200セット完全限定盤 / 日本独自企画
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- 通販番号
- 1008237875
- 発売日
- 2021年01月20日
- EAN
- 4909346023215
- 組数
- 6
¥27,500
(税込)
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商品詳細情報
限定生産アナログレコード・6枚組
日本独自企画
※限定生産品につき、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。
★日本独自企画。ハイエンド、マルチチャンネル・サラウンド・レコーディングに特化したクラシック専門レーベルPENTATONE からリリースされているユリア・フィッシャーの名盤、J.S.バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータが6枚組LP で登場。2017 年にPENTATONEレーベルからLP(3 枚組 / 独パラス社プレス)で発売いたしましたが現在は廃盤となっており、このLPの久々の再登場。しかも国内プレスによる6枚組でのリリースは大注目といえましょう。 ★PENTATONEより提供された24 bit / 96 kHz 収録のオリジナル・デジタル・マスターから、アナログ・マスターテープを製作したうえで、1 組曲で1 枚(A面B面)、計6枚、という非常に贅沢なカッティングを新たに施し、200セット限定で販売致します。
★類稀な才能の持ち主の天才ヴァイオリニスト、ユリア・フィッシャーはミュンヘン生まれ。3 歳でヴァイオリンを、その後ピアノも習いはじめ、すぐにその才能を開花させたフィッシャーは、ヴァイオリン、ピアノそれぞれで国際的なコンクールに複数回優勝しています。10 代の頃から商業録音のオファーがあったものの断り続けていたフィッシャーは、ヤコフ・クライツベルクとの出会いにより21 歳のときにハチャトゥリアン、プロコフィエフ、グラズノフのヴァイオリン協奏曲でPENTATONE レーベルからセンセーショナルなデビューを果たしました。
★バッハの無伴奏はデビュー・ディスクと同年、2004 年12 月にオランダのドープスヘヅィンデ教会にて行われました。当録音のバランス・エンジニアをつとめたジャン=マリー・ヘイセン氏が最も記憶に残る録音にもあげている、まさに伝説的な当録音はフィッシャーの驚異的な集中力で全集を完成させました。全ての音色が瑞々しく説得力に満ちた当時21 歳の演奏は、既に自己のスタイルが確立されていることを証明しております。当時使用していた1742年製の名器グァダニーニの音色が教会に響き渡ります。 (資料提供:キングインターナショナル)
【収録内容】
J.S.バッハ(1685-1750): 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ(全6曲)
[LP 1]
無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV1001
[Side A]I:アダージョ(4’41”) II:フーガ、アレグロ(5’55”)
[Side B] III:シチリアーノ(2’59”) IV:プレスト(3’35”)
[LP 2]
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002
[Side A] I:アルマンド(6’27”) II:ドゥーブル(2’53”) III:クーラント(2’59”)IV:ドゥーブル(3’28”)
[Side B] V:サラバンド(4’17”) VI:ドゥーブル(3’11”) VII:テンポ・ディ・ボレア(3’56”) VIII:ドゥーブル(3’36”)
[LP 3]
無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ短調 BWV1003
[Side A] I:グラーヴェ(4’53”) II:フーガ(8’12”)
[Side B] III:アンダンテ(5’30”) IV:アレグロ(5’34”)
[LP 4]
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004
[Side A] I:アルマンド(4’42”) II:クーラント(2’28”) III:サラバンド(4’54”) IV:ジーグ(4’02”)
[Side B] V:シャコンヌ(15’47”)
[LP 5]
無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005
[Side A] I:アダージョ(5’20”) II:フーガ(10’33”)
[Side B] III:ラルゴ(3’55”) IV:アレグロ・アッサイ(4’46”)
[LP 6]
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006
[Side A] I:プレリュード(3’25”) II:ルール(5’08”) III:ロンドーによるガヴォット(3’09”)
[Side B] IV:メヌエットI - II (3’56”) V:ブーレ(1’28”)VI:ジーグ(1’53”)
【演奏者】
ユリア・フィッシャー(ヴァイオリン;1742 年製グァダニーニ)
セッション録音:2004 年12月/ドープスヘヅィンデ教会(アムステルダム)
プロデューサー:ヨブ・マールセ
バランス・エンジニア:ジャン=マリー・ヘイセン
エディティング:エルド・グルート、セバスチャン・ステイン
日本独自企画
※限定生産品につき、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。
★日本独自企画。ハイエンド、マルチチャンネル・サラウンド・レコーディングに特化したクラシック専門レーベルPENTATONE からリリースされているユリア・フィッシャーの名盤、J.S.バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータが6枚組LP で登場。2017 年にPENTATONEレーベルからLP(3 枚組 / 独パラス社プレス)で発売いたしましたが現在は廃盤となっており、このLPの久々の再登場。しかも国内プレスによる6枚組でのリリースは大注目といえましょう。 ★PENTATONEより提供された24 bit / 96 kHz 収録のオリジナル・デジタル・マスターから、アナログ・マスターテープを製作したうえで、1 組曲で1 枚(A面B面)、計6枚、という非常に贅沢なカッティングを新たに施し、200セット限定で販売致します。
★類稀な才能の持ち主の天才ヴァイオリニスト、ユリア・フィッシャーはミュンヘン生まれ。3 歳でヴァイオリンを、その後ピアノも習いはじめ、すぐにその才能を開花させたフィッシャーは、ヴァイオリン、ピアノそれぞれで国際的なコンクールに複数回優勝しています。10 代の頃から商業録音のオファーがあったものの断り続けていたフィッシャーは、ヤコフ・クライツベルクとの出会いにより21 歳のときにハチャトゥリアン、プロコフィエフ、グラズノフのヴァイオリン協奏曲でPENTATONE レーベルからセンセーショナルなデビューを果たしました。
★バッハの無伴奏はデビュー・ディスクと同年、2004 年12 月にオランダのドープスヘヅィンデ教会にて行われました。当録音のバランス・エンジニアをつとめたジャン=マリー・ヘイセン氏が最も記憶に残る録音にもあげている、まさに伝説的な当録音はフィッシャーの驚異的な集中力で全集を完成させました。全ての音色が瑞々しく説得力に満ちた当時21 歳の演奏は、既に自己のスタイルが確立されていることを証明しております。当時使用していた1742年製の名器グァダニーニの音色が教会に響き渡ります。 (資料提供:キングインターナショナル)
【収録内容】
J.S.バッハ(1685-1750): 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ(全6曲)
