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完全限定生産BOX / CD330枚+DVD24枚+BLU RAY AUDIO2枚
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD+DVD / 4798160 / 1007492733 / 2017年12月06日
売切 注文不可カラヤン生誕110周年(2018年)記念リリース クラシック史上最強・最大のBOXセット356枚組! シリアルNo.入り完全限定盤《カラヤン録音大全集~The Complete Recordings on DG & DECCA》※入荷数には限りがあります。※ご注文受け付け後のキャンセルは承れません。※シリアルナンバーをお選び頂くことはできません。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。世を去って30年近くの歳月が流れてなおクラシック史上最強のアーティストであり続けるカラヤンが50年にわたりDGに遺した録音はLP,CD他 全形態累計で2億枚以上の売上を達成しています。生誕110年を祝う2018年に先駆けて、彼の遺した全てのDG&DECCA音源を集大成したセットがここに完成しました。1939年発売の「魔笛」から最後の録音となった1989年4月23日録音のブルックナー7番まで収録。常に革新的で審美主義・完璧主義を貫き通したカラヤンが50年の歳月をかけ、全精力を尽くして生み出した珠玉の録音を全て収録しています。140ページの豪華ハードカヴァー・ブックレットに入るエッセイは一部日本語訳入り。CDを収めた紙ジャケットは表・裏ともにオリジナルデザインを踏襲し、ほとんどの録音はオリジナルLPのカップリングで収録されています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)収録曲詳細はコチラをご覧ください(ドイツ・グラモフォン公式ホームページ / ※欧文のみ)カラヤンがドイツ・グラモフォンとデッカに遺した全録音を収録した356枚組 BOXセット(CD330枚+DVD24枚+Blu-ray Audio2枚)一度限りの完全限定BOX・シリアル番号入り革張りの豪華外箱の中に本棚のような内箱 なんと14.6KgのBOX! 内容も質量も超重量級!アニメーション⇒ https://youtu.be/iwdVxhYYlb0- 限定版
¥136,345 (税込)ご注文できません -
限定生産アナログレコード
- BERLIN CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 0300896BC / 1007391016 / 2017年05月03日
廃盤限定生産アナログレコード・180g重量盤※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。【収録内容】ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」(ラヴェル編)交響詩「禿山の一夜」(R=コルサコフ編)【演奏者】イーゴリ・マルケヴィチ(指揮) ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団【録音】1973年アナログ・ステレオ収録- 限定版
¥5,665 (税込)ご注文できません -
ライセンス復刻 / 限定生産アナログレコード2枚組・200g重量盤・45回転盤
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / LP(レコード) / AAPC2446-45 / 1007409552 / 2017年04月30日
売切 注文不可RCA音源ライセンス復刻限定生産アナログレコード200g重量盤45回転盤・2枚組※限定生産品につき、入荷数には限りがあります。※海外発注のため、入荷まで3-4週間程度要します。再入荷後に販売を再開いたします。※現地在庫切で再入荷しない場合もございます。あらかじめご了承ください。【収録内容】リムスキー=コルサコフ: 交響組曲「シェエラザード」 OP.35【演奏者】フリッツ・ライナー(指揮) シカゴ交響楽団 33回転盤 品番:AAPC2446- 限定版
¥15,565 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICC-2119 / 1007178527 / 2016年10月26日
売切 注文不可タワーレコード"Sony Classical"スペシャル・セレクション第10期第1回発売分「はげ山」に平穏は訪れたのだろうか?・・・RCAに残されたレイボヴィッツの激演! 名録音! ★ルネ・レイボヴィッツ(1913‐1971)は、シェーンベルクとウェーベルンに学んだ作曲家・理論家でもあり、指揮者としては作品の構造を冷徹に分析してみせたような、当時としては異例の音楽作りで知られる。録音にも早くから積極的でシェーンベルク「グレの歌」やベルク「室内協奏曲」のLP初録音を手掛け、さらにステレオ時代にはロイヤル・フィルとのベートーヴェンの交響曲全集をはじめとする数多くの名盤を通信販売のリーダーズ・ダイジェスト社から発売している。当アルバムは、それらと同時期にレイボヴィッツがRCAに録音したもので、英デッカの名手ケネル・ウィルキンソンが録音を担い、「The Power of the Orchestra」という原題の通り、オーケストラの魅力をフルに開示させた名録音として知られる。また「はげ山の一夜」では、リムスキー=コルサコフ版を底本としつつ、3か所のカットを施しさらにコーダを変更するなど、オーケストレーションの改変ぶりが凄まじい。同曲の演奏史上に残る怪演の最右翼に属するものであろう。(ソニー・ミュージック)【収録内容】モデスト・ムソルグスキー:1. 交響詩「はげ山の一夜」[R=コルサコフ&レイボヴィッツ編]2. 展覧会の絵 [ラヴェル編]【演奏者】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団指揮: ルネ・レイボヴィッツ【録音】1962年1月17日(2)、1962年2月6日(1)、ロンドン、キングスウェイホール[オリジナル・プロデューサー]チャールズ・ゲルハルト[オリジナル・レコーディング・エンジニア]ケネス・ウィルキンソンADD/STEREO- 限定版
¥1,309 (税込)盤質:- A
- B+
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札響アーカイヴ・シリーズ第2期
