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- FONE / IMPORT / SACD / SACD193 / 1007790639 / 2020年08月18日
売切 注文不可SACDハイブリッド盤※当アルバムは、2015年に発売されたSACD148(FONE148SA)と同内容です。【収録内容】リムスキー=コルサコフ: 交響組曲「シェエラザード」Op.35【演奏者】ジャナンドレア・ノセダ(指揮)トリノ王立歌劇場管弦楽団【録音】2015年4月13日 王立劇場(トリノ)におけるライヴ・レコーディング¥4,070 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- DECCA / IMPORT / CD / 4850374 / 1008094205 / 2020年05月29日
売切 注文不可【お知らせ】外箱の曲目表記に不備がありましたため、2020年6月現在代理店で出荷停止となっております。出荷再開となりますまで、オンラインショップでのご注文受け付けを中止させていただきます。何卒ご了承くださいませ。ロサンゼルス・フィルを世界に知らしめたマエストロとの録音を集大成《メータ&ロサンゼルス・フィル / デッカ録音全集》★ズービン・メータがロサンゼルス・フィルハーモニックの音楽監督を務めていた16年以上にわたる期間はこの楽団の歴史にとって重要な時期となりました。デッカ・レコードに多くの録音を行い、国際的にも高い知名度を得ました。その全録音がCD38枚組のBOXで発売されます。●新規リマスタリング。●マーラーとサン=サーンスの交響曲第3番、ラヴェルの管弦楽作品、R.シュトラウスによる交響詩、『スター・ウォーズ』と『未知との遭遇』の音楽など、歴史的録音を収録。●オリジナル・ジャケット仕様。140ページのブックレット付。 【収録内容】 《CD 1》ベートーヴェン:1)『エグモント』序曲Op.84、2) 交響曲第7番イ長調Op.92、3) ピアノ協奏曲第5番変ホ長調Op.73『皇帝』[演奏]アリシア・デ・ラローチャ(ピアノ)(3)[録音]1974年(1,2)、1978年(3)《CD 2》リスト:1) フン族の戦いS.105、2) オルフェウスS.98、3) マゼッパS.100[録音]1971年《CD 3》サン=サーンス:交響曲第3番ハ短調Op.78『オルガン』[演奏]アニタ・プリースト(オルガン)[録音]1970年ブルックナー:《CD 4》交響曲第4番変ホ長調『ロマンティック』(1878/80年稿)[録音]1970年《CD 5》交響曲第8番ハ短調(1890年稿ノヴァーク版)[録音]1974年《CD 6》ヴェルディ:聖歌四篇[演奏]イヴォンヌ・ミントン(メッゾ・ソプラノ)、ロサンゼルス・マスター・コラール[録音]1970年《CD 7》ムソルグスキー:展覧会の絵1) ラヴェルによる管弦楽編曲版、2) オリジナル・ピアノ版[演奏]ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)(2)[録音]1967年チャイコフスキー:《CD 8》1) 大序曲『1812年』Op.49、2) 幻想序曲『ロメオとジュリエット』、3) 交響曲第4番ヘ短調Op.36[録音]1969年(1,2)、1967年(3)《CD 9》交響曲1) 第1番ト短調Op.13『冬の日の幻想』、2) 第2番ハ短調Op.17『小ロシア』[録音]1977年《CD 10》交響曲1) 第3番ニ長調Op.29『ポーランド』、2) 第4番ヘ短調Op.36[録音]1977年《CD 11》交響曲1) 第5番ホ短調Op.64、2) 第6番ロ短調Op.74『悲愴』[録音]1977年《CD 12》リムスキー=コルサコフ:シェエラザードOp.35[演奏]シドニー・ハース(ヴァイオリン)[録音]1974年ドヴォルザーク:《CD 13》1) 交響曲第8番ト長調Op.88、2) 交響詩『野鳩』Op.110[録音]1975年《CD 14》1) 交響曲第9番ホ短調Op.95『新世界より』、2) 序曲『謝肉祭』Op.92[録音]1975年R.シュトラウス:《CD 15》交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30[演奏]デイヴィッド・フリシナ(ヴァイオリン)[録音]1968年《CD 16》ドン・キホーテOp.35[演奏]Jan Hlinka(ヴィオラ)、クルト・レーア(チェロ)[録音]1973年《CD 17》交響詩『英雄の生涯』Op.40[演奏]デイヴィッド・フリシナ(ヴァイオリン)[録音]1968年《CD 18》家庭交響曲Op.53[録音]1969年《CD 19》アルプス交響曲Op.64[録音]1975年マーラー:《CD 20-21》交響曲第3番ニ短調[演奏]モーリーン・フォレスター(コントラルト)、カリフォルニア少年合唱団、ロサンゼルス・マスター・コラール[録音]1978年《CD 22》交響曲1) 第5番嬰ハ短調、2) 第10番嬰ヘ長調よりアダージョ[録音]1976年《CD 23》1) リュッケルトの詩による5つの歌曲、2) さすらう若人の歌[演奏]マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)[録音]1978年《CD 24》ストラヴィンスキー:1) バレエ『ペトルーシュカ』(1947年版)、2) サーカス・ポルカ、3) 15人の奏者のための8つのミニアチュア、4) バレエ『春の祭典』[演奏]シブリー・ボイス(ピアノ)(1)、ロサンゼルス室内アンサンブル(3)[録音]1967年(1,2)、1969年(3,4)《CD 25》ホルスト:惑星[演奏]ロサンゼルス・マスター・コラール[録音]1971年《CD 26》ラヴェル:1)『ダフニスとクロエ』第2組曲、2) 『マ・メール・ロワ』組曲、3) ラ・ヴァルス[演奏]ロサンゼルス・マスター・コラール(1)[録音]1970年《CD 27》ニールセン:交響曲第4番Op.29『不滅』[録音]1973年《CD 28》1) アイヴズ:交響曲第1番、2) エルガー:エニグマ変奏曲Op.36[録音]1972年《CD 29》アイヴズ:1) 交響曲第2番、2) 交響曲『ニュー・イングランドの祝日』より第2楽章:戦没将兵追悼記念日、3) アメリカ変奏曲[録音]1975年《CD 30》1) コープランド:リンカーンの肖像、クラフト:2) 4人の打楽器奏者のための協奏曲、3) コンテクスチュア―暴動(1960年代の10年間)[演奏]グレゴリー・ペック(語り手)(1)、ロサンゼルス・パーカッション・アンサンブル(2)[録音]1968年《CD 31》1) バーンスタイン:『キャンディード』序曲、2) ガーシュウィン:パリのアメリカ人、コープランド:3) 市民のためのファンファーレ、4) 『アパラチアの春』組曲[録音]1976年(1,2,4)、1977年(3)《CD 32》1) シェーンベルク:浄夜Op.4、2) スクリャービン:法悦の詩Op.54[録音]1967年《CD 33》シェーンベルク:1) 室内交響曲第1番Op.9、2) 管弦楽のための変奏曲Op.31[録音]1968年《CD 34》ヴァレーズ:1) アルカナ、2) アンテグラル、3) イオニザシオン[演奏]ロサンゼルス・パーカッション・アンサンブル(3)[録音]1971年《CD 35》ジョン・ウィリアムズ:1)『スター・ウォーズ』組曲、2)『未知との遭遇』組曲[演奏]カンティーナ・バンド(1)[録音]1977年《CD 36》[HITS AT THE HOLLYWOOD BOWL]1) ラヴェル:ボレロ、2) チャイコフスキー:スラヴ行進曲Op.31、ビゼー:歌劇『カルメン』より3) 第1幕への前奏曲、4) 第4幕への前奏曲、5) ヴェルディ:歌劇『運命の力』序曲、6) スッペ:喜歌劇『詩人と農夫』序曲[録音]1972年《CD 37》[VIRTUOSO OVERTURES]1) J.シュトラウス2世:喜歌劇『こうもり』序曲、2) モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』K.492より序曲、3) ロッシーニ:歌劇『泥棒かささぎ』序曲、4) ウェーバー:歌劇『魔弾の射手』Op.77より序曲、5) ワーグナー:歌劇『リエンツィ』序曲[録音]1973年《CD 38》[CONCERTOS IN CONTRAST]1) ハイドン:トランペット協奏曲変ホ長調、2) ヴィヴァルディ:フラウティーノ協奏曲イ短調、3) ウェーバー:クラリネット協奏曲変ホ長調Op.26、ヴィエニャフスキ:4) ポロネーズ第1番ニ長調Op.4、5) スケルツォ・タランテラOp.16[演奏]トーマス・スティーヴンス(トランペット)(1)、マイルス・ゼントナー(ピッコロ)(2)、Michele Zukovsky(クラリネット)(3)、グレン・ディクテロウ(ヴァイオリン)(4,5)[録音]1974年【演奏】ズービン・メータ(指揮)ロサンゼルス・フィルハーモニック[録音場所]ロサンゼルス(CD7:2のみロンドン)- 限定版
¥14,135 (税込)ご注文できません -
限定生産・CD24枚組
- DECCA / IMPORT / CD / 4834711 / 1007970626 / 2019年10月11日
