RICCARDO MUTI / リッカルド・ムーティ
イタリアの指揮者
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- BR KLASSIK / IMPORT / CD / 900199 / 1008382260 / 2021年09月30日
売切 注文不可※こちらは原盤商品の情報です。このページから新品のご注文を承ることはできませんので、新品をお取り寄せご希望のお客様は、お手数ですがジャケット画像が掲示されている下部、「フォーマット別一覧」に表示されております商品画像をクリックし、ページ移動のうえお手続きをお願いいたします。【収録内容】ジュゼッペ・ヴェルディ(1813-1901): レクィエム(死者のためのミサ曲)[CD 1]1. Requiem et Kyrie レクイエムとキリエSEQUENTIA 続唱2. Dies Irae 怒りの日3. Tuba mirum くすしきラッパの音4. Liber scriptus 書き記されし書物は5. Quid sum mise 哀れなる我6. Rex tremendae みいつの大王7 Recordare 思い給え8 Ingemisco 我は嘆く9. Confutatis 判決を受けた呪わしき者10. Lacrymosa 涙の日[CD 2]OFFERTORIO 奉納唱1. Domine, Jesu Christe 主、イエス・キリスト2. Hostias 賛美の生け贄と祈り3. Sanctus und Benedictus 聖なるかなと祝福されますように4. Agnus Dei 神の子羊COMMUNIO 拝領唱5. Lux aeterna たえざる光をRESPONSORIO 応唱6. Libera me 我を救い給え【演奏者】ジェシー・ノーマン(ソプラノ)アグネス・バルツァ(メゾ・ソプラノ)ホセ・カレーラス(テノール)エフゲニー・ネステレンコ(バス)バイエルン放送合唱団(合唱指揮…ゴードン・ケンバー)バイエルン放送交響楽団リッカルド・ムーティ(指揮)【録音】1981年10月8、9日 ヘルクレスザール(ミュンヘン、ドイツ)ご注文できません -
- BR KLASSIK / IMPORT / CD / 900199 / 1008420422 / 2021年10月08日
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029500834 / 1008302301 / 2021年06月18日
廃盤リッカルド・ムーティ80歳、デビュー50年記念、オペラを除く旧EMI録音全収録BOX リッカルド・ムーティは1941年7月28日にナポリで生まれました。市内のサンピエトロ音楽院でピアノを学び、ミラノのジュゼッペ・ヴェルディ音楽院に移り、マリア・カラスのために頻繁に指揮をとったアントニーノ・ヴォットーから指揮を学び、作曲の学位も取得しました。スカラ座でトスカニーニの助手も務め、1967年に若手指揮者のためのグィード・カンテッリ賞を受賞し、注目を集めるようになりました。1968年にフィレンツェ五月音楽祭の首席指揮者になり、1980年までその地位に留まりました。1971年カラヤンはザルツブルク音楽祭に招待し、それ以来彼は毎年のように指揮を行い、この登場はウィーン・フィルハーモニー管弦楽団との彼の長い関係を開始しています。 1973年、ムーティはクレンペラーの後任として、ロンドンのニュー・フィルハーモニア管弦楽団(在任中に元の名前であるフィルハーモニア管弦楽団として再開)の首席指揮者として、1982年までその地位を維持しました。1980年にはフィラデルフィア管弦楽団の音楽監督としてオーマンディを引き継ぎ、1992年までその地位に留まりました。1986年から2005年まで、彼はミラノ・スカラ座の音楽監督を務めました。在任中にヴェルディのオペラでの優位性を確認し、ミラノで数多くのヴェルディのオペラを指揮し、モーツァルトの「ダ・ポンテ三部作」やワーグナーの「リング・サイクル」などの主要なプロジェクトを指揮。また18世紀のナポリの作曲家や、グルック、ケルビーニ、スポンティーニなどの作曲家による希少な作品を演奏。2004年に、1778年にスカラ座で初めて行われたオペラであるサリエリの「見出されたエウローパ」を、改装後のスカラ座で再演を果たしました。2010年、シカゴ交響楽団の音楽監督に就任。リッカルド・ムーティは、数多くの名誉博士号やその他の名誉を与えられています。 スコアへの情熱、正確さ、忠実さは、常にリッカルド・ムーティの解釈の特徴でした。このコレクションでは、そうしたムーティの音楽、注目すべき音楽関係、ムーティの名誉あるゲストとしての地位を証明しています。彼の輝かしい経歴はコンサートホールとオペラハウスの両方を網羅してきましたが、この91CD-BOXセットは、オペラを除いた、管弦楽、合唱、声楽の作品の録音に焦点を当てています。1973年から2007年にかけて、豊富で多様なレパートリーを網羅されています。特に1993年までは実質的に旧EMIとの専属指揮者であったため、このワーナークラシックスのカタログは非常に豊富なものとなっています。 ジョン・トランスキーがナレーションとプロデュースを行った、フィルハーモニア管弦楽団での彼の卓越した多くの録音期間について、2020年に作成されたオーディオ・ドキュメンタリーが、ボーナスCDとして追加されています。 このBOXではほぼ録音年代順に収録されており、各ディスクはオリジナル・ジャケットのデザインによる紙ジャケットに封入。収録音源は発売された一番新しいマスター音源を使用。(2010年以降の、オリジナル・マスターテープよりハイレゾ・リマスタリングされたもののみ、収録曲表に掲載)。 ※以下の3タイトルは、初CD化となり、オリジナル・マスターテープより2021年最新リマスター。 CD 5:モーツァルト:交響曲第25番と第29番(ニュー・フィルハーモニア管弦楽団) CD16:ベートーヴェン:交響曲第7番(フィラデルフィア管弦楽団) CD23:ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」(フィラデルフィア管弦楽団) ※旧EMIより発売されておりましたが、以下の録音はライセンス音源のため、このBOXには収録されておりません。ご了承ください。 ハイドン:十字架上の最後の七つの言葉(1982年録音) ペルゴレージ:スターバト・マーテル、サルヴェ・レジナ(1996年録音) ニーノ・ロータ:ピアノ協奏曲(1999年録音) ケルビーニ:ミサ曲ヘ長調「ディ・シメイ」(2003年録音) ※歌詞・対訳は付いておりません。 (資料提供:ワーナーミュージック)【収録内容】《CD1》ケルビーニ:レクイエム ニ短調(男声合唱と管弦楽のための)[演奏]アンブロジアン・シンガーズニュー・フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]24, 27-29.IX.1973, All Saints’ Church, Tooting, London《CD2》チャイコフスキー:交響曲第1番ト短調Op.13「冬の日の幻想」[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]11-12.II.1975, Kingsway Hall, London《CD3》メンデルスゾーン:1) 交響曲第3番イ短調Op.56「スコットランド」2) 序曲「静かな海と楽しい航海」Op.27[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]1-2.X.1975, Kingsway Hall, London《CD4》ヴェルディ:1) 歌劇「ナブッコ」序曲、2) 歌劇「ジョヴァンナ・ダルコ」序曲3) 歌劇「レニャーノの戦い」序曲、4) 歌劇「ルイザ・ミラー」序曲5) 歌劇「シチリア島の夕べの祈り」序曲、6) 歌劇「運命の力」序曲[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]2.X.1975 (6), 29.I.1976 (2, 4), Kingsway Hall, London;19.XI.1976 (3, 5), 12.I.1977 (1, 4, 6), No. 1 Studio, Abbey《CD5》モーツァルト:1) 交響曲第25番ト短調K.1832) 交響曲第29番イ長調K.201[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]27-28.I.1976, Kingsway Hall, London(初CD化:2021年リマスター音源使用)《CD6》ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調Op.95「新世界より」[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]2-3.V.1976, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD7》メンデルスゾーン:1) メンデルスゾーン:交響曲第4番イ長調Op.90「イタリア」2) シューマン:交響曲第4番ニ短調Op.120[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]23.VII (1) & 9-10.IX (2).1976, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD8》ヴィヴァルディ:1) マニフィカト ニ長調 RV.611(マリピエロ校訂版)2) グローリア ニ長調 RV.589(マリピエロ校訂版)[演奏]テレサ・ベルガンサ(メゾ・ソプラノ)ルチア・ヴァレンティーニ=テッラーニ(コントラルト)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団&合唱団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]22-23.X, 24-25.XI.1976, Kingsway Hall, London (1),28-29.VI.1977, No.1 Studio, Abbey Road, London (2)《CD9》チャイコフスキー:1) 幻想序曲「ロメオとジュリエット」2) 交響曲第2番ハ短調Op.17「小ロシア」[演奏]フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]19 & 21.XI.1976 (1), 27-28.III.1977 (2), No.1 Studio, Abbey Road, London《CD10》チャイコフスキー:交響曲第3番ニ長調Op.29「ポーランド」[演奏]フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]24-25.VI & 20.VII.1977, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD11-12》1) オラトリオ『イワン雷帝』(スタセヴィチによる映画音楽版Op.116のオラトリオ版)2) シンフォニエッタ イ長調Op.5/48[演奏]イリーナ・アルヒーポワ(メゾ・ソプラノ)アナトリー・モクレンコ(バリトン)ボリス・モルグノフ(語り手)、アンブロジアン・コーラスフィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]25-27.VII, 20.IX.1977, Kingsway Hall, London (1)29.VI.1977, No.1 Studio, Abbey Road, London (2)《CD13》ベートーヴェン:1) ピアノ協奏曲第3番ハ短調Op.372) アンダンテ・ファヴォリ ヘ長調 WoO.57[演奏]スヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]19-20.IX.1977, No.1 Studio, Abbey Road, London(2017年リマスター音源使用)《CD14》シューマン:1) 交響曲第2番ハ長調Op.612) 序曲「ヘルマンとドロテア」Op.136[演奏]フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]20-21 & 24.X.1977, No.1 Studio, Abbey Road, London (1);10.VII.1978, Kingsway Hall, London (2)《CD15》1) ムソルグスキー(ラヴェル編):組曲「展覧会の絵」2) ストラヴィンスキー:バレエ組曲「火の鳥」(1919年版)[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]15 & 18.III.1978, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia《CD16》ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調Op.92[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]20.III.1978, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia(初CD化:2021年リマスター音源使用)《CD17》チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調Op.64[演奏]フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]1-2.VII.1978, Kingsway Hall, London《CD18》ロッシーニ:1) 歌劇「絹のはしご」序曲、2) 歌劇「セビリャの理髪師」序曲3) 歌劇「セミラーミデ」序曲、4) 歌劇「ランスへの旅」序曲5) 歌劇「コリントの包囲」序曲、6) 歌劇「ウィリアム・テル」序曲[演奏]フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]8.VII.1978 (6), 9.VII.1978 (3), 8-10.VII.1978 (1), Kingsway Hall, London;6.IV.1979 (1, 6), 15-19.XI.1979 (4-5), 16-18.VII.1980 (2),No. 1 Studio, Abbey Road, London《CD19》シューマン:1) 序曲「メッシーナの花嫁」Op.1002) 交響曲第3番 変ホ長調Op.97「ライン」[演奏]フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]10.VII.1978, Kingsway Hall, London (1);19-20 X.1978 , No.1 Studio, Abbey Road, London(2)《CD20》ヴェルディ:1) 歌劇『シチリア島の夕べの祈り』~第3幕のバレエ音楽『四季』2) 歌劇『マクベス』~第3幕のバレエ音楽3) 歌劇『アイーダ』~第2幕のバレエ音楽[演奏]フィルハーモニア管弦楽団(1)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(2-3)アンブロジアン・オペラ・コーラス(3)リッカルド・ムーティ(指揮)、[録音]2-9, 11.VII.1974, Walthamstow Town Hall, London (7-9);5, 7-9, 13-16, 18-21.VII.1976 (5-6), Kingsway Hall, London;11.VII.1978 & 16.VII.1980 (1-4), Kingsway Hall, London《CD21》1) シューマン:交響曲第1番変ロ長調Op.38「春」2) メンデルスゾーン:交響曲第5番ニ長調Op.107「宗教改革」[演奏]フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]30.IX & 2.X.1978 (1-4), 18.I.1979 (5-8), No.1 Studio, Abbey Road, London《CD22》ストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]25 & 30.X.1978, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia《CD23》ベートーヴェン:交響曲第6番ヘ長調Op.68「田園」[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]29-30.X.1978, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia(初CD化:2021年リマスター音源使用)《CD24》チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調Op.36[演奏]フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]19 & 21.I.1979, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD25-26》ヴェルディ:死者のためのミサ曲(レクイエム)[演奏]レナータ・スコット(ソプラノ)、アグネス・バルツァ(メゾ・ソプラノ)ヴェリアーノ・ルケッティ(テノール)、エフゲニー・ネステレンコ(バス)アンブロジアン・コーラス、フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]17-20.II, 25 & 27.VI.1978 & 15-16.VI.1979, Kingsway Hall, London《CD27》オルフ:「カルミナ・ブラーナ」[演奏]アーリーン・オジェー(ソプラノ)、ジョナサン・サマーズ(バリトン)ヨーン・ファン・ケステレン(テノール)サウスエンド少年合唱団、フィルハーモニア管弦楽団&合唱団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]2-4 & 30.III.1979, No.1 Studio, Abbey Road, London(2018年リマスター音源使用)《CD28》モーツァルト:1) ピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.4822) 交響曲第24番変ロ長調K.182[演奏]スヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ:1)フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]5-6.IV.1979, No.1 Studio, Abbey Road, London (1);7.VII.1982, Kingsway Hall, London (2)(2:2015年リマスター音源使用)《CD29》チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番変ロ短調Op.23[演奏]アンドレイ・ガヴリーロフ(ピアノ)フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]4-5.VII.1979, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD30》チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調Op.74[演奏]フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]14-15.XI.1979, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD31》1) シャブリエ:狂詩曲「スペイン」2) ラヴェル:スペイン狂詩曲3) ファリャ:バレエ音楽「三角帽子」組曲第1&2番[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]1 & 3.XII.1979, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia《CD32》ケルビーニ:レクイエム ハ短調 (ルイ16世追悼のための)[演奏]アンブロジアン・シンガーズフィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]17-18.VII.1980, Kingsway Hall, London《CD33》チャイコフスキー:1) 序曲「1812年」Op.492) 弦楽セレナード ハ長調 Op.48[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]9.II.1981, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia《CD34》プロコフィエフ:バレエ組曲「ロメオとジュリエット」第1&2組曲Op.64[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]18.II.1981, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia《CD35》ストラヴィンスキー:バレエ音楽「ペトルーシュカ」(1947年版)[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]23.II.1981, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia《CD36》チャイコフスキー:マンフレッド交響曲 