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8枚組 交響曲集、バレエ組曲集、ヴァイオリン協奏曲集
- CHANDOS / IMPORT / CD / CHAN20439 / 1009284740 / 2026年09月26日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ショスタコーヴィチ(1906-1975):【収録内容】【CD1】1-4. 交響曲第1番 ヘ短調 Op. 10 (1924-25)5-7. 交響曲第6番 ロ短調 Op. 54 (1939)【CD2】1-3. 交響曲第4番 ハ短調 Op. 43 (1934-36)【CD3】1-4. 交響曲第5番 ニ短調 Op. 47 (1937)5-12. バレエ音楽「ボルト」 Op. 27a (バレエ組曲第5番) (1931)【CD4】1-4. 交響曲第7番 ハ長調「レニングラード」 Op. 60 (1941)【CD5】1-5. 交響曲第8番 ハ短調 Op. 65 (1943)【CD6】1-5. 交響曲第9番 変ホ長調 Op. 70 (1945)6-9. 交響曲第10番 ホ短調 Op. 93 (1953)【CD7】1-6. バレエ組曲第1番 (1949) (L. アトフミャン編)7-12. バレエ組曲第2番 (1951) (L. アトフミャン編)13-18. バレエ組曲第3番 (1952) (L. アトフミャン編)19-21. バレエ組曲第4番 (1953) (L. アトフミャン編)22. 祝典序曲 Op. 96 (1954)23. タヒチ・トロット Op. 16 (1927) - V.ユーマンス(1898-1946): 二人でお茶を(ショスタコーヴィチ編)【CD8】1-4. ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 Op. 77(99) (1947-48)5-7. ヴァイオリン協奏曲第2番 嬰ハ短調 Op. 129 (1967)【演奏者】リディア・モルドコヴィチ(ヴァイオリン)・・・CD8ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団リーダー:アンドルー・マーティン(交響曲第10番、バレエ組曲第4番) エドウィン・ペイリング(その他)ネーメ・ヤルヴィ(指揮)録音:グラスゴー、シティ・ホール、大ホール1984年8月(交響曲第1番)1988年4月22日(交響曲第5番)、4月22、23日(バレエ組曲第1番)1989年2月5-9日(交響曲第4番)、2月7日(交響曲第8番)10月16、17日(ヴァイオリン協奏曲第1番&第2番)グラスゴー、SNOセンター1985年5月(交響曲第6番)グラスゴー、ヘンリー・ウッド・ホール1987年4月14-17日(交響曲第9番、祝典序曲、タヒチ・トロット)1988年4月24-26日(バレエ組曲第2番、第3番)1988年5月14日(バレエ組曲第5番)ダンディー、ケアード・ホール1988年2月22、23日(交響曲第7番)、1988年5月12日(交響曲第10番、バレエ組曲第4番)総収録時間:553分ショスタコーヴィチ生誕120年(2026年)とネーメ・ヤルヴィの生誕90年(2027年6月7日)を記念して、Chandosの交響曲録音をボックス化します。交響曲の単独CDの中には廃盤になっていたものもあり、バレエ組曲集とヴァイオリン協奏曲集を加えたこのボックス化はファン待望でしょう。ヤルヴィは1937年にエストニアで生まれ、レニングラード音楽院(当時)でムラヴィンスキーに師事。エストニア放送響やエストニア国立歌劇場の首席指揮者を務めたのち、1980年に西側に出国します。1982年にエーテボリ交響楽団の首席指揮者、84年にはスコティッシュ・ナショナル管弦楽団(当時)の首席指揮者に迎えられると、折からのデジタル録音の普及とCD市場の成長に伴い、広いレパートリーを持つ彼は録音を活発に展開。恣意性や曖昧さを排しつつ、楽曲と楽団双方からダイナミックな生命力を引き出すヤルヴィの西側での最初の金字塔と呼ぶべき仕事の一つが、Chandosのショスタコーヴィチ交響曲録音です。なぜか第2番と第3番、第11番から第15番は後年ドイツ・グラモフォンでエーテボリ響と録音することとなりましたが、当時のスコティッシュ・ナショナル管のブラスと打楽器セクションの充実や、オーケストラ全体のハーモニーと細部の解像度を両立させるChandosならではの巧みな録音が相まって、今も個々の曲のベストまたはリファレンスに挙げられることの多い録音です。ヤルヴィの解釈の特徴の一つは、速い楽章でのテンポ設定の速さで、これが曲によって、疾走するようなスピード感や切迫感、焦燥感、あるいは滑稽な印象をもたらしています。また緩徐楽章における冷たさを感じさせるサウンド、アイロニーや独特のユーモアを感じさせる表現などは、ソ連内での第2次大戦とその後の経験や、ショスタコーヴィチとの音楽上の接点なども関係しているものと推測されます。録音データで注目されるのは、第5番、第8番、第10番といった交響曲がわずか1日で収録されていること。しっかりとした準備で臨み、ライヴのような緊張感をもって収録されたことがうかがわれます。第7番レニングラードはヤルヴィの師ムラヴィンスキーが亡くなってから1か月余り後の録音。2日間で収録されたこの曲は、速い箇所でも緻密な仕上がりを見せる一連の録音の中では珍しく、激しい感情が伝わる荒々しさのある演奏。初出時のジャケットには「ロシアの偉大な指揮者、エフゲニ・アレクサンドロヴィチ・ムラヴィンスキーの思い出に、感謝を込めて」と書かれ、ヤルヴィのサインが添えられていました。ヴァイオリン協奏曲集のソリスト、リディア・モルドコヴィチ(1944-2014)は、ロシアに生まれ、ダヴィド・オイストラフに学び、1980年からイギリスで活動しました。Chandos創設初期からロシア音楽を中心として数多くの録音を行い、このショスタコーヴィチは、1990年にグラモフォン賞を受賞した彼女の代表盤の一つです。録音会場は4か所に渡っていますが、Chandos創業者ブライアン・カズンズのプロデュースと、その息子ラルフ・カズンズの録音は統一感があります。初出時は9枚に分かれていた内容を8枚に収めるため、歌劇《カテリーナ・イズマイロヴァ》組曲 Op. 114aがカットされました。(ナクソス・ジャパン)¥17,490 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
新ショスタコーヴィチ全集Vol.10
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00553 / 1009294877 / 2026年09月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ショスタコーヴィチ:【収録内容】交響曲第12番二短調作品112「1917年」ジャズ組曲第1番【演奏者】井上道義(指揮)九州交響楽団2023年3月15日アクロス福岡・シンフォニーホールにてライヴ収録ショスタコーヴィチという作曲家に真正面から向き合い続けた指揮者、井上道義による交響曲全曲録音のシリーズ第10弾。交響曲第12番のフィナーレを「スターリンとショスタコーヴィチが手を取り合って踊っている絵」と捉えるなど、鬼才井上の解釈が光る熱演。ジャズ組曲第1番では多彩な音色が織りなす、哀愁と妖艶さを帯びたメロディの移り変わりをお楽しみいただけます。深い共感と強烈な個性が生み出した、2023年・九州交響楽団との鮮烈なライヴ・レコーディングです(オクタヴィア・レコード)¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作 / オペレッタからの組曲
- SIGNUM CLASSICS / IMPORT / CD / SIGCD990 / 1009217885 / 2026年06月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ショスタコーヴィチ:【収録内容】喜歌劇《モスクワ、チェリョームシキ》組曲 Op.105(A.コーナル編)交響曲第1番 ヘ短調 Op.10【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団録音:2024年12月1日(チェリョームシキ)/2025年4月10日(交響曲)、サウスバンク・センター・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン)1945年にEMIのプロデューサー、ウォルター・レッグによって創設されたフィルハーモニア管弦楽団。創立80周年を迎えた2025年に実現したサントゥ=マティアス・ロウヴァリとの来日ツアーも記憶に新しいロンドンの名門が、“サントゥ・コンダクツ”シリーズの第7弾としてショスタコーヴィチの《交響曲第1番》&組曲《モスクワ、チェリョームシキ(チェリョムーシカ)》をリリースしますロウヴァリとのショスタコーヴィチは3作目。2024年リリースの「交響曲第6番&第9番」(XSIGCD877/SIGCD877)がレコード芸術誌「推薦盤」、英ミュージカル・オピニオン・クラシカル・ミュージック・マガジンでも5つ星を獲得すると、翌年の「交響曲第10番」(XSIGCD889/SIGCD889)でもレコード芸術誌「推薦盤」をはじめ朝日新聞「for yourCollection」、ぶらあぼ「New Release Selection」などにも取り上げられ、小さくない話題を呼んできました。《交響曲第1番》はレニングラード音楽院の卒業制作として1924~25年に書かれた作品。初演から大成功を収め、“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作です。カップリングは唯一のオペレッタ、《モスクワ、チェリョームシキ(チェリョムーシカ)》からの組曲。こちらもショスタコーヴィチらしい美しい旋律と親しみやすい軽快な曲調が印象的な音楽ですが、録音機会にはあまり恵まれておらず、この度うれしい新録音の登場となります。(東京エムプラス)アウトレット10%OFF ¥2,860 (税込)
