ビラーがカントルを務めていた時代の名唱集
- 通販番号
- 1006624029
- 発売日
- 2012年03月27日
- EAN
- 4037408040303
商品詳細情報
こちらの画像は新装再発売版です。デザインが異なる、旧ジャケットが存在します
新規メーカー出荷分は新装再発売版となります。
【収録内容】
J.S.バッハ:カンタータ第172番《歌声よ、響け》BWV172より 第1曲/
モーツァルト:レクイエムK.626より 「キリエ・エレイソン」/
メンデルスゾーン:詩篇第42番より/
J.S.バッハ:
カンタータ第19番《かくて戦起これり》 BWV.19より 第1曲、
カンタータ第74番《われを愛するものは、わが言葉を守らん》 BWV.74より 第7曲、
カンタータ第178番《主なる神はわれらと共にいまさず》 BWV.178より 第5曲、
ヨハネ受難曲BWV.245より 「やすらかに憩いたまえ聖なる亡骸よ」、「ああ主よ汝の御使いに命じ」、
ミサ曲ロ短調BWV.232より 「復活し」、
「喜びに満ちた黄金の太陽」BWV.451、
モテット第2番《み霊はわれらの弱きを》BWV.226より/
ブラームス:ああ哀れなこの世よOp.110-2/
シュレック:主はわが牧者なり/
ハウプトマン:われらから取り去りたまえ/
モーツァルト:レクイエム K.626より 「怒りの日」/
J.S.バッハ:天にいますわれらの父よ BWV.416/
ホフマン:闇の中を歩む民は/
J.S.バッハ:ミサ曲ロ短調 BWV.232より 「いと高き処に神に栄光あれ」
【演奏者】
ゲオルク・クリストフ・ビラー(指揮)、
聖トーマス教会合唱団、
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団、
ライプツィヒ・バロック・オーケストラ
録音:2006年~2009年
約800年にもおよぶ歴史を持ち、J.S.バッハが27年間カントル(トーマスカントル/楽長)を務めたことでも知られるライプツィヒの少年合唱団、聖トーマス教会合唱団(聖トーマス教会少年合唱団、ライプツィヒ聖トーマス教会聖歌隊などとも)。
ゲオルク・クリストフ・ビラーは約23年間という長期間にわたり同団を率い、2012年の合唱団創立800周年という歴史的節目には日本公演を含む大規模な記念ツアーを牽引した名匠です。
2006年~2009年にかけてビラーがカントルを務めていた黄金時代の名唱を選りすぐったアルバムも新装再発売。ライプツィヒに縁の深いJ・S・バッハやメンデルスゾーン、そしてモーツァルトなどの名作をたっぷりと味わえます
(東京エムプラス)
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