• I: LIMITED VINYL

    ORUMA

    プログレッシヴロック

    ポーランドの実験音楽シーンの第一線で活躍中のミュージシャンによって結成されたフリー・インプロビゼーショントリオの'26年デビュー作 (LPレコード)

    • GUSSTAFF RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / GRAM2609 / 1009305879 / 11月下旬入荷予定

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    ポーランドの実験音楽/インプロビゼーションシーンの第一線で活動するOla Rzepka(drc/perc/zither)、Artur Ruminski(electric-g)、Mat Barski(electric-g)によって結成されたフリー・インプロヴィゼーショントリオ:ORUMAの'26年デビュー作。RuminskiとBarskiによるギター・デュオ編成の活動を基盤に、ポーランドのクラクフで'25年から定期的に開催されている即興音楽に特化したコンサートシリーズ「Kakofonie」との共演を契機として発展したバンドで、作曲家としての活動のほか自身の音楽レッスンやワークショップも主宰するRzepka、ブラック・メタルバンドFURIAからドローン・バンドのARRMまで幅広く手掛けるRuminski、音楽活動と並行してモーショングラフィック・デザインや映像のポストプロダクション業務にも携わるBarskiという、各々のフィールドで活躍する個性派3人が生み出す、ノイズ・ロックの鋭利で衝動的演奏とポスト・クラウト的反復感覚が交錯するインプロビゼーション作。2本のエレクトリック・ギターとパーカッションがそれぞれの役割を徐々に解体し、最終的には一つの密度の高い音の塊へと変化していく極めて濃密でアブストラクトな音像は、ノイズ/アヴァンギャルド系ファンは勿論、ポスト・ロックやフリー・ジャズ方面のリスナーにも強くアピール。 【限定アナログ盤】
    ¥4,950 (税込)
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  • クリスチャン・マクブライドが、新たに率いるウルサ・メイジャーのファースト・アルバム!

    • JPN / CD / BSMF5155 / 1009315227 / 2026年11月27日

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    クリスチャン・マクブライドが、新たに率いるウルサ・メイジャーのファースト・アルバム! 30年以上にわたるキャリアで、11回ものグラミーを受賞してきたベーシスト、作曲家、バンドリーダー、芸術監督であるクリスチャン・マクブライドが、新たに率いるウルサ・メイジャーのファースト・アルバム! 最も光り輝く北斗七星を含む星座名、大熊座(ウルサ・メイジャー)を冠したバンドで、ニコール・グローヴァー(サックス)、マイク・キング(ピアノ)、イーリー・パールマン(ギター)、サバンナ・ハリス(ドラム)という将来有望な若きミュージシャンたちが躍動する!9月に長期の日本ツアーを終え、満を持してのリリース。 クリスチャン・マクブライドは1972年フィラデルフィア出身のベーシスト。ジュリアード音楽院に在学中の17歳からプロとして活動スタート。ジョシュア・レッドマン、ブラッド・メルドー、ブライアン・ブレイドとのカルテットに参加し注目を集める。1995年初のリーダー作『Gettin' To It』を発表。以後、ソロとして、またスーパーベースやニュージョーン、ビッグバンドなどで数多くのアルバムをリリース。2011年『The Good Feeling』、2017年『Bringin' It』を初め、過去11度のグラミーを受賞している。さらにチック・コリア、パット・メセニー、ロバート・グラスパーなどのジャズ系だけでなく、ジェームス・ブラウン、スティング、ブルース・ホーンズなどジャンルを超えたアーティストと共演してきた。そんな彼が、2022年頃から新たにニコール・グローヴァー(サックス)、マイク・キング(ピアノ)、イーリー・パールマン(ギター)、サバンナ・ハリス(ドラム)というジャズの未来を担う次世代ミュージシャンたちをフィーチャーしたバンド、ウルサ・メイジャーを結成。今回初のアルバムをリリースする。
    ¥3,850 (税込)
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  • ULTRACOOKED

    CAIXA CUBO / カイシャ・クーボ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    現行ブラジリアン・ジャズ/エレクトリック・ファンクの旗手'26新作。