Op.58[演奏]フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]3 & 10.VII.1981, Kingsway Hall, London《CD37》フランク:1) 交響曲ニ短調FWV.482) 交響詩「のろわれた狩人」FWV.44[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]26.X.1981, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia《CD38》ロッシーニ:スターバト・マーテル[演奏]キャサリン・マルフィターノ(ソプラノ)、アグネス・バルツァ(アルト)ロバート・ギャンビル(テノール)、グウィン・ハウェル(バス)フィレンツェ五月祭管弦楽団&合唱団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]17-19.XI.1981, Sala dei Cinquecento, Palazzo Vecchio, Florence《CD39》モーツァルト:1) ヴァイオリン協奏曲第2番ニ長調 K.2112) ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218[演奏]アンネ=ゾフィー・ムター(ヴァイオリン)フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]25-26.XI.1981, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD40》リムスキー=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]8.II.1982, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia《CD41》ラヴェル:1) 「ボレロ」M.812) 「ダフニスとクロエ」第2組曲 M.57b3) 「道化師の朝の歌」[演奏]フィラデルフィア管弦楽団、シンギング・シティ・コア・オブ・フィラデルフィア(2)リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]13-14.II.1982, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia《CD42》1) シューマン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調2) シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47[演奏]ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]25-26.VI.1982, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD43》リスト:ファウスト交響曲 S.108[演奏]エスタ・ウィンベルイ(テノール)ウェストミンスター合唱団、フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]X.1982 & II.1983, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia《CD44》1) リスト:交響詩「前奏曲」 S.97[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]X.1982 & II.1983, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia2) ヴェルディ:聖歌四篇[演奏]アーリーン・オジェー(ソプラノ)スウェーデン放送合唱団、ストックホルム室内合唱団ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]13-14.XI.1982, Philharmonie, Berlin《CD45》ブラームス:ピアノ協奏曲第1番ニ短調Op.15[演奏]アレクシス・ワイセンベルク(ピアノ)フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]2.II.1983, Old Metropolitan Opera House, Philadelphia《CD46》マーラー:交響曲第1番ニ短調「巨人」[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]18 & 23.II.1984, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD47》チャイコフスキー:1) バレエ組曲「白鳥の湖」Op.20a2) バレエ組曲「眠れる森の美女」Op.66a[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]25-27.II.1984, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD48》ヘンデル:1) 「水上の音楽」第1組曲ヘ長調HWV.3482) 「水上の音楽」第2組曲ニ長調HWV.3493) 「水上の音楽」第3組曲ト長調HWV.350[演奏]ローター・コッホ(オーボエ:3)ハンス=ヴォルフガング・デュンシェーデ(フルート&リコーダー:3)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]26-28.IV.1984, Philharmonie, Berlin《CD49》ケルビーニ:1) 戴冠ミサ曲 ヘ長調(シャルル10世の戴冠式のための)2) 宗教行進曲[演奏]フィルハーモニア管弦楽団&合唱団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]3-5 & 8.VII.1984, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD50》1) J.S.バッハ: ブランデンブルク協奏曲 第2番 ヘ長調 BWV.10472) テレマン: トランペット協奏曲 ニ長調TWV 51:D 73) トレッリ: トランペット協奏曲 ニ長調G.284) ハイドン: トランペット協奏曲 変ホ長調Hob. VIIe/1[演奏]モーリス・アンドレ(トランペット)フィルハーモニア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]8-10.VII.1984, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD51》ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調「ロマンティック」(ノヴァーク版)[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]4-7.IX.1984, Jesus Christus-Kirche, Berlin《CD52》ベルリオーズ:幻想交響曲 Op.14[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]10 & 12.XI.1984, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD53》レスピーギ:1) 交響詩「ローマの松」、2) 交響詩「ローマの噴水」、3) 交響詩「ローマの祭り」[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]XI.1984, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD54》スクリャービン:交響曲第1番ホ長調Op.26[演奏]ステファニア・トツィスカ(メゾ・ソプラノ)マイケル・マイヤーズ(テノール)ウェストミンスター合唱団、フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]2 & 4.II.1985, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD55》モーツァルト:1) 交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」2) ディヴェルティメント ニ長調K.136[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]24, 27 & 30.VI.1985 (1), 6.I.1988 (2), Philharmonie, Berlin《CD56》ベートーヴェン:1) 交響曲第5番ハ短調Op.672) 交響曲第1番ハ長調Op.21[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]26.X.1985 (1), 2, 4 & 9.XI.1985 (2),Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD57》ベートーヴェン:1) 交響曲第3番変ホ長調Op.55「英雄」2) 「フィデリオ」序曲Op.72b、 3) 序曲「献堂式」Op.124[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]26.X.1985 (2-3), 10, 12, 17, 19 & 21.I.1987 (1),Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD58》ベートーヴェン:1) 交響曲第2番ニ長調Op.362) 交響曲第4番変ロ長調Op.60[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]2, 4 & 9.XI.1985 (2), 10, 12, 17, 19 & 21.I.1987 (1),Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD59-60》ベルリオーズ:劇的交響曲「ロメオとジュリエット」Op.17, H.79[演奏]ジェシー・ノーマン(ソプラノ)、ジョン・エイラー(テノール)、サイモン・エステス(バス)ウェストミンスター合唱団、フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]25-28.I.1986, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD61》シューベルト:交響曲第9番ハ長調D.944「ザ・グレート」[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]10-12.II.1986, Grosse