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LSO名ライヴ
- ALTO / IMPORT / CD-R / ALC1718 / 1009308364 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送メンデルスゾーン:交響曲第3番&第4番、フィンガルの洞窟【収録内容】フェリックス・メンデルスゾーン(1809-1847);序曲《フィンガルの洞窟》Op.26 MWV P7交響曲第3番 イ短調 Op.56《スコットランド》交響曲第4番 イ長調 Op.90《イタリア》【演奏者】ジョン・エリオット・ガーディナーロンドン交響楽団【録音】フィンガルの洞窟、交響曲第3番:2014年1月交響曲第4番:2016年2月、バービカン・ホール(イギリス)ライヴ録音サー・ジョン・エリオット・ガーディナーとロンドン交響楽団によるメンデルスゾーン。《フィンガルの洞窟》と交響曲第3番《スコットランド》には1829年の英国旅行、第4番《イタリア》には1830~31年の南欧旅行の記憶が息づき、3作品を並べることで作曲家の旅と創作の結びつきが鮮明に浮かび上がります。ガーディナーは歴史的演奏の視点をロマン派の大編成オーケストラにも生かし、明晰なテクスチュアと俊敏な推進力で作品の輪郭を際立たせています。《スコットランド》の演奏はGramophone誌でEditor's Choiceに選ばれ、《イタリア》もBBC Music Magazineで、ロンドン響の明瞭なアーティキュレーションと終楽章の鮮烈な推進力が高く評価されました。Altoによる2026年の高解像度デジタル・リマスター版として再登場します。【レーベル・オフィシャルのCD-R盤】【LSO Liveライセンス音源】(東京エムプラス)¥2,035 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ドイツ音楽における解釈の緻密さが窺えるメンデルスゾーン
- アインザッツレコード / JPN / CD-R / LBCDR1052 / 1009299474 / 10月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送ウラディミール・ゴルシュマンは同時代音楽の推進者として、ミヨー、オネゲル、イベール、ファリャなど多くの作曲家の作品を積極的に取り上げ、新作を次々と世界初演した。近代音楽史を顧みると、ゴルシュマンが果たした役割は実に大きい。「ドイツの古典とフランスの近代音楽のどちらにも高い才能」と評されたが、このメンデルスゾーンを聴けばドイツ音楽における解釈の緻密さが窺える。 【収録内容】メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」 イ長調 作品90劇付随音楽「夏の夜の夢」~序曲、スケルツォ、夜想曲、結婚行進曲【演奏者】ウラディミール・ゴルシュマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団 【録音】1960年 (モノラル録音) 原盤:Philips GL5767 (England)【CD-R】(日本出版貿易)¥2,365 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
タワーレコード企画商品・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA339 / 1009300308 / 2026年09月18日
売切 注文不可※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。クリュイタンスがウィーン・フィルと残した珍しい企画盤と、得意としたワーグナー含む貴重なアルバム計3枚分を2枚組に集成!今回の発売のために新規で本国アナログ・マスターテープより最新復刻★"交響曲へのお誘い"と題した名交響曲他の聴き所が集められた名盤と、同じく1958年にウィーン・フィルと収録した貴重なR.シュトラウス&わが祖国から各2曲のオリジナル・アルバムに加え、得意としたワーグナーの序曲・前奏曲集(1959年録音。パリ・オペラ座管弦楽団)を加えた、計3枚分のステレオ録音を2枚組に集成(いずれも今回が初SACD化)。"交響曲へのお誘い"はベートーヴェン以外、クリュイタンスが他に録音していない作品であることでも大変珍しい音源です(ウィーン・フィルとのEMIへのセッション録音は上記以外では当企画で復刻済の「フンパーディンク:ヘンゼルとグレーテル」のみ)。高音質化により当時の典雅な音色が蘇りました。今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説付。永久保存盤です。ベルギーの名指揮者アンドレ・クリュイタンス(1905年3月26日 - 1967年6月3日)は、祖父の代からの指揮者の家系に生まれ、父親から英才教育を受けた高い指揮技術と、生来の豊かな音楽性により、ヨーロッパで順調にキャリアを積んでゆきます。世界最高峰の二つのオーケストラ、ベルリン・フィルには1952年から66年まで客演、ウィーン・フィルには1955年から58年まで客演したほか、1956年のウィーン・フィル初の北米ツアーにカール・シューリヒトとともに同行し、19公演を指揮したことは特筆されるでしょう。