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    ブラジリアン・ジャズ界のナイスガイたちが、再び「cozinha=キッチン」に戻ってきた! ブラジル・サンパウロを拠点に活動するジャズファンク/クロスオーバー・トリオ=カイシャ・クーボの新作が、名門〈Far Out Recordings〉よりふたたび登場! ジョアン・ドナートとエルメート・パスコアールという二人の巨匠の逝去を受けて制作された本作には、彼らの名を冠した楽曲がそれぞれ収録されている。彼らの遊び心はドナートの茶目っ気ある精神を彷彿とさせ、創造性に対する開かれた姿勢は明らかにエルメートからの影響を受けている。しかしそれらの曲「Hermeto」と「Dontao」の双方に故人である巨匠自身の声がサンプリングされていることで、これらの曲は単なる追悼歌ではなく、対話のように響く。カイシャ・クーボは、彼らの遺産を大切に受け継いでいるのだ。 同様に、過去のアルバムがアジムス、アントニオ・アドルフォ、セザール・カマルゴ・マリアーノ、マルコス・ヘゼンヂといった先人たちの系譜を意識したものであったのに対し、本作『ULTRACOOKED』は、そうした巨匠たちと堂々と対峙し、直接握手を交わすようなアプローチをとっている。ジルベルト・ジルとカエターノ・ヴェローゾの楽曲(それぞれ「Expresso 2222」と「Odara」)が新たな解釈で取り上げられているほか、ボサノヴァの土台を静かに築き上げた偉大なショーロ・ギタリスト兼作曲家、ガロートにも敬意を表し「Jorge do Fusa」を大胆に再構築して演奏している。 ゲスト陣も見逃せない。2023年のアルバム『Agora』で輝きを放ったゼ・レオニダスが「Expresso 2222」「Essa é Pra Tocar no Rádio」「Cortejo」でボーカルを担当。ギタリストのエドソン・ウォイスキは先述のジル曲や「Cabaré」で力強くしなやかなサウンドを響かせ、ラストのコーラスでは歌声も披露する。 アルバム『ULTRACOOKED』は、サンパウロ出身のこのトリオが持つブラジル音楽の歴史への深い理解と、卓越した演奏技術、そして演奏することへの純粋な喜びを融合させた作品だ。彼らが敬愛する音楽的ヒーローやマエストロたちへのオマージュを捧げつつ、彼ら特有のエレクトリック・ジャズ・ファンクの味わいが際立つ仕上がりとなっている。 Henrique Gomide – keysNoa Stroeter – bassJoão Fideles – drums, vocals on “Cara do Meio” and “Cortejo”Produced by Caixa Cubo & Frederico Pacheco
    ¥2,750 (税込)
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  • 1966年11月4日の未発表音源が奇跡の初出!