Saal, Musikverein, Wien《CD62》ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番ニ短調Op.30[演奏]アンドレイ・ガヴリーロフ(ピアノ)フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]27.X.1986, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD63》ベートーヴェン:1) 交響曲第7番イ長調Op.922) 交響曲第8番ヘ長調Op.93[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]10, 12, 17, 19 & 21.I.1987 (2), 13, 17 & 20.II.1988 (),Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD64》シューベルト:1) 交響曲第4番ハ短調D.4172) 交響曲第6番ハ長調D.589[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]2-4 (52) & 9-10 (1) II.1987, Grosse Saal, Musikverein, Wien《CD65》モーツァルト:1) レクイエム ニ短調 K.6262) アヴェ・ヴェルム・コルプス K.618[演奏]パトシリア・パーチェ(ソプラノ)、ヴァルトラウド・マイヤー(メゾ・ソプラノ)フランク・ロパード(テノール)、ジェイムズ・モリス(バス)スウェーデン放送合唱団、ストックホルム室内合唱団ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]14-15.II.1987, Philharmonie, Berlin《CD66-67》ヴェルディ:レクイエム kerubi-ni[演奏]シェリル・ステューダー(ソプラノ)、ドローラ・ザジック(メゾ・ソプラノ)ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、サミュエル・ラメイ(バス)ミラノ・スカラ座管弦楽団&合唱団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]Live 26 & 29.VI.1987, Teatro alla Scala, Milano《CD68》ベートーヴェン:1) 交響曲第6番ヘ長調Op.68「田園」2) 「レオノーレ」序曲第3番 Op.72a[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]29.IX.1987 (1), 13, 17 & 20.II.1988 (2),Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD69》ブルックナー:交響曲第6番イ長調(ノヴァーク版)[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]7-8.I.1988, Philharmonie, Berlin《CD70》ケルビーニ:荘厳ミサ曲ト長調(ルイ18世戴冠式のための)[演奏]ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団&合唱団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]28 & 31.III.1988, Town Hall, Watford《CD71》ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調Op.125[演奏]シェリル・ステューダー(ソプラノ)、デローレス・ジーグラー(メゾ・ソプラノ)ペーター・ザイフェルト(テノール)ジェイムズ・モリス(バス)ウェストミンスター合唱団、フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]IV.1988, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD72》1) スクリャービン:交響曲第3番ハ短調Op.43「神聖な詩」2)チャイコフスキー:幻想的序曲「ロメオとジュリエット」Op.13[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]29-30.IV.1988, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD73》ドヴォルザーク:1) ヴァイオリン協奏曲イ短調Op.532) ロマンス ヘ短調Op.11[演奏]チョン・キョンファ(ヴァイオリン)フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]31.X.1988, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD74》シューベルト:1) 交響曲第3番ニ長調D.2002) 交響曲第5番変ロ長調D.485[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]12-13.XII.1988, Grosse Saal, Musikverein, Wien《CD75》1) スクリャービン:交響曲第2番ハ短調 Op.292) チャイコフスキー:幻想序曲「ハムレット」Op.67a[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]18 & 22.II.1989 (1), 3 & 6.XI.1989 (2),Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD76》ラフマニノフ:1) ピアノ協奏曲第2番ハ短調Op.182) パガニーニの主題による狂詩曲Op.43[演奏]アンドレイ・ガヴリーロフ(ピアノ)フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]29.IV & I.V.1989, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD77》1) チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調Op.74「悲愴」2) スクリャービン:交響曲第4番 Op.54「法悦の詩」[演奏]フランク・カデラベック(トランペット:2)フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]3, 6, 7 & 11.XI.1989 (1) & 31.III.1990 (2),Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD78》1) チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調Op.362) スクリャービン:交響曲第5番 Op.60「プロメテウス」(火の詩)[演奏]ドミトリ・アレクセーエフ(ピアノ:2)フィラデルフィア・コラール・アーツ・ソサエティ(2)フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]1.IV.1990 (2) & 26.IX.1990 (1),Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD79》シューベルト:1) 交響曲第8番ロ短調D.759「未完成」2) 交響曲第1番ニ長調D.82[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]13, 15, 18.VI.1990, Grosse Saal, Musikverein, Wien《CD80》チャイコフスキー:1) 交響曲第5番ホ短調Op.642) 幻想曲「フランチェスカ・ダ・リミニ」Op.32[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]19 & 21.I.1991, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD81》ショスタコーヴィチ:1) 交響曲第5番ニ短調Op.47「革命」2) 祝典序曲 Op.96[演奏]フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]IV.1992, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD82》シューベルト:1) 交響曲第2番変ロ長調 D.1252) 劇音楽「ロザムンデ」序曲(「魔法の竪琴」D.644序曲)3) 劇音楽「ロザムンデ」D.797~バレエ音楽第1番ロ短調4) 劇音楽『ロザムンデ』D.797~バレエ音楽第2番ト長調[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]18-19.I.1993, Musikverein & Konzerthaus, Wien《CD83》1) ショーソン:「愛と海の詩」2) ラヴェル:「海原の小舟」3) ドビュッシー:「海」[演奏]ヴァルトラウト・マイヤー(メゾ・ソプラノ:1, 3)フィラデルフィア管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]6 & 8.II.1993, Memorial Hall, Fairmount Park, Philadelphia《CD84》ヴィヴァルディ:1) フルート、オーボエ&バスーンのための協奏曲ヘ長調「海の嵐」Op.44-16 RV.5702) フルート協奏曲第2番ト短調「夜」Op.10-2 RV.4393) ヴァイオリン協奏曲集「四季」Op.8-1~4[演奏]ブルーノ・カヴァッロ(フルート:1-2)アルベルト・ネグローニ(オーボエ:1)ヴァレンティーノ・ズッキアーティ(ファゴット:1)ジュリオ・フランツェッティ(ヴァイオリン:3)ミラノ・スカラ座フィルハーモニー合奏団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]14-18.XII.1993, Basilico San Marco, Milano《CD85-86:ニューイヤー・コンサート 1997》1) J.シュトラウスII:モーター・ワルツ Op.1652) J.シュトラウスII:ポルカ「帝都はひとつ、ウィーンはひとつ」Op.2913) ヨゼフ・シュトラウス:キャリアのポルカ Op.2004) ヨゼフ・シュトラウス:ポルカ「女心」Op.1665) J.シュトラウスII:ワルツ「宮廷舞踏会」Op.2986) J.シュトラウスII:ポルカ「閃光」Op.2717) J.シュトラウスII:ポルカ「インドの舞姫」Op.3518) スッペ:喜歌劇「軽騎兵」序曲9) J.シュトラウスII:ワルツ「人生を楽しめ」Op.34010) J.