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- DUTTON EPOCH / IMPORT / SACD / CDLX7425 / 1009244196 / 2026年10月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送マレイ・ペライアメンデルスゾーン&ショパン:ピアノ協奏曲集[SACDハイブリッド/マルチチャンネル]【収録内容】フェリックス・メンデルスゾーン(1809–1847):ピアノ協奏曲第1番 ト短調 作品25(1830–31)1. I. モルト・アレグロ・コン・フォーコ2. II. アンダンテ3. III. プレスト:モルト・アレグロ・エ・ヴィヴァーチェピアノ協奏曲第2番 ニ短調 作品40(1837)4. I. アレグロ・アパッショナート5. II. アダージョ:モルト・ソステヌート6. III. フィナーレ:プレスト・スケルツァンドピアノ:マレイ・ペライアアカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ指揮:ネヴィル・マリナーオリジナルLP M 33207(1975年)ステレオ/MQ 33207 4チャンネルフレデリック・ショパン(1810–1849)ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 作品11(1830)7. I. アレグロ・マエストーソ8. II. ロマンツェ:ラルゲット9. III. ロンド:ヴィヴァーチェピアノ:マレイ・ペライアニューヨーク・フィルハーモニック指揮:ズービン・メータオリジナルLP M 35893(1980年)ステレオ/マルチトラック・テープからマイケル・J・ダットンが4チャンネル音声にリミックスオリジナルのアナログ・テープからマイケル・J・ダットンがリマスターマルチチャンネル/ステレオ全曲、ステレオおよびマルチチャンネルで収録SACD本ハイブリッドCDは、標準的なCDプレーヤーで再生できます。(メーカー・販売元資料)¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
修道士の道を選んだ巨匠
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA192 / 1009225542 / 2026年07月04日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録内容】ショパン:ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 作品21エドゥアール・ファン・レモールテル(指揮)、ORTF国立管弦楽団録音:1968年5月15日、パリ・シャンゼリゼ劇場でのライヴ(ステレオ)グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 作品16サー・ジョン・プリチャード(指揮)、ORTFフィルハーモニー管弦楽団録音:1968年2月9日、パリ・サル・プレイエルでのライヴ(ステレオ)ショパン:24の前奏曲 作品28より録音:1973年7月29日、パリ、放送会館(ステレオ)以上、INAライセンス、初出音源【演奏者】ティエリー・ド・ブリュノフ(ピアノ)「私は神の世界に飛び込んで全てを捧げなければならない。全てを捧げるということは、音楽も捧げるということです。なぜなら、私にとって音楽は生きてきたことの全てだからです」と友人に手紙を出し、1974年にサンゴノワのベネディクト会の修道士になりその短い演奏活動を終えた「像のババール」の作者ジャン&セシル・ド・ブリュノフの令息ティエリー・ド・ブリュノフは1934年パリに生まれコルトーに師事、パテにシューマン、ショパン、ウェーバーなどの録音を残し人気を博し愛好家に忘れえぬ印象を残しました。その音楽の掛け値なし、真実一路、誠実そのものの純粋さに心うたれました。商業主義と無縁の類をみない純粋ピアニスト、ブリュノフ。このアルバム、ブリュノフを知るに絶好の曲目、一聴の価値ある逸品です。(ファインアーツミュージック)- 再入荷
アウトレット10%OFF ¥3,135 (税込)
¥2,822 (税込)
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タワーレコード企画・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA349 / 1009329263 / 2026年11月27日
予約終了※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。 圧倒的な打鍵と機能美によるワイセンベルクの美学に貫かれた至高のショパン!時と場所と人が、三位一体となった名演奏!今回の発売のために新規で本国アナログ・マスターテープより最新復刻 ★ワイセンベルクによるショパンのピアノと管弦楽のための作品全6曲他を収録した2枚組が世界初SACD化! ワイセンベルクが約10年にわたる休養期間を経た翌年、1967年にパリで収録されたこれらの一連の録音は、数少ないショパンの管弦楽が伴う全作品がまとまった貴重な盤というだけではなく、栄光のパリ音楽院管弦楽団名義で収録された最後の録音(約1か月後には発展的解消を経たパリ管弦楽団として、ミュンシュと「幻想」を収録)でもある重要なアルバムです。ワイセンベルクのピアノは、スクロヴァチェフスキ指揮によるオーケストラとの対比も見事で、過度な感情移入を排した楽曲重視の姿勢が初期作品の魅力を十分に引き出しています。尚、収録曲はオリジナル通りです(ソロである「幻想ポロネーズ」も順番通り収録)。今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説付。永久保存盤です。 ブルガリアのソフィアに生まれたアレクシス・ワイセンベルク(1929-2012)は第二次大戦後アメリカに逃れ、1946年にジュリアード音楽院に入学し、ランドフスカやシュナーベル、サマロフに学び1947年にはレーヴェントリット国際コンクールで優勝、セル指揮のニューヨーク・フィルと共演し同年にデビューしました。その後、1957年に演奏活動から一旦身を引き、約10年もの間自身の音楽を見つめ直すべく、隠遁生活を行っています。1966年にパリで復帰後にカラヤンに認められ、その後共演を多く行った上でベルリン・フィルやパリ管と一連の録音を行ったことは良く知られおり、復帰後、旧EMIには1966年からバッハを始めとしたソロの録音や今回復刻のショパン作品他を次々に収録し世界的な名声を得ました。また、RCAにはデビュー直後の1949年から翌年にかけてプロコフィエフやスクリャービン、ラフマニノフを立て続けに録音、復帰後も1967年から69年にかけて協奏曲を含む6枚のアルバムを制作しています。なかでもプレートル指揮のシカゴ交響楽団とのラフマニノフのピアノ協奏曲第3番はその技巧の凄さとダイナミックな演奏でホロヴィッツを彷彿とさせる演奏としてリスナーを驚嘆させました。復帰後のワイセンベルクは、驚異的な技術から来る完璧なまでの演奏を行うピアニストとしての認識が強く出ていましたが、カラヤンとの録音の数々を通して徐々に技巧派だけではなく高い音楽性を身につけた演奏者として浸透していったと思われます。それらのアプローチに一役買っていたのがカラヤンの側近であるミシェル・グロッツであり、旧EMIへの録音は彼がプロデューサーを多く務めました。 このショパンの録音はパリ音楽院管弦楽団としての最後の音であることも感慨深いですが、スクロヴァチェフスキとの連携や対比もまた見事であり、一方向のヴィルトゥオーゾではないことが良くわかります。過度な感傷を排し楽譜に忠実に向き合う姿勢はその後のワイセンベルクの方向性を確実なものにし、世界的なピアニストとしての道を歩んでいくことになります。その表現力の多彩さは確かな技術があってのものであり、珍しくグールドが同業を高く評価したのも理解できると言えるのではないでしょうか。特に今回復刻の録音は時と場所と人が三位一体となった録音と言えます。非常に貴重なショパンのピアノと管弦楽のための作品を網羅していますので、その意味でも現在でも価値が高い音源であり続けています。尚、ピアノと管弦楽のための作品集となっていながらもDISC2の途中にピアノ・ソロの「幻想ポロネーズ」が収録されています。これは元々のカップリングであり、ワイセンベルクと制作者が何らかの意図を持って組み入れたと思われますが、面白くもあり珍しい演出です。今回の復刻では、オリジナル通りに収録しました。 このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。尚、解説書には新規文章を掲載しました。今回のDefinition Series第78弾は、1タイトルを発売いたします。 [音源復刻コンセプト]当企画では、本国より取り寄せた192kHz/24bitのWAVデータを基本に、SACD層用としてDSDに変換後にマスタリングを行い、別途CD層用としてPCMでもマスタリングを施していますので、SACD層、CD層、それぞれ独立したマスタリングとなっています。PCMで編集した後にDSDにも変換を行う、もしくはDSDで編集した後にPCMにも変換を行うといった1回のマスタリング作業で兼ねるのではなく、SACD、CD、それぞれの特徴や音質を重視した上で、個別にマスタリングを行いました。その際、過去に発売された音源と極力比較する検証も行なった上で、音楽を最大限に生かすべく、オリジナルのアナログ・マスターテープを尊重した上での最適なマスタリングを心がけています。(タワーレコード) ※世界初SACD化。ステレオ録音※SACDハイブリッド盤※デジパック仕様※2026年最新マスタリング音源使用(192kHz/24bitで高品位デジタル化後にSACD層、CD層を個別にマスタリング)※マスタリング・エンジニア:藤田厚生氏※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(解説書内に他のジャケット・デザインを一部採用)※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください※解説:増田 良介氏(新規解説) 、解説書合計20ページ 【収録内容】フレデリック・ショパン:ピアノと管弦楽のための作品集 [DISC1] Total time 76:391. ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品112. ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21 [DISC2] Total time 70:293. ポーランド民謡の主題による大幻想曲 イ長調 作品134. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 作品225. 「ドン・ジョヴァンニ」の[お手をどうぞ]の主題による変奏曲 変ロ長調 作品26. ポロネーズ 第7番 変イ長調 作品61「幻想ポロネーズ」7. 演奏会用ロンド「クラコヴィアク」ヘ長調 作品14 【演奏者】アレクシス・ワイセンベルク(ピアノ)スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ (指揮) パリ音楽院管弦楽団 (6.を除く) 【録音】11-13 September 1967(1), 4-6 September 1967(2), 7-9 September 1967(3,7), 15 September 1967(4), 14 September 1967(5),9 October 1967(6), Salle Wagram, Paris 【Original Recordings】Producer: Michel GlotzBalance Engineer: Paul Vavasseur 【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥6,160 (税込)ご注文できません -
リディア・グリフトウフナの1955年ショパン・コンクール・ライヴがLP盤でも登場
- NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA / JPN / LP(レコード) / NIFCLP011S / 1009315739 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送リディア・グリフトウフナ ~ 1955年第5回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ【収録内容】ショパン:【SIDE A】前奏曲 嬰ハ短調 Op.45ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11 ~ 第1楽章【SIDE B】ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11 ~ 第2、3楽章【演奏者】リディア・グリフトウフナ(ピアノ)ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団アルノルト・レズレル(指揮)【録音】1955年3月16日&20日(ワルシャワ/ライヴ)ショパン国際ピアノ・コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC/Chopin Institute)の自主レーベルよりリリースされるLPシリーズから、ポーランドの伝説的ピアニスト、リディア・グリフトウフナのコンクール・ライヴが登場!ポーランドを代表するピアニストの一人であるリディア・グリフトウフナ(b.1928)は、ハラシェヴィチ、アシュケナージ、フー・ツォンらが上位入賞した激戦の1955年第5回ショパン国際ピアノ・コンクールで7位に入賞。以後、ベルリンのシューマン、ボルツァーノのブゾーニ、リオデジャネイロなどの国際コンクールでも高く評価され、ミケランジェリに招かれて研鑽を積むなど、国際的なキャリアを築きました。ショパン・コンクールでは1980年以降、長年にわたり審査員を務め、97歳を迎えた2025年の第19回大会では名誉審査員として再び名を連ねています。彼女のショパン・コンクール・ライヴは先にCD盤(RNIFCCD673/NIFCCD673)でリリースされていましたが、今回のLPヴァージョンではその中からさらに抜粋し、入賞者演奏会でのOp.45の前奏曲と、本選(ファイナル)でのピアノ協奏曲第1番の演奏を収録。半世紀以上にわたりショパン芸術を体現してきたグリフトウフナの、若き日の明晰で詩情豊かな演奏を今に伝える録音です。※当タイトルは完全限定生産、またポーランド国内での販売優先のため、ご注文数に対して十分な数量を確保出来ない、あるいは未入荷となる可能性がございます。※海外からの輸入に伴い、外装を含む商品に軽微な折れ、擦れ、凹み等が見られる可能性がございます。【日本語オビ付き】【日本語解説付き】(東京エムプラス)¥20,460 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
Everything Classics ドイツ・グラモフォン編
