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17世紀ヨーロッパ、激動の時代に生まれた宗教曲集
- PROSPERO CLASSICAL / IMPORT / CD / PROSP0137 / 1009298080 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送魂の平安 ~ 17世紀ドイツ宗教歌曲集【収録内容】ヨハン・フィリップ・クリーガー(1649‒1725):主よ、あなたに信頼します(詩篇31)4声のソナタ私は主をほめたたえます(詩篇34)主はわが光、わが救い(詩篇27)アンドレアス・ハンマーシュミット(1611‒1675):わが魂よ、今こそ再び安らげディートリヒ・ブクステフーデ(ca. 1637‒1707):おお神の都よ BuxWV 87ヨハン・ローゼンミュラー(ca. 1619‒1684):ソナタ 第7番(4声のための)世よさらば、私はお前に疲れたハインリヒ・シュッツ(1585‒1672):われを憐れみたまえ、おお主なる神よ SWV 447私は死なずに生きるであろう SWV 346ヨハン・タイレ(1645‒1724):ああ、私が聞かねばならないとは【演奏者】マルティン・プラッツ(テノール)ラウテン・コンパゲニー・ベルリンヴォルフガング・カチュナー(キタローネ、音楽監督)【録音】2025年1月27-28日、2月2-3日 ドイツ、ノイマルクト・イン・デア・オーバープファルツ、ライトシュターデル収録時間:73分32秒17世紀ヨーロッパは、戦争、疫病、社会的不安に揺れた時代でした。本盤は、その激動の時代に生まれた「魂の平安」への希求をテーマにした宗教歌曲集です。クリーガー、シュッツ、ブクステフーデ、ローゼンミュラーらによる詩篇歌曲や宗教コンチェルトを通じて、苦悩、祈り、希望、そして神への信頼を描き出します。精緻な言葉の表現と温かな古楽器の響きが融合し、時代を超えて現代人の心にも深く響く精神的な慰めをもたらす一枚です。(ファインアーツ・ミュージック)¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
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バスのために書かれた、至高のドイツ宗教音楽集 - シュッツと後継者たち
- RAUMKLANG / IMPORT / CD / RK4504 / 1009290435 / 9月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送【収録内容】1. ハインリヒ・シュッツ(1585–1672): Herr, nun lassest du deinen Diener(バス、2本のヴァイオリン、通奏低音)2. アンドレアス・ハンマーシュミット(1611/12–1675): Gott sei mir gnadig(バス、3本のトロンボーン、通奏低音)3. ハインリヒ・シュッツ: Ich liege und schlafe(バス、オルガン)4. フランツ・トゥンダー(1614–1667): Salve coelestis pater(バス、ヴァイオリン、通奏低音)5. ハインリヒ・シュッツ: Fili mi Absalon(バス、4本のトロンボーン、通奏低音)6. ニコラウス・ブルーンス(1665–1697): De profundis clamavi(バス、2本のヴァイオリン、通奏低音)7. ハインリヒ・シュッツ: Quando se claudunt lumina(バス、テナートロンボーン、通奏低音)8. ハインリヒ・シュッツ: Attendite popule meus(バス、4本のトロンボーン、通奏低音)9. クリストフ・ベルンハルト(1628–1692): O welch eine Tieffe des Reichthums(バス、2本のヴァイオリン、通奏低音)10. ハインリヒ・シュッツ: Ich beuge meine Knie(バス、バストロンボーン、通奏低音)11. サミュエル・カプリコルヌス(1628–1665): Bonum est confiteri Domino(バス、2本のヴァイオリン、通奏低音)【演奏者】ギヨーム・オルリ(バス)、フラムズ・コンソート2024年9月23日ー25日、サン=ピエール教会(フランス)フランスのバス歌手ギヨーム・オルリとフラムズ・コンソートが、ドイツ初期バロックの巨匠ハインリヒ・シュッツと、その音楽的遺産を受け継いだ作曲家たちの宗教作品に迫った注目盤。本作の核となるのは、シュッツの音楽において霊的な権威、人間の悲しみ、そして深い希望を担う重要な存在であった「バス(低音)声部」です。アルバムには、シュッツの作品を中心に、アンドレアス・ハンマーシュミット、クリストフ・ベルンハルト、フランツ・トゥンダー、ニコラウス・ブルーンス、サミュエル・カプリコルヌスらの作品を収録。シュッツから次世代へと受け継がれていったドイツ・バロック音楽の系譜を浮かび上がらせます。この録音プロジェクトのために結成されたフラムズ・コンソートは、リヨン国立高等音楽院での学業やその後の活動を通じてオルリと出会った音楽家たちを中心に、ドイツ・バロック音楽への共通の情熱を持つメンバーが集結。歴史的資料と演奏実践を踏まえながら、様式への探究心と現代的な感性を融合させ、豊かな表現力でこのレパートリーに新たな息吹を吹き込んでいます(東京エムプラス)¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
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4枚組 鮮やかな声のラインで描かれる3大受難曲と「復活の物語」、「七つの言葉」、他
- BRILLIANT CLASSICS / IMPORT / CD / 70085 / 1009215000 / 2026年04月28日
売切 注文不可ハインリヒ・シュッツ(1585-1672):【収録内容】________________________________________CD1 [47'50]________________________________________◆イエス・キリストの復活の物語 作品3 SWV501. 合唱:我らが主イエス・キリストの復活(A, B, E, D, F, H) [1'23]2. 福音史家:安息日が過ぎたとき [6'50]3. 福音史家:しかし、マグダラのマリアはそのように走り [5'27]4. 福音史家:彼女がそう言ったとき、後ろを振り向くと [5'22]5. 福音史家:しかし、女たちは墓の中に入っていった [4'23]6. 福音史家:彼女たちが行ったとき、見よ、番兵のうちの数人がやってきた [2'20]7. 福音史家:そして見よ、彼らのうちの二人が同じ日に向かっていた [7'52]8. 福音史家:そして彼は彼らと一緒に留まるために中に入った [1'37]9. 福音史家:そして彼らは同じ時刻に立ち上がった [1'37]10. 福音史家:しかし、同じ安息日の夕方のことであった [3'49]11. 福音史家:そして彼らは彼の前に、焼いた魚の一切れを置いた [5'04]12. 神に感謝せよ (第1合唱:B, E, G, H, ヴィオラ・ダ・ガンバ / 第2合唱:A, D, F, 福音史家, I) [2'06]________________________________________3人の女、あるいはマリアたち (A, B, C)墓の中の2人の男 (G, F)マグダラのマリア (B, A)2人の天使 (E, D)イエス (D, F)墓の若者 (E, D)高僧たち (F, I, H)クレオパ (F)クレオパとその連れ (G, F)エルサレムに集まった11人の弟子 (A, B, E, D, F, H)ゲルト・テュルク(福音史家)カペラ・アウグスターナ└カントゥス:マルゼナ・ルバシュカ (A)└エルジュビェタ・アダムチク (B)└マグダレーナ・ニェビヴァルスカ (C)└アルトゥス:デヴィッド・ムンダーロウ (D)└ヴァンサン・リエーヴル=ピカール (E)└テノール:エルヴェ・ラミー (F)└ジョヴァンニ・カンタリーニ (G)└バスス:ヴァルター・テストリン (H)└リサンドロ・アバディ (I)イル・ソナール・パルランテ(ヴィオール・コンソート)└ロドニー・プラーダ└ファーミ・アルカイ└ラミ・アルカイ└クリスティアーノ・コンタディンマッテオ・メッソーリ(オルガン、指揮)________________________________________________________________________________CD2 [60'44]________________________________________◆マタイ受難曲 SWV4791. イントロイトゥス [0'52]2. 最高法院の決定 [1'37]3. ベタニアでの塗油 [2'39]4. ユダの裏切り [0'39]5. 過越の食事の準備 [1'25]6. 食事 [3'55]7. オリーブ山への道 [2'05]8. ゲツセマネの祈り [4'17]9. 捕縛 [3'42]10. 最高法院での尋問 [4'29]11. ペテロの否認 [2'37]12. ピラトへの引き渡し [0'30]13. ユダの最期 [2'48]14. ピラトの前での裁判 [5'52]15. 兵士たちによるイエスの嘲弄 [1'49]16. 十字架刑 [4'42]17. イエスの死 [5'35]18. イエスの埋葬 [1'25]19. 墓の番 [2'18]20. 結び [2'16]________________________________________復活祭のための対話 SWV44321. 女よ、なぜ泣いているのか?(B, A, D, C) [4'26]________________________________________ゲルト・テュルク(福音史家)バス・ラムゼラール(イエス)カペラ・アウグスターナカントゥス:マルゼナ・ルバシュカ(女中II, A)、エルジュビェタ・アダムチク(女中I, B)アルトゥス:デヴィッド・ムンダーロウ(ユダ, C)、ヴァンサン・リエーヴル=ピカール(ピラトの妻, D)テノール:エルヴェ・ラミー(ピラト)、ジョヴァンニ・カンタリーニ(ペテロ)バスス:ヴァルター・テストリン、リサンドロ・アバディ(カヤパ)マッテオ・メッソーリ(オルガンおよび指揮)________________________________________CD3 [52'30]________________________________________◆ルカ受難曲 SWV4801. イントロイトゥス [1'10]2. 最高法院の決定 [0'27]3. ユダの裏切り [0'46]4. 過越の食事の準備 [2'30]5. 食事 [3'36]6. 支配することと仕えることについて [2'30]7. ペテロの否認と回心の予告 [1'31]8. 決断の時 [2'33]9. オリーブ山での祈り [2'26]10. 捕縛 [2'45]11. ペテロの否認 [2'56]12. 番兵たちによる嘲弄 [0'48]13. 最高法院での尋問 [3'06]14. ピラトへの引き渡し [2'53]15. ヘロデによる嘲弄 [1'41]16. ピラトの前での裁判 [3'59]17. 十字架刑 [7'32]18. イエスの死 [2'25]19. イエスの埋葬 [1'47]20. 結び [1'32]________________________________________◆対話 SWV44421. 二人の人が上っていった (A, B, C, D) [3'38]________________________________________ゲルト・テュルク(福音史家)バス・ラムゼラール(イエス)カペラ・アウグスターナカントゥス:マルゼナ・ルバシュカ(女中, A)、エルジュビェタ・アダムチク (B)アルトゥス:デヴィッド・ムンダーロウ(ペテロ)、ヴァンサン・リエーヴル=ピカール(罪人I, C)テノール:エルヴェ・ラミー(罪人II)、ジョヴァンニ・カンタリーニ(僕I)バスス:ヴァルター・テストリン(僕II、百卒長)、リサンドロ・アバディ(ピラト)マッテオ・メッソーリ(オルガンおよび指揮)________________________________________CD4 [52'44]________________________________________◆ヨハネ受難曲 SWV4811. イントロイトゥス [1'30]2. 逮捕 [3'55]3. 高僧の前のイエス [0'40]4. 高僧の中庭のペテロ [1'32]5. 最高法院での尋問 [2'12]6. ペテロの否認 [1'11]7. ピラトによる尋問と判決 [4'49]8. イエス、死刑を宣告される [9'29]9. イエスの十字架刑 [7'14]10. 結び [2'02]________________________________________バス・ラムゼラール(イエス)________________________________________◆十字架上のキリストの七つの言葉 SWV47811. イントロイトゥス:イエスが十字架にかけられたとき (A, D, E, F, G) [2'10]12. シンフォニア [1'09]13. 福音史家:そして第三時であった (C, イエス) [0'56]14. 福音史家:しかし十字架のそばには (E, イエス) [2'11]15. 福音史家:しかし悪人の一人は (A, D, G, イエス) [3'04]16. 福音史家:そして第九時に (B, C, E, G, イエス) [2'04]17. 福音史家:その後、イエスは知って (C, イエス, E) [1'53]18. 福音史家:そして再びイエスは大声で叫んだ (E, イエス, B, C, G) [1'27]19. シンフォニア [1'13]20. コンクルージオ:神の受難を敬う者は (A, D, E, F, G) [1'55]________________________________________ゲルト・テュルク(福音史家、イエス)カペラ・アウグスターナ└カントゥス:マルゼナ・ルバシュカ (A) └エルジュビェタ・アダムチク(女中, B)└アルトゥス:デヴィッド・ムンダーロウ(ペテロ, C) └ヴァンサン・リエーヴル=ピカール (D)└テノール:エルヴェ・ラミー(ピラト, E) └ジョヴァンニ・カンタリーニ (F)└バスス:ヴァルター・テストリン (G) └リサンドロ・アバディ(僕)アルベルト・ステヴァニン(ヴィオラ・ダ・ブラッチョ)イル・ソナール・パルランテ(ヴィオール・コンソート)└ロドニー・プラーダ└ファーミ・アルカイ└ラミ・アルカイ└クリスティアーノ・コンタディン________________________________________マッテオ・メッソーリ(オルガンおよび指揮)録音:2005年8月場所:イタリア北部エミリア=ロマーニャ州パルマ県グロッポ・ディ・アルバレート、サン・ピエトロ教会【製品仕様】◆収録時間は約214分。ケースは24mm厚のポリスチレン製(マルチケース)。付属ブックレット (英語・16ページ)には、ドイツの音楽学者、ヴォルフラム・シュトイデと、指揮者のメッソーリによる解説などが掲載。EU製で、ディスクはメジャー・レーベルでもおなじみの独オプティマル・メディアが製造イタリア修業の成果が示された華やかで親しみやすい器楽伴奏つきの「イエス・キリストの復活の物語」から晩年のアカぺラの3大受難曲まで幅広い内容のシュッツ作品を楽しめる構成(日本出版貿易)¥2,970 (税込)盤質:- S
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6世紀にわたる合唱の歴史をたどるユニークなプロジェクト
- ATMA / IMPORT / CD / ACD22421 / 1008957227 / 2025年01月11日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送【収録内容】モンテヴェルディ(1567-1643):マドリガル「Il Lamento d’Arianna」SV107(5声)、マドリガル「Io mi son giovinetta」SV86(5声)、マドリガル「Zefiro torna」SV108(5声)シュッツ(1585-1672):ドイツ・マニフィカト SWV494(8 声・二重合唱)パーセル(1659-1695):アンセム「Thou knowest, Lord, the secrets of our hearts」Z.58(4 声)、アンセム「O God, thou hast cast us out」Z.36(6 声)、アンセム「Man that is born of a woman」Z.27(4声)ハスラー(1564-1612):リート「Ach weh des Leiden」(5 声)シュッツ:モテット「Also hat Gott die Welt geliebet」SWV380(5 声)、葬送歌「Mit dem Amphion zwar」SWV501(テノールと通奏低音)ガスパール・フェルナンデス(v.1565-1629):ビリャンシーコ「Xicochi conetzintle」(4 声)ジェズアルド(1566-1613):モテット「O vos omnes」(6 声)、モテット「Tristis est anima mea」(6 声)、マドリガル「Io pur respiro in cosi gran dolore」(5 声)【演奏者】マティアス・マウテ(指揮)アンサンブル・アートコラール録音:2022年7月25・26日ルネサンスから現代まで6 世紀にわたる合唱の歴史をたどるユニークなプロジェクト「合唱の芸術」シリーズの第6 弾。全11 集を刊行予定で、順不同で発売。今作はバロック音楽の第1集となっており、マドリガル、アンセム、モテットなど多彩な形態が並びます。ふたつの4部合唱を擁するシュッツの大作『ドイツ・マニフィカト』も収録。第7集「クリスマス」(ACD2-2426)第3集「バロックVol.2」(ACD2-2422)第4集「古典派」(ACD2-2423)第5集「ロマン派」(ACD2-2424)第1集「ルネサンス」(ACD2-2420)(キングインターナショナル)¥2,200 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ドイツ・バロックの降誕節音楽 新しいクリスマス・アルバム
- RICERCAR / IMPORT / CD / RIC467 / 1008915886 / 2024年10月18日
売切 注文不可【収録内容】1. アンドレアス・ハンマーシュミット(1612-1675): Machet die Tore weit 門を広く開けよ2. ハンマーシュミット: Ehere seit Gott in der Hohe いと高き天に神の栄光あれ3. ハインリヒ・シュッツ(1585-1672): O bone Jesu fili Mariae おお善きイエス、マリアの子 SWV 4714. ハンマーシュミット: Alleluia, freuet euch, ihr Christen alle アレルヤ、喜びたまえ全てのキリスト者よ5. ハンマーシュミット: Freude, Freude, grosse Freude 喜べ、喜べ、大いに喜べ6. シュッツ: Magnificat マニフィカト SWV 4687. ミヒャエル・プレトリウス(1571-1621): Es ist ein Ros entsprungen 一輪のバラが咲いて8-26. シュッツ: Historia der freuden- und gnadenreichen Geburth オラトリオ『クリスマスの物語』 SWV 435【演奏者】ヴォクス・ルミニス(声楽&古楽器アンサンブル)フローリアン・ジーヴァース(テノール/福音史家)…8-26リオネル・ムニエ(バス、指揮)録音: 2024年7月3-7日 ジェディンヌ聖母教会(ベルギー南部ナミュール州)収録時間: 74分創設20周年を迎えるベルギーの古楽声楽アンサンブル、ヴォクス・ルミニスによる新しいクリスマス・アルバムは、17世紀前半~中盤のドイツを代表する重要作曲家たちの作品を巨匠シュッツの名作『クリスマスの物語』と組み合わせたプログラム。バッハへと結実する古いドイツ・バロック作品はこのアンサンブルが最も得意とする分野です。各パート4人からなる合唱にヴィオラ・ダ・ガンバ中心の弦楽(ヴァイオリン2挺も参加)、豊かな金管群と通奏低音勢が加わる編成で、各セクションの自発性と全体の統率とが絶妙なバランスを聴かせ、曲ごと楽章ごとの個性がくっきり浮かび上がる頼もしさはまさにヴォクス・ルミニスならでは。器楽勢にはサックバット(トロンボーン)のシメン・ファン・メヘレンやクレア・マッキンタイア、コントラバスのジェイムズ・マンローといったベテラン勢に加え、ガンバのジョシュ・チータムやチェンバロのアンソニー・ロマニウクなどソロ名義の活躍も華々しい名手が名を連ねています。シュッツ晩年の作である『クリスマスの物語』は、ブクステフーデ作品の写本でも知られるスウェーデンのデューベン・コレクションにある筆写譜を参照。コントラスト豊かな降誕の華やぎを抜群の音色美で描き上げます。(ナクソス・ジャパン)¥3,245 (税込)ご注文できません -