シュトラウスII:パトロネス・ポルカOp.28611) ヨゼフ・ヘルメスベルガー:ポルカ「軽い足どり」12) J.シュトラウスII:新ピチカート・ポルカOp.44913) J.シュトラウスII:ポルカ「蜃気楼」Op.33014) J.シュトラウスII:ロシア行進曲 Op.42615) ヨゼフ・シュトラウス:ワルツ「ディナミーデン」Op.17316) ヨゼフ・シュトラウス:ポルカ「前へ」Op.12717) ヨゼフ・シュトラウス:ポルカ「短いことづて」Op.24018) J.シュトラウスII:ワルツ「美しく青きドナウ」Op.31419) J.シュトラウスI:ラデツキー行進曲 Op.228[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]1.I.1997, Grosse Saal, Musikverein, Wien《CD87-88:ニューイヤー・コンサート 2000》1) J.シュトラウスII:「入り江のワルツ」Op.4112) J.シュトラウスII:「ヘレーネン・ポルカ」Op.2033) J.シュトラウスII:「アルビオン・ポルカ」Op.1024) J.シュトラウスII:ワルツ「愛の歌」Op.1145) J.シュトラウスII:喜歌劇「騎士パスマン」からチャールダーシュ6) エドゥアルト・シュトラウス:ポルカ「速達郵便で」7) スッペ:喜歌劇「ウィーンの朝、昼、晩」序曲8) エドゥアルト・シュトラウス:ポルカ「プラハへの挨拶」9) J.シュトラウスII:ワルツ「酒、女、歌」Op.33310) J.シュトラウスII:「ペルシャ行進曲」Op.28911) ヨゼフ・シュトラウス:ポルカ「とんぼ」12) J.シュトラウスII:「訴訟ポルカ」Op.29413) ヨゼフ・シュトラウス:ポルカ「芸術家の挨拶」14) ヨゼフ・シュトラウス:ワルツ「マリアの思い出」15) J.シュトラウスII:「ハンガリー万歳」Op.33216) J.シュトラウスII:ポルカ「ドナウの川辺で」Op.35617) J.シュトラウスII:ワルツ「美しく青きドナウ」Op.31418) J.シュトラウス1:ラデツキー行進曲Op.228[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]1.I.2000, Grosse Saal, Musikverein, Wien《CD89》ケルビーニ:荘厳ミサ曲ニ短調(エステルハージ皇太子のための)[演奏]カミラ・ティリング(ソプラノ)、鈴木敦子(ソプラノ)サラ・フルゴーニ(コントラルト)カート・ストレイト(テノール)、トーマス・トマッソン(バス)、他バイエルン放送交響楽団&合唱団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]Live 18-19.I.2001, Herkulessaal, München《CD90》ケルビーニ:1) 荘厳ミサ曲ホ長調 (1814)2) モテット「Antifona sul canto fermo」3) モテット「Nemo gaudeat」[演奏]ルート・ツィーザク(ソプラノ)、マリアンナ・ピッツォラート(メゾ・ソプラノ)ヘルベルト・リッペルト(テナー)、イルダール・アブドラザコフ(バス)、他バイエルン放送交響楽団、バイエルン放送合唱団リッカルド・ムーティ(指揮)[録音]Live 22-23.VI.2006 (1), Philharmonie am Gasteig, München,Studio 18-19.IV.2007 (2-3), Herkulessaal, München《CD91:ボーナスCD》ジョン・トランスキーによる『ムーティとフィルハーモニア管弦楽団~伝説の時代』1) ムーティのデビューとフィルハーモニア管弦楽団首席指揮者任命2) 新しい未来への構築とリハーサルでの要求3) ヴェルディのオペラ4) 大規模なイベント5) ムーティとフィルハーモニア管弦楽団員との関係6) ダイナミックで極度で厳しい要求7) ムーティの永続的な遺産[出演]デイヴィッド・コークヒル(元フィルハーモニア管弦楽団首席打楽器奏者)ジョセリン・ゲイル(元フィルハーモニア管弦楽団チェロ奏者)ゴードン・ハント(元フィルハーモニア管弦楽団首席オーボエ奏者)マーティン・ジョーンズ(元フィルハーモニア管弦楽団ヴァイオリン奏者、チェアマン)アンドルー・スミス(元フィルハーモニア管弦楽団首席ティンパニ奏者)ロバート・ロイド(バス歌手)ジョン・トランスキー(ナレーター、プロデューサー)[収録]2020年9&12月- 限定版
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- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19439840162 / 1008238984 / 2021年01月22日
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- SONY CLASSICAL / IMPORT / DVD / 19439840179 / 1008238983 / 2021年01月31日
廃盤新たな年を寿ぐ、ウィーン・フィルの華麗なワルツとポルカ。コロナ禍の中、史上初めて無観客で実施される、新たなニューイヤー。指揮は、巨匠リッカルド・ムーティ。 《ニューイヤー・コンサート2021/リッカルド・ムーティ&ウィーン・フィル》 (DVD) ★毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。クラシック音楽の中でも最も有名で、ウィーンの誇る黄金のムジークフェラインザールからTVとラジオを通じて世界90カ国以上に放送され、5千万人が視聴するというビッグ・イベント。1939年に始まる75年以上の歴史を誇るこのコンサートでは、音楽の都ウィーンを象徴するシュトラウス一家のワルツやポルカが演奏され、その高額のチケットは世界一入手困難と言われていますが、2021年は、オーストリアによるコロナ感染予防対策が1月6日まで実施されるため、同コンサート史上初めて、無観客で開催されることになりました。 ★そんな異例の状況で開催される2021年のニューイヤーですが、2010年以来シカゴ響音楽監督をつとめる巨匠リッカルド・ムーティが、1993・1997・2000・2004・2018年に次いで3年ぶり6回目の登壇を果たし、指揮界の王者の貫禄を見せつけてくれることでしょう。1971年ザルツブルク音楽祭でのドニゼッティ「ドン・パスクワーレ」での初共演以来、これまでウィーン・フィルを550回以上指揮し、2011年以来同団名誉会員として現在最も密接な関係にあるムーティならではの気心知れた仲にも緊張感あふれる演奏が期待できます。 ★2021年の演奏曲目は、「春の声」、「クラップフェンの森で」、そして「皇帝円舞曲」と珍しく横綱級の名曲が並んでいます。またLP時代のクナッパーツブッシュの豪快な名演で日本にファンも多いコムザークの代表作「バーデン娘」はニューイヤー初登場。カール・ツェラーとカール・ミレッカーの2曲もニューイヤー初登場で、そもそも1842年生まれのこの2人の作品がニューイヤーで取り上げられるのは今回が初めて。また第1部と第2部はそれぞれスッペの作品で開始されますが、スッペは実はミレッカーをヨーゼフシュタット劇場のオーケストラのフルート奏者として雇ったというつながりがあります。またイタリアと縁の深い「マルゲリータ・ギャロップ」と「ヴェネツィア人のギャロップ」、それにヴェルディの4つのオペラの有名チューンを取り入れた「新メロディ・カドリーユ」は、まるでオーストリアと指揮者ムーティの故国との絆を寿ぐかのようです。もちろん定番のアンコールも予定されていることでしょう。 ★CD・LPの音声はフリーデマン・エンゲルブレト率いるベルリンのテルデックス・スタジオ、ブルーレイおよびDVDの収録はオーストリア放送協会(ORF)が担います。毎年の収録を通じてホールの特性を知り尽くした両者が生み出す鮮明な音声と映像は、たくさんの花で美しく彩られたウィーン・ムジークフェラインの黄金のホールで繰り広げられる音楽の饗宴を生々しく楽しむ贅沢を与えてくれます。ブルーレイおよびDVDには、海外ではTV生中継の休憩時間に放映されるウィーン・フィルのメンバーによる室内楽でつづった映像作品のほか、恒例のウィーン国立バレエ団によるバレエ・シーン付きの特典映像が収録される予定。またLPはヨーロッパ・プレスの重量盤(プレス工場は未定)での発売が予定されています。 (資料提供:ソニーミュージック) 【収録内容】 [1] ファティニッツァ行進曲★(スッペ) [2] ワルツ「音波」作品148★(ヨハン・シュトラウス2世) [3] 「ニコ殿下のポルカ」作品228(ヨハン・シュトラウス2世) [4] ポルカ・シュネル「憂いもなく」作品271(ヨーゼフ・シュトラウス) [5] ワルツ「坑夫ランプ」★(ツェラー) [6] ギャロップ「贅沢三昧」★(ミレッカー) [7] 喜歌劇「詩人と農夫」序曲(スッペ) [8] ワルツ「バーデン娘」作品257★(コムザーク) [9] 「マルゲリータ・ポルカ」作品244★(ヨーゼフ・シュトラウス) [10] 「ヴェネツィア人のギャロップ」作品74★(ヨハン・シュトラウス1世) [11] ワルツ「春の声」作品410(ヨハン・シュトラウス2世) [12] ポルカ・フランセーズ「クラップフェンの森で」作品336(ヨハン・シュトラウス2世) [13] 「新メロディ・カドリーユ」作品254(ヨハン・シュトラウス2世) [14] 皇帝円舞曲作品437(ヨハン・シュトラウス2世) [15] ポルカ・シュネル「恋と踊りに夢中」作品393(ヨハン・シュトラウス2世)、以上のほか当日のアンコール曲を収録予定 [★ニューイヤー・コンサート初演奏の作品] *日本ヨハン・シュトラウス協会刊の『ヨハン・シュトラウス2世作品目録』(2006)、『ヨーゼフ・シュトラウス作品目録』(2019)に従っています。 【演奏者】リッカルド・ムーティ(指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 [録音]2021年1月1日、ウィーン、ムジークフェラインザールでのライヴ・レコーディング¥3,905 (税込)盤質:- A
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- SONY CLASSICAL / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 19439840189 / 1008238982 / 2021年01月31日
