた最高の仲間たちが一堂に会した、まさにゴールデン・メンバー。強い信頼関係に裏打ちされた演奏は、一体感に満ちた、のびやかで広大な音空間を生み出しています。林正樹によるオリジナル8曲に、福盛進也による「Oneba」、藤本一馬による「Again」を加えた全10曲を収録。リズム、メロディ、ハーモニーのすべてが綿密に練り上げられ、曲ごとに異なる豊かな音色に彩られた本作は、アコースティック楽器によるアンサンブルの可能性を大きく押し広げたアルバムとなっています。タイトル『Blur the border』が示す通り、境界を滲ませながら、さまざまな音楽を内包して立ち上がる、日本発の新たな音楽です。本作は、ドラマー/作曲家/プロデューサーの福盛進也が【nagalu】に続いて設立した、国内外の“仲間”をつなぐレーベル【S/N Alliance】からの第4弾です。- 再入荷
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1985年、イタリア・ボローニャのステージで行ったハイレベルなライブ・パフォーマンス
- DIGGERS FACTORY / IMPORT / LP(レコード) / DGGF004 / 1009100191 / 2025年10月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送1985年、イタリア・ボローニャのステージで行ったハイレベルなライブ・パフォーマンス 伝説のトランペット奏者、チェット・ベイカーがオランダのホテルの窓から謎の転落事故に遭う2年前、1985年、イタリア・ボローニャのステージで行ったハイレベルなライブ・パフォーマンスを収録。 ギターのフィリップ・カトリーヌとコントラバスのジャン=ルイ・ラスインフォッセの伴奏で、ベイカーは天性の魅力、衰退の兆しが見えていた時でさえ、人を魅了するその魅力を存分に発揮し、深い感動を与えた。ベイカーは、内面の裂け目、あらゆる音を脆くさせるほどの、忘れがたい深みを内に秘めていた。 HDヴァイナルマスタリングを施した2枚組180グラム重量盤LPは初リリース。- 再入荷
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1曲は45回転で収録!正しいピッチに修正した音源とオリジナル音源を収録したこだわりの2枚組
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / LP(レコード) / APJ8163 / 1009128112 / 2025年11月15日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※2LP / 180g 1曲は45回転で収録!マイルス・デイヴィスの不朽の名作に正しいピッチに修正した音源とオリジナル音源を収録したこだわりの2枚組が登場 音楽史に残る世紀の名盤『Kind of Blue』。1995年にClassic Recordsから発売された盤で解決されましたが、アルバム・セッション録音時、レコーダーの回転が遅かった(=再生するとピッチが高かった)のは有名です。本作では、1枚目には正しいピッチに修正した音源、2枚目にはC面にオリジナル音源とD面には「Flamenco Sketches」の別テイクを45回転で収録したこだわりの2枚組が登場! Side 1 (Corrected Speed) - 33-1/3 RPM1. So What (9:22)2. Freddie Freeloader (9:46)3. Blue In Green (5:27) Side 2 - 33-1/3 RPM1. All Blues (11:33)2. Flamenco Sketches (9:26) Side 3 (Original Speed) - 33-1/3 RPM1. So What (9:22)2. Freddie Freeloader (9:46)3. Blue In Green (5:27) Side 4 - 45 RPM1. Flamenco Sketches (alternate take) (9:32) 180-gram double LP 33 1/3 edition (Side 4 will be 45 RPM) Side 1 Speed Corrected for recording adjustment Pressed at Quality Record Pressings using Classic Records parts that were mastered by Bernie Grundman from the original master tape Includes 4-panel insert with corrected speed information and liner notes by Robert Palmer Stoughton Printing Old Style tip-on gatefold heavyweight jacket with scuff-resistant matte finish- 再入荷
