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- 限定版
- 通販番号
- 1008262235
- 発売日
- 2021年04月02日
- EAN
- 0028948414857
- 組数
- 20
¥12,925
(税込)
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商品詳細情報
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卓越したモーツァルト指揮者のデッカ録音集。
CD20枚組BOX限定盤
《ペーター・マーク・エディション》
★ペーター・マークのデッカ録音に、ドイツ・グラモフォン、ウェストミンスターに行われた録音も加えて新たにまとめられたセットです。1950年代の卓越したモーツァルト指揮者の一人であるペーター・マーク、この全集にはセレナード、バリー・タックウェルとのホルン協奏曲からジョシュア・ベルとの2曲のヴァイオリン協奏曲まで、モーツァルトの8枚のCDが含まれます。1962年にフー・ツォンと共演したシューマンのピアノ協奏曲とショパンのピアノ協奏曲第2番も収録しています(初CD化)。CD20枚組BOX限定盤。
スイス出身のペーター・マークは初めピアニストでしたが、ヴィルヘルム・フルトヴェングラーの薦めで指揮者になり、初めてデッカに録音したのは30歳になってからスイス・ロマンド管弦楽団とでした。真のモーツァルト指揮者と称されたマーク、初めの7回のデッカ録音はすべてモーツァルト(セレナード集、交響曲集、ジェニファー・ヴィヴィアン、フェルナンド・コレーナとのアリア集)でした。
高く評価されてきたロッシーニの序曲集の他、このBOXにはマークによるパエールの『レオノーレ』の先駆け的録音やルチアーノ・パヴァロッティも参加しているヴィヴァルディの『ルイザ・ミラー』が収録されています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)
【収録内容】
《CD 1》
モーツァルト:1) セレナード第4番ニ長調K.203、2) セレナード第9番ニ長調K.320『ポストホルン』
【演奏】ジャン・プーニェ(ヴァイオリン)(1)、ロンドン新交響楽団(1)、スイス・ロマンド管弦楽団(2)【録音】1955年1月、ロンドン(1)、1951年10月、ジュネーヴ(2)
《CD 2》
モーツァルト:1) 交響曲第28番ハ長調K.200(189k)、2) 交響曲第29番イ長調K.201(186a)、3) 交響曲第34番ハ長調K.338
【演奏】スイス・ロマンド管弦楽団【録音】1951年3月(1, 2)、1949年(3)、ジュネーヴ
《CD 3》
モーツァルト:1) 交響曲第32番ト長調K.318、2) 交響曲第38番ニ長調K.504『プラハ』、3) クラリネット協奏曲イ長調K.622
【演奏】ジェルヴァース・ドゥ・ペイエ(クラリネット)(3)、ロンドン交響楽団【録音】1959年1月(1, 2)、11月(3)、ロンドン
《CD 4》
モーツァルト:ホルン協奏曲1) ホルン協奏曲第2番変ホ長調K.417、2) ホルン協奏曲第3番変ホ長調K.447、3) ホルン協奏曲第1番ニ長調K.386b(K.412&514)、4) ホルン協奏曲第4番変ホ長調K.495、5) ホルン協奏曲断章ホ長調K.Anh.98a
【演奏】バリー・タックウェル(ホルン)、ロンドン交響楽団【録音】1961年4月(1, 4, 5)、1959年11月(2, 3)、ロンドン
《CD 5》モーツァルト:1) ピアノ協奏曲第13番ハ長調K.415、2) ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466
【演奏】ジュリアス・カッチェン(ピアノ)、ロンドン新交響楽団【録音】1955年8月、ロンドン
《CD 6》
モーツァルト:1) ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216、2) ヴァイオリンと管弦楽のためのアダージョK.261、3) ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219『トルコ風』、4) ヴァイオリンと管弦楽のためのロンド ハ長調K.373
【演奏】ジョシュア・ベル(ヴァイオリン)、イギリス室内管弦楽団【録音】1991年12月、ロンドン
《CD 7》
モーツァルト:1) ノットゥルノ ニ長調K.286、2) セレナータ・ノットゥルナ ニ長調K.239、3) 歌劇『ルーチョ・シッラ』序曲K.135、4) 歌劇『エジプト王ターモス』K.345より間奏曲【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1959年12月、ロンドン
