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【ディスクユニオン限定先着特典】空想海外盤ジャケット
- CINEMA-KAN / JPN / CD / CINK149 / 1009038459 / 2025年09月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送吸血の魔手で人間を襲う“第三の生物”の恐怖!!特撮ファン/怪奇映画ファンの間で特異の人気を誇る作品でありながら、長らく一般店に並ぶことのなかった本作が、公開60余年を経て再登場!極限状態に置かれた人間たちのエゴ、それに加わる“第三の生物”の圧倒的な存在感で、今もなお並ぶもののない特異な存在感を放つ怪奇映画の逸物。その耽美と怪奇を流麗に表現した別宮貞雄の音楽群が、長年 東宝特撮サントラを手掛けてきたエンジニアによる最新リマスタリングで蘇る!本編使用音源に加えて、ボーナストラックには別テイクや効果音、同じく別宮貞雄による『国際秘密警察 鍵の鍵』(抜粋)も収録した、第三の音盤。- 特典付
¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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2つの舞台音楽 / 2024年ライヴ録音
- DUX / IMPORT / CD / DUX2142 / 1009046041 / 2025年06月20日
売切 注文不可ミヨー:【収録内容】バレエ音楽《サラダ》 Op.83*(演奏会形式)/歌劇《哀れな水夫》 Op.92(演奏会形式)*世界初録音【演奏者】ウカシュ・ボロヴィチ(指揮)、ポズナン・フィルハーモニー管弦楽団、ナタリア・ルビシ(ソプラノ)、クリスティアン・クジェショヴィアク(テノール)、ロベルト・ギェルラフ(バリトン)、ヴォイテク・ギェルラフ(バス)、他ポーランドの音楽家たちが遺した知られざる作品を発掘し、Duxレーベルから多くのアルバムをリリースしてきたポーランド楽壇の次代を担う若き名匠ウカシュ・ボロヴィチとポズナン・フィルのコンビによる、2024年3月にワルシャワで開催された第28回ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・イースター・フェスティヴァルでのコンサートのライヴ録音。没後50年を迎えたダリウス・ミヨーの珍しい2つの舞台音楽を収録しており、作曲100周年の節目に取り上げられたバレエ音楽《サラダ》の全曲版(演奏会形式)は世界初録音です。※録音(ライヴ):2024年3月22日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)(東京エムプラス)¥2,915 (税込)ご注文できません -
パリの賑わいを描く、楽しくも美しいアルバム
- FUGA LIBERA / IMPORT / CD / FUG813 / 1008862728 / 2024年07月05日
売切 注文不可パリの祭典【収録内容】ダリウス・ミヨー(1892-1974):1. 屋根の上の牛 - ヴァイオリンと管弦楽のためのシネマ・ファンタジー(カデンツァ…アルテュール・オネゲル) エマニュエル・シャブリエ(1841-1894):2. 気まぐれなブーレ(作曲者の未完のスケッチに基づくティボー・ペリーヌによる管弦楽版) 世界初録音 モーリス・ラヴェル(1875-1937):3. ツィガーヌ - ヴァイオリンと管弦楽のための演奏会用狂詩曲(ラヴェル・エディションによる新校訂版) 世界初録音 ジョルジュ・ビゼー(1838-1875):4-7. 交響曲 ハ長調【演奏者】アレクサンドラ・スム(ヴァイオリン)…1、3ペレアス室内管弦楽団バンジャマン・レヴィ(指揮)録音: 2021年5月5-8日 サル・コロンヌ、パリ収録時間: 66分2024年パリの祝祭をテーマに、第二帝政から1920年代の狂騒の時代まで約70年間の作品を集めたアルバム。ブラジルの大衆音楽に大きな影響を受けたミヨーの「屋根の上の牛」で賑やかに始まり、最晩年のシャブリエが書き上げたピアノ曲の管弦楽版「気まぐれなブーレ」、新しいラヴェル・エディションでの初録音となる「ツィガーヌ」、ビゼーが唯一残した交響曲が収められています。ミヨーとラヴェルではロシア出身で現在はパリを拠点に活躍するヴァイオリニスト、アレクサンドラ・スムがソリストを務め、高い技術と表現力で聴く者に強く訴えかける素晴らしい演奏を披露。バンジャマン・レヴィ率いるペレアス室内管弦団も世界観をストレートに歌い上げ、喧騒、郷愁、揺らぎに満ちた光の街の肖像画を描きます。(ナクソス・ジャパン)¥3,245 (税込)ご注文できません -
TOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SACDハイブリッド盤 / 限定生産
