クラシック / 管弦楽曲 / ワーグナー (WAGNER, RICHARD)

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    こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。【収録内容】リヒャルト・ワーグナー:[DISC1]1. 歌劇「リエンツィ」序曲、2. 歌劇「タンホイザー」序曲、3. 歌劇「タンホイザー」第3幕への前奏曲、4. 歌劇「ローエングリン」第1幕への前奏曲、5. 歌劇「ローエングリン」第3幕への前奏曲、6. 楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲、7. 楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」徒弟たちの踊りとマイスタージンガーの入場(第3幕)、8. 舞台神聖祝典劇「パルジファル」前奏曲[DISC2]9. 歌劇「さまよえるオランダ人 序曲、10. 楽劇「ラインの黄金」-ヴァルハラ城への神々の入城、11. 楽劇「ワルキューレ」-ワルキューレの騎行、12. 楽劇「ジークフリート」-森のささやき、13. 楽劇「神々のたそがれ」-ジークフリートのラインへの旅、14. 楽劇「神々のたそがれ」-ジークフリートの葬送行進曲、15. 楽劇「トリスタンとイゾルデ」-前奏曲と愛の死、16. ジークフリート牧歌【演奏者】フィルハーモニア管弦楽団オットー・クレンペラー(指揮)【録音】Recorded : 2-3. III. 1960(1)、 23-24. II. 1960(2)、 3. III. 1960(3)、 25. II & 3. III. 1960(4)、 27. II. 1960(5)、 1-2. III. 1960(6)、8. III. 1960(7)、 14. XI. 1961(8)、 24-25. II. 1960(9)、 24. X. 1961(10)、 10. III. 1960(11)、 24. X & 13. XI. 1961(12)、 1-2. III. 1960(13)、27. II. 1960(14)、 1-3. III. 1960(15)、 24. X & 13. XI. 1961 Kingsway Hall, London【Original Recordings】Producer : Walter Legge & Walter Jellinek 、 Balance engineer : Douglas Larter【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)
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    こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。コンヴィチュニー&チェコ・フィル、至高の「グレイト」を最新復刻。柔和な音色と、自然な響きを重視した温もりのある演奏が高音質で蘇る!同じくワーグナー2曲もカップリング。優秀録音盤。チェコ・フィル黄金期の録音を最上の音質で最新復刻。世界初SACD化!★歴史上の名盤に匹敵すると言って良いほどの出来であるコンヴィチュニー&チェコ・フィル、至高の「グレイト」を最新復刻。柔和な音色と、自然な響きを重視した温もりのある演奏が高音質で蘇りました。チェコ・フィルの黄金時代を見事に捉えたスプラフォンによる超優秀録音。同じく1960年録音のワーグナー2曲もカップリング。今回の復刻のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから新規でダイレクトDSD化を行った音源を完全新規でマスタリング。最上の音質をSACDで再現。永久保存盤です。「グレイト」は1962年4月に収録されており、チェコ・フィルはちょうど前月にはバルビローリとの初の録音を終えたばかりでした。コンヴィチュニーは自然なまでのテンポで特にはオケに流れを任せている感もあり、両者が互いを良く理解していたことを伺わせます。アンチェル治世時代のこの時期のチェコ・フィルは第二次全盛期と言ってよいほど充実しており、均一な弦楽器のクオリティ、当時の楽器の音色を色濃く残した管楽器もまた非常に魅力的です。尚、今回のシリーズの3作は全て1960年と62年録音となっていますが、この「グレイト」の録音が一番優れていました。ルドルフィヌムでのスプラフォン録音のクオリティはなぜか千差万別で極端に異なった録音も多く存在しています。恐らくマスターテープの保存状態や再生回数も影響をしていると思われますが、それらの中でもこの録音は出色で、最上位に位置すると言っても良いでしょう。当時の音色などをスプラフォンは漏らさず録音として残しています。これこそスプラフォンの特色と言える名録音です。カップリングには1960年に収録されたワーグナーの管弦楽曲集4曲のアルバムのなかから、2曲をセレクトしました(残り2曲は同時発売のTWSA1063に収録)。録音状態は異なりますが、現代でも通じる質が高い見事な演奏で、コンヴィチュニーの格式高い表現は印象的です。南ドイツの音色と同質の響きを聴かせるここでのチェコ・フィルもまた、見事の一言です。録音はスプラフォン独特の、高域に艶が乗ったあたたかみのあるサウンドにさらに磨きがかかり、倍音成分と楽器の実在感が増した、細部まで見通しの良い響きが堪能できます。元々質感の良いスプラフォン・レーベルの音は、最新のDSD化でさらに真価を発揮します。ヴァイオリン・パートの統一感のある音色に加え、当時の木管・金管の特徴あるサウンドは今聴いても素晴らしいものがあります。今回の企画では、本国チェコのスプラフォン社が所蔵しているオリジナルのアナログ・マスターテープから、全くの新規で、ダイレクトにDSD化を行った音源を使用し、SACD化のためにマスターを制作。日本でDSDマスタリングを行った上で、SACDハイブリッド盤として発売いたします。昨今のデジタル化(A/D変換)の技術進歩は著しく、より高度かつ緻密にマスター音源を取り出せるようになりました。まさにマスターに極めて近い音質をSACDで堪能できます。尚、CD層も今回新規のDSDマスタリング音源を使用しました。スプラフォンによるダイレクトDSD化はこれまでと同様に定評あるものであり、分離や解像度が高いため細かなニュアンスやその場にいるかのような空気感などにより従来以上に音楽に没入できますので、これまで以上の感動を得られると思います。その効果は驚くべきもので、鮮明になった音質により、あらためて、音源の真価を再発見できる程の出来です。    (タワーレコード)※世界初SACD化。ステレオ録音。限定盤※チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープから 2019年にDSDマスターにダイレクト変換した後、2019年にマスタリング※DSD マスター制作::Jan Lzicar in his own studio※マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※オリジナル・ジャケット・デザイン採用(一部はブックレットにも掲載)※通常ジュエルパッケージ仕様。盤印刷面:緑色仕様※解説:平林直哉氏※一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。【収録内容】1. フランツ・シューベルト:交響曲第9(8)番 ハ長調 D.944「ザ・グレイト」2. リヒャルト・ワーグナー:歌劇「さまよえるオランダ人」序曲3. 同:楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲【演奏者】フランツ・コンヴィチュニー(指揮) チェコ・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1962年4月(1)、1960年2月(2,3) プラハ、ルドルフィヌム【原盤】SUPRAPHON【Original Recordings】Recording directors: Miloslav Kuba (1), Ladislav Sip (2,3)、 Recording engineers: Miloslav Kulhan (1), Frantisek Burda (2,3)
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    ホーレンシュタイン・イン・ベネズエラ!1954年~1957年ステレオ録音を含むライヴ集!ホーレンシュタインは、1898年にウクライナで生まれ、幼少時にウィーンに移住。ウィーンで音楽教育を受けシュレーカーにも師事。さらにベルリンではフルトヴェングラーの助手としてベルリンフィルを指揮。30歳を前にブルックナーの交響曲第7番をベルリンフィルと録音。デュッセルドルフ歌劇場の監督にも就任。しかしユダヤ人だったためにナチス・ドイツの台頭で活動が制限されたためにヨーロッパを去り、アメリカ国籍を得ます。第二次大戦後には欧州楽壇にも復帰。ベルリンフィルとも再会。1961年のエディンバラ音楽祭ではマーラーの第5番で共演します。しかし特定のオーケストラの地位を持たず客演に終始したために多くの録音がありながらレーベルも跨りその芸術の全容が理解さえているとは言えないもどかしさがあります。レパートリーの中心はずばりブルックナーとマーラー。大編成の込入った曲を細部を疎かにせず、それでいてスケールを損なわず、見事に鳴らし切る手腕には多くの聴衆が納得です。ベネズエラ交響楽団はフルトヴェングラーも指揮した名門。手作り感溢れる鄙びた音色、ホーレンシュタインのロマンティックな表現にぴったり。最近ではチバスによるベートーヴェン、ブルックナーが話題となりました。今回チバス氏の協力のもとホーレンシュタインの未発表ライヴを発掘。全曲初出、しかもオーケストラの財政が豊かだったせいか音質が素晴らしい。1957年の演奏は全てステレオという驚愕のリリース。しかも大特価でご提供となります。ライナーノートはホーレンシュタイン研究の第一人者デリク・バーカー氏です。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】《ホーレンシュタイン・イン・ベネズエラ》(1)マーラー:交響曲第1番「巨人」(2)ヴィヴァルディ:合奏協奏曲ニ短調作品3-11 (初出レパートリー)(3)ブルックナー:交響曲第3番「ワーグナー」(4)ワーグナー:「ローエングリン」第1幕前奏曲(5)ワーグナー:「トリスタンとイゾルデ」前奏曲と愛の死(6)シベリウス:交響曲第2番 ※第3楽章でマスターに起因する欠落がございます。ご了承ください(7)ベートーヴェン:交響曲第2番 (初出レパートリー)(8)ベートーヴェン:「レオノーレ」序曲第3番(9)ベートーヴェン:「エグモント」序曲(10)リヒャルト・シュトラウス:交響詩「死と変容」(11)リヒャルト・シュトラウス:メタモルフォーゼン【演奏者】ヤッシャ・ホーレンシュタイン(指揮)ベネズエラ交響楽団【録音】(1)(11)1955年5月23日モノラル(2)(3)(10)1957年2月8日ステレオ(4)-(6)1957年1月25日ステレオ(7)(8)1954年2月23日モノラル(9)1957年2月1日ステレオ以上、すべてカラカス市立劇場におけるライヴ。
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    こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。バルビローリがチェコ・フィルと唯一セッション録音を行った貴重なフランクを新規で高音質化!雄大かつ品位の高いバルビローリ節が炸裂。さらにコンヴィチュニーの端正なワーグナー2曲を新規でカップリング。チェコ・フィル黄金期の録音を最上の音質で最新復刻。世界初SACD化!★バルビローリがチェコ・フィルと唯一セッション録音を行った1962年3月収録の貴重なフランクを新規で高音質化!雄大かつ品位の高いバルビローリ節が炸裂。黄金期のチェコ・フィルの音色によって奏でられる、最上の名演のひとつ。1960年録音であるコンヴィチュニーの端正なワーグナー2曲を新規でカップリング。今回の復刻のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから新規でダイレクトDSD化を行った音源を完全新規でマスタリング。最上の音質をSACDで再現。永久保存盤です。バルビローリ(1899-1970)は後年になってスプラフォン・レーベルへこのチェコ・フィルとのステレオ・セッション録音を残しました。フランクはバルビローリにとっても珍しいレパートリーであり、1962年に客演した際に3日間かけて収録されています。アンチェル時代のこの時期のチェコ・フィルは第二次全盛期と言ってよいほど特に充実しており、この録音でもその特質が十分聴き取れます。バルビローリらしい自然な流れで悠々と進行するこのフランクは、指揮者の意図を良く理解した当時の優秀なオケとの共演ということあり、稀に見る名演となりました。バルビローリらしい生命力のある骨太の音楽は他ではない要素です。さらに当時のスプラフォンの録音は今聴いても良い響きを有しており、魅力的なオケの音色を聴くことができます。同時収録としてコンヴィチュニーとのワーグナー2曲をカップリングしました。この音源は元々1960年に収録されたワーグナーの管弦楽曲集4曲のうちの2曲で、こちらも名演として知られています(残り2曲は同時発売のTWSA1064でリリース)。見通しの良いコンヴィチュニーの指揮はこの演奏でも真価を発揮しており、端正な音楽作りや卓越した旋律線の扱いなど、チェコ・フィルの当時の音色含め大変魅力的です。録音はスプラフォン独特の、高域に艶が乗ったあたたかみのあるサウンドにさらに磨きがかかり、倍音成分と楽器の実在感が増した、細部まで見通しの良い響きが堪能できます。元々質感の良いスプラフォン・レーベルの音は、最新のDSD化でさらに真価を発揮します。ヴァイオリン・パートの統一感のある音色に加え、当時の木管・金管の特徴あるサウンドは今聴いても素晴らしいものがあります。今回の企画では、本国チェコのスプラフォン社が所蔵しているオリジナルのアナログ・マスターテープから、全くの新規で、ダイレクトにDSD化を行った音源を使用し、SACD化のためにマスターを制作。日本でDSDマスタリングを行った上で、SACDハイブリッド盤として発売いたします。昨今のデジタル化(A/D変換)の技術進歩は著しく、より高度かつ緻密にマスター音源を取り出せるようになりました。まさにマスターに極めて近い音質をSACDで堪能できます。尚、CD層も今回新規のDSDマスタリング音源を使用しました。スプラフォンによるダイレクトDSD化はこれまでと同様に定評あるものであり、分離や解像度が高いため細かなニュアンスやその場にいるかのような空気感などにより従来以上に音楽に没入できますので、これまで以上の感動を得られると思います。その効果は驚くべきもので、鮮明になった音質により、あらためて、音源の真価を再発見できる程の出来です。    (タワーレコード)※世界初SACD化。ステレオ録音。限定盤※チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープから 2019年にDSDマスターにダイレクト変換した後、2019年にマスタリング※DSD マスター制作::Jan Lzicar in his own studio※マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※オリジナル・ジャケット・デザイン採用(他も解説書に掲載)※解説:平林直哉氏※通常ジュエルパッケージ仕様(マルチケース)。盤印刷面:緑色仕様※一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。【収録内容】1. セザール・フランク:交響曲 ニ短調2. リヒャルト・ワーグナー:楽劇「トリスタンとイゾルデ」第1幕への前奏曲3. リヒャルト・ワーグナー:歌劇「タンホイザー」序曲【演奏者】ジョン・バルビローリ(指揮) (1)フランツ・コンヴィチュニー(指揮) (2,3)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団(1-3)【録音】1962年3月23~25日(1)、1960年2月(2,3) プラハ、ルドルフィヌム【原盤】SUPRAPHON【Original Recordings】Recording directors: Miloslav Kuba(1), Ladislav Sip(2,3)、 Recording engineers: Miloslav Kulhan(1), Frantisek Burda(2,3)
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    ¥2,970 (税込)
    盤質:
    • S
    • A
    • B+
  • SACDシングルレイヤー / タワーレコード企画