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STAN GETZ AND OSCAR PETERSON TRIO (VERVE VAULT SERIES)
STAN GETZ & OSCAR PETERSON / スタン・ゲッツ&オスカー・ピーターソン
ジャズスタン・ゲッツとオスカー・ピーターソン・トリオの稀有な共演を記録した1958年作
- VERVE / IMPORT / LP(レコード) / 7898485 / 1009163785 / 2026年02月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送対照的でありながら互いに補完し合う2人のジャズ界の巨匠、クールなトーンを奏でるテナーサックス奏者スタン・ゲッツと、力強い演奏を繰り広げるオスカー・ピーターソン・トリオの、稀有な共演を記録した1958年にヴァーヴ・レコードからリリースされた作品。 ■ノーマン・グランツがプロデュースし、1957年10月にハリウッドで録音されたこのセッションでは、ゲッツが、ジャズ界で最も結束力の強いリズムセクションのひとつとすでに評価されていたベテランたち、ピアノのピーターソン、ギターのリバート・エリス、ベースのレイ・ブラウンと共演している。ドラマーは参加していないが、グループは軽快で推進力のあるスウィングを維持し、ゲッツに「アイ・ウォント・トゥ・ビー・ハッピー」、「ツアーズ・エンド」、「ブロンクス・ブルース」などのスタンダード曲やオリジナル曲で、その実力を存分に発揮する場を与えている。「ツアーの終わり」、「ブロンクス・ブルース」などのスタンダード曲やオリジナル曲で、その実力を存分に発揮する余地を与えている。 この時期のゲッツは、より落ち着いた、あるいはオーケストラを伴った演奏でよく知られていたが、このセッションでは、彼のビバップの言語とスモールグループのスウィングに対する熟練の技が際立っている。その推進力と反応の良さで知られるピーターソンのトリオは、ゲッツのトーンとフレージングに流動的に適応し、リラックスした相互作用、明瞭なリズム、そして控えめな技巧が印象的なセッションを生み出している。 Stan Getz(ts) Oscar Peterson(p) Herb Ellis(g) Ray Brown(b) (Verve Vault SERIES)★Verveの膨大なカタログから伝説的なジャズ・アルバムと埋もれた名作を特集した新たなオーディオファイル・ファン向けヴァイナル再発シリーズ「Verve Vault」がスタート!■本シリーズでは、Ryan K. SmithがSterling Soundでオリジナル・アナログ・マスターテープから新規マスタリング。180g重量盤LPにてドイツのOptimalでプレス。■マスタリングからジャケットの再現まで、卓越した音質と細部への徹底したこだわりを融合させる。■LPは、オリジナルパッケージを再現した高品質のチップオン・ゲートフォールド・ジャケットにパッケージ。■毎月2タイトルずつリリースの予定。- 再入荷
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2016年作「チャプター7」が10周年記念盤として初のアナログ盤LPレコード化!
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / PTSN15851 / 1009229365 / 2026年06月25日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送エズラ・コレクティブの2016年作「チャプター7」が10周年記念盤として初のアナログ盤LPレコード化!!エズラ・コレクティブの「チャプター7」は、若きバンドが自らの表現方法を模索する中で発揮した、ほとばしるエネルギーを捉えた作品。精神的な探求心、リズミカルな恐れ知らずの姿勢、そしてコミュニティを羅針盤とする彼らの精神が鮮やかに表現されている。汗まみれの地下室や深夜の集まりのために作られたグルーヴを基盤に、7つの楽章を通して、ジャズとは自らのルーツと、誰と共に歩むのかを生き生きと表現するものである、という青写真が浮かび上がる。「チャプター7(10周年記念版)」は、マーキュリー・プライズとブリット・アワードをイギリスのジャズ・アクトとして初めて受賞し、先駆者となるバンドの、まさにその形成期を象徴する作品を再訪する。アナログ盤用にリマスタリングされ、NPRの「タイニー・デスク」や、バンドの金字塔的ライブ・パフォーマンスからの音源など、新たな音源も収録された本作は、「チャプター7」を単なる初期の作品としてではなく、生きたマニフェストとして提示する。リズムは儀式であり、若者文化は聖域であり、ジャズは開かれた招待状だ。黒色のビニール盤でプレスされ、クレジットとバンドからのメッセージが印刷されたインナースリーブ付きのシングルスリーブジャケットに収められています。- 再入荷