傑作を含む作品集 / ローランド・ウィルソン(指揮)
- DHM (DEUTSCHE HARMONIA MUNDI) / IMPORT / CD / 19658882272 / 1008915709 / 2024年10月25日
売切 注文不可ハインリヒ・シュッツ:【収録内容】クリスマス物語 SWV.435(最終版)めでたしマリア SWV.333(小宗教コンチェルト集より)マニフィカト SWV.468いちじくの木を見なさい SWV.394(宗教的合唱曲集より)天使は羊飼いたちに語った SWV.395(宗教的合唱曲集より)山の上で大きな悲しみの声が聞こえたSWV.396(宗教的合唱曲集より)【演奏者】ローランド・ウィルソン(指揮)ムジカ・フィアタ(ピリオド楽器アンサンブル)カペラ・ドゥカーレ(声楽アンサンブル)【録音】2023年11月29日 - 12月1日、ベルリン、ゾフィエン教会ハインリヒ・シュッツ(1585-1672)の「クリスマス物語」は、バッハの「クリスマス・オラトリオ」以前の最も有名な作品の一つで、1660年に初演、1664年に改訂版が出版され、序曲と9つのレチタティーヴォ、8つのインテルメディオ、および終結合唱で構成されています。ムジカ・フィアタの最新録音となるこのアルバムには、ベルリン・ジングアカデミーで発見された最終版が収録されており、シュッツが死の直前に作品の感情的な深みと音楽的洗練を高めるために行った重要な改訂や新しい作曲が含まれています。 またこの録音では、シュッツが楽器を巧みに使って様々な登場人物や感情を表現していることがわかります。例えば、羊飼いたちを表現するための緊迫感のあるリコーダーや、大祭司たちのための厳かなトロンボーンなどです。新たに追加され、再構成された部分は、シュッツの当初の音楽的理想に近い演奏を実現するために慎重に統合されています。 「クリスマス物語」に加えて、この録音にはシュッツの他の重要な作品である壮麗な「マニフィカト」や、1648年の彼のコレクション「宗教的合唱曲集」からのモテットなども収録されています。これらの作品は、細部にわたる録音と感情豊かな表現によって、シュッツがもつ複雑な人間の感情を音楽的に表現する能力を示しており、さらには三十年戦争の恐怖をも反映しています。指揮者ローランド・ウィルソンは、1980年代からドイツやヴェネツィア初期バロックの宗教作品を数多く録音してきているベテランです。コルネット(ツィンク)とサックバットを中心とした、抜群のテクニックを持つ器楽グループ「ムジカ・フィアタ」、そして各メンバーが全てソリスト級の合唱団「ラ・カペラ・ドゥカーレ」によって、器楽、独唱と合唱との美しさと緊張感が保たれたアンサンブルの演奏は、シュッツの音楽の時代を超えた重要性を強調し、彼の作品において扱われる深遠な精神的・人間的テーマを熟考する機会を提供しています。(ソニー・ミュージック)¥2,365 (税込)ご注文できません -
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恐怖と危険の時代に平和を祈ったシュッツ作品
- MIRARE / IMPORT / CD / MIR736 / 1008852364 / 2024年06月12日
売切 注文不可主よ平和を与えたまえ【収録内容】シャイン:5 声のイントラーダ(「ヴィーナスの花冠」より)シュッツ:主よ平和を与えたまえSWV465(ラテン語版)同:わが魂よ、なぜうなだれるのかSWV353同:涙とともに種播く人はSWV378同:主よ、今こそあなたはあなたのしもべをSWV352a同:主よ、御身の怒りにて SWV 85シャイン:コロラリウム.5声のカンツォン(シオンのツィンバリウム1615 より)シュッツ:われを憐みたまえ、おお主なる神よSWV447同:かくてわれはイエス・キリストの御許へ行くSWV379同:見よ、何と麗しいことかSWV48同:ドイツは苦しい戦いを耐えSWV338同:主よ平和を与えたまえSWV372(ドイツ語版)同:主よ。われらの主よSWV449【演奏者】ハンナ・バヨディ=ヒルト、イェツァベル・アリアス(ソプラノ)、オリヴィエ・コワフェ、ユゴー・イマ(テノール)、マティアス・ヴィエヴェグ(バス)フィリップ・ピエルロ(指揮)リチェルカール・コンソート録音:2023年10月8-12日/ラ・ルツェルン修道院(CD)ディジパック仕様57'00"ベルギー古楽隆盛の基を築いたピエルロとリチェルカール・コンソートの最新盤。30 年戦争は1618 年から1648 年にかけて主にドイツを舞台として戦われた宗教戦争。プロテスタントとカトリックとの対立が主な理由ですが、この恐怖と危険の時代にシュッツはさまざまなモテットを残しました。彼の音楽は公平で希望に満ち、アルバム・タイトル「主よ平和を与えたまえ」はドイツ語(プロテスタント)とラテン語(カトリック)両バージョンを作っていて、美しい音楽に浸りながら、いろいろ考えさせられます。(キングインターナショナル)¥4,730 (税込)ご注文できません -
新しい録音で甦らせた 初期バロックの饗宴
- DHM (DEUTSCHE HARMONIA MUNDI) / IMPORT / CD / 19658879272 / 1008849831 / 2024年06月07日
売切 注文不可シュッツと初期バロック宗教的合唱作品集【収録内容】ハインリヒ・シュッツ:『死ぬ者は幸いである』作品11-23 SWV 391ハインリヒ・シュッツ:『葬送の音楽(ムジカリッシェ・エクセクヴィーエン)』作品7 SWV 279-281ハインリヒ・シュッツ:『天は神の栄光を語り』作品11-18 SWV 386モーリッツ(ヘッセン=カッセル方伯):『オランダ風トランペットのパヴァーヌ』ジョヴァンニ・ガブリエーリ:『新月の夜にラッパを吹き鳴らせ』(サクラ・シンフォニア第2巻より)ヨハン・シェレ:『来ませ、イエスよ、来ませ』クラウディオ・モンテヴェルディ:『西の風がもどり好天をもたらす』ハインリヒ・シュッツ:『いざ、すべてを神に感謝せよ』SWV 418(シンフォニア・サクレ 第3集より)【演奏者】カペラ・デ・ラ・トーレ (ルネサンス・初期バロック管楽器アンサンブル)バイエルン放送合唱団フローリアン・ヘルガート(指揮)【録音】2022年11月24-26日、ミュンヘン、プリンツレーゲンテン劇場ハインリヒ・シュッツ (1585-1672) は、ヨーロッパでの30年戦争で荒廃した激動の時代における傑出した芸術家でした。この感動的な3部構成の作品『音楽による葬送』(ムジカリッシェ・エクセクヴィーエン)は、彼の最も重要な作品のひとつとしてされ、1635年にゲーラで雇用主であり生涯親交のあった人文主義者ハインリヒ・ポストゥムス・ロイス公が自分の死を悟り、シュッツに作曲を依頼してから2か月足らずで書かれました。ロイス公は1635年12月に亡くなりましたが、葬儀は翌年の2月4日に執り行われました。ロイス公は自らの葬儀を相当周到に準備し、棺の表面に、聖書からの句と、コラール(マルティン・ルターを含む16世紀のルーテル派作家)の歌詞を対照的に、隣り合うテキストとの関係が神学的な意味を持つように彫り込ませました。『音楽による葬儀』は、ロイス公が棺に彫らせたこのテキストによって構成されています。 全体は3部分に分かれ、Tr1-28 第1部「ドイツ葬送ミサの形式によるコンチェルト」SWV279Tr29 第2部「モテット」SWV280Tr30 第3部「シメオンのカンティクム」SWV281 この作品の中で最も長い第1部は、SSATTB (ソプラノ2、アルト1、テノール2、バス1)の合唱団と、ソリストによる小編成のアンサンブルが交互に演奏されるために作曲されています。第2部は二重合唱団 SATB & SATB のために作曲され、第3部は SATTBによる合唱団とソリストのトリオのために書かれています。すべての楽章には通奏低音が伴います。 このアルバムでは、シュッツに影響を与えた作曲家もフィーチャーされています。ジョヴァンニ・ガブリエーリ (1554/1557 – 1612) や、名前の由来となった楽しい踊り『オランダ風トランペットのパヴァーヌ』を作曲したヘッセン=カッセル方モーリッツ伯 (1572 – 1632) など、シュッツの師による作品も含まれています。シュッツはイタリア旅行中にクラウディオ・モンテヴェルディ(1567 - 1643)と出会いました。彼のもっとも有名な作品『西の風がもどり好天をもたらす』は、陽気な春の自然と愛の悲しみのコントラストを持ち、教会コンチェルト『神は立ち上がり』のインスピレーションにもなりました。そして彼の弟子ヨハン・シェッレ(1648-1701)は、最初はドレスデン宮廷礼拝堂の合唱団の少年で、後にライプツィヒ聖トマス学校でシュッツの『宗教的合唱曲集』と同様のスタイルでモテット『来ませ、イエスよ、来ませ』を書きました。 このアルバムは、世界最高の合唱団のひとつであるバイエルン放送合唱団と、指揮者フローリアン・ヘルガート、ルネッサンスから初期バロックの専門管楽アンサンブルとタッグを組み、初期バロック時代の色彩豊かな音楽をこの新しい録音で甦らせた、素晴らしい初期バロックの饗宴といえるでしょう。カペラ・デ・ラ・トーレは、中世~ルネサンス~初期バロック音楽を専門とするドイツの管楽アンサンブル。2005年にミュンヘン生まれのショーム奏者カタリーナ・ボイムルによって創設され、16世紀スペインの作曲家フランシスコ・デ・ラ・トーレの名前と、中世の吟遊詩人が塔から音楽を奏でた故事にちなむスペイン語の「デ・ラ・トーレ(塔の上から)」をかけて命名されました。実際に当時のニュルンベルクで活躍した音楽隊とほぼ同じ編成で、歴史的な演奏を実践する専門集団として高い評価を得ており、オーパス・クラシック、エコー・クラシック賞を受賞しています。最近では、知られざる作曲家による作品やミサ曲に管楽器を追加・増強した新しい版の研究と演奏も行い、新たなるルネサンス音楽を中心としたコンセプト・アルバムも発表しています。 フローリアン・ヘルガートは、若い世代を代表する合唱指揮者の一人としての地位を確立しています。音楽芸術監督兼指揮者として、RIAS室内合唱団、フライブルク・バロックオーケストラ、ブリュッセル・フィルハーモニー管弦楽団、リスボン・グルベンキアン管弦楽団などの著名な国内外の合唱団やオーケストラと共演しています。ヘルガートのディスコグラフィーには、高く評価されたアルバムが多数含まれており、アカペラのプロジェクトに加えて、合唱や管弦楽作品のレパートリーの演奏でますます注目の的となっています。(ソニー・ミュージック)¥2,365 (税込)ご注文できません -
- IBS CLASSICAL / IMPORT / CD / IBS172023 / 1008802104 / 2024年03月08日
