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- EXTON / JPN / SACD / OVCL-00828 / 1008732338 / 2023年09月27日
売切 注文不可ドヴォルザーク:チェロ協奏曲笹沼樹(チェロ)スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団新進気鋭のチェリスト笹沼樹気迫のドヴォコン!ソリスト、室内楽奏者、東京交響楽団の客演首席奏者として、国内外にて広く活動を展開している新進気鋭のチェリスト笹沼樹によるEXTON 第1弾です。当盤は23年7月6日、サントリーホールで行われたスロヴァキア・フィル来日公演のライヴ・レコーディング。チェロ協奏曲ほか、スメタナの名作「わが祖国」よりヴルタヴァ(モルダウ)、笹沼とスロヴァキア・フィルによるアンコールをカップリングし、チェコの音楽を存分にお楽しみいただける1 枚となりました。日本人離れした情熱迸る演奏で、聴く者を魅了する笹沼のチェロをはじめ、ライヴならではの気迫溢れる演奏をご堪能ください。(オクタヴィア・レコード)【収録内容】スメタナ:連作交響詩《 わが祖国》 より「ヴルタヴァ」(モルダウ)ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 作品104 B.191歌劇《 ルサルカ》 より「月に寄せる歌」【演奏者】笹沼樹(チェロ)ダニエル・ライスキン(指揮)スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団【録音】2023年6月25日 東京・サントリーホールにてライヴ収録仕様:HQ Hybrid 盤¥3,850 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 4864499 / 1008715925 / 2023年09月29日
売切 注文不可『未来のレトロ』ドイツ・グラモフォンからオーディオ・ファンのための新しいLPシリーズ エミール・ベルリナー・スタジオスが、最先端のピュア・アナログ技術を駆使して、オリジナルの1/2インチ4トラック・テープから伝説的な名盤をリマスター《オリジナル・ソース・シリーズ》 第3弾発売 4タイトルドイツ・グラモフォンから、名盤をLPで復刻する新シリーズ『オリジナル・ソース・シリーズ』(The Original Source)発売。ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオスが1970年代の4トラックの1/2インチ・マスターから、独自の最先端かつ100%ピュアなアナログ技術を駆使してミキシング&カッティングし、最高音質を実現。オプティマル社製180g重量ヴァージン・ヴィニール盤。オリジナル・アートワーク&ライナーノーツ、スリーブ内に追加写真や録音資料を掲載。豪華ゲートフォールド仕様。シリアルナンバー入り限定盤。●オリジナル4トラック1/2インチ・マスター・テープから直接ピュア・アナログ・ミックス&カット●エミール・ベルリナー・スタジオスにてライナー・マイヤールがミックス、シドニー・C・マイアーによるカッティング(UNIVERSAL MUSIC / IMS)【収録予定】スメタナ:連作交響詩『わが祖国』《LP 1》 [Side A] 1) 交響詩『ヴィシェフラード』 / [Side B] 1) 交響詩『モルダウ』、2) 交響詩『シャルカ』、《LP 2》 [Side A] 1) 交響詩『ボヘミアの森と草原から』 / [Side B] 1) 交響詩『ターボル』、2) 交響詩『ブラニーク』【演奏者】ラファエル・クーベリック(指揮)ボストン交響楽団【録音】1971年3月 ボストン、シンフォニー・ホール- 限定版
¥9,900 (税込)ご注文できません -
- DANACORD / IMPORT / CD-R / DACOCD926 / 1008709881 / 2023年08月31日
廃盤※こちらの商品は、プレスCD盤から【CD-R】に置き換わりました。今後、中古盤でもCD-Rが出品される可能性がございますので、ご購入前に特記事項をご確認ください。デンマークの名指揮者、トマス・イェンセンの遺産シリーズ!トマス・イェンセンの遺産 第16集■デンマークの名指揮者、トマス・イェンセン(1898-1963)のシリーズ第16集はシベリウスの交響曲第5番と第6番を収録。交響曲第2番と第7番(第1集:DACOCD911)、第3番(第6集:DACOCD916)、第1番と第4番(第13集:DACOCD923)が、このシリーズですでにリリースされており、今回で全曲の復刻が完成です。■[Disc 2]にはイェンセンがキャリアを通じて演奏してきた3人のデンマークの作曲家たち、ラウリツ・ラウリトセン、エアリング・ブレーネ 、ポウル・シアベクの作品が収録されました。「カール・ニルセンの影」から現れたこの3人は、明確な個性をもちながら、典型的なデンマークの語法の作品を発表したことで知られます。すべて初めてのリリースとなります。■ニールセンの《四つの気質》は、1944年に HMV がコペンハーゲンのコンサートホールで行ったセッションで録音され、テスト・プレスが行われただけで、レコードとしてリリースされなかった音源です。※復刻/デジタルマスタリング:クラウス・ビューリト※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。(東京エムプラス)【収録内容】トマス・イェンセンの遺産 第16集 ――[Disc 1]シベリウス:交響曲第5番 変ホ長調 Op.82[録音:1957年5月14日(放送録音)]交響曲第6番 ニ短調 Op.104(1923)[録音:1962年11月25日(放送)]抒情的なワルツ Op.96a、悲しきワルツOp.44-1[録音:1947年6月25日(スタジオ録音)]スメタナ:ヴルタヴァ(モルダウ)(交響詩《わが祖国》より)[録音:1947年6月25日(スタジオ録音)][Disc 2]ラウリツ・ラウリトセン(1882-1946):小組曲(弦楽オーケストラのための)エアリング・ブレーネ(1896-1980):コンチェルト・センツァ・ソレンニタ(厳粛さのない協奏曲) Op.20(フルートと管弦楽のための)*[録音:1962年2月13日(ライヴ放送)]ポウル・シアベク(1888-1949):ヴァイキングの歌 Op.22(テノールと管弦楽のための)**、歌劇《華麗なる宴》 Op.25より「序曲」、大学入学式のカンタータ Op.16、大学入学式の大学祝典音楽 Op.17[録音:1963年6月8日(ライヴ放送)]ニールセン:交響曲第2番 ロ短調 FS29(Op.16)《四つの気質》[録音:1944年3月17日(スタジオ録音)]【演奏者】トマス・イェンセン(指揮)デンマーク放送交響楽団ヨハン・ベンソン(フルート)*ニルス・ムラー(テノール)**¥2,805 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4843778 / 1008691904 / 2023年07月25日
売切 注文不可没後50周年。チェコの名指揮者が録音したフィリップスとDGのアルバムを初集成 CD9枚組ボックス・セット《カレル・アンチェル~カレル・アンチェル・エディション》●戦後のチェコの名指揮者、カレル・アンチェル(1908-1973)の没後50周年を記念し、フィリップスとドイツ・グラモフォンに録音されたアルバムが初めてすべてまとめられ発売されます。CD9枚組ボックス・セット。アンチェルは冷戦時代、1950年から1968年の間にチェコ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者として、録音のほとんどをチェコのスプラフォン・レーベルに行いました。けれども、チェコ・フィルが海外ツアーを始めると、彼らとともにアンチェル自身の評判も高まり、ヨーロッパやアメリカの主要なオーケストラからの招待を受けるようになります。ドイツ・グラモフォンは1955年に彼らがドイツでツアーを行っていた時に、彼らと録音を行い、世界のリスナーはショスタコーヴィチの交響曲第10番で聴かれるような、緊張感があり、明確な輪郭を持ち、メロディに対して常に表情豊かに歌うような“アンチェル・スタイル”を知ることになりました。●フィリップス録音はすべてウィーン交響楽団とともに行われ、ドヴォルザークとチャイコフスキーの音楽が収められています。ドヴォルザークの『スラヴ舞曲集』はオリジナルと同様に、ティボル・ポール指揮によるブラームスの『ハンガリー舞曲集』がカップリングされ、これは初めての公式のCDリリースとなります。●オリジナル・ジャケット仕様。(UNIVERSAL MUSIC / IMS)【収録予定】《CD 1》チャイコフスキー:1-5) バレエ組曲『白鳥の湖』Op.206-10) バレエ組曲『眠りの森の美女』Op.66a【演奏】ウィーン交響楽団【録音】1959年2月、ウィーン《CD 2》チャイコフスキー:1-8) バレエ組曲『くるみ割り人形』Op.71a9) 弦楽セレナードOp.48より第2楽章:ワルツ10) 幻想序曲『ロメオとジュリエット』11) スラヴ行進曲【演奏】ウィーン交響楽団【録音】1958年2月(1-9, 11)、3月-4月(10)、ウィーン《CD 3》チャイコフスキー:1) 大序曲『1812年』Op.492-5) 交響曲第4番ヘ短調Op.36【演奏】ウィーン交響楽団【録音】1958年11月、ウィーン《CD 4》1-4) ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調Op.95『新世界より』5) スメタナ:モルダウ(連作交響詩『我が祖国』より第2曲)【演奏】ウィーン交響楽団【録音】1958年2月、ウィーン《CD 5》1-8) ドヴォルザーク:スラヴ舞曲集Op.469-15) ブラームス:ハンガリー舞曲集より(第5番-第7番、第10番、第1番-第3番)【演奏】ティボル・ポール(指揮)(9-15)、ウィーン交響楽団【録音】1958年11月、ウィーン《CD 6-7》ドヴォルザーク:レクイエムOp.89【演奏】マリア・シュターダー(ソプラノ)、ジークリンデ・ヴァーグナー(アルト)、エルンスト・ヘフリガー(テノール)、キム・ボルイ(バス)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団・合唱団【録音】1959年1月-2月、プラハ《CD 8》1-4) ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調5-8) プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番ニ長調Op.94a【演奏】ヴォルフガング・シュナイダーハン(ヴァイオリン)、カール・ゼーマン(ピアノ)(5-8)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1-4)【録音】1961年12月(1-4)、2月(5-8)、ベルリン《CD 9》1-4) ショスタコーヴィチ:交響曲第10番ホ短調Op.93【演奏】チェコ・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1955年10月、ミュンヘン【演奏】カレル・アンチェル(指揮)(CD 5: 9-15, CD 8: 5-8を除く)- 限定版
¥6,270 (税込)ご注文できません -
TOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SACDハイブリッド盤 / 限定生産
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA274 / 1008676119 / 2023年04月29日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。隠れた名盤。ベルグルンド&シュターツカペレ・ドレスデンによる極めて情熱的な「わが祖国」が世界初SACD化で蘇る!端正でありながらも輝かしい独特な響きは必聴。新規で本国アナログ・マスターテープより最新復刻。新規解説付★東欧圏の録音は珍しい、ベルグルンドによる隠れた名盤。1978年にSKDと収録されたこの盤は、シベリウスで見せる一種冷徹なまでの完璧さとは異なる、極めて情熱的な「わが祖国」。オケの最盛期とも重なり、当時の演奏芸術の粋を集めたこの録音は聴きどころが満載。埋もれるにはもったいないほどのこの高度な演奏は、"レコード芸術"の到達点のひとつでしょう。尚、ジャケットは初出時にものを採用しているため、収録曲以外の曲も表示されていますがご了承ください。今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説付。永久保存盤です。本来このベルグルンドの音源は没後10年である2022年に企画していたアルバムでした。シベリウスのスペシャリストでもあるベルグルンドによる東欧圏の録音は珍しく、この「わが祖国」と本来初出時にカップリングされていた数曲くらいと思われます。また、この1978年の録音当時はボーンマス交響楽団の音楽監督(1972-79)を務めており、またヘルシンキ・フィルの首席指揮者(1975-79)にも就任していたこともあってこの時期に他のオケとの録音は珍しく、シュターツカペレ・ドレスデンとのセッション録音もこれらのみです。しかし、名盤が多くある録音のなかにあって、この演奏が大きく取り上げられる機会はこれまであまりありませんでした。ベルグルンドが旧EMIに入れた録音は実は多彩で、英国音楽もあればロシアものも多くあります。シベリウスで見せる冷徹なまでに完璧な演奏という訳では必ずしもなく、実は人間性の深みを感じさせる、ある意味"渋み"がベルグルンドの持ち味ではないでしょうか。その意味ではショスタコーヴィチが良い例です。内面を俯瞰した上で楽曲の本質を鋭く突く演奏は実はそれほど多くなく、一連のボーンマス響との録音や、TESTAMENTへのリクエストによりタワー企画盤でリリースされた2001年共演時のベルリン・フィルとの交響曲第8番(SBT21500)などが当てはまります。この「わが祖国」ではそれらに加えて熱い演奏となっている点が特徴で、オーケストラの自発性にただ任せるのではなく、互いにレールに乗った上でさらに上を目指して行く、演奏芸術の粋を集めた録音と言えるのではないでしょうか。もちろん、シュターツカペレ・ドレスデンが大きく作用しているのは言うまでもありません。またドレスデンは地理的にもチェコに非常に近く(ドレスデンとプラハの距離は150kmほどで所用時間は約1時間半。東京から軽井沢の距離にほぼ匹敵)、旧東欧圏の響きや文化圏との共通性が感じられる点もプラスに働いています。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。尚、解説書には西村祐氏による新規文章を掲載しました。今回のDefinition Series第55弾は、2タイトルを発売いたします。[音源復刻コンセプト]当企画では、本国より取り寄せた192kHz/24bitのWAVデータを基本に、SACD層用としてDSDに変換後にマスタリングを行い、別途CD層用としてPCMでもマスタリングを施していますので、SACD層、CD層、それぞれ独立したマスタリングとなっています。PCMで編集した後にDSDにも変換を行う、もしくはDSDで編集した後にPCMにも変換を行うといった1回のマスタリング作業で兼ねるのではなく、SACD、CD、それぞれの特徴や音質を重視した上で、個別にマスタリングを行いました。その際、過去に発売された音源と極力比較する検証も行なった上で、音楽を最大限に生かすべく、オリジナルのアナログ・マスターテープを尊重した上での最適なマスタリングを心がけています。(タワーレコード)※SACDハイブリッド盤。世界初SACD化※デジパック仕様※本国のオジリナル・アナログマスターテープから192kHz/24bitでハイレゾ化したマスター音源を使用※2023年最新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング) 。マスタリング・エンジニア:藤田厚生氏※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(「わが祖国」以外の曲も表記されていますが他の曲は未収録です。初出時のデザインを採用しているためご了承ください)※解説:西村 祐氏(新規解説) 、解説書合計12ページ【曲目】1. ベドルジハ・スメタナ:連作交響詩「わが祖国」【演奏】シュターツカペレ・ドレスデンパーヴォ・ベルグルンド(指揮)【録音】1978年3月5-18日、ルカ教会(ドレスデン)【Original Recordings】Producer: Suvi Raj Grubb、 Balance Engineer: Claus StrubenRecorded in co-operation with VEB Deutsche Schallplatten Berlin/DDR【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)- 限定版
¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BRILLIANT CLASSICS / IMPORT / CD / BRL96909 / 1008668518 / 2023年05月25日
廃盤スメタナ・コレクション(8CD)管弦楽作品全集、弦楽四重奏曲集、ピアノ三重奏曲、ピアノ曲集、歌劇「売られた花嫁」全曲スメタナの代表作を手軽に楽しめる8枚組セット。管弦楽作品、弦楽四重奏曲、ピアノ三重奏曲、ピアノ曲、そしてオペラ「売られた花嫁」の全曲録音という内容です。オーストリア帝国時代のチェコに生きたスメタナは、熱烈な愛国者ながらドイツ語話者として長く暮らし、チェコ語を流暢に話せるようになったのはやっと40歳の時で、その頃書かれたオペラ「売られた花嫁」のドイツ語版が人気があったりするのも語感と音楽が合っているからかもしれません。このセットではスイトナー&ドレスデン国立歌劇場の名演を収録しています。(日本出版貿易)【収録内容】ベドジフ・スメタナ[1824-1884]CD1 73'15連作交響詩「わが祖国」1. 高い城(ヴィシェフラド) 14'512. モルダウ(ヴルタヴァ) 11'333. シャールカ 9'344. ボヘミアの森と草原から 12'215. ターボル 11'326. ブラニーク 12'56ヤナーチェク・フィルハーモニー管弦楽団テオドレ・クチャル(指揮)録音:2007年、チェコ、オストラヴァ、コンサート・ホールCD2 77'141. 交響詩『ヴァレンシュタインの陣営』 Op.14 14'512. 交響詩『ハーコン・ヤール』 Op.16 16'463. 交響詩『リチャード3世』 Op.11 13'054. 歌劇「売られた花嫁」~序曲 6'295. 歌劇『売られた花嫁」~ポルカ 5'026. 歌劇『売られた花嫁」~フリアント 2'277. 歌劇『売られた花嫁」~スコチナー(道化師の踊り) 5'168. 序曲『ファウスト博士』 4'209. ポルカ 『田舎の少女』 4'0710. ポルカ 『われらの乙女たちに』 4'26ヤナーチェク・フィルハーモニー管弦楽団テオドレ・クチャル指揮録音:2007年、チェコ、オストラヴァ、コンサート・ホールCD3 75'40『勝利の交響曲(祝典交響曲)』ホ長調 Op.6 45'311. アレグロ・ヴィヴァーチェ 11'132. ラルゴ・マエストーソ 11'043. スケルツォ、アレグロ・ヴィヴァーチェ 11'384. フィナーレ、アレグロ・ノン・トロッポ・マ・エネルジーコ 11'365. 『祝典前奏曲』 ハ長調 2'586. 『祝典序曲』 ニ長調 Op.4 8'597. 『プラハの謝肉祭』序奏とポロネーズ 6'218. 『国民軍行進曲』 4'509. 『シェイクスピア祭のための祝典行進曲』ホ長調 Op.20 6'31ヤナーチェク・フィルハーモニー管弦楽団テオドレ・クチャル指揮録音:2007年、チェコ、オストラヴァ、コンサート・ホールCD4 78'25弦楽四重奏曲第1番ホ短調 JB1:105「わが生涯より」1. I. アレグロ・ヴィーヴォ・アパッショナート 8'152. II. アレグロ・モデラート・ア・ラ・ポルカ 6'013. III. ラルゴ・ソステヌート 9'304. IV. ヴィヴァーチェ 6'30弦楽四重奏曲第2番ニ短調 JB1:1245. I. アレグロ 5'086. II. アレグロ・モデラート 6'057. III. アレグロ・ノン・ピウ・モデラート 5'028. IV. フィナーレ.プレスト 2'54シュターミッツ四重奏団第1ヴァイオリン:ボフスラフ・マトウシェク第2ヴァイオリン:ヨセフ・ケクラヴィオラ:ヤン・ペルーシュカチェロ:ヴラディーミル・レイクスネル録音:1990年10月、プラハ(BAYERライセンス音源)ピアノ三重奏曲ト短調 Op.159. I. モデラート・アッサイ 11'4010. II. アレグロ、マ・ノン・アジタート 8'0811. III. フィナーレ. プレスト 9'03ヨアヒム・トリオ録音:1995年3月27-29日、イギリス、ハンプシャー州、イーストウッドヘイ、セント・マーティン教会(NAXOSライセンス音源)CD5 76'211. アンダンテ 変ホ長調 [1852] 3'022. 束の間の想い [1845] 4'106つのアルバムの綴り Op.2 [1848]3. プレリュード:アレグロ 1'024. シャンソン:モデラート 1'535. ヴィヴァーチェ 1'176. アレグロ・コモド、センプレ・マルカート 3'257. モデラート・コン・アニマ 1'538. アンダンテ・マ・ノン・トロッポ 2'493つのアルバムの綴り Op.3 [1856]9. ロベルト・シューマンに 3'3610. 旅人の歌 2'0811. 波立ち、わき返り、ざわめき、鳴り 1'40スケッチ集 第1集 Op.4 [1856]12. 前奏曲 1'4913. 牧歌 2'5214. 思い出 3'1915. 根気のいい努力 3'39スケッチ集 第2集 Op.5 [1856]16. スケルツォ・ポルカ 3'0617. 憂鬱 2'3118. なつかしい風景 2'3919. 狂詩曲 4'58アルバムの綴り20. アレグレット・マ・ノン・トロッポ 変ロ長調 [1849] 1'4021. アレグロ・カプリッチョーゾ ロ短調 [1847] 1'0722. トッカティーナ ロ長調 [1854] 1'5023. アルバムの綴り ト長調 [?] 2'1524. アルバムの綴り 変ホ短調 [?] 3'5125. コン・モート 変ロ短調 [1852] 1'2026. カテリーナ・コラロヴァのために [1844] 2'1927. エリーザベト・F・トゥーンのために [?] 1'0028. ヨゼフィーネ・フィンケのために - Agitato [1845] 1'1229. ヤン・クンツのために [1845] 1'1630. ヴァーツラフ・ウルヴェルのために [?] 