202610_class08 商品一覧

  • CD4枚組+ブルーレイ2枚 / ベルリン・フィル・レコーディングス

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    2015年のシベリウス・イヤー(生誕150周年)に真打登場!ベルリンの聴衆を魅了したラトルの新しいシベリウス全集が完成!「ベルリン・フィル・レコーディングス」からサー・サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるシベリウス交響曲全集が発売されます。CD4枚とブルーレイ・ディスク2枚がセットになった豪華パッケージ。CD4 枚に交響曲全曲を収録、2枚のブルーレイ・ディスクには、1 枚目に96kHz/24bit のステレオ音声とサラウンド音声で交響曲全曲とボーナス映像を収録、2枚目はHD ビデオで交響曲全曲が収録されています。また、192kHz/24bit ハイレゾ音源をダウンロードできるコード、さらに、デジタル・コンサート・ホールの7日間チケットも封入されています。ラトルは1981 ~ 1987年にかけてバーミンガム市交響楽団とシベリウスの全集をレコーディングしており、今回が2度目の全集録音となります。ラトルは子供の頃からイギリス人としてシベリウスに愛着があり、リバプール・フィルで指揮者としてデビューした際も、シベリウスの交響曲第5番を振っており、ラトルにとってシベリウスは特に思い入れのある作曲家のひとりであることがわかります。今回のベルリン・フィルとのシベリウス・チクルスは、2002年の首席指揮者就任からの希望であり、2015年シベリウス・イヤーを飾るにもっとも相応しい交響曲全集といえるでしょう。[ ボーナス・ビデオ「ラトル、シベリウスを語る」から]マーラーの音楽では、人間と自然、とりわけ彼自身がテーマとなっています。しかしシベリウスでは、「人がそこにいる」とは感じられません。もし人間がいるとすれば、自分自身の「不安の藪」に入り込み、捕らわれた人がいる、という意味においてでしょう。つまり、そこに足を踏み入れる者は、もう二度と帰って来られないかもしれないのです。私はシベリウスの音楽の本質は、最終的にはそこにあるような気がします。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】CD11-4. 交響曲第1番(37’39)5-8. 交響曲第2番(43’12)CD21-3. 交響曲第3番(28’17)4-7. 交響曲第4番(36’50)CD31-3. 交響曲第5番(30’32)CD41-4. 交響曲第6番(29’13)5-8. 交響曲第7番(21’48)BD1(ブルーレイ・ディスク・オーディオ)交響曲第1番 - 第7番 (24bit/96kHz)音声: 2.0 PCM Stereo 24bit/96kHz / 5.0 DTS-HD MA 24bit/96kHz音声収録時間:227 分● ボーナス・ビデオ=サー・サイモン・ラトル、シベリウスを語る(※ドイツ語字幕のみ、58分)BD2(ブルーレイ・ディスク・ビデオ)交響曲第1番 - 第7番 (HD Video)画面:Full HD 1080/60i 16:9音声:2.0 PCM Stereo、5.0 DTS-HD MAリージョン:All収録時間:297 分● ボーナス・ビデオ=ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のデジタル・コンサート・ホールについて【演奏者】サイモン・ラトル(指揮) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団商品封入特典[1] スタジオ・マスター・クオリティーの音源(24bit/192kHz)をダウンロードできる、クーポンコード[2] ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のデジタル・コンサート・ホールの7日間無料視聴コード[ 録音日]CD & BDオーディオ:2014年12月18-20日(5番)2015年1月28日~2月6日(1~4番)2015年2月7~9日(5~7 番)VIDEO:2015年2月6日(1、2番)2015年2月7日(3、4番)2015年2月8日(5~7番)以上、フィルハーモニー(ベルリン)にて収録[24bit/192kHz録音]
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    ¥14,300 (税込)
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    奇才ピーター・セラーズ演出によるヨハネ受難曲ラトル&ベルリン・フィルハーモニーパドモア渾身の歌唱! ゲルハーヘルがピラトとペテロの2役を担当!日本語字幕付き、豪華美麗ハードカバー装丁!ボーナス映像としてインタビュー・楽曲解説も収録!ラトル指揮ベルリン・フィル&ピーター・セラーズ演出の『マタイ受難曲』は、その意義深い内容から当サイトではベストセラーとなりましたが、今度は『ヨハネ受難曲』が登場します。商品の仕様は、ブルーレイ・ディスクとDVDの両方を収めたもので、新シリーズ第1弾となったシューマン交響曲全集と同様の美麗布張りハードカバー装丁となっています。【合唱重視の演出プラン、ピラトとペテロも兼任】『マタイ受難曲』では、福音史家をイエス本人とみなすショッキングな解釈とそのエモーショナルな力により、キリストの受難をヒューマンな物語として伝え、強い説得力を感じさせていました。今回の『ヨハネ受難曲』は、合唱が活躍する作品ということで、合唱を重視した演出となり、歌詞の内容を、コリオグラフィーとも呼べる群衆処理とマイムにより具象化。また、クリスティアン・ゲルハーヘルがピラトとペテロの2役を担当し、強い存在感を示してもいます。ベルリンでの上演は高評価を獲得し、ラトルも『これまで我々がベルリンでおこなった最も重要なもの』と呼んでいるほど。【パッケージ・メディアならではの複数音声収録】『マタイ受難曲』同様、近年のベルリン・フィル公演の中でもインパクトの大きさでは絶大なものがあったと言われるこの公演の模様は、ベルリン・フィルとHMVオンラインの提携サイトである「ベルリン・フィル・ラウンジ」でも、中継時からデジタル・コンサート・ホールの情報などをお伝えしてきましたが、今回は映像ソフトでのご紹介となります。ベルリン・フィルでは、その上演内容の素晴らしさから、この『ヨハネ受難曲』を、映像と音質のスペックに優れたメディアであるブルーレイ・ディスクとDVDで保存版としてのパッケージ・メディアを制作。制作に当たっては、通常のPCMステレオ音声のほかにオリジナルのマルチ・チャンネル音声も収録され、立体的な空間活用の様子がよりリアルに再現されるようになっています。【古楽経験豊富なベルリン・フィル】アーノンクールやヘレヴェッヘ、ガーディナーといったピリオド系指揮者達との豊富な経験のほか、団員による古楽アンサンブル、ベルリン・バロック・ゾリステンを擁するなど、ベルリン・フィルと古楽の関係は意外に近いものがあり、演奏経験も数多いものとなっています。【セラーズによる儀式化~ユニークな空間活用】オペラの世界で有名なアメリカの演出家、ピーター・セラーズ[1957- ]は、豊かなアイデアと着眼点の面白さで話題を提供してきましたが、今回もベルリンのフィルハーモニーというコンサートホール空間にさまざまな演出上の仕掛けを施して「リチュアライズ(儀式化)」、見るものに刺激を与え、宗教、人間、バッハ、現代といった事柄について、鑑賞者に思いを巡らせることとなります。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】バッハ:ヨハネ受難曲 BWV.245【演奏者】マーク・パドモア(福音史家)ロデリック・ウィリアムズ(イエス)カミッラ・ティリング(ソプラノ)マグダレーナ・コジェナー(メゾソプラノ)トピ・レティプー(テノール)クリスティアン・ゲルハーヘル(バリトン)ベルリン放送合唱団サイモン・ハルジー(合唱指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団サー・サイモン・ラトル(指揮)ピーター・セラーズ(演出)【収録】2014年2月27日-3月1日 フィルハーモニー(ベルリン)収録方式:HDボーナス映像〔字幕:ドイツ語〕● サー・サイモン・ラトルとピーター・セラーズの対話(33分)● サイモン・ハルシー(合唱指揮)による作品解説(20分)● デジタル・コンサートホールについて(5分)【BD仕様】収録時間:136分(コンサート)、58分(ボーナス)画面:1080i Full HD 16:9音声:PCM Stereo, DTS-HD Master Audio 5.1字幕:英語・ドイツ語・フランス語・スペイン語・韓国語・日本語リージョン:All【DVD仕様】収録時間:136分(コンサート)、58分(ボーナス)画面:NTSC 16:9音声:PCM Stereo, DTS 5.1字幕:英語・ドイツ語・フランス語・スペイン語・韓国語・日本語リージョン:All
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    ¥7,590 (税込)
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  • DVDヴィデオ2枚 + ブルーレイ・ディスク1枚