¥2,574 (税込)
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ショスタコーヴィチ:交響曲第1番 / SANTTU CONDUCTS SHOSTAKOVICH NO.1
SANTTU-MATIAS ROUVALI / サンットゥ=マティアス・ロウヴァリ
クラシック【国内仕様】“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作 / オペレッタからの組曲
- SIGNUM CLASSICS / JPN / CD / JSIGCD990 / 1009217873 / 2026年06月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※国内仕様・輸入盤 日本語解説付きショスタコーヴィチ:【収録内容】喜歌劇《モスクワ、チェリョームシキ》組曲 Op.105(A.コーナル編)交響曲第1番 ヘ短調 Op.10【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団録音:2024年12月1日(チェリョームシキ)/2025年4月10日(交響曲)、サウスバンク・センター・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン)1945年にEMIのプロデューサー、ウォルター・レッグによって創設されたフィルハーモニア管弦楽団。創立80周年を迎えた2025年に実現したサントゥ=マティアス・ロウヴァリとの来日ツアーも記憶に新しいロンドンの名門が、“サントゥ・コンダクツ”シリーズの第7弾としてショスタコーヴィチの《交響曲第1番》&組曲《モスクワ、チェリョームシキ(チェリョムーシカ)》をリリースしますロウヴァリとのショスタコーヴィチは3作目。2024年リリースの「交響曲第6番&第9番」(XSIGCD877/SIGCD877)がレコード芸術誌「推薦盤」、英ミュージカル・オピニオン・クラシカル・ミュージック・マガジンでも5つ星を獲得すると、翌年の「交響曲第10番」(XSIGCD889/SIGCD889)でもレコード芸術誌「推薦盤」をはじめ朝日新聞「for yourCollection」、ぶらあぼ「New Release Selection」などにも取り上げられ、小さくない話題を呼んできました。《交響曲第1番》はレニングラード音楽院の卒業制作として1924~25年に書かれた作品。初演から大成功を収め、“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作です。カップリングは唯一のオペレッタ、《モスクワ、チェリョームシキ(チェリョムーシカ)》からの組曲。こちらもショスタコーヴィチらしい美しい旋律と親しみやすい軽快な曲調が印象的な音楽ですが、録音機会にはあまり恵まれておらず、この度うれしい新録音の登場となります。(東京エムプラス)¥3,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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ロシア室内管弦楽団の常任指揮者を務めたモスクワ音楽院出身者
- BOMBA PITER / IMPORT / CD / CDMAN71522 / 1009142119 / 2025年12月27日
売切 注文不可【収録内容】エドワード・エルガー (1857-1934) : 弦楽のためのセレナード ホ短調 Op.20ベンジャミン・ブリテン (1913-1976) : シンプル・シンフォニー Op.4徐昌俊 [Xu Changjun] (1957-) : 揚琴と弦楽合奏のための協奏曲「フェニックス」ドミトリー・ショスタコーヴィチ (1906-1975) / ルドルフ・バルシャイ(1924-2010) 編曲 : 弦楽四重奏曲 第8番 ハ短調 Op.110 (室内交響曲 ハ短調 Op.110a)【演奏者】ロシア・シンフォニック・フィルハーモニー管弦楽団ヤン・ジアナン [Yan Jianan] (指揮)録音時期 : 2021年 録音場所 : モスクワ音楽院ラフマニノフ・ホール、モスクワ、ロシア録音方式 : スタジオ、ステレオ、デジタル指揮者のヤン・ジアナンはモスクワ音楽院で中国人として初めて博士号を取得した人物。2012年には天津歌劇場管弦楽団の副指揮者、2020年から2021年まではロシア室内管弦楽団の常任指揮者を務めました。(サラバンド)¥2,420 (税込)ご注文できません -
28枚組 新登場音源も含む没後50周年記念盤
- BRILLIANT CLASSICS / IMPORT / CD / 97628 / 1009137345 / 2025年12月27日
売切 注文不可【収録内容】ショスタコーヴィチ (1906-1975)________________________________________CD1 74'50________________________________________交響曲第1番 ヘ短調 Op.10 29'131. 第1楽章 アレグレット 8'092. 第2楽章 アレグロ 4'453. 第3楽章 レント 7'434. 第4楽章 アレグロ・モルト 8'36________________________________________交響曲第2番 ロ短調 Op.14「十月革命に捧ぐ」 18'455. ラルゴ 18'45________________________________________交響曲第3番 変ホ長調 Op.20「メーデー」 26'296. アレグレット 26'29________________________________________WDR放送合唱団(第3番)WDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:1994年9月30日~10月3日(第1番、第3番)、1995年1月23日(第2番)場所:ドイツ、ケルン、ケルン・フィルハーモニー________________________________________CD2 61'58________________________________________交響曲第4番 ハ短調 Op.431. 第1楽章 アレグレット・ポコ・モデラート 27'112. 第2楽章 モデラート・コン・モート 8'453. 第3楽章 ラルゴ - アレグロ 26'02________________________________________WDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:1996年4月16~24日、10月24日場所:ドイツ、ケルン、ケルン・フィルハーモニー________________________________________CD3 77'25________________________________________交響曲第5番 ニ短調 Op.47 45'321. 第1楽章 モデラート 15'302. 第2楽章 アレグレット 5'313. 第3楽章 ラルゴ 13'174. 第4楽章 アレグロ・ノン・トロッポ 11'14________________________________________交響曲第6番 ロ短調 Op.54 31'345. 第1楽章 ラルゴ 18'496. 第2楽章 アレグロ 5'477. 第3楽章 プレスト 6'58________________________________________WDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:1995年7月3~8日、1996年4月26日(第5番)、1995年10月17~20日(第6番)場所:ドイツ、ケルン、ケルン・フィルハーモニー________________________________________CD4 71'32________________________________________交響曲第7番 ハ長調 Op.60「レニングラード」 71'311. 第1楽章 アレグレット 26'172. 第2楽章 モデラート(ポコ・アレグレット) 10'293. 第3楽章 アダージョ 18'144. 第4楽章 アレグロ・ノン・トロッポ 16'31________________________________________WDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:1992年9月場所:ドイツ、ケルン、ケルン・フィルハーモニー________________________________________CD5 64'27________________________________________交響曲第8番 ハ短調 Op.65 '1. 第1楽章 アダージョ 27'212. 第2楽章 アレグレット 6'423. 第3楽章 アレグロ・ノン・トロッポ 6'424. 第4楽章 ラルゴ 10'055. 第5楽章 アレグレット 13'34________________________________________WDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:1994年3月14日、1995年10月16日場所:ドイツ、ケルン、ケルン・フィルハーモニー________________________________________CD6 76'15________________________________________交響曲第9番変ホ長調 Op.701. 