売切 注文不可新たな年を寿ぐ、ウィーン・フィルの華麗なワルツとポルカ。コロナ禍の中、史上初めて無観客で実施される、新たなニューイヤー。指揮は、巨匠リッカルド・ムーティ。 《ニューイヤー・コンサート2021/リッカルド・ムーティ&ウィーン・フィル》 (ブルーレイ・ディスク) ★毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。クラシック音楽の中でも最も有名で、ウィーンの誇る黄金のムジークフェラインザールからTVとラジオを通じて世界90カ国以上に放送され、5千万人が視聴するというビッグ・イベント。1939年に始まる75年以上の歴史を誇るこのコンサートでは、音楽の都ウィーンを象徴するシュトラウス一家のワルツやポルカが演奏され、その高額のチケットは世界一入手困難と言われていますが、2021年は、オーストリアによるコロナ感染予防対策が1月6日まで実施されるため、同コンサート史上初めて、無観客で開催されることになりました。 ★そんな異例の状況で開催される2021年のニューイヤーですが、2010年以来シカゴ響音楽監督をつとめる巨匠リッカルド・ムーティが、1993・1997・2000・2004・2018年に次いで3年ぶり6回目の登壇を果たし、指揮界の王者の貫禄を見せつけてくれることでしょう。1971年ザルツブルク音楽祭でのドニゼッティ「ドン・パスクワーレ」での初共演以来、これまでウィーン・フィルを550回以上指揮し、2011年以来同団名誉会員として現在最も密接な関係にあるムーティならではの気心知れた仲にも緊張感あふれる演奏が期待できます。 ★2021年の演奏曲目は、「春の声」、「クラップフェンの森で」、そして「皇帝円舞曲」と珍しく横綱級の名曲が並んでいます。またLP時代のクナッパーツブッシュの豪快な名演で日本にファンも多いコムザークの代表作「バーデン娘」はニューイヤー初登場。カール・ツェラーとカール・ミレッカーの2曲もニューイヤー初登場で、そもそも1842年生まれのこの2人の作品がニューイヤーで取り上げられるのは今回が初めて。また第1部と第2部はそれぞれスッペの作品で開始されますが、スッペは実はミレッカーをヨーゼフシュタット劇場のオーケストラのフルート奏者として雇ったというつながりがあります。またイタリアと縁の深い「マルゲリータ・ギャロップ」と「ヴェネツィア人のギャロップ」、それにヴェルディの4つのオペラの有名チューンを取り入れた「新メロディ・カドリーユ」は、まるでオーストリアと指揮者ムーティの故国との絆を寿ぐかのようです。もちろん定番のアンコールも予定されていることでしょう。 ★CD・LPの音声はフリーデマン・エンゲルブレト率いるベルリンのテルデックス・スタジオ、ブルーレイおよびDVDの収録はオーストリア放送協会(ORF)が担います。毎年の収録を通じてホールの特性を知り尽くした両者が生み出す鮮明な音声と映像は、たくさんの花で美しく彩られたウィーン・ムジークフェラインの黄金のホールで繰り広げられる音楽の饗宴を生々しく楽しむ贅沢を与えてくれます。ブルーレイおよびDVDには、海外ではTV生中継の休憩時間に放映されるウィーン・フィルのメンバーによる室内楽でつづった映像作品のほか、恒例のウィーン国立バレエ団によるバレエ・シーン付きの特典映像が収録される予定。またLPはヨーロッパ・プレスの重量盤(プレス工場は未定)での発売が予定されています。 (資料提供:ソニーミュージック) 【収録内容】[1] ファティニッツァ行進曲★(スッペ) [2] ワルツ「音波」作品148★(ヨハン・シュトラウス2世)[3] 「ニコ殿下のポルカ」作品228(ヨハン・シュトラウス2世)[4] ポルカ・シュネル「憂いもなく」作品271(ヨーゼフ・シュトラウス)[5] ワルツ「坑夫ランプ」★(ツェラー)[6] ギャロップ「贅沢三昧」★(ミレッカー)[7] 喜歌劇「詩人と農夫」序曲(スッペ)[8] ワルツ「バーデン娘」作品257★(コムザーク)[9] 「マルゲリータ・ポルカ」作品244★(ヨーゼフ・シュトラウス)[10] 「ヴェネツィア人のギャロップ」作品74★(ヨハン・シュトラウス1世)[11] ワルツ「春の声」作品410(ヨハン・シュトラウス2世)[12] ポルカ・フランセーズ「クラップフェンの森で」作品336(ヨハン・シュトラウス2世) [13] 「新メロディ・カドリーユ」作品254(ヨハン・シュトラウス2世) [14] 皇帝円舞曲作品437(ヨハン・シュトラウス2世) [15] ポルカ・シュネル「恋と踊りに夢中」作品393(ヨハン・シュトラウス2世)以上のほか当日のアンコール曲を収録予定[★ニューイヤー・コンサート初演奏の作品] *日本ヨハン・シュトラウス協会刊の『ヨハン・シュトラウス2世作品目録』(2006)、『ヨーゼフ・シュトラウス作品目録』(2019)に従っています。 【演奏者】リッカルド・ムーティ(指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 [録音]2021年1月1日、ウィーン、ムジークフェラインザールでのライヴ・レコーディング¥4,455 (税込)盤質:- A
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限定生産アナログレコード・3枚組
- SONY CLASSICAL / IMPORT / LP(レコード) / 19439840191 / 1008238981 / 2021年02月05日
廃盤限定生産アナログレコード・3枚組※特別価格での入荷数には限りがあります。※ご予約件数が入荷予定数に達した際は、発売前でもご予約受け付けを終了いたします。予めご了承ください。※WEBからの発送は入荷日以降となります。※限定生産品につき、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。新たな年を寿ぐ、ウィーン・フィルの華麗なワルツとポルカ。コロナ禍の中、史上初めて無観客で実施される、新たなニューイヤー。指揮は、巨匠リッカルド・ムーティ。 《ニューイヤー・コンサート2021/リッカルド・ムーティ&ウィーン・フィル》 (限定生産LP・3枚組) ★毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。クラシック音楽の中でも最も有名で、ウィーンの誇る黄金のムジークフェラインザールからTVとラジオを通じて世界90カ国以上に放送され、5千万人が視聴するというビッグ・イベント。1939年に始まる75年以上の歴史を誇るこのコンサートでは、音楽の都ウィーンを象徴するシュトラウス一家のワルツやポルカが演奏され、その高額のチケットは世界一入手困難と言われていますが、2021年は、オーストリアによるコロナ感染予防対策が1月6日まで実施されるため、同コンサート史上初めて、無観客で開催されることになりました。 ★そんな異例の状況で開催される2021年のニューイヤーですが、2010年以来シカゴ響音楽監督をつとめる巨匠リッカルド・ムーティが、1993・1997・2000・2004・2018年に次いで3年ぶり6回目の登壇を果たし、指揮界の王者の貫禄を見せつけてくれることでしょう。1971年ザルツブルク音楽祭でのドニゼッティ「ドン・パスクワーレ」での初共演以来、これまでウィーン・フィルを550回以上指揮し、2011年以来同団名誉会員として現在最も密接な関係にあるムーティならではの気心知れた仲にも緊張感あふれる演奏が期待できます。 ★2021年の演奏曲目は、「春の声」、「クラップフェンの森で」、そして「皇帝円舞曲」と珍しく横綱級の名曲が並んでいます。またLP時代のクナッパーツブッシュの豪快な名演で日本にファンも多いコムザークの代表作「バーデン娘」はニューイヤー初登場。カール・ツェラーとカール・ミレッカーの2曲もニューイヤー初登場で、そもそも1842年生まれのこの2人の作品がニューイヤーで取り上げられるのは今回が初めて。また第1部と第2部はそれぞれスッペの作品で開始されますが、スッペは実はミレッカーをヨーゼフシュタット劇場のオーケストラのフルート奏者として雇ったというつながりがあります。またイタリアと縁の深い「マルゲリータ・ギャロップ」と「ヴェネツィア人のギャロップ」、それにヴェルディの4つのオペラの有名チューンを取り入れた「新メロディ・カドリーユ」は、まるでオーストリアと指揮者ムーティの故国との絆を寿ぐかのようです。もちろん定番のアンコールも予定されていることでしょう。 ★CD・LPの音声はフリーデマン・エンゲルブレト率いるベルリンのテルデックス・スタジオ、ブルーレイおよびDVDの収録はオーストリア放送協会(ORF)が担います。毎年の収録を通じてホールの特性を知り尽くした両者が生み出す鮮明な音声と映像は、たくさんの花で美しく彩られたウィーン・ムジークフェラインの黄金のホールで繰り広げられる音楽の饗宴を生々しく楽しむ贅沢を与えてくれます。ブルーレイおよびDVDには、海外ではTV生中継の休憩時間に放映されるウィーン・フィルのメンバーによる室内楽でつづった映像作品のほか、恒例のウィーン国立バレエ団によるバレエ・シーン付きの特典映像が収録される予定。またLPはヨーロッパ・プレスの重量盤(プレス工場は未定)での発売が予定されています。 (資料提供:ソニーミュージック) 【収録内容】 [1] ファティニッツァ行進曲★(スッペ) [2] ワルツ「音波」作品148★(ヨハン・シュトラウス2世) [3] 「ニコ殿下のポルカ」作品228(ヨハン・シュトラウス2世) [4] ポルカ・シュネル「憂いもなく」作品271(ヨーゼフ・シュトラウス) [5] ワルツ「坑夫ランプ」★(ツェラー) [6] ギャロップ「贅沢三昧」★(ミレッカー)[7] 喜歌劇「詩人と農夫」序曲(スッペ) [8] ワルツ「バーデン娘」作品257★(コムザーク) [9] 「マルゲリータ・ポルカ」作品244★(ヨーゼフ・シュトラウス)[10] 「ヴェネツィア人のギャロップ」作品74★(ヨハン・シュトラウス1世) [11] ワルツ「春の声」作品410(ヨハン・シュトラウス2世) [12] ポルカ・フランセーズ「クラップフェンの森で」作品336(ヨハン・シュトラウス2世) [13] 「新メロディ・カドリーユ」作品254(ヨハン・シュトラウス2世) [14] 皇帝円舞曲作品437(ヨハン・シュトラウス2世) [15] ポルカ・シュネル「恋と踊りに夢中」作品393(ヨハン・シュトラウス2世)以上のほか当日のアンコール曲を収録予定[★ニューイヤー・コンサート初演奏の作品] *日本ヨハン・シュトラウス協会刊の『ヨハン・シュトラウス2世作品目録』(2006)、『ヨーゼフ・シュトラウス作品目録』(2019)に従っています。 【演奏者】リッカルド・ムーティ(指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 [録音]2021年1月1日、ウィーン、ムジークフェラインザールでのライヴ・レコーディング- 限定版
¥5,225 (税込)盤質:- B+
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICC40045 / 1008187062 / 2020年11月25日
売切 注文不可イタリアが生んだ巨匠指揮者リッカルド・ムーティがミラノ・スカラ座フィルと奏でるヴェルディ・オペラの世界。ムーティの確信に満ちたタクトは、引き締まった造形の美しさとエネルギッシュな感情表現、千変万化する色彩などヴェルディの音楽の深い美の真実を明らかにしています。音楽がどれほど激しく燃え上がっても流麗な歌心が損なわれることはありません。血沸き肉躍るヴェルディ・オペラのエッセンスが1枚につまった理想的な名盤です。 (ソニー・ミュージック)【演奏者】リッカルド・ムーティ(指揮)ミラノ・スカラ座フィルハーモニー管弦楽団【録音】1995年9月、ミラノ(デジタル)- 試聴可能