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    こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。SACDシングルレイヤー※SACD対応の機器で再生してください。通常のCDプレーヤー、PCのディスクドライブではお聴きいただけません。朝比奈隆生誕111年記念、555セット限定販売【収録内容】[DISC1][1] マーラー:交響曲 第8番 変ホ長調 「千人の交響曲」樋本 栄、岡田晴美、永井和子(ソプラノ)桂 斗伎子、羽場喜代子(アルト)伊藤富次郎(テノール)三室 堯(バリトン)楯 了三(バス)大阪音楽大学、大阪メンズコーラス(第1混声合唱)アサヒコーラスグリーンエコーアイヴィコーラス関西歌劇団コードリベットコール(第2混声合唱)大阪・神戸・奈良放送児童合唱団(児童合唱)ゲルハルト・ヒッシュ(独唱・合唱指揮)朝比奈千足、桜井武雄、宇宿允人(合唱主任)録音:1972年6月5、6日/大阪フェスティバルホール[2] シベリウス:交響曲 第2番 ニ長調録音:1978年11月22日/大阪フェスティバルホール[3] 石井眞木:日本太鼓とオーケストラのための「モノ・プリズム」鬼太鼓座(日本太鼓)録音:1978年11月22日/大阪フェスティバルホール[4]《オーケストラ名曲コンサート》1. ワーグナー:歌劇「ローエングリン」第3幕への前奏曲2. ワーグナー:歌劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲3. ヴェルディ/外山雄三編:歌劇「アイーダ」大行進曲4. グリンカ:歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲5. ブラームス:ハンガリー舞曲 第5番6. スッペ:喜歌劇「軽騎兵」序曲7. オッフェンバック:喜歌劇「天国と地獄」序曲8. マスカーニ:歌劇「カバレリア・ルスティカーナ」間奏曲9. ケテルビー:ペルシャの市場にて外山 滋(ヴァイオリン独奏;7)録音:1980年2月4、5日/藤井市民総合会館[DISC2][5] ショスタコーヴィチ:交響曲 第5番 ニ短調 OP.47録音:1981年2月16日/大阪フェスティバルホール[6] ベートーヴェン:交響曲 第1番 ハ長調録音:1982年7月7日/東京文化会館[7] フルトヴェングラー:交響曲 第2番 ホ短調録音:1984年7月2日/東京文化会館[8]【特別収録】ブリテン:青少年のための管弦楽入門帆足まり子(ナレーション)ビクター・シンフォニー・オーケストラ録音:1962年頃(ステレオ録音)【演奏者】朝比奈 隆(指揮) 大阪フィルハーモニー交響楽団 ([8]を除く)【原盤】Victor Entertainment
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  • TAHRA音源

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    ★フルトヴェングラーとベルリン・フィルが、1949-54年、本拠地ベルリンのほか、ヴィースバーデン、ローマ、パリ、トリノでおこなった伝説ライヴをターラ原盤よりCD6枚に集成。キング関口台スタジオでの最新リマスタリングで蘇る、超絶名演・爆演の数々。ターラならではの鮮明な音質にさらに磨きをかけた今回の6CD、永久保存盤としての価値あるCDと申せましょう。 【CD1】フルトヴェングラーが戦後ベルリン・フィル(BPO)に復帰して、初めての楽旅が1949年の初夏に行なわれた。本CDはツアーの途上ヴィースバーデンでのライヴからメインプログラムの2曲を収録。「40番」はBPOとの唯一の録音で、EMI録音にはない濃厚な表現。ブラームスの「4番」は音質も加味すれば、巨匠のベスト盤といえるもの。 【CD2】巨匠の「7番」は、1949年放送用録音(EMI)と、1951年カイロでのライヴ(DG)しかなかったところ、2005年にターラが、5月1日ローマでのライヴをRAIの放送局に遺されていたアセテート盤から復刻、正規CD化。音質は盤質ノイズこそ残っているものの驚くほど鮮明!巨匠ならではの劇的な凄演には鳥肌が立つほど。 【CD3】ブラームスは1951年北ドイツ放送盤に匹敵するぐらいのテンション高い名演として知られているもの。冒頭から引き込まれていくような吸引力の高い演奏。スケールの大きさ、説得力の強さは無類である。99年に正規盤化したターラ盤の音質はよく、それまでの評価を覆すほど。余白には同じティタニア・パラストでの定期から、「魔弾の射手」序曲(52)、「ドン・ファン」(54)を収録。 【CD4】オール・シューベルト・プログラムで行なわれた定期演奏会(ベルリン音楽祭)の記録。巨匠の遺した「グレイト」は42年BPO盤をはじめ、6種を数えるが、表現はすこし控えめながら、スケールの雄大さ・壮麗さではこれが一番。文字通り「グレイト」である。「未完成」においても、抑制的ながら入魂の演奏。「厳しくも凝縮されたリズムとひびきが際立ち、入魂の演奏が随所に聴かれる。」(宇野功芳著『フルトヴェングラーの全名演名盤』講談社α文庫) 【CD5】オペラ座(ガルニエ宮)のホールは劇場用のためデッドではあるが、RTF(フランス・ラジオ・テレビ放送)による76cm/秒の磁気テープ収録の効果は十分。きわめて明瞭な音質で、パリの聴衆を前にしたフルトヴェングラーの感興の高まりが味わえる。ベルリン・フィルも心底から共感した反応を示しており、とりわけ「未完成」では感動的。「運命」でもリアル・タイムで聴いているかのように、盛大な名演を臨場感たっぷりと堪能できる。 【CD6】巨匠がなくなる半年前のコンサートではあるが、それを感じさせないほど躍動的、劇的、感動的、官能的、陶酔型の演奏。会場の熱気・盛り上がりもすごい。ブラームス「3番」は49年12月18日盤、54年4月27日盤(ともに会場はティタニア・パラスト)と並んで「ベスト3」(宇野功芳氏)と評された名演。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】フルトヴェングラー&ベルリン・フィル/伝説のコンサート(1949-54)(ターラ編) 【CD1】1.モーツァルト:交響曲 第40番 ト短調 K.550 2.ブラームス:交響曲 第4番 ホ短調 作品98録音:1949年6月10日 ヴィースバーデン国立劇場(ライヴ) 原盤:Tahra (from Furt 1021/2) (P)1998【CD2】ブルックナー:交響曲 第7番 ホ長調(改訂版)録音:1951年5月1日 フォロ・イタリコ・オーディトリウム、ローマ(ライヴ)原盤:Tahra (Furt 1098) (P)2005 【CD3】1.ブラームス:交響曲 第1番 ハ短調 作品682.ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」-序曲3.R・シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」作品20録音:1953年5月18日(1)、52年12月8日(2)、54年4月27日(3) ティタニア・パラスト、ベルリン(ライヴ)原盤:Tahra (from Furt 1019,1026) (P)1999,2000 【CD4】シューベルト:1.交響曲 第8番 ロ短調 D.759「未完成」2.交響曲 第9番 ハ長調 D.944「グレイト」録音:1953年9月15日 ティタニア・パラスト、ベルリン(ライヴ)原盤:Tahra (Furt 1017) (P)1997 【CD5】1.シューベルト:交響曲 第8番 ロ短調 D.759「未完成」2.ベートーヴェン:交響曲 第5番 ハ短調 作品67「運命」録音:1954年5月4日 パリ・オペラ座(ライヴ)原盤:Tahra (from Furt 1023/4) (P)1998 【CD6】1.ブラームス:交響曲 第3番 ヘ長調 作品902.R・シュトラウス:交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」作品283.ワーグナー:楽劇「トリスタンとイゾルデ」-前奏曲と愛の死録音:1954年5月14日 トリノ放送局オーディトリウム(ライヴ)原盤:Tahra (from Furt 1041/2) (P)1999 【演奏者】ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ¥7,095 (税込)
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  • COLUMBIA X タワーレコード企画商品・限定販売 / The Valued Collection Platinum / SACDハイブリッド盤

