廃盤
- 通販番号
- 1008152643
- 発売日
- 2020年07月10日
- EAN
- 0028948509492
¥2,200
(税込)
ご注文できません
商品詳細情報
イギリスの国民的作曲家の難曲に挑んだベネデッティのニュー・アルバム 《ニコラ・ベネデッティ~エルガー:ヴァイオリン協奏曲》 ★グラミー賞受賞のスコットランドのヴァイオリニスト、ニコラ・ベネデッティが、イギリスで最も人気のある作曲家エドワード・エルガーのヴァイオリン協奏曲を録音しました。技術的に最も難しいとされるヴァイオリン協奏曲の一つで、演奏時間も1時間近くに及びソリストにとっては高い技巧と集中力が求められる曲です。1910年フリッツ・クライスラーによって初演されました。ベネデッティはこの曲をウラディーミル・ユロフスキ指揮によるロンドン・フィルハーモニー管弦楽団と共演しています。カップリングのヴァイオリンとピアノのための3曲をベネデッティと演奏しているのは、ロシア系イギリス人ピアニスト、ペトル・リモノフ。『愛の挨拶』と対をなす作品として作曲された『ため息』が情熱的に奏でられています。どちらもオリジナルは弦楽オーケストラのために作曲されましたが、ここでは魅力的な『夕べの歌』と同様、作曲者自身によるヴァイオリンとピアノのための編曲版が収録されています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】エルガー: [1]ヴァイオリン協奏曲ロ短調Op.61 [2] ため息Op.70 [3] 愛の挨拶Op.12 [4] 夕べの歌Op.15 No.1 【演奏者】ニコラ・ベネデッティ(ヴァイオリン)、ウラディーミル・ユロフスキ(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1) ペトル・リモノフ(ピアノ)(2-4) 録音:2019年11月30日-12月1日、ロンドン、ヘンリー・ウッド・ホール(1)、2020年2月26日、ロンドン、エア・スタジオ(2-4)
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
レゲエ
2026.10.20
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル