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クリスマスの定番曲をジャズ・アレンジで聴く“過去と現在”が溶け合う新解釈
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 611-7152 / 1009316092 / 2026年11月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送チャイコフスキー/デューク・エリントン&ビリー・ストレイホーン編:『くるみ割り人形』組曲【収録内容】チャイコフスキー/デューク・エリントン&ビリー・ストレイホーン編:『くるみ割り人形』組曲(ジェフ・ティジックによる管弦楽編曲)[Side A]1) 序曲2) Toot Toot Tootie Toot(葦笛の踊り)3) Dance of the Floreadores(花のワルツ)4) Sugar Rum Cherry(金平糖の精の踊り)5) Peanut Brittle Brigade(行進曲)[Side B]アルバム・ジャケット・デザイン風のエッチング加工【演奏者】アンドリュー・グラムス(指揮)チネケ!オーケストラ【録音】2022年4月、ロンドン、ロイヤル・フェスティヴァル・ホールイギリスの「チネケ!オーケストラ」が、アメリカのジェフ・ティジックがオーケストレーションした『くるみ割り人形』組曲を初めて公式録音したアルバムが、デッカよりLPで発売されます。これは1892年に初演されたチャイコフスキーのクリスマスの定番曲、バレエ『くるみ割り人形』をジャズ界の巨匠、デューク・エリントンとビリー・ストレイホーンが1960年代にビッグ・バンド向けにアレンジした作品です。このユニークな編曲は、既成のジャンルの境界を果敢に押し広げたエリントンとストレイホーンの精神と強固なパートナーシップから生まれたもので、『ニューヨーク・タイムズ』紙から「過去と現在の音楽スタイルが溶け合うるつぼ」と評されました。ジェフ・ティジックの管弦楽編曲はエリントンらの代名詞であるスウィング・ジャズの色彩をそのままに構築されています。アルバムでは「チネケ!オーケストラ」がチャイコフスキーのクリスマス・バレエの名旋律に活気あふれるジャズの要素を加えて、陽気な、思わず足でリズムを取りたくなるような新たな解釈を届けています。楽曲全体は遊び心に満ち、エリントンは音楽や曲名を独創的に変化させています。「金平糖の精の踊り」は力強いサクソフォンの響きを伴う官能的な「Sugar Rum Cherry」へ、「葦笛の踊り」は「Toot Toot Tootie Toot」へ、そして「Peanut Brittle Brigade」や「Dance of the Floreadores」といったわくわくするような楽曲も収録されています。レコード盤のB面にエッチング加工が施された特別なクリスマス・エディションです。「チネケ!は、デューク・エリントンとビリー・ストレイホーンによるチャイコフスキーのバレエ音楽の、魅惑的なジャズ・ヴァージョンで軽快にスウィングしている」――『ガーディアン』紙「17分ちょいという長さで、これはクリスマスに最適の“甘いご褒美”となるだろう」――『フィナンシャル・タイムズ』紙【180g重量盤】【B面にアルバム・ジャケット・デザイン風のエッチング加工】(UNIVERSAL MUSIC / IMS)¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
クラシックの名曲を帝王カラヤンの指揮でお届けする華やかなクリスマス音楽集
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 486-8957 / 1009316140 / 2026年11月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送カラヤン - クリスマス・アルバム【収録内容】[Side A]1) グルーバー:きよしこの夜(F.マイヤー編)2) チャイコフスキー:行進曲(バレエ組曲『くるみ割り人形』Op.71aより)3) 伝承曲:ともに喜びすごせ(F.マイヤー編)4) ロカテッリ:パストラーレ(合唱協奏曲ヘ短調Op.1 No.8『クリスマス協奏曲』より)5) アダン:オー・ホーリー・ナイト(H.トツァウアー編)6) コレッリ:パストラーレ(合唱協奏曲第8番ト短調Op.6 No.8『クリスマス協奏曲』より)7) マンフレディーニ:パストラーレ(合唱協奏曲第12番ハ長調Op.3 No.12『クリスマス協奏曲』より)[Side B]1) メンデルスゾーン:あめにはさかえ(F.マイヤー編)2) レスピーギ:シチリアーナ(『リュートのための古風な舞曲とアリア』第3組曲より)3) チャイコフスキー:金平糖の精の踊り(バレエ組曲『くるみ割り人形』Op.71aより)4) ヴィヴァルディ:ラルゴ(『四季』~ヴァイオリン協奏曲第4番ヘ短調RV297『冬』より)5) エッカールト:高き天よりわれは来れり6) J.S.バッハ/グノー:アヴェ・マリア(C.サバティーニ編)7) チャイコフスキー:花のワルツ(バレエ組曲『くるみ割り人形』Op.71aより)8) モーツァルト:アレルヤ(『エクスルターテ・ユビラーテ』K.165より)9) 伝承曲:もみの木(F.マイヤー編)【演奏者】レオンティン・プライス(ソプラノ)(Side A: 1, 3, 5, Side B:1, 6, 8, 9)トーマス・ブランディス(Side A: 4, 6, 7)エミール・マース(Side A: 4, 6, 7)ミシェル・シュヴァルベ(Side B: 4)(ヴァイオリン)ディートリヒ・ゲルハルト(Side A: 4)ハンス・プリーム(Side A: 4)(ヴィオラ)オトマール・ボルヴィツキー(チェロ)(Side A: 4, 6, 7)ウィーン楽友協会合唱団(Side A: 1, 3, Side B:1, 9)Wiener Grosstadtkinderchor(Side A: 1, 3, 5, Side B:1, 6, 8, 9)ベルリン・フィル・ブラス・アンサンブル(Side B: 5)ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(Side A: 1, 3, 5, Side B:1, 6, 8, 9)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(Side A: 2, 4, 6, 7, Side B: 2-4, 7)【録音】1961年6月、ウィーン(Side A: 1, 3, 5, Side B: 1, 6, 8, 9)1966年10月、ベルリン(Side A: 2, Side B: 3, 7)1970年8月(Side A: 4, 6, 7)1969年8月(Side B: 2)1972年8月(Side B: 4)、サンモリッツ1977年8月、レーゲンスブルク(Side B: 5)巨匠ヘルベルト・フォン・カラヤンのクリスマス曲の名演を集めた『クリスマス・アルバム』が初めてLPで発売されます。カラヤンの名高いバロック・クリスマス・コンサートからの選りすぐりの録音と、ソプラノ歌手レオンティン・プライスと共演した伝統的なクリスマス・キャロルが収録されています。『きよしこの夜』『もみの木』といったクリスマスの名曲から、チャイコフスキーの『くるみ割り人形』からの「金平糖の精の踊り」「花のワルツ」「行進曲」、ヴィヴァルディの『四季』の『冬』からの「ラルゴ」まで、様々なクラシックの名曲が収められたこのアルバムは、クリスマス・シーズンのためのサウンドトラックとして最適な一枚です。カラヤン指揮するベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とウィーン・フィルハーモニー管弦楽団がクリスマスにぴったりな華やかな音楽体験をお届けします。【180g重量盤】(UNIVERSAL MUSIC / IMS)¥5,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