売切 注文不可限定生産CD24枚組ボックス※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。20世紀前半の名指揮者モントゥーによる初の集大成がCD24枚組BOXに《ピエール・モントゥー~デッカ録音全集》●フランスの名指揮者ピエール・モントゥーが、1956年から1964年にかけて デッカ、フィリップス、ウェストミンスター、デッカ/RCAの各レーベルに行った録音が初めてまとめて発売されます。●デッカの黄金時代を支えたプロデューサー、クリストファー・レイバーンが保管していたモントゥーの貴重なリハーサル録音が収められたボーナスCD付き(未発売)。●モントゥーの息子クロード・モントゥーの指揮によるラヴェルの録音は世界初CD化です。●CD24枚組豪華BOX入り。オリジナル・ジャケット仕様。72ページのブックレット付き。古典から近代音楽まで幅広いレパートリーを誇り、その真摯で豊かな音楽で世界中のファンに愛されたピエール・モントゥーは、ゲオルク・ショルティの回顧録の中で「20世紀前半の最も素晴らしい指揮者の一人」と記されています。彼はブラームスを敬愛し、ブラームスの前で演奏したことを終生心の糧としていました。彼はまたサン=サーンスやフォーレとも共演しています。ドビュッシーの《ペレアスとメリザンド》の初演ではオペラ・コミック座のヴィオラ首席として演奏に参加し、1911年のストラヴィンスキーの《火の鳥》世界初演にも参加。 作曲家の要請により、モントゥーは《春の祭典》の世界初演では指揮を務めました。《ペトルーシュカ》、ラヴェルの《ダフニスとクロエ》、ドビュッシーのバレエ《遊戯》、ミヨー、プーランク、プロコフィエフ、ブロッホの数多くの作品を世界初演しています。 彼は私が知る中で彼は最も親切で最も賢い人であり、指揮について彼が知らない事は皆無だった ・・・・・アンドレ・プレヴィン私たちの主な仕事は、オーケストラをまとめ、作曲家の指示を実行することであり、ファッション・モデルになったり、その「解釈」で貴婦人を失神させたり、聴衆の心をかき乱すことではありません。 ・・・・・ピエール・モントゥー【収録内容】ベートーヴェン:《CD 1》交響曲1) 第1番ハ長調Op.212) 第2番ニ長調Op.363) 歌劇『フィデリオ』序曲Op.72c4) 『エグモント』序曲Op.845) 劇音楽『シュテファン王』序曲Op.117【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(1)、ロンドン交響楽団(2-5)【録音】1960年、ウィーン(1)、1960年(2, 3, 5)、1961年(4)、ロンドン《CD 2》交響曲1) 第3番変ホ長調Op.55『英雄』2) 第8番ヘ長調Op.93【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1957年(1)、1959年(2)、ウィーン《CD 3》交響曲1) 第4番変ロ長調Op.602) 第7番イ長調Op.92【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1959年(1)、1961年(2)、ロンドン《CD 4》交響曲1) 第5番ハ短調Op.67『運命』2) 第6番ヘ長調Op.68『田園』【演奏】ロンドン交響楽団(1)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(2)【録音】1961年、ロンドン(1)、1958年、ウィーン(2)《CD 5》交響曲第9番ニ短調Op.125『合唱』【演奏】エリーザベト・ゼーダーシュトレーム(ソプラノ)、レジーナ・レズニク(アルト)、ジョン・ヴィッカーズ(テノール)、デイヴィッド・ウォード(バス)、ロンドン・バッハ合唱団、ロンドン交響楽団【録音】1962年、ロンドン《CD 6》1) ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調Op.55『英雄』2) シューベルト:交響曲第8番ロ短調D759『未完成』【演奏】ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団【録音】1962年(1)、1963年(2)、アムステルダム《CD 7》1) シューベルト:劇付随音楽『ロザムンデ』D7972) ブラームス:交響曲第2番ニ長調Op.73【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1957年(1)、1959年(2)、ウィーン《CD 8》ブラームス:1) 悲劇的序曲Op.812) 大学祝典序曲Op.803) ハイドンの主題による変奏曲Op.56a4) 交響曲第2番ニ長調Op.73【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1962年(1, 2, 4)、1958年(3)、ロンドン《CD 9》1) ブラームス:ピアノ協奏曲第1番ニ短調Op.152) ドヴォルザーク:交響曲第7番ニ短調Op.70【演奏】jジュリアス・カッチェン(ピアノ)(1)、ロンドン交響楽団【録音】1959年、ロンドン/《CD 10-11》ベルリオーズ:劇的交響曲『ロメオとジュリエット』Op.17【演奏】レジーナ・レズニク(アルト)、アンドレ・タープ(テノール)、デイヴィッド・ウォード(バス)、ロンドン交響楽団・合唱団【録音】1962年、ロンドン《CD 12》1) ベルリオーズ:幻想交響曲Op.14メンデルスゾーン:2)『夏の夜の夢』序曲Op.21劇付随音楽『夏の夜の夢』より3) スケルツォ、4) 夜想曲、5) 結婚行進曲【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1958年(1)、1957年(2-5)、ウィーン《CD 13》ハイドン:交響曲1) 第94番ト長調『驚愕』Hob.I:942) 第101番ニ長調『時計』Hob.I:101【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1959年、ウィーン《CD 14》チャイコフスキー:バレエ『眠れる森の美女』Op.66(抜粋)【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1957年、ロンドン《CD 15》チャイコフスキー:バレエ『白鳥の湖』Op.20(抜粋)【演奏】ヒュー・マグワイア(ヴァイオリン)、ロンドン交響楽団【録音】1962年、ロンドン《CD 16》1) リムスキー=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』Op.352) ストラヴィンスキー:バレエ組曲『火の鳥』(1919年版)【演奏】ロンドン交響楽団(1)、パリ音楽院管弦楽団(2)【録音】1957年、ロンドン(1)、1956年、パリ(2)《CD 17》ストラヴィンスキー:1) バレエ『ペトルーシュカ』(1911年原典版)2) バレエ『春の祭典』【演奏】ジュリアス・カッチェン(ピアノ)(1)、パリ音楽院管弦楽団【録音】1956年、パリ《CD 18》ドビュッシー:1) 牧神の午後への前奏曲『夜想曲』より2) 第1曲:雲、3) 第2曲:祭り4) 管弦楽のための映像5) 聖セバスティアンの殉教(交響的断章)【演奏】ロジャー・ロード(コールアングレ)(5)、ロンドン交響楽団【録音】1961年(1-3)、1963年(4, 5)、ロンドン《CD 19》ラヴェル:1) バレエ『ダフニスとクロエ』2) スペイン狂詩曲3) 亡き王女のためのパヴァーヌ【演奏】コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス合唱団(1)、ロンドン交響楽団【録音】1959年(1)、1961年(2, 3)、ロンドン《CD 20》ラヴェル:1) ボレロ2) ラ・ヴァルス3) バレエ『マ・メール・ロワ』【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1964年、ロンドン《CD 21》1) シベリウス:交響曲第2番ニ長調Op.432) エルガー:エニグマ変奏曲Op.36【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1958年、ロンドン《CD 22》1) J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番ロ短調BWV10672) グルック:歌劇『オルフェオとエウリディーチェ』より「精霊の踊り」3) モーツァルト:フルート協奏曲第2番ニ長調K.314【演奏】クロード・モントゥー(フルート)、ロンドン交響楽団【録音】1963年、ロンドン《CD 23》ラヴェル:1) ボレロ2) ラ・ヴァルス3) 亡き王女のためのパヴァーヌ【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1971年、ロンドン[ボーナスCD:リハーサル集]《CD 24》ベートーヴェン:交響曲1) 第3番変ホ長調Op.55『英雄』2) 第9番ニ短調Op.125『合唱』3) ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』4) ド・リール:ラ・マルセイエーズ【演奏】エリーザベト・ゼーダーシュトレーム(ソプラノ)(2, 4)、レジーナ・レズニク(アルト)(2, 4)、ジョン・ヴィッカーズ(テノール)(2, 4)、デイヴィッド・ウォード(バス)(2, 4)、ロンドン・バッハ合唱団(2, 4)、コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス合唱団(3)、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団(1)、ロンドン交響楽団(2-4)【録音】1962年、アムステルダム(1)、1962年(2, 4)、1959年(3)、ロンドン【演奏】ピエール・モントゥー(CD 1-CD 22, CD 24)クロード・モントゥー(CD 23)(指揮)- 限定版