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    1966年11月4日の未発表音源が奇跡の初出! Sapphire Edition®はオーディオ媒体の限界を押し広げます。 これは、復元と製造プロセスにおける最新の革新の集大成であり、一切の制約や妥協を排除し、これまでにない音楽体験を提供します。 伝説的デュオの繊細な軽やかさ   1966年11月4日、名高いベルリーナー・ジャズターゲの舞台に、まず4人のミュージシャンが現れました。テレパシーとも呼べるほどの密な関係で結ばれた彼らは、最後のコンサートの一つを行おうとしていました。スタン・ゲッツのサックスとガリー・バートンのヴィブラフォンによる神話的な共演は終わりを迎えようとしていましたが、彼ら自身はそれを知っていたのでしょうか。この夜、彼らを支えたのは、ベースのチャック・イスラエルスとドラムの巨匿ロイ・ヘインズからなる例外的なリズムセクションでした。 「オン・グリーン・ドルフィン・ストリート」の最初の数小節で、聴衆はカルテット内に通う共感に心を奪われました。プログラムは、最も躍動的なソロを誘う華やかなスタンダード(「ザ・ブルース・ウォーク」)、ゲッツがその輝かしい音色と叙情的な歌心を展開する醇厚なバラード(「影を慌して」「ワンス・アポン・ア・サマータイム」)、そしてヴィブラフォン奠者が繊細な和声世界を露わにするガリー・バートンの作品(「ザ・シンガング・ソング」「エーデルワイス」)を絶妙に交互に配していました。 突如、アントニオ・カルロス・ジョビンとヴィニシウス・ド・モラエスのスタンダード「オ・グランデ・アモール」の躍動的なバージョンが鳴り響き、コンサート後半の顕著なボサノヴァ色を予告します。アストラッド・ジルベルトの登場です。「サンバ・デ・ウーマ・ノータ・ソ」の冒頭から、ブラジルの風味が実感を帯びました。虹色に輝くヴィブラフォンを背景に、サックスの軽やかな対旋律に包まれた彼女の声は、傑さといたずらっぽさを兼ね備え、1964年の伝説的な録音が持つ新鮮さと無垢さをそのままに再現しました。まるで初めて共演するかのように、ジルベルトとゲッツは繊細な誘惑の遊戯を繰り広げ、官能的で軽やか、そして憂愁を帯びた音楽を生み出しました。 ジルベルト・ジルの「ヴォセ・エ・エウ」、ジョビンの「コルコバード」「イパネマの娘」といった彩り豊かなボサノヴァのスタンダードの連なりに、形式においても精神においてもよりジャズ的な曲――ボブ・ブルックマイヤーの「ジャイヴ・フート」、「影を慌して」、「イット・マイト・アズ・ウェル・ビー・スプリング」――が絡み合うさまは、まさに抵抗しがたい魅力を放っています。 「ジャイヴ・フート」の最後の音とともに、スタン・ゲッツは微笑み、「Auf Wiedersehen」という簡潔な言葉で聴衆に別れを告げました。この夢のような演奏の録音は、私たちがベルリンのラジオ局のアーカイブでオリジナル・テープを発掘するまでの約60年間、手つかずのまま眠っていました。本アルバムは、Phoenix Mastering®によって完全に復元された、忘れがたいライヴ・コンサートの史上初のエディションです。 スタン・ゲッツ(テナー・サックス)ガリー・バートン(ヴィブラフォン)チャック・イスラエルス(ベース)ロイ・ヘインズ(ドラム) *アストラッド・ジルベルト(ヴォーカル) 録音場所:ベルリン・フィルハーモニー、ベルリーナー・ジャズターゲ1966年11月4日STEREO ℗ 1966 RBB 復元:℗ & © 2026 THE LOST RECORDINGS(オリジナルアナログテープより) 参照番号: TLR-2604038VS33rpmラッカーカット: ケビン・グレイ200g ダブル・アルティメット・レコード®限定版: 4000枚写真: © 1965 GAB Archive/Redferns および © 1966 Jan Perssonボックスおよびチップオン・ゲートフォールドはイタリアで印刷フランス、マルシアックのSimon Garciaにてプレス ※16-bitアルバムのダウンロードカードがLPに付属しています。
    ¥22,000 (税込)
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  • カナダの注目ピアニスト、アンソニー・ダレッサンドロの記念すべき2025年デビュー作

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    カナダの注目ピアニスト、アンソニー・ダレッサンドロの記念すべき2025年デビュー作。 NYCのヴォーカル&トランペットのスターであるベニー・ベナック三世をフィーチャーし、カナダの重鎮ベーシストのニール・スウェインソン、ドラマーのエネスト・セルヴィーニという豪華なリズムセクションを従えた1作。特別ゲストとしてカナダのジャズヴォーカル界の巨星ケイティ・ジョージも参加し、華やかなスキャットと掛け合いを披露する上質なスウィング〜モダンジャズ作品。 Benny Benack III - trumpet, vocalsAnthony D'Alessandro - pianoNeil Swainson - bassErnesto Cervini - drumsCaity Gyorgy - vocals
    ¥3,300 (税込)
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  • 想像力溢れるジャズ&ゴスペル&エレクトロニックなサウンド

    • JPN / CD / BSMF5153 / 1009315226 / 2026年11月13日

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    ゴスペル・クワイヤーなどヴォーカルを大胆にフィーチャーし、想像力溢れるジャズ&ゴスペル&エレクトロニックなサウンドを聴かせる   数々の音楽賞に輝き、現代ロンドン・ジャズ・シーンの重要人物として活躍し続けるドラマー&プロデューサー、モーゼス・ボイドの6年ぶりとなる最新ソロ・アルバム! 今回は、ゴスペル・クワイヤーなどヴォーカルを大胆にフィーチャーし、想像力溢れるジャズ&ゴスペル&エレクトロニックなサウンドを聴かせる。ラエル、シャンテ、アンバー・シモーネ、ザラ・マクファーレンなどのシンガーに、ニジ・アデレイエ(オルガン)、ドノヴァン・ハフナー(サックス)、アーティ・ザイツ(ギター)などロンドンの実力派たちを多数起用。   モーゼス・ボイドは、1991年イギリス、ロンドン出身のジャズ・ドラマー&作曲家、プロデューサー。2014年サックス奏者のビンカー・ゴールディングとのデュオ、ビンカー&モーゼスを結成し、『Dem Ones』(2015)、『Journey To The Mountain Of Forever』(2017)、『Alive In The East?』(2018)、『Feeding the Machine』(2022)と4枚のアルバムをリリース。同時に2015~16年にかけモーゼス・ボイド・エクソダス名義でもミックステープを発表。2018年にはそれらの作品を集めた『Displaced Diaspora』をリリース。ソロとしては、自身のレーベル、エクソダス・レコードを立ち上げ、2017年に『Absolute Zero』を、2020年には『Dark Matter』をリリース。これらでイギリスのマーキュリー賞、MOBO賞、ジャズFM賞など多くの賞を獲得してきた。さらにビヨンセ、サンズ・オブ・ケメット、ジョー・アーモン、ヌビア・ガルシアなどのアルバムへの参加、プロデュースなどを数多く行ってきた。
    ¥3,190 (税込)
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  • I