第1楽章 アレグロ 5'162. 第2楽章 モデラート 5'423. 第3楽章 プレスト 2'544. 第4楽章 ラルゴ 3'005. 第5楽章 アレグレット 7'07________________________________________交響曲第10番 ホ短調 Op.936. 第1楽章 モデラート 23'147. 第2楽章 アレグロ 4'318. 第3楽章 アレグレット 12'089. 第4楽章 アンダンテ 12'17________________________________________WDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:1995年7月12~14日、9月14日、1996年4月26日(第9番)、1996年10月15~24日(第10番)場所:ドイツ、ケルン、ケルン・フィルハーモニー________________________________________CD7 59'54________________________________________交響曲第11番 ト短調 Op.103「1905年」1. 第1楽章 「宮殿前広場」 アダージョ 15'272. 第2楽章 「1月9日」 アレグロ 18'483. 第3楽章 「永遠の記憶」 アダージョ 11'244. 第4楽章 「警鐘」 アレグロ・ノン・トロッポ 14'12________________________________________WDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:1999年5月3~7日場所:ドイツ、ケルン、ケルン・フィルハーモニー________________________________________CD8 37'04________________________________________交響曲第12番 ニ短調 Op.112「1917年」1. 第1楽章 「革命のペトログラード」 モデラート・アレグロ 12'532. 第2楽章 「ラズリーフ湖」 アダージョ 9'573. 第3楽章 「アヴローラ号」 アレグロ 4'144. 第4楽章 「人類の夜明け」 リステッソ・テンポ 9'58________________________________________WDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:1995年9月11~15日場所:ドイツ、ケルン、ケルン・フィルハーモニー________________________________________CD9 62'41________________________________________交響曲第13番 変ロ短調 Op.113「バビ・ヤール」1. 第1楽章 「バビ・ヤール」 アダージョ 17'092. 第2楽章 「ユーモア」 アレグレット 8'283. 第3楽章 「店で」 アダージョ 12'444. 第4楽章 「恐怖」 アダージョ 11'555. 第5楽章 「出世」 アレグレット 12'29________________________________________セルゲイ・ニコラエヴィチ・アレクサシュキン(バス)モスクワ合唱アカデミーWDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:2000年9月11~14日場所:ドイツ、ケルン、ケルン・フィルハーモニー________________________________________CD10 45'35________________________________________交響曲第14番 Op.135 45'351. 第1楽章 「深いところから」 (詞:ガルシア・ロルカ) 4'232. 第2楽章 「マラゲーニャ」 (詞:ガルシア・ロルカ) 2'503. 第3楽章 「ローレライ」 (詞:アポリネール) 8'004. 第4楽章 「自殺者」 (詞:アポリネール) 6'135. 第5楽章 「心して」 (詞:アポリネール) 2'596. 第6楽章 「マダム、御覧なさい!」 (詞:アポリネール) 1'327. 第7楽章 「ラ・サンテ監獄にて」 (詞:アポリネール) 8'208. 第8楽章 「コンスタンチノープルのサルタンへのザポロージェ・コサックの返事」 (詞:アポリネール) 2'079. 第9楽章 「おお、デルウィーク、デルウィーク」 (詞:キュッヘルベッカー) 3'4410. 第10楽章 「詩人の死」 (詞:リルケ) 4'2311. 第11楽章 「結び」 (詞:リルケ) 1'04________________________________________アッラ・シモーニ(アーラ・シモニ)(ソプラノ)ヴラディーミル・ボリソヴィチ・ヴァニェエフ(バス)WDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:1999~2000年場所:ドイツ、ケルン、ケルン・フィルハーモニー________________________________________CD11 37'54________________________________________交響曲第15番 イ長調 Op.141 37'511. 第1楽章 アレグレット 8'192. 第2楽章 アダージョ 11'433. 第3楽章 アレグレット 3'534. 第4楽章 アダージョ 13'56________________________________________WDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:1998年6月15~20日場所:ドイツ、ケルン、ケルン・フィルハーモニー________________________________________CD12 61'16________________________________________室内交響曲 Op.73a(原曲:弦楽四重奏曲第3番) 34'311. 第1楽章 アレグレット 8'192. 第2楽章 モデラート・コン・モート 5'303. 第3楽章 アレグロ・ノン・トロッポ 4'414. 第4楽章 アダージョ 5'095. 第5楽章 モデラート 10'52________________________________________室内交響曲 Op.83a(原曲:弦楽四重奏曲第4番) 26'216. 第1楽章 アレグロ 4'127. 第2楽章 アンダンティーノ 7'048. 第3楽章 アレグレット 5'099. 第4楽章 アレグレット 9'56________________________________________ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響楽団ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:2005年場所:イタリア、ロンバルディア州、ミラノ、ヴェルディ・オーディトリアム(ライヴ)________________________________________CD13 63'40________________________________________室内交響曲 Op.49a(原曲:弦楽四重奏曲第1番) 15'331. 第1楽章 モデラート 4'232. 第2楽章 モデラート 4'523. 第3楽章 アレグロ・モルト 2'454. 第4楽章 アレグロ 3'33________________________________________室内交響曲 Op.110a(原曲:弦楽四重奏曲第8番) 21'095. 第1楽章 ラルゴ 4'426. 第2楽章 アレグロ・モルト 3'407. 第3楽章 アレグレット 4'298. 第4楽章 ラルゴ 4'299. 第5楽章 ラルゴ 3'49________________________________________室内交響曲 Op.118a(原曲:弦楽四重奏曲第10番) 26'2610. 第1楽章 アンダンテ 5'0811. 第2楽章 アレグレット・フルオーゾ 4'1512. 第3楽章 アダージョ 7'0113. 第4楽章 アレグレット 10'02________________________________________ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響楽団ルドルフ・バルシャイ(指揮)録音:2005年場所:イタリア、ロンバルディア州、ミラノ、ヴェルディ・オーディトリアム(ライヴ)________________________________________CD14 50'43________________________________________ジャズ組曲 第2番 Op.Posth. 23'581. 第1曲 行進曲 3'042. 第2曲 舞曲第1番 2'563. 第3曲 舞曲第2番 3'394. 第4曲 小さなポルカ 2'335. 第5曲 叙情的ワルツ 2'386. 第6曲 ワルツ第1番 3'217. 第7曲 ワルツ第2番 3'348. 第8曲 フィナーレ 2'13________________________________________ロシアとキルギスの主題による序曲 Op.1159. モデラート 9'19________________________________________ジャズ組曲 第1番 Op.38a 7'4410. 第1曲 ワルツ 2'1911. 第2曲 ポルカ 1'3812. 