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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4798529 / 1007577821 / 2018年02月02日
売切 注文不可¥2,200 (税込)盤質:- S
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2002年ライヴ録音
- ALTUS / JPN / CD / ALT381 / 1007577514 / 2018年01月20日
売切 注文不可★偉大なブルックナー指揮者として知られるスクロヴァチェフスキが2002年にN響を振ったときのライヴ録音です。有名なザールブリュッケン放送響とのブルックナー全集録音が完成したのが2001年。その1年後のN響客演だけあって聴衆の期待も高かったと思われますが、実際の演奏は予想以上の素晴らしさで、日本のブルックナー・ファンを虜にしました。その時の感動が蘇る大注目のディスクです。 ★珍しくヴァイオリンは両翼配置を採用しており、立体感ある響き。両曲とも意外なほど濃密なロマンが香る気合十分の大熱演で驚かされます。弛緩することなく緊張感にあふれ、強靭な生命力がみなぎり、弦楽器の熾烈さも聴き逃せません。 ★第4番のスコアは第2稿に基づいていますが独自に手が加えられており、色彩とバランスが絶妙。第9番はいわゆるブルックナー休止を過度に長くしすぎず、衝撃的な音楽の流れを大事にしており、掻き立てるような表現があります。そのためゆったりとした大胆なテンポを取っている第3楽章も力強い構築性を失うことがなく、ブルックナーの大作を存分に楽しめます。 (資料提供:キングインターナショナル) スクロヴァチェフスキ&N響ライヴ録音集・3タイトル ブルックナー 交響曲4&9番 ALT381(2CD) ブルックナー 交響曲第8番ほか ALT383(2CD) ベートーヴェン 交響曲3,4&7番ほか ALT385(2CD) 【収録内容】ブルックナー:[CD1]交響曲第9番 ニ短調 WAB 109[CD2]交響曲第4番 変ホ長調 WAB 104《ロマンティック》(1878/80年稿)【演奏者】スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ(指揮) NHK交響楽団録音:[CD1]2002年4月4日/NHKホール、[CD2]2002年4月10日/サントリーホール (NHKによる実況録音)¥3,520 (税込)盤質:- A
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- ALTUS / JPN / CD / ALT385 / 1007577511 / 2018年01月19日
売切 注文不可スクロヴァチェフスキ&N響のベートーヴェン★2004年にスクロヴァチェフスキがN響と演奏したベートーヴェンをまとめてCD化。どれも瑞々しく溌剌とした演奏で、かつライヴならではの熱気も十分に感じられます。かなり細かなコントロールが随所に現れますが、その解釈はまったく無駄がなく、繊細極まりない弱奏から引き締まった強奏まで、血の通った意志のある表現に貫かれています。 ★『英雄』の第1楽章コーダで金管楽器を押さえつつも怒涛のクライマックスを築くあたりはスクロヴァチェフスキにしか成し得ない考え抜かれた芸当と言えます。終楽章の完璧にポリフォニックな造形がもたらす音楽的迫力も圧倒的です。 ★第7番は一層白熱しており、マエストロが激して足を踏み鳴らしたと思しき音まで収録されています。それでいて一切の破綻なく音楽は突き進み、N響の反応も素晴らしく、指揮者にもオケにも喝采を送りたくなる名演です。 (資料提供:キングインターナショナル) スクロヴァチェフスキ&N響ライヴ録音集・3タイトル ブルックナー 交響曲4&9番 ALT381(2CD) ブルックナー 交響曲第8番ほか ALT383(2CD) ベートーヴェン 交響曲3,4&7番ほか ALT385(2CD) 【収録内容】ベートーヴェン:[CD1][1] 交響曲第3番 変ホ長調 Op. 55《英雄》 [2] 《フィデリオ》序曲 Op.72 [3] 《コリオラン》序曲 Op.62 [4] 《エグモント》序曲 Op.84 [CD2][5] 交響曲第4番 変ロ長調 Op.60 [6] 交響曲第7番 イ長調 Op.92 【演奏者】スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ(指揮) NHK交響楽団録音:[1,2] 2004年4月9日/NHKホール、[3,5,6] 2004年4月15日/NHKホール、[4] 2004年4月21日/サントリーホール (NHKによる実況録音)¥3,520 (税込)盤質:- A
- B+
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029573986 / 1007569991 / 2018年02月16日
売切 注文不可リリースするアルバムが常に大きな話題となる1979年グルジアに生まれのヴァイオリニスト、リサ・バティアシュヴィリ初期の名演集。10代でコンクールの上位入賞を勝ち得、20歳初頭にイギリスのプロムス・コンサートに参加した彼女の、これはちょうどその時期に収録されたアルバムです。【収録曲】 1) ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調Op.78、 2) J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第1番ロ短調BWV.1002、 3) シューベルト:ロンド ロ短調 D.895, Op.70、 【演奏】 リサ・バティアシュヴィリ(ヴァイオリン)、ミラナ・チェルニャフスカ(ピアノ) 【録音】1999年10月、2000年9月¥715 (税込)盤質:- A
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DG120周年記念
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UCCG-52050 / 1007488130 / 2017年12月20日
売切 注文不可- 試聴可能
¥1,870 (税込)盤質:- A
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DG120周年記念
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UCCG-52086 / 1007487896 / 2017年12月20日
売切 注文不可- 試聴可能
¥1,870 (税込)盤質:- A
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- ARCHIV PRODUKTION / IMPORT / CD / 4797788 / 1007479998 / 2017年11月17日
売切 注文不可リヒター伝説の録音を新規リマスタリングCD+BD&DVDの豪華BOXセットに《カール・リヒター~J.S.バッハ:宗教作品集》ドイツ・グラモフォン=アルヒーフは、カール・リヒターによるバッハの宗教音楽の傑作、『マタイ受難曲』『ヨハネ受難曲』『クリスマス・オラトリオ』『マニフィカト』『ミサ曲ロ短調』の全作品の伝説的録音を、すべて24-bit/192kHzのリマスタリングでBD-A(ブルーレイ・オーディオ)1枚、CD11枚組、DVD4枚組の豪華セットで発売します。DVDには『マタイ受難曲』『ヨハネ受難曲』『ミサ曲ロ短調』が収録されています。『クリスマス・オラトリオ』のリヒターによるリハーサルがボーナス・ディスクとして収録されています(かつて国内盤で購入特典として頒布されたものと同一)。カール・リヒターによるJ.S.バッハの合唱曲の傑作の録音が1950年代と60年代に初めて発売された時、彼はこの偉大な作曲家の音楽の演奏にそれまで優位を占めていたロマン派の伝統からかけ離れた全く新鮮な手法を打ち立てました。以後、それらの録音は録音史上画期的な出来事として語り継がれ、不朽の名盤としての地位を保っています。ブックレットには全曲の歌詞(オリジナル&英語)が付き、有名なバッハ専門家によるエッセー、貴重な写真も掲載されています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】J.S.バッハ:《CD 1-3》マタイ受難曲BWV244【演奏】イルムガルト・ゼーフリート、アントニー・ファーベルク(ソプラノ)、ヘルタ・テッパー(コントラルト)、エルンスト・ヘフリガー(テノール/福音史家)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、キート・エンゲン(バス/イエス)、マックス・プレープストル(バス) 【録音】1958年《CD 4-5》ヨハネ受難曲BWV245【演奏】 イヴリン・リアー(ソプラノ)、エルンスト・ヘフリガー(テノール/福音史家)、ヘルマン・プライ(バリトン/イエス)、キート・エンゲン(バス) 【録音】1964年《CD 6-8》1) クリスマス・オラトリオBWV248、2) マニフィカト ニ長調BWV243【演奏】グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ/天使)、クリスタ・ルートヴィヒ(メッゾ・ソプラノ)、フリッツ・ヴンダーリヒ(テノール/福音史家)、フランツ・クラス(バス)(1)、マリア・シュターダー(ソプラノ)、ヘルタ・テッパー(コントラルト)、エルンスト・ヘフリガー(テノール)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バス)(2) 【録音】1965年(1)、1961年(2)《CD 9-10》ミサ曲ロ短調BWV232 【演奏】マリア・シュターダー(ソプラノ)、ヘルタ・テッパー(アルト)、エルンスト・ヘフリガー(テノール)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ、キート・エンゲン(バス) 【録音】1961年《CD 11》『クリスマス・オラトリオ』のリハーサル【演奏】グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ)、クリスタ・ルートヴィヒ(メッゾ・ソプラノ)、フリッツ・ヴンダーリヒ(テノール)、フランツ・クラス(バス) 【録音】1965年《BD》1) マタイ受難曲BWV244、2) ヨハネ受難曲BWV245、3) クリスマス・オラトリオ、4) ミサ曲ロ短調【演奏】【録音】CDと同様《DVD 1-2》マタイ受難曲BWV244【演奏】ヘレン・ドナート(ソプラノ)、ユリア・ハマリ(コントラルト)、ペーター・シュライアー(テノール/福音史家)、ホルスト・R.ラウベンタール(テノール)、エルンスト・ゲロルト・シュラム(バス/イエス)、ジークムント・ニムスゲルン(バス/ユダ、ペテロ、大祭司、ピラト)、ヴァルター・ベリー(バス) 【録音】1971年《DVD 3》ヨハネ受難曲BWV245【演奏】ヘレン・ドナート(ソプラノ)、ユリア・ハマリ(コントラルト)、ペーター・シュライアー(テノール/福音史家)、ホルスト・ラウベンタール(テノール)、エルンスト・ゲロルト・シュラム(バス/イエス)、キート・エンゲン(バス)、ジークムント・ニムスゲルン(バス・バリトン) 【録音】1970年《DVD 4》ミサ曲ロ短調BWV232【演奏】グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ)、ヘルタ・テッパー(コントラルト)、ホルスト・ラウベンタール(テノール)、ヘルマン・プライ(バス) 【録音】1969年 【演奏】カール・リヒター(指揮) ミュンヘン・バッハ管弦楽団・合唱団- 限定版
¥10,945 (税込)盤質:- B
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タワーレコード企画商品・限定生産 / TOWER RECORDS DEFINITION SERIES
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA55 / 1007464886 / 2017年07月26日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。- 限定版
¥3,190 (税込)盤質:- A
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CD国内プレス / 日本語解説付き
- GRAND SLAM (CLASSICAL) / JPN / CD / GS2167 / 1007474344 / 2017年09月10日
廃盤■制作者より オリジナル・モノラルによる、2トラック、38センチのオープンリール・テープ復刻第です。同じくモノラルではLP復刻(「田園」=HMV ALP-1041使用、GS-2026〈品切れ〉、2008年/「モルダウ」=HMV BLP-1009使用、GS-2030〈品切れ〉、2008年)以来、2度目の登場となります。LP復刻の音も独特の味わいがありますが、プチパチ・ノイズのない、より明瞭なテープ・サウンドは魅力的です。 解説書用の新規のネタは、だんだんと発見するのが難しくなりましたが、ルツェルン音楽祭での逸話を見つけました。音と併せてお楽しみ下さい。(平林直哉)1ベートーヴェン:交響曲第6番 ヘ長調 Op.68「田園」 2スメタナ:交響詩「モルダウ」【収録内容】ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団セッション録音: [1] 1952年11月24、25日/ムジークフェラインザール(ウィーン)[2] 1951年1月24、25日/ムジークフェラインザール(ウィーン) 使用音源:Private archive(2トラック、38センチ、オープンリール・テープ)¥2,640 (税込)盤質:- S
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 0735353 / 1007405753 / 2017年07月21日