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA290 / 1008826742 / 2024年04月05日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。プレートル生誕100年記念企画。創設間もないパリ管から多彩な表情を引き出すプレートル壮年期の名演!余白にミヨーの作品をカップリング。世界初SACD化!新規で本国アナログ・マスターテープより最新復刻。新規解説付★ジョルジュ・プレートル(1924-2017)生誕100年記念企画。1970年にパリ管弦楽団と収録した知る人ぞ知る名演である「新世界」と、前身であるパリ音楽院管弦楽団を指揮した1961年収録の「世界の創造」をカップリング。「新世界」は実直で明快な表現ながらも独特のテンポ感やフレーズへのアプローチが光る快演!一方、対照的にミヨーはフランス的感性が活かされた、まさに曲の本質に迫る演奏で、代表的録音のひとつです。音質的にも洗練された今回の復刻は必聴!今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説付。永久保存盤です。プレートルは1970年の大阪万博の際にパリ管と来日しており、ちょうど直前に録音したこの「新世界」を4/16に演奏しています。前身であるパリ音楽院菅としては1964年5月にクリュイタンスと初来日を果たし、パリ管ではこの時が初めての来日でした。尚、帯同した指揮者はプレートルとボドです(プレートルの来日回数は計7回と多く、この時は2回目の来日。初来日は1967年の読売日響への客演)。当時、プレートルは40代半ばでオペラ指揮者のみならずコンサート指揮者としても世界的に活躍しており、EMIやRCAへの録音も行っていました。この「新世界」の収録時は、プレートルが活躍を広げていた時期にあたり、意欲的な試みと共に躍動感ある音楽運びが特徴です。パリ管はちょうどカラヤンが音楽顧問(1969-71)を務めていた時で、当初より強固な合奏力を目指していたこともあってか、プレートルの指示にしっかり呼応する高いアンサンブル力を感じさせます。フランスのオケによるドヴォルザークは珍しいですが、ちょうどEMIでは1959年録音のシルヴェストリとフランス国立放送管による「新世界」(当企画TDSA183で販売中)もあります。このプレートルの演奏は、インパクトとしてもシルヴェストリに勝るとも劣らない演奏であることは間違いありません。尚、今回のカップリングではプレートルが1961年に録音したミヨーの「世界の創造」を収録しました。パリ音楽院菅とのこの音源は同時期のプーランク作品と並んで高い評価を得ている演奏です。今回の復刻では新規で本国のアナログ・マスターテープよりハイレジ化した音源を使用していますので、で両曲共にこの時代に存在したフランスのオーケストラの色彩感や音色を従来盤以上に感じられると思います。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。尚、解説書には柴田 龍一氏による新規文章を掲載しました。今回のDefinition Series第62弾は、計3タイトルを発売いたします。[音源復刻コンセプト]当企画では、本国より取り寄せた192kHz/24bitのWAVデータを基本に、SACD層用としてDSDに変換後にマスタリングを行い、別途CD層用としてPCMでもマスタリングを施していますので、SACD層、CD層、それぞれ独立したマスタリングとなっています。PCMで編集した後にDSDにも変換を行う、もしくはDSDで編集した後にPCMにも変換を行うといった1回のマスタリング作業で兼ねるのではなく、SACD、CD、それぞれの特徴や音質を重視した上で、個別にマスタリングを行いました。その際、過去に発売された音源と極力比較する検証も行なった上で、音楽を最大限に生かすべく、オリジナルのアナログ・マスターテープを尊重した上での最適なマスタリングを心がけています。(タワーレコード) ※世界初SACD化※SACDハイブリッド盤※デジパック仕様※2024年最新マスタリング音源使用(192kHz/24bitで高品位デジタル化後にSACD層、CD層を個別にマスタリング)※マスタリング・エンジニア:藤田厚生氏※仏オリジナル・ジャケット・デザイン使用(解説書内に他のジャケット・デザイン(モノクロ)を一部採用)※解説:柴田 龍一氏(新規解説)、解説書合計12ページ【収録内容】1. アントニン・ドヴォルザーク:交響曲 第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」2. ダリウス・ミヨー:バレエ音楽「世界の創造」作品81aTotal time 57:53【演奏者】ジャン=クロード・マルゴワール(コーラングレ) (1)パリ管弦楽団 (1)パリ音楽院管弦楽団 (2)ジョルジュ・プレートル(指揮)【録音】13-18 March&2 April 1970(1), 17,18,25,26 October 1961(2), Salle Wagram, Paris【Original Recordings】Producers: Michel Glotz(1),Rene Challan(2)、 Balance Engineer : Paul Vavasseur【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥3,300 (税込)盤質:- S