第3曲 フォックストロット 3'47________________________________________ノヴォロシースクの鐘 Op.111b13. (永遠の栄光の炎) 2'32________________________________________祝典序曲 Op.9614. アレグレット 5'46________________________________________ウクライナ国立交響楽団セオドア・クーチャー(指揮)録音:2005年6月1~8日場所:ウクライナ、キエフ(現・キーウ)、ウクライナ国立放送交響楽団グランドスタジオ________________________________________CD15 55'46________________________________________バレエ「ボルト」組曲 Op.27a 23'191. 第1曲 序曲 6'342. 第2曲 ポルカ 2'363. 第3曲 変奏曲 1'494. 第4曲 タンゴ 5'075. 第5曲 間奏曲 3'506. 第6曲 フィナーレ 3'23________________________________________バレエ「明るい小川」組曲 Op.39a 15'217. 第1曲 ワルツ 2'238. 第2曲 ロシアのルボーク(民衆版画) 2'309. 第3曲 ギャロップ 1'5710. 第4曲 アダージョ 7'1911. 第5曲 ピチカート 1'12________________________________________バレエ「黄金時代」組曲 Op.22a 16'5212. 第1曲 序曲 3'5413. 第2曲 アダージョ 8'4014. 第3曲 ポルカ 2'0815. 第4曲 舞曲 2'10________________________________________ウクライナ国立交響楽団セオドア・クーチャー(指揮)録音:2005年6月1~8日場所:ウクライナ、キエフ(現・キーウ)、ウクライナ国立放送交響楽団グランドスタジオ________________________________________CD16 72'09________________________________________組曲「ハムレット」 Op. 116a 27'471. 第1曲 前奏曲 2'182. 第2曲 宮廷舞踏会 3'413. 第3曲 幽霊 1'204. 第4曲 庭園にて 3'035. 第5曲 ハムレットとオフィーリア 3'516. 第6曲 俳優たちの登場 2'117. 第7曲 毒殺の場面 7'268. 第8曲 決闘とハムレットの死 3'57________________________________________組曲「馬あぶ」 Op.97a 43'019. 第1曲 序曲 2'5810. 第2曲 コントルダンス 2'2711. 第3曲 民衆の宴 2'3812. 第4曲 間奏曲 2'4913. 第5曲 手回しオルガン・ワルツ 1'5414. 第6曲 ギャロップ 1'5715. 第7曲 序奏 6'0416. 第8曲 ロマンス 6'2317. 第9曲 間奏曲 5'3218. 第10曲 夜想曲 3'5219. 第11曲 情景 3'2120. 第12曲 フィナーレ 3'07________________________________________ウクライナ国立交響楽団セオドア・クーチャー(指揮)録音:2005年6月1~8日場所:キエフ、ウクライナ国立放送交響楽団グランドスタジオ________________________________________CD17 61'12________________________________________ピアノ協奏曲第1番 ハ短調 Op.35 23'071. 第1楽章 アレグロ・モデラート 6'132. 第2楽章 レント 8'263. 第3楽章 モデラート 1'374. 第4楽章 アレグロ・コン・ブリオ 6'51________________________________________ピアノ協奏曲第2番 ヘ長調 Op.102 20'365. 第1楽章 アレグロ 7'366. 第2楽章 アンダンテ 7'357. 第3楽章 アレグロ 5'25________________________________________3つの幻想舞曲 Op.5 3'498. 第1曲 行進曲 - アレグレット 1'169. 第2曲 ワルツ - アンダンティーノ 1'2910. 第3曲 ポルカ - アレグレット 1'04________________________________________前奏曲とフーガ 第24番 Op.87 13'3311. 前奏曲 アンダンテ 4'5012. フーガ モデラート 8'43________________________________________ジュゼッペ・アンダローロ(ピアノ)アブルッツェーゼ交響楽団フィリッポ・アリーア(指揮)録音:2023年9月22~24日場所:イタリア、ラクイラ、レンツォ・ピアノ・オーディトリアム________________________________________CD18 70'54________________________________________ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 Op.99 37'141. 第1楽章 ノクターン:モデラート 11'372. 第2楽章 スケルツォ:アレグロ 6'393. 第3楽章 パッサカリア:アンダンテ 13'564. 第4楽章 ブルレスケ:アレグロ・コン・ブリオ 5'02________________________________________ヴァイオリン協奏曲 第2番 嬰ハ短調 Op.129 33'325. 第1楽章 モデラート 13'156. 第2楽章 アダージョ 10'487. 第3楽章 アダージョ - アレグロ 9'29________________________________________イヴァン・ユリエヴィチ・ポチェキン(ヴァイオリン)ロシア・ナショナル管弦楽団ヴァレンチン・チーホノヴィチ・ウリュピン(指揮)録音:2019年(Hänssler音源)場所:ロシア共和国、モスクワ、モスクワ音楽院大ホール________________________________________CD19 64'53________________________________________チェロ協奏曲 第1番 Op.107 28'191. 第1楽章 アレグレット 6'152. 第2楽章 モデラート 11'333. 第3楽章 カデンツァ 5'524. 第4楽章 アレグロ・コン・モート 4'39________________________________________チェロ協奏曲第2番 Op.126 36'225. 第1楽章 ラルゴ 15'446. 第2楽章 アレグレット 4'207. 第3楽章 アレグレット 16'18________________________________________アレクサンドル・ヴァシリエヴィチ・イヴァシュキン(チェロ)モスクワ交響楽団ヴァレリー・クズミチ・ポリャンスキー(指揮)録音:1997年10月7~9日(Ode Records音源)場所:モスクワ音楽院大ホール________________________________________CD20 72'01________________________________________ピアノ五重奏曲 ト短調 Op.57 32'221. 第1楽章 プレリュード:レント 5'002. 第2楽章 フーガ:アダージョ 9'453. 第3楽章 スケルツォ:アレグレット 3'194. 第4楽章 間奏曲:レント 6'555. 第5楽章 フィナーレ:アレグレット 7'23________________________________________ロベルト・プラーノ(ピアノ)ヌース四重奏団└ ティツィアーノ・バヴィエーラ(ヴァイオリン)└ アルベルト・フランキン(ヴァイオリン)└ サラ・ダンブルオーゾ(ヴィオラ)└ トンマーゾ・テジーニ(チェロ)録音:2023年3月場所:イタリア、ベルナレッジョ、バルトークスタジオ________________________________________ピアノ三重奏曲第1番 ハ短調 Op.86. アンダンテ 13'09________________________________________ピアノ三重奏曲第2番 ホ短調 Op.67 26'087. 第1楽章 アンダンテ 7'248. 第2楽章 アレグロ・コン・ブリオ 3'049. 第3楽章 ラルゴ 4'5310. 第4楽章 アレグレット 10'47________________________________________トリオ・カノン└ 横山令奈(ヴァイオリン)└ アレッサンドロ・コピア(チェロ)└ ディエゴ・マッカニョーラ(ピアノ)録音:2024年9月場所:イタリア、ベルナレッジョ、バルトークスタジオ________________________________________CD21 82'59________________________________________ヴァイオリン・ソナタ Op.134 28'081. 第1楽章 アンダンテ 9'242. 第2楽章 アレグレット 6'103. 第3楽章 ラルゴ 12'34________________________________________イザベル・ファン・クーレン(ヴァイオリン)ロナルド・ブラウティハム(ピアノ)録音:1992年3月23~24日(Fidelio Classics制作音源→現在はChallenge Classicsが権利保有)場所:オランダ、ユトレヒト、マリア・ミノール教会________________________________________ヴィオラ・ソナタ Op.147 28'544. 第1楽章 モデラート 9'285. 第2楽章 アレグレット 7'076. 