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ピアノトリオ、リムデンの2026年作4作目のスタジオ・アルバム
- JAZZLAND / IMPORT / CD / 3779830 / 1009278595 / 2026年09月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ノルウェーのレーベルJAZZLANDを主宰し、ヨーロピアンジャズの最先端を担ってきた奇才キーボード奏者ブッゲ・ヴェッセルトフトが、e.s.t. のダン・ベルグルンド、マグヌス・オストロムと組んだピアノトリオ、リムデンの2026年作4作目のスタジオ・アルバム「トゥデイ・メイ・ビー・トゥモロー」。これまでの作品と同様、驚くべき自由度と複雑さを保ち続けています。拍子は変化し、楽曲構成は予期せぬ展開を見せ、メロディの要素は、他のアーティストなら主役の座を与えがちな場面でも、あえてそうした支配的な役割を担うことなく、音楽の中を縦横無尽に織り込まれていきます。しかし、それらが単に難解さを狙ったものに感じられることはありません。メロディ、リズム、テクスチャーは、上下関係で配置されるのではなく、互いに絡み合い、支え合い、刺激し合い、そして照らし合っているのです。ブッゲ・ヴェッセルトフトのピアノとキーボードは、和声的な想像力、叙情的な知性、そして音色の深みをもたらします。ダン・ベルグルンドのベースは、単なる土台にとどまらず、楽曲の中心から音楽を先導し、歌い、唸り、そして力強く推進させていきます。マグヌス・オーストロムのドラム、パーカッション、ヴォイスは、繊細なブラシ・ワークによる雨のような響きから爆発的なエネルギーに至るまで、リズムと色彩による「気象」のような変化に富んだ世界を創り出します。本作は、このトリオの初期作品に見られた宇宙的広がりや風景描写、映画的なスケール感を放棄したわけではありません。むしろ、それらの要素を内面へと取り込み、さらに先へと推し進めることで、「時間」「回帰」「変容」をテーマにした音楽へと昇華させています。同時に、アルバム・タイトルが持つ「未来は保証されておらず、明日という日はもはや当たり前に訪れるものではない」という、どこか陰鬱な響きもまた、そこに存在し続けているのです。- 再入荷
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1961年、NewJazzで発表したリーダー作のうちでも最も評価が高い一枚
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / LP(レコード) / APRJ8252 / 1006712202 / 2016年11月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送1961年、NewJazzで発表したリーダー作のうちでも最も評価が高い一枚高品質なレコード制作でマニアからの信頼も厚いレーベル、アナログ・プロダクションからエリック・ドルフィー1961年の名作”Out There”がリリース。ロン・カーターのチェロが加わった編成でより斬新な音が顕著に現れています。■Alto Saxophone, Flute, Clarinet [Bb], Bass Clarinet – Eric DolphyBass – George DuvivierCello – Ron CarterDrums – Roy HaynesLiner Notes – Joe GoldbergRecorded By – Rudy Van GelderRecorded in New York City; August 15, 1960.- 再入荷
¥9,350 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
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アトランティック時代に残した1961年の代表作がハイブリッドSACDで再発
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / SACD / CAPA011SA / 1008745374 / 2026年05月12日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送アトランティック時代に残した1961年の代表作がハイブリッドSACDで再発 ロジャース&ハマースタイン作のミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』のナンバーをモーダルにアレンジしたタイトル曲をはじめ、アトランティック時代に残したジョン・コルトレーンのキャリアにおける重要な転換点となり、今日に至るまで多くのミュージシャンに影響を与え続けている独特の演奏スタイルを披露した1961年発売の代表作『My Favorite Things』が、オリジナル・マスターテープからのDSDマスタリングでハイブリッドSACDで発売。- 再入荷