《CD 8》
モーツァルト:1-6) 6つのドイツ舞曲K.509、7) 6つのドイツ舞曲K.600より第5番、8) 4つのドイツ舞曲K.602より第3番、9) 3つのドイツ舞曲K.605より第2番、10) 6つのドイツ舞曲K.600より第1番、11) 6つのドイツ舞曲K.600より第2番、12) 3つのドイツ舞曲K.605より第3番『そり遊び』、13-14) 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』K.527より「ご婦人、これがカタログです」(カタログの歌)/「ああ、お許しを、皆様方」、15-16) 歌劇『フィガロの結婚』K.492より「もし踊りをなさりたければ」/「復讐だ、さあ復讐だ」、17) アリア「ああ、情け深い星たちよ、もし天にいて」K.538、18) 大ミサ曲ハ短調K.427より「精霊によりて」、19) 『エクスルターテ・ユビラーテ』K.165より「アレルヤ」
【演奏】フェルナンド・コレーナ(バス)(13-16)、ジェニファー・ヴィヴィアン(ソプラノ)(17-19)、ロンドン交響楽団(1-12)、スイス・ロマンド管弦楽団(13-16)、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(17-19)【録音】1959年1月(1-12)、1956年2月(17-19)、ロンドン、1952年4月、ジュネーヴ(13-16)
《CD 9》
メンデルスゾーン:1) 交響曲第3番イ短調Op.56『スコットランド』、2) 序曲『ヘブリディーズ(フィンガルの洞窟)』Op.26
【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1960年4月、ロンドン
《CD 10》
メンデルスゾーン:1) 『夏の夜の夢』序曲Op.21、2-8) 劇音楽『夏の夜の夢』Op.61(スケルツォ/夜想曲/結婚行進曲/歌と合唱「舌先裂けたまだら蛇」/間奏曲/道化たちの踊り/フィナーレ)、9-16) ショパン:バレエ『レ・シルフィード』(R.ダグラス編)
【演奏】ジェニファー・ヴィヴィアン(5, 8)、マリオン・ロウ(5)(ソプラノ)、コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス女声合唱団(5, 8)、ロンドン交響楽団(1-8)、パリ音楽院管弦楽団(9-16)【録音】1957年2月、ロンドン(1-8)、1957年11月、パリ(9-16)
《CD 11》
ロッシーニ:1) 歌劇『ウィリアム・テル』序曲、2)歌劇『シンデレラ』序曲、 3) 歌劇『セミラーミデ』序曲、4) 歌劇『どろぼうかささぎ』序曲、5-14) ドリーブ:バレエ『泉』(抜粋)
【演奏】パリ音楽院管弦楽団【録音】1958年11月(1-4)、1957年11月(5-14)、パリ
《CD 12》
1) チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番変ロ短調Op.23、2) グリーグ:ピアノ協奏曲イ短調Op.16
【演奏】ペーテル・ヤブロンスキー(ピアノ)、フィルハーモニア管弦楽団【録音】1993年7月、ロンドン
《CD 13-14》
フェルディナンド・パエール;歌劇『レオノーラ』
【演奏】ジークフリート・イェルザレム(テノール/フロレスターノ)、ウルスラ・コシュト(ソプラノ/レオノーラ)、ジョルジオ・タデオ(バス/ロッコ)、エディタ・グルベローヴァ(ソプラノ/マルチェリーナ)、ヴォルフガング・ブレンデル(バリトン/ヤキーノ)、ノルベルト・オース(テノール/ドン・ピッツァロ)、ヨーン・ヴァン・ケステレン(テノール/ドン・フェルナンド)、バイエルン放送交響楽団【録音】1978年7月、ミュンヘン
《CD 15-16》
ヴェルディ:歌劇『ルイザ・ミラー』
【演奏】モンセラート・カバリエ(ソプラノ/ルイザ)、ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール/ロドルフォ)、シェリル・ミルンズ(バリトン/ミラー)、アンナ・レイノルズ(メッゾ・ソプラノ/フェデリーカ)、ボナルド・ジャイオッティ(バス/ヴァルテル伯爵)、リチャード・ヴァン・アラン(バス/ヴルム)、アンネッテ・チェリーネ(メッゾ・ソプラノ/ラウラ)、フェルナンド・パヴァロッティ(テノール/農夫)、ロンドン・オペラ・コーラス、ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1978年6月、ロンドン
