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- OBSESSION(CLASSICAL) / IMPORT / CD / SMELCD1002691 / 1008812922 / 2024年04月02日
売切 注文不可諏訪内晶子のパガニーニ1990年ライヴ 不世出の名手スタドレルの1987年録音も要注目チャイコフスキー国際コンクール・ヴァイオリン部門優勝者の貴重な録音をMelodiya x Obsessionシリーズから復刻旧ソ連時代の1958年に創設され、1966年には、ピアノ、ヴァイオリン、チェロ、声楽の4部門を同時に演奏する世界初にして唯一のコンクールとなった「チャイコフスキー国際コンクール」。今回、同コンクールの優勝者の歴史的演奏を振り返るためメロディア(Melodiya)に保管されている膨大な音源の中から選ばれたのは、ヴァイオリン部門の2人の優勝者、第7回(1982年)のセルゲイ・スタドレル、そして第9回(1990年)の諏訪内晶子当時、第9回大会において史上最年少、18歳で優勝を果たしセンセーションを巻き起こした諏訪内晶子。1990年のコンクール期間中に聴衆、審査員を熱狂させた鮮烈かつ圧倒的なパガニーニの協奏曲第1番です。1982年の第7回大会において、ヴィクトリア・ムローヴァと並び第1位を受賞したセルゲイ・スタドレル(1962-)。指揮活動にも精力的に取り組み、教育面においてはサンクトペテルブルク音楽院(レニングラード音楽院)の院長を務めるなど多大な功績を残しているスタドレルですが、ヴァイオリニストとしての録音の数はその実績と比べて決して恵まれているとは言えないだけに、今回の協奏的作品3曲の演奏の復刻は歓迎されることでしょう。※バックインレイには現地に保管されているマスターテープに記載の情報に基づき、「Recorded live on July 4th, 1990 at Grand Hall Moscow Conservatory (Winners concert of the IX International Tchaikovsky Competition)」との表記がありますが、共演者・演奏曲などを様々な情報と照らし合わせたところ、正しくは「優勝記念コンサート」ではなく、「コンクールのファイナル」のライヴであると思われます。予めご了承下さい。(東京エムプラス)【収録内容】1-3. パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調 Op.64. ラヴェル:ツィガーヌ M.765. ショーソン:詩曲 Op.256. サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28【演奏者】諏訪内晶子(ヴァイオリン/1-3)モスクワ国立交響楽団(1-3)パヴェル・コーガン(指揮/1-3)セルゲイ・スタドレル(ヴァイオリン/4-6)レニングラード・フィルハーモニー交響楽団(4-6)ウラディーミル・ポンキン(指揮/4-6)※録音:1-3. 1990年7月4日、モスクワ音楽院大ホール(ライヴ録音/ADD/ステレオ)4-6. 1987年7月、レニングラード・フィルハーモニー協会大ホール(ADD/ステレオ)¥2,695 (税込)盤質:- A
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- SOUND TREE / IMPORT / LP(レコード) / STCJ0003 / 1008682998 / 2023年06月19日
売切 注文不可パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番ほか【収録内容】SIDE A パブロ・デ・サラサーテ(1844-1908)1.ツィゴイネルワイゼン op. 20ニコロ・パガニーニ(1782-1840)ヴァイオリン協奏曲第1番 ニ長調op .62.I Allgro maestosoSIDE B1.II Adagio espressivo2.III Rondo: Allegro spirituoso【演奏者】イオン・ヴォイク(ヴァイオリン)ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団ハインツ・ボンガルツ(指揮)・オリジナル・マスターテープからの新規リマスタリング・オリジナルLP番号 ETERNA 8 25 840・録音:1963年・プレス:日本・規格:33rpm 180g LP・その他:完全限定生産盤(日本出版貿易)¥9,405 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / LXT5075 / 1002550161
売切 注文不可盤質:- B
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豪UNIVERSAL MUSIC企画・ELOQUENCE
- DECCA / IMPORT / CD / 4842150 / 1008413525 / 2022年01月06日