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    売切 注文不可
    こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。生誕120年記念企画盤マタチッチが正規録音としてスプラフォン・レーベルに残した唯一のベートーヴェン、名演である「英雄」を最新復刻今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから新規でダイレクトDSD化を行いマスタリング全曲世界初SACD化!★生誕120年記念企画盤。ロヴロ・フォン・マタチッチ(1899-1985)が正規録音としてスプラフォン・レーベルに残した唯一のベートーヴェン録音を最新復刻。名演が新たな装いで蘇ります。さらに、極大なスケール感で聴く者を圧倒させる、自らの編曲によるワーグナー:「神々の黄昏」組曲をカップリング。2曲とも世界初SACD化!今回の復刻のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから新規でダイレクトDSD化を行った音源をマスタリング。永久保存盤です。この1959年録音の「英雄」は、ライウでは全9曲の交響曲録音の音源が存在するものの、マタチッチが生前、正規にセッション録音した唯一のベートーヴェンの交響曲録音となった音源です。収録当時、マタチッチは既に60歳となっており、その後のスケールの大きい演奏が彼の主流となる少し前ではありますが、ここでは骨格がしっかりとした力強い表現であるにもかかわらず、極めて明瞭で明晰な演奏に徹しているのが特徴です。当時のチェコ・フィルの弦を主体とした豊かな響きや、管楽器の素朴な音色もこの録音では良く捉えられており、スプラフォンのこの時期の録音の特徴として、まとまりのある、実音主体の音質となっています。そしてマタチッチの表現は晩年のような淡々としたものではなく、当時としては先進的とも言える良く流れるスマートな演奏であり、尚且つ肌身を感じるかのような有機的な響きも有している点は大変魅力的。まさに、名演と呼ばれる素晴らしい出来です。ワーグナーは元々ブルックナーの交響曲第7番とのカップリングでリリースされた音源で、録音も同時に行われています。音質的な特徴は第7番と同様、当時のスプラフォンの粋を集めた名録音であると同時に、非常にスケールの大きい演奏としてCD時代でも愛好者の多い音源でした。「神々の黄昏」からマタチッチ自らが聴きどころを厳選し、切れ目なしに約25分にまとめてあるため聴きやすく、人気があるのも頷けます。今の時代の演奏では決して体験できない、当時のストレートなワーグナー演奏はチェコ・フィルであっても出色で、拡大された編成を捉えきった奥行きのある録音も見事です。録音はスプラフォン独特の、高域に艶が乗ったあたたかみのあるサウンドにさらに磨きがかかり、倍音成分と楽器の実在感が増した、細部まで見通しの良い響きが堪能できます。元々質感の良いスプラフォン・レーベルの音は、最新のDSD化でさらに真価を発揮します。ヴァイオリン・パートの統一感のある音色に加え、当時の木管・金管の特徴あるサウンドは今聴いても素晴らしいものがあります。今回の新規企画では、本国チェコのスプラフォン社が所蔵しているオリジナルのアナログ・マスターテープから、全くの新規で、ダイレクトにDSD化を行った音源を使用し、SACD化のためにマスターを制作。日本でDSDマスタリングを行った上で、SACDハイブリッド盤として発売いたします。昨今のデジタル化(A/D変換)の技術進歩は著しく、より高度かつ緻密にマスター音源を取り出せるようになりました。まさにマスターに極めて近い音質をSACDで堪能できます。尚、CD層も今回新規のDSDマスタリング音源を使用しました。LPで初出以来の名盤も、今回の最新DSD化により、これまで以上の感動を得られるはずです。その効果は驚くべきもので、鮮明になった音質により、あらためて、音源の真価を再発見できる程の出来です。 (タワーレコード)※世界初SACD化。ステレオ録音。限定盤※チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープから2019年にDSDマスターにダイレクト変換した後、2019年にマスタリング※マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※オリジナル・ジャケット・デザイン採用(一部はブックレットにも掲載)※通常ジュエルパッケージ仕様。盤印刷面:緑色仕様※解説:平林直哉氏、他※一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。【収録内容】[1] ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」[2] リヒャルト・ワーグナー:楽劇「神々の黄昏」組曲(マタチッチ編)【演奏者】ロヴロ・フォン・マタチッチ(指揮) チェコ・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1959年3月15-17日 (1)、1967年3月 (2) プラハ、ルドルフィヌム【原盤】SUPRAPHON【Original Recordings】制作担当:Miloslav Kuba録音担当:Miloslav Kulhan
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    ¥2,970 (税込)
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    《ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭 2018》で行われた3つのコンサート。ポーランド民謡が使われたワーグナーの演奏会用序曲「ポローニア」と、ポーランド国歌やワルシャワ労働歌、ショパンやパデレフスキのテーマが引用されているエルガーの交響的前奏曲「ポローニア」。2つの珍しいポーランド的作品と、パデレフスキが書いたピアノと管弦楽のための作品「ポーランド幻想曲」をカップリング。パデレフスキでは、2015年のショパン国際ピアノ・コンクールで、ロシア人唯一のファイナリストとなり、その強烈な個性と高い技術で6位入賞を果たしたドミトリー・シシキンがプレトニョフ&ロシア・ナショナル管と共演し、圧巻の演奏を聴かせてくれます。  (資料提供:東京エムプラス)★当アルバムでパデレフスキのピアノ独奏を務めているD.シシキンは、2019年のチャイコフスキーコンクール・ピアノ部門で第2位に入賞しました(日本から出場の藤田真央と同位)。【収録内容】[1] リヒャルト・ワーグナー(1813-1883):序曲 ハ長調《 ポローニア》 Op.39[2] エドワード・エルガー(1857-1934):交響的前奏曲 《ポローニア》 Op.76[3] イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941):ポーランド幻想曲 嬰ト短調 Op.19【演奏者】[1,2] グジェゴシュ・ノヴァク(指揮) ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団[3] ドミトリー・シシキン(ピアノ) ミハイル・プレトニョフ(指揮) ロシア・ナショナル管弦楽団【録音】[1]2018年8月29日、[2]8月30日、[3]8月27日以上、ポーランド国立歌劇場大劇場(ワルシャワ、ポーランド)
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    • TESTAMENT / IMPORT / CD / SBT1514 / 1007894132 / 2019年05月16日

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    ★レオ・ボルヒャルト(1899-1945)は1945年5月26日、戦後初のベルリン・フィルの演奏会をティタニア・パラストで指揮した人物。その演奏会ではナチスに禁止されていたメンデルスゾーンも演奏されました。フルトヴェングラーが亡命していたこともあり、1945年6月より、暫定的にベルリン・フィルの首席指揮者に就任しました。 ★ボルヒャルトは1899年モスクワに生まれ、1920年ベルリンにシェルヘンに師事するためにやってきました。歌劇場の合唱指揮者やウンター・デン・リンデンでクレンペラーのアシスタントとして活躍しながら、放送オケを指揮。ベルリン・フィルにデビューしたのは1933年1月3日、ハイドン、ベートーヴェン、ブラームスというプログラムでした。1934-37年にかけて、名曲コンサートでよくベルリン・フィルに登場していました。しかし1930年代半ばからは政治的な理由で海外でよく演奏しておりました。この録音は30年代前半の名曲コンサートの貴重な録音を集めたもの。当時のベルリン・フィル・サウンドと、歴史に翻弄されたボルヒャルトの名手ぶりを窺い知る上でも貴重な録音といえるでしょう。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】[1]ワーグナー:『ワルキューレ』より第3幕第3場「ヴォータンの告別」「魔の炎の音楽」[2]スッペ:『怪盗団』序曲[3]メンデルスゾーン:ピアノのための3つのファンタジー op.16[4]ボッケリーニ:弦楽五重奏曲 ホ長調 G.275より第3楽章 メヌエット [5]J.ハイドン:交響曲第88番 ト長調より第4楽章フィナーレ [6]グリーグ:ペール・ギュント組曲第1番op.46より「朝」「オーセの死」「アニトラの踊り」/組曲第2番op.55より「ソルヴェイグの歌」[7]ドリーブ:『コッペリア』第1幕第1場より「ワルツ」、「マズルカ」、『シルヴィア』第1幕第1番より「インテルメッツォ」、「遅いワルツ」[8]チャイコフスキー:『くるみ割り人形』より〔「小序曲」「行進曲」「こんぺいとうの踊り」「トレパック」「アラビアの踊り」「中国の踊り」「葦笛の踊り」〕[9]「眠りの森の美女」よりワルツ【演奏者】レオ・ボルヒャルト(指揮) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 [1]ハンス・ラインマル(バリトン)録音:[1]1933年11月20日、ベルリン [2]1934年9月21日、ベルリン [3]1934年9月21日、ベルリン [4]1934年9月21日、ベルリン [5]1934年10月1日、ベルリン [6]1934年9月21日、ベルリン [7]1934年11月14日、ベルリン [8]1935年3月11日&1934年7月20日、[9]1935年3月11日いずれもMONO
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  • COLUMBIA X タワーレコード企画商品・限定販売 / The Valued Collection Platinum / SACDハイブリッド盤