¥10,340 (税込)ご注文できません -
限定生産ゴールドCD
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / CD / CAPCG2446 / 1007888453 / 2019年04月30日
廃盤米ANALOGUE PRODUCTIONS企画ライセンス音源使用のゴールドCD・限定生産※海外発注のため、売り切れ後の再入荷までに3-4週間程かかります。※現地在庫切れの場合は再入荷いたしません。あらかじめご了承ください。【収録内容】リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」【演奏者】フリッツ・ライナー(指揮) シカゴ交響楽団- 限定版
¥4,290 (税込)ご注文できません -
再生産
- BR KLASSIK / IMPORT / CD / 900704 / 1007842929 / 2019年02月21日
廃盤ファン待望の廃盤復活 !コンドラシン入魂のフランク【収録内容】[1] リムスキー=コルサコフ:序曲「ロシアの復活祭」OP.36[2-4] フランク:交響曲 ニ短調【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮) バイエルン放送交響楽団録音: 1980年2月7-8日 ミュンヘン ヘルクレスザール(ライヴ)¥2,035 (税込)ご注文できません -
限定生産・アナログレコード
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 4836397 / 1007828888 / 2019年03月07日
売切 注文不可R.=コルサコフ生誕175年記念、カラヤンによるオリジナル音源からのLP発売《ヘルベルト・フォン・カラヤン~リムスキー=コルサコフ:シェエラザード》※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。●リムスキー=コルサコフの生誕175年を記念し、ドイツ・グラモフォンよりヘルベルト・フォン・カラヤンとベルリン・フィルハーモニー管弦楽団による1967年録音の『シェエラザード』をLPで発売します。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】 リムスキー=コルサコフ:シェエラザードOp.35【演奏】ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ミシェル・シュヴァルベ(ヴァイオリン)【録音】1967年1月26-31日、ベルリン、イエス・キリスト教会- 限定版
¥4,345 (税込)ご注文できません -
DVD13枚組直輸入盤・一部日本語字幕選択可能
- EUROARTS / IMPORT / DVD / 2087968 / 1007839286 / 2019年01月20日
廃盤チェリビダッケDVDコレクション20時間以上の映像を集成したDVDボックスヤン・シュミット=ガレによる未公開のチェリビダッケのインタビューを解説書に掲載(日本語訳付)!※こちらの商品は制作元で生産終了となっております。完売後は新品のお取り寄せを承れませんので、何卒ご了承ください。★今なおカリスマ的人気を誇る指揮者セルジウ・チェリビダッケ(1912-1996)。ミュンヘン・フィルを中心に、ベルリン、シュトゥットガルト、トリノでのコンサート映像、そしてドキュメンタリー映像やリハーサル映像を集めたDVDボックスが発売されます。 さらに全204頁によるハードカバーのブックレットが付属しています。ここには、映画監督のヤン・シュミット=ガレによるチェリビダッケへの未出版の貴重な3つのインタビュー、さらに1985年6月21日ミュンヘン大学で行ったチェリビダッケの有名な講義「音楽の現象学」、そしてヤン・シュミット=ガレがチェリビダッケの死に際して記した追悼文も掲載されています。未出版のインタビューは、1988年8月、シュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭の開催中に行われたものと、翌8月の休暇中に行われたものを掲載しています。映像でもチェリビダッケの様々な表情を捉えているヤン・シュミット=ガレだけあって、読み応えのあるインタビューとなっています(日本語訳入り)。 ◆各ディスクの内容について◆[DVD1]チェリビダッケ謎に包まれた複雑な人間性、音楽性に焦点をあてたドキュメンタリー映像。家族、共演回数の多いバレンボイムら彼をよく知る周囲の人たちへの取材を丁寧にまとめ、チェリビダッケの姿を多角的に描いています。 [DVD2]映像監督ヤン・シュミット=ガレが3年に渡ってチェリビダッケに密着して制作されたドキュメンタリー。厳しいリハーサル、レコード録音に対する拒否、チェリビダッケの哲学がぎっしりと詰まった内容。演奏風景もふんだんに収録され見ごたえのある映像に仕上がっています。 [DVD3]チェリビダッケ56歳のころの映像。ベルリン・フィルを追われ、後にシュトゥットガルト放響へ行く前のイタリアでの活動期の貴重な映像です。壮年期ならではの活気に満ちた音楽と晩年を思わせる透徹した音楽が同居する演奏。 [DVD4]1982年11月に収録された『シェエラザード』の本番演奏(カラー)と、1965年1月に収録された『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯』のリハーサル(モノクロ)の組み合わせというたいへん興味深い映像作品。『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯』は、モノクロ映像ながらチェリビダッケがまだ体を激しく動かしていた頃のリハーサルで、活気のある姿が映し出されています。 [DVD5]チェリビダッケの得意レパートリーでもあるブルックナーの交響曲第4番『ロマンティック』。 この映像は、1983年にミュンヘンのヘルクレスザールでライヴ収録されたもので、まだまだ元気だったチェリビダッケは顔も引き締まり、指揮姿もエネルギッシュで、最晩年とは大きく雰囲気が異なります。しかし当時のチェビダッケリの音楽づくりは、すでに巨大なスケールを感じさせるスタイルが確立されたものとなっており、ここでもじっくり時間をかけて仕上げる独特の様式による演奏を、テンションの高い演奏によって味わうことができます。 [DVD6]チェリビダッケの得意レパートリーのひとつでもあるブルックナーの交響曲第5番。1985年、本拠地ガスタイクのオープニングを飾る特別なコンサートとしてテレビ中継されたときの映像。 [DVD7]チェリビダッケによるドヴォルザークの交響曲第9番『新世界より』、1991年のミュンヘン・フィルとのコンサート映像。ドヴォルザークの第9番『新世界より』は、チェリビダッケの中核的なレパートリーの1つ。晩年のチェリビダッケの特徴として設定テンポが遅く、この『新世界より』も50分を超える演奏。チェリビダッケによって磨き上げられた精緻な響きと重厚なアプローチによる名演を聴かせてくれます。またカップリングには1988年収録の同じくミュンヘン・フィルとのプロコフィエフ『古典的交響曲』。厳しいリハーサルで知られているチェリビダッケ節が炸裂した同曲のリハーサル映像も収録されています。 [DVD8]極度に遅いテンポで独自の美学を貫いた晩年のチェリビダッケ。もともと雄弁家で若い頃には舌禍にも見舞われたチェリビダッケですが、晩年は無用な肩の力が抜けて言葉の重みが増し、よくリハーサルを一般公開して数多くの聴衆に深い感銘を与えていたといいます。この映像には、そんなチェリビダッケが晩年にミュンヘン・フィルとおこなったリハーサルの模様がブルックナーの交響曲第9番という作品で収められています。 [DVD9]チェリビダッケ&ミュンヘン・フィル、バレンボイム独奏によるチャイコフスキー&シューマンのピアノ協奏曲集。入念なリハーサルに裏付けられた精緻な音色のセンスと悠然たるテンポを基調に、巨大な音楽が展開されるチェリビダッケ晩年の様式美が顕著な演奏。チェリビダッケからも称賛されていた現代屈指の巨匠ピアニスト、バレンボイムの現状唯一のチャイコフスキーというだけあってその至芸は必見です。 [DVD10]孤高の巨匠にひたむきに寄り添うピアノ。 チェリビダッケ&ミュンヘン・フィル、 バレンボイム独奏によるブラームスのピアノ協奏曲集。かねがねバレンボイムは、チェリビダッケについて「わたしがこれまでに巡り合ったもっとも偉大なる音楽家のひとり」と公言してきましたが、ここでのバレンボイムのひたむきな表情からは、それが単なる言葉だけではないことがはっきりと見て取れます。 [DVD11]巨匠チェリビダッケがベルリン・フィルを指揮した唯一の映像として知られるブルックナーの交響曲第7番。1992年3月31日と4月1日の2日間、ベルリンのシャウシュピールハウスでおこなわれたコンサートは、当時のヴァイツゼッカー大統領直々のはからいで実現したもので、1954年以来38年ぶりにチェリビダッケが、この間関係が決裂していたベルリン・フィルの指揮台に復帰するという意味で特別な出来事でした。同録のドキュメンタリーでは、リハーサルの模様とかつての楽団員へのインタビューが収録されています。 [DVD12]ブルックナーの聖地、聖フローリアン教会で行われたブルックナー:ミサ曲第3番のリハーサルとコンサート映像。チェリビダッケの丁寧なリハーサルを行い、完璧な演奏を実現するまでの過程が克明に描かえています。監督はチェリビダッケの信頼も厚いヤン・シュミット=ガレ。 [DVD13]晩年のチェリビダッケが手兵ミュンヘン・フィルを率いてケルンで行った演奏会のライヴ映像。ブルックナー演奏と並んでフランス音楽の大家として名を馳せた巨匠最円熟期のユニークな唯美的音響世界を存分に楽しませてくれます。雄弁きわまりない音楽には、まさにチェリ流フランス音楽の真骨頂を聴く思いがします。また過酷ともいえる指揮者の要求に十全に応えながら、豊富なニュアンスを常に失わないミュンヘン・フィルにも脱帽です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容、演奏者】《チェリビダッケDVDボックス&ブック》[DVD1](82分) ドキュメンタリー『チェリビダッケ~火付け役と賢者』監督:ノルベルト・ブゼ、出演:セルジウ・チェリビダッケ、ダニエル・バレンポイム、イリーナ=パラスキバ・チェリビダッケ、他、特典映像:・ベートーヴェン:「エグモント」序曲(チェリビダッケ指揮ベルリン・フィル、収録1950年) ・インタビュー:ダニエル・バレンボイム、ミヒャエル・バルハウス、イリーナ=パラスキバ・チェリビダッケ、制作:2011年 [DVD2](100分) ドキュメンタリー『ただ音楽に身を委ねて』 監督:ヤン・シュミット=ガレ、出演:セルジウ・チェリビダッケ、ミュンヘン・フィル、ベルリン・フィル、シンフォニエッタ・ヴェネタ、フェニックス四重奏団、コレギウム・ムジクム・マインツ 、他 曲目:ブルックナー:ミサ曲第3番へ短調/交響曲第4番変ホ長調『ロマンティック』、ロカテッリ:合奏協奏曲ヘ短調Op.1-8『クリスマス』、J.S.バッハ:クリスマス・オラトリオBWV248、バルトーク:弦楽のためのディヴェルティメント、ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調『合唱』より第2楽章/『エグモント』序曲、ブラームス:弦楽四重奏曲第2番イ短調、ヴェルディ:歌劇『運命の力』より序曲、モーツァルト:ディヴェルティメント第15番変ロ長調、他制作:1992年 [DVD3](62分) ブルックナー:交響曲第9番ニ短調セルジウ・チェリビダッケ(指揮) トリノRAI放送交響楽団収録:1969年、トリノ(ライヴ) モノクロ [DVD4](104分) リムスキー=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』*、リヒャルト・シュトラウス:交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯』/シュトゥットガルト放送交響楽団、セルジウ・チェリビダッケ(指揮) ハンス・カラフース(ヴァイオリン)*、収録:1982年(R=コルサコフ)、1965年(シュトラウス) [DVD5](112分) ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調「ロマンティック」/ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、セルジウ・チェリビダッケ(指揮) 収録時期:1983年ミュンヘン、ヘルクレスザール(ライヴ) ・ボーナス:ブルックナーの交響曲第4番についてのチェリビダッケへのインタビュー [DVD6](90分) ブルックナー:交響曲第5番変ロ長調 WAB105/ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、セルジュ・チェリビダッケ(指揮) 収録:1985年11月10日ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー [DVD7](114分) ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調Op.95『新世界より』、プロコフィエフ:交響曲第1番ニ長調Op.25『古典』(リハーサル&ゲネプロ)/ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、セルジウ・チェリビダッケ(指揮) 収録:1991年(ドヴォルザーク)、1988年(プロコフィエフ) [DVD8](58分) リハーサル風景:ブルックナー:交響曲第9番ニ短調/ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、セルジュ・チェリビダッケ(指揮) 監督:ヤン・シュミット=ガレ、制作:1991年 [DVD9](81分) シューマン:ピアノ協奏曲イ短調Op.54 収録:1991年7月エアランゲン・シュタットハレ(ライヴ)チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1 番変ロ短調Op.23 収録:1991年10月ミュンヘン、ガスタイク(ライヴ)ダニエル・バレンボイム(ピアノ) ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、セルジウ・チェリビダッケ(指揮) [DVD10](111分) ブラームス:ピアノ協奏曲第1番ニ短調 Op.15 収録:1991年エアランゲン・シュタットハレ(ライヴ)、ブラームス:ピアノ協奏曲第2番変ロ長調 Op.83 収録:1991年ミュンヘン、ガスタイク(ライヴ)/ダニエル・バレンボイム(ピアノ) ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、セルジウ・チェリビダッケ(指揮) [DVD11](144分) ブルックナー:交響曲第7番ホ長調ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、セルジウ・チェリビダッケ(指揮) 収録:1992年3月31日&4月1日ベルリン、シャウシュピールハウス、監督:ロドニー・グリーンベルク、制作:メトロポリタン・ミュニック、ドキュメンタリー「凱旋 (Triumphant Return)」/ 監督:ヴォルフガング・ベッカー [DVD12](65分) 聖フローリアン教会のチェリビダッケ ブルックナー:ミサ曲第3番~リハーサルとコンサートより・序奏(リハーサル風景) ・キリエ(リハーサル風景) ・グローリア(リハーサル風景) ・クレド(コンサートより) ・ベネディクトゥス(リハーサル風景&コンサートより) ・アニュス・デイ(コンサートより)マーガレット・プライス(ソプラノ) ドリス・ゾッフェル(アルト) ペーター・ストラーカ(テノール) マティアス・ヘーレ(バス) ハンス・ゾーティン(バス) ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団&合唱団、セルジュ・チェリビダッケ(指揮) 監督:ヤン・シュミット=ガレ、収録:1993年ミュンヘン、ガスタイク(リハーサル) リンツ、聖フローリアン教会(コンサート)、特典映像:1989年、チェリビダッケとミュンヘン・フィルのモスクワ客演時の映像 [DVD13](101分) ラヴェル:道化師の朝の歌、ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲、ラヴェル:スペイン狂詩曲、ドビュッシー:イベリア、ラヴェル:ボレロミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、セルジウ・チェリビダッケ(指揮) 収録:1994年5月13-14日、ケルン、フィルハーモニー(ライヴ)- 限定版
¥13,365 (税込)ご注文できません -
限定生産アナログレコード・180g重量盤
- FONE / IMPORT / LP(レコード) / FONE119LP / 1007790217 / 2018年11月28日