このCDに収められた1958年12月9~18日録音の「交響曲へのお誘い」、同年12月1日録音のスメタナの2曲、同年1月14,16&17日録音のR.シュトラウス2曲の録音は、こうした両者の良好な関係の上に生まれました。「交響曲へのお誘い」は、有名交響曲の楽章を8つ選んで録音した、ユニークなオリジナル・アルバムです。こうした企画は戦前のSPレコード時代からあり、モノラルLP時代にもフィードラー指揮ボストン・ポップス管弦楽団が録音しました。英EMIが1958年録音の初期ステレオLP(品番:ASD304)でリリースした「交響曲のお誘い」はこうした前例をもとに制作されました。しかし演奏はポップス寄りでなく本格的。人気・実力とも絶頂にあったクリュイタンスと、世界最高のオーケストラ、ウィーン・フィルを起用したところに、この企画の新しさと制作者の心意気が感じられます。日本では1961年2月にステレオLPレコード(品番:ASC5020)として発売されました。このレコードはポピュラー的な選曲から「音楽的に見てとれない」との評があった一方、演奏内容に注目して極めて高く評価する評論家もいました。「『運命』の第一楽章では堂々たる厚味のある精神的な響きをもとにして、壮大、充実をきわめ、ある部分ではすさまじい悲劇感の高揚さえあった。(略)ベートーヴェンの交響曲『第八』の第二楽章は反対にノーブルの限りをつくし、上品な流れの美しさ、快いニュアンスと微笑をたたえながらの演奏が、昔のワインガルトナーを思い出させて、涙の出るほどなつかしい。(略)その他モーツァルト『アイネ・クライネ』や交響曲『第四〇番』の第一楽章の高貴なりっぱさ、ドヴォルザーク『新世界』交響曲第二楽章の、匂うがごときエレガンスは今もって忘れられない」(宇野功芳氏評、音楽之友社「レコード名演奏家全集」第1巻1962年刊より)。この録音は、ウィーン・フィルの魅惑のサウンドを生々しく捉えており、名交響曲の聴き所がクリュイタンスの正統派の名演により次々と展開される楽しさがあり、日本ではCD時代も含めて、幾度も繰り返しリリースされました。今回の初SACD化により、さらに音質的な魅力を増しています。次に、R.シュトラウスとスメタナのアルバムについて。R.シュトラウスの《ドン・ファン》はクリュイタンスの十八番で、ウィーン・フィル初登場で指揮したほか、イギリス・ツアー、北米ツアーでも指揮し、ウィーン・フィルと実に12度の演奏を経た成果がここに刻まれています。R.シュトラウスの歌劇《火の危機》より愛の場は、作品の甘美なロマンティシズムと色彩的なオーケストレーションの妙に、ウィーン・フィルの魅惑の響きと表情が加わり、夢に聴くような美しさを放っています。《モルダウ》は冒頭の二本のフルートによる、ほの暗く淋しげな響きから惹きつけられますし、その後のテーマを歌う弦楽器群の艶やかな音色とイントネーションも美しさの極み。《モルダウ》の様々な情景が、このコンビならではの格別な表情づけで味わうことができます。《ボヘミアの森と草原から》も、弱音器をつけた弦楽器群がフガートで木漏れ日を描写する場面を始めとして、《モルダウ》同様の美しさを誇っています。最後にパリ・オペラ座管弦楽団を指揮して1959年6~7月に録音したワーグナーの管弦楽曲集について。クリュイタンスは戦前からフランスにおいてワーグナー歌劇の上演を積極的に行い、1955年にはオイゲン・ヨッフムの代役としてバイロイト音楽祭に初登場し、《タンホイザー》を指揮。これはフランス(ベルギー)の指揮者の同音楽祭初登場であり、公演を大成功させました。その後もバイロイト音楽祭に度々招かれ、《ローエングリン》、《ニュルンベルクのマイスタージンガー》、《パルジファル》を指揮しています。ここにはバイロイト音楽祭で指揮した、彼のレパートリー上で極めて重要な曲目が収められています。クリュイタンスがフランスのパリ・オペラ座管弦楽団とともにワーグナーを録音した意味は重要ですし、実際ここに聴く精緻でありながら劇場気分に横溢した見事な演奏に結実しています。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。尚、解説書には新規文章を掲載しました。また、ジャケットに関してはモノラルでの初出時のものを採用しています。今回のDefinition Series第76弾は、計2タイトルを発売いたします。[音源復刻コンセプト]当企画では、本国より取り寄せた192kHz/24bitのWAVデータを基本に、SACD層用としてDSDに変換後にマスタリングを行い、別途CD層用としてPCMでもマスタリングを施していますので、SACD層、CD層、それぞれ独立したマスタリングとなっています。PCMで編集した後にDSDにも変換を行う、もしくはDSDで編集した後にPCMにも変換を行うといった1回のマスタリング作業で兼ねるのではなく、SACD、CD、それぞれの特徴や音質を重視した上で、個別にマスタリングを行いました。その際、過去に発売された音源と極力比較する検証も行なった上で、音楽を最大限に生かすべく、オリジナルのアナログ・マスターテープを尊重した上での最適なマスタリングを心がけています。(タワーレコード)※世界初SACD化。