クラシック / 協奏曲 / シベリウス (SIBELIUS, JEAN)

    • CAPITOL / IMPORT / LP(レコード) / CTL7026 / 1002542665

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    • 東芝EMI / JPN / LP(レコード) / EAC77361 / 1002824025

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    • COLUMBIA / IMPORT / LP(レコード) / MS6157 / 1007064530

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    • RCA / IMPORT / LP(レコード) / RL13972 / 1006929857

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    • SPECTRUM SOUND / IMPORT / CD / CDSMBA057 / 1008201950 / 2021年01月22日

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    廃盤
    ★丁寧な復刻で評価を高めているスペクトラム・サウンド。フランス国立視聴覚研究所音源提供の音源から当アルバムにはオイストラフのチャイコン(1960年)、初CD化のシェリングのメンコン(1953年)、アンドラードのシベリウス(1962年)、ボベスコのF.A.E.ソナタより「スケルツォ」(1958年)、そしてソリアーノのバッハのソナタ第4番(1966年)が収録されております。大ヴァイオリニストの名演を存分にお楽しみいただける充実の内容です。※日本語帯・解説はつきません。あらかじめご了承ください。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容、演奏者】 《大ヴァイオリニストはお好きですか?! 》[CD1]チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35【演奏者】ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)、ピエール・デルヴォー(指揮)、フランス国立管弦楽団録音:1960年3月7日/シャンゼリゼ劇場、パリ(モノラル/ライヴ) シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.47【演奏者】ジャニーヌ・アンドラード(ヴァイオリン)、アンドレ・ジラール(指揮)、フランス国立管弦楽団録音:1962年2月24日/フランス放送協会内スタジオ(モノラル/放送用セッション) [CD2]メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64 初CD化【演奏者】ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)、ウジェーヌ・ビゴー(指揮)、フランス国立管弦楽団録音:1953年9月2日/パリ(モノラル/ライヴ) ブラームス:F.A.E.ソナタより第3楽章「スケルツォ」 WoO.2 ハ短調【演奏者】ローラ・ボベスコ(ヴァイオリン)、ジャック・ジャンティ(ピアノ)録音:1958年5月23日/フランス放送協会内スタジオ(モノラル/放送用セッション) J.S.バッハ:ヴァイオリン・ソナタ第4番 ハ短調 BWV1017【演奏者】ドゥニーズ・ソリアーノ(ヴァイオリン)、オデット・ピゴール(ピアノ)録音:1966年3月19日/フランス放送協会内スタジオ(モノラル/放送用セッション) 以上、音源: INA archives
    ¥3,905 (税込)
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    • SWR CLASSIC / IMPORT / CD / SWR19092CD / 1008204640 / 2020年10月16日

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    【謹告】こちらの商品は、初回入荷分に制作時の編集ミスでDSIC4のトラック[8] 6:29付近に音の欠落があることが判明したため、一旦販売を中止させていただいておりましたが、2021年1月下旬に販売を再開いたします。ほとんどが初発売!シェリングの放送用セッション録音による協奏曲集がBOXで登場!★品格ある解釈でドイツ音楽の演奏を中心に圧倒的な人気と敬意を集めるヘンリク・シェリング(1918-1988)。南西ドイツ放送(SWR)のアーカイヴより、放送用にセッション録音された協奏曲CD5枚分が一挙登場します。しかも、かつてバーデン=バーデンのモーツァルト録音集でCD化されたK.216以外は全て初発売という嬉しい内容です。さらに、オリジナルマスターテープより今回のリリースのために全て新たにマスタリングが行われており、シェリング本来の艶のある響きを楽しむことが出来ます。収録されたレパートリーは、バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスといった彼が最も評価されたスタンダードな名曲に加え、スクロヴァチェフスキと共に深い共感を持って臨んだ同郷ポーランドのシマノフスキや、晩年に岩城宏之と共演したシベリウスなど。70年代以降の録音はステレオというのも嬉しいところです。巨匠の深い音楽性と幅広い表現力を満喫できる、ファン垂涎のBOXです。 (資料提供:ナクソス・ジャパン)【収録内容】《ヘンリク・シェリング、協奏曲を弾く / 1956-1984 SWRレコーディング》[DISC 1]1-3. バッハ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調 BWV 1041カール・リステンパルト(指揮) ザールラント放送室内管弦楽団録音:1959年9月11日 ザールルイ4-6. バッハ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ホ長調 BWV 1042パウル・ザッハー(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1960年4月14日7-9. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第3番 ト長調 K. 216パウル・ザッハー(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1960年4月13日[DISC 2]1-3. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第5番 イ長調 K. 219 「トルコ風」エルネスト・ブール(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1958年11月10日4-6. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第7番 ニ長調 K. 271i (偽作) ★スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮) ザールブリュッケン放送交響楽団録音:1978年4月28日 コングレスハレ、ザールブリュッケン[DISC 3]1-3. ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op. 61エルネスト・ブール(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1956年3月13日4-6. シューマン:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 ★エルネスト・ブール(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1971年2月18日[DISC 4]1-5. ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 Op. 21ロルフ・ラインハルト(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1963年5月11日6-8. ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op. 77エルネスト・ブール(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1961年5月18日[DISC 5]1-3. シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調★岩城宏之(指揮) ザールブリュッケン放送交響楽団録音:1984年10月27日 コングレスハレ、ザールブリュッケン4-5. ベルク:ヴァイオリン協奏曲 (ある天使の思い出に)エルネスト・ブール(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1957年11月11日6-9. シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 Op. 61 ★スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮) ザールブリュッケン放送交響楽団録音:1978年4月26日 コングレスハレ、ザールブリュッケン※★はステレオ、他はモノラル。全てセッション録音。※特記の無い録音場所はバーデン=バーデン、スタジオV(後のハンス・ロスバウト・スタジオ)※モーツァルトK.216以外は全て初発売【演奏】ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)
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    ¥5,225 (税込)
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    • SWR CLASSIC / IMPORT / CD / SWR19092CD / 1008221236 / 2020年09月30日

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    ※こちらは原盤商品の情報です。このページから新品のご注文を承ることはできませんので、新品をお取り寄せご希望のお客様は、お手数ですがジャケット画像が掲示されている下部、「フォーマット別一覧」に表示されております商品画像をクリックし、ページ移動のうえお手続きをお願いいたします。【収録内容】《ヘンリク・シェリング、協奏曲を弾く / 1956-1984 SWRレコーディング》[DISC 1]1-3. バッハ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調 BWV 1041カール・リステンパルト(指揮) ザールラント放送室内管弦楽団録音:1959年9月11日 ザールルイ4-6. バッハ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ホ長調 BWV 1042パウル・ザッハー(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1960年4月14日7-9. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第3番 ト長調 K. 216パウル・ザッハー(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1960年4月13日[DISC 2]1-3. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第5番 イ長調 K. 219 「トルコ風」エルネスト・ブール(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1958年11月10日4-6. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第7番 ニ長調 K. 271i (偽作) ★スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮) ザールブリュッケン放送交響楽団録音:1978年4月28日 コングレスハレ、ザールブリュッケン[DISC 3]1-3. ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op. 61エルネスト・ブール(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1956年3月13日4-6. シューマン:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 ★エルネスト・ブール(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1971年2月18日[DISC 4]1-5. ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 Op. 21ロルフ・ラインハルト(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1963年5月11日6-8. ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op. 77エルネスト・ブール(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1961年5月18日[DISC 5]1-3. シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調★岩城宏之(指揮) ザールブリュッケン放送交響楽団録音:1984年10月27日 コングレスハレ、ザールブリュッケン4-5. ベルク:ヴァイオリン協奏曲 (ある天使の思い出に)エルネスト・ブール(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン=バーデン録音:1957年11月11日6-9. シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 Op. 61 ★スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮) ザールブリュッケン放送交響楽団録音:1978年4月26日 コングレスハレ、ザールブリュッケン※★はステレオ、他はモノラル。全てセッション録音。※特記の無い録音場所はバーデン=バーデン、スタジオV(後のハンス・ロスバウト・スタジオ)※モーツァルトK.216以外は全て初発売【演奏】ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)
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  • 限定生産・CD75枚組

    • SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19439724252 / 1008124708 / 2020年07月02日

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    限定生産・CD75枚組※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。20世紀後半の音楽界の屋台骨を支えた大ヴァイオリニストにして未曽有の音楽家、アイザック・スターン生誕100年記念リリース。SPからステレオまで、全アナログ録音を完全網羅。《アイザック・スターン/ ザ・コンプリート・コロンビア・アナログ・レコーディングズ》★20世紀の音楽界に大きな足跡を残した巨人、アイザック・スターン(1920-2001)。2020年7月21日はスターンの生誕100年にあたり、この愛すべき芸術家の生誕100年を記念して、まだ78回転SP時代だった1945年からステレオ最盛期の1980年にかけて、アメリカ・コロンビア・レコードに残された全アナログ録音をCD75枚に網羅したボックス・セットを発売いたします。スターンの録音がきちんとした形でリイッシューされるのは、1990年代前半に4つのボックスで発売された「A Life in Music」シリーズ以来ほぼ25年ぶりになり、その意味でも大いに歓迎されるボックスといえましょう。ここには、ウクライナに生まれ、アメリカで育った類まれな一人のヴァイオリニストが、若きヴィルトゥオーゾとして精力的に活動し、やがて世界的な名声を確立し円熟期を迎えるまでの道程が刻み込まれています。 スターンは1920年、当時ポーランド領だったクレメネツに生まれ、8歳で家族とともにサンフランシスコに移住し、それ以後アメリカを本拠にすることになります。母親から音楽の早期教育を受けたスターンは神童としてのその才能を発揮し、移住直後からサンフランシスコ音楽院でヴァイオリンをサンフランシスコ交響楽団のコンサートマスターだったナウム・ブリンダーに学んでいます。1936年、16歳でリサイタル・デビューを果たし、さらにピエール・モントゥー指揮するサンフランシスコ交響楽団と共演。ニューヨーク・デビューは1937年で、第2次大戦後の1948年にはヨーロッパ・デビューを果たしています。1945年から始まったコロンビア録音~映画のサントラで国民的な存在に スターンがコロンビアに初めて録音したのは第2次大戦末期の1945年4月のことで、スターンよりも1世代上の亡命ロシア人だったアレクサンダー・ザーキン(1903-1990)とのベートーヴェンのソナタ第7番でした。またスターンは、ワーナーブラザーズが1946年に製作した大ヒット映画「ユーモレスク」のサウンドトラックに参加、フランツ・ワックスマンの指揮・編曲のもとクラシックのヴィルトゥオーゾ・ピースを演奏していました。スターンは映画自体には出演していませんが、主人公ヘレンが愛するヴァイオリニスト、ポールの演奏で聴かせた豊麗かつ鮮やかな技巧は耳だけで接する観客にも大きくアピールし、スターンの名前を広く知らしめることにつながりました。映画で使われた曲を1947年に録音したSP盤は今回初めてCD復刻されるものです(CD3)。ここにはスターンの「ハリウッド・デビュー」のためにワックスマンが書き下ろしたスリル満点のアレンジによる「カルメン幻想曲」が含まれています。小品集はこの後、1952年にザーキン(CD9)、1963年にミルトン・カティムス/コロンビア響(CD32)、1972年にフランク・ブリーフ/コロンビア響とほぼ10年おきに録音しています。ほぼ全てのスタンダード・レパートリーを網羅した協奏曲録音 1946年以降のスターンの最初期の録音には、彼のトレードマークともいうべき――そして後年複数の録音を残すことになる――チャイコフスキー、メンデルスゾーン、ヴィエニャフスキ、ブラームスなどの有名協奏曲がすでに含まれており、ニューヨーク・フィルやフィラデルフィア管弦楽団が起用されていることからも、コロンビア・レコードが本腰を入れて取り組んでいることが判ります。戦前からシベリウスの大家として知られていたサー・トーマス・ビーチャム指揮するロイヤル・フィルと共演したシベリウス(1951年、CD6)は、戦前に録音され名盤として知られていたハイフェッツのSP盤に匹敵すると絶賛されました。弦楽器の専門誌「The Strad」では、「1951年の若いスターンの音は、すでに白熱している」とその最初の録音を評価し、1969年のオーマンディ/フィラデルフィア管とのステレオ再録音については、「両端楽章ではさらに集中力を増し、より鋭角的で、躍動感のあるリズムで演奏する一方で、第2楽章の長大な音楽の流れを統御する手つきはより洗練されている。録音に参加した全音楽家が音楽の意味を掘り下げ、文字通り奇跡のバランスが成し遂げられた。今聴いても全く古びていない」と称賛の言葉を連ねています。20世紀を代表する巨匠指揮者たちとの共演 有名協奏曲以外にも、バッハ、ヴィヴァルディ、モーツァルトからプロコフィエフ、バルトーク、ベルクまで、文字通りヴァイオリニストのレパートリーにおけるほぼ全ての主要ヴァイオリン協奏曲が含まれています。もっとも数多く共演しているのはユージン・オーマンディ/フィラデルフィア管弦楽団、レナード・バーンスタイン/ニューヨーク・フィルハーニックで、その他の共演指揮者も、ディミトリ・ミトロプーロス(プロコフィエフ第1番、CD22)、ブルーノ・ワルター(ブラームス二重協奏曲、CD27)、ジョージ・セル(モーツァルト第1・3・5番、CD34・46)、ダニエル・バレンボイム(ベートーヴェン、サン=サーンス、CD62・65他)、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チャイコフスキー、CD68)、ズービン・メータ(ブラームス、CD69他)と20世紀の巨匠が並んでいます。ヴィヴァルディの協奏曲では、ロシアの伝説的なヴァイオリニスト、ダヴィッド・オイストラフと共演(CD19・28)。バーンスタインのセレナーデの世界初録音(CD20)とストラヴィンスキーの協奏曲(CD30)は、それぞれ作曲者自身の指揮で録音され、スターンのために作曲されたロックバーグの協奏曲(CD70)はアンドレ・プレヴィン/ピッツバーグ響、同じくペンデレツキ(CD71)はスタニスラフ・スクロヴァチェフスキ/ミネソタ管というコンビで録音されています。室内楽への尽きることのない愛情 室内楽に対するスターンの並外れた愛と情熱も録音となって結実しています。バッハからプロコフィエフにいたるソナタのレパートリーの多くは、1940年から1977年までスターンと共演を続けた長年のコンビ、ザーキンと録音されています。モーツァルト、フランク、ブラームスやバルトークなどのモノラル録音は今回のボックスで初めてCD化されます。コープランドのソナタは作曲者自身のピアノで録音されています(CD58)。チェロのレナード・ローズ、ピアノのユージン・イストミンと組んだ「スターン・トリオ」では、ベートーヴェン(CD48~51)、メンデルスゾーン(CD72)、シューベルト(CD37・47)、ブラームス(CD42・43)の全曲を含むピアノ三重奏曲の主要レパートリーを制覇しています。アナログ時代の極め付きの名盤とされたジャン=ピエール・ランパルとのモーツァルトのフルート四重奏曲全曲(CD53)も忘れるわけにはいきません。第2次大戦後に復活したパブロ・カザルスとの共演も そしてスターン初期の録音の中でも極めて重要な意味合いを持つのが、1950年~1952年にかけてのプラドとペルピニャンにおけるパブロ・カザルスとの伝説的な共演でしょう。カザルスは第2次大戦中にフランコ政権への抗議として演奏活動を停止していましたが、バッハ没後200年記念を名目にヴァイオリニストのアレクサンダー・シュナイダーが開催に尽力したプラド音楽祭に参加、演奏活動への復帰を遂げます。スターンはその歴史的な第1回のプラド音楽祭に参加し、カザルスの指揮でバッハの協奏曲3曲とトリオ・ソナタ1曲を演奏・録音しています(CD4)。翌年にはペルピニャンで音楽祭が開催され、スターンはやはりカザルスの指揮、名手プリムローズのヴィオラでモーツァルトの協奏交響曲を録音(CD8)、さらに1952年のプラド音楽祭では、カザルスのほか、シュナイダー、ミルトン・カティムス、ポール・トルトゥリエ、マイラ・ヘスなどと室内楽の録音を残しています(CD10~13)。このうちブラームスの弦楽五重奏曲第2番とシューマンのピアノ五重奏曲(CD10)の2曲は今回初めてCD化される音源です。アメリカの音楽界を支えたスターンの姿が刻み込まれた記念碑的なライヴ録音 このボックスには歴史的に重要な演奏会のライヴ録音も含まれています。1967年に起きた第3次中東戦争(六日戦争、六月戦争)の終結(エルサレムの解放)を記念してイスラエルのスコープス山円形競技場で開催された演奏会では、ユダヤ人とアラブ人の平和というだけでなく、世界的な人間の調和が希求され、スターンはバーンスタインの指揮でメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲の白熱の演奏を披露しています(この日は、他に「イスラエル国歌」「マーラー:交響曲第2番より最終楽章(ヘブライ語による)」が、バーンスタイン指揮によって行われました。CD44)。 スターンはまたニューヨークのカーネギー・ホールとも深いかかわりを持っていました。1950年代半ば、ニューヨーク・フィルが新築になったリンカーンセンターに移るという計画に端を発しホールは売りに出され存続の危機が訪れました。アイザック・スターン率いるカーネギー・ホール保存委員会が取り壊し寸前に待ったをかけ、1960年5月、ニューヨーク市に5百万ドルでカーネギー・ホールを買い上げる許可が下り、新たな非営利組織としてカーネギーホール・コーポレーションが設立、今日まで建物の管理と事業を行っています。カーネギー・ホールは、3つのホールより成り立っており、一番大きいホールは「アイザック・スターン・オーディトリアム」という名が付けられています。ホールの開場85周年を祝して開催された記念コンサートは、「史上最大のコンサート」とも呼ばれ、ウラディミール・ホロヴィッツ、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ、イェフディ・メニューインやロストロポーヴィチら豪華ソリストが参加しました。スターンはロストロポーヴィチ、ホロヴィッツとチャイコフスキー「偉大な芸術家の生涯」の第1楽章、メニューインとバッハの2つのヴァイオリンのための協奏曲を共演しています(CD63・64)。また1980年9月のニューヨーク・フィルのシーズン・オープニング・ガラ・コンサートはスターンの60歳記念演奏会と銘打たれ、バッハ、ヴィヴァルディ、モーツァルトの協奏曲をピンカス・ズーカーマン、イツァーク・パールマンメータ/ニューヨーク・フィルと共演しています(CD74)。貴重な日本録音も収録 1978年5月の来日時に録音された「日本の調べ」は、スターンの録音の中でも特に日本でよく知られているアルバムと言えるでしょう(CD73)。早川正昭、尺八の山本邦山、日本合奏団らと共演したこのアルバムは、宮崎国際室内音楽祭創設時の重要な存在となって日本との縁を深めることになる晩年のスターンの運命を予期しているかのようです。またこのアルバムは、その後日本のCBSソニー企画によるランパル(1981年)やヨーヨー・マ(1983年)による同工異曲のアルバムの先鞭をつけ、大きなセールスを記録しています。「ソニー・クラシカル・アルバム・コレクション」のスタンダードを保った永久保存仕様 これまでのソニー・クラシカルのアルバム・コレクション同様、全体はほぼ録音・発売年代順に並べられ、LP以降は基本的に初出LPのカップリングが採用されています。ハードカバーのオールカラー別冊解説書には詳細な録音データを掲載したトラックリスティングのほか、新規ライナーノーツや未発表写真も掲載されています。発売当時のレーベルデザインを再現したレーベル面が印刷された各ディスクは、初出LPのデザインによる紙ジャケットに収納され、リフト・オフ・ボックス(L 25.7 cm x W 13.7 cm x H 13.5 cm)に収容されています。【収録内容】[CD1]1-3. チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35[共演]アレクサンドル・ヒルベルク(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1949年4月10日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージック4-6. ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲ニ短調 Op.22[共演]エフレム・クルツ(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年3月27日、ニューヨーク、カーネギー・ホール[CD2]1-3. モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第26番変ロ長調K.378[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1949年3月3日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ4-6. ハイドン:ヴァイオリン協奏曲ハ長調 Hob.VIIa:1[共演]コロンビア弦楽オーケストラ[録音]1947年11月12日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール7-9. メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.64[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1950年10月30日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージック[CD3]1. ディニク:ホラ・スタッカート2. ワーグナー:アルバムの綴り WWV.943. ミヨー:ブラジルの郷愁 Op.674. プニャーニ:ソナタ ニ長調Op.8-3 ~ ラルゴ・エスプレッシーヴォ5. サラサーテ:バスク奇想曲 Op. 246. ドヴォルザーク(クライスラー編):スラヴ舞曲ホ短調Op.72-27. ブロッホ:ニグン8. プロコフィエフ:ロメオとジュリエットOp.75 ~ 百合の花を手にした娘たちの踊り9. プロコフィエフ:ロメオとジュリエットOp.75 ~ 仮面10. ノヴァーチェク:常動曲 Op.5-411. ドヴォルザーク(ワックスマン編):ユーモレスク Op.101-712. R=コルサコフ:熊蜂の飛行13. ワーグナー(ワックスマン編):トリスタンとイゾルデ ~ 愛の死14. サラサーテ:ツィゴイネルワイゼンOp.2015. ビゼー(ワックスマン編):カルメン幻想曲16. コープランド:ホー・ダウン17. モーツァルト:ロンド[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)    フランツ・ワックスマン(指揮)管弦楽団[録音]1947年12月22日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール[CD4]1-3. J.S.バッハ:ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲ハ短調BWV.1060R4-6. J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調BWV.10437-9. J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調BWV.104110-14. J.S.バッハ:トリオ・ソナタ ト長調BWV.1038[共演]マルセル・タビュトー(オーボエ:1-3)    アレクサンダー・シュナイダー(ヴァイオリン:4-6)    パブロ・カザルス(指揮)プラド祝祭管弦楽団(1-9)    ジョン・ワマー(フルート:10-14)、ユージン・イストミン(ピアノ:10-14)[録音]1950年6月、プラド、サン・ピエール教会[CD5]1-3. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216[共演]コロンビア室内管弦楽団[録音]1950年3月28日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ4-7. ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第7番ハ短調Op.30-28. ヘンデル:ヴァイオリン・ソナタ ニ長調HWV.371 ~ 第2楽章:アレグロ[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1945年4月26 & 30日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD6]1-3. バルトーク:ヴァイオリン・ソナタ第1番 Sz.754-7. フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調FWV.8[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1949年5月2日、1950年1月4日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD7]1-3. ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.774-6. シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47[共演]トーマス・ビーチャム(指揮)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団[録音]1951年11月5-9日、ロンドン・アビイロード・スタジオ[CD8]1-3. モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲変ホ長調K.364[共演]ウィリアム・プリムローズ(ヴィオラ)    パブロ・カザルス(指揮)ペルピニャン祝祭管弦楽団[録音]1951年7月5, 7, 8日、フランス、ペルピニャン4-6. モーツァルト:ピアノ四重奏曲第2番変ホ長調K.493[共演]ユージン・イストミン(ピアノ)、ミルトン・カティムス(ヴィオラ)アレクサンダー・シュナイダー(ヴァイオリン)[録音]1957年4月22日、5月8日、プエルトリコ大学[CD9]1. クライスラー:美しきロスマリン2. ドヴォルザーク(クライスラー編):スラヴ舞曲ト短調Op.46-23. シューマン(ハイフェッツ編):予言の鳥 Op.82-74. チャイコフスキー:感傷的なワルツ Op.51-65. シューベルト:蜜蜂 Op.13-96. グルック(クライスラー編):精霊の踊り7. モーツァルト(クライスラー編):ハフナー・セレナード ~ ロンド8. ルクレール(クライスラー編):サラバンドとタンブーラン9. シマノフスキ(コハンスキ編):ロクサーナの歌10. シマノフスキ:アレトゥーサの泉 Op.30-111. ストラヴィンスキー(ドゥシュキン編):火の鳥 ~ 子守歌12. ムソルグスキー(ラフマニノフ編):ホパーク13-18. ファリャ(コハンスキ編):スペイン民謡組曲19-21. ヒンデミット:ヴァイオリン・ソナタ ハ長調[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1952年8月12日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ(1-12)    1947年11月13、12月22日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ(13-18)    1946年1月18日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール(19-21)[CD10]1-4. ブラームス:弦楽五重奏曲第2番ト長調Op.111[共演]アレクサンダー・シュナイダー(ヴァイオリン)    ミルトン・カティムス(ヴィオラ)、ミルトン・トーマス(ヴィオラ)    ポール・トルトゥリエ(チェロ)[録音]1952年6月、プラド、サン・ピエール教会5-8. シューマン:ピアノ五重奏曲変ホ長調Op.44[共演]アレクサンダー・シュナイダー(ヴァイオリン)    ミルトン・トーマス(ヴィオラ)、ポール・トルトゥリエ(チェロ)    マイラ・ヘス(ピアノ)[録音]1952年6月、プラド、サン・ピエール教会[CD11]1-4. ブラームス:弦楽六重奏曲第1番変ロ長調Op.18[共演]アレクサンダー・シュナイダー(ヴァイオリン)    ミルトン・カティムス(ヴィオラ)、ミルトン・トーマス(ヴィオラ)    パブロ・カザルス(チェロ)、マドリーヌ・ファーリー(チェロ)[録音]1952年6月23日、7月2-3日、プラド、サン・ピエール教会[CD12]1-4. シューベルト:弦楽五重奏曲ハ長調D.956[共演]アレクサンダー・シュナイダー(ヴァイオリン)    ミルトン・カティムス(ヴィオラ)    パブロ・カザルス(チェロ)、ポール・トルトゥリエ(チェロ)[録音]1952年6月23日、7月2-3日、プラド、サン・ピエール教会[CD13]1-4. ブラームス:ピアノ三重奏曲第1番ロ長調Op.8[共演]マイラ・ヘス(ピアノ)、パブロ・カザルス(チェロ)[録音]1952年6月30日、7月1日、プラド、サン・ピエール教会[CD14]1-4. プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第1番ヘ短調Op.805-8. プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番ニ長調Op.94bis[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1953年5月25-28日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD15]1-4. J.S.バッハ:ヴァイオリン・ソナタ ホ短調BWV.10235-7. C.P.E.バッハ:ヴァイオリン・ソナタ ト短調 H.5428-11. J.S.バッハ:ヴァイオリン・ソナタ ホ長調 BWV.101612-15. ヘンデル:ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 HWV.37116-19. タルティーニ:ヴァイオリン・ソナタ ト短調「捨てられたディド」[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1952年3月7日&8月6日(1-4)、1952年3月6日(5-7)、1953年8月5日(8-11)、1952年8月8日(12-15)、1952年8月12日(16-19)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD16]1-3. ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調Op.784-7. ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第2番ニ短調Op.108[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1951年1月2日(1-3)、1947年5月5日(4-7)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD17]1-3. ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調Op.1004-7. アルベルト・ディートリヒ、シューマン、ブラームス/F-A-Eソナタ[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1953年5月28日(1-3)、1953年8月4-5日(4-7)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD18]1-3. ヴィヴァルディ:2つのヴァイオリンのための協奏曲イ短調RV.522[共演]ダヴィッド・オイストラフ(ヴァイオリン)    ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1955年12月14日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージック4-6. J.Sバッハ:ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調BWV.1041[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1956年1月10日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージック7-9. J.Sバッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調BWV.1042[演奏]ダヴィッド・オイストラフ(ヴァイオリン)ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1955年12月24日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージック[CD19]1-5. ラロ:スペイン交響曲Op.216-8. ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調Op.26[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1956年1月10日、フィラデルフィア、ブロードウッド・ホテル[CD20]1-5.バーンスタイン:ヴァイオリン、弦楽、ハープと打楽器のためのセレナード(プラトンの『饗宴』による)[共演]レナード・バーンスタイン(指揮)シンフォニー・オブ・ジ・エア[録音]1956年4月16日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD21]1-3. ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番ニ短調Op.224. サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソOp.285. ラヴェル:ツィガーヌ[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1957年3月14日(1-3)、4月13日(4-5)、フィラデルフィア、ブロードウッド・ホテル[CD22]1-3. プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.19[共演]ディミトリス・ミトロプーロス(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1956年2月27日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ4-6. プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番ト短調Op.63[共演]レナード・バーンスタイン(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1957年1月21日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD23]1-3. バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第2番Sz.112[共演]レナード・バーンスタイン(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1958年1月26日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD24]1-3. チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.354-6. メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.64[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1958年3月23-24日、フィラデルフィア、ブロードウッド・ホテル[CD25]1-3. ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.61[共演]レナード・バーンスタイン(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1959年4月20日、ニューヨーク、セント・ジョージ・ホテル[CD26]1-4. フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調 FWV.85-7. ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ ト短調 L.140[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1959年12月22-23, 28日(1-4)、1960年1月4日(5-7)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD27]1-3. ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.77[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1959年11月1日、フィラデルフィア、ブロードウッド・ホテル4-6. ブラームス:ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲イ短調Op.102[共演]レナード・ローズ(チェロ)    ブルーノ・ワルター(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1954年12月29日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD28]1-3. ヴィヴァルディ:2つのヴァイオリン協奏曲ニ短調RV.5144-6. ヴィヴァルディ;2つのヴァイオリンのための協奏曲ハ短調RV.5097-9. ヴィヴァルディ:2つのヴァイオリンのための協奏曲ト短調RV.51710-12. ヴィヴァルディ:2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ長調RV.512[共演]ダヴィッド・オイストラフ(ヴァイオリン)ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1959年12月31日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD29]1-2. バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第1番 Sz.363-5. ヴィオッティ:ヴァイオリン協奏曲第22番イ短調[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1961年3月26日、フィラデルフィア、タウン・ホール[CD30]1-4. ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調[共演]イーゴリ・ストラヴィンスキー(指揮)コロンビア交響楽団[録音]1960年6月29-30日、ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール5-7. ストラヴィンスキー:3楽章の交響曲[演奏]イーゴリ・ストラヴィンスキー(指揮)コロンビア交響楽団[録音]1961年2月1日、ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール[CD31]1-2. バルトーク:ヴァイオリンとオーケストラのためのラプソディー第1番3-4. バルトーク:ヴァイオリンとオーケストラのためのラプソディー第2番5-6. ベルク:ヴァイオリン協奏曲「ある天使の思い出に」[共演]レナード・バーンスタイン(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1962年4月16日(1-4)、1959年12月6日(5-6)、ニューヨーク、マンハッタン・センター[CD32]1. チャイコフスキー:ただ憧れを知るもののみ2. ブラームス:ハンガリー舞曲第5番3. ガーシュウィン:ベスよ、お前はおれのもの4. R=コルサコフ:熊蜂の飛行5. フォスター:金髪のジェニー6. クライスラー:愛の悲しみ7. 民謡:グリーンスリーヴス8. ドヴォルザーク:ユーモレスク9. ドビュッシー:月の光10. ベンジャミン:ジャマイカン・ルンバ11. シューベルト:アヴェ・マリア12. コープランド:ホー・ダウン13. J.S.バッハ:アヴェ・マリア[共演]ミルトン・カティムス(指揮)コロンビア交響楽団[録音]1963年1月12日、ニューヨーク、マンハッタン・センター[CD33]1-3. ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調Op.784-7. ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調Op.108[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1960年12月23日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD34]1-3. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調K.2074-6. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219[共演]ジョージ・セル(指揮)コロンビア交響楽団[録音]1961年1月22-23日(1-3)、1963年4月19日(4-6)、クリーヴランド、セヴェランス・ホール[CD35]1-3. プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.194-6. プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番ト短調Op.63[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1963年1月20, 30日、フィラデルフィア、タウン・ホール[CD36]1-3. バーバー:ヴァイオリン協奏曲Op.144-6. ヒンデミット:ヴァイオリン協奏曲[共演]レナード・バーンスタイン(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1964年4月25, 27日(1-4)、ニューヨーク[CD37]1-4. シューベルト:ピアノ三重奏曲第1番変ロ長調D.898[共演]ユージン・イストミン(ピアノ)、レナード・ローズ(チェロ)[録音]1964年8月15, 17日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD38]1-3. ブロッホ:バール・シェム4-6. ブロッホ:ヴァイオリン・ソナタ第1番[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1961年1月5日(1-3)、1959年12月22-23, 28日(4-6)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD39]1-3. ブラームス:ブラームス:ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲イ短調Op.1024-6. ベートーヴェン:ヴァイオリン、チェロ、ピアノのための三重協奏曲ハ長調Op.56[共演]レナード・ローズ(チェロ)、ユージン・イストミン(ピアノ:4-6)ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1964年4月14, 16日、フィラデルフィア、タウン・ホール[CD40]1-3. ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲イ短調Op.534. ドヴォルザーク:ロマンス ヘ短調Op.11 B.39[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1965年3月22日(1-3)、1966年2月22日(4)、フィラデルフィア、タウン・ホール[CD41]1-3. J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調BWV.1041[共演]ロンドン交響楽団[録音]1966年2月24-25日、ロンドン、フェアフィールド・ホール3-6. J.Sバッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調BWV.10427-9. J.S.バッハ:ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲ハ短調BWV.1060R[共演]レナード・バーンスタイン(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック    ハロルド・ゴンバーグ(オーボエ:7-9)[録音]1966年2月16日、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホール[CD42]1-4. ブラームス:ピアノ三重奏曲第1番ロ長調Op.8[共演]ユージン・イストミン(ピアノ)、レナード・ローズ(チェロ)[録音]1966年8月26, 27日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD43]1-4. ブラームス:ピアノ三重奏曲第2番ハ長調Op.875-8. ブラームス:ピアノ三重奏曲第3番ハ短調Op.101[共演]ユージン・イストミン(ピアノ)、レナード・ローズ(チェロ)[録音]1964年2月28日(1-4)、1966年8月27-28日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD44]1-5. ラロ:スペイン交響曲Op.216-8. ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調Op.26[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1967年2月13日(1-5)、1966年2月22日(6-8)、フィラデルフィア、タウン・ホール[CD45]1. ハティクヴァ(イスラエル国歌)2-4. メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.645. マーラー:交響曲第2番ハ短調「復活」~第5楽章[共演]レナード・バーンスタイン(指揮)コル・イスラエル交響楽団、[録音]1967年7月、イスラエル、スコープス山円形競技場(ライヴ・レコーディング)[CD46]1-3. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216[共演]ジョージ・セル(指揮)クリーヴランド管弦楽団[録音]1961年1月21-22日、クリーヴランド。セヴェランス・ホール4-6. モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲変ホ長調K.364[共演]ワルター・トランプラー(ヴィオラ) ロンドン交響楽団[録音.1966年6月24-25日、ロンドン、フェアフィールド・ホール[CD47]1-4. シューベルト:ピアノ三重奏曲第2番変ホ長調D.929[共演]ユージン・イストミン(ピアノ)、レナード・ローズ(チェロ)[録音]1969年5月12-13日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ5-6. ハイドン:ピアノ三重奏曲第10番変ホ長調Hob. XV:10[共演]ユージン・イストミン(ピアノ)、レナード・ローズ(チェロ)[録音]1968年8月23日、スイス、ヴィンタートゥール[CD48]1-3. ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲変ホ長調WoO.384-19. ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲のための14の変奏曲 Op.4420-23. ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第1番変ホ長調Op.1-1[共演]ユージン・イストミン(ピアノ)、レナード・ローズ(チェロ)[録音]1970年4月2日(1-3)、5月7日(4-19)、5月13, 27日(20-23)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD49]1-4. ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第2番ト長調Op.1-25-8. ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第3番ハ短調Op.1-3[共演]ユージン・イストミン(ピアノ)、レナード・ローズ(チェロ)[録音]1969年7月11日&12月18-19日(1-4)、1966年11月3日(5-8)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD50]1-3. ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第4番変ロ長調Op.11「街の歌」4-16. ベートーヴェン:ピアノ三重奏のための変奏曲 Op.121a 「カカドゥ変奏曲」17-20. ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第5番ニ長調Op.70-1「幽霊」[共演]ユージン・イストミン(ピアノ)、レナード・ローズ(チェロ)[録音]1969年7月11日(1-3)、1968年6月11日(4-16)、1969年5月14日(17-20)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD51]1-4. ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第6番変ホ長調Op.70-25-8. ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第7番変ロ長調Op.97「大公」[共演]ユージン・イストミン(ピアノ)、レナード・ローズ(チェロ)[録音]1970年5月26日(1-4)、1965年10月2日(5-8)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD52]1-3. シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1969年2月7日、フィラデルフィア、タウン・ホール4-6. シベリウス:カレリア組曲Op.11[演奏]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団[録音]1968年2月14日、フィラデルフィア、タウン・ホール[CD53]1-3. モーツァルト:フルート四重奏曲第1番ニ長調K.2854-6. モーツァルト:フルート四重奏曲第4番イ長調K.2987-8. モーツァルト:フルート四重奏曲第2番ト長調K.285a9-10. モーツァルト:フルート四重奏曲第3番ハ長調K.285b[共演]ジャン=ピエール・ランパル(フルート)    アレクサンダー・シュナイダー(ヴィオラ)、レナード・ローズ(チェロ)[録音]1969年12月22-23日(1-4)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD54]1-3. バルトーク:ヴァイオリン・ソナタ第1番 Sz.754-5. バルトーク:ヴァイオリン・ソナタ第2番 Sz.76[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1967年3月22日(1-3)、1968年11月27日(4-5)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ6-9. ウェーベルン:ヴァイオリンとピアノのための4つの小品Op.7[共演]チャールズ・ローゼン(ピアノ)[録音]1971年5月7日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD55]1. ショパン(ハリス編):夜想曲第2番変ホ長調Op.9-22. メンデルスゾーン(ハリス編):歌の翼に Op.34-23. アントン・ルビンシテイン:ロマンス 変ホ長調Op.44-14. ヴィエニャフスキ(ハリス編):ロマンス第2番 Op.225. シューベルト(ハリス編):セレナード D.957-46. ドビュッシー:亜麻色の髪の乙女7. ラフマニノフ(ハリス編):ヴォカリーズ Op.34-148. ボロディン(ハリス編):弦楽四重奏曲第2番ニ長調 ~ 第3楽章:夜想曲9. サティ(ハリス編):ジムノペディ第3番10. チャイコフスキー(ハリス編):憂鬱なセレナードOp.26[共演]フランク・ブリーフ(指揮)コロンビア交響楽団[録音]1972年1月17日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD56]1-3. モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲変ホ長調K.3644-6. カール・シュターミッツ:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲ニ長調[共演]ピンカス・ズカーマン(ヴィオラ)ダニエル・バレンボイム(指揮)イギリス室内管弦楽団[録音]1971年11月3-4日、ロンドン、アビイロード・スタジオ[CD57]1-3. ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調Op.1004-6. ブラームス:クラリネット・ソナタ第2番Op.120-2(ヴァイオリン版)[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1961年1月4日(1-3)、1968年1月12日&1969年2月3日(4-6)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD58]1-3. コープランド:ヴァイオリン・ソナタ[共演]アーロン・コープランド(ピアノ)[録音]1968年1月1-16日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ4-6. コープランド:フルートとハープのための二重奏[演奏]エレイン・シェーファー(フルート)、アーロン・コープランド(ピアノ)[録音]1972年12月11, 14日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ7-9. コープランド:弦楽のための九重奏[演奏]アーロン・コープランド(指揮)コロンビア弦楽アンサンブル[録音]1962年4月6日、ニューヨーク、セブンスアベニュー[CD59]1-3. エネスコ:ヴァイオリン・ソナタ第3番イ短調Op.254-7. ドヴォルザーク:ロマンティックな小品 Op.75[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1974年5月24日(1-3)、1969年2月3日(4-7)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ8-9. アルベルト・ディートリヒ、シューマン、ブラームス/F-A-Eソナタ ~ 第2, 3楽章[共演]アレクサンダー・ザーキン(ピアノ)[録音]1961年1月5日、ロンドン、CBSスタジオ10. ハイドン:ヴァイオリン協奏曲ハ長調Hob.VIIa ~ 第2楽章:アダージョ[録音]1974年、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD60]1-3. モーツァルト:2つのヴァイオリンのためのコンチェルトーネ ハ長調K.1904-6. プレイエル:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲変ロ長調B.112[共演]ピンカス・ズカーマン(ヴィオラ)ダニエル・バレンボイム(指揮)イギリス室内管弦楽団[録音]1973年10月23-24日、ロンドン、CBSスタジオ[CD61]1-6. モーツァルト:ディヴェルティメント 変ホ長調K.563[共演]ピンカス・ズカーマン(ヴィオラ)、レナード・ローズ(チェロ)[録音]1973年12月26日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD62]1-3. ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.61[共演]ダニエル・バレンボイム(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1975年5月16日、ニューヨーク、マンハッタン・センター[CD63]1. ベートーヴェン:『レオノーレ』序曲第3番 Op.72a[演奏]レナード・バーンスタイン(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック2. チャイコフスキー:ピアノ三重奏曲イ短調 Op.50『偉大な芸術家の思い出』~ 第1楽章[共演]ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)ウラディミール・ホロヴィッツ(ピアノ)3. ラフマニノフ:チェロ・ソナタ ト短調 Op.19 ~ 第3楽章[演奏]ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)ウラディミール・ホロヴィッツ(ピアノ)[録音]1976年5月18日、ニューヨーク、カーネギー・ホールでのライヴ[CD64]1-16. シューマン:歌曲集『詩人の恋』Op.48[演奏]ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)ウラディミール・ホロヴィッツ(ピアノ)17-19. J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調 BWV.1043[共演]イェフディ・メニューイン(ヴァイオリン)レナード・バーンスタイン(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック20. チャイコフスキー:無伴奏合唱曲『われらが父』21. ヘンデル:『メサイア』より『ハレルヤ・コーラス』[演奏]リンドン・ウッドサイド(指揮) オラトリオ・ソサエティ ニューヨーク・フィルハーモニック(21)[録音]1976年5月18日、ニューヨーク、カーネギー・ホールでのライヴ[CD65]1-3. サン=サーンス:ヴァイオリン協奏曲第3番ロ短調Op.614. ショーソン:詩曲 op.255. フォーレ:子守歌Op.16[共演]ダニエル・バレンボイム(指揮)パリ管弦楽団[録音]1976年3月5, 6, 8日、パリ、レバノン教会[CD66]1-12. ヴィヴァルディ:協奏曲集「四季」(全曲)13-15. ヴィヴァルディ:ヴァイオリンとフルートのための協奏曲ニ短調RV.51416-18. ヴィヴァルディ:ヴァイオリンとフルートのための協奏曲ハ短調RV.509[共演]ジャン=ピエール・ランパル(フルート:13-18)    イスラエル・ミュージック・センター室内管弦楽団[録音]1977年6月21-22日、イスラエル・ミュージック・センター[CD67]1-3. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番ニ長調K.2114-6. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調K.2187. モーツァルト:「ハフナー・セレナード」K.250/248b ~ 第4楽章:ロンド8. モーツァルト:ヴァイオリンと管弦楽のためのアダージョ ホ長調K.2619. モーツァルト:ヴァイオリンと管弦楽のためのロンド ハ長調K.373[共演]アレクサンダー・シュナイダー(指揮)イギリス室内管弦楽団[録音]1976年2月17-24日、ロンドン、CBSスタジオ[CD68]1-3. チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.354. チャイコフスキー(グラズノフ編):「なつかしい土地の思い出」Op.42 ~ 第1曲:瞑想曲[共演]ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(指揮)ワシントン・ナショナル交響楽団[録音]1977年11月18日、ワシントンDC、ケネディー・センター[CD69]1-3. ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.77[共演]ズービン・メータ(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1978年10月16日、ニューヨーク、エイヴリー・フィッシャー・ホール[CD70]1-5. ジョージ・ロックバーグ:ヴァイオリン協奏曲[共演]アンドレ・プレヴィン(指揮)ピッツバーグ交響楽団[録音]1977年2月28日、ピッツバーグ、ハインツ・ホール[CD71]1-5. ペンデレツキ:ヴァイオリン協奏曲[共演]スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)ミネソタ管弦楽団[録音]1978年1月10日、ニューヨーク、カーネギー・ホール[CD72]1-4. メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲第1番ニ短調Op.495-8. メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲第2番ハ短調Op.66[共演]ユージン・イストミン(ピアノ)、レナード・ローズ(チェロ)[録音]1966年11月2日(1-4)、1979年7月19日(5-8)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ[CD73]1. 荒城の月2. 叱られて3. 砂山4. 七つの子5. 中国地方の子守唄6. さくらさくら7. ずいずいずっころばし8. 今様9. 千鳥の曲10. 通りゃんせ11. 六段の調べ[共演]山本邦山(尺八)、早川正昭(指揮)日本合奏団、他[録音]1979年9月、東京[CD74]1-3. J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調BWV.10434-6. ヴィヴァルディ:3つのヴァイオリンのための協奏曲ヘ長調RV.5517-9. モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲変ホ長調K.36410. ハッピー・バースデー[共演]イツァーク・パールマン(ヴァイオリン:1-6)、ピンカス・ズカーマン(ヴァイオリン:4-6/ヴィオラ:7-9、    ズービン・メータ(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1980年9月24日、ニューヨーク、エイヴリー・フィッシャー・ホールでのライヴ[CD75]1-3.) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35[共演]レナード・バーンスタイン(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1973年3月5日(1-4)、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ4-6. J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調 BWV.10417-9. J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調 BWV.1042[共演]アレクサンダー・シュナイダー(指揮)イギリス室内管弦楽団[録音]1976年2月17日、ロンドン、CBSスタジオ【演奏】アイザック・スターン(ヴァイオリン)
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    • WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029549048 / 1007901874 / 2019年06月20日