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- JPN / CD / DMS57 / 1005080571
売切 注文不可ご注文できません -
- CHARLIN / IMPORT / CD / SLC17HR / 1008592409 / 2023年01月19日
売切 注文不可24bit/96KHz のハイレゾ化 & 2022年最新リマスタリング!ミヨー自作自演の大名盤!★伝説のエンジニア、アンドレ・シャルランの録音の中でも指折りの大名盤。ミヨー自身の指揮による自作自演集。代表作、「屋根の上の牡牛」は必聴です!この香り高い演奏を2022年の最新リマスタリングでお楽しみいただけます!(キングインターナショナル)【収録内容】ミヨー:屋根の上の牡牛 Op.58世界の創造 Op.81【演奏者】シャンゼリゼ劇場管弦楽団、ダリウス・ミヨー(指揮)録音:1956年/シャンゼリゼ劇場(パリ)デジタライゼーション & リマスタリング: ブリュノ・ゴリエ (2022年)¥5,720 (税込)ご注文できません -
- BERLIN CLASSICS / IMPORT / CD / 0302058BC / 1008575618 / 2022年11月25日
売切 注文不可ハインツ・レーグナー~ヨーロピアン・コンポーザー・レコーディングス*本国のETERNAオリジナル・アナログテープより新規で復刻! 名マスタリング・エンジニアのクリストフ・スティッケル氏による、 過度なノイズリダクションなどをせず、アナログテープ本来の持っている情報を限りなく忠実に再現する、ETERNAピュア・アナログ・リマスタリング方式を採用。ブックレットにオリジナルLPジャケット、使用アナログ・マスターテープの写真多数掲載。また、オリジナルLPに掲載されていた楽曲解説を復元した別冊解説書封入。(日本出版貿易)【収録内容】Disc1 ビゼー:『アルルの女』 第1組曲『アルルの女』 第2組曲「子供の遊び』op.22『美しいパースの娘』ベルリン放送交響楽団録音:1970年&1974年1月、ベルリンDisc2デュカス:『魔法使いの弟子』ミヨー:バレエ音楽『世界の創造』エネスコ:ルーマニア狂詩曲第1番サン=サーンス:『死の舞踏』ファリャ:『火祭りの踊り』ラヴェル:ピアノ協奏曲 ト長調(1930)*ロルフ=ディーター・アレンス(ピアノ)*ベルリン放送交響楽団録音:1977年3月,1985年(ラヴェル)、ベルリン Disc3ヴォルフ=フェラーリ:喜歌劇『スザンナの秘密』序曲歌劇『マドンナの宝石』~ナポリ人の踊り喜歌劇『4人の田舎者』~間奏曲喜歌劇『町の広場』~前奏曲、リトルネロ、間奏曲喜歌劇『せんさく好きの女たち』序曲弦楽合奏のためのセレナーデ*ベルリン放送交響楽団ベルリン室内管弦楽団*録音:1975年12月&1976年1月-2月、ベルリンDisc4 ヤナーチェク:シンフォニエッタ(1926)ヤナーチェク:タラス・ブーリバ(1918)ラヴェル:左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調(1931) *ロルフ=ディーター・アレンス(ピアノ)*ベルリン放送交響楽団録音:1979年11月(シンフォニエッタ),1980年4月(タラス・ブーリバ),1985年(ラヴェル)、ベルリンDisc5テオドラキス:交響曲第3番 (1981)エルス・ボルケシュタイン(ソプラノ)ベルリン放送合唱団 ベルリン・コーミッシュ・オーパー管弦楽団 -録音:1982年4月29日ベルリン・コーミッシュ・オペラでの初演【演奏者】ハインツ・レーグナー(指揮)¥5,390 (税込)ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029568954 / 1007698887 / 2018年08月24日
売切 注文不可バーンスタイン生誕100周年記念《パリのアメリカ人 / レコーディングズ & コンサーツ with フランス国立管弦楽団》 バーンスタインが1976年に、フランス国立管弦楽団と旧EMIレーベルに遺した「ベルリオーズ」と「ミヨー」、ロストロポーヴィチとの「シューマン:チェロ協奏曲」「シェロモ」、ワイセンベルクとの「ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番」の全5枚分のアルバムを収録。これらはオリジナル・マスターテープより、Art&Son Studio(最近クリュイタンス全集などのリマスターを手がける定評のあるスタジオ)にての24bit / 96kHzによる2018年最新リマスター音源を使用。1975年9月20日シャンゼリゼ劇場での「ラヴェル・コンサート」ライヴ(以前ドリームライフより映像版が発売)と、そのリハーサルの録音。そして1979年9月12日バーンスタイン自作自演の「波止場にて」「シンフォニック・ダンス」を初出音源として収録。こちらのラヴェルとバーンスタインの曲はINAが保管していた音源で、このボックスのためにリマスターが行われての収録となります。 (資料提供:ワーナーミュージック)【収録予定曲】《CD1》 ベルリオーズ:『幻想交響曲』Op.14 [録音]1976年11月《CD2》 ベルリオーズ:交響曲『イタリアのハロルド』Op.16 ドナルド・マッキネス(ヴィオラ) [録音]1976年11月3日《CD3》1) ミヨー:バレエ『世界の創造』Op.812-5) ミヨー:『ブラジルの郷愁作品』Op.67より「コルコヴァド」「スマレー」「ティジュカ」「ラランジェイラス」6) ミヨー:バレエ『屋根の上の牡牛』Op.58[録音]1976年11月12-13日《CD4》 1) ブロッホ:ヘブライ狂詩曲『シェロモ』2) シューマン:チェロ協奏曲イ短調 Op.129ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)[録音]1976年11月11-12日《CD5》 1) ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番ニ短調』Op.30アレクシス・ワイセンベルク(ピアノ)[録音]1979年9月14-15日2) ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調よりリハーサル風景3) ラヴェル:ラ・ヴァルスよりリハーサル風景4) ラヴェル:歌曲集『シェヘラザード』よりリハーサル風景レナード・バーンスタイン(ピアノ[2])、マリリン・ホーン(ソプラノ[4]) [録音]1975年9月20日、シャンゼリゼ劇場でのリハーサル 《CD6》1) ラヴェル:道化師の朝の歌2) ラヴェル:歌曲集『シェヘラザード』(全曲)3) ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調 4) ラヴェル:ツィガーヌレナード・バーンスタイン(ピアノ[3])、マリリン・ホーン(ソプラノ[2])、ボリス・ベルキン(ヴァイオリン[4])[録音]1975年9月20日、シャンゼリゼ劇場でのライヴ 《CD7》 1) ラヴェル:ラ・ヴァルス2) ラヴェル:ボレロ[録音]1975年9月20日、シャンゼリゼ劇場でのライヴ 3) バーンスタイン:交響組曲『波止場にて』4) バーンスタイン:『ウエスト・サイド・ストーリー』より「シンフォニック・ダンス][録音]1979年9月12日、シャンゼリゼ劇場でのライヴ 【演奏】 レナード・バーンスタイン(指揮) フランス国立管弦楽団ご注文できません -
限定生産BOX
- ERATO / IMPORT / CD / 9029595352 / 1007131471 / 2016年09月02日
売切 注文不可巨匠プレートルの交響的作品録音集ウィーン・フィルのニューイヤーコンサートに史上最高齢で初出演などを果たした、フランスの巨匠ジョルジュ・プレートル(1924-2017)。 強烈な個性と情熱あふれる指揮、フランス音楽のみならず、ドイツ音楽、オペラなど幅広いレパートリーを誇っています。彼のフランス音楽を中心としたシンフォニック作品を収録したボックスで、限定生産盤となります。 なおブックレットはプレートルについての簡単なもの(欧文)のみとなっており、作品解説は付属していませんのでご了承ください。 (資料提供:ワーナーミュージック)※発売前「DISC17に収録予定」となっていたミラノ・スカラ座とのラヴェル「ボレロ」は、契約上の都合により収録されませんでした。何卒ご了承下さい。【収録予定曲】 【CD1】ガーシュウィン:1)『ピアノ協奏曲ヘ調』, 2) 『ラプソディー・イン・ブルー』, 3) ミヨー:『世界の創造』~ダニエル・ワイエンベルフ(ピアノ:1&2), パリ音楽院管弦楽団[録音:1961年]【CD2】1) サン=サーンス:『交響曲第3番Op.78「オルガン」』~モーリス・デュリュフレ(オルガン)パリ音楽院管弦楽団[録音:1964年], 2) ジョンゲン:『協奏交響曲Op.81』~ヴァージル・フォックス(オルガン)パリ国立オペラ座管弦楽団[録音:1962年]【CD3】1) チャイコフスキー:『交響曲第5番ホ短調Op.64』~ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音:1965年], 2) R=コルサコフ:『スペイン奇想曲 Op.34』, 3) ボロディン:『中央アジアの草原にて』~ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団[録音:1962年]【CD4】1) ボロディン:『だったん人の踊り』, 2) ムソルグスキー:『禿山の一夜』~ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団[録音:1962年], ショスタコーヴィチ:3)『祝典序曲 Op. 96』, 4) 『交響曲第12番Op.112「1917年」』フィルハーモニア管弦楽団[録音:1963年]【CD5】ベルク:1)『ヴァイオリン協奏曲』~クリスチャン・フェラス(ヴァイオリン), 2)『室内協奏曲』~ ピエール・バルビゼ(ピアノ)パリ音楽院管弦楽団[録音:1963年], 