廃盤2016年バイロイト音楽祭のオープニングを飾った新演出による『パルジファル」ライヴ収録《ワーグナー:パルジファル》2016年のバイロイト音楽祭のオープニングを飾った『パルジファル』はウーヴェ・エリック・ラウフェンベルクによる新演出とともに、当初予定されていた指揮者ネルソンスが公演の約1か月前に降板し、急遽ハルトムート・ヘンヒェンが指揮台に立ったことでも話題を呼びました。今年もバイロイト音楽祭では同演出の『パルジファル』が7/27、8/5、8/14、8/21、8/25の5公演行われる予定です。タイトルロールの輝かしいテノール、クラウス・フロリアン・フォークトに代表される優れた配役、そして指揮者ハルトムート・ヘンヒェンがバイロイト祝祭管弦楽団から引き出す輝かしい音色と際立つ透明性、これは崇高で刺激的な『パルジファル』だ。(「ニューヨーク・タイムズ」) (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録予定】ワーグナー:パルジファル(全3幕)パルジファル・・・・・・・・・・・・・クラウス・フロリアン・フォークト(テノール)クンドリ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・エレーナ・パンクラトヴァ(ソプラノ)アンフォルタス・・・・・・・・・・・・・・・・ライアン・マッキニー(バス・バリトン)グルネマンツ・・・・・・・・・・・・・・・・・ゲオルク・ツェッペンフェルト(バス)ティトゥレル・・・・・・・・・・・・・・カール=ハインツ・レーナー(バス・バリトン)クリングゾル・・・・・・・・・・・・・・・・・ゲルト・グロホウスキ(バス・バリトン)バイロイト祝祭管弦楽団ハルトムート・ヘンヒェン(指揮)演出:ウーヴェ・エリック・ラウフェンベルクプロデューサー:Almut Telsnig映像監督:マイケル・ベイヤー【収録】2016年7月25日 バイロイト祝祭劇場(ライヴ)¥3,630 (税込)盤質:- A
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- 河出書房新社 / JPN / BOOK / 4309979175 / 1007378703 / 2017年05月12日
売切 注文不可生誕150年・没後50年を迎える指揮者の神様の総特集。貴重な対談、座談会、インタヴュー、論考、エッセイ、CDガイドまで。¥1,430 (税込)盤質:- B
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- C MAJOR / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 741104 / 1007378632 / 2017年05月30日
売切 注文不可★2011年からNDRエルプフィルハーモニー管弦楽団(旧:北ドイツ放送交響楽団)の首席指揮者に就任したトーマス・ヘンゲルブロックによるブラームス交響曲全集の映像が発売されます。2016年5月にハンブルク国際音楽祭閉幕演奏会として行われた「ブラームス・マラソン」の模様。一夜でブラームスの交響曲4曲全部を演奏するという大企画でした。演奏が行われたのは、この時点でのオケの本拠地ライスハレ。ライスハレは1908年に?落しが行われた伝統あるホールで音響にも定評があり、北ドイツ放響とハンブルク交響楽団の本拠地として使われていました。北ドイツ放響は2017年1月にオープンしたエルプフィルハーモニー・ハンブルクが新たな本拠地となり、それに伴いオーケストラ名を改名し、新しいスタートを切っています。 ブラームスの故郷ハンブルクのオケである北ドイツ放響による全曲録音のライヴということで注目されますが、北ドイツ放響のブラームス交響曲全集は、ハンス・シュミット=イッセルシュテット、ギュンター・ヴァントと行っています。言うまでもなくオケの主要レパートリーであり、オーケストラの歴史上重要な役割を果たしている楽曲。新たなステージを迎えた同オケにとって記念碑的な演奏となっています。ボーナス映像には、ヘンゲルブロック自身がブラームスの交響曲について詳細に語っており、4つの交響曲に対して、深い知識と興味を与えてくれます。特に今回第4番では、ブラームスが自筆譜に記しながらも、出版の際には採用しなかった冒頭4小節の導入を演奏しており、それについてもヘンゲルブロックが解説しています。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録予定】 ブラームス: 交響曲第1番ハ短調 Op.68,交響曲第2番ニ長調 Op.73,交響曲第3番ヘ長調 Op.90,交響曲第4番ホ短調 Op.98 ボーナス:トーマス・ヘンゲルブロック~ディスカヴァリング・ブラームスNDRエルプフィルハーモニー管弦楽団(旧:北ドイツ放送交響楽団) トーマス・ヘンゲルブロック(指揮) 収録:2016年5月22日ライスハレ、ハンブルク(ライヴ)¥7,150 (税込)盤質:- A
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OLIVIER MESSIAEN EDITION / OLIVIER MESSIAEN EDITION (25CD/LTD)
VARIOUS ARTISTS (CLASSIC) / オムニバス (CLASSIC)
クラシック- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029588670 / 1007333126 / 2017年04月14日