廃盤※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。パガニーニの権威としても知られた技巧派ヴァイオリニストによる録音を初集大成。限定生産・CD20枚組BOX《ルッジェーロ・リッチ / デッカ録音全集》アメリカのヴァイオリニスト、ルッジェーロ・リッチ(1918-2012)の全録音が初めてまとめて発売されます。録音は1950年から1974年に行われ、ヴァイオリンとオーケストラ、ソロ・ヴァイオリン、ヴァイオリンとピアノと大きく3つに分類されています。カリフォルニア州のイタリア移民の家庭に生まれたルッジェーロ・リッチは早くからその才能を開花させ、神童として音楽界にデビューしました。デッカに初めて録音を行った時(1950年チャイコフスキーの協奏曲をサージェント指揮で)にはすでに経験を積んだ演奏家であり、レコーディング・アーティストであり、ソロ・ヴァイオリンのレパートリーで欧米の聴衆を驚かせていました。バッハだけでなく、イザイやヴィエニャフスキ、そしてパガニーニのほとんどすべての楽曲を演奏。1950年後半にはパガニーニの『24のカプリース』を初めて全曲録音しました。リッチが協奏曲の中で弾く有名な美しいカンタービレは、アンソニー・コリンズとのパガニーニ、エイフィン・フィエルスターとのシベリウスの協奏曲で聴くことができます。メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲は、もう一人の"神童"ピエロ・ガンバと1回目(1957年)、ジャン・フルネと2回目(1974年)の録音が行われています。室内楽録音の多く(サラサーテのアルバム、ウェーバーのソナタ、R.シュトラウスとプロコフィエフなど)は、デッカ・スタジオではなくニュージャージー州のリッチの自宅で行われました。1957年のジュリアス・カッチェンとの、ブラームスのソナタ第2番と第3番もそこで行われましたが、その3年前にもブラームスの3つのソナタがカッチェンとともに録音されていました。これらの1954年の演奏が今回初めて収録されています。リッチの最初の教師であったルイス・パーシンガーを始め、フリードリヒ・グルダ他、著名なピアニストとも共演しています。このセットは真のヴィルトゥオーソであるルッジェーロ・リッチの巧みな指さばき、卓越した芸術性への今までで最も完璧な賞賛となるでしょう。ブックレットにはリッチ自身との会話からのタリー・ポッター氏によるライナーノーツ、リッチ他、主な指揮者、ピアニストの写真も豊富に掲載されています。CD20枚組BOXセット / オリジナル・ジャケット仕様・限定盤【収録内容】《CD 1》1-3) ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.614-6) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35【演奏】サー・エイドリアン・ボールト(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1-3)、サー・マルコム・サージェント(指揮)ロンドン新交響楽団(4-6)【録音】1952年1月(1-3)、1950年1月(4-6)、ロンドン《CD 2》パガニーニ:1-3) ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.64-6) ヴァイオリン協奏曲第2番ロ短調Op.77) ラヴェル:演奏会用狂詩曲『ツィガーヌ』【演奏】アンソニー・コリンズ(指揮)ロンドン交響楽団(1-6)、エルネスト・アンセルメ(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団(7)【録音】1955年2月(1-6)、1959年3月、ジュネーヴ(7)《CD 3》1-3) シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47チャイコフスキー:4) 憂鬱なセレナードOp.265) なつかしい土地の思い出Op.426-8) ハチャトゥリアン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調【演奏】エイフィン・フィエルスター(指揮)ロンドン交響楽団(1-5)、アナトール・フィストゥラーリ(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(6-8)【録音】1958年2月、ロンドン(1-5)、1956年7月、ジュネーヴ(6-8)《CD 4》1-3) メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.644-6) ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調Op.26【演奏】ピエロ・ガンバ(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1957年1月、ロンドン《CD 5》プロコフィエフ:1-3) ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.194-6) ヴァイオリン協奏曲第2番ト短調Op.63【演奏】エルネスト・アンセルメ(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団【録音】1958年4月、ジュネーヴ《CD 6》1-5) ラロ:スペイン交響曲ニ短調Op.21、サラサーテ:6) カルメン幻想曲Op.25、7) ツィゴイネルワイゼンOp.20、サン=サーンス:8) ハバネラOp.83、9) 序奏とロンド・カプリチオーソOp.28【演奏】エルネスト・アンセルメ(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団(1-5)、ピエロ・ガンバ(指揮)ロンドン交響楽団(6-9)【録音】1959年3月、ジュネーヴ(1-5)、1959年9月、ロンドン(6-9)《CD 7》1-3) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.354-6) ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲イ短調Op.53【演奏】サー・マルコム・サージェント(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1961年1月、ロンドン《CD 8》1-3) メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.64チャイコフスキー:4-6) ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.357-10) バレエ『白鳥の湖』(抜粋)【演奏】ジャン・フルネ(1-6)、アナトール・フィストゥラーリ(7-10)(指揮)オランダ放送フィルハーモニー管弦楽団【録音】1974年8月、ヒルフェルスム、オランダ《CD 9》チャイコフスキー:1-4) 組曲第3番ト長調Op.555-8) 組曲第4番ト長調Op.61『モーツァルティアーナ』【演奏】エルネスト・アンセルメ(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団【録音】1967年2月(1-4)、1966年12月(5-8)、ジュネーヴ《CD 10》1-24) パガニーニ:24のカプリースOp.1(第1番ホ長調/第2番ロ短調/第3番ホ短調/第4番ハ短調/第5番イ短調/第6番ト短調/第7番イ短調/第8番変ホ長調/第9番ホ長調/第10番ト短調/第11番ハ長調/第12番変イ長調/第13番変ロ長調/第14番変ホ長調/第15番ホ短調/第16番ト短調/第17番変ホ長調/第18番ハ長調/第19番変ホ長調/第20番ニ長調/第21番イ長調/第22番ヘ長調/第23番変ホ長調/第24番イ短調)【録音】1950年7月、ジュネーヴ《CD 11》1-24) パガニーニ:24のカプリースOp.1(第1番ホ長調/第2番ロ短調/第3番ホ短調/第4番ハ短調/第5番イ短調/第6番ト短調/第7番イ短調/第8番変ホ長調/第9番ホ長調/第10番ト短調/第11番ハ長調/第12番変イ長調/第13番変ロ長調/第14番変ホ長調/第15番ホ短調/第16番ト短調/第17番変ホ長調/第18番ハ長調/第19番変ホ長調/第20番ニ長調/第21番イ長調/第22番ヘ長調/第23番変ホ長調/第24番イ短調)【録音】1959年4月、ジュネーヴ《CD 12》1-4) バルトーク:無伴奏ヴァイオリン・ソナタSz.117、5) ストラヴィンスキー:エレジー(ヴァイオリン編)、6-8) プロコフィエフ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ ニ長調Op.115、ヒンデミット:9-13) 無伴奏ヴァイオリン・ソナタOp.31 No.1、14-17) 無伴奏ヴァイオリン・ソナタOp.31 No.2【録音】1960年4月、ジュネーヴ《CD 13》J.S.バッハ:1-4) 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番ト短調BWV1001、5-9) 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番BWV1004、10-23) ウェーバー:6つのヴァイオリン・ソナタOp.10(第1番ヘ長調/第2番ト長調/第3番ニ短調/第4番変ホ長調/第5番イ長調/第6番ハ長調)【演奏】カルロ・ブソッティ(ピアノ)【録音】1957年1月(1-9)、1954年2月(10-23)、ロンドン《CD 14》1-3) R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ変ホ長調Op.18、4-7) プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番ニ長調Op.94a【演奏】カルロ・ブソッティ(ピアノ)【録音】1953年6月、イギリス《CD 15》ベートーヴェン:1-4)ヴァイオリン・ソナタ第7番ハ短調Op.30 No.2、5-8) ヴァイオリン・ソナタ第10番ト長調Op.96【演奏】フリードリヒ・グルダ(ピアノ)【録音】1954年2月、ロンドン《CD 