売切 注文不可音楽による葬送2022年、ハインリヒ・シュッツの没後350年を記念して制作されたこのアルバムには、ドイツ・バロック期における2つの重要な葬送音楽を中心に収録。シュッツの代表作のひとつ『音楽による葬送』は1636年に作曲され、彼と生涯親交のあった人文主義者ハインリヒ・ロイスに献呈されたドイツ語の声楽作品。J.S.バッハの『哀悼行事』は当時の死生観を反映した作品として知られており、どちらも死をテーマにしながらも、魂の平安と深い休息の感覚を願う人々の思いが強く反映されています。演奏するコンチェントゥス・ケーニヒは2017年設立のアンサンブル。J.S.バッハの作品を中心に、シュッツ、プレトリウス、モーツァルト作品を演奏し指揮者のホルヘ・スアレスとともに高い評価を受けています。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】1. ハインリヒ・シュッツ(1585-1672):宗教的合唱曲集 Op. 11 第23曲 今から後、主のもとに死ぬ人々は幸せである SWV 3912. ミヒャエル・プレトリウス(1571-1621):シオンの音楽 第8巻 安らぎと喜びもてわれは行く3-10. ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1685-1750):カンタータ第106番 神の時こそいと良き時(哀悼行事) BWV 10611. シュッツ:小宗教コンチェルト集 第1部 Op. 8 第6曲 おお、愛する主なる神よ SWV 28712. ヨハン・クリストフ・バッハ(1642-1703):泣くことからはじまった、このみじめな生涯(ヴィオラ・ダ・ガンバとオルガン編)13-15. シュッツ:音楽による葬送より13. ドイツ埋葬ミサの形式によるコンチェルト SWV27914. 主よ、我にそなたさえあれば SWV28015. 主よ、今こそあなたはあなたの僕を SWV 281総収録時間:68分【演奏者】コンチェントゥス・ケーニヒ(合唱&古楽器アンサンブル)ホルヘ・スアレス(指揮)録音:2022年6月22-25日Iglesia de Santiago Apostol,Villaviciosa de Odon(スペイン)¥2,860 (税込)ご注文できません -
- CPO / IMPORT / CD / 555424 / 1008766818 / 2023年12月22日
売切 注文不可シュッツ:白鳥の歌ローランド・ウィルソン(指揮)バッハの100年前に生まれたドイツ初期バロック音楽の巨匠シュッツ。その生涯最後の作品『白鳥の歌』に、この分野で実績豊富なベテラン、ローランド・ウィルソンによる録音が登場。2度にわたりイタリアで学び、ガブリエリとモンテヴェルディから影響を受けたシュッツが、復合唱やコンチェルトといったルネサンスから初期バロックの諸様式を統合し、ドイツ語の宗教的テキストと融合させた渾身の作品です。この作品は8声部の二重合唱のうち2声部の楽譜が逸失しており、ここではウィルソンが復元しています。また器楽は2台のオルガンがあれば演奏可能ですが、ウィルソンはシュッツ自身が書き遺した言葉やドレスデン宮廷楽団のバス歌手デデキントがシュッツから聞いたという言葉を参考に器楽パートを補強しており、これにはシュッツの初期の大作『ダヴィデ詩篇曲集』に取り組んだ経験が参考になったと原盤解説で語っています。合唱は1パート1人の計8名で鮮明なテクスチャーを実現。2つに分かれた合唱にはそれぞれ木管コルネット(ツィンク)とトロンボーン(サクバット)のアンサンブルを重ね、曲によってヴァイオリンやヴィオラを加えています。また通奏低音は2台のオルガンに加えてドゥルツィアン、キタローネなども加わり、ややもすれば禁欲的に演奏されがちなこの曲集に壮麗な色合いを加えています。初期バロック音楽のファンにとっては注目の録音です。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】ハインリヒ・シュッツ(1585-1672):白鳥の歌 SWV 482-494【CD1】1-8. 詩篇119篇 SWV482-489【CD2】1-3.詩篇119篇 SWV 490-4924. 詩篇第100篇 「全地よ、主に向かって喜びの叫びをあげよ」 SWV 4935. ドイツ語のマニフィカト 「わたしの魂は主をあがめ」SWV 494【演奏者】ラ・カペラ・ドゥカーレ(声楽アンサンブル)ムジカ・フィアタ(古楽器アンサンブル)ローランド・ウィルソン(指揮)録音:2020年8月31日-9月2日Christuskirche Oberschoneweide(ドイツ)総収録時間:84分¥4,785 (税込)ご注文できません -
- RONDEAU / IMPORT / CD / ROP702122 / 1008736931
廃盤シュッツ:宗教的合唱曲集(1648)■ハノーファー少年合唱団が今は亡き創設者、ハインツ・ヘニッヒとレコーディングし1984年にリリースされて以来、ドイツ・レコード大賞を受賞するなど30年以上にわたってこのジャンルで突出した評価を保ち続けていた名盤、シュッツの宗教的合唱曲集に、Rondeau Produktionが新たなデジタル・リマスターを施したアルバム。■1950年に創設されたハノーファー少年合唱団はヨーロッパにおいては比較的新しい合唱団ですが、ドイツ国内でもトップレベルの少年合唱団の一つとして重要な役割を担っており、また世界各地でその気高く柔らかな歌声を響かせています。現在はイェルク・ブライディングが芸術監督としてハインツ・ヘニッヒによって築かれた伝統と誇りを受け継いで活動しています。(東京エムプラス)【演奏者】ハノーファー少年合唱団、ハインツ・ヘニッヒ(指揮)※録音:1981年10月6日-11日、1982年3月9日-14日、1984年5月3日-5日(マンデルスロー、ドイツ)¥4,070 (税込)ご注文できません -
- HARMONIA MUNDI / IMPORT / CD / HAF8905374 / 1008732757 / 2023年10月06日
廃盤シュッツの卒業制作にして大傑作イタリア語によるマドリガーレ集★シュッツのイタリア語のテキストによるマドリガーレ集第1巻(第2集以降は存在しない)。出版は1611年。イタリアで、ガブリエリのもとで2年間修業を積んだのちの、いわば「卒業制作」的なものでした。ふたつの合唱隊のために書かれており、モンテヴェルディのマドリガーレ集第5巻から6年後のもので、16世紀から続くポリフォニックなマドリガーレの伝統の最高到達点とも言われています。テキストと音楽が実に見事に融合した、素晴らしい傑作として世に残されています。イタリア語の言葉のニュアンスや、言葉の感情を、音楽で見事に表現しています。ポール・アグニューの的確な指揮が、若き日のシュッツが作品に込めた思いを美しく響かせています。(キングインターナショナル)【収録内容】シュッツ(1585-1672):イタリア語のマドリガーレ集第1 巻【演奏者】ポール・アグニュー(指揮)レザール・フロリサン録音:2022年5月、フィルハーモニー・ド・パリ(CD) 60:56¥2,915 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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COMPLETE RECORDINGS ON ARCHIV & DG (104CD) / COMPLETE RECORDINGS ON ARCHIV & DG
JOHN ELIOT GARDINER / ジョン・エリオット・ガーディナー
クラシック限定生産BOX / CD104枚組
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4839963 / 1008294486 / 2021年05月21日
廃盤限定生産BOX・CD104枚組※発売直前のご予約お申込みの場合、商品確保が大幅に遅れる場合がございます。また、限定生産品は確保できない場合もございます。※ご予約件数が入荷予定数に達した際は、発売前でもご予約受け付けを終了いたします。予めご了承ください。※制作上の都合により、発売時期、ジャケットデザイン、収録曲が変更となる場合がございます。※WEBからの発送は入荷日以降となります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。ガーディナーによるアルヒーフ&DGのすべての録音を集大成。CD104枚組BOXセット《ジョン・エリオット・ガーディナー / アルヒーフ & ドイツ・グラモフォン録音全集》●イギリスの指揮者ガーディナーがアルヒーフとドイツ・グラモフォンに行ったすべての録音がCD104枚組BOXセットで発売されます。ガーディナーのインタビューを収録したCDも含まれます。演奏は主兵のモンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティークと、北ドイツ放送交響楽団・合唱団、ロンドン交響楽団。ソリストにはアンネ・ソフィー・フォン・オッター、イアン・ボストリッジ、バーバラ・ボニー、エマ・カークビー、マーク・パドモア、ベルナルダ・フィンク、マグダレーナ・コジェナー、ブリン・ターフェル、ヴィクトリア・ムローヴァ、ロバート・レヴィンといった名だたるアーティストが参加しています。CD104枚組BOXセット。●サー・ジョン・エリオット・ガーディナーはロンドンとパリで指揮を学んだ後(パリではナディア・ブーランジェに師事)、同時に2つの道を歩み始めます。ロンドン、チューリヒ、リヨンの歌劇場などでハンブルクの北ドイツ放送交響楽団やウィーン・フィルハーモニー管弦楽団などの楽団の指揮を行う傍ら、自身の古楽アンサンブルとの活動も行いました。特にガーディナーが1964年に結成したモンテヴェルディ合唱団はその中で中心的な存在でした。そしてこの合唱団と、その後1978年に結成したイングリッシュ・バロック・ソロイスツとともにガーディナーは多くの先駆的な録音を行いました。そしてまだ輝かしいキャリアのスタート地点にいた多くのアーティストと共演しました。ガーディナーは常に完璧な音楽家であり、19世紀の音楽を古楽器で演奏したいという思いは避けられず、その結果1989年に設立されたのがオルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティークでした。その名前はフランスの指揮者フランソワ=アントワーヌ・アブネックが確立した伝統を暗示しています。このセットでのガーディナーの、特にバッハ、ベートーヴェン、シューマンの録音は歴史に残る画期的な演奏です。