《CD 17》
1) ベッリーニ:オーボエ協奏曲ホ長調、2) サリエリ:フルートとオーボエのための協奏曲ハ長調、3) チマローザ:オーボエ協奏曲ハ長調(A.ベンジャミン編)、4) ドニゼッティ:コーラングレのための小協奏曲ト長調
【演奏】ハインツ・ホリガー(オーボエ[1-3]、コーラングレ[4])、オーレル・ニコレ(フルート)(2)、バンベルク交響楽団【録音】1965年12月、バンベルク
《CD 18》
1) ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲イ短調Op.53
2) ラヴェル:ツィガーヌ(ヴァイオリンと管弦楽のための演奏会用狂詩曲)
【演奏】エディト・パイネマン(ヴァイオリン)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1965年7月、プラハ
《CD 19》
ワーグナー:
1) 歌劇『ローエングリン』より「遥かな国へ」、2) 歌劇『タンホイザー』より「聞くのだ! 熱情を胸に」、3) 舞台神聖祝典劇『パルジファル』より「役に立つ武器は、一つだけ」、楽劇『ワルキューレ』より4)「冬の嵐は過ぎ去り」、5)「一本の剣を父は私に約束した」、楽劇『ジークフリート』より6)「ノートゥング! ノートゥング!」、7)「鍛えろ、かなづち、堅い剣を」、8)「あいつが俺の父親じゃないとは何と嬉しいことだろう」、9) 楽劇『神々の黄昏』より「ブリュンヒルデよ! 聖なる花嫁よ!」、10) ベートーヴェン:歌劇『フィデリオ』より「神よ、ここは暗い」、11) ウェーバー:歌劇『魔弾の射手』より「嫌だ、こんな苦しみにはもう耐えられない」
【演奏】ティチョ・パーリー(テノール)、ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団【録音】1966年1月、ベルリン
《CD 20》
1) シューマン:ピアノ協奏曲イ短調Op.54*
2) ショパン:ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21*
【演奏】フー・ツォン(ピアノ)、ロンドン交響楽団【録音】1962年6月、ロンドン
*初CD化
【演奏】ペーター・マーク(指揮)
限定生産商品
※入荷数には限りがあります。
※発売直前のご予約お申込みの場合、商品確保が大幅に遅れる場合がございます。また、限定生産品は確保できない場合もございます。
※ご予約件数が入荷予定数に達した際は、発売前でもご予約受け付けを終了いたします。予めご了承ください。
※制作上の都合により、発売時期、ジャケットデザイン、収録曲が変更となる場合がございます。
※WEBからの発送は入荷日以降となります。
※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。
卓越したモーツァルト指揮者のデッカ録音集。
CD20枚組BOX限定盤
《ペーター・マーク・エディション》
★ペーター・マークのデッカ録音に、ドイツ・グラモフォン、ウェストミンスターに行われた録音も加えて新たにまとめられたセットです。1950年代の卓越したモーツァルト指揮者の一人であるペーター・マーク、この全集にはセレナード、バリー・タックウェルとのホルン協奏曲からジョシュア・ベルとの2曲のヴァイオリン協奏曲まで、モーツァルトの8枚のCDが含まれます。1962年にフー・ツォンと共演したシューマンのピアノ協奏曲とショパンのピアノ協奏曲第2番も収録しています(初CD化)。CD20枚組BOX限定盤。
スイス出身のペーター・マークは初めピアニストでしたが、ヴィルヘルム・フルトヴェングラーの薦めで指揮者になり、初めてデッカに録音したのは30歳になってからスイス・ロマンド管弦楽団とでした。真のモーツァルト指揮者と称されたマーク、初めの7回のデッカ録音はすべてモーツァルト(セレナード集、交響曲集、ジェニファー・ヴィヴィアン、フェルナンド・コレーナとのアリア集)でした。
高く評価されてきたロッシーニの序曲集の他、このBOXにはマークによるパエールの『レオノーレ』の先駆け的録音やルチアーノ・パヴァロッティも参加しているヴィヴァルディの『ルイザ・ミラー』が収録されています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)
【収録内容】
《CD 1》
モーツァルト:1) セレナード第4番ニ長調K.203、2) セレナード第9番ニ長調K.320『ポストホルン』
【演奏】ジャン・プーニェ(ヴァイオリン)(1)、ロンドン新交響楽団(1)、スイス・ロマンド管弦楽団(2)【録音】1955年1月、ロンドン(1)、1951年10月、ジュネーヴ(2)