    ORUMA

    プログレッシヴロック

    ポーランドの実験音楽シーンの第一線で活躍中のミュージシャンによって結成されたフリー・インプロビゼーショントリオの'26年デビュー作 (CD)

    • GUSSTAFF RECORDS / IMPORT / CD / GRAM2608 / 1009305878 / 11月下旬入荷予定

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    ポーランドの実験音楽/インプロビゼーションシーンの第一線で活動するOla Rzepka(drc/perc/zither)、Artur Ruminski(electric-g)、Mat Barski(electric-g)によって結成されたフリー・インプロヴィゼーショントリオ:ORUMAの'26年デビュー作。RuminskiとBarskiによるギター・デュオ編成の活動を基盤に、ポーランドのクラクフで'25年から定期的に開催されている即興音楽に特化したコンサートシリーズ「Kakofonie」との共演を契機として発展したバンドで、作曲家としての活動のほか自身の音楽レッスンやワークショップも主宰するRzepka、ブラック・メタルバンドFURIAからドローン・バンドのARRMまで幅広く手掛けるRuminski、音楽活動と並行してモーショングラフィック・デザインや映像のポストプロダクション業務にも携わるBarskiという、各々のフィールドで活躍する個性派3人が生み出す、ノイズ・ロックの鋭利で衝動的演奏とポスト・クラウト的反復感覚が交錯するインプロビゼーション作。2本のエレクトリック・ギターとパーカッションがそれぞれの役割を徐々に解体し、最終的には一つの密度の高い音の塊へと変化していく極めて濃密でアブストラクトな音像は、ノイズ/アヴァンギャルド系ファンは勿論、ポスト・ロックやフリー・ジャズ方面のリスナーにも強くアピール。
    ¥2,970 (税込)
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  • 前作「TrioⅡ:2」のリリースより2年。数多くのライブやレコーディングに参加するマーティ・ホロベックによるリーダーバンド

    • APOLLO SOUNDS / JPN / CD / APLS-2611 / 1009307292 / 2026年11月11日

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    前作「TrioⅡ:2」のリリースより2年。数多くのライブやレコーディングに参加、日野皓正やジム・オルーク、ROTH BART BARONらをサポート、ドラマー石若駿らと共にSMTK、Answer to Rememberのメンバーとしても参加するベーシスト、マーティ・ホロベックによるリーダーバンド”TRIO Ⅱ”最新作! [member] ■Marty Holoubek (Ba)南オーストラリア州アデレード出身。メルボルンで"Sex on Toast"や"The Lagerphones"のレギュラーメンバーとして活躍し、東京に活動の拠点を移してからは、ジム・オルーク、石橋英子、黒田卓也、ROTH BART BARON等と共演。メンバーを務める"SMTK"では東京JAZZに出演し、2020年にはピアニストのJames Bowersと石若駿というメンバーによる初のリーダー作『Trio I』をリリース。また石橋英子、山本達久を迎えた『Trio Ⅲ』もリリースするなど、トリオ編成を基本にメンバーによってサウンドを変えるというアプローチで常にフレッシュなサウンドを提示する。   ■石若駿(ds) 打楽器奏者/作曲家。日野皓正、くるり、椎名林檎、米津玄師、星野源、KID FRESINO、君島大空らのライブ/レコーディングに参加するほか、Herbie Hancock、Kurt Rosenwinkel、John Scofieldら海外アーティストとも共演。自身のプロジェクトAnswer to Remember、SMTK、Songbook PROJECTなどでも活動している。 ■井上銘(g)ギタリスト/作曲家。Chara、藤原さくら、石若駿らのライブ/レコーディングに参加するほか、Kurt Rosenwinkel、Chris Potter、Ulf Wakeniusら海外のトップミュージシャンとも共演。自身のバンドSTEREO CHAMP、CRCK/LCKSでの活動に加え、ソロアーティストとしても作品を発表している。
    ¥3,300 (税込)
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  • ボーカルに専念した2枚目のアルバムとして人気の1枚