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    奇才ピーター・セラーズ演出によるマタイ受難曲ラトル&ベルリン・フィルハーモニー福音史家をイエス本人とみなすショッキングな解釈!日本語字幕付き、豪華美麗ハードカバー装丁!ボーナス映像としてインタビュー・楽曲解説も収録!近年のベルリン・フィル公演の中でもインパクトの大きさでは絶大なものがあったと言われる『マタイ受難曲』のライヴ映像作品が、豪華装丁の新シリーズで、ブルーレイ・ディスクとDVDを合わせた形で再登場。【パッケージ・ソフトならではの複数音声収録】ベルリン・フィルでは、その上演内容の素晴らしさから、この『マタイ受難曲』を、映像と音質のスペックに優れたメディアであるブルーレイ・ディスクとDVDで保存版としてのパッケージ・ソフトを制作することになりました。制作に当たっては、通常のステレオ音声のほかにオリジナルのマルチ・チャンネル音声も収録され、立体的な空間活用の様子がよりリアルに再現されるようになっています。【ラトルのマタイ~入念な準備】古典派から近現代音楽をメイン・レパートリーとしてきたラトルが、2002年と2006年に演奏した「ヨハネ受難曲」に続き、入念な準備のうえで取り組んだのがこの『マタイ受難曲』。まず3月にバーミンガム市交響楽団と演奏していますが、ラトルにとってこれが初の『マタイ受難曲』の指揮でした。このときの声楽ソリストは全員ベルリン・フィルとの上演にも参加しており、また、合唱指揮も同じくサイモン・ハルジーが受け持っていました。続いておこなわれたベルリン・フィルとのザルツブルク・イースター音楽祭での上演も大きな話題となり、その後におこなわれたのが、今回の本拠地ベルリンでの上演ということになります。【古楽経験豊富なベルリン・フィル】アーノンクールやヘレヴェッヘ、ガーディナーといったピリオド系指揮者達との豊富な経験のほか、団員による古楽アンサンブル、ベルリン・バロック・ゾリステンを擁するなど、ベルリン・フィルと古楽の関係は意外に近いものがあり、演奏経験も数多いものとなっています。【セラーズによる儀式化~ユニークな空間活用】オペラの世界で有名なアメリカの演出家、ピーター・セラーズ[1957- ]は、豊かなアイデアと着眼点の面白さで話題を提供してきましたが、今回もベルリンのフィルハーモニーというコンサートホール空間にさまざまな演出上の仕掛けを施して「リチュアライズ(儀式化)」、見るものに刺激を与え、宗教、人間、バッハ、現代といった事柄について、鑑賞者に思いを巡らせることとなります。【現地批評より(ベルリン・フィル・ラウンジから)】ベルリナー・ツァィトゥング/ペーター・ユーリング「この晩ピーター・セラーズは作品の“儀式化”を行ったが、上演は新しい音楽解釈とともに、今シーズンで最も胸をえぐる、素晴らしい演奏会となった。ラトルは8年前のヨハネ受難曲では、激しいコントラストを強調していたが、今回のマタイ受難曲では穏やかな流れを重視していた。最初の合唱は柔らかくスタートし、徐々にクリアーな輪郭を得てゆくといった風情。そこで彼は、歴史的演奏解釈とそれ以降の自由なスタイルを往来するような、ハイブリッドな演奏を聴かせた。聴き手にとっては、目から鱗が落ちるような解釈である。観客は演奏に絶大で、感謝に満ちた喝采を送った。3時間半という長さにも関わらず、人々は演奏に深く引き込まれたのである。それはこの上演が、歴史的な価値を今日的な意味に置き換えることに成功していたからであった。」ターゲスシュピーゲル/クリスティーネ・レムケ・マトヴァイ「宗教的にみれば、本来この上演はでたらめばかりである。それにも関わらずセラーズの舞台は、観ていて小恥ずかしくなるようなことは決してなかった。天上からは電球がひとつ吊られており、舞台中央には木の棺(あるいは祭壇)が置かれている。同様に木の椅子がステージに散らばっているが、教会的な空間を示唆するには、これで充分なのである。そこで歌手とオーケストラ団員は普段着を着て演奏・演技していた。ちなみに器楽ソリストは、この晩のハイライトであった。ダニエル・スタブラヴァが弾く<我を哀れみたまえ(アリア)>のソロは、ヴァイオリンから聴くことのできる最も美しい響きである。ゲスト出演したヒレ・パールは、そのゴシック・ルックだけでなく、見事なガンバ演奏でも衆目を浴びた。クリスティアン・ゲルハーヘルの叙情的なイエス、トーマス・クヴァストホフのバス・アリア、マーク・パドモアのイギリス的な福音史家は、器楽奏者の力に応えようと、全力を尽くしていた。マタイ受難曲は、オペラの衣を着たオラトリオと呼ばれるが、それは劇的な緊張や物語的展開が作品に内包されているからである。ラトルとベルリン・フィルは、劇場的に大げさな表現を避けたが、これにはたいへん好感が持てる。音楽の運びは生き生きとして、よく流れると同時に、テンポやダイナミックには豊かな息遣いがあった。それは音楽的修辞法に影響されたものだが、一方ではラトルとしては意外なほどの強い自己同化を示すものでもあった。彼がその両端をひとつにまとめ上げていたことこそが、この上演の最も素晴らしい点だっただろう。」(資料提供:キングインターナショナル)【演奏者】マーク・パドモア(福音史家)クリスティアン・ゲルハーヘル(イエス)カミッラ・ティリング(ソプラノ)マグダレーナ・コジェナー(メゾソプラノ)トピ・レティプー(テノール)トーマス・クヴァストホフ(バス)ベルリン放送合唱団(合唱指揮:サイモン・ハルシー)ベルリン国立大聖堂少年合唱団(合唱指揮:カイ=ウーヴェ・イールカ)サー・サイモン・ラトル(指揮) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団演出:ピーター・セラーズ【収録】2010年4月11日 フィルハーモニー(ベルリン)【ボーナス映像】ピーター・セラーズとサイモン・ハルシー(合唱指揮)の対話(51分)デジタル・コンサートホールについて(5分)〔字幕:ドイツ語〕
    • 限定版
    ¥7,590 (税込)
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    女王アルゲリッチのショパン2010年ライヴ!チェロ・ソナタでは盟友マイスキーと共演!マルタ・アルゲリッチが、2010年にポーランド、ワルシャワの「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭で繰り広げた「ピアノ協奏曲第1番」のライヴ・レコーディングがNIFCからリリースされました。ショパンの記念年にアルゲリッチがワルシャワで弾いた「ピアノ協奏曲第1番」では、ポーランドが誇るヤツェク・カスプシク指揮シンフォニア・ヴァルソヴィアのコンビが万全のサポート。カップリングは「チェロ・ソナタ」と「序奏と華麗なるポロネーズ」。チェロを弾くのはアルゲリッチと永らく室内楽で共演し続けてきたミッシャ・マイスキーです !  稀代の名コンビの演奏も話題必至です !   (©ディスクユニオン / 資料提供:東京エムプラス)【収録内容】[1] ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11[2] チェロ・ソナタ ト短調 Op.65[3] 序奏と華麗なるポロネーズ ハ長調Op.3【演奏者】マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)ヤツェク・カスプシク(指揮)シンフォニア・ヴァルソヴィア[1]ミッシャ・マイスキー(チェロ)[2,3]【録音】2010年8月27日&28日 ワルシャワにおけるライヴ
    ¥2,530 (税込)
    • ARTHAUS MUSIK / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 109158BD / 1009099792 / 2015年10月30日

