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【国内仕様】「アメリカン・ドリーム」とは何だったのか / 光と影が交錯する遊園地
- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / JPN / CD / NYCX10596 / 1009218277 / 2026年05月21日
売切 注文不可※国内仕様・輸入盤 国内仕様盤解説日本語訳…後藤菜穂子 (歌詞に関しては大意の掲載となります)【収録内容】1-7. ジョージ・ガーシュウィン(1898-1937)/ ロバート・ラッセル・ベネット(1894-1981)編曲: 歌劇《ポーギーとベス》より交響的絵画 (1942) 1. キャットフィッシュ・ロウ 2. クララ、クララ 3. オープニング・ミュージック(第1幕)/サマータイム 4. ないないづくし/ハリケーン・ミュージック 5. ベス、お前は俺のものだ 6. ピクニック・シーン(どうにもとまらない)/もうすぐニューヨーク行きの船が出る 7. そんなことはどうでもいいさ/おお神様、俺は行くぜ8-10. アーロン・コープランド(1900-1990): 舞踏交響曲 (1929)11. リチャード・ロジャース(1902-1979)/ドン・ウォーカー(1907-1989)編曲: ミュージカル《回転木馬》のワルツ12-14. バーバラ・ハンニガン(1971-)&ビル・エリオット(1951-)編曲: At The Fair 移動遊園地にて - ソプラノ付きの管弦楽組曲 12. ビリー・バーンズ: ハヴ・アイ・ステイド・トゥー・ロング・アット・ザ・フェア? 13. アメリカン・ドリーム 14. ジューリー・スタイン: パレードに雨を降らせないで【演奏者】エーテボリ交響楽団バーバラ・ハンニガン(指揮、ソプラノ…12、14)録音: 2025年11月 スウェーデン、エーテボリ・コンサートホール収録時間: 71分現代最も勢いのある若手鍵盤古楽器奏者の一人ジュスタン・テイラーは、スカルラッティとリゲティを組み合わせたアルバムのリリースなど、チェンバロをバロックの遺物ではなく現代まで続くモダンな楽器として捉える活動に力を入れてきました。今回のアルバムは20世紀に活躍した、その先達に敬意を表した内容となっています。博物館からチェンバロを救い出したと言われるワンダ・ランドフスカ(1879-1959)は、プレイエル社にアドヴァイスして1920年代にモダン・チェンバロの誕生を促し、ファリャに20世紀初のチェンバロ協奏曲(編成は室内楽)を書かせたほか、プーランクの協奏曲も彼女の依頼によるもの。テイラーはワシントンでランドフスカの注釈付き楽譜やメモを調査し、今回の録音に臨みました。ランドフスカからさらに踏み込み主に現代音楽をレパートリーとしたエリザベト・ホイナツカ(1939-2017)が初演したグレツキの協奏曲は、ミニマリズムを盛り込んだ呪術的でメカニックな作品で、モダン楽器としてのチェンバロの可能性を大きく広げていると言えるでしょう。アルバムのラストに収録された「メイプルリーフ・ラグ」は、ホイナツカのジョプリン・アルバムにインスパイアされたものです。他にバルトーク自身がチェンバロでの演奏を提案したとされる「ミクロコスモス」や、リゲティの「コンティヌウム」へのオマージュとして作曲されたガッソの新作などを収録。演奏に使用された楽器は英国のチェンバロ制作者アンソニー・サイディが1970年代に作成した、歴史的なチェンバロにプレイエル製楽器の機能性をプラスしたといういわば「ハイブリッド楽器」で、多彩なレジストレーションを備えペダル操作で音色を素早く切り替えることが可能となっています。 (ナクソス・ジャパン)¥3,520 (税込)盤質:- A
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「アメリカン・ドリーム」とは何だったのか / 光と影が交錯する遊園地
- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / IMPORT / CD / ALPHA1222 / 1009218268 / 2026年05月21日
売切 注文不可【収録内容】1-7. ジョージ・ガーシュウィン(1898-1937)/ ロバート・ラッセル・ベネット(1894-1981)編曲: 歌劇《ポーギーとベス》より交響的絵画 (1942) 1. キャットフィッシュ・ロウ 2. クララ、クララ 3. オープニング・ミュージック(第1幕)/サマータイム 4. ないないづくし/ハリケーン・ミュージック 5. ベス、お前は俺のものだ 6. ピクニック・シーン(どうにもとまらない)/もうすぐニューヨーク行きの船が出る 7. そんなことはどうでもいいさ/おお神様、俺は行くぜ8-10. アーロン・コープランド(1900-1990): 舞踏交響曲 (1929)11. リチャード・ロジャース(1902-1979)/ドン・ウォーカー(1907-1989)編曲: ミュージカル《回転木馬》のワルツ12-14. バーバラ・ハンニガン(1971-)&ビル・エリオット(1951-)編曲: At The Fair 移動遊園地にて - ソプラノ付きの管弦楽組曲 12. ビリー・バーンズ: ハヴ・アイ・ステイド・トゥー・ロング・アット・ザ・フェア? 13. アメリカン・ドリーム 14. ジューリー・スタイン: パレードに雨を降らせないで【演奏者】エーテボリ交響楽団バーバラ・ハンニガン(指揮、ソプラノ…12、14)録音: 2025年11月 スウェーデン、エーテボリ・コンサートホール収録時間: 71分現代最も勢いのある若手鍵盤古楽器奏者の一人ジュスタン・テイラーは、スカルラッティとリゲティを組み合わせたアルバムのリリースなど、チェンバロをバロックの遺物ではなく現代まで続くモダンな楽器として捉える活動に力を入れてきました。今回のアルバムは20世紀に活躍した、その先達に敬意を表した内容となっています。