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    こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。アンチェル&チェコ・フィル全盛期の珠玉の小品集を2枚に集成稀に見る精緻で端正な表情が作品の魅力を際立たせる名演!今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから新規でダイレクトDSD化を行いマスタリング全曲世界初SACD化!以前2枚に分かれて発売されていた、東欧含むロシア管弦楽曲集とドイツ、オーストリア以西の作曲家の作品を中心に収めた名曲集を2枚組1セットに集成しました。高音質でアンチェル&チェコ・フィルの透明度の高い響きと、当時の世界トップ・レヴェルの管、弦の素晴らしい音色を堪能できます。今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから新規でダイレクトDSD化を行いマスタリング。それぞれ録音時期は千差万別であるステレオ録音であるこれらの管弦楽曲13曲は、CD時代になってからテーマに即して各1枚でリリースされていました。今回のSACD化にあたっては、収録曲や順番も以前のままで復刻しました。DISC1はチャイコフスキーと始めとしたロシアの作品5曲とスメタナの1曲で、最初の「ルスランとリュドミラ序曲」から、機能性が高い当時のチェコ・フィルの実力が如何なく発揮されています。アンチェルの小品に対するアプローチは大曲であろうと同様で、楽曲に対しては楽譜の精緻な読みに基づいており、誇張することなくこれらの作品に対しても楽譜の忠実な再現に徹した姿勢は好感が持てます。このDISC1におけるオリエンタルな響きと曲の魅力を引き出す実力は、今聴いても一流です、スメタナの「売られた花嫁序曲」における的確なテンポや高揚感は見事で、今回のアルバムでは随一でしょう。DISC2の「魔笛序曲」は重厚な響きと美しい弦の音色に心を奪われます。当時の弦楽器群の素晴らしい音は、今回のSACD化により特に感銘を受けると思います。最後の「ローエングリン第1幕への前奏曲」は絶品で、冒頭からヴァイオリンの素晴らしい響きに悶絶します。やや細いながらも艶のある音色は今回のSACDでの新規復刻では白眉でしょう。小品群とはいえ、それぞれにアンチェルの特徴が詰まったアルバムとなっています。録音はスプラフォン独特の、高域に艶が乗ったあたたかみのあるサウンドにさらに磨きがかかり、倍音成分と楽器の実在感が増した、細部まで見通しの良い響きが堪能できます。元々質感の良いスプラフォン・レーベルの音は、最新のDSD化でさらに真価を発揮します。ヴァイオリン・パートの統一感のある音色に加え、当時の木管・金管の特徴あるサウンドは今聴いても素晴らしいものがあります。間接音も豊かです。今回の新規企画では、本国チェコのスプラフォン社が所蔵しているオリジナルのアナログ・マスターテープから、全くの新規で、ダイレクトにDSD化を行った音源を使用し、SACD化のためにマスターを制作。日本でDSDマスタリングを行った上で、SACDハイブリッド盤として発売いたします。昨今のデジタル化(A/D変換)の技術進歩は著しく、より高度かつ緻密にマスター音源を取り出せるようになりました。まさにマスターに極めて近い音質をSACDで堪能できます。尚、CD層も今回新規のDSDマスタリング音源を使用しました。LPで初出以来の名盤も、今回の最新DSD化により、これまで以上の感動を得られるはずです。その効果は驚くべきもので、鮮明になった音質により、あらためて、音源の真価を再発見できる程の出来です。(タワーレコード)※世界初SACD化。ステレオ録音。限定盤※チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープから2019年にDSDマスターにダイレクト変換した後、2019年にマスタリング※マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※オリジナル・ジャケット・デザイン採用(一部はブックレットにも掲載)※通常ジュエルパッケージ仕様(スリムケース)※盤印刷面:緑色仕様※解説:平林直哉氏(序文解説)、他※一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。【収録内容】[DISC1][1] グリンカ:歌劇《ルスランとリュドミラ》序曲[2] ボロディン:交響詩《中央アジアの草原にて》[3] リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲 作品34[4] チャイコフスキー:イタリア奇想曲 作品45[5] チャイコフスキー:序曲《1812年》 作品49[6] スメタナ:歌劇《売られた花嫁》序曲[DISC2][7] モーツァルト:歌劇《魔笛》序曲 K.620[8] ベルリオーズ:序曲《ローマの謝肉祭》作品9[9] ウェーバー(ベルリオーズ編):舞踏への勧誘 作品65[10] リスト:交響詩《前奏曲》S.97[11] ロッシーニ:歌劇《ウィリアム・テル》序曲[12] R.シュトラウス:交響詩《ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら》作品28[13] ワーグナー:歌劇《ローエングリン》~第1幕への前奏曲【演奏者】カレル・アンチェル(指揮) チェコ・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1958年9月(6)、1960年6月(7,11)、1962年8月(12)、1962年12月(13)、1964年12月(3,8-10)、1965年1月(1,2,4,5)プラハ、ルドルフィヌム【原盤】SUPRAPHON
    • 限定版
    ¥5,280 (税込)
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    廃盤
    チクルス第4弾は第9番と第6番の2枚組で登場《ネルソンス / ブルックナー:交響曲第9番 & 第6番ほか》 ●ドイツ音楽伝統の牙城、ゲヴァントハウス管弦楽団と才能溢れるカペルマイスターのコンビによるブルックナー交響曲全曲録音シリーズ第4弾は、未完の大作、交響曲第9番と第6番、そしてカップリングにはワーグナーの《パルジファル》前奏曲とジークフリート牧歌が選ばれました。 ◆3作品がグラミー受賞のボストン響とのショスタコーヴィチ交響曲全曲録音も進行中、ノリに乗っている実力派指揮者ネルソンス。 ◆ネルソンスは2020年のベートーヴェン生誕250年に向けてウィーン・フィルとのベートーヴェン交響曲全集の録音もおこなうことになっており、ドイツ・グラモフォンが現在最も力を入れている指揮者です。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録予定】 [CD1][1] ワーグナー:ジークフリート牧歌[2] ブルックナー:交響曲第6番イ長調 [CD2] [1] ワーグナー:《パルジファル》前奏曲 [2]ブルックナー:交響曲第9番ニ短調 【演奏者】アンドリス・ネルソンス(指揮) ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 録音:2018年12月 ライプツィヒ
    ¥3,245 (税込)
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    • FUGA LIBERA / IMPORT / CD / FUG754 / 1007900276 / 2019年01月30日

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    ★リンブルフ交響楽団とブラバント管弦楽団が合併し2013年に誕生した、南ネーデルラント・フィルハーモニー管弦楽団(南オランダ・フィルハーモニー管弦楽団)。2016-17年のシーズンより当団初の首席指揮者を務めるドミトリー・リスとの、初めてのアルバムが登場しました。プログラムは、リスの故国ロシアを代表する作曲家の一人チャイコフスキーの名作交響曲と、ヨーロッパのロマン派を代表するワーグナーの舞台作品からの1曲。一見、両作品の間に関連性は無さそうですが、チャイコフスキーは交響曲第4番作曲の10年ほど前、この「前奏曲と愛の死」をワーグナー自身の指揮で聴いた時の素晴らしさを周囲に伝えており、その管弦楽法にも強い関心を抱いたといわれます。リスと南ネーデルラント・フィルによる演奏は、この2人の作曲家が管弦楽の歴史に残した改革の足跡に思いを馳せつつ、聴く者に深い感動を呼び覚ますものとなっています。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】[1] ワーグナー: 楽劇「トリスタンとイゾルデ」より 前奏曲と愛の死[2-5] チャイコフスキー: 交響曲第4番 ヘ短調 Op.36 【演奏者】ドミトリー・リス (指揮)南ネーデルラント・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】[1] 2017年3月31日 フライトホフ広場劇場、マーストリヒト/2017年4月1日 アイントホーフェン音楽堂[2-5] 2017年11月22日 シャッセ劇場、ブレダ/2017年11月23日 アイントホーフェン音楽堂
    ¥2,860 (税込)
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  • 1957年公開収録・ステレオ

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    NHKレジェンド・シリーズ 2 NHKが収録した超大物来日演奏会ライヴ、第2弾は1957年天下のベルリン・フィル初来日の際の貴重な記録。それも就任まもないカラヤンと、という歴史的なイヴェントです。ツアーに先立ち旧NHKホールで行った公開収録が何とステレオで残されていました。 ※古い音源を使用しているため、テープ劣化によるお聴き苦しい点もございます。予めご了承下さい。 カラヤンとベルリン・フィルによるベートーヴェンの「運命」という三拍子揃った強力アイテムに加え、ベルリン・フィル初来日公演の始まる前11月3日に旧NHKホールで行われた公開ステレオ収録という、日本クラシック音楽史に残る重要な記録です。演奏、音質ともに感動的で、誰もが欲しくなる1枚です。ワーグナーの「ニュルンベルクのマイスタージンガー」前奏曲は、まだフルトヴェングラー色が残っているのも興味津々です。 (資料提供:キングインターナショナル)★CD国内プレス、日本語帯 & 解説付き【収録内容】[1] ワーグナー:楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」前奏曲[2] R.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」 OP.20[3] ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調 OP.67【演奏者】ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1957年11月3日 旧NHKホール(ライヴ)ステレオ
    ¥2,585 (税込)
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    • FUGA LIBERA / IMPORT / CD / FUG754 / 1008440604 / 2018年12月30日