ステレオ録音※SACDハイブリッド盤※デジパック仕様※2026年最新マスタリング音源使用(192kHz/24bitで高品位デジタル化後にSACD層、CD層を個別にマスタリング)※マスタリング・エンジニア:藤田厚生氏※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(解説書内に他のジャケット・デザインを一部採用)※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください※解説:板倉 重雄(新規解説) 、解説書合計12ページ【収録内容】クリュイタンス名演集~"交響曲へのお誘い"、他[DISC1] Total time 80:45"交響曲へのお誘い"1. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:交響曲 第5番 ハ短調 作品67 - 第1楽章2. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:交響曲 第40番 ト短調 K.550 - 第1楽章3. ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー:交響曲 第4番 ヘ短調 作品36 - 第3楽章4. フェリックス・メンデルスゾーン:交響曲 第4番 イ長調 作品90 「イタリア」 - 第4楽章5. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:セレナード ト長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 - 第1楽章6. アントニン・ドヴォルザーク:交響曲 第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」 - 第2楽章7. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:交響曲 第8番 ヘ長調 作品93 - 第2楽章8. ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 作品74 「悲愴」 - 第3楽章9. ベドルジフ・スメタナ:連作交響詩「わが祖国」より 第2曲:「モルダウ」10. ベドルジフ・スメタナ:連作交響詩「わが祖国」より 第4曲:「ボヘミアの森と草原から」[DISC2] Total time 70:5411. リヒャルト・ワーグナー:楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲12. リヒャルト・ワーグナー:歌劇「タンホイザー」序曲13. リヒャルト・ワーグナー:歌劇「さまよえるオランダ人」序曲14. リヒャルト・ワーグナー:歌劇「ローエングリン」第1幕への前奏曲15. リヒャルト・ワーグナー:歌劇「ローエングリン」第3幕への前奏曲16. リヒャルト・シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」作品2017. リヒャルト・シュトラウス:歌劇「火の危機」作品50 - 愛の場面【演奏者】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (1-19,16,17)、 パリ・オペラ座管弦楽団 (11-15)アンドレ・クリュイタンス (指揮)【録音】9-19 December(1-8), 1 December(9,10), 14, 16 & 17 January(16,17)1958 GroBer Saal, Musikverein, Vienna12 June(11), 1 July(12), 29 June(3), 20 June(4,5)1959 Salle Wagram, Paris【Original Recordings】Producers: Victor Olof & Peter Andry(1-10,16,17), Rene Challan(11-15)Balance Engineers: Harold Davidson(1-10,16,17), Walter Ruhlmann(11-15)【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥6,160 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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日本語解説付き - 日本限定生産/ 2025年の大阪公演
- TACTUS / IMPORT / CD / TD810005 / 1009240233 / 2026年07月01日
売切 注文不可【収録内容】メンデルスゾーン:交響曲第4番イ長調 Op.90《イタリア》ロッシーニ:歌劇《泥棒かささぎ》序曲ロッシーニ:歌劇《ウィリアム・テル》序曲マスカーニ:歌劇《カヴァレリア・ルスティカーナ》より間奏曲ヴェルディ:歌劇《運命の力》序曲ヴェルディ:歌劇《ナブッコ》序曲【演奏者】吉田裕史(指揮)、モデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルハーモニー録音:ライヴ録音:2025年9月11日、いずみホール(大阪、日本)本アルバムは、2025年の大阪・関西万博に関連して、いずみホールで行われたモデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルハーモニーと指揮者、吉田裕史による公演のライヴ録音であり、「モデナとイタリアの美を日本へ運ぶ」という文化的プロジェクトの成果でもあります。