第3楽章 アダージョ 12'19________________________________________デュオ・フォネ└ レオナルド・タイオ(ヴィオラ)└ ソフィア・アディノルフィ(ピアノ)録音:2023年10月29、30日場所:11月20、22日場所:イタリア、ブレーシャ、カストレッツァート________________________________________チェロ・ソナタ ニ短調 Op.40 25'307. 第1楽章 アレグロ・ノン・トロッポ 11'208. 第2楽章 アレグロ 3'199. 第3楽章 ラルゴ 7'0210. 第4楽章 アレグロ 3'49________________________________________ティモラ・ロスラー(チェロ)クラーラ・ヴュルツ(ピアノ)録音:1997年9月場所:オランダ、コルテンフーフ、改革派教会________________________________________CD22 77'06________________________________________弦楽四重奏曲第2番 イ長調 Op.68 (1944) 35'421. 第1楽章 序曲:モデラート・コン・モート 8'032. 第2楽章 レチタティーヴォとロマンス:アダージョ 10'533. 第3楽章 ワルツ:アレグロ 5'594. 第4楽章 主題と変奏:アダージョ 10'47________________________________________弦楽四重奏曲第8番 ハ短調 Op.110 (1960) 20'175. 第1楽章 ラルゴ 4'406. 第2楽章 アレグロ・モルト 2'457. 第3楽章 アレグレット 4'158. 第4楽章 ラルゴ 4'339. 第5楽章 ラルゴ 4'04________________________________________弦楽四重奏曲第13番 変ロ短調 Op.138 (1970) 20'4410. アダージョ 20'44________________________________________ルビオ四重奏団└ ディルク・ファン・デ・ヴェルデ(第1ヴァイオリン)└ ディルク・ファン・デン・ハウウェ(第2ヴァイオリン)└ マルク・ソナールト(ヴィオラ)└ ペーター・デフォス(チェロ)録音:2002年4~9月場所:ベルギー、フランドル、ムレム、聖ヒラリウス教会________________________________________CD23 71'39________________________________________弦楽四重奏曲第3番 ヘ長調 Op.73 (1946) 31’561. 第1楽章 アレグレット 6'402. 第2楽章 モデラート・コン・モート 4'543. 第3楽章 アレグロ・ノン・トロッポ 4'014. 第4楽章 アダージョ 5'415. 第5楽章 モデラート 10'40________________________________________弦楽四重奏曲 第7番 嬰ヘ短調 Op.108 (1960) 13’126. 第1楽章:アレグレット 3'337. 第2楽章:レント 3'368. 第3楽章 アレグロ 6'03________________________________________弦楽四重奏曲 第9番 変ホ長調 Op.117 (1964) 26’079. 第1楽章 モデラート・コン・モート 4'2010. 第2楽章 アダージョ 4'3411. 第3楽章 アレグレット 3'4712. 第4楽章 アダージョ 3'3213. 第5楽章 アレグロ 9'54________________________________________ルビオ四重奏団└ ディルク・ファン・デ・ヴェルデ(第1ヴァイオリン)└ ディルク・ファン・デン・ハウウェ(第2ヴァイオリン)└ マルク・ソナールト(ヴィオラ)└ ペーター・デフォス(チェロ)録音:2002年4~9月場所:ベルギー、フランドル、ムレム、聖ヒラリウス教会________________________________________CD24 76'16________________________________________弦楽四重奏曲第5番 変ロ長調 Op.92 (1952) 31’501. 第1楽章:アレグロ・ノン・トロッポ 10'442. 第2楽章:アンダンテ 10'413. 第3楽章:モデラート 10'25________________________________________弦楽四重奏曲第11番 ヘ短調 Op.122 (1966) 16’534. 第1楽章 序奏:アンダンティーノ 2'155. 第2楽章 スケルツォ:アレグレット 2'576. 第3楽章 レチタティーヴォ:アダージョ 1'187. 第4楽章 エチュード:アレグロ 1'198. 第5楽章 ユモレスク:アレグロ 1'089. 第6楽章 エレジー:アダージョ 4'1510. 第7楽章 フィナーレ:モデラート 3'41________________________________________弦楽四重奏曲 第12番 ニ長調 Op.133 (1968) 27’1011. 第1楽章 モデラート 6'4112. 第2楽章 アレグレット 20'29________________________________________ルビオ四重奏団└ ディルク・ファン・デ・ヴェルデ(第1ヴァイオリン)└ ディルク・ファン・デン・ハウウェ(第2ヴァイオリン)└ マルク・ソナールト(ヴィオラ)└ ペーター・デフォス(チェロ)録音:2002年4~9月場所:ベルギー、フランドル、ムレム、聖ヒラリウス教会________________________________________CD25 75'18________________________________________弦楽四重奏曲第4番 ニ長調 Op.83 (1949) 25’371. 第1楽章 アレグレット 4'272. 第2楽章 アンダンティーノ 6'353. 第3楽章 アレグレット 4'074. 第4楽章 アレグレット 10'28________________________________________弦楽四重奏曲 第6番 ト長調 Op.101 (1956) 25’195. 第1楽章 アレグレット 6'426. 第2楽章 モデラート・コン・モート 4'567. 第3楽章 レント 5'578. 第4楽章 レント~アレグレット 7'44________________________________________弦楽四重奏曲 第10番 変イ長調 Op.118 (1964) 23’599. 第1楽章 アンダンテ 4'2310. 第2楽章 アレグレット・フリオーゾ 4'1511. 第3楽章 アダージョ 6'1312. 第4楽章 アレグレット 9'08________________________________________ルビオ四重奏団└ ディルク・ファン・デ・ヴェルデ(第1ヴァイオリン)└ ディルク・ファン・デン・ハウウェ(第2ヴァイオリン)└ マルク・ソナールト(ヴィオラ)└ ペーター・デフォス(チェロ)録音:2002年4~9月場所:ベルギー、フランドル、ムレム、聖ヒラリウス教会________________________________________CD26 75'18________________________________________弦楽四重奏曲第1番 ハ長調 Op.49 (1935) 13’551. 第1楽章 モデラート 3'572. 第2楽章 モデラート 4'433. 第3楽章 アレグロ・モルト 2'124. 第4楽章 アレグロ 3'03________________________________________弦楽四重奏曲第14番 嬰ヘ長調 Op.142 (1973) 28’035. 第1楽章 アレグレット 8'226. 第2楽章 アダージョ 10'577. 第3楽章 アレグレット 8'44________________________________________弦楽四重奏曲 第15番 変ホ短調 Op.144 (1974) 35’388. 第1楽章 エレジー:アダージョ 12'239. 第2楽章 セレナーデ:アダージョ 5'1410. 第3楽章 間奏曲:アダージョ 1'4911. 第4楽章 夜想曲:アダージョ 4'5412. 第5楽章 葬送行進曲:アダージョ・モルト 4'3813. 第6楽章 エピローグ:アダージョ 6'40________________________________________ルビオ四重奏団└ ディルク・ファン・デ・ヴェルデ(第1ヴァイオリン)└ ディルク・ファン・デン・ハウウェ(第2ヴァイオリン)└ マルク・ソナールト(ヴィオラ)└ ペーター・デフォス(チェロ)録音:2002年4~9月場所:ベルギー、フランドル、ムレム、聖ヒラリウス教会________________________________________CD27 70'13________________________________________24の前奏曲とフーガ Op.87前奏曲とフーガ第1番 ハ長調 5’181. 前奏曲 2'252. 4声のフーガ 2'53前奏曲とフーガ第2番 イ短調 2’183. 前奏曲 0'524. 3声のフーガ 1'26前奏曲とフーガ第3番 ト短調 3’565. 前奏曲 1'486. 3声のフーガ 2'08前奏曲とフーガ第4番 ホ短調 7’407. 前奏曲 2'348. 4声のフーガ 5'06前奏曲とフーガ第5番 ニ長調 3’389. 前奏曲 1'4810. 3声のフーガ 1'50前奏曲とフーガ第6番 ロ短調 5’4311. 前奏曲 1'3112. 4声のフーガ 4'12前奏曲とフーガ第7番 イ長調 3’5213. 前奏曲 1'2414. 3声のフーガ 2'28前奏曲とフーガ第8番 嬰ヘ短調 6’5115. 前奏曲 1'0916. 3声のフーガ 5'42前奏曲とフーガ第9番 イ長調 4’2717. 前奏曲 2'4818. 2声のフーガ 1'39前奏曲とフーガ第10番 嬰ハ短調 7’0919. 