- タワーレコード / JPN / SACD / TWFS90009 / 1007113625 / 2016年05月27日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。札響の色彩感と、岩城のスタイルが見事に合致した名演をSACDハイブリッド盤で発売!重要な武満作品と共に世界初出岩城と札響の蜜月を物語る名演2曲を収録。技術的な向上と共に、オケのパレットの多彩さが際立つ魅力的な演奏です。また、2016年は武満没後20年、岩城も没後10年となる区切りの年。札響を介して両者が繋がった、待望の初出音源の登場です。オリジナルのアナログマスターを活かした高品位のリマスターが、名演を細部まで再現します。1975年に正指揮者に就任し、その後音楽監督として'88年までの間に数多くの名演を残してきた岩城と札響が残した重要な遺産のひとつを今回発売します。1985年の記録である「シェエラザード」は、既に10年を過ごしてきた両者にとっては技術的な点は言うに及ばず、日本では稀に見る独自の音色を持ったオーケストラとして、その存在が確立していたことがわかる重要な記録です。岩城と札響の市販音源は、これまで武満の「乱」のサントラと、札幌のローカル・レーベルで1度出ただけの「幻想交響曲」のみでしたが、今回のシリーズで発売するベートーヴェン(TWFS9008)とこの盤のリリースにより、ようやく彼らの成果が正しく音楽ファンに伝わることと思います。「シェエラザード」は、その色彩感と音色、そして演奏において積極的に躍動する当時の演奏者の魅力溢れる音楽を聴くと、日本にもこのような音色を出せるオーケストラがあったのかと驚くことでしょう。元々札響は北欧やロシア音楽に定評がありましたが、その理由がわかる演奏です。もちろん、岩城の特筆と長年の信頼関係がこのような名演を生み出したと言えます。SACD化により、その素晴らしい響きを再現できます。尚、解説の藤野氏によりますと、この時のコンサートマスター、はロシア出身で当時メルボルン交響楽団から期間限定で札響に来ていたマイケル・キシンとのこと。コンマスが重要な役割を果たすこの曲の魅力を、更に高めている素晴らしい演奏です。今回の発売ではもうひとつ、互いに高い信頼関係にあった武満作品が収録されていることも重要です。岩城と武満の関係は多く知られていることでありますが、武満自身、札響を高く評価していたこと、そして前述の通り岩城は正指揮者の就任直後から武満を含む多くの日本人作曲家の作品を取り上げていたことが、そのような評価に結び付いたはずです(1976年にはオール武満作品のコンサートもあり)。「スター・アイル」は、早稲田大学の創立100周年の委嘱作品で、同じ年の10月に岩城が初演。ここでの演奏はその約2か月後の貴重な記録です。今回の復刻では、札幌交響楽団が保有していたオリジナルのアナログマスターテープより、高品位で2種のデジタル化を行い(DSD5.6MHzとDXD(352.8kHz/32bit))、そのままのスペックでSACD 層、CD層用として別々にマスタリングし、製品化を行いました。今回のステレオ音源でも、時代を超えた生々しい響きに驚くことと思います。尚、経年変化や当時の収録方法により、一部にノイズやドロップアウト等の聴き苦しい点がございますことをご承知ください。演奏後の拍手等はそのまま収録してあります。また、第I期に続き、藤野俊介氏による貴重な当時のエピソードも交えた解説書を掲載しました。実際の体験から書かれた内容は、前回同様に必読の文章です。今回の札幌交響楽団アーカイブ・シリーズ第II期は、全5点を発売いたします。 (資料提供:タワーレコード)札響アーカイヴ・シリーズ第1期5タイトル 荒谷正雄 第1回定期演奏会 ステレオ録音 TWFS90003 近衛秀麿 ベートーヴェン:交響曲 第1番&第7番(近衛版) TWFS90004 P.シュヴァルツ、 M.アルゲリッチ(PF) モーツァルト35番&38番 プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番 TWFS90005 朝比奈隆 ブルックナー 交響曲第4番 TWFS90006 朝比奈隆 ハイドン:交響曲第2番 ブルックナー: 交響曲第0番 TWFS90007 札響アーカイヴ・シリーズ第2期5タイトル 岩城宏之 ベートーヴェン 交響曲第4番&第7番 TWFS90008 岩城宏之 R=コルサコフ シェエラザード、ほか TWFS90009 渡邉暁雄 シベリウス 交響曲第2番&第5番 TWFS90010 朝比奈隆 シューマン 交響曲第3番、ほか TWFS90011 山田一雄 チャイコフスキー 交響曲第5番 TWFS90012 【収録内容】1. リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」 Op.352. 武満徹:星・島(スター・アイル)【演奏】札幌交響楽団岩城宏之(指揮)【録音】1985年10月7日 第263回定期演奏会ライヴ(1)1982年12月23日 第232回定期演奏会ライヴ(2)以上、北海道厚生年金会館ライヴ¥2,420 (税込)盤質:- S
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SACDハイブリッド / TOWER RECORDS DEFINITION SERIES
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA13 / 1006950327 / 2015年12月23日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。アナログ最盛期の旧EMIレーベル優秀録音盤を新規マスタリングで復刻。重厚な演奏を最高音質で再現!名録音としても名高いロストロポーヴィチの「シェエラザード」と、同じくパリ管とのロシア管弦楽曲集より3曲をカップリングしました。重厚長大で、尚且つロマン湛えるこの演奏は、特に日本でファンが多い名演です。アナログ録音最盛期の旧EMI録音が蘇ります。今回の復刻のために、本国のマスター・テープから96kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリングを新規で行いました。永久保存盤です。旧EMIの多くの録音のなかでも、このロストロポーヴィチ盤はハイファイ的な要素を取り入れたアナログ時代の名録音として知られた音源です。ロシア色を前面にこれでもかとばかりに押し出した濃厚な演奏でもあり、パリ管の優秀さも際立った名盤と言われています。シェエラザードは、昨今レコーディング自体があまり多くないこともあり、このような演奏は二度と出てこないと言えるかも知れません。とりわけ日本での人気は高く、CD時代になってからも国内盤では何度か再発されてきました。元々の音源自体の素晴らしさもあり、現代の高音質盤としても十分耐えうる資質を持っている録音です。今回同時発売のバーンスタインの幻想他(TDSA11/12)とは収録年が近く、録音場所とエンジニアは同じですが、全く異なる録り方となっているのは面白い点です。今回の復刻では1974年に録音されたシェエラザードと、その後に同じオケで収録されたロシア管弦楽集より3曲をカップリングしました。録音年代により響き方が違いますので、その意味でも楽しめる内容となっています。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を楽しむことができます。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としても、市場にその意味を問いたいと考えている商材です。 (資料提供:タワーレコード)限定盤デジパック仕様SACDハイブリッド盤2015年新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)オリジナル・ジャケット・デザイン使用解説:満津岡信育氏、解説書全10ページ【演奏】ルーベン・ヨルダノフ(ソロ・ヴァイオリン)(1)パリ管弦楽団ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(指揮)【録音】1974年7月(1)、 1976年11月&1977年3月(2-4) サル・ワグラム、パリ【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI 音源)- 限定版