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    ヴェルディ:【収録内容】歌劇『ナブッコ』全曲 【演奏者】レオ・ヌッチ(バリトン/ナブッコ) マリア・グレギーナ(ソプラノ/アビガイッレ) ミロスラフ・ドヴォルスキー(テノール/イズマエーレ) ジャコモ・プレスティア(バス/ザッカリア) マリーナ・ドマシェンコ(ソプラノ/フェネーナ)、他 ウィ-ン国立歌劇場管弦楽団&合唱団 ファビオ・ルイージ(指揮) 演出:ギュンター・クレーマー 収録時期:2001年 収録場所:ウィーン国立歌劇場(ライヴ)字幕:英伊独仏西(選択式) 音声:伊
    ¥2,805 (税込)
  • R.シュトラウス生誕100年(1964年)のステレオ・セッション録音 !!

    • WEITBLICK / IMPORT / CD / SSS0174 / 1006814106 / 2015年10月30日

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    朝比奈隆、壮年期の《アルプス交響曲》1964年ベルリンでのステレオ・セッション録音 !1964年のリヒャルト・シュトラウス生誕100周年記念コンサートの前にステレオでセッション録音された音源がCD化されます。朝比奈指揮の「アルプス交響曲」、巨匠カール・ベームが指揮する「家庭交響曲」が大きな話題となったコンサートについては、生前の朝比奈が往時を振り返ってよく語っていたので、朝比奈ファンにはおなじみのエピソード。ドイツの放送局がシュトラウス作品を特集して演奏・録音した企画の一環で、ベルリン放送響に各地の放送オケ・メンバーがゲストで加わりました。収録された演奏はドイツ各地の放送局から繰り返しオンエアされたということです。このアルバムには、オリジナルのマスターテープからリマスタリングをおこないました。この時、朝比奈はまだ56歳という壮年期で、「アルプス交響曲」はこの時が初振り。しかし「やってみたらそんなに難しい曲じゃない」ということで大のお気に入りとなり、1968年には自らの還暦記念コンサートで大フィル、京都市響との合同演奏を行いました。その後も80歳記念、大フィル創立50年など、節目節目の演奏会で採り上げています。1990年の北ドイツ放送響客演時にもこれを取上げて、現地で聴衆からの熱狂の拍手を浴びました。また1991年に日本で合同オーケストラ「オール・ジャパン・シンフォニー・オーケストラ」を指揮した際は、体調がすぐれなかったにもかかわらず熱演を聴かせ、客席にいたヘンリー・フォーゲル(シカゴ響総裁、当時)を感激させました。それが1996年のシカゴ響出演に繋がったのです。前半のモーツァルト: ピアノ協奏曲第22番ではアメリカ出身のピアニスト、リリアン・カリール (※ヴァイオリニストであるクロード・フランクの妻、パメラ・フランクの母) と共演しています。  (©ディスクユニオン / 輸入代理店・東武トレーディング提供資料に基づく)★英語、日本語、ドイツ語によるライナーノート付きリハーサル中の朝比奈隆(1963年5月撮影、読売新聞社提供 / 代理店提供資料より)【朝比奈隆の長男、千足氏からのコメント】「この演奏では私のクラリネットの師であるハインリヒ・ゴイザー(Heinrich Geuser)がトップを吹いておりますが、リハーサル時にソロの音量について父と意見がぶつかり、ちょっとした小競り合いがあったと聞いております。結果として、ゴイザーの主張通りの朗々たる音色がここに聴くことができます。このゴイザーの音色が私をベルリン留学へ誘ったと思うと、このCDは感慨深いものがあります」 朝比奈千足(指揮者、クラリネット奏者)【収録内容】1. モーツァルト:ピアノ協奏曲第22番変ホ長調 K.4822. R.シュトラウス:アルプス交響曲 Op.64【演奏者】朝比奈隆(指揮) ベルリン放送交響楽団(旧西ベルリン / 現称:ベルリン・ドイツ交響楽団)ほかリリアン・カリール(ピアノ:1)【録音】1964年3月4-5日 自由ベルリン放送(SFBザール)におけるステレオ・セッション録音
    ¥2,310 (税込)
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    • WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 2564613011 / 1006831335 / 2015年09月25日

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    廃盤
    オーマンディ&フィラデルフィアという名指揮者と名門オーケストラがそれぞれ伴奏を務め、それに加えて演奏作品はヴァイオリン協奏曲を代表する名曲という、磐石不動の1枚です。1980年前後といえば天才パールマンの絶頂期、オーケストラも最盛期といっていい状態で、社会的にも、クラシック音楽が栄華を極めた時期ともいえるでしょう。そうした心のゆとり、音楽的な自由さ、幅の広さが、パールマンの澄み切った音色からも窺い知れます。「パールマン:ワーナー録音全集」からの分売分となります。 [録音]1978年、(2015年、オリジナル・マスターテープより、アビイ・ロード・スタジオによる24bit/96kリマスター)収録曲《収録予定曲》 チャイコフスキー:『ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35』『憂鬱なレセナーデOp.26』 《演奏》 イツァーク・パールマン(ヴァイオリン), ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団<メーカーインフォより>
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    • WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 2564615497 / 1006794657 / 2015年09月18日

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    2016年に没後40年を迎えるジャン・マルティノン。その演奏は、フランス物の中でも粋で繊細でダイナミックさは、もっともエスプリを感じる指揮者といえましょう。特にエラートやEMIでその演奏が発揮されています。この1968-1975年の間に録音されたフランス国立放送管弦楽団の演奏を中心とした演奏は、ピアニッシモからフォルテシモ突然立ち上がる瞬発力など、ダイナミックかつ繊細さを欠かさない名演ばかりです。今回のセット化のために、フランス国立視聴覚研究所所蔵のシャンゼリゼ劇場でのライヴ音源なども収録いたしました。 《演奏》ジャン・マルティノン(指揮) フランス国立放送管弦楽団(一部除く)
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    • WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 2564619042 / 1006794659 / 2015年09月11日

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    売切 注文不可
    限定生産・ランパルERATO録音全集 VOL.3ジャン=ピエール・ランパル(1922年1月7日 - 2000年5月20日)は、国際的な名歌手、ピアニスト、そしてヴァイオリニストに匹敵する高い評価と、多くの聴衆を引き付けた最初の現代ソロ・フルート奏者といえるでしょう。彼のスタイルは、非常に美しい音と驚異的な妙技によって特徴づけられ、壮大なる直感という意味を超えていました。高度に洗練された音楽性、非の打ちどころのないフレージングの優雅さ、音色の微妙な味付け、そして非常に魅力的な存在と見事な精神の感覚・・・など特別な資質の持ち主でありました。フルート奏者のレパートリーにおける現代の基準、そして新曲の作曲は、当時のエラート・レーベルとの共同により、プーランク以降の現代音楽、バロック時代の膨大な作品を復活させ、彼の才能と存在はゴールウェイやパユなどのフルート奏者の次世代のために道を開いたのです。今回発売するものは、ランパルの没後15年を記念して、EratoとEMIのすべての音源を収録するシリーズ。その第3弾です。今回発売の『エラート録音全集vol.3』では、1970-1982年に録音されたものが収録されております。バロックのレアな作曲家から近代ものまでの幅広いレパートリーを収録。今回は、指揮をしたもの、Sony(CBS)への録音(CD19-21)や、エラート・レーベルの日本での提携先が日本コロムビアやRVCにあった時代に日本で録音された音源(CD21-23)、フルートは吹かず指揮者として出演した演奏も収録。ランパルのレアな写真が含まれた40ページ解説書(英仏独)。詳しいトラックリストは、使用した音源のオリジナルLPのデザインが使用された各ディスク紙ジャケット裏に記載されています。初回のみの限定生産となります。 (資料提供:ワーナーミュージック・ジャパン) 【曲目】[CD1]アンリ=ジャック・デ・クルス:『協奏曲第2, 4, 5番』, モルター:『協奏曲ms315 & 307』, タルティーニ:『協奏曲ト長調』[CD2]ハチャトゥリアン:『フルート協奏曲』, フランク:『フルート・ソナタ イ長調』, ピエルネ:『フルート・ソナタOp.36』[CD3]ルクレール:『協奏曲ホ短調Op.4-6』, ブラーヴェ:『協奏曲イ短調』, ノード:『協奏曲ハ長調Op.17-3』, ルクレール:『ソナタ第1&2番』[CD4]ルクレール:『ソナタ第5, 4, 3, 8, 6, 7番』[CD5]ヴィヴァルディ:『協奏曲RV.426, 102, 89』, テレマン:『ソナタ TWV 41:fi s 1, TWV 41:A 3, TWV 41:g 3, TWV 41:g 3[CD6]ブラーヴェ:『ソナタ ロ短調Op.3-2』, マルチェッロ:『ソナタ ト長調Op.1-12』, クレプス:『ファンタジア ニ長調』, プニャーニ:『ソナタ ヘ長調Op.6-3』, ジャン・アラン:『3つの楽章』, マルタン:『教会ソナタ』, ドップラー:『リゴレットの主題による幻想曲Op.38』, グルック:『精霊の踊り』, ヴィヴァルディ:『協奏曲RV429~第1楽章』, マルチェッロ:『協奏曲ハ短調~第2楽章』, ハイドン:『協奏曲ハ長調~第2楽章』[CD7]J.S.バッハ:『管弦楽組曲第2番BWV.1067』『協奏曲ホ短調BWV.1059&35』『ブランデンブルク協奏曲第2番BWV.1047』[CD8]J.S.バッハ:『ブランデンブルク協奏曲第5番BWV.1050』, クヴァンツ:『ソナタ ニ長調』, ベンダ:『ソナタ第1番ト長調』, C.P.E.バッハ:『ソナタ ハ長調Wq.87』, ベンダ:『ソナタ ト長調Op.3-1』[CD9]J.S.バッハ:『ソナタ BWV.1030, 1031, 1032, 1020, 1034』[CD10]J.S.バッハ:『ソナタ BWV.1033, 1035』『パルティータBWV.1013』『組曲BWV.997』『トリオ・ソナタBWV.1038, 1039』[CD11]メルカダンテ:『協奏曲第2番Op.57』, チマローザ:『協奏交響曲ト長調』, ジアネッラ:『協奏曲 ハ短調「悲しみ」』『協奏曲第3番ハ長調「軍隊」』[CD12]ジアネッラ:『協奏曲第1番ニ短調』, ヴィオッティ:『協奏曲イ長調』, クリスティアン・ルートヴィヒ・ディーター:『協奏交響曲第3番ニ長調』, ドヴィエンヌ:『協奏交響曲ト長調』[CD13]タルティーニ:『協奏曲第1~4番』, ガルッピ:『協奏曲ニ長調』, サンマルティーニ:『協奏曲ハ長調』[CD14]マルティニ:『協奏曲ト長調』, ペルゴレージ:『協奏曲ト長調』, ドップラー:『協奏曲ニ短調』, ロンベルク:『協奏曲ロ短調Op.30』[CD15]J.S.バッハ:『トリオ・ソナタ BWV.525~530』[CD16]モーツァルト:『協奏曲第1番ト長調K.313』『協奏曲第2番ニ長調K.314』『アンダンテ ハ長調K.315』『オーボエ協奏曲ハ長調K.314*』[CD17]モーツァルト:『フルートとハープのための協奏曲ハ長調K.299*』, メルカダンテ:『協奏曲ニ長調』『協奏曲イ長調』『協奏曲ホ長調』[CD18]ニールセン:『フルート協奏曲』, エーリク・ノアビ:『カプリッチョ「イルミネーション」』, ダンディ:『ピアノ、フルート、チェロのための協奏曲Op.89』『古風な様式による組曲ニ長調Op.24』[CD19]カール・シュターミッツ:『協奏曲ト長調Op.29』, ヨハン・シュターミッツ:『協奏曲ハ長調』, アントン・シュターミッツ:『協奏曲ニ長調』, ベンダ:『協奏曲ホ短調』[CD20]クヴァンツ:『協奏曲第108番ハ短調』, フリードリヒ2世:『協奏曲第4番ニ長調』, ヴィヴァルディ:『協奏曲Op.10(全6曲)』[CD21]ロマノ・アントニオ・ピアチェンティーノ:『協奏曲ト長調』, カルロ・チェチェーレ:『協奏曲イ長調』, ジュゼッペ・マッテオ・アルベルティ:『協奏曲ヘ長調』, サンマルティーニ:『協奏曲ト長調』, モーツァルト:『フルート四重奏曲ニ長調K.285』[CD22]モーツァルト:『ディヴェルティメント第17番ニ長調K.334』, ドップラー:『ハンガリー田園幻想曲』, クライスラー:『愛の喜び』『愛の悲しみ』, ショパン:『夜想曲第5番Op.15-2』, ラヴェル:『ハバネラ形式の小品』, グルック:『精霊の踊り』, 吉田雅夫:『「桜」の主題による変奏曲』, ポール・アグリコール・ジュナン:『「ヴェニスの謝肉祭」による幻想的変奏曲Op.14』[CD23]ショパン:『子犬のワルツOp.64-1』, ドビュッシー:『月の光』, フランソワ・ボルヌ:『カルメン幻想曲』, テレマン:『無伴奏フルートのための幻想曲』《演奏》ジャン=ピエール・ランパル(フルート)*印曲は指揮のみ
    ¥8,305 (税込)
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    • B+
  • タワーレコード企画・PREMIUM CLASSICS VOL.2