音楽作りを力いっぱい楽しみ、心に響く表現力とたくましい生命力を持った、ガーディナーの録音はこれからも続きます。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】《CD 1-2》J.S.バッハ:クリスマス・オラトリオBWV248【演奏】ナンシー・アージェンタ、ルース・ホールトン、ケイティ・プリングル(ソプラノ)、アンネ・ソフィー・フォン・オッター(メッゾ・ソプラノ)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン、ハンス・ペーター・ブロホヴィッツ(テノール)、オラフ・ベーア(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1987年1月、ロンドン/《CD 3-4》J.S.バッハ:マタイ受難曲BWV244【演奏】バーバラ・ボニー、アン・モノイオス(ソプラノ)、アンネ・ソフィー・フォン・オッター(コントラルト)、マイケル・チャンス(カウンターテノール)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン、ハワード・クルーク(テノール)、アンドレアス・シュミット、オラフ・ベーア(バリトン)、コルネリウス・ハウプトマン(バス)、モンテヴェルディ合唱団、ロンドン・オラトリー・ジュニア合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1988年4月、スネイプ《CD 5-6》J.S.バッハ:ヨハネ受難曲BWV245【演奏】ルース・ホールトン、ジリアン・ロス、ナンシー・アージェンタ(ソプラノ)、マイケル・チャンス(カウンターテノール)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン、アンドリュー・マーガトロイド、ニコラス・ロバートソン、ルーファス・ミュラー、ニール・アーチャー(テノール)、スティーヴン・ヴァーコー(バリトン)、コルネリウス・ハウプトマン、サイモン・バーチャル(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1986年3月、ロンドン《CD 7-8》J.S.バッハ:ミサ曲ロ短調BWV232【演奏】ナンシー・アージェンタ、リン・ドーソン、ジェーン・フェアフィールド、ジーン・ニッブズ、パトリツィア・クウェッラ、キャロル・ホール(ソプラノ)、メアリー・ニコルズ(メッゾ・ソプラノ)、アシュリー・スタッフォード、パトリック・コリン(アルト)、マイケル・チャンス(カウンターテノール)、ウィンフォード・エヴァンズ、ハワード・ミルナー、アンドリュー・マーガトロイド、リチャード・ロイド・モーガン(テノール)、スティーヴン・ヴァーコー(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1985年2月、ロンドン《CD 9》J.S.バッハ:マニフィカト ニ長調BWV243【演奏】ナンシー・アージェンタ、パトリツィア・クウェッラ、エマ・カークビー(ソプラノ)、チャールズ・ブレット(カウンターテノール)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン(テノール)、デイヴィッド・トーマス(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1983年11月、ロンドン《CD 10》J.S.バッハ:1) カンタータ第61番『いざ来ませ、異邦人の救い主よ』BWV61、2) カンタータ第36番『喜びて舞いあがれ』BWV36、3) カンタータ第62番『いざ来ませ、異邦人の救い主よ』BWV62【演奏】ナンシー・アージェンタ(ソプラノ)、ペトラ・ラング(メッゾ・ソプラノ)(2, 3)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン(テノール)、オラフ・ベーア(バリトン)(1, 3)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1992年1月、ロンドン《CD 11》J.S.バッハ:1) カンタータ第63番『キリスト者よ、この日を銘記せよ』BWV63、2) カンタータ第64番『見よ、いかなる愛を父はわれらに示されたるか』BWV64、3) カンタータ第121番『われらキリストを讃えまつらん』BWV121、4) カンタータ第133番『われ汝に喜びあり』BWV133【演奏】アン・モノイオス(1-3)、キャサリン・フーグ(4)(ソプラノ)、サラ・ミンガルド(メッゾ・ソプラノ)(1-3)、デレク・リー・レイギン(カウンターテノール)(4)、ルーファス・ミュラー(1, 3)、ジュリアン・ポッジャー(4)(テノール)、シュテファン・ローゲス(1-3)、ゴットホルト・シュヴァルツ(4)(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1998年12月、ロンドン《CD 12》J.S.バッハ:1) カンタータ第98番『神のみわざは善きかな』BWV98、2) カンタータ第139番『自らの神によれる者は幸いなり』BWV139、3) カンタータ第16番『主なる神よ、われら汝をたたえん』BWV16【演奏】キャサリン・フーグ(ソプラノ)(1, 2)、デレク・リー・レイギン(カウンターテノール)、ゴットホルト・シュヴァルツ(バス)、ジュリアン・ポッジャー(テノール)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1998年12月、ロンドン《CD 13》J.S.バッハ:1) カンタータ第72番『すべてはただ神の御心のままに』BWV72、2) カンタータ第73番『主よ、汝の御心のままにわれはあらん』BWV73、3) カンタータ第111番『わが神の欲したもうこと、つねに起こらん』BWV111、4) カンタータ第156番『片足は墓穴にありてわれは立つ』BWV156【演奏】ジョアン・ラン(ソプラノ)(1-3)、サラ・ミンガルド(コントラルト)(1, 3, 4)、ジュリアン・ポッジャー(テノール)(2-4)、スティーヴン・ヴァーコー(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】2001年1月、ミラノ《CD 14》J.S.バッハ:1) カンタータ第83番『新しき契約の喜びの時』BWV83、2) カンタータ第82番『我は満ち足れり』BWV82、3) カンタータ第125番『安らぎと喜びもてわれは行く』BWV82、4) カンタータ第200番『我は彼の名を告げん』BWV200【演奏】ロビン・タイソン(カウンターテノール)(1, 3, 4)、ポール・アグニュー(テノール)(1, 3)、ピーター・ハーヴェイ(バス)(1-3)、モンテヴェルディ合唱団(1-3)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】2002年2月、イギリス、ドーセット《CD 15》J.S.バッハ:1) カンタータ第6番『われらのもとにとどまれ、はや夕べとなれば』BWV6、2) カンタータ第66番『喜べ、汝らの心』BWV66【演奏】ベルナルダ・フィンク(コントラルト)(1)、マイケル・チャンス(カウンターテノール)(2)、スティーヴ・ダヴィスリム(1)、マーク・パドモア(2)(テノール)、ジュリアン・クラークソン(1)、ディートリヒ・ヘンシェル(2)(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1999年4月、ロンドン《CD 16》J.S.バッハ:1) カンタータ第43番『神は歓呼の声とともに上り』BWV43、2) カンタータ第128番『ただキリストの昇天にのみ』BWV128、3) カンタータ第37番『信じて洗礼を受けるものは』BWV37、4) カンタータ第11番『神はそのもろもろの国にて頌めよ』BWV11(昇天祭オラトリオ)【演奏】ナンシー・アージェンタ(ソプラノ)(1, 3, 4)、マイケル・チャンス(カウンターテノール)(1, 3, 4)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン(1, 3, 4)、クリストフ・ゲンツ(2)、ロビン・ブレイズ(2)(テノール)、スティーヴン・ヴァーコー(1, 3, 4)、ラインハルト・ハーゲン(2)(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1993年10月(1, 3, 4)、1999年4月(2)、ロンドン《CD 17》J.S.バッハ:1) カンタータ第172番『鳴りひびけ、汝らの歌声』BWV172、2) カンタータ第59番『われを愛する者は、わが言葉を守らん』BWV59、3) カンタータ第74番『われを愛する者は、わが言葉を守らん』BWV74、4) カンタータ第34番『おお永遠の炎、愛のみなもと』BWV34【演奏】マルティナ・ヤンコヴァー(1)、マグダレーナ・コジェナー(2, 3)(ソプラノ)、ベルナルダ・フィンク(コントラルト)(4)、ロビン・ブレイズ(カウンターテノール)(3)、スティーヴ・ダヴィスリム(4)(テノール)、ラインハルト・ハーゲン(1)、クリストフ・ゲンツ(1, 3)、ピーター・ハーヴェイ(2, 3)、クリストファー・フォスター(4)(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1999年4月、ロンドン《CD 18》J.S.バッハ:1) カンタータ第94番『われ何ぞ世を思いわずらわん』BWV94、2) カンタータ第168番『償いをなせ、そは恐ろしき言葉』BWV168、3) カンタータ第105番『主よ裁きたもうな』BWV105【演奏】キャサリン・フーグ(ソプラノ)、ダニエル・テイラー(カウンターテノール)、ジェイムズ・ギルクリスト(テノール)、ピーター・ハーヴェイ(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】2000年8月、イタリア《CD 19》J.S.バッハ:1) カンタータ第179番『心せよ、汝の敬神いつわりならざるか』BWV179、2) カンタータ第199番『わが心は血にまみれ』BWV199、3) カンタータ第113番『主イエス・キリスト、汝こよなき宝』BWV113【演奏】マグダレーナ・コジェナー(ソプラノ)、マーク・パドモア(1, 3)、ウィリアム・タワーズ(3)(テノール)、シュテファン・ローゲス(バス)(1, 3)モンテヴェルディ合唱団(1, 3)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】2000年9月、イギリス、ペンブルックシャー《CD 20》J.S.