アルバムには、メンデルスゾーンの交響曲第4番《イタリア》を軸に、ロッシーニ、ヴェルディ、マスカーニといったイタリアを代表する作曲家たちの序曲・間奏曲を収録。「イタリア的精神=Italianità(イタリアらしさ)」を多角的に描き出した作品集となっています。旅人としての視点から生まれたメンデルスゾーンの音楽が、光と色彩に満ちた理想のイタリアの風景を描く一方、ロッシーニやヴェルディの音楽は、歌とドラマに根ざした内面的なイタリアを体現しています。旋律は声のように語り、リズムは躍動し、響きは人間の感情へと直接訴えかけます。ボローニャ歌劇場フィルハーモニーで長く活躍し、2022年よりモデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルハーモニーの音楽監督を務める吉田裕史は、異なる文化の間で培われた視点から、「外から見たイタリア」と「内側から生まれた音楽」を結びつけ、その本質を丁寧に描き出しています。なお本作は、日本限定生産による特別なリリースである点も大きな魅力となっています。(東京エムプラス)¥3,520 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / CCA838 / 1002591458
廃盤ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / SACD / UCGG9240 / 1009186208 / 2026年04月29日
売切 注文不可●アンドリス・ネルソンスとゲヴァントハウス管弦楽団による、メンデルスゾーンの交響曲全集およびオラトリオ《パウロ》《エリヤ》を収録した7枚組Box商品。(《パウロ》はドイツ・グラモフォン初全曲録音)●アンドレ・シュエン、ゴルダ・シュルツ、ゲオルク・ツェッペンフェルトほか、豪華ソリスト陣が参加。●メンデルスゾーンは1835年にゲヴァントハウス管弦楽団の楽長に就任し、演奏水準と評価を大きく向上させ、現在に続く楽団の伝統を築いた。本作は、その歴史的な関係性を体現するメンデルスゾーン交響曲全集。【収録内容】メンデルスゾーン:Disc1&21. オラトリオ《パウロ》作品36 ユリア・クライター(ソプラノ) ヴィーブケ・レームクール(アルト) ヴェルナー・ギューラ(テノール) ゲオルク・ツェッペンフェルト(バス) ライプツィヒMDR合唱団Disc3&42. オラトリオ《エリヤ》作品70 ゴルダ・シュルツ(ソプラノ) ヴィーブケ・レームクール(アルト) ヨエル・ネッケル(ボーイ・ソプラノ) ヴェルナー・ギューラ(テノール) アンドレ・シュエン(バリトン) ライプツィヒMDR合唱団Disc53. 交響曲第1番ハ短調作品114. 交響曲第3番イ短調作品56《スコットランド》Disc65. 交響曲第2番変ロ長調作品52《讃歌》 クリスティアーネ・カルク(ソプラノ) ヴェルナー・ギューラ(テノール) ライプツィヒMDR合唱団Disc76. 交響曲第4番イ長調作品90《イタリア》7. 交響曲第5番ニ短調作品107《宗教改革》ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団指揮:アンドリス・ネルソンス【録音】2021年9月(4)、11月(2)、2023年2月(1)、9月(5,7)、2024年5月(3,6)ライプツィヒ、ゲヴァントハウス【初回生産限定盤】【日本盤のみSA-CDハイブリッド仕様】【グリーン・カラー・レーベルコート】【歌詞対訳付き】(メーカー・販売元資料)- 限定版
¥12,100 (税込)ご注文できません -
7枚組 作曲家ゆかりの都市ライプツィヒとオーケストラに捧げるメンデルスゾーン作品集
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4868178 / 1009180526 / 2026年03月27日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送メンデルスゾーン:【収録予定】[CD 1-2]オラトリオ『パウロ』Op.36【演奏】ユリア・クライター(ソプラノ)、ヴィープケ・レームクール(アルト)、ヴェルナー・ギューラ(テノール)、ゲオルク・ツェッペンフェルト(バス)、ライプツィヒMDR放送合唱団【録音】2023年2月22-26日/[CD 3-4]オラトリオ『エリヤ』【演奏】ゴルタ・シュルツ、ヨエル・ネッケル(ソプラノ)、ヴィープケ・レームクール(アルト)、ヴェルナー・ギューラ(テノール)、アンドレ・シュエン(バリトン)、ライプツィヒMDR放送合唱団【録音】2021年11月3-7日/[CD 5]1-4) 交響曲第1番ハ短調Op.11、5-8) 交響曲第3番イ短調Op.56『スコットランド』【録音】2024年5月22-26日/[CD 6]1-14) 交響曲第2番変ロ長調Op.52『讃歌』【演奏】クリスティアーネ・カルク、エルサ・ブノワ(ソプラノ)、ヴェルナー・ギューラ(テノール)、ライプツィヒMDR放送合唱団【録音】2023年9月20-24日/[CD 7]1-4) 交響曲第4番イ長調Op.90『イタリア』、5-8) 交響曲第5番ニ長調Op.107『宗教改革』【録音】2024年5月22-26日(1-4)、2023年9月20-24日(5-8)【演奏者】アンドリス・ネルソンス(指揮)ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団【録音場所】ライプツィヒ、ゲヴァントハウスラトヴィア出身の指揮者アンドリス・ネルソンスがライプツィヒとゲヴァントハウス管弦楽団へのオマージュとして、フェリックス・メンデルスゾーンのオラトリオ『パウロ』『エリヤ』、そして交響曲第1番から第5番を収めたCD7枚組ボックス・セットをドイツ・グラモフォンより発売します。カペルマイスターとしてこのオーケストラを大きく飛躍させたのがメンデルスゾーンで、この都市とオーケストラはメンデルスゾーンの芸術的アイデンティティの中核を成しています。この作曲家の基礎を築いた重要なスコアであるオラトリオ『パウロ』。その全曲録音は今回初めてドイツ・グラモフォンのカタログに加わることになりました。声楽作品には、アンドレ・シュエン、ゴルタ・シュルツ、ゲオルク・ツェッペンフェルトなど豪華なソリスト陣が加わり、交響曲ではネルソンスがカペルマイスターを務めるゲヴァントハウス管弦楽団の素晴らしい演奏家たちとともに新たな解釈をもたらしています。この指揮者とオーケストラのコラボレーションは批評家から高く評価されています。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥7,370 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
- B
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ピリオド楽器による初稿初録音
- APARTE / IMPORT / CD / AP347 / 1009184514 / 2026年03月27日
売切 注文不可メンデルスゾーン(1809-1847):【収録内容】交響曲第3番「スコットランド」(ロンドン版、1842年)フィンガルの洞窟(ローマ版、1830年)【演奏者】アレクシス・コセンコ(指揮)レ・ザンバサドゥール - ラ・グランド・エキュリ録音:2023年7月収録時間:51分リコーダー奏者、音楽学者でもあるアレクシス・コセンコによって2012年に設立されたオーケストラ「レ・ザンバサドゥール」。ピリオド楽器のオーケストラとして、バッハからストラヴィンスキーやドビュッシーまで、幅広いレパートリーで活動していました。2018年、別のピリオド楽器アンサンブル「ラ・グランド・エキュリ(王室大厩舎・王宮付楽団)」と合併しました。これはラ・グランド・エキュリの創設者であるマルゴワールが亡くなったことを受け、楽団が、コセンコを後継者として選んだことによります。この合併オーケストラによるメンデルスゾーンの登場。《スコットランド》と《フィンガルの洞窟》、成立年には10年ほどの開きがありますがどちらも1829年のメンデルスゾーンの英国旅行とフィンガルの洞窟訪問から生まれた作品です。後年の改訂版ではなく、まだあまり知られていない“初稿版”を選択しています。これらの版がピリオド楽器で録音されるのは今回が初めてという点でも注目の1枚です。スコットランドを離れた後、ローマ滞在中に《フィンガルの洞窟》作曲を本格化、1830年12月に「ローマ版」と呼ばれる最初の稿を完成。これをピアノでベルリオーズに弾いて聴かせ、ベルリオーズは絶賛しました。しかしメンデルスゾーンはまもなく作品の改訂を始めます。たとえば中間のニ長調フォルテ部分を削除しました。改訂版は1832年5月、ロンドン・フィルハーモニック協会で初演されました。最初の反応は賛否両論でしたが、ほどなくしてメンデルスゾーンの代表作のひとつとして広く愛されるようになりました。メンデルスゾーンの改訂の多くは素材の圧縮を目的としており、そのため改訂稿に慣れた現代の耳には少し長く感じられることがあるかもしれません。しかし、だからといって初期稿が劣っているわけではありません。興味深いことに、友人モシェレスは後期稿よりも初期稿を好んでいます。(ファインアーツミュージック)¥3,740 (税込)盤質:- S
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【国内仕様】バッハの復興者メンデルスゾーンの大作を初録音
- BIS RECORDS / JPN / SACD / NYCX10579 / 1009173835 / 2026年03月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※国内仕様・輸入盤 国内仕様盤には星野宏美氏による日本語解説と歌詞日本語訳が付属フェリックス・メンデルスゾーン(1809-1847):【収録内容】1-12. 交響曲第2番 変ロ長調「賛歌」 Op. 52 1-3. I. シンフォニア 4. II. 合唱とアリア(ソプラノ) 「息あるものはすべて、主を賛美せよ」 5. III. レチタティーヴォとアリア(テノール) 「主に贖われた人々は唱えよ」 6. IV. 合唱 「唱えよ、主によってあらゆる悲嘆から」 7. V. 二重唱(ソプラノ)と合唱 「私は耐えて主に望みを置いた」 8. VI. アリアとレチタティーヴォ(テノール) 「死の綱が私たちに絡みつき」 9. VII. 合唱とソプラノ・ソロ 「夜は過ぎ去り」 10. VIII. コラール 「いざやともに、神に感謝せよ」 11. IX. 二重唱(テノール、ソプラノ) 「それだから私は歌う」 12. X. 