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  • 日本語解説付き国内販売仕様 / CD8枚+1BLU-RAYオーディオ

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    2015年度・音楽之友社レコードアカデミー賞大賞金賞 受賞!アーノンクールのシューベルト・エディション交響曲全曲・後期ミサ曲・アルフォンソ・エストレッラCD8 枚にブルーレイ・オーディオが付いた豪華セット世界から注目を集めているレーベル「ベルリン・フィル・レコーディングス」の新譜が発売されます。ニコラウス・アーノンクール指揮によるシューベルト演奏集です。このセットには、交響曲全曲に加えて、後期ミサ曲、オペラ「アルフォンソとエストレッラ」全曲が収録されています。さらにCD8枚にブルーレイ・ディスクが付属しており、それにはCDに収録されている全曲の、スタジオ・マスター・クオリティーの音声トラック(24bit/48kHz) と40分弱のアーノンクールのインタビュー(日本語字幕付)が収録されています。そして恒例のハイレゾ音源のダウンロード・コードとデジタル・コンサートホール 7日間無料視聴バウチャーが付属しています。この録音は2003年から2006年にかけて、ベルリンのフィルハーモニーでライヴ録音したもの。「モーツァルトやベートーヴェンと比較することには意味はなく、シューベルト独自の音楽世界を表現するべきだ」と言うアーノンクール。特に初期の交響曲に関しては、作品を歴史上の一過程と捉えるものではなく、完成された個々の作品として細部まで磨き上げられた音楽を聴かせています。アーノンクールにとってシューベルトの交響曲全曲録音はコンセルトヘボウ以来2 度目。その他にも、ウィーン交響楽団やベルリン・フィルとも単曲で収録しているアーノンクールは、シューベルトの作品に対して「シューベルトは常に心の友であり、音楽の化身でした」と語っており、自身にとっても特別な演奏であることがうかがえます。渾身の交響曲全曲の他に、収録されているのが、最初の4つのミサ曲から新たな音楽世界へと踏み込んだ後期ミサ曲。特に甘美な旋律を持った美しい第6番は人気の高い傑作です。そしてあまり演奏される機会のないシューベルトのオペラから「アルフォンソとエストレッラ」。中世、スペイン北西部のレオン王国を舞台にした愛と正義のドラマです。友人であるフランツ・フォン・ショーバーが台本を書き、大きな期待を持ってシューベルトも作曲に挑んだ作品でしたが、シューベルトの生前には上演される機会はなく、リスト指揮ワイマール宮廷劇場で初演されたのが1854年、シューベルト死後26年が経過していました。ブックレットには初演時の貴重なチラシのコピーも収められています。アーノンクールは「このオペラは独特の性格を持っています。シューベルトの他の作品同様斬新です。オペラの定石に全く従っていません。」と評しており、2時間半の演奏時間ですが、シューベルトの美しい歌が途切れることなく物語を進行させていき、引き込まれていきます。日本国内販売仕様となっており、日本語解説および充実の歌詞対訳が付いております。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】シューベルト:DISC1交響曲第1番ニ長調 D82 [24’32]交響曲第3番ニ長調 D200 [24’55]交響曲第7(8)番ロ短調 D759「未完成」 [29’58]DISC2交響曲第2番変ロ長調 D125 [35’25]交響曲第4番ハ短調 D417『悲劇的』 [33’08]DISC3交響曲第5番変ロ長調 D485 [30’44]交響曲第6番ハ長調 D589 [35’39]DISC4交響曲第8(9)番ハ長調 D944「グレイト」 [59’00]DISC5ミサ曲第5番変イ長調 [50’16]DISC6ミサ曲第6番変ホ長調 [52’01]DISC7-8歌劇「アルフォンソとエストレッラ」(全3幕) [138’00]【演奏者】ニコラウス・アーノンクール(指揮) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ベルリン放送合唱団 [DISC5-8][DISC5:ミサ曲第5番のソリスト]ルバ・オルゴナソヴァ(ソプラノ)ビルギット・レンメルト(アルト)クルト・シュトライト(テノール)クリスティアン・ゲルハーヘル(バス)[DISC6:ミサ曲第6番のソリスト]ドロテア・レッシュマン(ソプラノ) ベルナルダ・フィンク(アルト)ヨナス・カウフマン(テノール) クリスティアン・エルスナー(テノール)クリスティアン・ゲルハーヘル(バス)[DISC7-8:「アルフォンソとエストレッラ」の出演者]ドロテア・レッシュマン(ソプラノ/エストレッラ)クルト・ストライト(シュトライト)(テノール/アルフォンソ)クリスティアン・ゲルハーヘル(バス/フロイラ)ヨッヘン・シュメッケンベッヒャー(バリトン/マウレガート)ハンノ・ミュラー=ブラッハマン(バリトン/アドルフォ)【録音】2003年10月23-25日[交響曲第3&4番]2004年4月22-24日[交響曲第1番、ミサ曲第6番]2004年12月2-5日[交響曲第6&7番]2005年4月14-16日[交響曲第2番、ミサ曲第5番]2005年10月8-9日[アルフォンソとエストレッラ]2006年3月22-24日[交響曲第5&8番]以上、フィルハーモニー(ベルリン)におけるライヴ収録【Blu-rayオーディオ仕様】★上記のCD8枚分のスタジオ・マスター・クオリティーの音声トラック(2.0 PCM ステレオ 24bit/48kHz & 5.0DTS-HD MA24bit/48kHz)★アーノンクールのインタビュー映像(38分) 収録:2014年12月19日、ザンクト・ゲオルゲン、オーストリア画面:Full HD 1080/60i 16:9 / リージョン:All【その他特典】★ダウンロード・コード (上記のCD8枚分のハイレゾ音源をダウンロードできる無料チケットコードが封入されています / 24bir/48kHz)★デジタル・コンサートホール 7日間無料視聴バウチャー<好評発売中>Berliner Philharmoniker Recordingsラトルのシューマン:交響曲全集限定生産品につき、売り切れの際はご容赦下さい CD2枚組+Blu-rayディスク(映像) アナログレコード4枚組
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    ¥17,600 (税込)
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    音楽界を牽引する若きネルソンスとボストン響が醸し出す絶妙なケミストリーラトヴィア出身の俊英、36歳のネルソンスと2014年から彼が音楽監督を務めるボストン交響楽団によるショスタコーヴィチ・チクルス第1弾が登場です ! DGとボストン交響楽団はショスタコーヴィチの交響曲第5番~第10番に管弦楽作品を加えたアルバムの契約を発表しました。全米ビッグ5の一角である名門ボストン響はクーセヴィツキーやミュンシュが育て、小澤征爾が1973年から2002年までの長きに渡り黄金期を築いた人気のオーケストラ。類稀なる才能に恵まれ、現代の楽壇を牽引する若き指揮者が伝統あるボストン響と紡ぎ出す音楽に期待大です。かつてソヴィエト~ロシアのオーケストラが奏でていた分厚い音づくりからは遠いですが、オーケストラに高度な技術を求めているショスタコーヴィチの作品は、このような演奏が理想だったのではと思わせる当コンビの明晰で洗練されたサウンドとなっています。なお、残る5曲(※)は、「第5番・第8番・第9番」と「第6番&第7番」をまとめた2つのセットでの発売が予定されています。※追記:交響曲全曲録音プロジェクトに発展しました。1978年、当時まだソ連領だったラトヴィのリガに生まれ、ソヴィエトの音楽的伝統のもとで教育を受けた最後の指揮者アンドリス・ネルソンスは、ショスタコーヴィチの音楽に対して独自の視点をもっています。サンクトペテルブルクで長く学んだネルソンスは、ロシアの偉大な巨匠たちの伝統を受け継ぐと同時に、レパートリーの中核をなすドイツ作品では西欧の巨匠たちの伝統も受け継いでいるのです。録音では、ボストンの前に首席指揮者を務めていたバーミンガム市響と第7番「レニングラード」を採り上げ、ライヴで収録しています(ORFEO)。 (©ディスクユニオン / 輸入代理店ユニバーサルミュージックIMS提供資料に基づく)2016年・第58回グラミー賞受賞【収録内容】ショスタコーヴィチ:1. 歌劇《ムツェンスク郡のマクベス夫人》から パッサカリア2. 交響曲第10番ホ短調 作品93【演奏者】アンドリス・ネルソンス(指揮) ボストン交響楽団【録音】2015年4月 シンフォニー・ホール(ボストン)におけるライヴ  ネルソンスのショスタコーヴィチ バーミンガム市響との2011年ライヴ 交響曲第7番「レニングラード」 ネルソンス指揮のショスタコーヴィチ  2011年ルツェルン音楽祭 交響曲第8番ほか ワーグナー、R.シュトラウス (BLU-RAY DISC)  2011年ルツェルン音楽祭 交響曲第8番ほか ワーグナー、R.シュトラウス (DVD-VIDEO)  アラベラ・美歩・ シュタインバッハーとの ヴァイオリン協奏曲 第1番&第2番  
    ¥2,200 (税込)
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  • タワーレコードVINTAGE COLLECTION+plus特別編・セル没後45年企画