バッハ:1) カンタータ第140番『目覚めよ、と呼ぶ声あり』BWV140、2) カンタータ第147番『心と口と行いと命もて』BWV147【演奏】ルース・ホールトン(ソプラノ)、マイケル・チャンス(カウンターテノール)(2)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン(テノール)、スティーヴン・ヴァーコー(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1993年3月、イギリス、ドーセット《CD 21》J.S.バッハ:1) カンタータ第106番『神の時こそいと良き時』BWV106、2) カンタータ第118番『おおイエス・キリスト、わが命の光』BWV118、3) カンタータ第198番『侯妃よ、さらに一条の光を』BWV198【演奏】ナンシー・アージェンタ(ソプラノ)(1, 3)、マイケル・チャンス(カウンターテノール)(1, 3)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン(テノール)(1, 3)、スティーヴン・ヴァーコー(バス)(1, 3)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1989年、9月、ロンドン《CD 22》ベートーヴェン:1) 交響曲第1番ハ長調Op.21、2) 交響曲第2番ニ長調Op.36【演奏】オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1993年3月、スネイプ(1)、1991年11月、ロンドン(2)《CD 23》ベートーヴェン:1) 交響曲第3番変ホ長調Op.55『英雄』、2) 交響曲第4番変ロ長調Op.60【演奏】オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1993年3月、スネイプ(1)、ロンドン(2)《CD 24》ベートーヴェン:1) 交響曲第5番ハ短調Op.67『運命』、2) 交響曲第6番ヘ長調Op.68『田園』【演奏】オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1994年3月、バルセロナ(1)、1992年10月、ロンドン(2)《CD 25》ベートーヴェン:1) 交響曲第7番イ長調Op.92、2) 交響曲第8番ヘ長調Op.93【演奏】オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1992年12月、ロンドン《CD 26》ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調Op.125『合唱』【演奏】リューバ・オルゴナソヴァ(ソプラノ)、アンネ・ソフィー・フォン・オッター(メッゾ・ソプラノ)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン(テノール)、ジル・カシュマイユ(バス)モンテヴェルディ合唱団、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1992年10月、ロンドン《CD 27》ベートーヴェン:1) ピアノ協奏曲第2番変ロ長調Op.19、2) ロンド変ロ長調WoO6、3) ピアノ協奏曲第1番ハ長調Op.15【演奏】ロバート・レヴィン(ピアノ)、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1995年9月、ロンドン(1, 3)、1996年9月、ワトフォード(2)《CD 28》ベートーヴェン:1) ピアノ協奏曲第3番ハ短調Op.37、2) ピアノ協奏曲第4番ト長調Op.58【演奏】ロバート・レヴィン(ピアノ)、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1997年11月、ワトフォード《CD 29》ベートーヴェン:1) ピアノ協奏曲第5番変ホ長調Op.73『皇帝』、2) 合唱幻想曲Op.80【演奏】ロバート・レヴィン(ピアノ[1]、フォルテピアノ[2])、アンゲラ・カジミエルツシュク、コンスタンツェ・バッケス(ソプラノ)(2)、スザンナ・スパイサー(アルト)(2)、ロバート・ジョンソン、ジュリアン・ポッジャー(テノール)(2)、ジュリアン・クラークソン(バス)(2)、モンテヴェルディ合唱団、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1995年1月、ロンドン《CD 30》ベートーヴェン:1) ピアノ協奏曲第4番ト長調Op.58、2) 交響曲第2番ニ長調Op.36【演奏】ロバート・レヴィン(フォルテピアノ)、ピーター・ハンソン、ルーシー・ハワード(1)(ヴァイオリン)、アラン・ジョージ、アネット・イッサーリス(ヴィオラ)(1)、デイヴィッド・ワトキン(チェロ)【録音】1997年12月、ロンドン《CD 31》ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.61【演奏】ヴィクトリア・ムローヴァ(ヴァイオリン)、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】2002年6月、ワトフォード《CD 32》ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス ニ長調Op.123【演奏】シャルロット・マルジョーノ(ソプラノ)、キャサリン・ロビン(メッゾ・ソプラノ)、ウィリアム・ケンドール(テノール)、アラステア・マイルズ(バス)、モンテヴェルディ合唱団、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1989年11月、ロンドン《CD 33》ベートーヴェン:1) ああ、不実なる人よOp.65、2) 静かな海と楽しい航海Op.112、3) ミサ曲ハ長調Op.86【演奏】シャルロット・マルジョーノ(ソプラノ)(1, 3)、キャサリン・ロビン(メッゾ・ソプラノ)(3)、ウィリアム・ケンドール(テノール)(3)、アラステア・マイルズ(バス)(3)、モンテヴェルディ合唱団(2, 3)、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1991年11月(1)、1989年11月(2)、ロンドン《CD 34-35》ベートーヴェン:歌劇『レオノーレ』Op.72【演奏】ヒレヴィ・マルティンペルト、クリスティアーネ・エルツェ(ソプラノ)、ミヒャエル・シャーデ、キム・ペグリー、ロバート・バート(テノール)、フランツ・ハヴラタ、コリン・キャンベル(バリトン)、マシュー・ベスト、アラステア・マイルズ(バス)、クリストフ・バンツァー(語り手)、モンテヴェルディ合唱団、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1996年9月、ワトフォード/《CD 36》サー・ジョン・エリオット・ガーディナー、交響曲について語る(英語、ドイツ語、フランス語)【録音】1994年《CD 37》ブリテン:戦争レクイエムOp.66【演奏】リューバ・オルゴナソヴァ(ソプラノ)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン(テノール)、ボー・スコウフス(バリトン)、モンテヴェルディ合唱団、テルツ少年合唱団、北ドイツ放送交響楽団・合唱団【録音】1992年8月、リューベック《CD 38》ブリテン:1) 春の交響曲Op.44、2) 聖チェチーリア賛歌Op.27、3) 5つの花の歌Op.47【演奏】アリソン・ハーグリー(1)、エマ・プレストン=ダンロップ(2)、ジリアン・ロス(2)(ソプラノ)、キャサリン・ロビン(1)、Penelope Vickers(2)(コントラルト)、ジョン・マーク・エインズリー(1)、Peter Mitchell(2)(テノール)、リチャード・サヴェイジ(バス)(2)、モンテヴェルディ合唱団、フィルハーモニア管弦楽団【録音】1995年6月(1)、5月(2, 3)、ロンドン《CD 39》ブルックナー:1) ミサ曲第1番ニ短調、[モテット集]2) アヴェ・マリア、3) マリアよ、あなたはことごとく、4) この所を作り給うたのは神である、5) 正しき者の口は、6) キリストはおのれを低くして【演奏】リューバ・オルゴナソヴァ(ソプラノ)(1)、ベルナルダ・フィンク(コントラルト)(1)、クリストフ・プレガルディエン(1)、ジュリアン・ポッジャー(3)(テノール)、アイケ・ウィルム・シュルテ(バス)(1)、モンテヴェルディ合唱団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(1)【録音】1996年6月、ウィーン(ライヴ)(1)、1998年5月、ノーフォーク(2-6)《CD 40》1) シュッツ:おお、慈悲深きイエス、2) ブクステフーデ:我らがイエスの四肢【演奏】ルース・ホールトン(ソプラノ)(1)、アシュリー・スタッフォード(カウンターテノール)(1)、ニコラス・ロバートソン(テノール)(1)、モンテヴェルディ合唱団(2)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1988年9月、ロンドン《CD 41》シャブリエ:1) 田園組曲、2) ハバネラ、3) 狂詩曲『スペイン』、4) ホルンと管弦楽のためのラルゲット、5) 『グウェンドリーヌ』序曲、6) 田園前奏曲、7) 楽しい行進曲、8) 喜歌劇『いやいやながらの王様』より「ポーランドの祭り」【演奏】ロナルド・ヤネシッツ(ホルン)(4)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1995年3月、ウィーン《CD 42》ドヴォルザーク:1) 交響的変奏曲Op.78、2) チェコ組曲Op.39、ブラームス:ハンガリー舞曲3) 第1番ト短調、4) 第3番ヘ長調、5) 第5番ト短調、6) 第10番ヘ長調、7) 第16番ヘ短調-ヘ長調(パーロウ編)、8) 第18番ニ長調、9) 第19番ロ短調、10) 第20番ホ短調、11) 第21番ホ短調【演奏】北ドイツ放送交響楽団【録音】1992年1月、ハノーファー《CD 43》エルガー:1) 序曲『南国にて』Op.50、2) 序奏とアレグロOp.47、3) ため息Op.70、4) エニグマ変奏曲Op.36【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1998年10月、ウィーン《CD 