売切 注文不可20世紀を代表するフランスの現代作曲家オリヴィエ・メシアン(1908-1992)。この25枚組は、旧EMI、Erato、Teldecの3つのレーベルに録音された、自作自演も含む、メシアンの代表作品をまとめたBOXです。メシアンの2度目の妻で、彼の作品の良き理解者であったイヴォンヌ・ロリオによるピアノ作品、1956年に録音されたメシアン自身の一連のオルガン演奏、秘曲として知られる6台のオンド・マルトノのための「美しき水の祭典」、「トゥーランガリラ交響曲」(ロリオの妹ジャンヌが参加)など、メシアンを理解するためには、一度は聴いておきたい録音が勢揃い。最近の録音では、エマニュエル・パユによる「クロツグミ」やアルゲリッチとラビノヴィチの連弾による「アーメンの幻影」、ラトルの「彼方の閃光」など注目の演奏がセレクトされています。メシアンを極めるための必須BOXです。 (資料提供:ワーナーミュージック) 《収録予定曲:演奏:録音》 オリヴィエ・メシアン(1908-1992): 【CD1】1) 8つの前奏曲 ~ イヴォンヌ・ロリオ(P)[録音]1968年, 2) アーメンの幻影 ~ イヴォンヌ・ロリオ&オリヴィエ・メシアン(P)[録音]1949年/ 【CD2-3】1) 幼子イエスに注ぐ20の眼差し ~ イヴォンヌ・ロリオ(P)[録音]1973年, 2) 4つのリズムの練習曲 ~ イヴォンヌ・ロリオ(P)[録音]1968年/ 【CD4-6】1) 4つのリズムの練習曲 ~オリヴィエ・メシアン(P)[録音]1951年, 2) 鳥のカタログ ~ イヴォンヌ・ロリオ(P)[録音]1970年, 3) ニワムシクイ ~ イヴォンヌ・ロリオ(P)[録音]1973年, 4) 鳥の小スケッチ ~ イヴォンヌ・ロリオ(P)[録音]1987年/ 【CD7】1) 聖餐式, 2) 2枚折り絵, 3) 永遠の教会の出現, 4) キリストの昇天 ~ オリヴィエ・メシアン(Org)[録音]1956年/ 【CD8】主の降誕 ~ オリヴィエ・メシアン(Org)[録音]1956年/ 【CD9】栄光の御体 ~ オリヴィエ・メシアン(Org)[録音]1956年/ 【CD10】1) 精霊降臨祭のミサ, 2) オルガンの書 ~ オリヴィエ・メシアン(Org)[録音]1956年/ 【CD11】聖なる三位一体の神秘への瞑想 ~ オリヴィエ・メシアン(Org)[録音]1972年/ 【CD12】1) 主題と変奏, 2) 世の終わりのための四重奏曲 ~ イヴォンヌ・ロリオ(P), クリストフ・ポッペン(Vn), マヌエル・フィッシャー=ディースカウ(Vc), ヴォルフガング・マイヤー(Cl)[録音]1990年/ 【CD13】1) 6台のオンド・マルトノのための「美しき水の祭典」 ~ ジャンヌ・ロリオ六重奏団(オンド・マルトノ)[録音]1961年, 2) 鳥たちの目覚め ~ イヴォンヌ・ロリオ(P) ケント・ナガノ(指揮)フランス国立管弦楽団[録音]1992年, 3) 7つの俳諧 ~ イヴォンヌ・ロリオ(P) マリユス・コンスタン(指揮)アンサンブル・アルス・ノヴァ[録音]1973年/ 【CD14-15】1) 天国の色彩 ~ イヴォンヌ・ロリオ(P) ストラスブール・パーカッション・グループ, ピエール・ブーレーズ(指揮)ドメーヌ・ミュジカル[録音]1966年, 2) 忘れられた捧げもの ~ イヴォンヌ・ロリオ(P) セルジュ・ボド(指揮)パリ管弦楽団[録音]1968年, 3) われ死者の復活を待ち望む ~ イヴォンヌ・ロリオ(P) ストラスブール・パーカッション・グループ, ピエール・ブーレーズ(指揮)ドメーヌ・ミュジカル[録音]1966年, 4) 峡谷から星たちへ... ~ イヴォンヌ・ロリオ(P), マリユス・コンスタン(指揮)アンサンブル・アルス・ノヴァ[録音]1973年~ / 【CD16】トゥーランガリラ交響曲 ~ ジャンヌ・ロリオ(オンド・マルトノ), ミシェル・ベロフ(ピアノ), アンドレ・プレヴィン(指揮)ロンドン交響楽団[録音]1977年/ 【CD17-18】1) ミのための詩, 2) 天と地の歌 ~ マリア・オラン(ソプラノ) イヴォンヌ・ロリオ(P)[録音]1988年, 3) ハラウィ ~ ラシェル・ヤカール(ソプラノ) イヴォンヌ・ロリオ(P)[録音]1988年, 4) 神の降臨のための3つの小典礼 ~ ジャンヌ・ロリオ(オンド・マルトノ)マルセル・クーロー(指揮)フランス放送室内管弦楽団[録音]1964年/ 【CD19-20】1) 8つの前奏曲 ~ ピエール=ローラン・エマール(P)[録音]1974年, 2) , 2) 幼子イエスに注ぐ20の眼差し ~ ピエール=ローラン・エマール(P)[録音]1999年/ 【CD21】1) 永遠なる教会の現出, 2) 聖餐式, 3) 主の降誕 ~ マリー=クレール・アラン(Org)[録音]1988年, 4) 『聖体秘蹟の書』より「拝領後の祈り」 ~ ナジ・ハキム(Org)[録音]1997年/ 【CD22】1) クロツグミ ~ エマニュエル・パユ(Fl) エリック・ル・サージュ(P)[録音]1997年, 2) 数の死(数多くの死) ~ アン・マレイ(Sp)フィリップ・ラングリッジ(T) アンドルー・ワトキンソン(Vn) ロジャー・ヴィニョールズ(P)[録音]1990年, 3) 聖餐式のための賛美歌, 4) キリストの昇天 ~ マリユス・コンスタン(指揮)フランス放送フィルハーモニー管弦楽団[録音]1971年, 1966年, 5) クロノクロミー ~ アンタル・ドラティ(指揮)BBC交響楽団[録音]1964年/ 【CD23】トゥーランガリラ交響曲 ~ ピーター・ドノホー(P)トリスタン・ミュライユ(オンド・マルトノ) サイモン・ラトル(指揮)バーミンガム市交響楽団 [録音]1986年/ 【CD24】彼方の閃光 ~ サイモン・ラトル(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 [録音]2004年/ 【CD25】1) アーメンの幻影 ~ マルタ・アルゲリッチ& アレクサンドル・ラビノヴィッチ(P)[録音]1989年, 2) 3つの歌 ~ ミシェル・コマン(Sp)マリー=マドレーヌ・プティ(P)[録音]1977年, 3) おお、聖なる饗宴よ ~ ロンドン・シンフォニエッタ・ヴォイセズ[録音]1990年, 4) 5つのルシャン ~ マルセル・クーロー(指揮)フランス放送合唱団員[録音]1968年¥11,715 (税込)盤質:- S
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- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88985402412 / 1007317491 / 2017年03月10日
売切 注文不可豪壮華麗なピアニズムを堪能できるカティア・ブニアティシヴィリのコンチェルト・アルバム登場優れた音楽家を数多く輩出してきた国、ジョージア(グルジア)から彗星のように登場したカティア・ブニアティシヴィリ。2011年にソニー・クラシカルと専属契約を結び、同年春に生誕200年を祝うフランツ・リストの作品集で華麗にデビューした逸材。セカンド・アルバム『ショパン・アルバム』、静謐なサード・アルバム『マザーランド』、華麗なるフォース・アルバム『カレイドスコープ(「展覧会の絵」ほか)』でつねに話題をさらってきたカティアの5作目のアルバムは、初のフル・コンチェルト・アルバムで、ラフマニノフの有名な2つの協奏曲を収録。ロマン派のピアノ協奏曲の中で最も有名な1曲である第2番、超絶技巧が要求される難曲で近年その知名度が大きくアップしている第3番という豪奢な組み合わせです。しかも共演がパーヴォ・ヤルヴィ指揮チェコ・フィル。録音では「ショパン・アルバム」に収録されたショパンの第2協奏曲(オーケストラはパリ管弦楽団)以来となりますが、彼らは各地で共演を重ねており、その相性の良さは昨年2月のNHK交響楽団定期でのシューマンで日本の音楽ファンにも証明ずみ。パーヴォはここ数年チェコ・フィルに定期的に客演し、昨年5月にはプラハの春のオープニングで「わが祖国」を指揮するなど、この名門との絆を深めています。カティア、パーヴォ、チェコ・フィルという三者の組み合わせでお届けするラフマニノフの2曲は、2017年春最大の注目盤といえるでしょう。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録予定曲】セルゲイ・ラフマニノフ1. ピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品182. ピアノ協奏曲第3番ニ短調 作品30 【演奏者】カティア・ブニアティシヴィリ(ピアノ) パーヴォ・ヤルヴィ(指揮)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】2016年11月11-12日、プラハ、ルドルフィヌム(セッション)¥2,090 (税込)盤質:- A
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限定生産アナログレコード
- WARNER CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 9029589572 / 1007242037 / 2017年02月09日
売切 注文不可限定生産アナログレコード180g重量盤※限定品につき、完売の際は何卒ご容赦ください。フルトヴェングラー&ウィーン・フィルの名盤フルトヴェングラーの「運命」には数々の録音が残されていますが、これはその中で最も完成度が高く、説得力の強い演奏です。最晩年の1954年の録音ながら精気の衰えはいささかも見せず、格調とスケールが見事に両立しています。その音源を、2010年にアビイロード・スタジオ、オリジナル・マスタテープからの24bit/96kHzリマスター音源使用(SACDと同じ音源)を使用し、アナログLPとして復刻いたします。 (資料提供:ワーナーミュージック)【収録内容】 ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調 OP.67 【演奏者】 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1954年2月28日、3月1日、ウィーン楽友協会 2010年アビイロード・スタジオ、オリジナル・マスタテープからの24bit/96kHzリマスター音源使用モノラル録音¥2,915 (税込)盤質:- B