終末合唱 「もろもろの民よ、主に帰せよ」【演奏者】ジョネ・マルティネス(ソプラノI)澤江衣里(ソプラノII)…7ベンヤミン・ブルンス(テノール)バッハ・コレギウム・ジャパン(合唱・管弦楽)鈴木雅明(指揮)録音:2024年10月28-30日埼玉、所沢市民文化センター ミューズ収録時間:62分SACD層:Stereo / Multi-Channel 5.02024年の宗教改革記念日にあたる10月31日、鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)は東京オペラシティ コンサートホールでメンデルスゾーンの交響曲第2番「賛歌」を演奏し、大きな話題となりました。このアルバムは、コンサートに先立って3日間をかけて行われたセッション録音です。現代のバッハ演奏者としての鈴木雅明とBCJにとってメンデルスゾーンは重要な存在で、これまでにも彼のカンタータやコラールに大作オラトリオ「エリアス」「パウルス」、メンデルスゾーン版の「バッハ:マタイ受難曲」などを演奏してきました。オペラシティでのコンサートプログラムに寄せられた鈴木のコメントによれば、2023年1月にザルツブルク・モーツァルテウム管で「賛歌」を指揮した際、「その素晴らしさに打ちのめされ、必ずやBCJで演奏・録音したいと、ただちに決心した」とのこと。熱意と周到な準備、BCJと共に積み重ねてきたドイツの教会音楽の演奏経験がここに結実しています。「賛歌」は出版の順番もあって交響曲第2番とされていますが、交響曲の作曲順では4番目で、メンデルスゾーン円熟期の作品。器楽による3つの楽章(当盤では演奏時間約24分)の後に声楽を導入した大規模な楽章(当盤では約38分)が続くという構成はベートーヴェンの第九を思わせますが、大規模なオラトリオを依頼されたのが契機となって書かれた作品だけに声楽が入ってからのカンタータ部分の充実ぶりに目を見張ります。声楽はソリスト5名に合唱が6/6/6/7、器楽は弦が6/6/5/4/3、木管各2にホルン4、トランペット2、トロンボーン3にティンパニとオルガンという大編成。BCJの精鋭メンバーに、クラリネットのロレンツォ・コッポラ、ホルンの福川伸陽、トロンボーンの清水真弓らが参加しています。作品の要となる主題がトロンボーンのユニゾンで高らかに奏されて始まる第1楽章、メンデルスゾーンらしい流麗な第2楽章、落ち着いた清冽な抒情が流れる「アダージョ・レリジョーソ(宗教的なアダージョ)」の第3楽章を経て、第4楽章に入ると第1楽章の主題が回帰、「息あるものはすべて、主を賛美せよ」と壮大に歌う合唱が導くカンタータとなり、ソロのアリアとレチタティーヴォ、合唱により信仰の強さ、主への感謝と賛美が歌われます。コラール前半の無伴奏合唱の精緻さと清冽さはBCJならでは。要所で壮大に鳴り渡る鈴木優人の弾くオルガンも非常に効果的に収録されています。ウエブサイトdiscogsによれば、この曲にはピリオド楽器のオーケストラによる録音が見当たらず、その点でも非常に意義の大きな録音です。「賛歌」は聖書の普及と宗教改革の原動力となったグーテンベルクの活版印刷術発明400周年を記念して依頼・作曲されました。ジャケットはマインツのグーテンベルク博物館にある彼の肖像(ステンドグラス)。SACDハイブリッド・ディスクでのリリース。(ナクソス・ジャパン)¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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バッハの復興者メンデルスゾーンの大作を初録音
- BIS Records / IMPORT / SACD / BIS2761 / 1009173823 / 2026年03月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送フェリックス・メンデルスゾーン(1809-1847):【収録内容】1-12. 交響曲第2番 変ロ長調「賛歌」 Op. 52 1-3. I. シンフォニア 4. II. 合唱とアリア(ソプラノ) 「息あるものはすべて、主を賛美せよ」 5. III. レチタティーヴォとアリア(テノール) 「主に贖われた人々は唱えよ」 6. IV. 合唱 「唱えよ、主によってあらゆる悲嘆から」 7. V. 二重唱(ソプラノ)と合唱 「私は耐えて主に望みを置いた」 8. VI. アリアとレチタティーヴォ(テノール) 「死の綱が私たちに絡みつき」 9. VII. 合唱とソプラノ・ソロ 「夜は過ぎ去り」 10. VIII. コラール 「いざやともに、神に感謝せよ」 11. IX. 二重唱(テノール、ソプラノ) 「それだから私は歌う」 12. X. 終末合唱 「もろもろの民よ、主に帰せよ」【演奏者】ジョネ・マルティネス(ソプラノI)澤江衣里(ソプラノII)…7ベンヤミン・ブルンス(テノール)バッハ・コレギウム・ジャパン(合唱・管弦楽)鈴木雅明(指揮)録音:2024年10月28-30日埼玉、所沢市民文化センター ミューズ収録時間:62分SACD層:Stereo / Multi-Channel 5.02024年の宗教改革記念日にあたる10月31日、鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)は東京オペラシティ コンサートホールでメンデルスゾーンの交響曲第2番「賛歌」を演奏し、大きな話題となりました。このアルバムは、コンサートに先立って3日間をかけて行われたセッション録音です。