盤質:
- S
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盤質:
- B
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28枚組 未発表音源を中心としたライヴ録音を凝縮
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 0021408896 / 1009335214 / 1月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送【収録内容】(収録予定曲)[CD1]J.S.バッハ:1-6 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調 BWV 1007(初出音源)[録音]1954年 プラド、サン=ミシェル=ド=キュクサ修道院(無観客ライヴ:MONO)7-12 無伴奏チェロ組曲 第3番 ハ長調 BWV 1009[録音]1955年7月2日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)13-16 ヴィオラ・ダ・ガンバ(チェロ)・ソナタ 第1番 ト長調 BWV 1027[録音]1953年7月7日 プラド、サン=ミシェル=ド=キュクサ修道院(ライヴ:MONO)17-20 ヴィオラ・ダ・ガンバ(チェロ)・ソナタ 第2番 ニ長調 BWV 1028(初出音源)[録音]1959年5月17日 プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)[演奏]パブロ・カザルス(チェロ:1–20)ユージン・イストミン(ピアノ:13–16)ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ:17–20)21-23 マニフィカト ニ長調 BWV 243(抜粋)(初出音源)[演奏]オルガ・イグレシアス(ソプラノ)プエルトリコ音楽院合唱団プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団パブロ・カザルス(指揮)[録音]1968年6月10日 プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)[CD2]ベートーヴェン:1-4 ピアノ三重奏曲 第2番 ト長調 Op.1-2(初出音源)[演奏]ジョセフ・フックス(ヴァイオリン)パブロ・カザルス(チェロ)、ユージン・イストミン(ピアノ)[録音]1954年6月7日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)5-7 チェロ・ソナタ 第1番 ハ長調 Op.5-1[録音]1954年6月20日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)8 モーツァルトの『魔笛』の主題による7つの変奏曲 変ホ長調 WoO 46(初出音源)[録音]1959年5月21日 プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO) [演奏]パブロ・カザルス(チェロ:5-8)、ルドルフ・ゼルキン(ピアノ:5-8)[CD3]ベートーヴェン:1-3 チェロ・ソナタ 第2番 ト短調 Op.5-2[演奏]パブロ・カザルス(チェロ)、ユージン・イストミン(ピアノ)[録音]1954年6月7日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)4-6 チェロ・ソナタ ヘ長調 Op.17(初出音源)7-10 チェロ・ソナタ 第3番 イ長調 Op.69(初出音源) [演奏]パブロ・カザルス(チェロ)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ)[録音]1954年6月9日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)[CD4]ベートーヴェン:1-2 チェロ・ソナタ 第4番 ハ長調 Op.102 -1(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(チェロ)、ユージン・イストミン(ピアノ)[録音]1954年6月22日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)3-5 チェロ・ソナタ 第5番 ニ長調 Op.102-2(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(チェロ)、ヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)[録音]1958年7月16日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)6 ヘンデルの『マカベウスのユダ』の主題による変奏曲 ト長調 WoO 45(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(チェロ)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ)[録音]1954年6月11日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)7-9 ハイドン(ピアッティ編):デュエット ハ長調 Hob.VI:6(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(チェロ)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ)[録音]1962年8月1日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)[CD5]ベートーヴェン:1-3 ピアノ三重奏曲 第5番 ニ長調 Op.70-1[幽霊][演奏]シモン・ゴールドベルク(ヴァイオリン)パブロ・カザルス(チェロ)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ)[録音]1954年6月14日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)4-7 ピアノ三重奏曲 第6番 変ホ長調 Op.70-2[演奏]シモン・ゴールドベルク(ヴァイオリン)パブロ・カザルス(チェロ)、ルドルフ・ゼルキン(ピアノ)[録音]1954年6月18日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)8 『魔笛』の主題による12の変奏曲 ヘ長調 Op.66(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(チェロ)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ)[録音]1954年6月11日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)[CD6]1-4メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲 第1番 ニ短調 Op.49 MWV Q29(初出音源)[演奏]アイザック・スターン(ヴァイオリン)パブロ・カザルス(チェロ)、ユージン・イストミン(ピアノ)[録音]1959年5月2日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)5-8 シューベルト:弦楽五重奏曲 ハ長調 Op.163 D 956(初出音源) [演奏]パブロ・カザルス(チェロ)、ブダペスト弦楽四重奏団[録音]1959年5月18日 プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)[CD7]1-4 シューベルト:ピアノ三重奏曲 第2番 変ホ長調 D 929(初出音源)[演奏]アレクサンダー・シュナイダー(ヴァイオリン)パブロ・カザルス(チェロ)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ)[録音]1959年5月10日 プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)5-8 メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲 第2番 ハ短調 Op.66 MWV Q33 [演奏]クリスチャン・フェラス(ヴァイオリン)パブロ・カザルス(チェロ)、ヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)[録音]1959年7月15日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)[CD8]ブラームス:1-3チェロ・ソナタ 第1番 ホ短調 Op.38(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(チェロ)、ユージン・イストミン(ピアノ)[録音]1952年6月21日 プラド、サン=ミシェル=ド=キュクサ修道院(ライヴ:MONO)4-7 チェロ・ソナタ 第2番 ヘ長調 Op.99(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(チェロ)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ)[録音]1952年6月19日 プラド、サン=ミシェル=ド=キュクサ修道院(ライヴ:MONO)8-12 民謡風の5つの小品 Op.102(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(チェロ)、ルドルフ・ゼルキン(ピアノ)[録音]1959年5月21日 プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)[CD9]ブラームス:1-4 ピアノ三重奏曲 第1番 ロ長調 Op.8(初出音源)[演奏]アイザック・スターン(ヴァイオリン)パブロ・カザルス(チェロ)、ユージン・イストミン(ピアノ)[録音]1959年5月6日 プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)5-8 弦楽六重奏曲 第1番 変ロ長調 Op.18(初出音源)[演奏]アレクサンダー・シュナイダー、アーノルド・スタインハート(ヴァイオリン)ミルトン・トーマス、マイケル・ツリー(ヴィオラ)パブロ・カザルス、レスリー・パーナス(チェロ)[録音]1964年5月27日 プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)[CD10]ブラームス:1-4 ピアノ三重奏曲 第3番 ハ短調 Op.101(初出音源)[演奏]アイザック・スターン(ヴァイオリン)パブロ・カザルス(チェロ)、ユージン・イストミン(ピアノ)[録音]1952年6月21日 プラド、サン=ミシェル=ド=キュクサ修道院(無観客ライヴ:MONO)5-8 ピアノ三重奏曲 第2番 ハ長調 Op.87(初出音源)[演奏]アイザック・スターン(ヴァイオリン)パブロ・カザルス(チェロ)、クラウディオ・アラウ(ピアノ)[録音]1961年6月27日 プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)9-12 クラリネット三重奏曲 イ短調 Op.114[演奏]デイヴィッド・オッペンハイム(クラリネット)パブロ・カザルス(チェロ)、ユージン・イストミン(ピアノ)[録音]1955年7月3日 プラド、サン=ピエール教会(ライヴ:MONO)[CD11]J.S.バッハ:マタイ受難曲 BWV 244(抜粋)(初出音源)[演奏]オルガ・イグレシアス(ソプラノ)モーリーン・フォレスター(アルト)エルンスト・ヘフリガー(テノール/福音史家)ウィリアム・ワーフィールド(バス/イエス)アラ・バーベリアン(バス)クリーヴランド管弦楽団合唱団(合唱指揮:ロバート・ショウ)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団パブロ・カザルス(指揮)[録音]1963年6月13-14日 プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)[CD12]ハイドン:1-4 交響曲 第96番 ニ長調 Hob. I:96[奇跡](初出音源)[録音]1973年7月14日、マールボロ(ライヴ:STEREO)5-8 交響曲 第102番 変ロ長調 Hob. I:102(初出音源)[録音]1972年7月29日、マールボロ(ライヴ:STEREO)[演奏]パブロ・カザルス(指揮) マールボロ音楽祭管弦楽団(1-8)9-11 チェロ協奏曲 第2番 ニ長調 Hob. VIIb:2(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(チェロ) エルネスト・アンセルメ(指揮) スイス・ロマンド管弦楽団 [録音]1941年10月22日、ジュネーヴ、ビクトリアホール(ライヴ:スイス放送協会提供:MONO)[CD13]1-4 ハイドン:交響曲 第95番 ハ短調 Hob. I:95(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(指揮) プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団 [録音]1960年6月15日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)5-7 モーツァルト:ピアノ協奏曲 第17番 ト長調 K. 453(初出音源)[演奏]ウィリアム・カペル(ピアノ) パブロ・カザルス(指揮)プラド音楽祭管弦楽団[録音]1953年6月30日、プラド、サン=ミシェル・ド・キュクサ修道院(ライヴ:MONO)8-15 ハイドン:オラトリオ[天地創造](抜粋)(初出音源)[演奏]オルガ・イグレシアス(ソプラノ)、フスティーノ・ディアス(バス) クリーヴランド管弦楽団合唱団、プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団 パブロ・カザルス(指揮) [録音]1964年6月13日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)[CD14]モーツァルト:1-3 交響曲 第31番 ニ長調 K. 297 [パリ](初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(指揮) マールボロ音楽祭管弦楽団[録音]1971年7月10日、マールボロ(ライヴ:STEREO)4-7 交響曲 第40番 ト短調 K. 550(初出音源)[録音]1960年6月7日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)8-11 交響曲 第41番 ハ長調 K. 551 [ジュピター](初出音源)[録音]1971年6月13日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)12 歌劇[ドン・ジョヴァンニ]K. 527 ~ 序曲(初出音源)[録音]1971年5月29日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)[演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団(4-12)[CD15]1-4 