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    生誕100年、没70年記念 2019年最新リマスターによる唯一の正規盤!ジネット・ヌヴー(1919-1949)は、15歳の時にヴィエニャフスキ国際コンクールで、ダヴィッド・オイストラフをおさえて優勝し大きな注目を集めました。優勝後は、世界的な活躍をすることとなり、各地で絶賛をもって迎えられますが、そうした忙しいツアー生活のさなか、アメリカに向かうために飛行機に乗り込んだヌヴーは、ポルトガルで乗客乗員全員が死亡という凄惨な墜落事故に遭い、30歳の若さでその生涯を閉じました。2019年の生誕100年、没70年を記念して、ワーナー(旧EMI)・アーカイブに残されている最も状態の良い貴重なマスターより、パリ、Art&Son Studio Annecyにてリマスターをおこない、最善の状態で再発売いたします。天才だけが成し得る技だけでなく、ここに示された作品にのめり込むような濃密な情念はヌヴー若き日ならではの、微塵も感じさせない力強さに溢れたものです。 (ワーナーミュージック)【収録内容】 [DISC1]シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47 [共演]ワルター・ジュスキント(指揮) フィルハーモニア管弦楽団 [録音]1945年11月21日、ロンドン、アビイ・ロード・スタジオ[DISC2][1-3] ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.77 [4] ショーソン:詩曲 Op.25 [共演]イサイ・ドブロウェン(指揮)フィルハーモニア管弦楽団 [録音]1946年8月16-18日、ロンドン、アビイ・ロード・スタジオ[DISC3][1] ラヴェル:ツィガーヌ [2] ラヴェル:ハバネラ形式の小品 [3] スカルラテスク:バガテル [4] ファリャ(クライスラー編):歌劇『はかなき人生』~スペイン舞曲 [5] ショパン(ロディオノフ編):夜想曲第20番嬰ハ短調 [6] ディニーク(ハイフェッツ編):ホラ・スタッカート [7-10] スーク:4つの小品Op.17 [11-13] ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ ト短調 [共演]ジャン・ヌヴー(ピアノ) [録音]1946年3月26日&8月13日(1)、1946年3月12日(2, 3, 4)、 1946年8月13日(5, 6)、1946年8月14日(7-10), 1948年3月18日(11-13)、 ロンドン、アビイ・ロード・スタジオ[DISC4] [1] クライスラー:W.F.バッハの様式によるグラーヴェ ハ短調 [2] スーク:4つの小品 Op.17~第3曲「ウン・ポコ・トリステ」 [3] スーク:4つの小品 Op.17~第2曲「アパッショナータ」 [4] ショパン(ロディオノフ編):夜想曲第20番嬰ハ短調 [5] グルック(クライスラー編):『オルフェオとエウリディーチェ』~メロディー [6] パラディス(ドゥシキン編):シチリア舞曲 [7] タルティーニ(クライスラー編):コレッリの主題による変奏曲 [8] R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ変ホ長調 Op.18 [共演]ブルーノ・ザイドラー=ヴィンクラー(ピアノ:1-6)、16:13 2019/04/23グスタフ・ベック(ピアノ:7-8) [録音]1938年4月13日(1-6)、1939年(7-8)、ベルリン【演奏】ジネット・ヌヴー(ヴァイオリン)
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    廃盤
    ドイツ・グラモフォンが誇る伝説のヴァイオリニストたち『ヴァイオリンの巨匠たち―伝説の録音集』フリッツ・クライスラーが自身の作曲及び編曲作品を録音した1900年代初期より、ドイツ・グラモフォンは世界の名だたるヴァイオリニストと契約し、それはアンネ=ゾフィー・ムター、ダニエル・ホープ、そして若きダニエル・ロザコヴィッチなどが活躍する現在も続いています。これらの録音遺産を発掘する『ヴァイオリンの巨匠たち』と題された新シリーズの発売がスタートしました。一人のヴァイオリニストがドイツ・グラモフォンに行ったすべての録音をまとめ、魅力的な価格でお届けします。今回はギル・シャハム、ナタン・ミルシテイン、シュロモ・ミンツの3人による録音全集3タイトルです。BOX仕様。ブックレット付き。みずみずしい美音で珠玉の名曲を多数収録《シュロモ・ミンツ / ドイツ・グラモフォン録音全集》●シュロモ・ミンツは6歳で初めてステージで演奏、11歳でソリストとしてイスラエル・フィルハーモニー管弦楽団と共演、2年後イツァーク・パールマンの代役としてパガニーニのコンサートに招聘されました。16歳でウィリアム・スタインバーグ、ピッツバーグ交響楽団とカーネギー・ホール・デビュー、18歳でヨーロッパ・ツアーを行いました。そして20代初期にドイツ・グラモフォンと契約し、メンデルスゾーンとブルッフの協奏曲から実り多い関係が始まりました。そして他の協奏曲はもちろん、特にバッハの無伴奏ソナタとパルティータ、パガニーニの『24のカプリース』、メンデルスゾーンのソナタの素晴らしい録音が続きました。CD15枚組。   (ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】J.S.バッハ:《CD 1》1) ソナタ第1番ト短調BWV1001、2) パルティータ第1番ロ短調BWV1002、3) ソナタ第2番イ短調BWV1003【録音】1983年、ドイツJ.S.バッハ:《CD 2》1) パルティータ第2番ニ短調BWV1004、2) ソナタ第3番ハ長調BWV1005、3) パルティータ第3番ホ長調BWV1006【録音】1983年、ドイツ《CD 3》ベートーヴェン:1) 協奏曲ニ長調Op.61、2) ロマンス第1番ト長調Op.40、3) ロマンス第2番ヘ長調Op.50【演奏】ジュゼッペ・シノーポリ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団【録音】1986年(1)、1987年(2, 3)、ロンドン《CD 4》ブラームス:協奏曲ニ長調Op.77【演奏】クラウディオ・アバド(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1987年、ベルリン《CD 5》1) フランク:ソナタ イ長調、2) ドビュッシー:ソナタ ト短調、3) ラヴェル:ソナタ ト長調【演奏】イェフィム・ブロンフマン(ピアノ)【録音】1985年、ラ・ショードフォン(スイス)《CD 6》フォーレ:1) ソナタ第1番イ長調Op.13、2) ソナタ第2番ホ短調Op.108【演奏】イェフィム・ブロンフマン(ピアノ)【録音】1986年、ケルン《CD 7》クライスラー:1) 道化役者のセレナード、2) ジプシーの女、3) アルベニス:タンゴ(『スペイン』Op.165より)、クライスラー:4) ベートーヴェンの主題によるロンディーノ、5) ウィーン奇想曲Op.2、6) ウェーバー:ラルゲット、7) クライスラー:ジプシー奇想曲、8) ヴィエニャフスキ:カプリース変ホ長調、クライスラー:9) 愛の悲しみ、10) 中国の太鼓Op.3、11) ドヴォルザーク:スラヴ舞曲第2番ホ短調Op.72 No.2、12) クライスラー:レチタティーヴォとスケルツォ・カプリースOp.6、13) グラズノフ:スペイン風セレナードOp.20 No.2(クライスラー編)、14) グラナドス:アンダルーサ(スペイン舞曲集Op.37 No.5)、クライスラー:15) クープランの様式によるラ・プレシューズ、16) シンコペーション、17) 愛の喜び【演奏】クリフォード・ベンソン(ピアノ)(1-11, 13-17)【録音】1980年、エルサレム《CD 8》1) ラロ:スペイン交響曲ニ短調Op.21、2) ヴュータン:協奏曲第5番イ長調Op.37【演奏】ズービン・メータ(指揮)イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1988年、テルアヴィヴ(ライヴ)《CD 9》1) メンデルスゾーン:協奏曲ホ短調Op.64、2) ブルッフ:協奏曲第1番ト短調Op.26、3) バルトーク:理想的なもの(『2つの肖像』Sz.37 No.1)【演奏】クラウディオ・アバド(指揮)シカゴ交響楽団(1, 2)、ロンドン交響楽団(3)【録音】1980年、シカゴ(1, 2)、1983年、ロンドン(3) 《CD 10》メンデルスゾーン:1) ソナタ ヘ短調Op.4、2) ソナタ ヘ長調【演奏】ポール・オストロフスキー(ピアノ)【録音】1986年、オランダ《CD 11》パガニーニ:24のカプリースOp.1(全曲)【録音】1981年、ハンブルク《CD 12》プロコフィエフ:1) 協奏曲第1番ニ長調Op.19、2) 協奏曲第2番ト短調Op.63【演奏】クラウディオ・アバド(指揮)シカゴ交響楽団【録音】1983年、シカゴ《CD 13》プロコフィエフ:1) ソナタ第1番ヘ短調Op.80、2) ソナタ第2番ニ長調Op.94b【演奏】イェフィム・ブロンフマン(ピアノ)【録音】1987年、ケルン《CD 14》1) シベリウス:協奏曲ニ短調Op.47、2) ドヴォルザーク:協奏曲イ短調Op.53【演奏】ジェイムズ・レヴァイン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1986年、ベルリン《CD 15》1) ヴィヴァルディ:協奏曲『四季』より第3番『秋』ヘ長調RV293、2) J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調BWV1043、3) ヴィヴァルディ:4つのヴァイオリンのための協奏曲ロ短調RV580【演奏】アイザック・スターン(2, 3)、イヴリー・ギトリス、イダ・ヘンデル(3)(ヴァイオリン)、ズービン・メータ(指揮)イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1982年、テルアヴィヴ(ライヴ)【演奏者】シュロモ・ミンツ (ヴァイオリン)
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    限定生産BOX※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。●戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したベルリン・フィルとフルトヴェングラーによる放送録音を集成したエディション。 ●嬉しいことに、初出音源も収録! (ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:交響曲「未完成」第2楽章) ●ドイツ帝国放送のテープ音源としては、今現在の最高技術をもってサンプリング(28bit/96kHz)を行い、ベルリン・フィルが自ら手掛ける戦時のフルトヴェングラー最高音質の登場。 ●当時の演奏を再現できる最良の音源を選択。現存するドイツ帝国放送テープをすべて網羅し、オリジナル・テープを基本に、最高の条件でセット化。 ●22枚組SACD ハイブリット盤。日本だけの特典映像付(DVD)。 ●初回特典:フルトヴェングラー2019年カレンダー(A5サイズ) この度リリースされる「フルトヴェングラー 帝国放送局(RRG)アーカイヴ 1939-45」。当セットは、戦時中に(1939~45年)ドイツ帝国放送が収録したベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とヴィルヘルム・フルトヴェングラー(1886-1954)による放送録音を集成したエディションです。 戦時下の激動の時代にあっても、自らの芸術活動に命を懸けたフルトヴェングラー。指揮者フルトヴェングラーの中で戦時中の演奏は最も重要なものです。戦時中のベルリン・フィル&フルトヴェングラーの現存する演奏をすべて網羅し、過去最高の品質で蘇らせた当セットは、これまでのあらゆる盤を凌駕する決定盤と言えるでしょう。 また、戦時のフルトヴェングラーの録音を語る上で欠かせないのが、「テープの遍歴」についてです。ソ連軍は、ベルリン占領後、ドイツ帝国放送にあったおよそ1500本のテープを戦利品として押収。そのテープをもとにモスクワ放送の番組に使用したり、露メロディア・レーベルからLPを発売したりと利用されてきました。しかし1987年にはオリジナル・テープのコピー20本が、さらに1991年には押収した原テープが自由ベルリン放送(SFB)へ返還され、今日までベルリン・ブランデンブルク放送(RBB、旧SFB)のアーカイヴに保存されていました。今回、当セットで使用されている音源のほとんどは、1987年と1991年に返還されたテープをベルリン・フィルが新たに28bit/96kHzでサンプリングしたもの。担当したトーンマイスターによると、これらのテープは30年という時間がたっているにも関わらず、非常に良い状態でサンプリングすることができたと言います。また、以前から多くのCDで問題にされていたピッチについても、当時の正しい音程、速度を基準としてサンプリングを行っています。残念ながら演奏会記録が残っているのに、欠けているプログラムについては、テープがすでに消失した可能性がきわめて高く、当セットに収録されている音源が、現存する戦時のベルリン・フィルとフルトヴェングラーの演奏のすべてだと考えられています。 仕様は、最高音質でのサンプリングを活かすべく、SACDハイブリット盤でのリリースとなります。解説書は、ソ連軍による戦後の押収からコピーの返還、マスター・テープの発見に至るまで、この録音をめぐる歴史について書かれた興味深い内容となっています(日本語訳付)。さらに日本のみの初回特典として、フルトヴェングラーの貴重な映像を交えたドキュメンタリーを含むDVD1枚と2019年版フルトヴェングラー・カレンダー(A5)が付属します。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】《フルトヴェングラー 帝国放送局(RRG)アーカイヴ 1939-45》[CD1]フルトヴェングラー:ピアノとオーケストラのための交響的協奏曲 (65'57) エドウィン・フィッシャー(ピアノ) 録音:1939年1月19日、旧フィルハーモニー(特別コンサート)[CD2]ヘンデル:合奏協奏曲Op6-5 (15'30) 録音:1939年9月13日、マズーレンアレ放送局(放送用コンサート)ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」 (第4楽章3分欠落)(28'49) 録音:1939年9月13日、マズーレンアレ放送局(放送用コンサート)R.シュトラウス:4つの歌曲(誘惑 Op.33-1、森の喜びOp.49-1、愛の賛歌Op.32-3、冬の愛Op.48-5)(15'30) ピーター・アンダース(テノール) 録音:1942年2月15,16,17日、旧フィルハーモニーR.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」(17'30) 録音:1942年2月15,16,17日、旧フィルハーモニー [CD3]ワーグナー:「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲(9'30) 録音:1942年2月26日、AEG工場シューマン:ピアノ協奏曲(30'30) ヴァルター・ギーゼキング(ピアノ) 録音:1942年3月1~3日、旧フィルハーモニーベートーヴェン:交響曲第7番(38'00) 録音:1942年3月1、2日、旧フィルハーモニー [CD4]ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱つき」 (74'30) ブルーノ・キッテル合唱団,ティルラ・ブリーム(ソプラノ)、エリーザベト・ヘンゲン(アルト)、ペーター・アンダース(テノール)、ルドルフ・ヴァッケ(バス) 録音:1942年3月22~24日、旧フィルハーモニー [CD5]グルック:「アルチェステ」序曲 (8'30) 録音:1942年10月25~28日、旧フィルハーモニーシューマン:チェロ協奏曲 (22'30) ティボール・デ・マヒューラ(チェロ) 録音:1942年10月25~28日、旧フィルハーモニー [CD6]ブルックナー:交響曲第5番(69'00) 録音:1942年10月25~28日、旧フィルハーモニー[CD7]ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 (48'00) エドウィン・フィッシャー(ピアノ) 録音:1942年11月8,9日、旧フィルハーモニー/ワーグナー:「トリスタンとイゾルデ」より前奏曲と愛の死(19'15) 録音:1942年11月8,9日、旧フィルハーモニー [CD8]ハインツ・シューベルト(1908-1945):賛歌的協奏曲(初演)(38'00) 録音:1942年12月8日、旧フィルハーモニー [CD9]シューベルト:交響曲第8番「ザ・グレート」(50'10) 録音:1942年12月6日、旧フィルハーモニーモーツァルト:交響曲第39番(26'00) 録音:1943年1月2日、マズーレンアレ放送局[CD10]シベリウス:エン・サガOp.9 (20'00) 録音:1943年2月7~10日、旧フィルハーモニーシベリウス・ヴァイオリン協奏曲(32'00) ゲオルク・クーレンカンプ(ヴァイオリン) 録音:1943年2月10日、旧フィルハーモニー [CD11]ベートーヴェン:交響曲第4番 (聴衆なし) 録音:1943年6月28、29日、旧フィルハーモニーベートーヴェン:交響曲第4番 (コンサート・ライヴ) (36'00) 録音:1943年6月28、29、30日、旧フィルハーモニー [CD12]ベートーヴェン:「コリオラン」序曲(9'00) 録音:1943年6月30日、旧フィルハーモニーベートーヴェン:交響曲第5番(34'00) 録音:1943年6月30日、旧フィルハーモニー[CD13]エルンスト・ペッピング:交響曲第2番(初演)(39'30) 録音:1943年10月31日、11月1~3日、旧フィルハーモニーベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番(35'30) コンラート・ハンゼン(ピアノ) 録音:1943年10月31日、11月1~3日、旧フィルハーモニー[CD14]ブルックナー:交響曲第6番 (第2~4楽章のみ) (36'00) 録音:1943年11月13,14日、旧フィルハーモニーシューマン:チェロ協奏曲(第2楽章断片、第3楽章のみ)(10'30) ピエール・フルニエ(チェロ) 録音:1943年11月16日、旧フィルハーモニーR.シュトラウス:交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」(15'00) 録音:1943年11月16日、旧フィルハーモニー[CD15]ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲(20'00) 録音:1943年12月15日、旧フィルハーモニーブラームス:ピアノ協奏曲第2番(47'00) アドリアン・エッシュバッハー(ピアノ) 録音:1943年12月15日、旧フィルハーモニー[CD16]ブラームス:交響曲第4番(40'00) 録音:1943年12月15日、旧フィルハーモニー[CD17]ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲(44'15) エーリヒ・レーン(ヴァイオリン) 録音:1944年1月9,10日、旧フィルハーモニー (フルトヴェングラー、旧フィルハーモニー最後の公演) [CD18] R.シュトラウス:家庭交響曲(42'30) 録音:1944年1月9,10日、旧フィルハーモニー (フルトヴェングラー、旧フィルハーモニー最後の公演)[CD19]ヘンデル:合奏協奏曲Op.6-10 HWV328 (18'00) 録音:1944年2月7,8日、ベルリン国立歌劇場モーツァルト:交響曲第39番(28'30) 録音:1944年2月7,8日、ベルリン国立歌劇場 [CD20]ウェーバー:「魔弾の射手」序曲(11'00) 録音:1944年3月20,21日、ベルリン国立歌劇場ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第1組曲より「間奏曲」、「戦いの踊り」(7'10) ※初出 録音:1944年3月20日、ベルリン国立歌劇場ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲(16'45) 録音:1944年3月20,21日、ベルリン国立歌劇場ベートーヴェン:交響曲第6番(43'40) 録音:1944年3月20,21日、ベルリン国立歌劇場 [CD21]ブルックナー:交響曲第9番(聴衆なし)(59'00) 録音:1944年10月3~7日、ベートーヴェン・ザール [CD22]シューベルト:交響曲第7番「未完成」(23'00) ※第2楽章 初出 録音:1944年12月12日、アドミラル・パラストブラームス:交響曲第1番(第4楽章のみ)(17'00) 録音:1945年1月22日、アドミラル・パラストボーナス・インタビュー (13'16):トーンマイスター、フリードリヒ・シュナップ博士が語る/聞き手:ゲルト・フィッシャー/ドイツ・フルトヴェングラー協会【演奏者】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)
    ¥35,648 (税込)
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  • TAHRA音源リマスタリング