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    ※こちらは原盤商品の情報です。このページから新品のご注文を承ることはできませんので、新品をお取り寄せご希望のお客様は、お手数ですがジャケット画像が掲示されている下部、「フォーマット別一覧」に表示されております商品画像をクリックし、ページ移動のうえお手続きをお願いいたします。 【収録内容】[1] ワーグナー:楽劇「トリスタンとイゾルデ」より 前奏曲と愛の死[2-5] チャイコフスキー:交響曲第4番 ヘ短調 Op.36 【演奏者】ドミトリー・リス (指揮)南ネーデルラント・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】[1] 2017年3月31日 フライトホフ広場劇場、マーストリヒト/2017年4月1日 アイントホーフェン音楽堂[2-5] 2017年11月22日 シャッセ劇場、ブレダ/2017年11月23日 アイントホーフェン音楽堂
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    限定生産BOX※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。●戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したベルリン・フィルとフルトヴェングラーによる放送録音を集成したエディション。 ●嬉しいことに、初出音源も収録! (ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:交響曲「未完成」第2楽章) ●ドイツ帝国放送のテープ音源としては、今現在の最高技術をもってサンプリング(28bit/96kHz)を行い、ベルリン・フィルが自ら手掛ける戦時のフルトヴェングラー最高音質の登場。 ●当時の演奏を再現できる最良の音源を選択。現存するドイツ帝国放送テープをすべて網羅し、オリジナル・テープを基本に、最高の条件でセット化。 ●22枚組SACD ハイブリット盤。日本だけの特典映像付(DVD)。 ●初回特典:フルトヴェングラー2019年カレンダー(A5サイズ) この度リリースされる「フルトヴェングラー 帝国放送局(RRG)アーカイヴ 1939-45」。当セットは、戦時中に(1939~45年)ドイツ帝国放送が収録したベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とヴィルヘルム・フルトヴェングラー(1886-1954)による放送録音を集成したエディションです。 戦時下の激動の時代にあっても、自らの芸術活動に命を懸けたフルトヴェングラー。指揮者フルトヴェングラーの中で戦時中の演奏は最も重要なものです。戦時中のベルリン・フィル&フルトヴェングラーの現存する演奏をすべて網羅し、過去最高の品質で蘇らせた当セットは、これまでのあらゆる盤を凌駕する決定盤と言えるでしょう。 また、戦時のフルトヴェングラーの録音を語る上で欠かせないのが、「テープの遍歴」についてです。ソ連軍は、ベルリン占領後、ドイツ帝国放送にあったおよそ1500本のテープを戦利品として押収。そのテープをもとにモスクワ放送の番組に使用したり、露メロディア・レーベルからLPを発売したりと利用されてきました。しかし1987年にはオリジナル・テープのコピー20本が、さらに1991年には押収した原テープが自由ベルリン放送(SFB)へ返還され、今日までベルリン・ブランデンブルク放送(RBB、旧SFB)のアーカイヴに保存されていました。今回、当セットで使用されている音源のほとんどは、1987年と1991年に返還されたテープをベルリン・フィルが新たに28bit/96kHzでサンプリングしたもの。担当したトーンマイスターによると、これらのテープは30年という時間がたっているにも関わらず、非常に良い状態でサンプリングすることができたと言います。また、以前から多くのCDで問題にされていたピッチについても、当時の正しい音程、速度を基準としてサンプリングを行っています。残念ながら演奏会記録が残っているのに、欠けているプログラムについては、テープがすでに消失した可能性がきわめて高く、当セットに収録されている音源が、現存する戦時のベルリン・フィルとフルトヴェングラーの演奏のすべてだと考えられています。 仕様は、最高音質でのサンプリングを活かすべく、SACDハイブリット盤でのリリースとなります。解説書は、ソ連軍による戦後の押収からコピーの返還、マスター・テープの発見に至るまで、この録音をめぐる歴史について書かれた興味深い内容となっています(日本語訳付)。さらに日本のみの初回特典として、フルトヴェングラーの貴重な映像を交えたドキュメンタリーを含むDVD1枚と2019年版フルトヴェングラー・カレンダー(A5)が付属します。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】《フルトヴェングラー 帝国放送局(RRG)アーカイヴ 1939-45》[CD1]フルトヴェングラー:ピアノとオーケストラのための交響的協奏曲 (65'57) エドウィン・フィッシャー(ピアノ) 録音:1939年1月19日、旧フィルハーモニー(特別コンサート)[CD2]ヘンデル:合奏協奏曲Op6-5 (15'30) 録音:1939年9月13日、マズーレンアレ放送局(放送用コンサート)ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」 (第4楽章3分欠落)(28'49) 録音:1939年9月13日、マズーレンアレ放送局(放送用コンサート)R.シュトラウス:4つの歌曲(誘惑 Op.33-1、森の喜びOp.49-1、愛の賛歌Op.32-3、冬の愛Op.48-5)(15'30) ピーター・アンダース(テノール) 録音:1942年2月15,16,17日、旧フィルハーモニーR.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」(17'30) 録音:1942年2月15,16,17日、旧フィルハーモニー [CD3]ワーグナー:「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲(9'30) 録音:1942年2月26日、AEG工場シューマン:ピアノ協奏曲(30'30) ヴァルター・ギーゼキング(ピアノ) 録音:1942年3月1~3日、旧フィルハーモニーベートーヴェン:交響曲第7番(38'00) 録音:1942年3月1、2日、旧フィルハーモニー [CD4]ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱つき」 (74'30) ブルーノ・キッテル合唱団,ティルラ・ブリーム(ソプラノ)、エリーザベト・ヘンゲン(アルト)、ペーター・アンダース(テノール)、ルドルフ・ヴァッケ(バス) 録音:1942年3月22~24日、旧フィルハーモニー [CD5]グルック:「アルチェステ」序曲 (8'30) 録音:1942年10月25~28日、旧フィルハーモニーシューマン:チェロ協奏曲 (22'30) ティボール・デ・マヒューラ(チェロ) 録音:1942年10月25~28日、旧フィルハーモニー [CD6]ブルックナー:交響曲第5番(69'00) 録音:1942年10月25~28日、旧フィルハーモニー[CD7]ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 (48'00) エドウィン・フィッシャー(ピアノ) 録音:1942年11月8,9日、旧フィルハーモニー/ワーグナー:「トリスタンとイゾルデ」より前奏曲と愛の死(19'15) 録音:1942年11月8,9日、旧フィルハーモニー [CD8]ハインツ・シューベルト(1908-1945):賛歌的協奏曲(初演)(38'00) 録音:1942年12月8日、旧フィルハーモニー [CD9]シューベルト:交響曲第8番「ザ・グレート」(50'10) 録音:1942年12月6日、旧フィルハーモニーモーツァルト:交響曲第39番(26'00) 録音:1943年1月2日、マズーレンアレ放送局[CD10]シベリウス:エン・サガOp.9 (20'00) 録音:1943年2月7~10日、旧フィルハーモニーシベリウス・ヴァイオリン協奏曲(32'00) ゲオルク・クーレンカンプ(ヴァイオリン) 録音:1943年2月10日、旧フィルハーモニー [CD11]ベートーヴェン:交響曲第4番 (聴衆なし) 録音:1943年6月28、29日、旧フィルハーモニーベートーヴェン:交響曲第4番 (コンサート・ライヴ) (36'00) 録音:1943年6月28、29、30日、旧フィルハーモニー [CD12]ベートーヴェン:「コリオラン」序曲(9'00) 録音:1943年6月30日、旧フィルハーモニーベートーヴェン:交響曲第5番(34'00) 録音:1943年6月30日、旧フィルハーモニー[CD13]エルンスト・ペッピング:交響曲第2番(初演)(39'30) 録音:1943年10月31日、11月1~3日、旧フィルハーモニーベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番(35'30) コンラート・ハンゼン(ピアノ) 録音:1943年10月31日、11月1~3日、旧フィルハーモニー[CD14]ブルックナー:交響曲第6番 (第2~4楽章のみ) (36'00) 録音:1943年11月13,14日、旧フィルハーモニーシューマン:チェロ協奏曲(第2楽章断片、第3楽章のみ)(10'30) ピエール・フルニエ(チェロ) 録音:1943年11月16日、旧フィルハーモニーR.シュトラウス:交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」(15'00) 録音:1943年11月16日、旧フィルハーモニー[CD15]ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲(20'00) 録音:1943年12月15日、旧フィルハーモニーブラームス:ピアノ協奏曲第2番(47'00) アドリアン・エッシュバッハー(ピアノ) 録音:1943年12月15日、旧フィルハーモニー[CD16]ブラームス:交響曲第4番(40'00) 録音:1943年12月15日、旧フィルハーモニー[CD17]ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲(44'15) エーリヒ・レーン(ヴァイオリン) 録音:1944年1月9,10日、旧フィルハーモニー (フルトヴェングラー、旧フィルハーモニー最後の公演) [CD18] R.シュトラウス:家庭交響曲(42'30) 録音:1944年1月9,10日、旧フィルハーモニー (フルトヴェングラー、旧フィルハーモニー最後の公演)[CD19]ヘンデル:合奏協奏曲Op.6-10 HWV328 (18'00) 録音:1944年2月7,8日、ベルリン国立歌劇場モーツァルト:交響曲第39番(28'30) 録音:1944年2月7,8日、ベルリン国立歌劇場 [CD20]ウェーバー:「魔弾の射手」序曲(11'00) 録音:1944年3月20,21日、ベルリン国立歌劇場ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第1組曲より「間奏曲」、「戦いの踊り」(7'10) ※初出 録音:1944年3月20日、ベルリン国立歌劇場ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲(16'45) 録音:1944年3月20,21日、ベルリン国立歌劇場ベートーヴェン:交響曲第6番(43'40) 録音:1944年3月20,21日、ベルリン国立歌劇場 [CD21]ブルックナー:交響曲第9番(聴衆なし)(59'00) 録音:1944年10月3~7日、ベートーヴェン・ザール [CD22]シューベルト:交響曲第7番「未完成」(23'00) ※第2楽章 初出 録音:1944年12月12日、アドミラル・パラストブラームス:交響曲第1番(第4楽章のみ)(17'00) 録音:1945年1月22日、アドミラル・パラストボーナス・インタビュー (13'16):トーンマイスター、フリードリヒ・シュナップ博士が語る/聞き手:ゲルト・フィッシャー/ドイツ・フルトヴェングラー協会【演奏者】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)
    ¥35,648 (税込)
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  • シカゴ響自主制作・直輸入盤 / 国内流通仕様・ブックレット邦訳付き

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    限定生産BOX・CD10枚組、国内流通仕様・日本語解説(ブックレット邦訳)付き※入荷数には限りがあります。※WEBからの発送は入荷日以降となります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。※中古品は、付属していた日本語帯・日本語解説書が欠損している場合がございます。ご購入前に特記事項をご確認くださいますよう、お願いいたします。★1891年創立のシカゴ交響楽団の貴重なアーカイヴ録音集。前世紀に行われた、歴代の豪華客演指揮者による、シカゴのオーケストラ・ホール、およびラヴィニア・フェスティヴァルでの貴重な演奏記録の中から、丁寧にマスタリングしています。どの演奏をとっても語り尽くせぬことばかり、きわめて価値あるボックスの登場です!★録音が少ないフリッツ・ブッシュによる、快速にして格調高きベートーヴェンの交響曲第1番([CD1])。ステレオ・美音の、キリル・コンドラシンによる力強いプロコフィエフの交響曲第3番([CD3])。[CD4&5]のマルティノンによるマーラーの第3番は、シカゴ響にとっての初演でした(ベルリン・フィルの初演は1969年、バルビローリ指揮)。 [CD7]で収録されているサージェントは、シカゴ響には2度しか客演しませんでした。しかも彼はヴォーン・ ウィリアムズの交響曲第9番やオーボエ協奏曲を初演した人物にも関わらず、ヴォーン・ウィリアムズの交響曲の録音はありませんでした。当時72歳のサージェントのエレガンスは楽団員を魅了したといいます。この1967年の演奏が最晩年の演奏となり、この後ロンドンにからくも戻り、プロムスでスピーチを行いましたが、同年10月に亡くなりました。また、同じく[CD7]の小澤征爾は、1964年から5年間、ラヴィニア・フェスティヴァルの音楽監督を務めておりましたが、この音源は他では見られない貴重なもの。[CD9]には、ショルティに指名されて1972年にコンサートマスターに就任(入団は1958年、25歳)、以降2007年までコンサートマスターとして活躍したサミュエル・マガドとショルティによるバルトークという貴重音源も収録。どれも入念なマスタリングが施された優秀音質。これは見逃せません。★なお、オリジナル・ブックレットは、トラック表を含めて60ページを超えるもので、それぞれの演奏についてのエピソードなども記載された興味深い内容です。また、ラヴィニア音楽祭に颯爽と登場するモントゥーなど、興味津津の写真も多数掲載。このたびこのブックレットの日本語訳も同封致します。★【パッケージ仕様】ディスクは2枚組のデジパック(スリーブ仕様)に収められています。デジパックが計5つとブックレット(64ページ)が、布張り の三方背ケースに収納されている仕様となります。シカゴ交響楽団の自主制作品(CSOR品番の《CSO Resound》レーベルとは異なります)。演奏終了後の拍手は、入っているものと入っていないものがあります。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】[CD1] ・ワーグナー:"歌の殿堂を讃えようHail, Bright Abode"~『タンホイザー』第2幕 より[MONO] フレデリック・ストック(指揮)、フェスティヴァル・コーラス(Festival Chorus) 【録音:1933 年 5 月27日/オーケストラ・ホール(シカゴ)(A Century of Progress)】・ベートーヴェン:交響曲第1番 ハ長調 op.21[MONO] フリッツ・ブッシュ(指揮) 【録音:1949年2月3日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・シューベルト:交響曲第8番 ロ短調 D759「未完成」[MONO] ブルーノ・ワルター(指揮) 【録音:1958年3月13日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・シューマン:マンフレッド序曲 op.115 [MONO] ブルーノ・ワルター(指揮) 【録音:1956年2月1日/WGN-TV Studios】・J=F.ラモー:ダルダニュス組曲(ヴァンサン・ダンディ版)[MONO] シャルル・ミュンシュ(指揮) 【録音】1963年2月27日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】[CD2]・ワーグナー:『ローエングリン』第3幕への前奏曲 [MONO] アルトゥール・ロジンスキ(指揮) 【録音:1948年4月21日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・ベートーヴェン:交響曲第2番 ニ長調 op.36 [MONO] レオポルト・ストコフスキ(指揮) 【録音:1962年10月7日/WGN-TV Studios】・ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 op.92 [STEREO] ヤーノシュ・フェレンチク(指揮) 【録音:1979年3月22,24日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】[CD3] ・チャイコフスキー:交響曲第4番 ヘ短調 op.36 [MONO] フリッツ・ライナー(指揮) 【録音:1957年11月21日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・プロコフィエフ:交響曲第3番 ハ短調 op.44 [STEREO] キリル・コンドラシン(指揮) 【録音:1976年4月8,9,11日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】[CD4] ・ブルックナー:交響曲第7番 ホ長調より第1楽章 [STEREO] パウル・ヒンデミット(指揮) 【録音:1963年4月7日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・R.シュトラウス:「町人貴族」組曲 op.60 [MONO] ハンス・ロスバウト(指揮) 【録音:1960年11月13日/WGN-TV Studios】・マーラー:交響曲第3番 ニ短調(第1部)[STEREO] ([CD5]につづく)[CD5] ・マーラー:交響曲第3番 ニ短調(第2部、CD4からの続き) [STEREO] ジャン・マルティノン(指揮) レジーナ・レズニック(メゾ・ソプラノ) シカゴ交響楽団女声合唱団 (マーガレット・ヒリス:合唱指揮) シカゴ児童合唱団(クリストファー・ムーア:合唱指揮) 【録音:1967年3月23-25日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・ラルフ・シェイピー(1921-2002): オーケストラのための儀式 (Rituals for Symphony Orchestra) ラルフ・シェイピー(指揮) 【録音:1966年5月12-13日/オーケストラ・ホール(シカゴ)※世界初演】[CD6] ・ワーグナー:『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第3幕への前奏曲 [MONO] ピエール・モントゥー(指揮) 【録音:1961年1月1日/メディナ・テンプル】・ブルックナー:交響曲第7番 ホ長調 [STEREO] クラウス・テンシュテット(指揮) 【録音:1984年5月31日、6月2日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】[CD7] ・ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第2番(「ロンドン交響曲」)[STEREO] サー・マルコム・サージェント(指揮) 【録音:1967年7月6日/ラヴィニア音楽祭】・アーロン・コープランド:荘厳な儀式のための序言 [STEREO] 小澤征爾(指揮) マリアン・アンダーソン(ナレーター) 【録音:1968年6月27日/ラヴィニア音楽祭】・ウィリアム・シューマン:交響曲第3番 [STEREO] レナード・スラットキン(指揮) 【録音:1986年2月6,8日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】[CD8] ・ビゼー:序曲「祖国」[MONO] デジレ・デフォー(指揮) 【録音:1947年1月22日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・ドビュッシー:6つの古代墓碑銘(アンセルメによる管弦楽版)[STEREO] エルネスト・アンセルメ(指揮) 【録音:1968年1月25-26日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・ドビュッシー/ラインスドルフ編:歌劇『ペレアスとメリザンド』より前奏曲と間奏曲 [STEREO] エーリヒ・ラインスドルフ(指揮) 【録音:1986年11月26,29日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・コープランド:バレエ音楽「ビリー・ザ・キッド」組曲 [STEREO] ジェイムス・レヴァイン(指揮) 【録音:1981年7月4日/ラヴィニア音楽祭】[CD9] ・アルベール・ルーセル:交響曲第3番 ト短調 op.42 [STEREO] シャルル・ミュンシュ(指揮) 【録音:1967年2月16,18日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・ジョン・コリリアーノ:ラヴェロの鐘(ショルティ75歳記念オーケストラ委 嘱作品/世界初演録音) [STEREO] ケネス・ジーン(指揮) 【録音:1987年10月9日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・バルトーク:2つの肖像 op.5 [STEREO] サミュエル・マガド(ヴァイオリン) サー・ゲオルク・ショルティ(指揮) 【録音:1987年9月24,26日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・エリオット・カーター:オーケストラのための変奏曲 [STEREO] サー・ゲオルク・ショルティ(指揮) 【録音:1982年1月26日/ドロシー・チャンドラー・パヴィリオン、ロサンジェ ルス、カリフォルニア】・ブゾーニ:序曲「喜劇」[STEREO] ダニエル・バレンボイム(指揮) 【録音:1996年1月4日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】[CD10] ・モーツァルト/ブゾーニ編:『後宮からの誘拐』序曲 K.384 [STEREO] ダニエル・バレンボイム(指揮) 【録音:1996年2月8日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・モーツァルト:ディヴェルティメント第11番 ニ長調 K.251より(第1,2,3&5 楽章)[STEREO] レイ・スティル(オーボエ) カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮) 【録音:1967年3月2-3日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】・ベートーヴェン:オリーヴ山上のキリスト op.85 [STEREO] ローラ・エイキン(ソプラノ) ベン・ヘップナー(テノール) ルネ・パーペ(バス) シカゴ交響楽団合唱団(ドゥエイン・ウォルフェ:合唱指揮) ダニエル・バレンボイム(指揮) 【録音:1996年2月15-16日/オーケストラ・ホール(シカゴ)】管弦楽:すべてシカゴ交響楽団
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  • デッカ銘盤1200 THE BEST / ルビジウム・クロック・カッティング

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    デッカ創立90周年【デッカ銘盤1200 The Best】ルビジウム・クロック・カッティング映画『地獄の黙示録』に用いられて強烈なインパクトを残した〈ワルキューレの騎行〉と、《ニュルンベルクのマイスタージンガー》《タンホイザー》など代表的なオペラ作品の序曲・前奏曲を集めたワーグナー作品集です。独自の伝統とすぐれた相性を示す名門ウィーン・フィルと3人の指揮者による共演で、それぞれの個性的な解釈の違いが楽しめます。 (ユニバーサルミュージック)【演奏者】指揮:ズービン・メータ(1,5)ホルスト・シュタイン(2,4)ゲオルグ・ショルティ(3,6)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1961年(3)、1965年(1,5,6)、1973年5月、7月(2,4)アナログ・ステレオ収録
    ¥1,320 (税込)
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  • CD48枚組 + ボーナスCD1枚

    • WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029558154 / 1007777258 / 2018年11月02日