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    セルが名門コンセルトヘボウ管の真の価値を引き出したデッカ&フィリップス録音全てを CD3枚に集成!セルは1936年以来30年以上にわたってアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団への客演を続け、戦後デッカとフィリップスにLP5枚分の録音を行いました。ナチスを逃れてアメリカへ渡り、クリーヴランド管弦楽団を育成したことで知られるセルですが、その音楽的故郷は生地ブダペスト、音楽を学んだウィーン、指揮者のポストを得たベルリンなど、ヨーロッパ音楽の中心地でした。名門コンセルトヘボウ管弦楽団との音楽的相性もたいへん良く、その最初の素晴らしい成果として記録されたのが1951年録音のブラームスの交響曲第3 番とドヴォルザークの交響曲第8番です。録音を担当した英デッカのプロデューサー、ジョン・カルショウは、当時、コンセルトヘボウ管を率いていたベイヌムの才能を認めつつも、この名門楽団の真の価値が示されたのは、セルが指揮したこのLP2枚だとしています(カルショー著『レコードはまっすぐに』(山崎浩太郎訳)[学習研究社])。1957 年のメンデルスゾーン《真夏の夜の夢》抜粋、シューベルト《ロザムンデ》抜粋から同コンビはオランダ・フィリップスに録音します。この2 曲はヨーロッパでも日本でも幾度となく再発売されて親しまれてきたステレオ初期の名盤です。1964年録音のシベリウスの交響曲第2 番はセルが得意とした曲目で、クリーヴランド管との1970年東京ライヴも出ています。しかし、セッション録音はこのコンセルトヘボウ盤だけで、オケの血の通った立体的な響きといい、フィリップスの録り方といい、最も充実した「ヨーロピアン・サウンド」が眼前に現出します。1966年録音の《運命》とモーツァルトの第34番もともに素晴らしい出来栄えです。《運命》にはクリーヴランド管との名盤に、伝統の音色美が加わったような魅力盤。モーツァルトの第34 番はクリーヴランドとの録音が無いだけに一層貴重で、作品の様式感を見事に示した解釈と演奏の完成度の高さ、オーケストラの質の良さは、モダン楽器によるモーツァルト演奏の一つの理想の姿を示しています。音質面でもこれまでのコンセプト通り、オリジナル・マスターからのハイビット・ハイサンプリング(192kHz,24bit)でデジタル化した音源をCD マスターに使用しましたので(一部を除く)、これまでの音質と比較し、より高解像度で滑らかな音色を味わうことができます。当時のPhilips の潤いに満ちた音色、Decca の高品位な録音技術は現在でも目を見張るものがあり、その鮮明さや力強さに今さらながら驚くことでしょう。解説書には、新規で満津岡信育氏による序文解説を掲載しました。永久保存盤です。《特色》★DISC3はモノラル録音★オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレット中にも一部採用)★オリジナル・マスターからのハイビット・ハイサンプリング(192kHz、24bit)音源を CDマスターに使用(上記「夜想曲」*を除く)★解説:満津岡信育氏、渡辺茂氏、柴田龍一氏、遠藤勝彦氏、松沢憲氏、解説書合計8ページ【収録内容】DISC11. メンデルスゾーン: 劇音楽《真夏の夜の夢》 より 〔序曲 OP.21、第1 曲:スケルツォ、第7 曲:夜想曲*、第9 曲:結婚行進曲〕2. シューベルト: 劇音楽《ロザムンデ》 D797 より 〔序曲(《魔法の竪琴》 D644)、バレエ音楽 第2 番、間奏曲 第3 番、間奏曲 第1 番〕3. モーツァルト: 交響曲第34番ハ長調 K338DISC24. ベートーヴェン: 交響曲第5番ハ短調 OP.675. シベリウス: 交響曲第2番ニ長調 OP.43DISC36. ブラームス: 交響曲第3番へ長調 OP.907. ドヴォルザーク: 交響曲第8番ト長調 OP.88【演奏者】ジョージ・セル(指揮) ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団【録音】1951年9月3日 [6]、同4日 [7]1957年11月 [1,2]1964年11月 [5]1966年11月 [3,4] 以上アムステルダム※モノラル録音 [6,7]【原盤】PHILIPS [1-5] / DECCA [6,7]
    • 限定版
    ¥2,515 (税込)
  • CD CD