    • ALTUS / JPN / CD / TALT049 / 1007800555 / 2018年11月20日

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    ★TAHRAレーベル初期に発売されたモントゥー&コンセルトヘボウの4枚組アルバムを丸ごとリマスター、音質大幅改善!スケール大きく力強く、とことん貴重な大演奏の数々が感動的に蘇ります。一緒に収録されていた英語のインタビュー(10分以上)は解説書に日本語訳を掲載しTAHRA盤と比べ資料価値がさらに高くなっています。モントゥー夫妻が語るヒストリカル・トーク、とにかく面白くて一見の価値あり。モントゥーの音楽観が自身によって語られており、ワインガルトナーやトスカニーニについて言及する箇所などこんな話をしていたのかと興味津々。ドリス夫人のキャラクターもなかなか。 ★ブラームスはどれも力コブいっぱいにして味わいもある名演揃い。シンフォニーはもちろん『悲劇的序曲』まで大変立派な演奏。ミルシテインの至芸も堪能できます。ベルリオーズは雄大なテンポ設定が印象的で、狂騒に流されず冷静に律儀にスコアを音楽化する指揮者の手腕がうかがえます。モントゥーが初演した『ペトルーシュカ』1911年版は彼の得意作品。大編成の管弦楽からすっきり見通しの良いメロディがはじきだされます。シベリウスの独奏はコンセルトヘボウのコンマスで、オランダの名家ダーメン家の末裔ヤン。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】モントゥー/コンセルトヘボウの芸術 4CD [CD1][1]ブラームス:悲劇的序曲 Op.81[2]ブラームス:交響曲第1番ハ短調 Op.68 [CD2] [3]ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.77[4]ブラームス:交響曲第3番ヘ長調 Op.90 [CD3] [5]ベルリオーズ:幻想交響曲 Op.14a[6]ピエール・モントゥー、ドリス・モントゥーへのインタビュー [CD4] [7]シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.47 [8]ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ(1911年版)【演奏者】ナタン・ミルシテイン(ヴァイオリン[3]) ヤン・ダーメン(ヴァイオリン[7]) ピエール・モントゥー(指揮) アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団【録音】[1]1962年5月14日/VARA放送[2]1963年11月20日/NCRV放送[3]1950年10月12日/VARA放送[4]1960年10月30日/VARA放送[5]1948年5月20日/VARA放送[6]1963年5月/CBC放送[7]1950年11月1日/NCRV放送[8]1960年10月30日/VARA放送[6]以外すべてライヴ録音
    ¥5,720 (税込)
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  • 初回生産限定盤 / SHM仕様・SACDシングルレイヤー

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    SACDシングルレイヤー※SACD対応の機器で再生してください。通常のCDプレーヤー、PCのディスクドライブではお聴きいただけません。2010年からリリースしてきたSA-CD~SHM仕様シリーズ。これまで紙ジャケットでリリースしてきた約200タイトルの中から、オーディオ・ヴィジュアル評論家 麻倉怜士氏が50タイトルを厳選。シングル・レイヤー、グリーン・レーベルというディスクの仕様はそのままに、通常ケース仕様に変更し、価格もお求め安くしました。この機会に「別次元の音」をぜひお試しください。【アルバム解説】チョン・キョンファの記念すべきデビュー録音となった名盤です。高度なテクニックと非凡な表現力がSA-CDでさらにリアルに伝わります。★DECCAのオリジナル・アナログ・マスターよりクラシック・サウンドにて2011年12月DSD化。(ユニバーサルミュージック)【演奏者】チョン・キョンファ(ヴァイオリン)アンドレ・プレヴィン(指揮) ロンドン交響楽団【録音】1970年6月 ロンドン
    • 限定版
    ¥3,080 (税込)
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    • SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19075881612 / 1007733561 / 2018年08月24日