《CD 2》
モーツァルト:1) 交響曲第28番ハ長調K.200(189k)、2) 交響曲第29番イ長調K.201(186a)、3) 交響曲第34番ハ長調K.338
【演奏】スイス・ロマンド管弦楽団【録音】1951年3月(1, 2)、1949年(3)、ジュネーヴ
《CD 3》
モーツァルト:1) 交響曲第32番ト長調K.318、2) 交響曲第38番ニ長調K.504『プラハ』、3) クラリネット協奏曲イ長調K.622
【演奏】ジェルヴァース・ドゥ・ペイエ(クラリネット)(3)、ロンドン交響楽団【録音】1959年1月(1, 2)、11月(3)、ロンドン
《CD 4》
モーツァルト:ホルン協奏曲1) ホルン協奏曲第2番変ホ長調K.417、2) ホルン協奏曲第3番変ホ長調K.447、3) ホルン協奏曲第1番ニ長調K.386b(K.412&514)、4) ホルン協奏曲第4番変ホ長調K.495、5) ホルン協奏曲断章ホ長調K.Anh.98a
【演奏】バリー・タックウェル(ホルン)、ロンドン交響楽団【録音】1961年4月(1, 4, 5)、1959年11月(2, 3)、ロンドン
《CD 5》モーツァルト:1) ピアノ協奏曲第13番ハ長調K.415、2) ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466
【演奏】ジュリアス・カッチェン(ピアノ)、ロンドン新交響楽団【録音】1955年8月、ロンドン
《CD 6》
モーツァルト:1) ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216、2) ヴァイオリンと管弦楽のためのアダージョK.261、3) ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219『トルコ風』、4) ヴァイオリンと管弦楽のためのロンド ハ長調K.373
【演奏】ジョシュア・ベル(ヴァイオリン)、イギリス室内管弦楽団【録音】1991年12月、ロンドン
《CD 7》
モーツァルト:1) ノットゥルノ ニ長調K.286、2) セレナータ・ノットゥルナ ニ長調K.239、3) 歌劇『ルーチョ・シッラ』序曲K.135、4) 歌劇『エジプト王ターモス』K.345より間奏曲【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1959年12月、ロンドン
《CD 8》
モーツァルト:1-6) 6つのドイツ舞曲K.509、7) 6つのドイツ舞曲K.600より第5番、8) 4つのドイツ舞曲K.602より第3番、9) 3つのドイツ舞曲K.605より第2番、10) 6つのドイツ舞曲K.600より第1番、11) 6つのドイツ舞曲K.600より第2番、12) 3つのドイツ舞曲K.605より第3番『そり遊び』、13-14) 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』K.527より「ご婦人、これがカタログです」(カタログの歌)/「ああ、お許しを、皆様方」、15-16) 歌劇『フィガロの結婚』K.492より「もし踊りをなさりたければ」/「復讐だ、さあ復讐だ」、17) アリア「ああ、情け深い星たちよ、もし天にいて」K.538、18) 大ミサ曲ハ短調K.427より「精霊によりて」、19) 『エクスルターテ・ユビラーテ』K.165より「アレルヤ」
【演奏】フェルナンド・コレーナ(バス)(13-16)、ジェニファー・ヴィヴィアン(ソプラノ)(17-19)、ロンドン交響楽団(1-12)、スイス・ロマンド管弦楽団(13-16)、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(17-19)【録音】1959年1月(1-12)、1956年2月(17-19)、ロンドン、1952年4月、ジュネーヴ(13-16)
《CD 9》
メンデルスゾーン:1) 交響曲第3番イ短調Op.56『スコットランド』、2) 序曲『ヘブリディーズ(フィンガルの洞窟)』Op.26
【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1960年4月、ロンドン
《CD 10》
メンデルスゾーン:1) 『夏の夜の夢』序曲Op.21、2-8) 劇音楽『夏の夜の夢』Op.61(スケルツォ/夜想曲/結婚行進曲/歌と合唱「舌先裂けたまだら蛇」/間奏曲/道化たちの踊り/フィナーレ)、9-16) ショパン:バレエ『レ・シルフィード』(R.ダグラス編)