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急逝する1ヶ月前に行われた最後のスタジオ録音が、虚飾のないピュアで新鮮なサウンドとともに、今ここに甦る。
- エソテリック (ESOTERIC) / JPN / SACD / ESSJ90325 / 1009227504 / 2026年06月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※HYBRID SACD 最先端を行くモダン・ジャズの世界を疾走していたエリック・ドルフィーが、ベルリンで急逝する1ヶ月前に行われた最後のスタジオ録音です。アルト・サックス、フルート、バス・クラリネットによる音色が、虚飾のないピュアで新鮮なサウンドとともに、今ここに甦ります。 今回はSuper Audio CD層にステレオとモノラルの両ヴァージョンを収録しました。その違いと雰囲気も含めてお楽しみください。 ■ESOTERICならではのこだわりのSuper Audio CDハイブリッド・ソフトオリジナル・マスター・サウンドへの飽くことなきこだわりと、Super Audio CDハイブリッド化による圧倒的な音質向上で継続して高い評価をいただいているESOTERICによる名盤復刻シリーズ。発売以来決定的名盤と評価され、現代にいたるまでカタログから消えたことのない名盤をオリジナル・マスターから進化したテクノロジーと感性とによってDSDマスタリングし、世界初のSuper Audio CDハイブリッド化を実現してきました。今回はフォンタナ・レーベルの名盤から、アナログ時代を代表する名演・名録音をSuper Audio CDハイブリッドで発売いたします。 ■3ヶ月におよぶヨーロッパ生活のハイライトであった本作の収録1964年6月29日にベルリンで客死したエリック・ドルフィー。彼が約1ヶ月前に残した、最後のスタジオ・セッションです。このレコーディングの直後、ドルフィーは単身アムステルダムからパリへ向かいました。そこにはガールフレンドのジョイス・モルデカイがバレエの修行中で、彼女に会いに行ったのです。8月に結婚する予定があったとされる2人は約1ヶ月をパリで過ごします。その間にドルフィーはドナルド・バードや現地のミュージシャンたちとセッションを交わし、6月27日、クラブ“タンジェント”に出演するためにベルリンへ旅立ちます。そこで持病の糖尿病が悪化し、“タンジェント”の演奏を3ステージ予定のところを2ステージで取りやめざるを得ませんでした。そして29日夜7時、アッヘンバッハ病院にて死去したのです。エリック・ドルフィーがヨーロッパへ赴いたのは同年4月、チャールズ・ミンガス率いる“ジャズ・ワークショップ”のメンバーの一員としてのヨーロッパ公演へ同行するためでした。しかし、その公演が終了した後、ドルフィーだけが一人ヨーロッパに留まることになりました。そして突然の死を迎えることとなった3ヶ月間のヨーロッパ滞在のハイライトになったのが、この『ラスト・デイト』の収録でした。 ■激動と変革の1964年ジャズ・シーンに刻まれたドルフィー最後の慟哭1964年。日本では10月に新幹線が開通、東京オリンピックが開催された年ですが、前年11月にケネディ暗殺が起こるなど、日本だけでなく世界も大きく揺れ動いた時代でした。大きな変動は音楽の世界でも起きていました。1月にビートルズが全米ヒット・チャートを席巻し、後のアメリカ公演、エド・サリヴァン・ショウへの出演が世界的な出来事として報じられました。同時にジャズ界も大きく多様な変化の時期を迎えていました。前年、スタン・ゲッツとアントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルトによる「イパネマの娘」が大ヒット、ボサノヴァ・ブームが巻き起こり、年末にはリー・モーガンが「ザ・サイドワインダー」をレコーディング、ロック・ビートとジャズの融合がなされ、65年にはラムゼイ・ルイスの「ジ・インクラウド」がヒット・チャートを賑わし、加えてオーケストラを背景にしたイージー・リスニングを基調としたジャズ・アルバムの企画も生まれ始め、ポピュラーなヒット路線を狙ったジャズが台頭しはじめます。一方、急進的な前衛とされるアヴァンギャルドなフリー・ジャズも勢力を強め、64年7月にアルバート・アイラーが『スピリチュアル・ユニティ』をレコーディング、秋には“ジャズの10月革命”とも呼ばれたアヴァンギャルドを志向するミュージシャンがニューヨークに集結、これまた大きなイベントとして注目されました。エリック・ドルフィーもその一人とされていた最先端を行くモダン・ジャズも同様に大きな飛躍を遂げようとしていました。