¥2,750 (税込)盤質:- A
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 2564640077 / 1007011490 / 2016年04月15日
廃盤指揮者としてもスケールの大きさと濃厚な表現で一家をなした、ロストロポーヴィチの代表的な名演。もともとが濃厚、壮大な曲である『シェエラザード』を、これでもかというほど思い入れたっぷりに演奏した、充実感に満ちたヘビー級の内容です。情熱的で、それをストレートに表現していく指揮によって、こうした華やかで目くるめくようにドラマが展開されていきます。R=コルサコフの管弦楽法の見事さが、この演奏によりストレートに耳に飛び込んできます。 (資料提供:ワーナーミュージック)【収録内容】リムスキー=コルサコフ:[1] 交響組曲「シェヘラザード」Op.35[2] スペイン奇想曲 Op.34【演奏者】ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(指揮) パリ管弦楽団【録音】1974年7月、1976年11月&1977年3月、パリ、 サル・ワグラム(ステレオ・セッション)¥770 (税込)ご注文できません -
SACDハイブリッド / TOWER RECORDS DEFINITION SERIES
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA15 / 1007022608 / 2016年01月20日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。クリュイタンスの流麗な"ロシア作品集"。2つのオケで描き分けた、貴重な音源を高音質で再現!優秀録音盤。クリュイタンスによる珍しい、旧EMI原盤のロシア小品集を復刻。フィルハーモニア管弦楽団との1958年録音の3曲と、翌年収録のパリ音楽院管弦楽団との4曲をカップリングしました。ステレオ初期ながら素晴らしい音質の優秀録音盤です。今回の復刻のために、本国のマスターから96kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリングを新規で行いました。永久保存盤です。クリュイタンスによるロシア音楽の音源は、実はモノラル時代から多くあります。1960年代前後ではアンセルメやモントゥー、ショルティらにより多くのロシア音楽の小品集がリリースされました。クリュイタンスはこのアルバムの曲のうち4曲は1949年にも録音しており、得意であったことがうかがえます(“イーゴリ公"よりと、"くまん蜂"は唯一の録音)。クリュイタンスのロシア音楽は、本来のリズム感と卓越した色彩感覚を十分に生かしつつ、より一歩踏み込んだ解釈を聴くことができます。決して端正なまとまりに終始することなく、それ以上に興じた表現を重視することによる躍動感に溢れた音楽は、クリュイタンスのもうひとつの境地と言えます。これらの演奏はもっと評価されて然るべきと演奏と思われます。今回の復刻では音質的に充実した録音である前半のフィルハーモニア管との3曲と、翌年パリで収録されたパリ音楽院管とのステレオ収録の曲を組み合わせました。録音エンジニアが同じということもあり、傾向は同じながらも、収録場所やオケの違いが顕著に出た、音的にも興味深いアルバムとなっています。録音状態は非常に良く、当時のオケの音色やクリュイタンスの素晴らしさをよく伝えてくれる優秀録音です。ようやく、本来の姿が蘇りました。さらに、相場ひろ氏による詳細な解説を新規で収録。パリ音楽院管との経緯や詳細な分析は、読み物としても興味深い内容となっています。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を楽しむことができます。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としても、市場にその意味を問いたいと考えている商材です。 (資料提供:タワーレコード)限定盤ステレオ録音デジパック仕様SACDハイブリッド盤2015年新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)オリジナル・ジャケット・デザイン使用解説:相場ひろ氏【演奏】アンドレ・クリュイタンス(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(1-3)パリ音楽院管弦楽団(4-7)【録音】1958年1月18,19日 キングスウェイ・ホール、ロンドン(1-3)1959年9月8-11日 サル・ワグラム、パリ(4-7)【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI 音源)- 限定版
¥2,750 (税込)盤質:- A
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レーベルオフィシャルCD-R・4枚組
- LYRITA / IMPORT / CD / REAM2120 / 1007012530 / 2016年02月29日
売切 注文不可ニコライ・マルコ & BBC交響楽団録音集「Itter Broadcast Collection」は、リリタ(Lyrita)の創設者リチャード・イッターが所有していたBBCの放送録音を収録したテープおよびアセテート盤からの復刻による新シリーズ。母国ロシア(旧ソ連)だけでなく英国にも大きな足跡を残した名指揮者、ニコライ・マルコ(またはマリコ、1883-1961) とBBC交響楽団の貴重な録音が、リチャード・イッターのコレクションから復活です。マルコの最晩年、そして英国における活躍の記録は、ファン要注目です。 (資料提供:東京エムプラス)※このアルバムはレーベルオフィシャルのCD-R盤です。【収録内容】DISC1[1] チャイコフスキー: 交響曲第2番ハ短調 OP.17(「小ロシア」) (BBC放送日:1957年1月13日)[2] ショスタコーヴィチ: 交響曲第1番 OP.10 (BBC放送日:1957年5月5日)DISC2[3] ハイドン: 交響曲第83番ト短調「めんどり」 (BBC放送日:1960年1月31日)[4] ムソルグスキー: 歌劇「ホヴァンシチナ」前奏曲 (BBC放送日:1957年1月)[5] リムスキー=コルサコフ: 歌劇「皇帝の花嫁」序曲 (BBC放送日:1956年3月26日)[6] リムスキー=コルサコフ: 交響組曲「アンタール」(交響曲第2番) (BBC放送日:1957年5月5日)DISC3[7] ブルックナー: 交響曲第7番ホ長調 (BBC放送日:1960年1月30日)DISC4[8] コダーイ: 歌劇「セーケイ地方の紡ぎ部屋」 〔英語歌唱〕 (BBC放送日:1960年2月3日)【演奏者】ニコライ・マルコ(指揮)BBC交響楽団[1-4,6,8]ロンドン交響楽団[5]エリザベス・サイモン(ソプラノ) [8]ノルマ・プロクター(アルト) [8]キャスリーン・ジョイス(アルト) [8]ダンカン・ロバートソン(テノール) [8]デニス・ダウリング(バリトン) [8]オーウェン・ブラニガン(バス) [8]BBC合唱団 [8]¥5,665 (税込)ご注文できません -