    • CRAFT RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / 1009305754 / 11月下旬入荷予定

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    ボーカルに専念した2枚目のアルバムとして人気の1枚   チェット・ベイカーが長期ヨーロッパツアー後、アメリカに戻った2年後に録音されたアルバム「イット・クッド・ハプン・トゥ・ユー:チェット・ベイカー・シングス」。 Bass – George Morrow,Sam JonesDrums – "Philly" Joe Jones, Dannie RichmondPiano – Kenny DrewTrumpet, Vocals – Chet Baker
    ¥5,500 (税込)
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  • コルネット奏者、カーク・ナフケとピアニスト、マシュー・シップによる2026年作デュオ・アルバム

    • ROGUEART / IMPORT / CD / ROG0154 / 1009311754 / 11月下旬入荷予定

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    コルネット奏者、カーク・ナフケとピアニスト、マシュー・シップによる2026年作デュオ・アルバム   高い評価を得るコルネット奏者、カーク・ナフケと80年代後半から30年以上にわたり、独自の世界を切り拓いてきたピアニスト、マシュー・シップによる2026年作デュオ・アルバム「ホワット・ア・ソウルフル・シング・ザ・セイル」。   全編即興演奏という極めて自由な音楽でありながら、その表現には明確なジャズの要素が息づいている。ナフケとシップの演奏は、狂おしいほどの情熱とスウィング感に満ちている。彼らは純粋な音を際立たせつつ、歪みや堂々とした身振りを伴う「歌」のフラクタルを紡ぎ出し、それらを奔流のように溢れさせ、やがてセロニアス・モンクを彷彿とさせる点描的な響きへと引き伸ばしていく。そしてひとたび本気になれば、楽器が砕け散って宇宙の塵と化してしまうのではないかと思わせるほどの凄まじい力を、その音に込めることもできるのだ。 Kirk Knuffke: cornetMatthew Shipp: piano
    ¥3,630 (税込)
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  • トランペットだけで自身の色彩と表情をあらためて示したアルバム

    • CRAFT RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / 1009305755 / 11月下旬入荷予定

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    トランペットだけで自身の色彩と表情をあらためて示したアルバム 永遠のトランペット・ヒーローが囁くように表現するロマンティックなスタンダード集。ビル・エヴァンスとの貴重な共演も収録
    ¥5,500 (税込)
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  • グレート・アメリカン・ソングブックの名曲・スタンダードを表情豊かに歌い上げた珠玉の一枚

    • PEARL COAST JAZZ / IMPORT / CD / MCN2601 / 1009314251 / 10月下旬入荷予定

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    グレート・アメリカン・ソングブックの名曲・スタンダードを表情豊かに歌い上げた珠玉の一枚 オーストラリア出身、ニューヨークのジャズ・シーンで長年活躍してきた実力派女性ヴォーカリスト/コンポーザー、クリス・マクナルティの8作目となるアルバム。本作はオーストラリア、アメリカ、ヨーロッパの精鋭ミュージシャンを迎え、オーストラリアで録音された注目の最新作。自身のオリジナルのほか、「Estate」やバカラックの「Alfie」、ロジャース&ハートの「It Never Entered My Mind」など、グレート・アメリカン・ソングブックの名曲・スタンダードを表情豊かに歌い上げた珠玉の一枚。 Chris McNulty - voiceBrett Williams - pianoJohn Di Martino - pianoBen Robertson - bassLewis Pierre - drumsCarl Mackey - tenor saxophone, soprano saxophoneTony Hicks - flute, bass clarinet, clarinetGianni Marinucci - flugelhorn, trumpet
    ¥3,080 (税込)
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  • 北海道の自然と人生の機微を鮮やかに描いた、約3年ぶりのニュー・アルバム!

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    結成18年目を迎えた不動のトリオが、変拍子、ラテン、ファンクを自在に横断!北海道の自然と人生の機微を鮮やかに描いた、約3年ぶりのニュー・アルバム! 2008年の結成以来、外山安樹子(p)、関口宗之(b)、秋葉正樹(ds)という不動のメンバーで活動を続け、魅力的なオリジナル曲とスタンダードの新鮮な解釈でファンを魅了してきた外山安樹子トリオ。2026年の秋に発売となる本作『Blue Horizon』は、会場限定のバラード集『The Water Is Wide』(2025年)を挟み、オリジナル中心の作品としては『Moving Again 19’→23’』(2023年)以来、約3年ぶりとなるニュー・アルバムです 本作には、2023年4月から2026年5月にかけて書き下ろされた7曲と、独自のアレンジを施したスタンダード4曲の全11曲を収録。これまで以上に多彩なリズムと大胆な構成を取り入れながら、外山ならではの親しみやすく美しい旋律、四季が織りなす風景、自然から得た生命感、そして人生へのまなざしを一枚に凝縮しています。 オープニングを飾る①は、調律師からピアノの高速連打を可能にする機構について聞いたことをきっかけに生まれた曲。録音に使用したイタリア製FAZIOLIの性能を存分に生かし、8ビート・ファンクを基調に、テクノやクラブ・ジャズを思わせる感触と強烈なアルペジオを織り交ぜて疾走します。表題曲②は、外山が母親と札幌から積丹半島へ出掛けた夏の日の記憶を描いたもの。日本海に広がる深い青、いわゆる「積丹ブルー」の光景を、伸びやかなピアノ・トリオのサウンドへと昇華しました。さらに、葉桜に季節の移ろいと亡き人々への思い、次の世代への継承を託した④、予期せぬ出来事に翻弄された経験から「何が起こるかわからない」、そして「何でもできる」という二つの意味を引き出した⑤、20年前に作った「29」に呼応し、50歳を目前にした自身を見つめたバラード⑥、喜びの陰にある他者の悲しみへ想像力を向けた⑧など、外山の人柄と現在地が伝わるオリジナルが並びます。故郷・札幌の大通公園で演奏できた喜びを形にした⑪も、表題曲と並ぶ北海道への愛情に満ちた一曲です。一方、スタンダードの解釈にも、新たな挑戦が光ります。ジェローム・カーンの③は7拍子、ザ・ポリスのヒット曲⑨は5拍子で再構築。ラテンの名曲⑦にはタイム・モジュレーションや新たなブリッジを加え、秋葉の変幻自在なドラミングを前面に押し出しました。外山が大きな影響を受けたチック・コリアへのオマージュとして取り上げたクルト・ワイルの⑩では、トリオのスウィンギーな魅力を存分に味わえます。 一般にメンバーの交代が多いジャズの世界で、絶大な信頼を寄せる関口、秋葉と共に歩み続けて18年。長年培ってきた緊密なインタープレイに、新たなリズム感覚と鮮烈な躍動を加えた本作は、20周年へ向かう3人の充実を鮮やかに刻んでいます。美しい旋律と自由なアンサンブル、そして一段と広がりを増した外山ワールドを堪能できる、すべてのピアノ・トリオ・ファンにお薦めしたい力作です。
    ¥3,300 (税込)
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  • 愛の想いを分かち合い、音楽を通じてその感情を伝えるようなアルバム

    • PALMETTO / IMPORT / CD / PM22013 / 1009308511 / 10月下旬入荷予定

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    愛の想いを分かち合い、音楽を通じてその感情を伝えるようなアルバム   ドラマー、マット・ウィルソンの2026年作「ラヴ・イズ・ザ・ホール・シング、ウイ・アー・オンリー・ピーセズ」。「愛こそがすべてであり、私たちはその一部に過ぎない」。偉大なスーフィーの詩人ルーミーが750年以上前に残したこの言葉は、ウィルソンと彼のバンド、グッド・トラブルに、愛の想いを分かち合い、音楽を通じてその感情を伝えるようなアルバムを制作するインスピレーションを与えました。   サックス奏者のティア・フラー、ジェフ・レデラー、アニシャ・ラッシュ、ベーシストのベン・アリソン、そしてピアニスト兼ボーカリストのドーン・クレメントらと共に、このグループはアンドリュー・ヒル(ピアノ)、ジャック・ディジョネット(ドラム)、ボビー・ワトソン(サックス)の楽曲を新たな解釈で演奏しています。さらに、彼らによる意欲的なオリジナル曲や、バカラック&デヴィッドの名曲「Anyone Who Had A Heart」の素晴らしい演奏も収録されています。 Tia Fuller, alto saxophone (2.4.7.10)Anisha Rush, alto saxophone (1.2.3.7.10)Dawn Clement, piano, voice SynthetiserJeff Lederer, tenor saxophoneBen Allison, acoustic and Hofner electric bassMatt Wilson, drums 
    ¥3,850 (税込)
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  • 新世代のイタリア人ミュージシャンたちを集め新たに結成した「フィアレス・ファイヴ」での新作