ベートーヴェン:交響曲 第3番 変ホ長調 Op.55 [英雄](初出音源)[録音]1961年6月28日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)5-8 シューマン:交響曲 第4番 ニ短調 Op.20(初出音源)[録音]1961年6月9日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO) [演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団(1-8)[CD16]ベートーヴェン:1 劇音楽[エグモント]Op.84 序曲(初出音源)[録音]1964年6月9日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)2-5 交響曲 第4番 変ロ長調 Op.60(初出音源)[録音]1960年6月3日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)6-9 交響曲 第7番 イ長調 Op.92(初出音源)[録音]1970年6月8日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)[演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団(1-9)[CD17]ベートーヴェン:1-4 交響曲 第5番 ハ短調 Op. 67(初出音源)[録音]1966年6月8日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)5-8 交響曲 第6番 ヘ長調 Op. 68 [田園](初出音源)[録音]1961年6月17日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)[演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団(1-8)[CD18]ベートーヴェン:交響曲 第9番 ニ短調 Op. 125[合唱](初出音源)[演奏]オルガ・イグレシアス(ソプラノ)、モーリーン・フォレスター(メゾ・ソプラノ)エルンスト・ヘフリガー(テノール)、ウィリアム・ウォーフィールド(バリトン)クリーヴランド管弦楽団合唱団パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1963年6月9日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)[CD19]ベートーヴェン:1-3 ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 Op. 73 [皇帝](初出音源)[演奏]アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ) パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1965年6月4日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)4-6 三重協奏曲 ハ長調 Op. 56(初出音源)[演奏]アイザック・スターン(ヴァイオリン)、レナード・ローズ(チェロ)ユージン・イストミン(ピアノ) パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1970年5月31日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)[CD20]1-3 ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第4番 ト長調 Op. 58(初出音源)[演奏]ルドルフ・ゼルキン(ピアノ)パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1961年6月9日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)4 ベートーヴェン:合唱幻想曲 Op. 80(初出音源)[演奏]ルドルフ・ゼルキン(ピアノ)パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団&合唱団[録音]1972年8月13日、マールボロ(ライヴ:STEREO)5-6 シューベルト:交響曲 第8番 ロ短調 D. 759 [未完成](初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1964年6月9日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)[CD21]1-4 シューベルト:交響曲 第4番 ハ短調 D. 417 [悲劇的](初出音源)[録音]1961年6月21日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)5-8 シューベルト:交響曲 第5番 変ロ長調 D. 485(初出音源)[録音]1971年5月29日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)[演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団(1-8)9 メンデルスゾーン:序曲[フィンガルの洞窟] Op. 26(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1972年8月5日、マールボロ(ライヴ:STEREO)[CD22]1-4 メンデルスゾーン:交響曲 第4番 イ長調 Op. 90, MWV N16 [イタリア](初出音源)[録音]1959年5月23日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)5-8 ドヴォルザーク:交響曲 第9番 ホ短調 Op. 95, B. 178 [新世界より](初出音源)[録音]1960年6月17日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO) [演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団(1-8)9 パブロ・カザルス:鳥の歌(カタロニア民謡)(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(チェロ、指揮)イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団 [録音]1961年9月16日、テルアビブ(ライヴ:MONO)[CD23]1-4 ブラームス:交響曲 第1番 ハ短調 Op. 68(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1963年5月31日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)5 ブラームス:アルト・ラプソディ Op. 53(初出音源)[演奏]モーリーン・フォレスター(コントラルト)、メリーランド大学チャペル合唱団パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1960年6月22日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)6 ワーグナー:ジークフリート牧歌(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1961年6月17日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)[CD24]ブラームス:1-4 