¥1,760 (税込)盤質:- B+
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 5419707522 / 1008159456 / 2020年08月21日
売切 注文不可指揮者とオーケストラ双方の美質が美しい融合をみせた素晴らしいシューベルト リッカルド・ムーティ&ウィーン・フィルによるシューベルトの交響曲第1番と第8番「未完成」。ムーティならではの明るくしなやかな旋律表現は「歌の作曲家」シューベルトの魅力を描き尽くした感があり、まさに文句なしの美しさ。オーケストラの豊かな響きを柔軟に、自在に慣らしきって、歌と躍動感に満ちたシューベルトの世界を見せてくれる名演。 (資料提供:ワーナーミュージック) 【収録曲】 シューベルト: 1) 交響曲第8番ロ短調 D.759『未完成』 2) 交響曲第1番ニ長調 D.82 【演奏】 リッカルド・ムーティ(指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1990年6月、ウィーン、ムジークフェラインザール¥715 (税込)ご注文できません -
- RICCARDO MUTI MUSIC / IMPORT / DVD / RMM2020DVD3 / 1008133953 / 2020年06月20日
売切 注文不可★若手音楽家の育成、「ナポリ楽派の音楽」の普及に力を注ぐ巨匠リッカルド・ムーティならではの企画。ムーティ夫妻によって1990年創設したラヴェンナ音楽祭からの映像で、音楽祭のレジデント・オーケストラを務めているルイージ・ケルビーニ・ジョヴァニーレ管弦楽団とムーティ指揮による演奏です。各演奏の前には、ムーティによる楽曲解説が挿入され(イタリア語/英語字幕)、作品のより深い理解を助けます。 生前、モーツァルトをしのぐ人気を誇った作曲家パイジェッロ。しかし晩年は、政争に巻き込まれ、ナポリで不遇のうちに生涯を閉じることになります。このレクイエムは、パイジェッロが当時仕えていたブルボン家のスペイン国王フェルディナンド4世の家族らが天然痘で亡くなったことをうけ書かれた作品。しかし今回演奏されているものは、初演の10年後1799年、フランス革命とそれに続いて起きたフランス軍の教皇領占領によってローマを追われ失意のうちに亡くなった教皇ピウス6世への哀悼の意を込めて、再構成されたものです。4人のソリストと2つの合唱団、そしてオーケストラという編成で、その後のレクイエム発展においても重要な作品です。 そして、同じ題材でモーツァルトとヨンメッリが作曲した。もともとは、旧約聖書外伝『ユディット書』からのエピソードを用いており、イスラエルの町ベトゥーリアに住む、若く美しい寡婦ユディットが、町を包囲したアッシリア人の大将ホロフェルネスを策略にかけて殺し、住民を救うという旧約聖書中の物語をピエトロ・メスタージョがイタリア語で脚色したもの。 モーツァルト15歳の時の作品であり、唯一のオラトリオ。最初のイタリア旅行の際に、アラゴーナ大公ジュゼッペ・ヒメネスから注文を受けて作曲したと言われています。序曲を始め主要ないくつかの部分が短調で書かれており、最初期の作品でありながら、宗教音楽の枠を超えた表現力を持っています。 一方ニコロ・ヨンメッリは、ナポリ近郊アヴェルサの生まれ。ナポリで音楽教育を受けたのち、オペラ作曲家としてナポリ、フィレンツェで注目されるようになります。このオラトリオは、1743年に作曲されました。・ヨンメッリは、27歳のときにはかつての師でもあるハッセの後任として、ヴェネツィアの女子孤児院である「インクラビーリ慈善院」の楽長に就任します。この時代多くのオラトリオをはじめ宗教音楽を作曲しています。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 リッカルド・ムーティ/ナポリ楽派~パイジェッロ、モーツァルト、ヨンメッリ [DVD1] (1h48’00)パイジェッロ:レクイエム(死者のためのミサ) [DVD2] (2h’32’00)モーツァルト:オラトリオ《救われしベトゥーリア》K.118 [DVD3] (2h06’00)ヨンメッリ:オラトリオ≪救われたベトゥーリア≫ 【演奏者】リッカルド・ムーティ(指揮) [DVD1] ベアトリス・ディアス(ソプラノ) アンナ・マラヴァージ(メゾソプラノ) フアン・フランシスコ・ガテル(テノール) ナウエル・ディ・ピエロ(バス) ルイージ・ケルビーニ・ジョヴァニーレ管弦楽団(ケルビーニ青年管弦楽団) ラ・スタジオーネ・アルモニカ(合唱指揮:セルジオ・バレストラッチ) アリアンナ・ヴェンディテッリ(ソプラノ) ルチア・ナポリ(ソプラノ) アレッサンドラ・ヴィセンティン(アルト) バルタザール・ズーニガ(テノール) ドラゴリュブ・バイチ(バス) ラッファエレ・ピサーニ(バス) ファブリツィオ・ダ・ロス(バス) 収録:2017年、収録場所:サンタポリナーレ・イン・クラッセ聖堂、ラヴェンナ、共同企画:ザルツブルク音楽祭、ラヴェンナ音楽祭 [DVD2]演出:マルコ・ガンディーニ舞台技術監督 イタロ・グラッシ衣装デザイン:ガブリエラ・ペスクッチ照明: マルコ・フィリベックマイケル・スパイレス(オツィーア)アリサ・コロソワ(ジュディッタ)マルタ・ヴァンドーニ・イオリオ(アミタール)ナウエル・ディ・ピエロ(アキオール)バルバラ・バルニェージ(カーブリ)アリアンナ・ヴェンディテッリ(カルミ)スペランツァ・スカップッチ(ハープシコード)ルイージ・ケルビーニ・ジョヴァニーレ管弦楽団(ケルビーニ青年管弦楽団)ウィーン・フィルハーモニア合唱団(合唱指揮:ヴァルター・ツェー)収録:2017年収録場所:テアトロ・ダンテ・アリギエーリ、ラヴェンナ共同企画:ザルツブルク音楽祭、ラヴェンナ音楽祭 [DVD3]ラウラ・ポルヴェレッリ(ジュディッタ) アントニオ・ジョヴァンニーニ(オツィーア) ディミトリー・コルチャック(カルミ) ヴィート・プリアンテ(アキオール)ルイージ・ケルビーニ・ジョヴァニーレ管弦楽団(ケルビーニ青年管弦楽団) ウィーン・フィルハーモニア合唱団(合唱指揮:ヴァルター・ツェー) ヴィットリオ・ギエルミ(ヴィオラ・ダ・ガンバ) マルタ・グラツィオリ(ハープ) シモーネ・グッリー、マッテオ・リボルディ(オルガン、ハープシコード) 収録:2017年、収録場所:サンタポリナーレ・イン・クラッセ聖堂、ラヴェンナ、共同企画:ザルツブルク音楽祭、ラヴェンナ音楽祭¥10,230 (税込)ご注文できません -
- RICCARDO MUTI MUSIC / IMPORT / DVD / RMM2020DVD4 / 1008133954 / 2020年06月20日
売切 注文不可★現代の巨匠リッカルド・ムーティ。2004年に自らが創立したユース・オーケストラ、ルイージ・ケルビーニ・ジョヴァニーレ管弦楽団とのリハーサル&コンサート映像。名門オーケストラを指揮するような緊張感ではなく、演奏をすることを楽しむように、生き生きと音楽を若い演奏家たちと作り上げています。プログラムは、ベートーヴェン、チャイコフスキーといった、ムーティの音楽を感じ取れるプログラム。 幻想序曲『ロメオとジュリエット』。チャイコフスキーがシェイクスピアの「ロメオとジュリエット」を題材に描き上げた作品。チャイコフスキーらしい憂いのあるロマンティシズムの中に、力強さを感じるドラマティックな演奏を聴かせてくれています。 そしてベートーヴェンの交響曲第5番。シカゴ響との来日公演でも演奏している演目ですが、その時はまさに巨匠の風格といった演奏が披露されましたが、今回はフレッシュな音楽家たちとの音楽作りということで、大胆かつ明快な演奏を聴かせてくれます。入念なリハーサルを経て、本番に挑む若手音楽家たちが、ムーティの要求に応えようと食らいついていく、渾身の熱演と言えるでしょう。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 リッカルト・ムーティ~コンサート&リハーサル [DVD1] リハーサル(1h42)チャイコフスキー:幻想序曲『ロメオとジュリエット』 [DVD2] リハーサル(2h3’)ベートーヴェン:交響曲第5番 作品67「運命」 [DVD3] コンサート(59‘00)チャイコフスキー:幻想序曲『ロメオとジュリエット』、ベートーヴェン:交響曲第5番 作品67「運命」 [DVD4] 特典 (13’00)リッカルド・ムーティによるベートーヴェン「ハイリゲンシュタットの遺書」の朗読 【演奏者】ルイージ・ケルビーニ・ジョヴァニーレ管弦楽団(ケルビーニ青年管弦楽団) リッカルド・ムーティ(指揮) 収録:2016年、収録場所:ピアチェンツァ市立劇場¥10,230 (税込)ご注文できません -
- CSO-RESOUND / IMPORT / CD / CSOR9011901 / 1008123919 / 2020年05月14日
廃盤鮮烈、強烈、圧倒的なパワームーティ率いるシカゴ響のおそるべき底力が発揮されたショスタコーヴィチの「バビ・ヤール」★ムーティ率いるシカゴ交響楽団の最新盤は、独唱・合唱を伴う、長く重く陰鬱な問題作「バビ・ヤール」。2018年9月のライヴ録音です。強烈なパワーが炸裂する第1楽章から、ひりひりするような痛烈な演奏。管楽器の咆哮もシカゴ響の名手たちが爆発しています。歌唱陣もさすがムーティの導きのもと、非常に劇的、かつ詩の内容をえぐるような表現が続きます。革命、戦争、安易な妥協の中に見出される理想主義、偏見や不寛容、といったショスタコーヴィチが抱えていたテーマが、生々しく、強烈に響き渡ります。圧倒的な存在感を示しているバス歌手のアレクセイ・チホミロフはロシア出身。ロシアはもちろん、イタリア、ベルギー、オランダ、フランスや南米でも活躍の場を広げている今脂ののっている存在です。フェドセーエフ、プレトニョフらといった指揮者とも共演を重ねています。圧倒的なパワーに満ちた演奏で、ムーティとシカゴ響のはかりしれないパワーをあらためて実感する内容となっております。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ショスタコーヴィチ:交響曲第13番 変ロ短調 OP.113 「バビ・ヤール」 【演奏者】 リッカルド・ムーティ(指揮) シカゴ交響楽団アレクセイ・チホミロフ(バス)シカゴ交響楽団合唱団の男性メンバー(合唱指揮:ドゥエイン・ウォルフ) 録音: 2018年9月¥4,400 (税込)ご注文できません -
- MAGGIO LIVE / IMPORT / CD / MAGGIO028 / 1008082548 / 2020年01月30日