1'5131. マリー・プロクシュのために [1862] 0'5632. アルバムの綴りアンダンテ ヘ短調 [1880] 1'0633. ロマンス ト短調 [1882] 2'25ロベルト・プラーノ(ピアノ)録音:2013年3月1-3日、ミラノ、ベルナレッジョ、バルトーク・スタジオCD6 58'22チェコ舞曲集第1集 [1877]1. ポルカ 嬰ヘ短調 4'082. ポルカ イ短調 2'563. ポルカ ヘ長調 4'014. ポルカ 変ロ長調 3'22チェコ舞曲集第2集 [1879]5. フリアント 5'376. スレピチカ(めんどりの踊り) 3'167. オヴェス(燕麦の踊り) 5'448. メドヴィエト(熊の踊り) 3'359. ツィブリチカ(タマネギの踊り) 5'0110. ドゥパーク(足踏み舞曲) 4'0311. フラーン(槍騎兵の踊り) 4'5612. オブクロチャーク(跨り舞曲) 3'1013. ソウセツカー(隣人の踊り) 4'4514. スコチナー(跳躍舞曲) 3'43アントニン・クバレク ピアノ録音:1988年12月、ニューヨーク州、トロイ、トロイ貯蓄銀行ミュージック・ホール(Dorianライセンス音源)CD7 66'42歌劇「売られた花嫁」(ドイツ語版)全曲 [1866]1. 序曲 6'28第1幕 第1場2. どうして喜ばないでいられよう 4'473. 親愛なる心よ、言ってください 3'31第1幕 第2場4. こんなに踊ってはいられない 1'165. 喜んであなたを信じます 4'216. 家から離れた理由を教えてください 0'417. 母親と一緒に墓場に沈む 2'388. 今、欲望と悲しみの中で 4'01第1幕 第3場9. 何事も右へならえ 5'1710. もちろん! トビアス・ミーハ 0'4511. 彼は喜んで私と一緒に来てくれただろう 4'11第1幕 第4場12. ほら、彼女がやって来る 4'5513. ハンスと私は結ばれている! 1'39第1幕 第5場14. ポルカ 4'36第2幕 第1場15. ビールは天からの授かり物 5'0216. フリアント 2'07第2幕 第2場17. 親愛なる息子よ、母は言った 2'29第2幕 第3場18. あなたは花婿ではないのか 1'1319. この村の1人の娘さんを知っている 6'33CD8 70'55第2幕 第4場1 おいで、私の小さな息子 2'262. 愛に燃える人 5'463. 愚かな恋愛をあきらめる 3'124. 哀れな愚か者 0'52第2幕 第5場5. 成功しなければならない 3'11第2幕 第6場6. 熱くなりすぎないで 3'58第3幕 第1場7. ああ、私の悲しみときたら! 3'34第3幕 第2場8. 喜劇役者たちの行進 2'519. 喜劇役者たちの踊りと出し物 4'4710. 卵、卵、なんて素敵なんだろう! 2'2111. ねえ、私の愛する人 1'5812. すべてが時計仕掛けのように進む 1'04第3幕 第3場13. ああ、どうしよう 0'5614. 雷鳴のような衝撃だ 2'34第3幕 第4場15. ダメだ!いやだ! 1'3816. 私はこんな不名誉に値するのだろうか 2'27第3幕 第5場17. ねえ、ヴェンツェル 1'1818. もうちょっとだけ、マリー 3'32第3幕 第6場19. ついに1人になった 1'2720. 愛の夢は美しかった 4'45第3幕 第7場21. そうやって君を見つけるんだ 2:0022. ハ、ハ、ハ! 0'2723. 愛する人よ、気をつけろ! 1'53第3幕 第8場24. おい、ハンス!金が欲しいか? 1'0525. 愛する者、また信頼する者は幸いである 3'49第3幕 第9場26. 喜んで来る、すぐに来る 1'0627. 何が見えるか 1'5128. 誰が考えたんだろう 1'20第3幕 第10場29. クマが逃げたぞ! 1'3430. その通り、みんな幸せです 0'57マリー(チェコ語版ではマジェンカ):アニー・シュレム(ソプラノ)マリーの恋人ハンス(大地主の前妻の息子、チェコ語版ではイェニーク):ロルフ・アプレック(テノール)マリーの父、クルシナ:ギュンター・ライプ(バリトン)マリーの母、カティンカ(チェコ語版ではルドミラ):アンネリース・ブルマイスター(アルト)結婚仲介人、ケツァル:テオ・アダム(バス)大地主、ミーハ:フレート・テシュラー(バス)大地主の妻、アグネス(チェコ語版ではハータ):ルート・ラング(アルト)大地主の息子、ヴェンツェル(チェコ語版ではヴァシェク):ハラルト・ノイキルヒ(テノール)旅芸人一座の座長、シュプリンガー:ヨハネス・ケムター(テノール)旅芸人一座の踊り子、エスメラルダ:エレオノーレ・エルスターマン(ソプラノ)旅芸人一座の喜劇役者、ムフ:ヴィルフリート・シャール(バリトン)ドレスデン国立歌劇場合唱団ゲルハルト・ヴュストナー(合唱指揮)シュターツカペレ・ドレスデンオトマール・スイトナー(指揮)録音:1962年、ドレスデン、ルカ教会¥5,005 (税込)盤質:- B+
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 4197681 / 1005235373 / 1987年01月01日
売切 注文不可盤質:- B
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CD国内プレス / 日本語解説付き
- GRAND SLAM (CLASSICAL) / JPN / CD / GS2287 / 1008617399 / 2023年03月08日
売切 注文不可フルトヴェングラー&VPO、新マスター音源によるベートーヴェンの「田園」+スメタナの「モルダウ」2トラック、38センチ、オープンリール・テープ復刻シリーズ■制作者より新音源を使用した最新リマスターによるフルトヴェングラー&VPOのベートーウェンはこれまでに第3番「英雄」(GS-2280)、第4番+第7番(GS-2282)、第1番+第5番「運命」(GS-2284)、第9番「合唱」(GS-2205)と発売してきましたが、今回の「田園」+「モルダウ」が最終巻となります。残念ながら第2番と第8番がこのシリーズにはありませんが、主要な7曲が最上の音質で味わえるようになりました。フルトヴェングラーのベートーヴェンと言えば、最近、1991年12月に発売された交響曲全集(東芝EMI TOCE7530~4)が4万円~8万円程度で取り引きされているようです。しかし、最新のGS盤さえあれば、音質はむろんのこと、解説書の充実度も考慮すれば、もはやそのような法外な中古盤を買う必要は全くなくなったと言えます。(平林 直哉)(キングインターナショナル)【収録内容】1. ベートーヴェン:交響曲第6番 ヘ長調 Op.68「田園」2. スメタナ:交響詩「モルダウ」~「わが祖国」より【演奏者】ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団録音:1. 1952年11月24&25日、2. 1951年1月24日/ムジークフェラインザール(ウィーン)使用音源:Private archive (2トラック、38センチ、オープンリール・テープ)録音方式:モノラル(録音セッション)¥2,695 (税込)盤質:- B
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- SONY CLASSICAL / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 19658717529 / 1008503361 / 2022年07月22日
売切 注文不可「ヨーロッパ共通の音楽遺産」がテーマ。ネルソンスとカピュソンがダブル・デビュー。★ニューイヤー・コンサートと並ぶウィーン・フィルの名物行事で、ユネスコの世界遺産にも指定されているシェーンブルン宮殿を舞台に行われるオープンエアの演奏会「ウィーン・フィル・サマー・ナイト・コンサート」。今年は、ボストン響とライプツィヒ・ゲヴァントハウス管音楽監督で、ウィーン・フィルとも関係を深めているアンドリス・ネルソンスが初登場。今年のテーマは「ヨーロッパ共通の音楽遺産」。共通する音楽遺産を個々の国や文化の中で独自に発展させてきた豊かな伝統を、ベートーヴェンからエネスクに至る多彩な演目で辿ります。ネルソンスの故国ラトビアの作曲家マスカツ、そして19世紀後半~20世紀前半に活躍したウクライナの作曲家リセンコの作品が含まれているのも時宜にかなった選択。サン=サーンスのチェロ協奏曲第1番でソロを担うのは、やはり同コンサート・デビューとなるゴーティエ・カピュソン。野外コンサートながら全力投球のウィーン・フィルの熱演が初夏の夜を華やかに彩ります。■演奏者プロフィールアンドリス・ネルソンス1978年ラトビア・リガ生まれの指揮者。ピアノ、トランペット、声楽を学び、指揮をヤンソンスらに師事。現在ボストン響音楽監督、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管楽長。オペラ指揮者としての手腕も評価されている。ゴーティエ・カピュソンは、1981年生まれのフランスのチェリスト。パリ音楽院で学び、2001年「ヴィクトワール賞」受賞。ゴーティエ・カピュソン1981年9月3日生まれ、仏・シャンベリ出身のチェリスト。ヴァイオリン奏者のルノー・カピュソンは兄。5歳よりチェロを始め、パリ音楽院でアニー・コシェ=ザキーヌにチェロ、クリストフ・エジティアーノにピアノを師事。97年に同音楽院で一等賞受賞し、その後フィリップ・ミラーに師事。国内コンクール優勝など受賞を重ね、2001年の仏版グラミー〈ヴィクトワール賞〉にて"2001年の新しき才能"と称される。以降、ソリストとして世界各地で活発な音楽活動を展開し、室内楽にも積極的。著名な音楽祭に出演、主要オーケストラや指揮者と多数共演。(ソニー・ミュージック)【収録内容】ベートーヴェン1.序曲「レオノーレ」 第3番 作品72リセンコ2.ワルツ ハ短調 「告別」 [バゼノフ編]★◆マスカツ3.シンフォニー・オーケストラのための「タンゴ」★◆サン=サーンス4.チェロ協奏曲 第1番 イ短調 作品33◆ロッシーニ5.歌劇「どろぼうかささぎ」 序曲◆エネスク6.ルーマニア狂詩曲 第1番 イ長調 作品11の1スメタナ7. 歌劇「売られた花嫁」 序曲ドヴォルザーク8.スラヴ舞曲 ホ短調作品72の2★ウィーン・フィルが演奏会で初めて取り上げる作品◆ウィーン・フィルによる初録音【演奏者】ゴーティエ・カピュソン(チェロ)[4]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団指揮:アンドリス・ネルソンス【収録】2022年6月16日 ウィーン、シェーンブルン宮殿でのライヴ・レコーディング*2022/5/10時点でアナウンスされている演奏予定曲目ですが、収録曲目が変更になる可能性もあります。*ほかにアンコール曲が収録される予定です。¥4,455 (税込)ご注文できません -
- SUPRAPHON / IMPORT / CD / SU4308 / 1008440951 / 2022年03月10日
廃盤2021年最新リマスタリングすべてオリジナル・アナログ・テープからの正規ライセンス復刻!アンチェル&チェコ・フィルとの未発表ライヴ音源ばかりを集めた15枚組が登場!!これはすごいボックスの登場!第2次世界大戦後のチェコを代表する名指揮者カレル・アンチェルがチェコ・フィルハーモニー管弦楽団を振った未発表ライヴ音源(1949年~1968年)ばかりを集めた15枚組がスプラフォン・レーベルからリリースされます(1949年録音のイェジェクの作品のみプラハ放送交響楽団)。アンチェルは1939年のナチスのチェコ占領後1945年まで強制収容所に送られ、両親と妻子はアウシュヴィッツ収容所で虐殺されています。音楽家であったアンチェルはテレジン収容所に送られ生還。その後共産主義国チェコスロバキアの反ユダヤ主義を生き抜いたアンチェルは1950年から68年までチェコ・フィルハーモニー管弦楽団の芸術監督・首席指揮者に就任し、その間当団を名門オーケストラに育て上げ1959年の来日公演を含む世界各地での演奏会を成功させております。当セットの注目すべき点は正規初出音源であること。しかもチェコ・フィルとのほぼすべてのスタジオ録音をリリースしたスプラフォンの『ゴールド・エディション』(計48枚)とは全くの別音源で、チェコ放送(国営チェコスロバキア放送)のアーカイブに保管されているオリジナル・マスター・テープから正規ライセンスで復刻しております。収録作品はスメタナの『わが祖国』以外は『ゴールド・エディション』とは重ならないレパートリーを集めており、モーツァルト、ベートーヴェン、メンデルスゾーンから母国の作曲家、そしてアンチェルの同時代の作品まで幅広くカバーしています。なかでもドヴォルザークの交響曲第7番&第8番、『聖書の歌』やスークの『アスラエル』交響曲、交響詩『人生の実り』などの名作、アンチェルが敬愛していたマルティヌーの交響曲第1番、カベラーチの交響曲第5番『ドラマティカ』、そして20世紀の主要作品(ドビュッシー、ラヴェル、R.シュトラウス、プロコフィエフ、ストラヴィンスキー)など興味の尽きないレパートリーをお楽しみいただけます。1968年5月、「プラハの春音楽祭」における『わが祖国』のライヴ音源はRadio Servisレーベルからリリースされていますが、今回リリースされるセットではもちろんチェコ放送からのオリジナル・マスター・テープを使用しております。亡命先のトロントに旅立つ前に行った最後のライヴ音源の一つであり、当団との熱演は感動せずにはいられません。チェコを代表する名エンジニア、ヤン・ルジチャジュによる2021年最新リマスタリングです。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】[Disc 1]スメタナ:連作交響詩『わが祖国』(全曲)(74’29)録音:1968年5月12日/スメタナ・ホール【プラハの春音楽祭】(ステレオ)[Disc 2]モーツァルト:アダージョ ホ長調 K.261(7’12)ヨゼフ・スーク(ヴァイオリン)録音:1968年5月24日/スメタナ・ホール【プラハの春音楽祭】(ステレオ)モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番 イ長調 K.219『トルコ風』(29’12)アレクサンドル・プロチェク(ヴァイオリン)録音:1959年3月5日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)モーツァルト:フルートとハープのための協奏曲 ハ長調 K.299(297c)(26’15)ゲーザ・ノヴァーク(フルート)、カレル・パトラス(ハープ)録音:1957年1月5日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)ドヴォルザーク:スケルツォ・カプリチョーソ 変ニ長調 Op.66(B 131)(13’42)録音:1957年9月21日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)[Disc 3]ベートーヴェン:『コリオラン』序曲 Op.62(8’33)録音:1966年10月27日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)ベートーヴェン:ピアノ、ヴァイオリン、チェロと管弦楽のための協奏曲 ハ長調 Op.56(35’07)ヨゼフ・スーク(ヴァイオリン)、ヨゼフ・フッフロ(チェロ)、ヤン・パネンカ(ピアノ)録音:1964年10月24日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)ベートーヴェン:交響曲第2番 ニ長調 Op.36(31’36)録音:1968年2月1日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)[Disc 4]ベートーヴェン:交響曲第8番 ヘ長調 Op.93(25’16)録音:1960年3月3日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)メンデルスゾーン:交響曲第4番 イ長調 Op.90『イタリア』(26’28)録音:1968年2月1日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)リヒャルト・シュトラウス:交響詩『ドン・ファン』 Op.20(16’11)録音:1965年2月26日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)[Disc 5]ドヴォルザーク:交響曲第7番 ニ短調 Op.70(B 141)(34’33)録音:1962年2月18日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 Op.88(B 163)(35’55)録音:1960年2月10日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)[Disc 6]ドヴォルザーク:『聖書の歌』Op.99(B 189)(12'58)ラディスラフ・ムラーツ(バス)録音:1956年1月4日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)スーク:『アスラエル』交響曲 ハ短調 Op.27(58’58)録音:1967年4月6日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)[Disc 7]スーク:交響詩『人生の実り』Op.34(37’13)プラハ・フィルハーモニック合唱団、ヨゼフ・ヴェセルカ(合唱指揮)録音:1968年5月24日/スメタナ・ホール【プラハの春音楽祭】(ステレオ)フェルステル:交響曲第4番 ハ短調 Op.54『復活祭の夜』(37’01)録音:1959年5月16日/スメタナ・ホール【プラハの春音楽祭】 (モノラル)[Disc 8]クルサーク:マーラーの主題による変奏曲(18’56)録音:1964年10月22日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)ノヴァーク:『秋の交響曲』Op.62(62’07)プラハ・フィルハーモニック合唱団、ヨゼフ・ヴェセルカ(合唱指揮)録音:1960年2月18日/スメタナ・ホール(モノラル)[Disc 9]ノヴァーク:交響詩『パン』Op.43(44’50)録音:1967年10月16日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)ムソルグスキー(イェレミアス編):『死の歌と踊り』(19’50)ラディスラフ・ムラーツ(バス)録音:1961年2月9日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)[Disc 10]ドビュッシー:交響詩『海』(22’08)録音:1958年10月2&3日(?)/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)ドビュッシー:夜想曲(21’40)プラハ・フィルハーモニック合唱団、ヤン・キューン(合唱指揮)録音:1957年10月23-25日(?)/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)ラヴェル:シェエラザード【i.アジア/ii.魔法の笛/iii.つれない人】(16’18)シュザンヌ・ダンコ(ソプラノ)録音:1957年5月21日/スメタナ・ホール【プラハの春音楽祭】 (モノラル)ラヴェル:スペイン狂詩曲(14’00)録音:1965年2月26日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)[Disc 11]エルガー:序奏とアレグロ Op.47~弦楽のための(12’50)スメタナ四重奏団【イルジー・ノヴァーク(第1ヴァイオリン)、リュボミール・コステツキー(第2ヴァイオリン)、ミラン・シュカンパ(ヴィオラ)、アントニーン・コホウト(チェロ)】録音:1956年9月27日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)ヴォーン・ウィリアムズ:タリスの主題による幻想曲(16’02)録音:1962年2月18日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)ピストン:トッカータ~オーケストラのための(8’09)録音:1965年10月10日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)プロコフィエフ:スキタイ組曲『アラとロリー』Op.20(20’41)録音:1960年2月4日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)ルトフワフスキ:葬送音楽(13’59)録音:1960年1月21日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)[Disc 12]マルティヌー:合奏協奏曲 H 263(13’25)録音:1964年10月16日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)マルティヌー:交響曲第1番 H 289(33’00)録音:1963年10月17日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)ヤナーチェク:2台のピアノのための協奏曲(28’06)ヤン・ノヴァーク(ピアノ)、エリシュカ・ノヴァーコヴァー(ピアノ)録音:1957年3月29日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)[Disc 13]クレイチー:交響曲第1番 ニ長調(24’15)録音:1957年3月29日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)クレイチー:交響曲第3番 ニ長調(17’29)録音:1964年2月15日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)イェジェク:ピアノと管弦楽のためのファンタジー(16’35)*ヴァーツラフ・ホルスクネフト(ピアノ)録音:1949年3月16&17日/プラハ放送第1スタジオ(プラハ)(モノラル)ストラヴィンスキー:ピアノと管楽器のための協奏曲(19’46)ズデニェク・イーレク(ピアノ)、チェコ・フィルハーモニック管楽アンサンブル録音:1967年4月8日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)[Disc 14]ヒンデミット:フィルハーモニー協奏曲(21’42)録音:1964年4月23日/スメタナ・ホール(モノラル)パウエル:狂詩曲(20’13)録音:1953年10月22日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)カベラーチ:交響曲第5番 変ロ短調Op. 41『ドラマティカ』(39’37)リブシェ・ドマニーンスカ(ソプラノ)録音:1961年4月27日/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)(モノラル)[Disc 15]フェルド:管弦楽のための協奏曲(39’12)録音:1962年4月5日/スメタナ・ホール(モノラル)シュルホフ:共産党宣言による交唱曲 Op.82(36’50)【カール・マルクスとフリードリヒ・エンゲルスの共産党宣言に基づくルドルフ・フックスによるドイツ語テキストのチェコ語版】ヘレナ・タッテルムスホヴァー(ソプラノ)、ヤルミラ・ボシュイノヴァー(アルト)、ヤン・ハラフサ(テノール)、テオドル・シュルバシュ(バス)チェコ語訳:パヴェル・ショルテーツオーケストレーション:スヴァトプルク・ハヴェルカ録音:1962年4月5日/スメタナ・ホール(モノラル)【演奏者】カレル・アンチェル(指揮)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団ライヴ録音:1949年-1968年¥14,905 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- SOMM RECORDINGS / IMPORT / CD / ARIADNE5011 / 1008410503 / 2021年04月16日
廃盤※この商品は、正規輸入代理店が貼付したバーコードで販売(新品受注)をおこなっております。本体バーコードで出品されている中古品をお捜しのお客様は、ジャケット画像が掲示されている下部「フォーマット別一覧」に表示されております商品画像をクリックしていただきますとページ移動いたしますので、そちらもご確認ください。1950年代半ばのセル&クリーヴランドが残した知られざる音源、初CD化。1曲除きCD初出、半数以上がステレオ!LPからの復刻このCDには、ジョージ・セルとクリーヴランド管弦楽団が1954年と55年にアメリカのBook-of-the-Month Clubのために行った録音が収められています。全収録曲のうち、ハイドンの主題による変奏曲を除くすべてが初CD化。録音時点で、セルがラインスドルフからクリーヴランド管を1946年に引き継いで8年余り経っており、後にセル自身が「自分の音楽的理念を完璧に表現できる黄金の楽器」と語ったその関係が、すでに盤石のものであったことがうかがわれます。1954年のクリスマス・イヴに行われた録音はモノラルながら、伝説的ホルン奏者の一人マイロン・ブルームをフィーチャーしたリヒャルト・シュトラウスの「ティル」や、セルにとって唯一の録音であるバッハ「管弦楽組曲第3番」が聞きものです。当時のアメリカでは、現代オーケストラの機能と編成を活かしたゴージャスなサウンドによるバッハ演奏が主流だったようで、その中で厳格な古典主義者として知られたセルがどのようなバッハ解釈をしていたのか、セルのバッハはほとんど録音が無いだけに興味をそそられます。1955年の録音は嬉しいことにかなり良好なステレオ。モーツァルトからストラヴィンスキーまで、セルが得意としたレパートリーで端正かつ引き締まった演奏を聴かせてくれます。ブックレット(英語)には、マスタリングを担当したラニ・スパールによる解説が13ページにわたって掲載されています。尚、音源は状態良好なLPから採られています。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】[CD 1]1-5. J.S.バッハ(1685-1750): 管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV10686. スメタナ(1824-1884): 連作交響詩『わが祖国』から「モルダウ」7. リヒャルト・シュトラウス(1864-1949): 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯」8-11. モーツァルト(1756-1791): 交響曲第39番 変ホ長調 K.543[CD 2]1. ブラームス(1833-1897): 大学祝典序曲 Op. 802-11. ブラームス: ハイドンの主題による変奏曲 Op. 56a12-15. シューマン(1810-1856): 交響曲第4番 ニ短調 Op. 12016-22. ストラヴィンスキー(1882-1971): 火の鳥(1919年版)【演奏者】ジョージ・セル(指揮) クリーヴランド管弦楽団【録音】オハイオ州クリーヴランド、メイソニック・オーディトリアム1954年12月24日(MONO)…CD1:1-71955年10月19-21日(STEREO)…CD1:8-11、CD2CD2:2-11以外は初CD化¥3,740 (税込)ご注文できません -
- SOMM RECORDINGS / IMPORT / CD / ARIADNE5011 / 1008302425 / 2021年03月31日
売切 注文不可※こちらは原盤商品の情報です。このページから新品のご注文を承ることはできませんので、新品をお取り寄せご希望のお客様は、お手数ですがジャケット画像が掲示されている下部、「フォーマット別一覧」に表示されております商品画像をクリックし、ページ移動のうえお手続きをお願いいたします。【収録内容】[CD 1]1-5. J.S.バッハ(1685-1750): 管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV10686. スメタナ(1824-1884): 連作交響詩『わが祖国』から「モルダウ」7. リヒャルト・シュトラウス(1864-1949): 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯」8-11. モーツァルト(1756-1791): 交響曲第39番 変ホ長調 K.543[CD 2]1. ブラームス(1833-1897): 大学祝典序曲 Op. 802-11. ブラームス: ハイドンの主題による変奏曲 Op. 56a12-15. シューマン(1810-1856): 交響曲第4番 ニ短調 Op. 12016-22. ストラヴィンスキー(1882-1971): 火の鳥(1919年版)【演奏者】ジョージ・セル(指揮) クリーヴランド管弦楽団【録音】オハイオ州クリーヴランド、メイソニック・オーディトリアム1954年12月24日(MONO)…CD1:1-71955年10月19-21日(STEREO)…CD1:8-11、CD2CD2:2-11以外は初CD化盤質:- B+
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Berlin Classics × TOWER RECORDS共同企画 / SACDハイブリッド盤
- BERLIN CLASSICS / IMPORT / SACD / 0301618BC / 1008197102 / 2020年09月15日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。ノイマン生誕100年記念企画ゲヴァントハウス管弦楽団時代の絶品、ノイマン1回目の「わが祖国」を最新復刻。後のチェコフィルよりも剛健な表現が作品への思い入れを強く感じさせる名演。優秀録音盤。世界初SACD化!アナログ領域でのみマスタリングを行い、ダイレクトでDSD化!本国のETERNAオリジナル・アナログテープ最新復刻企画 SACDハイブリッド化第8弾★ヴァーツラフ・ノイマン(1920-95)が、コンヴィチュニーの後を継いだゲヴァントハウス管弦楽団の音楽監督在任中(1964-68)に録音を行った代表盤のひとつ、「わが祖国」全曲を本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから新規で復刻。「プラハの春」前年に残された名盤が鮮やかに蘇りました。この後ノイマンはアンチェルの後任としてチェコフィルの首席指揮者に就任(1968-89)し、「わが祖国」は1975年にSUPURAPHONにセッション録音(タワー企画SACDハイブリッド盤として2020年3月にTWSA1068で復刻済)を行い、後にライヴでも音源を残しているためこの1967年盤とよく比較されますが、ノイマンの各曲の対するアプローチの基本は同じとはいえ、演奏は別ものです。一番はオーケストラの違いと主に管の使用楽器による相違、そしてレーベルが異なるため録音面から来る音質の差ということが挙げられます。それ以外では、大きくはノイマンのスタンスにあるのではないでしょうか。他の指揮者でも見られるように、チェコの指揮者がチェコ以外のオケと共演した場合に起こる、一種の緊張感とテンションの高さがまずあります。当時のゲヴァントハウス管弦楽団の質の高さも間違いなく影響しており、望郷の念、とも言える姿勢と、安心・安定感との違いもあるかも知れません。録音的にもSUPRAPHONと違、いがっちりとした楽器重視の収録になっており、ここではエンジニアであるシュトリューベンによる名技が光ります。一般的にはSUPRAPHON盤と比較して知名度が異なりますが、ノイマンのもうひとつの回答、ともいえるこの録音もまた、この曲を代表する名盤と言えます。今回使用した本国のオリジナル・アナログ・マスターテープは良い状態で残っていました。そのため、これまでのシリーズと同様、高音質で聴く価値が高い音源です。当時の演奏水準や使用楽器の音色をはっきり聴き取ることができます。このスタイルはその後も継承されているとは言え、録音史的な意味でも適切な復刻の必要性が求められるべきと考え再発を行っています。"~カール・ズスケは、コンヴィチュニー時代のゲヴァントハウスは最高の響きだったと語っていた。ノイマンはそのコンヴィチュニーの後釜として同楽団のシェフに就任、この「わが祖国」はその時代の産物である。ノイマンは前任者が育んだ音をそのまま生かしているのは言うまでもなかろう。弦楽器のしっとりと落ちついた音色は非常に印象的だが、中でもチェロの柔らかく渋い音は特筆ものであろう。 ~解説文より抜粋 平林直哉(音楽評論家)"今回の復刻に際して、マスターテープはレーベルからウィーン在住のマスタリング・エンジニアであるクリストフ・スティッケル氏のスタジオに空輸し、アナログ領域でのマスタリングを行った上で、デジタル化にあたってはSACD層用のDSD化とCD層用のPCM化を別系統で行い製品化。この企画では、現在考えられる限り理想的な方法でのマスタリングを実現しました。その効果は著しく、マスターテープに残されていたクオリティを極めて忠実に再現することが可能となり、さらにアナログ領域のみでのマスタリングとダイレクトDSD化が、より音質的に効果をもたらしています。従来と比較して驚くほど鮮明で解像度が高くなったことにより、演奏に対する更なる評価が期待できるほどの出来です。尚、解説書には今回使用したオリジナルのアナログ・マスターテープの外箱の写真も掲載してあります。<マスタリング詳細>マスタリング・エンジニア(DSD化含む):クリストフ・スティッケル氏~在ウィーン。ミュンヘン・フィル自主制作盤のマスタリングや、タワー企画盤JAZZのECM SACD企画(2017~)も担当。 現在ヨーロッパでもっとも信頼の厚いエンジニアのひとり"ETERNAオリジナル・アナログテープからのピュア・アナログ・リマスタリング"SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化それぞれのデジタルデータは伝送ではなく、光学ディスクで空輸※タワーレコード限定販売。輸入盤仕様※世界初SACD化。SACDハイブリッド盤※2020年最新マスタリング音源使用(マスタリング・エンジニア:クリストフ・スティッケル氏)、※本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを使用しダイレクトにDSD化。CD層も別系統で直接高品位でPCM化※SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化※CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化※オリジナル・ジャケット・デザイン使用※ジュエルケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ、ドロップアウト等が一部にございますが、ご了承ください。※日本語帯付(帯裏面に平林 直哉氏の解説付)。解説書独文仕様、解説書内にオリジナル・アナログ・マスターテープの外箱写真をカラーで掲載【収録内容】ベドルジハ・スメタナ:連作交響詩「わが祖国」全曲〔ヴィシェフラド(高い城) / ヴルタヴァ(モルダウ) / シャールカ / ボヘミアの森と草原から / ターボル / ブラニーク〕【演奏者】ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団ヴァーツラフ・ノイマン(指揮)【録音】1967/10/16-20 Leipzig, Heilandskirche【Original Recordings】Musikregie:Dieter-Gerhardt Worm、 Tonregie:Claus Struben【マスタリング・エンジニア】クリストフ・スティッケル【原盤】Berlin Classics- 限定版
¥2,750 (税込)ご注文できません -
限定生産アナログレコード・3枚組
- KING INTER・ALTUS / JPN / LP(レコード) / KKC1171 / 1008170767 / 2020年09月10日
売切 注文不可ダイレクトカット限定生産アナログレコード3枚組※こちらの商品は、ご予約数がレーベルでの生産予定数に達したため、ご注文受付を終了しております。今後新品のお取り寄せは承れません。何卒ご容赦ください。 ★2019年7月に録音された、ヤクブ・フルシャ指揮バンベルク交響楽団のスメタナ≪わが祖国≫がダイレクトカット盤(45回転)で登場します! アナログ盤の最高音質を追求する収録方法として近年再注目されている「ダイレクトカット」。ダイレクトカット録音は、マイクで拾った音をカッティングレースに送り、そのまま溝を刻みこんでいきます。録音方法の難しさもさることながら、録り直しが効かない一発勝負ということで、演奏者へのプレッシャーも相当なもの。その真価が発揮されたリリースとして、2016年発売のベルリン・フィル&ラトル「ブラームス交響曲全集」や2020年発売のベルリン・フィル&ハイティンク「ブルックナー交響曲第7番」があげられるでしょう。本盤は、前述のベルリン・フィルのダイレクトカットを手がけた、エミールベルリナー・スタジオのライナー・マイヤール氏率いる録音チームが行ってます。フルシャの十八番のレパートリー≪わが祖国≫を手兵バンベルク響との演奏ということで、この録音への意気込みが感じられます。各曲がボヘミアの地名に関連付られている交響詩≪わが祖国≫。フルシャはボヘミアの郷愁や抒情を豊かに表現し、繊細さとダイナミックさが共存する聴きごたえのある演奏です。世界限定1111セット、シリアルナンバー付という貴重なリリースとなります。(当録音は他のフォーマットでのリリースはございません) (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】スメタナ:連作交響詩「わが祖国」全曲[LP 1; Side A]第1曲:ヴィシェフラド (15’48) [LP 1; Side B]第2曲:ヴァルタヴァ(モルダウ) (12’36) [LP 2; Side C]第3曲:シャールカ (10’15) [LP 2; Side D]第4曲:ボヘミアの森と草原から (13’10) [LP 3; Side E]第5曲:ターボル (13’15) [LP 3; Side F]第6曲:ブラニーク (15’32) 【演奏者】ヤクブ・フルシャ(指揮) バンベルク交響楽団収録:2019年7月25,26日、ヨーゼフ・カイルベルト・ザール、コンツェルトハレ、バンベルクレコーディング・プロデューサー&エンジニア: ライナー・マイヤールカッティング・エンジニア: シドニー・クレア・メイヤーマイク: ゼンハイザーMKH800 Twin and MKH30カッティング・マシン: ノイマンVMS80カッティング・ヘッド: ノイマンSX74製造:オプティマル¥22,000 (税込)ご注文できません
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