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    近年最も重要で独創的解釈の指揮者の一人であったチェリビダッケ。完璧主義者であり、コンサートの即時性と聴衆とのライヴ感を好み、レコーディングスタジオで生成された合成音は嫌いました。1979年から1996年のミュンヘン・フィル音楽監督就任中の演奏は、仏教の影響を強く受け、音と空間のバランスを完璧に兼ね備えたものでした。卓越したこの旧EMIからリリースされて話題になった“チェリビダッケ・エディション”は、通常のオーケストラ演奏では考えられない響きの繊細な美しさや大胆なデフォルメの数々が、作品の可能性を改めて考えさせてくれる個性的名演の宝庫です。特にブルックナーやブラームス、ベートーヴェンの演奏にはこれまでにもさまざまな賛辞が寄せられました。このミュンヘン・フィルとの48枚分のCDと、ボーナスディスクとして、1948年にベルリン・フィルと録音した「プロコフィエフ:古典交響曲」を収録。 (資料提供:ワーナーミュージック) 【収録内容】《CD1》 ハイドン: 1) 交響曲第103番変ホ長調『太鼓連打』 [録音]1993年11月11,12日 2) 交響曲第104番ニ長調『ロンドン』 [録音]1992年4月14,16日 《CD2》1) モーツァルト:交響曲第40番ト短調 K.550 [録音]1994年3月15日 2) ハイドン:交響曲第92番ト長調『オックスフォード』 [録音]1993年2月28日 《CD3》 ベートーヴェン: 1) 交響曲第2番ニ長調 Op.36 [録音]1996年6月4日 2) 交響曲第4番変ロ長調 Op.60 [録音]1987年4月12,13日 《CD4》 ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調 Op.55『英雄』 [録音]1987年4月12,13日 《CD5》 ベートーヴェン: 1) 交響曲第4番変ロ長調 Op.60 [録音]1995年3月19日 2) 交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』 [録音]1992年5月28,31日 《CD6》 ベートーヴェン: 1) 交響曲第6番ヘ長調 Op.68『田園』 [録音]1993年1月25日 2) 『レオノーレ』序曲第3番 Op.72a [録音]1989年1月20日《CD7》 ベートーヴェン: 1) 交響曲第7番イ長調 Op.92 [録音]1989年1月20日 2) 交響曲第8番ヘ長調 Op.93 [録音]1995年1月4日 《CD8》 ベートーヴェン: 交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』 [録音]1989年3月17日 【共演】ヘレン・ドーナト(ソプラノ)、ドリス・ゾッフェル(コントラルト)、 ジークフリート・イェルザレム(テノール)、ペーター・リカ(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 《CD9》 シューベルト:交響曲第9番ハ長調 D.944『グレート』 [録音]1994年2月28日 《CD10》 ブラームス:交響曲第1番ハ短調 Op.68 [録音]1987年1月21日 《CD11-12》 ブラームス: 1) 交響曲第2番ニ長調 Op.73 [録音]1991年6月8日 2) 交響曲第3番ヘ長調 Op.90 [録音]1979年6月20日 3) 交響曲第4番ホ短調 Op.98 [録音]1985年3月16日《CD13》 1) シューマン:交響曲第2番ハ長調 Op.61 [録音]1994年11月29日2) ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲 Op.56a [録音]1980年10月16日《CD14》 シューマン: 1) 交響曲第3番変ホ長調 Op.97『ライン』 [録音]1988年4月21日 2) 交響曲第4番ニ短調 Op.120 [録音]1986年9月20日 《CD15》 1) ヴェーバー:『オベロン』序曲 [録音]1985年3月16日 2) ワーグナー:『パルジファル』~聖金曜日の音楽(第3幕) [録音]1993年2月3,4日 3) ワーグナー:『トリスタンとイゾルデ』第1幕への前奏曲 [録音]1983年12月6日 4) ワーグナー:『トリスタンとイゾルデ』~『愛の死』 [録音]1983年12月6日 《CD16》 ワーグナー: 1) 『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲 [録音]1993年2月3,4日 2) ジークフリート牧歌 [録音]1993年2月3,4日 3) 『神々の黄昏』~葬送行進曲 [録音]1993年2月3,4日4) 『タンホイザー』序曲 [録音]1993年2月3,4日 《CD17》 ブルックナー:交響曲第3番ニ短調(1888/89 ノヴァーク版) [録音]1987年3月19,20日 《CD18》 ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調『ロマンティック』(ハース版) [録音]1988年10月16日 《CD19-20》 ブルックナー:交響曲第5番変ロ長調(ハース版) [録音]1993年2月12,14,16日《CD21》 ブルックナー:交響曲第6番イ長調(ハース版) [録音]1991年11月29日 《CD22-23》 ブルックナー: 1) 交響曲第7番ホ長調 [録音]1994年9月10日 2) テ・デウム(1883/84 ペータース版) [録音]1982年7月1日 【共演】マーガレット・プイラス(ソプラノ)、クリステル・ボルヒェルス(コントラルト)、 クラウス・H.アーンシェ(テノール)、カール・ヘルム(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団、ミュンヘン・バッハ合唱団員、 エルマー・シュローター(オルガン)《CD24-25》 ブルックナー:交響曲第8番ハ短調(1890 ノヴァーク版) [録音]1993年9月12,13日 《CD26-27》 ブルックナー: 1) 交響曲第9番ニ短調(ノヴァーク版) [録音]1995年9月10日 2) 交響曲第9番ニ短調 のリハーサルより [録音]1995年9月4-7日 《CD28》ブルックナー:ミサ曲第3番ヘ短調 [録音]1990年3月6,9日 【共演】マーガレット・プライス(ソプラノ)、ドリス・ゾッフェル(アルト)、 ペーター・シュトラーカ(テノール)、マティアス・ヘレ(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 《CD29》1) ロッシーニ:『ウィリアム・テル』序曲 [録音]1993年1月25,26日 2) ロッシーニ:『セミラーミデ』 [録音]1983年11月3日 3) ロッシーニ:『絹のはしご』序曲 [録音]1992年11月6,8日 4) ロッシーニ:『泥棒かささぎ』序曲 [録音]1995年4月3,4日 5) ヴェルディ:『運命の力』序曲 [録音]1989年10月5日 6) モーツァルト:『ドン・ジョヴァンニ』序曲 [録音]1982年11月29日 《CD30》 1) ベルリオーズ:序曲『ローマの謝肉祭』Op.9 [録音]1988年9月30日 2) メンデルスゾーン:序曲『フィンガルの洞窟』Op.26 [録音]1993年3月12,15日 3) メンデルスゾーン:『夏の夜の夢』序曲 Op.21 [録音]1984年4月18日 4) シューベルト:『ロザムンデ』序曲 D.644 [録音]1996年6月4日 5) スメタナ:交響詩『わが祖国』より「モルダウ」 [録音]1986年6月20日 6) J.シュトラウス2世:『こうもり』序曲 [録音]1991年2月10日 《CD31》 1) ドビュッシー: 交響詩『海』 [録音]1992年9月13日 2) ドビュッシー: 管弦楽のための『映像』より第2集「イベリア」 [録音]1992年9月22日《CD32》 1) ミヨー: マリンバ、ヴィブラフォーンと管弦楽のための協奏曲 Op.278 [録音]1992年4月16,17日2) ミヨー: フランス組曲 Op.248 [録音]1991年9月30日 3) ルーセル: 小組曲 Op.39 [録音]1990年2月9日 4) ルーセル: 組曲 ヘ長調 Op.33 [録音]1992年9月20,22日《CD33》 1) ムソルグスキー(ラヴェル編):組曲『展覧会の絵』 [録音]1993年9月24,25日 2) ラヴェル:ボレロ [録音]1994年6月18日 《CD34》 チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調 Op.36 [録音]1993年11月11,12日 《CD35》 チャイコフスキー:組曲『くるみ割り人形』 Op.71a [録音]1991年2月10日 《CD36》 チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調 Op.64 [録音]1991年5月29日《CD37》 チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調 Op.74『悲愴』 [録音]1992年11月14,16日 《CD38》 R=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』 Op.35 [録音]1984年4月18日 《CD39》 1) プロコフィエフ:交響曲第1番ニ長調 Op.25『古典』 [録音]1988年3月26日 2) プロコフィエフ:交響曲第5番変ロ長調 Op.100 [録音]1990年2月3日 《CD40》 1) ショスタコーヴィチ:交響曲第1番ヘ短調 Op.10 [録音]1994年6月2,3日2) ショスタコーヴィチ:交響曲第9番変ホ長調 Op.70 [録音]1990年2月9日 3) バーバー:弦楽のためのアダージョ Op.11 [録音]1992年1月19-20日 《CD41》 1) バルトーク:管弦楽のための協奏曲 Sz.116 [録音]1995年3月20日 2) バルトーク:管弦楽のための協奏曲 のリハーサルより [録音]1995年3月10日 《CD42-43》 J.S.バッハ:ミサ曲ロ短調 BWV.232 [録音]1990年11月18日 【共演】バーバラ・ボニー(ソプラノ)、ルクサンドラ・ドノーゼ(メゾ・ソプラノ)、 コルネリア・ヴルコップ(アルト)、ペーター・シュライアー(テノール)、 ヤロン・ヴィントミュラー(バス)、マインツ大学ヨハネス・グッテンベルグ・バッハ合唱団《CD44》 モーツァルト:レクィエム ニ短調 K.626 [録音]1995年2月15,17日 【共演】カロリーネ・ペトリーク(ソプラノ)、クリステル・ボルヒェルス(コントラルト)、 ペーター・シュトラーカ(テノール)、マティアス・ヘレ(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団《CD45-47》 1) ヴェルディ:レクィエム [録音]1993年11月    【共演】エレナ・フィリポヴァ(ソプラノ)、ラインヒルト・ルンケル(メゾ・ソプラノ)、 ペーター・ドヴォルスキー(テノール)、クルト・リドル(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団2) ブラームス:ドイツ・レクィエム Op.45 [録音]1981年7月2日 【共演】アーリーン・オージェー(ソプラノ)、フランツ・ゲリーゼン(バリトン)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団、ミュンヘン・バッハ合唱団員《CD48》 1) フォーレ:レクィエム Op.48 [録音]1994年3月14,15日 【共演】マーガレット・プライス(ソプラノ)、アラン・タイタス(バリトン)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 2) ストラヴィンスキー:詩篇交響曲 [録音]1984年1月31日 【共演】ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 《CD49:ボーナスディスク》 プロコフィエフ:交響曲第1番ニ長調 Op.25『古典』 [演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 [録音]1948年2月4-6日(モノラル) 【演奏者】 セルジゥ・チェリビダッケ(指揮) ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団(CD1-48) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(CD49)
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  • 日本向け解説付き限定盤 / ネーメ・ヤルヴィのCHANDOS録音1984-2015