前奏曲 2'0320. 4声のフーガ 5'06前奏曲とフーガ第11番 ロ短調 3’3621. 前奏曲 1'1522. 3声のフーガ 2'21前奏曲とフーガ第12番 嬰ト短調 8’2623. 前奏曲 4'1824. 4声のフーガ 4'08前奏曲とフーガ第13番 嬰ヘ長調 6’2525. 前奏曲 1'5926. 5声のフーガ 4'26________________________________________ムーザ・ルバキテ(ピアノ)録音:2006年8月場所:リトアニア共和国、ヴィリニュス、リトアニア国立フィルハーモニーホール________________________________________CD28 75'28________________________________________前奏曲とフーガ第14番 変ホ短調 7’511. 前奏曲 4'402. 3声のフーガ 3'11前奏曲とフーガ第15番 変ニ長調 4’443. 前奏曲 2'454. 4声のフーガ 1'59前奏曲とフーガ第16番 変ロ短調 11’015. 前奏曲 3'306. 3声のフーガ 7'31前奏曲とフーガ第17番 変イ長調 5’207. 前奏曲 1'478. 4声のフーガ 3'33前奏曲とフーガ第18番 ヘ短調 5’519. 前奏曲 2'1510. 4声のフーガ 3'36前奏曲とフーガ第19番 変ホ長調 4’4411. 前奏曲 2'0212. 3声のフーガ 2'42前奏曲とフーガ第20番 ハ短調 7’5713. 前奏曲 3'3814. 4声のフーガ 4'19前奏曲とフーガ第21番 変ロ長調 4’1715. 前奏曲 1'2616. 3声のフーガ 2'51前奏曲とフーガ第22番 ト短調 6’2317. 前奏曲 2'2918. 4声のフーガ 3'54前奏曲とフーガ第23番 ヘ長調 6’1719. 前奏曲 2'3320. 3声のフーガ 3'44前奏曲とフーガ第24番 ニ短調 10’1721. 前奏曲 3'4722. 4声のフーガ 6'30________________________________________ムーザ・ルバツキテ(ピアノ)録音:2006年8月場所:リトアニア共和国、ヴィリニュス、リトアニア国立フィルハーモニーホール喜怒哀楽の全方向に展開するショスタコーヴィチの音楽は、伝統的手法を土台としながらも技術的な振れ幅が広く、古い旋法から12音的な手法まで駆使しており、形式や様式感もきわめて多彩。さらに民俗音楽や通俗音楽に加え、マーラーやベートーヴェンなど他の作曲家の素材まで使いこなす貪欲さも特徴的で、自作引用も交えながら、コラージュ、パロディを自在におこなって表現の重層性も獲得。聴き手それぞれの多義的な解釈を可能とする音楽をつくりあげています。 この28枚組セットは、そうしたショスタコーヴィチの魅力に手軽に接することができる代表作を集めたもので、交響曲11枚、室内交響曲2枚、管弦楽曲3枚、協奏曲3枚、室内楽曲7枚、器楽曲2枚を収録。 ボックスの仕様は一般的な左に開くタイプで、縦130mm、横131mm、奥行73mm、重量716グラムの扱いやすいサイズ。トラックリストと演奏者、録音データは各紙ジャケット裏側に記載されており、付属のブックレット(英語・12ページ)には、Gramophone誌やStrad誌でもおなじみのピーター・クァントリルによる解説が掲載。EU製で、ディスクはメジャー・レーベルでもおなじみの独オプティマル・メディアが製造(日本出版貿易)¥11,165 (税込)盤質:- B+
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政治的抑圧を乗り越えて現在に生き続ける作品をテーマとしたアルバム
- LINN RECORDS / IMPORT / CD / CKD772 / 1009110146 / 2025年10月31日
売切 注文不可【収録内容】ドミートリー・ショスタコーヴィチ(1906-1975):1-4. ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調 Op. 77 ヘンリエッテ・ボスマンス(1895-1952):5-7. ヴァイオリンと管弦楽のための演奏会用小品 ショスタコーヴィチ:8. 主題と変奏 変ロ長調 Op. 3【演奏者】パク・ヘユン(ヴァイオリン)…1-7ケルンWDR交響楽団ゲルゲイ・マダラシュ(指揮)録音: 2024年8月26-30日 ケルン・フィルハーモニー収録時間: 73分2009年のミュンヘン国際音楽コンクールに於いて史上最年少の17歳で優勝したほか輝かしい経歴を持ち、数度の来日で日本でもおなじみのパク・ヘユンがLINNに初登場。政治的な理由から沈黙を強いられながらも、抑圧を乗り越えて現在に生き続ける作品をテーマとしたアルバムをリリースします。ショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲はオイストラフのために書かれ1948年に完成しましたが、作曲者は折しもソヴィエト当局のジダーノフ批判にさらされたため、やや前衛的な手法を用いたこの作品の発表は見送られました。ようやく日の目を見たのは作曲から7年後の1955年、オイストラフの独奏とムラヴィンスキーの指揮で初演されています。現在ではショスタコーヴィチが残した協奏曲の中でも深刻さと情熱が際立ち、第3楽章にパッサカリアを置くなどの独創性においても最も交響曲的な傑作とされています。ユダヤ人ピアニストを母に持ちオランダに生まれたヘンリエッテ・ボスマンスは、10代後半からコンサート・ピアニストとして活躍しながら作曲もこなした才女。収録された「演奏会用小品」は婚約者であったヴァイオリニスト、フランシス・クネが1934年に脳腫瘍で亡くなったあとに作曲され、コンセルトヘボウ管のコンサートマスター、ルイ・ツィンマーマンの独奏、メンゲルベルクの指揮で初演されています。ラプソディックな性格を持ちユダヤ音楽の影響も聴かれますが、個人的な悲劇と時代的な困難が色濃く反映された内省的な作品です。1940年母国へのナチスの侵攻後、その文化統率組織である帝国文化院への従属を彼女が拒んだため、1942年半ばからその作品は演奏禁止とされてしまいました。彼女の死後70年の著作権保護期間が終了したことにより、この作品は2022年に初めて出版されています。パク・ヘユンは持ち前の冴え渡るテクニックと鋭角的な表現、深みのある音色と解釈でこれらの作品の先鋭性や苦悩を見事に描き切っています。ショスタコーヴィチの「主題と変奏」は作曲者が学生の頃に書かれた習作で、単純な装飾から始まり、次第に複雑な対位法的・管弦楽的技巧が凝らされていく華やかで瑞々しい作品。協奏作品での素晴らしいサポート共々、マダラシュとWDR響が作品の特性を十二分に生かし切った快演を聴かせます。(ナクソス・ジャパン)¥3,245 (税込)盤質:- B
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再構成と復元を通じて明らかになる、ショスタコーヴィチの実験的精神
- NAXOS / IMPORT / CD / 8574590 / 1009102628 / 2025年10月10日
売切 注文不可ドミートリー・ショスタコーヴィチ(1906-1975):【収録内容】1-16. 劇音楽「射撃」 Op. 24(1929) - アレクサンドル・ベズイメンスキーの詩劇のための付随音楽* マーク・フィッツ=ジェラルドによるピアノスケッチからの復元…1-4、6-8、9(13小節まで)、11 アナスタシア・ベリーナとマーク・フィッツ=ジェラルドによる編集…1、13、1617-39. 劇音楽「人間喜劇」 Op. 39(1933-34) -バルザック/パーヴェル・スホーチンの劇のための*40-42. 歌劇《鼻》 Op. 15 - 2つの間奏曲と第3幕冒頭の破棄された版** 40. 第1幕:第4場「カザン大聖堂」前の間奏曲(初版、マーク・フィッツ=ジェラルド編集) 41. 第3幕:第7場への間奏曲 42. 第2幕:第10a 間奏曲(第5場の後)43. 映画音楽「ヴィボルク地区」 」Op.50(1938) - March of the Anarchists 無政府主義者の行進 マーク・フィッツ=ジェラルドによるオリジナル・サウンドトラックからの復元**…世界初録音**…世界初スタジオ録音【演奏者】Tor Lind(バリトン)…16Kenny Staskus Larsen(フルート)…16Allan Sjolin, Jesper Sivebæk(バラライカ)…12Edward Stewart(ギター)…16Lars Notto Birkeland(オルガン)…40Christian Einarsson(ピアノ)…20、21マルメ歌劇場合唱団…1、9、13、19(合唱指揮…エレナ・ミトレフスカ)マルメ歌劇場管弦楽団…1-11、13-15、17-19、22-43マーク・フィッツ=ジェラルド(指揮)録音:2024年3月5-7日 スウェーデン、マルメ歌劇場2024年4月4日 ノルウェー、オスロ、ファーゲルボルク教会 ゴル・オルガン…40総収録時間:56分ショスタコーヴィチは若い頃から遊び心に富んだ性格で知られ、今回のアルバムにはその精神が色濃く反映されています。収録されているのは、再構成や編曲を通じて甦った、初期から1930年代にかけての付随音楽や映画音楽、さらにオペラから削除された曲などです。このアルバムは、失われた断片を補い、未出版資料や映画音源をもとにした再構成を含むマーク・フィッツ=ジェラルドによる労作であり、ショスタコーヴィチの多様で実験的な側面を鮮やかに再現しています。2020年にすべての楽譜の準備が整っていたものの、録音自体はコロナ禍により延期され、2024年にようやくマルメ歌劇場の合唱団とオーケストラを迎えて実現しました。《鼻》の「カザン大聖堂前」の間奏曲では壮大なオルガンソロが必要だったため、オスロの教会にある壮麗なパイプオルガンを用い別途収録。ショスタコーヴィチがオルガンを用いた例はきわめて稀であり、その特異な用法も注目されます。楽譜面においては「射撃」はタイトルを持たない16のセクションを中心に構成され(一部の曲は補筆・再構成)、「人間喜劇」では失われた「学生の歌」や未出版の「壊れた箱」が追加されました。《鼻》では実際には用いられなかった間奏曲を採用し、「ヴィボルグ地区」の音楽は、全てマーク・フィッツ=ジェラルドが映画のサウンドトラックから耳コピで再現したものです。(ナクソス・ジャパン)¥2,200 (税込)ご注文できません -