44》ヘンデル:アシスとガラテアHWV49【演奏】ノルマ・バロウズ(ソプラノ)、ポール・エリオット、アンソニー・ロルフ・ジョンソン、マーティン・ヒル(テノール)、ウィラード・ホワイト(バス)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1978年2月、ロンドン《CD 45》ヘンデル:アシスとガラテア(初稿版)【演奏】ノルマ・バロウズ(ソプラノ)、ポール・エリオット、アンソニー・ロルフ・ジョンソン、マーティン・ヒル(テノール)、ウィラード・ホワイト(バス)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1978年2月、ロンドン《CD 46-47》歌劇『ヘラクレス』HWV60【演奏】ジェニファー・スミス(ソプラノ)、キャサリン・デンリー、サラ・ウォーカー(メッゾ・ソプラノ)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン(テノール)、ジョン・トムリンソン、ピーター・セイヴィッジ(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1982年8月、ロンドン《CD 48-49》ハイドン:オラトリオ『天地創造』Hob.XXI:2【演奏】シルヴィア・マクネアー、ドナ・ブラウン(ソプラノ)、キャロリン・ストーマー(コントラルト)、ミヒャエル・シャーデ(テノール)、ジェラルド・フィンリー、ロッド・ギルフリー(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1995年2月、ロンドン《CD 50-51》ハイドン:オラトリオ『四季』Hob.XXI:3【演奏】バーバラ・ボニー(ソプラノ)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン(テノール)、アンドレアス・シュミット(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1990年1月、ロンドン《CD 52》1) グレインジャー:戦士たち、2) ホルスト:惑星Op.32【演奏】モンテヴェルディ合唱団(2)、フィルハーモニア管弦楽団【録音】1994年2月、ロンドン《CD 53》レハール:喜歌劇『メリー・ウィドウ』【演奏】バーバラ・ボニー、コンスタンツェ・バッケス、シェリル・ステューダー、アンゲラ・カジミエルツシュク(ソプラノ)、リネット・アルカンターラ(アルト)、ウヴェ・ペパー、ハインツ・ツェドニク、フィリップ・サーモン、ライナー・トロスト(テノール)、カール=マグヌス・フレドリクソン、ボー・スコウフス(バリトン)、ブリン・ターフェル(バス・バリトン)、リチャード・サヴェイジ、ジュリアン・クラークソン(バス)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1994年1月、ウィーン《CD 54》1) マーラー:さすらう若者の歌、2) ツェムリンスキー:6つの歌Op.13、3) マーラー:リュッケルト歌曲集【演奏】アンネ・ソフィー・フォン・オッター(メッゾ・ソプラノ)、北ドイツ放送交響楽団【録音】1993年1月、ハンブルク《CD 55》メンデルスゾーン:1) 交響曲第4番イ長調Op.90『イタリア』、2) 交響曲第5番ニ短調Op.107『宗教改革』、3) 交響曲第4番イ長調Op.90『イタリア』(1834年版)より第2-4楽章【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1997年11月(1)、1996年6月(2)、1998年3月(3)、ウィーン《CD 56-57》モンテヴェルディ:聖母マリアの夕べの祈り【演奏】アン・モノイオス、マリネッラ・ペンニッキ(ソプラノ)、マイケル・チャンス(カウンターテノール)、ナイジェル・ロブソン、マーク・タッカー、サンドロ・ナグリア(テノール)、ブリン・ターフェル(バス)、モンテヴェルディ合唱団、ロンドン・オラトリー・ジュニア合唱団、ヒズ・マジェスティーズ・サグバッツ&コルネッツ、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1989年5月、ヴェネツィア(ライヴ)《CD 58-59》モンテヴェルディ:1) 歌劇『オルフェオ』よりトッカータ、2) 歌劇『オルフェオ』【演奏】ナンシー・アージェンタ、ジュリアン・ベアード(ソプラノ)(2)、アンネ・ソフィー・フォン・オッター、ダイアナ・モンタギュー(メッゾ・ソプラノ)(2)、マイケル・チャンス(カウンターテノール)(2)、マーク・タッカー、アンソニー・ロルフ・ジョンソン、ナイジェル・ロブソン、ハワード・ミルナー、ニコラス・ロバートソン(テノール)(2)、サイモン・バーチャル、ジョン・トムリンソン(バリトン)、ウィラード・ホワイト(バス)(2)、モンテヴェルディ合唱団(2)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1985年12月(1)、1986年10月(2)、ロンドン《CD 60-62》モンテヴェルディ:歌劇『ポッペアの戴冠』【演奏】キャサリン・ボット、マリネッラ・ペンニッキ、シルヴィア・マクネアー、ダーナ・ハンチャード、コンスタンツェ・バッケス(ソプラノ)、アンネ・ソフィー・フォン・オッター(メッゾ・ソプラノ)、ベルナルダ・フィンク(アルト)、マイケル・チャンス、ロベルト・バルコーニ(カウンターテノール)、マーク・タッカー、ナイジェル・ロブソン(テノール)、フランチェスコ・エッレロ・ダルテーニャ、ジュリアン・クラークソン(バス)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1993年12月、ロンドン《CD 63》モーツァルト:1) ピアノ協奏曲第5番ニ長調K.175、2) ピアノ協奏曲第6番変ロ長調K.238、3) ピアノ協奏曲第7番ヘ長調K.242『ロドロン』、4) ピアノと管弦楽のためのロンド ニ長調K.382 【演奏】マルコム・ビルソン、ロバート・レヴィン(3)、メルヴィン・タン(3)(フォルテピアノ)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1985年4月(1)、1987年10月(2, 3)、1986年4月(4)、ロンドン 《CD 64》1) ピアノ協奏曲第8番ハ長調K.246『リュッツォウ』、2) ピアノ協奏曲第9番変ホ長調K.271『ジュノム』、3) ピアノ協奏曲第10番変ホ長調K.365 【演奏】マルコム・ビルソン、ロバート・レヴィン(3)(フォルテピアノ)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1985年4月(1)、1983年6月(2)、ロンドン、1989年、イギリス(3) 《CD 65》モーツァルト:1) ピアノ協奏曲第11番ヘ長調K.413、2) ピアノ協奏曲第12番イ長調K.414、3) ピアノ協奏曲第13番ハ長調K.415 【演奏】マルコム・ビルソン(フォルテピアノ)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1983年6月(1)、5月(2)、1984年4月(3)、ロンドン 《CD 66》1) ピアノ協奏曲第14番変ホ長調K.449、2) ピアノ協奏曲第15番変ロ長調K.450、3) ピアノ協奏曲第18番変ロ長調K.456 【演奏】マルコム・ビルソン(フォルテピアノ)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1983年5月(1)、1984年4月(2)、3月(3)、ロンドン 《CD 67》モーツァルト:1) ピアノ協奏曲第16番ニ長調K.451、2) ピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459、3) ピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467 【演奏】マルコム・ビルソン(フォルテピアノ)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1985年4月(1)、1984年4月(2)、1986年4月(3)、ロンドン 《CD 68》モーツァルト:1) ピアノ協奏曲第17番ト長調K.453、2) ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、3) ピアノと管弦楽のためのロンド イ長調K.386 【演奏】マルコム・ビルソン(フォルテピアノ)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1985年4月(1)、1986年4月(2)、10月(3)、ロンドン 《CD 69》モーツァルト:1) ピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.482、2) ピアノ協奏曲第23番イ長調K.488 【演奏】マルコム・ビルソン(フォルテピアノ)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1987年3月、ロンドン 《CD 70》モーツァルト:1) ピアノ協奏曲第24番ハ短調K.491、2) ピアノ協奏曲第25番ハ長調K.503 【演奏】マルコム・ビルソン(フォルテピアノ)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1988年5月(1)、1986年10月(2)、ロンドン 《CD 71》モーツァルト:1) ピアノ協奏曲第26番ニ長調K.537『戴冠式』、2) ピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595 【演奏】マルコム・ビルソン(フォルテピアノ)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1986年10月(1)、1988年5月(2)、ロンドン 《CD 72-74》モーツァルト:歌劇『イドメネオ』K.366 【演奏】シルヴィア・マクネアー、アンゲラ・カジミエルツシュク、ヒレヴィ・マルティンペルト(ソプラノ)、アンネ・ソフィー・フォン・オッター(メッゾ・ソプラノ)、フィリップ・サーモン、ナイジェル・ロブソン、アンソニー・ロルフ・ジョンソン、グレン・ウィンズレイド(テノール)、コルネリウス・ハウプトマン、スティーヴン・チャールズワース(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1990年6月、ロンドン(ライヴ) 