-
盤質:
- B
-
盤質:
- B
-
- AREITO / IMPORT / LP(レコード) / LD3806 / 1005323564
廃盤ご注文できません -
盤質:
- B
-
BEETHOVEN:PIANO SONATA NO.7 / CHOPIN:PIANO SIONATA NO.3/ TCHAIKOVSKY:GRAND SONATA
KONSTANTIN IGUMUNOV / コンスタンチン・イグムノフ
クラシック- MELODIYA / IMPORT / LP(レコード) / M1042483 / 1006369837
廃盤ご注文できません -
- CLASSIC / IMPORT / LP(レコード) / FAC010 / 1007019029
廃盤ご注文できません -
1984年放送のシューマン&ブラームス 引退直前のショパン録音
- SONETTO CLASSICS / IMPORT / CD / SONCLA006 / 1009188912 / 2026年04月01日
売切 注文不可【収録内容】シューマン:パピヨン Op.2ブラームス:7つの幻想曲集 Op.116(BBC放送:1984年7月18日)ショパン:マズルカ ハ長調 Op.68-1マズルカ 嬰ハ短調 Op.41-1ノクターン 嬰ハ短調 Op.27-13つのエコセーズ Op.72-3子守唄 Op.57(BBC放送:1992年10月26日)【演奏者】ノーマ・フィッシャー(ピアノ)録音:1983年~1984年(シューマン&ブラームス)&1992年(ショパン)、BBCスタジオ(ロンドン)デジタル・トランスファー:アビー・ロード・スタジオ/Stereo20世紀後半に屈指のピアニストとして活躍しながら、局所性ジストニアにより演奏活動からの引退を余儀なくされたノーマ・フィッシャー。現在はパヴェル・コレスニコフやアンナ・フェドロヴァらを育てた世界的な名教師として知られる彼女ですが、現役時代の商業録音は皆無に等しく、BBCに残された放送録音の多くもアーカイブから消失していました。Sonetto Classicsによるこの復刻プロジェクトは、フィッシャー個人のプライベート・コレクションや、BBC、大英図書館の残存アーカイブから、彼女の「失われた名演」を現代に蘇らせる貴重なシリーズです。「第3集」のメインとなる1984年放送のシューマンとブラームスは、当初手元にあったテープの劣化が激しく復刻が見送られていた音源です。しかし2020年、コロナ禍のロックダウン中に自宅の整理をしていた夫が、何十年ものあいだ開けられていなかった箱の中から、オープンリール・テープを発見。確認したところ、この放送録音が極めて良好な状態で保存されていることが判明し、奇跡的なリリースが実現しました。併録のショパン(1992年放送)は、彼女が病のために人知れずステージを去る数年前に収録された、フィッシャー個人蔵のDATからの復刻です。既に症状に苦しめられていた時期であるにも関わらず、その演奏は崩れることのない様式的な誠実さと、知的で繊細なニュアンスを保ち続けていたことを示しています。ブックレットには、ジェシカ・ドゥシェンによるインタビューと、レーベル・プロデューサー澤渡朋之によるプロデューサー・ノートが日本語/英語で掲載されています。(東京エムプラス)¥3,355 (税込)盤質:- S
-
2001年刊行の『ショパンの生涯』が新装丁で復刊
- 音楽之友社 / JPN / BOOK / 4276224360 / 1009188157 / 2026年03月21日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送判型:四六ページ数:368ページ内容紹介2001年刊行の『ショパンの生涯』を、新装丁で復刊。本書はショパンが書いた手紙などを集めて著者が検証した資料に基づく伝記である。原書の出版から30年が経過したが、手紙を基にショパンをひも解く伝記は未だ本書以外にない。演奏家のみならず、研究者にとってもショパン研究の基礎的な資料となる一冊である。目次第一章 子供時代ジェラゾヴァ・ヴォラ/寄宿舎「ショパン」/老先生/七歳の作曲家/サロンの寵児/演奏家「ショピネック」/若きアマチュア第二章 学生時代高等学校/『シャファルニャ通信』/コペルニクスの家/俳優/見慣れぬ楽器の達人/ドゥシュニキの夏休み/音楽院/エミリアの死と転居/博物学者たちの大会第三章 高まる名声「格別の天分—天才」/政府の助成は得られず/ウィーンでの成功/アントニンにて/ティトゥスとコンスタンツヤ/ワルシャワの演奏会/「穴ぐら」でコーヒーを啜りながら/別れ第四章 世界へ失意のウィーン/十一月の蜂起/再び舞台へ/シュトゥットガルトの孤独と絶望第五章 ヨーロッパの都感動のパリ/プレイエル・ホールでの公演/作曲家たち、友人たち/亡命芸術家/カルリストを愛する革命主義者/「ドン・ジョバンニ、変ニ長調の接吻をする」/「スラブ的暴挙。歪んだ鏡に映ったフィールド」/「群衆が呼吸するなかでは自分の息ができない」第六章 幸せを追って同居人/両親との再会/幻の結婚/お忍びのロンドン/女流作家とのロマンス/遠い島の冬/波穏やかな港ノアン/転々とするパリ暮らし/ミツキェヴィチとオペラ論争第七章 敗北と終焉緊迫そして破綻/劇的な別れ/イングランド、スコットランド/最後の年第八章 作品ポロネーズ/マズルカ/バラード/スケルツォ/夜想曲/練習曲/前奏曲/ワルツとその他の舞曲/即興曲/幻想曲、子守歌、舟歌/ソナタ/ロンドと変奏曲/協奏曲/その他の協奏的作品/室内楽/歌曲訳者あとがき主要参考文献人名索引著者略歴翻訳:関口時正東京生まれ。東京大学卒。1974~76年ポーランド政府給費留学でクラクフへ。1991~2013年東京外国語大学教員としてポーランド文化を教える。現在同大名誉教授。共著に『白水社ポーランド語辞典[新装版]』(2023年)、著書に『ポーランドと他者』(みすず書房、2014年)、『完全にポーランド的ではないエッセイ』(原題:Universitas、2016年)、訳書にコハノフスキ『挽歌』(未知谷、2013年)、ミツキェーヴィチ『バラードとロマンス』(未知谷、2014年)、『祖霊祭 ヴィリニュス篇』(未知谷、2018年)、プルス『人形』(未知谷、2017年)、イヴァシュキェヴィッチ『尼僧ヨアンナ』(岩波文庫、1997年)、レム『主の変容病院・挑発』(国書刊行会、2017年)、共訳書に『ショパン全書簡 1816~1831年』(岩波書店、2012年)など。これまで2017年に読売文学賞、2019年にポーランドのフリデリク・ショパン協会賞、2021年にThe Polish Book Instituteより贈られるトランスアトランティック賞をはじめとする栄誉ある文学賞を数多く受賞。(出版情報サイトより)¥3,960 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
プログレッシヴロック
2026.10.21
ソウル・ブルース
2026.10.21
ジャズ
2026.10.21
クラブ・ダンス
2026.10.21
クラブ・ダンス
2026.10.21
ゲームミュージック
2026.10.21
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.10.21
ゲームミュージック
2026.10.21
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.10.21
レゲエ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...