    売切 注文不可
    ¥2,037 (税込)
    盤質:
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    • B
    • TELARC / IMPORT / CD / CD80702 / 1005028271 / 2009年04月20日

    CD CD

    廃盤
    ¥2,310 (税込)
    盤質:
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    • A
    • B+
    • ORFEO / IMPORT / CD / C895151 / 1006683497 / 2015年05月15日

    CD CD

    売切 注文不可
    ネルソンス& バーミンガム市響による濃厚な激情渦巻くチャイコフスキー2015年6月のバーミンガム市響との公演をもって、在任期間6年9カ月に亘る音楽監督のポストを勇退するアンドリス・ネルソンス。手兵を率いての最新アルバムは、ネルソンスがおおいに得意とするチャイコフスキー。「マンフレッド交響曲」と「スラヴ行進曲」は、2013 年9 月に本拠バーミンガムのシンフォニー・ホールでおこなわれたコンサートの模様をライヴ収録したものです。イギリスの詩人バイロンによる同名の劇詩に着想された「マンフレッド交響曲」は、交響曲第4番と第5番のあいだに書かれた作品で、交響詩と交響曲の中間に位置づけられる標題音楽。全曲は順に「アルプスの山中を彷徨うマンフレッド」「アルプスの山霊」「牧人の生活」「アリマーナの地下宮殿」と名付けられ、たいへんロマンティックで劇的な作風は、まさにネルソンス向きといえるものです。ネルソンスはベルリン・フィル、コンセルトヘボウ管などの名門楽団とも良好な関係を築いて、近年急速に評価を上げていますが、今日の躍進の足掛かりを築いたバーミンガム市響との顔合わせのときが、やはりもっとものびのびとして思い切りのよい音楽をやるのは誰しもよく知るところ。当コンビによる後期3大交響曲の録音がそうであったように、カップリングの「スラヴ行進曲」も併せて、ここでも情熱的でスケールと迫力満点の演奏を聴かせてくれるものと期待されます。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】チャイコフスキー:スラヴ行進曲op. 31 (9’30”)マンフレッド交響曲op. 58 (58’01”)【演奏者】アンドリス・ネルソンス(指揮) バーミンガム市交響楽団【録音】2013年9月24-27日/バーミンガム、シンフォニー・ホール(デジタル・ライヴ)ネルソンスのチャイコフスキー  交響曲第4番 &フランチェスカ・ダ・リミニ 交響曲第5番 &ハムレット   交響曲第6番「悲愴」 &ロメオとジュリエット       ■アンドリス・ネルソンス / プロフィール■1978年ラトヴィアのリガに生まれる。母はラトヴィアで初めての古楽アンサンブルを結成し、父は合唱指揮者、チェリスト、教師。少年時代はトランペット奏者とバス=バリトン歌手として研鑽を積む。サンクト・ペテルブルクでアレクサンドル・ティトフに指揮を師事、また、ネーメ・ヤルヴィ、ヨルマ・パヌラのマスタークラスを受講。トランペット奏者としてオスロ・フィルに急遽出演した折に、同郷の指揮者マリス・ヤンソンスの目に留まり、2002年以来指揮を学ぶ。2007年10月、サイモン・ラトルの25歳に次ぐ29歳の若さでバーミンガム市響の首席指揮者と第12 代音楽監督に指名され、2008年9月より3年の任期で就任。並行してコンサート、オペラハウスともに活躍の場を拡げており、ロイヤル・コンセルトヘボウ管、チューリヒ・トーンハレ管、バイエルン放送響、シュターツカペレ・ベルリン、フランス国立管、ピッツバーグ響に登場しているほか、ウィーン国立歌劇場、コヴェント・ガーデン王立歌劇場、メトロポリタン・オペラ、バイロイト・オペラにも客演を果たしている。なかでも、ベルリン・フィルとは2010年のデビュー以降、毎年客演を重ねて良好な関係を結んでいる。2014/15年のシーズンより、あらたにボストン響の音楽監督に就任するいっぽう、2015 年6 月、バーミンガム・シンフォニー・ホールにおけるさよなら公演、マーラーの交響曲第3 番と、母国ラトヴィアのエーリクス・エシェンヴァルツによる合唱曲「湖は夜明けに目覚める」の演奏をもって、6年9カ月務めたバーミンガム市響のポストを勇退する。
    ¥2,915 (税込)
    盤質:
    • S
    • A
    • MEMORIES / IMPORT / CD / MR2423 / 1006655465 / 2015年03月31日