3)デュティユー:『狼』~パリ音楽院管弦楽団[録音:1962年]【CD6】1) サン=サーンス:『動物の謝肉祭』~アルド・チッコリーニ&アレクシス・ワイセンベルク(ピアノ)[録音:1967年], プーランク:2)『模範的な動物たち』, 3) 『牝鹿』~パリ音楽院管弦楽団[録音:1962年]【CD7】1) プーランク:『ぞうのババール』(フランス語版), 2) ハルシャーニ・ティボール:『小さな仕立て屋の物語』(フランス語版)~パリ音楽院管弦楽団[録音:1966年]【CD8】1) プーランク:『ぞうのババール』(英語版), 2) ハルシャーニ・ティボール:『小さな仕立て屋の物語』(英語版)~パリ音楽院管弦楽団[録音:1966年]【CD9】ドヴォルザーク:『交響曲第9番ホ短調Op.95「新世界より」』~ジャン=クロード・マルゴワール(イングリッシュ・ホルン), パリ管弦楽団[録音:1971年]【CD10】ミヨー:1)『エクスの謝肉祭Op.83b』, 2)『フランス組曲Op.248b』, 3)『プロヴァンス組曲Op.152c』~ミシェル・ベロフ(ピアノ:1), モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団[録音:1984, 1983年]【CD11】1) ベルリオーズ:『幻想交響曲Op.14』, 2) サン=サーンス:『交響曲第1番変ホ長調Op.2』~ウィーン交響楽団[録音:1985, 1983年]【CD12】アレクシス・ド・カスティヨン:1)『ピアノ協奏曲ニ長調Op.12』, 2)『交響的素描Op.15』~アルド・チッコリーニ(ピアノ:1), モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団[録音:1985年]/ 【CD13】ダンディ:1) 『交響組曲「海辺の詩」Op.77』, 2)『瞑想二部作Op.87』~モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団[録音:1985年]【CD14】ルーセル:1)『バレエ「バッカスとアリアーヌ」Op.43』, 2)『バレエ「くもの饗宴」Op.17』~フランス国立管弦楽団[録音:1984年]【CD15】サン=サーンス:1)『交響曲第2番イ短調Op.55』, 2)『交響詩「ヘラクレスの青年時代」Op.50』, 3)『交響曲第3番ハ短調Op.78「オルガン」』~マリー=クレール・アラン(オルガン), ウィーン交響楽団[録音:1990年]/【CD16】マルセル・ランドスキ:1)『交響曲第1番「恐怖のジャン」』, 2)『交響曲第3番「デ・ゼスパス」』, 3)『交響曲第4番』~フランス国立管弦楽団[録音:1988年]【CD17】1) デュカス:『交響詩「魔法使いの弟子」』, 2) ドビュッシー:『牧神の午後への前奏曲』, 3) 3つのジムノペディ(ドビュッシー編)より第1&3番, 4) サン=サーンス:『死の舞踏 Op. 40』, 5) ラヴェル:『亡き王女のためのパヴァーヌ』, 6) ラヴェル:『ラ・ヴァルス』~フランス国立管弦楽団[録音:1977年【演奏】ジョルジュ・プレートル(指揮)- 限定版
¥5,115 (税込)盤質:- B+
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SACDハイブリッド2枚組 / TOWER RECORDS DEFINITION SERIES
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA11 / 1007022613 / 2015年12月23日
売切 注文不可バーンスタインの旧EMIへのアルバム3枚を2枚に集成熱演を高音質で再現!没後25年企画盤。バーンスタインが1976年にフランス国立管と旧EMIレーベルに遺した、全3枚分のアルバムを集成(伴奏以外)。この盤の再評価に繋がる音質の再現を目指しました。ベルリオーズの2曲と並び、ミヨー作品も隠れた名盤として評価されてきた音源です。今回の復刻のために、本国のマスター・テープから96kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリングを新規で行いました。永久保存盤です。ニューヨーク・フィルの音楽監督を辞任して以降、バーンスタインは'70年代にヨーロッパに進出して多くのオーケストラを指揮しました。ウィーン・フィルやロイヤル・コンセルトヘボウ管を始め多くの有名オーケストラとDGレーベルに録音を残しましたが、旧EMIレーベルにはロストロポーヴィチとの共演盤を除いて、1976年に3枚のアルバムを制作しただけでした。どのような経緯であってこれらの録音が実現したかはわかりませんが、いずれもフランス国立管を指揮したお国ものということで、バーンスタインとしては意識して取り組んだプロジェクトであったと思われます。ミヨーの「ブラジルの郷愁より」と「屋根の上の牛」は唯一の録音ですが、その他の曲は旧録音があります。以前と比較しこの旧EMI盤ではスケールが大きくなり、オケの音色もあってか他流試合的とはいえ独特な演奏というのが一般的なこれまでの印象と思われます。