- CUGATE CLASSICS / IMPORT / CD / CGC003 / 1006939251 / 2015年12月08日
売切 注文不可ムラヴィンスキーも認めた凄すぎるカヒーゼの「悲愴」ファン狂喜のジャンスク・カヒーゼ(1936-2002)の遺産シリーズ、待望の第3弾も豪華すぎる内容となっています。まず、ファンが一番聴きたかったチャイコフスキーの「悲愴」が物凄すぎ。ムラヴィンスキーが認めたのも頷ける音楽の大きさと迫力。まさにソ連時代の指揮者の醍醐味と申せましょう。リムスキー=コルサコフの「スペイン奇想曲」も独特のにぎにぎしさに満ちているうえ、どこかスペイン気質と通じるカヒーゼのグルジア気質で驚くべきボルテージの高さ。さらにさらに嬉しいのがストラヴィンスキー。「火の鳥」の濃密な歌い回しと兇暴なまでの表現、「春の祭典」の真に原始的な世界はまさに目から鱗。96kHz、24bitの高音質録音も光ります。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ジャンスク・カヒーゼの遺産Vol.3DISC11. チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調Op.74「悲愴」2. リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲Op.34DISC23. ストラヴィンスキー:「火の鳥」組曲4. 同:春の祭典ジャンスク・カヒーゼ(指揮) トビリシ交響楽団¥3,795 (税込)盤質:- B
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DECCA音源からのライセンスSACD化
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / SACD / CAPC2020SA / 1007272262 / 2015年11月30日
売切 注文不可DECCA音源からのSACD化!アルヘンタ / 《エスパーニャ》※海外発注のため、入荷まで3-4週間程度要します。品切れの際は、再入荷までご注文を承れませんので予めご了承ください。※限定生産品につき、海外在庫終了の際は再入荷しません。あらかじめご承知おきください。【演奏者】アタウルフォ・アルヘンタ(指揮) ロンドン交響楽団【録音】1957年 アナログ・ステレオ収録SACDハイブリッド・2chステレオオーストリア・プレス¥8,030 (税込)ご注文できません -
限定生産アナログレコード・200g重量盤
- ANALOGUE PRODUCTIONS / IMPORT / LP(レコード) / AAPC2423 / 1007409549 / 2015年10月31日
売切 注文不可RCA音源ライセンス復刻限定生産アナログレコード・200g重量盤※海外発注のため、入荷まで3-4週間程度かかります。WEB在庫切れの場合、入荷次第販売を再開しますので、何卒ご容赦ください。※限定生産品につき、海外在庫終了の際は再入荷しませんので予めご承知おきください。【収録内容】[1] カバレフスキー:「コラ・ブルニョン」序曲[2] チャイコフスキー:スラヴ行進曲[3] ボロディン:歌劇「イーゴリ公」より「だったん人(ポロヴェッツ人)の踊り」[4] ムソルグスキー:「はげ山の一夜」(リムスキー=コルサコフ編)[5] チャイコフスキー:小さな行進曲(管弦楽のための組曲 第1番より)[6] グリンカ:歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲【演奏者】フリッツ・ライナー(指揮) シカゴ交響楽団- 限定版
¥10,505 (税込)ご注文できません -
豪ELOQUENCE
- DECCA / IMPORT / CD / 4808889 / 1006776808 / 2015年07月25日
売切 注文不可モントゥー82歳、恐るべき推進力の「シェエラザード」パリ音楽院でヴァイオリンを学び、在学中から指揮活動に勤しんでいたというピエール・モントゥー。1911年からディアギレフのロシア・バレエ団で指揮を担当し、ロシア物にも素晴らしい才能を発揮しました。この演奏は彼の82歳の時のものですが、早めのテンポ設定と推進力は恐るべきもの。その上でヴァイオリンなどは濃厚に歌わせるので、この対比がたまりません。達者なリズム感に彩られた初期ステレオ録音、ボールト指揮ロンドン・フィルによる序曲「ロシアの復活祭」とのカップリングです。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)¥1,045 (税込)ご注文できません -
- OPUS蔵 / IMPORT / CD / OPK7073 / 1006704037 / 2015年06月15日
売切 注文不可初期フィルハーモニア管弦楽団を育てた指揮者達・第4弾アルチェオ・ガリエラ<制作者より>フィルハーモニア管弦楽団初期の指揮者達、第4弾はアルチェオ・ガリエラ(1910-1996)です。ガリエラはLP時代に活躍の中心があり、多くの録音を残しておりますが、CD化されたものは全部と言ってよいくらい協奏曲の伴奏指揮の録音です。ミラノ生まれのオペラ指揮者という経歴からみてソリストに合わせてオーケストラを御してゆくのは得意だったからに違いないでしょうが、LP時代、特にまだモノラル録音の頃には多くの管弦楽曲の録音が残されていいます。(オペラ録音では、カラスとの「セビリアの理髪師」が有名です)ここではガリエラの指揮の多彩さを味わっていただくようにドイツ、チェコ、ロシア、そして本領発揮のロッシーニの管弦楽曲録音を2枚のCDにまとめてみました。いずれも1953年から57年の録音で、モノラルからステレオに移行する頃のものですがいずれもモノラル録音です。特に1955、57年の録音はステレオの普及と共にすぐにお蔵入りになったようで中古盤市場でもなかなか出てこないようです。いずれもイギリスの業者から購入しました。なおいずれの曲もデニス・ブレインがホルンを吹いておりますが、特に「ジークフリート牧歌」は彼の最後の年の演奏と思うと気楽には聴けません。《OPUS蔵代表 相原了》<ライナーノーツより>「(略) …このほか、ギーゼキング、アンダなど、協奏曲の録音はとても多い。このことは、必要以上に軽視されてしまう危険もはらんでいるわけで、その意味で、こうして交響曲や管弦楽曲の録音が登場することは、ガリエラの名誉のためにも大きな意味をもっている。この2 枚に収められた演奏の録音日をあげておくと、《ドン・ファン》とジークフリート牧歌は1957年1月。《新世界より》は1953年10月。イタリア奇想曲は1953年1月。スペイン奇想曲は1955年3月。ロッシーニの序曲集は1953年1月。フィルハーモニアの中心的指揮者がカラヤンからクレンペラーに移っていく時期である。《ドン・ファン》とジークフリート牧歌は時期的にはステレオ録音も残っているはずだが、モノラルでしか発売されたことがないようだ。いずれも、強烈な個性というほどではないけれど、イタリア人らしい明朗な響きとすっきりした快速の進行が、じつに好ましい。自分はガリエラというと、マリア・カラスが歌った《セビリアの理髪師》全曲(1957 年2 月、カラスの最初のステレオのオペラ全曲となったもの)での、意外な好演(といっては失礼なのだが)が印象に残っている。ここにある演奏も同じスタイルによるもので、共演を重ねてきた楽員と息が合っているのも、よくわかる」【演奏者】アルチェオ・ガリエラ(指揮) フィルハーモニア管弦楽団原盤:UK-Columbia LP¥3,960 (税込)ご注文できません -
