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音楽ライターの桒田萌によるエッセイ本
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / ZINE / アラサーオンナプレイリス / 1009325713 / 2026年11月11日
予約 商品が発売になり次第発送音楽ライターの桒田萌によるエッセイ本 「アラサーと音楽」をテーマにした10のエッセイを収録。 登場するアーティストは、家入レオ、上原ひろみ(Hiromi's sonicwonder)、宇多田ヒカル、KIRINJI、グレッチェン・パーラト、SCANDAL、スピッツ、The Songbards、フランシス・プーランク、モーリス・ラヴェル、米津玄師。 ライフステージも身体も変化しやすいアラサーという年代に焦点をあてながら、音楽に心を寄せる日常と営みを描きだしました。¥1,000 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
【国内仕様】伝説的奏者たちがソロを務めたピアノ協奏曲集 3枚組
- APR (UK) / JPN / CD / XAPR7319 / 1009022343 / 2025年04月20日
売切 注文不可※国内仕様・輸入盤 解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き/解説:Frédéric Gaussin(日本語訳:SOREL)【収録内容】サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番ジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)サン=サーンス :ピアノ協奏曲第4番アルフレッド・コルトー(ピアノ)サン=サーンス:ピアノ協奏曲第5番《 エジプト風》安川加壽子(ピアノ)ヴィドール:幻想曲 変イ長調 Op.62マルセル・エーレンシュミット(ピアノ)ペリルー:ピアノと管弦楽のための幻想曲ルシアン・ヴルムザー(ピアノ)フォーレ:幻想曲 ト長調 Op.111ジャン・ドワイアン(ピアノ)プーランク:《オーバード》フランシス・プーランク(ピアノ)レスゲン=シャンピオン:Idylle、Passepiedマルゲリーテ・レスゲン=シャンピオン(ピアノ)フランセ:ピアノと管弦楽のためのコンチェルティーノフランセ:ピアノ協奏曲ジャン・フランセ(ピアノ)ソーゲ:ピアノ協奏曲第1番アルノー・ド・ゴントー=ビロン(ピアノ)ラヴェル:左手のためのピアノ協奏曲ジャック・フェヴリエ(ピアノ)ラヴェル:ピアノ協奏曲エミール・パッサーニ(ピアノ)約150年間に渡りパリ音楽院での教えを中心として独特のピアニズムの育んできたフランス。その全盛期となる20世紀の最初の50年間に録音された貴重な録音の数々を掘り下げている「APR」の「フレンチ・ピアノ・スクール」シリーズ。最新作では、フレンチ・ピアノ・スクールの12人のピアニストの録音が集められ、ピアノと管弦楽のためのフランス作品13曲が収録されました。サン=サーンスの第2番とラヴェルの2つの協奏曲を除く10曲は、当時世界初録音されたもので、4曲は作曲家自身のソロによる演奏、それ以外の演奏者の殆ども作曲家をよく知っており一緒に仕事をしてきたピアニストたちで、フランス・ピアノ楽派が非常に特徴的な個性を持っていた時代に録音された、これらのレパートリーの決定的な音源となるものです。特に、安川加壽子(当時・草間加壽子)が尾高尚忠の指揮で録音したサン=サーンスの「エジプト風」を始め、アルフレッド・コルトーのサン=サーンス、プーランクやフランセの自作自演といった貴重な録音の新たなリマスタリングにもご期待ください。※録音:1930年~1949年/ADD/トランスファー&オーディオ・リストレーション・エンジニア:マーク・オーバート=ソーン(東京エムプラス)¥6,600 (税込)ご注文できません -
伝説的奏者たちがソロを務めたピアノ協奏曲集 3枚組
- APR (UK) / IMPORT / CD / APR7319 / 1009022347 / 2025年04月22日
売切 注文不可【収録内容】サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番ジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)サン=サーンス :ピアノ協奏曲第4番アルフレッド・コルトー(ピアノ)サン=サーンス:ピアノ協奏曲第5番《 エジプト風》安川加壽子(ピアノ)ヴィドール:幻想曲 変イ長調 Op.62マルセル・エーレンシュミット(ピアノ)ペリルー:ピアノと管弦楽のための幻想曲ルシアン・ヴルムザー(ピアノ)フォーレ:幻想曲 ト長調 Op.111ジャン・ドワイアン(ピアノ)プーランク:《オーバード》フランシス・プーランク(ピアノ)レスゲン=シャンピオン:Idylle、Passepiedマルゲリーテ・レスゲン=シャンピオン(ピアノ)フランセ:ピアノと管弦楽のためのコンチェルティーノフランセ:ピアノ協奏曲ジャン・フランセ(ピアノ)ソーゲ:ピアノ協奏曲第1番アルノー・ド・ゴントー=ビロン(ピアノ)ラヴェル:左手のためのピアノ協奏曲ジャック・フェヴリエ(ピアノ)ラヴェル:ピアノ協奏曲エミール・パッサーニ(ピアノ)約150年間に渡りパリ音楽院での教えを中心として独特のピアニズムの育んできたフランス。その全盛期となる20世紀の最初の50年間に録音された貴重な録音の数々を掘り下げている「APR」の「フレンチ・ピアノ・スクール」シリーズ。最新作では、フレンチ・ピアノ・スクールの12人のピアニストの録音が集められ、ピアノと管弦楽のためのフランス作品13曲が収録されました。サン=サーンスの第2番とラヴェルの2つの協奏曲を除く10曲は、当時世界初録音されたもので、4曲は作曲家自身のソロによる演奏、それ以外の演奏者の殆ども作曲家をよく知っており一緒に仕事をしてきたピアニストたちで、フランス・ピアノ楽派が非常に特徴的な個性を持っていた時代に録音された、これらのレパートリーの決定的な音源となるものです。特に、安川加壽子(当時・草間加壽子)が尾高尚忠の指揮で録音したサン=サーンスの「エジプト風」を始め、アルフレッド・コルトーのサン=サーンス、プーランクやフランセの自作自演といった貴重な録音の新たなリマスタリングにもご期待ください。※録音:1930年~1949年/ADD/トランスファー&オーディオ・リストレーション・エンジニア:マーク・オーバート=ソーン(東京エムプラス)¥5,665 (税込)ご注文できません -