録音もあまり良くないと思われてきたかも知れません。しかし今回の復刻によりクリアで音離れも良くなったことで、これまでの曖昧な印象ではなく、全体としてバーンスタインが表現したかったベルリオーズの世界が見通せるようになりました。今回同時発売のロストロポーヴィチのシェエラザード他(TDSA13)とは収録年が近く、録音場所とエンジニアが同じにもかかわらず、全く異なる録り方となっています。バーンスタイン盤では全体としてまとめる方向で余韻も取り入れた録音になっており、響きの取り方、アルバムとしての考え方がわかるようになりました。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を楽しむことができます。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としても、市場にその意味を問いたいと考えている商材です。 (資料提供:タワーレコード)限定盤デジパック仕様SACDハイブリッド盤2015年新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)オリジナル・ジャケット・デザイン使用解説:満津岡信育氏【演奏】ドナルド・マッキネス(ヴィオラ)(3)フランス国立管弦楽団レナード・バーンスタイン(指揮)【録音】1976年11月 サル・ワグラム、パリ【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI 音源)- 限定版
¥4,840 (税込)ご注文できません -
限定生産品・完売
- MERCURY / IMPORT / CD / 4785092 / 1005467842 / 2013年03月27日
売切 注文不可待望の第2弾! マーキュリー・ファン必携の豪華55枚組!1945年にアーヴィン・グリーン、バール・アダムス、アーサー・タルマッジによって設立された名門マーキュリー・レーベルは、ステレオ録音が始まったばかりの黎明期に多くのすばらしいディスクを世に送り出しました。"You are there"を謳い文句に、音が生まれるその場にいるような臨場感を再現するマーキュリー独自の録音方法によって収録された名盤ばかり。今回のこのボックスの第2弾では、ドラティ、フェネル、ハンソン、ポール・パレー、プヤーナ、シュタルケルらの名演奏を中心とした1,950年台から60年代にかけての録音が収録されています。特筆すべき録音として、非常にレアな音源、1953年のモノラル録音によるドラティの「春の祭典」が含まれている事、さらにはヒルデ・ソマー演奏のコリリアーノ:ピアノ協奏曲は今回初CD化になります。182ページのブックレットには伝説的なプロデューサー、ウィルマー・コザートの息子、トマス・コザートによるマーーキュリーレーベルの歴史とその発展を描いたエッセイやコレクター心をくすぐる完全な録音データ(マイクロフォン、録音場所、オリジナル・プロデューサー、エンジニア、リマスター・エンジニア、録音機材など)が掲載されています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)マーキュリー・リヴィング・プレゼンス・ボックスVol.2[CD1]シェーンベルク, ウェーベルン, ベルク: 管弦楽作品集~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団〔録音〕1961~1962年[CD2]レスピーギ: 『ローマの噴水』『ローマの松』他~アンタル・ドラティ(指揮) ミネアポリス交響楽団〔録音〕1957&1960年[CD3]バルトーク: 『管弦楽のための協奏曲』『舞踏組曲』『2つの肖像』他~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団〔録音〕1958&1962年[CD4]レスピーギ: 『リュートのための古風な舞曲とアリア第1番~第3番』他~アンタル・ドラティ(指揮) フィルハーモニア・フンガリカ〔録音〕1958年[CD5]ドヴォルザーク: 『交響曲第7&8番』~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団〔録音〕1959&1963年[CD6]ガーシュイン: 『パリのアメリカ』, コープランド: 『バレエ組曲「ロデオ」,他~アンタル・ドラティ(指揮) ミネアポリス交響楽団〔録音〕1957&1960年[CD7]サティ: 『バレエ「パラード」』, ミヨー: 『バレエ「屋根の上の牛」』,他~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団, 他〔録音〕1965&1960年[CD8]チャイコフスキー: 『交響曲第6番「悲愴」』『ロメオとジュリエット』~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団〔録音〕1959&1960年[CD9]バルトーク: 『弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽』他~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団〔録音〕1964&1960年[CD10]バルトーク: 『バレエ「中国の不思議な役人」』『ディヴェルティメント』他~アンタル・ドラティ(指揮) BBC交響楽団〔録音〕1964&1960年[CD11]チャイコフスキー: 『交響曲第4番』『幻想曲「フランチェスカ・ダ・リミニ」』他~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団 他〔録音〕1959&1960年[CD12]ベートーヴェン: 『交響曲第5&6番』『「プロメテウスの創造物」序曲』~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団〔録音〕1962&1960年[CD13]アルベニス: 『組曲「イベリア」』, ファリャ: 『歌劇「はかなき人生」』他~アンタル・ドラティ(指揮) ミネアポリス交響楽団〔録音〕1957~1958年[CD14]バルトーク: 『中国の不思議な役人』、他~ラファエル・クーベリック(指揮) シカゴ交響楽団〔録音〕1953&1954年(モノラル)[CD15]ベートーヴェン: 『交響曲第7番』他~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団〔録音〕1960~1963年[CD16&17]チャイコフスキー: 『バレエ音楽「白鳥の湖」(オリジナル全曲版)』~アンタル・ドラティ(指揮) ミネアポリス交響楽団〔録音〕1954年[CD18~20]ドリーブ: 『バレエ「シルヴィア」』~アナトール・フィストゥラーリ(指揮) ロンドン交響楽団〔録音〕1958年,ドリーブ: 『バレエ「コッペリア」』~アンタル・ドラティ(指揮) ミネアポリス交響楽団〔録音〕1957年[CD21]ヴィドール: 『オルガン交響曲第6番』, フランク: 『英雄的小品』、他~マルセル・デュプレ(Org)〔録音〕1957年[CD22]ルロイ・アンダーソン: 管弦楽作品集~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン=ロチェスター・ポップス・オーケストラ〔録音〕1958&1964年[CD23]グレインジャー, パーシケッティ, ハチャトゥリアン, 他: 吹奏楽のための作品集~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン管楽アンサンブル〔録音〕1958&1959年[CD24]モートン・グールド, ジャンニーニ, ホヴァネス: 吹奏楽のための作品集~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン管楽アンサンブル〔録音〕1958&1959年[CD25]グレインジャー, コーツ: 管弦楽作品集~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン=ロチェスター・ポップス・オーケストラ〔録音〕1959&1965年[CD26]名行進曲集~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン管楽アンサンブル〔録音〕1956&1958年[CD27]コーツ, アンダーソン: 管弦楽作品集~フレデリック・フェネル(指揮) ロンドン・ポップス・オーケストラ, イーストマン=ロチェスター・ポップス・オーケストラ〔録音〕1964&1965年[CD28]『ザ・スピリット・オブ・'76』『ラフルズ・アンド・フローリッシズ』~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン管楽アンサンブル団員〔録音〕1956年[CD29]モーツァルト: 『グラン・パルティータ』, R.シュトラウス: 『セレナーデOp.7』他~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン管楽アンサンブル〔録音〕1958年[CD30]ホルスト: 『吹奏楽のための組曲第1&2番』,他~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン管楽アンサンブル〔録音〕1954&1955年[CD31]ハンソン: 『交響曲第1&2番』~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1957&1958年[CD32]モートン・グールド: 『フォール・リヴァーの伝説」』, バーバー: 『メデア』~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1959&1960年[CD33]アイヴズ, W・シューマン, メニン: 管弦楽作品集~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1957~1962年[CD34]ハンソン: 