交響曲 第3番 ヘ長調 Op. 90(初出音源)[録音]1965年5月30日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)5-8 交響曲 第2番 ニ長調 Op. 73(初出音源) [録音]1964年6月5日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)[演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団(1-8)[CD25]ブラームス:1-3 ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 イ短調 Op. 102(初出音源)[演奏]アイザック・スターン(ヴァイオリン)、パブロ・カザルス(チェロ) アレクサンダー・シュナイダー(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1959年5月5日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)4-13 ハイドンの主題による変奏曲 Op. 56a(初出音源)[演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1965年6月2日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)6つの歌曲14 お前の青い瞳 Op.59-815 乙女は語る Op.107-316 5月の歌 Op.43-217 ひめごと Op.71-318 子守歌 Op.49-419 甲斐なきセレナーデ Op.84-4[演奏]ビクトリア・デ・ロス・アンヘレス(ソプラノ)、パブロ・カザルス(ピアノ) [録音]1958年5月4日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)[CD26:ボーナスCD:パブロ・カザルス作曲作品]パブロ・カザルス:1-3 3つのモテット [演奏]マルク・ディアス(指揮) コル・セレロス(合唱) [録音]2026年2月1日、スペイン、エル・ペンドレル教会(無観客録音:新録音:STEREO)4 ピアノのための前奏曲 (1943) [演奏]ユージン・イストミン(ピアノ) [録音]1993年11月2日、パリ(スタジオ録音:STEREO)5-11 7つの歌曲(初出音源) 5:海に向かって/6:新しいソルヴェイグのバラード/7:いたずらな天使/8:愛の3つの詩節/ 9:カタルーニャの歌第2番/10:カタルーニャの歌第1番/11:再び生まれ変わるとき[演奏]オルガ・イグレシアス(ソプラノ)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ) [録音]1965年12月23,26,30日、プエルトリコ音楽院(5–9)(無観客録音) 1976年6月22日、プエルトリコ音楽院(10)(ライヴ) 1974年7月6日、マールボロ(11)(ライヴ:STEREO)12 ヴァイオリン・ソナタ ~ 第1楽章:アレグロ(初出音源)[演奏]アイザック・スターン(ヴァイオリン)、ユージン・イストミン(ピアノ) [録音]1976年12月、会場不明(ライヴ:STEREO)13-15 オラトリオ[エル・ペセーブレ](抜粋)(初出音源)[演奏]パウリーノ・サハレア(テノール)、バリトン:パブロ・エルヴィーラ(バリトン)、 ハーバート・ビーティー(バス)、プエルトリコ音楽院合唱団 パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1967年6月14日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)[CD27:1959年12月22日コンサート:初出音源]1-4 ハイドン:交響曲 第88番 ト長調 Hob. I:885-7 ボッケリーニ:チェロ協奏曲 第9番 変ロ長調 G. 4828 トゥリーナ:闘牛士の祈り Op. 349 グラナドス:スペイン舞曲 第2番[オリエンタル]10 ジュリ・ガレタ:サルダーナ[6月][演奏]マータ・カザルス(チェロ:5-7)パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ交響楽団[録音]1959年12月22日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)11-14 ハイドン:オラトリオ[四季](終曲部)(初出音源) [演奏]オルガ・イグレシアス(ソプラノ)、レオポルド・シモノー(テノール)、 フスティーノ・ディアス(バス)、プエルトリコ音楽院合唱団 パブロ・カザルス(指揮) プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団[録音]1966年6月17日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)[ブルーレイディスク:プエルトリコ公共放送提供による初出映像]1 ハイドン:オラトリオ[天地創造]オーケストラ・リハーサル [収録]1964年6月8日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)2 モーツァルト:交響曲 第35番 ニ長調 K. 385 [ハフナー][収録]1968年5月29日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)3 メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲 第1番 ニ短調 Op. 49[収録]1962年6月12日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:MONO)4 ベートーヴェン:交響曲 第6番 ヘ長調 Op. 68 [田園][収録]1972年6月13日、プエルトリコ大学劇場(ライヴ:STEREO)[演奏]パブロ・カザルス(指揮)プエルトリコ・カザルス音楽祭管弦楽団(1,2,4) アレクサンダー・シュナイダー(ヴァイオリン:3)、パブロ・カザルス(チェロ:3)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ:3)未発表音源を中心とする80ものライヴ録音を集めた規格外の宝庫として、パブロ・カザルスの音楽的遺産に目覚ましい新たな光を当てた記録です。これらはカザルス財団またはINA(フランス国立視聴覚研究所)が所有している正規音源であり、カザルスの個人的アーカイブや、プエルトリコ、プラド、マールボロ各音楽祭のコレクションから集められたものです。また、ディスコグラフィ初登場となる30以上の作品が含まれており、さらには『マタイ受難曲』や『天地創造』の抜粋なども収録されています。カザルス財団所有音源は、財団のサンティ・バルグニョ監修のもとArt & Son Studioにてオリジナル・マスターテープよりマスタリング。INA所有音源は INAのイアン・デビールスト&カンタン・ジュフロワによる修復・マスタリングが施されています。全体の約3分の1は伝説的チェリストとしてのカザルスに捧げられていますが、残りの3分の2は、彼のアートにおいて同じく魅力的でありながら未だ正当に評価されていない側面「指揮者カザルス」を明らかにしています。自由で情熱的、そして深く人間的な彼は、コンサートホールにおいて最大の自由とインスピレーションを見出していました。歴史的録音、ライヴ録音ならではの音質上の制限はあるものの、これらの演奏はカザルス自身が音楽を「高揚」と呼んだ、高い即興性、緊迫感、そして深い感情の深まりをしっかりと伝えています。カザルスの生涯「私は音楽のために生きてきた。そして常に、音楽を通じて人道主義を語りかけようと努めてきた。」