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盤質:
- B
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- IMPORT / CD / BBCMM312 / 1005308641
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2枚組 リヒテル・プレイズ・プロコフィエフ
- Mezhdunarodnaya-Kniga / IMPORT / CD / MKM429 / 1009292811 / 10月下旬入荷予定
予約終了プロコフィエフ: 【収録内容】[CD 1]ピアノ・ソナタ 第2番 ニ短調 Op.14 〔1965年2月9日、プラハ、チェコスロヴァキア〕ピアノ・ソナタ 第4番 ハ短調 Op.29 〔1989年3月20日、ロンドン、イギリス〕ピアノ・ソナタ 第6番 イ長調 Op.82 〔1966年9月8日、ロカルノ、スイス〕ピアノ・ソナタ 第7番 変ロ長調 Op.83 〔1970年12月7日、ロンドン、イギリス〕 [CD 2]ピアノ・ソナタ 第8番 変ロ長調 Op.84 〔1973年7月8日、トゥール、フランス〕ピアノ・ソナタ 第9番 ハ長調 Op.103 〔1980年12月2日、東京、日本〕ピアノ協奏曲 第5番 ト長調 Op.55 (*) 〔1958年9月23-26日、ワルシャワ、ポーランド〕【演奏者】スヴャトスラフ・リヒテル (ピアノ)ヴァルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団(*)スタニスワフ・ヴィスウォツキ (指揮(*))録音時期、場所 :〔上記〕録音方式 : ライヴ(*以外)、スタジオ(*)、ステレオ、アナログ収納仕様 : ジュエルケース(サラバンド)¥3,905 (税込)ご注文できません -
タワーレコード企画・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA341 / 1009266618 / 2026年07月24日
売切 注文不可※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。鮮烈な解釈とは対極を行くフランソワによる自在なプロコフィエフ。現況で望みうる最高の音質でのリリース! 優秀録音盤。今回の発売のために新規で本国アナログ・マスターテープより最新復刻。世界初SACD化! 新規解説付★サンソン・フランソワ(1924-1970)の主要レパートリーのひとつであったプロコフィエフのステレオ音源3曲を収録。なかでも「ピアノ協奏曲第3番」はフランソワが得意とした曲であり、1956年の初来日時の公演曲でもありました。録音も1953年にクリュイタンスの指揮でモノラル録音を残しており、このロヴィツキとの1963年のステレオ収録は再録音にあたります。華麗でテクニック的にも聴かせどころの多いプロコフィエフの音楽は現在まで様々な名演がありますが、このフランソワ盤はむしろ楽曲の音楽的な面に焦点を当てた、極めて稀有な名盤ではないでしょうか。協奏曲2曲の他に、1961年録音の「ピアノ・ソナタ第7番」も当盤に収録。今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説付。永久保存盤です。フランソワと言えばショパンやシューマン、ドビュッシーやラヴェルといった作曲家の作品をまずは思い浮かべますし実際EMIに残された録音の中でもアルバム数が多いのがこれらの作曲家です。ではそれに続く作曲家というと実はプロコフィエフとリストであることはあまり知られていません。リストは想像の範囲内とも言えますが、プロコフィエフは意外と思われるリスナーも多いでしょう。フランソワは早くからプロコフィエフをレパートリーとしており、著名なピアノ協奏曲第3番に至っては2種のセッション録音を残しています。クリュイタンスとのモノラル盤も魅力的ですが、再録音となったステレオでのロヴィツキとの盤は、知られざる名盤としてこの曲が好きな方には必聴の演奏です。プロコフィエフのピアノ作品は自身が凄腕だったこともあり、技巧的にも構成的にも難易度が非常に高い作品として知られており、ピアニストのなかでもまずは技術力が大きく問われる作品が多いなか、フランソワへの一般的な印象とはギャップがあるのが、意外だと思う主な要因であることは否めません。テクニックが主体の演奏ばかりではなく、フランソワのアプローチは楽曲の根底から再構築を試みた、別の視点からの印象を強く持ちます。これは独特であり、尚且つ稀有な演奏と捉えられるかも知れませんが、同じ様式の演奏は他のピアニストには無いため、このフランソワ盤は他から一歩抜きん出た解釈とも言えるでしょう。爽快な印象を全面に出すのではなく、フランソワが曲を掘り下げた結果として、唯一の価値を持つ演奏です。リヒテルが初演した第5番に関しても同じく、難解で難易度も高いこの曲から多くの引き出しを得られるフランソワ盤は貴重と言えます。また、戦争ソナタの中でも演奏機会の多いピアノ・ソナタ第7番(この曲もリヒテルが初演)も必聴です。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。尚、解説書には新規文章を掲載しました。今回のDefinition Series第75弾は、計2タイトルを発売いたします。[音源復刻コンセプト]当企画では、本国より取り寄せた192kHz/24bitのWAVデータを基本に、SACD層用としてDSDに変換後にマスタリングを行い、別途CD層用としてPCMでもマスタリングを施していますので、SACD層、CD層、それぞれ独立したマスタリングとなっています。PCMで編集した後にDSDにも変換を行う、もしくはDSDで編集した後にPCMにも変換を行うといった1回のマスタリング作業で兼ねるのではなく、SACD、CD、それぞれの特徴や音質を重視した上で、個別にマスタリングを行いました。その際、過去に発売された音源と極力比較する検証も行なった上で、音楽を最大限に生かすべく、オリジナルのアナログ・マスターテープを尊重した上での最適なマスタリングを心がけています。(タワーレコード)※世界初SACD化。ステレオ録音※SACDハイブリッド盤※デジパック仕様※2026年最新マスタリング音源使用(192kHz/24bitで高品位デジタル化後にSACD層、CD層を個別にマスタリング)※マスタリング・エンジニア:藤田厚生氏※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(解説書内に他のジャケット・デザインを一部採用)※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください※解説:板倉 重雄(新規解説) 、解説書合計12ページ【収録内容】Total time 70:28セルゲイ・プロコフィエフ (1891-1953) :1. ピアノ協奏曲 第3番 ハ長調 作品262. ピアノ協奏曲 第5番 ト長調 作品553. ピアノ・ソナタ 第7番 変ロ長調 作品83【演奏者】サンソン・フランソワ(ピアノ)フィルハーモニア管弦楽団ヴィトルト・ロヴィツキ (指揮)【録音】27-29 June 1963, Abbey Road Studios, London(1,2),21 July 1961, Salle Wagram, Paris(3)【Original Recordings】Producers: Eric Macleod(1,2), Norbert Gamsohn(3)Balance Engineers: Neville Boyling(1,2), Paul Vavasseur(3)【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥3,300 (税込)盤質:- S
- A
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盤質:
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7枚組 アンチェル - ライヴ音源集 協奏曲編
- SUPRAPHON / IMPORT / CD / SU4349 / 1009235817 / 2026年07月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録内容】CD 1●ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番 ハ長調 Op.15スヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1956年6月2日、スメタナ・ホール【プラハの春音楽祭】●ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 Op.37スヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1962年6月21日、スメタナ・ホールCD 2●ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61**ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1966年5月28日、スメタナ・ホール【プラハの春音楽祭】●シューマン:ピアノ協奏曲 イ短調 Op.54ヤン・パネンカ(ピアノ)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1955年4月15日、ルドルフィヌム、ドヴォルザークホールCD 3●ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61●シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.47イダ・ヘンデル(ヴァイオリン)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1957年10月18日、ルドルフィヌム、ドヴォルザークホールCD 4●リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調 S 124●チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 