THE ORIGINALS
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- 通販番号
- 1006962071
- 発売日
- 2016年03月18日
- EAN
- 0028947958819
¥1,540
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商品詳細情報
ヘーグナーのウィーン独特ともいえるホルンの音色の魅力
《モーツァルト:ホルン協奏曲集》
誰もが「モーツァルト」と言えば「ベーム」と答えた1970年代から80年代。当時ウィーン・フィルの首席であったホルン奏者ヘーグナーによる“ホルン協奏曲全集”の録音は、まさにウィーンを代表する響きとして高く評価されたものです。どこまでも穏やかなモーツァルトは、現代の若干過激な演奏とは一味もふた味も違うものですが、このウィンナ・ホルンの独特なのどかで美しい音色は永遠に色褪せることがありません。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)
【収録内容】
モーツァルト:
ホルン協奏曲第1番ニ長調 K.412+514 (386b)
ホルン協奏曲第2番変ホ長調 K.417
ホルン協奏曲第3番変ホ長調 K.447
ホルン協奏曲第4番変ホ長調 K.495
【演奏者】
ギュンター・ヘーグナー(ホルン)
カール・ベーム(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
【録音】
1978-1980年 ムジークフェラインザール(ウィーン)
アナログ・ステレオ録音、セッション収録
《モーツァルト:ホルン協奏曲集》
誰もが「モーツァルト」と言えば「ベーム」と答えた1970年代から80年代。当時ウィーン・フィルの首席であったホルン奏者ヘーグナーによる“ホルン協奏曲全集”の録音は、まさにウィーンを代表する響きとして高く評価されたものです。どこまでも穏やかなモーツァルトは、現代の若干過激な演奏とは一味もふた味も違うものですが、このウィンナ・ホルンの独特なのどかで美しい音色は永遠に色褪せることがありません。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)
【収録内容】
モーツァルト:
ホルン協奏曲第1番ニ長調 K.412+514 (386b)
ホルン協奏曲第2番変ホ長調 K.417
ホルン協奏曲第3番変ホ長調 K.447
ホルン協奏曲第4番変ホ長調 K.495
【演奏者】
ギュンター・ヘーグナー(ホルン)
カール・ベーム(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
【録音】
1978-1980年 ムジークフェラインザール(ウィーン)
アナログ・ステレオ録音、セッション収録
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