博物館からチェンバロを救い出したと言われるワンダ・ランドフスカ(1879-1959)は、プレイエル社にアドヴァイスして1920年代にモダン・チェンバロの誕生を促し、ファリャに20世紀初のチェンバロ協奏曲(編成は室内楽)を書かせたほか、プーランクの協奏曲も彼女の依頼によるもの。テイラーはワシントンでランドフスカの注釈付き楽譜やメモを調査し、今回の録音に臨みました。ランドフスカからさらに踏み込み主に現代音楽をレパートリーとしたエリザベト・ホイナツカ(1939-2017)が初演したグレツキの協奏曲は、ミニマリズムを盛り込んだ呪術的でメカニックな作品で、モダン楽器としてのチェンバロの可能性を大きく広げていると言えるでしょう。アルバムのラストに収録された「メイプルリーフ・ラグ」は、ホイナツカのジョプリン・アルバムにインスパイアされたものです。他にバルトーク自身がチェンバロでの演奏を提案したとされる「ミクロコスモス」や、リゲティの「コンティヌウム」へのオマージュとして作曲されたガッソの新作などを収録。演奏に使用された楽器は英国のチェンバロ制作者アンソニー・サイディが1970年代に作成した、歴史的なチェンバロにプレイエル製楽器の機能性をプラスしたといういわば「ハイブリッド楽器」で、多彩なレジストレーションを備えペダル操作で音色を素早く切り替えることが可能となっています。 (ナクソス・ジャパン)¥3,190 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / ASR18 / 1002510705
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Everest録音の復刻
- ALTO / IMPORT / CD / ALC1703 / 1008946694 / 2024年12月15日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送コープランド:【収録内容】バレエ組曲《ビリー・ザ・キッド》/管弦楽のための《ステイトメンツ》/交響曲第3番【演奏者】アーロン・コープランド(指揮)、ロンドン交響楽団20世紀のアメリカ音楽界を象徴する作曲家の一人、アーロン・コープランド(1900-1990)が1950年代の終わりにロンドン交響楽団を指揮しEverestに録音していた自作3曲の音源が復刻。※録音:1958年-1959年(東京エムプラス)¥2,035 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
サルケン:チェイシング・ホーム / アパラチアの春 オリジナル版
- ALBANY RECORDS / IMPORT / CD / TROY1975 / 1008907905 / 2024年09月20日
売切 注文不可【収録内容】ジョセフ・サルケン:チェイシング・ホーム(2017)(導入/逃亡/有り得ないロマンス/軍事基地/難民キャンプ:人生は続く、子供のゲーム/結婚式、祝いと攻撃/水辺、海への旅と新しい岸辺への到着/遺教の地の異邦人)コープランド:「アパラチアの春」組曲(オリジナル版)(非常にゆっくり/アレグロ:イーデンヴァレー/モデラート:新郎新婦/速く:リヴァイヴァリストとその信者たち/アレグロ:花嫁のソロダンス/非常に緩やかに/シェイカー教の讃美歌による変奏曲『シンプルギフト』/モデラート:コーダ)【演奏者】リチャード・マッケイ(指揮)ダラス・チェンバー・シンフォニー録音:2021年4月19、20日ムーディ・パフォーマンスホール(ダラス)、49:35ジョセフ・サルケンは、アメリカの作曲家、指揮者、ピアニスト。ジュリー・アンドリュース、ルネ・フレミング、ロリン・マゼール等の有名アーティストから音楽監督、アレンジを依頼されている。また、2019年にはニューヨーク・フィルの春のガラコンサートのオーケストレーションを手掛けている。ノースウエスタン大学に学び、チューリッヒオペラやアーヘン州立劇場で指揮者、ピアニストとして活躍。この1枚はアメリカのバレエ音楽をカップリングした好企画盤。1944年の『アパラチアの春・オリジナル版』と、2017年の『チェイシング・ホーム』は雰囲気もマッチしていて、作曲年代の隔たりを感じることはない。どちらも小編成のオーケストラでピアノが入っている為か、響きが重くなる事がなく本当にバレエの舞台を彷彿とさせてくれている。(東武商事)¥2,255 (税込)盤質:- S
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- ALTO / IMPORT / CD / ALC1479 / 1008731508 / 2023年09月30日
売切 注文不可コープランド:赤い子馬、クラリネット協奏曲☆コープランド・ニュー・コレクション!☆廉価盤初登場!■アリゾナ州フェニックスのオーケストラ、フェニックス交響楽団と、同団で1989年~1995年まで音楽監督を務めたジェームズ・セダレスによるコープランド作品集に、バイエルン放送交響楽団の首席奏者を務めたスイスの名クラリネット奏者エドゥアルト・ブルンナーがソロを担うクラリネット協奏曲をカップリングした形で復刻。(東京エムプラス)【収録内容】コープランド:赤い子馬、クラリネット協奏曲 ―― コープランド:映画音楽《赤い子馬》組曲3つのラテン・アメリカのスケッチ歌劇《テンダー・ランド》組曲クラリネット協奏曲*【演奏者】ジェームズ・セダレス(指揮)フェニックス交響楽団エドゥアルト・ブルンナー(クラリネット)*ウルス・シュナイダー(指揮)*バイエルン放送交響楽団*※録音:1991年、1989年*¥2,035 (税込)ご注文できません -
A. RODZINSKI & NYP - THE COMPLETE COLUMBIA ALBUM COLLECTION (16CD/LTD)
ARTUR RODZINSKI / アルトゥール・ロジンスキ
クラシック限定生産BOX・CD16枚組
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19439787752 / 1008282690 / 2021年04月23日