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    廃盤
    《バーンスタイン / ロマンス》 ★生誕100年記念リリース。バーンスタイン指揮によるスペシャルなリラクゼーション・ミュージック・コレクション。2018年8月25日に生誕100年を迎えるレナード・バーンスタイン。ピアニスト、指揮者、作曲家のすべてにおいて、バーンスタインは音楽の世界の常識を変えました。「レニー」と親しみを込めて呼ばれたバーンスタインは、「オン・ザ・タウン」でブロードウェイでの成功を勝ち得、「ウエストサイド・ストーリー」を世界的にヒットさせ、さらに音楽ジャンルの境界線を破り輝く指揮者となり、世界中の観衆を驚かせました。彼は世界中で愛情と賞賛をもって迎えられました。バーンスタインがソニー・クラシカルに残した名演の中から、ロマンス溢れる楽曲を中心に収録されたアルバムです。どの曲も情緒溢れるとめどなく流れる美しい旋律のクラシック名曲であり、オーケストラの伝統的な演奏様式とバーンスタインの迸るような情熱が見事なまでに一体化した、濃密な演奏です。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録曲】[DISC1] 1. グリーグ:『ペール・ギュント』第1組曲より「朝」 / 2. フンパーディンク:『ヘンゼルとグレーテル』より「夕べの祈り」 / 3. オッフェンバック(ロザンタール編):『パリの喜び』より「バルカロール」 / 4. バーンスタイン:『ウエストサイド・ストーリー』より「マリア」 / 5. コープランド:『ロデオ』より「牧場の夜想曲」 / 6. ベートーヴェン:『ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.61』より 第2楽章 / 7. グノー:『ファウスト』バレエ音楽~第2曲 / 8. バーバー:『弦楽のためのアダージョ』 / 9. J.S.バッハ:『2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調BWV1043』より 第2楽章 / 10. チャイコフスキー:『ピアノ協奏曲第1番変ロ短調Op.23』より 第2楽章 / 11. ラフマニノフ:『パガニーニの主題による狂詩曲Op.43』より 第18変奏 / 12. チャイコフスキー:『弦楽セレナーデ ハ長調Op.48』より 第3楽章 [DISC2] 1. モーツァルト:『アイネ・クライネ・ナハトムジーク ト長調K.525』より 第2楽章 / 2. ヴィヴァルディ:協奏曲集『四季』より「冬」第2楽章 / 3. バーンスタイン:『ウエストサイド・ストーリー』より「サムホエア」 / 4. モーツァルト:『ピアノ協奏曲第15番変ロ長調K.450』より 第2楽章 / 5. チャイコフスキー:『弦楽四重奏曲第1番ニ長調Op.11』より 第2楽章「アンダンテ・カンタービレ」 / 6. シベリウス:『ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47』より 第2楽章 / 7. ベートーヴェン:『ピアノ協奏曲第5番変ホ長調Op.73「皇帝」』より 第2楽章 / 8. グリーグ:『ペール・ギュント』第1組曲より「オーゼの死」 / 9. ビゼー:『カルメン』第2組曲より「夜想曲」 / 10. ベートーヴェン:『ピアノ協奏曲第1番ハ長調Op.15』より 第2楽章 【演奏】レナード・バーンスタイン(指揮、ピアノ[DISC2;4、DISC2;10])ニューヨーク・フィルハーモニック(DISC1/DISC2;1-3,5-10)コロンビア交響楽団(DISC2;4) アイザック・スターン(ヴァイオリン)(DISC1;6&9) ユーディ・メニューイン(ヴァイオリン)(DISC1;9)フィリップ・アントルモン(ピアノ)(DISC1;10)ゲイリー・グラフマン(ピアノ)(DISC1;11)ジョン・コリリアーノ(ヴァイオリン)(DISC2;2)ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)(DISC2;6)ルドルフ・ゼルキン(ピアノ)(DISC2;7)
    ¥2,035 (税込)
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  • 限定生産・CD44枚組

    • DECCA / IMPORT / CD / 4834194 / 1007714100 / 2018年11月01日

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    シェリング生誕100周年記念BOX《ヘンリク・シェリング~フィリップス、マーキュリー & DG録音全集》限定生産BOX・CD44枚組※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。【謹告】DISC36のトラック1(シベリウス:ヴァイオリン協奏曲・第1楽章)で再生エラーがあることが判明したため、販売を中止しております。良品が出荷され次第、販売を再開しますが、2019年1月11日現在、販売再開の時期は未定となっております。何卒ご容赦ください。●ヘンリク・シェリングが1988年の春に69歳で亡くなった時、世界は極上の偉大なヴァイオリニストの一人を失いました。このすばらしい20世紀の音楽家の生誕100周年を記念して、フィリップス、マーキュリー、ドイツ・グラモフォンに残された録音がCD44枚組のBOXで発売されます。すべてオリジナル・ジャケット仕様。未発売および世界初CD化の音源も含まれています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】モーツァルト:《CD 1》ヴァイオリン協奏曲1) 第1番K.207、2) 第2番K.211、3) 第3番K.216、4) ヴァイオリンと管弦楽のためのアダージョK.261 【演奏】サー・アレクサンダー・ギブソン(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団【録音】1970年(1, 2, 4)、1969年(3)、ロンドン 《CD 2》ヴァイオリン協奏曲1) 第4番K.218、2) 第5番K.219、ロンド3) K.269、4) K.373 【演奏】サー・アレクサンダー・ギブソン(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団【録音】1970年(1, 3, 4)、1966年(2)、ロンドン 《CD 3》1) ヴァイオリン協奏曲第6番K.271a、2) 2つのヴァイオリンのためのコンチェルトーネK.190【演奏】ジェラール・プーレ(ヴァイオリン)(2)、サー・アレクサンダー・ギブソン(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 【録音】1966年(1)、1970年(2)、ロンドン 《CD 4》ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲K.364* 【演奏】ブルーノ・ジュランナ(ヴィオラ)、サー・アレクサンダー・ギブソン(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 【録音】1969年、ロンドン 《CD 5》ベートーヴェン:1) ヴァイオリン協奏曲Op.61、2) ロマンス第2番** 【演奏】ハンス・シュミット=イッセルシュテット(指揮)ロンドン交響楽団 【録音】1965年、ロンドン 《CD 6》ヴィヴァルディ:1) 協奏曲集『四季』Op.8**、2) 協奏曲集『調和の霊感』Op.3より第8・6・9・10番** 【演奏】ヘンリク・シェリング(指揮)イギリス室内管弦楽団 【録音】1969年(1)、1976年(2)、ロンドン 《CD 7》サン=サーンス:1) ヴァイオリン協奏曲第3番Op.61、2) ハバネラOp.83、3) 序奏とロンド・カプリチオーソOp.28、4) ラヴェル:ツィガーヌ 【演奏】エドゥアール・ヴァン・ルモーテル(指揮)モンテカルロ国立歌劇場管弦楽団 【録音】1969年 《CD 8》バルトーク:1) ヴァイオリン協奏曲第2番、2) ラプソディ第1番 【演奏】ベルナルト・ハイティンク(指揮)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 【録音】1969年、アムステルダム モーツァルト:《CD 9》ヴァイオリン・ソナタ1) K.296、2) K.301、3) K.302、4) K.303、5) K.304、6)「羊飼いのセリメーヌ」の主題による12の変奏曲K.359 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1969年(1, 5)、1972年(2-4, 6)、ザルツブルク 《CD 10》ヴァイオリン・ソナタ1) K.305、2) K.306、3) K.376、4) K.377 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1972年(1-3)、1969年(4)、ザルツブルク 《CD 11》ヴァイオリン・ソナタ1) K.378、2) K.379、3) K.380、4) K.454【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1969年(1, 4)、1972年(2, 3)、ザルツブルク 《CD 12》ヴァイオリン・ソナタ1) K.481、2) K.526、3) K.547、4) 「ああ、私は恋人をなくした」の主題による6つの変奏曲K.360 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1969年(1, 2)、1972年(3, 4)、ザルツブルク 《CD 13-14》J.S.バッハ: ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ第1-6番** 【演奏】ヘルムート・ヴァルヒャ(チェンバロ)【録音】1969年、パリ《CD 15》[ヘンリク・シェリング・リサイタル]1) デ・ファリャ:スペイン舞曲第1番、2) モンポウ:歌と踊り第1番、3) アルフテル:ジプシー娘の踊り、サラサーテ:4) アンダルシア風ロマンスOp.22 No.1、5) サパテアードOp.23 No.2、6) グァルニエリ:遥かなる歌、7) ミニョーネ:セルタンの夜曲、8) カミーニャ:前奏曲Op.16、9) バレ:前奏曲第15番、10) グァスタビーノ:平原、11) マロキン:祖国から、12) ロロン:メキシコ舞曲、13) カリリョ:前奏曲、14) ポンセ:短いソナタ 【演奏】クロード・マイヨール(ピアノ)【録音】1969年《CD 16》1) ベートーヴェン:三重協奏曲Op.56、2) ブラームス:二重協奏曲Op.102、【演奏】クラウディオ・アラウ(ピアノ)(1)、ヤーノシュ・シュタルケル(チェロ)、エリアフ・インバル(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(1)、ベルナルト・ハイティンク(指揮)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団(2)【録音】1970年、ロンドン(1)、オランダ(2)《CD 17》パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1・4番【演奏】サー・アレクサンダー・ギブソン(指揮)ロンドン交響楽団 【録音】1975年、ロンドン《CD 18》1) パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第3番、2) ラロ:スペイン交響曲Op.21 【演奏】サー・アレクサンダー・ギブソン(指揮)ロンドン交響楽団(1)、エドゥアール・ヴァン・ルモーテル(指揮)モンテカルロ国立歌劇場管弦楽団(2)【録音】1971年、ロンドン(1)、1969年(2)《CD 19》1) ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番Op.22、2) シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番Op.61 【演奏】ヤン・クレンツ(指揮)バンベルク交響楽団 【録音】1972年、バンベルク《CD 20》ベートーヴェン:1) ヴァイオリン協奏曲Op.61、2) ロマンス第1・2番 【演奏】ベルナルト・ハイティンク(指揮)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 【録音】1973年、アムステルダム(1)、1970年、オランダ(2)《CD 21》ブラームス:ヴァイオリン協奏曲Op.77 【演奏】ベルナルト・ハイティンク(指揮)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団【録音】1973年、オランダ《CD 22》シューベルト:1) ソナチネD384**・D385**・D408**、2) 二重ソナタD574** 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1974年 《CD 23》1) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲Op.35、2) メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲Op.64 【演奏】ベルナルト・ハイティンク(指揮)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 【録音】1976年、アムステルダム 《CD 24》J.S.バッハ:1) ヴァイオリン協奏曲第2・1番、2) 2つのヴァイオリンのための協奏曲BWV1043、3) 管弦楽組曲第3番よりアリア 【演奏】モーリス・アッソン(ヴァイオリン)(2)、サー・ネヴィル・マリナー(指揮)アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ 【録音】1976年、ロンドン ベートーヴェン:《CD 25》ヴァイオリン・ソナタ第1-3番 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1978年、ラ・ショードフォン 《CD 26》ヴァイオリン・ソナタ第4番・第5番『春』 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1978年、ラ・ショードフォン 《CD 27》ヴァイオリン・ソナタ1) 第6番、2) 第7番、3) 第8番 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1978年(1, 3)、1979年(2)、ラ・ショードフォン 《CD 28》ヴァイオリン・ソナタ第9番『クロイツェル』・第10番 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1979年、ラ・ショードフォン 《CD 29》J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2・4・5番 【演奏】サー・ネヴィル・マリナー(指揮)アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ 【録音】1980年、ロンドン 《CD 30》1) ブラームス:ヴァイオリン協奏曲Op.77、2) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲Op.35* 【演奏】アンタル・ドラティ(指揮)ロンドン交響楽団 【録音】1962年、ロンドン 《CD 31》ハチャトゥリアン:ヴァイオリン協奏曲 【演奏】アンタル・ドラティ(指揮)ロンドン交響楽団 【録音】1964年、ロンドン 《CD 32》[シェリング・プレイズ・クライスラー] クライスラー:1) ウィーン奇想曲、2) 美しきロスマリン、3) 愛の悲しみ、4) 愛の喜び、5) レチタティーヴォとスケルツォ・カプリス、6) テンポ・ディ・メヌエット、7) 前奏曲とアレグロ、8) ルイ13世の歌とパヴァーヌ、9) 中国の太鼓、10) メヌエット、11) オールド・リフレイン、12) ベートーヴェンの主題によるロンディーノ、13) アレグレット 【演奏】チャールズ・ライナー(ピアノ)【録音】1963年、ニューヨーク 《CD 33》[Treasures for the Violin] 1) バルトーク:ルーマニア民俗舞曲、2) ドビュッシー:レントより遅く、3) ノヴァーチェク:常動曲、4) ブラームス:ハンガリー舞曲第17番、5) マロキン:メキシコの子守歌、6) リムスキー=コルサコフ:熊蜂の飛行、7) ルクレール:ヴァイオリン・ソナタ第3番、8) グルック:『オルフェオとエウリディーチェ』よりメロディ、9) ヴィターリ:シャコンヌ、10) ロカテッリ:『ヴァイオリンの技法』よりカプリス「音楽の迷宮 【演奏】チャールズ・ライナー(ピアノ)【録音】1963、64年、ニューヨーク 《CD 34》1) シューマン:ヴァイオリン協奏曲WoO23、2) メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲Op.64 【演奏】アンタル・ドラティ(指揮)ロンドン交響楽団 【録音】1964年、ロンドン 《CD 35》J.S.バッハ:1) ヴァイオリン協奏曲第1・2番、2) 二重協奏曲BWV1043 【演奏】ヘンリク・シェリング(指揮)コレギウム・ムジクム・ヴィンタートゥール 【録音】1965年、ヴィンタートゥール 《CD 36》1) シベリウス:ヴァイオリン協奏曲Op.47**、2) プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番** 【演奏】ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1965年、ロンドン 《CD 37》[ソナタ&パルティータVol.1]J.S.バッハ:1) 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番、2) 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番、3) 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 【録音】1967年、ヴヴェイ 《CD 38》[ソナタ&パルティータVol.2]J.S.バッハ:1) 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番、2) 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番、3) 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 【録音】1967年、ヴヴェイ《CD 39》1) ベルク:ヴァイオリン協奏曲、2) マルティノン:ヴァイオリン協奏曲Op.51 【演奏】ラファエル・クーベリック(指揮)バイエルン放送交響楽団 【録音】1968年(1)、1969年(2)、ミュンヘン ベートーヴェン:《CD 40》ピアノ三重奏曲第1・2番 【演奏】ヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)、ピエール・フルニエ(チェロ)【録音】1969年、ヴヴェイ 《CD 41》ピアノ三重奏曲1) 第3番、2) 第6番 【演奏】ヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)、ピエール・フルニエ(チェロ)【録音】1969年(1)、1970年(2)、ヴヴェイ 《CD 42》ピアノ三重奏曲第5番『幽霊』・第7番『大公』 【演奏】ヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)、ピエール・フルニエ(チェロ)【録音】1970年、ヴヴェイ 《CD 43》ピアノ三重奏曲 1) WoO38、2) 第10番、3) WoO39、4) 第11番【演奏】ヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)、ピエール・フルニエ(チェロ)【録音】1969年(1, 2, 4)、1970年(3)、ヴヴェイ 《CD 44》1) ヘンデル:ヴァイオリン・ソナタOp.1 No.3・10・12-15、2) コレッリ:ヴァイオリン・ソナタ『ラ・フォリア』【演奏】ユゲット・ドレフュス(チェンバロ)【録音】1981年、フランス*初発売**世界初CD化【演奏】ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)
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    1991年生まれのヴァイオリニスト、トビアス・フェルトマン。ALPHAレーベルではラヴェル、プロコフィエフ、リヒャルト・シュトラウスのヴァイオリン・ソナタ集(ALPHA253)をリリース。この演奏における瑞々しい感性と高い技術は、同世代のヴァイオリニストの中でも群を抜く存在感を放っています。世界中のオーケストラから共演を求められているフェルトマン、今回のアルバムではジャン=ジャック・カントロフが指揮するリエージュ王立フィルハーモニー管弦楽団と共演を果たしました。同じく優れたヴァイオリニストであるカントロフのサポートにより、伸び伸びと演奏されるシベリウスと、神秘的な作風を持つラウタヴァーラの2曲をお聴きください。  (ナクソス・ジャパン) 【収録内容】ラウタヴァーラ(1928-2016):ヴァイオリン協奏曲1.第1楽章:Tranquillo2.第2楽章:Energicoシベリウス(1865-1957):ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.473.第1楽章:Allegro moderato4.第2楽章:Adagio di molto5.第3楽章:Allegro, ma non tanto 【演奏】トビアス・フェルトマン(ヴァイオリン)ジャン=ジャック・カントロフ(指揮)リエージュ王立フィルハーモニー管弦楽団【録音】2017年4月Salle Philharmonique De LIeGE 
    ¥2,695 (税込)
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    【演奏】トビアス・フェルトマン(ヴァイオリン)ジャン=ジャック・カントロフ(指揮)リエージュ王立フィルハーモニー管弦楽団
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    • WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029570290 / 1007636431 / 2018年04月20日

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    廃盤
    2016年モントリオール国際コンクールにて日本人として初の優勝。誰もがその実力を認め、国際的に大きな活躍が期待されるヴァイオリニスト辻彩奈の待望のメジャー・デビュー・アルバム。同コンクール決勝での、気迫にあふれる「シベリウス:ヴァイオリン協奏曲」! それまでのセミ・ファイナルとクォーターファイナルの演奏も収録したもので、会場の熱気がダイレクトに伝わってくる、感動の一枚。 (資料提供:ワーナーミュージック)【収録内容】 [1] シベリウス: ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.47[2] サン=サーンス: 序奏とロンド・カプリチオーソ イ短調 Op.28 (ピアノ・リダクション:ジョルジュ・ビゼー [ジノ・フランチェスカッティ版])[3] ストラヴィンスキー: 協奏的二重奏曲 【演奏者】 辻 彩奈(ヴァイオリン)ジャンカルロ・ゲレロ(指揮) モントリオール交響楽団 [1]フィリップ・チウ(ピアノ)[2-3] 【録音】[1] 2016年5月31日、メゾン・サンフォニーク・ド・モントリオール(ライヴ)2016年5月24日[2]、27日[3]、モントリオール美術館、サル・ブージー(ライヴ)
    ¥1,815 (税込)
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    2016年モントリオール国際音楽コンクール優勝!誰もがその実力を認め、国際的に大きな活躍が期待されるヴァイオリニスト辻彩奈の待望のメジャー・デビュー・アルバム。<ワーナークラシックス初のセンター契約第一弾アーティスト>2016年モントリオール国際コンクールにて日本人として初の優勝。誰もがその実力を認め、国際的に大きな活躍が期待されるヴァイオリニスト辻彩奈の待望のメジャー・デビュー・アルバム。収録曲は、同コンクールで演奏した気迫にあふれる「シベリウス:ヴァイオリン協奏曲」のライブ録音他。会場の熱気がダイレクトに伝わってくる、感動の一枚。(ワーナーミュージック・ジャパン)【収録内容】シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47[1] 1. アレグロ・モデラート[2] 2. アダージョ ・ディ・モルト[3] 3. アレグロ・マ・ノン・タント[4] サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソOp.28ストラヴィンスキー:協奏的二重奏曲 Op.55 [5] 1. カンティレーヌ エクローグ[6] 2. エクローグ1[7] 3. エクローグ 2[8] 4. ジグ[9] 5. ディテュランボス【演奏者】辻彩奈(ヴァイオリン)ジャンカルロ・ゲレロ(指揮) モントリオール交響楽団 [1-3]フィリップ・チウ(ピアノ) [4-9]【録音】[1-3] 2016年5月31日 ブラス・デザール・メゾン・サンフォニーク [4] 2016年5月24日[5-9] 2016年5月27日サル・ブルギー、ミュゼー・デ・ボザール・ド・モントリオール(モントリオール美術館) 以上、モントリオールすべてライヴ収録
    • 試聴可能
    ¥3,080 (税込)
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  • デヤン・ブラヴニチャル第2集

    • ZKP RTVL / IMPORT / CD / ZKP114717 / 1007678506 / 2018年03月09日

    CD CD

    売切 注文不可
    20世紀後半のスロヴェニアを代表するヴァイオリニスト、デヤン・ブラヴニチャル(Dejan Bravničar, 1937―)の録音がRTV SLO から一挙にCD5枚で登場。デヤン・ブラヴニチャルはリュブリャナで学んだ後、モスクワのチャイコフスキー音楽院に留学しダヴ ィド・オイストラフに学んでいる。その後国際的に活躍したが、これまで録音がCDで出回った形跡はなく、今回の5CDは貴重な ものばかり。ブラヴニチャルのヴァイオリンは、質の良く柔らかい美音が特徴で、しかしそれをひけらかすようなことはせず、じっ くり丁寧に音楽を紡いでいく。結果、穏やかでじんわり味わいが広がるような演奏が多い。おそらくいずれも放送録音を元にし ており、放送用のスタジオ録音と思われる。音質はまちまちだが、特記しているものを除いてすべてステレオ録音。デヤン・ブラヴニチャル第2集いずれも1980年、デヤン・ブラヴニチャルが43歳頃の充実した演奏。モスクワで学んだブラヴニチャルだが、その後ローマの聖チェチーリア音楽院で、イ・ムジチでの活躍でも知られるピーナ・カルミレッリにも学んでおり、ロシア系のヴァイオリニストとは異なった音色の明るさを持っている。ラロやラヴェルではそれが生きている。シベリウスはかなり元気のある演奏。  (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】[1] ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 Op.21[2] シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.47[3] ラヴェル:ツィガーヌ【演奏】デヤン・ブラヴニチャル(ヴァイオリン)[1] ウロシュ・ラヨヴィッチ(指揮) スロヴェニア・フィルハーモニー管弦楽団[2,3] サモ・フバド(指揮) リュブリャナ放送交響楽団【録音】[1,2] 1980年 [3]不詳全てステレオ収録時間=74'44
    ¥2,420 (税込)
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