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- 通販番号
- 1001212302
- 発売日
- 2010年03月27日
- EAN
- 2090108000574
¥2,934
(税込)
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商品詳細情報
貴志康一の生誕100周年を記念して、ベルリン・フィルハーモニー内のホワイエで開催されたコンサートのライブ録音。
ベルリンPOでの録音を残すなど、ベルリン・フィルハーモニーは貴志康一ゆかりの地でもあります。
録音・制作は、もちろん「転生」で高い評価を受けた村岡輝雄氏。
今回の演奏会も「転生」の縁から、ホワイエで開催されたものです!
収録曲
1)貴志康一:さくらさくら
2)メサージ:歌劇「お菊さん」より「恵みの太陽が輝く日」
3)貴志康一:竹取物語
4)ヒンデミット:彼のカップからお茶を飲むハエについて
5)山田耕筰:赤とんぼ
6)貴志康一:龍
7)貴志康一:駕篭かき
8)貴志康一:赤いかんざし
9)貴志康一:かもめ
10)リヒャルト・シュトラウス:朝
中嶋彰子(1)(2)(4)(5)(7)(8)(9)(10)
ダニエル・ベル(3)(6)(10)
ニルス・ムース(1)~(4),(6)~(10)
録音年月日:2009年3月10日
会場:ベルリン・フィルハーモニーホール・ホワイエ
◎演奏紹介◎
●中嶋彰子(ソプラノ)
北海道生まれ。
1990年にオーストラリア・オペラコンクールで優勝し、クリストファー・ホグウッドの指揮のもとにシドニー・オペラハウスでデビューした。
1992年にはナポリのサン・カルロ劇場で「ボエーム」のムゼッタ役で大好評のもとでヨーロッパ・デビューを果たした後に、ウィーン・フォルクスオーパーの専属歌手となってトップスタートして活躍。
ハンブルク国立オペラ、ロンドンのロイヤル・オペラ、東京新国立劇場、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス、パリ・シャンゼリゼ劇場等にゲストとして招待される。
2008年にはオーストリアのシュタイアー音楽祭で「蝶々夫人」のタイトルロールを演じて絶賛を博した。
●ダニエル・ベル(ヴァイオリン)
クリーヴランド音楽院にて音楽修士号を取得。
その後、ソリスト、弦楽四重奏団員、オーケストラの首席奏者などを務めるとともに、夏期アカデミーなどで後進の指導にもあたり、国際音楽コンクール弦楽四重奏部門の審査員も務めている。
●ニール・ムース(ピアノ)
フランコ・フェラリ、ヤコブ・キンベル、タチアナ・ニコラーエワ、カルロ・ゼッキに師事。
1992年から98年まで、インスブルック州立歌劇場の常任指揮者を務め、イタリアオペラの発掘で注目される。
1995年から2003年には、ウィーン・フォルクスオパーで指揮者と歌手の育成に努める。
現在、オーストリアのシュタイアー音楽祭のディレクターを務めている。
◎制作者紹介◎
●村岡輝雄
1967年九州大学大学院を修了。音響工学を専門とし、日本ビクター(株)研究所・研究職、武蔵工業大学教授を歴任後、現在は東京大学先端科学技術研究センター・客員研究員。コンピューター音楽、音声分析合成、音楽録音、デジタル信号処理、感性知覚の研究に従事し、電子楽器を含むオーディオ機器の開発を行った。アナログレコード(CD-4)の多チャンネル高音質化の研究で工学博士を取得。
また音声分析の専門家として航空機事故や犯罪捜査の音声鑑定を行った。
大学時代から吹奏楽とオーケストラに参加していたが、この20年間は述べ3年間の録音スタジオ研究で習得した録音技術を活かして、主にアマチュア音楽団体の演奏会収録を行い、約180タイトルのCDを制作した。
「転生」から始まった一連のSP復刻で、各方面から高い評価を得ている。
ベルリンPOでの録音を残すなど、ベルリン・フィルハーモニーは貴志康一ゆかりの地でもあります。
録音・制作は、もちろん「転生」で高い評価を受けた村岡輝雄氏。
今回の演奏会も「転生」の縁から、ホワイエで開催されたものです!
