商品詳細情報
| バレンボイム&ウェスト=イースタン・ディヴァン・オーケストラ 迫真の「第九」ライヴ 【演奏】 アンゲラ・デノケ(S)、ワルトラウト・マイアー(Ms) ブルクハルト・フリッツ(T)、ルネ・パーぺ(Bs) ベルリン国立歌劇場合唱団(合唱指揮;エーベルハルト・フリードリヒ) ダニエル・バレンボイム(指揮)、ウェスト=イースタン・ディヴァン・オーケストラ 【収録】 2006年8月27日 ベルリン,フィルハーモニー (ライヴ) 【仕様】 PCM ステレオ/ドルビー・デジタル5.1/dts 5.1/96分/カラー/NTSC/16:9/Region All/字幕:独英仏西 <ボーナス> ピクチャー・ギャラリー「ウェスト=イースタン・ディヴァン・オーケストラ・イン・リハーサル」 楽団の創設者ダニエル・バレンボイム率いるウェスト=イー スタン・ディヴァン・オーケストラによる第2弾。ブラームスの第1交響曲がメイン・プロだった2006年8月20日アルハンブラでのライヴ (20.55538)につづいて、その一週間後に舞台をベルリンに移して行われたライヴの模様を収めています。 ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ ゲーテの詩作「西東詩集」(West-ostlicher Divan)より命名されたウェスト=イースタン・ディヴァン・オーケストラは、中東諸国(エジプト、イスラエル、ヨルダン、レバノン、パレスチナ、シリ ア)の音楽家で構成されたユース・オーケストラ。その主たる理念「共存への架け橋」の実践を目的として、アルゼンチン生まれのイスラエルの指揮者ダニエ ル・バレンボイムとパレスチナ系アメリカ人で文学者、批評家である晩年のエドワード・サイードとによって1999年に設立されました。 アルハンブ ラ・ライヴでも取り上げた「レオノーレ」序曲第3番のあとにつづいて取り上げられたのは、ベートーヴェン至高の作、第九交響曲。人類の友愛を歌い上げて、 ただでさえ感動的な内容ですが、かれらが取り上げるに絶好のプログラムといえるでしょう。若く、才能豊かな楽団員たちが、かれらにとってのカリスマ、バレ ンボイムの棒に食らい付いて一心不乱に音楽と格闘する様は自ずと心打たれるものがあります。 |
ソングリスト
-
1.ベートーヴェン:「レオノーレ」序曲 第3番 Op.72a
-
2.交響曲 第9番 ニ短調 Op.125「合唱つき」
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
ソウル・ブルース
2026.10.17
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.16
レゲエ
2026.10.16
トピック
2026.10.16
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.16
クラブ・ダンス
2026.10.16
クラブ・ダンス
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル