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限定生産アナログレコード・2枚組
- SILKROAD MUSIC (HK) / IMPORT / LP(レコード) / SRM044LP / 1008046410 / 2020年01月07日
売切 注文不可限定生産アナログレコード・2枚組※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。LP盤で登場!艶やかな音色で魅了。グールドが共演した最後のヴァイオリニストとしても知られる名手ラレードが奏でる珠玉のヴァイオリン名曲集!1941年生まれのハイメ[ジャイメ]・ラレードはボリビア出身のアメリカで活躍するヴァイオリニスト。名教師として知られるフランク・ハウザー、ジョーゼフ・ギンゴールド、ヴァン・ガラミアンらの薫陶を受けました。その後、1960年10月に開いたカーネギーホールでのリサイタルが高く評価され世界的に活動の幅を広げました。名だたる演奏家の共演の中でもグレン・グールドが共演した最後のヴァイオリニストであることでも有名です。当録音はピアニスト、マーゴ・ギャレットと共演したラレードが愛奏するヴァイオリンのアンコール名作集です。潤い豊かで艶やかな音色が魅力のラレードが奏でる魅力的な録音です。演奏の素晴らしさはもちろんのこと、優秀録音として評価の高いDorian Recordingsの名盤がLP盤で聴けるのは非常に喜ばしいことです。独プレス盤。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】[LP1]1.クライスラー:コレルリの主題による変奏曲2.フォーレ:子守唄3.マスネ(マルシック編):タイスの瞑想曲4.ドヴォルザーク(ゼンガー編):ユモレスク5.サラサーテ:祈り Op.23-16.ニン(コハンスキ編):グラナディーナ7.シューベルト(ウィルヘルミ編):アヴェ・マリア8.ベンジャミン:サン・ドミンゴから9.ヴィラ=ロボス:黒鳥の歌10.シューベルト:蜂11.ドビュッシー(ハルトマン編):亜麻色の髪の乙女[LP2]12.ドビュッシー(ローレンス編):月の光13.ブラームス(クレンゲル編):ハンガリー舞曲第2番14.ファリャ(コハンスキ編):ナナ15.ファリャ(コハンスキ編):ホタ16.パラディス(ドゥシュキン編):シチリアーナ17.ヴィエニャフスキ(クライスラー編):エチュード・カプリース イ短調18.ガーシュウィン(ハイフェッツ編):ベス、お前は俺のもの19.クライスラー:ラ・ギターナ20.クライスラー:美しきロスマリン21.クライスラー:愛の悲しみ22.クライスラー:愛のよろこび【演奏者】ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)、マーゴ・ギャレット(ピアノ)【録音】セッション録音:1990年9月/トロイ貯蓄銀行ホール(ニューヨーク)- 限定版
¥7,095 (税込)ご注文できません -
限定生産 / CD6枚組 + DVD1枚
- SPECTRUM SOUND / IMPORT / CD / CDSMBA032 / 1008036204 / 2020年01月10日
売切 注文不可限定生産6CD + 1DVD※制作元完売、廃盤となりました。★スペクトラム・サウンド・レーベルの好企画、国立視聴覚研究所提供による音源を使用したコンサート・ライヴ・シリーズ"ベルアーム"からフランス国営放送(R.T.F)に残されているミシェル・オークレールの録音全集がリリースされます。 ★フランスが生んだ女流ヴァイオリニスト、ミシェル・オークレールは19歳の時にロン=ティボー国際コンクール(1943年)で優勝し、以後フランスを中心に活躍するも、左手の故障や交通事故にみまわれるなど、波乱の人生を歩みました。ソリストとしての引退後はパリ音楽院などで教鞭をはかるなど、後進の育成にも積極的に取り組んだヴァイオリニストです。 ★オークレールの演奏はなんといっても優美で艶やかな音色が魅力。温かさを感じさせるヴァイオリンの音色に思わずうっとりとしてしまいます。オークレールの魅力がつまったセットの登場です。なお当限定セットには、1961年にテレビ放送用に録音・収録された初出音源を収録しているのも注目です。 ★特典として、INAが保管していた貴重な資料から作成したオークレールのカード4種(12cm×12cm)が封入されています。日本語解説はつきません。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】《ミシェル・オークレール~フランス国営放送(R.T.F)録音全集》[CD1]・ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ ト長調【共演者】ジャクリーヌ・ボノー(ピアノ) 録音:1958年11月25日(モノラル) ・バルトーク:ラプソディ第1番 BB.94【共演者】ジャン・クロード・アンブロジーニ(ピアノ) 録音:1960年9月23日(モノラル) ・メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64【共演者】マニュエル・ロザンタール(指揮)、フランス国立放送管弦楽団 録音:1959年4月2日(ステレオ)[ライヴ] [CD2]・プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番 ニ長調 Op.94a・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 Op.108・バルトーク:ラプソディ第1番 BB94【共演者】ジュヌヴィエーヴ・ジョワ(ピアノ) 録音:1967年11月24日/パリ(モノラル)[ライヴ] [CD3]・サン=サーンス:ヴァイオリン協奏曲第3番 ロ短調 Op.61【共演者】ロジェ・アルバン(指揮)、ストラスブール・フィルハーモニー管弦楽団録音:1970年6月27日/ストラスブール(ステレオ)[ライヴ] ・バルトーク:ラプソディ第1番 Sz.87・バルトーク:ルーマニア民俗舞曲【共演者】ジャン=クロード・アンブロジーニ(ピアノ) 録音:1968年7月5日/シャンゼリゼ劇場(モノラル) [CD4]・プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番 ニ長調 Op.94a【共演者】ジャクリーヌ・ボノー(ピアノ) 録音:1958年11月25日(モノラル) ・バルトーク:ヴァイオリン・ソナタ第1番 Sz.75【共演者】ジャクリーヌ・ボノー(ピアノ) 録音:1958年10月11日(モノラル) ・J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番 ホ長調 BWV1042【共演者】ピエール・カプドヴィーユ(指揮)、RTF室内管弦楽団 録音:1959年1月8日/パリ(モノラル)[ライヴ] [CD5]・モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K.364【共演者】フェルナン・ウーブラドゥ(指揮)、ロジェ・ルパウ(ヴィオラ)、パリ室内管弦楽団録音:1961年3月5日/パリ(モノラル)[ライヴ] ・テレマン:組曲 ト長調・ストラヴィンスキー:協奏的二重奏曲・シューベルト:幻想曲 ハ長調 D.934【共演者】ジュヌヴィエーヴ・ジョワ(ピアノ) 録音:1967年4月10日/ボルドー(モノラル)[ライヴ] [CD6]・テレマン:小組曲 ・シューマン:『おとぎ話の絵本』より第1楽章・ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ【共演者】クリスチャン・イヴァルディ(ピアノ) 録音:1965年/フランス放送協会(モノラル) ・J.Sバッハ:ヴァイオリン・ソナタ第4番 BWV1017より「シチリアーノ」 ・シューベルト:大二重奏曲より「アレグロ・モデラート」・ストラヴィンスキー:ロシアの歌、ロシアの踊り ・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 Op.108より第1楽章【共演者】ジャン=クロード・アンブロジーニ(ピアノ) 録音:1961年/フランス放送協会(モノラル)【初出録音】 ・J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番 ホ長調 BWV1042【共演者】ロジェ・アルバン(指揮)、ストラスブール・フィルハーモニー管弦楽団録音:1968年1月12日/ストラスブール(モノラル)[ライヴ] [DVD] 【画面:4:3、NTSC(モノクロ)、音声:24bit/48kHz、MONO、sound remastering、リージョン:All】 ・J.Sバッハ:ヴァイオリン・ソナタ第4番 BWV1017より「シチリアーノ」 ・シューベルト:大二重奏曲より「アレグロ・モデラート」・ストラヴィンスキー:ロシアの歌、ロシアの踊り ・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 Op.108より第1楽章【共演者】ジャン=クロード・アンブロジーニ(ピアノ) 収録:1961年/フランス放送協会(テレビ放送用収録)【初出映像】 ・テレマン:小組曲 ・シューマン:『おとぎ話の絵本』より第1楽章 ・ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ【共演者】クリスチャン・イヴァルディ(ピアノ) 収録:1965年/フランス放送協会(テレビ放送用収録) ・サン=サーンス:ヴァイオリン協奏曲第3番 ロ短調 Op.61【共演者】コンスタンティン・シルヴェストリ(指揮)、フランス放送フィルハーモニー管弦楽団収録:1967年/メゾン・ド・ラジオ・フランス(ライヴ)【演奏者】ミシェル・オークレール(ヴァイオリン)- 限定版
¥9,405 (税込)ご注文できません -
10TH ANNIVERSARY PREMIERE EDITION(TOWER RECORDS ONLY/20CD/LTD)
VARIOUS ARTISTS (CLASSIC) / オムニバス (CLASSIC)
クラシックタワーレコード限定販売
- SPECTRUM SOUND / IMPORT / CD / CDSMBA045 / 1007949789 / 2019年07月03日
売切 注文不可※こちらはタワーレコード様限定販売商品です。弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。スペクトラム・サウンド&ベルアーム 10周年記念完全限定企画厳選9タイトル(16CD)+ボーナス2タイトル(4CD)の超お買い得BOXコーガン、オークレール、マルツィ、ヤニグロなど名演の宝庫!スペクトラム・サウンド・レーベルが10周年を迎えました。これを記念して今までリリースしてきたタイトルの中から厳選された9タイトル(計16CD)に加えて、ボーナス2タイトル(4CD)が完全限定BOXとして発売されます。(ボーナスの2タイトルは4タイトルからランダムに入っております。)スペクトラム・サウンド・レーベルは確かな技術と丁寧な復刻により注目を集め、とりわけチェロ、ヴァイオリンの復刻には定評があります。また当レーベルの好企画である国立視聴覚研究所提供による音源を使用したコンサート・ライヴ・シリーズ"Belle ame(ベルアーム)"では数多くの名演を初出音源としてリリースし話題を集めました。当ボックスにはレオニード・コーガン、ミシェル・オークレールの貴重な音源をはじめ、アントニオ・ヤニグロ、トリオ・デ・フランスの名演もお楽しみいただけます。完全限定企画ですので在庫なくなり次第終了となります。(キングインターナショナル)★CDSMLE SIK011(1CD)アンドレ・ナヴァラ(チェロ)、モーリス・デュリュフレ(オルガン)アニア・タウアー(チェロ)、ジャン・フランセ(ピアノ)のディスクは、【CDSMAC 008(3CD)ウェストミンスター・ナチュラル・バランス 第1集】のケースの中に一緒に入っています。不良ではございませんのでご了承ください。【曲目】■CDSMBA 012(2CD)(1)ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61(2)J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004よりサラバンド(アンコール)レオニード・コーガン(ヴァイオリン)、フランス放送新フィルハーモニー管弦楽団、エマヌエル・クリヴィヌ(指揮)ライヴ録音:1977年2月18日/メゾン・ドゥ・ラ・ラジオ、パリ(ステレオ)(3)バルトーク:ラプソディ第1番 Sz.87(4)バルトーク:ルーマニア民俗舞曲ミシェル・オークレール(ヴァイオリン)、ジャン=クロード・アンブロジーニ(ピアノ)セッション録音:1968年7月5日/シャンゼリゼ劇場、パリ(モノラル)(5)サン=サーンス:ヴァイオリン協奏曲第3番 ロ短調 Op.61ミシェル・オークレール(ヴァイオリン)、ストラスブール・フィルハーモニー管弦楽団、ロジェ・アルバン(指揮)ライヴ録音:1970年6月27日/ストラスブール(ステレオ)(6)ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77アルテュール・グリュミオー(ヴァイオリン)、フランス国立放送管弦楽団、ジャン・マルティノン(指揮)ライヴ録音:1969年3月12日/シャンゼリゼ劇場、パリ(ステレオ)■CDSMBA 013(2CD)(1)シューベルト:アルペジョーネ・ソナタ イ短調 D.821(2)ステーケル:メランコリー(3)フランセ:チェロとピアノのための幻想曲アニア・タウアー(チェロ)、(1)(2)リュシアン・ケンブリンスキー(ピアノ)、(3)ジャン・フランセ(ピアノ)ライヴ録音:1963年2月9日/エコール・ノルマル音楽院(モノラル)(4)ラヴェル:ピアノ三重奏曲 イ短調トリオ・デ・フランス【ジャンヌ・ゴティエ(ヴァイオリン)、アンドレ・レヴィ(チェロ)、ジュヌヴィエーヴ・ジョワ(ピアノ)】ライヴ録音:1965年3月13日/パリ(ステレオ)(5)J.S.バッハ:チェロ組曲第2番ニ短調 BWV.1008(6)カサド:無伴奏チェロ組曲(7)ベートーヴェン:チェロ・ソナタ第3番イ長調 Op.6(8)バルトーク:ルーマニア民俗舞曲ヤーノシュ・シュタルケル(チェロ)、アラン・プラネス(ピアノ)ライヴ録音:1983年11月18日/パリ(ステレオ)■CDSMBA 017(2CD)(1)J.S.バッハ:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 BWV 1052アニュエル・ブンダヴォエ(ピアノ、指揮)、フランス国立放送管弦楽団のメンバーセッション録音:1962年12月8日(モノラル)(2)ハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲変ニ長調アニュエル・ブンダヴォエ(ピアノ)、フランス国立放送管弦楽団、ヤーノシュ・コミヴェシュ(指揮)セッション録音:1964年1月17日(モノラル)(3)ドビュッシー:『映像』第1集アニュエル・ブンダヴォエ(ピアノ)セッション録音:1960年1月9日(モノラル)(4)ラヴェル:夜のガスパールアニュエル・ブンダヴォエ(ピアノ)セッション録音:1959年11月10日(モノラル)(5)J.S.バッハ:前奏曲とフーガ 変ホ短調 BWV853(6)ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第31番 変ニ長調 Op.110(7)ドビュッシー:『映像』第1集(8)J.S.バッハ:協奏曲 ニ短調 BWV596(9)J.S.バッハ:前奏曲とフーガ イ短調 BW543イヴォンヌ・ルフェビュール(ピアノ)ライヴ録音:1973年6月28日(ステレオ)■CDSMBA 018(2CD)(1)エックレス:チェロ・ソナタ ト短調(2)フランクール:チェロ・ソナタ ホ長調(3)シューマン:幻想小曲集 Op.12録音:1962年11月28日/パリ(モノラル)(4)サン=サーンス:チェロ・ソナタ第1番 ハ短調 Op.32録音:1962年10月17日/パリ(モノラル)(5)ペルゴレージ:チェロ・ソナタ第1番 ト長調録音:1976年12月21日/パリ(ステレオ)(6)ファリャ:スペイン民謡組曲録音:1976年12月21日/パリ(ステレオ)(7)プロコフィエフ:行進曲(チェロ独奏)録音:1977年3月23日/パリ(ステレオ)(8)ブレヴァル:チェロ・ソナタ ト長調録音:1962年10月24日/パリ(モノラル)(9)ドビュッシー:チェロ・ソナタ(10)グラナドス:間奏曲(11)プロコフィエフ:行進曲(12)ウェーバー:ロンド(13)メンデルスゾーン:無言歌 Op.109録音:1962年11月28日/パリ(モノラル)(14)フォーレ:エレジー Op.24録音:1961年7月5日/パリ(モノラル)ベルナール・ミシュラン(チェロ)/(1)-(4)(8)-(13)タッソ・ヤノポーロ(ピアノ)、(5)(6)アンヌ・カペー(ピアノ)、(14)ジェルメーヌ・ドゥヴェーズ(ピアノ)■CDSMBA 020(1CD)(1)R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ 変ホ長調 Op.18(2)ショスタコーヴィチ(ツィガノフ編):24の前奏曲 Op.34 より4曲(3)ラヴェル:ツィガーヌレオニード・コーガン(ヴァイオリン)、アンドレイ・ムイトニク(ピアノ)セッション録音:1959年11月26日/パリ(モノラル)(4)モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番『トルコ風』 イ長調 K.219レオニード・コーガン(ヴァイオリン)、フランス国立放送管弦楽団、モーリス・ルルー(指揮)ライヴ録音:1966年3月8日/パリ(ステレオ)■CDSMBA 021(2CD)(1)ベートーヴェン:ヴァイオリン、チェロとピアノのための三重協奏曲 ハ長調 Op.56ジャンヌ・ゴティエ(ヴァイオリン)、アンドレ・レヴィ(チェロ)、ジュヌヴィエーヴ・ジョワ(ピアノ)、フランス国立放送管弦楽団、シャルル・ブリュック(指揮)ライヴ録音:1960年9月27日/シャンゼリゼ劇場、パリ(ステレオ)(2)J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第3番 ハ長調 BWV1009アンドレ・レヴィ(チェロ)セッション録音:1961年1月5日/フランス国営放送(モノラル)(3)シューマン:ピアノ三重奏曲第2番 ヘ長調 Op.80トリオ・デ・フランス【ジャンヌ・ゴティエ(ヴァイオリン)、アンドレ・レヴィ(チェロ)、ジュヌヴィエーヴ・ジョワ(ピアノ)】セッション録音:1958年6月30日/フランス国営放送(モノラル)(4)J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第3番 ハ長調 BWV1009より(5)シューベルト:アルペジョーネ・ソナタ イ短調 D.821(6)チャイコフスキー:ロココの主題による変奏曲 Op.33(7)ホアキン・ニン:スペイン組曲より(8)マルチヌー:ロッシーニの主題による変奏曲レーヌ・フラショ(チェロ)、ジャン・マルタン(ピアノ)ライヴ録音:1965年6月26日/シャンゼリゼ劇場、パリ(モノラル)■CDSMAC 008(3CD)ウェストミンスター・ナチュラル・バランス 第1集CD-1ブラームス:チェロ・ソナタ第1 番ホ短調Op.38 /ブラームス:チェロ・ソナタ第2 番 ヘ長調 Op.99アントニオ・ヤニグロ(チェロ)、パウル・バドゥラ=スコダ(ピアノ)録音:1955 年使用音源:U.S.A Westminster XWN 18234 Blue label ED 1 LPグラナドス- カサド編:間奏曲/ラヴェル:ハバネラ/ポッパー:村人の踊り/ショパン:夜想曲 嬰ハ短調/ファリャ:ムルシア地方のセギディーリア/アレクサニアン:oror/アレクサニアン:アルメニアン民謡/リムスキー=コルサコフ:熊蜂の飛行アントニオ・ヤニグロ(チェロ)、エウジェニオ・バニョーリ(ピアノ)録音:1954 年使用音源:U.S.A Westminster XWN 18004 Blue label ED 1 LPCD-2フォーレ:夢のあとに/ニン:グラナダの女/ブロッホ:祈り/ポッパー:蝶々/ブレロ:オリエンターレ/クンツ:夜想曲/タルティーニ:コレッリの主題による変奏曲アントニオ・ヤニグロ(チェロ)、エウジェニオ・バニョーリ(ピアノ)録音:1954 年使用音源:U.S.A Westminster XWN 18004 Blue label ED 1 LPブラームス:ヴァイオリンとチェロのための二重奏曲 イ短調 Op.102アントニオ・ヤニグロ(チェロ)、ジャン・フルニエ(ヴァイオリン)、ウィーン国立歌劇場管弦楽団、ヘルマン・シェルヘン(指揮)録音:1952 年使用音源:U.S.A Westminster XWN 18268 Blue label ED 2 LPCD-3ショパン:ピアノ協奏曲第1 番 ホ短調 Op.11 /同:第2 番 へ短調 Op.21パウル・バドゥラ=スコダ(ピアノ)、アルトゥール・ロジンスキ(指揮)、ウィーン国立歌劇場管弦楽団録音:1954 年使用音源:U.S.A Westminster WL 5308 Red label ED 1 LP■CDSMLESIK 008(1CD)(1)ヘンデル:トリオ・ソナタ第7番ト短調~2つのヴァイオリンとチェンバロのための(2)マルチェッロ:ソナタ ヘ長調~チェロとチェンバロのための(3)J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第2番 イ短調 BWV1003(1)(3)ヨハンナ・マルツィ(ヴァイオリン)、(1)ユルゲン・シュミット=ヴォイクト(ヴァイオリン)、(2)エンリコ・マイナルディ(チェロ)、(1)(2)ルートヴィヒ・カウフマン(チェンバロ)録音:1966年12月/ドイツ・エプシュタイナー音楽祭使用原盤:German DGG Private 629 906 ED 1 LP(Only MONO Version pressing)■CDSMLE SIK011(1CD)(1)アルビノーニ:アダージョJ.S.バッハ:(2)アリア BWV1068-2、(3)アリオーソ BWV1056-2、(4)アダージョ BWV564-2(5)ヘンデル:ラルゴ(6)ラロ:ロシアの歌(7)ルイ・ド・ケ=デルヴロワ:嘆き(8)タルティーニ:アダージョ(9)デプラーヌ:イントラーダ(10)ジャン・フランセ:幻想曲~チェロとピアノのための(1)-(9)アンドレ・ナヴァラ(チェロ)、モーリス・デュリュフレ(オルガン)録音:1964年(ステレオ)使用原盤:French Vogue-CLVLX 361 STEREO pressing ED 1 LP(10)アニア・タウアー(チェロ)、ジャン・フランセ(ピアノ)ライヴ録音:1963年2月9日/エコール・ノルマル(パリ)(モノラル)使用音源:INAアーカイヴからのオリジナル・マスターテープ(未発表音源)ボーナスCD※下記4タイトルより2タイトルがランダムで入っております。■CDSMBA 004(2CD)(1)ベートーヴェン:『レオノーレ』序曲第3番Op.72a(2)ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番変ホ長調Op.73『皇帝』(3)ブラームス:交響曲第2番ニ長調Op.73(2)ヴァン・クライバーン(ピアノ)、フランス国立放送管弦楽団、ハンス・シュミット=イッセルシュテット(指揮)ライヴ録音:1964年6月30日/シャンゼリゼ劇場、パリ(ステレオ)(4)ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73『皇帝』ヴィルヘルム・バックハウス(ピアノ)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ハンス・シュミット=イッセルシュテット(指揮)セッション録音:1959年6月/ゾフィエンザール、ウィーン(ステレオ)使用原盤:UK DECCA SXL 2179 Wide band ED 1 LP■CDSMBA 005(2CD)(1)シューベルト:ヴァイオリン・ソナチネ第3番 ト短調 D.408(2)シューベルト:幻想曲 D.934(3)ブラームス:スケルツォ(4)J.S.バッハ:シャコンヌ (無伴奏パルティータ第2番ニ短調BWV1004より)(4)パガニーニ:カンタービレ(5)ファリャ(コハンスキー編):スペイン民謡組曲(6)プロコフィエフ:仮面~『ロメオとジュリエット』よりレオニード・コーガン(ヴァイオリン)、ニーナ・コーガン(ピアノ)ライヴ録音:1982年10月20日/シャンゼリゼ劇場、パリ(ステレオ)INA(フランス国立アーカイヴ)からの提供(7)ナルディーニ:アダージョ(8)ショスタコーヴィチ:4つの前奏曲(9)メンデルスゾーン:無言歌第1番(10)クライスラー:ウィーン奇想曲(11)ハチャトゥリアン:アイシェの踊り(12)ヴュータン:ロンディーノ Op.32-2(13)ドビュッシー :月の光(14)プロコフィエフ:仮面~『ロメオとジュリエット』より(15)ブロッホ:ニーグン(16)グラズノフ:前奏曲~『ライモンダ』より(17)サラサーテ:バスク奇想曲レオニード・コーガン(ヴァイオリン)、アンドレイ・ミトニク(ピアノ)セッション録音:1958年、アメリカ(モノラル)使用原盤:U.S.A RCA LM 2250 Shaded dog ED 1 LP■CDSMBA 019(2CD)(1)ヘンデル:ヴァイオリン・ソナタ ホ長調 Op.1 No.15 HWV 373(2)ブラームス:F.A.E.ソナタより「スケルツォ」ハ短調(3)J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005(4)プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番 ニ長調 Op.94aレオニード・コーガン(ヴァイオリン)、ナウム・ワルター(ピアノ)ライヴ録音:1964年5月25日/ボルドー(モノラル)(5)ファリャ:スペイン民謡(6)ラヴェル:ツィガーヌ(7)ドビュッシー(ハイフェッツ編):美しい夕暮れ(8)サラサーテ:サパテアード Op.23-2レオニード・コーガン(ヴァイオリン)、ナウム・ワルター(ピアノ)ライヴ録音:1964年5月25日/ボルドー(モノラル)(9)ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 Op.77レオニード・コーガン(ヴァイオリン)、フランス国立管弦楽団、モーリス・ルルー(指揮)ライヴ録音:1966年3月8日/シャンゼリゼ劇場(ステレオ)■CDSMBA 022(2CD)(1)モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番 イ長調 K.219「トルコ風」(2)ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77(3)ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61(4)メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)(1)ガブリエル・フムラ(指揮)、フランス国立管弦楽団ライヴ録音:1976年10月20日/サル・プレイエル(ステレオ)(2)ユーリ・アロノヴィッツ(指揮)、フランス放送フィルハーモニー管弦楽団ライヴ録音:1975年5月28日/サル・プレイエル(ステレオ)(3)ヴォルフガング・サヴァリッシュ(指揮)、フランス国立放送管弦楽団(現:フランス国立管弦楽団)ライヴ録音:1968年11月28日/シャンゼリゼ劇場(ステレオ)(4)ジャン・マルティノン(指揮)、フランス国立放送管弦楽団(現:フランス国立管弦楽団),ライヴ録音:1963年3月22日/シャンゼリゼ劇場(モノラル)- 限定版
¥12,595 (税込)ご注文できません -
限定生産アナログレコード
- ANALOGPHONIC / IMPORT / LP(レコード) / LP43127 / 1007934061 / 2019年07月10日
売切 注文不可限定生産アナログレコード・180g重量盤※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。★フルニエの演奏からは、それぞれの様式美がきわだって薫り立ちます。バッハのソナタの多様性、ブロッホの即興を思わせる要素、歌曲作曲家でもあるドビュッシーの美しき旋律、ガーシュウィンでのブルース感など、フルニエがすべて完璧にスタイリッシュに聴かせます。ピアノのアーネスト・ラッシュ(1908-1988)はイギリスの名手で、デュ・プレやキャスリーン・フェリアー、サザーランド、ミルシテインらと共演を重ねた名手。当録音のプロデューサーはカールショウ。何もかもがそろった名演・名録音をご堪能いただけます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 ピエール・フルニエ / チェロ・リサイタル [A面] [1]J.S.バッハ:われ心よりこがれ望む BWV 727[2]J.S.バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ ト長調 BWV 1027 [B面] [1]ブロッホ:ニーグン(即興)~バール・シェム [2]クライスラー:ルイ13世の歌とパヴァーヌ [3]ドビュッシー:美しい夕べ[4]フォーレ:糸をつむぐ女 [5]ガーシュウィン:プレリュード第2番[6]ホアキン・ニン:グラナディーナ 【演奏者】ピエール・フルニエ(チェロ) アーネスト・ラッシュ(ピアノ) 録音:1952年10月、マスタリング:ライナー・マイヤール(エミール・ベルリナー・スタジオ)、モノラル 180g盤プレス:パラス(ドイツ)- 限定版
¥5,500 (税込)ご注文できません -
限定生産アナログレコード2枚組
- ANALOGPHONIC / IMPORT / LP(レコード) / PWC2L0004 / 1007934048 / 2019年07月18日
売切 注文不可限定生産アナログレコード2枚組・180g重量盤※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。チョン・キョンファ節炸裂! EMI時代の代表的名盤アナログ盤初出!2LPでの理想的カッティング発売チョン・キョンファの代表盤ともいえる名曲集「Souvenir」がLP初登場!1948年生まれのキョンファ、50歳の録音。名曲ばかりですが、チョン・キョンファのたぐいまれなる集中と気迫に満ち、それでいてチャーミングな演奏は圧巻。ゴランのピアノも見事。初めてのLP化により、あらためてチョン・キョンファの至芸に触れることのできる2枚セットとなっております。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 チョン・キョンファ~Souvenir(思い出)~ヴァイオリン名曲集[LP1-A面]・ドヴォルザーク:ユモレスク ・ドヴォルザーク:4つのロマンティックな小品 作品75[LP1-B面]・シマノフスキ:ノットゥルノとタランテラ 作品28 ・J.S.バッハ:管弦楽組曲 第3番より"エール"(G線上のアリア)(ヴィントシェペルガー編) ・ストラヴィンスキー:協奏的二重奏曲より第5楽章"ディティラム"(バッカス讃歌) ・イベール:"物語"より"小さな白いロバ" [LP2-A面]・クライスラー:美しきロスマリン ・クライスラー:ウィーン奇想曲 ・クライスラー:中国の太鼓 ・シューベルト:アヴェ・マリア・ラフマニノフ:2つのサロン風小品作品6 第1曲 「ロマンス」[LP2-B面]・ラフマニノフ:2つのサロン風小品 作品6 第2曲「ハンガリー舞曲」・マスネ:タイスの瞑想曲 ・ドビュッシー:美しい夕べ ・サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン【演奏者】 チョン・キョンファ(ヴァイオリン) イタマール・ゴラン(ピアノ) 録音:1998年8月、マスタリング:トーステン・シェフナー(オーガニック・ミュージック) 180gLP盤プレス:パラス(ドイツ)¥14,080 (税込)ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029549048 / 1007901874 / 2019年06月20日
売切 注文不可生誕100年、没70年記念 2019年最新リマスターによる唯一の正規盤!ジネット・ヌヴー(1919-1949)は、15歳の時にヴィエニャフスキ国際コンクールで、ダヴィッド・オイストラフをおさえて優勝し大きな注目を集めました。優勝後は、世界的な活躍をすることとなり、各地で絶賛をもって迎えられますが、そうした忙しいツアー生活のさなか、アメリカに向かうために飛行機に乗り込んだヌヴーは、ポルトガルで乗客乗員全員が死亡という凄惨な墜落事故に遭い、30歳の若さでその生涯を閉じました。2019年の生誕100年、没70年を記念して、ワーナー(旧EMI)・アーカイブに残されている最も状態の良い貴重なマスターより、パリ、Art&Son Studio Annecyにてリマスターをおこない、最善の状態で再発売いたします。天才だけが成し得る技だけでなく、ここに示された作品にのめり込むような濃密な情念はヌヴー若き日ならではの、微塵も感じさせない力強さに溢れたものです。 (ワーナーミュージック)【収録内容】 [DISC1]シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47 [共演]ワルター・ジュスキント(指揮) フィルハーモニア管弦楽団 [録音]1945年11月21日、ロンドン、アビイ・ロード・スタジオ[DISC2][1-3] ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.77 [4] ショーソン:詩曲 Op.25 [共演]イサイ・ドブロウェン(指揮)フィルハーモニア管弦楽団 [録音]1946年8月16-18日、ロンドン、アビイ・ロード・スタジオ[DISC3][1] ラヴェル:ツィガーヌ [2] ラヴェル:ハバネラ形式の小品 [3] スカルラテスク:バガテル [4] ファリャ(クライスラー編):歌劇『はかなき人生』~スペイン舞曲 [5] ショパン(ロディオノフ編):夜想曲第20番嬰ハ短調 [6] ディニーク(ハイフェッツ編):ホラ・スタッカート [7-10] スーク:4つの小品Op.17 [11-13] ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ ト短調 [共演]ジャン・ヌヴー(ピアノ) [録音]1946年3月26日&8月13日(1)、1946年3月12日(2, 3, 4)、 1946年8月13日(5, 6)、1946年8月14日(7-10), 1948年3月18日(11-13)、 ロンドン、アビイ・ロード・スタジオ[DISC4] [1] クライスラー:W.F.バッハの様式によるグラーヴェ ハ短調 [2] スーク:4つの小品 Op.17~第3曲「ウン・ポコ・トリステ」 [3] スーク:4つの小品 Op.17~第2曲「アパッショナータ」 [4] ショパン(ロディオノフ編):夜想曲第20番嬰ハ短調 [5] グルック(クライスラー編):『オルフェオとエウリディーチェ』~メロディー [6] パラディス(ドゥシキン編):シチリア舞曲 [7] タルティーニ(クライスラー編):コレッリの主題による変奏曲 [8] R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ変ホ長調 Op.18 [共演]ブルーノ・ザイドラー=ヴィンクラー(ピアノ:1-6)、16:13 2019/04/23グスタフ・ベック(ピアノ:7-8) [録音]1938年4月13日(1-6)、1939年(7-8)、ベルリン【演奏】ジネット・ヌヴー(ヴァイオリン)¥2,750 (税込)ご注文できません -
限定生産アナログレコード・180g重量盤
- WARNER CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 9029546589 / 1007901899 / 2019年06月20日
売切 注文不可限定生産アナログレコード※制作元完売の際は、何卒ご容赦ください。最も最良のマスターより、パリ「STUDIO ART & SON, ANNECY」による2019年24bit/96kHzリマスター音源使用。 ジネット・ヌヴー(1919-1949)は、15歳の時にヴィエニャフスキ国際コンクールで、ダヴィッド・オイストラフをおさえて優勝し大きな注目を集めました。優勝後は、世界的な活躍をすることとなり、各地で絶賛をもって迎えられますが、そうした忙しいツアー生活のさなか、アメリカに向かうために飛行機に乗り込んだヌヴーは、ポルトガルで乗客乗員全員死亡という凄惨な事故にあい、30歳の若さでなくなってしまいました。2019年の生誕100年、没70年を記念して、ワーナー(旧EMI)・アーカイブに残されている最も状態の良い貴重なマスターより、パリ、Art&Son Studio Annecyにてリマスターをおこない、最善の状態で再発売いたします。天才だけが成し得る技だけでなく、ここに示された作品にのめり込むような濃密な情念はヌヴー若き日ならではの、微塵も感じさせない力強さに溢れたものです。 (ワーナーミュージック)【収録内容】 [SIDE A]ショーソン:詩曲 Op.25 [SIDE B][1] ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ ト短調 [2] ラヴェル:ツィガーヌ【演奏】ジネット・ヌヴー(ヴァイオリン)イサイ・ドブロウェン(指揮)フィルハーモニア管弦楽団 [ショーソン]ジャン・ヌヴー(ピアノ)[ドビュッシー&ラヴェル]【録音】 1946年8月16-18日[ショーソン] 1948年3月18日 [ドビュッシー] 1946年3月26日、8月13日 [ラヴェル] ロンドン、アビイ・ロード・スタジオ- 限定版
¥2,750 (税込)ご注文できません -
CD15枚組・限定生産BOX
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4836318 / 1007872075 / 2019年04月05日
廃盤ドイツ・グラモフォンが誇る伝説のヴァイオリニストたち『ヴァイオリンの巨匠たち―伝説の録音集』フリッツ・クライスラーが自身の作曲及び編曲作品を録音した1900年代初期より、ドイツ・グラモフォンは世界の名だたるヴァイオリニストと契約し、それはアンネ=ゾフィー・ムター、ダニエル・ホープ、そして若きダニエル・ロザコヴィッチなどが活躍する現在も続いています。これらの録音遺産を発掘する『ヴァイオリンの巨匠たち』と題された新シリーズの発売がスタートしました。一人のヴァイオリニストがドイツ・グラモフォンに行ったすべての録音をまとめ、魅力的な価格でお届けします。今回はギル・シャハム、ナタン・ミルシテイン、シュロモ・ミンツの3人による録音全集3タイトルです。BOX仕様。ブックレット付き。みずみずしい美音で珠玉の名曲を多数収録《シュロモ・ミンツ / ドイツ・グラモフォン録音全集》●シュロモ・ミンツは6歳で初めてステージで演奏、11歳でソリストとしてイスラエル・フィルハーモニー管弦楽団と共演、2年後イツァーク・パールマンの代役としてパガニーニのコンサートに招聘されました。16歳でウィリアム・スタインバーグ、ピッツバーグ交響楽団とカーネギー・ホール・デビュー、18歳でヨーロッパ・ツアーを行いました。そして20代初期にドイツ・グラモフォンと契約し、メンデルスゾーンとブルッフの協奏曲から実り多い関係が始まりました。そして他の協奏曲はもちろん、特にバッハの無伴奏ソナタとパルティータ、パガニーニの『24のカプリース』、メンデルスゾーンのソナタの素晴らしい録音が続きました。CD15枚組。 (ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】J.S.バッハ:《CD 1》1) ソナタ第1番ト短調BWV1001、2) パルティータ第1番ロ短調BWV1002、3) ソナタ第2番イ短調BWV1003【録音】1983年、ドイツJ.S.バッハ:《CD 2》1) パルティータ第2番ニ短調BWV1004、2) ソナタ第3番ハ長調BWV1005、3) パルティータ第3番ホ長調BWV1006【録音】1983年、ドイツ《CD 3》ベートーヴェン:1) 協奏曲ニ長調Op.61、2) ロマンス第1番ト長調Op.40、3) ロマンス第2番ヘ長調Op.50【演奏】ジュゼッペ・シノーポリ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団【録音】1986年(1)、1987年(2, 3)、ロンドン《CD 4》ブラームス:協奏曲ニ長調Op.77【演奏】クラウディオ・アバド(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1987年、ベルリン《CD 5》1) フランク:ソナタ イ長調、2) ドビュッシー:ソナタ ト短調、3) ラヴェル:ソナタ ト長調【演奏】イェフィム・ブロンフマン(ピアノ)【録音】1985年、ラ・ショードフォン(スイス)《CD 6》フォーレ:1) ソナタ第1番イ長調Op.13、2) ソナタ第2番ホ短調Op.108【演奏】イェフィム・ブロンフマン(ピアノ)【録音】1986年、ケルン《CD 7》クライスラー:1) 道化役者のセレナード、2) ジプシーの女、3) アルベニス:タンゴ(『スペイン』Op.165より)、クライスラー:4) ベートーヴェンの主題によるロンディーノ、5) ウィーン奇想曲Op.2、6) ウェーバー:ラルゲット、7) クライスラー:ジプシー奇想曲、8) ヴィエニャフスキ:カプリース変ホ長調、クライスラー:9) 愛の悲しみ、10) 中国の太鼓Op.3、11) ドヴォルザーク:スラヴ舞曲第2番ホ短調Op.72 No.2、12) クライスラー:レチタティーヴォとスケルツォ・カプリースOp.6、13) グラズノフ:スペイン風セレナードOp.20 No.2(クライスラー編)、14) グラナドス:アンダルーサ(スペイン舞曲集Op.37 No.5)、クライスラー:15) クープランの様式によるラ・プレシューズ、16) シンコペーション、17) 愛の喜び【演奏】クリフォード・ベンソン(ピアノ)(1-11, 13-17)【録音】1980年、エルサレム《CD 8》1) ラロ:スペイン交響曲ニ短調Op.21、2) ヴュータン:協奏曲第5番イ長調Op.37【演奏】ズービン・メータ(指揮)イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1988年、テルアヴィヴ(ライヴ)《CD 9》1) メンデルスゾーン:協奏曲ホ短調Op.64、2) ブルッフ:協奏曲第1番ト短調Op.26、3) バルトーク:理想的なもの(『2つの肖像』Sz.37 No.1)【演奏】クラウディオ・アバド(指揮)シカゴ交響楽団(1, 2)、ロンドン交響楽団(3)【録音】1980年、シカゴ(1, 2)、1983年、ロンドン(3) 《CD 10》メンデルスゾーン:1) ソナタ ヘ短調Op.4、2) ソナタ ヘ長調【演奏】ポール・オストロフスキー(ピアノ)【録音】1986年、オランダ《CD 11》パガニーニ:24のカプリースOp.1(全曲)【録音】1981年、ハンブルク《CD 12》プロコフィエフ:1) 協奏曲第1番ニ長調Op.19、2) 協奏曲第2番ト短調Op.63【演奏】クラウディオ・アバド(指揮)シカゴ交響楽団【録音】1983年、シカゴ《CD 13》プロコフィエフ:1) ソナタ第1番ヘ短調Op.80、2) ソナタ第2番ニ長調Op.94b【演奏】イェフィム・ブロンフマン(ピアノ)【録音】1987年、ケルン《CD 14》1) シベリウス:協奏曲ニ短調Op.47、2) ドヴォルザーク:協奏曲イ短調Op.53【演奏】ジェイムズ・レヴァイン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1986年、ベルリン《CD 15》1) ヴィヴァルディ:協奏曲『四季』より第3番『秋』ヘ長調RV293、2) J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調BWV1043、3) ヴィヴァルディ:4つのヴァイオリンのための協奏曲ロ短調RV580【演奏】アイザック・スターン(2, 3)、イヴリー・ギトリス、イダ・ヘンデル(3)(ヴァイオリン)、ズービン・メータ(指揮)イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1982年、テルアヴィヴ(ライヴ)【演奏者】シュロモ・ミンツ (ヴァイオリン)- 限定版
¥7,370 (税込)盤質:- A
- B+
- B
-
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UCCG-1834 / 1007817679 / 2019年02月27日
売切 注文不可★2005年のショパン国際ピアノ・コンクールの完全覇者ブレハッチが、室内楽のパートナーとして選んだのは、2013年ARDミュンヘン国際音楽コンクールで最高賞(1位なしの2位)、 2015年チャイコフスキー国際コンクール5位、2012年ヨーゼフ・ヨアヒム国際ヴァイオリン・コンクール5位、2010年仙台国際音楽コンクール最年少入賞&聴衆賞、シベリウス国際ヴァイオリン・コンクールなど数多くの国際コンクールで入賞を果たし、昨年ワーナー・クラシックスからCDデビューした実力派美人ヴァイオリニスト、キム・ボムソリ。 ドビュッシー、フォーレ、シマノフスキのヴァイオリン・ソナタに加え、ミルシテイン編曲のショパンのノクターン嬰ハ短調遺作を収録。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】 [1] フォーレ: ヴァイオリン・ソナタ 第1番 イ長調 作品13[2] ドビュッシー: ヴァイオリン・ソナタ ト短調[3] シマノフスキ: ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 作品9[4] ショパン(ミルシテイン編曲):ノクターン 第20番 嬰ハ短調 遺作【演奏者】ラファウ・ブレハッチ(ピアノ)、キム・ボムソリ(ヴァイオリン)【録音】2018年7月 ベルリン- 試聴可能
¥3,080 (税込)ご注文できません -
DEBUSSY, FAURE & SZYMANOWSKI: VIOLIN SONATAS
BOMSORI KIM & RAFAL BLECHACZ / キム・ボムソリ & ラファウ・ブレハッチ
クラシック- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4836467 / 1007824581 / 2019年01月18日
売切 注文不可ブレハッチ初の室内楽録音!《ラファウ・ブレハッチ&キム・ボムソリ / ドビュッシー、フォーレ、シマノフスキ:ヴァイオリン・ソナタ集》★2005年のショパン国際ピアノ・コンクールの完全覇者ブレハッチが、室内楽のパートナーとして選んだのは、2013年ARDミュンヘン国際音楽コンクールで最高賞(1位なしの2位)、 2015年チャイコフスキー国際コンクール5位、2012年ヨーゼフ・ヨアヒム国際ヴァイオリン・コンクール5位、2010年仙台国際音楽コンクール最年少入賞&聴衆賞、シベリウス国際ヴァイオリン・コンクールなど数多くの国際コンクールで入賞を果たし、昨年ワーナー・クラシックスからCDデビューした実力派美人ヴァイオリニスト、キム・ボムソリ。 ドビュッシー、フォーレ、シマノフスキのヴァイオリン・ソナタに加え、ミルシテイン編曲のショパンのノクターン嬰ハ短調遺作を収録。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】 [1] フォーレ: ヴァイオリン・ソナタ 第1番 イ長調 作品13[2] ドビュッシー: ヴァイオリン・ソナタ ト短調[3] シマノフスキ: ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 作品9[4] ショパン(ミルシテイン編曲):ノクターン 第20番 嬰ハ短調 遺作【演奏者】ラファウ・ブレハッチ(ピアノ)、キム・ボムソリ(ヴァイオリン)【録音】2018年7月 ベルリン¥2,200 (税込)ご注文できません -
THE ART OF THE CELLO - THE COMPLETE RCA & COLUMBIA ALBUM COLLECTION
GREGOR PIATIGORSKY / グレゴール・ピアティゴルスキー
クラシック限定生産・CD36枚組
- RCA / IMPORT / CD / 19075832132 / 1007756963 / 2018年10月19日