ショスタコーヴィチ没後50年記念、映画音楽の名演をセレクト
- NAXOS / IMPORT / CD / 8507016 / 1009095687 / 2025年09月25日
売切 注文不可ドミートリー・ショスタコーヴィチ(1906-1975):映画音楽集【収録内容】【CD1】1-4. 映画音楽「新バビロン」 Op. 18(1928-29) Reel 1-4【CD2】1-5. 映画音楽「新バビロン」 Op. 18(1829-29) Reel 5-8【CD3】1-48. 映画音楽「女ひとり」 Op. 26(1930-31) (マーク・フィッツ=ジェラルドによる復元版)【CD4】1-23. 映画音楽「女友だち」 Op. 41a(1934-35) (マーク・フィッツ=ジェラルドによる復元版)24-46. 映画音楽「愛と憎しみ」 Op. 38(1934) (マーク・フィッツ=ジェラルドによる復元版)【CD5】1-16.映画音楽「ベルリン陥落」(1949) Op. 82(アドリアーノ編)17-23. 組曲「忘れがたき1919年」 Op. 89a(レヴォフ・アトヴミャン編)【CD6】1-31. 映画音楽「馬あぶ」 Op. 97(1954-55) (マーク・フィッツ=ジェラルドによる復元版)32-34. 「呼応計画」 Op. 33(1932)(抜粋)【CD7】1-23. 映画音楽「ハムレット」 Op. 116(1963-64)(レヴォフ・アトヴミャン編)【演奏者】バーゼル・シンフォニエッタ...CD1、2フランクフルト放送交響楽団...CD3ポーランド国立放送交響楽団...CD4:1-23ラインラント=プファルツ州立フィルハーモニー管弦楽団...CD4:24-46、CD6モスクワ交響楽団...CD5ロシア・フィルハーモニー管弦楽団...CD7マーク・フィッツ=ジェラルド...CD1-4、6アドリアーノ(指揮)...5ドミトリ・ヤブロンスキー(指揮)...CD7【録音】2003年-2019年総収録時間:約448分ショスタコーヴィチの没後50年を記念してNAXOS/MARCO POLOに録音された映画音楽から名演をセレクト。20世紀に大きく成長した映画産業は音楽界にも多大な影響を及ぼしました。ショスタコーヴィチが音楽を書いた映画の数は35本前後と言われており、そのうち10本余りから演奏会用組曲が作られて、今日のコンサートでも人気を博しています。彼は若い頃、無声映画館でピアニストとして働き、即興演奏やアレンジを通じて映画音楽の感性を磨きました。初期の作品には実験的な要素もあり、ワルツやポルカといった曲には特有のアイロニーもにじむなど、彼の個性が鮮明に表れています。ショスタコーヴィチの様々な作曲技法を辿れると共に、「楽しめる」という点でも屈指の作品群となっています。このBOXには、1920年代から1964年までに手がけた映画音楽を収録。ショスタコーヴィチ初の映画音楽作品「新バビロン」、テルミンを効果的に用いた曲が含まれる「女ひとり」、硬派な物語の中に美しいロマンスの旋律が光る「馬あぶ」などが並びます。スコアを復元したマーク・フィッツ=ジェラルドをはじめ、MARCO POLOレーベルに数々の映画音楽を録音してきたアドリアーノ、ロシア音楽を得意とするドミトリ・ヤブロンスキーの指揮でお楽しみください。※64ページのブックレット(英語のみ)が付属しています。(ナクソス・ジャパン)¥7,205 (税込)ご注文できません -
初回生産限定盤 / 初UHQCD化
- ユニバーサルミュージック クラシック / JPN / CD / UCCD-41155 / 1009031575 / 2025年07月30日
売切 注文不可シャイー&フィラデルフィア管弦楽団の初顔合わせとなったショスタコーヴィチの録音。ショスタコーヴィチの音楽につきまとう小難しいイメージが、一遍に払拭されるような愉しいリズミックなアルバムです。風刺の効いた、茶目っ気たっぷりのメロディは、どこか懐かしく哀愁を感じさせます。娯楽作品といえども最高級の輝きを持ったダンス・アルバムです。【収録内容】ショスタコーヴィチ:1.《モスクワ―チェリョムーシカ》組曲2. バレエ組曲《ボルト》3. 映画音楽《馬あぶ》(抜粋)【演奏者】フィラデルフィア管弦楽団指揮:リッカルド・シャイー【録音】1995年12月 コーリングスウッド(メーカー・販売元資料)- 限定版
¥2,200 (税込)ご注文できません -
初回生産限定盤 / 初UHQCD化
- ユニバーサルミュージック クラシック / JPN / CD / UCCD-41156 / 1009031576 / 2025年07月30日
売切 注文不可20世紀のソヴィエト連邦時代を象徴する作曲家ショスタコーヴィチのジャズ音楽集。交響曲作曲家としてのイメージが強い彼ですが、創作活動の初期には映画音楽の作曲を手掛けるなど、当時のジャズや軽音楽にも精通していました。2曲の《ジャズ組曲》をはじめ、交響曲とはひと味違う楽しさに溢れたショスタコーヴィチの世界を、シャイーの溌剌とした指揮でお楽しみいただけます。【収録内容】ショスタコーヴィチ:1. ジャズ組曲 第1番2. ピアノ協奏曲 第1番 ハ短調 作品353. ジャズ組曲 第2番4. タヒチ・トロット(二人でお茶を)作品16【演奏者】ロナルド・ブラウティガム(ピアノ)(2)ペーター・マスーズ(トランペット)(2)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団指揮:リッカルド・シャイー【録音】1981年4月、5月(3,4)、1988年3月(2)、1990年2月(1) アムステルダム(メーカー・販売元資料)- 限定版
¥2,200 (税込)ご注文できません -
4枚組 ピアノ曲と室内楽作品集
- CAPRICCIO / IMPORT / CD / C7470 / 1009041817 / 2025年07月11日
売切 注文不可ドミートリー・ショスタコーヴィチ(1906-1975):【収録内容】【CD1】 54分1-5. 室内交響曲 Op. 110a (R. バルシャイによる弦楽四重奏曲第8番の編曲版)6-11. ツヴェターエワによる6つの歌 Op. 143(L. アウエルバッハ編)12-13. 前奏曲とスケルツォ Op. 1114. アルフレート・シュニトケ(1934-1998): 「ドミトリー・ショスタコーヴィチの思い出に捧げる前奏曲」ゾリアナ・クシュプラー(メゾ・ソプラノ)…6-11ペーターゼン四重奏団…6-11モスクワ・ヴィルトゥオージ…1-5、12-14ウラディーミル・スピヴァコフ(指揮)…1-5、12-14録音:2003年5月15-17日Great Hall of Moscow Conservatory…1-5、12-142005年11月2-4日Deutschlandradio, Studio, Berlin 10…6-11【CD2】 66分1-5. ピアノ五重奏曲 ト短調 Op. 576-9. 弦楽四重奏曲第4番 ニ長調 Op. 8310-13. 弦楽四重奏曲第1番 ハ長調 Op. 49エヴァ・クピーク(ピアノ)…1-5ペーターゼン四重奏団録音:2003年10月20-23日Bayerischer Rundfunk Studio 2, Munich【CD3】 68分1-4. 2台のピアノのための組曲 嬰ヘ短調 Op. 65-15. ピアノ・ソナタ第1番 Op. 1216-18. ピアノ・ソナタ第2番 ロ短調 Op. 61マルガレーテ・バビンスキー(ピアノ)ホルガー・ブッシュ(ピアノ)…1-4録音:2000年、2005年 Universitat fur Musik &Klavierhaus Stingl, Vienna【CD4】 49分1. 2台のピアノのためのコンチェルティーノ Op. 942-25. 24の前奏曲 Op. 3426. 大いなる河の歌 Op. 95 – ワルツ(2台ピアノ編)27. ジャズ組曲第1番 – ポルカ(4手ピアノ編)28. メリー・マーチ ニ長調 – 2台ピアノのために29. タランテッラ – 2台ピアノのためにマルガレーテ・バビンスキー(ピアノ)ホルガー・ブッシュ(ピアノ)…1、26-29録音:2000年、2005年 Universitat fur Musik &Klavierhaus Stingl, Vienna総収録時間:237分「弦楽四重奏曲第8番」はファシズムと戦争の犠牲者に捧げられた重厚な作品。ここでは、ルドルフ・バルシャイが編曲した室内交響曲版で聴くことができます。作曲者が30代になって初めて取り組んだ弦楽四重奏である第1番や、彼が残した室内楽作品で最もよく演奏されているピアノ五重奏曲も聴きどころ。ショスタコーヴィチ自身がショパン・コンクールに出場するほどの優れたピアニストだったので、2曲のピアノ・ソナタに加え「24の前奏曲」(後年の「24の前奏曲とフーガ」とは違った趣の作品)、2台ピアノのための作品なども実に優れた出来栄えとなっています。またユーモラスな「タランテラ」や、息子マキシムのために書かれた遊び心溢れる「コンチェルティーノ」などでは、気難しい印象の強いショスタコーヴィチの明るい面を垣間見ることも。さらに、アルフレート・シュニトケによるオマージュ「ドミトリー・ショスタコーヴィチの思い出に捧げる前奏曲」も収録されています。(ナクソス・ジャパン)¥5,390 (税込)ご注文できません -
3枚組 再編集 BOX化
- CAPRICCIO / IMPORT / CD / C7460 / 1009041771 / 2025年06月06日