    • CHANDOS / IMPORT / CD / CHAN20088S / 1007763963 / 2018年09月18日

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    ネーメ・ヤルヴィ、シャンドスでの軌跡。完全限定生産・25枚組BOXが堂々の登場1980年代初めから2018年現在までの長きに渡り、シャンドス(Chandos)へ膨大な数のレコーディングを行ってきたエストニアの音楽一族ヤルヴィ家の長老にして世界的名匠ネーメ・ヤルヴィ。その偉大なる功績を称えて製作されたシャンドスの特別なボックス・セット「ア・ライフタイム・オン・シャンドス」には、初期の代表作であるプロコフィエフやショスタコーヴィチ、ドヴォルザーク、90年代のデトロイト響やシカゴ響との共演、2000年代に入ってからの北欧レパートリーやフレンチ・レパートリーなどから厳選された名演25タイトル(25CD)が収録されています。ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管やスイス・ロマンド管を筆頭とした世界的オーケストラとの共演による「ヤルヴィ節」全開の名演の数々。エストニアの名指揮者がシャンドスと共に築き上げてきた歴史と功績の大きさを改めて伝えてくれることでしょう。  (資料提供:東京エムプラス)【収録内容】CD1プロコフィエフ:[1] 交響響第6番変ホ短調 Op.111[2] 組曲《ワルツ集》Op.110スコティッシュ・ナショナル管弦楽団録音:1984年8月25日-26日、グラスゴー・シティ・ホール(グラスゴー)オリジナルCD品番:CHAN 8359CD2ストラヴィンスキー:[1] バレエ音楽《カルタ遊び》[2] バレエ音楽《オルフェウス》[3] 組曲《兵士の物語》ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団[1,2]スコティッシュ・ナショナル管弦楽団[3]録音:[3]1986年8月18日、ヘンリー・ウッド・ホール(グラスゴー)[1,2]1991年1月8日-11日、コンセルトヘボウ(アムステルダム)オリジナルCD品番:CHAN 10193XCD3ドヴォルザーク:[1] 交響曲第9番ホ短調 Op.95《新世界より》[2] 序曲《わが故郷》Op.62スコティッシュ・ナショナル管弦楽団録音:1986年8月20日、SNOセンター(グラスゴー)オリジナルCD品番:CHAN 8510CD4R・シュトラウス:[1] アルプス交響曲 Op.64[2] 4つの歌(作曲者編曲によるオーケストラ伴奏版) 〔したわしい光景Op.48-1、わが子に Op.37-3、小川 Op.88-1、あした! Op.27-4〕フェリシティ・ロット(ソプラノ) [2]スコティッシュ・ナショナル管弦楽団録音:1986年12月&1987年1月、ケアード・ホール(ダンディー)オリジナルCD品番:CHAN 8557CD5ラフマニノフ:[1] 交響曲第3番イ短調 Op.44[2] 交響的舞曲 Op.45ロンドン交響楽団[1] フィルハーモニア管弦楽団[2]録音:[1]1987年5月16日、[2]1991年11月14日-15日 セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会(ロンドン)オリジナルCD品番:CHAN 10234XCD6ショスタコーヴィチ:[1] 交響曲第10番ホ短調 Op.93[2] バレエ組曲第4番スコティッシュ・ナショナル管弦楽団録音:1988年5月12日、ケアード・ホール(ダンディー)オリジナルCD品番:CHAN 8630CD7ブラームス:ハンガリー舞曲集(全曲)ロンドン交響楽団録音:1988年7月11日-13日&1989年10月13日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会(ロンドン)オリジナルCD品番:CHAN 10073XCD8ウェーバー:序曲集 [1] 歌劇《ペーター・シュモル》J.8より 序曲[2] 劇音楽《トゥーランドット》より 序曲と行進曲 Op.37, J.75[3] 歌劇《シルヴァーナ》J.87より 序曲[4] 歌劇《アブ・ハッサン》J.106より 序曲[5]序曲《精霊の王》Op.27, J.122[6] 祝典序曲 Op.59, J.245[7] 歌劇《魔弾の射手》Op.77, J.277より 序曲[8] 劇音楽《プレチオーザ》Op.78, J.279より 序曲[9] 歌劇《オイリアンテ》Op.81, J.291より 序曲[10] 歌劇《オベロン》J.306より 序曲フィルハーモニア管弦楽団録音:1989年4月29日-30日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会(ロンドン)オリジナルCD品番:CHAN 9066CD9コダーイ:[1] ガランタ舞曲[2] 組曲《ハーリ・ヤーノシュ》[3] ハンガリー民謡《くじゃく》による変奏曲シカゴ交響楽団録音:1990年2月15日、16日、18日&20日、オーケストラ・ホール(シカゴ)オリジナルCD品番:CHAN 8877CD10バーバー:[1] 交響曲第1番 Op.9[2] 交響曲第2番 Op.19*[3] 序曲《悪口学校》Op.5[4] 弦楽のためのアダージョ Op.11*デトロイト交響楽団録音:[1,3]1991年1月19日-20日、[2,4]1993年1月29日-31日デトロイト・シンフォニー・オーケストラ・ホール(デトロイト)オリジナルCD品番:CHAN 9684CD11チャイコフスキー:劇付随音楽《雪娘》Op.12イリーナ・ミシュラ=レフトマン(メゾ・ソプラノ)ウラディミール・グリシュコ(テノール)UMSコラール・ユニオンデトロイト交響楽団録音:1994年1月15日-16日、デトロイト・シンフォニー・オーケストラ・ホール(デトロイト)オリジナルCD品番:CHAN 9324CD12スメタナ:連作交響詩《我が祖国》デトロイト交響楽団録音:1993年1月28日-29日&1994年3月26日-27日、デトロイト・シンフォニー・オーケストラ・ホール(デトロイト)オリジナルCD品番:CHAN 9366CD13ワーグナー:《ニーベルングの指環》~ オーケストラル・アドヴェンチャー(ヘンク・デ・フリーハー編曲)ジークフリート牧歌ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団録音:2007年8月5日-7日、ロイヤル・コンサート・ホール(グラスゴー)オリジナルCD品番:CHSA 5060CD14ハルヴォルセン:[1] ロシア領主たちの入場[2] ヴァイオリンと管弦楽のための《アンダンテ・レリジオーソ》(世界初録音)[3] 《仮面舞踏会》からの組曲[4] メランコリー[5] 交響曲第1番ハ短調マリアンネ・トゥーシェン(ヴァイオリン) [2]ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団録音:2009年8月24日-9月2日、グリーグホール(ベルゲン)/オリジナルCD品番:CHAN 10584CD15サン=サーンス:[1] 歌劇《サムソンとデリラ》Op.47より ダンス・バッカナール[2] 交響詩《オンファールの糸車》Op.31[3] 交響詩《ファエトン》Op.39[4] 交響詩《死の舞踏》Op.40[5] 交響詩《ヘラクレスの青春時代》Op.50[6] アルジェリア組曲 Op.60より フランス軍隊行進曲[7] 歌劇《黄色の姫君》Op.30より 序曲[8] リスボンの一夜 Op.63[9] スパルタクス[10] 戴冠式行進曲ハ長調 Op.117ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団録音:2011年9月14日-15日、ロイヤル・コンサート・ホール(グラスゴー)/オリジナルCD品番:CHSA 5104CD16スッペ:[1] 喜歌劇《軽騎兵》序曲[2] 喜歌劇《ボッカッチオ》序曲[3] ボッカッチオ行進曲[4] 喜歌劇《スペードの女王》序曲[5] 愉快な変奏曲[6] 喜歌劇《詩人と農夫》序曲[7] 喜歌劇《ファティニッツァ》のモチーフによる行進曲[8] 喜歌劇《モデル》序曲[9] 演奏会用行進曲《丘を上り谷を下って(いたるところに)》[10] 喜歌劇《イサベラ》序曲[11] 喜歌劇《美しきガラテア》序曲[12] 行進曲《フアニータ》/[13] 喜歌劇《ウィーンの朝・昼・晩》序曲ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団録音:2012年4月17日-18日、ロイヤル・コンサート・ホール(グラスゴー)オリジナルCD品番:CHSA 5110CD17パリー:[1] テ・デウム(世界初録音)[2] イングランド[3] アリストパネスの《鳥》からの組曲(世界初録音)[4] エルサレム(原典版)[5] 栄光の空しさ(世界初録音)[6] マニフィカト(世界初録音)BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団BBCウェールズ・ナショナル合唱団[1,2,4,5]アマンダ・ルークロフト(ソプラノ) [4,6]録音:2012年5月17日-19日、BBCホディノット・ホール(カーディフ)/オリジナルCD品番:CHAN 10740CD18アッテルベリ:[1] 交響曲第6番 Op.31《ドル交響曲》[2] ヴェルムランド狂詩曲 Op.36[3] 組曲第3番 Op.19-1[4] 交響曲第4番 Op.14《小さな交響曲》ヨーテボリ交響楽団、サラ・トローベック・ヘッセリンク(ヴァイオリン) [3]ペール・ホーグベリ(ヴィオラ) [3]録音:2012年5月31日-6月1日、コンサート・ホール(ヨーテボリ)/オリジナルCD品番:CHSA 5116CD19シャブリエ:[1] 楽しい行進曲[2] 歌劇《グヴァンドリーヌ》序曲[3] ハバネラ[4] 狂詩曲《スペイン》[5] ラメント[6] 気まぐれなブーレ(モットル編)[7] 田園組曲/喜歌劇《エトワール》より 3つの楽章[8] 喜歌劇《いやいやながらの王様》より 2つの楽章スイス・ロマンド管弦楽団録音:2012年6月27日-29日、ヴィクトリア・ホール(ジュネーヴ)/オリジナルCD品番:CHSA 5122CD20ラフ:[1] 歌劇《ダーメ・コーボルト(妖精夫人)》Op.154より 序曲[2] 狂詩曲《夕べ》Op.163b[3] 歌劇《アルフレート王》WoO.14より 序曲[4] 《眠れる森の美女》WoO.19より 前奏曲[5] 歌劇《嫉妬》WoO.54より 序曲[6] 交響曲第5番ホ長調 Op.177《レノーレ》スイス・ロマンド管弦楽団録音:2013年7月9日-10日、ヴィクトリア・ホール(ジュネーヴ)オリジナルCD品番:CHSA 5135CD21チャイコフスキー:バレエ音楽《くるみ割り人形》Op.71(全曲)ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団録音:2013年12月9日-12日、グリーグホール(ベルゲン)オリジナルCD品番:CHSA 5144CD22スホニュ:[1] 変容[2] バラード組曲 Op.92[3] シンフォニエッタ・ラスティカエストニア国立交響楽団録音:2013年6月13日-14日&2014年5月15日-16日、エストニア・コンサート・ホール(タリン)オリジナルCD品番:CHAN 10849CD23フチーク:[1] 演奏会用序曲《マリナレッラ》Op.215[2] 絵画的行進曲《叔父テディ》Op.239[3] 演奏会用ワルツ《ドナウ伝説》Op.233[4] 行進曲《メリー・ブラックスミス》Op.218[5] おどけたポルカ《小言親父》Op.210*[6] 大管弦楽のための演奏会用行進曲[7] 《剣闘士の入場》Op.68[8] 演奏会用序曲《ミラマーレ》Op.247[9] イタリアの大行進曲《フローレンティナー》Op.214[10] 演奏会用ワルツ《冬の嵐》Op.184[11] 行進曲《ヘルツェゴヴィナ》Op.235[12] 行進曲《連隊の子供たち》Op.169[13] ワルツ《小さなバレリーナ》Op.226[14] アメリカの行進曲《ミシシッピ川》Op.160(161)[15] 演奏会用行進曲《将官旗の下に》Op.82ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団、デイヴィッド・ハバード(ファゴット)*録音:2015年2月16日-17日、ロイヤル・コンサート・ホール(グラスゴー)オリジナルCD品番:CHSA 5158CD24イベール:[1] 寄港地[2] 管弦楽のための 《ドゥルシネアのためのサラバンド》(映画「ドン・キホーテ」)[3] 祝典序曲[4] 妖精[5] 室内管弦楽のための《ディヴェルティスマン》[6] 管弦楽のためのロンド 《モーツァルトへのオマージュ》[7] 室内管弦楽のための交響組曲 《パリ》[8] 管弦楽のためのスケルツォ《バッカナール》スイス・ロマンド管弦楽団録音:2015年6月25日-27日、ヴィクトリア・ホール(ジュネーヴ)オリジナルCD品番:CHSA 5168CD25シュトラウス・イン・サンクトペテルブルク / ヨハン・シュトラウスII世:[1] ネヴァ川ポルカ Op.288[2] ペルシャ行進曲 Op.289[3] ロシア行進曲 Op.426[4] アレクサンドラ大公妃のワルツ Op.181[5] オルガ・ポルカ Op.196[6] アレクサンドリーネのポルカ Op.198[7] ワルツ《サンクトペテルブルクとの別れ》Op.210[8] 田舎のポルカ Op.276*[9] ヨハン・シュトラウスII世&ヨーゼフ・シュトラウス:ピツィカート・ポルカ o.Op.[10] ヨハン・シュトラウスII世:大公行進曲 Op.107[11] オルガ・スミルニツカヤ(1837-1920):初恋 Op.14+[12] ヨハン・シュトラウスII世:ポルカ・シュネル《観光列車》Op.281[13] ワルツ《酒、女、歌》Op.333[14] 戴冠行進曲 Op.183[15] 宮廷舞踏会カドリーユ Op.116[16] ポルカ・マズルカ《ヴォルガのほとり》Op.425[17] ロシアの主題によるカドリーユ《サンクトペテルブルク》Op.25[18] シュネル・ポルカ《さあ踊ろう!》Op.436[19] ロシア風行進幻想曲 Op.353[20] アレクサンダー・カドリーユ Op.33エストニア国立交響楽団オルガ・ザイツェヴァ(ソプラノ) [11]エストニア国立男声合唱団 [8]録音:2012年5月1日&2015年6月29日-7月2日、エストニア・コンサート・ホール(タリン)オリジナルCD品番:CHAN 10937【演奏】ネーメ・ヤルヴィ(指揮)
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    • CHANDOS / IMPORT / CD / CHAN20088 / 1007763979 / 2018年08月31日

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