『交響曲第3番』『エレジー』『ベーオウルフへのラメント』~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1957~1963年[CD35]バーバー, ピストン, グリフィス, ケナン, マッコリー, バーグスマ: 管弦楽作品集~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1957~1963年[CD36]マクフィー, セッションズ, トムソン: 管弦楽作品集~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1956&1965年[CD37]ムーア, カーペンター, ロジャース, フィリップス: 管弦楽作品集~ハワード・ハンソン(指揮)イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1956~1958年[CD38]チャドウィック, マクダウェル, ペーター: 管弦楽作品集~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1956~1961年[CD39]ネルソン, パーセル, スキアニ, ゴールディン,他: 管弦楽作品集~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団,〔録音〕1958~1962年[CD40]モンテーヌ, グリーグ, リャードフ, レフラー, ハンソン: 管弦楽作品集~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団,〔録音〕1956~1965年[CD41]モーツァルト: 『交響曲第38番』, ドヴォルザーク: 『交響曲第9番「新世界より」』~ラファエル・クーベリック(指揮) シカゴ交響楽団〔録音〕1951&1953年(モノラル)[CD42]イベール: 『寄港地』, ラヴェル: 『スペイン狂詩曲』『道化師の朝の歌』他~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1959&1962年[CD43]フランス序曲集~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1961&1962年[CD44]サン=サーンス: 交響曲第3番」』, パレー: 『ミサ曲「ジャンヌ・ダルク没後500年を記念して」~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1956&1957年[CD45]シャブリエ, ルーセル: 管弦楽作品集~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1957~1960年[CD46]ラヴェル, ドビュッシー: 管弦楽作品集~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1958~1961年[CD47]ビゼー: 『カルメン組曲』『アルルの女第組曲』, トマ: 『ミニヨン」「レーモン」序曲』~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1956~1960年[CD48]リスト, ウェーバー, サン=サーンス, R.シュトラウス, シュミット: 管弦楽作品集~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1958&1959年[CD49]ドビュッシー: 『イベリア』『海』『マ・メール・ロワ』『牧神の午後への前奏曲』~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1955&1957年[CD50]チェンバロの黄金時代~ラファエル・プヤーナ(Cemb)〔録音〕1962&1964年[CD51]J.S.バッハと息子たちのチェンバロ作品集~ラファエル・プヤーナ&ゲノヴェーヴァ・ガルヴェス(Cemb)〔録音〕1963年[CD52]ピッキ, フレスコバルディ, テレマン, D.スカルラッティのチェンバロ作品集~ラファエル・プヤーナ(Cemb)〔録音〕1962~1964年[CD53]ショパン, メンデルスゾーン, ドビュッシー: チェロ・ソナタ集~ヤーノシュ・シュタルケル(Vc), ジョルジー・セボク(P)〔録音〕1963&1964年[CD54]ストラヴィンスキー: 『春の祭典』~アンタル・ドラティ(指揮) ミネアポリス交響楽団〔録音〕1959年[CD55]コリリアーノ: 『ピアノ協奏曲』, R.シュトラウス: 『パレルゴン』~ヒルデ・ソマー(P), ヴィクター・アレッサンドロ(指揮) サン・アントニオ交響楽団〔録音〕1969年 リヴィング・プレゼンスBOX(第1弾) 2012年1月発売・品番4783566 50枚組+1CDボーナス 2015年3月再プレス・3月9日入荷済み リヴィング・プレゼンスBOX 第3弾 2015年3月発売・品番4787896 53枚組 2015年3月下旬発売予定- 限定版
¥17,380 (税込)盤質:- B
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