売切 注文不可限定生産BOX・CD16枚組※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。 ■アメリカのメジャー・オケの黄金時代を辿るボックスセット・シリーズの最新版ジョン・バルビローリ/ニューヨーク・フィルハーモニック、フリッツ・ライナー/ピッツバーグ交響楽団と、昨年から1940~50年代のアメリカ文化を彩ったオーケストラと指揮者の録音の集大成ボックスをゾ続々とリリースしてきたソニークラシカルが、2021年春、ユージン・オーマンディ/フィラデルフィア管弦楽団の120枚組に続いて放つ歴史的録音は、アルトゥール・ロジンスキとニューヨーク・フィルの全録音を集大成した16枚組です。 ■トスカニーニが絶賛した「燃えるような、激しい気性を持ったポーランドの名指揮者」アルトゥール・ロジンスキ(1892–1958)は1930年代にアメリカで最もエキサイティングな若手指揮者と目され、クリーヴランド管音楽監督在任中の1937年にニューヨーク・フィルに客演して指揮したR.シュトラウスの楽劇「エレクトラ」の壮絶な演奏は、ラジオ放送で全米に中継され、未だに同フィル史上に残る名演と目されています。無駄のない推進力のある演奏解釈はロジンスキが規範を仰いだトスカニーニの影響を受け、「燃えるような、激しい気性を持ったポーランドの名指揮者」として高い評判を得て(彼は不満を持ったプレーヤーを追い払うためにピストルをポケットに入れていたと伝えられています)、ロサンジェルス・フィル(1929–33)、クリーヴランド管弦楽団(1933–43)の音楽監督を歴任(1933年にアメリカ国籍を取得)。1935年にはショスタコーヴィチのオペラ「ムツェンスク郡のマクベス夫人」のアメリカ初演を実現し、1936年にはザルツブルク音楽祭でウィーン・フィルをアメリカ人として初めて指揮しています。その才能に感銘を受けたトスカニーニは、1938年に新しく組織されたNBC交響楽団のメンバーのリクルートとオーケストラとしてのトレーニングを任せたほどです。1943年、ロジンスキは母国イギリスに帰国したバルビローリの後任としてニューヨーク・フィルハーモニック(当時はニューヨーク・フィルハーモニック交響楽団という名称だった)の音楽監督に就任。コンサートマスターを含む14人の演奏者を即座に解任し、マネージメント側との軋轢を生みましたが、一方でオーケストラのアンサンブルを活性化することに成功。有名な評論家であるヴァージル・トムソンは「私たちが今、聴くのが楽しいオーケストラ…すべてロジンスキの指揮の賜物だ」と絶賛しています。 ■第2次大戦前後のニューヨーク・フィルの姿を刻印~ロシア音楽の名演彼は、比較的短い間に数多くの録音を残しています。クリーヴランド管弦楽団在任中にコロンビア・マスターワークスと専属契約を結び、ニューヨーク・フィル音楽監督に就任後も同レーベルとの関係を続けました。1944年から1946年の間に主にカーネギー・ホールで主に録音されたニューヨーク・フィルとの録音は、第2次大戦を挟んだ時期の同フィルの姿を克明に捉えた貴重なドキュメントともいえましょう。ロジンスキの録音の中でも最も高く評価されたのは、ロシア音楽とワーグナーでした。どちらも当16枚組の中で大きな割合を占めています。チャイコフスキーの「悲愴」交響曲(CD5)は、クリーヴランド管とも録音していた得意のレパートリーで、「あらゆる音符があるべき姿で再現されているかのような驚くべき明快さは、これまで聴いたことがない」(グラモフォン誌)と絶賛されました。ラフマニノフの交響曲第2番(CD6)は、同時代のミトロプーロス指揮のRCA盤と並び称された演奏でLP時代までカタログに残り、「手に汗握る激烈な解釈。オーケストラのパワーと正確さは指揮者と完全に一体化している」と評されたほど。ムソルグスキー/ラヴェル編の「展覧会の絵」(CD2)、チャイコフスキーの「モーツァルティアーナ」と「くるみ割り人形」組曲(CD4)、プロコフィエフの交響曲第5番(CD3)、ジョルジ・シャンドールをソリストとしたラフマニノフのピアノ協奏曲第2番(CD16)が含まれています。 ■名演揃いのワーグナーワーグナーはCDにして2枚分(CD10・11)で、第2次大戦前後のメトの大スターで、フラグスタートとワーグナー役を二分していたアメリカの名ソプラノ、ヘレン・トラウベルとの共演録音が目立ちます。「トリスタンとイゾルデ」からの抜粋、「ローエングリン」の名場面、そして「ワルキューレ」第3舞う全曲のほかに、第1幕・第3幕からの抜粋というもので、作品の流れを大きくつかみ、ドラマティックな起伏を逃さないロジンスキの音楽づくりが生きています。「ワルキューレ」第3幕に登場するヴォータン役の名バリトン、ヘルベルト・ヤンセンの名唱による幕切れも聞きもの。トラウベルのイゾルデについては、初日当時の「グラモフォン」誌ガ「声は豊かで充実しており、イゾルデという役柄が要求する悲劇的で英雄的な表現の多くを備えていり…私見ではあらゆる点で最も説得力のあるイゾルデ。『愛の死』の素晴らしいクライマックスでは、美しくクリアなFシャープの声を聴かせてくれる」と絶賛。「ハイフィデリティ」誌では、ブリュンヒルデを「トラウベルの最も成功した演奏記録。巨大で、完全で、均一な音の軸が純粋かつ高潔に打ち立てられている」と称賛されています。 ■この時期のコロンビアならではの明晰な再生音以上のほか、当ボックスには、フランス音楽の色彩的なオーケストラ曲も含まれており、カザドシュとの共演によるサン=サーンスのピアノ協奏曲第4番(CD7)、ビゼーの交響曲(CD9)、イベール「寄港地」やミヨー「フランス組曲」(CD9)などの名演揃い。アメリカオーケストラのレパートリーには欠かせないお国ものでは、ガーシュウィン「パリのアメリカ人」、コープランド「リンカーンの肖像」、モートン・グールドの「オーケストラのためのスピリチュアル」も含まれています(CD8)。スタンダードなシンフォニック・レパートリーでは、ブラームスの交響曲1番・第2番(CD1・6)があり、珍しいところでは、シベリウスの交響曲第4番(CD14)があげられるでしょう。SP末期の録音ということもあって、コロンビアらしい明晰なサウンドで捉えられていますが、長い間市販のSP盤やLP復刻版からの板起こしはあったものの、2017年にニューヨーク・フィルの創立175年を記念したボックスセット(CD4枚分がCD化)以外は正規原盤からの復刻がほとんどなく、今回の全録音のパッケージ化は、ヒストリカル・ファンにとってかけがえのないリイッシューとなることでしょう。 ■オリジナル・アルバム・コレクションならでは高スタンダードをキープ各ディスクは発売当時のレーベルデザインを採用し、アメリカ盤LPのジャケット・デザインによる紙ジャケット(LPの裏面も精密なスキャンで再現)に封入され、録音データ完備したオールカラーのブックレットとともに厚紙製クラムシェルボックスに収容されています。まさにコレクターズ・アイテム仕様です。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録内容】<CD1>ブラームス:交響曲 第1番 ハ短調 Op. 68*[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年1月8日、カーネギー・ホール<CD2>ムソルグスキー:1. 組曲「展覧会の絵」[ラヴェル編曲]*2. 歌劇「ソローチンツィの定期市」~「ゴパック」*[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年3月12日、カーネギー・ホール<CD3>プロコフィエフ:交響曲 第5番 変ロ長調 Op.100[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年10月22日、カーネギー・ホール<CD4>1. チャイコフスキー:バレエ組曲「くるみ割り人形」Op.71a*2. チャイコフスキー:組曲第4番「モーツァルティアーナ」3. エネスコ:ルーマニア狂詩曲 第1番 イ長調 Op.11-1*4. リスト:メフィスト・ワルツ 第1番 Sz.514*5. ヴォルフ=フェラーリ:歌劇「スザンナの秘密」序曲*[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年2月20日(1, 3)、1945年2月27日(2, 5)、1945年2月12日(4) 、カーネギー・ホール<CD5>チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 Op.74「悲愴」[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1944年12月11日、カーネギー・ホール<CD6>ブラームス:交響曲 第2番 ニ長調 Op.73*[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年10月14日、カーネギー・ホール<CD7>1. サン=サーンス:ピアノ協奏曲 第4番 ハ短調 Op.44*[演奏]ロベール・カサドシュ(ピアノ)アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年2月5日、カーネギー・ホール2. サティ:梨の形をした3つの小品*[演奏]ロベール・カサドシュ & ギャビー・カサドシュ(ピアノ)[録音]1946年4月23日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール<CD8>1. モートン・グールド:管弦楽のためのスピリチュアルズ*2. コープランド:リンカーンの肖像*3. ガーシュウィン:パリのアメリカ人*[演奏]ケネス・スペンサー(ナレーション:2)アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年5月9日(1)、1946年2月20日(2)、1944年12月11日(3)、カーネギー・ホール<CD9>1. ビゼー:交響曲 ハ長調*2. ビゼー:歌劇「カルメン」より第3幕への前奏曲*3. ミヨー:フランス組曲*4. イベール:交響組曲「寄港地」*[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年1月15日(1)、1945年3月12日(2)、1946年1月2日(3)、1945年2月27日(4)、カーネギー・ホール<CD10>ワーグナー:1. 楽劇「ワルキューレ」第3幕*[演奏]ヘレン・トラウベル(ソプラノ:ブリュンヒルデ)ヘルベルト・ヤンセン(バリトン:ヴォータン)イレーネ・ジェスナー(ソプラノ:ジークリンデ)ワルキューレたち:メトロポリタン歌劇場のアンサンブル2. ジークフリート牧歌*[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年(1)、1945年2月27日(2)、カーネギー・ホール<CD11>ワーグナー:1. 楽劇「ワルキューレ』第1幕第3場~愛の二重唱*2. 楽劇「トリスタンとイゾルデ」第1幕への前奏曲3. 楽劇『トリスタンとイゾルデ』第1幕第3場~イゾルデの語り「さあ、私の恥辱の意味を知りたいのなら」4. 楽劇『トリスタンとイゾルデ』第3幕への前奏曲5. 楽劇『トリスタンとイゾルデ』第3幕~愛の死6. 歌劇『ローエングリン』第1幕~エルザの夢7. 歌劇『ローエングリン』第3幕第2場~新婚の寝室の場[演奏]ヘレン・トラウベル(ソプラノ)、エメリー・ダーシー(テノール) クルト・バウム(テノール)アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年5月18, 22, 23, 25日、カーネギー・ホール<CD12>1. ロッシーニ:歌劇『ウィリアム・テル』序曲*2. メンデルスゾーン:劇付随音楽『夏の夜の夢』Op.61 ~スケルツォ*3. ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 Op.18 ~第1楽章:モデラート4. チャイコフスキー:弦楽セレナード ハ長調 Op.48 ~第2楽章:ワルツ*5. チャイコフスキー:ただ憧れを知る者だけがOp.6-6*6. ビゼー:『アルルの女』第2組曲 ~ファランドール*7. ドビュッシー:『月の光』*8. リスト:ハンガリー狂詩曲 第2番 嬰ハ短調 S.359-4*[演奏]レナード・ペナリオ(ピアノ:3)、マーサ・リプトン(メゾ・ソプラノ:5)アルトゥール・ロジンスキ(指揮)コロンビア交響楽団[録音]1950年2月14-17日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ<CD13>1. オッフェンバック:喜歌劇『地獄のオルフェ(天国と地獄)』序曲*2. フランク:交響曲 ニ短調 ~第2楽章:アレグレット*3. ドビュッシー:『夜想曲』 ~祭*4. プロコフィエフ:『3つのオレンジへの恋』~行進曲*5. プロコフィエフ:『3つのオレンジへの恋』~スケルツォ*6. ガーシュウィン:歌劇『ポーギーとベス』 ~サマータイム*7. ディニク:ホラ・スタッカート*8. R=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』 ~若い王子と王女*9. グリエール:バレエ音楽『赤いけしの花』Op.70 ~ソヴィエト水夫の踊り*[演奏]ジュヌヴィエーヴ・ローヴェ(ソプラノ:6)、アルトゥール・ロジンスキ(指揮)コロンビア交響楽団[録音]1950年4月28日-5月1日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ<CD14>シベリウス:交響曲 第4番 イ短調 Op.63[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年3月5日、カーネギー・ホール<CD15>ラフマニノフ:交響曲 第2番 ホ短調 Op.27[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年1月15日、カーネギー・ホール<CD16>ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 Op.18[演奏]ジョルジ・シャンドール(ピアノ)アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年1月2日、カーネギー・ホール *印はオリジナル原盤より24bit/192kHzリマスターしたもの¥6,490 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4850374 / 1008094205 / 2020年05月29日
売切 注文不可【お知らせ】外箱の曲目表記に不備がありましたため、2020年6月現在代理店で出荷停止となっております。出荷再開となりますまで、オンラインショップでのご注文受け付けを中止させていただきます。何卒ご了承くださいませ。ロサンゼルス・フィルを世界に知らしめたマエストロとの録音を集大成《メータ&ロサンゼルス・フィル / デッカ録音全集》★ズービン・メータがロサンゼルス・フィルハーモニックの音楽監督を務めていた16年以上にわたる期間はこの楽団の歴史にとって重要な時期となりました。デッカ・レコードに多くの録音を行い、国際的にも高い知名度を得ました。その全録音がCD38枚組のBOXで発売されます。●新規リマスタリング。●マーラーとサン=サーンスの交響曲第3番、ラヴェルの管弦楽作品、R.シュトラウスによる交響詩、『スター・ウォーズ』と『未知との遭遇』の音楽など、歴史的録音を収録。●オリジナル・ジャケット仕様。140ページのブックレット付。 【収録内容】 《CD 1》ベートーヴェン:1)『エグモント』序曲Op.84、2) 交響曲第7番イ長調Op.92、3) ピアノ協奏曲第5番変ホ長調Op.73『皇帝』[演奏]アリシア・デ・ラローチャ(ピアノ)(3)[録音]1974年(1,2)、1978年(3)《CD 2》リスト:1) フン族の戦いS.105、2) オルフェウスS.98、3) マゼッパS.100[録音]1971年《CD 3》サン=サーンス:交響曲第3番ハ短調Op.78『オルガン』[演奏]アニタ・プリースト(オルガン)[録音]1970年ブルックナー:《CD 4》交響曲第4番変ホ長調『ロマンティック』(1878/80年稿)[録音]1970年《CD 5》交響曲第8番ハ短調(1890年稿ノヴァーク版)[録音]1974年《CD 6》ヴェルディ:聖歌四篇[演奏]イヴォンヌ・ミントン(メッゾ・ソプラノ)、ロサンゼルス・マスター・コラール[録音]1970年《CD 7》ムソルグスキー:展覧会の絵1) ラヴェルによる管弦楽編曲版、2) オリジナル・ピアノ版[演奏]ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)(2)[録音]1967年チャイコフスキー:《CD 8》1) 大序曲『1812年』Op.49、2) 幻想序曲『ロメオとジュリエット』、3) 交響曲第4番ヘ短調Op.36[録音]1969年(1,2)、1967年(3)《CD 9》交響曲1) 第1番ト短調Op.13『冬の日の幻想』、2) 第2番ハ短調Op.17『小ロシア』[録音]1977年《CD 10》交響曲1) 第3番ニ長調Op.29『ポーランド』、2) 第4番ヘ短調Op.36[録音]1977年《CD 11》交響曲1) 第5番ホ短調Op.64、2) 第6番ロ短調Op.74『悲愴』[録音]1977年《CD 12》リムスキー=コルサコフ:シェエラザードOp.35[演奏]シドニー・ハース(ヴァイオリン)[録音]1974年ドヴォルザーク:《CD 13》1) 交響曲第8番ト長調Op.88、2) 交響詩『野鳩』Op.110[録音]1975年《CD 14》1) 交響曲第9番ホ短調Op.95『新世界より』、2) 序曲『謝肉祭』Op.92[録音]1975年R.シュトラウス:《CD 15》交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30[演奏]デイヴィッド・フリシナ(ヴァイオリン)[録音]1968年《CD 16》ドン・キホーテOp.35[演奏]Jan Hlinka(ヴィオラ)、クルト・レーア(チェロ)[録音]1973年《CD 17》交響詩『英雄の生涯』Op.40[演奏]デイヴィッド・フリシナ(ヴァイオリン)[録音]1968年《CD 18》家庭交響曲Op.53[録音]1969年《CD 19》アルプス交響曲Op.64[録音]1975年マーラー:《CD 20-21》交響曲第3番ニ短調[演奏]モーリーン・フォレスター(コントラルト)、カリフォルニア少年合唱団、ロサンゼルス・マスター・コラール[録音]1978年《CD 22》交響曲1) 第5番嬰ハ短調、2) 第10番嬰ヘ長調よりアダージョ[録音]1976年《CD 23》1) リュッケルトの詩による5つの歌曲、2) さすらう若人の歌[演奏]マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)[録音]1978年《CD 24》ストラヴィンスキー:1) バレエ『ペトルーシュカ』(1947年版)、2) サーカス・ポルカ、3) 15人の奏者のための8つのミニアチュア、4) バレエ『春の祭典』[演奏]シブリー・ボイス(ピアノ)(1)、ロサンゼルス室内アンサンブル(3)[録音]1967年(1,2)、1969年(3,4)《CD 25》ホルスト:惑星[演奏]ロサンゼルス・マスター・コラール[録音]1971年《CD 26》ラヴェル:1)『ダフニスとクロエ』第2組曲、2) 『マ・メール・ロワ』組曲、3) ラ・ヴァルス[演奏]ロサンゼルス・マスター・コラール(1)[録音]1970年《CD 27》ニールセン:交響曲第4番Op.29『不滅』[録音]1973年《CD 28》1) アイヴズ:交響曲第1番、2) エルガー:エニグマ変奏曲Op.36[録音]1972年《CD 29》アイヴズ:1) 交響曲第2番、2) 交響曲『ニュー・イングランドの祝日』より第2楽章:戦没将兵追悼記念日、3) アメリカ変奏曲[録音]1975年《CD 30》1) コープランド:リンカーンの肖像、クラフト:2) 4人の打楽器奏者のための協奏曲、3) コンテクスチュア―暴動(1960年代の10年間)[演奏]グレゴリー・ペック(語り手)(1)、ロサンゼルス・パーカッション・アンサンブル(2)[録音]1968年《CD 31》1) バーンスタイン:『キャンディード』序曲、2) ガーシュウィン:パリのアメリカ人、コープランド:3) 市民のためのファンファーレ、4) 『アパラチアの春』組曲[録音]1976年(1,2,4)、1977年(3)《CD 32》1) シェーンベルク:浄夜Op.4、2) スクリャービン:法悦の詩Op.54[録音]1967年《CD 33》シェーンベルク:1) 室内交響曲第1番Op.9、2) 管弦楽のための変奏曲Op.31[録音]1968年《CD 34》ヴァレーズ:1) アルカナ、2) アンテグラル、3) イオニザシオン[演奏]ロサンゼルス・パーカッション・アンサンブル(3)[録音]1971年《CD 35》ジョン・ウィリアムズ:1)『スター・ウォーズ』組曲、2)『未知との遭遇』組曲[演奏]カンティーナ・バンド(1)[録音]1977年《CD 36》[HITS AT THE HOLLYWOOD BOWL]1) ラヴェル:ボレロ、2) チャイコフスキー:スラヴ行進曲Op.31、ビゼー:歌劇『カルメン』より3) 第1幕への前奏曲、4) 第4幕への前奏曲、5) ヴェルディ:歌劇『運命の力』序曲、6) スッペ:喜歌劇『詩人と農夫』序曲[録音]1972年《CD 37》[VIRTUOSO OVERTURES]1) J.シュトラウス2世:喜歌劇『こうもり』序曲、2) モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』K.492より序曲、3) ロッシーニ:歌劇『泥棒かささぎ』序曲、4) ウェーバー:歌劇『魔弾の射手』Op.77より序曲、5) ワーグナー:歌劇『リエンツィ』序曲[録音]1973年《CD 38》[CONCERTOS IN CONTRAST]1) ハイドン:トランペット協奏曲変ホ長調、2) ヴィヴァルディ:フラウティーノ協奏曲イ短調、3) ウェーバー:クラリネット協奏曲変ホ長調Op.26、ヴィエニャフスキ:4) ポロネーズ第1番ニ長調Op.4、5) スケルツォ・タランテラOp.16[演奏]トーマス・スティーヴンス(トランペット)(1)、マイルス・ゼントナー(ピッコロ)(2)、Michele Zukovsky(クラリネット)(3)、グレン・ディクテロウ(ヴァイオリン)(4,5)[録音]1974年【演奏】ズービン・メータ(指揮)ロサンゼルス・フィルハーモニック[録音場所]ロサンゼルス(CD7:2のみロンドン)- 限定版
¥14,135 (税込)ご注文できません -
- NSO (NATIONAL SYMPHONY ORCHESTRA) / IMPORT / SACD / NSO0001 / 1008090619 / 2020年02月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【演奏者】ジャナンドレア・ノセダ(指揮) ナショナル交響楽団【録音】2019年6月 ケネディ・センター・コンサートホール、ワシントンDCライヴ収録アウトレット30%OFF ¥2,750 (税込)
¥1,925 (税込)
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- RUBICON (CLASSICAL) / IMPORT / CD / RCD1037 / 1007933195 / 2019年06月20日