兄弟によるピアノデュオ / パブロ・ゴンザレス(指揮)
- IBS CLASSICAL / IMPORT / CD / IBS212024 / 1009005945 / 2025年03月28日
売切 注文不可【収録内容】1-3. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト: 2台のピアノのための協奏曲 変ホ長調 K. 365 1. I. Allegro 2. II. Andante 3. III. Rondo …カデンツァ:A.M. ディアス4. モーツァルト:アンダンテと5つの変奏 ト長調 K. 5015-7. フランシス・プーランク(1899-1963): 2台のピアノのための協奏曲 ニ短調 FP 61 5. I. Allegro ma non troppo 6. II. Larghetto 7. III. Finale: Allegro molto8. プーランク:カプリース FP1559. プーランク:シテール島への船出 FP 150【演奏者】デュオ・デ・バレ(ピアノ・デュオ)カスティーリャ・イ・レオン交響楽団…1-3、5-7パブロ・ゴンザレス(指揮)…1-3、5-7録音:2022年12月29日Miguel Delibes Hall(スペイン)総収録時間:60分ビクトルとルイス兄弟による「デュオ・デル・バレ」はソフィア王妃高等音楽院で学び、2005年に開催されたARDミュンヘン国際音楽コンクールで最高賞と聴衆賞を受賞。以来、ヨーロッパを中心に活躍するスペインのピアノ・デュオです。このアルバムではモーツァルトとプーランクの2台ピアノのための協奏曲を演奏。流麗なモーツァルトと美しい旋律に溢れたプーランクを聴かせます。他にはピアノ・デュオのみの演奏でプーランクの2つの小品を収録。カプリースは1932年に作曲された「仮面舞踏会」に基づく曲で、彼は作品にジャズの雰囲気を盛り込み、シンコペーションが際立つ遊び心溢れる作品に仕上げました。「シテール島への船出」は、アントワーヌ・ヴァトーのロココ調の絵画からインスパイアされた曲で、キャバレー風のワルツに仕上げられています。(ナクソス・ジャパン)¥2,860 (税込)盤質:- S
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マルメ歌劇場管弦楽団、ミヒャエル・ハラース(指揮)
- NAXOS / IMPORT / CD / 8574570 / 1008912778 / 2024年10月11日
売切 注文不可【収録内容】1. ガブリエル・フォーレ(1845-1924):バラード 嬰ヘ長調 Op. 19(1877-79) (ピアノと管弦楽版 1881)2-4. フランシス・プーランク(1899-1963):ピアノ協奏曲 FP 146(1949) 2. I. Allegretto 3. II. Andante con moto 4. III. Rondeau a la française5. フォーレ:幻想曲 Op. 111(1918)6-13. プーランク:オーバード FP 51(1929) 6. トッカータ 7. レチタティーヴォ、ディアーヌの仲間たち 8. ロンド、ディアーヌと仲間たち - ディアーヌの入場 - ディアーヌの退場un peu 9. ディアーヌの身支度 10. レチタティーヴォ、「ディアーヌのヴァリアシオン」への序奏 11. アンダンテ、ディアーヌのヴァリアシオン 12. ディアーヌの絶望 13. ディアーヌの別れと出発【演奏者】ロマン・デシャルム(ピアノ)マルメ歌劇場管弦楽団ミヒャエル・ハラース(指揮)録音:2023年8月29日-9月2日マルメ歌劇場(スウェーデン)総収録時間:67分フォーレとプーランク、フランスの二人の作曲家によるピアノとオーケストラの作品集。フォーレのバラードは優雅で控え目な雰囲気で始まるも、最後はリストを思わせる華やかなパッセージで曲を閉じます。幻想曲は円熟期の作品らしく、ピアノの動きは控え目ながらもフォーレ独自の和声進行が用いられた流麗な旋律を持っています。「オーバード」はピアノと18の楽器のために書かれた舞踏を伴う作品。神話のエピソードを元にしたシナリオをプーランク自身が作って作曲しました。ストラヴィンスキーの影響が垣間見えます。2006年に開催されたダブリン国際ピアノコンクールの優勝者で、NAXOSにはサン=サーンスのピアノ協奏曲全集などの録音がある名手、ロマン・デシャルムが端正なピアニズムで作品の魅力を引き出しています。(ナクソス・ジャパン)¥2,200 (税込)ご注文できません -
古き良きフランス音楽の伝統・解釈による洒落た味わいのある演奏
- ERATO / IMPORT / CD / 5419799378 / 1008871820 / 2024年08月09日
廃盤プレートル・プレイズ・プーランク【収録内容】(収録予定曲)フランシス・プーランク:[CD1]オルガン、弦楽とティンパニのための協奏曲 ト短調 FP 93[演奏]モーリス・デュリュフレ(オルガン)フランス国立放送管弦楽団[録音]21 & 23.II.1961, Eglise Saint Etienne du Mont, Parisピアノ協奏曲 嬰ハ短調 FP 146*ピアノと18楽器のための舞踏協奏曲『オーバード』 FP 51[演奏]ガブリエル・タッキーノ(ピアノ)パリ音楽院管弦楽団[録音]3.V & 13.X.1965, 16-17.VI.1966*, Salle Wagram, Paris[CD2]2台のピアノのための協奏曲 ニ短調 FP 61[演奏]ガブリエル・タッキーノ & ベルナール・リンガイセン(ピアノ)モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団[録音]8, 9 & 11.VI.1983, Salle Garnier, Monte-Carloクラヴサンと管弦楽のための『田園のコンセール』ニ長調 FP 49[演奏]ジャン=パトリス・ブロス(クラヴサン)モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団[録音]8, 9 & 11.VI.1983, Salle Garnier, Monte-Carloフランス組曲(ジェルヴェーズの作品による)FP 80[演奏]パリ管弦楽団[録音]29-31.I & 1, 2, 5.II.1968、Salle Wagram, Paris『牧歌』(マルグリット・ロンの名による変奏曲) FP 160 より抜粋『パストゥレル』(ジャンヌの扇) FP 45より抜粋『プロヴァンスの水夫』(カンプラの花輪) FP 153 より抜粋[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[CD3]小象ババールの物語(フランス語版)*小象ババールの物語(英語版)*組曲『典型的動物』[演奏]ピーター・ユスティノフ(語り)*パリ音楽院管弦楽団[録音]4 & 6.V , 20-21.V & 17.XII, 1965, Salle Wagram, Paris[CD4]1) 歌曲集『村人の歌』FP 1172) 黒人の狂詩曲 FP 33) カンタータ『仮面舞踏会』FP 604) 歌曲集『動物詩集、またはオルフェのお供たち』FP 15a5) シンフォニエッタ FP 1416) バレエ音楽『エッフェル塔の花嫁花婿』FP 23より抜粋7) 2つの行進曲と間奏曲 FP 88[演奏]ジャン=クリストフ・ブノワ(バリトン)パリ音楽院管弦楽団(1-4)パリ管弦楽団(5-7)[録音]22-23.II , 30-31.III, 1965(1-4), 29-31.I & 1, 2, 5.II.1968 (5-7)Salle Wagram, Paris[CD5]1) バレエ音楽『牝鹿』 FP 362) テネブレの7つの応唱 FP 1813) カンタータ『枯渇』FP 90[演奏]アンブロジアン・シンガーズ(1)フィルハーモニア管弦楽団(1)シャイヨー児童合唱団(2)フランス放送合唱団(2-3)フランス放送新フィルハーモニー管弦楽団(2-3)[録音]24-25.XI.1980, Abbey Road Studios, London (1);22-23.XII.1983, Salle Wagram, Paris (2-3)[CD6]1) スターバト・マーテル FP 1482) 悔悟節のための4つのモテット FP 973) グローリア ト長調 FP 177[演奏]バーバラ・ヘンドリックス(ソプラノ:1,3)フランス放送合唱団フランス国立管弦楽団(1,3)[録音]3-5.IX.1984 (1-2), X.1988 (3) Salle Wagram, Paris[CD7]1) モノオペラ『人間の声』FP 1712) モンテ・カルロの女 FP 180[演奏]ドゥニーズ・デュヴァル(ソプラノ:1)オペラ=コミック座管弦楽団(1)マディ・メスプレ(ソプラノ:2)モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団(2)[録音]IV.1959, Paris (1); 29.VI.1985, Salle Garnier, Monte-Carlo (2)【演奏者】ジョルジュ・プレートル(指揮)2024年に生誕125年を迎えた作曲家フランシス・プーランクが、深い信頼を寄せていた指揮者ジョルジュ・プレートルによるプーランクプーランクは1920年代に音楽の普及に蓄音機が果たす役割の重要性を認識していた作曲家のひとりで、EMIフランスを中心に自身の作品だけでなくシャブリエ、ドビュッシー、グノー、ラヴェルの歌曲を録音していました。また多くの共演者と監修を含む演奏・録音も行いましたが、その中でもプーランクが深い信頼を寄せていた同世代で最も著名なフランスの指揮者の一人が、ジョルジュ・プレートル(1924-2017)でした。プレートルは当時オペラとオーケストラの両方で名声を博しており、元パリ・オペラ座の音楽監督でもあり、ヨーロッパやアメリカの主要オーケストラを指揮していました。マリア・カラスのお気に入りの指揮者になる前は、プーランクのお気に入りの指揮者でもあり、彼のスコアの多くの初演を彼に託しました。このボックスセットは、旧EMIカタログ内でプレートルによって録音されたプーランクの作品をまとめたもので、誠実的、自発的、感動的、そして驚くほどダイナミックな表現力など、彼の音楽のさまざまな側面を示しています。プーランクの唯一のピアノの弟子だったガブリエル・タッキーノとの共演による協奏曲なども含まれており、プーランクの流れを汲む、古き良きフランス音楽の伝統・解釈によるその洒落た味わいのある演奏集です。(ワーナーミュージック)¥5,390 (税込)ご注文できません -
POULENC:PIANO CONCERTO / MILHAUD:SONATA FOR VIOLIN, CLARINET AND PIANO
ANNETTE HAAS-HAMBURGER / アンネット・ハース=ハンブルガー
クラシック- PERIOD / IMPORT / LP(レコード) / SPL563 / 1005186872
廃盤盤質:- B
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【国内仕様】姉妹の薫り高きあでやかなピアニズム 豪華な家族共演
- PENTATONE CLASSICS / JPN / SACD / KKC6851 / 1008831762 / 2024年07月12日
売切 注文不可モーツァルト & プーランク:2 台 &3 台ピアノのための協奏曲集日本語帯・解説付・輸入盤【収録内容】(1)モーツァルト:3 台のピアノのための協奏曲ヘ長調 K.242「ロードロン」(2)モーツァルト:2 台のピアノのための協奏曲変ホ長調 K.365(3)プーランク:2 台のピアノのための協奏曲ニ短調【演奏者】児玉麻里(第 2ピアノ(1)(2)、第 1ピアノ(3))児玉桃(第 3ピアノ(1)、第1ピアノ(2)、第 2ピアノ(3))カリン・ケイ・ナガノ(第 1ピアノ(1))ケント・ナガノ(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団録音:2023 年 3 月/ヴィクトリア・ホール(ジュネーヴ)エグゼクティヴ・プロデューサー:スティーヴ・ロジャー(スイス・ロマンド管弦楽団)、ヨブ・マールセ(San Francisco Classical Recording Company, SFCRC)レコーディング・プロデューサー:ヨブ・マールセバランス・エンジニア&エディティング:エルド・グルート(Polyhymnia International B.V.)レコーディング・エンジニア:ジャン=マリー・ヘイセン(Polyhymnia International B.V.)(SACD Hybrid)DSDマルチチャンネルディジパック仕様64'42SACD ハイブリッド盤。 児玉麻里 & 桃姉妹のピアノ・デュオ、 待望の最新録音が登場します。それもモーツァルトとプーランクの協奏曲、なんと児玉麻里の夫君ケント・ナガノ指揮のスイス・ロマンド管弦楽団という豪華すぎる共演。 さらに注目はモーツァルトの 3 台のピアノのための協奏曲をケント・ナガノと児玉麻里の愛娘カリン・ケイ・ナガノが加わり、まさに凄すぎる家族のアルバムとなっています。奏者たちは 「夢が実現した」 と記しています。仲の良さは息のあい方から伝わりますが、3 台のピアノのための協奏曲は主役の第 1 ピアノを若きカリンに担わせ、 懸命に弾くのを両親と叔母が温かくも見守り、 美しいアンサンブルにしているのが胸を打ちます。モーツァルトはこの曲をロードロン伯爵夫人とその二人の娘のために作ったとされますが、その初演時の様子を彷彿させる思いがします。聴きものはプーランク初期の傑作協奏曲。バリ島のガムラン音楽やフランスのシャンソンをはじめ盛りだくさんな内容の曲ですが、「戴冠式」 協奏曲のパロディや引用も含めモーツァルトの精神に回帰しているとプーランク自身が認めており、カップリング的にも自然。速いパッセージなど技術面に加え、両奏者およびオーケストラとのアンサンブルが非常に難しい作品ですが、3 名が一体化した奇跡的な完成度を示しています。技術的完璧さはもちろんながら、モーツァルトの輝きやプーランクならではのオシャレさなど児玉麻里 & 桃姉妹の薫り高きあでやかなピアニズムを存分に堪能できます。(キングインターナショナル)¥3,500 (税込)ご注文できません -
姉妹の薫り高きあでやかなピアニズム 豪華な家族共演
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / SACD / PTC5187202 / 1008831763 / 2024年05月11日
廃盤モーツァルト & プーランク:2 台 &3 台ピアノのための協奏曲集【収録内容】(1)モーツァルト:3 台のピアノのための協奏曲ヘ長調 K.242「ロードロン」(2)モーツァルト:2 台のピアノのための協奏曲変ホ長調 K.365(3)プーランク:2 台のピアノのための協奏曲ニ短調【演奏者】児玉麻里(第 2ピアノ(1)(2)、第 1ピアノ(3))児玉桃(第 3ピアノ(1)、第1ピアノ(2)、第 2ピアノ(3))カリン・ケイ・ナガノ(第 1ピアノ(1))ケント・ナガノ(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団録音:2023 年 3 月/ヴィクトリア・ホール(ジュネーヴ)エグゼクティヴ・プロデューサー:スティーヴ・ロジャー(スイス・ロマンド管弦楽団)、ヨブ・マールセ(San Francisco Classical Recording Company, SFCRC)レコーディング・プロデューサー:ヨブ・マールセバランス・エンジニア&エディティング:エルド・グルート(Polyhymnia International B.V.)レコーディング・エンジニア:ジャン=マリー・ヘイセン(Polyhymnia International B.V.)(SACD Hybrid)DSDマルチチャンネルディジパック仕様64'42輸入盤・日本語帯付SACD ハイブリッド盤。 児玉麻里 & 桃姉妹のピアノ・デュオ、 待望の最新録音が登場します。それもモーツァルトとプーランクの協奏曲、なんと児玉麻里の夫君ケント・ナガノ指揮のスイス・ロマンド管弦楽団という豪華すぎる共演。 さらに注目はモーツァルトの 3 台のピアノのための協奏曲をケント・ナガノと児玉麻里の愛娘カリン・ケイ・ナガノが加わり、まさに凄すぎる家族のアルバムとなっています。奏者たちは 「夢が実現した」 と記しています。仲の良さは息のあい方から伝わりますが、3 台のピアノのための協奏曲は主役の第 1 ピアノを若きカリンに担わせ、 懸命に弾くのを両親と叔母が温かくも見守り、 美しいアンサンブルにしているのが胸を打ちます。モーツァルトはこの曲をロードロン伯爵夫人とその二人の娘のために作ったとされますが、その初演時の様子を彷彿させる思いがします。聴きものはプーランク初期の傑作協奏曲。バリ島のガムラン音楽やフランスのシャンソンをはじめ盛りだくさんな内容の曲ですが、「戴冠式」 協奏曲のパロディや引用も含めモーツァルトの精神に回帰しているとプーランク自身が認めており、カップリング的にも自然。速いパッセージなど技術面に加え、両奏者およびオーケストラとのアンサンブルが非常に難しい作品ですが、3 名が一体化した奇跡的な完成度を示しています。技術的完璧さはもちろんながら、モーツァルトの輝きやプーランクならではのオシャレさなど児玉麻里 & 桃姉妹の薫り高きあでやかなピアニズムを存分に堪能できます。(キングインターナショナル)¥3,960 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- JPN / CD / CC333509 / 1005207495
売切 注文不可ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029643624 / 1008445043 / 2022年03月31日
廃盤名ピアニスト、セシル・ウーセの85歳を記念。彼女のピアニズムを堪能できる、旧EMIへの録音全集。セシル・ウーセ(1936年生まれ)のEMIクラシックスのレコーディングは、専属契約として3番目のレーベルとなり、46歳だった1982年から1991年までの約9年間にわたって録音をおこない、国際的な脚光を浴びました。5歳で初めてリサイタルを行い、10歳よりパリ音楽院に入学し、ヘプシバ・メニューインの恩師であるマルセル・シャンピに師事し、14歳で首席で卒業。ロン=ティボー国際コンクール入賞、エリザベート王妃国際音楽コンクール4位入賞、ボルツァーノ・ブゾーニ国際ピアノコンクール入賞、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール優勝など、すばらしい成績を収めています。ロン=ティボー国際コンクールで彼女の演奏を聴いたルービンシュタインは、個人的に彼女を支援してきましたが、彼女に対する評価はなかなか上がることは有りませんでした。1970年代に、ドイツのEternaとDecca Franceへの録音が高い評価を得て、彼女の名が知られるようになりました。1982年に、「展覧会の絵」「夜のガスパール」のカップリング録音盤が、EMIによる最初のソロレコーディングとしてリリース。「セシル・ウーセの爽快なピアニズムによる明るいトーンとセンスの良さ」と称賛されました。彼女の師であるシャンピが教えた「ロシアピアニズム」に基づいた彼女の強力なテクニックは、彼女が明確で力強い音色を演奏するのに最も適したものでした。彼女のテクニックは異論の余地がなく、音、色、輝きの習得を明らかにしています。フランスのレパートリーの作品は、彼女のプログラムの重要な位置をしめています。フランスの最も偉大なモダニストであるドビュッシーとラヴェルの演奏は、80年代後半に重要な録音として奉献しました。リストとショパンも重要なレパートリーでした。ショパンの第3ソナタの録音は、心に響く叙情性と英雄的な感情で溢れています。その優れた表現は、演奏の自然さと同じくらい見事なもので、派手ではありませんが、あらゆる点で魅力的なものです。「ウーセのショパン演奏は、ポリーニのように見事な説得力のあるもの。彼女の飽くなき音楽の熱意のために計り知れない喜びを与えるでしょう」と、グラモフォン誌で評されました。またEMIの名指揮者たちとの協奏曲録音でも、見事な論理的な結論を示した演奏といえるものです2006年12月に健康上の理由から演奏活動から引退していますが、彼女の85歳を記念した旧EMIへの名録音を全て収録したこのボックスでは、彼女のそうしたピアニズムを堪能できるものとなっています。各ディスクは、オリジナル・ジャケットを使用したデザインの紙ジャケ仕様。輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。これらを理由にした、商品の返品・交換はお受けいたしかねます。商品の状態・品質につきましてはあらかじめご了承の上、ご購入いただけますようお願い申し上げます。()【収録曲・演奏者・録音データ】《CD1》ムソルグスキー:組曲『展覧会の絵』ラヴェル:夜のガスパール M.55[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]20-22.I.1982, Abbey Road Studios, London《CD2》サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番 ト短調 Op.22リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調 S.124[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)、サイモン・ラトル(指揮)、 バーミンガム市交響楽団[録音]25-26.III.1982, Warwick University《CD3》フォーレ:即興曲第2番 ヘ短調 Op.31フォーレ:即興曲第3番 変イ長調 Op.34ドビュッシー:版画 L.100ラヴェル:道化師の朝の歌 M.43-IVシャブリエ:『絵画的小曲集』~「スケルツォ=ヴァルス」「牧歌」サティ:3つのジムノペディサン=サーンス:アレグロ・アパッショナート 嬰ハ短調 Op.70サン=サーンス:ワルツの形式の練習曲 Op.52-6[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]25-27.VII.1982, Abbey Road Studios, London《CD4》プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番 ハ長調 Op.26プーランク:ピアノ協奏曲 嬰ハ短調 FP.146[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)、ルドルフ・バルシャイ(指揮)、ボーンマス交響楽団[録音]22-23.XII.1982, Winter Gardens, Bournemouth《CD5》ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 Op.18ラフマニノフ:パガニーニの主題による奇想曲 Op.43[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)、サイモン・ラトル(指揮)、バーミンガム市交響楽団[録音]3-4.V.1984, Butterworth Hall, Arts Centre, University of Warwick《CD6》グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 Op.16メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲第1番 ト短調 Op.25[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)、ネヴィル・マリナー(指揮)、ロンドン交響楽団[録音]18 & 20.VII.1984, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD7》リスト:ピアノ・ソナタ ロ短調 S.178リスト:パガニーニによる大練習曲 S.141[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]8-10.X.1984, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD8-9》ドビュッシー:前奏曲第1巻 L.117、 前奏曲第2巻 L.123ピアノのために L.95、 喜びの島 L.106[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]6-7, 9-10.VIII.1985, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD10》ショパン:ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58ショパン:バラード 第1-4番[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]11-13.V.1986, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD11》ショパン:ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.58「葬送」ショパン:スケルツォ 第1-4番[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]4-6.V.1987, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD12》ドビュッシー:映像第1集 L.110、 映像第2集 L.1112つのアラベスク L.60、 ベルガマスク組曲 L.75[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]21-23.III.1988, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD13》ラヴェル:高雅で感傷的なワルツ M.61、 水の戯れ M.58ハイドンの名によるメヌエット M.58、 ソナチネ 嬰ヘ短調 M.40亡き王女のためのパヴァーヌ M.19、 組曲『鏡』 M.43[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]24-26.X.1988, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD14》ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 Op.30ラフマニノフ:ピアノ・ソナタ 変ロ短調 Op.36(初版)[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)[録音]13-14.III.1989, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD15》チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 Op.23シューマン:ピアノ協奏曲 イ短調 Op.54[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)、クルト・マズア(指揮)、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]7-8.II.1990, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD16》ラヴェル:ピアノ協奏曲 ト長調 L.83*クープランの墓 組曲『クープランの墓』L.68左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調 L.82*[演奏]セシル・ウーセ(ピアノ)、サイモン・ラトル(指揮)、バーミンガム市交響楽団*[録音]7.IV.1990, Studio No.1, Abbey Road, London / 26-27.IV.1990, Butterworth Hall, Arts Centre, University of Warwick*- 限定版
¥5,720 (税込)盤質:- B
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- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / IMPORT / CD / ALPHA749 / 1008351196 / 2021年08月27日
廃盤フランスで人気のピアノ・デュオとナレーターによるアット・ホームな『動物の謝肉祭』と、鋭い切れ味のプーランク★現代音楽を中心としたパフォーマンスが人気を呼び、フランスで大いに受けているデュオ・ヤテコック。名前の由来はハンガリー語で「遊び」を意味し、クルターグが同名のピアノ曲を書いています。彼女たちと、ラジオ・フランスで人気のパーソナリティー、アレックス・ヴィゾレクが手を組んだ『動物の謝肉祭』が登場。ヴィゾレク自身が新たに書いたテキストを用いており、演奏との親密さがたいへん好感の持てる出来栄えです。「ピアニスト」で聴かせるデュオ・ヤテコックの"外しぶり"もさすが。そして同時収録されたプーランクの協奏曲では、彼女たちの本領発揮ともいえる鋭い演奏と、抒情性とクールさのバランスが絶妙な緩徐楽章も楽しむことが出来ます。「死の舞踏」の前には、ヴィゾレクの朗読によって作品の元になったアンリ・カザリスの詩も収録。サン=サーンス歿後100年記念リリースです。ブックレットはフランス語のみです。 (資料提供:ナクソス・ジャパン)※同時発売のアナログレコードには、プーランクの2台ピアノのための協奏曲は収録されておりませんのでご注意ください。【収録内容】1-30. カミーユ・サン=サーンス(1835-1921): 動物の謝肉祭 R.12531-33. フランソワ・プーランク(1899-1963): 2台のピアノのための協奏曲 ニ短調 FP 6134. アンリ・カザリス(1840-1909)詩: 死の舞踏35. サン=サーンス: 死の舞踏 Op. 40【演奏者】デュオ・ヤテコック(ピアノ・デュオ)アレックス・ヴィゾレク(語り)…1-29、34リュシー・ルゲ(指揮) リール国立管弦楽団…2-33【録音】2020年9月ヌーヴォー・シエクル、オーディトリアム、リール¥2,695 (税込)ご注文できません -
限定生産BOX / CD50枚組
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4836484 / 1007828886 / 2019年02月08日