《CD 75-76》モーツァルト:歌劇『後宮からの誘拐』K.384 【演奏】リューバ・オルゴナソヴァ、シンディア・ジーデン(ソプラノ)、スタンフォード・オルセン、ウヴェ・ペパー(テノール)、コルネリウス・ハウプトマン(バス)、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1991年7月、ロンドン 《CD 77-79》モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』K.492 【演奏】アリソン・ハグリー、スーザン・マカロック、ヒレヴィ・マルティンペルト、コンスタンツェ・バッケス(ソプラノ)、パメラ・ヘレン・スティーヴン(メッゾ・ソプラノ)、フランシス・エジャートン(テノール)、カルロス・フェレル、ロドニー・ジルフリー(バリトン)、ブリン・ターフェル(バス・バリトン)、ジュリアン・クラークソン(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1993年7月、ロンドン(ライヴ) 《CD 80-82》モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』K.527 【演奏】リューバ・オルゴナソヴァ、シャルロット・マルジョーノ(ソプラノ)、エイリアン・ジェイムズ(メッゾ・ソプラノ)、クリストフ・プレガルディエン(テノール)、ロドニー・ジルフリー(バリトン)、アンドレア・シルヴェストレッリ、イルデブランド・ダルカンジェロ、ジュリアン・クラークソン(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1994年7月、ルートヴィヒスブルク 《CD 83-85》モーツァルト:歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』K.588 【演奏】アマンダ・ルークロフト、ローザ・マニョン(ソプラノ)、エイリアン・ジェイムズ(メッゾ・ソプラノ)、ライナー・トロスト(テノール)、ロドニー・ジルフリー、カルロス・フェラー(バリトン)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1992年6月、フェラーラ 《CD 86-87》モーツァルト:歌劇『皇帝ティートの慈悲』K.621 【演奏】ユリア・ヴァラディ、シルヴィア・マクネアー(ソプラノ)、アンネ・ソフィー・フォン・オッター、キャサリン・ロビン(メッゾ・ソプラノ)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン(テノール)、コルネリウス・ハウプトマン(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1990年6月、ロンドン 《CD 88-89》モーツァルト:歌劇『魔笛』K.620 【演奏】クリスティアーネ・エルツェ、シンディア・ジーデン、コンスタンツェ・バッケス、スーザン・ロバーツ(ソプラノ)、カローラ・グーバー(コントラルト)、ミヒャエル・シャーデ、ウヴェ・ペパー、ロバート・ジョンソン(テノール)、ジェラルド・フィンリー(バリトン)、ハリー・ペータース(バス)、デトロフ・ロート(語り手)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1995年7月、ルートヴィヒスブルク 《CD 90-91》パーセル:歌劇『妖精の女王』 【演奏】アイドウェン・ハーリー、エリザベス・プライデイ、ジュディス・ネルソン、ジェニファー・スミス(ソプラノ)、ティモシー・ペンローズ、アシュレイ・スタフォード(カウンターテノール)、ウィンフォード・エヴァンズ、マーティン・ヒル(テノール)、スティーヴン・ヴァーコー、デイヴィッド・トーマス(バス)、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ 【録音】1981年6月、ゲッティンゲン 《CD 92》1) ラフマニノフ:交響的舞曲Op.45、2) ヤナーチェク:狂詩曲『タラス・ブーリバ』 【演奏】北ドイツ放送交響楽団 【録音】1993年1月(1)、11月(2)、ハンブルク 《CD 93》シューベルト:1) 水上の精霊の歌D714、2) 交響曲第9番ハ長調D944『ザ・グレート』【演奏】モンテヴェルディ男声合唱団(1)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1997年8月、ザルツブルク 《CD 94》シュッツ:1) 汝の若き時よりの妻に喜びを抱け、2) モテット『エフライムは私のかけがえのない息子』、3) コンチェルト『サウル、サウル、なぜ私を迫害するのか』、4) モテット『山上で叫びがきこえた』、5) 音楽による葬送【演奏】ルース・ホールトン(2, 3)、キャロル・ホール(3)、メアリー・シアーズ(5)、レイチェル・プラット(5)(ソプラノ)、アシュレイ・スタフォード(2, 4, 5)、マイケル・チャンス(3, 4)(カウンターテノール)、フリーダー・ランク(1, 3, 5)、ニコラス・ロバートソン(5)(テノール)、ローレンス・ウォリントン(3, 5)、サイモン・バーチャル(3)、スティーヴン・チャールズワース(5)(バス)、モンテヴェルディ合唱団(1-3, 5)、ヒズ・マジェスティーズ・サックバッツ&コルネッツ、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ【録音】1987年4月、ロンドン《CD 95》シューマン:1) 交響曲ト短調『ツヴィッカウ』、2) 交響曲第1番変ロ長調Op.38『春』、3) 序曲、スケルツォとフィナーレOp.52【演奏】オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1997年10月(1)、5月(2, 3)、ワトフォード《CD 96》シューマン:1) 交響曲第4番ニ短調Op.120(原典版)、2) 交響曲第2番ハ長調Op.61【演奏】オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1997年5月(1)、10月(2)、ワトフォード《CD 97》シューマン:1) 4本のホルンと管弦楽のためのコンツェルトシュテュック ヘ長調Op.86、2) 交響曲第3番変ホ長調Op.97『ライン』、3) 交響曲第4番ニ短調OP.120【演奏】ロジャー・モンゴメリー、ギャビン・エドワーズ、スーザン・デント、ロバート・マスケル(ホルン)、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1997年10月(1, 2)、5月(3)、ワトフォード《CD 98-99》シューマン:1) ミニョンのためのレクイエムOp.98b、2) 夜の歌Op.108、3) 楽園とペリOp.50【演奏】バーバラ・ボニー、アレクサンドラ・コーク、ルシンダ・ホートン、ドンナ・ディーム、キャサリン・フーグ、コンスタンツェ・バッケス(ソプラノ)(3)、ベルナルダ・フィンク、スザンナ・スパイサー、ジャクリーヌ・コネル(コントラルト)(3)、クリストフ・プレガルディエン、ニール・アーチャー(テノール)(3)、ウィリアム・デイズリー(バリトン)(1)、ジェラルド・フィンリー、コルネリウス・ハウプトマン(バス)(3)、モンテヴェルディ合唱団、ハノーファー少年合唱団員(1)、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク【録音】1997年10月(1, 2)、4月(3)、ワトフォード《CD 100》ブーランジェ:1) 詩篇第24番、2) 詩篇第129番、3) 仏教の古い祈り、4) 詩篇第130番、5) ストラヴィンスキー:詩篇交響曲(1948年改訂版)【演奏】サリー・ブルース=ペイン(メッゾ・ソプラノ)(4)、ジュリアン・ポッジャー(テノール)(1, 3, 4)、モンテヴェルディ合唱団、ロンドン交響楽団【録音】1999年7月、ロンドン《CD 101-102》ストラヴィンスキー:歌劇『放蕩児の遍歴』【演奏】デボラ・ヨーク、アン・ハウエルズ(ソプラノ)、アンネ・ソフィー・フォン・オッター(メッゾ・ソプラノ)、イアン・ボストリッジ、ピーター・ブロンダー(テノール)、ブリン・ターフェル(バス・バリトン)、マーティン・ロブソン、ジュリアン・クラークソン(バス)、モンテヴェルディ合唱団、ロンドン交響楽団【録音】1997年6月、ロンドン 《CD 103》ヴァイル:1) 七つの大罪、2)『Lady in the Dark』より「My Ship」「One Life To Live」、3) Buddy On The Nightshift、4) ナナの歌、5) 歌劇『ハッピー・エンド』より「ビルバオ・ソング」「スラバヤ・ジョニー」「難儀の歌」、6) Je ne t’aime pas、7) Schickelgruber、8) Der Abschiedsbrief、9)『金星のワンタッチ』より「Foolish Heart」【演奏】アンネ・ソフィー・フォン・オッター(メッゾ・ソプラノ)、ベンクト・フォシュベリ(ピアノ)(3, 4, 6-8)、北ドイツ放送交響楽団(1, 2, 5, 9)【録音】1993年9月、ハンブルク《CD 104》1) スッペ:『ウィーンの朝・昼・晩』序曲、2) ツィーラー:ワルツ『ウィーン市民』Op.419、3) レハール:ワルツ『舞踏会の妖精たち』、4) ランナー:ワルツ『シェーンブルンの人々』Op.200、5) ツィーラー:扇のポロネーズOp.525、6) レハール:ワルツ『金と銀』Op.79、7) ランナー:ギャロップ『旋風』Op.142 No.1(H.ペクによる管弦楽編)、8) ツィーラー:シェーンフェルト行進曲Op.422(M.ウーアによる管弦楽編)、9) ホイベルガー:喜歌劇『オペラ舞踏会』序曲【演奏】フランツ・バルトロメイ(チェロ)(1)、ペーター・シュミードル(クラリネット)(1)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1999年2月、ウィーン 【演奏】サー・ジョン・エリオット・ガーディナー(指揮)(CD 30,&CD 103: 3, 4, 6-8を除く)¥32,065 (税込)盤質:- B+
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