16》ブラームス:1-3) ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調Op.78、4-6) ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調Op.100、7-10) ヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調Op.108【演奏】ジュリアス・カッチェン(ピアノ)【録音】1954年12月、イギリス《CD 17》ブラームス:1-3) ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調Op.100、4-7) ヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調Op.108【演奏】ジュリアス・カッチェン(ピアノ)【録音】1956年7月、ロンドン《CD 18》サラサーテ:1-2) スペイン舞曲集Op.21(第1番:マラゲーニャ/第2番:ハバネラ)、3-4) スペイン舞曲集Op.22(第1番:アンダルシアのロマンス/第2番:ホタ・ナバーラ)、5-6) スペイン舞曲集Op.23(第1番:祈り/第2番:サパテアード)、7-8) スペイン舞曲集Op.26(第1番:ヴィート/第2番:ハバネラ)、9) バスク奇想曲Op.24、10) 序奏とタランテラOp.43、11) ツィゴイネルワイゼンOp.20【演奏】ルイス・パーシンガー(ピアノ)【録音】1952年1月、ロンドン《CD 19》パガニーニ:1) 魔女たちの踊りOp.8(クライスラー編)、2) G線での幻想曲(ロッシーニの歌劇『エジプトのモーゼ』による)、3) 常動曲Op.11、4)「うつろな心」による序奏と変奏曲Op.38、5) イギリス国歌「神よ王を守らせたまえ」による変奏曲、6) ラ・カンパネラ(コチャンスキ編)、7) ヴァイオリン・ソナタ第12番ホ短調Op.3 No.6、8) イ・パルピティOp.13(クライスラー編)【演奏】ルイス・パーシンガー(ピアノ)【録音】1954年2月、イギリス《CD 20》1) ヴィエニャフスキ:スケルツォ・タランテラOp.16、2) エルガー:気まぐれな女Op.17、3) ヴェチェイ:奇想曲第1番イ短調『風』、4) クロール:バンジョーとフィドル、5) ショパン:夜想曲第20番嬰ハ短調Op.posth.(ミルシテイン編)、6) スメタナ:『わが故郷』より第2曲、7) スーク:ブルレスカ(『4つの小品』Op.17より第4曲)、8) アクロン:ヘブライの旋律Op.33、9) サラサーテ:ホタ・アラゴネーサOp.27、10) フバイ:そよ風(『花の生命』Op.30より第5曲)、11) モシュコフスキ:ギターOp.45 No.2(サラサーテ編)12) バッジーニ:妖精の踊り(幻想的スケルツォ)Op.25【演奏】アーネスト・ラッシュ(ピアノ)【録音】1958年5月、ロンドン【演奏者】ルッジェーロ・リッチ(ヴァイオリン)- 限定版
¥13,310 (税込)ご注文できません -
豪
- DECCA / IMPORT / CD / 4841988 / 1008413526 / 2022年01月06日
売切 注文不可※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。絶賛されたバッハ録音を含む9つのアルバムをまとめたヴィルトゥオーソによる録音集《ルッジェーロ・リッチ / アメリカ・デッカ録音全集》ルッジェーロ・リッチ(1918-2012)が1960年代にアメリカ・デッカに録音したアルバム9枚が初めてまとめて発売されます。ルッジェーロ・リッチは驚くべきヴィルトゥオジティで知られ、パガニーニのカプリース(奇想曲)と協奏曲に取り組み、LP初期の時代にデッカのアーティストとしての地位を築きました。10年後デッカ・アメリカに録音を始め、1970年までにソロ、リサイタル、協奏曲で9枚のアルバムを作りました。すでにバッハの無伴奏ソナタとパルティータを録音していましたが、1967年アメリカ・デッカに最初の全曲録音を行い、その録音は『グラモフォン』誌で「まさしく最高の演奏」と称えられました。貴重なヴァイオリンにも焦点が当てられ、すべてがストラディヴァリウスのアンサンブルによって演奏されたヴィヴァルディの『四季』の他、アルバム『クレモナの栄光』では15本の異なるヴァイオリンで演奏されたブルッフの協奏曲第1番の抜粋が収録されています。このアルバムは世界初CD化となっています。パガニーニ、ヴィエニャフスキ、エルンストといった難易度の高い作品がそろったアルバム『Bravula!』、ソプラノのリー・ヴェノーラ、ハープのグローリア・アゴスティーニ、ヴァイオリンのデイヴィッド・ナディアンらと共演したアルバム『Violin Plus 1』も初CD化です。ブックレットにはVictor Alexanderによる、クライスラーの録音についてのルッジェーロ・リッチのインタビュー、タリー・ポッターのライナーノーツなどが掲載されています。