売切 注文不可ケーニヒ&SELの第3弾は"新世界"がテーマ欧州のスーパー・オケが繰り広げるドヴォルザークの「新世界」1968年にドレスデンで生を受け、ドレスデン音楽大学で指揮を学び、ドレスデン・シュターツカペレではコリン・デイヴィスのアシスタントとして経験を積んだドイツの指揮者クリストフ・ケーニヒと、現在ケーニヒが首席指揮者兼音楽監督を務めるソロイスツ・ヨーロピアン・ルクセンブルク(ソロイスツ・エウロペーンズ・ルクセンブルク/SEL)。ベートーヴェンの「英雄」とメユールの「交響曲第1番」を組み合わせた第1弾(RCD 1020)、シューベルトの「ザ・グレイト」とベリオの「レンダリング」を繋げた第2弾(RCD 1025)と鋭い構成力を魅せてきたクリストフ・ケーニヒのルビコン(Rubicon)第3弾は、「新世界」がテーマ。ドヴォルザークの「新世界より」を軸に、"新世界"アメリカを代表する2人の作曲家、アイヴズとコープランドの作品をプログラム。クリストフ・ケーニヒの知的でエネルギッシュなタクト、ヨーロッパのトップクラスのオーケストラから首席奏者たちが集まり結成されたスーパー・オーケストラ「SEL」の洗練された演奏で、それぞれの「新世界」を雄弁に描きます。 (資料提供:東京エムプラス)【収録内容】[1] アイヴズ:ワシントンの誕生日(「ホリデー・シンフォニー」より第1楽章)[2] ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調 Op.95《新世界より》[3] コープランド:静かな都会【演奏】クリストフ・ケーニヒ(指揮) ソロイスツ・ヨーロピアン・ルクセンブルク録音:ルクセンブルク・フィルハーモニー大ホール¥3,520 (税込)ご注文できません -
限定生産BOX / CD29枚 + ボーナスCD3枚 + DVD3枚
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4836100 / 1007828887 / 2019年03月22日
売切 注文不可ロサンゼルス・フィルハーモニック創立100周年記念BOX●ロサンゼルス・フィルハーモニック創立100周年を記念して、グスターボ・ドゥダメル監修によるCD32枚(ボーナスCD3枚を含む)+DVD3枚組の限定盤がドイツ・グラモフォンより発売されます。●演奏はオットー・クレンペラーを始めとする歴代の音楽監督(および客演指揮者のレナード・バーンスタインとストラヴィンスキー)で、ボーナスCDには未発売の歴史的録音、DVDにはライヴ映像が収録されています。●アルフレッド・ウォーレンスタインの録音は初CD化、グラミー賞を受賞したドゥダメルによるブラームスの交響曲第4番はCD初発売です。●DVDには2009年に行われたグスターボ・ドゥダメルのロサンゼルス・フィルハーモニック音楽監督就任コンサートと、フアン・ディエゴ・フローレス(2010年)とヴェネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団(2012年)とのコンサートがライヴ収録されています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】 《CD 1》1) ベルリオーズ:ファウストの劫罰(抜粋)、シャブリエ:2) スペイン、3) ハバネラ、4) 楽しい行進曲(フランス行進曲)、5) エネスク:ルーマニア狂詩曲第1番、スメタナ:6) モルダウ(『わが祖国』より)、7) 売られた花嫁(抜粋)[初CD化]【演奏】アルフレッド・ウォーレンスタイン(指揮)【録音】1952年(5-7)、1953年(1-4)《CD 2》1) R.シュトラウス:ツァラトゥストラはかく語りき、2) ジョン・ウィリアムズ:『スター・ウォーズ』組曲 【演奏】ズービン・メータ(指揮)【録音】1968年(1)、1977年(2)《CD 3》1) ホルスト:惑星、2) ジョン・ウィリアムズ:『未知との遭遇』組曲 【演奏】ズービン・メータ(指揮)【録音】1971年(1)、1977年(2)《CD 4》マーラー:交響曲第5番 【演奏】ズービン・メータ(指揮)【録音】1976年《CD 5》チャイコフスキー:1) 交響曲第4番、2) スラヴ行進曲、3) 大序曲『1812年』【演奏】ズービン・メータ(指揮)【録音】1969年(3)、1972年(2)、1976年(1)《CD 6》チャイコフスキー:1) 交響曲第5番、2) 幻想序曲『ロメオとジュリエット』【演奏】 ズービン・メータ(指揮)【録音】1969年(2)、1977年(1)《CD 7-8》ベートーヴェン:交響曲1) 第3番『英雄』、2) 第5番、3) 第6番『田園』【演奏】カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮)【録音】1978年(1)、1979年(3)、1981年(2)《CD 9》1) ドビュッシー:海、ラヴェル:2) マ・メール・ロワ、3) スペイン狂詩曲 【演奏】カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮)【録音】1979年《CD 10-11》ショパン:ピアノ協奏曲1) 第1番、2) 第2番、3) アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 【演奏】クリスティアン・ツィメルマン(ピアノ)、カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮)【録音】1978年(1)、1979年(2, 3)《CD 12》ドニゼッティ:1) 歌劇『愛の妙薬』より「人知れぬ涙」、2) 歌劇『ランメルモールのルチア』より「わが祖先の墓よ...やがてこの世に別れを告げよう」、ヴェルディ:3) 歌劇『エルナニ』より「ありがとう、愛する友たちよ...萎れた花に降りた露のように」、4) 歌劇『イル・トロヴァトーレ』より「ああ、美しい人」、5) 歌劇『アイーダ』より「清きアイーダ」、6) アレヴィ:歌劇『ユダヤの女』より「ラシェルよ、主の恵みにより」、7) マイアべーア:歌劇『アフリカの女』より「素晴らしい国...