    CD CD

    売切 注文不可
    クナッパーツブッシュ/ブラームス録音集交響曲第2番(シュターツカペレ・ドレスデン、1959年11月27日ライヴ)ハイドン変奏曲(ケルン放送響、1963年5月10日ライヴ)交響曲第3番、悲劇的序曲(ウィーンフィル、1955年7月26日ライヴ)大学祝典序曲(ウィーンフィル、1957年6月スタジオ)交響曲第4番(ブレーメンフィル、1952年12月12日)二重協奏曲(ミュンヘンフィル、ゾンライトナーVn,キスカルトVc1959年1月6日ライヴ)ピアノ協奏曲第2番(カーゾン、ピアノ、ウィーンフィル、1955年7月26日ライヴ)アルト・ラプソディ(ルクレツィア・ウェスト[コントラルト]ウィーンフィル、1957年6月スタジオ)4枚組=2枚組価格(新品商品の場合)※MEMORIESレーベル商品には原則ライナーノーツが付属しておりませんので予めご了承下さい。
    ¥2,365 (税込)
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    廃盤
    漆黒の世界に燦然と浮かぶ十字の輝き新たなるギター・ヒロインの誕生!ダイオプサイト(diopside, 透輝石)のひとつであるBlack Star は、黒色の表面に光を当てることで十字の星が浮かび上がるその神々しい姿から、古来より邪気を払い、進むべき道を指し示すパワー・ストーンとして珍重されています。2015 年、まさにその化身ともいうべき新たな才能がデビューします!猪居が本作のコンセプトとして挙げるのは“黒”。ひときわ異彩を放つドメニコーニ作「コユンババ」をはじめ、その驚異的なテクニックと、特定の枠に収まらないその音楽性により、本作で様々なシチュエーションにおける“黒”を提示します。「普段クラシックギターを知らない、聴いたことがない人にも本作を届けたい」と彼女は話します。音楽シーンの未来を照らす、漆黒の闇に燦然と輝く新たな星の誕生です。 (資料提供:フォンテック)【収録作品】サグレラス:はちすずめドメニコーニ:コユンババシューベルト:涙の讃美 D711(メルツ 編)レニャーニ:36 のカプリスOp.20 より 第7 番トゥリーナ:セヴィリアーナ Op.29(セゴヴィア改訂)ロドリーゴ:ヘネラリーフェのほとり(ベーレント 校訂・編)H.ヴィラ=ロボス:12 のエチュードより 第7 番N.パガニーニ:24 のカプリースOp.1 より 第24 番(福田進一 編)A.ヒナステラ:ソナタ Op.47【演奏者】猪居亜美 ギター【録音】2014年12月17-19日 相模湖交流センター(神奈川県相模原市)■猪居亜美(いのい あみ)・プロフィール■4歳より父、猪居信之の指導の下ギターを始める。6歳より勝間恵子氏にピアノ、ソルフェージュを師事。新井伴典、福田進一、T.ミュラー=ペリング、M.ディラ、岩崎慎一、大萩康司、各氏(受講順)のマスタークラスを受講する。2011年、NHK-FM 名曲リサイタル出演。2012年より大阪音楽大学にて藤井敬吾、福田進一両氏に師事。これまでに2004年第29回ギター音楽大賞重奏&アンサンブルの部優勝。2010年第35回ギター音楽大賞グランプリ(第1位)並びに大阪府知事杯受賞。2014年第2回台湾国際ギターコンクール第3 位などの賞歴を重ねている。
    ¥2,970 (税込)
  • 限定生産BOX / CD20枚組

    • L'OISEAU LYRE / IMPORT / CD / 4821736 / 1006668946 / 2015年04月28日

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    ホグウッドによるJ.S.バッハと息子たちの作品集がインターナショナル・リリースで登場!《ザ・バッハ・レコーディングズ》古楽復興に尽力し,2014年に世を去ったイギリスを代表する指揮者、鍵盤楽器奏者、音楽学者、クリストファー・ホグウッド。モーツァルト、ベートーヴェン、ハイドン、ヘンデルのみならず、バッハでも質の高い録音を残しました。「ブランデンブルク協奏曲」は第1稿版を使用したというだけでなく、ヴィオローネの使用方法などにも十分な検証がされた上で録音が行われました。また「3台のチェンバロのための協奏曲BWV1064」では、ホグウッド自身によるヴァイオリン協奏曲への復元版も収録されています。J.S.バッハの主要管弦楽と協奏曲作品がほとんど収録され、また鍵盤楽器奏者としての拘りをうかがわせる充実の内容でお届けする20枚組です。J.Sバッハだけでなく、息子たちの作品も収録されており、ホグウッドの深い見識によって生き生きとしたバッハ像が浮かび上がる名演の数々をお楽しみいただけます。【収録内容】DISC1-2J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第1~6番(第1と5番は第1稿版による)DISC3-4J.S.バッハ:チェンバロ協奏曲第1~5、7番DISC5J.S.バッハ:3台のチェンバロのための協奏曲第1&2番、4台のチェンバロのための協奏曲、3台のヴァイオリンのための協奏曲ハ長調(BWV1064のホグウッドによる復元版)DISC6J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第1&2番、チェンバロ協奏曲第6番、三重協奏曲イ短調DISC7J.S.バッハ:ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲ハ短調、2台のチェンバロのための協奏曲第1&3番、2つのヴァイオリンのための協奏曲DISC8-9J.S.バッハ:フランス組曲第1~6番、組曲変ホ長調BWV819、組曲イ短調BWV818a、アルマンドBWV819aDISC10-11J.S.バッハ:管弦楽組曲第1~4番DISC12J.S.バッハ:トリオ・ソナタ ト長調BWV1039, 音楽の捧げもの~3声のリチェルカーレ、無限カノン、トリオ・ソナタ、クリスマス・オラトリオ BWV248~シンフォニア、コレッリのソナタ(Op.3-4)第2楽章の主題によるフーガ ロ短調 BWV579(ホグウッド編)DISC13J.S.バッハ:コーヒー・カンタータ BWV211、農民カンタータ BWV212DISC14J.S.バッハ:結婚カンタータBWV202、アリア「あなたが私のそばにおられるなら」BWV508、アリア「わが魂よ、思い起こしなさい」BWV509、カンタータ「われは満ち足れり」BWV82DISC15C.P.E.バッハ:シンフォニアWq.182-1~6DISC16C.P.E.バッハ:シンフォニアWq174&176, 幻想曲ハ長調Wq.61-6、フルート四重奏曲Wq.93~96DISC17C.P.E.バッハ:6つのソナタ~正しいクラヴィーア奏法の試みと新たに加えたソナチネ Wq.63DISC18C.P.E.バッハ:プロイセン・ソナタ第5番ハ長調 Wq.48-5, 2台のフルートと通奏低音によるトリオWq.162/J.C.バッハ:フルート・ソナタOp.18DISC19J.C.バッハ:序曲第1~6番/W.F.バッハ:二重奏曲 ヘ長調,、トリオ イ短調DISC20J.S.バッハ:2台のチェンバロのための協奏曲第2番,、フーガの技法 BWV1080~コントラプンクトゥス13/W.F.バッハ:2台のチェンバロのための協奏曲ヘ長調 F10/C.P.E.バッハ:4つの小二重奏曲 Wq.115/J.C.バッハ:デュエット ト長調Op.15【演奏者】クリストファー・ホグウッド(指揮、チェンバロ、フォルテピアノ、クラヴィコード)アカデミー・オブ・エンシェント・ミュージック(エンシェント室内管弦楽団)【録音】1975~1996年
    ¥7,370 (税込)
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