現代のバッハ演奏者としての鈴木雅明とBCJにとってメンデルスゾーンは重要な存在で、これまでにも彼のカンタータやコラールに大作オラトリオ「エリアス」「パウルス」、メンデルスゾーン版の「バッハ:マタイ受難曲」などを演奏してきました。オペラシティでのコンサートプログラムに寄せられた鈴木のコメントによれば、2023年1月にザルツブルク・モーツァルテウム管で「賛歌」を指揮した際、「その素晴らしさに打ちのめされ、必ずやBCJで演奏・録音したいと、ただちに決心した」とのこと。熱意と周到な準備、BCJと共に積み重ねてきたドイツの教会音楽の演奏経験がここに結実しています。「賛歌」は出版の順番もあって交響曲第2番とされていますが、交響曲の作曲順では4番目で、メンデルスゾーン円熟期の作品。器楽による3つの楽章(当盤では演奏時間約24分)の後に声楽を導入した大規模な楽章(当盤では約38分)が続くという構成はベートーヴェンの第九を思わせますが、大規模なオラトリオを依頼されたのが契機となって書かれた作品だけに声楽が入ってからのカンタータ部分の充実ぶりに目を見張ります。声楽はソリスト5名に合唱が6/6/6/7、器楽は弦が6/6/5/4/3、木管各2にホルン4、トランペット2、トロンボーン3にティンパニとオルガンという大編成。BCJの精鋭メンバーに、クラリネットのロレンツォ・コッポラ、ホルンの福川伸陽、トロンボーンの清水真弓らが参加しています。作品の要となる主題がトロンボーンのユニゾンで高らかに奏されて始まる第1楽章、メンデルスゾーンらしい流麗な第2楽章、落ち着いた清冽な抒情が流れる「アダージョ・レリジョーソ(宗教的なアダージョ)」の第3楽章を経て、第4楽章に入ると第1楽章の主題が回帰、「息あるものはすべて、主を賛美せよ」と壮大に歌う合唱が導くカンタータとなり、ソロのアリアとレチタティーヴォ、合唱により信仰の強さ、主への感謝と賛美が歌われます。コラール前半の無伴奏合唱の精緻さと清冽さはBCJならでは。要所で壮大に鳴り渡る鈴木優人の弾くオルガンも非常に効果的に収録されています。ウエブサイトdiscogsによれば、この曲にはピリオド楽器のオーケストラによる録音が見当たらず、その点でも非常に意義の大きな録音です。「賛歌」は聖書の普及と宗教改革の原動力となったグーテンベルクの活版印刷術発明400周年を記念して依頼・作曲されました。ジャケットはマインツのグーテンベルク博物館にある彼の肖像(ステンドグラス)。SACDハイブリッド・ディスクでのリリース。(ナクソス・ジャパン)アウトレット30%OFF ¥3,190 (税込)
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タワーレコード企画・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / PROC2447 / 1009142174 / 2025年11月26日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。[ドホナーニ追悼企画]ドホナーニ&ウィーン・フィルによる至高の名盤!DECCAによる著名な優秀録音盤。今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻。世界初SA-CD化!★2025年9月6日に95歳で亡くなったクリストフ・フォン・ドホナーニ(1929-2025)が40代後半から50代始めにかけてウィーン・フィルと収録したメンデルスゾーンの一連の作品の中から、交響曲全5曲と3曲の管弦楽曲を3枚に集成しました。1973年にウィーン・フィルとDeccaに録音をスタートさせて以来、デジタル録音以降も比較的まとまった録音を両者は行ってきましたが、このメンデルスゾーンの交響曲全集は代表的名盤として評価が高いアルバムです。また、現況で唯一のウィーン・フィルによるメンデルスゾーンの交響曲全集録音ということでも知られており、そのしなやかな演奏と、アナログ録音末期からデジタル録音最初期にかけての優秀録音ということでも魅力があり、これまで何度も再発が行われてきました。交響曲の録音はまず1976年6月に第1番と第5番が行われ、続いて11月に第2番、9月に第3番が収録された後、1978年12月にDECCAとしてはウィーン・フィルとの初のデジタル録音(当時は18bit/48kHzとの記録あり。発売は1979年1日1日のボスコフスキーとの「ニュー・イヤーコンサート」が先)として、第4番と2曲の序曲が録音されています。ドホナーニはクリーヴランド管弦楽団とかなりの録音をDecca他に収録しており名演も数多くありますが、ウィーン・フィルとの各音源も定評があり、代表的な録音と言えばこのメンデルスゾーンを第一に挙げるリスナーも多いと思われます。各曲の演奏は真摯な指揮とウィーン・フィルの伝統に根差した上での楽曲を重視した音楽作りがされており好感が持てる一方、第2番のソリストであるグルベローヴァを始めとした充実した声楽陣、そしていずれの曲も出来不出来の差が少なく演奏レヴェルが高い等、全体の水準が高いことも人気のある所以でしょう。今回、初SA-CD化音源として更なる音質のブラッシュアップを図りましたので、追悼企画での発売となりましたが、ドホナーニとウィーン・フィルの素晴らしさを再発見する機会のひとつとなることを願っています。尚、このアルバムの復刻は元々9月を予定していましたが、制作上の都合により延期となった関係で期せずして追悼企画としてのリリースとなったことをお知らせしておきます。