- ユニバーサルミュージック / JPN / UHQCD / UCCG46121 / 1009239592 / 2026年09月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ショパン・コンクール優勝から3年後の1968年、20代半ばのアルゲリッチによる名盤です。疾走するアルゲリッチの演奏は溌剌とした生命力あふれる演奏で、アバドも見事にそれをサポート。ふたりの巨匠の若き日の躍動する姿が感じられます。【収録内容】ショパン:1. ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11リスト: 2. ピアノ協奏曲 第1番 変ホ長調【演奏者】マルタ・アルゲリッチ(ピアノ) ロンドン交響楽団指揮:クラウディオ・アバド【録音】1968年2月 ロンドン【UHQCD】【グリーン・カラー・レーベルコート】【期間限定特典:二次元コード付き応募カード封入】(メーカー・販売元資料)¥2,640 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
盤質:
- B
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NIFCのLPシリーズに内田光子登場
- NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA / JPN / LP(レコード) / NIFCLP005S / 1009294239 / 2026年08月29日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送内田光子 ~ 1970年第8回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ【収録内容】ショパン:舟歌嬰ヘ長調 Op.60ポロネーズ第5番嬰ヘ短調 Op.44ピアノ・ソナタ第2番変ロ長調 Op.35 《葬送》ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*【演奏者】内田光子(ピアノ)アンジェイ・マルコフスキ(指揮)*ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*【録音】1970年10月6日-25日、ワルシャワ日本人歴代最高位となる第2位に輝いた1970年のコンクール・ライヴがLP盤でもリリース輸入盤日本語解説付き仕様ショパン国際ピアノ・コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)から始動したLPシリーズ。先にCDヴァージョン(NIFCCD668/SNIFCCD668)でリリースされていた内田光子の1970年ショパン・コンクール・ライヴが、ついにアナログ盤(LPヴァージョン)でも登場!1970年の第8回ショパン・コンクールで堂々の第2位に輝き、2021年の反田恭平と並んで「日本人歴代最高位」としての名声を、2025年10月6日現在まで保持している内田光子の歴史的音源。内田の名声を高め、世界的ピアニストとしてのキャリアを切り拓いた重要なコンクールの模様から、舟歌、ポロネーズ第5番、葬送ソナタ、ピアノ協奏曲第1番が厳選して収録されています。※当タイトルは完全限定生産、またポーランド国内での販売優先のため、ご注文数に対して十分な数量を確保出来ない、あるいは未入荷となる可能性がございます。※重要:海外からの輸入に伴い、外装を含む商品に軽微な折れ、擦れ、凹み等が見られる可能性がございます。(東京エムプラス)¥20,350 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2枚組 リヒテル・プレイズ・ショパン
- Mezhdunarodnaya-Kniga / IMPORT / CD / MKM430 / 1009292818 / 2026年11月03日
売切 注文不可ショパン (1810-1849) : 【収録内容】[CD 1]バラード 第1番 ト短調 Op.23バラード 第2番 ヘ長調 Op.38バラード 第3番 変イ長調 Op.47バラード 第4番 ヘ短調 Op.52〔1960年3月5日、キーウ、ウクライナ、ソヴィエト〕 24の練習曲 Op.10 から Nos.1,2,3,4,10,11,1224の練習曲 Op.25 から Nos.5,6,7,8,11,12幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61〔1960年2月21日、プラハ〕 [CD 2]ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 Op.21 (*) 〔1966年12月22日、モスクワ、ロシア、ソヴィエト〕アンダンテ・スピアナートと華麗な大ポロネーズ Op.22 (+) 〔1961年7月16日、ロンドン、イギリス〕夜想曲 ヘ長調 Op.15 No.1 〔1968年10月20日、ロンドン、イギリス〕(#)夜想曲 ホ短調 Op.72 No.1 〔1967年6月16日、スネイプ・モルティングス、オールドバラ音楽祭、イギリス〕(#)4つのマズルカ Op.24 ト短調 / ハ長調 / 変イ長調 / 変ロ短調舟歌 嬰ヘ長調 Op.60〔1961年7月10日、ロンドン、イギリス〕【演奏者】スヴャトスラフ・リヒテル (ピアノ)ソヴィエト国立交響楽団(*)エフゲニー・スヴェトラーノフ (指揮(*))ロンドン交響楽団(+)キリル・コンドラシン (指揮(+))録音時期、場所 :〔上記〕録音方式 : ライヴ、モノラル(#以外)、ステレオ(#)、アナログ収納仕様 : ジュエルケース(サラバンド)¥3,905 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