    • ECM / IMPORT / CD / 5781266 / 1009314718 / 10月下旬入荷予定

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    既成概念に挑む意欲に満ちた新世代のイタリア人ミュージシャンたちを集め新たに結成した「フィアレス・ファイヴ」での新作 ★イタリア人トランペット奏者であり、長年にわたり同レーベルで共に活動してきたエンリコ・ラヴァが、再び、既成概念に挑む意欲に満ちた新世代のイタリア人ミュージシャンたちを集め新たに結成した「フィアレス・ファイヴ」での新作を発表。 ●ゲストにサックス奏者のジョー・ロヴァーノが加わり、イタリアとアメリカのつながりが共通の想像力の源泉から湧き出る中、冒険心と華麗さを兼ね備えたオリジナル曲のみで構成されたアルバムを完成させた。 ●ラヴァ特有の叙情的なスタイルを体現する印象的なメロディに満ちているだけでなく、彼と共に音楽を創り上げる若い仲間たちや、あらゆる奏者、音楽様式、演奏空間に適応するロヴァーノの独特な感性によってもたらされた新たな側面も併せ持っている作品。 ラヴァは、このアルバムの制作経緯について次のようにコメント。「メンバー全員が、それぞれリーダー兼作曲家として自身のバンドを持っているため、この新作アルバムには私たち一人ひとりが楽曲を提供するのが理にかなっていると考えた。この点が、『Corners』を私の他のアルバムとはかなり異なるものにしているのだ」 <パーソネル>Enrico Rava (tp, flgh) Matteo Paggi(tb) Francesco Diodati(g) Francesco Ponticelli(double-b) Evita Polidoro (ds,vo) Joe Lovano(ts) ★2025年7月21日から23日、ローマ、オーディトリアム・パルコ・デッラ・ムジカにて録音
    ¥3,520 (税込)
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  • フランスを代表するギタリスト/シンガー、トマ・デュトロンによるジャズ復帰作

    • DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 6113636 / 1009314719 / 10月下旬入荷予定

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    ★フランスを代表するギタリスト/シンガー、トマ・デュトロンによるジャズ復帰作。   ●グレート・アメリカン・ソングブック、不朽のジャズ・スタンダードの再解釈、チェット・ベイカーにインスパイアされたクール・ジャズ、そしてジャンゴ・ラインハルトへのオマージュを捧げたジプシー・ジャズなどを収録。 ●フィリップ・カトリーヌが特別ゲストに、エリック・レグニーニ(ピアノ)、ステファン・ベルモンド(トランペット)、ロッキー・グレセット(ギター)、フランク・アギュロン(ドラム)、トマ・ブラメリ(コントラバス)といったミュージシャンが参加している。
    ¥5,500 (税込)
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  • 秩父のギタリスト笹久保伸と現代ブラジルを代表するベーシストのフレデリコ・エリオドロによる共演作!

    • CHICHIBU LABEL / JPN / LP(レコード) / CHICHIBU024 / 1009314516 / 2026年11月11日

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    秩父のギタリスト笹久保伸と現代ブラジルを代表するベーシストのフレデリコ・エリオドロによるレコード「Jardim Pacifico」(12インチvinyl 全12曲 42分収録)近年の笹久保伸は秩父に籠り民俗文化人類学とアートと音楽を融合させる独創的な活動を展開している。近年のフレデリコ・エリオドロはミルトン・ナシメントのラストツアー、カート・ローゼンウィンケルのカイピバンド、ゼー・イバーハのツアーメンバーとして最先端で活躍している。2人は2021年から度々共作をしているがデュオ作品は今回が初めてとなる。デュオアルバムでありながら2人ともソロを弾いている不思議な作品で、余計なものを削ぎ落とした2人が淡々と楽器演奏の極地をゆく。お互いのオリジナル曲やエグベルト・ジスモンチ、ダニエル・サンチアゴ、ジャコ・パストリアスの曲を斬新に収録。今作は笹久保伸の47作目となるアルバムでチチブレーベルからのリリース。※メーカーインフォより
    ¥4,950 (税込)
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  • フランスを代表するギタリスト/シンガー、トマ・デュトロンによるジャズ復帰作