売切 注文不可限定生産アナログレコード※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。伊FONEの優秀録音を集めたハイライト盤※同タイトルのSACDハイブリッド盤よりも収録曲数が少なくなっております。何卒ご了承ください。【収録内容】《Side A》1) モーツァルト:ピアノ・ソナタ イ短調K.310, 300d2) ベートーヴェン:ロマンス第1番ト長調Op.403) シューベルト:四重奏曲第15番ト長調D887より第3楽章《Side B》1) パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第4番ニ短調より第1楽章2) リムスキー=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』Op.35【演奏者】《Side A》チャールズ・ローゼン(ピアノ)(1)サルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン&指揮)オルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ(2)アッカルド四重奏団〔サルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン)、マーガレット・バジャー(ヴァイオリン)、トビー・ホフマン(ヴィオラ)、ロッコ・フィリッピーニ(チェロ)〕(3)《Side B》ウート・ウーギ(ヴァイオリン)、I Filarmonici di Roma(1)ジャナンドレア・ノセダ(指揮)トリノ王立歌劇場管弦楽団(2)- 限定版
¥6,050 (税込)ご注文できません -
- FONE / IMPORT / SACD / SACD186 / 1007790225 / 2018年11月28日
売切 注文不可伊FONEの優秀録音を集めたハイライト盤※同タイトルのアナログレコード盤とは収録曲数が異なっております。何卒ご了承ください。限定生産アナログレコード直輸入品番: FONE-119LP【収録内容】1) J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番ト長調BWV1007より前奏曲、2) モーツァルト:ピアノ・ソナタ イ短調K.310, 300d、3) ベートーヴェン:ロマンス第1番ト長調Op.40、4) シューベルト::四重奏曲第15番ト長調D887より第3楽章、5) パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第4番ニ短調より第1楽章、6) リムスキー=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』Op.35、7) マーラー:交響曲第2番ハ短調『復活』より第1楽章、8) ボッシ:『コルドーニ間奏曲』より第1曲:前奏曲とメヌエット【演奏】ロッコ・フィリッピーニ(チェロ)(1)、チャールズ・ローゼン(ピアノ)(2)、サルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン&指揮)Orchestra da Camera Italiana(3)、アッカルド四重奏団[サルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン)、マーガレット・バジャー(ヴァイオリン)、トビー・ホフマン(ヴィオラ)、ロッコ・フィリッピーニ(チェロ)](4)、ウート・ウーギ(ヴァイオリン)、I Filarmonici di Roma(5)、ジャナンドレア・ノセダ(指揮) (6,7) トリノ王立歌劇場管弦楽団(6,7)・合唱団(7)、イ・ムジチ合奏団(8)- 限定版
¥4,070 (税込)ご注文できません -
国内流通仕様 / 原盤:ONYX4175
- 東京エムプラス / JPN / CD / PONYX4175 / 1007842984 / 2018年12月15日
売切 注文不可ペトレンコ&RLPOのストラヴィンスキー3大バレエの第2弾《火の鳥》前作「春の祭典」(PNYX4182/ONYX4182)が世界各地で大反響を呼ぶなど、快進撃を続けるヴァシリー・ペトレンコとロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団。大きな期待を集めるストラヴィンスキー・プロジェクト、3大バレエ集の第2弾として登場するは「火の鳥」です!「春」という共通項を持つストラヴィンスキーとドビュッシー、ラフマニノフの作品を収録した前作「春の祭典」に続くシリーズ第2弾では「鳥」をテーマとして、ストラヴィンスキーの「火の鳥」とリムスキー=コルサコフの「金鶏」のカップリング。「鳥」、「ロシア音楽」、さらにはリムスキー=コルサコフとストラヴィンスキーの「師弟関係」という様々なキーワードをプログラムに盛り込んだペトレンコ。「火の鳥」は2015年に行われたペトレンコとRLPOのコンビの初来日ツアーでも演奏され絶賛を博しました。 (東京エムプラス)【収録内容】ストラヴィンスキー:バレエ音楽《火の鳥》(1910年全曲版)リムスキー=コルサコフ:組曲《金鶏》【演奏】ヴァシリー・ペトレンコ(指揮)ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団【録音】2017年7月6日-7日(リムスキー)&2017年10月5日-7日(ストラヴィンスキー)、リヴァプール・フィルハーモニー・ホール(イギリス)¥3,143 (税込)ご注文できません -
- ONYX (UK) / IMPORT / CD / ONYX4175 / 1007810776 / 2018年11月15日
売切 注文不可ペトレンコ&RLPOのストラヴィンスキー3大バレエの第2弾《火の鳥》前作「春の祭典」(PNYX4182/ONYX4182)が世界各地で大反響を呼ぶなど、快進撃を続けるヴァシリー・ペトレンコとロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団。大きな期待を集めるストラヴィンスキー・プロジェクト、3大バレエ集の第2弾として登場するは「火の鳥」です!「春」という共通項を持つストラヴィンスキーとドビュッシー、ラフマニノフの作品を収録した前作「春の祭典」に続くシリーズ第2弾では「鳥」をテーマとして、ストラヴィンスキーの「火の鳥」とリムスキー=コルサコフの「金鶏」のカップリング。「鳥」、「ロシア音楽」、さらにはリムスキー=コルサコフとストラヴィンスキーの「師弟関係」という様々なキーワードをプログラムに盛り込んだペトレンコ。「火の鳥」は2015年に行われたペトレンコとRLPOのコンビの初来日ツアーでも演奏され絶賛を博しました。 (東京エムプラス)【収録内容】ストラヴィンスキー:バレエ音楽《火の鳥》(1910年全曲版)リムスキー=コルサコフ:組曲《金鶏》【演奏】ヴァシリー・ペトレンコ(指揮)ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団【録音】2017年7月6日-7日(リムスキー)&2017年10月5日-7日(ストラヴィンスキー)、リヴァプール・フィルハーモニー・ホール(イギリス)¥3,355 (税込)盤質:- B
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- スペースシャワーネットワーク / JPN / HQCD / DQC1619 / 1007703155 / 2018年09月26日
売切 注文不可2006年に運命的邂逅を果たした札幌交響楽団との共演で一躍日本における知名度を高めたラドミル・エリシュカ。生涯最後のステージと決めた札響とのコンサートを完全収録。【演奏者】ラドミル・エリシュカ(指揮) 札幌交響楽団録音:2017年10月27、28日 札幌コンサートホールKItara大ホールにおけるライヴ※DISC2 [5]のボーナストラック《ドヴォルザーク:序曲「謝肉祭」》は、2010年のライヴ録音です¥3,080 (税込)ご注文できません -
CD48枚組 + ボーナスCD1枚
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029558154 / 1007777258 / 2018年11月02日
売切 注文不可近年最も重要で独創的解釈の指揮者の一人であったチェリビダッケ。完璧主義者であり、コンサートの即時性と聴衆とのライヴ感を好み、レコーディングスタジオで生成された合成音は嫌いました。1979年から1996年のミュンヘン・フィル音楽監督就任中の演奏は、仏教の影響を強く受け、音と空間のバランスを完璧に兼ね備えたものでした。卓越したこの旧EMIからリリースされて話題になった“チェリビダッケ・エディション”は、通常のオーケストラ演奏では考えられない響きの繊細な美しさや大胆なデフォルメの数々が、作品の可能性を改めて考えさせてくれる個性的名演の宝庫です。特にブルックナーやブラームス、ベートーヴェンの演奏にはこれまでにもさまざまな賛辞が寄せられました。このミュンヘン・フィルとの48枚分のCDと、ボーナスディスクとして、1948年にベルリン・フィルと録音した「プロコフィエフ:古典交響曲」を収録。 (資料提供:ワーナーミュージック) 【収録内容】《CD1》 ハイドン: 1) 交響曲第103番変ホ長調『太鼓連打』 [録音]1993年11月11,12日 2) 交響曲第104番ニ長調『ロンドン』 [録音]1992年4月14,16日 《CD2》1) モーツァルト:交響曲第40番ト短調 K.550 [録音]1994年3月15日 2) ハイドン:交響曲第92番ト長調『オックスフォード』 [録音]1993年2月28日 《CD3》 ベートーヴェン: 1) 交響曲第2番ニ長調 Op.36 [録音]1996年6月4日 2) 交響曲第4番変ロ長調 Op.60 [録音]1987年4月12,13日 《CD4》 ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調 Op.55『英雄』 [録音]1987年4月12,13日 《CD5》 ベートーヴェン: 1) 交響曲第4番変ロ長調 Op.60 [録音]1995年3月19日 2) 交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』 [録音]1992年5月28,31日 《CD6》 ベートーヴェン: 1) 交響曲第6番ヘ長調 Op.68『田園』 [録音]1993年1月25日 2) 『レオノーレ』序曲第3番 Op.72a [録音]1989年1月20日《CD7》 ベートーヴェン: 1) 交響曲第7番イ長調 Op.92 [録音]1989年1月20日 2) 交響曲第8番ヘ長調 Op.93 [録音]1995年1月4日 《CD8》 ベートーヴェン: 交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』 [録音]1989年3月17日 【共演】ヘレン・ドーナト(ソプラノ)、ドリス・ゾッフェル(コントラルト)、 ジークフリート・イェルザレム(テノール)、ペーター・リカ(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 《CD9》 シューベルト:交響曲第9番ハ長調 D.944『グレート』 [録音]1994年2月28日 《CD10》 ブラームス:交響曲第1番ハ短調 Op.68 [録音]1987年1月21日 《CD11-12》 ブラームス: 1) 交響曲第2番ニ長調 Op.73 [録音]1991年6月8日 2) 交響曲第3番ヘ長調 Op.90 [録音]1979年6月20日 3) 交響曲第4番ホ短調 Op.98 [録音]1985年3月16日《CD13》 1) シューマン:交響曲第2番ハ長調 Op.61 [録音]1994年11月29日2) ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲 Op.56a [録音]1980年10月16日《CD14》 シューマン: 1) 交響曲第3番変ホ長調 Op.97『ライン』 [録音]1988年4月21日 2) 交響曲第4番ニ短調 Op.120 [録音]1986年9月20日 《CD15》 1) ヴェーバー:『オベロン』序曲 [録音]1985年3月16日 2) ワーグナー:『パルジファル』~聖金曜日の音楽(第3幕) [録音]1993年2月3,4日 3) ワーグナー:『トリスタンとイゾルデ』第1幕への前奏曲 [録音]1983年12月6日 4) ワーグナー:『トリスタンとイゾルデ』~『愛の死』 [録音]1983年12月6日 《CD16》 ワーグナー: 1) 『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲 [録音]1993年2月3,4日 2) ジークフリート牧歌 [録音]1993年2月3,4日 3) 『神々の黄昏』~葬送行進曲 [録音]1993年2月3,4日4) 『タンホイザー』序曲 [録音]1993年2月3,4日 《CD17》 ブルックナー:交響曲第3番ニ短調(1888/89 ノヴァーク版) [録音]1987年3月19,20日 《CD18》 ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調『ロマンティック』(ハース版) [録音]1988年10月16日 《CD19-20》 ブルックナー:交響曲第5番変ロ長調(ハース版) [録音]1993年2月12,14,16日《CD21》 ブルックナー:交響曲第6番イ長調(ハース版) [録音]1991年11月29日 《CD22-23》 ブルックナー: 1) 交響曲第7番ホ長調 [録音]1994年9月10日 2) テ・デウム(1883/84 ペータース版) [録音]1982年7月1日 【共演】マーガレット・プイラス(ソプラノ)、クリステル・ボルヒェルス(コントラルト)、 クラウス・H.アーンシェ(テノール)、カール・ヘルム(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団、ミュンヘン・バッハ合唱団員、 エルマー・シュローター(オルガン)《CD24-25》 ブルックナー:交響曲第8番ハ短調(1890 ノヴァーク版) [録音]1993年9月12,13日 《CD26-27》 ブルックナー: 1) 交響曲第9番ニ短調(ノヴァーク版) [録音]1995年9月10日 2) 交響曲第9番ニ短調 のリハーサルより [録音]1995年9月4-7日 《CD28》ブルックナー:ミサ曲第3番ヘ短調 [録音]1990年3月6,9日 【共演】マーガレット・プライス(ソプラノ)、ドリス・ゾッフェル(アルト)、 ペーター・シュトラーカ(テノール)、マティアス・ヘレ(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 《CD29》1) ロッシーニ:『ウィリアム・テル』序曲 [録音]1993年1月25,26日 2) ロッシーニ:『セミラーミデ』 [録音]1983年11月3日 3) ロッシーニ:『絹のはしご』序曲 [録音]1992年11月6,8日 4) ロッシーニ:『泥棒かささぎ』序曲 [録音]1995年4月3,4日 5) ヴェルディ:『運命の力』序曲 [録音]1989年10月5日 6) モーツァルト:『ドン・ジョヴァンニ』序曲 [録音]1982年11月29日 《CD30》 1) ベルリオーズ:序曲『ローマの謝肉祭』Op.9 [録音]1988年9月30日 2) メンデルスゾーン:序曲『フィンガルの洞窟』Op.26 [録音]1993年3月12,15日 3) メンデルスゾーン:『夏の夜の夢』序曲 Op.21 [録音]1984年4月18日 4) シューベルト:『ロザムンデ』序曲 D.644 [録音]1996年6月4日 5) スメタナ:交響詩『わが祖国』より「モルダウ」 [録音]1986年6月20日 6) J.シュトラウス2世:『こうもり』序曲 [録音]1991年2月10日 《CD31》 1) ドビュッシー: 交響詩『海』 [録音]1992年9月13日 2) ドビュッシー: 管弦楽のための『映像』より第2集「イベリア」 [録音]1992年9月22日《CD32》 1) ミヨー: マリンバ、ヴィブラフォーンと管弦楽のための協奏曲 Op.278 [録音]1992年4月16,17日2) ミヨー: フランス組曲 Op.248 [録音]1991年9月30日 3) ルーセル: 小組曲 Op.39 [録音]1990年2月9日 4) ルーセル: 組曲 ヘ長調 Op.33 [録音]1992年9月20,22日《CD33》 1) ムソルグスキー(ラヴェル編):組曲『展覧会の絵』 [録音]1993年9月24,25日 2) ラヴェル:ボレロ [録音]1994年6月18日 《CD34》 チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調 Op.36 [録音]1993年11月11,12日 《CD35》 チャイコフスキー:組曲『くるみ割り人形』 Op.71a [録音]1991年2月10日 《CD36》 チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調 Op.64 [録音]1991年5月29日《CD37》 チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調 Op.74『悲愴』 [録音]1992年11月14,16日 《CD38》 R=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』 Op.35 [録音]1984年4月18日 《CD39》 1) プロコフィエフ:交響曲第1番ニ長調 Op.25『古典』 [録音]1988年3月26日 2) プロコフィエフ:交響曲第5番変ロ長調 Op.100 [録音]1990年2月3日 《CD40》 1) ショスタコーヴィチ:交響曲第1番ヘ短調 Op.10 [録音]1994年6月2,3日2) ショスタコーヴィチ:交響曲第9番変ホ長調 Op.70 [録音]1990年2月9日 3) バーバー:弦楽のためのアダージョ Op.11 [録音]1992年1月19-20日 《CD41》 1) バルトーク:管弦楽のための協奏曲 Sz.116 [録音]1995年3月20日 2) バルトーク:管弦楽のための協奏曲 のリハーサルより [録音]1995年3月10日 《CD42-43》 J.S.