現代作曲家による作品集 / 新音楽監督クリストファー・グレイ
- 通販番号
- 1009014936
- 発売日
- 2025年05月27日
- EAN
- 0635212089323
商品詳細情報
嘆きと解放
【収録内容】
ロクサンナ・パヌフニク(b.1968):神よ、私の神よ(ウェストミンスター・ミサより)
ジョアンナ・マーシュ(b.1970):エコーズ・イン・タイム
ヘレナ・パイシュ(b.2002):受胎告知
マーティン・ベイカー(b.1967):われヨハネを見る
ジェイムズ・マクミラン(b.1959):カントス・サグラドス
ドブリンカ・タバコヴァ(b.1980):おお主よ、われらをとらわれの身より
【演奏者】
ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団、
クリストファー・グレイ(指揮)、
アレグザンダー・ロブソン(オルガン)
1670年代に創設され、世界でも有数のカレッジ聖歌隊として活動を続けるケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団。
2007年から2022年まで音楽監督として多くの名唱を支えてきたアンドルー・ネスシンガがセント・ジョンズ・カレッジを離れウェストミンスター寺院のオルガニスト&聖歌隊長に就任し、スティーヴン・ダーリントンを挟んで、2023年4月に新たにセント・ジョンズ・カレッジの音楽監督となったクリストファー・グレイ。
新音楽監督グレイによる最初のアルバムは、カレッジが確立してきた新しい音楽を推進する伝統と引き継いだ、現代作曲家による作品集。
35年前に作曲されたマクミランの「カントス・サグラドス」と、最近カレッジから委嘱されたばかりのジョアンナ・マーシュの「エコーズ・イン・タイム」、2つの三連作を中心に、R.パヌフニクとタバコヴァの既存作品、カレッジから委嘱されたヘレナ・パイシュの新しい合唱曲とマーティン・ベイカーの新しいオルガン曲が組み合わされています。
※録音:2024年4月&7月、セント・ジョンズ・カレッジ礼拝堂
(東京エムプラス)
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THE CHOIR OF ST. JOHN'S COLLEGE, CAMBRIDGE / ケンブリッジ・セント・ジョーンズ・カレッジ聖歌隊
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