【演奏】ジェニファー・ヴィヴィアン(5, 8)、マリオン・ロウ(5)(ソプラノ)、コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス女声合唱団(5, 8)、ロンドン交響楽団(1-8)、パリ音楽院管弦楽団(9-16)【録音】1957年2月、ロンドン(1-8)、1957年11月、パリ(9-16)
《CD 11》
ロッシーニ:1) 歌劇『ウィリアム・テル』序曲、2)歌劇『シンデレラ』序曲、 3) 歌劇『セミラーミデ』序曲、4) 歌劇『どろぼうかささぎ』序曲、5-14) ドリーブ:バレエ『泉』(抜粋)
【演奏】パリ音楽院管弦楽団【録音】1958年11月(1-4)、1957年11月(5-14)、パリ
《CD 12》
1) チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番変ロ短調Op.23、2) グリーグ:ピアノ協奏曲イ短調Op.16
【演奏】ペーテル・ヤブロンスキー(ピアノ)、フィルハーモニア管弦楽団【録音】1993年7月、ロンドン
《CD 13-14》
フェルディナンド・パエール;歌劇『レオノーラ』
【演奏】ジークフリート・イェルザレム(テノール/フロレスターノ)、ウルスラ・コシュト(ソプラノ/レオノーラ)、ジョルジオ・タデオ(バス/ロッコ)、エディタ・グルベローヴァ(ソプラノ/マルチェリーナ)、ヴォルフガング・ブレンデル(バリトン/ヤキーノ)、ノルベルト・オース(テノール/ドン・ピッツァロ)、ヨーン・ヴァン・ケステレン(テノール/ドン・フェルナンド)、バイエルン放送交響楽団【録音】1978年7月、ミュンヘン
《CD 15-16》
ヴェルディ:歌劇『ルイザ・ミラー』
【演奏】モンセラート・カバリエ(ソプラノ/ルイザ)、ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール/ロドルフォ)、シェリル・ミルンズ(バリトン/ミラー)、アンナ・レイノルズ(メッゾ・ソプラノ/フェデリーカ)、ボナルド・ジャイオッティ(バス/ヴァルテル伯爵)、リチャード・ヴァン・アラン(バス/ヴルム)、アンネッテ・チェリーネ(メッゾ・ソプラノ/ラウラ)、フェルナンド・パヴァロッティ(テノール/農夫)、ロンドン・オペラ・コーラス、ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1978年6月、ロンドン
《CD 17》
1) ベッリーニ:オーボエ協奏曲ホ長調、2) サリエリ:フルートとオーボエのための協奏曲ハ長調、3) チマローザ:オーボエ協奏曲ハ長調(A.ベンジャミン編)、4) ドニゼッティ:コーラングレのための小協奏曲ト長調
【演奏】ハインツ・ホリガー(オーボエ[1-3]、コーラングレ[4])、オーレル・ニコレ(フルート)(2)、バンベルク交響楽団【録音】1965年12月、バンベルク
《CD 18》
1) ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲イ短調Op.53
2) ラヴェル:ツィガーヌ(ヴァイオリンと管弦楽のための演奏会用狂詩曲)
【演奏】エディト・パイネマン(ヴァイオリン)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1965年7月、プラハ
《CD 19》
ワーグナー:
1) 歌劇『ローエングリン』より「遥かな国へ」、2) 歌劇『タンホイザー』より「聞くのだ! 熱情を胸に」、3) 舞台神聖祝典劇『パルジファル』より「役に立つ武器は、一つだけ」、楽劇『ワルキューレ』より4)「冬の嵐は過ぎ去り」、5)「一本の剣を父は私に約束した」、楽劇『ジークフリート』より6)「ノートゥング! ノートゥング!」、7)「鍛えろ、かなづち、堅い剣を」、8)「あいつが俺の父親じゃないとは何と嬉しいことだろう」、9) 楽劇『神々の黄昏』より「ブリュンヒルデよ! 聖なる花嫁よ!」、10) ベートーヴェン:歌劇『フィデリオ』より「神よ、ここは暗い」、11) ウェーバー:歌劇『魔弾の射手』より「嫌だ、こんな苦しみにはもう耐えられない」
【演奏】ティチョ・パーリー(テノール)、ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団【録音】1966年1月、ベルリン
《CD 20》
1) シューマン:ピアノ協奏曲イ短調Op.54*
2) ショパン:ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21*
【演奏】フー・ツォン(ピアノ)、ロンドン交響楽団【録音】1962年6月、ロンドン
*初CD化
【演奏】ペーター・マーク(指揮)
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