LET ALL THE WORLD IN EVERY CORNER SING
CHOIR OF TRINITY COLLEGE, CAMBRIDGE / ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団
クラシック古典名曲と新作のコラール・アンセム集
- 通販番号
- 1009123823
- 発売日
- 2025年11月21日
- EAN
- 0034571284545
商品詳細情報
【収録予定】
1) ヘンリー・バルフォア・ガーディナー:Evening Hymn(夕べの讃歌)、
2) ジョン・アイアランド:Greater Love Hath No Man(至上の愛)、
3) エドワード・ベアストウ:Blessed City, Heavenly Salem、
4) パトリック・ハドリー:My Beloved Spake、
チャールズ・ウッド:
5) O Thou, the Central Orb(おお汝、核たる宝珠よ)、
6) Expectans expectavi(わたしは耐え忍んで主を待ち望んだ)、
7) バジル・ハーウッド:O How Glorious Is the Kingdom、
8) ケネス・レイトン:Let All the World in Every Corner Sing、
9) ジョナサン・ダヴ:Seek Him That Maketh the Seven Stars、
10-12) マシュー・マーティン:St Albans Triptych(I. Introduction with Dances/II. Intermezzo. Lamento/III. Fugue)、
13) エドワード・ベアストウ:Lord, Thou Hast Been Our Refuge
【演奏者】
Jonathan Lee(1, 2, 4-6)、
ハリソン・コール(3, 7-13)(オルガン)、
スティーヴン・レイトン(指揮)
ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団(1-9, 13)
【録音】2023年1月13日(1-8, 10-13)、2022年1月14日(9)、イギリス、イーリー大聖堂
『グラモフォン』誌による投票で、世界トップ5の合唱団の一つに選ばれたイギリスの名門ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団による、英語圏で親しまれているコラール・アンセムを集めたアルバム『Let All the World in Every Corner Sing』がハイペリオンより発売されます。「流れるようになめらかなレガート」(『ニューヨーク・タイムズ』紙)と評された歌声で届けられます。指揮はイギリス合唱界の名指揮者、スティーヴン・レイトン。何世紀にもわたる合唱の伝統の流れをしっかりと受け継いでいるこの混声合唱団が、古典的な定番と、ジョナサン・ダヴやマシュー・マーティンといった現代作曲家による新たな作品を組み合わせて披露しています。グラミー賞にノミネートされた前作『デュリュフレ:レクイエム』は、『ニューヨーク・タイムズ』紙により「2024年ベスト・クラシック録音」の一つに選出されました。グラモフォン賞も受賞しているこの合唱団は、ヨーロッパ、アメリカ、カナダ、オーストラリア、日本、台湾、香港、南米、アフリカなど、世界各地で国際ツアーを行っています。
「これらの作品がこれ以上よい演奏になることは考えられない」――『グラモフォン』誌
「レイトンと仲間たちから私たちが当たり前のように期待する、合唱の質と規律がすべて備わっている」――『BBCレコード・レヴュー』
「指揮者のスティーヴン・レイトンは、自らの合唱団を新たなより高いレベルへと導いた」――『BBCミュージック・マガジン』誌"
(UNIVERSAL MUSIC/IMS)
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