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BEETHOVEN:PIANO CONCERTO 2/BRAHMS: SYMPHONY 4 / BEETHOVEN:PIANO CONCERTO NO.2/BRAHMS: SYMPHONY NO.4
クラシックグレート・マエストロ・シリーズ 第2巻
- ESTONIAN RECORD PRODUCTIONS / IMPORT / CD / ERP9016 / 1007209305 / 2016年09月30日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送【演奏者】カッレ・ランダル(ピアノ) [1]ネーメ・ヤルヴィ(指揮)エストニア国立交響楽団¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4796038 / 1007194949 / 2016年10月31日
売切 注文不可”完璧”を体現した実力No.1ヴァイオリニストバティアシュヴィリ待望のチャイコフスキーカップリングは再録音となるシベリウス1979年、ジョージア(グルジア)生まれの美人ヴァイオリニスト、リサ・バティアシュヴィリのDG4枚目のアルバムが登場します。今回の豪華共演は現代楽壇のドン、バレンボイム指揮シュターツカペレ・ベルリン ! 待望のチャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲との豪華すぎるカップリングはシベリウス。2007年のSONYデビュー盤はオラモ指揮フィンランド放送響とのシベリウスで、2008年のMIDEM AWARDSの協奏曲部門大賞を受賞した大変評価の高い名盤でしたので、今回の再録音も大変期待できます。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】[1] チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35[2] シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 作品47【演奏者】リサ・バティアシュヴィリ(ヴァイオリン)ダニエル・バレンボイム(指揮) シュターツカペレ・ベルリン【録音】[1] 2015年6月[2] 2016年7月以上ベルリン¥2,200 (税込)盤質:- A
- B+
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- WIENER SYMPHONIKER / IMPORT / CD / WS006 / 1006516825 / 2014年11月26日
売切 注文不可2014年からウィーン交響楽団の首席指揮者を勤めるスイス出身の指揮者フィリップ・ジョルダン。偉大なる指揮者アルミン・ジョルダンを父に持つ彼は、すでに大いなる期待をかけられていますが、このシーズン初めチャイコフスキー(1840-1893)では、天与の能力を存分に発揮し、入念な細部の処理と正確さ、そして作品の持つ大きな情感のうねりを余すことなく描き出しています。これからのオーケストラの将来を示唆する新しい関係の始まりです。 (ナクソス・ジャパン)【演奏者】フィリップ・ジョルダン(指揮) ウィーン交響楽団【録音】2013年12月14, 15, 19, 20日 ウィーン楽友協会 大ホール盤質:- S
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- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCG1747 / 1007136878 / 2016年09月09日
売切 注文不可アリス=紗良・オットが長年に亘り実演を重ねてきたグリーグの協奏曲を故郷の名門、バイエルン放送交響楽団と遂に録音しました。グリーグの代表作、抒情小曲集とペール・ギュントからの魅力的なセレクションとの組み合わせで、グリーグのマジカルな「ワンダーランド」への旅へご案内いたします。日本盤のみのボーナス・トラック収録。 (ユニバーサルミュージック)【演奏者】アリス=紗良・オット (ピアノ)エサ=ペッカ・サロネン(指揮)バイエルン放送交響楽団 [1]- 試聴可能
¥3,300 (税込)盤質:- B+
- B
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