売切 注文不可★1969年にフィレンツェ五月音楽祭の音楽監督に就任したムーティが74年に振った『仮面舞踏会』。本家本元・フィレンツェ五月音楽祭レーベル「MAGGIO」からのリリースです。同レーベルからは『清教徒』(あMAGGIO-021)、『道化師』(MAGGIO-023)、『アッティラ』(MAGGIO-025)などのムーティの貴重音源が定期的にリリースされてきましたが、今回も大注目のリリースと言えましょう。ライヴならではの生き生きとした歌をお楽しみください。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 ヴェルディ:歌劇『仮面舞踏会』【演奏者】 リチャード・タッカー(リッカルド) レナート・ブルゾン(レナート) オリアンナ・サントゥニオーネ(アメーリア) リリ・コーカシアン(ウルリカ) ヴァレリア・マリコンダ(オスカル) ジョルジョ・ジョルジェッティ(シルヴァーノ) フェルッチョ・マッツォーリ(サムエル) グラツィアーノ・デル・ヴィーヴォ(トム) ヴァリアーノ・ナターリ(判事) オッターヴィオ・タッデイ(アメーリアの召使い) アドルフォ・ファンファーニ(合唱指揮) リッカルド・ムーティ(指揮) フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団&合唱団、録音:1974年1月26日/フィレンツェ、コムナーレ劇場(モノラル、ライヴ)¥3,795 (税込)盤質:- B
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- MAGGIO LIVE / IMPORT / CD / MAGGIO026 / 1007921991 / 2019年06月30日
売切 注文不可★フィレンツェ五月音楽祭レーベル「MAGGIO LIVE」よりリヒテルのお宝音源が登場!レパートリーを厳選し深淵な演奏を繰り広げたリヒテルが得意としたベートーヴェンの協奏曲3番、今までディスクの無かった74年ライヴ!指揮は音楽祭の芸術監督でリヒテルとの相性も抜群な巨匠ムーティ。モノラルではありますが音楽祭公式のリリースだけに音質も十分良好、力強い響きと熱気に満ち溢れた堂々たる大演奏がたっぷりとお楽しみ頂けます。リヒテルとムーティは77年にフィルハーモニア管と同曲をスタジオ録音しており大変な名盤として知られていますが、それに先立つ、しかもライヴ録音が聴けるとあって、これは凄まじい注目盤と言えましょう。当レーベルから2018年に発売された、リヒテルとムーティによるモーツァルトの協奏曲24番・27番(MAGGIO-022)は非常に大きな話題となりました。その続編と言うべき驚きのリリース、必携・必聴です! ★カップリングはこちらも初出の注目音源。同じくムーティが指揮をし、ベネズエラの大ギタリスト、アリリオ・ディアスがソロを務めた73年のアランフェス協奏曲!セゴビアに学びクラシックギターの真髄を体現した名手が高らかに奏でるアランフェス、貴重なライヴ録音です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 [1]ロドリーゴ:アランフェス協奏曲 [2]ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 Op.37【演奏者】アリリオ・ディアス(ギター[1]) スヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ[2]) リッカルド・ムーティ(指揮) フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団、録音:[1]1973年11月23日、[2]1974年11月2日/フィレンツェ、コムナーレ劇場¥2,255 (税込)ご注文できません -
- MAGGIO LIVE / IMPORT / CD / MAGGIO025 / 1007884807 / 2019年04月30日
売切 注文不可★イタリア・オペラの伝道師ムーティによる『アッティラ』!1969年に音楽監督に就任したフィレンツェ五月音楽祭歌劇場での1972年録音です。音楽祭の公式レーベルより初登場となる注目音源。若きムーティの熱い指揮ぶりが素晴らしく、すでにヴェルディの音楽を自家薬篭中のものとし深い理解と共に奏でているのが良く分かります。ギャウロフら往年の名歌手たちの迫力に満ちた歌唱も実に聴きものです。 ★『アッティラ』の舞台は紀元前5世紀。フン族の王アッティラを主人公とする物語。タイトルロールはバス歌手が担い、力強い歌唱が魅力となっています。ヴェルディの初期オペラ中でハイライトのひとつと言える作品です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ヴェルディ:歌劇『アッティラ』【演奏者】アッティラ:ニコライ・ギャウロフ、エツィオ:ノーマン・ミッテルマン、オダベッラ:レイラ・ジェンチェル、フォレスト:ヴァリアーノ・ルケッティ、ウルディーノ:オッターヴィオ・タッデイ、レオーネ:マリオ・リナウド、リッカルド・ムーティ(指揮) フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団、アドルフォ・ファンファーニ(合唱指揮) フィレンツェ五月音楽祭合唱団、エルメンス・ベヴィラクア(合唱指揮) グイド・モナコ・ディ・プラート児童合唱団、録音:1972年12月19日/フィレンツェ、コムナーレ劇場¥3,795 (税込)ご注文できません -
- CSO-RESOUND / IMPORT / CD / CSOR9011801 / 1007839285 / 2019年01月30日
廃盤★帝王ムーティとシカゴ交響楽団による最新盤は、イタリア・オペラの名曲集。ムーティとシカゴ交響楽団は2019年1月末から2月初旬にかけて来日、交響曲の演奏会のほか、オペラ・フェスティバル特別プロとしてヴェルディのレクイエムも予定されています。ムーティはシカゴ響と、スカラ座でも幾度も取り上げた珠玉の作品を、2016/17のシーズンにあらためて演奏しました。イタリア音楽の情熱、喜びと絶望すべてが炸裂したこれらの作品を、ムーティの最新の演奏でお届けします。そもそもオペラの序曲とは、オペラの世界を凝縮し聴き手を引き込ませるためにも作曲家が腕によりをかけて作るものといえるでしょう。ナブッコ序曲でも冒頭の管楽器からシカゴ響の巧さが炸裂、そして序曲にちりばめられた各旋律のエッセンスひとつひとつからオペラのシーンが眼の前に浮かぶような充実した演奏となっています。ボーイトでは今ヴェルディなどのイタリアもので世界で引っ張りだこのバス、ザネッラートを起用し、充実の演奏が展開されています。なお、当盤のプロデューサーはデイヴィッド・フロスト、これまでに16回グラミー賞を受賞、最新の受賞は2018年1月のクラシック・プロデューサー・オブ・ザ・イヤーでした。ムーティとシカゴ響の素晴らしい関係性が打ち出された内容です。(資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ムーティ・コンダクツ・イタリアン・マスターワークス[1]ヴェルディ:序曲 ~歌劇「ナブッコ」より[2]ヴェルディ:祭の飾りが~歌劇「ナブッコ」より[3]ヴェルディ:抑圧された祖国~歌劇「マクベス」より[4]ヴェルディ:序曲~歌劇「シチリアの晩鐘」より[5]プッチーニ:間奏曲~歌劇「マノン・レスコー」より[6]マスカーニ:間奏曲~歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より[7-10]ボーイト:プロローグ~歌劇「メフィストーフェレ」〔やよ、幸いあれ天主さま--- さても天主さま --- 私は辺獄から舞い飛んで --- 栄えあれ、聖母さま!〕 【演奏者】リッカルド・ムーティ(指揮) シカゴ交響楽団リッカルド・ザネッラート(バス/7-10)シカゴ交響合唱団(2,3&7-10) 録音:2017年6月¥2,805 (税込)盤質:- A
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- RICCARDO MUTI MUSIC / IMPORT / DVD / RMM2018DVD / 1007828885 / 2019年01月30日
売切 注文不可★今年第30回世界文化賞の音楽部門を受賞したリッカルド・ムーティ。現在77歳、2010年からシカゴ交響楽団の音楽監督を務め、現在もなお世界中のオーケストラを指揮するムーティ。その一方で後進の指導にも情熱を注いでいます。本DVDで演奏するケルビーニ管は、2004年にムーティによって設立されたオーケストラで、30歳以下の優秀なイタリアの若手音楽家で構成されています。 本DVDは、コンサートに向けたリハーサルと本番を収録した映像。イタリアを代表するオペラ作曲家プッチーニ、マスカーニ、レオンカヴァッロ、そしてカタラーニ、ジョルダーノといった作品を、ムーティの熱血かつ、情熱のこもったリハーサルをみられるのは貴重。本番へと仕上げていく過程も興味深く、世界中の若き音楽家たちに大きな刺激となるでしょう。そのため本DVDには日本語の字幕もついています。コンサート映像では、溌剌とした若さに満ちたベートーヴェン交響曲第7番。そして歌心満載のイタリア・オペラ音楽を堪能することができます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】リッカルド・ムーティ/リハーサル&コンサートDVDボックス[DVD1](1h36')リハーサル ベートーヴェン:交響曲第7番 [DVD2](1h55') リハーサル プッチーニ:歌劇「マノン・レスコー」より間奏曲、マスカーニ:歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より間奏曲、レオンカヴァッロ:歌劇「道化師」より間奏曲、カタラーニ:瞑想、ジョルダーノ:歌劇「フェドーラ」 [DVD3](1h15') コンサート ベートーヴェン:交響曲第7番、プッチーニ:歌劇「マノン・レスコー」より間奏曲、マスカーニ:歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より間奏曲、レオンカヴァッロ:歌劇「道化師」より間奏曲、カタラーニ:瞑想、ジョルダーノ:歌劇「フェドーラ」【演奏者】リッカルド・ムーティ(指揮) ルイージ・ケルビーニ・ジョヴァニーレ管弦楽団、収録:2017月7月¥13,695 (税込)ご注文できません -
タワーレコード企画商品・限定生産 / TOWER RECORDS DEFINITION SERIES
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA85 / 1007783912 / 2018年10月10日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。- 限定版
¥6,600 (税込)盤質:- A
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タワーレコード企画商品・限定生産 / TOWER RECORDS DEFINITION SERIES
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA87 / 1007779931 / 2018年10月10日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。- 限定版
¥3,300 (税込)盤質:- B+
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