— パブロ・カザルス1876年、カタルーニャのエル・ベンドレルに生まれたパブロ・カザルスは、音楽一家で育ち、幼少期からチェロに対する並外れた才能を示しました。教会オルガニストであり合唱指揮者であった父親から最初の音楽教育を受けた後、バルセロナでチェロを学びました。そこで彼の傑出した才能はすぐに認められ、20代前半には同世代を代表するチェリストとしての地位を確立しました。カザルスはチェロの演奏法とその表現のあり方を根本から変えました。チェロが主に伴奏楽器とみなされていた時代に、非常に自然なフレージングと革新的なボウイング(弓使い)やアーティキュレーションを組み合わせ、楽器が持つ歌唱性と表現力を最大限に引き出しました。1890年代から公開演奏を始めたJ.S.バッハの『無伴奏チェロ組曲』の発見と普及は、この作品をレパートリーの中心的な位置へと押し上げました。彼のキャリアはすぐにヨーロッパの主要な音楽都市や世界へと広がりました。トップクラスの指揮者やオーケストラと共演し、当時最も引く手あまたのソリストの一人となりました。しかし、彼の野心は演奏舞台だけに留まりませんでした。1919年にはバルセロナに「パウ・カザルス管弦楽団」を設立し、カタルーニャの音楽生活に重要な基盤を提供するとともに、当時の多くの著名な音楽家たちと協演しました。故郷への強い愛着は、彼の道徳的信念と不可分でした。スペイン内戦と1939年のフランコ政権樹立を受け、彼はフランコ政権を承認する国での演奏を拒否し、公開の演奏活動から退きました。フランスのプラドに定住した彼は、教育活動、室内楽、人道支援活動により一層身を投じました。1950年にはプラド音楽祭を創設し、世界中からトップクラスの演奏家を集めました。長年にわたる自発的な沈黙期間を経て、カザルスはマールボロ音楽祭、そして後に移住したプエルトリコで毎年開催されるカザルス音楽祭などを通じて、徐々に演奏活動へと復帰しました。90代になっても演奏と指導を続け、芸術的誠実さと音楽的人道主義の象徴的存在となりました。カザルスの録音キャリアはアコースティック録音時代からステレオ録音の初期にまで及び、20世紀のチェロ演奏における最も影響力のある記録として、多岐にわたるレパートリーと解釈を残しています。現存するライヴ録音は特に雄弁であり、即興性、緊迫感、そして類稀な音楽的コミュニケーション力を備えた芸術家の姿をそのままに捉えています。1973年、プエルトリコのサンフアンにて96歳で死去。同時代のどのチェリストよりも、彼は音楽社会におけるチェロの地位を変革させました。彼の残した遺産は、単なる偉大な演奏家としてだけでなく、音楽を「道徳的・人間的な力」とみなした一人の芸術家としての遺産なのです(ワーナーミュージック)¥19,800 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
管弦楽作品集
- LAWO CLASSICS / IMPORT / CD / LWC1490 / 1009335333 / 12月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送ストーレ・クライベルグ(1958–):【収録内容】嘆き:シッシ・クライン追悼(2000–01)街とその人びと(2022)大洋を越え、より高い天空をめざして(2023–24)(交響曲第3番)【演奏者】ペーテル・シルヴァイ(指揮)、トロンハイム交響楽団録音:2025年8月25日–28日、コンサートホール「オラヴホール」(トロンハイム、ノルウェー)ストーレ・クライベルグは、ノルウェーで国際的にもっとも知られる作曲家のひとりです。トロンハイムを拠点に活動、聴き手とのコミュニケーションを重視するスタイルの音楽が支持され、各国からの委嘱がつづいています。ニーダロス大聖堂の有名なステンドグラスをテーマにした《バラ窓》、このアルバムでも演奏される《嘆き:シッシ・クライン追悼》とチェロ協奏曲《Dopo(後に)》と《ナチ迫害の犠牲者のためのレクイエム》の「ホロコースト三部作」、歌劇《ダビデとバト・シェバ》といった作品が知られ、高く評価されています。ノルウェー工科自然科学大学(NTNU)の名誉教授です。新しいアルバムのメインは《大洋を越え、より高い天空をめざして》です。この作品は、19世紀から20世紀にかけて大きなうねりとなった北アメリカへの移住を主題にとり、聖オラヴの死から1000年を記念する2030年のノルウェー国家記念祭のために作曲されました。「エスプレッシーヴォ・エ・ルバート-アンダンテ」「トランクィッロ-ドラマティコ-ミステリオーゾ」「マエストーゾ-クワジ・コラーレ」の3楽章で書かれ、大西洋の彼方の地へのあこがれと待ち受ける激動、そして神に祈るコラールいう、作品のイメージとコンセプトを表しています。「移民」と「アイデンティティ」に捧げられ、2025年、トロンハイム交響楽団とペーテル・シルヴァイの指揮で初演されました。《街とその人びと》は、ノルウェーの南西部、スタヴァンゲルの日常生活を歴史上の人物とできごとを織り交ぜて描いた作品です。クライベルグの生まれた街とそこに生きた何世代もの人たちへのオマージュとして作られ、彼の曽祖父テオドル・ダールの著作のタイトルが曲名とされました。ホロコースト三部作のひとつ《嘆き:シッシ・クライン追悼》は、1942年にトロンハイムからアウシュヴィッツへ送られたユダヤ人のひとり、13歳のシッシ・クラインを追悼、イディッシュ語の歌『S’Brent(燃えている)』をベースに作曲されました。(東京エムプラス)¥4,015 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA134 / 1008666221 / 2023年06月06日
売切 注文不可フランス国立視聴覚研究所音源提供熱量の高い大名演!!ミュンシュ晩年の力演を堪能。「ブラ2」と正規初出のドビュッシー「海」のカップリング。★丁寧な復刻で評価を高めているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻で、シャルル・ミュンシュ指揮、フランス国立放送管弦楽団演奏のブラームスの交響曲第2 番とドビュッシーの「海」を収録。いずれもステレオ音源です!ブラームスはAUVIDIS VALOISレーベルからリリースされたことはありますが現在は入手困難。一方ドビュッシーは正規初出音源となります。晩年まで熱量の高い演奏をしたミュンシュ。どっしりとしたブラームスと色彩感豊かドビュッシー。一期一会のひらめきに満ちた名演がここによみがえります。※日本語帯・解説は付きません。(キングインターナショナル)【収録内容】1. ブラームス:交響曲第2番 ニ長調 Op.73(38'52)2. ドビュッシー:「海」(23'05)【演奏者】シャルル・ミュンシュ(指揮)、フランス国立放送管弦楽団ライヴ録音1. 1965年11月16日/シャンゼリゼ劇場(ステレオ)、2. 1966年9月13日/ブザンソン市民劇場(ステレオ)【初出音源】音源:フランス国立視聴覚研究所音源提供(24bit/192KHz digital restoration and remastering from the original master tapes)ステレオ 61'57¥3,465 (税込)ご注文できません -
50 代半ばのパリ・ライヴ