収録曲
1)貴志康一:さくらさくら
2)メサージ:歌劇「お菊さん」より「恵みの太陽が輝く日」
3)貴志康一:竹取物語
4)ヒンデミット:彼のカップからお茶を飲むハエについて
5)山田耕筰:赤とんぼ
6)貴志康一:龍
7)貴志康一:駕篭かき
8)貴志康一:赤いかんざし
9)貴志康一:かもめ
10)リヒャルト・シュトラウス:朝
中嶋彰子(1)(2)(4)(5)(7)(8)(9)(10)
ダニエル・ベル(3)(6)(10)
ニルス・ムース(1)~(4),(6)~(10)
録音年月日:2009年3月10日
会場:ベルリン・フィルハーモニーホール・ホワイエ
◎演奏紹介◎
●中嶋彰子(ソプラノ)
北海道生まれ。
1990年にオーストラリア・オペラコンクールで優勝し、クリストファー・ホグウッドの指揮のもとにシドニー・オペラハウスでデビューした。
1992年にはナポリのサン・カルロ劇場で「ボエーム」のムゼッタ役で大好評のもとでヨーロッパ・デビューを果たした後に、ウィーン・フォルクスオーパーの専属歌手となってトップスタートして活躍。
ハンブルク国立オペラ、ロンドンのロイヤル・オペラ、東京新国立劇場、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス、パリ・シャンゼリゼ劇場等にゲストとして招待される。
2008年にはオーストリアのシュタイアー音楽祭で「蝶々夫人」のタイトルロールを演じて絶賛を博した。
●ダニエル・ベル(ヴァイオリン)
クリーヴランド音楽院にて音楽修士号を取得。
その後、ソリスト、弦楽四重奏団員、オーケストラの首席奏者などを務めるとともに、夏期アカデミーなどで後進の指導にもあたり、国際音楽コンクール弦楽四重奏部門の審査員も務めている。
●ニール・ムース(ピアノ)
フランコ・フェラリ、ヤコブ・キンベル、タチアナ・ニコラーエワ、カルロ・ゼッキに師事。
1992年から98年まで、インスブルック州立歌劇場の常任指揮者を務め、イタリアオペラの発掘で注目される。
1995年から2003年には、ウィーン・フォルクスオパーで指揮者と歌手の育成に努める。
現在、オーストリアのシュタイアー音楽祭のディレクターを務めている。
◎制作者紹介◎
●村岡輝雄
1967年九州大学大学院を修了。音響工学を専門とし、日本ビクター(株)研究所・研究職、武蔵工業大学教授を歴任後、現在は東京大学先端科学技術研究センター・客員研究員。コンピューター音楽、音声分析合成、音楽録音、デジタル信号処理、感性知覚の研究に従事し、電子楽器を含むオーディオ機器の開発を行った。アナログレコード(CD-4)の多チャンネル高音質化の研究で工学博士を取得。
また音声分析の専門家として航空機事故や犯罪捜査の音声鑑定を行った。
大学時代から吹奏楽とオーケストラに参加していたが、この20年間は述べ3年間の録音スタジオ研究で習得した録音技術を活かして、主にアマチュア音楽団体の演奏会収録を行い、約180タイトルのCDを制作した。
「転生」から始まった一連のSP復刻で、各方面から高い評価を得ている。
ソングリスト
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1.さくらさくら
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2.歌劇「お菊さん」より「恵みの太陽が輝く日」
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3.竹取物語
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4.彼のカップからお茶を飲むハエについて
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5.赤とんぼ
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6.龍
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7.駕篭かき
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8.赤いかんざし
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9.かもめ
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