おおパラダイス」、ビゼー:8) 歌劇『真珠採り』より「耳に残るは君の歌声」、9) 歌劇『カルメン』より「お前が投げたこの花は」、10) フロトー:歌劇『マルタ』より「夢のように」(ドイツ語歌唱)【演奏】プラシド・ドミンゴ(テノール)、ロジェー・ワーグナー合唱団(3, 4)、カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮)【録音】1980年(1-9)、1981年(10) 《CD 13》シューマン:1) 交響曲第3番『ライン』、2) 『マンフレッド』序曲 【演奏】カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮)【録音】1980年(1)、1981年(2)《CD 14-15》ブラームス:交響曲1) 第1番、2) 第2番 【演奏】カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮)【録音】1980年(2)、1981年(1)《CD 16-17》ヴェルディ:歌劇『ファルスタッフ』【演奏】カーティア・リッチャレッリ(ソプラノ)、バーバラ・ヘンドリックス(ソプラノ)、ルチア・ヴァレンティーニ=テッラーニ(ソプラノ)、ダルマシオ・ゴンザレス(テノール)、マイケル・セルズ(テノール)、レナート・ブルゾン(バリトン)、レオ・ヌッチ(バリトン)、ロサンゼルス・マスター・コラール、カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮)【録音】1982年《CD 18》プロコフィエフ:交響曲1) 第1番、2) 第5番 【演奏】アンドレ・プレヴィン(指揮)【録音】1986年《CD 19》1) ムソルグスキー:はげ山の一夜、2) バルトーク:中国の不思議な役人、3) ストラヴィンスキー:春の祭典 【演奏】エサ=ペッカ・サロネン(指揮)【録音】2006年《CD 20》サロネン:1) ヘリックス、2) ピアノ協奏曲、3) ディコトミー 【演奏】イェフィム・ブロンフマン(ピアノ)(2, 3)、エサ=ペッカ・サロネン(指揮)(1, 2)【録音】2004年(3)、2007年(ライヴ)(1)、2008年(2)《CD 21》ショスタコーヴィチ:歌劇『オランゴ』プロローグ 【演奏】ロサンゼルス・マスター・コラール、エサ=ペッカ・サロネン(指揮)【録音】2011年《CD 22》ショスタコーヴィチ:交響曲第4番 【演奏】エサ=ペッカ・サロネン(指揮)【録音】2011年(ライヴ)《CD 23》ブラームス:交響曲第4番 【演奏】グスターボ・ドゥダメル(指揮)【録音】2011年 [初CD化]《CD 24-25》マーラー:交響曲第9番 【演奏】グスターボ・ドゥダメル(指揮)【録音】2012年 《CD 26-27》ジョン・アダムズ:ザ・ゴスペル・アコーディング・トゥ・ジ・アザー・マリー 【演奏】ケリー・オコナー(メッゾ・ソプラノ)、タマラ・マンフォード(メッゾ・ソプラノ)、ラッセル・トーマス(テノール)、ダニエル・ブーベック(カウンターテノール)、ロサンゼルス・マスター・コラール、グスターボ・ドゥダメル(指揮)【録音】2013年《CD 28》1) コープランド:アパラチアの春、2) W.H.シューマン:アメリカ祝典序曲、3) バーバー:弦楽のためのアダージョ、4) バーンスタイン:『キャンディード』序曲 【演奏】レナード・バーンスタイン(指揮)【録音】1982年(ライヴ) 《CD 29》1) ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー、2) バーンスタイン:『ウェスト・サイド・ストーリー』より「シンフォニック・ダンス」【演奏】レナード・バーンスタイン(ピアノ&指揮)【録音】1982年(ライヴ) [DVD]《DVD 1》[ロサンゼルス・フィル音楽監督就任コンサート]1) ジョン・アダムズ:シティ・ノワール、2) マーラー:交響曲第1番『巨人』、3) ドキュメンタリー「ようこそグスターボ」【演奏】グスターボ・ドゥダメル(指揮)【収録】2009年(ライヴ) 《DVD 2》1) ロッシーニ:歌劇『泥棒かささぎ』『チェネレントラ』『セミラーミデ』より抜粋、2) グランダ:ラ・フロール・デ・ラ・カネーラ(ニッケの花)、3) ララ:グラナダ、4) モンカーヨ:ウアパンゴ、5) グレヴェール:J?rame、6) グティエレス:アルマ・ジャネーラ(平原の魂)、7) マルケス:ダンソン第2番、8) ドニゼッティ:歌劇『連帯の娘』より「ああ!友よ、僕にとっては何という幸運」、9) ヴェルディ:歌劇『リゴレット』より「女心の歌」【演奏】フアン・ディエゴ・フローレス(テノール)、グスターボ・ドゥダメル(指揮)【収録】2010年(ライヴ)《DVD 3》1) マーラー:交響曲第8番『千人の交響曲』、2) ドキュメンタリー「『千人の交響曲』レコーディング風景」【演奏】グスターボ・ドゥダメル(指揮)ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団 【収録】2012年(ライヴ)[ボーナスCD]《CD 1》1) ドヴォルザーク:序曲『謝肉祭』、2) デ・ファリャ:『恋は魔術師』より「火祭りの踊り」、3) バラキレフ:東洋風幻想曲『イスラメイ』、4) チャイコフスキー:バレエ組曲『眠りの森の美女』[LAフィル初録音]、5) ブラームス:ピアノ四重奏曲第1番(シェーンベルク管弦楽編)【演奏】ユージン・グーセンス(指揮)(1-4)、オットー・クレンペラー(指揮)(5)【録音】1928年(1-4)、1938年(5)《CD 2》1) R.シュトラウス:ドン・ファン、2) ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番、3) アンドリーセン:交響的練習曲、4) ラヴェル:ラ・ヴァルス 【演奏】アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)(2)、オットー・クレンペラー(指揮)(1)、アルフレッド・ウォーレンスタイン(指揮)(2)、エドゥアルト・ファン・ベイヌム(指揮)(3, 4)【録音】1938年(2)、1945年(1)、1956年(3)、1957年(4) [初発売]《CD 3》1) スタフォード・スミス:星条旗(ストラヴィンスキー管弦楽編)、ストラヴィンスキー:2)『妖精の口づけ』よりディヴェルティメント、3) 『ペトルーシュカ』より第4場【演奏】イーゴリ・ストラヴィンスキー(指揮)【録音】1966年 [初発売]【演奏】ロサンゼルス・フィルハーモニック- 限定版
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