バッハ:ミサ曲ロ短調 BWV.232 [録音]1990年11月18日 【共演】バーバラ・ボニー(ソプラノ)、ルクサンドラ・ドノーゼ(メゾ・ソプラノ)、 コルネリア・ヴルコップ(アルト)、ペーター・シュライアー(テノール)、 ヤロン・ヴィントミュラー(バス)、マインツ大学ヨハネス・グッテンベルグ・バッハ合唱団《CD44》 モーツァルト:レクィエム ニ短調 K.626 [録音]1995年2月15,17日 【共演】カロリーネ・ペトリーク(ソプラノ)、クリステル・ボルヒェルス(コントラルト)、 ペーター・シュトラーカ(テノール)、マティアス・ヘレ(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団《CD45-47》 1) ヴェルディ:レクィエム [録音]1993年11月 【共演】エレナ・フィリポヴァ(ソプラノ)、ラインヒルト・ルンケル(メゾ・ソプラノ)、 ペーター・ドヴォルスキー(テノール)、クルト・リドル(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団2) ブラームス:ドイツ・レクィエム Op.45 [録音]1981年7月2日 【共演】アーリーン・オージェー(ソプラノ)、フランツ・ゲリーゼン(バリトン)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団、ミュンヘン・バッハ合唱団員《CD48》 1) フォーレ:レクィエム Op.48 [録音]1994年3月14,15日 【共演】マーガレット・プライス(ソプラノ)、アラン・タイタス(バリトン)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 2) ストラヴィンスキー:詩篇交響曲 [録音]1984年1月31日 【共演】ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 《CD49:ボーナスディスク》 プロコフィエフ:交響曲第1番ニ長調 Op.25『古典』 [演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 [録音]1948年2月4-6日(モノラル) 【演奏者】 セルジゥ・チェリビダッケ(指揮) ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団(CD1-48) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(CD49)- 限定版
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限定生産BOX・CD17枚組
- MPHIL RECORDINGS (WARNER CLASSICS) / IMPORT / CD / 9305211284 / 1007733562 / 2018年10月12日
売切 注文不可限定生産BOX※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。正規初出音源を含む、ミュンヘン・フィル創立125年記念ボックス★125年の歴史を持つミュンヘン・フィルは、ドイツの音楽、数多くの作曲家との緊密な関係から恩恵を受けています。ミュンヘン・フィルは戦後1944年にできたバイエルン放送響に比べるとぐっと歴史が古く、1893年創設。ブルックナーの弟子のレーヴェやハウゼッガーといった歴史的大家が首席指揮者として師の音楽の普及に努め、特にブルックナーとマーラーの作品は関係が深く、マーラーが自身の指揮で交響曲第4番や第8番を初演、さらにその弟子のワルターが「大地の歌」を初演など、歴史に彩られたオーケストラです。歴代の音楽監督には、ルドルフ・ケンペ、セルジゥ・チェリビダッケ、ジェイムズ・レヴァイン、クリスティアン・ティーレマン、ロリン・マゼールらが、そして2015年9月からは、ヴァレリー・ゲルギエフが就任し、その歴史を重んじながらも独自のプログラム組み上げ、話題を呼んでいます。 そのミュンヘン・フィルの歴史的名演奏のライヴが収録された、創立125周年にふさわしいボックスを限定盤として発売いたします。音楽監督に就任した指揮者以外にも関係の深かった、宇野功芳氏が絶賛したクナッパーツブッシュの超絶「英雄」をはじめ、フリッツ・リーガー、オイゲン・ヨッフム、ズービン・メータ、ホルスト・シュタイン、そしてギュンター・ヴァントらによる貴重な正規ライヴ音源なども収録されています。 これらの音源は、ミュンヘン・フィルとバイエルン放送の共同所有によるオリジナル・マスターテープより、新たなるマスタリングを行っています。様々なレーベルの録音やリマスターなどを務めるエンジニア、クリスティアン・シュタルケ氏がオリジナル・マスターテープからの96kHz/24bitリマスターを行い、さらに、最近ECMの監修の下でマスタリングを担当し、キース・ジャレットの諸作にかかわってきたエンジニア、クリストフ・スティッケル氏が最終マスタリングを担当し、ライヴの緊迫感ある演奏が甦っています。 他社から発売されている隣接著作権切れ音源も含まれておりますが、現在唯一の正規音源となります(CD8-9を除く)。今回のこのBOXで、最新技術によるオリジナル・マスターテープに残された貴重な記録が再現されています。 多くのレアな写真入りの、125ページブックレット付き。 (資料提供:ワーナーミュージック)★初回出荷分のみ、日本独自特典 【歴代指揮者絵柄をあしらったA5クリアファイル】※上記特典につきましては、商品外装貼り付けステッカーによる応募制、先着順となっております。特典には数に限りがありますので、終了の際は何卒ご容赦ください。 【収録予定曲】 《CD1》 ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調Op.55『英雄』、 [演奏]ハンス・クナッパーツブッシュ(指揮) [録音]1953年12月17日、(モノラル) 《CD2》 ブラームス:交響曲第2番ニ長調Op.73、 [演奏]ハンス・クナッパーツブッシュ(指揮) [録音]1956年10月13日、(モノラル) 《CD3-4》 モーツァルト:歌劇『魔笛』K.620、 [演奏]エリカ・ケート(ソプラノ:夜の女王)、アンネリーゼ・ローテンベルガー(ソプラノ:パミーナ)、フリッツ・ヴンダーリヒ(テノール:タミーノ)、ヘルマン・プライ(バリトン:パパゲーノ)、カール・クリスティアン・コーン(バス:ザラストロ)、他、 フリッツ・リーガー(指揮)[録音]1964年7月26日、(モノラル)※台詞部分的にカット 《CD5》 1) ブラームス:アルト・ラプソディ Op.53 [録音]1981年4月30日、 2) レーガー:希望に寄せる Op.124 [録音]1979年11月8日、 3) レーガー:ヒラーの主題による変奏曲 Op.100 [録音]1981年4月30日、 [演奏]オイゲン・ヨッフム(指揮)、クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ:1&2)《CD6》 1) プロコフィエフ:スキタイ組曲『アラとロリー』Op.20 [録音]1980年1月17日、 2) プロコフィエフ:『ロメオとジュリエット』組曲Op.64a+b [録音]1988年6月22日、 [演奏]セルジウ・チェリビダッケ(指揮)《CD7》 1) モーツァルト:グラン・パルティータK.361、 2) モーツァルト:レクイエム K.626、 3) モーツァルト:アヴェ・ヴェルム・コルプスK.618、 [演奏]ズービン・メータ(指揮)、モイツァ・エルトマン(ソプラノ)、オッカ・フォン・デル・ダメラウ(メゾ・ソプラノ)、ミヒャエル・シャーデ(テノール)、クリフトフ・フィシェサー(バス)、 [録音] 2016年3月22-26日《CD8-9》 ヴェルディ:レクイエム、 [演奏]ロリン・マゼール(指揮)、アニヤ・ハルテロス(ソプラノ)、ダニエラ・バルチェローナ(メゾ・ソプラノ)、ウーキュン・キム(テノール)、ゲオルク・ツェッペンフェルト(バス)、ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 [録音]2014年2月6日 ※Sony Classicalより発売されているものと同音源《CD10》 1) モーツァルト:交響曲第40番ト短調K.550 [録音]1991年1月17日、 2) シューベルト:交響曲第5番変ロ長調D.485 [録音]1997年2月18-23日、 [演奏]ギュンター・ヴァント(指揮)《CD11-12》 プフィッツナー:カンタータ『ドイツ精神について』、 [演奏]ルアナ・デヴォル(ソプラノ)、ドリス・ゾッフェル(メゾ・ソプラノ)、トーマス・モーザー(テノール)、アルフレート・ムフ(バス)、ホルスト・シュタイン(指揮)[録音]1998年6月11-16日《CD13-14》 ベルリオーズ:劇的物語『ファウストの劫罰』、 [演奏]カタリーナ・ダライマン(ソプラノ)、マルチェッロ・ジョルダーニ(テノール)、ジョセ・ファン・ダム(バリトン)、ロデリック・アール(バス)、ジェイムズ・レヴァイン(指揮)[録音]1999年6月4-6日《CD15》 シューベルト:交響曲第8(9)番ハ長調D.944 『ザ・グレイト』、 [演奏]クリスティアン・ティーレマン(指揮) [録音]2006年1月11-15日《CD16》 ショスタコーヴィチ:交響曲第4番ハ短調Op.43、 [演奏]ヴァレリー・ゲルギエフ(指揮) [録音]2011年11月2日《CD17》 1) ストラヴィンスキー:管楽器のための交響曲 [録音]2018年2月22-26日、 2) R=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』 [録音]2017年5月12-13日、 [演奏]ヴァレリー・ゲルギエフ(指揮) 【演奏】 ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団- 限定版
¥11,110 (税込)ご注文できません -
限定生産アナログレコード
- YUKIMU - CLASSIC LP COLLECTION / IMPORT / LP(レコード) / YKMLP0026 / 1007728521 / 2018年08月09日