マイルス・デイヴィスが64年夏に日本公演を行い、秋にはサックス奏者ウェイン・ショーターが加入、60年代を牽引する黄金のクインテットがここに完成しましたし、ジョン・コルトレーンは年末に最高傑作とも言われている『至上の愛』を録音、クァルテットとして最も充実した時期を迎えていました。そうした激動と多様性の時期にエリック・ドルフィーはベルリンで命を落とし、その約1ヶ月前に最高傑作と言われる『ラスト・デイト』をオランダの放送局で収録していたのです。 ■入念なリハーサルを経て行われた完璧な演奏と記録4月のミンガス・グループとの公演の後、ひとりヨーロッパに留まったエリック・ドルフィーは5月のほとんどをジョイス・モルデカイのいるパリで過ごしました。そして29日オランダへと向かいます。主たる目的は、オランダの放送局VARA(ファーラー)放送での公開ライヴ演奏を行うことでした。ファーラー放送はアムステルダム、ユトレヒトから鉄道で30分以内に位置する、緑の美しい景観が魅力的な“メディアの首都”とも呼ばれるヒルフェルスムにありました。放送収録のためのメンバーは現地のプロモーターがセッティングしたピアノ・トリオです。ピアノのミシャ・メンゲルベルクは大指揮者ウィレム・メンゲルベルクの甥にもつ、クラシカルなトレーニングをしっかりと受けた人で、現代音楽にも造詣が深く、ドルフィーには最適なジャズ・プレーヤーです。ベースのジャック・ショールスはオランダを代表するベーシストで、歌手のアン・バートン、ピアニストのルイス・ヴァン・ダイクといった世界的なミュージシャンとの共演も多く、ドラムスのハン・ベニンクはフリー・ミュージックのドラマーとしても世界的な名声とキャリアを誇るヨーロッパ屈指の達人です。 彼らとの入念な打ち合わせ、リハーサルは本番まで毎日のように行われました。そして万全の状態で6月2日火曜日、夜に収録は行われました。スタジオには関係者をはじめ幾人ものリスナーが同席、いわばスタジオ・ライヴのような状況の中での演奏でした。8時30分頃にスタジオ入りした彼らはテスト・テイクとして「エピストロフィー」を演奏。その後、音量バランス、マイクの位置などの修正が行われ、エリック・ドルフィーがすべてを納得し、いよいよ収録は開始されました。冒頭の爆発的なイントロによる「エピストロフィー」からドルフィーと彼のグループは入魂の演奏を展開します。最終曲「ミス・アン」が終わったのは11時。「明日早くパリに戻らなくては」と言い残しドルフィーはスタジオを後にしたのです。 ■放送局録音ならではのシンプルかつフレッシュな生音が、演奏のリアリティを浮き彫りに! 初リリース盤はモノラル仕様。本作ではできる限りオリジナルと判断されたテープに遡り、マスタリングを行い全6曲を収録することにしました。このセッションでドルフィーはバス・クラリネット、フルート、アルト・サックスの3つを吹いています。その音色を楽しむのもこのディスクの魅力。そのためにも素晴らしい音質が求められますが、それに応えられる見事なサウンドがここに甦りました。リマスタリングはいつも通り、マスターの音を忠実に再現するべく試み、過去の諸作以上に、個々の音、そして全体のサウンドも引き締まった印象にまとめました。あくまでも自然な雰囲気で、生録音に接しているようであり、現在としては実にナチュラルで生々しく感じられるサウンドです。今回は後にリリースされたステレオ音声を主に収録。初期発売のモノラル音声も加えて収録しています。ステレオの音声は当時主流とされていた各楽器が左右に分かれる俗に言う“ピンポン・ステレオ”ではなく、モノラルを基調としたセンターに各楽器が集中するパターンで、その余韻や拍手などに広がりを感じさせるナチュラルな演出が施されています。モノラル以上の空気感を味わっていただければ、と思っております。名演「ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラヴ・イズ」冒頭のフルートと弓弾きベースのところなどは空間に広がるかのような余韻がライヴのムードを醸し出しますし、ドルフィーが駆使する3つの楽器の音色も十二分に楽しめ、デフォルメを廃した放送録音の素晴らしさを堪能することができる“ワン・タイム・パフォーマンス”に仕上げることができました。 ■多様性を極めてきたジャズの生々しい姿を的確に再現することを目指したマスタリングジャズでもステレオ録音が定着した60年代後期の名盤ですが、SuperAudio CDハイブリッド化は今回が初めて。新たにマスターからSuperAudio CDの為にデジタルマスタリングを行いました。これまでのエソテリック企画同様、使用するマスターの選定から、最終的なDSDマスタリングの行程に至るまで、妥協を排した作業が行われています。特にDSDマスタリングにあたっては、DAコンバーターとルビジウムクロックジェネレーターに、入念に調整されたエソテリック・ブランドの最高級機材を投入、また同社のMEXELケーブルを惜しげもなく使用することで、オリジナル・マスターの持つ情報を余すところなくディスク化することができました。 ■エリック・ドルフィーの生涯を通じてのもっとも赤裸々な感情を吐露した演奏「ドルフィーの音楽はすべてが胸を打つものとなっている。〈ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラヴ・イズ〉はフルートという楽器による最高の演奏だ。人間的な感情を強く訴えてくる彼のプレイは、その中に悲痛な叫びがこめられているが、それでいて何とも言えない美しさが漂っている。バス・クラリネットによる冒頭曲はドルフィーの特色をよく出した演奏で、ピアノ・トリオも好演を繰り広げる。」(モダン・ジャズ名盤決定版500・音楽之友社ONTOMO MOOK・1993年) 「ミドル・テンポの快調なドルフィー節もさることながら、フルートによる絶品のバラード演奏がここにある。後にヨーロッパ・フリー・ジャズのリーダーとなるメンゲルベルクらとのコンビも素晴らしく、ラストに収録された「音楽は空気の中に消え、二度と捕まえることはできない」という名言(生声)とともに、この鬼才の残した永遠のジャズ遺産がここに刻まれている。」 (ゴールド・ディスク事典・スイングジャーナル社・1998年) 「死を予言するかのようなフルートの演奏は、まさにドルフィーの悲痛な叫びであり、彼の生涯を通じてのもっとも赤裸々な感情を吐露した演奏となっている。アルバムを通じてジャズが生んだあまりにも純粋な芸術家エリック・ドルフィーの心温まる人間性を感じさせる。」 (ジャズ・レコード百科'79・スイングジャーナル社・1979年) 「小手調べ的な雰囲気でスタートした冒頭曲のイントロからドルフィーは大胆なフレーズを吹いて、聴くものを彼の世界へと引きずり込んでしまう。オランダのプレイヤーたちが“神様”のプレイを前にして敬愛の念をこめたサポートを行っているのも印象に残る。」 (完全新版モダン・ジャズ名盤500・音楽之友社ONTOMO MOOK・1999年) ■エリック・ドルフィー (b-cl, fl, as)ミシャ・メンゲルベルク (p)ジャック・ショールス (b)ハン・ベニンク (ds) [録音] 1964年6月2日、VARA放送第56スタジオ、ヒルフェルスム、オランダ[初出] Fontana 681 008 ZL (MONO) 1965年 / Limelight LM 82013 (MONO) LS 86013 (STEREO) 1965年[日本盤初出]Mercury SMX-7009 (STEREO) 1968年 [オリジナル・レコーディング][プロデューサー] マイケル・デ・ロイター[レコーディング・エンジニア] ヨス・ヴァン・ヒューケロム [Super Audio CDプロデューサー] 吉田 穣(エソテリック・マスタリングセンター)[Super Audio CDエグゼクティブ・プロデューサー] 大間知基彰(エソテリック・マスタリング・センター)[Super Audio CDリマスタリング・エンジニア] 東野真哉(エソテリック・マスタリング・センター) [Super Audio CDリマスター] 2026年4月 エソテリック・オーディオルーム、「Esoteric Mastering」システム [解説] 岡崎正通 野澤龍介[企画・販売] ティアック株式会社 [企画・協力] 東京電化株式会社- 再入荷
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SOUND SERIES: EMAHOY TSEGE MARIAM GEBRU
EMAHOY TSEGUE MARYAM GUEBROU / エマホイ・ツェゲ・マリアム・ゴブルー
ラテン・ブラジル・ワールドミュージックエマホイの足跡を追った貴重なZINEが登場♪
- NINGEN PAPER PRESS / IMPORT / BOOK / EMAHOY / 1009159500 / 2026年01月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ニンゲン・ペーパー・プレスが発行する小型出版物「SOUND SERIES」は、独自の美学と物語性を持ちながら、未だに知られていないミュージシャンを紹介するシリーズです。今号の特集は、エチオピアのピアニスト/作曲家であるエマホイ・ツェゲ・マリアム・ゴブルー。1923年にエチオピアで生まれたエマホイは、ヨーロッパでクラシック音楽を学び、修道院での生活と世俗的な音楽活動を行き来しながら、自身の音楽世界を築き上げました。彼女の音楽は、エチオピアの伝統的な旋律と西洋ピアノ音楽の様式を融合させたもので、静かな哀しみと瞑想的な感触をたたえ、聴く者の最も深い場所にそっと触れます。今もなお発掘や研究が続けられる奇跡のコンポーザー、その唯一無二のトーンに迫ります。Text: Ganghyeon PaegDesign: Ganghyeon Paeg140×210mm20 pagesPrinted August 2024※テキストは英語と韓国語が混在しております- 再入荷
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トーマス・クラウセン・トリオとの1990年スウェーデンでの白熱のステージを捉えた完全未発表ライヴ音源
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1018548 / 1009220288 / 2026年08月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送"リトル・ジャンアント" ジョニー・グリフィンとトーマス・クラウセン率いるデンマークの精鋭トリオ!1990年スウェーデンでの白熱のステージを捉えた、ヨーロピアン・ピアノ・トリオ・ファン必聴の完全未発表ライヴ音源!圧倒的なスピードとテクニックでモダン・ジャズ界を牽引し、「リトル・ジャイアント(小さな巨人)」の愛称でも知られたテナー・サックスの巨匠ジョニー・グリフィンと、デンマークが誇る名ピアニスト、トーマス・クラウセン率いるトリオが共演した未発表ライヴ音源が、良質な発掘音源で知られるStoryville Recordsよりリリース。1990年7月27日にスウェーデン・ヘルシンボリのジャズ・クラブ「ロングヴィンケルン(Långvinkeln)」にて録音されたもので、1960年代からヨーロッパに拠点を移し、特に北欧のジャズ・シーンで絶大な人気を誇っていたグリフィンが、トーマス・クラウセンのトリオと共に残した、極めて熱量の高い一夜の記録となっています。長年の共演者であるベースのマッズ・ヴィンディングが「安全網も制約もなく、ただ一緒に演奏し、その場で音楽を創り上げる純粋な喜びがあった」と回想するように、メンバー間の深い信頼関係に基づいたインタープレイが展開されます。リリカルな表現から猛烈なランニングへと移行する「Just Friends」、セロニアス・モンクの代表的なブルースを躍動感たっぷりに再解釈した「Blue Monk」、そしてグリフィン自身のオリジナル「Call It What You Wanna」など、彼の最盛期を彷彿とさせるスリリングで豪快なプレイが全6曲にわたって堪能できます。■Johnny Griffin - tenor saxophoneThomas Clausen - pianoMads Vinding - bassSvend-Erik Nørregaard - drums- 再入荷
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エヴァンスとの顔合わせは意外なメンバーによる1976年録音の名作が180グラム重量盤45回転2LP仕様で登場!!
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / LP(レコード) / AAPJ20845 / 1009185836 / 2026年08月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送エヴァンスとの顔合わせは意外なメンバーによる1976年録音の名作が180グラム重量盤45回転2LP仕様で登場!! ケニー・バレル、ハロルド・ランド、レイ・ブラウン、フィリー・ジョー・ジョーンズと名手ながらもエヴァンスとの顔合わせは意外なメンバーによる1976年録音の名作アルバム「クインテッセンス」(Fantasy/F-9529/LP)が180グラム重量盤45回転2LP仕様で登場!! 1977年にファンタジー・レコーズからリリースされたジャケットから想起されるようなサウンド全体が見事なまでに耽美的でエヴァンス節を感じさせる隠れた名盤です。 Mastering by Kevin Gray & Steve Hoffman at Acoustech Mastering!Pressed at QRP! Bill Evans pianoHarold Land tenor saxKenny Burrell guitarRay Brown acoustic bassPhilly Joe Jones drums- 再入荷
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¥15,730 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- SKIP RECORDS / IMPORT / CD / 9137CD / 1006302589 / 2022年03月04日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送■Martin Tingvall(PIANO)Omar Rodriguez Calvo(DOUBLE BASS)Jurgen Spiegel(DRUMS&PERCUSSION)- 再入荷
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