売切 注文不可グレゴール・ピアティゴルスキー 《RCA & コロンビア コンプリート・アルバム・コレクション》 ★フルトヴェングラーの片腕にして、ハイフェッツの盟友――「カザルス以来最大のチェリスト」とルービンシュタインが絶賛した名手ピアティゴルスキー。コロンビアとRCAへの全録音をCD36枚に網羅した待望のボックス・セットが登場。 「当代最高の弦楽奏者」と称賛され、その演奏に名ヴァイオリニスト、フリッツ・クライスラーも涙したと言われるチェリスト、グレゴール・ピアティゴルスキー。作曲家R.シュトラウスも、ベルリン・フィルとの演奏を聴いて「ついに私が思い描いていたドン・キホーテを見つけた」と驚嘆したほどの、格別な技巧の冴えと豊かな表現力に恵まれたチェリストでした。当ボックス・セットは、ピアティゴルスキーが1940年から1968年にかけて、コロンビアとRCAに残した全録音を36枚のCDに初めて集大成したものです。 ピアティゴルスキーは、1903年、ウクライナのエカテリノスラフ生まれ。モスクワ音楽院でアルフレート・フォン・グレーンらに師事し、15歳でボリショイ劇場のチェリストに就任、レーニン弦楽四重奏団にもチェリストとして参加。1921年、ドイツに渡ってフーゴー・ベッカーとユリウス・クレンゲルという二大名教師のもとで研鑽を積み、1924年にはフルトヴェングラーの要請でベルリン・フィルの首席チェロ奏者に就任、シュナーベルやカール・フレッシュとの室内楽にも力を入れています。1929年にベルリン・フィルを辞してからは、ロンドン、パリやアメリカでソロ・デビューを果たし、大きな成功をおさめ、ヴィルトゥオーゾ・チェリストとしての地位を確立。第2次大戦勃発後はナチスを嫌って渡米し、カーティス音楽院のチェロ科主任教授となり、ハイフェッツ、ルービンシュタインと組んだ「100万ドル・トリオ」の一翼を担いました。1960年代以降は、南カリフォルニア大学やタングルウッドで若手の指導に当たる傍ら、盟友ハイフェッツと室内楽シリーズ「ハイフェッツ=ピアティゴルスキー・コンサート」を開催し、プリムローズやイスラエル・ベイカー、あるいは若手の奏者との共演を積極的に行いました。 ピアティゴルスキーの録音は、主にEMI(1930年代)、コロンビア(1940年代)、RCA(1950~60年代)に大まかに分かれていますが、当ボックスではコロンビアとRCAへの全録音が収められています。収録は基本的に録音年代順で、初出がLPのものは、初出カップリングが採用されています。各ディスクは初出LPのデザインによる紙ジャケに封入され(レーベル・デザインも再現)、厚紙製のクラムシェルボックスに収容されています(サイズは L 11 cm x W 13.5 cm x H13.3 cm)。オールカラーの別冊開津署には、ピアティゴルスキーのバイオグラフィを著したテリー・キングによるライナーノーツのほか、データ類を完載したトラック・リストが掲載されています。 全収録曲のうち、48作品が新たに24ビット/192kHzでリマスターされ、20作品以上が世界初CD化となります。【CD1~6】コロンビアへのモノラル録音。この6枚のほとんどは、原盤を保有するソニー・クラシカルからは初めてのCD化となります。オーケストラの共演では、ライナー/ピッツバーグ響との「ドン・キホーテ」、ストック/シカゴ響とのサン=サーンス第1番、オーマンディ/フィラデルフィア管とのドヴォルザークとブロッホ「コル・ニドライ」という大作が揃い、ソナタや小品では、ラルフ・バーコヴィッツがメインの伴奏者を務めています。【CD7~8】1960年代のアメリカ音楽界の名物となった「ハイフェッツ=ピアティゴルスキー・コンサート」は、そのほとんどがRCAによって録音・発売されましたが、この2枚は1963~68年録音ながらRCAがお蔵入りにしていた音源で、いずれも1970年代になって他社から発売されたものです。【CD9~14】RCAへのモノラル録音。室内楽演奏史に永久に名を残す「100万ドル・トリオ」による2枚のほか、オーケストラとの共演盤では、ミュンシュ/ボストン響との「ドン・キホーテ」、ライナーとのサン=サーンス第1番の再録音、ミルシティンとのブラームス二重協奏曲という重量級の名演があります。プロコフィエフ、ヒンデミット、バーバーという20世紀を代表するチェロ・ソナタの録音もここに含まれています。【CD15~36】RCAへのステレオ録音で、ちょうどリビング・ステレオを標榜した最先端の録音技術によって捉えられた豪放かつ鮮明な音色と演奏が聴きものです。ピアティゴルスキーの代表盤として何度も再発されているミュンシュ/ボストン響とのドヴォルザークのチェロ協奏曲、ハイフェッツと共演したブラームスの二重協奏曲(再録音)のほかは、ほとんどがハイフェッツとの室内楽で、二重奏から複弦楽四重奏(8名)まで、さまざまな編成によるモーツァルトからコダーイにいたる多様な室内楽の魅力をたっぷり味わうことが出来ます。ソナタでは名手フィルクスニーとのショパンとプロコフィエフ、ペナリオとのメンデルスゾーン第2番、R.シュトラウス、そしてルービンシュタインとのブラームス2曲が含まれているのが貴重です。 (資料提供:ソニーミュージック) 【収録曲】[CD1]1. ボッケリーニ(ピアティゴルスキー編):チェロ・ソナタ ハ長調Op.7a-2, G.6[共演]ヴァレンタイン・パヴロフスキー(ピアノ)[録音]1941年10月8日、ニューヨーク、コロンビア・スタジオ、2. ハイドン(ピアティゴルスキー編):ディヴェルティメント ニ長調Hob XI:95[共演]ヴァレンタイン・パヴロフスキー(ピアノ)[録音]1942年1月8日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール、3. シューベルト(ピアティゴルスキー編):アダージョ ト長調D.178[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1945年6月4日、4. シューベルト(ピアティゴルスキー編):3つの小品(D.600, 336, 380)[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1945年6月4日、5. ナルディーニ:ソナタ ハ長調 より レント[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1945年6月5日、6. シューマン:幻想小曲集Op.73[共演]アイヴァー・ニュートン(ピアノ)[録音]1940年1月17日、7. ショパン(ピアティゴルスキー編):序奏と華麗なるポロネーズOp.3[共演]ヴァレンタイン・パヴロフスキー(ピアノ)[録音]1940年10月25日、ニューヨーク、コロンビア・スタジオ、8. サン=サーンス:白鳥[共演]ヴァレンタイン・パヴロフスキー(ピアノ)[録音]1941年10月7日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール、9. ラヴェル(バズレール編):ハバネラ形式の小品[共演]ヴァレンタイン・パヴロフスキー(ピアノ)[録音]1941年10月9日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール、10. プロコフィエフ(ピアティゴルスキー編):ロメオとジュリエット より 仮面[共演]ヴァレンタイン・パヴロフスキー(ピアノ)[録音]1941年10月9日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール、11. グラナドス:オリエンタル[共演]ヴァレンタイン・パヴロフスキー(ピアノ)[録音]1941年10月9日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール、12. ドビュッシー:ロマンス(グレチャニノフ編)[共演]ヴァレンタイン・パヴロフスキー(ピアノ)[録音]1941年10月7日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール、13. フォーレ:タランテラ[共演]ヴァレンタイン・パヴロフスキー(ピアノ)[録音]1942年1月8日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール、14. モーツァルト:チェロ・ソナタ第2番イ長調K.439b(ディヴェルティメント/ピアティゴルスキー編)[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1945年6月7日、[CD2]1. R.シュトラウス:ドン・キホーテ Op.35[共演]フリッツ・ライナー(指揮)ピッツバーグ交響楽団[録音]1941年11月15日、ピッツバーグ、シリア・モスク、2. サン=サーンス:チェロ協奏曲第1番イ短調Op.33[共演]フレデリック・ストック(指揮)シカゴ交響楽団[録音]1940年3月6日、シカゴ、シンフォニーホール、[CD3]1. ブラームス:チェロ・ソナタ第2番ヘ長調Op.99[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1945年5月23日、2. ベートーヴェン:チェロ・ソナタ第5番ニ長調Op.102-2[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1945年6月5日、[CD4]1. ルビンシテイン:メロディ ヘ長調Op.3-1[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1945年10月24日、2. ラフマニノフ(ピアティゴルスキー編):ヴォカリーズOp.34-14[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1945年10月18日、3. R=コルサコフ(クライスラー編):サトコ より インドの歌[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1945年10月24日、4. キュイ:オリエンタル Op.50-9[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1945年10月24日、5. チャイコフスキー(ピアティゴルスキー編):悲しい歌Op.40-2[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1945年10月24日、6. チャイコフスキー(ピアティゴルスキー編):ただ憧れを知る者だけがOp.6-6[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1945年10月24日、7. ショスターコヴィチ:チェロ・ソナタ ニ短調Op.40[共演]ヴァレンタイン・パヴロフスキー(ピアノ)[録音]1942年1月7日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール、[CD5]1. ショパン:チェロ・ソナタ ト短調Op.65[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1947年11月24日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール、2. シューベルト(ピアティゴルスキー編):序奏、創作主題による4つの変奏曲と終曲 変ロ長調 D 968a(603) Op.82-2[録音]1947年11月24日、3. シューマン:幻想小曲集Op.73[録音]1947年5月29日、4. フォーレ:エレジー Op.24[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1947年11月24日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール、[CD6]1. ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調Op.104[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1946年1月17日、フィラデルフィア、アカデミー・オヴ・ミュージック、2. ブルッフ:コル・ニドライ Op.47[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1947年12月28日、フィラデルフィア、アカデミー・オヴ・ミュージック、[CD7]1. ドヴォルスキー:ピアノ三重奏曲第3番ヘ短調 Op.65,B.130[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、レナード・ペナリオ(ピアノ)[録音]1963年11月11日、ハリウッド、RCAスタジオ、2. ストラヴィンスキー(ハイフェッツ&ピアティゴルスキー編):イタリア組曲3. ハルヴォルセン:ヘンデルの主題によるパッサカリア[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)[録音]1963年10月14日、11月12日、ハリウッド、RCAスタジオ、4. グリエール:前奏曲 Op.39-1[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)[録音]1964年11月18日、ハリウッド、RCAスタジオ、5. ヴェーベルン:チェロとピアノのための3つの小品Op.11[共演]チャールズ・ローゼン(ピアノ)[録音]1972年3月29日、ハリウッド、[CD8]1. ブラームス:弦楽五重奏曲第2番ト長調 Op.111[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、イスラエル・ベイカー(ヴァイオリン)、ポール・ロゼンタール(ヴィオラ)、ミルトン・トーマス(ヴィオラ)[録音]1968年9月16-17日、ハリウッド、スコティッシュ・ライト・オーディトリアム、2. ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第6番変ホ長調 Op.70-2[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、レナード・ペナリオ(ピアノ)[録音]1963年10月3-4日、ハリウッド、RCAスタジオ、[CD9]1. ラヴェル:ピアノ三重奏曲イ短調2. メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲ニ短調 Op.49[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)[録音]1950年8月25, 28日、ハリウッド、RCAスタジオ、[CD10]チャイコフスキー:ピアノ三重奏曲イ短調 Op.50[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)[録音]1950年8月23-24日、ハリウッド、RCAスタジオ、[CD11]1. ブラームス:ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲Op.102[共演]ナタン・ミルシテイン(ヴァイオリン)、フリッツ・ライナー(指揮)フィラデルフィア・ロビンフッド・デル管弦楽団[録音]1951年6月29日、フィラデルフィア、アカデミー・オヴ・ミュージック、2. サン=サーンス:チェロ協奏曲第1番イ短調Op.33[共演]フリッツ・ライナー(指揮)RCAビクター交響楽団[録音]1950年12月7日、ニューヨーク、マンハッタン・センター、3. サン=サーンス:白鳥4. シューベルト(ピアティゴルスキー編):楽曲の時 ヘ短調 Op.94(D.780)-35. チャイコフスキー:感傷的なワルツOp.51-66. ウェーバー:ソナタ第3番ニ短調J.101 より第3楽章7. ルビンシテイン:ペテルブルクの夜Op.44 より ロマンス8. グラナドス(カサド、ピアティゴルスキー編):間奏曲、[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1950年9月18-19日、ハリウッド、レディオ・レコーダーズ・スタジオ、9. ブランド(ピアティゴルスキー編):懐かしきヴァージニア10. フォスター:ケンタッキーの我が家[共演]マリアン・アンダースン(コントラルト)、フランツ・ラップ(ピアノ)[録音]1952年2月1日、[CD12]R.シュトラウス:ドン・キホーテOp.35[共演]ヨーゼフ・デ・パスクァーレ(ヴィオラ)、シャルル・ミュンシュ(指揮)ボストン交響楽団[録音]1953年8月17日、ボストン、シンフォニーホール、[CD13]1. J.S.バッハ:チェロ・ソナタ第2番ニ短調BWV.10282. プロコフィエフ:チェロ・ソナタ ハ長調Op.119[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1953年8月11-14日、タングルウッド、[CD14]1. ヒンデミット:チェロ・ソナタ2. バーバー:チェロ・ソナタ Op.6[共演]ラルフ・バーコヴィッツ(ピアノ)[録音]1956年1月6, 9日、ハリウッド、レディオ・レコーダーズ・スタジオ、[CD15]1. ウォルトン:チェロ協奏曲2. ブロッホ:シェロモ[共演]シャルル・ミュンシュ(指揮)ボストン交響楽団[録音]1957年1月28, 30日、ボストン、シンフォニーホール、[CD16]1. ベートーヴェン:弦楽三重奏曲第2番ト長調 Op.9-12. ベートーヴェン:弦楽三重奏曲第4番ハ短調 Op.9-3[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、ウィリアム・プリムローズ(ヴィオラ)[録音]1957年3月27, 29, 30日、ハリウッド、レディオ・レコーダーズ・スタジオ、[CD17]ベートーヴェン:・弦楽三重奏曲第1番 変ホ長調 Op.3[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、ウィリアム・プリムローズ(ヴィオラ)[録音]1957年3月28-29日、ハリウッド、レディオ・レコーダーズ・スタジオ、[CD18]1. ストラヴィンスキー(ストラヴィンスキー、ピアティゴルスキー編):イタリア組曲2. ドビュッシー:チェロ・ソナタ ニ短調L.1353. ブゾーニ:小組曲 Op.234. ルーカス・フォス:カプリッチョ[共演]ルーカス・フォス(ピアノ)[録音]1958年6月2-5日、ロサンゼルス、レディオ・レコーダーズ・スタジオ"B"、5. ベートーヴェン:ヘンデルの「マカベウスのユダ」の主題による12の変奏曲ト長調 WoO 456. ベートーヴェン:モーツァルトの「魔笛」の主題による12の変奏曲 ト長調Op.667. ベートーヴェン:モーツァルトの「魔笛」の主題による7つの変奏曲 変ホ長調Woo.46[共演]ルーカス・フォス(ピアノ)[録音]1955年6月13日、[CD19]ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調Op.104[共演]シャルル・ミュンシュ(指揮)ボストン交響楽団[録音]1960年2月22日、ボストン、シンフォニーホール、[CD20]1. ベートーヴェン:・弦楽三重奏のためのセレナード ニ長調 Op.8[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、ウィリアム・プリムローズ(ヴィオラ)[録音]1960年8月15, 22日、ハリウッド、RCAスタジオ、2. コダーイ:二重奏曲 Op.7[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)[録音]1960年9月20-21日、ハリウッド、RCA第2スタジオ、[CD21]1. ベートーヴェン:弦楽三重奏曲第3番 ニ長調 Op.9-22. J.S.バッハ:シンフォニア 第4番ニ短調 BWV.7903. J.S.バッハ:シンフォニア 第9番 ヘ短調 BWV.7954. J.S.バッハ:シンフォニア 第3番 ニ長調 BWV.7895. シューベルト:・弦楽三重奏曲第2番 変ロ長調 D.581[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、ウィリアム・プリムローズ(ヴィオラ)[録音]1960年8月15-22日、ハリウッド、RCAスタジオ、[CD22]1. ブラームス:ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲イ短調 Op.102[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、アルフレッド・ウォーレンスタイン(指揮) RCAビクター交響楽団[録音]1960年5月19-20日、ハリウッド、リパブリック・スタジオ・サウンド・ステージ9、2. シューベルト:弦楽五重奏曲 ハ長調D.956[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、イスラエル・ベイカー(ヴァイオリン)、ウィリアム・プリムローズ(ヴィオラ)、ガーボル・レイト(チェロ)[録音]1961年11月30日、12月1日、ハリウッド、RCAスタジオ、[CD23]1. フランク:弦楽五重奏曲 ヘ短調2. ブラームス:弦楽六重奏曲第2番ト長調 Op.36[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、イスラエル・ベイカー(ヴァイオリン)、ウィリアム・プリムローズ(ヴィオラ)、ヴァージニア・マジェウスキー(ヴィオラ)、ガーボル・レイト(チェロ)[録音]1961年8月21-22, 28-29日、ハリウッド、RCAスタジオ、[CD24]1. メンデルスゾーン:弦楽八重奏曲変ホ長調 Op.202. モーツァルト:弦楽五重奏曲第4番ト短調K.516[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、イスラエル・ベイカー(ヴァイオリン)、アーノルド・ベルニック(ヴァイオリン)、ジョゼフ・ステパンスキー(ヴァイオリン)、ウィリアム・プリムローズ(ヴィオラ)、ヴァージニア・マジェウスキー(ヴィオラ)、ガーボル・レイト(チェロ)[録音]1961年8月24-25, 29-30日、ハリウッド、RCAスタジオ、[CD25]1. ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第1番 変ホ長調 Op.1-1[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、ジェイコブ・ラテイナー(ピアノ)[録音]1964年3月23日、ハリウッド、NBCスタジオ、2. ハイドン:・チェロと管弦楽のためのディヴェルティメント3. ローザ:協奏交響曲 Op.29 より 主題と変奏[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、室内管弦楽団[録音]1963年10月9日、ハリウッド、スコティッシュ・ライト・オーディトリアム、[CD26]1. アレンスキー:ピアノ三重奏曲第1番ニ短調 Op.32[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、レナード・ペナリオ(ピアノ)[録音]1963年10月17日、ハリウッド、RCAスタジオ、2. ヴィヴァルディ:ヴァイオリンとチェロのための協奏曲変ロ長調 RV.547[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、室内管弦楽団[録音]1963年10月10日、ハリウッド、スコティッシュ・ライト・オーディトリアム、3. マルティヌー:・ヴァイオリンとチェロのための二重奏曲第1番[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)[録音]1964年11月18日、ハリウッド、NBCスタジオ、[CD27]1. ショパン:チェロ・ソナタ Op.652. プロコフィエフ:チェロ・ソナタ Op.119[共演]ルドルフ・フィルクスニー(ピアノ)[録音]1965年7月21-22日、ハリウッド、[CD28]1. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219『トルコ風』[演奏]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン) 室内管弦楽団[録音]1963年10月6日、ハリウッド、NBCスタジオ、2. トゥリーナ:ピアノ三重奏曲第1番 Op.35[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、レナード・ペナリオ(ピアノ)[録音]1963年11月6日、ハリウッド、NBCスタジオ、[CD29]1. ドヴォルザーク:ピアノ五重奏曲第2番イ長調 Op.81,B.155[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、イスラエル・ベイカー(ヴァイオリン)、ジョゼフ・ド・パスクァーレ(ヴィオラ)、レナード・ペナリオ(ピアノ)[録音]1964年11月9-10日、ハリウッド、NBCスタジオ、2. フランセ:弦楽三重奏曲ハ長調[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、ジョゼフ・ド・パスクァーレ(ヴィオラ)、[録音]1964年11月11日、ハリウッド、NBCスタジオ、[CD30]1. ブラームス:ピアノ四重奏曲第3番ハ短調 Op.60[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、サンフォード・ションバッハ(ヴィオラ)、ジェイコブ・ラテイナー(ピアノ)[録音]1965年8月17-18日、ハリウッド、RCAスタジオ、2. ボッケリーニ:ヴァイオリンとチェロのためのソナタ ニ長調[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)[録音]1965年11月18日、ハリウッド、RCAスタジオ、3. エルンスト・トッホ(ピアティゴルスキー編):ディヴェルティメント Op.37-2[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)[録音]1965年4月16日、ハリウッド、RCAスタジオ、[CD31]1. メンデルスゾーン:チェロ・ソナタ第2番Op.58[共演]レナード・ペナリオ(ピアノ)[録音]1965年11月15-19日、ハリウッド、2. R.シュトラウス:チェロ・ソナタ Op.6[共演]レナード・ペナリオ(ピアノ)[録音]1966年9月28日、ハリウッド、[CD32]1. モーツァルト:弦楽五重奏曲第3番ハ長調K.515[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、イスラエル・ベイカー(ヴァイオリン)、ウィリアム・プリムローズ(ヴィオラ)、ヴァージニア・マジェウスキー(ヴィオラ)、[録音]1964年3月26-27日、ハリウッド、RCAスタジオ、2. メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲第2番ハ短調 Op.66[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、レナード・ペナリオ(ピアノ)[録音]1963年11月7-8日、ハリウッド、NBCスタジオ、[CD33]1. シュポア:複弦楽四重奏曲第1番ニ短調 Op.65[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、イスラエル・ベイカー(ヴァイオリン)、ピエール・アモイヤル(ヴァイオリン)、ポール・ロゼンタール(ヴァイオリン)、ミルトン・トーマス(ヴィオラ)、アラン・ハーシュマン(ヴィオラ)、ローレンス・レッサー(チェロ)[録音]1968年6月24-25日、ハリウッド、スコティッシュ・ライト・オーディトリアム、2. ドヴォルザーク:ピアノ三重奏曲第4番ホ短調 Op.90「ドゥムキー」[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、ジェイコブ・ラテイナー(ピアノ)[録音]1968年7月1-2日、ハリウッド、NBCスタジオ、[CD34]1. ブラームス:チェロ・ソナタ第1番ホ短調Op.382. ブラームス:チェロ・ソナタ第2番ヘ長調Op.99[共演]アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)[録音]1966年10月11日、ロサンゼルス、アメリカン・リージョン・ホール[CD35]1. シューベルト:ピアノ三重奏曲第2番変ホ長調D.929, Op.100[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、ジェイコブ・ラテイナー(ピアノ)[録音]1965年8月18-19日、ハリウッド、RCAスタジオ、2. ブラームス:ピアノ三重奏曲第2番ハ長調 Op.87[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、レナード・ペナリオ(ピアノ)[録音]1963年10月16日、ハリウッド、RCAスタジオ、[CD36]1. ドヴォルザーク:ピアノ五重奏曲第2番イ長調 Op.81,B.155[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、イスラエル・ベイカー(ヴァイオリン)、ウィリアム・プリムローズ(ヴィオラ)、ジェイコブ・ラテイナー(ピアノ)[録音]1964年3月24-25日、2. チャイコフスキー:弦楽六重奏曲ニ長調 Op.70「フィレンツェの思い出」[共演]ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)、イスラエル・ベイカー(ヴァイオリン)、ミルトン・トーマス(ヴィオラ)、ポール・ロゼンタール(ヴィオラ)、ローレンス・レッサー(チェロ)[録音]1968年6月26-27日、ハリウッド、スコティッシュ・ライト・オーディトリアム【演奏】グレゴール・ピアティゴルスキー(チェロ)¥10,945 (税込)ご注文できません -
- HARMONIA MUNDI / IMPORT / CD / HMM902303 / 1007726562 / 2018年09月27日
売切 注文不可ドビュッシー没後100周年記念リリースファウスト、ケラス、メルニコフ、メストレも参加の超豪華メンバーによるドビュッシー!★ハルモニアムンディが贈るドビュッシー没後100周年記念シリーズ、「最後のソナタ集」と題し、ファウスト、ケラス、メルニコフ、メストレ、タメスティ らが参加しているという注目盤の登場です! ★ドビュッシーは晩年様々な楽器のための6つのソナタを作曲しようと考えていましたが、実際にはここに収録された3作を書き上げた翌年に亡くなってし まいます。この計画の最後となったのは、ヴァイオリン・ソナタでしたが、これはドビュッシーの文字通り最後の作品となりました。冒頭でメルニコフが奏でる繊細きわまりない和音から一気に世界に引き込まれます。ファウストの演奏は、独特のミステリアスでかわいたような空気を漂わせつつも、非常にきめこ まやかな表情づけで、一音一音、休符までも聴きの逃してはならぬ、と思わせられる演奏です。 ★フルート、ヴィオラとハープのためのソナタについてドビュッシーは友人にあてた手紙の中で「これは私が作曲の仕方を今よりは多少知っていた頃の作品だ。 何年の前のドビュッシー、そう、‘夜想曲’ の頃のドビュッシーのようだ」と語っています。「ビリティスの歌」や「六つの古代墓碑銘」と、古のフランスのク ラヴサン音楽の典雅さが融合したようで、独特の魅力にあふれた本作を、最高のメンバーで聴けます。マガリ・モニエは2003年よりフランス放送フィルハー モニー管弦楽団の首席フルート奏者を務め、2004年のミュンヘン国際音楽コンクールで優勝した名手。ハルモニア・ムンディでは初登場となります。彼女が演奏しているルイ・ロット(ルイ・ロット/1855年に工房を立ち上げ1951年まで存在していたオールド・フルートの代表格)のフルートは、ジョゼフ・ ランパル(1895-1983)そしてその息子ジャン=ピエール・ランパル(1922-2002)らが演奏していたもの、また、ハープはレ・シエクルも用いている楽器で、まさにドビュッシーの頃の音色で楽しむことができるという意味でも貴重な演奏となっております。 ★最後の3つのソナタの中では最初に完成したチェロ・ソナタ。ここではケラスと、スペインのペリアネスという顔合わせによる演奏でお聴き頂きます。作 品の世界に一歩踏み込んだ、繊細な色彩の描き分けが見事。より細やかな表情づけがなされており、絶妙な間合いの中にも「あそび」が感じられる演奏となっ ております。なお、ケラスは2008年にアレクサンドル・タローとドビュッシーのチェロ・ソナタを録音しておりますが、そちらはシャープさが際だった演奏で、 10年の時を経ての変化にも感じ入る演奏となっております。 ★ピアノ独奏作品もすべて晩年のもの。奏でるのはタンギ・ド・ヴィリアンクール。フランスでは若くして名手としてソロに室内楽にバリバリと活躍、リストのような超絶技巧はもとより、古典から現代ものまで完璧に弾きこなすテクニックは圧巻です。 ドビュッシーの晩年の作品世界の多様性に、名手たちのきめこまかな演奏によってあらためて感じ入る1枚となっております。 (キングインターナショナル提供資料に基づく)【収録内容と各曲の演奏者】ドビュッシー(1862-1918):最後の3つのソナタ集1-3. ヴァイオリン・ソナタ ト短調(1917) ●イザベル・ファウスト(ヴァイオリン/ストラディヴァリウス“スリーピング・ビューティ”)、アレクサンドル・メルニコフ(ピアノ) 4. 英雄の子守歌 - ベルギー国王アルベール1世陛下とその兵士たちをたたえて(1914) 5.アルバムのページ(慈善団体「負傷者の服」のための小品)(1915) ●タンギ・ド・ヴィリアンクール(ピアノ) 6-8. フルート、ヴィオラとハープのためのソナタ ヘ長調(1915) ●マガリ・モニエ(フルート / 1880年、ルイ・ロット、製造番号 2862 / 調整: ベルナール・デュプラ) アントワーヌ・タメスティ(ヴィオラ/ストラディヴァリウス「マーラー」、1672年製) グザヴィエ・ド・メストレ(ハープ / エラール社製、19世紀末のルイ16世のスタイル / 調整: レ・シエクル) 9. エレジー(1915) ●タンギ・ド・ヴィリアンクール(ピアノ) 10-12. チェロ・ソナタ ニ短調(1915) ●ジャン=ギアン・ケラス(チェロ) ハヴィエル・ペリアネス(ピアノ) 13「. 燃える炭火に照らされた夕べ」 (1917) ●タンギ・ド・ヴィリアンクール(ピアノ)【録音】1-5, 9-13:2016年12月、2017年12月、2018年1-2月、 テルデックス・スタジオ・ベルリン 6-8:2017年6月、シテ・ド・ラ・ミュジーク、パリ¥3,795 (税込)盤質:- B+
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029566542 / 1007642241 / 2018年05月18日
売切 注文不可歴史的音源でたどるドビュッシーの音楽クロード・アシル・ドビュッシー(Claude Achille Debussy)は、1862年8月に生まれ、1918年3月に没したフランス近代の大作曲家。この時代、ジャポニスムは、印象派の音楽家にも大きな影響を与えました。ドビュッシーは、ジャポニスムを採り入れた最初の西洋音楽家ということができるでしょう。ドビュッシーもまた日本の美術が大好きで、交響詩『海』の表紙は、葛飾北斎の「神奈川沖波裏」の図柄で飾られたし、ピアノ曲『金色の魚』は、緋鯉が泳ぐ蒔絵の箱にイメージを得て作曲されました。ドビュッシーの音楽は、きわめて静謐な中に点描風に置かれた音が長く余韻をひびかせ、音楽の流れもゆるやかで並列的な印象を与えるものです。それはまさしく日本性と呼べるものでしょう。そういった彼の印象主義音楽は(ドビュッシーは、自分が「印象主義者」とは認めませんでしたが)、美しい旋律やきちんとした楽曲の構造を主張とするのではなく、音の色彩が瞬間的に変化することで生じる音響効果を追い求めた旋律が大きな特徴と言えるでしょう。 1900年代に入り「録音」という新しい技術が生まれ、ドビュッシーの晩年はその時代にありました。このセットに登場する全てのアーティストは、20世紀前半においてのドビュッシー演奏家としてのパイオニアでした。またいくつかのアーティストは、個人的にドビュッシーと接し世界初演も行いました。つまりドビュッシーと同時代を知り、ドビュッシーの天才的な作品を理解し、画期的な解釈が演奏に含まれているのです。 このセットの最初は、ドビュッシーのピアノロールから始まり、ドビュッシーらのピアノ曲の初演者として歴史に名を残すリカルド・ビニェス、ドビュッシーと同時期にパリ音楽院に学んでいたアルフレッド・コルトー、ビニェスとコルトーからその教えを引き継いだマルセル・メイエらによるピアノ演奏。ミュンシュ、アンセルメ、トスカニーニ、モントゥーらの巨匠指揮者による演奏。ドビュッシーを支持しドビュッシーの作品の編曲なども手がけたビュッセル、当時のフランスの名歌手たちによる歌曲、デゾルミエール指揮による「ペレアスとメリザンド」全曲も収録。ドビュッシーから引き継いだ独特な感性による後生まで残されるべく貴重な音源が収録されています。 ※ブックレットには歌詞対訳は掲載されておりません。 ※非常に古い音源のため、原盤に起因するノイズがございます。ご了承下さい。 (資料提供:ワーナーミュージック)【収録予定曲/演奏/録音】 ドビュッシー: 《CD1》 1) 『版画』L.108a より「グラナダの夕べ」 [演奏]1913年11月1日ドビュッシーによるピアノロール [録音]1991年デジタル録音、 2) ピアニスト、リカルド・ビニェス、ドビュッシーについて語る [語り]リカルド・ビニェス [録音]1938年頃、 3) 『映像 第2集』L.120 より「金色の魚」 [演奏]リカルド・ビニェス(ピアノ) [録音]1930年6月、 4) 『版画』L.108a より「グラナダの夕べ」 [演奏]リカルド・ビニェス(ピアノ) [録音]1929年11月7日、 5-7) 『前奏曲集 第1集』L.125 より「亜麻色の髪の乙女」「ミンストレル」「沈める寺」 [演奏]アルフレッド・コルトー(ピアノ) [録音]1947年10月14日、 8-13) 『子供の領分』L.119a [演奏]アルフレッド・コルトー(ピアノ) [録音]1947年10月10日、 14-15) 『アラベスク』L.74 [演奏]マルグリット・ロン(ピアノ) [録音]1930年7月10日、 16) 『版画』L.108a より「雨の庭」 [演奏]マルグリット・ロン(ピアノ) [録音]1929年11月12日、 17-28) 『前奏曲集 第1集』L.125 [演奏]ヴァルター・ギーゼキング(ピアノ) [録音]1936年2月9日《CD2》1-4) 『ベルガマスク組曲』L.82 [演奏]ヴァルター・ギーゼキング(ピアノ) [録音]1931年3月13日、 5-10) 『映像 第1&2集』 [演奏]ヴァルター・ギーゼキング(ピアノ) [録音]1948年10月16日、 11-22) 『前奏曲集 第1集』L.131 [演奏]マルセル・メイエ(ピアノ) [録音]1956年2月14-15日、 23) 『喜びの島』L.109a [演奏]マルセル・メイエ(ピアノ) [録音]1957年1月14-17日《CD3》 1-4) 『弦楽四重奏曲 ト短調Op.10』L.91 [演奏]カルヴェ四重奏団 [録音]1931年6月25-26日、 5-7) 『チェロ・ソナタ ニ短調』L.144 [演奏]モーリス・マレシャル(チェロ)、ロベール・カサドシュ(ピアノ) [録音]1930年6月3日、 8-10) 『フルート、ヴィオラとハープのためのソナタ』L.145 [演奏]マルセル・モイーズ(フルート)、リリー・ラスキーヌ(ハープ)、ウジェーヌ・ジノ(ヴィオラ) [録音]1928年2月3日、 11-13) 『ヴァイオリン・ソナタ ト短調』L.148 [演奏]ジャック・ティボー(ヴァイオリン) アルフレッド・コルトー(ピアノ) [録音]1929年6月7日、 14) 『前奏曲集 第1集』より「ミンストレル」L.125b(ドビュッシー編) [演奏]ジャック・ティボー(ヴァイオリン) アルフレッド・コルトー(ピアノ) [録音]1929年6月7日、 15) 『牧神の午後への前奏曲』L.87a、 [演奏]カミーユ・シュヴィヤール(指揮)コンセール・ラムルー [録音]1922年《CD4》1) 『牧神の午後への前奏曲』L.87a [演奏]マルセル・モイーズ(フルート)、ワルテル・ストララム(指揮)ワルテル・ストララム・コンサート管弦楽団 [録音]1930年2月24日、 2) 『夜想曲』L.98a より「雲」 [演奏]フィリップ・ゴーベール(指揮)パリ音楽院管弦楽団 [録音]1928年3月6日、 3-5) 『夜想曲』L.98a [演奏]デジレ=エミール・アンゲルブレシュト(指揮)ドビュッシー祝祭管弦楽団&合唱団 [録音]1934年1月21&3月27日、1932年11月22日、1934年3月27、 6-8) 『海』L.111a [演奏]シャルル・ミュンシュ(指揮)パリ音楽院管弦楽団 [録音]1942年3月2日、 9-14) 『6つの古代のエピグラフ』L.139c (アンセルメ編) [演奏]エルネスト・アンセルメ(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団 [録音]1953年10月(音源:Decca)《CD5》1) 『牧神の午後への前奏曲』L.87a [演奏]ガブリエル・ピエルネ(指揮)コンセール・コロンヌ [録音]1930年2月10日、 2-3) 『神聖な舞曲と世俗的な舞曲』L.113a [演奏]リリー・ラスキーヌ(ハープ) ピエロ・コッポラ(指揮)管弦楽団 [録音]1929年3月4日、 4) 『版画』L.108aより「グラナダの夕べ」(コッポラ編) [演奏]ピエロ・コッポラ(指揮)管弦楽団 [録音]1935年3月12日、 5) 『映像 第2集』L.120より「葉ずえを渡る鐘の音」(コッポラ編) [演奏]ピエロ・コッポラ(指揮)管弦楽団 [録音]1935年3月12日、 6-11) 『子供の領分』L.119b(カプレ編) [演奏]ピエロ・コッポラ(指揮)パリ音楽院管弦楽団 [録音]1934年10月8日、 12-14)『海』L.111a [演奏]アルトゥール・トスカニーニ(指揮) BBC交響楽団 [録音]1935年7月12日(ライヴ)、 15-18) 『小組曲』L.71a(ビュッセル編) [演奏]アンリ・ビュッセル(指揮)フランス国立放送管弦楽団 [録音]1952年10月17日《CD6》 1-3) 『夜想曲』L.98 [演奏]ピエール・モントゥー(指揮)ボストン交響楽団 [録音]1955年8月15日(ステレオ:音源:RCA)、 4-8) 『管弦楽のための映像』L.118a、 [演奏]ピエール・モントゥー(指揮) ロンドン交響楽団 [録音]1963年5月18&21日(ステレオ:音源:Philips)、 9) 『遊戯』L.133a [演奏]ピエール・モントゥー(指揮) フランス国立管弦楽団 [録音]1955年6月9日(ライヴ:音源:INA)《CD7》1-3) 『忘れられたアリエッタ』L.63bより「我が心に涙降る」「木々の影」「グリーン」 [演奏]メアリー・ガーデン(ソプラノ) クロード・ドビュッシー(ピアノ) [録音]1904年5月、Recorded for G & T”, 78RPMs 4) 『マンドリン』L.43a [演奏]メアリー・ガーデン(ソプラノ)ギュスターヴ・クロエ(ピアノ) [録音]1928年7月4日(音源:Sony)、 5) カンタータ『放蕩息子』L.61bより「L’annee en vain chasse l’annee」 [演奏]メアリー・ガーデン(ソプラノ)ギュスターヴ・クロエ(ピアノ) [録音]1930年6月27日、 6) 『忘れられたアリエッタ』L.63bより「巷に雨の降るごとく」 [演奏]クレール・クロワザ(メゾ・ソプラノ)フランシス・プーランク(ピアノ) [録音]1928年6月22日、 7) 『シャルル・ボードレールの5つの詩』L.70より「噴水」 [演奏]クレール・クロワザ(メゾ・ソプラノ)ジョージ・リーヴス(ピアノ) [録音]1930年7月、 8-10) 『フランソワ・ヴィヨンの3つの譚歌』(ドビュッシー管弦楽伴奏編曲版)L.126b [演奏]カミーユ・モラーヌ(バリトン) ジャン・フルネ(指揮)コンセール・ラムルー [録音]1954年10月(音源:Philips)、 11-16) 『忘れられたアリエッタ』L.63b(第2版) [演奏]ユグ・キュエノー(テノール) ジャクリーヌ・ブランカール(ピアノ) [録音]1951年 (音源:Vanguard)、 17-19) 『3つのビリティスの歌』L.97 20-22) 『愛し合う二人の散歩道』L.129、 23-25) 『華やかな宴 第1集』L.86、 [演奏]マギー・テイティー(ソプラノ) アルフレッド・コルトー(ピアノ) [録音]1936年3月12-13日、 26-28) 『華やかな宴 第2集』L.114 [演奏]ジャーヌ・バトリ(メゾ・ソプラノ&ピアノ) [録音]1929年1月31日、 29-30) フランソワ・ヴィヨンの3つの譚歌』(ドビュッシー管弦楽伴奏編曲版)L.126b [演奏]シャルル・パンゼラ(バリトン) ピエロ・コッポラ(指揮)管弦楽団 [録音]1931年11月3日《CD8-10》1) 歌劇『ペレアスとメリザンド』L.93(全曲) [演奏]ジャック・ジャンセン(ペレアス)、イレーヌ・ヨアヒム(メリザンド)、アンリ=ベルトラン・エチュヴェリー(ゴロー)、ジエルメーヌ・セルネイ(ジュヌヴィエーヴ)、ポール・キャバネル(アルケル)、リーラ・ベン・セディーラ(イニョルド)、他、イヴォンヌ・グーヴェルネ合唱団、交響楽団、ロジェ・デゾルミエール(指揮) [録音]1941年4月24日~11月17日、 2) 歌劇『ペレアスとメリザンド』L.93(抜粋) [演奏]マルテ・ネスプーロス(メリザンド)、ヘクトール・デュフレーヌ(ゴロー)、クレール・クロワザ(ジュヌヴィエーヴ)、アルマン・ナルソン(アルケル)、ジョルジュ・トリュック(指揮)交響楽団 [録音]1928年2月15日、1928年3月6日、 3) 歌劇『ペレアスとメリザンド』L.93(抜粋) イボンヌ・ブロティエ(メリザンド)、シャルル・パンゼラ(ペレアス)、ヴァンニ・マルクゥ(ゴロー)、ピエロ・コッポラ(指揮)コンセール・パドルー [録音]1927年3月29-30日、1927年10月6日¥3,575 (税込)ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029573675 / 1007545580 / 2017年12月26日
廃盤クロード・アシル・ドビュッシー(Claude Achille Debussy)は、1862年8月に生まれ、1918年3月に没したフランス近代の大作曲家。この時代、ジャポニスムは、印象派の音楽家にも大きな影響を与えました。ドビュッシーは、ジャポニスムを採り入れた最初の西洋音楽家ということができるでしょう。ドビュッシーもまた日本の美術が大好きで、交響詩『海』の表紙は、葛飾北斎の「神奈川沖波裏」の図柄で飾られたし、ピアノ曲『金色の魚』は、緋鯉が泳ぐ蒔絵の箱にイメージを得て作曲されました。ドビュッシーの音楽は、きわめて静謐な中に点描風に置かれた音が長く余韻をひびかせ、音楽の流れもゆるやかで並列的な印象を与えるものです。それはまさしく日本性と呼べるものでしょう。そういった彼の印象主義音楽は(ドビュッシーは、自分が「印象主義者」とは認めませんでしたが)、美しい旋律やきちんとした楽曲の構造を主張とするのではなく、音の色彩が瞬間的に変化することで生じる音響効果を追い求めた旋律が大きな特徴と言えるでしょう。今回、ワーナーから発売するこのボックスは、ドビュッシー研究家、Denis Herlin 氏によって監修され、ドビュッシーの全作品*を収録したもので、異稿版、他の作曲家による編曲版、自作自演録音などまで、ドビュッシー全てを網羅した貴重なものです。 ◎他レーベルではマネできない世界初の《作品全集》! ◎フランス人による定評のある名演奏で主に収録! ◎ワーナー音源だけでなく、他社音源も借用し、現在まで発見されている作品を全て網羅! *(「間奏曲」(管弦楽伴奏版)のみ、楽譜が私蔵のものとなっているため、収録されておりません) ◎このBOXのために、世界初録音曲も収録! ◎異稿版、他の作曲家による編曲版も収録! ◎ドビュッシー自作自演録音、ピアノ・ロールも収録! ◎監修は、現代を代表するドビュッシー研究家、Denis Herlin 氏。 ◎BOX外箱デザインは、北斎の「神奈川沖浪裏」を使用。 ◎各ディスクのスリップケースは、全て、ジャポニスム漂う日本の浮世絵(風)画からのデザイン使用。 ◎初回生産限定盤! 【収録予定曲】 ※ドビュッシー作品番号[ルシュール(L)番号]は、2003年改定第2版によっています。 【CD1:ピアノ作品集】 1) 『ボヘミア風舞曲』L.4、 2) 『マズルカ』L.75、 3) 『夢想』L.76、 4) 『スティリー風タランテッラ(舞曲)』L.77a、 5) 『バラード(スラヴ風バラード)』L.78、 6) 『ロマンティックなワルツ』L.79、 7-10) 『ベルガマスク組曲』L.82、 11-12) 『アラベスク』L.74、 13) 『夜想曲』L.89、 14-16) 『忘れられた映像』L.94、 [演奏]アルド・チッコリーニ(ピアノ:1-6, 13-16)、セシル・ウーセ(ピアノ:7-10)、ミシェル・ベロフ(ピアノ:11-12)/ 【CD2:ピアノ作品集】 1-3) 『ピアノのために』L.95a、 4-6) 『版画』L.108a、 7) 『スケッチブックから』L.112、 8) 『仮面』L.110、 9) 『喜びの島』L.109、 10) 『コンクール用小品』L.117、 11-13) 『映像 第1集』L.119a、14-19) 『子供の領分』L.119a [演奏]サンソン・フランソワ(ピアノ:1-3, 9, 14-19)、 ユーリ・エゴロフ(ピアノ:4-6)、 モニク・アース(ピアノ:7-8)、 アルド・チッコリーニ(ピアノ:10)、ピエール=ロラン・エマール(ピアノ:11-13)/ 【CD3:ピアノ作品集】 1-3) 『映像 第2集』L.120、 4) 『小さな黒人』L.122、 5) 『ハイドンを讃えて』L.123、 6-17) 『前奏曲集 第1集』L.125、 18) 『レントより遅く(ワルツ)』L.128、 [演奏]ピエール=ロラン・エマール(ピアノ:1-3)、 アルド・チッコリーニ(ピアノ:4-5)、 ユーリ・エゴロフ(ピアノ:6-17)、 サンソン・フランソワ(ピアノ:18)/ 【CD4:ピアノ作品集】 1-12) 『前奏曲集 第2集』L.131、13-16) 『カンマ』L.132b、 17) 『遊戯』(ピアノ版)L.133b、 [演奏]ユーリ・エゴロフ(ピアノ:1-12)、ジャン=ピエール・アルマンゴー(ピアノ:13-17)/ 【CD5:ピアノ作品集】 1-6) 『おもちゃ箱』L.136a、 7) 『英雄的子守歌』L.140a、 8) 『アルバムのページ(負傷者の服のための小品)』L.141、 9-14) 『6つの古代のエピグラフ』L.139b、 15) 『エレジー』L.146、 16-21) 『12の練習曲 第1部』L.143a、 [演奏]アルド・チッコリーニ(ピアノ:1-15)、 ピエール=ロラン・エマール(ピアノ:16-21)/ 【CD6:ピアノ作品集、連弾のための作品集】 1-6) 『12の練習曲 第2部』L.143a、7) 『見出された練習曲』L.143b、 8) 『燃える炭火に照らされた夕べ』L.150、 9) シューマン(ドビュッシーによる4手のための編曲版):『小さな子供と大きな子供のための12の連弾小品』より「噴水のほとりで」、 10) ヨアヒム・ラフ(ドビュッシーによる4手のための編曲版):『ワルツ形式のユモレスク』、 11-16) 『聖セバスティアンの殉教』(カプレによるピアノ独奏編曲版)L.130d、 17) 『交響曲 ロ短調』L.8(4手版)、 18) 『アンダンテ・カンタービレ』L.10(4手版)、 [演奏]ピエール=ロラン・エマール(ピアノ:1-6)、 アルド・チッコリーニ(ピアノ:7)、アラン・プラネス(ピアノ:8)、 ジャン=ピエール・アルマンゴー(ピアノ:9-10)、アリス・アデール(ピアノ:11-16)、 ミシェル・ベロフ&ジャン=フィリップ・コラール(ピアノ:17)、クリスチャン・イヴァルディ&ノエル・リー(ピアノ:18)/ 【CD7:連弾のための作品集】 1) 『序曲「ディアーヌ」』L.33、 2-5) 『バッカスの勝利』L.33、 6) 『間奏曲』L.40、 7-10) 『管弦楽組曲第1番』L.46a、 11) 『ディヴェルティスマン』L.62、 12-13) 