CD9枚組BOXセット / オリジナル・ジャケット仕様、限定盤【収録内容】《CD 1》ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集Op.8 No.1-4『四季』1-3) 第1番ホ長調RV269『春』、4-6) 第2番ト短調RV315『夏』、7-9) 第3番ヘ長調RV293『秋』、10-12) 第4番ヘ短調RV297『冬』【演奏】ルッジェーロ・リッチ(指揮)ストラディヴァリウス室内管弦楽団【録音】1964年7月、ニューヨーク《CD 2》1-3) パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第2番ロ短調Op.7『ラ・カンパネラ』、4) サン=サーンス:ヴァイオリン協奏曲第1番イ長調Op.20【演奏】マックス・ルドルフ(指揮)シンシナティ交響楽団【録音】1964年10月、アメリカ《CD 3》J.S.バッハ:1-4) 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番ト短調BWV1001*、5-12) 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番ロ短調BWV1002*、13-16) 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番イ短調BWV1003*【録音】1967年2月、アメリカ《CD 4》J.S.バッハ:1-5) 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番ニ短調BWV1004*、6-9) 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番ハ長調BWV1005*、10-15) 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番ホ長調BWV1006*【録音】1967年2月、アメリカ《CD 5》* サラサーテ:1-2) スペイン舞曲集Op.21(第1番:マラゲーニャ/第2番:ハバネラ)、3-4) スペイン舞曲集Op.22(第1番:アンダルシアのロマンス/第2番:ホタ・ナバーラ)、5-6) スペイン舞曲集Op.23(第1番:祈り/第2番:サパテアード)、7-8) スペイン舞曲集Op.26(第1番:ヴィート/第2番:ハバネラ)、9) 序奏とタランテラOp.43、10) バスク奇想曲Op.24、11) アンダルシア・セレナードOp.28【演奏】ブルックス・スミス(ピアノ)【録音】1961年9月、アメリカ《CD 6》クライスラー:1) プニャーニの様式による前奏曲とアレグロ、2) フランクールの様式によるシチリアーノとリゴードン、3) クープランの様式によるルイ13世の歌とパヴァーヌ、4) ベートーヴェンの主題によるロンディーノ、5) タルティーニの様式のコレッリの主題による変奏曲、6) レチタティーヴォとスケルツォ・カプリースOp.6、7) ウィーン奇想曲、8) 中国の太鼓、9) 愛の喜び、10) 愛の悲しみ、11) 美しきロスマリン、12) ジプシーの女、13) オールド・リフレイン、14) カルティエの様式によるシャス、15)「Meet The Masters」(Victor Alexanderによるルッジェーロ・リッチのインタビュー)*【演奏】ブルックス・スミス(ピアノ)(1-14)【録音】1961年9月、ニューヨーク(1-14)、1962年、アメリカ(15)《CD 7》[The Glory of Cremona(クレモナの栄光)]**1) デプラーヌ:イントラーダ、2) ナルディーニ:ヴァイオリン・ソナタ第7番変ロ長調より第2楽章、3) ヴィヴァルディ:ヴァイオリン・ソナタ ハ短調Op.2 No.7より第1楽章:前奏曲、4) パガニーニ:カンタービレとワルツOp.19、5) モーツァルト:ピアノ・ソナタ第4番変ホ長調K.282より第1楽章(フリートベルクによるヴァイオリンとピアノ編)、6) カバレフスキー:即興曲Op.21 No.1、7) チャイコフスキー:メロディ変ホ長調(『なつかしい土地の思い出』Op.42より第3曲)、8) ヴェラチーニ:室内ソナタ イ長調Op.2 No.6よりラルゴ、9) パラディス:シシリエンヌ、10) フバイ:『クレモナのヴァイオリン作り』Op.40aより間奏曲、11) ヘンデル:フルート・ソナタ ロ短調より第6楽章(フバイによる「ラルゲット」としての編曲)、12) シューマン:ロマンス第2番イ長調Op.94 No.2(クライスラー編)、ブラームス:13) ハンガリー舞曲第20番ホ短調(クライスラー編)、14) ハンガリー舞曲第17番嬰ヘ短調(クライスラー編)、15) メンデルスゾーン:無言歌集Op.62 No.1より第1曲:5月のそよ風、16-30) ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調Op.26(抜粋)(15本の異なるヴァイオリンでの演奏)(アンドレア・アマティ/ニコロ・アマティ/ストラディヴァリウス「Spanish」/ストラディヴァリウス「Ernst」/ストラディヴァリウス「Joachim」/ストラディヴァリウス「Monasterio」/ストラディヴァリウス「Madrileno」/ストラディヴァリウス「Rode」/ガスパロ・ダ・サロ/カルロ・ベルゴンツィ「Constable」/グァルネリ・デル・ジェス「Gilbson」/グァルネリ・デル・ジェス「Lafont」/グァルネリ・デル・ジェス「Plowden」/グァルネリ・デル・ジェス「Ex-Vieuxtemps」/グァルネリ・デル・ジェス「De Beriot」)【演奏】レオン・ポンマース(ピアノ)【録音】1962年6月、アメリカ《CD 8》[Bravura!]*1) ロカテッリ:協奏曲第12番ニ長調『音楽の迷宮』(『ヴァイオリンの技法』Op.3より)、2) パガニーニ:「うつろな心」による序奏と変奏曲、3) エルンスト:ハンガリー民謡による変奏曲Op.22、4) ヴェチェイ:カプリース第1番『風』、5) ヴィエニャフスキ:Les Arpege(オーストリアの賛歌による変奏曲)(『新しい手法』Op.10より第9曲)、6) パガニーニ:ヨーゼフ・ヴァイグルの主題による変奏曲、7) エルンスト:「夏の名残りのばら」による変奏曲、8) パガニーニ:イギリス国歌「神よ王を守らせたまえ」による変奏曲【演奏】レオン・ポンマース(ピアノ)【録音】1965年6月、アメリカ《CD 9》[Violin Plus 1]* 1-3) ヴィヴァルディ:ソナタ イ長調(ヴァイオリンと通奏低音のための)Op.2 No.2、4) サン=サーンス:幻想曲(ヴァイオリンとハープのための)Op.124、5) パガニーニ:ヴァイオリンとギターのための6つのソナタOp.3より第6番ホ短調、6-8) ヴィラ=ロボス:声楽とヴァイオリンのための組曲、9-12) プロコフィエフ:2つのヴァイオリンのためのソナタ ハ長調Op.56【演奏】ケネス・クーパー(チェンバロ)(1-3)、グローリア・アゴスティーニ(ハープ)(4)、Roland Valdes-Blain(ギター)(5)、リー・ヴェノーラ(ソプラノ)(6-8)、デイヴィッド・ナディアン(第2ヴァイオリン)(9-12)【録音】1970年2月、アメリカ*初CD化**世界初CD化- 限定版
¥6,600 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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盤質:
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歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2047 / 1008239888 / 2020年12月16日
売切 注文不可歴史的放送音源からのCD化・meloCLASSIC※特別価格での入荷数には限りがあります。※制作元在庫切れとなった場合、長期間入荷しない可能性がございます。あらかじめご了承ください。簡易型紙ケース収納(DIGIPAKではございません)★伝説的女性ヴァイオリニスト3人のライヴ録音を収録。いずれもお宝録音である。このCDで一番注目すべきはミシェル・オークレール(1924-2005)。パリ生まれのオークレールのズバッとした気っ風のいいボーイングと妖しいまでに艶やかな音色の絡み合った音楽にはカリスマがあり、ことに日本では今でも根強い人気がある。彼女が弾いたサン=サーンスとラヴェルは、どちらの曲も録音は初めてではないだろうか。この1960年のライプツィヒでのライヴ録音は音がやや遠めなものの2曲とも素晴らしい演奏。導入とロンド・カプリチオーソは自信に漲り溢れた快演。しばしば技巧的にバリバリ弾かれるツィガーヌも彼女の手にかかるとクラクラするような香り高さに包まれる。指揮者は31歳になったばかりのハインツ・レークナーである。やはり日本で根強い人気があるローラ・ボベスコ(1921―2003)はモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第5番を得意にして録音も数種残しているが、ここではモーツァルトで高い評価を得たハンブルクの巨匠シュミット=イッセルシュテットとの共演というのが嬉しい。ボベスコの優雅で気品のあるヴァイオリンと、シュミット=イッセルシュテットの指揮する折り目正しく格調高いオーケストラがピタリと合い、この上ない調和が生まれている。ブスターボ(1919-2002)は米国、ウィスコンシン州のマニトワックに生まれ。天才ヴァイオリン少女と注目を浴び、ニューヨークでも成功、欧州ではヴィレム・メンゲルベルクをはじめとする大指揮者たちと共演、さらにヴォルフ=フェラーリからはヴァイオリン協奏曲を献呈された。しかし第二次世界大戦後はナチへの協力の嫌疑で米国で活動できなくなり、欧州で活動を続けたものの、比較的早期に第一線を退いた。パガニーニのヴァイオリン協奏曲第1番はブスターボの十八番で、Meloclasscからは1959年ミュンヘンでの録音がCDになっていた(MC 2029)。この1966年パリでのライヴ録音も絶好調、彼女の可憐で繊細な魅力が楽しめる。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】パガニーニ(ヴィルヘルミ編):ヴァイオリン協奏曲第1番 ニ長調 Op.6グィラ [ギラ]・ブスターボ(ヴァイオリン)オトマール・ヌッショ(指揮) ORTF室内管弦楽団1966年5月19日 パリ ライヴ録音サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28ラヴェル:ツィガーヌミシェル・オークレール(ヴァイオリン)ハインツ・レーグナー(指揮) ライプツィヒ放送交響楽団1960年1月31日 ライプツィヒ ライヴ録音モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番 イ長調 K.219ローラ・ボベスコ(ヴァイオリン)ハンス・シュミット=イッセルシュテット(指揮) 北ドイツ放送交響楽団 (現・NDR交響楽団)1965年5月2日 ハンブルク ライヴ録音[収録時間=68'35]¥1,980 (税込)ご注文できません -
- TESTAMENT / IMPORT / CD / SBT1518 / 1007894161 / 2019年05月20日
売切 注文不可★これは衝撃の未発表ライヴの登場。輝きのある美しい音色と思い切りのよいヴィブラートが魅力の「パガニーニの継承者」フランチェスカッティ(1902-1991)による、パガニーニとブラームスの協奏曲がリリースされます。 ★フランチェスカッティの十八番パガニーニ。誉れ高き名盤として知られるオーマンディ指揮、フィラデルフィア管の翌年にあたる1951年の当録音はサージェント指揮、BBC交響楽団との「プロムス」の実況録音。ヴィロードのように輝かしく、また多彩な抒情性で燃え上がる名演で、第1楽章演奏後に盛り上がった聴衆からの4分にもおよぶ熱い拍手も収録しております。ブラームスもフランチェスカッティが最も得意とした協奏曲。当録音は1957年、パレー指揮、ニューヨーク・フィルハーモニックとのカーネギーホールでのライヴ録音。圧倒的なテクニックと情熱的な歌いまわしで唯一無二の存在感をしめします。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】[1]パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ニ長調 op.6(カデンツァ:セヴシック) [2]ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.77(カデンツァ:ヨアヒム)【演奏者】ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン) [1]マルコム・サージェント(指揮)BBC交響楽団 [2]ポール・パレー(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック録音:[1]1951年9月8日(ロイヤル・アルバートホール)、[2]1957年4月6日(カーネギー・ホール)(いずれもMONO)¥2,805 (税込)盤質:- A
- B+
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限定生産アナログレコード・180g重量盤
- FONE / IMPORT / LP(レコード) / FONE119LP / 1007790217 / 2018年11月28日
売切 注文不可限定生産アナログレコード※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。伊FONEの優秀録音を集めたハイライト盤※同タイトルのSACDハイブリッド盤よりも収録曲数が少なくなっております。何卒ご了承ください。【収録内容】《Side A》1) モーツァルト:ピアノ・ソナタ イ短調K.310, 300d2) ベートーヴェン:ロマンス第1番ト長調Op.403) シューベルト:四重奏曲第15番ト長調D887より第3楽章《Side B》1) パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第4番ニ短調より第1楽章2) リムスキー=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』Op.35【演奏者】《Side A》チャールズ・ローゼン(ピアノ)(1)サルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン&指揮)オルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ(2)アッカルド四重奏団〔サルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン)、マーガレット・バジャー(ヴァイオリン)、トビー・ホフマン(ヴィオラ)、ロッコ・フィリッピーニ(チェロ)〕(3)《Side B》ウート・ウーギ(ヴァイオリン)、I Filarmonici di Roma(1)ジャナンドレア・ノセダ(指揮)トリノ王立歌劇場管弦楽団(2)- 限定版
¥6,050 (税込)ご注文できません
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