売切 注文不可ドイツ・グラモフォン創立120周年記念《小澤征爾~ドイツ・グラモフォン録音全集》●アジアの指揮者から世界の指揮者となった小澤征爾は、日本人で初めてウィーンの「ニューイヤー・コンサート」の指揮も行いました。ドイツ・グラモフォンは創立120周年を記念して、絶大な人気を誇る伝説的な指揮者の中から小澤征爾を取り上げ、ドイツ・グラモフォンに行われた全録音を50枚組のCDで発売します。オリジナル・ジャケット付き。●2019年に没後150年となるベルリオーズの『幻想交響曲』『ファウストの劫罰』『ロメオとジュリエット』、そしてプロコフィエフの交響曲全曲も収録。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】 《CD 1》1) チャイコフスキー:幻想序曲『ロメオとジュリエット』、2) プロコフィエフ:『ロメオとジュリエット』組曲(抜粋)、3) ベルリオーズ:ロメオとジュリエット 【録音】1972年《CD 2》1) ルッソ:ブルース・バンドとシンフォニー・オーケストラのための3つの小品、2) バーンスタイン:『ウェスト・サイド・ストーリー』より「シンフォニック・ダンス」【録音】1972年 /《CD 3》ベルリオーズ:幻想交響曲 【録音】1973年《CD 4-5》ベルリオーズ:ファウストの劫罰 【演奏】スチュアート・バロウズ(テノール)、ドナルド・マッキンタイア(バリトン)、トマス・ポール(バス)、タングルウッド祝祭合唱団 【録音】1973年 《CD 6》ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番『皇帝』【演奏】クリストフ・エッシェンバッハ(ピアノ)【録音】1973年 《CD 7》1) バルトーク:『中国の不思議な役人』組曲、アイヴズ:2) 交響曲第4番、3) 宵闇のセントラル・パーク 【録音】1975年(1)、1976年(2, 3)《CD 8》ラヴェル:1) ボレロ、2) 『鏡』より「海原の小舟」、3) 古風なメヌエット、4) 道化師の朝の歌、5) 亡き王女のためのパヴァーヌ、6) ラ・ヴァルス 【録音】1974年(1, 3-6)、1975年(2)《CD 9》ラヴェル:1) クープランの墓、2) マ・メール・ロワ、3) スペイン狂詩曲 【録音】1974年 《CD 10》ラヴェル:1) ダフニスとクロエ、2) 高雅で感傷的なワルツ 【録音】1974年(1)、1975年(2)《CD 11》1) ブラームス:交響曲第2番、2) ロッシーニ:歌劇『セミラーミデ』序曲、3) パガニーニ:常動曲 【録音】1975年(1)、1976年(2)、1978年(3)《CD 12-13》ベルリオーズ:劇的交響曲「ロメオとジュリエット」 【演奏】ユリア・ハマリ(アルト)、ジャン・デュプイ(テノール)、ニュー・イングランド音楽院合唱団 【録音】1975年 《CD 14》1) ルッソ:ストリート・ミュージック、2) ガーシュウィン:パリのアメリカ人 【演奏】コーキー・シーゲル(ハーモニカ)(1)【録音】1976年 《CD 15》1) グラズノフ:吟遊詩人の歌、2) ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲第2番、3) デ・ファリャ:三角帽子 【演奏】ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)(1, 2)、テレサ・ベルガンサ(メッゾ・ソプラノ)(3)【録音】1975年(1, 2)、1976年(3)《CD 16》1) リムスキー=コルサコフ:シェエラザード、2) バルトーク:弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 【演奏】ジョセフ・シルヴァースタイン(ヴァイオリン)(1)【録音】1976年(2)、1977年(1)《CD 17》チャイコフスキー:交響曲第5番 【録音】1977年 《CD 18》モーツァルト:1) クラリネット協奏曲K.622、2) ファゴット協奏曲K.191、武満徹:3) カトレーン、4) 鳥は星形の庭に降りる 【演奏】ハロルド・ライト(クラリネット)(1)、シャーマン・ウォルト(ファゴット)(2)【録音】1977年(3)、1978年(1, 2, 4)《CD 19》ブラームス:交響曲第1番 【録音】1977年 /《CD 20》レスピーギ:1) ローマの松、2) ローマの祭り、3) ローマの噴水 【録音】1977年 《CD 21》マーラー:交響曲第1番 【録音】1977年 《CD 22》1) ベルク:ヴァイオリン協奏曲『ある天使の思い出』、2) ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ調 【演奏】イツァーク・パールマン(ヴァイオリン)【録音】1978年 /《CD 23》レスピーギ:古風な舞曲とアリア(第1-3組曲)【録音】1978年 / 《CD 24-25》チャイコフスキー:白鳥の湖 【録音】1978年 《CD 26-27》オッフェンバック:ホフマン物語 【演奏】プラシド・ドミンゴ(テノール)、エディタ・グルベローヴァ(ソプラノ)、フランス放送合唱団 他 【録音】1986年 《CD 28-29》プロコフィエフ:ロメオとジュリエット 【録音】1986年 《CD 30》フォーレ:1) ペレアスとメリザンド、2) 夢のあとに、3) パヴァーヌ、4) エレジー、5) 『ドリー』組曲 【演奏】ロレイン・ハント・リーバーソン(ソプラノ)(1)、ジュール・エスキン(チェロ)(2, 4)、タングルウッド祝祭合唱団(3)【録音】1986年 /《CD 31》1) シャブリエ:スペイン、2) グノー:ファウスト、3) トマ:ミニョン、4) オッフェンバック:パリの喜び 【録音】1986年(1, 2)、1987年(3, 4) /《CD 32》リスト:ピアノ協奏曲1) 第1番、2) 第2番、3) 死の舞踏 【演奏】クリスティアン・ツィメルマン(ピアノ)【録音】1987年 /《CD 33》プーランク:1) グローリア、2) スターバト・マーテル 【演奏】キャスリーン・バトル(ソプラノ)、タングルウッド祝祭合唱団 【録音】1987年 《CD 34》チャイコフスキー:1) 交響曲第4番、2) イタリア奇想曲 【録音】1988年《CD 35》チャイコフスキー:1) 交響曲第5番、2) 大序曲『1812年』【録音】1989年(1)、1992年(2)《CD 36》バルトーク:1) ヴィオラ協奏曲、2) 弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 【演奏】ヴォルフラム・クリスト(ヴィオラ)【録音】1989年(1)、1992年(2)《CD 37》プロコフィエフ:交響曲1) 第1番『古典』、2) 第6番 【録音】1989年(1)、1991年(2)《CD 38》プロコフィエフ:交響曲1) 第2番、2) 第7番 【録音】1989年(2)、1990年(1)《CD 39》プロコフィエフ:交響曲1) 第3番、2) 第4番 【録音】1992年 《CD 40》プロコフィエフ:交響曲1) 第5番、2) 交響組曲『キージェ中尉』【録音】1990年《CD 41》オネゲル:1) 火刑台上のジャンヌ・ダルク、2) 交響曲第3番 【演奏】マルト・ケラー(語り手)、ジョルジュ・ウィルソン(語り手)、フランス放送合唱団 【録音】1989年 《CD 42-43》チャイコフスキー:1) くるみ割り人形、2) 『眠りの森の美女』組曲 【録音】1990年 《CD 44》1) バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第2番、2) モレ:夢の中へ 【演奏】アンネ=ゾフィー・ムター(ヴァイオリン)【録音】1991年 《CD 45》1) フランク:交響曲ニ短調、2) プーランク:オルガン協奏曲 【演奏】サイモン・プレストン(オルガン)(2)、エヴェレット・ファース(ティンパニ)(2)【録音】1991年(ライヴ)《CD 46》プーランク:田園のコンセール 【演奏】トレヴァー・ピノック(チェンバロ)【録音】1991年(ライヴ)《CD 47》1) ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第2番、2) シューマン:チェロ協奏曲(ヴァイオリン版)【演奏】ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)【録音】1992年 《CD 48》メンデルスゾーン:夏の夜の夢 【演奏】キャスリーン・バトル(ソプラノ)、フレデリカ・フォン・シュターデ(メッゾ・ソプラノ)、ジュディ・デンチ(語り手)、タングルウッド祝祭合唱団 【録音】1992年 《CD 49》ラフマニノフ:ピアノ協奏曲1) 第1番、2) 第2番 【演奏】クリスティアン・ツィメルマン(ピアノ)【録音】1997年(1)、2000年(2)《CD 50》1) プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2番、2) ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調 【演奏】ユンディ・リ(ピアノ)【録音】2007年【演奏】小澤征爾(指揮)ボストン交響楽団(CD 1, CD 3-13, CD 15-25, CD 28-33, CD 42-50)サンフランシスコ交響楽団(CD 2, CD 14)フランス国立管弦楽団(CD 26, CD 27, CD 41)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(CD 34-40)¥16,610 (税込)ご注文できません -
- LPO (LONDON PHILHARMONIC ORCHESTRA) / IMPORT / CD / LPO108 / 1007775888 / 2018年10月31日
売切 注文不可ヤニック・ネゼ=セガン、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団との6枚目の録音!2008年から2014年までロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の首席客演指揮者を務めたセガン。これは彼の最後のシーズンの演奏を録音したアルバムです。オルガン協奏曲は、ロイヤル・フェスティヴァル・ホールのオルガン修復記念演奏会の記録であり、以前にリリースされたアルバム(LPO-81)からの再録となりますが、他の2曲は今回が初登場。ピアノ協奏曲では名手アレクサンドル・タローがソリストを務めるなど、聞きどころ満載の1枚となっております。20世紀最高の宗教作品の一つとして知られる"スターバト・マーテル"は、ソリストにケイト・ロイヤルを迎え万全の体制で臨んだ演奏。情感豊かな作品を手堅くまとめています。 (資料提供:ナクソス・ジャパン)【収録内容】プーランク(1899-1963):作品集 ピアノ協奏曲 嬰ハ短調 FP1461.第1楽章:Allegretto2.第2楽章:Andante con moto3.第3楽章:Rondo a la francaise (Presto Giocoso) オルガン協奏曲 ト短調 FP93(オルガン、弦楽合奏とティンパニのための)4.第1楽章:Andante -5.第2楽章:Allegro giocoso -6.第3楽章:Subito andante moderato -7.第4楽章:Tempo allegro, molto agitato -8.第5楽章:Tres calme: Lent -9.第6楽章:Tempo de l'allegro initial -10.第7楽章:Tempo introduction: Largo スターバト・マーテル FP14811.Stabat Mater dolorosa 悲しみの母は立っていた12.Cujus animam gementem 嘆き悲しみ13.O quam tristis ああ、なんと悲しく、打ちのめされたことか14.Quae moerebat そして嘆き、悲しんでいた15.Quis et homo 涙をこぼさないものがあるだろうか16.Vidit suum 愛しい御子が17.Eja Mater さあ、御母よ18.Fac ut ardeat 私の心を燃やしてください19.Sancta Mater 聖なる母よ20.Fac ut portem どうかキリストの死を21.Inflammatus et accensus 怒りの日に燃やされることなきよう22.Quando corpus 肉体が滅びる時には【演奏者】アレクサンドル・タロー(ピアノ)…1-3ジェームズ・オドネル(オルガン)…4-10ケイト・ロイヤル(ソプラノ)…11-22ヤニック・ネゼ=セガン(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団&合唱団【録音】ロンドン、サウスバンク・センター、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール2013年10月23日…1-3.11-22¥1,815 (税込)ご注文できません
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