売切 注文不可YUKIMU CLASSIC LP COLLECTION第5回発売(2018年)・全6タイトル300セット限定生産アナログレコード180g重量盤・シリアルナンバー付きドイツ・パラス社プレス※入荷数には限りがあります。完売の際は何卒ご容赦ください。※シリアルナンバーをお選びいただくことはできません。※WEB通販では、セット販売はおこなっておりません。YKMLP-0026: 2. 1 LP: HMV ASD251ニコライ・リムスキー=コルサコフ [シェヘラザード]私は、多くの人が RCA Living Stereo のライナーの LP が好きであるという事は知っています。ここでのビーチャムの解釈は、有名な RCA のLPより大きなパフォーマンスで、ほとんど同じクオリティで録音されていると思いこのコレクションへ追加しました。ある人はこれより少し近い RCA のバランスを好むか もしれません。しかし、少し離れたバランスで録られたこの EMI レコー ディングのオーケストラは、コンサートホールの15列から20列目辺りでどのように聞こえるかという、より現実的な体験を与えてくれます。ビーチャムの解釈は、このシェヘラザードでは決して大げさではなく常に繊細さをもって、感覚に訴えそれを喚起します。この LP は偉大なレコーディングの一つと言えるでしょう。 (コメント:ピエール・ボルダック / 資料提供:ユキム)【演奏者】トーマス・ビーチャム(指揮) ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団録音:1957年3月 キングスウェイ・ホール- 限定版
¥6,600 (税込)ご注文できません -
- KK-USHI / JPN / CD / KSHKO-61 / 1007729123 / 2018年09月12日
売切 注文不可● ベルリンフィルの希少レコード オスカー・フリート、1928年録音の「シェエラザード」と「火の鳥」 1951年にLPレコードが発売され、針音が少なくて当時のラジオ放送やSPレコードの2倍以上の広帯域による音の良さによってHi-Fi(高忠実度)音響の時代が始まりました。 当初は輸入盤販売のために庶民には高嶺の花であったLPレコードも、5年後にはSPレコードの4倍程に安価になり続いて1000円盤が発売されて普及が加速しました。 その様な中、LPレコード自体もHi-Fiを誇示する様な録音が競って発売される様になり、シンバル等の打楽器がきらびやかに鳴り響き、金管楽器がバリバリ鳴って高音弦楽器が冴えわたり、低音弦楽器が唸る様な曲が好んで録音されました。その中でショウピースたる曲がR・コルサコフ/「シェエラザード」でした。 私が最初に驚嘆した「シェエラザード」のレコードはオーマンディー/フィラデルフィア管弦楽団による1953年録音コロムビア盤でしたが、その後アンセルメ/スロマンド管弦楽団、バーンスタイン/ニューヨークフィルハーモニー交響楽団、それにムードミュージックの大御所・モートングールドオーケストラ、そしてフリッチャイ/ベルリン放送交響楽団によるドイツグラモフォン盤などを楽しんだのですが、ベルリンフィルハーモニー管弦楽団のものはカラヤンとマゼール指揮の2枚のみ、それらの演奏はさほど成功している様には聞こえません。それでも同オーケストラの演奏記録ではフルトヴェングラーも指揮しています。そこに思いがけなく希少なベルリンフィルのレコードを入手しました。1928年に今は忘れ去られているオスカー・フリートが指揮したSPレコードです。 フリートはワルターやフルトヴェングラーと同時代のドイツの指揮者で、マーラー/交響曲第2番「復活」やブルックナー/交響曲第7番などを世界初録音しています。その中の何枚かはGHA-CD化しましたが、非常に優れた指揮者だと実感しており、同時期に入手したストラヴィンスキー/「火の鳥」と併せて蘇刻しました。これらのレコードは盤面が非常に良好で、カーボンマイク録音ながら約7kHzの周波数帯域があるので、クリスタルピックアップ付きの蓄音機でLPレコードを再生したのと同等の音質を楽しむ事ができて、度胆を抜かれる事と思っています。◎ 収録曲と録音年[1] リムスキー=コルサコフ/交響組曲「シェヘラザード」(Rec 1928)[2] ストラヴィンスキー/組曲「火の鳥」(Rec 1928)◎ 演奏者オスカー・フリート指揮ベルリンフィルハーモニー管弦楽団◎ 制作者のバイオグラフィー 1967年九州大学大学院を修了。日本ビクター(株)研究所・音響情報研究室長、武蔵工業大学・教授、東京大学先端科学技術研究センター・客員研究員等を歴任し、現在は日本女子大学文学部・客員研究員として音文化の研究に従事している。高校時代よりオーディオに取り組み、大学・大学院で電子通信工学を学んで、日本ビクター(株)に入社後は研究所に所属して10年以上に亘って録音スタジオと連携して音楽録音技術とアナログレコードの研究に取り組み、高品質レコードの研究で工学博士を取得、また、多くの録音セッションに参画してトーンマイスターの技量を修得した。研究開発領域では真空管を含むアナログ電子回路と回路網理論、そして信号理論を専門として音響用特殊電子機器の研究開発に携わり、ディジタルオーディオ時代以降は大学時代の音声合成認識研究の延長としてディジタル信号処理に取り組み非調和周波数解析GHAの研究を行なった。大学では音響工学と電子回路工学の研究・教育に携わり、GHA蘇刻の実用化を行なっている。大学時代から吹奏楽とオーケストラに参加してプロの音楽家との交流を通じて音楽を独学し、業務で修得した録音技術を駆使して60枚以上のGHA蘇刻CDを含む240枚を越えるCDを制作して今日に至っている。¥2,934 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / IMPORT / CD / KKC2158 / 1007693730 / 2018年07月20日
売切 注文不可★広いレパートリーを誇るスヴェトラーノフですが、やはりロシアのオーケストラ名曲は他の追随を許さぬ充実感と巧さ。ロシア音楽の醍醐味の楽しさと醍醐味を満喫させてくれます。「ルスランとリュドミラ」序曲や「スペイン奇想曲」のにぎにぎしさ、「ロミオとジュリエット」の中間部や「ダッタン人の踊り」のしみいるような歌い回しも絶品です。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】[1] グリンカ: 歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲[2] チャイコフスキー: 幻想序曲「ロメオとジュリエット」[3] ムソルグスキー: 歌劇「ボリス・ゴドゥノフ」~序奏とポロネーズ[4] ムソルグスキー: 歌劇「ホヴァンシチナ」~第4幕への間奏曲 [5] ボロディン:歌劇「イーゴリ公」~ダッタン人の踊り[6] リムスキー=コルサコフ: スペイン奇想曲Op.34【演奏者】 エフゲニー・スヴェトラーノフ(指揮) NHK交響楽団録音:1999年2月26日[1-3,5,6]、1993年2月3日[4]NHKホール(ライヴ)¥2,585 (税込)ご注文できません -
UNIVERSAL音源からのSACD化
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / SACD / CAPC2298SA / 1007303660 / 2018年02月19日
売切 注文不可UNIVERSAL音源[DECCA]ライセンスSACD化※海外発注のため、入荷まで2~3週間程度かかります。WEB在庫切れの場合は入荷次第販売を再開しますので、何卒ご容赦ください。※限定生産品につき、海外在庫終了の際は再入荷しませんので予めご承知おきください。【収録内容】[1] ボロディン:交響曲第2番[2] リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲[3] リムスキー=コルサコフ:「サルタン皇帝の物語」より「行進曲」【演奏者】ジャン・マルティノン(指揮) ロンドン交響楽団SACDハイブリッド盤・2chステレオ- 限定版
¥8,030 (税込)ご注文できません -
- CUGATE CLASSICS / IMPORT / CD / CGC0242 / 1007453513 / 2016年11月25日
売切 注文不可★かつてソニーからリリースされていたもの。リムスキー=コルサコフ作品の中でも「シェエラザード」と「金鶏」はオーケストレーションの極限を示しているとして名高いですが、本場サンクトペテルブルクのオーケストラのゴージャスなサウンドが24bit高音質盤で登場します。スタニスラフ・ゴルコヴェンコ(1938-)はソ連時代に数多くの録音を残したベテラン指揮者です。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】リムスキー=コルサコフ:[1] 交響組曲「シェエラザード」Op.35 [2] 歌劇「金鶏」からの組曲(全4曲)【演奏者】[1] スタニスラフ・ゴルコヴェンコ(指揮)サンクトペテルブルク放送交響楽団[2] ヴィクトル・フェドートフ(指揮)サンクトペテルブルク交響楽団【録音】1993年¥2,530 (税込)ご注文できません
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