『交響組曲「春」』L.68b、 [演奏]クリスチャン・イヴァルディ&ノエル・リー(ピアノ:1-6, 11)、 ジャン=ピエール・アルマンゴー&オリヴィエ・ショーズ(ピアノ:7-10)、 マルコ・ラペッティ&マッシミリアーノ・ダメリーニ(ピアノ:12-13)/ 【CD8:連弾のための作品集】 1-4) 『小組曲』L.71a、 5) 『民謡の主題によるスコットランド風行進曲』(4手版)L.83a、 6) 『海』(4手版)L.111b、 9-14) 『古代のエピグラフ』L139a、 15-17) チャイコフスキー(ドビュッシー編):『白鳥の湖』より「ロシアの踊り」「スペインの踊り」「ナポリの踊り」、 18) 『牧神の午後への前奏曲』L.87c(ラヴェル編)、 [演奏]ミシェル・ベロフ&ジャン=フィリップ・コラール(ピアノ:1-5)、 ジャン=ピエール・アルマンゴー&オリヴィエ・ショーズ(ピアノ:6-8、18)、 ジュヌヴィエーヴ・ジョワ&ジャクリーヌ・ロバン=ボノー(ピアノ:9-14)、 ジャン=フランソワ・エッセール&ジョルジュ・プリュデルマシェ(ピアノ:15-17)/ 【CD9:2台のピアノのための作品集】 1) 『牧神の午後への前奏曲』L.87c(2台のピアノ版)、 2) 『リンダラハ』、 3-4) 『神聖な舞曲と世俗的な舞曲』L.103(2台のピアノ版)、 5-7) 『白と黒で』L.139a、 8-10) 『夜想曲』L.98b(ラヴェル編)、 [演奏]ミシェル・ベロフ&ジャン=フィリップ・コラール(ピアノ:1)、 ジュヌヴィエーヴ・ジョワ&ジャクリーヌ・ロバン=ボノー(ピアノ:2, 5-7)、 マルコ・ラペッティ&マッシミリアーノ・ダメリーニ(ピアノ:3-4)、 スティーヴン・クームズ&クリストファー・スコット(ピアノ:8-10)/ 【CD10:2台のピアノのための編曲集】 1-3) 『海』L.111c(カプレ編)、 4-8) 『管弦楽のための映像』L.118b(カプレ編)、 9) ワーグナー:歌劇『さまよえるオランダ人』序曲(ドビュッシー編)、 [演奏]ジャン=フランソワ・エッセール&ジョルジュ・プリュデルマシェ(ピアノ:1-9)/ 【CD11:ドビュッシーによる2台のピアノのための編曲集】 1-6) シューマン(ドビュッシー編):『カノン形式の6つの練習曲(ペダル・フリューゲルのための練習曲)』Op.56、 7) サン=サーンス(ドビュッシー編):『序奏とロンド・カプリチオーソ』Op.28、 8-11) サン=サーンス(ドビュッシー編):『交響曲第2番イ短調』Op.55、 12-18) サン=サーンス(ドビュッシー編):『エティエンヌ・マルセル』、 19) サン=サーンス(ドビュッシー編):『グルックの「アルチェステ」のエール・ド・バレエによるカプリス』、 [演奏]リーリャ・ジルベルシュテイン&マルタ・アルゲリッチ(ピアノ:1-6)、 ジャン=フランソワ・エッセール&ジョルジュ・プリュデルマシェ(ピアノ:7, 19)、 ジャン=ピエール・アルマンゴー&オリヴィエ・ショーズ(ピアノ:8-18)/ 【CD12:室内楽作品集】 1-3) 『ピアノ三重奏曲 ト長調』L.5、 5) 『夜想曲』L.39、 6) 『間奏曲』、 7-10) 『弦楽四重奏曲 Op.10』L.91、 11-22) 『ビリティスの歌』L.102、 [演奏]ルノー・カピュソン(ヴァイオリン1-4)、 エドガー・モロー(チェロ:1-4)、 ベルトラン・シャマユ(ピアノ:1-4)、 ヘンリク・ブレンドストルップ(チェロ:5)、 ペア・サロ(ピアノ:5)、 ダニエル・ミュラー=ショット(チェロ:6)、 ロベルト・クーレック(ピアノ:6)、 エベーヌ弦楽四重奏団(7-10)、 デルフィーヌ・セイリグ(ナレーション:11-22)、 ライオネル・フレンド(指揮)ナッシュ・アンサンブル(11-22)/ 【CD13:室内楽作品集】 1) 『第1狂詩曲(クラリネットとピアノのための)』L.124a、 2) 『クラリネットとピアノのための「小品」』L.127、 3) 『ミンストレル』L.125b(ドビュッシーによるヴァイオリンとピアノ編曲版)、 4) 『シランクス』L.137、 5-7) 『チェロ・ソナタ ニ短調』L.144、 8-10) 『フルート、ヴィオラとハープのためのソナタ』L.145、 11-13) 『ヴァイオリン・ソナタ ト短調』L.148、 14) 『忘れられたアリエッタ』より「わたしの心に涙がふる」L.63/2c(アーサー・ハートマン編)、 15) 『亜麻色の髪の乙女』L.63/2c(アーサー・ハートマン編)、 [演奏]ニコラ・バルデイルー(クラリネット:1-2)、 ベルトラン・シャマユ(ピアノ:1-2)、 フェデリコ・グリエルモ(ヴァイオリン;3)、 ヨランダ・ヴィオランテ(ピアノ:3)、 エマニュエル・パユ(フルート:4)、 モーリス・ジャンドロン(チェロ:5-7)、 ジャック・フェヴリエ(ピアノ:5-7, 11-13)、 ミシェル・デボスト(フルート:8-10)、 リリー・ラスキーヌ(ハープ:8-10)、 ユーディ・メニューイン(ヴィオラ:8-10、 ヴァイオリン:11-13)、 ルノー・カピュソン(ヴァイオリン:14)、 ベルトラン・シャマユ(ピアノ:14)、 イツァーク・パールマン(ヴァイオリン:15)、 サミュエル・サンダース(ピアノ:15)/ 【CD14:管弦楽作品集】 1-4) 『管弦楽組曲第1番』L.46b、 5-7) 『ピアノと管弦楽のための幻想曲』(初稿版)L.72a、 8-10) 『ピアノと管弦楽のための幻想曲』(改訂版)L.72b、11) 『民謡の主題によるスコットランド風行進曲』L.83b [演奏]フランソワ=グザヴィエ・ロト(指揮)レ・シエクル(1-4)、 ジャック・フェヴリエ(ピアノ:5-7)、 ジョルジュ・ツィピーヌ(指揮)フランス国立放送管弦楽団(5-7)、 ランソワ=ルネ・デュシャーブル(ピアノ:8-10)、 ミシェル・プラッソン(指揮)トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団(8-10)、 ジャン・マルティノン(指揮)フランス国立放送管弦楽団(11)/ 【CD15:管弦楽作品集】 1) 『牧神の午後への前奏曲』L.87a、 2-4) 『夜想曲』L.98、 5) 『サクソフォンのための狂詩曲』L.104(ロジェ=デュカスによる管弦楽配置版)、 6-8) 『海』L.111a、 [演奏]アラン・マリオン(フルート:1)、 ジャン・マルティノン(指揮)フランス国立放送管弦楽団(1)、 フィルハーモニア合唱団女性合唱団(4)、 カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(2-4, 6-8)、 ジョン・ハーレ(サクソフォン:5)、 ネヴィル・マリナー(指揮)アカデミー室内管弦楽団(5)/ 【CD16:管弦楽作品集】 1-2) 『神聖な舞曲と世俗的な舞曲』L.113a、 3-7) 『管弦楽のための映像』L.118a、 8) 『第1狂詩曲(クラリネットと管弦楽のための)』L.124b』、 9) 『レントより遅く(ワルツ)』(管弦楽版)L.128b、 10) 『遊戯』L.133a、 [演奏]アニー・シャラン(ハープ:1-2)、 アンドレ・クリュイタンス(指揮)パリ音楽院管弦楽団(1-2, 10)、 サイモン・ラトル(指揮)バーミンガム市交響楽団(3-7)、 アントニー・モーフ(クラリネット:8)、 アルミン・ジョルダン(指揮)モンテカルロ国立歌劇場管弦楽団(8)、ジョン・リーチ(ツィンバロン:9)、 アルミン・ジョルダン(指揮)フランス国立放送管弦楽団(9)/ 【CD17:管弦楽作品集】 1) 『カンマ』(ドビュッシー&ケクラン管弦楽編曲版)L.132a、 2-5) 『おもちゃ箱』(ドビュッシー&カプレ管弦楽編曲版)L.136a、 6) 『英雄の子守歌』L.140b、 7-8) 『ジムノペディ第1&3番』(ドビュッシー編)、 [演奏]ジェームズ・コンロン(指揮)ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団(1)、 ジャン・マルティノン(指揮)フランス放送協会国立管弦楽団(2-6)、 佐渡裕(指揮)ラムルー管弦楽団(7-8)/ 【CD18:他の作曲家による管弦楽編曲集】 1-2) 『交響組曲「春」』L.68c(アンリ・ビュッセル編)、 3) 『スティリー風タランテッラ(舞曲)』L.77b(ラヴェル編)、 4) 『月の光』L82b(カプレ編)、 5) 『ピアノのために』L95bより「サラバンド」(ラヴェル編)、 6-9) 『小組曲』(アンリ・ビュッセル編)、 10) 『版画』L.108bより「塔(パゴダ)」(カプレ編)、 11) 『喜びの島』L.109b(ベルナルディーノ・モリナーリ編)、 12-17) 『子供の領分』L.119b(カプレ編)、 [演奏]ジャン・マルティノン(指揮)フランス国立放送管弦楽団(1-3, 12-17)、 準・メルクル(指揮)リヨン国立管弦楽団(4, 10-11)、 アルミン・ジョルダン(指揮)バーゼル交響楽団(5)、 ジャン=フランソワ・パイヤール(指揮)パイヤール室内管弦楽団(6-9)、 【CD19:歌曲集】 1) 『マドリッド』L.1、 2) 『星の夜』L.2、 3) 『カプリス』L.6、 4) 『愛し合って眠ろう』L.7、 5) 『キス』L.9、 6) 『中国のロンデル』L.11、 7) 『悲劇』L.12、 8) 『ジェーン』L.13、 9) 『亜麻色の髪の乙女』L.15、 10) 『ロンドー』L.17、 11) 『フィリスへのトリオレ(ゼフィール)』L.19、 12) 『祈願』L.18、 13) 『蝶々』L.21、 14) 『操り人形』(初稿版)L.26、 15) 『夢』L.3、 16) 『華やかな宴』L.31、 17) 『セレナード』L.29、 18) 『ピエロ』L.30、 19) 『ばら』L.28、 20) 『リラ』L.36、 21) 『弓』L.22、 22) 『海に落ちた船乗り』L.24、 23) 『ロマンス(いいえ、愛のキス・・・)』L.23、 24) 『波、椰子、砂』L.38、 25) 『エルフたち』L.25、 26) 『彼はまた眠る』L.34、 27) 『パントマイム』L.47、 28) 『マンドリン』(ヴァニエ版)L.43a、 29) 『ひそやかに』(ヴァニエ版)L.42、 30) 『月の光』(ヴァニエ版)L.45、 [演奏]マリー=アンジュ・トドロヴィッチ(メゾ・ソプラノ)、 ヴェロニク・ジャンス(ソプラノ)、 マガリ・レジェ(ソプラノ)、 マディ・メスプレ(ソプラノ)、 リリアナ・ファラオン(ソプラノ)、 ナタリー・デセイ(ソプラノ)、 ジル・ラゴン(テノール)、 ジャン=ルイ・アグノエル(ピアノ)、 ロジャー・ヴィニョールズ(ピアノ)、 ダルトン・ボールドウィン(ピアノ)、 フィリップ・カサール(ピアノ)、 カトリーヌ・ミシェル(ハープ)/ 【CD20:歌曲集】 1) 『セギディーリャ』L.44、 2) 『死後の嬌態』L.50、 3) 『スペインの歌』L.49、 4) 『ロマンス(時のえも言われぬ沈黙)』L.53、 5) 『音楽』L.54、 6) 『感傷的な風景』L.55a、 7) 『ロマンス(時は春)』L.56、 8) 『アリエルのロマンス』L.58、 9) 『哀惜(後悔)』L.59、 10) 『まぼろし』L.57、 11-17) 『アリエッタ』(初版全7曲)L.63a、 18-22) 『シャルル・ボードレールの5つの詩』L.70、 [演奏]リリアナ・ファラオン(ソプラノ)、 ナタリー・デセイ(ソプラノ)、 マリー=アンジュ・トドロヴィッチ(メゾ・ソプラノ)、 ジル・ラゴン(テノール)、 マディ・メスプレ(ソプラノ)、 マガリ・レジェ(ソプラノ)、 バーバラ・ヘンドリックス(ソプラノ)、 ジャン=ルイ・アグノエル(ピアノ)、 ダルトン・ボールドウィン(ピアノ)、 ミシェル・ベロフ(ピアノ)/ 【CD21:歌曲集】 1) 『シャルル・ボードレールの5つの詩』L.70より「噴水」(ドビュッシー管弦楽伴奏編曲版)、 2) 『マンドリン』(改訂版)L.43b、 3) 『眠れる森の美女』L.81、 4) 『ロマンス(時は春)』L.56b、 5) 『センチメンタルな情景』(改訂版)L.55b、 6) 『麦の花』L.16、 7) 『美しき夕暮れ』L.81、 8) 『ロマンス(そぞろな悩める心)』L.65、 9) 『ロマンス(鐘)』L.66、 10-12) 『華やかな宴 第1集』L.86、 13-15) 『3つの歌曲』L.85、 16) 『夕べの鐘』L.88、 17-20) 『抒情的散文』L.90a、 21-24) 『抒情的散文』(ジャン・ロジェ=デュカス管弦楽伴奏編曲版)L.90b、 [演奏]アリソン・ハグリー(ソプラノ)、 フィリップ・ジャルスキー(カウンターテナー)、 ヴェロニク・ジャンス(ソプラノ)、 マガリ・レジェ(ソプラノ)、 マディ・メスプレ(ソプラノ)、 エリー・アーメリング(ソプラノ)、 ナタリー・デセイ(ソプラノ)、 ジェラール・スゼー(バリトン)、 ミケーレ・コマンド(ソプラノ)、 マリー・アトジェ(ソプラノ)、 ジェローム・デュクロ(ピアノ)、 ロジャー・ヴィニョールズ(ピアノ)、ジャン=ルイ・アグノエル(ピアノ)、ダルトン・ボールドウィン(ピアノ)、フィリップ・カサール(ピアノ)、 ピエール・ブーレーズ(指揮)クリーヴランド管弦楽団(1)、マリユス・コンスタン(指揮)モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団(21-24)/ 【CD22:歌曲集】 1-3) 『3つのビリティスの歌』L.97、 4-5) 『眠れぬ夜』L.101、 6) 『ポワトゥー地方の古いシャンソンにもとづく子守歌(伝承歌)』L.100、 7) 『庭にて』L.107、 8-13) 『忘れられたアリエッタ』(第2版)L.63b、 14-15) 『忘れられたアリエッタ』(第2版)L.63bより「そはやるせなき」「緑」(ジャン・ロジェ=デュカス管弦楽伴奏編曲版)、 16-18) 『フランスの3つの歌』L.115、 19) 『感傷的な対話』L.114/3b(初版)、 20-22) 『華やかな宴 第2集』L.114、 23-25) 『フランソワ・ヴィヨンの3つの譚歌』L.126a、 26-27) 『愛し合う二人の散歩道』L.129、 [演奏]ヴェロニク・ジャンス(ソプラノ)、ジル・ラゴン(テノール)、 フランソワ・ル・ルー(バリトン)、 エリー・アーメリング(ソプラノ)、バーバラ・ヘンドリックス(ソプラノ)、セシル・ラストチェンコ(ソプラノ)、 ジェラール・スゼー(バリトン)、 ロジャー・ヴィニョールズ(ピアノ)、ジャン=ルイ・アグノエル(ピアノ)、ダルトン・ボールドウィン(ピアノ)、 ミシェル・ベロフ(ピアノ)、 アイルトン・デシンペライア(指揮)ナミュール室内管弦楽団(14-15)/ 【CD23:歌曲とカンタータ集】 1-3) 『フランソワ・ヴィヨンの3つの譚歌』(ドビュッシー管弦楽伴奏編曲版)L.126b、 4-6) 『ステファン・マラルメの3つの詩』L.135、 7) 『家のない子たちのクリスマス』L.147a、 8) 『家のない子たちのクリスマス』(デジレ=エミール・アンゲルブレシュト管弦楽伴奏編曲版)L.147b、 9-15) カンタータ『剣闘士』L.52、 16-23) カンタータ『放蕩息子』L.61a、 [演奏]フランソワ・ル・ルー(バリトン:1-3)、 ジョン・ネルソン(指揮)モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団(1-3)、 エリー・アーメリング(ソプラノ:4-7)、 ダルトン・ボールドウィン(ピアノ:4-7)、 マドレーヌ・ゴルジュ(ソプラノ:8)、 デジレ=エミール・アンゲルブレシュト(指揮)フランス国立放送管弦楽団(8)、 ギレーヌ・ジラール(ソプラノ:9-23)、 ベルナール・リヒター(テノール:9-23)、 アラン・ビュエ(バス:9-23)、 エルヴェ・ニケ(指揮)ブリュッセル・フィルハーモニック/ 【CD24:カンタータと合唱作品集】 1-3) カンタータ『放蕩息子』(ドビュッシー編ピアノ連弾抜粋版)L.61c、 3-11) カンタータ『放蕩息子』(ドビュッシー&カプレ編)L.61c、 12) 『そよ風への唱歌』L.32、 13) 『春の挨拶』(連弾伴奏版)L.37a、 14) 『春の挨拶』(管弦楽伴奏版)L.37b、 15) 『祈り』(連弾伴奏版)L.51a、 16) 『祈り』(管弦楽伴奏版)L.51b、 17) 『春』(連弾伴奏版)L.60a、 18) 『春』(管弦楽伴奏版)L.60b、 [演奏]マルコ・ラペッティ&マッシミリアーノ・ダメリーニ(ピアノ:1-2)、 カリーナ・ゴーヴァン(ソプラノ:3-11)、 ロベルト・アラーニャ(テノール:3-11)、 ジャン=フランソワ・ラポワント(バリトン:3-11)、 ミッコ・フランク(指揮)フランス放送フィルハーモニー管弦楽団(3-11)、 サビーヌ・ルヴォ・ダロン(ソプラノ&指揮:12)、 アンサンブル・Les Essenti’elles(12)、 フィリップ・カサール&ジョナサン・フルネル(ピアノ:12)、 ギレーヌ・ジラール(ソプラノ:13, 17)、 ベルナール・リヒター(テノール:15)、 マリー=ジョゼフ・ジュデ&ジャン=フランソワ・エッセール(ピアノ:13, 15, 17)、 エルヴェ・ニケ(指揮)フランダース放送合唱団(13, 15, 17)、 ナディーヌ・ソートロー(ソプラノ:14)、 ミシェル・カロン(テノール:16)、 マニュエル・ロザンタル(指揮)パリ国立オペラ管弦楽団&フランス放送合唱団(14, 16)、 ブリジット・ディスノーズ(ソプラノ:18)、 ジャック・グリンベール(指揮)パリ=ソルボンヌ管弦楽団&合唱団(18)/ 【CD25:合唱作品集】 1-2) 交響組曲『春』(合唱&連弾版)L.68a、 3) カンタータ『選ばれた乙女』(ピアノ伴奏版)L.69a、 4) カンタータ『選ばれた乙女』(管弦楽伴奏版)L.69b、 5-6) 『シャルル・ドルレアンの3つの詩』より「憧れの人」「冬は嫌いだ」(初稿版)L.99a、 7-9) 『シャルル・ドルレアンの3つの詩』(改訂版)L.99b、 10) 『家のない子たちのクリスマス』(合唱版)L.147b、 [演奏]マリー=ジョゼフ・ジュデ&ジャン=フランソワ・エッセール(ピアノ:1-2)、 エルヴェ・ニケ(指揮)フランダース放送合唱団(1-2)、ナタリー・デセイ(ソプラノ:3)、カリーヌ・デエ(メゾ・ソプラノ:3)、 フィリップ・カサール(ピアノ:3)、 アンリ・シャレ(指揮)パリ・ラ・ジューヌ合唱団(3)、 バーバラ・ヘンドリックス(ソプラノ:4)、ジョスリーヌ・タイヨン(メゾ・ソプラノ:4)、 ダニエル・バレンボイム(指揮)パリ管弦楽団&合唱団(4)、ティボー・レナエルツ(指揮)ナミュール室内合唱団(5-6)、フィリップ・カイヤール(指揮)フィリップ・カイヤール合唱団(7-9)、ウキ・オヴァスカイネン(ピアノ:10)、エルッキ・ポホヨラ(指揮)タピオラ合唱団(10)/ 【CD26-27:舞台作品】 1) カンタータ 『森のディアーヌ』L.48、 [演奏]シリル・デュボワ(テノール)、ナタリー・ペレス(ソプラノ)、ジャン=ピエール・アルマンゴー(ピアノ)、 2) 歌劇『ロドリーグとシメーヌ』(リチャード・ランガム・スミス補筆、エディソン・デニソフ管弦楽版)L.80、 [演奏]ドナ・ブラウン(ソプラノ)、ローレンス・デール(テノール)、エレーヌ・ヨッスー(メゾ・ソプラノ)、ジル・ラゴン(テノール)、ジャン=ポール・フシェクール(テノール)、ジョゼ・ヴァン・ダム(バリトン)、ジュール・バスタン(バス)、ヴァンサン・ル・テクシエ(バス)、ジャン=ルイ・ムニエ(テノール)、他、ケント・ナガノ(指揮) リヨン歌劇場管弦楽団&合唱団/【28-30:舞台作品】 1) 歌劇『ペレアスとメリザンド』L.93、 [演奏]エリック・タピー (テノール)、ラシェル・ヤカール (ソプラノ)、フランソワ・ループ(バス)、ジャクリーヌ・タイヨン (メゾ・ソプラノ)、フィリップ・フッテンロッハー(バリトン)、コレット・アリオ=リュガ (ソプラノ)、ミヒャエル・ブロダルト (バス)、アルミン・ジョルダン(指揮)モンテカルロ国立歌劇場管弦楽団、 2-3) 歌劇『リア王』(未完)より「ファンファーレ」「リア王の眠り」L.116a、 4-5) 歌劇『リア王』(未完:ロジェ=デュカス管弦楽版)より「ファンファーレ」「リア王の眠り」L.116b、 6-10) 歌劇『アッシャー家の凋落』(オリジナル版断章)L.121、 [演奏]ジャン・マルティノン(指揮)フランス国立放送管弦楽団(4-5)、ジャン=ピエール・アルマンゴー(ピアノ:2-3, 6-10)、 ナタリー・ペレス(ソプラノ:6-10)、 シリル・デュボワ(テノール:6-10)、 フィリップ:エステフ(バリトン:6-10)/ 【CD31-32:舞台作品】 1) 『聖セバスチャンの殉教』L.130a、 [演奏]ヴェラ・コレーヌ(語り)、ジャン・マルシャ(語り)、マリア・カザレス(語り)、ポール・ゲール(語り)、リタ・ゴール(コントラルト)、ソンランジュ・ミシェル(コントラルト)、マーサ・アンジェリーチ(ソプラノ)、マティウィルダ・ドッブス(ソプラノ)、他、アンドレ・クリュイタンス(指揮)フランス国立放送管弦楽団、 2) 交響的断章『聖セバスチャンの殉教』L.130c、 [演奏]ジェームズ・コンロン(指揮)ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団、 【CD33:ドビュッシー・プレイズ・ドビュッシー(ピアノ・ロールと78回転盤録音)】 1) 『スケッチブックから』L.112、 2-6) 『前奏曲集 第1巻』L.125より「デルフィの舞姫」「野を渡る風」「沈める寺」「パックの踊り」「ミンストレル」、 7) 『版画』L.108aより「グラナダの夕べ」、 8-13) 『子供の領分』L.119a、 14) 『レントより遅く(ワルツ)』L.128、 [演奏]1913年11月1日ドビュッシーによるピアノ・ロール [録音]1991年デジタル録音、 15-17) 『忘れられたアリエッタ』(第2版)L.63bより「我が心に涙降る」「木々の影」「グリーン」、 18) 歌劇『ペレアスとメリザンド』L.93より「Mes longs cheveux descendent」、 [演奏]クロード・ドビュッシー、[録音]1904年5月、Recorded for G & T”, 78RPMs盤質:- S
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限定生産アナログレコード・200g重量盤
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / LP(レコード) / AAPC8722 / 1007409572 / 2016年12月20日
売切 注文不可米WILSON AUDIOPHILE音源ライセンス限定生産アナログレコード200g重量盤※海外発注のため、入荷まで2~3週間程度かかります。WEB在庫切れの場合、入荷次第販売を再開しますので、何卒ご容赦ください。※限定生産品につき、海外在庫終了の際は再入荷しませんので予めご承知おきください。【収録内容】[1] ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番ト短調 OP.78[2] ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ[3] バルトーク:ルーマニア民俗舞曲【演奏者】デイヴィッド・アベル(ヴァイオリン)ジュリー・スタインバーグ(ピアノ)- 限定版
¥10,505 (税込)ご注文できません -
- SAKURA (桜) / IMPORT / CD / SAKURA8 / 1007276932 / 2016年11月05日
売切 注文不可最晩年の宇野功芳氏がいのちを懸けて世に広めたヴァイオリン界の風雲児、HISAYAの第4弾、満を持して発売!「レコード芸術」特選をはじめ、圧倒的な高評価に輝いた「魔界のヴァイオリン」(SAKURA 1)、「魔界のヴァイオリンII」(SAKURA 4)、そして「久成+功芳、仙台フィル宇和島ライブ」(SAKURA 5)に続き、音の魔術師HISAYAのSAKURAレーベル第4弾が登場!今回も"流石、HISAYA!"と思わせる魅力的な選曲で、往年の巨匠が愛奏した名曲が並びます。今回もHISAYA節炸裂でコクのある濃厚な表現に圧倒されます。ヴァイオリン界の絶滅危惧種的存在のHISAYAが前人未踏の領域に達そうとしており、ここに宇野功芳氏に捧げる追悼盤が完成しました。なお、録音はALTUSが担当しており192khz・24bitの高品位録音です。「僕の人生の最後に彼の様な才能に出会えて良かった。久成君をもっと羽ばたかせたかった…もっと早く知り合っていたかった…」(宇野功芳) (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】(1)アイルランド民謡:ロンドンデリーの歌(2)ヴラディゲロフ:ブルガリア狂詩曲「ヴァルダル」Op.16(3)シモネッティ:マドリガル(4)ドヴォルザーク:母の教え給いし歌(5)ドビュッシー:亜麻色の髪の乙女(6)-(11)バルトーク:ルーマニア民俗舞曲【棒踊り/腰帯踊り/足踏み踊り/角笛踊り/ルーマニア風ポルカ/速い踊り】(12)パガニーニ:カンタービレ(13)アルベニス:タンゴ(14)シューマン:幻想曲 ハ長調Op.131(15)フォーレ:夢のあとに【演奏】佐藤久成(ヴァイオリン)小田裕之(ピアノ)【録音】セッション録音:2014年12月9&10日/三芳町文化会館 コピスみよし¥3,300 (税込)ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029580532 / 1007452683 / 2017年11月17日
廃盤ヴィルデ・フラングの最新録音盤は、往年の名ヴァイオリニストたちが編曲した魅力的な小品ばかりを集めたアルバム。クライスラーやハイフェッツらは、ヴァイオリンのヴィルトゥオーゾのたしなみとして、ヴァイオリンのために数多くの編曲を行いました。民謡、ピアノ曲、オーケストラ曲、オペラまで美しいメロディを高い演奏技巧を含めながらその作品の美メロが際立つように編曲されています。さらに作品の中に秘められたテクニックだけでなく、あらゆるアイデアを引き出したものとなっています。ヴィルデ・フラングの自然な表情、甘美な音色によって、珠玉の小品を華麗に弾ききった絶品なアルバムです。 【収録内容】1) リース:ラ・カプリチョーザ2) シューマン(アウアー編):献呈3) ヴィエニャフスキ:オルベルタス4) グルック(クライスラー編):メロディ5) シューベルト(クライスラー編):「ロザムンデ」からのバレエ音楽6) ポルドフスキ:タンゴ7) ドビュッシー(ロケ編):レントより遅く(ワルツ)8) ヴィエニャフスキ(クライスラー編):サルタレッロ9) スクリャービン(シゲティ編):エチュードOp.8-1010) クライスラー:ベートーヴェンの主題によるロンディーノ11) クライスラー:ジプシー奇想曲12) ドヴォルザーク(クライスラー編):スラヴ舞曲ホ短調Op.46-213) プロコフィエフ(ハイフェッツ編):仮面14) メンデルスゾーン(クライスラー編):無言歌Op.62-115) アルベニス(ハイフェッツ編):セビーリャ16) ポンセ(ハイフェッツ編):メキシカン・セレナーデ17) バッツィーニ(ハイフェッツ編):カラブレーゼOp.34【演奏】ヴィルデ・フラング(ヴァイオリン)ホセ・ガヤルド(ピアノ) 【録音】2017年3月, オスロ、ソフィンバル教会(デジタル:セッション)¥1,815 (税込)ご注文できません -
- ONYX (UK) / IMPORT / CD / ONYX4173 / 1007891336 / 2017年05月31日
売切 注文不可1985年ドイツのフランクフルト生まれ、メニューイン・スクール出身でアンネ=ゾフィー・ムターとクリストフ・エッシェンバッハに認められたドイツのエリート・チェリスト、レオナルト・エルシェンブロイヒ。近年は続けて来日公演も果たしており、2016年10月には「ばんだい高原国際音楽祭」に出演、新潟だいしホールでのチェロ・リサイタルとともに好評を博しました。これまで、「ラフマニノフ&ショスタコーヴィチ(ONYX4116)」、「カバレフスキー&プロコフィエフ(ONYX4122)」、「シュニトケ(ONYX4180)」といったロシアン・アルバムで国際的な高い評価を得てきたエルシェンブロイヒのアルバム第4弾は、なんと"フランス"がテーマ!アンリ・デュティユーとサン=サーンスのチェロ協奏曲に、メシアン、ドビュッシー、ラヴェルの「チェロとピアノのための作品」を収録。約1世紀にわたるフランスのチェロ作品を集めた魅力的なプログラムです。 (資料提供:東京エムプラス)【収録内容】[1] デュティユー:チェロ協奏曲 《遥かなる遠い世界》[2] サン=サーンス:チェロ協奏曲第1番[3] メシアン:《世の終わりのための四重奏曲》より 賛歌[4] ドビュッシー:チェロ・ソナタ[5] ラヴェル:ハバネラ【演奏者】レオナルト・エルシェンブロイヒ(チェロ)ジョン・ウィルソン(指揮) [1]ステファン・ブルニエ(指揮) [2]BBCスコティッシュ交響楽団 [1,2]アレクセイ・グリニュク(ピアノ) [3-5]【録音】2016年3月8日-11日、ハダースフィールド大学レコーディング・スタジオ¥3,355 (税込)ご注文できません -
- GENUIN / IMPORT / CD / GEN17451 / 1007664851 / 2017年05月26日
売切 注文不可実力者ジョン・ファヌーカンによるフランスの名クラリネット作品集!アイルランド国立交響楽団の首席クラリネット奏者を1995年から務めている実力派クラリネット奏者ジョン・ファヌーカン。ソリスト、室内楽、指揮など、アイルランドを中心に世界各地で演奏活動を行っています。今作はフランスの作曲家によるクラリネットとピアノのための作品集。ベニー・グッドマンが初演した20世紀のクラリネットの名曲、プーランクの“クラリネット・ソナタ"やサン=サーンス晩年に作曲したしっとりと穏やかな“クラリネット・ソナタ"やピエルネの“カンツォネッタ"など収録。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】「フランスの休日」~クラリネットとピアノのための作品集[1] ジャン・フランセ:主題と8つの変奏[2] シャルル=マリー・ヴィドール:序奏とロンド Op. 72[3] フランシス・プーランク:クラリネット・ソナタ FP 184[4] カミーユ・サン=サーンス:クラリネット・ソナタ 変ホ長調 Op. 167[5] ガブリエル・ピエルネ:カンツォネッタ Op. 19[6] ガブリエル・グロヴレーズ:サラバンドとアレグロ[7] クロード・ドビュッシー:クラリネットとピアノのための第1狂詩曲【演奏者】ジョン・ファヌーカン(クラリネット)エリザヴェータ・ブルーミナ(ピアノ)【録音】2016年3月24-26日 メンデルスゾーン,ライプツィヒ・ゲヴァントハウス、67'45¥2,805 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4827805 / 1007300203 / 2017年02月22日
売切 注文不可ユニバーサル・イタリア ローカル企画BOX《シュロモ・ミンツの芸術》1957年10月30日、モスクワに生まれたヴァイオリニスト、シュロモ・ミンツは2017年で60歳を迎えます。現在は指揮者としても活動している彼が、20代から30代にかけて名門ドイツ・グラモフォンに録音したCD13枚分のアルバムを集成したボックスが、ユニバーサル・イタリアのローカル企画で登場。いずれも現代的な感覚に溢れた、優れた演奏です。 (©ディスクユニオン)※下記は収録予定曲です (収録順ではありません)DISC1-6 協奏曲録音集バルトーク:2つの肖像ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲、ロマンス1,2番ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲ラロ:スペイン交響曲メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲1,2番サンサーンス:序奏とロンド・カプリチオーソシベリウス:ヴァイオイリン協奏曲ヴュータン:ヴァイオリン協奏曲第5番ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲より「秋」※スターン、ズッカーマンらと「四季」を弾き分けたアルバムの1曲【共演】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団シカゴ交響楽団イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団ロンドン交響楽団フィルハーモニア管弦楽団クラウディオ・アバド(指揮)ジェイムズ・レヴァイン(指揮)ズービン・メータ(指揮)ジュゼッペ・シノーポリ(指揮)DISC7-13 室内楽録音集バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータBWV1001-1006ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタフランク:ヴァイオリン・ソナタクライスラー:愛の悲しみ、愛の喜び、中国の太鼓クライスラー:道化役者、ジプシーの女メンデルスゾーン:ヴァイオリン・ソナタパガニーニ:24の奇想曲プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ 1,2番ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ【共演】クリフォード・ベンソン(ピアノ)イェフィム・ブロンフマン(ピアノ)ポール・オストロフスキー(ピアノ)- 限定版
¥5,170 (税込)盤質:- S
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