Op.23*スヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1954年6月3日、スメタナ・ホール【プラハの春音楽祭】●ショパン:ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21ヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1959年5月16日、スメタナ・ホール【プラハの春音楽祭】CD 5●ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 Op.104*ムスティフラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1952年6月4日、スメタナ・ホール【プラハの春音楽祭】●ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲 イ短調 Op.53ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)、プラハ放送交響楽団録音:1950年5月27日、スメタナ・ホール【プラハの春音楽祭】CD 6●チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 Op.23エミール・ギレリス(ピアノ)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1953年10月11日、ルドルフィヌム、ドヴォルザークホール●ラヴェル:ピアノ協奏曲 ト長調*エヴァ・ベルナートヴァー(ピアノ)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1959年2月13日、ルドルフィヌム、ドヴォルザークホールCD 7●プーランク:2台のピアノのための協奏曲 ニ短調 FP 61ユリアーネ・レルヒェ(ピアノ)、インゲボルク・ヘルコマー(ピアノ)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1960年3月3日、ルドルフィヌム、ドヴォルザークホール●ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ調イダ・ヘンデル(ヴァイオリン)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1962年5月12日、スメタナ・ホール【プラハの春音楽祭】●プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第1番 変ニ長調 Op.10イヴァン・モラヴェツ(ピアノ)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団録音:1962年11月15日、ルドルフィヌム、ドヴォルザークホール*=初出音源【演奏者】カレル・アンチェル(指揮)録音:1949-1968年(モノラル録音)ライセンス:チェコ放送、チェコ・テレビ**リマスタリング:ヤクブ・ハドラバ(2024年最新リマスタリング)名指揮者カレル・アンチェルがチェコ・フィルハーモニー管弦楽団を振った未発表ライヴ音源(1949年~1968年)ばかりを集めた15枚組「カレル・アンチェル~ライヴ音源集」(SU-4308)の続編が登場。20世紀を代表するソリストによる協奏曲編の7枚組で、このうちリヒテルのチャイコフスキー、ロストロポーヴィチのドヴォルザーク、ベルナートヴァーのラヴェルが初出音源という非常に充実した内容です。今回もチェコ放送(シェリングのみチェコ・テレビ)のアーカイブから選りすぐった、アンチェルが指揮のライヴ録音を収録。当時チェコスロバキアと同盟関係にありプラハが東欧圏の西側への玄関口として機能していたソヴィエト連邦のアーティストの名前が際立ちます。クーベリックがイギリスに亡命したのち、アンチェルがチェコ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者に抜擢されるきっかけとなった演奏会のひとつ、1950年の「プラハの春音楽祭」からダヴィド・オイストラフとのドヴォルザークのヴァイオリン協奏曲、1952年の同音楽祭からロストロポーヴィチとのドヴォルザークのチェロ協奏曲という非常に貴重な記録も。また、リヒテルのベートーヴェン、チャイコフスキー、リスト、シェリングのベートーヴェン、イダ・ヘンデルのベートーヴェン、シベリウス、ストラヴィンスキー、モラヴェツのプロコフィエフの第1番など、そのすべてが名演というこれ以上ない充実の内容です。全録音オリジナルのマスターテープから名エンジニア、ヤクブ・ハドラバがマスタリングをしております。またブックレットには演奏時の写真などをふんだんに掲載。資料的価値の高いセットとなっております。(ファインアーツミュージック)アウトレット10%OFF ¥14,850 (税込)
¥13,365 (税込)
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- IMPORT / CD / MEL460672 / 1000117527 / 1997年01月02日
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岩崎宙平(指揮)
- BERLIN CLASSICS / IMPORT / CD / 0304474BC / 1009215115 / 2026年04月30日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送セルゲイ・プロコフィエフ:【収録内容】CD [60'19]________________________________________◆交響的協奏曲 Op.125 [40:05]01. 第1楽章 アンダンテ [10:17]02. 第2楽章 アレグロ・ジュスト [19:23]03. 第3楽章 アンダンテ・コン・モート [10:25]________________________________________◆シンデレラ 組曲 第2番 Op.108 [9:35]04. 第1曲 シンデレラの夢 [03:44]05. 第3曲 春の精と夏の精 [04:12]06. 第4曲 ブーレ [01:39]________________________________________◆シンデレラ 組曲 第1番 Op.107 [7:48]07. 第6曲 舞踏会へ行くシンデレラ [02:57]08. 第7曲 シンデレラのワルツ [02:46]09. 第8曲 真夜中 [02:05]________________________________________◆シンデレラ 組曲 第3番 Op.10910. 第8曲 愛をこめて [02:51]________________________________________【演奏者】ミハウ・バラス(チェロ)ピルゼン・フィルハーモニー管弦楽団岩崎宙平(指揮)録音:2025年6月12日場所:チェコ共和国、ピルゼン市民会館プロコフィエフの超絶技巧協奏曲「交響的協奏曲」と、バレエ「シンデレラ」抜粋を国際色豊かな演奏で楽しめるアルバム。どちらもプロコフィエフのソ連時代の作品なので、直線的な演奏の長い歴史がありますが、ここでは柔軟なフレージングと剛柔の切り替えが自在な表情豊かな演奏で作品の隅々までじっくり鑑賞することができます。________________________________________【収録作品】交響的協奏曲は1952年に完成した作品。ロストロポーヴィチの協力を得てチェロ協奏曲 Op.58を大幅に改作したもので、名前通りオーケストラ・パートのウェイトが非常に高い作品でありながら、チェロの見せ場にもこと欠かない充実したチェロ協奏曲です。第2楽章の重音カデンツァはじめ聴きどころ満載ですが、特に二重変奏曲仕立ての第3楽章はすごい音楽になっていると思います。「シンデレラ」は1944年に完成したロマンティック・バレエの大作ですが、ここでは3つの演奏会用組曲から選りすぐった7曲、約20分間でそのエッセンスを楽しむことができます。________________________________________【演奏者】交響的協奏曲でチェロを弾くミハウ・バラスは、バーゼル音楽院で石坂団十郎に長く師事したポーランドの名手。指揮の岩崎宙平はチェコを拠点に活動する日本人指揮者で、バレエ音楽に精通しており「シンデレラ」でも躍動感のある指揮で楽しませます。ピルゼン・フィルハーモニー管弦楽団はピルゼン・ビール発祥の地の市営楽団。音の良いホールに恵まれ、今後の録音も期待されます。________________________________________【録音】2025年6月12日、本拠地のピルゼン市民会館(ネオ・ルネサンス様式の美しい建物)で収録。ホールの座席数は約700で、豊かな響きが特徴。臨情感豊かでありながら生々しさもすごい優秀録音。________________________________________【ブックレットより抄訳】ロストロポーヴィチは交響的協奏曲について、「この作品は、ソリストが格闘しなければならない怪物である」と述べています。ミハウ・バラスも次のように語っています。「交響的協奏曲は、チェリストが見たくないものばかりで埋め尽くされています。信じがたいほど難しいパッセージ、狂ったように複雑な和声、テンポの変化、それらすべてを巨大なオーケストラを相手に演奏しなければならないのです。しかもそれが40分間続きます。さらに、音楽的なメッセージは驚くほど強烈で、絶え間なく続くフレーズにより、奏者は全曲を通して極限の集中を強いられることになります。」________________________________________【製品仕様】装丁はデジパック仕様で、ブックレット (ドイツ語・英語・16ページ)には、ドイツの音楽学者で、ジャーナリスト、作家でもあるケルスティン・ウンセルトによる解説などが掲載。EU製で、ディスクはメジャー・レーベルでもおなじみの独オプティマル・メディアが製造(日本出版貿易)¥2,695 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- IMPORT / CD / 4768622 / 1005404166
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トマーシュ・ネトピル(指揮)
- SUPRAPHON / IMPORT / CD / SU4370 / 1009184568 / 2026年04月11日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送【収録内容】1-3. プロコフィエフ(1891-1953):ヴァイオリン協奏曲第1番 ニ長調 op.194-7. ショスタコーヴィチ(1906-1975):ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 op.77【演奏者】ダニエル・マテイチャ(ヴァイオリン)トマーシュ・ネトピル(指揮)、プラハ放送交響楽団録音:2024年1月(1-3)、2025年1月(4-7) 収録時間:56分42秒2005年生まれ、ユーロヴィジョン若手音楽家コンクール、(2022)、テレマン・ヴァイオリン・コンクール(2020)などで優勝したチェコ期待のヴァイオリニスト、ダニエル・マテイチャ。自身の飛躍のきっかけとなったプラハ放送交響楽団と、プロコフィエフ、ショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第1番を録音しました。指揮はドイツのエッセン歌劇場及びエッセン・フィルの音楽総監督を務め、同じくチェコ出身の40歳代の指揮者であるヤクブ・フルシャとともにチェコ・フィルの首席客演指揮者のポストにある、ネトピル(1975年生まれ)。オイストラフのために書かれたショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第1番(1947-48年)、そしてプロコフィエフのヴァイオリン協奏曲第1番(1914-17年)という、作品的にも奏者の技量的にも、マテイチャ本人の自負が強く感じられる極めつけの内容です。マテイチャは、力強いエネルギーと高度な技巧で、粗削りな激情から繊細さ、そして聴き手を惹きつける深い表現に至るまで、多彩な感情を描き出しています。ネトピルは、オーケストラの音色を幅広いダイナミクスと色彩で形作りつつ、マテイチャの語りに完全に寄り添っています。(ファインアーツミュージック)¥4,345 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
長年愛情を注いできた作曲家を多面的にとらえた衝撃のアルバム
- DECCA / IMPORT / CD / 4871857 / 1009178159 / 2026年04月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送プロコフィエフ:【収録予定】1) トッカータOp.11、2)『10の小品』より第7曲:前奏曲、3-5) ピアノ協奏曲第3番ハ長調Op.26(第1楽章:Andante – Allegro/第2楽章:Tema con variazioni/第3楽章:Allegro ma non troppo)、6-7) 組曲『3つのオレンジへの恋』Op.33bより(行進曲/スケルツォ)(ピアノ版)、バレエ『ロメオとジュリエット』からの10の小品Op.75より8) 第2曲:情景(街の目覚め)、9) 第4曲:少女ジュリエット、10) 第6曲:モンタギュー家とキャピュレット家(騎士たちの踊り)、11) 第10曲:別れの前のロメオとジュリエット、バレエ『シンデレラ』からの10の小品Op.97より12) 第1曲:春の精、13) 第2曲:夏の精、14) 第3曲:秋の精、15) 第4曲:冬の精、16) 交響組曲『キージェ中尉』Op.60より第4曲:トロイカ(ピアノ版)、17) ピアノ・ソナタ第3番イ短調Op.28 【演奏者】イサタ・カネー=メイソン(ピアノ)、ライアン・バンクロフト(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(3-5)【録音】2025年9月15日、イギリス、サリー、メニューイン・ホール(1, 2, 6-17)、2025年8月24日、ロンドン、ヘンリー・ウッド・ホール(3-5)イギリスのピアニスト、イサタ・カネー=メイソンは長年にわたりプロコフィエフの音楽に変わらぬ愛情を注いでおり、2023年のBBCプロムスへのソロ・デビューで演奏した曲もプロコフィエフのピアノ協奏曲第3番でした。今回、この衝撃的なニュー・アルバムでイサタはこの偉大な作曲家の音楽をさらに深く探求しています。メンデルスゾーンを讃えた前作のソロ・アルバムのように、ここではプロコフィエフという作曲家を多面的にとらえ、オリジナルのピアノ・ソロ作品の他、最も人気のあるバレエ音楽、『ロメオとジュリエット』と『シンデレラ』、そして有名な行進曲を含む歌劇『3つのオレンジへの恋』からの作曲者によるピアノ編曲も演奏しています。イサタはピアノ協奏曲第3番について次のように語っています。「この曲を初めて聴いたのは18歳の時で、それはYou Tubeでのユジャ・ワンの演奏でした。私は一瞬で恋に落ち、この曲を弾くことをずっと夢見ていました。初めての演奏のための練習を始めるまでにそれから8年かかりましたが、それまで何度も録音を聴き楽譜を眺めては楽しんでいました…この作品を初めて聴いてくれる人に届けることは常に心躍る体験です」。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)アウトレット20%OFF ¥3,300 (税込)