売切 注文不可ドミートリー・ショスタコーヴィチ(1906-1975):【収録内容】【CD1】 59分1-8. 舞台管弦楽のための組曲(ジャズ組曲第2番)9-12. 喜歌劇《モスクワ、チェリョームシキ》 - 組曲 Op. 105 (A. コーナルによる管弦楽版)13-15. ジャズ組曲第1番16. タヒチ・トロット(二人でお茶を) Op. 16ベルリン放送交響楽団スティーヴン・スローン(指揮)録音:2004年9月28日-10月2日Jesus-Christus-Kirche, Berlin【CD2】 60分1-8. バレエ組曲「ボルト」 Op. 27a (バレエ組曲第5番)9-14. 組曲「司祭とその下男バルダの物語」 Op. 3615-18. バレエ音楽「黄金時代」組曲 Op. 22aライプツィヒMDR交響楽団ドミートリー・キタエンコ(指揮)録音:2005年5月17-20日Orchestersaal des MDR, Leipzig【CD3】 54分1-4. ピアノ協奏曲第1番 ハ短調 Op. 355-8. ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 Op. 77トーマス・ドゥイス(ピアノ)…1-4ラインホルト・フリードリヒ(トランペット)…1-4ベルリン・ドイツ交響楽団…1-4ルッツ・ケーラー(指揮)…1-4ウラディーミル・スピヴァコフ (ヴァイオリン)…5-8ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団…5-8ジェイムズ・コンロン(指揮)…5-8録音:1995年8月21-25日 Jesus-Christus-Kirche, Berlin…1-42000年8月26-29日 Philharmonie, Koln…5-8総収録時間:179分ショスタコーヴィチの没後50年を記念してかねてから人気の高いアルバムを再編集しBOX化。ショスタコーヴィチは、交響曲や弦楽四重奏曲で知られる一方、「ジャズ組曲」や「タヒチ・トロット」、「バレエ組曲」などに見られる快活でユーモラスな一面も持っています。この3枚組には、これらの作品に加え、ユーモアに富んだピアノ協奏曲や、重厚なヴァイオリン協奏曲も収録されており、作曲家の多面的な魅力を伝えています。ピアノ協奏曲で活躍するトランペットを演奏するのは名手ラインホルト・フリードリヒ。ヴァイオリン協奏曲のソリストはウラディーミル・スピヴァコフと独奏者の顔ぶれにも注目です。(ナクソス・ジャパン)¥4,895 (税込)ご注文できません -
SHOSTAKOVICH:ANTI-FORMALIST RAYOK/IMPROMPTU - DISCOVERIES / SHOSTAKOVICH DISCOVERIES
VARIOUS ARTISTS (CLASSIC) / オムニバス (CLASSIC)
クラシック世界初録音を含む稀少作品集
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4867190 / 1009033160 / 2025年05月23日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ショスタコーヴィチ:【収録予定】1) 反形式主義的ラヨーク(A.プシュカレフ編)、2) ヴィオラとピアノのための即興曲、3) ピアノのためのスケルツォOp.1a、4-6) ピアノのための3つのフーガ(フーガ第1番/フーガ第2番/フーガ第3番)、7-9) 歌劇『鼻』より3つの断章(間奏曲:カザン大聖堂の前で/第3幕の始まり/間奏曲第10番a)、10-14) 2つのヴァイオリンとピアノのための5つの小品(L.アトフミャン編)(第1曲:プレリュード/第2曲:ガヴォット/第3曲:エレジー/第4曲:ワルツ/第5曲:ポルカ)、15) In the Forest、16-17) 前奏曲とフーガ嬰ハ短調(K.メイエル補完)、18) ムルズィルカ、19) エラブガの釘(A.ラスカトフ補完)【演奏者】アレクセイ・モチャーロフ(1)、アレクサンドル・ロスラヴェッツ(19)(バス)、アンドレイ・プシュカレフ(打楽器)(1)、ニルス・メンケマイヤー(ヴィオラ)(2)、ロスティスラフ・クリメール(2)、ダニール・トリフォノフ(3-6)、ゲオルギス・オソーキンス(10-14)、ダニエル・チョバヌ(15)、ユリアンナ・アヴデーエワ(16-18)、アンドレイ・コロベイニコフ(19)(ピアノ)、ギドン・クレーメル(10-14)、マダラ・ペーテルソネ(10-14)(ヴァイオリン)、クレメラータ・バルティカ(1)、トーマス・ザンデルリング(指揮)シュターツカペレ・ドレスデン(7-9)【録音】2014年9月(1)、2021年6月(10-14)、ドレスデン、2018年6月(2)、2017年6月(7-9)、2019年6月(15)、2020年7月(16-17)、2023年6月(18)、ドイツ、ゴーリッシュ、2020年7月、アメリカ、グリニッジ(3-6)、2025年3月、ベルリン(19)2025年(8月9日)に没後50周年を迎えるドミトリー・ショスタコーヴィチ。この偉大なロシアの作曲家の記念年を祝うアルバムが、ドイツ・グラモフォンより発売されます。世界初録音となるものを含む稀少な作品が収められ、そのほとんどが世界で唯一毎年行われているショスタコーヴィチの音楽祭、ドイツ・ザクセン州のゴーリッシュで開催される「国際ショスタコーヴィチ・フェスティバル」で録音されています。ショスタコーヴィチのほとんど知られていない音楽が約80分間、有名なアーティストにより演奏されているという、ショスタコーヴィチ・ファン必聴の一枚です。「ドミトリー・ショスタコーヴィチの未発表の作品を初演してくださった“ゴーリッシュ国際ショスタコーヴィチ・フェスティバル”の主催者の方々に感謝しています。これらの作品は音楽学者のオルガ・ディゴンスカヤによって発見され、モスクワのDSCH出版社から出版されました。没後50周年を記念して発売された、ショスタコーヴィチのまだ知られていない作品を収めたこのドイツ・グラモフォンのアルバムは、ショスタコーヴィチ音楽のファンと愛好家に間違いなく喜んでいただけるものと確信しています」(イリーナ・ショスタコーヴィチ夫人) (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
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定評ある録音がLP化
- BRILLIANT CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 90026 / 1009028034 / 2025年04月25日
売切 注文不可ドミトリー・ショスタコーヴィチ (1906-1975):【収録内容】SIDE 1A 23'58ジャズ組曲第2番 Op. Posth.1. 行進曲 3'042. 第1ダンス 2'563. 第2ダンス 3'394. 小さなポルカ 2'335. 抒情的ワルツ 2'386. 第1ワルツ 3'217. 第2ワルツ 3'348. フィナーレ 2'13SIDE 1B 25'21 ロシアとキルギスの民族主題による序曲 Op.1151. モデラート 9'19ジャズ組曲第1番 Op.38a2. 第1曲 ワルツ 2'193. 第2曲 ポルカ 1'384. 第3曲 フォックストロット 3'47ノヴォロシースクの鐘 Op.111b5. (永遠の栄光の炎) 2'32祝典序曲 Op.966. アレグレット 5'46 【演奏者】ウクライナ国立交響楽団テオドレ・クチャル(指揮) LP 49'19録音:2001年6月1~8日、ウクライナ、キエフ、ウクライナ国営放送交響楽団グランド・スタジオ パワフルなサウンドの祝典序曲は、華麗なファンファーレに続く主部で前年の交響曲第10番スケルツォの素材も活用しながら突き進むオーディオ好きにも人気の作品。 ショスタコーヴィチのジャズ組曲は1930年代の作品。当時のソ連では国立ジャズ・オーケストラのほか、国の支援を受けたジャズ・バンドが全国で数多く結成。ソビエト・ジャズ委員会に所属していたショスタコーヴィチも、ライトクラシック系の楽しい作品を提供。 クチャル指揮するウクライナ国立交響楽団の演奏は、ショスタコーヴィチのダイナミズムやユーモアを巧みに表現しています(日本出版貿易)¥4,070 (税込)ご注文できません -
マティアス・ゲルネ(バリトン) / 演奏機会の少ない2作品
- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / IMPORT / CD / ALPHA1121 / 1008997368 / 2025年03月14日
売切 注文不可ショスタコーヴィチ(1906-1975):【収録内容】1-11. ミケランジェロの詩による組曲 Op. 145a 1. 真実 2. 朝 3. 愛 4. 別れ 5. 怒り 6. ダンテ 7. 流刑者に 8. 創造性 9. 夜 10. 死 11. 不滅12. 交響詩「十月革命」 Op. 131【演奏者】マティアス・ゲルネ(バリトン)…1-11フランス放送フィルハーモニー管弦楽団ミッコ・フランク(指揮)録音: 2021年4月15日…1-11、2024年6月15日…12 オーディトリアム、ラジオ・フランス、パリ収録時間: 52分ショスタコーヴィチの死の前年に完成し、その死生観が色濃く反映した「ミケランジェロの詩による組曲」と、十月革命50周年を記念して社会主義リアリズムに則って作曲された「十月革命」を収録。ゲルネの奥行きと重量感のある歌声、フランク率いるフランス放送フィルによるシャープな演奏が、演奏機会の少ないこれら2作品の真価を伝えています。アスミク・グリゴリアンとの共演で話題となった交響曲第14番に続くリリースです。(ナクソス・ジャパン)¥3,245 (税込)ご注文できません
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