BACH:VIOLIN CONCERTO NO.1 & 2, PARTITA NO.2 / BACH:SONATAS AND PARTITAS FOR SOLO VIOLIN
DANIEL LOZAKOVICH / ダニエル・ロザコヴィッチ
クラシック
廃盤
- 通販番号
- 1007660221
- 発売日
- 2018年06月08日
- EAN
- 0028947993728
¥2,200
(税込)
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商品詳細情報
驚異的な才能!
世界中でひっぱりだこのヴァイオリンの天才少年がDGデビュー
《ダニエル・ロザコヴィッチ ~ バッハ》
◇2001年ストックホルム生まれの天才少年、「未来のムター」とその将来を嘱望されているロザコヴィッチのデビュー・アルバム。DGには14歳の時、ダニエル・ホープのメニューイン・アルバムでデュエットを演奏しています。6月のフランクフルト放送響との日本ツアーのタイミングに発売いたします。
◇ダニエル・ロザコヴィッチ◇
2001年、ストックホルム生まれ。 2007年からヴァイオリンを習い始め、その2年後に、ウラディーミル・スピヴァコフ指揮モスクワ・ヴィルトゥオーゾ室内管弦楽団との共演により協奏曲デビューをした。 これまでにソリストとして、フランス国立管弦楽団、ロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団、モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団、スイス・ロマンド管弦楽団、ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団などとの共演により、ヨーロッパ全土で演奏を行っている。 ロザコヴィッチは、2015年に、モスクワのチャイコフスキー・コンサート・ホールにおけるニュー・イヤー・コンサートで、ワレリー・ゲルギエフ指揮マリインスキー劇場管弦楽団と共演して以来、彼らと緊密な関係を持っている。
2017-18シーズンのハイライトは、ワレリー・ゲルギエフの指揮でパシフィック・ミュージック・フェスティバルへ出演する日本ツアー、アンドレス・オロスコ=エストラーダ指揮フランクフルト放送交響楽団との日本ツアーのほか、セミョーン・ビシュコフ指揮王立ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団への再演、トゥガン・ソヒエフ指揮トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団、クシシュトフ・ウルバンスキ指揮、ラジオ・フランス放送フィルハーモニー管弦楽団、ラハフ・シャニ指揮、ヴェルビエ音楽祭室内管弦楽団への客演などがあげられる。 タングルウッド音楽祭ではアンドリス・ネルソンス指揮ボストン交響楽団へデビューするほか、東京都交響楽団、クリスティアン・アルミンク指揮リエージュ国立フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン・コーミッシェ・オーパ管弦楽団、ニコライ・ズナイダー指揮フランクフルト放送交響楽団にデビューする。 フェスティバル・オブ・ネーションズでは2017ヤング・アーティスト賞を受賞し、ミッシャ・ダメフ指揮、ミュンヘン放送管弦楽団と共演予定。 2012年から、カールスルーエ音楽大学のヨーゼフ・リッシン教授に師事し、さらにエドゥアルド・ウルフソンからも指導を受けている。
現在は、ジュネーヴのコレージュ・デュ・レマン(インターナショナル・スクール)に在学している。 また、余暇には、サッカー、ボクシング、テニス、チェスなどを楽しんでいる。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)
【収録予定】
ヨハン・セバスティアン・バッハ
[1] ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調BWV1042
[2] ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調BWV1041
[3] 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番ニ短調BWV1004
【演奏者】
ダニエル・ロザコヴィッチ(ヴァイオリン)
バイエルン放送交響楽団室内管弦楽団(コンサートマスター:ラドスラフ・シュルツ)
録音:2017年10月&11月
世界中でひっぱりだこのヴァイオリンの天才少年がDGデビュー
《ダニエル・ロザコヴィッチ ~ バッハ》
◇2001年ストックホルム生まれの天才少年、「未来のムター」とその将来を嘱望されているロザコヴィッチのデビュー・アルバム。DGには14歳の時、ダニエル・ホープのメニューイン・アルバムでデュエットを演奏しています。6月のフランクフルト放送響との日本ツアーのタイミングに発売いたします。
◇ダニエル・ロザコヴィッチ◇
2001年、ストックホルム生まれ。 2007年からヴァイオリンを習い始め、その2年後に、ウラディーミル・スピヴァコフ指揮モスクワ・ヴィルトゥオーゾ室内管弦楽団との共演により協奏曲デビューをした。 これまでにソリストとして、フランス国立管弦楽団、ロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団、モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団、スイス・ロマンド管弦楽団、ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団などとの共演により、ヨーロッパ全土で演奏を行っている。 ロザコヴィッチは、2015年に、モスクワのチャイコフスキー・コンサート・ホールにおけるニュー・イヤー・コンサートで、ワレリー・ゲルギエフ指揮マリインスキー劇場管弦楽団と共演して以来、彼らと緊密な関係を持っている。
2017-18シーズンのハイライトは、ワレリー・ゲルギエフの指揮でパシフィック・ミュージック・フェスティバルへ出演する日本ツアー、アンドレス・オロスコ=エストラーダ指揮フランクフルト放送交響楽団との日本ツアーのほか、セミョーン・ビシュコフ指揮王立ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団への再演、トゥガン・ソヒエフ指揮トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団、クシシュトフ・ウルバンスキ指揮、ラジオ・フランス放送フィルハーモニー管弦楽団、ラハフ・シャニ指揮、ヴェルビエ音楽祭室内管弦楽団への客演などがあげられる。 タングルウッド音楽祭ではアンドリス・ネルソンス指揮ボストン交響楽団へデビューするほか、東京都交響楽団、クリスティアン・アルミンク指揮リエージュ国立フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン・コーミッシェ・オーパ管弦楽団、ニコライ・ズナイダー指揮フランクフルト放送交響楽団にデビューする。 フェスティバル・オブ・ネーションズでは2017ヤング・アーティスト賞を受賞し、ミッシャ・ダメフ指揮、ミュンヘン放送管弦楽団と共演予定。 2012年から、カールスルーエ音楽大学のヨーゼフ・リッシン教授に師事し、さらにエドゥアルド・ウルフソンからも指導を受けている。
現在は、ジュネーヴのコレージュ・デュ・レマン(インターナショナル・スクール)に在学している。 また、余暇には、サッカー、ボクシング、テニス、チェスなどを楽しんでいる。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)
【収録予定】
ヨハン・セバスティアン・バッハ
[1] ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調BWV1042
[2] ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調BWV1041
[3] 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番ニ短調BWV1004
【演奏者】
ダニエル・ロザコヴィッチ(ヴァイオリン)
バイエルン放送交響楽団室内管弦楽団(コンサートマスター:ラドスラフ・シュルツ)
録音:2017年10月&11月
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