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA171 / 1009065815 / 2025年06月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録内容】ムソルグスキー:歌劇『ホヴァーンシチナ』~前奏曲 チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 Op.74「 悲愴」【演奏者】エフゲニー・スヴェトラーノフ(指揮) ベルギー・フランス語放送交響楽団(RTBF 交響楽団)録音:1983 年5 月10 日、サル・プレイエル、パリ(ステレオ)Recorded by Jacques Boisgallais from France Musique of Radio France Licensed by INA & Radio France Previously unissued recording積極的なリリースが続いているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚 研究所(INA)とラジオ・フランスからのライセンスで実現した正規初出のCD 化。エフゲ ニー・スヴェトラーノフ指揮、ベルギー・フランス語放送交響楽団(RTBF 交響楽団)演奏 のムソルグスキーのオペラ『ホヴァーンシチナ』の前奏曲とチャイコフスキーの交響曲第6 番「悲愴」、1983 年5 月10 日、パリのサル・プレイエルにおけるライヴ録音です。 スヴェトラーノフは90 年代から晩年までNHK 交響楽団の定期演奏会にたびたび登場し、 日本のファンにも親しまれた指揮者。当演奏は83 年、50 代半ばのスヴェトラーノフの熱演 が聴けます。母国のロシア作品、しかもチャイコフスキー、ムソルグスキーというスヴェト ラーノフが最も得意とする作品なだけに非常に期待が高まります。 ムソルグスキー未完のオペラ『ホヴァーンシチナ』。リムスキー=コルサコフによるオーケ ストレーションと補足により上演され、その後ショスタコーヴィチが作曲家原典を元に再編 しました。前奏曲は「モスクワ川の夜明け」と題され、単独で演奏されることが多いです。 スヴェトラーノフの巧みな指揮が光ります。 メインの悲愴交響曲では何度も押し寄せる感動的な旋律を雄大に演奏。決して大ぶりな解釈 にはならず緻密なタクトによって展開される美しいチャイコフスキーを聴くことができま す。スペクトラム・サウンドらしい弦楽器の美しさが華やぐ素晴らしい復刻です。 (ファインアーツミュージック株式会社)- 再入荷
¥3,465 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
近代フランス管弦楽解釈の第一人者デュムソーが誘う幻想の世界
- ALPHA / IMPORT / CD / ALPHA1284 / 1009301763 / 2026年11月06日
売切 注文不可近代フランスの知られざる交響詩と歌劇からの音楽【収録内容】エルネスト・ギロー(1837-1892):1. 幻想的な狩りオーギュスタ・オルメス(1847-1903):2. 前奏曲「キュパリッソスの誕生」 ~ 歌劇《へーローとレアンドロス》より *フローラン・シュミット(1870-1958):3. 幽霊屋敷 Op. 49マリー・ジャエル(1846-1925):4. 前奏曲 ~ 「オシアーヌ」 より *シャルル・グノー(1818-1893):5. 序曲 ~ 歌劇《血まみれの修道女》よりガストン・カロー(1864-1920):6. キマイラの行進ギィ・ロパルツ(1864-1955):7. アーサー王子の狩りシャルル・シルヴァー(シルヴェ)(1868-1949):8. 妖精ウルジェルと小人たち ~ 歌劇《眠れる森の美女》による《交響組曲》第3曲*…世界初録音【演奏者】ボルドー・アキテーヌ国立管弦楽団ピエール・デュムソー(指揮)【録音】2025年5月 ボルドー国立歌劇場収録時間: 77分19世紀半ばから20世紀初頭にかけてのフランス交響音楽における「幻想(le fantastique)」の系譜をたどるアルバム。当時のフランスでは、従来の古いオペラに見られた魔法的な要素に代わり、幽霊、悪魔、精霊、魔女といった恐怖や超自然的なテーマが、文学の影響を受けて隆盛しました。ここにはグノーの《血まみれの修道女》序曲をはじめ、ギローの「幻想的な狩り」、カローの「キマイラの行進」、シュミットの「幽霊屋敷」など、独自の管弦楽法で不気味な気配や劇的展開を凝縮した作品を収録しています。フランス・ロマン派音楽センター(Palazzetto Bru Zane)との連携のもと、歴史に埋もれた女性作曲家の作品に特に光を当てており、オーギュスタ・オルメスの《へーローとレアンドロス》より前奏曲、マリー・ジャエルの『オシアーヌ』より前奏曲(第1部冒頭部のセバスティアン・トレステルによる校訂譜と考えられます)の2曲をこの版での世界初録音として収録。どの作品もたいへん聴き映えのするもので、これらが歴史の波に呑まれてほぼ忘れられてしまったとは実に残念であると共に、ここに収録された意義は非常に大きいと言えます。来日公演でも人気の高いピエール・デュムソーの指揮、ボルドー・アキテーヌ国立管弦楽団による精緻で作品のツボを心得た演奏が、特有の色彩豊かなオーケストレーションを際立たせつつ緊迫感に満ちた音響を作り上げ、不穏な美を現代に見事蘇らせています。(ナクソス・ジャパン)¥3,465 (税込)ご注文できません -
巨匠カラヤン×ベルリン・フィルが放つ極上の響き
- WARNER CLASSICS / IMPORT / SACD / 0021435720 / 1009305456 / 2026年11月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録予定】[Disc 1]アントニン・ドヴォルザーク (1841-1904)交響曲 第8番 ト長調 Op.881 I. Allegro con brio 9.442 II. Adagio 11.243 III. Allegretto grazioso 5.424 IV. Allegro ma non troppo 9.495 スラヴ舞曲 第8番 ト短調 Op.46 No.8 4.24[Disc 2]アントニン・ドヴォルザーク交響曲 第9番 ホ短調《新世界より》Op.95I. Adagio – Allegro molto 9.432 II. Largo 12.103 III. Scherzo: Molto vivace 8.284 IV. Allegro con fuoco 11.02ベドルジハ・スメタナ (1824-1884)5 交響詩《我が祖国》~第2曲:モルダウ 12.46【演奏者】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)【録音】1979年1月2-3日(Disc 1)/ 1977年1月2-3日(Disc 2)ベルリン、フィルハーモニー2026年リマスターで蘇る、圧倒的スケールと贅を極めた究極のドヴォルザーク。ハイレゾ 192kHz/24bit にてオリジナルテープからStudio Circéにてリマスターされた、ヘルベルト・フォン・カラヤン ハイブリッド SACD シリーズの第5弾。1970年代後半に録音されたカラヤンによる、このドヴォルザークの交響曲2曲の名盤は、オーケストラの華麗な響きと表現力豊かな温かみを堂々と讃えた名演です。従来の素朴な解釈から一線を画し、カラヤンはベルリン・フィルの力を解き放ち、息をのむような映画的スケールを描き出します。これぞまさに、最も快楽主義的で贅沢な「カラヤン・サウンド」を決定づける記録と言えるでしょう。【Remastered Hybrid SACD】【Newly remastered in HD 192kHz/24-bit from original tapes by Studio Circé】(ワーナーミュージック)¥3,960 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
近代フランス管弦楽解釈の第一人者、デュムソーが誘う幻想の世界
- ALPHA / JPN / CD / NYCX10627 / 1009301780 / 2026年11月06日
売切 注文不可近代フランスの知られざる交響詩と歌劇からの音楽【収録内容】エルネスト・ギロー(1837-1892):1. 幻想的な狩りオーギュスタ・オルメス(1847-1903):2. 前奏曲「キュパリッソスの誕生」 ~ 歌劇《へーローとレアンドロス》より *フローラン・シュミット(1870-1958):3. 幽霊屋敷 Op. 49マリー・ジャエル(1846-1925):4. 前奏曲 ~ 「オシアーヌ」 より *シャルル・グノー(1818-1893):5. 序曲 ~ 歌劇《血まみれの修道女》よりガストン・カロー(1864-1920):6. キマイラの行進ギィ・ロパルツ(1864-1955):7. アーサー王子の狩りシャルル・シルヴァー(シルヴェ)(1868-1949):8. 妖精ウルジェルと小人たち ~ 歌劇《眠れる森の美女》による《交響組曲》第3曲*…世界初録音【演奏者】ボルドー・アキテーヌ国立管弦楽団ピエール・デュムソー(指揮)【録音】2025年5月 ボルドー国立歌劇場収録時間: 77分※ 国内仕様盤日本語解説…中西充弥19世紀半ばから20世紀初頭にかけてのフランス交響音楽における「幻想(le fantastique)」の系譜をたどるアルバム。当時のフランスでは、従来の古いオペラに見られた魔法的な要素に代わり、幽霊、悪魔、精霊、魔女といった恐怖や超自然的なテーマが、文学の影響を受けて隆盛しました。ここにはグノーの《血まみれの修道女》序曲をはじめ、ギローの「幻想的な狩り」、カローの「キマイラの行進」、シュミットの「幽霊屋敷」など、独自の管弦楽法で不気味な気配や劇的展開を凝縮した作品を収録しています。フランス・ロマン派音楽センター(Palazzetto Bru Zane)との連携のもと、歴史に埋もれた女性作曲家の作品に特に光を当てており、オーギュスタ・オルメスの《へーローとレアンドロス》より前奏曲、マリー・ジャエルの『オシアーヌ』より前奏曲(第1部冒頭部のセバスティアン・トレステルによる校訂譜と考えられます)の2曲をこの版での世界初録音として収録。どの作品もたいへん聴き映えのするもので、これらが歴史の波に呑まれてほぼ忘れられてしまったとは実に残念であると共に、ここに収録された意義は非常に大きいと言えます。来日公演でも人気の高いピエール・デュムソーの指揮、ボルドー・アキテーヌ国立管弦楽団による精緻で作品のツボを心得た演奏が、特有の色彩豊かなオーケストレーションを際立たせつつ緊迫感に満ちた音響を作り上げ、不穏な美を現代に見事蘇らせています。【日本語解説付】(ナクソス・ジャパン)¥3,850 (税込)ご注文できません -
SERGE CELIBIDACHE AT BERLINER FESTWOCHEN / ベルリン芸術週間のセルジュ・チェリビダッケ
SERGIU CELIBIDACHE / セルジゥ・チェリビダッケ
クラシック全曲世界初出音源となる奇跡の記録
- ユニバーサルミュージック / JPN / SACD / UCGG9274 / 1009286258 / 2026年11月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送1912年ルーマニアに生まれ、20世紀を代表する指揮者のひとりとして国際的な評価を確立したセルジュ・チェリビダッケ。2026年、没後30年を迎える。本作は、チェリビダッケが1980年代にミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団を率いて出演したベルリン芸術週間でのライヴ・レコーディングを収めた3枚組ボックス。収録音源はすべて今回が初商品化となる。1953年以来、商業録音を原則として拒み、音楽はその場、その瞬間に生まれるものと考えたチェリビダッケだけに、後年の充実期を捉えた3時間超の初出音源は極めて貴重だ。ベルリンはチェリビダッケにとって特別な街だった。第二次世界大戦末期から戦後にかけてこの地で研鑽を積み、1945年にはベルリン・フィルにデビュー。戦後の楽団再建に大きく貢献しながら、フルトヴェングラー死後の首席指揮者にはカラヤンが選ばれ、1954年を最後に同楽団を離れた。その後、長い「遍歴の時代」を経て、1979年にミュンヘン・フィルの指揮者に就任。豊富なリハーサルを重ねながら、自らが理想とするオーケストラを築き上げた彼にとって、ミュンヘン・フィルを率いてのベルリン公演には格別の意味があった。本作には、シューマンの交響曲第4番、ムソルグスキー(ラヴェル編)《展覧会の絵》、デュカス《魔法使いの弟子》、ヒンデミット《ウェーバーの主題による交響的変容》、ドヴォルザークの交響曲第7番を収録。なかでも約42分をかけ、独自の遅いテンポから壮大な音楽世界を築き上げる《展覧会の絵》は、伝説的演奏として長年ファンの間で語り継がれてきたもの。個々の効果を追うのではなく、作品全体を一つの有機的な流れとして立ち上げるチェリビダッケならではの芸術を鮮烈に伝える。2025年には、息子セルジュ・イオアン・チェリビダキが監督を務め、ジョン・マルコヴィッチらが出演する伝記映画『ザ・イエロー・タイ』も公開。没後30年を迎えた今なお、多くの音楽家と聴衆を魅了し続けるチェリビダッケ。その全盛期ともいうべき1980年代の姿を、3時間超の初出音源で捉えた奇跡的な記録がここにある。【収録内容】[Disc 1]1. シューマン:交響曲第4番二短調作品1202. ムソルグスキー:組曲《展覧会の絵》(ラヴェル編)録音:1986年9月23日、ベルリン・フィルハーモニーにてライヴ録音[Disc 2]1. ヒンデミット:交響曲《画家マティス》録音:1981年10月8日、ベルリン・フィルハーモニーにてライヴ録音2. デュカス:交響詩《魔法使いの弟子》3. ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容録音:1987年10月14日、ベルリン・フィルハーモニーにてライヴ録音[Disc 3]ドヴォルザーク:交響曲第7番二短調作品70録音:1987年10月14日、ベルリン・フィルハーモニーにてライヴ録音【演奏者】ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団指揮:セルジュ・チェリビダッケ【初回生産限定盤】【SA-CD(ハイブリッド仕様)】(メーカー・販売元資料)- 限定版
¥12,100 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- IMPORT / CD / 1000530615 / 1997年10月30日
売切 注文不可¥2,629 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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盤質:
- B
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デヴィッド・ボウイがナレーションを務める1978年『ピーターと狼』がカラー・ヴァイナルでリイシュー!
- MUSIC ON VINYL / IMPORT / LP(レコード) / MOVCL011R / 1009193451 / 2026年04月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送デヴィッド・ボウイがナレーションを務める1978年『ピーターと狼』がカラー・ヴァイナルでリイシュー!1978年にリリースされた本作は、Eugene Ormandy指揮のフィラデルフィア管弦楽団による演奏で、米国ポップ・アルバム・チャートで136位を記録。批評家達はこのアルバムを称賛し、ボウイが『ハンキー・ドリー以来の最も魅力的な表現を見せた』と評しました。A面にはデヴィッド・ボウイがナレーションを担当したセルゲイ・プロコフィエフの『ピーターと狼』、B面にはベンジャミン・ブリテンの『青少年のための管弦楽入門』を収録。MUSIC ON VINYLからリリースされる再発盤には、リネンラミネート加工のデラックススリーブに収められ、メアリー・キャンベルによる詳細なライナーノーツを掲載したインサートが付属されます。2000枚限定ナンバリング入りのイエロー・ヴァイナル仕様。アウトレット40%OFF ¥5,720 (税込)
¥3,432 (税込)
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