[LP 1]
無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV1001
[Side A]I:アダージョ(4’41”) II:フーガ、アレグロ(5’55”)
[Side B] III:シチリアーノ(2’59”) IV:プレスト(3’35”)
[LP 2]
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002
[Side A] I:アルマンド(6’27”) II:ドゥーブル(2’53”) III:クーラント(2’59”)IV:ドゥーブル(3’28”)
[Side B] V:サラバンド(4’17”) VI:ドゥーブル(3’11”) VII:テンポ・ディ・ボレア(3’56”) VIII:ドゥーブル(3’36”)
[LP 3]
無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ短調 BWV1003
[Side A] I:グラーヴェ(4’53”) II:フーガ(8’12”)
[Side B] III:アンダンテ(5’30”) IV:アレグロ(5’34”)
[LP 4]
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004
[Side A] I:アルマンド(4’42”) II:クーラント(2’28”) III:サラバンド(4’54”) IV:ジーグ(4’02”)
[Side B] V:シャコンヌ(15’47”)
[LP 5]
無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005
[Side A] I:アダージョ(5’20”) II:フーガ(10’33”)
[Side B] III:ラルゴ(3’55”) IV:アレグロ・アッサイ(4’46”)
[LP 6]
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006
[Side A] I:プレリュード(3’25”) II:ルール(5’08”) III:ロンドーによるガヴォット(3’09”)
[Side B] IV:メヌエットI - II (3’56”) V:ブーレ(1’28”)VI:ジーグ(1’53”)
【演奏者】
ユリア・フィッシャー(ヴァイオリン;1742 年製グァダニーニ)
セッション録音:2004 年12月/ドープスヘヅィンデ教会(アムステルダム)
プロデューサー:ヨブ・マールセ
バランス・エンジニア:ジャン=マリー・ヘイセン
エディティング:エルド・グルート、セバスチャン・ステイン
ソングリスト
-
A1.無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV1001 I:アダージョ
-
A2.無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV1001 II:フーガ、アレグロ
-
B1.無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV1001 III:シチリアーノ
-
B2.無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV1001 IV:プレスト
-
A1.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002 I:アルマンド
-
A2.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002 II:ドゥーブル
-
A3.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002 III:クーラント
-
A4.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002 IV:ドゥーブル
-
B1.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002 V:サラバンド
-
B2.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002 VI:ドゥーブル
-
B3.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002 VII:テンポ・ディ・ボレア
-
B4.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002 VIII:ドゥーブル
-
A1.無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ短調 BWV1003 I:グラーヴェ
-
A2.無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ短調 BWV1003 II:フーガ
-
B1.無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ短調 BWV1003 III:アンダンテ
-
B2.無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ短調 BWV1003 IV:アレグロ
-
A1.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004 I:アルマンド
-
A2.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004 II:クーラント
-
A3.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004 III:サラバンド
-
A4.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004 IV:ジーグ
-
B1.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004 V:シャコンヌ
-
A1.無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005 I:アダージョ
-
A2.無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005 II:フーガ
-
B1.無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005 III:ラルゴ
-
B2.無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005 IV:アレグロ・アッサイ
-
A1.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006 I:プレリュード
-
A2.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006 II:ルール
-
A3.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006 III:ロンドーによるガヴォット
-
B1.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006 IV:メヌエットI - II
-
B2.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006 V:ブーレ
-
B3.無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006 VI:ジーグ
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