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【国内仕様】2枚組 本選ファイナルでの「ピアノ協奏曲第1番」 / 圧巻、驚愕の「12の練習曲」
- NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA / JPN / CD / NIFCCD806S / 1009271470 / 2026年08月14日
売切 注文不可※国内仕様・輸入盤 日本語解説付きショパン:【収録内容】【CD 1】1. 夜想曲第13番ハ短調 Op.48-12. ワルツ第1番変ホ長調 Op.18 《華麗なる大円舞曲》3. 幻想曲ヘ短調 Op.49前奏曲集 Op.28より4. 第7番イ長調 Op.28-75. 第8番嬰ヘ短調 Op.28-86. 第9番ホ長調 Op.28-97. 第10番嬰ハ短調 Op.28-108. 第11番ロ長調 Op.28-119. 第12番嬰ト短調 Op.28-1210. ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53《英雄》11-22. 12の練習曲 Op.1023. バラード第4番ヘ短調 Op.52【CD 2】1-4. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.585-7. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*【演奏者】ケヴィン・チェン(ピアノ/スタインウェイ)、アンドレイ・ボレイコ(指揮)*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*録音:2025年10月3日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド/ライヴ)フランツ・リスト国際コンクール、ジュネーヴ国際コンクール、ルービンシュタイン国際コンクールで優勝を果たし、ソリストとして招聘された2024年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭(International Chopin and His Europe Festival)では、最終日にリストの「ピアノ協奏曲第2番」を演奏してワルシャワの聴衆を熱狂させたケヴィン・チェン。世界中のピアノ・ファン、ショパン・ファンから最大級の注目を集めた2025年の第19回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいても、優勝候補としての前評判に違わぬ、またはそれ以上と言っても過言ではない演奏を繰り広げ、新時代の到来を確信させてくれました。国立フリデリク・ショパン研究所(NIFC/Chopin Institute)の自主レーベルからいよいよ登場となるケヴィン・チェンのショパン・コンクール・ライヴ盤には、第1次予選から本選の全てのステージの中から選りすぐられた演奏を収録。まさにワルシャワでの軌跡を凝縮したプログラムで構成されています。驚異的な完成度の高さで第1次予選を1位で通過したケヴィン・チェンは、続く第2次予選では今大会の特筆すべきハイライトの1つとなった圧巻、驚愕の「12の練習曲 Op.10」を披露!Op.10の全曲という大胆な選曲はもちろんのこと、その超絶的な技巧とテンポ設定でワルシャワ・フィルハーモニーに集まった聴衆、そして全世界配信を通じて世界中の視聴者を驚嘆の渦に巻き込んだのは記憶に新しいところ。あまりにも衝撃的な演奏だったことにより「Op.10」の演奏に対する賛否両論、様々な議論を巻き起こしたケヴィン・チェンの演奏でしたが、それだけ多くの人々に大きな印象を与えたという証拠と言えるでしょう。続く第3次予選、そして本選ファイナルでは、さらにショパンの内面性の表現に重きを置いた演奏を披露。第2次予選後の議論への見事なまでの一発回答を披露してくれました。驚愕の「12の練習曲 Op.10」や本選ファイナルでの「ピアノ協奏曲第1番」等々の演奏を改めて聴けるだけではなく、約3週間にわたって開催されたショパン・コンクールにおいて、当時20歳だったケヴィン・チェンの足跡、この期間での成長の過程を収めたポートレートとしても非常に価値のあるリリースとなることでしょう(東京エムプラス)¥5,445 (税込)ご注文できません -
CHOPIN:PIANO CONCERTO NO.2 /ANDANTE SPIANATO AND GRANDE POLONAISE
ARTHUR RUBINSTEIN / アルトゥール・ルービンシュタイン
クラシック- RCA / IMPORT / LP(レコード) / LSC2265 / 1003147529
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