- ONYX (UK) / IMPORT / CD / ONYX4124 / 1006527474 / 2014年06月30日
売切 注文不可ゲッツェルとトルコのオーケストラが贈る濃厚プログラム!ウィーン・フィルのヴァイオリン奏者から指揮者に転身したオーストリアの熱きマエストロ、サッシャ・ゲッツェル。イスタンブールを本拠地とするトルコの大企業ボルサン・ホールディングスのオーケストラ、ボルサン・イスタンブール・フィルハーモニー管弦楽団。ゲッツェル&ボルサン・イスタンブール・フィルの組み合わせによるアルバム第3弾は、リムスキー=コルサコフの超名曲「シェエラザード」! 「シェエラザード」とともに録音されたのは、ロシア五人組のリーダー、バラキレフ作、リャプノフがオーケストレーションを施したオリエンタルな幻想曲「イスラメイ」。イッポリトフ=イヴァノフの人気作「コーカサスの風景」より特に有名な「酋長の行列」を含む2曲。そして、近現代トルコを代表する作曲家ウルヴィ・ジェマル・エルキン[1906-1972]の、トルコの舞曲による組曲「キョチェケ(Kocekce)」という濃厚なプログラム。 サッシャ・ゲッツェルは、神奈川フィルハーモニー管弦楽団とは2007年の初共演後2013年から首席客演指揮者となり、以降毎年の来日公演を果たし、日本での知名度と評価を確立しています。レスピーギの「シバの女王」、バルトークの「中国の不思議な役人」に続く第3弾も、ゲッツェルの強烈な個性と才能が発揮されることでしょう。 (資料提供:東京エムプラス)【収録内容】リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」 Op.35バラキレフ(リャプノフ編):東洋風幻想曲「イスラメイ」イッポリトフ=イヴァノフ:組曲「コーカサスの風景」より第2曲「村にて」&第4曲「酋長の行列」エルキン:舞踏組曲「キョチェケ」【演奏者】サッシャ・ゲッツェル(指揮) ボルサン・イスタンブール・フィルハーモニー管弦楽団¥3,355 (税込)ご注文できません -
限定生産 / SACDハイブリッド盤
- エソテリック (ESOTERIC) / JPN / SACD / ESSD90119 / 1006623474 / 2015年03月10日
売切 注文不可★完全限定生産ディスクユニオン等、特約店のみで販売します精緻で色彩的な演奏で一時代を築いた名指揮者アンセルメ スイスの名指揮者エルネスト・アンセルメ(1883.11.11-1969.2.20)は、ディアギレフ率いるロシア・バレエ団の指揮者として、ストラヴィンスキー「兵士の物語」「うぐいす」「プルチネルラ」、ファリャ「三角帽子」、プロコフィエフ「道化師」、サティ「パラード」などの20世紀前半の重要作を次々初演し、また何よりもスイス・ロマンド管弦楽団の創設者(1919年)にして音楽監督としてこのオーケストラを世界的な存在に育て上げたことで知られています。1946年から専属契約を結んだデッカ・レーベルへの膨大な録音を行ない、フランス音楽、ロシア音楽、20世紀音楽、そしてドイツ・オーストリア音楽までを網羅。その中には、優れた録音技術(モノラル時代はffrr=full frequency range recording広帯域録音⇒ステレオ時代にはffss=full frequency stereo sound)と相俟って、LP時代に優秀録音として高い評価を得たものが数多くあります。 ロシア・バレエ団所縁の「シェエラザード」 当アルバムは、当シリーズでも2008年にSACDハイブリッドとして発売し好評をいただいた「三角帽子」と並び、数多いアンセルメの録音の中でも殊更評価が高く、アナログ時代を通じて「シェエラザード」の代表盤とされていた歴史的名盤です。1960年の録音で、アンセルメにとって1952年(モノラル)と1954年9月(ステレオ)のパリ音楽院管弦楽団との2種類の録音以来の再録音となったものです。ステレオ期のアンセルメ録音を一手に引き受けたプロデューサーのジェームズ・ウォーカーとデッカのステレオ録音の生みの親であるロイ・ウォレスが組んだ名録音でもあります。 また、「シェエラザード」は、アンセルメが指揮者として世界的な注目を浴びるきっかけとなったセルゲイ・ディアギレフ率いるロシア・バレエ団での活動とも所縁の深い演目であり、アコースティック時代だった1916年にアメリカ・コロンビアのためにロシア・バレエ団のオーケストラとともに行なった録音でも第1楽章と第4楽章の抜粋が含まれていました。これはアンセルメにとって生涯初めての録音となったもので、その意味でも「シェエラザード」はアンセルメにとって重要な作品であり続けたといえるでしょう。カップリングの「ダッタン人の踊り」はLP初出時から組み合わせられていたもので、そのほかのロシア音楽の名品は1964年に録音された「Russian Delights」という小品集に含まれていたものです。 デッカが愛用した伝説の名ホール、ヴィクトリア・ホールにおける名録音 アンセルメとスイス・ロマンド管弦楽団によるデッカへの録音は、基本的にオーケストラの本拠地であったジュネーヴのヴィクトリア・ホールで行われました。19世紀にジュネーヴ駐留のイギリス総領事によって建立されたこのホールは、演奏会場として優れた音響を誇るのみならず、レコーディングの会場としても最適でした。録音技術に高い関心を持ち、録音セッションにおいてエンジニアに非常に協力的だったアンセルメの録音は当初から高水準で知られており、アンセルメが1954年5月、ヴィクトリア・ホールで行なわれたデッカによる初めてのステレオ録音のセッションに起用されたのも自然な成り行きでした。 そしてその時収録されたリムスキー=コルサコフの交響組曲「アンタール」以来、この伝説のホールで幾多の名録音が生み出されることになりました。ウィーンのゾフィエンザール、ロンドンのキングスウェイホールなどとともに、細部の音に至るまで明晰に収録しようとするデッカの録音ポリシーには理想的な会場で、そこでの録音は、オーケストレーションの綾や空間性を生々しく再現する骨太なデッカ・サウンドの代名詞ともなりました。 最高の状態でのSuper Audio CDハイブリッド化が実現 アンセルメの「シェエラザード」は、デジタル初期からCD化され、さらに2002年にはDECCA ORIGINALSで24bit/96kHzリマスタリングが行なわれていますが、今回は初のDSDリマスタリングとなります(2015年2月現在)。 今回のSuper Audio CDハイブリッド化に当たっては、これまでのエソテリック企画同様、使用するマスターの選定から、最終的なDSDマスタリングの行程に至るまで、妥協を排した作業が行われています。特にDSDマスタリングにあたっては、DAコンバーターとルビジウムクロックジェネレーターに、入念に調整されたエソテリック・ブランドの最高級機材を投入、また同社のMEXCELケーブルを惜しげもなく使用することで、貴重な音楽情報を余すところなくディスク化することができました。 【ディスク仕様】SACDハイブリッド・ディスクDSDマスタリングSACD層:2chステレオ(マルチチャンネルなし)美麗デジパック仕様 2015年3月10日・同時発売 ブーレーズ指揮 ストラヴィンスキー 《春の祭典》(クリーヴランド管) 《火の鳥》全曲版(シカゴ響)- 限定版
¥3,457 (税込)盤質:- B+
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- 日本フィルハーモニー交響楽団 / JPN / CD / JPS50CD / 1006671185 / 2015年02月01日
売切 注文不可日本フィル・自主制作CD【収録内容】[1] R.シュトラウス:交響詩《ツァラトゥストラはかく語りき》OP.30 〔1 導入部 / 2 世界の背後について / 3 大いなる憧れについて / 4 喜びと情熱について / 5 墓場の歌 / 6 学問について / 7 癒ゆく物 / 8 舞踏の歌 / 9 夜にさすらう者の歌〕[2]カリンニコフ:交響曲第1番ト短調[3]リムスキー・コルサコフ:熊蜂の飛行【演奏者】アレクサンドル・ラザレフ(指揮) 日本フィルハーモニー交響楽団ヴァイオリン・ソロ:扇谷泰朋(日本フィル・ソロ・コンサートマスター)チェロ・ソロ:菊地知也(日本フィル・ソロ・チェロ)【録音】2014年10月18日(土) 2014年6月7日(土) 以上、横浜みなとみらいホール¥2,409 (税込)ご注文できません -
- FONE / IMPORT / SACD / SACD148 (FONE148SA) / 1006957252 / 2015年10月19日
売切 注文不可ノセダ&トリノ劇場管、2015年のライヴ録音マーラーの《復活》に先駆けること半年前に録音されたジャナンドレア・ノセダとトリノ王立歌劇場管弦楽団の「シェエラザード」。ノセダの闊達指揮から生み出された色彩豊かな響きは、この夢幻的なストーリーをリアルな物語として表出しています。この録音ではアナログ・レコーダーとDSDレコーダーの2台で録音していますが、このSACD盤は、DSDレコーダーによるマスターで作成されています。※当アルバムは、2020年にレーベル35周年記念として再発売されたSACD193(FONE193SA)と同内容です。【収録内容】リムスキー=コルサコフ: 交響組曲「シェエラザード」Op.35【演奏者】ジャナンドレア・ノセダ(指揮)トリノ王立歌劇場管弦楽団【録音】2015年4月13日 王立劇場(トリノ)におけるライヴ・レコーディング¥3,905 (税込)ご注文できません -
限定生産
- MERCURY / IMPORT / CD / 4787896 / 1006572415 / 2015年03月27日
売切 注文不可★限定生産品★マーキュリー・リヴィング・プレゼンス《コレクターズ・エディション-3》モノラル期より独特なマイク・セッティングにより、素晴らしい音響を作り出し、その後ステレオ録音の黎明期にも多くのすばらしいディスクを世に送り出した《マーキュリー・リヴィング・プレゼンス》。"You are there"を謳い文句に、音が生まれるその場にいるような臨場感を再現するマーキュリー独自の録音方法は現在聴き直しても、新鮮な驚きを聴き手に届けます。今回も、ポール・パレー、ハワード・ハンソン、アンタル・ドラティ、フレデリック・フェネルら名匠たちの貴重な名演が収録されています。マスターテープの状態がよくなかったため、これまでCDでの発売を断念せざるを得なかったもの、または正確なリマスターができなかったものもありました。今回のボックス中、Dics15, 38, 40, 43, 48, 49, 50, 52, 53は、比較的状態の良いオリジナル・マスターテープが発見され、一部は初めてのCD化となりました。これらはオリジナル・マスターテープより、アビイ・ロード・スタジオのエンジニアであるアンドルー・ウォルターによって、24bit/96kHzリマスターとミックスダウンが行われております。最新デジタル処理機能を駆使し問題のある箇所などを修復。モノラル録音のものも、その後の当時のステレオ録音方式の記録を解析。あらゆる可聴性等の考察に基づき修復が行われました。モノラルでありながら、さらなる広がりが感じられるような素晴らしい録音特性の再現に成功しています。(資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録作品・演奏者・録音時期】【CD1-2】ブラームス:交響曲全集~ドラティ&ロンドン響(1957~1963年録音)【CD3】《ウィンナ・ワルツ・パプリカ》1) レハール:「メリー・ウィドウ」~ワルツ, 2) カールマン:「ジプシーの女王」~ワルツ, 3) ヨーゼフ・シュトラウス:オーストリアの村つばめ, 4) ドホナーニ:「ピエレットのヴェール」~結婚のワルツ, 5) ワルトトイフェル:スケーターズ・ワルツ, 6) ランナー:シェーンブルンの人々, 7) J.シュトラウス2世:春の声, 8) ヨーゼフ・シュトラウス:水彩画, 9) エドゥアルト・シュトラウス:ドクトリン・ワルツ~ドラティ&フィルハーモニア・フンガリカ(1-6), ミネアポリス交響楽団(7-9)(1956~1958年録音)【CD4】ヘンデル(ハーティ版):1)水上の音楽, 2)王宮の花火の音楽, モーツァルト:3) アイネ・クライネ・ナハトムジーク, 4) 2つの行進曲ニ長調K.335, 5) アレグロ ニ長調K.121, 6) 行進曲ニ長調K.249, 7) メヌエット ハ長調K.409, 8) 3つのドイツ舞曲K.605~ドラティ&ロンドン響(1-3), フェスティヴァル室内管弦楽団(4-8) (1956~1965年録音)【CD5】メンデルスゾーン:1)フィンガルの洞窟, 2)交響曲第3番, 3)交響曲第4番~ドラティ&ロンドン響(1-2), ミネアポリス交響楽団(3) (1956,1961年録音)【CD6】1)R=コルサコフ:シェエラザード, 2)シベリウス:悲しきワルツ, 3)リスト:前奏曲, 4)スメタナ:モルダウ~ドラティ&ミネアポリス交響楽団(1), ロンドン響(2-4) (1958&1960年録音)【CD7】R=コルサコフ:1)スペイン奇想曲, 2)「金鶏」組曲, 3) ロシアの復活祭, 4)ボロディン:だったん人の踊り~ドラティ&ロンドン響)(1956&1959年録音)【CD8】ヴェルディ:1)「運命の力」序曲, 2)「ナブッコ」序曲, 3)「シチリア島の夕べの祈り」序曲, 4)「椿姫」~第1幕への前奏曲, 5) 「椿姫」〜第3幕への前奏曲, ロッシーニ:6)「どろぼうかささぎ」序曲, 7)「絹のはしご」序曲, 8)「シンデレラ」序曲, 9)「セビリャの理髪師」序曲, 10)「アルジェのイタリア女」序曲, 11)「ブルスキーノ氏」序曲~ドラティ&ロンドン響(1-5), ミネアポリス交響楽団(6-11) (1957年録音)【CD9】R・シュトラウス:1) ドン・ファン, 2) 死と変容, 3) ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら, 4) 「ばらの騎士」組曲(ドラティ編)~ドラティ&ミネアポリス交響楽団 (1958&1955年録音)【CD10】チャイコフスキー:交響曲第1&2番~ドラティ&ロンドン響 (1965年録音)【CD11】1)チャイコフスキー:交響曲第3番, 2)アレンスキー:チャイコフスキーの主題による変奏曲~ドラティ&ロンドン響(1), フィルハーモニア・フンガリカ(2) (1965&1958年録音) 【CD12】チャイコフスキー:1)交響曲第5番, 2)スラヴ舞曲, 3) 「エフゲニー・オネーギン」~ワルツとポロネーズ~ドラティ&ロンドン響)(1), ミネアポリス交響楽団(2-3) (1961&1958年録音) 【CD13】ワーグナー:1)「ニュルンベルクのマイスタージンガー」前奏曲, 2)「パルシファル」~聖金曜日の音楽, 3)「ローエングリン」~第1&3幕への前奏曲, 4)「タンホイザー」~序曲とヴェヌスベルクの音楽, 5)「トリスタンとイゾルデ」~前奏曲と愛の死~ドラティ&ロンドン響(1959&1960年録音) 【CD14】《フェネル・コンダクツ・ガーシュゥイン》:1)アイ・ガット・リズム, 2)ラヴ・イズ・スウィーピング・ザ・カントリー, 3)歩み入る恋, 4)ス・ワンダフル, 5)待てば海路の, 6)オー・レディ・ビー・グッド, 7)魅惑のリズム, 8)ライザ, 9)エンブレイサブル・ユー, 10)私の彼氏, 11)優しい伴侶を, 12)バット・ノット・フォー・ミー~フレデリック・フェネル&スタジオ・オーケストラ(1960&1961年録音) 【CD15】初CD化 《フェネル・コンダクツ・ヴィクター・ハーバート》:1) ザ・ストリーツ・オブ・ニュー・ヨーク, 2)ハバネラ, 3) I'm Falling In Love With Someone, 4) March Of The Toys, 5)スウィートハート, 6) Ah, Sweet Mystery Of Life, 7)イタリアン・ストリート・ソング, 8) The Irish Have a Great Day Tonight, 9)キッス・イン・ザ・ダーク, 10) Romany Life, 11)Thine Alone, 12)キス・ミー・アゲイン~フレデリック・フェルネ&スタジオ・オーケストラ(1959年録音) 【CD16】《フェネル・コンダクツ・コール・ポーター》:1)ブロウ・ゲイブリエル・ブロウ, 2)ソー・イン・ラヴ, 3)イッツ・オールライト・ウィズ・ミー, 4)ライディン・ハイ, 5)夜の静けさに, 6)ビギン・ザ・ビギン, 7)夜も昼も, 8)私の心はパパのもの, 9)夜は夜もすがら, 10)あなたはしっかり私のもの, 11)イッツ・デラヴリー, 12)帰ってくれたら嬉しいね~フレデリック・フェネル&スタジオ・オーケストラ(1961年録音) 【CD17】1)ロジャース:「回転木馬」のワルツ, 2)マスネ:歌劇「ル・シッド」~オーバードとアラゴネーズ, 3)ボルツォーニ:メヌエット, 4) ジャーマン:「ヘンリー8世」のための舞曲集, 5)ベンジャミン:「コティヨン」組曲, 6)ロッシーニ:歌劇「ウィリアム・テル」~6人の踊り, 7)R=コルサコフ:軽業師の踊り, 8)ラフマニノフ:前奏曲ト短調, 9)グリエール:ロシア水夫の踊り, 10) R=コルサコフ:貴族たちの行進, 11)ワインベルガー:「バグパイプ吹きのシュワンダ」~ポルカとフーガ ~フレデリック・フェネル&ロンドン・ポップス・オーケストラ(1-7), イーストマン=ロチェスター・ポップス・オーケストラ(8-11)(1965&1959年録音)【CD18】《バレエ音楽名曲集》1)サリヴァン:パイナップル・ポール, 2)ロッシーニ/レスピーギ:風変わりな店, 3)グノー:「ファウスト」よりバレエ音楽, 4)ワーグナー:「ローエングリン」と「神々の黄昏」より~フレデリック・フェネル&イーストマン・ウィンド・アンサンブル(1959年録音) 【CD19】《クラシカル・マーチ名曲集》1)ウォルトン:宝玉と王のつえ, 2)ベートーヴェン:トルコ行進曲, 3)シベリウス:「カレリア」組曲~行進曲風に, 4) ボロディン:歌劇「イーゴリ公」~行進曲, 5)シューベルト:軍隊行進曲第1番, 6)グリーグ:忠誠行進曲, 7)ワーグナー:「タンホイザー」~大行進曲, 8)ワーグナー:「リエンツィ」~序曲, 9)ワーグナー:聖金曜日の音楽~フレデリック・フェルネ&イーストマン=ロチェスター・ポップス・オーケストラ(1-7), イーストマン・ウィンド・アンサンブル(8&9)(1960&1959年録音) 【CD20-21】アダン:ジゼル(全曲)~アナトール・フィストゥラーリ&ロンドン響(1959年録音), J.シュトラウス2世:卒業記念舞踏会, オッフェンバック:パリの喜び~ドラティ&ミネアポリス交響楽団(1957年録音) 【CD22】ブロッホ:1)コンチェルト・グロッソ第1&2番, 2)シェロモ~ハワード・ハンソン&イーストマン=ロチェスター・オーケストラ, ジョルジュ・ミケル(Vc) (1959年録音) 【CD23】ガーシュゥイン:1)ピアノ協奏曲へ調, 2)ラプソディ・イン・ブルー, 3)キューバ序曲, 4)スーザ:星条旗を永遠なれ~ハワード・ハンソン&イーストマン=ロチェスター・オーケストラ, イーストマン・フィルハーモニア, ユージン・リスト(P)(1957&1962年録音) 【CD24】ハワード・ハンソン:メリー・マウント組曲~ハワード・ハンソン&イーストマン=ロチェスター・オーケストラ (1957年録音) 【CD25】ハワード・ハンソン:1)交響楽のためのモザイク, 2)初めての時~ハワード・ハンソン&イーストマン=ロチェスター・オーケストラ,イーストマン・フィルハーモニア(1960&196年録音) 【CD26】1)スメタナ:道化師の踊り, 2)ニコライ:「ウィンザーの陽気な女房たち」序曲, 3) J.シュトラウス1世:ラデツキー行進曲, 4)ウェーバー:「アブ・ハッサン」序曲, 5)マイアベーア:戴冠式行進曲, 6)ブラームス:ハンガリー舞曲第1番, 7)トマ:「ミニョン」序曲, 8)チャイコフスキー:「マゼッパ」~コサックの踊り, 9) スッペ:「陽気な若者」序曲, 10)オッフェンバック:カンカン, 11)ウェーバー:舞踏への勧誘, 12)グリンカ:ホタ・アラゴネーサ~チャールズ・マッケラス&ロンドン響(1961年録音) 【CD27】ベルリオーズ:1)幻想交響曲, 2)ハンガリー行進曲, 3)トロイ人の行進曲, 4)序曲「海賊」, 5)ローマの謝肉祭~ポール・パレー&デトロイト交響楽団(1959&1958年録音) 【CD28】1)ドヴォルザーク:交響曲第9番, 2)シベリウス:交響曲第2番~ポール・パレー&デトロイト交響楽団(1960&1959年録音) 【CD29】1)フランク:交響曲ニ短調, 2)ラフマニノフ:交響曲第2番~ポール・パレー&デトロイト交響楽団(1957&1959年録音) 【CD30】ラロ:1)「イスの王様」序曲, 2)「ナムーナ」第1組曲, 3)バロー:ひとりの死者への捧げ物, 4)ショーソン:交響曲変ロ長調~ポール・パレー&デトロイト交響楽団(1958&1956年録音) 【CD31】メンデルスゾーン:1)「夏の夜の夢」より, 2)交響曲第5番「宗教改革」, 3)ハイドン:交響曲第96番「奇蹟」~ポール・パレー&デトロイト交響楽団(1958&1956年録音) 【CD32-33】シューマン:1)交響曲全集, 2)マンフレッド序曲~ポール・パレー&デトロイト交響楽団(1953~1958年録音) 【CD34】《フランスの序曲と行進曲集》1)マイアベーア:戴冠式行進曲, 2)グノー:あやつり人形の葬送行進曲, 3)サン=サーンス:フランス軍隊行進曲, 4)サン=サーンス:英雄行進曲, 5)ルージェ・ド・リール:ラ・マルセイエーズ, 6)アダン:「われもし王者なりせば」序曲, 7)ボイエルデュー:「白衣の婦人」序曲, オッフェンバック:8)「美しきエレーヌ」序曲, 9)「天国と地獄」序曲, 10)「ホフマン物語」組曲、11) ロッシーニ:「ウィリアム・テル」序曲~ポール・パレー&デトロイト交響楽団(1959&1960年録音) 【CD35】ワーグナー:1)「さまよえるオランダ人」序曲, 2)「ニュルンベルクのマイスタージンガー」コンサート用組曲, 3)「ワルキューレ」~ヴォータンの告別と魔の炎の音楽, 4)「リエンツィ」序曲, 5)「神々の黄昏」~夜明けとジークフリートのラインへの旅, 6)ジークフリート牧歌, 7)「トリスタンとイゾルデ」第3幕への前奏曲~ポール・パレー&デトロイト交響楽団(1960&1956年録音) 【CD36】シューベルト:1)交響曲第5番, 2)交響曲第8番, 3)「ロザムンデ」より~スクロヴァチェフスキ&ミネアポリス交響楽団(1962&1961年録音) 【CD37】シューベルト:1)交響曲第9番, 2)交響曲第6番~スクロヴァチェフスキ&ミネアポリス交響楽団(1961&1958年録音) 【CD38】初CD化 1)ヒナステラ:交響的変奏曲, 2)ブリテン:青少年のための管弦楽入門~ドラティ&ミネアポリス交響楽団(1954年録音) 【CD39】 コープランド:交響曲第3番~ドラティ&ミネアポリス交響楽団(1953年録音)【CD40】初CD化 レスピーギ:1)ローマの祭り, 2)教会のステンドグラス~ドラティ&ミネアポリス交響楽団(1954年録音) 【CD41-42】チャイコフスキー:組曲第1-4番~ドラティ&ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(1966年録音) 【CD43】新リマスタリング ベートーヴェン:交響曲第3番~ドラティ&ミネアポリス交響楽団(1957年録音) 【CD44】リスト:ピアノ協奏曲第1&2番~リヒテル(P), コンドラシン&ロンドン響(1961年録音) 【CD45-46】ベートーヴェン:チェロ・ソナタ第1–5番~ロストロポーヴィチ&リヒテル(1961~1963年録音) 【CD47】1)ムソルグスキー:死の歌と踊り, チャイコフスキー:2)ただ憧れを知る者だけが, 3)おお、友よ語るな, 4)信じるな、我が友よ, 5)プロコフィエフ:アンナ・アフマートヴァの5つの歌~ガリーナ・ヴィシネフスカヤ(Sp), ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(P) (1961年録音) 【CD48】初CD化 《ギター四重奏によるスペイン民謡》1)Sevillanas, 2)Malagueñas, 3)Saetas y Seguiriyas, 4) Alegrías por Rosa, 5)Rumba, 6)Bulerías, 7)Zapateado, 8)Alegrías, 9)Bulerías al golpo, 10)Soleáres de Cádiz, 11)Taconeo Punteado, 12)Improvisation On Guajiras, 13)Tanguillos, 14)Farrucas, 15)Petenera, 16)Caracoles, 17)Milonga, 18) Sevillanas~ロメロ・ギター四重奏団(1966年録音) 【CD49】初CD化 1)ヴィヴァルディ:ソプラニーノ・リコーダー協奏曲RV445, 2)ヘンデル:リコーダー協奏曲Op.4-5, 3)ヘンデル:リコーダー協奏曲Op.3-3, 4)テレマン:リコーダー協奏曲TWV51-C1~バーナード・クレイニス(Bfl), ネヴィル・マリナー(ディレクター) ロンドン・ストリングズ(1965年録音) 【CD50】新リマスタリング 1)ヒンデミット:吹奏楽のための交響曲, 2)シェーンベルク:吹奏楽のための主題と変奏 Op.43a, 3)ストラヴィンスキー:管楽器のための交響曲~フレデリック・フェネル&イーストマン・ウィンド・アンサンブル(1957年録音) 【CD51】ソレール:1)ソナタ 嬰ヘ短調, 2)ソナタ 嬰ハ短調, 3)ファンダンゴ ニ短調, 4)ソナタ ニ短調, 5)ソナタ 変ニ長調, 6)ソナタ ニ短調, 7)ソナタ ハ短調, 8)2台のチェンバロのための協奏曲ト長調~ラファエル・プヤーナ(cemb), ヘノベーバ・ガルベス(cemb:8) (1967&1963年録音) 【CD52】新リマスタリング チャイコフスキー:1)1812年, 2)イタリア奇想曲~ドラティ&ミネアポリス交響楽団, ミネソタ大学ブラス・バンド(1954&1955年モノラル録音) 【CD53】初CD化 ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲第4&8番~ボロディン弦楽四重奏団(1962録音) リヴィング・プレゼンスBOX(第1弾) 2012年1月発売・品番4783566 50枚組+1CDボーナス 2015年3月再プレス予定 リヴィング・プレゼンスBOX 第2弾 2013年3月発売・品番4785092 55枚組 ※現在は完売しております- 限定版
¥18,370 (税込)ご注文できません -
期間限定生産
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICC1806 / 1006599127 / 2015年04月22日
売切 注文不可ソニー・クラシカル名盤コレクション1000コンドラシン/道化師~ロシア管弦楽名演集期間生産限定盤コンドラシンが訪米した際に、録音用に特別に編成されたオーケストラを指揮したアルバム。「イタリア奇想曲」のソロに名ヴァイオリニスト、オスカー・シュムスキーが起用されていることからも、メンバーの豪華さがうかがえます。演奏はいずれもコンドラシンの強力な統率力が発揮されたもので、臨時編成オーケストラから信じられないほどの重厚かつ切れ味鋭いロシア的なサウンドを引き出すことに成功しています。LP初期の名録音としても知られています。(SONY)【収録内容】1. ハチャトゥリアン:組曲「仮面舞踏会」2. カバレフスキー:組曲「道化師」 op.263. チャイコフスキー:イタリア奇想曲 op.454. リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲 op34【演奏者】キリル・コンドラシン(指揮) RCAビクター交響楽団オスカー・シュムスキー(ヴァイオリン)[4] 【録音】1958年10月29日[3,4]、10月30日 [1,2]マンハッタン・センター(ニューヨーク)ステレオ・アナログ/セッション録音原盤:RCA¥1,100 (税込)ご注文できません
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