¥2,640 (税込)
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超絶技巧と詩情が交錯するプロコフィエフの作品群
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 2685435544 / 1009173988 / 2026年03月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送セルゲイ・プロコフィエフ (1891-1953):【収録内容】(収録予定曲)1-3 ヴァイオリン協奏曲 第2番 Op.631. I. Allegro moderato2. II. Andante assai3. III. Allegro, ben marcato4 交響曲第1番Op.25《古典》よりガヴォット(ハイフェッツ編)5-8 2つのヴァイオリンのためのソナタ Op.565. I. Andante cantabile6. II. Allegro7. III. Commodo (quasi allegretto)8. IV. Allegro con brio9 《シンデレラ》Op.87より マズルカ(フィフテンホルツ編)10-12 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ Op.11510. I. Moderato11. II. Andante dolce. Tema con variazioni12. III. Con brio. Allegro precipitato13 《3つのオレンジへの恋》Op.33より行進曲(ハイフェッツ編)14-18 5つのメロディ Op.35bis (ヴァイオリンとピアノのための)14. I. Andante15. II. Lento, ma non troppo16. III. Animato, ma non allegro17. IV. Allegretto18. V. Andante non troppo19-22 《ロメオとジュリエット》Op.64より19.「モンタギュー家とキャピュレット家」(グリュネス編)20.「仮面」(ハイフェッツ編)21.「マキューシオ」(バイチ&フレッツベルガー編)22. 「ティボルトの死」(バイチ&フレッツベルガー編)23 《シンデレラ》よりグラン・ワルツ(アレクサンドル・セドラー編)【演奏者】ネマニャ・ラドゥロヴィチ(ヴァイオリン)サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮) フィルハーモニア管弦楽団(1-3)ロール・ファヴル=カーン(ピアノ:4, 9, 13, 14-18, 19-22)ユーハン・ダーレネ(ヴァイオリン:5-8)レ・トリーユ・ドゥ・ディアブル(悪魔のトリル:23)【録音】2025年4月14日、イギリス、クロイドン、フェアフィールド・ホールズ2025年11月4-7日、フランス、ブーローニュ=ビヤンクール、RIFFX Studio光と影、皮肉と抒情――ネマニャ・ラドゥロヴィッチが描き出す、プロコフィエフの真実。超絶技巧と詩情が交錯する名作群を、鮮烈な対話とともに刻んだ渾身のアルバム。ヴァイオリニスト、ネマニャ・ラドゥロヴィッチは、「プロコフィエフの音楽には、光と影の間を行き来しながら真実を探し求める驚異がある」と語る。英《タイムズ》紙から「叙情的な繊細さ」と「超絶技巧」を兼ね備えた演奏家と称賛されるネマニャが、プロコフィエフの作品のみに捧げたアルバム。本作は、ヴァイオリン協奏曲第2番(サントゥ=マティアス・ロウヴァリ指揮、フィルハーモニア管弦楽団)を中心に、無伴奏ヴァイオリン・ソナタ、2つのヴァイオリンのためのソナタ(ユーハン・ダーレネ共演)を収録。さらに、ピアニストのロール・ファヴル=カーンと共演した《5つのメロディ》作品35aや、バレエ《ロメオとジュリエット》《シンデレラ》、オペラ《3つのオレンジへの恋》からの編曲作品も収められている。1935年に作曲されたヴァイオリン協奏曲第2番について、ネマニャは「西欧とソ連という二つの世界の狭間で揺れる、プロコフィエフの内面的葛藤が刻まれた作品」と位置づける。2024年にニューヨーク・フィルと共演した際、《ニューヨーク・タイムズ》紙は彼の「冒険的なルバートと、美しく造形された旋律」を高く評価した。今回の録音についても、ネマニャは「ロウヴァリとフィルハーモニア管弦楽団が、恐れを知らぬ芸術性と鮮烈な躍動感で作品に命を吹き込んでくれた」と語っている。また、1947年作曲の《無伴奏ヴァイオリン・ソナタ》は「影や自己との内なる対話」を、1932年作曲の《2つのヴァイオリンのためのソナタ》は「率直で、仮面を脱ぎ捨てた対話」を描く作品だという。さらにアルバムにはプロコフィエフの最もよく知られた音楽からの編曲作品も収められており、プロコフィエフの多面的な魅力を凝縮した一枚となっている(ワーナーミュージック)アウトレット30%OFF ¥2,970 (税込)
¥2,079 (税込)
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