今回の復刻では本国オリジナルのアナログ・マスターテープに遡り、新規で高音質のデジタル化を行いました(一部を除く)。今回に限らず最上位のフラットマスターを使用したため、非常に優秀なプレゼンスを得ることができています。質感や各定位が驚くほど明瞭・明確になり、DSD化の恩恵も加わったこれまでにない優秀な音質を再現。制作するにあたり、英国のClassic Sound社でかつてのDECCAのエンジニアの手によって、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの物理的なメンテナンスと修復を行った上でダイレクトにDSD変換を行い、このシリーズ用に綿密な工程で時間をかけてマスタリング作業を行いました。SA-CD層では、高精細なマスターサウンドをお楽しみいただけます。CD層も最新のデジタル化とマスタリングを施していますので、従来盤の音質とは一線を画しています。今回のリリースでは新規の序文解説を掲載しました。また、解説書内には他のオリジナル・ジャケット・デザインもカラーで収録されています。今回の「ヴィンテージSA-CDコレクション」第41弾は、計3タイトルを発売いたします。(タワーレコード)※限定盤。SA-CDハイブリッド盤。ステレオ録音。世界初SA-CD化※歌詞対訳付(5)※2025年最新マスタリング音源使用(英Classic Soundにて、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープ(1,4,8を除く)からダイレクトにDSD変換とマスタリングを行い、SA-CD層用のDSDマスターを制作。CD層用にはこのDSDマスターから44.1kHz/16bitにPCM変換を行い、CDマスターを制作。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)※オリジナル・ジャケット・デザインを使用(一部)※マルチケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※一部オリジナル・マスターに起因するノイズ等があります。ご了承ください※解説:満津岡 信育氏(新規序文解説)他、解説書合計28ページ【収録内容】フェリックス・メンデルスゾーン: 交響曲全集 他[DISC1]1. 序曲《静かな海と楽しい航海》作品272. 交響曲 第1番 ハ短調 作品113. 交響曲 第5番 ニ短調 作品107 《宗教改革》[DISC2]4. 序曲《フィンガルの洞窟》(ヘブリディーズ諸島)作品265. 交響曲 第2番 変ロ長調 作品52 《讃歌》[DISC3]6. 劇付随音楽《アタリー》作品74 - 序曲、司祭の戦争行進曲7. 交響曲 第3番 イ短調 作品56 《スコットランド》8. 交響曲 第4番 イ長調 作品90 《イタリア》【演奏者】ソナ・ガザリアン (ソプラノ )(5)エディタ・グルベローヴァ (ソプラノ) (5)ヴェルナー・クレン (テノール) (5)ヨーゼフ・ベック (オルガン) (5)ウィーン国立歌劇場合唱団 (5) (合唱指揮: ノルベルト・バラッチュ)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団クリストフ・フォン・ドホナーニ (指揮)【録音】1978年12月(1,4,8)、1976年6月(2,3)、11月(5)、9月(7)、1979年9月(6) ウィーン、ゾフィエンザール【Original Recordings】Recording Producer: Christopher RaeburnBalance Engineers: James Lock (2,3,5,6), Colin Moorfoot (1,4,7,8)【原盤】Decca【Remaster】DSD Remastered by Classic Sound, 10/2025英Classic Soundにて、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープ(1,4,8を除く)からダイレクトにDSD変換とマスタリングを行い、SA-CD層用のDSDマスターを制作。CD層用にはこのDSDマスターから44.1kHz/16bitにPCM変換を行い、CDマスターを制作【First LP Release】SXL6818 (No.1), D133D 2 (No.2), SXL6954 (No.3, Op.74), SXDL7500 (No.4, Op.26&27)- 限定版
¥7,475 (税込)盤質:- A
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- SPEAKERS CORNER / IMPORT / LP(レコード) / SXL2246 / 1006315390 / 2003年01月01日
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MENDELSSOHN:SYMPHONY NO.4 / MENDELSSOHN:SYMPHONY NO.4MENDELSSOHN:SYMPHONY NO.4
EVGENY SVETLANOV / エフゲニー・スヴェトラーノフ
クラシック- MELODIYA / IMPORT / LP(レコード) / A1000013000 / 1002633060
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