    • DECCA / IMPORT / CD / 6113638 / 1009314720 / 10月下旬入荷予定

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    ★フランスを代表するギタリスト/シンガー、トマ・デュトロンによるジャズ復帰作 ●グレート・アメリカン・ソングブック、不朽のジャズ・スタンダードの再解釈、チェット・ベイカーにインスパイアされたクール・ジャズ、そしてジャンゴ・ラインハルトへのオマージュを捧げたジプシー・ジャズなどを収録。 ●フィリップ・カトリーヌが特別ゲストに、エリック・レグニーニ(ピアノ)、ステファン・ベルモンド(トランペット)、ロッキー・グレセット(ギター)、フランク・アギュロン(ドラム)、トマ・ブラメリ(コントラバス)といったミュージシャンが参加している。
    ¥3,300 (税込)
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  • 1957年、全ジャズ・ファンが認める50年代ハード・バップの最高到達点

    • CRAFT RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / CRF248724 / 1009305753 / 11月下旬入荷予定

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    1957年、全ジャズ・ファンが認める50年代ハード・バップの最高到達点 巨匠ソニー・ロリンズの名声を決定づけた、“サキコロ”の愛称で親しまれる1956年の名作「サクソフォン・コロサス」がカラー・レコード仕様のアナログ盤LPで再発。   Sonny Rollins, tenor saxophoneTommy Flanagan, pianoDoug Watkins, bassMax Roach, drums Originally released in 1956
    ¥5,500 (税込)
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  • 英国出身でオーストラリアを拠点に活動するヴァイオリン奏者、ジョン・ローズの2026年アーカイヴ作品

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    英国出身でオーストラリアを拠点に活動するヴァイオリン奏者、ジョン・ローズの2026年アーカイヴ作品「ローゼンバーグ・ミュージアム」。 *下記はレーベルのインフォになります 「ローゼンバーグ・ミュージアム」はヴァイオリンを核とした「ゲザムトクンストヴェルク(総合芸術作品)」の極めて重要な構成要素です。1976年にこの構想を初めて抱いた際、野心的なプロジェクトを実現するためのリソースは乏しいものでしたが、時間をかけて少しずつその骨格に肉付けを行ってきました。ヴァイオリンは「ジェネリック(総称的)」な存在となりました。つまり、私の想像力が生み出し得る、その楽器に付随するもの、それを用いて作られるもの、そしてそれに関するあらゆるものが対象となったのです。このミュージアムは、実験や文脈が交錯し展開される場であり続けています。 当館が収集しているのは、私自身が自作したり改造を加えたりした弦楽器やその派生形だけではありません。「音楽的他者」に関わるもの、歴史的に歪曲されたもの、あるいは文化的に批評性を持つものなど、ヴァイオリンにまつわる物語(事実か虚構かを問わず)も収集の対象です。現在のところ、演奏可能な楽器を65点、ヴァイオリンの図像や関連資料を約1,000点所蔵しています。 楽器コレクションに容易にアクセスできるようになった今、基本的な音の探求とは別に、これらの発明品を実際に演奏する際の身体的な要件や組み合わせには、20世紀初頭の「ワンマン・バンド」に通じるものがあると感じています。その伝統の一翼を担えることを嬉しく思います。特記なき限り、すべてのトラックはオーバーダビングやスタジオ・エフェクトを使用せず、リアルタイムで演奏・録音されました。また(断りがない限り)2025年から2026年にかけて、一連の修理、奏法の再習得、新たなセッティング、発見、そして演奏を重ねる中で録音されたものです。(トラック36と37を除き)リバーブやその他のポストプロダクション・エフェクトは一切加えられておらず、これらは博物館や現地の環境における楽器そのものの響きです。録音およびミックスはすべて私自身が行い、編集は最小限にとどめています。私の作品に今なお影響を与え続けている、非西洋の伝統に属する楽器もまた、この博物館に展示されています。
    ¥5,500 (税込)
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